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記事一覧

  • JCJKと援助交際や売春で逮捕・淫行事件の取り調べの内容は・買春報道される人されない人の差
    2019年05月11日突撃リポート

    事件で逮捕・報道される人されない人掲載のポイントは、ぶっちゃけ読者の興味をソソるか否か。警察発表のネタから社会部記者(最終的にはデスクの判断)が選び、逮捕者はすべて実名報道が原則だ。では、どんなケースが報道されやすいのか。たとえば、覚せい剤の単純使用は、

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  • 風俗嬢の多くが女子大生・ピンサロ(キャンパブ)キャンパス・パブってどんな所?
    2019年05月11日裏風俗・風俗体験談

    イメージ系のキャンパブに非日常的なエンターテイメント系のキャンパブ、風俗嬢の多くが女子大生のキャンパス・パブってどんな所だったのでしょうか?写真を見て、ただの化粧品売場と思うなかれ。ただの売り子だと思うなかれ。実はコレ、名古屋で大流行中の『キャンパブ』な

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  • ツアーのツアコンとか添乗員はモテてバスガイドや女子旅行客とやれる説を追う
    2019年05月11日突撃リポート

    バスガイドとも親密になれるし女性客とはお泊りするわけだから旅行代理店のツアー添乗員になればやりまくれるという説がある。旅先でのアバンチュールは起こりやすいのか実際にツアー添乗員に就職して体験してみました。 旅行代理店には添乗という業務もあるにはあるのだが、

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  • 芸能界に憧れる女子中高生100人以上とやった偽プロデューサー
    2019年05月10日突撃リポート

    ※この記事は2005年の当時のものとしてお読みください。 タレントになりたい、モデルになりたい、ドラマに出たい、芸能界に憧れる女子中高生100人以上とやった偽もののテレビのプロデューサー。JKJCとの出会いはどこだったのか、どういう口説き文句で近づいて行ったの

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  • VRが鑑賞できるビデボNO1宝島・フェラのリアルさ、バックの迫力
    2019年05月10日裏情報

    1、映像の中に入り込んだような体験ができる最先端機器『VR』が流行りつつある。われわれ男が気になるのは、やはりエロへの応用だろう。『ソフトオンデマンド』が面白いサービスを始めている。関東のビデボチェーン『宝島』の複数の店舗内に、VRが鑑賞できる専用個室を

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  • ハメ撮りセックス用のビデオカメラ・同僚と思しき女教師とハメ撮りショットを撮っていた先生
    2019年05月08日裏情報

    カメラやビデオの性能が向上するにともないセックス中のハメ撮りは特殊なプレイでなくなりつつある。雑誌やネットを探せばその類の画像や映像は簡単に手に入り、一大ジャンルを成したと言えるほどだ。その中心にいるのが、マニアから「神」や「カリスマ」などと崇められる撮

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  • エッチの経験のない処女はオナニーの時どんな妄想をしているのか
    2019年05月08日裏情報

    男性経験はないけど、エッチに興味がある処女はオナニーの時どんな妄想をしているのか。処女だからこそ、何も知らないからこそ、そのぶん性的妄想は発達しているに違いない。オナニーのとき頭に思い描く相手は誰なのか。 女子大生は遊んでいる。パンパンSEXしまくってて、

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  • 隣のSEX音に興奮して盗聴してオナニーを始める女、そのままセックスが盛り上がる
    2019年05月08日エッチ体験談

    コンリクリートマイクで隣の奥さんを盗聴先日、大阪・堺筋沿いにあるバッタ屋でコンクリートマイクを7千円で購入した。目的はもちろん盗聴。以前より、どれぐらい効果があるものなのか気になっていたのだ。使い方はきわめて簡単。本体を吸盤にくっ付け、イヤホンを耳にセット

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  • 足に頬ずり脚フェチが常連化するモデル級のデリヘル嬢|美脚風俗嬢の魅力体験談
    2019年05月02日裏風俗・風俗体験談

    脚フェチが常連化するモデル級の完壁スタイル対面して声を聞いた瞬問、いつも顔がほころんでしまいます。アニメ声がとにかく可愛いんです。彼女の瑞ぎ声が聞きたいがために、プレイに入ってもついつい責めてばかりになりがちですが(乳首が弱いらしい)、攻守交代して「ねえ

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  • アダルトビデオAVの面接の現場・セクシー女優の仕事現場の裏側
    2019年04月28日突撃リポート

    一般女性のAV出演に対するハードルが下がってる金さえあれば遊べる女を探している。その際は出会いカフェや援交サイトを使うことが多いが、やはり楽しいのは、売春が前提じゃない場所、たとえばガールズバーなんかで「小遣いあげるから」と切り出し、手応えがあったときだ

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JCJKと援助交際や売春で逮捕・淫行事件の取り調べの内容は・買春報道される人されない人の差

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事件で逮捕・報道される人されない人

掲載のポイントは、ぶっちゃけ読者の興味をソソるか否か。警察発表のネタから社会部記者(最終的にはデスクの判断)が選び、逮捕者はすべて実名報道が原則だ。
では、どんなケースが報道されやすいのか。たとえば、覚せい剤の単純使用は、一般人や暴力団員に関わらず報道率は極めて低い。ニュース性がなく、記事を肯定的に捉えるヤクザ予備軍を懸念して、という理由もある。ただし、押収量が多く、販売行為の疑惑がかけられれば、社会的影響から掲載は確実だ。同様の理由で、新聞を賑わせているのが買春だ(詳細は後述)・警察発表にも頻繁に登場、大手紙だけでなく、スポーツ紙やタブロイド紙の格好のターゲットとされている(略式命令で済んだため、匿名だった例もある)。ただこれも、同日に別の重大事件が起きれぱベタ記事にもならない。結局は紙面のスペースと記者の気分次第なのだ。ちなみに文部科学省の集計によると、わいせつ行為で処分された公立校教員は196名(過去最高)。数字が自堕落ぶりを物語っているが、こと報道に関しては、特別扱いされているワケではなさそうだ。毎日新聞で昨年の統計(買春禁止法違反)を測ってみたところ、報道数190名のうち、ダントツトップが会社員。ただ、これは会社員が特別に狙われているというワケではない。被疑者がマスコミ関係や公務員の場合、より詳細な職業記載によりダメージが大きい傾向にある。別表で190名すべての例を挙げたので、参考にしてもらいたい。レ〇プ事件に関して言えば、被害者の女性の苦痛は相当大きく、弁護士を介しても、示談交渉は難航、相手が応じても高額は避けられない。相場は(一概には言えないが)、100万〜300万といったところか。ただし、いったん起訴されたら、後に被害届が取り下げられても、裁判は行われる(示談成立後の実刑例も多々ある)。また、買春の場合、示談は難しいと思っていい。法的には被害者の両親から『告訴取消書』や『和解書』などを受け取れれば、不起訴もあるが、社会的状況から見てまず不可能だろう。
JCやJKとの援助交際や売春で逮捕されたら淫行事件の取り調べの内容はどのようなものなのだろうか。また有能でヤリ手の弁護士を味方に付ける方法はあるのか、淫行事件取り調べの実際を聞いてみました。

もちろん絶対にやってはいけないJCJKとの援助交際や売春であるが、もし逮捕されたら淫行事件の取り調べの内容はどのようなものなのだろうか。

トビラを開ければ、薄汚いペンキ塗りの壁に、タイル張りの冷たい床。広さ3畳ほどの中央には、スチールデスクとパイプ椅子が2脚見てとれる。刑事ドラマのように電気スタンドや鉄格子の窓はない。もし仮に洗面台があれば、それは透かし鏡の向こうから目撃者の面通しが行われていると思って間違いない。
警察慣れした常連者ですら、心身共にこたえるという取り調べ室。果たして、そこではどんな展開が待ち受けているのか。会社員の男性が出会い系サイトで知り合った17才を買春、援助娘の補導をキッカケに検挙された、というケースを例に、淫行事件取り調べの実際を見ていこう。

淫行に限らず、大半の取り調べは40才前後の中堅刑事1人で行われる(以前は補助員が1人ついた)。まずは黙秘権の告知を受け、犯行事実の是非を問われる。確かに容疑のかかってる犯罪を犯したのか否か。もし身に覚えがあるなら、素直に認めるべし。
証拠となる援助娘の供述調書はすでに用意されており、イタズラな否認は警察との摩擦を生むだけ。最悪、将来を左右する調書にデタラメを書かれる怖れもある。お次は、持ち物拝見。鞄や財布の中身チェックだ。銀行カードやクレジットに始まり、風俗にありがちな偽装会員証も説明を求められる。
もっとも、真の狙いは別にある。携帯電話だ。シークレットモード解除の後、アドレスやメール、カメラのデータフォルダをご開帳。ナンバ相手や恋人の文面まで読みあげられる。ここで万が一、オリジナルの盗撮画像など発見されれば、迷惑条例違反で追起訴。仮にネット掲示板のダウンロード画像でも、どのサイトから、いつ、どんな理由で手に入れたのか、徹底的に追及されることだろう。メールのヤリトリから余罪(たとえば他の子とH)がバレる可能性も高い。刑事は、ギャル文字でもきっちり解読できることをお忘れなく。

とにかく相手は取り調べのプロである。視線が泳ぐ、ノド仏が上下する、上ずつた声を出す等々、ちょっとした挙動からウソを見抜いてしまう。言い逃れはまずできない。仮に持ち物から証拠が出なくても、警察の追及は続く。特に買春の場合、家宅捜索で自宅のパソコンデータが徹底的に洗われる。
持ち物検査の後は、いよいよ本格的な取調べの開始だ。供述調書には、次のような質問事項が記載される。住居、職業、電話番号、氏名、生年月日、前科の有無、生い立ち、中でも重視されるのが、供述内容だ。

<出会い系で知り合った17才の娘とラブホテルでセックスをしました。若い子が好きだからです>
ざっくりマトめてしまえばこの程度の内容だが、それでは検察官への報告が不十分。出会い系サイトの入会方法や使用料金、援助娘とのヤリトリまでの時間(○月○日に○回送信など)と、事細かに詰問され、いよいよ本題のわいせつ行為の経緯に至る。

昨年11月下旬、関西某署に摘発された会社員の証言を元に現場を再現しよう。取り調べに当たったのは40代半ばの年配刑事だ。
「女の子とは、どこで何時に待ち合わせしたん?」
「月×日、○×町の駅前です」「すぐホテルに行ったんか?」
「先にファミレスで食事しました」「自分は何をオーダーした?」
「コーヒーだけです」「会計はいくらやった?出るときにドリンクサービス券はもらえたんか」
「…はい」「ホテルまでの足は?」「タクで行きました」
「(ホテルの)名前は」「××です」
「サービスタイムの休憩か?それとも宿泊か?」「あの、それが、どう関係あるんでしょうか」
「あんな〜お兄ちゃんも、はよココを出たいんやろ〜おっちゃんも、こんなことホンマは間きたないんやで」
質問は詳細に及び、しだいに被疑者のストレスは増していく。一刻も早く、取り調べ室を出たい。精神は極めて不安定だ。ちなみに、初犯者の場合、いかに強靭な精神力の持ち主でも、一度の取り調べに耐えられるのは4時間が限界だそうだ。それを承知の上で、刑事は粘着な取調を繰り返す。
「どんな部屋を選んだん?」「一番安いやつです」
「なんで?」「そんなん金がもったいないからに決まってるでしよ!」「……。先導して部屋へ向かったのはどちら?」
「○○ちゃんですわ。元々、僕は食事だけのつもりやって。それでファミレス行ったんです」
「は?」「せやから、僕は誘われて:.」「おい、ええかげんにせぇよ」
「いや、その」「女の子の調書には、自分から財布の万札を見せたって書いてるがな!」
「そ、それは間違いですよ」「おまえ、いい加減なこと言うとったらあかんぞ!」
突如、机を両手で叩き、立ち上がる刑事。表情も豹変し、被疑者のスネをつま先で蹴り上げている。
買春事件は、たとえ女からの誘惑でも、加害者はあくまで男性とみなされる。悪しき印象を与える調書作成も日常茶飯事だ。会社員は、その後も屈辱的な質問(内容は別掲を参照)に答えさせられたものの素直に応じ、最終的には供述どおりの調書ができあがったらしい。

素直に応じたら穏やかだ。が、ナメた態度を見せたら、相手も黙っちゃいない。取り調べ中、机と手首にずっと手錠をかけられたり、4時間以上直立不動で立たされたり、まったく飲み物を与えられなかったり。空椅子(空気椅子のこと)や後ろ手手錠(背中で手錠)が当たり前だった大昔に比べればマシだが、心臓から遠い箇所を狙って殴られるのは今も日常茶飯事だ(ショック死しないように)。
もし、捜査官が援助娘と同じ年頃の娘を持っていたならそれこそ最悪だ。いくら反省の弁を述べても、ボコボコに殴られることも不思議じゃない。ちなみに取調でも食事は決まった時間(朝食8時、昼食12時、夕食18時)に出る。自腹で購入のインスタント食品やお菓子の摂取も可能だ。トイレはいつでも、手錠つきでOKだ(凶悪犯には腰ヒモ)

味方が弁護士だ。不起訴や執行猶予を勝ち取るためには、彼らの力は必要不可欠と言っていい。日本には当番弁護士という制度があり、逮捕の直後に弁護士の助けを無料で(初回のみ)借りられ
る。また、起訴後の裁判では、本人が望もうが望むまいが国選弁護人が必ず付くことにはなっている(私選がいれば別)

しかし、結論から言えば、当番も国選も実力は未知数、決して安心して己の運命を任せられる相手ではない。逮捕された我が身を守るためには、ぜひ自ら見つけた有能でヤリ手の弁護士を味方に付けておきたいものだ。では、それほど頼りになる弁護士をいかに見つけたらいいのか。
普通の勤め人が先生連中と知り合う機会は滅多にない。会社の顧問弁護士には相談しづらいし、ならば広告を頼りに探してみるか。「止めた方がいいでしょうね。派手なチラシや、債務整理の広告をデカデカ打っているところは、あまり信用できませんね。クチコミでお客さんが付けば、宣伝の必要なんて一切ありませんから」こう語るのは、某金融会社の顧問弁護士だ。仕事柄、知能犯罪者の相談を数多く受けるヤリ手である。
「裏稼業の人間を頼るのが手っ取り早いでしょう。彼らにとって逮捕は他人事じゃありませんから情報も的確です。けど、そんなこと一般人にはムリでしょうね。となると、事業主の友人を頼るのが一番ではないでしょうか」事業主、要は社長のことだ。
「ベストは独立開業した人ですね。会社の登記や税務処理で弁護士や行政書士、労務士などの法律関係者と少なからずコネを持ちますから。そこで紹介してもらうのが得策でしょう」
では、有能な弁護士は、具体的にどんな力になってくれるのか。
A氏の場合、依頼があると、真っ先にクライアント(被疑者)の頭に様々な『権利』を叩き込む。

・黙秘権(不利なことは話さなくてよい権利)
・署名捺印の拒否
・増減変更の申し立て調書の内容を訂正してもらえる権利)
・秘密交通権(弁護人との接見内容を刑事に話す必要のない権利)
また、相手が初犯者の場合には、次のような心構えも教えておく。
・取り調べには素直に応じること(意味のない強がりや反抗をしない)
・自白内容に関しては妥協しない
・反省の念を強調すること
・被疑者ノート(不当な取調べがないかの記録)の作成
初犯者なら、淫行やシャブでも執行猶予が基本。ヤったたことはヤったと認め、無意味な書察への反抗を諌めるのだ。同時に、家族との連絡や資金管理(金融機関及び公共料金の支払いなど)を打ち合わせ、被害者がいれば示談交渉の相談、最後に心を落ち着かせる。
そして、警察署を一歩踏み出すと、可能な限り不起訴に持ち込む証拠書類の作成に励む。着手金後払いというケースも少なくないという。当番弁護士についても触れておこう。これ、不当な取調べ回避のため市民に許された権利で、刑事に一言告げれば、最寄の弁護士会から派遣されてくるのだが、残念ながら、着手金をボる詐欺紛いの弁護士や、仕事のロクにできないダメ弁が混ざっているのが実情だ。矛盾するようだが重要な犯罪を除き、初犯者に抜群に腕のよい弁護士は必要ない。
罪の相場はほぼ確定済みで、裁判はスンナリ落ち着くものだ。が、当番弁護士の中には、検察当局を必要以上に敵視、無意味な攻撃で事態を悪化させる厄介な先生もいる。5年前、賭博容疑で逮捕された建設業の男性B氏も渦中に巻き込まれた一人だ。場所は関西某署。バカラ賭博のガサ入れで取調中だったB氏は初犯、素直な態度で刑事との関係も良好で、タバコを吸いつつ冗談交じりで供述調書作成に取り込むような雰囲気だった。それでも、念のためと呼んだ当番弁護士。
現れたのは、身なりのカッチリした30才の若手だった。
「もう大丈夫ですよ!」力強い言葉にますます安心したB氏だったが、弁護士と接見した直後から、刑事の態度が急によそよそしくなる。聞けば、その若手弁護士、刑事にこう言い放ったという。「これは菟罪です。Bさんは認めていると言ってますけど、取調官が物で釣ったんでしょう」
アラ探しや揚げ足獲りは共産党系弁護士にありがち。彼もまたその1人だった。被疑者もまた警察と戦う気ならこれほど力強い味方もいないが、犯行肯定の者にはありがた迷惑だろう。翌日、B氏はその弁護士の申し出を断り、再びノンビリとした留置所生活に戻ったそうだ。

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風俗嬢の多くが女子大生・ピンサロ(キャンパブ)キャンパス・パブってどんな所?

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イメージ系のキャンパブに非日常的なエンターテイメント系のキャンパブ、風俗嬢の多くが女子大生のキャンパス・パブってどんな所だったのでしょうか?

写真を見て、ただの化粧品売場と思うなかれ。ただの売り子だと思うなかれ。実はコレ、名古屋で大流行中の『キャンパブ』なる《大人の遊び場》で、オンナは紛れもないフーゾク嬢である。キャンパブとは、名古屋で生まれたフーゾクだ。システムはピンサロと同じようなものだが、当時、嬢の多くが女子大生だったことから「キャンパス・パブ」と呼ばれ、その後『キャンパブ』として浸透してきた。さて、現在。名古屋では、当局の規制により、ヘルス店の新規登録は不可能。2年ほど前より、フーゾクの主流は飲食店の届け出で営業可能なキャンパブに変わった。そんな状況下。誰が最初に作ったのか、その思惑はなんだったのか。写真のような、他県に例を見ない趣向を凝らしたパロディ・キャンパブが次々にオープンし、目下、名古屋駅西口を中心に大ブレイク中したのである。電車や飛行機をモチーフにしたものから、F1や英会話教室をパロった変わりダネまで。あるレンタルビデオ店を模したキャンパブでは、あまりにリアルな門構えに、本当にビデオを借りにくる人間までいたらしい。かような事情を聞けば、東京モンだって遊んでみたくなる。名古屋の男どもがキャンパブの何にハマっているのか。

この体で確かめてまいりやしょう。名古屋駅に降り立ったオレは、さっそく繁華街に向かった。さて、キャンパブは、どこかいな?界隈をウロついていたところ、すぐにターゲットが見つかった。「グランドカントリー倶楽部」。もしやゴルフ場をパロったキャンパブ?さっそくエレベータで8階へ、足を踏み入れてぶったまげた。無数に並べられたゴルフバックにコースの見取り図。まんま、クラブハウスじゃないすか。ここヌキのお店だよね?「もちろん、どの子にしますか?」ふ-ん。指名できるのね。んじゃ、え-と…。選んだ嬢はアキラちゃん。多少ぽっちゃり気味だけれども、たわわな乳が決定打だ。

しかし、受付から、この作り込みよう。いったい奥はどうなってるのよ?壁に描かれるは、青空や緑の木々・部屋いっぱいに敷き詰められた人工芝には、グリーンもあればバンカーもある。ばかりか、目の前にたたずむオナゴは、短パンにポロシャツ、サンバイザー。まんまキャディさんだ。
「今日は、お天気もイイですし、風もイイですね。いいプレイになりそう」
てことは、ココで、もうガバっと押し倒しちゃってイイわけ?ゴルフ場プレイってこと?「お楽しみはあと。まずは、ゴルフをするんです。はい、パット」うつそ!マジでやんの?
「そうだよ。3回のうち1球でも入ったら、オプションを使ってプレイできるから頑張ってね」見ると、部屋の隅にストッキングやエロエロパンティが並べられている。なるほど。オプションゲットをかけた、パターゴルフなわけね。納得するオレを横目に、アキはカップの前でM字開脚を始めた。ココを狙ってと、オマタを指さし挑発している。あちや-。このバカっぽさが流行ってる理由なのか。

OK。今、プチ込んでやるから待ってるよ。しかし、これがなかなか難しい。たかが5mほどの距離なのに、バンカーに入ったり、途中で止まったり。結局1球も入らずじまいだ。くう〜おまけしてくれない?「ダメー。もうゴルフはおしまい。こっちでアキラと遊ぼうよ」「ここでヤルんじゃないの?」「次のグループが来るでしよ?恥ずかしいじゃん。早くこっち」
連れられた先は照明を落とした大部屋だった。中は2〜3メートル間隔で区切られ、いくつも個室が作られている。雰囲気はフツーのピンサロ。ぶっちゃけ、この部屋はゴルフと、あんま関係ないよね・・・。「そう?ココでも十分、キャディさんとしてるみたいでしよ」チンコを引っ張り出しにかかっているアキラは、あくまでイメージプレイをご希望のようだ。その気になれと言われれば、ならんワケじゃないけど…。「早く、お客さんのドライバーを出してよ。磨くから」ドライバーってか。ま、ここは、演じきったほうが楽しめるってもんだよな。んじゃキャディさん。オレのクラブをしっかり磨いてね。

「は-い、わかりました」笑いながらチンコをバクリ。乳首を摘んで指先遊びでクリクリ。とたんに彼女、手でフィニッシュ!レベルの高いイメージプレイと言えばいいのだろうか。オナゴのノリは良かったし、サービスもなかなか。何より、店内のディテールやアトラクションに目を見張るものがある。やっぱ物作りの町・名古屋のフーゾク店。徹底的にヤらないと気が済まないタチだったりするんだろうなぁ。続いて2軒目。今度は電車をモチーフにしたキャンパブ。その名も、まんま『SUBWAY』だ。電車内でのチカンプレイを売りにしたイメクラは、東京にもある。

店内には車両をマネたセットが組まれ、好きに触ってくださいってワケだが、正直作りはイマイチ。対して、この町のソレはまさに電車である。座席や吊革、手すりなど、備品は、すべてホンモノ使用。段違いにリアルだ。続いて3軒目。デパートをイメージした「きれい向上委員会」に驚かされた。ボーイの案内に導かれ、女の子とご対面すると、そこは紛れもなく化粧品売り場。どこからどう見ても、デパートから切り取ってきたとしか思えない。あまりにマニアックな趣向に感心しつつ、再び界隈をブラブラ。と、不意に声がかかった。
「どうぞ-。すぐ入れますよ-」地下へ続く階段の前。客引きが一人、うらめしそうにこちらを見ている。

「お兄さん、どうすか。キャンパブ!」わきの看板には「フレンドパ-ク」とあった。もしかして、例のテレビ番組をパロってたりするのかな。店長は、やっぱメッシュのオトコだったり?入ってみっか。「んじゃ、前金になります。で、どの子にしますか」オレの予想どおりなら、いっしょに飛んだり、跳ねたり、踊ったりしなければならないハズ。若くて元気なムスメを選びたいところだぞ。「じゃ、ラビさんにしましょう。かわいいし、エロいですよぉ〜」

エロイ。それは肝心。というより一番大切だ。しかし何だろう、この違和感。番組のパロディなら、もっと明るい雰囲気でイイのに、受付がちょっと暗いような…。「こんばんは〜。よろしくね〜」ラビがやってきた。制服を着たロリ系ムスメ。手をつないで店の奥に進む。薄暗い部屋にアトラクションはないぞ.ポーポーと生い茂る樹木。所々に木のベンチ。床は人工芝…。ってこれ、公園だよね。フツーの夜の公園じゃんよ。「何だと思ってたの?」「…テレビ番組」
答えるオレに、ラビはケタケタと笑う。ややこしい名前だなぁ、まったく。とりあえず、ベンチに腰を降ろした。隣に座るは女子校生。雰囲気は、すでに青姦モードだ。制服の上から柔らかなおっぱいをムギュっとつかむ。プチンプチンとボタンを外して、生乳にカプリ、んでもって乳首をレロレロ〜つと。一方、彼女は、オレのチンコをサワサワしている。そのうちに、ズルズルとパンツが下ろされ…。かわいいお口でパクっ。いいね-。静かな公園。聞こえるのは、ジュボジュボというフェラ音のみ。ああ、至福の時間。

と、どこからともなく『あ-ん、あ-ん』と艶めかしい声が聞こえてきた。ほほ-。なかなかりアルなBGMだなぁ。違った。木々の隙間から隣のベンチの様子がボンヤリと見える。目を凝らすと、ベンチの上で激しく騎乗位ってお隣さん、あんなことになってんすか。ウチらも負けてられません。ベンチに手をかけさせバックでブスっ!という気分でバック素股。ムチッとした太ももとローションのせいで、1分も持たずに暴発寸前だ。ちょっと待って〜あわてて、くわえてもらい口内発射。ふ〜。めっちゃ気持ちええ。

「全部出した?少ないよ」ザーメンをティッシュに吐き出しながら彼女が言う。そりゃそうだよ。今日はもう4発目だもん。
これ以上はムリつす。何事も、人間はより高い刺激を求めていくものである。
2日目。オレのリクエストを聞いたフーゾク案内所のニーちやんは、我が意を得たりの顔で宣った。
「それじゃ、次は、エンターテイメント系のキャンパブに行ってみたらどうすか?」ニーちゃんによれば、オレが初日遊んだ店は、すべて現実イメージ系のキャンパブ。ゴルフ場しかり公園しかり。言うなれば日常生活の中の、あってほしいシチュエーションを題材に、プレイを楽しむモノのようだ。それに対し、エンターテイメント系は非日常のシチュエーションが主。ぶつとんだセッティングには、また違った楽しみがあるからと言う。

「例えばコレ。「奥様戦隊Eレンジャー」とかどうすかね」おいおい、なんだそのレンジャーってのは?オナゴが人妻ってのは想像できるけど、まさか悪いヤシらや怪獣と闘うのか?オレ闘ってもイイぞ。名古屋駅西口、ビックカメラの裏手にあった店には、度肝を抜かされるBGMが鳴り響いていた。バンパラバンバンバン!秘密ぅ(オウオウ!)せ〜ん〜たい〜なんだか、とんでもない所に来てしまった気がするんですけど…。
「今からお客様には、バトルルームに向かっていただきます」「ばつ、バトルルーム?」

店員によると、オレは地球征服を企むショッカー役。バトルルームで、ヒーローを演じる人妻3人を攻撃し、一番イジメがいのあるレンジャーを見つけてほしいという。アタリを付けたオナゴは、別室に連れて行き、さらにイジメることができるらしい。早い話、バトルルームは、指名部屋のようだ。でも、大の大人がショッカーってなぁ。奥のドアを開けると台所になっていた。主婦だから台所か?ん-もう何でもいい。目の前には、赤、青、緑のレンジャー仮面をかぶったオンナが3人立っている。ここ数年で一番の衝撃的映像だ。トドメは素股でノックアウト。

人妻レンジャーならではの、きめ細かなプレイに完敗である。夜7時、オレは地下鉄東山線.上社駅に降りた。今回の名古屋取材はこれにて打ち止め。フィナーレを飾るのにふさわしいキヤンパブがここにある。店の名前は『寿司食いねえ』。オンナを回転寿司のネタに見立てたシュールな遊び場である。ソソるねえ。にしても、なんと静かなことよ・にぎやかだった名古屋駅とはガラッと変わり、町はシーンとした住宅街だ。こんなとこに風俗店なんかあるんかいな。お、ネオンの光が見えてきたぞ。派手なライトアップがなけりや、まったく普通の寿司屋じゃん。ココか?「へい!らっしやい!」引き戸を開けると、板前が威勢のイイ声を上げた。カウンターに椅子、ネタのケース、すべて本物のようだ。えらく凝ってますなぁ。待たされること5分。

通された奥の部屋に、奇妙な光景が広がっていた。3mほどの円形の台座に、巨大な皿が乗せられクルクルと回転。大皿の上には、女の子がお座りしている。背中にはイクラちゃん、赤貝ちゃん、アワビちゃんって、ホント、バカだねえ〜。カウンター横の椅子に座り、しばしネタを鑑賞する。じっくりと選び、別室でご賞味あれ。これが店の指名システムだ。さて、どの子にしましょうか。胸元からこぼれ落ちそうなたわわなお乳のイクラちゃん。うまそ~。
「こんばんは。よろしくね」恥ずかしそうに笑うイクラは、バスト90。クルクルと帯を解き、脱がせるとロケットおっぱいがボョーン。まずはパイズリで食してみますか。イクラにローションを垂らしてムニューンと、いきり立った己の箸を滑らせる。と、いきなりネタが、ムニュムニュと暴れ出す。自ら挟んだり、チンコをくわえたり。活きがイイのなんの。鳴呼、もうダメ〜。業界への規制が厳しさを増す中、超リアルなイメクラというべき遊び場を開発した名古屋のフーゾクだ。

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ツアーのツアコンとか添乗員はモテてバスガイドや女子旅行客とやれる説を追う

SnapCrab_NoName_2023-6-15_9-50-57_No-00

バスガイドとも親密になれるし女性客とはお泊りするわけだから旅行代理店のツアー添乗員になればやりまくれるという説がある。旅先でのアバンチュールは起こりやすいのか実際にツアー添乗員に就職して体験してみました。

旅行代理店には添乗という業務もあるにはあるのだが、それ専門の部署はなく基本は全員営業活動。添乗員になるのは、自分が営業で取ってきたツアーについていくときだけだそうだ。つまり、営業に成功しないうちは噂の真偽を確かめられないことになる。
客と一緒にブラブラ旅行するのが仕事だと思っていた僕は、さっそく出鼻をくじかれる。来る日も来る日もパンフを持って銀行や企業を回り、社員旅行はどうでしょうとお勧めする生活だなんて。ああ、早く添乗員になりて~
今月になって初めての添乗機会が訪れた。社長の取ったツアーに、代打で出かけることになったのだ。バスに乗車。客は病院の団体だから看護婦さんなんかもいるわけで、ひょっとしたらってことも考えられる。こんないいツアーを人に任せるなんて。
総勢50人が2泊3日で北海道を巡る慰安旅行。まずは飛行機で千歳空港に飛び、その後は現地の会社のお世話になる段取りだ。はたしていったいどこでおいしい思いとやらは降りかかってくれるのか。

当日、バスで病院から空港へ。
「皆様のお世話をさせていただきます岡山です。何なりとお申しつけください」
軽くあいさつをして、客の顔ぶれをざっと眺める。若い女性の姿は3人。たぶん看護婦だろう。期待してますよ。しかし空港でも飛行機の中でも、とりあえず何事も起こる気配はない。

千歳空港に着くと、今度は観光バス会社専属のガイドさんの案内で一行は札幌市内へ向かう。
そうか、ガイドという線もあるな。この、化粧は濃いけどまだ若そうだし。なんてことを1番前の席に座って考えるも、交わす会話は今後のコース確認や時間配分ばかり。まあ、そうあせるなってこ
とか。
午後に札幌着。時計台、道庁、大通り公園等々、お決まりのコース巡りはガイドさんが案内してくれるので、僕は運転手さんと一緒にバスで待機だ。つまり、ここでもおいしい事件は起こらない。
バスは札幌から小樽へ。このまま何もないのかなと1人虚しさを感じる車中、運転席からこんな声が飛んできた。
「いい土産屋さんあるけど、寄る?」
予定コースには含まれていないが、すでに酒を飲み過ぎてトイレに行きたがっている客もいるので、臨時に土産屋で休憩を取ることに。ゾロゾロと降りる人に続いて、ついでに僕もトイレへ向かう。すると。
「こっちこつち」
運転手とガイドさんが手招きをする。わけもわからず付いていくと、土産屋の人間が現れて名刺を差し出してきた。
「どうもお世話になります。で、何人ですか?」
「えっと、50人ですけど」
「そうですか。ではこちらへどうぞ」
言われるまま乗務員控え室なる部屋に。と、そこで茶封筒が渡される。当然のように受け取る運転手とガイド。習って僕もポケットにしまいこむ。中を覗くと6千円。「何ですか、これ」「知らないの。これ領収書いらないお金だよ」運転手の話によれば、このお金は土産物屋からのキックバックで、客が土産を買う買わないにかかわらず、連れてきた人数に即して支払われるものらしい。なるほど、いい土産屋とは運転手や添乗員への個別キックバック制を採っている店のことだったのだ。小樽から定山渓温泉への途中でも運転手さんの紹介でいい土産屋に立ち寄り、これで臨時収入は1万円強。これが添乗員のウマ味ってやつなのかな。初日は定山渓で一泊。会社に近いため運転手とガイドはいったん帰社し、僕はそれぞれの部屋に割り振って一段落したところで自室へ。とりあえず夜の宴会まではフリーだ。
横になって今日1日を思い起こす。添乗員がおいしいなんてデマじゃないか。ちょっとした小遣いも確かにありがたいが、おいしさとはバスガイドや女性客と親しくなってどうのこうのという意味。
その点、運転手や幹事としか会話していない今日は最悪と言つてもいいだろう。ガイドさんも帰つちやったし。
夜7時、宴会が始まった。最初に軽く挨拶をし、後はビールを注いで回る。芸者じゃあるまいし、なんでこんなことまでしなければならんのか。どうぞと勧められれば飲みもするけど、1人だけフロ
も入らず飲む酒が旨いわけない。早く引っ込むか。
が、酒のウマイマズイでコトは決められない。看護婦さんたちと仲良くなろうとなんとかビールを注ぎに行こうとする僕と、それを阻止するかのごとく看護婦さんを取り囲むおっさんたち。やはり50人中女性3人という状況ならこうなるか。部屋に戻るも惜しく、宴会も居心地悪くと、成す術なくロビーでタバコを吸っていると、看護婦の1人がロビーの公衆電話で電話しているのが見えた。
宴会場に戻ってまた出てくると、今度は1人でソファに座り込んでいる。春先の北海道、いくら暖房が効いているとはいえ浴衣姿でロビーをうろつくのは体に悪い。
「体冷えるから戻ったほうがいいよ」
優しい言葉でとりあえず接近。向こうも僕が添乗員だってことは知ってるから、逃げ出したりはしない。
「心配してもらわなくてもいいですから」
なかなかその場を離れようとしない彼女。どういうことだ。
「何かあったの」
「いえ、別に…」
「とりあえず戻ったほうがいいんじゃない。もし2次会に行かないなら電話してよ。話聞くから」
電話番号を書いた名刺をそっと手渡し、僕は宴会場に戻った。
9時過ぎに、外のクラブで行われる2次会へと酔っぱらいたちを送り出し、部屋に戻って日報を書き始める。と、電話が。会社かなと出たら、さっきの彼女だ。どうやら2次会には行かなかったらし
い。コンパニオン扱いされる宴会の雰囲気に耐えられないのだという。こうなればこっちのもん。さすがに客室に行くわけにはいかないからと理由を付けて、部屋まで来てもらうことになった。
やはり添乗員はおいしかった。
初日にして噂が本当だったことを確認した僕は、意気揚々と2日目の業務に入る。
2日目は、定山渓から洞爺湖、昭和新山を通って登別へ向かうコース。昼間は昨日と同じように運転手の勧める土産屋に寄り道しながら小遣いを稼ぎ、そして夜。僕としては昨日の彼女と再び密会したかったのだが、この日は運転手もガイドも会社に戻らず同じホテルに宿泊するとのことなので、一緒に飲みに行くことになった。
小遣い仲間3人組だ。
ここであらためて3人の関係を記載しておくと、運転手とガイドは同じ会社の顔なじみ。いつも同じペアではないにしろ、しばしば顔を会わせる間柄だ。そして僕は、今回のツアーで初めて顔を会わせた別会社の添乗員。今後二度と会うことはないと思われる。
こういう3人が一緒に飲みに行くとどうなるか。当然のように会話は僕を中心に回ることになる。
というよりも、運転手は50過ぎのおっさんだから、若いガイドと僕の2人で盛り上がるしかないのだ。
「彼氏いるの?」
「え-、いませんよ-。誰か紹介してくださいよ」
「M県でもいいの?」
「遠距離はダメですね-」
これは後々わかることだが、バスガイドというのは意外とキャピキャピした子が多く、しっかりしているようで実は子供っぽかったりする。彼女もまた、そんな1人だった。「なんでガイドになったの」「目立ちたかったからかなあ」「それじゃあ歌手になったらよかったのに。あ、歌下手なんだ」「ええ-下手じゃないですよお。カラオケします?」飲むほどに焼舌になるガイドさん。開放的になってるのは間違いない。しかもありがたいことに、翌日の運転を控えた運転手が先に部屋へ戻ってしまうではないか。旅先で2人きり。さらにアルコールが入れば、ごっっあんである。

2泊3日の北海道ツアーで、いきなりの2連発。これで当初の疑間は解消されたわけである。添乗員はやはりおいしいのだ。しかしこうなると、疑問が解けたから退職しましょうとは考えられない。おいしくなかったという結論ならすぐに辞めてもいいけど、この展開なら継続して甘い汁を吸わせてもらいたくなるのが人情というものだ。
結局僕は、今に至るまで務めてしまう。この1年間は、まるでこの仕事のうまみを確認する作業のようだった。いつまで経っても営業は上手くならなかったが、社長の代打で添乗することが多く、次
第にノウハウも蓄積されていく。
たとえばバスガイドを落とす方法。運転手とデキてるなって匂いのするとき(このパターンは多い)以外は、とにかくまず運転手と仲良くなることが先決だ。運転中でも休憩のときでも、ガイドではなく運転手に話しかける。こうして親しくなっておいて夜一緒に飲みに行く。彼女たちも客と出かけるわけにもいかない。ならば僕たちと行動を共にするしかない。そこで初めて口説きに入るのだ。
また、入社したてのガイドは1年目の夏ごろから日帰り旅行でデビューするのだが、ぎこちないのでドライバーからよく叱られる。
そこをすっとなぐさめてあげて電話番号の交換、というのも使える手だ。
女性客をターゲットにするなら、前述のロビー作戦が有効だ。「宴会中にロビーで1人電話女」というのは社員旅行なんかには必ずいるから、声をかけやすい。
特に土建屋の社員旅行など、たいがい男の社員ばっかりで、たまに受付の子が2人ほどいる程度。
しかもそういう団体は必ずコンパニオンを付けるから、ないがしろにされた彼女らが楽しいはずがない。ふてくされた結果が、友達への電話となるわけだ。逆に、意外だったのは女性だらけの団体がうまくいかないことだ。あるとき、女性のキーパンチャー20人ぐらいの団体に付いて長野に行ったことがあるのだが、1人きりになる子がおらず、どうにもしようがなかった。女同士の旅行には疎外される子が出にくいのかもしれない。
ご想像どおり、女子高生の修学旅行というのも楽しいものだった。これはこれで方法はある。僕が修学旅行に添乗したのは1度のみ。その様子を報告しよう。
その学校は、毎年ウチが修学旅行を世話している低偏差値の私立女子高校で、いつも6月に四国の松山へ繰り出す。総勢200人を越える大所帯だが、全クラスにガイドが付くし引率の先生も10人ほどいるので、添乗員は僕1人だけだ。
彼女らはバスの中でも「写真を撮ってくれ」だの「彼女はいるか」だのと、屈託なく話しかけてくる。しかし、本当に親密になれるのはやはり夜だった。
修学旅行において先生たちのいちばん大変な仕事というのは、夜の見回りである。女の先生は11時、年配の先生は12時、若い男の先生は3時まで、生徒が何かしでかしやしないかチェックしなきゃいけない。次の日になるともうクタクタ。そこで2日目の夜、僕は先生方に「見回りは僕がやりますから、先生方はお休みになってください」
女生徒の部屋を堂々と訪れる権利が手中にあれば、怖い物などない。僕がそのとき用いたのは、酒やタバコの匂いを残すとマズイから騒ぐなら僕の部屋に来なさいという、アホみたいな台詞だった。それでも高校生たちは喜んでやってくる。
さすがにその場で複数プレイとまではいかなかったが、連絡先を交換して後日ネンゴロになった子が2人いる。旅先での開放感に乗じてエロ話を交わせたのが吉と出た。
旅先でのアバンチュールは、男女を問わず誰しもが思い描くものだと思う。しかし後のことを考えれば顔見知りとは関係を持ち辛いし、アカの他人でもまた淵がある。その隙間にいる添乗員にウマ味が回ってくるのは当然だとも言えよう。

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芸能界に憧れる女子中高生100人以上とやった偽プロデューサー

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※この記事は2005年の当時のものとしてお読みください。

タレントになりたい、モデルになりたい、ドラマに出たい、芸能界に憧れる女子中高生100人以上とやった偽もののテレビのプロデューサー。JKJCとの出会いはどこだったのか、どういう口説き文句で近づいて行ったのか。

編集部に1通のメールが届いた。

《芸能界に憧れる女子中高生100人以上と関係を持ち、金品を巻き上げていました。新聞や雑誌などにも載りましたが、興味がございましたら詳しくお話したいと思います》

すぐさま新聞を検索したところ、該当記事が表れた。逮捕容疑は、出会い系で知り合った21才女性に対する詐欺未遂と女子中生への淫行罪である。確かにティーンエイジャーにとって、芸能界は憧れだろう。が、記事を読む限りでは、たまたま成功したとしか思えない。100人もの少女をたぶらかしたとは大げさではないか。
「いえ、彼女たちの倫理観はこちらがビックリするほど壊滅してるんです」

2年10力月の刑を終えたばかりという男の告白は、図らずも現代の女子中高生の驚くべき実態を映し出していた。2001年11月下旬、当時、私は東京・上野のカラオケボックスで働いていました。店長を任され、夜から早朝のシフトではありましたが、週末を除けばさほど混むこともありません。かといって、店を放り出して外出するわけにはいかない。そんな状況で、私はケータイの出会い系サイトに手を出すようになりました。よく利用したのは、無料の『スタービーチ』と『メルフレジャパン』です。都内に住む20代の女の.が初めて返事をくれました。

なんでも、以前、芸能界にいたことがあるそうです。

《芸能界って大変なんでしよ?》《そうなのよ。P(プロデューサー)とかスポンサーとかプロダクションの社長と寝るのはフッーだし、あとダンスレッスンとかボイトレ(ポイストレーニング)なんかも結構お金がかかるんだよね》

《それでも、芸能界に憧れてる子って多いんでしよ?》

《若い子の大半はそうでしよ》

他愛のないやりとりばかりで、結局、会うこともなくメールも途絶えました。が、このときの会話が何日たっても頭から離れません。若い女性が《寝るのはフツー》だなんて・・・。

自分の体を投げ出してまで芸能人になりたいもんかね。いや、待てよ、もし芸能関係者のブリをすれば。実に単純な発想です。芸能界のことなど丸っきり知らない私が、その人間になりきれる自信もありません。しかし、ダメで元々。ほんの遊びのつもりでした。

《件名TVに出てみませんか?》

メッセージ テレビ局でプロデューサーをやっている速水と申します。今、今度始まるドラマとバラエティ番組に出演してくれる一般の女の子を4人探してます。これを機に芸能界で活躍してみませんか。興味のある子、番組の詳細を知りたいコはメッセージ下さい。掲示板に書き込んだのは、師走の風が吹き始めたころでした。すぐに私は《芸能界》という言葉の魔力を思い知らされました。30分もたたないうち、次々メッセージが送られてきたのです。
《20才の学生です。興味あるんで詳細教えてください》

《ジャニーズ大好きの19才です。スタイルには自信があります》

それらの中に、目を疑うメールが混じっていました。
《タレントやってます。CMやTV番組への出演経験もあります。詳しくお聞かせ願えませんか》

まさか本当の芸能人から来るなんて、ありっこない。どうせデタラメだろう。そう思いつつも、私は調子を合わせました。

《どんなCM?》

《トヨタ自動車です。ところでどちらの局のPですか?》

《フジテレビだよ》

《ドラマの内容って、どんな感じですか》

主演はジャニーズのタッキーこと滝沢秀明で、彼を学生、OL、キャバクラ嬢、人妻という4人の女性が奪い合う予め考えておいたシナリオを伝えました。安直な設定ですが、これならどんなタイプの女性にも当てはまります。

《ちょっと冒険だけど、今回は女性4人を新人で行こうと思って》冷静に考えれば、出会い系でそんな重要な役柄を探すこと自体、有り得ません。が、相手は見事に乗ってきました。

《結構おもしろい企画ですよね。私、Oに所属しているんですけど、ぜひお会いしたいです》

Oと言えば、私でも知ってる有名芸能プロダクションです。そんな事務所にいる子が、話を鵜呑みにするなんて考えられません。

《だったら君のヤル気を見せてほしいんだ。業界の子だったらこの意味わかるよね?》

そっちがその気ならと、力マをかけると、《ハイ。そのへんは…》

あれよあれよという間に翌日早朝、私の住む埼玉県西川口駅前で待ち合わせすることになりました。《西川ロですか?》

そんな辺郡な場所で、とも言いたげです。私は必死に言い訳しました。取材で埼玉スタジアム近くに泊まり込んでいる(W杯)。だから、申し訳ないけど、来てくれないだろうか。

《わかりました。では明日》

簡単にアポれたことが信じられず、心臓はバクバク音を立てていました。

本物のアイドルがアナル付近まで舌を

スレンダーなのに凹凸のあるボディに、黒目がちな大きな瞳と艶やかな唇。見覚えはありませんが、芸能人というのも満更ウソじゃないでしょう。現れた女性は、猿雑な西川口の街にはいかにも不釣り合いな美人でした。話はすでに決まっているので、挨拶もそこそこ、ラブホヘ。ホテル代は向こう持ちというのも約束済みでした。
「制作部速水優二部屋へ入り、カラオケ屋のパソコンで作ったニセ名刺を渡すと、彼女は机の上に持参した宣材(プロフィール写真)を広げました。芸名はA・Y。

経歴には誰もが知ってるドラマやバラエティ、CM名がズラリと並び、有名タレントとの共演も数知れません。彼女は正真正銘のアイドルだったのです。そんな私の動揺を察知したのでしょうか、急にYが業界トークを仕掛けてきました。

「脚本って誰がやるんですか」

「えっとねえ、それはまだ決まってないんだよねえ」

「撮影はどこがするんですか」

どこ?どこがってどんな意味だ?あ、制作会社ってことか?
「うーん。きょ、共同テレビだったかな」

「あ、共テレなんだ。じゃあ、ディレクターの××さん知ってますよね?」

「う、うん。でも最近は一緒に仕事してないからなあ」

いっぱいいっぱいでした。これ以上、突っ込まれたら素直に謝るしかない。覚悟を決めたとき、彼女が服を脱ぎ始めました。心臓が一気に高鳴り始めました。ここまでくれば、やることは一つしかありません。ベッドにYを促すと、彼女が小さな声でささやきました。

「寝ててもらえます?私が全部しますから」それから2時間ほどのひとときをどう表現すればいいでしょう。キスから乳首祇め、さらにフェラからアナル付近まで、舌で丁寧に祇め上げたかと思えば、桃のようなバストやアソコを目の前に差し出し、思う存分むしやぶらせてくれる。これまでにない快感に身を任せ、私は彼女の中で2度果てました。
それにしても、こんなキレイな子が、なぜ出会い系などやってるのか解せません。

「仕事がないから、なんとなく。でも、こんなこと誰とでもするわけじゃないよ。速水さんに会ったのは仕事になると思ったから」

私は自分の読みが正しかったことを確信しました。本物のタレントが編されるのですから、素人なんかラクショーに違いないと。

自信を付けた私は、年が明けると本腰を入れ、出会い系サイトにアクセスし始めました。手口は単純です。掲示板に前回同様のメッセージを載せ、さらに掲示板に書き込んでいる25才以下の女性たちにメールを送信しまくる。この繰り返しです。スタビは書き込みが多いため、すぐにアップし直さないと消えてしまうのが手間でしたが、そのぐらい何でもないと思えるほど大量のメールが届きました。
すべてのメールに返信し、アポが取れた順に会う。ショーパいうでダンサーをやっている25才、自称ネットアイドル、ヘルス嬢、そして大学生に専門学校生。面接と称し、1月の1カ月間だけで15人ほどと寝たはずです。

「この業界じゃ常識だから」そう言うだけで、みな簡単に股を開きました。

『芸能界は体で仕事を取る』。本当かどうかは知りませんが、世間一般はそう信じているようです。2月初旬のある日、書き込みを見たという名古屋の高校生からメールが届きました。

《興味あるんですけど、いままでにどんな番組やってたんですか》
《『あいのり』とか、昔、日テレにいたときは『恋のから騒ぎなんかもやってたよ』》

《面接のホテル代を負担してもらうことになるけど、いいかな。じゃ、写メ送ってちょうだい》
淫行という言葉が頭に浮かびました。が、若さの魅力には勝てませんでした。しかも、写真に写っていたのは思いがけない美少女だったのです。目の前に現れたのは、写真以上に若い女のコでした。ホテルで脱がせれば、ハト胸に腹がぶつくり膨らみ、まるで子供のようです。ひょっとして…。

「本当に高校生?」

「でへ、中3なんですよぉ」

「じゃあ来週、台本送るよ」

「待ってます」

3発発射した後、彼女はうれしそうに名古屋へ帰っていきました。そのうち仕事中も携帯電話が手放せなくなりました。

2日に1度は西川ロや鴬谷、池袋のラブホに女性を連れ込んだでしょうか。そして、私はさらなる悪事を思い立ちます。2月下旬、複数の芸能プロダクションに所属していたという20才のフリーターと《面接》していたとき、ふと彼女が漏らした言葉が引き金でした。
「プロクションって結構、お金かかるのよねえ。たいていは登録料として1万5千円とか2万円ぐらいは取られるし」

登録料か。面接するならもらってもおかしくないな。いや、逆にもらわないとリアリティがないんじゃないか。中を取って1万8千円で決まりだな。ちょっと強引過ぎるかと心配でしたが、試してみれば笑ってしまうほど簡単でした。

メール交換の時点で登録料1万8千円に加え、宣材に使える写真3点(顔、横顔、全身)を持参してほしいと伝えたら、大半が素直に言うことをきくのです。

「どういう女優さんが目標なの?」「ボイトレやったことある?」

もっともらしいコトを聞きながら、金と体を吸い上げる日々・本当なら感じるべき罪悪感がなかったのは、ひとえに彼女たちのたくましさにありました。私とエッチをするため、前日に無理矢理バージンを捨ててきたという中2.ハメ撮りからアナル、友達を呼んでの3Pまで何でもござれの中3。登録料どころかホテル代まで親に振り込ませた高2。きわめつけは、埼玉のある女子高でした。
「昨日、トモダチがらちられちやったんだよね」

学校の友達が夜道を歩いていたところ、突然、複数の男たちが乗ったバンに連れ込まれ、輪姦されたとのことです。いきなりの告白に戸惑う私に、彼女はキョトンとした顔で言いました。

「えっ、知らないの?流行ってんだよ、らちられるの」

驚くべきことに、彼女らにとっては「らちられるほどカワイイ」と、輪姦がある種の勲章になっているというのです。話を聞きながら腰を振っていた私が言うべきではありませんが、今どきの子の乱れ方は尋常ではないと改めて思い知らされました。ちなみに、そのコからは後日、メールが届きました。
《回されて妊娠したから、ドラマには出られなくなっちゃった》

半年もすると、東京中の女子高生と寝たような錯覚に陥っていました。が、欲望は収まりません。今度は、女子中高生ばかりか男性からも金をせしめるアイディアを思いつきました。

女性用の掲示板を見たことのある人ならわかると思いますが、世の中にはロリコン趣味の男性が腐るほど存在しています。

《お小遣いが欲しい学生、ズバリn枚で!》

こんなメッセージを堂々と書き込んでる男たちに、自分が味見した中高生を斡旋すれば儲かるのではないか。思いつくや、ソク実行に移しました。
《TV局でプロデューサーをやってる者です。若いタレントの面倒を見ているのですが、いかがでしょうか?》
意味不明な文面ですが、見る人が見ればわかるもの。半分以上の確率で、返信が来ました。
《何才のコですか?》

《16才です》

《ぜひお願いします》

約束を取り付けると、まずは男を自分のクルマでピックアップ。女のコを待たせている駅ビルなどに移動し、スモークガラスの中から品定めをさせます。

「あのコです。将来、必ず売れるタレントになりますよ」

この誘い文句を断れる客はいません。金を受け取り、女の.を車に呼び寄せたら2人をホテルへ送ります。もちろん、女のコヘは事前に言い含めてました。

「僕が忙しくなっちゃったんで、他のプロデューサーを紹介するよ。ただその人はとても気難しい人なんで、仕事の話は一切しないように。そうすれば必ずドラマに出してもらえるから」

女のコは、私を完全に信じ切っている従順なタイプばかりを選びました。

そのため、トラブルは一切なし。私は毎回、紹介料として5〜10万をもらい、都合岨人あまりの男性に女性を仲介しました。好きなときに若くて可愛い女を抱き、金が必要ならロリコン男に斡旋。そんな、ある意味夢のような暮らしが長く続くはずもありません。

忘れもしない8月の夕方のことでした。アポった女の子に会うため、足立区にある竹の塚駅へ車を走らせると、駅前に一際目立つ美少女がたたずんでいました。手で合図を送ると、彼女はすぐに気づき、近づいてきました。私は笑顔でドアを開けます。その瞬間でした。

「オラッー.このヤローー.わかってんだろうな!」

ガタイのいい男が乗り込みキーを抜いたかと思うと、あっという間に周りを5人あまりの男たちが取り囲んでいました。

「速水だな。だ、今から署まで来い」ショックでことばも出ません。なんで?どうしてバレたんだ?混乱する頭の中で、疑問だけが渦巻いてました。そのまま、竹の塚署に連行されました。取り調べでは一応、容疑を否認したものの、車の中には今まで寝た女の子の全リストとニセの名刺を置いたまま。(時間の問題です。)

「やりました」私はその日のうちに自分の罪を認めました。逮捕のきっかけは、竹の塚駅前でアポった女の子の通報でした。

最初のメールで、まだドラマをヤルともヤラないとも言っていないのに登録料を取るのは変だとカレシに相談したところ、「それは絶対におかしい」と怒り警察へ届けたそうです。当初は詐欺未遂での逮捕でしたが、携帯に入っていた女の子の番号をすべて調べ上げられ、詐欺罪で再逮捕。

「お金を取られた」と証言したのは、年明けに会ったネットアイドルのコだったそうです。

運が尽きるとどうにもなりません。

詐欺罪が立証されるとほぼ同時に私がヤった中学が別件で補導され、そのコの携帯に入っていた番号から調べられ淫行が発覚。福祉法違反でも再々逮捕を食らうハメとなりました。散々新聞でも報道されたようですが、記事には若干の間違いがあります。

私が他の男たちに少女を引き合わせたことが逮捕要因であるかのように書かれていましたが、それは一切、立件されてません。弁護士が「被害を認めれば証言台に立って性的なことをあれこれきかれます。さぞや悔しいでしょうが将来もあることですから」と親たちを説得してくれたおかげで、被害届が出なかったのです。当時、俺が内妻とその両親の面倒を見ていたことも検事側が立件を取り下げた一因でした。最終的に、詐欺未遂罪1件、詐欺罪1件で懲役1年2カ月。プラス、福祉法違反3件分(本人による淫行)で1年8カ月。合わせて2年10力月の判決がくだりました。今年の夏に出所して1カ月、現在、私はマジメに働いています。ときには出会い系サイトにアクセスもしますが、真っ先に年齢を確認する私を誰も相手にしてくれません。いずれにせよ、未成年はもうこりごりです。

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VRが鑑賞できるビデボNO1宝島・フェラのリアルさ、バックの迫力

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1、映像の中に入り込んだような体験ができる最先端機器『VR』が流行りつつある。われわれ男が気になるのは、やはりエロへの応用だろう。
『ソフトオンデマンド』が面白いサービスを始めている。関東のビデボチェーン『宝島』の複数の店舗内に、VRが鑑賞できる専用個室を作ったのだ。利用料金は60 分550円。VR用の作品(約30 点)から好きなタイトルを選び、特種メガネを付けて視聴するという流れだ。
私は秋葉原店(12 月オープン)に行ったことがあるが、そのときの専用個室は2時間待ちと、かなりの盛況ぶりだった。そしていざ体験してみると、さほどに客が殺到しているのも納得できた。本当に目の前に女の子がいるような臨場感で揺れるオッパイ、フェラのリアルさ、バックの迫力。一般の
AVとは興奮度が雲泥の違いだ。たっぷり楽しみ60分で2発ぬかせてもらいました。
2、デリヘルのホームページ写真から女の子を選ぶ場合は、画像修正されているんじゃないかという不安がつきまとうものだ。今や風俗ではパネマジが跋扈しているし。では、何を手がかりにしたらブスを回避できるか?私の答えは『体験動画』だ。
もちろん、白い光を当てまくったりして素顔をわかりにくくしていたらダメだが、普通に撮影されたシロモノなら、店主導で作られているとはいえほぼほぼ信用できる。この風俗情報サイトは、そんなニーズに応えてくれており、風俗店の『体験動画』がざっくり集められている。使い勝手いいですよ。
3、若者の盛り場として知られる渋谷で、いま最もイカれているナンパクラブ、と言われているのがT2だ。週末ともなればフロアは若い男女たちでごった返すが、しばらく観察していると、いつも若い男女に紛れて何人か40~50 代のオッサン客が紛れていることに気づくはずだ。オッサンたちは、いきなり女の子の背後から覆い被さるように乳を揉みしだき、女の子が振り向く前にすぐに左右どちらかに逃げる。爆音と多くの客でしっちゃかめっちゃかになっているフロアでは、誰が体を触っているのか、女の子たちも特定出来ないのだろう。文句を言う隙もないのであきらめるしかないのだ。
おそらく、あのオッサンたちは正攻法でナンパしても太刀打ち出来るわけがないので、お触りを楽しもうと開き直っているんだと思う。若い男もよく見かけるので、その手のマニアの間では有名なのかもしれない。普段から色んなクラブに遊びに行ってるが、こんな店は見たことがない。
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ハメ撮りセックス用のビデオカメラ・同僚と思しき女教師とハメ撮りショットを撮っていた先生

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00

カメラやビデオの性能が向上するにともないセックス中のハメ撮りは特殊なプレイでなくなりつつある。雑誌やネットを探せばその類の画像や映像は簡単に手に入り、一大ジャンルを成したと言えるほどだ。その中心にいるのが、マニアから「神」や「カリスマ」などと崇められる撮影者たちで、『アスピリンスノ —』の名前で雑誌に投稿していた北海道の小学校教頭もその一人だった。
聖職者でありながら少女達を”ハメ撮り“していたヘンタイ教育者の行状は?
札幌はススキノの歓楽街。その一角にある雑居ビルに『漫画喫茶』の看板が掲げられている。ヒマでもつぶすか、と足を踏み入れれば面食らうこと間違いなし。中身は、いわゆる出会い系喫茶だ。システ厶は、男性客が入会金千円の他、1時間ごとに一千円ずつの利用料を支払い、対する女性は飲み物も菓子も無料である。男女別々の部屋で待機し、男性がマジックミラー越しに女性を選んで店員を通して女性に交渉。10分1千円で別室に移って話をし、相手がOKすればプラス3千円で店外デ—卜できる。そして、店の外に出てしまえば、ナニをしようが2 人の自由交際というわけだ。こうした出会い系喫茶がテレクラの衰退に伴い全国に続々オープンし、いまや援交の温床になっている。が、営業許可や届け出が必要ないため、当局が風営法で取り締まることもできず、現状は野放し状態だ。
店の常連客、細田も、イケナイことをしている危機感はなかった。札幌市内の学校教頭という立場にありながら、仕事が終われば足繁く通い詰め、堂々と獲物を物色する毎日を過ごしていた。
「こんばんは。実はボク、プロのカメラマンなんだ。いい作品を撮りたいんでモデルをやってくれないかなあ。もちろん謝礼はちゃんと払うよ」
こんな口上で少女を連れ出し、ホテルにシケ込むやハメ撮りを堪能。これだけで終われば密かな愉しみで片づけられるのだが、細田にはその先があった。毎月のようにハメ撮った写真をエロ系雑誌に投稿していたのである。当初は美術館やコンビニ、デパ—卜の化粧品売り場、キャバクラなどでナンパしていたが、ここ数年は効率のいい出会い系喫茶でハメ撮り相手をキャッチ。判明してる分だけでもモデルは600人に上り、掲載された投稿雑誌は26誌、2千万円以上の掲載料を得ていたといぅから凄腕だ。某雑の最新号では巨乳美少女の写真に私の投稿キャリアの中でもトップクラスの上玉です。これもゆとり教育とやらの弊害。今後はみっちりと性教育を施し、立派な性の奴隸に育て上げたいと思いますと、明らかに教育者ならではのコメントを添付。さらには、「本物教師折檻」と称し、同僚と思しき女教師とのハメ撮りショットだった。
この目的のために作られたカメラだと思う。他に使い道まったく思いつかないし。
これで作った作品、なんてったって自分が目にした光景そのものだから、臨場感も思い出もバッチリ再現できてます。
ヤリ逃げしたいけど何も残さず部屋を出るのは怪しすぎる
プチエンコーのためにカラオケに入り、さんざんしゃぶらせた後、じゃあお金を払おうかという段になってトイレへ行くふりをしてトンズラ̶。誰もが考える悪事だが、この作戦の最大のポイントは、トイレに立つときだ。部屋になにも残さず出て行くと、さすがに女も怪しむ。後をついてくるかもしれない。 そこで準備したいのが「モック携帯」だ。量販店などの携帯コーナーに飾ってある、電源が入らないオモチャ携帯だ。見た目は本物と全く変わらないあのモック、ネットオークションなんかで数百円程度で売っている。そいつをテーブルの上に置いたままトイレに立てばどうか。大切なケータイを取りに戻らぬはずないのだから、女は安心して待ちつづけるだろう。遅いなあ、大なのかなあとか思いながら。ちなみにこの方法、タクシーのかご抜けにも使えそうだが、マジで犯罪なので実行しないように。
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エッチの経験のない処女はオナニーの時どんな妄想をしているのか

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男性経験はないけど、エッチに興味がある処女はオナニーの時どんな妄想をしているのか。処女だからこそ、何も知らないからこそ、そのぶん性的妄想は発達しているに違いない。オナニーのとき頭に思い描く相手は誰なのか。

女子大生は遊んでいる。パンパンSEXしまくってて、顔射も中出しも当り前・・・大きな勘違いだ。SEXはおろかキスすら未経験の彼女らの存在は、あまりに地味すぎて我々の目にとまることはないが、間違いなく、しかも相当数存在する。

しかし彼女らも好奇心までゼロなわけではない。処女だからこそ、何も知らないからこそ、そのぶん性的妄想は発達しているに違いない。自らの童貞時代を顧みれば、その推理も的外れではあるまい。処女は毎日どんな性的妄想を抱いているのか。

学校では地味でおとなしいが家で1人でいるときどんなエッチなことを想像し、オナニーのとき頭に思い描く相手は誰なのか。ぜひ知りたい。当人にそのすべてを語ってもらいたい。女子大生のヒミツとは、まさにそういうことのはずだ。
編集部&ライターは人海戦術をとり、
1/できれば進学校に通い

2/見た目はおとなしく

3/処女で

4/妄想家で

5/オナニーをする
この条件を満たす女子大生を探すため、該当する女子大の付近でスカウト活動を敢行した。
3番まではまだしも、4と5の条件を口にした途端に奇異な目で見られること延べ百数十人、ようやく捕獲した協力者は、顔と名前が出ないことを条件にインタビューに応じてくれることになった。
中野みどりさん(仮名)。
彼女が通う女子大は都内有名私大で、しかも彼女は中学からのエスカレータ組ではなく、競争率9倍の難関をくぐりぬけた受験組。中高一貫の生徒に多い遊び慣れた感じはまったくない。気になるルックスだが、大いに地味である。失礼を承知で言えば、三谷幸喜の女性版か。身長152センチ、体重40キロの標準体型で、本人はふくらはぎがやや太めなのを気にしているそうだ。

髪は黒く、顔は普段からスッピン、さらに制服のスカートも膝がわずかに見える程度なので、パッと見からも真面目な子なのだろうなと思わせる。事実この取材も、その性格に付け入り、やや誘導尋問気味に行った感は否めない。みどりさんの妄想&オナニーの全貌を語るには、中学時代にさかのぼらねばならない。

学校は、地方の県庁所在地にあるカトリック系女子中学。大学はないが、高校までは100%進学できる恵まれた環境だ。全国的にこういう学校は、家庭が裕福で、派手な遊びとは無縁のおっとりした生徒が多い。彼女もまた、「調理部」というほとんど実態のないクラブに在籍しながら、のんびりした学生生活を送っていた。

唯一特筆すべきは、成績はクラスでトップ生徒会の役員もこなすほどの典型的優等生だった点だ。本人いわく、「そういう役割を演じていたんですよ」とのことだが、演じるうちにそれが実像となるのがこの時期の子供というもの

教師の覚えは悪くなく、周囲からは生真面目でやや暗い性格の子と見られた。仲良しグループは調理部の4人・男性と付き合ったことのある者は皆無で、『男の話』といえば「あそこのコンビニのお兄さんがカッコイイとか、そんな感じですね・女だらけだから告白とかもなかったし」といった程度だった。ただ、実体験こそないものの、知識だけは豊富だった。情報源は、『工ルティーン』という中高生向けファッション誌だった(現在は休刊)

「誰かが買って学校に持ってくるんですよ。ほとんどエッチなことばかり載ってるから、みんなキャーキャー言いながら回し読みして、それでいろんなことを知ってったんだと思います」

また、『快感フレーズ』という少女漫画もよく読んだと彼女は振り返る。主人公の女の子がひょんなことから男性アイドルグループのメンバーに気に入られるご都合主義な漫画に、4人組は熱中したそうだ。
ただその漫画、キスや抱擁は丁寧に描かれていても、本番シーンだけは上手にボカされていた。
「ここはどうなってるんだろうねってよく話してました。なんとなくわかるんだけど」
さて、そこで問題のオナニーである。いちばん最初のきっかけは覚えていないそうだが、「たぶん2年生か3年生のとき」に、ベッドの布団に股間を押し付けると気持ちがいいことを彼女は知った。

「触るとかそういうのじゃないんです。脚の間に布団をぎゅって挟んで押し付けるような。必ずベッドの中で」これには理由がある。父親がやや過保護気味で、カギのない彼女の自室にノックもせすに入ってくることがよくあったのだ。

「用もないのに、顔を見に来るんですよ。だから布団の中ならバレないと思って」

オナニー時、妄想に登場するのは学校の数学教師だった。自身がイタズラに優秀だったせいか、彼女はインテリっぽい男性に憧れる傾向があった。数学教師はヘナヘナしたひ弱な眼鏡君だったが、頭脳明噺だったのだ。
「先生に抱きしめられて愛してるよとか言われてるんです。それでギュッてしたままキスしてきて、先生と生徒だからって関係ないよとか言われて」
不思議なことに、この妄想に登場する先生は、彼女の秘部に触れてこない。ただ抱きしめるだけ。現実に、股間は布団に押し付けられ、まさにソノ部分が気持ちいいはずなのに。
「なんででしょうね。たぶんまだそこまで想像できなかったんだと思います。ただ、先生のこと好きだなってボンャリ考えるのは授業中でもあるんですけど、抱きしめたりされることを考えるのはやっぱりそういうとき(オナニーのとき)なんですよ。昼間とかは露骨な感じがするからそこまで妄想しないっていうか」
臆病というのか奥手というのか、ともかくせっかく覚えたオナニーに、エルティーンで得た知識はまだ生かされてはいなかった。高校入学。父親と共に東京生活を始めた彼女は、あるショックを受ける。

クラスで仲良くなった5人組のうち、すでに1人が経験済みで、さらに1人はまもなく経験しそうな勢いだったのである。
「経験した子に、痛かった?とか血出た?とか聞いてワィワィ騒いでました。でもどれだけエッチな話題をしてても、その(オナニーの)話だけは絶対出てこないですね。女の子ってそうなんですよ。みんなやってるのか知りたかったけど」

男女共学のため、男友達もすぐにできた。しかし父や教師を除き、初めて接する男というものに彼女は戸惑う。
「男の人ってのが現実にいるんだなってわかってびびっちやったっていうか。どう言えばいいのかな.男女でカラオケに行ったりしても恋愛とかは考えられなかったですね」内容が大きく発展するのは、高1後半時のある事件の後である。

入学以来、彼女は学校まで電車で通学していた・距離にして2駅、およそ7分程度だ。ある朝の満員電車で、彼女はチカンに遭遇した。そのときの様子は今でもはっきり覚えている。

「最初お尻だったのが、だんだん前のほうに来て、パンツの上からあそこのとこを触られたんです。それが力が抜けるくらい気持ちよかったんですよ」
その日、家に戻り、さっそく自分の指で触ってみた・最初はパンツ越し、その後は直接・確かに気持ちいい。布団よりもダイレクトに快感が実ってくる。オナニー法が変わった。

「顔とかぜんぜんわからないんですけど、チカンを思い出しながら指で触るんです。イヤなのに動けなくて、無理矢理触られてるんです。なかなか駅に着かなくて。人にも言えなくて。それでもし相手がカッコイイ人だったらどうしようとか考えて」

優しい数学の先生から、手荒なチカンへ。このとき彼女は自分の中にある「何か」に気づいたはずだが、まだ意識には上っていない。「私、たぶんすごいMなんですよ」とわかったのは、つい最近のことだ。このころ、彼女のオナニーは夜だけでなく朝方にも行われるようになり、授業中に1人猛省することも多かった。
「ああ、私、朝からあんなこと考えて変態なのかなとか。みんなはどうしてるんだろうなとか」著しく成績が下がったのは高2になってからだ。ほぼ無条件で進学できるためさほど心配はないのだが、しばしば

「1人で(オナニー)してるせいかなぁとか思ったり」

もした。しかし気持ちいいものは気持ちいい。いつしかエルティーンを自分で買って1人でこっそり読むようになっていた・優秀なせいか、ダイレクトな写真や映像よりも、文章から喚起されるイメージに弱いようだ。

「このころ電車が駅の途中で止まったことがあって、チカンに指を入れられてすごく痛かったんですよ。それでこれはエッチも無理だなって思って。そしたら雑誌に、最初は綿棒から始めようって記事があったんです」

最初は綿棒から。試してみたがやはり痛かった。この経験が、彼女を現在まで処女のままいさせ続けている一因にもなっている。当時、彼女はあるインターネットサイトで知り合った他校の男子生徒とメル友関係を続けていた・もらった写メールのメガネ顔が気に入ったのだ。
「新しい妄想は、その彼に無理矢理されるシチュエーションなんです。部屋に遊びに行ってお話しして、私がベッドで寝てるんです。そこでいきなりキスされてガーッて襲われて、力が強くて抵抗できないみたいな。それで私が痛い痛いって叫んでもやめてくれないんだけど、終わったら優しく抱きしめてくれるんです」

会ってヤっちゃえばいいのにと語しがるのは大人の論理で、処女喪失の痛みや失恋を恐れる乙女には通用しない。また、このころ友人がバナナを使って丁寧に口の動きを教えてくれたおかげでフェラチオの詳細を知り、オナニーがやや進化する・片方の指でクリトリスを触り、もう片方の指を舌で舐めるスタイルだ。
「私がいちばん気持ちいいときに、口に出されるんですよ・口に出すっていうのは友達から聞いてたから」
ちなみにイクという感覚はまだわかっておらず、ある程度気持ちいいところで相手が射精してくれて、行為は終了するそうだ。そして現在、3年生の最終学期。結局、恋愛とは無縁の高校生活となっ
てしまったが、頭の中の体験人数は豊富で、よく使うシチュエーションはここまで発展している。
「公園を歩いてるんですよ、夜かな。そこでメガネの人におそわれるんです。むりやり公衆トイレに連れ込まれて地べたに膝まづくように座らされて、なめろって命令されて逆らえないの。そのうち洋式の便座に私が座って、脚を広げろって言われてなめられたり触られたりして、相手がイッたら終わって、その後は優しく抱きしめてもらう」

レ〇プ願望とはまるで工口漫画のような話だが、チカンで火をつけられた過去を思えばわからぬでもない。しかも最後には優しくされる都合のよさは、さすが処女といったところか。ちなみに今、彼女は早く経験したいとあせっているわけではなく、まずは彼氏を作ることが先決だと考えている。

セックスそのものは痛みがやはり怖く、むしろ興味は自分の妄想がどれほど正しいのか知ることだという。何分ぐらいで射精するのか/精子の苦さってどんなのかイカ臭いってどういう匂いかそれらの疑問が解けるころ、皮肉にも彼女はオナニーを卒業してしまうのか、あるいはより具体的なオカズを得ることとなるのか。1年後にでもまた話を聞いてみたいものだ。

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隣のSEX音に興奮して盗聴してオナニーを始める女、そのままセックスが盛り上がる

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コンリクリートマイクで隣の奥さんを盗聴
先日、大阪・堺筋沿いにあるバッタ屋でコンクリートマイクを7千円で購入した。目的はもちろん盗聴。以前より、どれぐらい効果があるものなのか気になっていたのだ。使い方はきわめて簡単。本体を吸盤にくっ付け、イヤホンを耳にセット、あとはツマミで調整するだけだ。
しかし、自宅マンションに帰り試してみると、壁紙がザラザラしているせいか、吸盤がうまく付かない。逆によく付くのはフローリングの床や柱だった。その日の深夜ー時、寝室の床で壁に最も近いところにマイクをセット。イヤホンを付け、ふとんに入る。ターゲットは隣の新婚さん
奥さんは20代後半くらいで、美人とまではいかないが、ちょっと知的で上品な女性だ。普段はすましているが、家庭ではどんなだろう。エッチでもしてくれたらいいのだが。
まず、聞こえてきたのは、ジャーという水道の音。次に話し声が聞こえてきた。まちがいなく隣の夫婦の声だ。と、そこまではわかるのだが、いくらボリュームをあげても会話の由身までは聴き取れない。しばらくして会話が終わり、沈黙が続く。
その間、いろんな音が耳に飛び込んでくる。何かをたたく音、こすれる音、モーターの音。驚いたのは、トイレの音がかなりクリアに聞こえることだ。位置や構造上の理由があるのかもしれないが、下着を降ろす音まで聞き取れたのには驚いた。
もちろん、それが奥さんかダンナの音かはわからないのだが。2日目、深夜2時を過ぎたころ、突然エッチが始まった。
「アーン、アーン、アーン」といら奥さんの悶え声。待ちに待った瞬間である。俺は思わず股間に手をのばした。が、突然声が聞こえなくなった。一瞬わけがわからなかったが、何のことはない、吸盤が外れただけ。あわててギュッと床に押し付ける。
しかし、すでに奥さんの声が消えている。すぐにトイレにいく音。そのあとはずっと沈黙が続いた。声が聞こえたのは10数秒といったところか。もう少し長ければ、その声を聞きながらヌケたのに。それかり、俺は毎晩のように隣の様子を聞くようになった。
隣の夫婦は毎晩2時、3卿時くらいまでは起きており、朝の早い俺には結構ツライものがあるが、それより他人の生活を盗み聴きする快感の方がはるかに勝っている。肝心のエッチは週に4、5回のペースだった。さすが新婚だ。
が、やっぱり奥さんの瑞ぎ声はせいぜい20秒といったところ。その前も後も2人の声は一切しない。こんなんバッタ屋で買った7千円(割西1万4千円)のコンクリートマイクで、奥さんは満足しているのだろうか。ちなみに、いちばん興奮するのは、奥さんの声を聴いた次の日の朝、彼女と顔を合わしたときだ。この人があの声を出しているのかと思うと、異常なまでに気持ちがたかぶってしまう。知らぬは奥さんばかりなり、だ。

隣の音に興奮してオナニーを始める女
隣の様子を盗み聴きし始めて2週間以上経ったころ、そろそろ他の人を盗聴したいと思うようになった。しかし、寝室とは反対側のお隣さんは子供がいる4人家族。興奮できる音など、とても期待できそうにない。
そこで考えたのがラブホテルの盗聴である。ホテルなら隣の部屋の声を聴くのは簡単だし、確夫に悶え声も聞こえるはず。が、果たしてそれだけで満足できるだろうか。
スケべOL,S子完全にハマってしまった
そこで俺は、テレクラで知り合ったOLに相談してみた。超の付くほとスケべな彼女なら、何かいいアイデアが出るかもしれない。ホテルに向かう車の中で、そのことを話すと、案の定大乗り気。どうせ聞くなら、自分が盗聴したいと思うカップルを見つけ、続いてホテルに入り、隣の部屋を選んだらどうかという。さすが、ドスケべだ。
彼女のアイデアに従い、行きつけのラブホの前でカップル選別に20分。S子が選んだのは、いかにも社内不倫という感じの、50才くらいのおっさんと20代OL風のカップルだった。幸い、隣の部屋もパネルの明かりが付いている。俺はすばやく予約のボタンを押した。部屋に入り、まずはマイクを設置する場所をさがす。
どうやら、ベッド脇の壁が一番聞こえそうだ。5子が興味津々の顔で、マイクを壁に当てイヤホンを耳にセットするや、「もうヤってるわ」とうれしそうな声を出した。自分でも聞いてみたら、かすかな音ながら確かに瑞ぎ声が聞こえる。感度は良さそうだ。夢中になっているS子を放って、ー人でシャワーを浴び10分。バスタオルを撤いて出てくると、彼女がベッドの上で何か変な動きをしていた。オナニーだー。隣の音に興奮してスカートの上からあそこをさすっている。俺のことなどお構いなし。なんて淫乱な女なんだ。もちろん、そんな姿に俺も大興奮。後ろから抱きしめ、パンティに手をいれる。中はすでにグッショグッショ。そのまま服をぬがせてー発やった。その間、彼女はずっとイヤホンをつけたままだ。ちょっとした変態プレイってところだろうが、これが興奮する。皆さんも一度試してみたらどうですか。ちなみに俺は、このことがあって以来、会うときは絶対コンクリートマイクを持ってくるよう言われている。
最近、同棲中の彼女と友人の妹が電話で長話している。何をそんなに話すことがあるのかな…と盗聴してみたら、なんたること、私のことを音痴だの音感が無いだの、そんな話題で盛り上がっているではないか。けしからん。実にけしからん。即座にコードを引き抜きたい衝動に駆られたが、それだと盗聴している事がバレバレ。冷や汗をかきつつ耳をそば立てることとあいなった。実は私友人妹とは男女の関係にある。以前も、女性問題でMOケースで思い切りぶっ叩かれて、指を骨折させられた(公式発表では空手練習中の怪我)私にとっては、実に恐ろしい事態なのである。幸い、悪さはバレなかった。と、需踊に音痴と非難されてることに腹が立ってきた。人間、得意・不得意があって当たり前。苦手な事を克服する努力というのは、仕事では大切だろうが生活ではどうでもいいことだ。人生なんて、白分の好きなこと、得意なことだけやって楽しんでいればいいんだって。別に無趣味でアホでも死にはしないんだし。
出だしから話が逸れた。今回のテーマは「ハメ撮り」である。女のあそこにチンポ入れて、はいポーズのあれだ。女とハメるのは当たり前、その写真に撮ってこそ意味があるというのが私の価値観である。女性とナニして、ああ気持ちよかっただけでは、私の欲求は決して満たされない。実は私、なぜかエッチに関する記憶力は非常に悪い。あれこれ沢山の女に手を付けすぎというのも原因かもしれんが、とにかく、あの女ってどんなだっけ…と思い出せないことが多々あるのだ。そもそも、男にとってのセックスは、射精前後の気持ちよさだけを追求する、瞬問的な快楽に過ぎない。しかし、そこに行き着くまでには、口説き、メシや酒をおごり、ホテル代を投資しと、手間や金をかけなければならない。一般的には、それが楽しいんだという男J具多い。女を誘って、その気にさせて脱がしてというプロセスこそがナンパの醍醐味だ、と。だが、私はそんな時期は遠に過ぎた。どころか、手慣れたぶん焦りが無くなり、柑革を見る余裕が生まれることで、最初に出会った段階からこの女はイケるかどうか、予測が付くようにまでなってしまった。そんな私に言わせたら、たかだか数秒の快楽のためにウン万円の金は、コストパフォーマンスが悪すぎる。採算を合わすためには、やはりセックス+ビデオ写真撮影しかなかろう。ハメ撮りすれば、あの一発この一発を思い出しつつ、後でオナニーを楽しむことも可能。自分でコトをいたしているビデオほど興奮できるものはない。
もっともエッチの現場において、必ずしも女がハメ撮りするとは限らない。というより、普通の女ならまず拒絶するに違いない。むろん、盗撮に関してはプロ級の腕を持つ私のこと、難なく隠し撮りもできるのだが、それだとアングルが限られるし、鮮明な画像も望めない。どんなに高級な機材を使ってもだ。やはり、できるだけ合意の上で、ストロボやビデオライトを使って撮影するのが望ましい。ポイントは、いかに女の合意を取り付けるかだ。自尊心をも十分にくすぐる。警戒心など持たれるはずもない。こうしてカメラに対する耐性を付けても、エッチのときにいきなりデジカメだのビデオだのを取り出してはいけない。女が拒絶したらアウト。私は、いつも後半に勝負を賭ける。エッチを何度も繰り返すと、女は気持ちイイモードになく。さて、女にいい気持ちになって頂いたところで、愛撫を続けながら撮影する。この愛撫しながら、というのが、女を現実に引き戻させないための正しいやり方だ。逆に撮影に集中しすぎすると、どんどんHな気持ちが離れ、結局、デジカメ片子に、自分でチンボをしごくハメになる。

【セクハラインタビュー】
興奮したSEX・自分でハメ撮りした画像でオナニーする気持ち良さ
ムチャなエッチはする?
青カン大将ですか。
スゲ—なあ。男子トイレで立ちバックでしょ?
そろそろ荷物見せてもらっていいかな?
じゃ、顔はカッコいいけど、エッチがヘタとかは?
カワイイ

制服のまま仕事中にエロ撮影する女たち
生々しくて病みつきになる
ファミレスの女子たちはどんなヤラシイ会話をしてるんだろう。
マイクの指向性が強いので離れていても狙った音が聞こえる。




何でも言ってね娘待機中!


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足に頬ずり脚フェチが常連化するモデル級のデリヘル嬢|美脚風俗嬢の魅力体験談

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脚フェチが常連化するモデル級の完壁スタイル
対面して声を聞いた瞬問、いつも顔がほころんでしまいます。アニメ声がとにかく可愛いんです。彼女の瑞ぎ声が聞きたいがために、プレイに入ってもついつい責めてばかりになりがちですが(乳首が弱いらしい)、攻守交代して「ねえ、気持ちいい?」と、その可愛い声で何度も尋ねられるのもタマらんものがあります。オタク小僧なら瞬殺でしょう。
身長169センチ、スリーサイズ87・57・84。ファッション雑誌から出てきたようなモデル体型美人だ。長い髪の毛、お腹のクビレ、芸術品のような脚など、モカレ好きならずともハマるはずだ。指名写真ではスラッとした写真を載せておきながら、実物はポテっとしてることの多いデリヘル界だが、彼女はホンモノ。本人の話では脚フェチの常連客も多いそうで、その足に頬ずりしたり、夜のオカズのために写メを撮ったりするんだとか。
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アダルトビデオAVの面接の現場・セクシー女優の仕事現場の裏側

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一般女性のAV出演に対するハードルが下がってる
金さえあれば遊べる女を探している。その際は出会いカフェや援交サイトを使うことが多いが、やはり楽しいのは、売春が前提じゃない場所、たとえばガールズバーなんかで「小遣いあげるから」と切り出し、手応えがあったときだ。
砂漠で宝物を見つけたときのような興奮と言おうか。 

今回紹介するのは、そんな私が編み出した、道ゆく女にエンコーを持ち掛ける方法だ。
その方法を思いついたのは、テレビのワイドショーで、コメンテーターのAVスカウトマンが語っているのを見たのがキッカケだ。
「最近は、一般女性のAV出演に対するハードルがすごく下がってるんでスカウトがしやすいですよ。東京の繁華街だと、50人に1人くらいはホイホイついてきますんで」
この話、私はすんなり納得した。日ごろ買春をやりまくっているため、世の中に金でマタを開く女が多いことが肌感覚としてあったからだ。そこで脳みそが高速で回り出す。
巷のAVスカウトマンたちが素人女を50人に1人というハイペースでAV送りにしているってことは、どういうことか?町にAV出演経験アリのコが溢れているわけだ。
彼女らは、小遣い稼ぎのためにカメラの前でマタを開くまでやった連中。援交のハードルなんて無きに等しいだろう。町で上手く見つけてアプローチできないだろうか?
方法を練りに練った末、池袋の繁華街、サンシャイン通りで実行してみることに。目に留まった女の子に片っ端から声をかけてみる。
「あれ?もしかして芸能の仕事してますか?」
AV女優を芸能人カテゴリーに入れるのは間違っていないだろうし、この聞き方なら、女の注意をひきやすいのではという算段だ。そして相手がはにかんでくれた場合は、それとなく尋ねる。
「ていうか、ビデオとか出てましたっけ?」
この2ステップ作戦でアプローチし続けること20数人目、大学生っぽいギャル風に声をかけたところ、「ビデオ?別にぃ…」「かるーく1本くらい出てそうなんですけど」「はははっ」
「もしかして10本くらい出ちゃってる?」
「いや、そんなには。ていうかVのスカウトですか?」 
ターゲット発見!「いや、スカウトとかではないんだけど。すごくカワイイんで気になって。ここだけの話をしたくって」「えっ、何?」
「よかったら、ギャラはちゃんと払うんで、遊んだりできません?」
「あっ、そういう感じね…。まぁ値段によるかな」食い付いてきたぞ! 
かくして1万5千円+食事という条件で話がまとまり、いざド興奮の割り切りセックスへ。プレイ後に聞いてみると、彼女は企画モノに3本くらい出たことがあるとのことだった。大成功だ。というわけで、以降同様の手口で町の女にエンコーを持ち掛けている。毎回、30人くらいアプローチすれば、AV出演経験アリの子が見つかるのだから、まったく世も末というべきか(自分のことは置いといて)。

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