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記事一覧

  • 出会い系に本物の婦警もCAも女医もいた|出会い体験談
    2018年03月06日出会い攻略

    女のソソる職業と言えば何を思い浮かべるだろうか。モデル、タレント、女優。当たり前である。しかしその発送はやや幼稚か。大人になれば、もっと現実的にソソる職業が出てくるものだ。女医、女教師、婦警。などなど、いわゆる固い仕事をしている女性がベッドで乱れる様、そ

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  • 韓国ソウルの風俗夜遊び体験ルポ・売春街ミアリの置屋(チョンの間)もソープ、マッサージも美女揃い
    2018年03月03日裏風俗・風俗体験談

    韓国ソウルの売春街ミアリの置屋(日本のチョンの間みたいなもん)のレベルが高い日本国内で韓国人美女と遊びたければ地方のテレクラだテレクラに関しては、全国の事情に詳しいと思われているようだ。が、実際は6年前、週刊誌の取材で博多と大阪に1回足を運んだだけだ。そ

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  • ご注意!スポーツ会場や野ションスポットで赤外線盗撮!覗きのターゲットにされる
    2018年02月27日裏情報

    この記事は裏モノJAPAN2014年8月号の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。 高級一眼レフを改造した赤外線カメラこの動画撮影機能を使った作品が出回っているターゲットはスポーツ選手だ普通のカメラ撮影にしか見えないので、怪しむ者はいない撮影された動

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  • 栃木宇都宮でエロい遊びが出来る大人のスポット裏風俗ガチンコリポート
    2018年02月25日裏風俗・風俗体験談

    北関東の繁華街近くのアパートで売春が行われていた。ありがちな自宅エンコーではない。アパート1棟の全てが売春部屋になっていたのだ。料金は40分1万円。手ごろな値段で人気なのか、周囲には常連の男たちがワラワラと集まっていた。宇都宮には、風俗好きたちに「アパート

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  • 2018年02月23日突撃リポート

    週刊実話という雑誌に『淫相学SEX診断』なる連載ページがある。顔相(目鼻立ちや輪郭などに基づいた占い)によってこの女優はエロいとか、このアイドルは男漁りしてるだのと断言するページで、診断しているのは、リュウ・ヒチョウという方だ。本田翼は「誘惑に弱い尻軽相

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  • 2018年02月18日セフレの作り方

    カカオトークでのナンパの仕方老舗の掲示板だけあって、人は多いが業者も多くまぎれている。そんな忌まわしい連中を判別するには、募集文面をチェックするだけでいい。業者のヤツらは、ほぼ同じ募集文面を地域だけ変えて投稿していることが多いのだ。〈仕事で東京に来てて遊

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  • 2018年02月18日援助交際・パパ活

    「新宿歌舞伎町のハイ◯アってあるやろ?あの援交女が立っとる〝立ちんぼ〞スポット」「はいはい。あの大久保病院ビルの裏あたりですよね。昔はかなりアツいスポットって言われてましたよね。今は、見回りの警備員が増えてダメになったって噂ですけど」「それがやな、数カ月

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  • 2018年02月07日突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】闘病生活の楽しみ。それは2日にー回するオナニーと、脳梗塞でイカれた右半身の筋カを鍛えるため、毎週2回通うリハビリである。7月にオープンしたばかりの病院で、リハビリルームは広くてきれい。さらに指導してくれるインストラクタ

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  • 2018年02月05日その他

    過激なエロハプニングを引き起こすことで有名だったニコニコ生放送だが、最近ではその勢いも衰えつつある。現在、そのシェアを奪って急激に拡大しているのがこのツイキャスだ。ニコ生のように30分の配信時間制限もなく、ツイッターのアカウントを持っているだけで無料で配信

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  • 2018年02月03日セフレの作り方

    シングルマザーソープ嬢・彼女たちは一般のソープ嬢に比べて格段に店外デートに持ち込みやすい。しかもセックスだけでなく、お小遣いまでくれるのだからありがたい存在だ。風俗嬢の4人に1人はシングルマザーという統計もあるほどなので、シングルマザーソープ嬢は比較的簡

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出会い系に本物の婦警もCAも女医もいた|出会い体験談

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00
女のソソる職業と言えば何を思い浮かべるだろうか。モデル、タレント、女優。当たり前である。しかしその発送はやや幼稚か。大人になれば、もっと現実的にソソる職業が出てくるものだ。
女医、女教師、婦警。などなど、いわゆる固い仕事をしている女性がベッドで乱れる様、それこそが興奮シチュエーションなのではないか。だが現実的とは言いつつも、残念ながらその手の女性と出会い、しかもベッドインまで持ち込める確率は低い。ちょこちょこ街で目にする機会はあれど、出会いの場に現れることが極端に少ないからだ。
仕事の性質上、露骨に出会いを求めづらいのだろう。
だが出会い系ならソソる職業の子たちに会えるとSai氏は力説する。過去裏モノに何度も登場した出会い系の達人だけに信憑性のある話なのだが、身バレを恐れるはずの仕事に就いてる女子が出会い系で男を探すなんて…。そのあたりの疑問も含めてSai氏に語っていただくとしよう。まず基本的なコトですが、Sai(僕)は出会い系でいつも『待ち』戦法を使っています。自分で募集文面を掲載して女の子からの反応を待つスタイルですね。ですが結果的に、今回登場する4人の女の子はすべて相手のプロフを見てこちらからメールを送りました。いつもと違うスタイルでアポって対局(セックス)まで持ち込んだんです。待ちではなく攻め。これが結構ポイントなのですが、おいおい説明していきましょう。
まず一人目のそそる職業女子ちゃんは、Yちゃんです。彼女はワクワクメールの『ピュア掲示板』にこんな書き込みをしていました。
〈花嫁修業をしている26才です。職業柄あまり出会いがないので、良かったらお話から仲良くしてやってくださいね〉
彼女の住まいは某地方都市(バレるとマズイのでボカシますね)。仕事の関係で出向く予定があって、その県の書き込みを2週間ほど前からチェックしていたところ、この子を発見したんです。プロフィールには公務員と書いてありました。職業柄出会いがない公務員。なんだかちょっと興味が出ませんか?固い仕事とベッドでのギャップが大好物のSaiとしては見逃せない物件です。
そんなわけでメールを送信。『東京なんですけど良かったら話せませんか?』。返事はすぐに届きました。たわいもない話を続けて、1週間後ぐらいに『そういえば来週そっちに出張行くことになったんだよね』とプッシュ。せっかくだからゴハンでも食べましょうってな流れになったわけです。ここまであえて、彼女の仕事について一言も触れていません。当人が伏せてるわけだし、アポ前に聞いたせいでブレーキをかけられたら困りますから。結果的にこれが功を奏したって感じですかね。某ターミナル駅にやってきたYちゃんは黒髪ロングヘアで、意外と女の子女の子した雰囲気でした。普通にカレシぐらいできそうな可愛らしさというか。いま思えばトーゼンですが、彼女はサイトに写真を載せてませんでした。つまりこれが初見だったんですけど、ちょっとテンションあがっちゃいましたね。なんせ軽く本田翼に似てるんですもん。居酒屋に入ってお食事。まだ仕事については聞いていません。
「カレシ普通にできそうじゃない」
「出会いが本当にないんですよ。仕事場は既婚者ばっかりだし」
「そうなんだ。合コンとかは行かないの?」
「チャラチャラした場が得意じゃないので…」
伏し目がちに語るYちゃんは、その手の場所がダメなのよと続けます。
「これだけ可愛らしいんだから職場でも言い寄られるでしょ?」
「いやいや。でも前カレは同業者でした」
「ちなみに公務員って書いてたけど仕事はなにをやってるの?」
「…引かないですか?」
ここでSai的にさらにテンションがあがります。ただの役所勤務とかじゃこんな言葉は出てこないですから。
「もちろん引かないって」
「ぶっちゃけ警察官なんです」
警察官!ビックリしたんですけど色々と合点がいきました。後から彼女も言ってたんですけど、警察って品行方正でないと出世街道から振り落とされちゃうんです。プライベートでも、たとえば借金は禁止とか、身分を明かしてネット上で活動しちゃダメとか、常日頃からそんな教育をされてる。だからいくらカレシが欲しくても婚活パーティとか街コンは行けないと。どこで顔見知りがやってくるかわからないですから。婦警さんが仕事を伏せて出会い系をやるのはこんな背景があるからなんです。それから2時間ほど飲んで食ってして、時刻は夜9時。そろそろ動き出すタイミングです。この日はワザと宿を予約せずに出張に出かけていました。店を出て、荷物の入ったガラガラを引いたまま歩きだす。自然に荷物が邪魔だなってなりますよね。
「これジャマだなぁ。そうだ、宿をとるの手伝ってよ」
そのままネットでビジホを調べたりなんだりして、まずは荷物を置きに行こうと歩き出します。
「そうだ、部屋でまったり飲む?」
「えー、ホテルでですか?」
「逆に地元のホテルなんて泊まることないでしょ?冒険するチャンスじゃん。普段この街の夜景なんて逆に見ないだろうし」
はい、これで部屋飲み交渉成功しました。出張先でのアポではけっこう使える手ですよ。コンビニで酒やつまみを買い込んで部屋へ。チューハイ片手にチーズをもぐもぐ。 おもむろに本田ちゃんの背後に回って、空いてる手を掴みます。
「ほい、確保!
もうタイホしちゃったから観念しなさい!」
「なにそれ、アハハハ〜」
首元をハムハム。近づいた顔を見つめて唇を重ねる。彼女はとにかくドMでした。手をタオルで縛りあげるだけで「んんんっ」と声に出して目を潤ませるんです。
「お巡りさんがこんなエッチなコトしていいの?」
「…ダメです」
「何して欲しいか大きな声で言わないとしてあげないよ」
「…おちんちん入れてください」
繋がってからも手をおさえつけたり尻を叩いたり、非常に楽しい時間を過ごすことができました。ドM婦警さんのアソコはずーっとびしょびしょヌラヌラ。ベッドに池ができちゃうほどで。
翌朝、彼女が口にした言葉が今回のまとめとなるでしょうか。
「メールしてるときに仕事のコト色々言われてたら会ってなかったと思う。そのへんスゴク誠実だなって思いましたよ」
詮索してしまいたくなるし、聞かずにメールを続けるのも億劫なもの。でも固い職業の女性はそのぐらい慎重を期すべきってことがわかる好例でしたね。
次のRちゃん(25才)もワクワクメールのピュア掲示板に『メールからお願いします』って書いてました。で、プロフがこれ。写真は載せてません。
〈職業:空欄一言コメント:サイト初めてで緊張してます。仕事柄、海外にいるコトが多いです〉
おやおやって思いますよね。単純にCAを連想させるじゃないですか。『海外旅行が好きなのでそういう話もしましょ』とかなんとかメールを送信。その日のうちに返信がきて、サイトだと返信に気づかないから、とLINEに移行です。2、3通目のラインでRちゃんのほうから『CAしてるんですよ』と教えてくれました。案外オープンなんだなって思ったんですけど、これはこれで理由があるんです。答えは後ほど。彼女、とにかく忙しくしているらしく、日本にいる時間が極端に少ない。『帰ってくるタイミングでメシでも』と言いつつ長期戦を覚悟していたのですが、あるとき彼女のほうから誘い水を向けてきました。
『○日はフライト帰りでヒマなんですよー』
なんと夜10時ごろから空いてるんだとか。願ってもないチャンスなので飛びつきました。待ち合わせの駅にやってきたのはスラっとした小動物系美女でした。化粧はけっこうハデ目です。
「どもー。明日も早いんでしょ?」
「6時前には出ないとですね。近くにビジホとってるんでそこで寝てからって感じで」
居酒屋で食事をとりながら、彼女について理解を深めるべくお話スタートです。
「意外と出会いない(ラインで言ってた)って、そんなことないんじゃないの?」
「だってあんま日本にいないもん」
「宿泊先で遊んだりしないの?」
「なんかそういう場所で会うオトコってキライでさぁ」
なんでも宿泊先では、海外進出してる日本人経営者みたいな連中(いけすかないですね)と飲み会をセッティングされることがあるらしいです。小金持ちというか、ちょっと態度のデカイおっさんたちに辟易してるみたいですね。
「じゃあサイトではフツーの男子とめぐり逢いたかったんだね」
「そう。もう普通でイイの。でもこんな仕事だからマトモに探せないでしょ?色々と理解してもらったうえで先に進めるような人に会いたいなぁと思ったんだよね」
はいこれ。Yちゃんが即座にCAと明かしてきた理由です。単純ですが、普通の恋愛をするうえで自分の職業が様々な面でカベになると。だったらいっそ早い段階で身元を明かして、そこから関係をスタートさせたほうが話が早いんじゃないかと。そういうワケなんです。
それでもプロフにCAって書かないのはスケベな男子ばっかり食いついてくる(Saiもそうですけど)から。このあたり、出会い系女子の心情が良く表れた現象と言えます。もちろん彼女にとっての出会い系はセフレ探しではなくて、イイ縁を探すため。だからガツガツするよりは話し相手になるぐらいのテンションで接するべしです。ワインを飲みつつ仕事の気苦労や、なかなか友達が増えないみたいな悩みをフンフン聞いていたら、いつの間にか深夜2時を過ぎていました。
「そろそろ出ようよ。買い出しして飲み直さない?」
疲れが溜まっているせいか、拒否される様子はありません。例のごとく酒とつまみを買って彼女のホテルにお邪魔します。1時間ほどして「そろそろ休む?」と仕向けると彼女がベッドにゴロンしました。Saiもちゃっかり隣に入り込みます。ほっぺをツンツンしたり手を絡ませてたら「そういうつもりじゃないし」なんて言うんですけど、ココまで来てるってことは『ナシではない』に決まってます。パンツの上からクリをイジイジしてみれば、次第に全身からチカラが抜けていきます。こうなれば勝ちです。レロレロキスで唇をふさいで徐々にクリタッチを激しくする。アエギ声がこぼれだします。細身の胸も敏感らしくて、乳首を舌で転がしてやればさらに興奮度が増してきます。驚いたのはその感じる様です。
「シー、ハー、ンッ、シーハー」
まるで洋ピン。キミキミ、国際線勤務だとそんなアエギ方を覚えちゃうんですか。挿入して中イキしまくる彼女を見てSaiも射精。翌朝ホテル前でバイバイしました。彼女とはその後もたびたび、同じようにフライト帰りに対局しました。カレシと思われてなさそうなので、いつの間にか遊び相手として認識されたようですね。
続いてのSちゃん28才は、ハッピーメールです。プロフ写真はやっぱり無しで、職業欄に「公務員」と書かれていました。趣味に映画観賞とあったので、Saiも映画好きなんですってな調子でファーストメールを送りましたね。そうだ、ここらへんで冒頭の『待ちより攻め』の理由を説明しておきましょうか。まず彼女たちは出会い系においてかなりのレア職業です。男の募集に対してメールを送るまでもなく、目ざとい連中からたびたびメールが届くのが現状です。要は彼女たちは選ぶ立場にあるわけで、わざわざ能動的に動く必要性がないんですね。 しかも女性からメールを送る場合、そこである程度の自己紹介をしなければならない。職業を公にしたくないとの意識が働くため、そういう意味でも積極的に動くのは難しいんですよ。つまり出会い系でレア職業を狙うには男の子からアプローチしていく他ないのが現状なんですね。話を戻します。健全に映画を観に行く約束が成立したのは、ファーストメールから2週間くらいだったかな。土曜日のお昼過ぎに待ち合わせ。渋谷駅にやってきたのは少し外人っぽいっていうか、ハーフっぽいフェイスの可愛い子でした。純日本人らしいんですけどね。このときSai、本当に映画を観に行くつもりだったんですよ。でも観る予定だった映画がたまたま満席で。さてどうしたもんかいのぉってフラフラしてるうちに、ちょっと強引にコトを進めようかと考えたんです。そう、まったり部屋飲みですね。
「Sちゃんせっかくだからさ、デパ地下で買出しして豪勢に昼飲みしない?」
「えー、いいですね、昼飲み」
「まったり昼に飲めるなんて最高じゃん。そうしよ」
イヤがるそぶりなし。ちなみに「デパ地下買出し」「豪勢に昼飲み」って良いキーワードですよ。Saiの鉄板トークです(笑)。で、駅に向かいつつの何気ない会話で職業が判明しました。
「普段どのへんで遊んでるの?」
「仕事場が●●なんで渋谷とかはあんまり来ないですね」
「へえ。そういえば仕事なにしてるんだっけ?」「ぶっちゃけ教師なんです」
中学校の国語教師なんだって。それはそれは、むふふふ。
普段は遅くまで学校に残って仕事。男と遊ぶヒマなんてない。そこに両親が「イイ人いないの?」なんてハッパをかけてくるもんだから、ひとまず異性の友達作りのために出会い系を始めたそうです。固い職業の女子が出会い系を始めるのは、概ねコレなんですよね。もちろんガッツリ婚活のパターンもありますけど、まずはオトコ友達探しがメインというか。お惣菜と酒をたらふく買い込んでSaiの部屋へ。緊張してたみたいですけど、お酒のおかげでそれもすぐにほぐれてきました。ふとスマホの待ち受けが見えました。学生さんとの写真です。
「Sはちゃんと先生してるんだ」
「見られちゃいましたか。みんな素直なイイ子なんですよお」
「Sが素敵な先生だから生徒たちも素直になれるんだろうね。でも普段は先生って呼ばれて背筋伸ばしてるでしょ?」
「そうですねー」
「でも先生、本当は甘えんぼだったりして。今日だけは甘えていいからね」
対局への導入です。Saiの経験上、どんな業界でも「先生」と呼ばれる子は実際めちゃめちゃ甘えんぼさんのパターンが多いんですよ。1時間ほど飲んで、ベッドに座る彼女の後ろへ。手を前に回してぎゅーってやってあげると、彼女がもじもじし始めました。
「こら、S、暴れないの」
「アハハ、だってぇ」
「今日だけは甘えんぼでイイって言ったでしょ。先生の言うこと聞きなさい」
「んふふふ」
そのまま色っぽい話を。なんと彼女、最初に付き合ってエッチしたときからいきなり気持ちよかったんだって。
「先生、そんなにエロくていいんですか?生徒的にはどうなんでしょう?」
「そんなコト言わないでぇ〜」
モジモジが激しくなります。優しくチューしてからオッパイとアソコをニュルニュル責めます。全身が性感帯らしく、吐息が激しくなってきました。
「ねえS、けっこうドキドキしてるでしょ?」
「うん…」「ほら、先生のコレもドキドキしてるよ」
あれ、いつの間にかSaiが先生になってますね。おちんちんをイヤラしくしゃぶってもらって、ズドーンってオマンコに挿入です。絶頂を迎えて何回も何回もカラダを震わす先生に大興奮でした。まさかこの職業と会えるとは思ってなかったのですが、たしかハッピーメール経由で、女医さんと対局した経験があります。30代のMさんです。いやぁ、出会い系ってホント夢がありますよね。
〈医療関係です。お話相手が見つかればー〉
って書いてたところにメールを送りました。もう一度言いますけどまさか女医なんて思わなかったですよ。看護士さんとか、医療事務かなってカンジで。ラインに移行して、このときはアポまで1カ月ぐらいかかったのかな。Saiよりも彼女のスケジュールが合わなくて、食事の約束がなかなか取れなかったんです。ようやく会えそうになり場所を考えていたら『銀座の知ってるお店あるからソコにしよお』だって。看護士にしてはお高くとまってるじゃないの。待ち合わせにやってきた女子はなんというか、育ちの良さが前面に出てる雰囲気で。ドギツイ化粧じゃないのにしっかりメイクというか。気品が溢れるというか。色っぽい美人さんでした。居酒屋に入ってすぐ、彼女がビールを傾けながら一言。
「アタシ医者なんだよねえ」
「え、女医さんなんだ?」
「うん。そういうの大丈夫?」
大丈夫もなにも、予想だにしてなかったので面食らってますよ。でもそこで下手に出るのはフツーの男なんで、気にしてないそぶりを見せます。
「ぜんぜん気にならないよ。お仕事お疲れさまです。カンパーイ」
彼女はニコっと笑ってそれに応じてくれました。このとき「そういうの大丈夫?」って言葉に引っかかったんです。きっとこの人はその仕事柄、色んな男に恐縮されてきたんだろうなって。妙に持ち上げられたりとかもあったんだろうなって。先ほどのCAさんと一緒なんですけど、下から目線でチヤホヤされる女子って一般的な男と女の出会いに飢えてるんですよね。仕事じゃなくてワタシ自身を見て、ってカンジで。ここでSaiのスタンスは決まりますよね。まあ他の職種の子に対してもあまり変わらないですけど、一人の女性として話を聞いて、差別をしないってことです。
過去の恋愛について聞いてみました。元カレは同業の医者ばっかりだとか。合コンなんかもちょこちょこやってるそうで。「でも普通のサラリーマンさんとかがね、『先生、今日は酔っぱらっちゃってくださいよぉ』とかってなんかヘンな接し方なの。もっとフツーに出来ないかなってイヤになっちゃう」出会い系でも過去に3人ほど会ってきたらしいのですが、どれもピンとこなかったみたいです。うーん。Saiは太刀打ちできるのかしら。それでも2時間ほどまったり飲んだおかげか、Mさんの顔が紅くなって目がトローリしてきました。Saiの手を見て「指キレイだね」ってベタベタしてくるし。これはもうイタダキでしょう。お部屋でまったり飲み直しましょうってなカンジでSai宅へ。ワインをグビグビ飲む女医さんはもう辛抱たまらない様子でしなだれかかってきます。
「Saiのアソコ舐めていい?」
ド淫乱です。高慢なふるまいとは裏腹に、チンポの根元までねっとりしゃくってくれましたよ。唾液の量が多くてこれはこれはキモチよかぁ。ここでピンと来ました。この子、隠れドMなんじゃないかと。よく男のお医者さんがフーゾクで赤ちゃんプレイして楽しんでるなんて話ありますよね?あれって女でも一緒みたいで、地位の高い女性ほど本心ではエムであることが多いんです。これは経験からして間違いないですね。
「ほら、尻の穴もキレイにして」
「はい」
舌先がアナルに入り込んでギュルギュル動きます。女医さんのアナル舐め奉仕を受けられるSaiって幸せものです。 バックの体勢で激しめにピストンしてやると、「ああんああん」とねっとりアエいでくれました。お尻にたっぷり放出された精子を肌に塗りこんでやるとカラダをビクビクさせています。ここで話は終わりません。後日、再び会うことになったのですが、今度は彼女の職場兼自宅にお呼ばれされました。1階にクリニックが入り、2階3階が住居スペースになっているビルです。なんと2階には彼女のご両親が住んでると言うじゃないですか。不穏な空気が漂います。3階フロア(彼女の部屋)に入れてもらった途端、その生活の違いに驚きました。3LDKで家具はすべてロココ調。お風呂には高級ホテルみたいにブランドもののシャンプーや石鹸が置いてあり、とにかくリッチな様子。
「泊まってくでしょ?ときどき両親が来るけど気にしないでね」
なんと恐ろしい一言でしょう。その晩はお泊りしてハメにハメまくったのですが、どうやらお手軽な男と思われていない様子なのでした…。
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韓国ソウルの風俗夜遊び体験ルポ・売春街ミアリの置屋(チョンの間)もソープ、マッサージも美女揃い

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韓国ソウルの売春街ミアリの置屋(日本のチョンの間みたいなもん)のレベルが高い
日本国内で韓国人美女と遊びたければ地方のテレクラだ
テレクラに関しては、全国の事情に詳しいと思われているようだ。が、実際は6年前、週刊誌の取材で博多と大阪に1回足を運んだだけだ。その土地のテレクラ事情を知るには最低でも2泊3日は必要。資金面の問題に加え、高齢の母を抱えている身で、なかなか遠出は難しい。つい最近も、近所で独居老女を狙った強盗未遂事件があったばかりなのだ。ただ、上京ついでにテレクラにかけてくる女とヤることは少なくない。デパートの名産展で売ってる駅弁と同じで、その女の住んでる土地の女を喰ったつもりを楽しむ。むろん、旅情には欠けるが。
以前にも書いたが、ここのところ池袋のテレクラでは韓国、中国、台湾の女からの電話が急増している。ほとんどが20代前半でスラリ体型、顔もいいので、ついノッてしまう。ところがこれが喰わせ者である。ホテルへ入れば、脚を拡げて「さあどうぞ」。「それはないよ」と抗議しても「これがシステムです。あと30分しかない、早をと、シラけるばかりだ。援助メニューも「前金2枚でー時間以内。キスフェラなし」のワンバターン。待ち合わせは決まったように「三越ライオン前」だ。彼女たちは2種類あり、一つは路上呼び込みマッサージ店が摘発され、そこから流れてきた女たち。
もうーつは援交留学生である。歳、顔、スタイル、ともにいいのは留学生で、地味でフケた感じなのがマッサー流れだ。これだけの女がいて、顔出し写真がー枚も撮れないではテレクラ探検人としてみっともない。ぜがひでも顔出し写真を撮らねば。
池袋のテレクラ。今日は、日本女とはアポは取らない。時間はかかっても中、韓、台のいずれかの女の写真を撮ってやる。
お昼過ぎになり、韓国の女と繋がった。歳は20才。待ち合わせは言わずもがな、三越のライオン像前だ。女は美人だった。「ハア、写真。何する」
「あなた、アタマおかしい」女が足早に逃げていく。そのまま、にある公衆ボックスで観察していると、万数分後、同じ女がライオン像前に立った。
やがて、30前後の背広を着た男がやってきて女と挨拶して区役所方面へ。なるほど、時間的な制約があるサラリーマンにはいいかもしれない。午後2時前、今度はメイと名乗る中国女と繋がる。またもやアボ場所は三越ライオン像前だ。22才とはいっていたが3才くらいはサバ読みだろう。が、俺より10センチは一局く細身のボディは被写体として申し分ない。
「あとさ、ー時間2万円って話だけど、ここんとこ景気悪くて、ホテル代入れてでいい」
「はい、それでいいです」
よし、プライスダウンにも応じたぞ。「キスもしたいな」「少しだけなら」言ってみるもんだ。少し話を聞こう。女が言うには、援交留学を斡旋するブローカーがいて、日本で売春すれば大金持ちになれると言われ来日したらしい。なんでも近くのビルにそういった女が待機する部屋があるという。興味深いが、これ以上の詮索は怪しまれるだけだ。抱きしめキスを迫ると、女が顔を遠ざける。「バイ菌いる。歯、磨いて」洗面台で歯を磨き再度迫っても「口つけるだけ」といって唇を出すばかり。味気のない女だ。ま、今日は写真が主目的だから、いいか。
「じゃあ、俺の前で服をー枚ずつ脱いでくれる」
「ああ、ストリップね。スケべ」女はトレーナーとパンツを脱ぎ、黒のブラとマゼンタ色のパンティだけになった。急いでペニスを出してしごく。「ここの下触って」女は言う。「汚い、洗ってから」「……」全裸になった女はブラが必要なのかと思うほどの貧乳で鳥ガラのような骨っぽい肢体だ。中国旅行で知り合った女子大生と一晩の情事、という物語も無理だ。一緒にシャワーを浴びるも、女は性器だけ洗って先に出た。ベッドでも少ししか脚を開かない。「時間ない。入れて」入れても何も、この状態では…。「元気ない。インポテンス」「紙めてくれれば元気になる」頼んだところで、せいぜいゴムフェラだろう。と思いきや、女は上半身を起こして、ペニスをつかむ
「特別サービス。カレシだけ」口をすぼめたフェラは圧着感があった。
レビトラ効果も手伝いイッキに勃起する。女の腔に押し込んだ。細い腰なのでペニスは奥まで入った。「ああ、気持ちいい。大きくていい」
腰を動かすと、女がうめく。どんどん気分が高潮していく。軽くキスをすると、口を開いて俺の舌を迎えてくれる。その瞬間に射精した。あつさり味と思いきや、口全体に鶏のコクと脂がまったり広がる、いま流行りの「白湯ラーメン」のような女だった。
韓国は女子アナもちょんの間も韓流ハメ撮りもレベル高すぎ
韓流ハメ撮り
今や普通のサラリーマンや自営業のオッサンでも、セフレやエンコー相手をレンズに収めている。その手の投稿系雑誌やDVDが大流行している。韓国も負けてない。儒教の国、韓国で破廉恥ビデオの流出なんて信じられないかもしれないが、写真をご覧のとおり、可愛い娘さんたちが無邪気にお股を熊いていらっしゃる。しかも、メシを食って、カラオケボックスでフェラさせて、そんでもって部屋やラブホヘ。なんて王道ストーリー展開は、まんま日本と同じ。
女子アナ
全員、韓国の女子アナだそうです。日本だとここまで大胆な人はおりませんわな。毎日テレビでこんなの見れるなんて、うらやましい限りです。
ちょんの間
横浜黄金町を始め、都内近郊のちょんの間街が壊滅的な状況に陥った。もはや復活は不可能ともいわれるが、成田空港から飛行機に飛び乗ってお隣の国・韓国では、今がまさに花盛りだ。韓国のちょんの間のシステムは基本的に日本と同じ。飾り窓などで女のコを指名、奥の個室で肌を合わせる、いわゆる一発屋方式だ。料金相場は15分6万ウォン(約6千円)程度と、我が国より若干割高である。
しかし、韓国ちょんの間の魅力は何と言っても女のレベルの高さだ。今回、紹介した韓国有数のちょんの間街清京里弥阿里(ミアリ)の写真を見てもおわかりのとおり、そのルックスの良さは並じゃない。最近の韓国美女は、折からの日本ブームも手伝ってか、日本男児大好きっ子が増殖中。本気のサービス、期待できますよ
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ご注意!スポーツ会場や野ションスポットで赤外線盗撮!覗きのターゲットにされる

この記事は裏モノJAPAN2014年8月号の記事です。
当時のものとして読み物としてお読みください。
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[52]
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[53]
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[54]
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[55]
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[56]
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[57]
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[58]
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[59]
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[60]
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[61]
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[62]
裏モノJAPAN 2014.08 特集「最新エロ犯罪の手口80」[63]


高級一眼レフを改造した赤外線カメラ
この動画撮影機能を使った作品が出回っている
ターゲットはスポーツ選手だ
普通のカメラ撮影にしか見えないので、怪しむ者はいない
撮影された動画は画質もクッキリでほかに陸上選手や卓球選手などが狙われているようだ
家の中にまで侵入して寝姿をカメラに収める犯罪者
路上の女性に話しかけいきなり胸を揉む!アイフォン仕様の長~いスコープまさかこんなところに!?
マン喫でノゾキをやらかす人間たちが、「配管用スコープ」という類の撮影機器をよく使っている。自由に曲げて固定できる細長いアームの先端に小型カメラが付いているため、個室の上部スペースから隣の席を盗み見るときに使い勝手がいいようだ。配管用スコープにはいろんな種類があるが「TUNEWEAR Snake Cam」というカメラは、アイフォンに接続して映像を保存できるため人気が高い。やっかいな商品だ。スカートの中を盗し撮りするために傘が使われている。キャップの中に小型カメラが取り付けられた形状のもので、女性の足元にほんの少し近づけるだけで撮影できてしまうのだ。この特殊なカメラはオーダー品で、インターネットで『小型カメラ、オーダーメイド』と検索すれば製作業者はいくつも出てくる。怖い世の中だ。

民家ノゾキというと、一軒家が狙われやすいイメージがあるせいか、マンションの高層階に住む人たちはつい油断しがちだ。こんな高いところまでよじ登ってくるバカはいないでしょと。しかしそれは大きな間違いだ。たとえばマンションの建設現場などは、ノゾキ魔にとっては格好の場所となる。作業員が帰った夜に忍び込んで工事用の足場を上っていけば、周囲のマンションの窓を一望できるからだ。そして、近隣マンション住人は目の前の建物が建築中、つまりまだ人が住んでいない状態だからと無警戒にカーテンを開けっ放しにしているケースが多い。実は見ず知らずの変態に、毎夜ノゾかれまくっているとも知らずに。

トイレ覗きにとって最大のピンチは、女子トイレから出て来たところを他の人間に目撃されてしまったときだ。そこで漫画のような手口で窮地を切り抜けている悪者がチラホラいるわけだ。
ちなみに連中が他のハムスターではなくゴールデンハムスターにこだわる理由は、滅多に鳴き声を立てないから。つまり覗いている最中に相手に気づかれる心配がないのだ。
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栃木宇都宮でエロい遊びが出来る大人のスポット裏風俗ガチンコリポート

HON18-12[102]

北関東の繁華街近くのアパートで売春が行われていた。ありがちな自宅エンコーではない。アパート1棟の全てが売春部屋になっていたのだ。料金は40分1万円。手ごろな値段で人気なのか、周囲には常連の男たちがワラワラと集まっていた。

宇都宮には、風俗好きたちに「アパート」と呼ばれている場所がある。実際にアパートで営業してるからなのだが、そのシステムはかなり珍しい。建物は2階建てで、1階2階に2部屋ずつの計4戸。すべての部屋に女の子が待機していて、アパート一棟が丸ごと売春宿のような形だ。お客は、各部屋を見て回り、好みの子を選び、代金(40 分1万円)を払って部屋でコトに至る。女の子は中国人がメインで日本人はわずかしかいないが、20代前半のきれいどころが揃っているせいか、連日、地元の連中が集まっている。

1、うちの地元、宇都宮は地方タウンなので、素人女と出会えるスポットは無いに等しい。ナンパが得意な連中は「ラウンドワン」なんかで引っ掛けたりしてるようだが、ぼくのような引っ込み思案タイプは出会い系サイトに頼る他ないと思っていた。
が、最近、地元の婚活業者『宇都宮ストリートニュース』が面白いことを始めた。居酒屋やダイニングバーと提携した『相席屋イベント』を定期的に開催しているのだ。内容は全国的に流行っている『相席屋』と一緒と思ってもらっていいが、この業者のイベントのポイントを一つ挙げるなら女性客のノリだろう。婚活業者の主催だけに婚活女が多く、自分みたいなしゃべりベタ男でも、結婚願望アリの独身を演じると普通に食い付かれるのだ。一度、即日お持ち帰りできたこともあった。宇都宮で未だくすぶっている男性陣、行かなくちゃソンですよ。

2、出会い部屋は、個室で女が来るのを待つスタイルの遊び方なので、何としてもイイ女を引いてやろうというスタンスで行くとジレったいものだ。そこで私は考え方を変えた。店に酒を持ち込んで女と飲むことを目的にしているのだが、これが実に楽しい。例えば、1万円あればこんな感じで遊べる。120分(7400円)コースで個室へ入り、一人目がやってきたところで缶ビールを開ける。二人目には「キミも飲みなよ」と酒を勧めて酔っ払わせ、どさくさ紛れに胸をお触り。三人目のブスはすぐに引っ込んでもらい、四人目の美人にはプチ援交を持ちかける。「3千円で手コキしてくれない?」と̶̶。どうだろうコレ、こんな飲み方ができる場所は他にないはずだ。とりあえず私は、今週末も店に向かいます。

3、10代わんさかのセクキャバでキツキツのアソコに指入れする
10代プレイ1時間内に女の子が2人やってくるシステム
4、城山一丁目は、ヘーゼンと民家が並ぶ中に、明らかに怪しいネオン看板が点在している。すべて店舗型サロンで8割方日本人だ。 一律40分1万円ほどで本番できてしまうのは地方ならではか。モザイク無しの写真で選べるので失敗も少ない。NTTビルの裏手のほうには、あばら小屋のような長屋が2つあり中に本サロが密集している。オススメの「S(店名)」では、3人のフェラ(5分)を味わってからオキニを選ぶ「フェラ指名」を採用している。ナイスだ。
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週刊実話の有名女優の淫相学SEX診断はあたっているか!?

週刊実話という雑誌に『淫相学SEX診断』なる連載ページがある。顔相(目鼻立ちや輪郭などに基づいた占い)によってこの女優はエロいとか、このアイドルは男漁りしてるだのと断言するページで、診断しているのは、リュウ・ヒチョウという方だ。本田翼は「誘惑に弱い尻軽相」だの、ガッキーは「男と二人になると途端に甘えんぼになり、エロモードに突入する」だのと、まるで見てきたように書いてるあたりが、まあなんというか…。
 さてこの淫相学、当たっているのや否や? 
そういえば知人に、女優M(現在30代後半)とヤッた男がいた。仕事(詳細は書けません。バレそうなので)で知り合い、2回セックスしたという話を聞いたことがある。こいつの体験と女優Mの淫相学診断を照らし合わせれば、真偽は判明するはずだ。さすが有名女優M、週刊実話のバックナンバーに淫相学が載っていた。ほうほう。激しくあえぎ悶えるのか…。ホントかどうか聞いてみよう。
(●…タテベ ○…Mとヤった男)
●前にMとヤッたって言ってたじゃん? 詳しく聞いたことなかったけどさ、Mとのセックスってどうだったのよ。
○えー。なんだよその話。
●いいじゃん教えてよ。マグロだったりした?
○うーん。マグロではないかな。
●え、じゃあ感じまくってた?
○まあ、普通に。AV女優が感じてるみたいっていうか、普通に気持ち良さそうにしてたよ。
●感度は申し分なしって感じ?
○まあそう、だね。
 ほう、淫相学、合ってるじゃん。そこまで大げさに感じまくることはないみたいだけど。
●じゃあさ、Mの性感帯ってどこ?
○ええー。
●どこ触ったら感じてたとか、教えてよ。
○アハハ、気持ち悪りーな。あー、クリトリスかな。
●へえ。それは指で?
○指とかクンニとか。
●うんうん。他には?
○えー。乳首がさ、すごい小さいんだよ。オッパイも小さいんだけど、やたら乳輪が小さくて。でもあんまり感じてなかったかもしんないな。
●乳首は微妙なのね。それで?
○あとは、特にないかな。
●たとえば耳元に触れただけで声が出てたとか、足の指を舐めたらイキまくってたとか、脇の下が敏感とかは?
○ないっしょ。いや足は舐めてないけど。うん、この診断は間違ってると言えるな。全身に広く分布してないわけだし。にしてもMって意外と乳首小さいんだ。いいじゃないの。
●挿入したときはどうだった?
○やっぱ興奮したよね。知ってる女優とヤッてるんだもん。
●そうじゃなくて、Mさんはどんな反応だった?
○え? 普通だよ。
●普通ってどんなんよ。
○「アン…アン」って感じでフツーっしょ? 
●「ああ!ヤバイ!スゴイ!」みたいな激しい感じじゃないんだ?
○ぜんぜん違うよ。なんつーか上品。上品なアエギ方だったね。
●興奮して思わずピストンしまくっちゃった?
○まあ、うん。
●いいね。
○そういえばさ、彼女たぶんバックが好きなんだよ。
●え?
○だって自分から尻向けてきてさ。別に、入れてとか言ってくるわけじゃないんだけど、バックの体勢が一番好きっぽい。これも診断違いだ。激しくアエギ悶えるのとは正反対だし。そりゃあMがバックを懇願してきて上品に喘いだら、男ならピストンしまくるわな。
●彼女、セックス中ってどんな感じなの? ムードに入っちゃってる感じ?
○うーん、真剣にセックスに没頭してる感じだったな。すごい眉間にシワよってたし。
●そうなんだ。
○あ、でもクンニのときはちょっと恥ずかしがってたかな。
●そうなの?
○あんまり好きじゃないのか知らないけど、舐められたくなさそうだったよ。舐めたけど。
●逆にフェラはしてくれんの?
○それがさ、してくれなかったんだよね。2回とも。
●えー。悔しいね。
○そうなんだよ。でも「舐めてよ」とか言うのもアレだしさ。
 リュウ先生、Mは情緒たっぷりにセックスに没頭してる感じだったみたいですよ。フェラはしてくれないそうですが。
●名器だった?
○いやいやいや。
●え、ガバガバだったの?
○そんなことはないよ。小さいっていうか、けっこうキツキツなんだけどさ。
●それならイイじゃん。
○でもなんかね。締まり良くはないかな。
●狭いのに?
○入口が狭いだけなのかもね。
●たとえばさ、「名器度」っていうのを採点するなら5段階中いくつ?
○うーん。3かな。まあ悪くないって感じ。
 はたして凡器かどうかはわからないが、入口が狭く奥がユルいタイプだそうです。
リュウ先生、たしかに合ってる部分もあるにはありましたが、この結果はいかがなもんでしょうか。
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カカオトークの昼オフ会で人妻の不倫相手を作る方法|出会い系アプリ攻略

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カカオトークでのナンパの仕方

老舗の掲示板だけあって、人は多いが業者も多くまぎれている。
そんな忌まわしい連中を判別するには、募集文面をチェックするだけでいい。業者のヤツらは、ほぼ同じ募集文面を地域だけ変えて投稿していることが多いのだ。
〈仕事で東京に来てて遊べる人探してます☆〉
〈仕事で浜松に来てるから誰か遊ぼ~☆〉
 なんでこんなわかりやすいことをするのかさっぱりだが、もちろんこういうのは排除していく。まず自分の地域で女を探し、これはと思う子がいたら、今度は全国で検索。
似たような書き込みがなければ、迷わずコンタクトをとればいい。

他の募集アプリと少し違うのは、その名のとおり、モヤモヤしたときに相手を募集する体裁になっているところだ。そのコンセプトに忠実な子たちは、こんな
感じで募集している。
〈彼氏とケンカした~もうイヤ〉
なんとわかりやすいチャンスか。そういう子にアプローチして、相談に乗るスタンスからはじめるのがいい。
〈どうした? 話聞くよ?〉

〈カレシが超ジコチューでさぁ〉
〈わかるわー。大変だよね、そういう人と付き合ってると〉
しばらく話を聞き、カカオ通話に誘う。初日は電話友達みたいな感じで終わるけど、数日続けて電話すれば、なんとか会えるでしょう。

カネがないのか、メシ友募集とか、カラオケ行ける人、みたいにリアルで会える男を探してるのが多い。俺のやり方はシンプルだけど、そういう子たちに一斉にアプローチをする。今どのへんにいるのかを確認して、「俺もちょうど近くにいるからすぐ向かえる!」とつなげて。本当に近くにいなくてもそう言ってしまえばいい。一度アポの約束さえとれてしまえば、時間が多少前後しても適当に言い訳をすればいいのだから。
女〈いま横浜駅近くのマンキツにいるよぉ〉
俺〈マジか! オレは関内だからすぐ向かうわ!〉
 本当は川崎にいたとしても、これでいい。
夜中に「誰か電話しよ~」などの募集が増える。本当にヒマな女だ。募集したての女全員に「オレもヒマだから語るべ」と送信し、繋がった子と適当な話をする。夜食を買いに行くけど何がいいかや、テレビに出てるつまらない芸人の話題など、まさにヒマつぶしだ。で、さてそろそろ寝るかってときにこうお願いするといい。「明日の朝はやいからさ、○○が起きたときに(カカオ)電話で起こしてよ」これで電話をしてくれば、女との仲は深まる。目覚まし電話のときにアポをとり、その日のうちに会ってヤレたこともある。誰であれ、まず最初の数回のやりとりまではできるだろう。
〈こんにちは〉〈どうも〉〈初めまして〉〈はい〉
問題はそこからだ。というよりも、この会話自体も問題だ。世の男性は、カカオ(ライン)独特の、意味のない会話がなかなかできない。どうしても、ごく普通の会話をしてしまう。これではアポなどとても無理だ。
〈○○ちゃんは彼氏とかいるの?〉

〈えーいないよぉ〉
〈へえ、意外だな、そんなにカワイイのに〉
 こんなのはダメ。普通の会話でしかない。
 断言しよう。カカオやラインに生息する女は、杓子定規なやりとりを求めていない。あくまで男とのチャットはヒマつぶしのひとつであっ
て、なんならヒマな私を楽しませてみろ、くらいの姿勢なのだ。
 カカオ強者は、ほぼ例外なく、
『突拍子のないことを言う、つかみどころのない男』キャラを使っている。例えるならネプチューンのホリケンのような。
 以下は、某氏がアポに成功した際の会話ログの一部だ。
〈ねーねー○○(名前)~、カレシ的なヤツとかいたりいなかったりするの??〉
〈ブビョー!〉
〈どうしたwww〉
〈それ本当ブビョーだね! ビビるわマジで~〉
 雰囲気は伝わるだろう。テンションだけを高く維持した、無意味な会話だ。
 以下、また別のログから抜粋を。
〈この缶コーヒーめちゃウマ。死ねる~〉(写メと一緒に)

〈Mステで板野出てるけどアゴ整形したっぽいな〉(同上)
〈ウチのトイレットペーパー最強。ニオイも質感も最強! 押忍!!〉(同上)
脈絡なく、目に入ったものをすべて写メり、話題に取り入れていく。写真やツッコミ甲斐のある短文には、女も反応を返しやすい。イマドキの女たちはそういうコミュニケーションのとり方に違和感を感じない。軽く軽く、とにかく軽く。大切なのは「何をしゃべっているか」ではなく、「2人がしゃべり続けているという事実」なのだ。しばらく会話が進めば〈いまオレ1人酒ちう。○○は?〉
〈いまからベッドいく。○○はどうしてる?〉
など、自分はこれをしてるけどキミは? という、恋人同士が使うような文も距離を縮めるために有効だ。女の名前は呼び捨てが基本だ。そして会話の合間に(話題がなくなったときでもいい)以下のような文章をバンバン放りこんでいく。
〈うわ~、○○の雰囲気カワイイ。抱きしめたいわー〉
〈チューしよ、チュー〉〈オレの隣、空いてるけど?〉
 好意を持ってることをチャラく伝える。またもログから。
〈やべ、○○とチューしたくなってきたー、ヤバババ〉
〈いきなり何だww〉
〈ドキドキが止まらん…。ちょっとトイレで抜いてくる!! 〉
〈やめろww〉
〈じゃあ明日、横浜に1時ね。責任とってくれぃ〉
〈明日はムリっしょ~〉
 一見バカバカしいが、チャラい中にも会うことを匂わせている秀逸な流れだ。
 わかっただろうか。カカオトークでのナンパの際は、我々はいつも心の中にホリケンを飼っておかねばならないのだ。

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新宿歌舞伎町の立ちんぼ現場リポート|売春で生き延びる援助交際女性たち

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「新宿歌舞伎町のハイ◯アってあるやろ?あの援交女が立っとる〝立ちんぼ〞スポット」
「はいはい。あの大久保病院ビルの裏あたりですよね。昔はかなりアツいスポットって言われてましたよね。今は、見回りの警備員が増えてダメになったって噂ですけど」
「それがやな、数カ月前なんやけど、たまたま通りかかったら、超若い2人組の女のコがいたんだよ。ハイ◯アの裏にある公園のさらに裏に。かなりカワイイんや」
「ほう」
「で、聞いたら18歳って言うんやけど、かなり若く見えたし、怖かったから、そのまま立ち去ったんやけど、ハイ◯ア復活の兆しがあるんじゃないかと思ってさ。それを検証してくるっていうのはどうやろ?」 
この年末に、なんと〝ハイ◯ア復活〞。しかも、〝裏の公園周り〞という新スポットまでできているとは!さっそく検証してくるしかありませんね。 
そんな歳末バーゲンが繰り広げられているならば、この勢いに乗るしかない!! カワイイ18歳と3Pしたい!でも捕まりたくない!でもしたい!(↑葛藤中)さて、ではまず〝ハイ◯ア〞についてまったく知らない人へ、基本的な情報をば。 
ハイ◯アとは、新宿歌舞伎町にある、東京都が運営する健康プラザビル。歌舞伎町のコマ劇場跡の裏側に位置し、ラブホテルと公園と病院と派出所(!)に囲まれているという、かなりカオスな立地条件に建っています。数年前は、その周辺に外国人女から未成年の少女たちまでが、建物周辺の階段などに数多く座り、援交目的で声をかけられるのを待っていたのです。
しかし、その数の多さから都が問題視するようになり、ハイ◯ア周辺には鉄柵が作られました。さらに警備員が見回りをするようになったため、援交娘たちはどこかに姿を消してしまったのです。ハイ。あれから数年。編集長の話によると、ハイ◯アに援交娘たちが戻って来たらしい。さっそく検証するために歌舞伎町へと向いましょう。午後3時。鈍色の空。頬を引っ叩くような冷たい風。まだ明るいのにも関わらず、ハイ◯ア周辺に人は少い。歌舞伎町派出所から、ラブホが並ぶ測道へと進みます。数年前に作られた柵周辺に、人の姿はありません。ときおり人とすれ違うものの、50代のオッサンばかり。結局、ぐるっとハイ◯アを一周回ってみますが…援交っぽいコは発見できません。編集長が言っていた〝新スポット〞裏の公園も一周してみますが姿はなし。
公園には、フットサルやバスケで汗をかいている若者たち。この寒いのによくやるよなぁ。
とりあえず、まだ時間が早いのかも。まぁ、たしかに新スポットの公園に関しては、この若者たちがいる間は無理っぽいよな。だってどう見ても、今ここに援交女が立ってたら、あのフットサル軍団たちに「アイツ…援交だぜ…2万円でゴール決められるんだぜ」みたいな目で見られてしまうもの。そこで、近くの喫茶店に移動して時間をつぶし、コーヒータイム。1時間半後、再びハイ◯アへ。
時間は4時半。アッと言う間に空は真っ暗です。さすが冬。ハイ◯アの正面入口には、青と白の照明に彩られた木々たちが並び、クリスマス感をアオります。いい感じです。ラブホに面した測道を再び歩きます。うーん、先ほどと同じように人通りがほとんどありません。 
…と、思った瞬間。
ハイ◯アと公園が面している角に、オンナがひとり立っているじゃないですか!
ピンクっぽいジャンパーに黒のミニスカート。黒髪のツインテールに黒ブチメガネっ娘。そんな女が、ケータイを見るわけでも、誰かを待ってるわけでもなく、ただただ立っています。あんな場所で
待ち合わせなんてするわけがない。援交娘に違いありません!
やった!ハイ◯アに援交娘が還って来たよ!
……近づいたら驚いた。 
だって、顔が異常に小さくて、まぶたが異常に腫れてて、目が異常にギョロってて、ほっぺも異常に膨らんでて、口も異常に半開きなんですよ! 宇宙人か? 
お前、絶対『スターウォーズ』にでてたろ?
見開いて一点を見つめた眼が怖ぇえ!
結局、ビームでも出てそうな宇宙人の視界をかいくぐり、そのまま公園の横道へ。すると、街灯に照らされた女子が、ガードレールに腰をかけて座っています。あきらかに援交の声かけられ待ちですが…黒髪を無造作に束ねたメガネデブ(推定30歳)でした。婚期を逃し続けちゃうオタク女っぽい感じだったのでスルーそのまま公園を一周回り、大久保病院の前へ。派出所の手前にある階段を下りていくと、スタート地点に戻ります。しかし、そこに巨大な白い物体を発見したのです! 近づいて見てみると、白いニットの上着を羽織った超巨大なデブがドッシリと立っています。ピカピカとブルーのイルミネーションの光りを浴びるその姿は完全な雪だるま。顔までも雪だるまと同じくらいに単純な線で描かれたブサイクっぷり。
……えーっと、とりあえず一周してみましたが、宇宙人とオタクデブと雪だるまだけでした。これは、ない。これはないよ! 結局、もう一度回ってみたもののたいした変化もないままにゴールの雪だるまの横を通って2周目も終了。3周目になると、さっきまでウロウロしていた援交女たちは全然いなくなりました。バツグンの安定感で、雪だるまだけはゴール地点から動かなかったけど。どうやら援助女たちは、一ヵ所に長く止まっていないらしい。そういうものなのか、冬で寒いからかはわからないけど。もうすぐ時計の針は午後5時。身体も冷えてきました。もう少し回ってロクなのがいなければ、また数時間後に来よう。 
………ん?
ラブホテルに面した測道の柵にもたれかかるように、ひとりの金髪ギャルが立っています。ジブラ柄のコートに黒いミニスカ。ちょっとぽっちゃりだけど、コートの上からでもわかる巨乳っぷり。顔は目が細くぽってりと厚い唇。今までに比べれば70倍くらいイイ!そりゃあ宇宙人とかモビルスーツとか雪だるまに比べればだけど。そっと近づくと、こちらを興味なさそうにチラリと見る。
「えーと、何してるの?人待ち?」
「別に…出会いを、待ってるっていうか?」
あれ…?なんかオタクっぽいというか、電波っぽいというか、めんどくさそうな返しですよ。しかも近くで見ると、かなり若いけど…。
「いくつ?」
「ん?、いくつに見えちゃう感じ?」
「…18歳…とか?」
「おーショック!かなり下に見られてしまったぞ!
19だよ♪」 
全然〝かなり下〞じゃないよ! 
うわぁーー、めんどくせえ!   普通だったらリリースですよ。そこまで可愛くないし!
まぁ、でも値段だけでも聞いておくか。
「あのさ、オレ援交できるコさがしてるんだけど」
「ん??なるほどぉ。値段によるかなぁ」
やっぱりヤるのかよ。なにが「出会いを待ってる」だよ。最近は援交っていえばホテル代別で2万円が相場だけど、そんなの絶対払いたくない。しかも未成年って可能性アリアリだし。ここは断られるつもりでメチャ安い値段を…
「1万円は?」
「んーー。いいけど、先払いね」
ええーーー???
いいの??
安すぎ!
路上ってこんなに安いの? 
やっぱりスーパーよりも八百屋よりも、路上販売所が安いってことなの??
 たった1万円でセックスできるんなら何も問題はありません。さっそく近くの2時間4500円のラブホにin。年齢?
大丈夫なんじゃない?本人19歳って言ってるし。部屋に入ると、「寒かったー」と腕をぐるぐると回す1万円子ちゃんを後ろからギュっと抱きしめる。
「待て待てぇ?。おぬし焦り過ぎ?」
〝おぬし〞って?
江戸?江戸なの??1万円子の言葉を無視して、スカートに手をつっこむ。想像以上に太い太ももを波打たせながら進ませると、指先にじんわりとしたパンツの感触。ほほう。
「ムードとか関係ない人?」
「犯すように…ヤリたいんだよね」
「えー、じゃあいいけど」
やっぱりいいんだ(笑)。そのままキスをしようとすると、「キスは無理」とアゴをあげて逃げようとします。キスはダメとかって、今度は昭和だよ、昭和の売女ですよ。 コートだけ脱がせて、黒いインナーとヒートテックをめくると、むっちりとしたオッパイ(推定Fカップ)。そして、胸よりは若干出てないものの、しっかりと存在感のある腹肉。ブラをズラして赤茶色い乳首に吸い付き舌で転がすと、「ん…ふわぁ…」と、本当に感じているのかオタクっぽいだけなのか、ジャッジに困るアエギ声をある。じんわりとしたパンツを横にズラし、中指をほじるように入れるとグッチョグチョです。どうやら感じていたようです。じゃあ、そろそろフェラしてもらおうかしら?
「えー、口内炎になってるんだよね」
出たよ!これだよ!口内炎だったらフェラしなくてもいいなんていう法律は日本にはないよ!外国にもないけど!なんなの?ナメないとかって、ナメてんの?
「…っていうか、もう入れない?勃ってんだし」
そう指摘された通り、なぜかこんなに怒り狂ってるのにボクのティンコはジーパンの股間をバッキバキに盛り上げていました。なんなんでしょう。人間ってすごいなぁ。
結局、キスなし・フェラなし・ゴムありの侘しいセックスでした。射精後、「知り合いのホストが夜中に電話してくるからムカつくんだけど、超仲が良いから、そんなにムカつかないんだよね」という話を延々と電波っぽい口調で聞かされたのもキツかったです。まぁ、とは言っても1万円だし、別にしょうがないか。1万子が先に帰ってから、時間ギリギリまでラブホでゴロゴロしていたので、外に出た頃は夜の7時過ぎ。再びハイ◯アに戻ります。先ほどの援交女たちと面子は変わっていました。でも、ゴール地点から少し移動はしていましたが、雪だるまはありました。
アレ、いつまであるんだろう。春までかな。
うーん、たしかにハイ◯アに援交女は戻ってきました。でも正直、「ヤリたい!」と思うようなカワイイ女はいません。これなら出会い系サイトの方がマシな世界です。ヤリたいと思える女がいるのかどうか、もっと調べなければ! そんなジャーナリスト魂を心に誓い、再びハイ◯アを歩きます。すると、さっきよりはあきらかにちょっとだけレベルが上がった気が。
あそこでハゲのオッサンが交渉してる黒髪のコなんて、中島美嘉似のコでなかなかいいじゃないの!うわ!あのオッサン、あのコ連れてった!チクショー!! 
夜8時になったころには、かなり人数も増えました。最初に来た時は3人くらいだったのが、倍以上の援交女がウロウロしています。このくらいの時間が狙い目のようです。
何周回ったころでしょうか。ハイ◯アの裏入口の前に、ミニスカギャル2人組が、何をするわけでもなく不自然に立ってしゃべっているじゃありませんか。顔を見ると、ひとりは倖田來未を残念にしたような感じ(しかも白い眼帯付き)。
もうひとりは、ギャル雑誌のモデルにいそうな感じで、けっこうカワイイ。10点満点で点数を付けるなら、眼帯が3点でカワイイ方が8点といったところです。…この8点が援交するんだったら、かなり良いぞ?
「なにしてんの?」
「え??、何してるんだろうね??お兄さんは??」
「援交できるコ探してるんだけど」
「……」一瞬、顔を見合わせるふたり。
「マジでぇ??いくら?」
話が早い!できればこの8点とヤリたい!8点のキミなら2万円ぐらい全然払うけど、3点なら1万円だって払いたくないよなぁ。まぁ、そんなこと言えないけど。…っていうか、さっきみたいにキスなし・フェラなしだったらキツいよなぁ。
「ちなみにディープキスと生フェラはできるの?」
「ん?、フェラはできるよ。でもキスは…そんなに激しくないのなら」
8点が答える。おお、いいぞいいぞ。っていうか、3点が「ウチもー」なんて言ってるけど?何?もしかして3Pって感じですか?ボク、出せても3万円くらいだけど…。
「え?ってことは、ひとり1万5千円ってこと?ウチ、全然いいんだけど」
「そだね。じゃあ3Pで3万円」
なんと、交渉成立!ひとり1万5千円で3P!路上はやっぱり安かった!(ちなみに2人共19才ですと)3人OKのラブホテルに入り、まずは3人でシャワー。服を脱ぐと、8点はスレンダーでオッパイも乳首がツンと上がった美乳。3点は胸はそこそこあるけど、やっぱり太い体型。うんうん。顔と身体の点数が比例するわかりやすいケースだね。しっかりティンコを洗わせて、そのままベッドに3人で入る。ボクが真ん中で、左右の腕で腕枕状態です。
「じゃあ、お互いオレの乳首をペロペロして?どっちが上手いか?」
「ハー、ウケんだけど(笑)」
「ウチ、負けるとおもう」そう笑いながら、ペロペロちゅっちゅと乳首を吸うふたり。くぁ??気持ちエエ!そのままだんだんと下がらせてティンコにパクッ!8点が亀頭をねぶねぶとナメ回し、3点が玉をコロコロとくわえます。い、いいコンビプレイじゃないかっ!
「あ、あのさ、ハイ◯アに立ってると、地回りのヤクザが来て、『ショバ代払え!』みたいになんないの?」
「んーー(吸いながら)ウチらヤクザとも仲良いから。他の女とかは払ってるみたいだけどね」
「んん?(ナメながら)。よくオゴってもらうし」 
やっぱりこのギャルたち、一筋縄ではいかない感じです。でもセックスのグルーヴ感は良い感じ。両方のオッパイをナメ比べたり、両手で指マンして、同じリズムで攻めてみたりすると、なかなかイイ声で感じたりします。ん?、いいねぇ。さっき1万円子ちゃんに出したばっかりなのに、もうガッチガチだねぇ。本日2度目のゴムを装着します。
「じゃあ、8点ちゃんに正常位で入れるから、3点ちゃんは、オレの後ろに回って、オレの玉をベロベロ舐めててよ」
「え???マジで?難しいんだけど。つか、変態じゃん、それ(笑)」
そう笑いながら、ボクの後ろにスタンバイOKの3点。8点ちゃんの腰の下にマクラを敷いて、ぐぐぐっとティンコを入れ込む。8点ちゃんの声が漏れる。
「ん…やぁばぁ…気持ちいいんだ…けどぉ…」
ぐぐぐっと奥深くまで入ると「え?マジで?」と笑いながら、垂れ下がった玉が、3点の暖かい口内に含まれる。続いて、テロンテロンと玉を舐めまわす舌の感覚が伝わってきます。うぉおおお!これ、天国じゃないかしら?
カワイイ方の顔をみながら挿入して、片目のブサイクに玉を舐めさせるなんて!三国志の董卓も、きっとこんなことヤッたんだろうなぁ…。
できるだけ、口から玉が外れないように、小刻みなピストンを繰り返し、少しずつ少しずつ突きまくる。最後は3点に乳首を思いっきり吸わせながら、騎乗位でフィニッシュ。2回目とは思えないほどの量が出ましたとさ。
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3Pに興味がある女の子の複数プレイ体験談・ペニスと乳首同時責めからどっちの穴に挿れる?

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闘病生活の楽しみ。それは2日にー回するオナニーと、脳梗塞でイカれた右半身の筋カを鍛えるため、毎週2回通うリハビリである。7月にオープンしたばかりの病院で、リハビリルームは広くてきれい。さらに指導してくれるインストラクターが妙齢の女性で懇切丁寧。特に大腿筋に力をつけるために、あおむけになった俺の尻を持ち上げてくれる際、一瞬ではあるが彼女の指先が尻の割れ目深くにあたって俺のアナル性感がビクッとする。薄暗いホテルの部屋でないところも新鮮だ。が、予定どおり3カ月でその楽しみも終了。今後は習ったことを自宅で行うようデジカメで撮ったメニューを渡してくれた。もっとも、ホコリだらけの我が6畳間では運動する気にはなれず、気分もすさんでくる。寝たきりに近いグーダラ生活を送っていてテレクラとも御無沙汰だ。
せっかくの3P。さて、どっちに入れる?
その点、女は強い。病気だろうがなんだろうが平気でテレクラにかけてくる。いろんな女に会った。片足の曲がった19才の学生、両眼を失明した33才のマッサージ師、余命いくばくもない多発性硬化症に侵された18才の学生、唇が半分溶けたようになっている女子高、下腹部がケロイド状になっていて陰唇も無残な形だった20才の学生、抗ガン剤の副作用でツルッパゲになった頭を隠そうともしなかった20才そこそこのフリーター。その他にもゴマンといる。彼女たちから比べれば、昨年の2月に会った21才のユカは健康女に近い。彼女はアイという女と一緒だった。提示してきたのはマックつきで2人でイチロク。よし、アイをメインに、ユカはサブで使うか。アイとキスしながらユカはフェラ。アイに入れてユ力にはアナルなめ。これでいこう。東急ハンズ通りのマックで各人好きなセットを食べ、ハンズ裏手のティファナインに入る。まずはキスの味くらべ。が、予想外にアイの適当な口のつけ方に比べて、ユカは軽く唇を開けて舌を出し唾液の味もいい。アイのキスを『雪見大福』とすると、ユカのそれは森永ミルクキャラメル味のアイスモナカって感じで独特の濃厚さだ。乳も尻もユカのほうが大人の造りだ。肝心の性器は、陰唇、腔ロのキレイなのはアイで、ユカは使っている形跡がある。シャワーを浴びた後、ベッドに寝そべり、俺はいった。
「せっかくの3Pなんだから一人はフェラで一人は乳首なめて」と、素直にアイが俺の乳首に口をつけ、ユカはペニスを口に入れた。が、やはりアイのやり方はおざなりで男を感じさせようとする意思がない。ユ力はペニスをしっかり持って舌を使っている。さてと、どっちに射精するか。
「どっちに入れればいい?」「ユカは病気だから」アイが言って脚を開いた。
「エイズとか」「まさかあ、それじゃなくて、ともかくしないほうがいいの」
「じゃ、なんで3Pなの?」「聞かないで。そんかわり安いじゃん」
ゴムをつけ、アイの体を引き寄せて挿入を試みる。どうにか入り腰を動かすが顔は横を向いたままだ。ユカは俺の胸をなでて<れている。
「ユカちゃん、こっちへ顔もってきて」ユカの顔をアイの胸に置き、その口を開け舌をねじ込む。いい感じになり、まもなく射精した。2人はシャワーを浴びるでもなく、いそいそと着替えて先にホテルを出た。《同じ部屋に2人の女がいた》というだけの形式的な3Pセックスに、事後の満足感はない。巣鴨の昼サ口で射精した後のような、やるせなさが残った。
子宮系の病気だから中に出してもいい
それから半年ばかりたったある日、新宿のテレクラでアイに再会した。ヘア、化粧もキレイで別人のようだ。
「今日はユカちゃんは?」「あのコ、病気が大変になってえ、新潟にいる」
そこで初めて事情を聞いた。ユカは大学病院で摘出手術を受けたらしい。病後はアイと一緒に遊んでいたものの、俺と会ってまもなく、また容体は悪くなり、実家の近くの大学病院に入院して再手術。その後は連絡をとってないという。
「心配だね」
「ぜんぜーん。迷惑だったの。彼氏と別れたのもユカのせいだったし、お金も貸したまま」
友達思いじゃないな。今回はイチゴーでOKさせる。ホテルに入ってキスを迫る。最初は閉さしていたが舌を女の歯にあてると口を開けて舌をつけてきた。今日は女の匂いと味がする。ようし、オナ見だ。前に立ってペニスを出してしごく。
「うおっ、けっこうノってるね、今日」「アイちゃんがいいから」「ユカと別れてからよくなったっていわれる」「穴が」「そうじゃなくて、性格とか」「そんなこというと背後霊につかれるよ」「だね」アイがペニスをしごく。
「触るだけでいいから、お願い」
女の指を俺の肛門に持っていくと「それならいい」と菊の中心を軽く指でなでてきた。クーッ、これだ。デカくてガサついた指でゴシゴシやる女が多いなか、アイのアナルタッチは性的琴線にツーン
とくる。乳は前より張っていた。キスすれば「あー、乳首が感じちゃって困るの」と言いながらも、されるがままだ。スカートの下は黒のレースバンティだ。
「おシャレになったね」「いまプロ・ゴルファーとつきあってんの。22才でえ、あたしアゲマンだって。この前ホールインワンで10万もらったって喜んでた」
10万のホールインワン賞よほとの口ーカルプ口だな。
「じゃ、そのアゲマン見せて」椅子に座らせ性器を拡げさせてパチリ。続いて指マンすれば、明らかに前の時と違い、しっとりしている。シャワー中も乳や性器に触るたび、キァーキャー騒いで楽しい。「これ、うまくなった」シャワーを出て、ベッドの上で女がフェラを始めた。なるほど、前は乳首でさえ軽く口をつけるだけだったのに、ペニスをたっぷり口に含んで舌でぺ口ぺ口やっている。もうそろそろいいだろう。女をあお向けにして脚を開かせ、ベッドの横にあるゴムを取ったときだ。「つけなくてもいいよ」
「んどういうこと」「子宮系の病気で、受精しないの」
なるほど、病気同士で仲良くなったっていうわけだ。せっかくのご好意だが丁重にお断りしてぴっちり根元までゴムを巻き、腔に入れる。うん、なかなかいい。ペニス全体が包まれるようだ。もしかしてホンマのアゲマンかも。腰を入れながらキスすると快感が高まり、ほどなく射精した。
「彼氏、稼いでるんでしよう」
「うーん貧乏。で、病気治すとして手術と入院で50万かかる」
悪くないセックスだったので5千円をプラスして2万にして渡す。女は特に礼は言わなかった。
「かわいい赤ちゃん産めたらいいね」「産まなくてもいいの。産める、ってことが大切ね」
淡々と女は言った。
ラブホテルにいて救急車を呼ぶ直前まで行ったことがある。女はレミという20才のキャバ嬢で午前10時前に池袋のテレクラで繋がった。風邪を引いてるようで「寒い寒い」を連発している。豊島区役所入り口で会った。どこか気の少ない風情で声も小さい。が、そういう元気のない女も俺にとっては好物だ。父親の浮気癖で母親は気苦労を続け、その娘もやはり、そのせいで精神的な病に落ち、テレクラに助けを求める。そして俺と出会い「暖かい人に抱かれたいんです」とかなって、ホテルで……。そんな俺的想像がピタリの無口な女だった。女から出た言葉にはビックリした。これから一緒に病院に行ってほしいというのだ。
「まさか中絶で、俺に保証人になってほしいとか」
「ううん、つきそいだけ。時間もかからないから、お願い」
「ほんとにつきそいだけだったらいいけど、なんか特殊な病気でお金がかかるとかじゃないの」
「ううん、違うったら。ダメならまた電話する」
「約束できる。それから、その後って遊べるよね」「はい、できます」
まだ午前中だし、何かあれは逃げればいいだろう。「K町病院まで」女がタクシーの運転手に告ける。地下鉄で隣町だ。病院で女は、レントゲンをとった後、内科診察を受けた。診察料は自分で払ったが、薬局で薬を買う際「ちょっと立て替えて」という。請求額はー万2干円少少。3割負担だと、ふつうの風邪で500円以下、胃炎でも千円前後なのに。それにしては薬はー袋だけ。《つきそい》とかいってホントは薬代を払わせるためじゃないか。不気味だが女の表情はなんともない。
タクシーで西口まで戻りホテルトキワ。へ。部屋に入るや、女は水で薬を飲んだ。俺も《胃薬》と称しバイアグラを飲む。「言いたくなければいいけど、かなりヤバい病気」
「うつる病気じゃないから」
女がうつむいた。クンニはしない、ゴムは根元までしっかり巻く。それでいいだろ。キスをすると冷たい舌を出して応えた。その前に立ちペニスを出し自分でしごく。女は携帯を操作している。
「ちょっと、見てくれる。あと、ここを触って」
女は興味なさそうに軽く触っているだけだ。おっと、身体検査をせねば。下腹部、尻、陰部、の順に目視点検。ひとまず異常なしだ。交代でシャワーを浴びた後、女をベッドに寝かせてさらに詳しく目視点検。陰唇も腔ロも歳相応の形、柔らかさで、冷たいことを除けばなんでもない。しかし、俺のセックスに必要な興奮も勃起もほとんとない。顔の造作は悪くないのに。おおいかぶさりキスをすると「キス好きなの」と舌をからめてきた。少し勃起する。
「ねえ、なめていい?」初めてエッチ感のある言葉を口にした女の口元に、急いでペニスを持っていく。「もっとこっちに」女はペニスを持って口に入れた。なんだ、できるじゃないか。これならセックスできる。不安が飛んで勃起が強くなった。フェラの感じもいい。ゴムをしっかりつけ、女の脚を開いて腔の感じを点検して挿入。骨が当たるようだが、腔の締まりも肌当たり感も悪くはない。女は相変わらず能面のように表情がない。ペニスに神経を集中させて腰を入れて射精する。オナニーより実感のない射精だ。女は拭きもせず、うつぶせになり寝たようだ。つきあって俺も横になろう。自分のいびきで目をさまし、女の尻に触った。気がつかなかったが尻肌はスベスべしている。布団をはいで尻だけ出して開く。毛はまったくなく子供の尻だ。ムラムラしてきた。
「ねえ、今度は後ろからさせて」女の腰をつつく。反応はない。布団を全部とって女をあおむけにする。女は軽い息だけしていて何とも言わない。あれ、おかしい。首を持って頭を強く揺らすが目は閉じたままだ。おいおい。ホホを叩きながら陰唇を引っ張るが変わらない。ドキドキしてきた。救急車か。冗談じゃない。色々聞かれても何も知らない女だ。そうだバッグの診察券があったな。免許証もある、いや、これは見知らぬ男のものだ。誰だコイツ。薬の袋の中に効能を書いた紙があった。心臓病のお薬です。飲む時の注意は・・こまさか心臓発作ーゲーッ。と、そのとき、女が「うーっ、寒いよ」と声を出した。良かった、生きてる。「心臓発作起こしたと思って」バッグを開けたことを話した。「いいよ別に、ヘンな人じゃないし」「けど、びっくりしたよ」「やればよかったのに。フフ」ヤレヤレ。「寝ていく」という女を残して先にホテルを出た。
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ツイキャスの生配信で過激なハプニングを見つける方法はモイやエロcasで検索

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過激なエロハプニングを引き起こすことで有名だったニコニコ生放送だが、最近ではその勢いも衰えつつある。現在、そのシェアを奪って急激に拡大しているのがこのツイキャスだ。ニコ生のように30分の配信時間制限もなく、ツイッターのアカウントを持っているだけで無料で配信できることが人気沸騰の理由だ。スマホだけで撮影、配信ができるものだから、パソコンを持っていない若い子からの人気は特に高い。そんな若い子が配信するツイキャスには、彼女たちを脱がそうと煽る男たちが殺到する。おかげで、最近のツイキャスでは生見せやカップルのイチャつきが大量発生中だ。これらの配信を見つけるには、ツイッター上で、ツイキャスを意味する「モイ」と「エロcas」などのキーワードを組み合わせて検索すればいい。

その他のツーショットチャットサイトや使用済み下着販売のプラットフォームサイト
掲示板にメッセージを書き込んでトーク相手を探すタイプの、ツーショットチャットサイトだ。タダで利用可能で、何よりチャットだけにやりとりがサクサクできるからだろう、怪しげな連中の書き込みが多々ある。
「条件ありで」
「お金がないよ~。サポ」
ご存じの通り、『条件あり』も『サポ』もエンコー隠語。つまり売春によく利用されているわけだ。
この類のチャットサイトは他にもあるが、ここは相手に写メを送ることができる機能が付いているた
め使い勝手がいいのだろう、援交オンナの数が多い。そのうち対策されるのではないか。
使用済み下着販売のプラットフォームサイトだ。男性客は、登録した素人女性(もちろん顔出し)にチャットでリクエストを送って下着を売ってもらう。パンツはもちろん、ブラ、靴下、使用済みバイブ、マニアックなところまで。まさに使用済みブツの総合商社状態である。
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シングルマザーソープ嬢は店外デートに持ち込みやすい・風俗体験談

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シングルマザーソープ嬢・彼女たちは一般のソープ嬢に比べて格段に店外デートに持ち込みやすい。しかもセックスだけでなく、お小遣いまでくれるのだからありがたい存在だ。
風俗嬢の4人に1人はシングルマザーという統計もあるほどなので、シングルマザーソープ嬢は比較的簡単にみつけることができる。水商売と違い、日中だけでがっつり稼げるソープは彼女らに人気が高いのだ。まず彼女たちは総額2万円前後の大衆ソープに多い。さすがにママさんでは高級店じゃ通用しないのだろう。子供が保育園や小学校にいる間しか働けないので、平日限定の、午前中から昼の3時ぐらいまでの出勤嬢を狙えば、高確率で遭遇できる。

託児所を完備した店も多いので、ネットでそういう店を探すのも1つの手だ。年齢は24〜26才ぐらいがベスト。このぐらいの年齢が、まだ男との恋愛に希望を持っていて、なおかつ小さい子供がいる可能性が高いので、後々の作戦に有利となる。もっと若い子の方が、見た目もノリも良くていいのでは? と思うかもしれないが、20才前後のソープ嬢は、シングルママであってもホスト狂いのことが多いので除外するのが吉だ。逆にそれ以上の年齢になってくると、生活に投げやりだったり、変に悟っていて男に期待していない子が多く、店外デートに持ち込むのが途端に難しくなる。

『まだ男と恋愛したいけど、自分には子供もいるし、こんな仕事してるから…』と引け目を持った層が20代半ばなのだ。いざ入店し女の子と対面しても、婚歴や子供の有無を尋ねるなど愚の骨頂だ。基本的にソープは店からその手の情報は言わないようにクギを刺されているし、本人たちもプライベートな情報は言いたがらない。少しずつ相手の心を開いていくしかないのだ。俺はいつもソープ嬢と一緒に風呂に入ったタイミングでこう話しかける。
「本当可愛いよねー。この仕事は長いの?」
「そろそろ2カ月になりますね」
「そうなんだ、可愛いのにこんな仕事もったいないね」
「そんなことないですよ」
「彼氏いるの? いてもなかなか仕事は理解してもらえないでしょ」
「そうですね〜やっぱりこういうお仕事なんで」
「俺の元カノも同じ仕事してたけどね」「え、そうなんですか?」

ここで過去にソープ嬢と付き合ったことがある男を演じると、一気に心を開いてくれるものだ。このあたりのトークに進めたら、結婚歴や子供の有無の確認だ。
「結婚はしたことある?」
「私バツイチですよ。子供もいるんですよね」
「そうなんだ。子供何歳なの?」「4才です」
「一番可愛い時期だね。男の子? 女の子?」
子供の話に興味を持って聞き、子供好きをアピールする。それから店外デートへの誘いだ。
「今度さ、子供も一緒に連れて遊園地にでも遊び行こうよ」

子供と一緒に遊ぶ条件なら、絶対にエロい展開にはならない。身体目的じゃないというアピールになるので、普通は嫌がる店外デートも、この誘い方なら、初回の客でもうまくいくのだ。連絡先を交換したら、マメにやり取りを続け、母親と子供の様子を気にかけつつ、デートに誘い出せばいい。あくまで初回のデートは子供に気に入られるのが目的だ。女の子だとラクだが、幼稚園や小学校低学年ぐらいの男の子だと、育ちも悪いせいか本当に面倒くさい。我慢するしかない。一度公園や遊園地などで遊んであげれば、自宅に行くのも時間の問題だ。シングルマザーといえば貧乏と相場は決まっているが、ソープ嬢の場合は別だ。

彼女たちも、子供が産まれた直後に旦那に逃げられたりDV被害を受けたりして、経済的に困りはててソープに身を落としたパターンがほとんどだが、いざお店で働き始めると、一気に月収は40万〜
50万へ、ルックスが良い子ならそれ以上の収入になる。ソープ歴半年の25才、A子は、店でそこそこの人気嬢で、月収も50万以上あった。すでに2回ほど子供同伴で店外で会い、セックスもしたあとで、こう切り出した。
「今月何回かお前と会うために仕事休んだでしょ? ちょっと家賃がピンチなんだよね。貸してもらえないかな?」
 借りた金は6万円。もちろん返すつもりはない。月収数十万の彼女たちにとって、もはや数万円は小遣い程度の感覚なので、この程度のはした金には執着しないのだ。その後も、携帯が止まりそうなので3万、車が壊れたので10万、実は借金が20万あったなどとお金を無心して100万以上の金を引っ張ったが、結局1円も返さずに関係を切った。同様の手口で現在まで5人のシングルマザーソープ嬢と関係を持ち、それぞれ店外セックスと、百万ほどの小遣いをゲットしてきた。オススメです。
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