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記事一覧

  • SEXより気持ち良いアナルシオン・アイドーザー
    2018年04月23日裏情報

    ハルシオン。言わずとしれた睡眠導入剤である。ジャンキーたちはよくトリップ遊びに使っているが、一つだけ難点がある。睡魔だ。 ハルシオンの場合、服用後20分ほどで眠くなり、これをガマンすれば50分後くらいにトリップできるのだが、現実には睡魔に耐えられず、コクリコ

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  • ローレグ・ライズ協会がエロすぎる
    2018年04月22日エッチ体験談

    めちゃくちゃ可愛い子が半ケツ丸見えのパンツ写真・半ケツ愛好家団体ローレグ・ライズ撮影しながらハメ撮りできた体験談股間や尻が見えそうなぐらいの、極端に股上の浅いパンツ(ローレッグパンティ)を履き、その姿をツイッターに載せまくる女の子たちがいる。「日本ローレ

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  • ネットで知り合い交際・顔は知らず一度も会うこともなくても結婚を決断した理由と決め手は
    2018年04月21日突撃リポート

    およそ10年前。中学卒業後、高校へも進学せずに老舗の日本料理店で修行をはじめた。と書き始めてはみたけれど、それ自体はこれから報告するおめでたい話とは関係ない。オレがただの中卒であることを説明したかっただけのことだ。人にもよるのだろうが、社会に早く出すぎると

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  • 久留米の裏風俗・ちょんの間体験談、行き方、値段、遊び方
    2018年04月19日裏風俗・風俗体験談

    ときどき若い子と出会えるさびれたちょんの間エリア地元ではいわゆるちょんのまエリアですどっちかっていうと30代とか40代の年増が多いんですけど、ときおりなんでこんなところで働いてるの?って聞きたくなるような若い子がお相手してくれることがあります。20才とかそこら

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  • 大分のおすすめホテヘル・デリヘル・本サロ・大分式ピンサロ体験談|風俗体験談
    2018年04月12日裏風俗・風俗体験談

    読者の大分のデリヘル・本サロ・大分式ピンサロ体験談ココが素晴らしいのは、20代前半の若い子が連れ出せる点この界隈は飲み屋や風俗が集まる猥雑とした地域で、大分男の遊び場となっている。で、数軒点在しているのが本サロだ。店内に入ればボーイが尋ねてくる。「いらっし

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  • 神奈川・横浜・川崎の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント
    2018年04月06日出会い攻略

    読者の横浜・川崎の出会いイベント体験談水着ギャルがノリノリで踊る海の家のダンススペース神奈川毎月何回かライブ演奏も行われている100人は入りそうな大箱のライブバーで、渋めのオッサンバンドの時も若手バンドの時も客は比較的若い子ばかりです。店内は薄暗いシブイ雰囲

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  • 優良エロ動画、無修正動画の探し方!無料エロ流出動画サイトレビュー
    2018年04月01日裏情報

    無料エロ動画の検索エンジンは数あれど、最強の称号を与えられるのはこれだけだろう。使い方はいたって簡単。ジャンル検索やキーワード検索を行えば、XVIDEOS、FC2、xHamster、JavyNowといった4大エロ動画共有サイトの中から該当作品、それも日本人の作品

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  • 女を酔わせるカクテル・アルコールの作り方の正体
    2018年03月30日裏情報

    居酒屋に「ぶどう割り」というドリンクがある。キンミヤ焼酎と赤ワインを9:1で割ったものだ。酒を酒で割っているだけでも強烈だが、25度という度数もそこらへんのカクテルとは比較にならない。この酒、キンミヤ焼酎のクセのなさのおかげで、アルコールの強さを感じさせない

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  • エロテレビ電話のアダルトチャットで出会う方法|スカイプナンパ必勝法
    2018年03月25日セフレの作り方

    とあるマンガ喫茶に勤めて早4年。その間、もっとも大きな変化は女性客のレベルアップだろう深夜でも店内は小ぎれいな女性で溢れ、オタク男ばかりだった暗黒時代がウソのようだ。オレの店にもお気に入りがいる。パチッとした目に清潔な服装。「汚れを知らぬ」を地で行くような

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  • 札幌・すすきのの風俗嬢は可愛くて若い女の子が多い
    2018年03月18日裏風俗・風俗体験談

    札幌ススキノのソープもおっぱぶもセクキャバもレベル高すぎ北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に

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SEXより気持ち良いアナルシオン・アイドーザー

裏モノJAPAN 2011.10[74]
裏モノJAPAN 2011.10[75]

ハルシオン。言わずとしれた睡眠導入剤である。ジャンキーたちはよくトリップ遊びに使っているが、一つだけ難点がある。睡魔だ。 
ハルシオンの場合、服用後20分ほどで眠くなり、これをガマンすれば50分後くらいにトリップできるのだが、現実には睡魔に耐えられず、コクリコクリと眠ってしまうことが大半だ。
そこで私がやっているのが、ケツからハルシオンを入れる方法だ。本来、クスリは口から摂取するよりも、尻から入れた方が早く効果があらわれる。
同じ粘膜でも尻の方が吸収が早いのだ。これにより、眠くなるまでの時間も、トリップまでのガマン時間も50%ほど短縮されるのだ。具体的な手順は次のとおりだ。
●錠剤のハルシオンをすり鉢で粉末にする。
●湯煎した生理食塩水(20ミリリットル)でハルシオンを溶かす。
●スポイトで液体を吸い取り、肛門に注入する。
●肛門から液体が漏れないように、ごろりと横になる。
●浣腸が必死で耐える。
●約10分ほ後、20分状態に。トリップの内容は、フラフラした酩酊感と、気分の高揚感で、たいていの人はやたらと饒舌になる。
にもかかわらず、次の日にはまったく覚えていないのだからおかしなものだ。
アイドーザーの中身は、テクノとトランスを混ぜたような感じとでも言おうか。歌声はなく、ただひたすら気分が上がるメロディアスな電子音楽が続くだけだ。そこにギューンというノイズ音が重なり、聞き入っているうちに現実感が失われ、アッチの世界へイッてるというワケだ。
※この記事で紹介した遊びには精神、肉体に悪影響を与えるものも含まれています。
知的好奇心を満たすための読み物としてお楽しみください。悪用・実行は厳禁です。
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ローレグ・ライズ協会がエロすぎる

めちゃくちゃ可愛い子が半ケツ丸見えのパンツ写真・半ケツ愛好家団体ローレグ・ライズ

撮影しながらハメ撮りできた体験談
股間や尻が見えそうなぐらいの、極端に股上の浅いパンツ(ローレッグパンティ)を履き、その姿をツイッターに載せまくる女の子たちがいる。
「日本ローレグライズ協会(略してロー協)」なるグループのメンバーだ。
彼女らはコスプレイヤーやグラビアモデル志望、サブカル女子など様々で、みなエロくてオシャレで可愛い自分の写真を多くの人に見てもらいたいらしい。
裏モノ読者なら、そんな露出狂まがいの女たちなら狙わない手はないと考えるはずだ。俺は考えた。というわけで、色々試した結果、彼女たちと何度かハメることができたので、この場を借りて報告したいと思う。

ロー協の女の子たちに近づくには、カメラマンの卵を装うのが一番手っ取り早い。彼女たちは一軍の「公式モデル」、その下に公式モデル予備軍の「ネクストガールズ」、さらにその下に予備軍入りを目ざす「セットアップガールズ」の3つのグレードに分けられていて、公式モデルや2軍の子たちは、すでに撮影会やグラビアモデルなどの活動もこなすセミプロのような存在だ。
が、3軍の「セットアップガールズ」は、見た目もさほど可愛くない素人娘ばかりで、せっせと半ケツ画像をアップし続ける(『ロー活』と言うらしい)ことで、公式モデルとして認定されるのを目指している。狙いは、彼女ら3軍だ。

3軍はスタジオなどを使わないので、特に実家住まいの子は撮影場所の確保に苦労している。そこにカメラマンの卵(俺)が、ロー活に協力してあげるよ、と持ち掛けるのだ。あらかじめ自分のツイッターのプロフには「写真が趣味です」と書いておき、なるべく素人っぽくてヘタなロー活写真を載せている3軍の子たちを片っ端からフォローしまくれば、ほとんどの子がフォローを返してくれるので、すぐにダイレクトメッセージを送る。

『こんにちは。カメコやってるカナヤマといいます。いつも写真見てます。すごくいいですね。良かったら僕に撮らせてください。ロー協の写真素材、協力しますよ』自分も駆け出しカメラマンなので「写真の練習がてらに」、と持ちかければ、あまり詮索されずにOKがもらえる。

撮影場所は、2人きりの撮影だけにいきなりラブホだと警戒されてしまう。大きな姿見のあるシティホテルならすんなり応じてもらえるので、あらかじめ調べておくといい。ちなみに、俺がいつも使っているカメラは「ソフトフォーカス機能」がついた3万程度のコンパクトデジカメだ。誰でもお洒落な感じの写真が撮れるので、女の子たちのウケがよくオススメだ。

実際に撮影まで持ち込めた女の子は全部で4人。全員、ほぼ同じ流れでセックスに成功している。あらかじめ用意しておくべきは、小道具のローターと電マだ。まずは女の子とホテルに入り、普通に下着姿になってもらってローレグパンツ姿の撮影を開始。
いきなり半裸状態になってエロ写真を撮るだけに、「もう少しパンツ下げてみようか」とか、「もっと感じてる顔してみて」などのリクエストには素直に応じてくれる。
本題はここから。一通りローレグ写真を撮り終えたところで、別のフェチ写真を撮ってみないかと振ってみる。下乳フェチや、ローターフェチの写真も撮ってみようと持ちかければ、自然に撮影に移行させることができるのだ。

「いや〜、やっぱりモデルが可愛いとエロい作品になるな〜」
「ありがとうございます」
「ねえ、下乳フェチって知ってるよね? 試しにそういうのも撮ってみない?」
ブラを上にズラして下乳を出した状態で撮影したら、今度はローターの登場だ。
「ローターフェチって知ってる?」
「そんなのもあるんですか?」
「ローターをパンツの中に入れて、コードを垂らすだけで、エロく見えるんだよ。試しにやってみようよ」
ローターに応じてくれたら、いよいよ電マの登場だ。
「最高だよ〜。ほら、すごいエロいよ。今度は電マフェチも試してみよう。実際にやらなくてもいいよ。パンツの上にあてるだけでいいから」
ここまでくれば「可愛い、エロい」と褒めちぎりつつ、電マのスイッチを入れるまでだ。
ブイ〜ン「あんっ」
喘ぎ声が漏れたり、ウフフと笑ってくれたところで、そのまま手マンやクンニに突入し、流れでセックスに持ち込める。撮影の途中で目がトロンとしてくるようなら、ほぼ間違いなくイケるはずだ。



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ネットで知り合い交際・顔は知らず一度も会うこともなくても結婚を決断した理由と決め手は

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-31-21_No-00

およそ10年前。中学卒業後、高校へも進学せずに老舗の日本料理店で修行をはじめた。と書き始めてはみたけれど、それ自体はこれから報告するおめでたい話とは関係ない。オレがただの中卒であることを説明したかっただけのことだ。人にもよるのだろうが、社会に早く出すぎると大抵はロクなことにならない。上下関係の厳しさに耐えきれず、すぐに料理店を逃げ出したオレも、いつしか大工や鳶、パチンコ屋などを転々とするフリーターになっていた。  夢もなければ希望もない、ついでに恋人もいない、そんなどうでもいい生活が数年。周りが高校や大学でいかにもな青春時代を送っているのに、オレはたまの仕事休みも、4畳半、家賃3万円の部屋にこもるだけだった。もともと足りない社交性はゼロになり、親友はゲーム、ケータイ、テレビの3人だけだった。

そんな生活にぴたっとハマったのがモバゲーだった。対戦ゲームができて、メールで簡単な交流もできるなんて楽しすぎる。24才になってやっと世界が広がった気がした。布団に寝転がりながらひたすらゲームに没頭し、対戦相手と挨拶をかわす。

〈さっきはどうもありがとう〉〈こちらこそサンキューです〉
ときには女の子とメアドを交換することもあった。写メを求められることもしばしばある。でも、開きかけた世界はそこでは閉じてしまう。写メと言われたって、森三中の大島似のオレが送ったところで、相手になんかしてくれるはずがない。運命の出会いは、今年(2010年)の1月、こんな形で始まった。
〈さっき花札で対戦したキラリです。負けちゃったけど、またやろうね☆〉
相手が誰であれ、ゲーム後はいつもオレのほうから感謝メールを送っていたのだが、彼女は自分から絡んできてくれた。すぐにプロフィールを確認する。愛媛県に住む21才のOL。へぇ。
〈こちらこそ、また対戦しよう。ところでなんでわざわざメールをくれたの?〉
〈大した理由はないんだけど…(汗)熊ちゃんのプロフみて気になっただけだよ〉
プロフといってもたいしたことが書いてあるわけじゃない。『埼玉の25才、仕事は現場系、親と不仲なので一人暮らし』 これのどこが気になるというのか。
〈親と不仲ってところ(笑)〉
そのまま続いたメールによれば、彼女は中1のころに親が離婚し、いろいろあった末に、母方のお婆ちゃんと二人で暮らすようになったらしい。母親とはときどき顔を合わすが仲は悪いようだ。オレも親が離婚し、料理修行のために家を出た後でオヤジが死に、今では母親ともいっさい連絡をとっていない。複雑な親子関係という意味では似ている。 キラリとオレは互いの身の上を聞き、その暗さを(笑)マークでわざとちゃかしあった。他人とこんな関係になったのはもちろん初めてのことだった。 ごく自然な流れで、2人はメアドを交換した。以来、埼玉(オレ)↑↓愛媛(キラリ)間で、他愛のないメール交換が続いた。アニメ好きで声優の名前なんかにも詳しいキラリとは、本当に話があった。友達と行った場所、出会ったネコ、作ったお弁当。そんなどうでもいい写メールに一文が添えられているだけでも心がときめいた。心がときめくという体験もたぶん初めてだったと思う。なのに。 やり取りが始まってひと月ほどたったころ、キラリは突然こんなメールを送ってきた。〈お返事遅くなってゴメンね。実は前の彼氏から電話が来て…。また付き合おうって言われた…〉この種のナマナマしい話題は聞きたくなかった。あえて恋愛がらみのことは避けて通ってきたというのに…。〈その人とまた付き合うの?〉〈うーん…正直迷ってる〉
すべてが終わってしまう気がした。キラリがいなくなれば、これから何を張り合いに生きていけばいいのか。こうしてオレは生涯初の告白をメールで敢行することになる。
〈オレと付き合ってほしい。境遇が似てるオレならキラリを幸せにする自信がある〉
〈驚いた…。熊ちゃんがそんなこと思ってくれてたなんて。いろいろ考えたいから少し時間をください〉キラリの答えは翌日とどいた。
〈やっぱり元カレとは付き合わないことにしたよ。熊ちゃん、ヨロシクです♪〉
恋人ができた。まだ童貞の25才に、四国に住む年下の彼女ができたのだ。ドラマでよくある遠距離恋愛ってやつだ。 これを恋愛と呼べてしまうのが、今の若者気質なのか。10代ならまだしも大人の間にもありえるなんて。ネット恋愛、つくづく不思議な現象である。とまれ、2人の恋は始まった。メル友でもゲーム友達でもない、自称、正真正銘の恋人同士として。付き合ってからも、まだオレたちはお互いの顔を知らなかった。写メの交換すらしていなかったのだ。キラリは気にならないんだろうか。カレシがどんな男か知りたくないんだろうか。 オレは知りたかった。初めての恋人はどんな瞳をしていてどんな髪型なのか、服装や体型、すべてを見たかった。でも写メ交換はできなかった。キラリに送ってもらうには、オレも森三中の大島に似た写メを送らなければならない。そのせいで連絡が途絶えればすべては終わる。それだけは避けねば。そしてなにより、キラリから写メの話題が出てこない点もオレを躊躇させた。彼女も同じように自分に自信がないのかも。なのにこちらが容姿を気にするような態度を取るのはよくない気がする。でも声なら、声ぐらいならもう知ってもいい時期だろう。恋人同士なのだから。
〈キラリの声が聞きたいな〉思い切ってメールすると、携帯番号の記されたメールが返ってきた。心臓がバクバクする。この番号を押せば、恋人とつながるのだ。第一声はなんて言おう。初めましてじゃオカシイか。着信1回で、キラリは出た。
「もしもし」「あ、熊谷です」
「わぁ〜、熊ちゃんだ!けっこう声低いんだね」想像よりも幼ない声が聞こえてくる。少し甘ったるく、鼻にかかったような、水川あさみに似た声質だ。
「初めまして、じゃないけど緊張するね」「ホントだね」
二人とも話すことがなく、2分ほどで電話は終わった。そしてすぐメールだ。
〈キラリの声かわいいね〉〈そんなこと言われたの初めて〉
メールならば何往復も続いた。オレたちは照れ屋なのかもしれない。毎日電話で声を聞くたび、彼女への思いは募るばかりだった。会いたい、抱きしめたい。でもキラリってどんな顔なんだ?
ある日思いきって聞いてみた。「キラリは芸能人で言えば誰に似てる?」「う〜ん。米倉涼子って言われたことあるよ」
意外な感じがした。そんな美人タイプだとは。どちらかといえばカワイイ系だと思ってた。
「熊ちゃんは誰に似てるの?」一瞬考えてから「芸人の品川」と答えておいた。大島はやっぱりよくない。
「へぇ、品川だったら優しそうな感じ?」「うーん、そうかも」
こんな会話をかわしても、写真の交換はしなかった。オレにすれば、よりいっそう、しにくくなったとも言える。ただ、このおかげでキラリとのエッチは想像しやすくなった。21才の米倉、四国に住むちょっと野暮ったい米倉を思い浮かべればいいのだから。2人が初めて結ばれたのは、ディズニーランド近くのホテルだった。恥ずかしそうに胸を隠すキラリ。タオルをはぎとると、大きめの胸が現われる…。もちろん妄想上の話だ。春、中学の同窓会に招かれた。これまで2度ほど参加し、そのたびにミジメな思いをしていたのだが、キラリに背中を押されたこともあってまた出席することになったのだ。25才独身連中の話題と言えば決まってる。
「熊谷は彼女いるの?」「えっ?  まぁ、いちおう…」
「マジかよ!  写メ見せてよ。可愛いの?」思い切り自慢してやりたかった。オレの彼女は米倉似の21才だと。しかし写真はムリだ。オレだって持ってない。
「いや、ちょっと見せられないのばっかだし」「どんな子なんだよ?つーか何関係で知り合ったの?」「紹介みたいなもんかな。…米倉涼子に似てるかもしんない」
ホントかよと突っ込まれたが、証拠は出せなかった。このリポートを除いて、彼女のことを他人に語ったのは後にも先にもこのときだけだ。キラリはどうやって対処してるんだろう。女ともだちにオレのことをどう伝えてるんだろう。聞きたくても聞けなかった。たぶん隠してるんだろうから。
顔も知らない相手に惚れ込むという脳みその仕組みは、まったくわからないでもない。声や性格が心をとらえることだって、稀には起きるのだろう。ただ、熊谷クンの思い入れには、やや突っ走りすぎの感がある。皆さんも感じるだろう。この後、なにかヤバイ騙しに遭遇しそうな危うさを。男女の付き合いって、どういうものなのだろう。たとえばオレたちみたいな遠距離恋愛の恋人はどんなふうに付き合っているのか。きっと毎日電話やメールをして、月に1度くらいはどちらかの地域で会って、一緒にゴハンを食べて、一晩中エッチするもんだと思う。どうしてオレたちにはそういう出来事がないのか。理由をわかってるだけに、つらくてしかたない。ゴールデンウィークに愛媛に会いに行くよと軽くかわした約束も、直前になって流れた。彼女が忙しいと連絡してきたからだ。不思議とそのときはホッとした。会えば嫌われるかもしれないと実は恐れていたのだ。その代わりというのも変だけれど、オレたちはいつの間にか電話でエッチする間柄になっていた。

「キラリ、いまどんな格好してんの?」「いま?パジャマだよ」「自分でおっぱい触ってみてよ」「ん〜、気持ちいい…」
こんな感じだ。あまり詳しくは教えたくない。ただ、キラリもオレもいつも必ずイッた。オレは米倉を思い浮かべながら。彼女は…よくわからない。いっぱしの肉体関係(?)を持つようになってからは、嫉妬が増えた。互いに、もう他の誰のものでもない存在なのだから当然といえば当然だ。
「熊ちゃん、モバで他の子とも連絡とってる?女の子からコメント入ってるよ」
そんな電話はしょっちゅうで、オレはオレで、彼女が夜遅くまで電話に出ないと胸がしめつけられるような気がした。米倉ならナンパだって告白だっていっぱいされるに違いない。ひょっとして今ごろ…。遠距離恋愛はツライものだ。7月のキラリの誕生日にペアリングを買った。教えてくれた住所に送ると、すぐに写メが届いた。左手の薬指にリングをはめた写真だった。 このとき結婚を意識した。まだ顔は知らない。生の声も知らないし、おっぱいの形も知らない。でも結ばれたかった。
あるとき、軽い感じで〈オレたち結婚したら幸せになれるかな〉と送ったら、〈うん☆子供は2人ね〉と戻ってきた。これで完全に吹っ切れた。二週間後、酒の力を借りて思いっきり酔っぱらい、その勢いでメールを打った。〈由衣、結婚しよう。子供を作って家を買って、幸せな家庭を作っていこう〉
彼女の本名を初めてメールに書いた。プロポーズくらいはちゃんと名前を呼ぶべきだと思ったのだ。

〈すごく嬉しい。でも本当にアタシでいいの?〉〈由衣がいいんだ。大丈夫。結婚してくれ〉〈…ハイ。よろしくお願いします〉
いつどこでどんな式を挙げるか。以降の2人の話題はそこに終始した。「どこでもいいけど、呼べる人があんまりいないよな」「そうね。やっぱり教会がいいけど…新婚旅行は?」
「海外とか行っちゃう?」「そんなお金ないでしょ」
子供は何人作るだの新居の間取りだの、どれだけしゃべっても飽きたらない。 でも具体的な計画となると、途端に話は途切れてしまう。なにせまだ顔も知らない2人の結婚なのだ。おそらく結婚サギのオチが待っていると予期していた皆さん、残念ながらその予想は裏切られる。彼の報告ではキラリさんのキャラクターの裏表がわからないため、世間に毒された我々は、どうせ上手にあしらわれているだけと思いがちだが、世の中にはオカシな女性もいるものなのだ。どこかヌケたようにしか見えない熊谷クンのリポートをあえて取り上げたのも、まさにこの結果があったからこそである。では、結末をどうぞ。いつまでものんびりしているキラリの態度に、だんだんイライラしてきた。早く会って、日取りや式場を打ち合わせたいのに。そうだ、籍だけでも先に入れてしまえば、キラリはオレの妻になる。式や新婚旅行はその後でゆっくり考えればいいのでは?〈とりあえず籍を入れてから考えよっか〉キラリは提案を受け入れた。〈そうだね〉婚姻届に署名・押印して郵送すると、キラリも自分の欄を埋めて返送してきた。戸籍謄本の写しを添えて。11月某日、オレは一人で婚姻届を提出した。役所のオッサンに「おめでとうございます」と言われても実感は沸かないが、晴れてオレたちは夫婦となったのだ。「いま出してきたよ」「ついに結婚しちゃったねぇ」「末永くよろしく」
オレたちまだ顔を合わせたことがない。来年以降、キラリの仕事が落ちついたらこっちに呼んで一緒に暮らす予定だ。意味がわからない。彼はともかく、キラリさんの心情はまったく不明だ。なぜ人生の最重要事項をそんなあっさりと…。 

家庭環境ゆえの精神の不安定さは類推できるとしても、やはり彼女はどこかおかしい。きっぱり断言できる。でもとりあえずはお幸せに。

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久留米の裏風俗・ちょんの間体験談、行き方、値段、遊び方

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-31-56_No-00

ときどき若い子と出会えるさびれたちょんの間エリア
地元ではいわゆるちょんのまエリアです
どっちかっていうと30代とか40代の年増が多いんですけど、ときおりなんでこんなところで働いてるの?って聞きたくなるような若い子がお相手してくれることがあります。
20才とかそこらでしょうか
いかにもカネがないギャルって感じの店の前でおばちゃんが立ってるんで、好みを伝えるのですが、わかい子がよければ「20代の子じゃなきゃ入らない」といいましょう。
ちょっと困った顔をしたおばちゃんはあそこの店ならおるわとかなんとか言って、ヨソの店を教えてくれますんで

女の子が客を引くこともある、ナマ本番可能なサロン地帯
周辺を歩いてるといかにも怪しげな客引きが「一発どうすか」って話しかけてくる。
若いのがいいとか、巨乳がいいとか、好みに合わせて店を紹介してくれる意外にも真面目なヤツらだ。で、その店のジャンルは本サ口。個室で待ってると女の子がやってくる。ほぽ全員が日本人女性で(一度だけ中国人にあたったことがあるらしい)なんとナマ本番もできる子も。
花畑のちょんの間の最寄駅は西鉄の花畑駅。相場はプレイ時間は20分で8000円。
久留米はヘルス店がいくらかある街だ。でもあまり知られてないけどピンサロもある。
それも、実際は●番までできてしまうステキな店だ。公園の近くに3、4 軒だろうか。どこも店名が出ていないが呼び込みをしてるのでわかると思う。
これらの店は表向きピンサロということもあって、何も言わなければ普通にしゃぶってもらってオシマイだ。客が「もっと色々できるって聞いた」と言わなければ●番の案内をしてくれないのである。でもそうやってお願いすれば基本料金(5千円)+追加5 千円で、そのままソファでヤレてしまう。女の子は他の客にバレないようにしてるのか、あまり声を出さないが、それがまたイイというか、こっそりいけないコトをしてるような感じで興奮する。
ここを気に入っているのはオレ好みのオプションがあるからだ。駅で待ち合わせるんだけど、そのときに飛びっこを挿入した状態でやってきてくれる
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大分のおすすめホテヘル・デリヘル・本サロ・大分式ピンサロ体験談|風俗体験談

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-23_No-00

読者の大分のデリヘル・本サロ・大分式ピンサロ体験談
ココが素晴らしいのは、20代前半の若い子が連れ出せる点
この界隈は飲み屋や風俗が集まる猥雑とした地域で、大分男の遊び場となっている。
で、数軒点在しているのが本サロだ。店内に入ればボーイが尋ねてくる。
「いらっしゃいませ。AコースとBコースどちらになさいます?」
Aは5千円、Bは店によって8千円〜1万3千円程度だろうか。この差からもわかるとおり、Bを選ぶと本番ができてしまう。
ちなみにAは普通のピンサロプレイだ。我々はこれを「大分式」と呼び、どうしてもカネがないとき以外はBコースで遊ぶわけだ。
カネを払って個室へ。女のレベルは可もなく不可もなくってところだろうか。
ときどき超絶美人の黒髪ちゃんなんかもいるんだけど、ああいうのは一時的に地元で働いてるだけで、すぐに都会に出て行ってしまうため在籍期間が短い。
そのまましゃぶしゃぶしてもらってゴム本番となる。
大分式のいいところは、体力さえあれば時間内に何発でもできる点だ。オレは何日も溜めてここで発射するのを恒例としている。ひとつ忠告を。
この本サロ通りではキャッチがやたらめったら声をかけてくるが、正規料金より2千円ほどふっかけてくるので、そんなのは無視して直接店に飛びこむのが正解

別府温泉街、セブンイレブンの近くにある高級ではない旅館
なにを隠そう、オレが童貞を失ったのはこの本サロ街の一店だった。それほど歴史のある本番サロンが30軒ほどある一帯だ。どの店も一律で30分1万円。真っ暗な店内の、カーテンで仕切られた個室でコトを行う。
ここ数年で20代の若い子が急増していて非常にありがたい。
容姿に関してははっきり言ってピンキリだけど、極端なブスとかデブまではいないので、どうしても射精できないなんて悲しい事態にはおちいることはない。あれから約20年通い続けてるオレが言うのだから間違いない。
20代女子が急増中の昔むかしからある本サロ街交差点の西側一帯。「ピカソ会館」付近



何でも言ってね娘待機中!


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神奈川・横浜・川崎の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00
読者の横浜・川崎の出会いイベント体験談
水着ギャルがノリノリで踊る海の家のダンススペース神奈川
毎月何回かライブ演奏も行われている100人は入りそうな大箱のライブバーで、渋めのオッサンバンドの時も若手バンドの時も客は比較的若い子ばかりです。
店内は薄暗いシブイ雰囲気の内装で、ダーツがあったり料理が美味かったりと普通にいいバーだなって雰囲気ですが、何よりいつもゆったりした動きの名物店長さんのノリが良く、頻繁にバーベキューやら納涼祭やらと銘打ったライブイベントを立ち上げて客同士の横の繋がりを拡げようと頑張ってくれてます。
この頻繁に開催されるライブイベントがこの店の狙い目です。
イベントの日は「友達の友達」という希薄な関係同士の女性客が多く、ライブ演奏が終わるころにはみんないい感じに酒が回っている。
そこにマメに客同士を紹介してくれる店長はじめスタッフの援護射撃が入るので、いつも一見客と常連客が入り交じっての仲良しパーティ状態になります。1人だろうがグループだろうが男同士で行けば女性グループをユルイ感じで紹介してもらって一緒に飲める。そんなわけで俺もここの常連になってしまったんですけど。

みなさんは、『シングルズバー』というジャンルの店に行ったことはないでしょうか?
気になる異性の客をスタッフに伝えれば、一緒に飲めるようにセッティングしてくれるバーです。行ったことがない方なら、さぞや面白そうだと思われるかもしれませんが、そこは店によります。
たとえば首都圏の有名店、六本木「GREEN」や横浜「M」なんかは、金持ち男目当ての若い美人ばかりで、一筋縄ではいきません。
が、この横浜「エスカルゼ」はオススメです。
どういうわけか客層がアラフォー女とアラフィフ男メインなので、私みたいな50過ぎのオッサンでもちゃんと勝負できるのです。実際、即日お持ち帰りを決めたこともありますし。
どうですかみなさん、行ってみたくなりましたか? 
とりあえず私は、今週末も足を運ぶつもりです。 

カップル成立数は一目瞭然!カレー屋のおばちゃんが客同士の縁を取り持ってくれる
店の前にハーブの植木鉢が並ぶおしゃれなカレー屋です。
一見カフェみたいなので女性客でも一人で入りやすく、実際にそこらのカフェ並に若い女の子が来ます。すべては外の小さなトビラにまつわる評判のおかげです。
モノを出し入れするために付けられているこのトビラ、誰が言い始めたのかはわかりませんが、カレーを食べて店を出るときにくぐると、願い事がかなうと言われてるのです。
占い好きの女性を中心にクチコミで噂は広がり、一部では東大寺の柱の穴レベルの力を秘めてるとも噂されてます。
そんな状況にある上に、店主のおばちゃんはここ数年、出会いを求める女性客が来ると真剣に相談に乗ってあげ、居合わせた男性客と会話をつないで仲良くさせようとします。
恋のキューピットとしてのおばちゃんの力は、壁に貼られたカップルたちのポラロイド写真をみれば一目瞭然でしょう。

オトコ漁りする中年女性がわんさか
ここ数年、巷の中年男女の間でディスコブームが再燃しているのをご存じか。JR横浜駅西口から徒歩10分。
東急ハンズ裏側にあるディスコ「L」でも、バブル世代を中心に毎晩のごとく盛り上がっているのだが、実はここ、セックス目的でやってくる女性客が多い。
そもそもディスコとは男女の出会いの場である。ナンパしたり、口説かれたりするのが当たり前の場所である。若かりしころさんざんディスコで遊びまくった40代熟女が、昔を懐かしみハメを外しにきたところで不思議はない。
狙い目は、彼女たちに人気の高い、70年代ソウルディスコのイベントだ(毎月第2火曜日)。
ヒマそうに踊る女性グループを見つけたら、ワインボトルの1本でもおごってやろう。
これだけで簡単に食いついてくる。
その後の展開は腕次第だが、相手は青臭い小娘とは違い、遊ぶ気マンマンの熟女。さほどの苦労はないハズだ。健闘を祈る。

山下公園
夜はカップル昼はAV撮影。ノゾキ材料には事欠かぬ
山下公園は横浜を代表する観光スポットだ。だだっ広い敷地には、赤い靴はいてた女の子像があったり、木陰があったり。何やかんや散策ができるため、老若男女がいろんな目的で訪れる。注目すべきは、公園の西端「世界の広場」。
死角がいっぱいあるため、深夜はあっちもこっちもカップルだらけ。ハデにいちゃつく連中も多く、俺はいつもこっそりのぞきまくってやる。
この広場、日中も要チェックだ。平日の昼間は、入り口の階段下を塞ぐようにホームレスが溜まっているせいか、世界の広場はガラガラ。
人気が無いのいいことに、AVメーカーが撮影をまれに行っている。撮影は、プレイに入る前のインタビューシーンと、ローターやフェラ程度が大半だが、真昼の公園で堂々と繰り広げられるエロスは、夜のノゾキとはまた違った興奮がある。

ダイエット合宿イベント
断食して痩せるなんて、体のことを考えればかなり危険なダイエットなんだけど、とにかく痩せたい一心で若い女性たちが集まっています。
僕が参加したのは夏なんだけど、女子もたくさんいましたね。寝る場所こそ違うけど、男女一緒に居間でくつろいだり、健康ランドに行ったり、滝行で水遊びしたりと、きわめて自由度の高い毎日を送ることになります。
飲み食いできないだけに、学生の合宿のような盛り上がりにはどうしても欠けるわけですが、自然と親しくなっちゃいます。
断食に挑むなんてずいぶん精神力の強い女性たちだと思いがちですが、一歩踏み込んで考えればわかるように、手段を選ばず痩せたがるなんて、どこか心に危うさ、モロさを持ってる証拠ですから隙はある。
僕がいたときは、悩み相談のため、寝室にのこのこやってきた子もいましたし。

横浜の福富町は外人ホステスの飲み屋が多い。
だから深夜から朝方にかけて、仕事上がりのネーちゃんたちで界隈のバーやディスコが賑わう。このディスコもその一つだ。
イラン人の兄弟が2人でやってる店なのだが、客の6割は外人ホステスで、フィリピン、イラン、ロシア、ルーマニアなど、いろんな国の方が集まってくる。
酔っぱらった彼女たち、さすがはあっちの人だけあり、テンションが高い。オシリをふりふり踊りまくっている。フツーに魅力的な状況だろう。
とはいえ、ここまでなら他でもありがちだ。
が●ジャヴはちと違う。どのホステスにアタックしたらいいのかを、簡単に見分けることができる。
どういうことか。
店主のイラン人兄弟が(たぶん自分たちがヤったから言えるのだろう)どのオンナがセックスできるか教えてくれるのだ。
聞き方はシンプルだ。カウンターに座って、兄弟に「どの子に声をかけたらいいですかね」と聞けばいい。オレの経験上、背が低くてメガネをかけた、弟のほうがフランクな印象だ。
「あの女、3Pでも4Pでもできるよ」
なんて情報を教えてくれたこともあった。そして実際にヤレた。
オレの場合、ホステスに声をかけるときは、まずメシに誘う。
朝方で腹が減ってる女を近所の安酒屋で口説き、ラブホへ。これがパターンだ。参考にしてほしい。

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優良エロ動画、無修正動画の探し方!無料エロ流出動画サイトレビュー

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無料エロ動画の検索エンジンは数あれど、最強の称号を与えられるのはこれだけだろう。使い方はいたって簡単。ジャンル検索やキーワード検索を行えば、XVIDEOS、FC2、xHamster、JavyNowといった4大エロ動画共有サイトの中から該当作品、それも日本人の作品だけをたちどころにピックアップしてくれる。むろん検索ワードは日本語でOKだ(XVIDEOSなどは本来、英語での検索が必要)。こいつの利便性はこれだけではない。たとえばフツーにFC2のサイト上で動画を見る場合、非会員は視聴回数制限がかかるのだが、マスタべでは無制限に見まくれる。また、検索した動画をさらに再生時間ごとに選別できる機能(10分以内、30分以内、60分以内といった具合)も、ユーザー心理を意識した素晴らしいアイディアだ。さらにはお気に入りの動画をマイページに保存できたり、他のユーザーと交流できるSNS的な要素もあったりと、とにかく使い勝手という意味では完璧といってよい。

盗●マニアの間で絶大な人気を誇る有名サイトです。温泉やトイレに始まって、ラブホテルや赤外線カメラ、デパガのパンチラなどなど、あらゆるジャンルの「本物の」映像が配信されています。映像も高画質で無修正、毎週20本近くの新作がアップロードされていく破竹の勢いで、人気を集めた過去の名作もほとんどラインナップしているし、詳細は書けませんが、僕の大好きな撮影者が逮捕された超問題作シリーズなんかも普通に配信されていて、本当にこんなもんを流しちゃっていいんだろうか? と心配になるぐらいにイケイケなんです。ファンの1人として、閉鎖されないことを願うばかりです。

無●正動画界のドン、すべての無●正動画はカ●ビアンコムに通ず、とまで言われているエロ動画配信サイトの巨人です。AVマニアじゃなくても知ってるような、元モデルやアイドル、メジャーAVメーカーの女優さんなど、とにかくハイレベルな女の子たちのセックスを無●正で観れてしまう。すごい時代になったものです。AV業界の仕組みはよくわかりませんが、誰もが知ってるような、有名女優の「裏落ち」が決まれば、真っ先に配信されるのがココです。サイトの知名度が高く、利用者も多いので、有名女優も次々に出演してくれるんでしょう。女優さんのレベルだけでなく、画質もブルーレイ並に高いので、裏作品にありがちな、B級作品のような匂いがまったくしません。私はパソコンを大画面テレビに繋いでいるので、いつも寝る前には、テレビの前にティッシュとオナホとローション、お酒とおつまみを準備してのカ●ビアンオナニーと洒落込みます。こんなに贅沢な時間はありません。

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私たちは今、SNSの普及拡大によって、素人が無警戒に自分たちのプライベート写真を全世界に公開するという素晴らしい時代を生きている。こうした写真のなかには、若い女のコたちが海やプールで撮った水着写真も含まれている。「海なう!」「仲間とみんなでプールなう!」とか言ってたわわなおっぱいをさらしているのである。twitterやfacebookにあげられたこうしたスケベなエロ写真をまとめて掲載してくれているのがこちらのページである。そこにはかなり若すぎるコの水着写真も含まれており、彼女たちの無警戒さにはただただ驚かされる。まさか私のようなエロオヤジに見られているとはつゆも知らずカメラ目線でピースサインをきめる彼女たちを見ていると、いつも以上に精子が飛ぶのは言うまでもない。

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女を酔わせるカクテル・アルコールの作り方の正体

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居酒屋に「ぶどう割り」というドリンクがある。キンミヤ焼酎と赤ワインを9:1で割ったものだ。酒を酒で割っているだけでも強烈だが、25度という度数もそこらへんのカクテルとは比較にならない。この酒、キンミヤ焼酎のクセのなさのおかげで、アルコールの強さを感じさせない。「焼酎や日本酒は飲めない」と口にする女でもグビっといってしまう一品だ。1杯飲みきれば大半の女は酔っぱらうため、悪いナンパ野郎どもがよく注文している。
昨年、世間を震撼させた明大テニスサークル泥酔事件。事件当日、男子学生が下級生女子に飲ませていたと言われるのが、アルコール度数98度のスピリタスだ。連中はどのような方法でこんなモノを飲ませたのか。答えはこのコーンカプセルだ。中にスピリタスを満たし、「酔い止め」として女子たちに渡していたのである。
在日米軍基地に駐在する軍人たちが、地元の立ち飲み居酒屋で日本人女たちに決まってすすめるドリンクだ。なにも知らない彼女たちは、飲みやすさのあまりにグビグビ喉に流し込んでしまい、十数分後にはおもしろいように軍人たちにしなだれかかっている。
定番のドリンクとして広まっているのが、この組み合わせだ。あらかじめ粉末状にしたマイ●リーを、焼酎とワインの混合液に投入するだけ。その威力は強烈だ。30分も経たないうちにグダグダになり深い眠りに落ちてしまう。一度寝てしまえば2~3時間は何をされても目を覚まさないだろう。誰でも簡単に手に入れられるものばかりなので、ヤンチャな連中は軽い気持ちで使用しているようだが、この組み合わせは意識障害や呼吸困難に陥る可能性が高い。バカな真似はやめるべきだ。
本来はランプの燃料などに用いられる工業用アルコールで、飲酒用のエチルアルコールとはまったくの別物だ。しかし、味そのものはよく似ており、普通の酒に数滴ほど垂らすと、飲んだ者が立ち上がれなくなるほど悪酔いすることから、その性質を悪用する犯罪者が後を断たない。ボッタクリバーの店員などがソレだ。そういった連中は自分の行為がいかに危険かわかっていないのだろう。メチルアルコールは毒性がきわめて強く、10mlの摂取で失明し、30mlで死に至る。事実、貧困国では安上がりに酔っぱらえるからとメチルアルコール入りの酒を飲み、死亡する事例が多発している。

大学生のサークルと言えば、激しい一気飲みコールで女を酔わせてお持ち帰り、というパターンが王
道だが、最近ではその手口がよりシステマチックかつ巧妙になっている。彼らは、以下のようなゲームで何も知らない女子大生を泥酔させるのである。
まず、複数の選択肢の中から、これから始めるゲームを決める。「山手線ゲーム」や「筍ニョッキ」、「ピンポンパンゲーム」などだ。そして選択されたゲームを開始し、ミスをした者が酒を一気飲みする。だが、これで終わりではない。一気飲みのあとにグラスをテーブルの上で「トントン」と音を立てないと、さらにもう一杯一気飲みを強いられるのである。このゲームの要諦は2つだ。ゲームがころころ変わるため混乱すること、そして一気飲みに集中するあまり「トントン」を怠ってしまいがちなことだ。初心者が参加すれば、泥酔必至。恐怖の蟻地獄なのである。
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エロテレビ電話のアダルトチャットで出会う方法|スカイプナンパ必勝法

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とあるマンガ喫茶に勤めて早4年。その間、もっとも大きな変化は女性客のレベルアップだろう
深夜でも店内は小ぎれいな女性で溢れ、オタク男ばかりだった暗黒時代がウソのようだ。オレの店にもお気に入りがいる。パチッとした目に清潔な服装。
「汚れを知らぬ」を地で行くようなお嬢様系だ。これが週に2回もやってきては、清らかなフェロモンを振りまく。かーうたまらん。が、しがない店員に、近づく手段などあろうはずもない。たまに注文の焼きオニギリを運ぶのが関の山だ。ネットコーナーで何を書いてるんだ?
そんなある日のこと。彼女が珍しくインターネットコーナーへ向かった。座席につくや、力タ力タとキーを叩く音が聞こえてくる。にわかに興味が沸いてきた。普段はマンガオンリーなのに、今日に限ってどうしたというんだ。
しかも、かなりの長文っぼいぞ。掲示板の書き込みにしては、キー入力が多すぎるし、時折クスクスと忍び笑いまで出すってことは答はチャットしかないー見たい。ぜひ見てみたいぞ。あのお嬢様が、どんな話題に、どんな返事をしているのか。
「ありがとうこざいました」
彼女が店を出るや、オレはすぐに座席へ向かった。ブラウザを立ち上げ履歴をチェックーしかし。データは全部消えていた。律儀にも、彼女が見たとおぼしきサイトだけが抜け落ちている。さすがはお嬢様。セキュリティも万全か。もはやオレになす術はない。
それから2カ月。何気にアングラサイトをブラついていたとき、興味深い記述に出くわした。
キーロガーは、会社の不正操作を監視する「記録」ソフトです
なんのこっちゃ、と詳細を読み進めると、ロシアのサイトにつながった。ここが、キーロガーとやらを配っているらしい。なんでも、コイツをパソコンに仕掛けると、どのキーボードを叩いたか記録してくれるんだとか。要するに、本人がいくら隠しても、何を書いたかバレバレってワケか。と、そこまで読んで瞳孔が開いた。まさにオレが望んでいたものじゃないのー
すぐさまオレが店内のマシンすべてにキーロガーを仕掛けたのは言うまでもない。
彼女が現れたのは、それから3日後。いまや当然のようにインターネット席へ向かい、2時問後に退店した。店内でやるべきことは少ない。掃除のフリをしつつ、彼女が使ったマシンから「キーロガー」を呼び出して、記録をフロッピーに移すだけだ。残りの作業は帰宅後に行う。
面倒なのはデータの解読だ。「キーロガー」が記録するのは、あくまでも「どのキーを叩いたか」だけ。ファイルを開くと、
memaSitetmamーーSuyoroSiku
こんな文字列が延々と続くのである。が、ここまで来てあきらめられるか。ひたすら文字を打ち直し、日本語に戻すのみだ。1時間後、テキストは完成した。
〈ども。マミでーす。じゃ、ホテルで待ち合わせで、私は下着状態ってことにして〉
何なんだコレ。出会い系サイトかっ
〈えつ、3人なんて、急に言われても恥ずかしいよう。敏感な体になってるのにい〉
3人っ敏感?この現実感がない会話は、もしかして。
〈アソコがだらしなく開いちゃうよおおお〉
アダルトチャットだーなるほど。家でやるのが恥ずかしくて店に来てたのか。あの清純ヅラで、バーチャルセックスとはねえ
と、そこで閃いた。キーロガーには、そのサイトのアドレスも保存されている。ってことは、オレも彼女とチャットセックスできるんじゃないのかー
さっそく翌日、店にノートパソコンを持ち込むと、幸運にもマミが現れた。力ウンターの上でネットに繋ぎ、先回りでサイトヘアクセス。2ショツト系のシステムなので、他の男に負けない速度が求められる。彼女はすぐに入ってきた。
〈誰がいますかう〉〈はいはい、はじめまして〉
妙な感じだ。すぐそこにいる相手とチャットセックスとはなあ。
〈うふ。初対面の人に、こんな格好で。恥すかしい〉
うおおーノリノリだよー
〈フフ。本当に凄い格好だね。まずは、指先を胸の周りで円を書くようにと〉
〈あん。鳥肌たっちゃう〉
見上げると、マミの清楚な横顔が、うっすら上気している。ヤバい。この状況は予想以上に燃えるぞ。
〈ずいぶん溢れてきたな。そろそろ根本まで飲み込んでもらおうか〉
〈あああっ。そんなに擦らないでえっ〉
うおー、もうガマンできん。オレは力ウンターに座ったまま、こっそりとパンツを下ろした。コトが終わったのは1時間後。マミの顔には、満足そうな笑みが浮かんでいる。
〈なんか、こめんなさい。私ばかり気持ちよくなっちゃったみたいで〉
いえいス、十分に楽しませてもらいました。
★その後も、オレはマミと不思議な逢瀬を楽しんだ?現実にことばを交わしたことは一切ないが、オレにはこっちのほうが性に合うらしい。

画像チャット
素人オンナとエロチャットをするならココ一択です。自分は「ラブルーム」とか、他の似たようなサイトもたくさん使ってきましたが、ココは他と比べてとにかく「オナるために来てる」女の数がハンパなく多いので、すぐに楽しめちゃうというか。サイト内の「パーティーチャット」が一番楽しいですね。数人でひとつのチャットルームを使うようなもので、女性からこんな感じの募集がかけられています。
〈皆さんで私を脱がせてください〉
〈オナ中の写真をたくさんの人に見られたい…〉
そう、ココの秀逸な点は、チャットしながら画像の投稿ができるところです。男の指示で脱がされた女が、はだけた写真をアップしたり、アソコに指を入れたり。なんというかマジで集団で慰み者にしてる感覚になれてイイんですよね。もちろん2ショットチャットもあって、そっちでもオナチャットはできるんですけど、この部屋のほうが色々とはかどるんです。

スワップ相手探しNo.1スワッピング掲示板

私たち夫婦の密かな趣味がスワッピングだ。言うまでもなく、夫婦交換セックスのことだが、今はほとんどがネットを介してパートナーを探すスタイルが定着している。中でもいま一番盛り上がってるのがこのサイトだ。北海道東北から関東、東海、近畿など、全国各地エリアごとに分かれていて、週末にもなれば、それぞれのエリア掲示板が20件近い変態カップルの書き込みで埋まっていく。
日程●月●日 昼~
男40才 普通体型
女29才 細身体型 夫婦
スワッピング経験回数 10
レズ絡み OK
別室or同室 別室NG
こんな感じのテンプレとフリーのアドレスを書いておけば、数組のカップルから申し出が届くので、メールで写真交換し、お互いが納得すれば晴れてホテルでプレイとなる。妻が知らない男に抱かれる姿を眺めつつ、他人の妻を抱く興奮は本当にクセになる。ちなみに、単独男性を募集するコーナーも盛り上がっているので、パートナーがいない方は覗いてみてはいかがだろう。

テレフォンセックス相手探しNo.1スカイプ

現在、テレセ相手を探すならこの掲示板がベストだ。ただし、ここでは女性から相手を募集する書き込みがかなり少ない。したがって取るべき作戦は、こちらから掲示板にメッセージを載せる待ちの一択。ベストな投稿時間帯は平日週末問わず夜11時以降だ。
次にメッセージの内容だが、ポイントをいくつか挙げておく。
・こちらの申告年齢は25才以下で
・秘密厳守、カメラ不要を強調
・モロではなく、あくまでソフトなSキャラであることをほのめかす
 以上を総合すると、例文はこんんな感じだろうか。
〈こんばんは。20才の大学生です。眠れない人、ここを見てたらオレとテレセしませんか? ネチネチと意地悪なセリフでたっぷりイジメてあげるよ! 当然秘密厳守。カメラも不要。声だけで気持ち良くなろう〉
30分ほど待って反応がなければ、メッセージ内容を少し変えてまた投稿するまで。いずれ必ず獲物は釣れる。
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札幌・すすきのの風俗嬢は可愛くて若い女の子が多い

札幌ススキノのソープもおっぱぶもセクキャバもレベル高すぎ
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北の大地・北海道には、他の47都府県より優れた点が少なくとも3つある。
ゴキブリが生息しないこと。海産物がやたら旨いこと。
そして最後は、18才のソープ嬢が存在することだ。ソープランドで働く女性は20才以上に限る。
他の自治体が条例でそう定めているなか、北海道だけは唯一、18才からの雇用がOKなのである。
わお。
あらためて言うまでもないが、18才という年齢は、昨年高校を卒業した者、あるいは3年生に相当する時期だ(もちろん現役高校生はフーゾク不可だが)。
そんな、まだ少女といってもいい女のコが、潜望鏡やマット洗いといったイヤらしい泡テクを披露してくれるなんて。さらにはセックスのお相手までしてくれるなんて。もうステキ過ぎ!2月上旬の午後8時。ネオン煌めくすすきのの街は、東京では考えられないほどの寒波に見舞われていた。マイナス5度。地元のタクシー運転手に言わせれば、これでも「今年は暖かい」そうだが、車を降りた瞬間から鼻水が止まらない。めっちゃさぶ〜。
体をくの字に曲げ、アイスバーン状の歩道をそろそろと進む。さすが北の一大歓楽街だけあって、右も左も赤ら顔のサラリーマンと着飾った水商売のオネーチャンでいっぱいだ。
本日、行くべきソープランドはまだ決まっていない。事前に調べたところ、18才嬢の在籍する店はごろごろ見つかったので、まずは候補店をひと通り回り、写真を確認したうえで相手をチョイスするつもりだ。では1軒目、参りますか。
「18才のコと遊びたいんですけど、写真とか見れます?」
「申し訳ございません。当店に18才のコンパニオンはいないんですが」
店員がしれっと言う。はて。おたくのサイトによれば今日出勤予定のAちゃんが18才になってたんだけど。
「ああ、Aは20才です。HPの年齢が古いままなんですよ」
うぬ〜、いい加減な。しゃーない。次の店にいくとするか。ところが、その後訪れた3軒でも、店員の対応は同じだった。
「ごめんなさい。○○は18才じゃないんですよ」
それぞれの店でお目当てにしていたコがことごとくサイトの年齢と食い違うのだ。どういうことだよコレ。どこにも18才なんていないじゃん。怒りを露わにするおれに、店員が申し訳なさそうに言う。
「タイミングの問題なんですよね。当店も含め、18のコがいる店はちゃんとあるんですけど、出勤日が不定期だったり、すぐ辞めちゃったりする場合が多いんですよ」
何とも頼りない状況ではある。しかしどの店でも、聞けば素直に女のコの実年齢を教えてくれる点は評価していいかも。端からダマす気なら、20才のコを18としておれに紹介しているハズだし。とにかくここは、しらみつぶしに店をチェックしていくしかない。こうしてメモ帳に控えてあった候補店は次々と消えていき、残すところあと2軒となったとき、ようやく光明が見えた。
「Bですか?18才ですよ」
「え、ホント!?」思わず声が裏返った。
「はい。彼女、去年の夏に高校を退学したばかりですから。ほら」
自信満々に店員が提示した写真には、ショートボブのかわいらしいBちゃんがソファで横たわっている。精一杯、悩ましいポーズを取ってはいるものの、その隠しようのないあどけなさは、まさしく10代のものに違いない。こみあげるよろこびを押し殺し、おれは財布を取り出した。70分、総額2万5千円也。「お客さま、ご用意ができました。ごゆっくりお楽しみください」粗末な待合室で雑誌を読むことしばし、店員から声がかかった。カーテンを抜けた先のエレベーター前には、メイド姿の女性が三つ指をついてかしこまっている。Bちゃんだ。
「いらっしゃいませ〜」
やや鼻にかかったあいさつをして、彼女がすくっと立ち上がる。黒目がちな瞳。谷間からぷりんとはみ出しそうな、弾力のあるバスト。何より照明の光を反射するみずみずしい素肌が実に魅力的だ。いいよいいよ〜。
「じゃ、お部屋に行きましょ」
通された個室は、なんとも質素なものだった。中央にダブルベッドがひとつ置かれた以外に何もないプレイルームに、4畳ほどの古めかしい浴室が併設されている。さっそくフロの準備に取りかかる彼女に話しかけてみる。
「去年まで高校生だったんだって?」
「はい。ちょっといろいろあって辞めたんです。友だちはまだ現役の3年生ですよ」
「部活とかやってたの?」
「はい、こう見えても副部長だったんですよ。すごいでしょ」
退学後しばらく、Bちゃんは札幌市内の飲食店でアルバイトをしていたという。街中でキャッチに声をかけられ、いまの仕事を紹介されたのはほんのちょっと前、昨年11月のことだ。てことは、この店がフーゾク初体験なのか?
「正確には2軒目かな。ソープは初めてだけど、ここにくる前に1週間ほどヘルスにいたから」
高校中退↓店員↓ヘルス↓ソープ。絵に描いたような転落ぶりだが、あまり悲壮感がないのはあっけらかんとした彼女のキャラのおかげだろう。こちらにぷりっとしたケツを向けて、スケベ椅子に濡れタオルをかけるBちゃん。その様子を見ながら、おれは軽い感動を覚えていた。もし退学していなければ、いまだに彼女は現役の高校生なんだという事実に。街中で、友人とプリクラを撮ってはしゃぐ連中と何も変わらないことに。
ヤバイ。股間が熱くなっちゃったよ、オイ。ほどよい温度の湯船に浸かってポカポカになってから、洗い場へ。スケベ椅子に座ると、両手に大きな泡をつけたBちゃんがやさしくおれのボディを洗いはじめた。乳首を、亀頭を、金タマを。
「ここは好きですかー?」
ひとさし指をアナルの浅いところでぬぽぬぽと出し入れしながら彼女がイタズラっ子のような顔をする。はい、わりと好きっす。
身震いしつつ、いま一度、おれは彼女の裸体に視線を注いだ。至るところで新芽のような力強い若さが見てとれる。特に推定Fカップの巨乳。いずれ加齢とともに垂れ下がるであろう乳房が、スペースシャトル並に天井を見上げている。思わずひと揉みすると、ぽわんとゴムボールのような弾力を感じた。と、ここで彼女の口から意外なこばが。
「あの、マットプレイします?」
まるで出来ればしたくないといわんばかりの口調で尋ねるのだ。上目遣いにジッとこちらを見つめながら。
「なんで?」
「私、すっごい下手くそなんですよ。だから、あんまりやりたくないなぁ〜って…」
ざけんなコラ!客をナメてんのか!?彼女でなければ、確実にそう怒鳴っていただろう。
しかしおれは「こりゃ参ったね」とクリント・イースト・ウッドのように苦笑いするばかり。
なぜか。これぞ18才ソープ嬢の醍醐味と思ったからだ。まだプロに徹しきれていない甘え、社会人としての自覚の無さが、いかにも子供っぽいというか。実は先ほども彼女、おしゃべりに夢中になるあまり、すごく楽しみにしていた潜望鏡を当たり前のようにスルーしている。それに対してまったく文句を言わなかったのも、同じ理由からだ。
「ね、タケちゃん。あっち行ってイチャイチャしようよ」
いつの間にか彼女はタメ口になっていた。一回り以上も年下のコが「タケちゃん」だって。なんだろう、このドキドキ感は。夏合宿でこっそり逢い引きする教師と生徒みたいじゃないか!いったん妄想のスイッチがオンになると、これまでさんざん慣れ親しんできた風俗プレイが別物のように思えた。
テクニック的には決してレベルが高いとは言えない彼女のフェラも、ひかえめな愛撫の反応も、いろんな意味で新鮮なのだ。仰向けになっても型くず乳房をちゅぱちゅぱ吸は彼女の股間へ。しっをおびた膣壁をこじ開挿入する。大きめのクリトリスを丁寧に舐め、ころころと舌先で転がすと、張りのある尻肉がぶるんと揺れた。毛のないきれいなアナルが丸見えだ。
「うふ、やだぁ〜。超恥ずかしいんだけどぉ。見ないでよ〜…う、あんあんっ」
最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜。
「あ、それ好もっとして」
最後の「先生」だけは、おれの脳内でつけ足したものだ。これこれ、Bよ。先生の亀頭もジュボジュておくれ。
「うん、こんな感じ?」
「もっと吸い付くように」
「わひゃった(わかった)」くぅ〜、たまりませんな。最後までプライベートの延長のような態度で接する彼女。その初々しい表情を眺めながら、おれはいつまでも腰を動かし続けた。やっぱ18才はいいもんですな〜

札幌ススキノの風俗最高!
オレ、ナイスな話を聞きました。札幌ススキノのことです。全国を飛び回る出張族のみなさんが、口を揃えて言うそうなんです。
「ススキノはいい!不景気になってからますますいい!」
どういうことかというと、この何年かの大不況のせいで北海道は全国でも最低クラスの就職難で、若い女の子たちがこぞって風俗へ流れ込んでいると。今までだったらデパガや受付嬢になっててもおかしくないような可愛い子が、おっぱい出してチンコなめなめしちゃってると。しかも料金が驚くほど安いそうです。東京から出張で行った人なんか、もう感激しちゃって住み着きたくなるぐらいなんだ
って。転勤願いを出す人もいるんだって。
この日本に、そんな夢のような場所があったんですね。編集部セントウ、調査してきます。
さ-て。遊び倒しに来たんだから、さっそくソープのハシゴでもしてやるか…。と行きたいとこだけど、そこまでパンパン経費は使えない。会社に怒られちゃう。手軽なとこからいきましよう。北海道では、おっぱぶが流行っていると聞いた。
どさん子は〃キャバ〃と呼ぶらしいけど、なんと3千円くらいでモミモミできるそうだ。3千円といったら東京ならガールズバーの料金くらいか。女の子とちよこっと喋ってウーロンハイを2杯も飲めばオシマイ。相手におごったりすればもう足が出ちゃうのに、ススキノなら酒を飲みながらオッパイ触り放題。こりゃあ行っとかんとソンだ。
ひざの上にAちゃんをまたがらせて、対面座位状態でイチャつくことにした。20才というだけあって、彼女の肌はピチピチだった。ゴムまりのような弾力のおっぱいをモミモミ。乳首をチューチュー。チンコはぐんぐん膨らむ。Aちゃんもそのヘンはわかってくれてて、ミニスカをずり上げてパンツ越しに股間を押しつけてくれた。そして、恥ずかしそうに顔を背けてる。う-ん、かわいいなぁ。もう、そんな素振りしないでくれよ。
「え.恥ずかしいんだもん」
「腰は動かしてくれてるじゃん」
「でもお〜」
照れくさそうに抱きついてくる。こんな純な素振り見せる子は、都会には少ない。3千円のおっぱぶは、ススキノ遊びのウォーミングアップとしては抜群のコストパフォーマンスだった。キンタマもうずうずしてきたぞ。
ん-、それにしてもなんか腹減ってきたな。もう夜も遅くなってきたし、ジンギスカンでも食っとくか。近くにあった店へ入って、テーブルに座った。七輪で肉をジュージュー焼いて食う。うめ-。一切れ?がまるでヒレステーキみたいだ。赤ワインとの相性が抜群だし。サイコー。この店での収穫はメシだ。
「あんたの行ったのは、ソフトキャバだよ」
「なるほど」
「ハードキャバのほうにも行ってみなよ。盛り上がってるよ」
あれがソフトならハードだとさぞ激しいことができるんでしょうね。ゴーだ!店主オススメの店は入り口に順番待ちが出来ていた。料金は8千500円。キャバにしては高い。でもこの人気。ハードってそんなにすごいサービスなのか?ようやく店内へ入ると、ここがホントに風俗店かってカンジの、ムーディーな空間が広がっていた。
ホテルのバーのVIPルームみたいな個室。廊下には絵画や置物が飾られて、ジャズが流れている。モテオャジの雑誌に口説きバーとして載っていてもおかしくないような雰囲気だ。こうなると、女の子のレベルがすごく気になるんだけど。やってきたのは期待以上の上玉だった。Cちゃん、誰それ似とかじやなくて、マジで芸能事務所とかに入ってそうなベッピンさんだ。ペコリとおじぎして、オレの隣に座る彼女。何だかいい匂いがします。
「ほんとに美人だね?」
「そんなことないですよ」
「プロポーションもいいし…」
ん?それは?チューブトップドレスから、乳首がポロリしてるよ。
「おっぱい見えてるよ」
「やだぁ」
そう言ってショールをかけ直してから、彼女はオレに抱きついてきた。あらあらあら〜。この店の人気がわかった。スカートの中を見てびっくり、ノーパンの上にストッキングを履いているのだ。ストッキング越しにアソコに触れて、感触がダイレクトにわかる。だから手マンが面白い。
Cちゃんとは、もう指がつりそうなほど楽しませてもらった。相手はこちらのチンコを触ってくれないので一方的な攻めではあるけれど、それでも美人相手の手マンは楽しいものだ。ただ一つ気になった。Cちゃんはどういうわけかゼッタイに端いでくれないんです。演技でもしてくれたらこちらもうれしいのに、黙りこくっている。あるいはオレの手の使い方が悪いのか?この店も時間内に2回転だ。
2人目はどんなのが?やってきたDちゃんが、これまた美人だった。いきなり顔を近づけてチュッとフレンチキスしてくれる。ノリのいい子だ。ソファーに彼女を押し倒して手マンをスタート。オレは全身全霊をかけて手マンした。
ここ数年の間で、これほどていねいに女の股を触ったことはない。取り葱かれたようにオッパイも紙め尽くした。ストッキング越しに、じわじわとわき水のごとく愛液が出てくる。ここぞとばかりにそいつを潤滑油として愛撫すると、彼女が自分の指をくわえながら、か細く瑞ぎ始めた。なんていいトコなんだろう。
芸能人レベルの子とこんなことできる店なんて、東京ならいくら取られるかわからんぞ。ハードキャバを出たのが11時過ぎ。下っ腹のフラストレーションもばんばんになってきた。そろそろヌキに行きたいところだ。行くべき店は決まってる。ジンギスカン屋のおっちゃんに聞いたヘルスだ。1万4千円って値段は東京と変わらないんだけど「絶対間違いない!」って言葉を信じたい。目的の店はさっきのハドキャバほどではないにしる内装が凝っていた。受付に革張りのソファーが並び、高級ラブホみたいだ。部屋に向かうと…ドアの前で、Eちゃんがひざをついて待っていた。素朴な北海道娘って感じだ。
「北の国から」の蛍ちゃんが看護婦になったばかりのころみたいな。
「それでは失礼しま〜す」
Eちゃんは、洋服を一枚ずつ、靴下まで脱がしてくれて丁寧にたたんでいく。シャワーでは足の指の間まで丁寧に洗ってくれる。北海道の県民性はご奉仕キャラと聞くけど、このソープ並の接客を見るかぎり当たってるみたい。ベッドでは恋人のように抱きついてきて、そこから先は、普通のヘルス
なら一つあっただけでもドキっとするサービスのオンパレードだった。ケシの穴を祇め、足の指も一本一本祇め、さらにローションを使った前立腺マッサージまで。そして超丁寧なバキュームフエラ。わざとらしくないくちゆくちゅ音もうれしい。騎乗位スマタで、「先っぽ入れてみて」と頼むと、カリの部分だけをうま〜く肉ヒダで包み込んでくれた。座位でプチ合体したまま耳元で話しかける。
「きれいな肌しとるね?」
「あっ、あんまり動いたらぜんぶ入っちゃう…」
「入れてもいいよ?」
「入っちゃってもいいんですか?ホントにいいですか?」
なんて素朴な娘でしょう。いいに決まってるって、ほら!

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