
夜行列車ムーンライト九州だけじゃない!東京発『ながら号』で帰省ギャルを狙え
『ムーンライト九州』ナンパには驚いた。夜行列車の旅情に便乗して、乗客のお姉ちゃんをナンパ。何を隠そうこのオレも、まったく同じ遊びにハマっていたのだ。
ただし、主戦場は東京ー大垣間を結ぶ『ムーンライトながら』号。
今回は関東発の旅ナンパ術を紹介しよう。
★この夜行列車ナンパは、とにかく13号車(指定席)の4席を獲得することが重要だ。4-9号車は自由席で騒がしく、しかも名古屋駅から行先が変わったりして、不便なことこの上ない。
なにより指定車両には、オレが『合コンシート』と呼ぶコンパートメントがあり、4人向かい合わせで酒盛りができるのだ。ここに旅情の浮かれ女を連れこんじまえば話も早いってワケだが、果たしてそんなにうまく行くものかっ疑問を持って当然だが、実際うまくコトが運ぶのだから仕方ない。
実はこの夜行列車、東京から小田原、熱海と停車するたび乗客を飲み込み、自由席の通路には、いたるところに女が座り込んでいる。
特に夏や春の帰省時期ともなれば、女子大生&専門ギャルがわらわら。大半が名古屋。から西の遠方を目指すため、親切な客を装い、合コンシートへ誘えば、キャーキャー言いながらついてくるのだ。
後は酔わせてホテルが通常パターン。事前に手マンチョ程度はかましておくが、車内の混雑はハンパじゃないため、トイレプレイはまず不可能。その代わりと言っちゃなんだが、『ながら」は名古屋までの間に静岡駅で8分、浜松、豊橋に30分ほど停車する。
相手が極度の尻軽なら、この間。にハメもイケるだろう。実際オレは、浜松駅の身障者トイレで専門ギャルを2名ほどいただいてきた。最大の難関はやはり、席の確保だろう。
旅のー力月前に『駅の旅行センターやJTBで予約を済ませ、いざ出発後もー人(もしくは友人と2人)で4席をキープしてることを車掌に悟られてはならない。
が、逆に言えば、その程度の努力でヤレてしまうのだ。夜行バスでは絶対に味わえない快楽旅行。みなさんも今夏、お試しあれ。











