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記事一覧

  • 社会人の出会いにおすすめの習い事は社会人サークルは?
    2021年02月07日出会い攻略

    おすすめの習い事料理教室コロナで料理をする男性が増えている傾向にあり男女の交流も兼ねて開かれているところも増えてきました。カラオケサークルカラオケも男女の親睦を深めるのにはもってこいです。空手教室意外と護身術を身につけるために女性も増えつつあります。ゴル

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  • LINEラインやカカオの友達募集掲示板で出会うテクニック|出会い系アプリ攻略
    2021年02月07日出会い攻略

    ズバリ、俺が試行錯誤のすえに編み出した、最も反応のいいメッセージがこれ。〈東京 20 代 暇な人、年齢不問。男女問わず絡みましょう。クスッと笑いたい方、カモーン!〉解説しよう。ライン掲示板を利用するような女たちはひまつぶし目的が大半。そんな相手にうまくハマる

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  • 昼間に人妻やOLナンパでの成功率が上がる穴場・昼間の団地妻人妻を口説くためセールスのバイトを始めた僕
    2021年02月07日セフレの作り方

    昼間の団地妻人妻を口説くためセールスのバイトを始めた僕新聞配達のアルバイトに励む大学生といえば、親からの仕送りもなく、販売所の寮でストイックな暮らしを送る苦学生というイメ—ジがある。確かに中にはいるのだろう。そんな苦労を絵に描いたような学生が。しかし、少

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  • 既婚者が出会いを見つける場所・出会うきっかけ・相手の探し方と成功体験談
    2021年02月06日出会い攻略

    既婚者が出会いを求めると聞くと何で?と思う人もいるでしょうが、既婚者のほとんどは恋愛のときめきを感じる機会が無くなっているので刺激というのがいくつになっても欲しくなるのでしょう。既婚者が相手を見つける場所は、同じ会社や友人の紹介というのが多いですがその他

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  • キス、乳首舐め、クンニ、そして挿入それぞれ時間の配分を決めておくと愛撫が丁寧に
    2021年02月06日SEXテクニック

    私が思うに、セックスが下手な男ってのは結局、丁寧さに欠けているんです。キスから始まって、乳首への愛撫、クンニ、そして挿入へと続く流れのなかで、どの行為も中途半端に終わらせてしまう。こんな雑なことをやっていては女も気持ち良くなどなれません。ねっとりじっくり

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  • セックスの時に女性の目を見つめ合いながらプレイすると必ず女は乱れまくる
    2021年02月05日SEXテクニック

    セックスのときは、相手と目を見つめ合いながら。これ、女性向けのセックス指南書やスローセックスのノウハウ本などでよく提唱されているテクニックで、内心バカにしている向きも多いと思う。アホかと。そんな少女マンガみたいなこと、小っ恥ずかしくてやってられるかと。そ

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  • 女性のオマンコを舐めていかせる時はクンニの最中に押すと感度がアップするツボ衝門を押そう
    2021年02月04日SEXテクニック

    嘘みたいな話だが、クンニの最中に押すと感度がアップするツボがある。左右の太ももの付け根、その中央辺りにある「衝門(しょうもん)」というツボだ。この部分には心臓から下半身に血液を運ぶ太い動脈があり、そこをマッサージすることでマンコへの血流を促進してくれると

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  • 全身をくまなくキスで愛撫する全身リップという前戯の上手なやり方
    2021年02月04日SEXテクニック

    全身をくまなくキスで愛撫する、いわゆる全身リップって前戯。女からの評判はすこぶるいい。世の男のほとんどは風俗で嬢にやられても、早くフェラしろよって気分になるけど、女はキスが好きな生き物なので感じやすいんだと思う。俺の全身リップのやり方にはちょっとしたコツ

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  • お仕置きハード調教が大好き!ミスキャンパスの女子大生はマゾヒストで高級SMクラブの人気奴隷だった
    2021年02月04日援助交際・パパ活

    そもそも私がマゾに目覚めたのは大学1年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼・ユウジの一言がきっかけだった。「ちょっと縛らせてくれよ」「え!」「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」どんなカップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破

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  • 拘束状態での足の指舐め、アナル舐めが気持ちよいエロ動画
    2021年02月03日AV

    ポルノハブで高いイイネ率を誇る黒ギャル調教動画だ。生意気そうな黒ギャルが、拘束状態でアナル責めされていき、最後はアナルファックで突かれまくって悲鳴を上げるという内容だ。便器のように壁に埋め込むという特殊な拘束方法が、被虐的な喜びを味わわせてくれる。黒ギャ

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社会人の出会いにおすすめの習い事は社会人サークルは?

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00

おすすめの習い事
料理教室
コロナで料理をする男性が増えている傾向にあり男女の交流も兼ねて開かれているところも増えてきました。
カラオケサークル
カラオケも男女の親睦を深めるのにはもってこいです。
空手教室
意外と護身術を身につけるために女性も増えつつあります。
ゴルフサークル
ゴルフもコロナの影響で始める人が増えています。会話が沢山出来るスポーツなので出会いにはもってこいです。
ダンスサークル
特に社交ダンスは異性同士がペアになるし、創作ダンスをやる時には、意見を出し合いながら進めるので親睦が深まりやすいです。
ダイビング
海は行くだけでテンションが上がることもあり距離もグッと縮まりやすい。

社会人サークルに入ろうと思ったのは、ネットサーフィンで見つけたサイトの文言に惹かれたからだ。〈仕事から帰って一人でご飯を食べるのはもうやめよう〉
毎日が家と仕事場の往復で辟易していた僕には突き刺さりすぎる一言だった。とにかく誰でもいいから友達が欲しかった。
最初に参加したのは「週末飲み会IN新宿」。会場の居酒屋には30人ほどの男女が集まっていた。男女比は4対6といったところか。会がはじまると、僕の予想とは違った雰囲気に驚いた。和気あいあいな飲み会というよりは、今流行の婚活パーティーに近いのだ。女性たちは一心不乱に男性にアプローチをし、席の移動も頻繁だ。
そういうノリならこっちもその気でいくしかない。女性たちの質問が仕事や年収、家族構成に及ぶため、テキトーに30才の弁護士事務所所属を演じれば、彼女たちの目の色が変わった。
適当な法律論をかざしながら好みの女性を連れ出し、一軒バーをはさんでからホテルでセックスへ持ちこめた。気をよくした僕はその次の週の銀座パーティーや、カラオケ飲み会など様々なイベントに顔をだしては同じ手法で毎回持ち帰りに成功した。
このサークル、会員が公称2000人(登録しただけの幽霊部員も含むだろうが)ということもあり、幹事以外の人間は、毎回ほとんどが初対面だ。ヤリ逃げした女に出くわしたことは今までない。誰でもいいから友達が欲しいと思ってる人にはあまり向かないが、プロフィールを偽れば女はどんどん寄ってくる。このタイミングならではのセフレ探しといえるだろう。
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LINEラインやカカオの友達募集掲示板で出会うテクニック|出会い系アプリ攻略

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00

ズバリ、俺が試行錯誤のすえに編み出した、最も反応のいいメッセージがこれ。
〈東京 20 代 暇な人、年齢不問。男女問わず絡みましょう。クスッと笑いたい方、カモーン!〉
解説しよう。ライン掲示板を利用するような女たちはひまつぶし目的が大半。そんな相手にうまくハマるのは「なんとなく面白そうなキャラの男」だ。『クスッと笑いたい方、カモーン』のフレーズで、あくまで話好きなキャラを演出している。
〈男女問わず〉という部分も警戒心を解くために重要だ。どうせ男からのメッセージなんて来ないのだから。同じく〈年齢不問〉も印象を良くするために押さえたいキーワードだ。オバハンからのメッセージは無視すればいい。
皆さん意外と見落としがちだが、掲示板アプリのエリア検索機能は、都道府県までは絞れても、細かい市区町村まではカバーされていない。募集メッセージの反応をよくするには、最低でもどこの市区町村にいるか記しておくといい。リターンは格段に増えるし、会うまでの時間も短縮されるはずだ。
〈いま新宿だよ!1人メシは嫌だから奢っちゃうよ~一緒に旨いもん食おう!〉
〈渋谷にいるよ ダーツ行ける子募集中 一緒に飲もうよ〉
〈仕事ばっかりだから、たまには旨いもん食べてリフレッシュしたい! 銀座まで来れる人よろしく~〉ご飯をご馳走すると書けば、さらに反応は良くなる。
 掲示板でよく見かける書き込みにこんなのがある。
〈出会い厨禁止〉
〈会いたがる人は不得意〉
あらかじめ会えないと断っている。いかにも喋りたいだけの連中で、攻めるだけ無駄だろうと思われがちだろう。間違ってはいない。このタイプはあんちょこに「会おうよ」と切り出すと、まずダメになる。短期間でどうこうするのはムリだ。彼女たちだって、男と交流したいと思っているからこそ掲示板に書き込んでいるのだ。がつがつ会いたがる男を嫌っているだけのことだ。なのでオレは、とりあえずだらだらとメールを続ける。喋りたい連中なのでノリはいい。それなりに仲良くはなれる。
そして1週間ほどやりとりした後、チャンスを狙っている。
ヘルスやリフレの営業嬢にプションを確約させる
お恥ずかしい話だが、援交遊びが好きで、掲示板でそれっぽいコをよく探す。売春目的の書き込みはけっこう多いのだ。ただし、さすがに「援交します」と堂々と謳っている女はいない。だいたいは暗にほのめかして“相談”をもちかけている。例えば、
〈金欠です〉〈困ってます〉〈サポしてくれませんか〉
サポは援交用語で、サポート(支援)の略。これらのキーワードが入っていればそういう女と思っていい。また、こんな隠語もよく使われる。
〈○できる人いますか〉
 ○→えん→援交というわけだ
掲示板にいる女のコの中で誰を狙うか。ストレートに考えるなら、写真のかわいいコになるのだろうが、あえてオレは写真無しのコを選んでいる。もちろん、ブスかもしれないという可能性もあるが、
同時に男が殺到しないため、競争率が低い。また、「見た目なんかは関係なく、純粋にお話がしたくて声をかけました」と思わせることができ、相手への印象もいい。実際この作戦、返信率も会える率もけっこう高い。お試しあれ。
LINEにもカカオにも『ひとこと』という機能があり、自分のプロフ写真の横にメッセージを付けることができる。オレが狙うのは、この『ひとこと』をしょっちゅう変えている女だ。
●一昨日「ねむすぎる」
●昨日「イケメンどこ~
●今日「ヒマじゃー」
 さほどにメッセージを変えまくっているのは、カマってちゃん心理の現れだ。この類は返信率が高くノリがいい。では肝心の点、『ひとこと』を変えまくってる女をどうやって見つけるか。簡単だ。掲示板で気になった女を片っ端から友だち登録しておき、数日様子を見てみれば、『ひとこと』がころころ変わる女がいるものだ。
出会い系ファーストメールいきなりエロボイスも反応は悪くない
LINEスタンプの人気キャラに、「ジェームズ」という名前のやつがいる。金髪&白シャツ、バラをくわえたナルシスト男。そのアホっぽいキャラが女の子にとてもウケている。ならばこれ、LINEナンパに使わない手はないだろう。考えに考えた末、オレがひらめいたのは、“実写版ジェームズ”だ。金髪のかつらを用意し、白シャツ、バラをくわえ、写真をパシャリ̶̶。4、5パターンのポーズで写メを作った後、さっそくファーストメールで使ってみることに。
〈非売の特性スタンプあるんだけど見てくんない?〉そして実写版ジェームズ写メを送信。バカウケだった。どのコも食いつく食いつく。掲示板を見ていると、プロフ年齢をでたらめに書いている女のコがたまにいる。「年齢99才」という連中だ。わざわざ出会いの場に来ていながら、こんなおふざ
けをするなんてどういう神経なのか。どこか冷めた感じの上から目線ってやつだろうか。私、惚れた腫れたみたいなの興味ないんで、みたいな。しかしオレはあえて、そのタイプを狙っている。ファーストメールはこうだ。
「ぶっちゃけ、マイナス80才くらいでしょ?」
冷めた態度を、くすっと笑わせて軟化させるのが狙いだ。いざ会話がはじまると、彼女らだって本心は普通に出会いを求めにきてるようで、普通に話は進む。狙ってみてほしい。
LINEは相手がメッセージを読んだかどうか送信者に「既読」表示で通知される仕組みになっている。女は自分が送ったメッセージが既読になったにもかかわらず返信が来ないと、不満に思い離れていってしまう。すぐに返信を出せないときは既読にしたらダメなのだ。でも届いたメッセージは早く読みたいもの。そんなとき俺が使っているのがこのテクニックだ。「設定」から「通知」に進み「メッセージ内容表示」にチェックを入れるだけ。これでLINEを起動しなくとも、スマホのツールバ
ーに受信メッセージが表示されるため、「既読」扱いにならないのだ。例えば立ち飲み屋で女に声をかけるとき、わざと周りにいる他の客たちも巻き込んで、複数で場を盛り上げる作戦がある。その方が2人だけで話すよりも爽やかなキャラを演出でき、自分のコミュニケーション能力の高さを女に
アピールできるからだ。同じ理由から、アプリ掲示板で知り合った女をグループチャットに誘うのも一興だ。まずはグーグル検索で「グルチャ 掲示板 LINE」等のキーワードを用い、適当なグルチャの目星をつけておく。続いて、アプリなどで知り合った女に『盛り上がってるグルチャがあるから2人で参加しよう』と持ちかけるのだ。グルチャ内では〈友達だから仲良くしてあげて!〉と新
入りの彼女に配慮しつつ、男女問わずフランクに人と接する様子をアピっていけば、女の印象は一気にアップする。もちろん適当なところでグルチャは切り上げて、また2人だけの会話に戻るべきなのは言うまでもない。
ぼくが使っているファーストメールネタは、「LINポップ」というゲームです。LINEのスタンプのキャラクターが出てくるため、ハマっている女のコも多いんじゃないでしょうか。というわけで、ぼくのファーストメールは、
「LINEポップやってる人、集まれ~。高得点取る方法、教えるよ」
反応はいいです。もちろん相手は「教えてよ~」とメールしてきますが、「課金です(笑)」とか言ってケムに巻けばいいでしょう。かくして会話が始まればあとは通に進みます。掲示板の女には、自分が今いる場所を書いている人間も多い。「新宿いるけどヒマー」とか「立川住み。絡もう」とか。
あえて所在を明かしている心境は、誰かと会いたいからに決まっている。ダラダラしたメールを好まないだろうこのタイプには、こんなファーストを送るべし。
「近くにいるから、30分で行けるよ」
実際には30分以上かかりそうでもとにかくすぐ行けることを強調する。いったん約束してしまえば、多少遅れようともなんとかなるものだ。以前、掲示板に自分から書き込んで“待ち”を狙ったところ、音声メールを送ってきた女がいた。吹き込まれていたのは「これから2万で」というメッセージだ。どうやら援交らしいが、生声を聞いたせいか、妙に気になる…。もしやこの作戦、男が女に使っても同様の効果を得られるかも?
というわけでオレは、女たちへのファーストメールに、音声メールを使っている。「かまちょ~」などの普通の声かけはパッとしないが、意外に反応がいいのはエロメッセージだ。
「一緒に気持ちよくなろうよ」
「エロチャットしない?」
普通なら気味悪がられてスルーされるのに、音声メッセージなら食いついてくる。面白いです。私がよく狙うのは、掲示板のこんな書き込みだ。
〈ぽちゃ専でヘンタイの人いませんか?(38才)〉
〈私の写メをプリントアウトしてぶっかけ写真を送ってくれませんか(42才)〉
エロ男を引っかけようとする“業者”を疑うような年齢ではない。好き者熟女と見ていいだろう。ではどう攻めるか。まずは当たり障りのない会話を振って…みたいな流れは必要ない。直球でオーケーだ。私は、ファーストメールでいきなり自分のエロ画像を送りつける。さすがにチンコモロ出しまでやると引かれるが、勃起もっこりパンツあたりならウケがいい。かくして繋がったあとは、ごくごく自然な流れで下ネタをかわしてアポに持ち込めばいい。
LINEライン友達募集掲示板
特に夜中になると、若い子の投稿があがってくる。そういう子は相手を見つけたらすぐに投稿を消してしまうので、注視しておくべきだ。性別、年齢はもちろん、画像の有無も検索条件に入れられる。
2つとも同じサイト内にあるもので、掲示板に投稿しているユーザーが多いうえ、ラインと力力オの両方をいっきに検索できるのが使いやすい。特徴としては、なぜか力力オのほうで『エッチな話でもいいょみたいなテレフォンセックス希望が多いことか。
カカオフレンズ募集掲示板
年齢、エリア、写真の有無などを細かく設定して検索できるアプリ。ターゲットを見つけたらラインIDをコピーして繋げるだけだ。基本的にほとんどの子が写真を載せており、「写メない人とは絡みません」などと注意書きしている。面倒だが、ラインのほうにプリクラ写真くらいはのっけておこう。

カカオトーク友達募集掲示板
ここは平日、昼間に主婦なんかがよく『ヒマなんで話したいです』なんて投稿をしていることが多いです。そういうのはボクの経験上、エロい話をする関係になって、徐々にアポへと向かう長期戦でいくしかないですね。あとは昼夜関係なく未せい年の力キコミも目立ちます。こういうのがなければもうちょっと見やすいのですが…。

LINEライン友達募集掲示板2
目的別(通話・チャット)による検索ができる。なぜかチャット希望の人妻が多い。昼間だと半数くらいは20代後半から30代がしめる。ずばり彼女らはエロチャット希望だ。そこからリアルに会ってヤるには根気が必要だけど、あらかじめ地域を聞いておけば、少しは有利に働くかもしれない。
ここはネットで『力力オ・掲示板』のようなキーワードを入れても、上位には出てこないサイトです。検索機能なんかはほとんどないし、そこまで人も多くないのですが、そのぶんライバルが少ないんです。他の掲示板に書いてる子はやはり片っばしから着信が入っているのでなかなか繋がりません。でもここだといきなり繋がることも多々あります。他の有名掲示板で捕まらないときは、ボクはここで探してますね。
カカオフレンズ募集掲示板2
LINE(ライン)の特徴のひとつに、携帯の電話帳に登録済の人の中から、すでにラインを導入しているユーザーを自動的に探しだしてくれる機能がある。そいつを生かしたのが俺のナンパ法だ。まずは携帯に、090か080で始まる11桁の適当な電話番号をひたすら登録していく。とはいえ完全ランダムではなく、ネットで携帯の(番号帯“を調べて自分の地域の番号だけを入れていこう。たとえば090の後、210と続けば関西ェリアで契約された番号なので、東京在住の男性にとっては意味がない。
カカオトーク友達募集掲示板2
ある程度の数が溜まってからラインを起動すると、ランダムに入れた番号からラインユーザーを探し出してくれる。その中から可愛い女の子の写真を見つけたら、即メール攻撃だ。メッセージは「よろしくお願いします」のような堅苦しいノリは使わない方がいい。俺の決まり文句は「カマチョー(かまってちょうだい)」や「美人さんハッケンー」などの極めて軽いトーン。このノリに反応して来ないような女は会えないし食えないと思っている。経験上、写真の横に吹き出しで一言メッセージを載せている子のほうが食いつきはいい。
QRコード友達募集掲示板
自分のラインIDをQRコードの形で張り付けて募集をかける、よくある掲示板のひとつだが、ここの良さはなんと言っても活況なことだ。新しい投稿が次から次へと上がって来るため、女と繋がりやすいのだ。ならば、ここでどんな相手を探すべきなのか。俺の場合は「寝落ち通話」タグを使い
(掲示板にもとからある既成タグ。しかも一番人気)、寝るまでダラダラ電話をしたがっている女に狙いを定めている。なぜならこういう女たちは高確率でエロトークに付き合ってくれるからだ。
 したがって、通話中はよくこんな流れに。
「話してたらチンコ勃ってきちゃった。オナニーしてもいい?」「ふふ、いいよ」
「なんかエロいこと言ってよ」
「え、マジで? じゃ、オチンチン、気持ちいい?」
これだけでも相当コーフンするってのに、本格的なテレセに移行することもままあるのだから、ありがたいの何の。しかも、これは一度だけの話だが、あまりにもテレセが盛り上がり過ぎた相手と、後日、ホテルに行ったことさえある。こんな楽しい遊びにチャレンジしないなんて、人生の半分を捨ててるようなものだ。
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昼間に人妻やOLナンパでの成功率が上がる穴場・昼間の団地妻人妻を口説くためセールスのバイトを始めた僕

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昼間の団地妻人妻を口説くためセールスのバイトを始めた僕
新聞配達のアルバイトに励む大学生といえば、親からの仕送りもなく、販売所の寮でストイックな暮らしを送る苦学生というイメ—ジがある。確かに中にはいるのだろう。そんな苦労を絵に描いたような学生が。しかし、少なくとも僕は違う。生活のためでも健康のためでもない。僕がこのバイト
を始めたのは、勧誘先の人妻を口説くためなのだ。
洗剤を渡すの忘れちやって
たった2つの単位を落としたばかりに卒業できず、2回目の大学4回生を送ることになったは4月、僕は手ごろなアルバイト先を探していた。留年したにもかかわらず田舎の親からの仕送りが月1 5万。
贅沢しなければ、バイト無しでも暮らしていけたが、なんせ出席すべき授業がほとんどないから、毎日ヒマで仕方ない。この有り余った時間はやはり仕事で潰すのが賢明かと考えた。
さっそく近くのコンビニで求人誌を買い、ついでにエロ雑誌を立ち読みしていたとき、団地妻の告白というベタな題名が付いた記事が目に飛び込んできた。
「私、エッチしたくなるとセールスの人を家に誘っちゃうの。特に新聞拡張員さんはワイルドな感じでいちばん燃えちゃう…」
おいおい、そんなスケベな人妻がいるかよ。いかにもウソくさいぜ。
とは思ったものの、発想は悪くない。新聞勧誘の仕事なら人妻と接する機会は少なくない。さすがに自らモーションをかけてくる主婦はいないにせよ若い学生である僕がアプローチしたら、落ちる主婦もいるんじゃなかろうか。昔から人妻には、この上なくソソられてきた僕だ。
いい機会だろう。2、3力月やってみるベ。成果がなければ他のバイトを探すまでだ。
最後は判子を押してしまう奥さん
バイト先は自宅アパー卜近くの新聞販売所に決まった。仕事は配達(朝2時半〜6時& 夕方3時〜5時) と勧誘(11時30分〜昼2時30分& 夜7時〜日時。拡張と購読者の契約延長の2種類) 。勧誘だけってのは無理らしい。眠い目をこすりつつ配達をこなし、昼間、勧誘で各家を回りながら、自分好みの奥様
を探す。
が、想像と現実は違う。拡張で訪れても、大半の家庭がドアさえ開けてくれないのだ。では、契約延長の際、アプローチをかけるのはどうだ。これなら居留守や門前払いを食らうこともないし、夕—ゲ
ットの数も十分だ(400軒ほど受け持ちがある) 。
バイトを始めて10日目。11階建ての高級マンションに住む高田さんの家を訪れた。ドア越しに顔を覗かせたのは、30代半ばの奥さん。石野陽子似で実に色っぽい。ああこんな奥さんとエッチできたらなあ。下心はひた隠し、必死に契約延長を迫る。と最初は
「ダンナに相談しないと」と渋っていたにも関わらず、僕の熱意に負けたか、最後は奥さん、あっさり承諾してしまう。押しに弱いタイプ。付け入るスキは十分だ。とりあえず、その日は判子だけ押してもらい退散。3日後の昼下がり、僕は改めて彼女の元を訪れた。
「どうしたの?」
驚いた表情の奥さんに、洗剤を渡す僕。
「この前、景品を渡すの忘れちやって。黙っとこうかと思ったんだけど…奥さんがあんまり綺麗だったから」「まあ、うまいこと言って」よし、反応は悪くね—ぞ。
「でも、そんなにカワイかったら、ダンナさんから怒られたこととかないでしよ」
「そんなないわよ」
「え〜、だって大事にされてそうですよ」
「ははは。子供ができる前までは、ね」
少し心を許したか、奥さんのロが滑らかになっていく。何でも、最近はダンナが仕事にかまけロクに家族サービスもしてくれないらしい。彼女の顔には不満な様子がありありだ。
よしよし。そういうことなら、ここらで用意しておいたセリフを口にしよう。
「どうすか。今度、ボクと一緒にお昼ごはんでも?たまにはストレス解消しないと」
「そうねえ…」
「別に深い意味ないすから。ま、井戸端会議みたいなもんだと思ってください。八八」
「…考えとくわ」
2,3時間だけ寝かせてもらえませんか?
5日後、彼女の娘が幼園に行ってるスキを見計らい、三度、奥さんの元へ。
「この前の話なんですけど、今日なんかどうですか」
「う〜ん、でもお…」
困ったような表情を浮かべる奥さん。周囲の目が気になるんだろう。なに、それぐらい計算済みだ。
「じゃあ、奥さんの手料理ごちそうしてくれません。最近、お袋の味とか食べてないんすよれ。ダメすか?」
「…何もないけど、いい?」「ぜんぜん!」
「じゃあ、どうぞ。狭いとこですけど(笑)」
彼女の案内で部屋の中へ
白を基調としたリビングに、手前がお風呂、左手が子供部屋。あの扉が寝室だろうか。急に胸が高鳴ってくる。リビングで手製のキムチチャーハンを食べた後、僕はまたも用意してきたセリフを彼女の耳元で曝いた。
「すいません。2時間だけ寝かせてもらえませんか?」
「僕ら朝から仕事やってるんで、このぐらいがいちばん眠くって」
「少しで良いんだったら…」「すいません、ホント」
寝室には、コットンの青いカバーで覆われたダブルベッドが置かれていた。興奮で喉がへばりつきそうだ。僕を案内し、奥さんはそそくさと部屋を出ていこうとする。そこを迷わず後ろから抱きしめた。「最初、見たときから好きだったんです」
「ダメよ…」「絶対に迷惑かけたりしないから、ね、いいでしよ」
返事を待たずに、僕は奥さんに覆い被さった。奥さんとはその後、3カ月間、続いた。終わったのは旦那にバレたからじゃない。正直、僕が飽きたのだ。
以後、僕が手をつけた主婦は都合5人。このまま続けたらもっと成果は上がりそうだが、そうもいかない。春からは某メーカーで新入社員として働くことが決まっている。

昼間にナンパでの成功率が上がる穴場

間違い探しナンパ、店に置いてある、激ムズの間違い探しゲームを利用し、女客に「これ、答えわかる?」と自然に近づく画期的なナンパ法で、なんと戦果はわずか1週間で2勝。実はこの成功の半分は、たまたま発見したある法則のおかげでもある。いったいどういうことか、ご報告しよう。それまで一度もサイゼに行ったことのなかった俺だが、昼メシを食いに地元の店舗にはじめて足を運んだ。ナンパするには時間が早すぎるが、とりあえず下見をしておくのも悪くはない。ほう、これがあの間違い探しか。なるほど、たしかに難しいな。全然わかんねーや。なんてことをやっているうち、ふと気になる女客の存在に気づいた。まだ明るいうちから、1・5リットルのワインボトルを目の前に置き、ぐいぐいと水を飲むような勢いで飲んでいる。どえらい酒豪だ。歳は30前後。見たところツレがいる気配もないし、声をかけてみよう。
「ちょっといい? いま間違い探しやってるんだけど、すごく難しくて…。これわかる?」しばらく女はうつろな表情でこちらを見てから、ようやく口を開いた。
「…間違い探し? てかさ、これってナンパだよね? 店の中で声かけてくるとかウケるんだけど」口からフワッとアルコール臭が漂ってくる。ま、あんなに飲んでりゃ当たり前か。でも反応は悪くないぞ。いや、実際は〝悪くない〟どころではなかった。
「ちょうどカラオケでも行きたい気分だったんだよね。オニーサンおごってくれる?」
「え、カラオケ? 全然いいよ。行こう行こう!」
結論から言うと、この後、カラオケボックスの中で彼女と一戦交えることに成功した。それも必死に口説くとか、そういう努力を一切することなく、むしろ女の方から積極的にいちゃついてきたというのが実情だ。恐ろしいまでの幸運と言うほかない。こんなヤリマンと巡り会えるなんて!セックス後も、しばらくカラオケタイムが続いた。彼女はジュディマリなんぞを熱唱しつつ、焼酎ロックをガブ飲みしている。「本当によく飲むね」
「あー、私、アル中だから。今も2日前から飲みっぱなしなんだよね。何かかったるいし、今日は仕事休もうかな」彼女(29才)の仕事はセクキャバで普段から業務中でもベロベロになっているそうな。「へえ。だから昼間っからあんなに飲んでたんだ?」
「そう。サイゼって酒がチョー安いじゃん?しかも女1人でも入りやすいから、けっこうお仲間もいたりするんだよね」
いつも同じ店で飲んでいると店員にアル中と思われるため、あちこちのサイゼに出かけるという彼女だが、行く先々でアル中女を目にするらしい。「なんでアル中ってわかるの?」
「そんなの一発だって。アル中ってさ、だいたい内臓が弱ってるから体が食べ物を受け付けないんだよね。だから昼ごろ、テーブルにワインボトルだけ置いて飲んでる女は、ほぼアル中と思って間違いないよ」天の声を聞く思いだった。アル中はメンヘラと同じく、典型的なヤリマン要員だ。それがサイゼに大量生息しているだと? 大スクープじゃないか。かくしてその後、地元近辺のサイゼを探索して回ったところ、トライ2日目にしてあっさりと結果を出した。セクキャバ嬢が教えてくれたとおりの特徴を持った女を見つけ、例の間違い探しで接近してみれば、とんとん拍子で連れ出しに成功。なんと女の自宅アパートでさんざんヤリまくることができたのだ。ワンダホー!
 ちなみにこの女は子持ちの主婦(35才)で、アル中が原因で離婚の瀬戸際に立たされているとのことだったが、そんな状況でも見知らぬ男を平気で家に連れこむのだから狂ってる。アル中の自暴自棄っぷり、恐るべしといったところだ。というわけで皆さん、サイゼでのナンパは、間違い探しにプラスして、アル中発見を加えると完成形となります。お試しあれ。


おぼこいアルバイト新人はとにかく強引に押すのみ
毎年4月になると、おぼこいバイト店員が増えますよね。高校を出たばかりなのか、上京したばかりなのか、まだ右も左もわからない様子がかわいいものです。彼女らには強引な直球勝負が一番です。レジでアカ抜けない女を見つけたら、すかさずこうです。
「ねえ、バイト終わったら、ご飯でも一緒にどう?」「え…」
「連絡先ここに書いて」「あ、あの…」「ま、いいから早く早く」
拒まれたらさっさと立ち去るしかありませんが、中にはいるんです、押しに負けてしまう子が。社会経験がとぼしく接客に慣れていない若い子は、客の機嫌を損ねてはいけないという考えがはたらくのかもしれません。こうなればグイグイ押しまくるのみです。強引にアポってしまい強引に口説いて、強引にホテルへ。最初の連絡先ゲットさえ成功すれば、最終目的までの成功率は5割を超えます。
処女の子を自宅に連れ込むことに成功したが・・・

パーティで出会った女からその後、返信が来ることはなかった。
《来月に入ってからごはんいきたいです》
そのメールを真に受けてからしばらくは、(女の)ポルシェに乗って、バーニーズニューヨークへ。六本木ヒルズの後は、ウォーターベッドでイチャイチャと、先方の懐と股間に妄想を広げていたのに、満を持して送った誘いのメールは空振りに終わったのだった。賃金格差が広がりつつあるこの日本。彼女からすれば、オレはそこらの貧乏人だったに違いない。玉の輿どころか、再会も果たせずに桜は散った。日曜日。新宿駅近くで、デニムのミニスカートを履いた若い女がウロウロしていた。スカートから伸びる足は白く、均整がとれている。何かを探しているようで何もやることがないような不自然な動きが気になり、しばらく尾行を続けると、ブロードバンドの勧誘に引っかかったり本屋で立ち読みをしたりと、かなり暇な様子だ。早速、声をかけてみる。

「こんにちは。どこに行くの?」
「今、予定が空いたから、友達に遊ぼうってメールを打ってたとこやねん」
「えらいなまってるね。どこの子?関西人?」
「そうやで。大阪の河内長野ってとこ」
オレと同郷だ。なんたる奇遇。これはチャンスに違いない。名前はレイコ。アルバイトをしながらバンドを続ける19才。顔はフジテレビのアナウンサー・佐々木恭子に若干似ている。美人ではないが、スリムな体型がオレ好みだ。上京に理由はなく、単に来たかっただけらしい。
「後のことなんか考えても仕方ないもん。レイコは今したいことをするねん」
刹那的ってことは即エッチもありか?期待が膨らむ。カラオケに誘うと、「うん、ええよ。何歌う?」と素直に付いてきた。室内では横並びに座り、太ももと太ももが大接近。しかも、幸運なことにレイコはスピーカーから聞こえる音が気に食わないのか、身体を倒しながら機械本体を触り始めた。ミニスカートからパンツが丸見えである。誘っているのか?

「ちょっと近づいていい?」聞こえないのか、それともOKの意思表示なのか?期待が膨らむ。彼女は浜崎あゆみを熱唱し続けている。調子に乗って近づくと、肘にレイコの胸が当たった。もしかしたらこのままキスぐらいは…・・・。そう思って急接近を仕掛けたとき、「歌いにくいよ、エロ」と叱責の声が飛んだ。
「ごめん。光の加減でディスプレイが見にくかったから・・・」
とっさに言い訳を口にするオレ。こりや脈なしか。カラオケの後、ゲーセンで遊ぶうちに雨が降ってきた。体を触れないなら、もう帰りたいところだ。しかし、そんな投げやりな気分で言ったことばが幸運を呼んだのだから世の中わからない。
「雨も降ってきたし、もう遅いからタクシーで帰るけど、家に来るか?」
「え、いいの?」いいの?と言いたいのはこっちのセリフだ。来たかったんなら、最初から言えって。カラオケ3時間分の金と体力を返してくれ!舌打ちをしつつも、俄然、股間に力がみなぎる。

家に着くと、レイコは「い部屋やなぁ」「落ち着くわ一」を連呼した。しかも、驚いたことに、あれだけカラオケで接触を嫌っていたくせに、コタツに入るや否や、大胆にも「ブラをとっていい?」と聞いてくる。「何で?締め付けがきついんか?」「ちょっとムラムラしてきたから……」な、なんてことを!こんな大胆な誘惑、聞いたことがないぞ!ブラ外しを境に、レイコは迫ってきた。
「いつもどうやって寝てるの?」

「眠たいから横になってええ?」
「この布団あったかそうやわ」
さらに、カラオケではエロ扱いされたオレが、いつの間にか「しん君」と呼ばれ、「一緒に布団に入ってよ」とまで言われた。もちろんですとも!よろこんで布団に入ると、すかさず抱きしめてくる。「私、すごいエロやけど、大丈夫?」「オレのほうが工口やで」「じゃあ、胸触って」すでに完全に勃起していた。10代の透き通るような肌。オレ好みのスレンダーな足。

しかも工口宣言。いつたるで!まず手による乳首愛撫で5分が過ぎた。レイコは目を閉じて気持ち良さそうだ。そして口での愛撫が10分。そろそろ下へと移動しよう。すると、レイコから待ったの声がかかる。

「焦らないで」
仕方なく胸への愛撫をさらに10分。さすがに疲れ果て、正直、舌もつりそうだ。
「ちょっとしんどいんやけど、なあ、そろそろ下に行ってもええか」
「・・・・」
驚いたことにレイコは眠っていた。1時間が経過したころレイコが目を覚ました。
「なあ、お願い。もう1回胸を触って」
またやり直しだ。手での愛撫、口での愛撫を10分。幸いだったのは、今度は股間への
愛撫を許可されたことだ。自分から「指を入れて」と求めてきたのだ。
「クリトリスじゃなくて、指をいきなり入れるんか?」
「うん。それが気持ちいいねん」
レイコがオレの左手を股間まで誘導する。モタモタして晋ないで、早く入れろと言わんばかりだ。リクエストに応え中指を挿入すると、中はもうツグショグショだ。

「すごい濡れてるよ」「だって、レイコは工口やもん。でも私、処女やで」
「なんで、処女が指を入れるんや」「指は入るけど、男の人のは入らへんの」
「彼氏とどうしてたんや」「全部、口でやってた。だからすぐ浮気されたんかもしれんけど。でもその分、テク二シャンやで」
「テクニシャンやったら、オレもイカせてよ」「今度会ったとき、5回でも6回でもイカせてあげるから、今日は私を触って」

触ってくれとお互いの性器に手を誘導し合って論争した。結果、オレもレイコも頑なに触ることを拒否した。彼女が妥協案としてオナニーを見せ合うことを提案してきた。「これで丸く収まるやんね」とレイコ。

「それやったら家でオナニーするのと一緒やん」「違うよ。しん君が隣で寄り添ってくれるだけで感じ方が違うもん」毒づきながらも従った。途中、エッチな言葉をかけてと言われ、それにも従った。

「このメス豚!」「そんなんじやあかんよ。もっと違う言葉にして」
「いつからそんな売女になったんや!」「それも違うよ」「どうしたらえの」
「もっと工口本とかに出てくる言葉をかけてよ。こんなに濡らして、恥ずかしくないしくないのかとか」「こんなに濡らして、恥ずかしくないしくないのか」
「同じ言葉じゃなくて、もっと自分で考えてや」・・・なんなんだこれは


路上販売員の学生バイトをナンパ

ご存じ、路上販売員のねちゃんである。にしても、ヤツらの何と工口いことよ。今後暑くなるにつれ、水着路上セールスなんて大胆不敵な連中も登場しそうで、男はもうムラムラしっぱなし。
今回は「軽い、美味い、エロい」の3拍子が揃った上玉路上販売員をゼヒー

西武百貨店の前で、20代後半と思しきムッチリスカートの販売員が3,4人、道行く人に声をかけている。
「クラブオンカード、いかがですかぁ?」
知り合いの派遣会社社員によれば、路上販売員は、学生バイトや契約社員が多いため、総じて鉄板率(=すぐヤラせる確率)が高いらしい。中には、芸能プロダクションやモデル事務所から派遣されているプチイベントコンパニオンも多いそうだ。
んじゃ、まずはあのケバ目のオナゴに声をかけてみつか。
「(名刺を差し出しながら)これ、受け取って。仕事終わったら、電話してよ」
「あ、はい」
そうそう。おいしいモノ食べさせてあげるから、後で必ず連絡してくるんだよ。あちこちの販売員に刺を配りながら、足は中央改札口付近へ。と、ここで想定外の幸運にめぐり合った。「夏の旅行」という旗の周りに、パンフレットを配るジュリアナ風味のオナゴが4〜5人。その中の1人がオレの真横に歩み寄ってくるではないか。
「旅行会社○○で〜す。良かったら、パンフレットだけでも見ていきませんかぁ」
「旅行?いいねえ」
歳の頃なら、20代前半。ピンクの薄い口紅に茶色のロング。ジャガー横田ばりの気の強そうなオナゴだが、ドMのオレにはちょうどいいぞ。
「ところで、お姉ちゃんは、夜はどこのスナックに勤めてるの?」
「・・00」
「契約はしないけど、軽〜く遊ぼうか。人妻?子供、オレもいるんだよね」
「遊びません!それに結婚もしてません.子供はいません!」
怒ってるのか、ジャガー。こりやよほどのS女だな。だったら、さらに追い打ちをかけてやろうか。意気込んだ矢先、裏方から男の匂いが漂ってきた。
「どうしました?契約ブースはこちらになります」
立っていたのは、これまたジャガー横田の旦那のようなヤセギスのメガネ男。お2人さん、どうぞお幸せに〜。

山手線で新宿駅に移動すると、南口のファッションビルの前で、早くも携帯ショップの路上販売女を発見した。全部で4,5人はいるか。中年女が現場監督をしてるため、
なかなかオナゴに近づけない。ひとまず、仕事が終わるのを待つか。
夜7時半、閉鎖されたシャッターの陰から見覚えのある顔が出てきた。昼間の
Tシャツ姿とはうってかわり、ギンガムチェックのワンピースを着た彼女は、まさにセレブなお嬢様。行け!
「どうもどうも。さっきからずっと君だけを見ていた。つまり、張り込んでいたんだよ」
歌舞伎町方面に歩を進めようとする彼女を引き止める。
「はい?張り込み?怖いんですけど。怪しいんですけど」
「そりやあ、昔ながらにオレは怪しいよ、生まれたときから怪しいんだよね。で、なんですかぁ?」
「(笑)。なんですかぁ?ってアタシのセリフだし」
彼女の名前は由季(仮名20才)。青○学院大学3年の才女で、週4回は携帯促販のバイトをしているという。
「だって、キャバとかやるのもいいけど、就職のときバレるって言うじゃん。それに、VlP系のオジサンと知り合うのは、パーティとかで充分だしい」
セレブ学生っていうか、すれっからしの風俗嬢じゃん。この手のオナゴってのは、セックスも淡白なんだよな…。
「お兄さん、何をブッブッ言ってるの?意味不明なこと言ってないで、誘うんだったら表参道にしてよ。フレンチがいいのよ」
気乗りがしないままタクシーを飛ばし、表参道へ。入ったのはフランス料理屋ではなく、馴染みの串焼き屋だ。
オレが焼酎、彼女が烏龍茶をオーダー。乾杯する間もなく、重〜い空気が流れ始めた。「路上販売は長いのか?」「短いよ」
「路上ならスカウトマンになればいいのに」「ムリ」
「好きな体位は?」「エッチは嫌い」
「::」「(やきとりを食べながら)不味い、不味い」
人をナメるにもほどがあるが、それでも串焼きを3人前も食べやがるから腹が立つ。まるで悪夢のようだ。夜9時、オンナがシレっと咳いた。
「あ、田中さんから電話だ。迎えが来ちゃった。あ、ヒルズのクラブで会った人。じゃ〜ね〜」

オンナと別れ、駅に向かおうとした瞬間、携帯に見知らぬ番号が着信した。
「あのぉ、昼間に名刺をもらったんですけどぉ。電話しろって言ったから電話しましたぁ。何ですかぁ?」
昼間、撒いておいたエサに鼠が食らいついたらしい。敬語まじりながら、どうにもアホそうな話し方だ。むろん、顔なんて覚えていないが、口調から察するに「ちよいブス」「ちよい足太い」といったところか。昨今はブスブームだし、許して進ぜよう。
果たして、約束の新宿東口みずほ銀行前に出現したオナゴはオレをめっぽう興奮させた。身長142、3センチの華箸な体。清潔感のあるブラウスからは、小振りなピンクブラが覗いている。銀行員を彷彿とさせるタイトな黒スカー卜もいい。想像以上じゃん!オレ、こんな女に声をかけたつけ?記憶にないんですけど。
「いまいくつだつけ?」
「25才。名前はエリカだよ。携帯の販売って、意外と足が疲れるんですよぉ」
電話で話したときよりも、しっかりとした受け答えだ。
「あの、いきなり私のこと呼び出して、何なんですかぁ?」
「何ですかぁ?じゃないんだよ。大人なんだから。なぁ、わかるだろ?」
「あはは。どういうことですかぁ?」
「メシでも食おうってことさ・悪いようにはしない」
「う〜ん。わかったぁ」
そのまま歌舞伎町に移動し、風林会館近辺の小料理屋へ。カウンターに座るなり、オナゴは日本酒を注文した。いいノリだねえ。
「アタシ、本気で将来、販売の仕事をしたいんですよ。でも、いまは販売のノ
ウハウを学びたくってアルバイトなの」日本酒をチビリチビリ畷りながら、聞きもしない「夢」を語り始めるエリカ。この手のおバカさんは《洗脳》がいちばん効果的だ。
「オマエが売っているのは何だ?」
「携帯だよ。将来は雑貨屋をやりたくて、そのためには販売のテクニックを……」
「オマエは携帯を売っているのか?」
「うん、いまはそうだよ」
オレの無意味な質問にも、彼女が必死になって答える。こりや赤子の手を捻るようなもんだわ。


彼氏と別れたばかりの女とその友達の会話

採取したかったネタが『別れ話』である。が、これがなかなが難しい。さあ、別れ話をしでいるカップルがターゲットだと意気込んだところで、都合よくそんな場面に出くわすわけがなし。これまでも何度か駅の改札前辺りで痴話ゲンカ風のカップルにも接近してみたが、ズバリ別れ話という物件には出くわさない。

ところが先日ついに念願のネタにぶちあたった。とはいえ、男と女がマジメな顔で「別れる別れない」とやりあっていたのではなぐ、昨晩彼氏と別れたばかりの女子大生が友人に顛末を聞いてもらっているってな図である。

採取場所は秋葉原のミスタードーナツ

秋葉原?WHY?と疑問に思う方もいらっしゃるだろう。実を言うと秋葉原でオタクの会話でも拾ってみようと網を引いたところ、たまたま引っかかったのが今回の物件なのである。店内に入った瞬間にモー娘。矢口風の口リ少女が大声でまくしたでているのが聞こえてきた。相槌をうっているのはモデルの《はな》みたいな女の子。2人とも偏差値55程度のルックスでそこそこかわいい。

会話は、矢口が昨夜やりとりしたメールをはなに見せながら、元カレがいかにしょうもないダメ人間だったかを喜々としでまくしたてる展開なのだが、それにしてもナンパ男に見事に引っかかっておいて「本当に人を好きになったことがない」などとよくも言えたものだ。後の会話でも、次はどんな名前の男と付き合いたいだの表層的な話ばかり。どこにでもいる即席バカップルが光速で別れただけのお粗末な風景でした。

矢ロ

でねでね、これ見てよ?「メールをしなくなったあたりで気づいているかなと思ったけど、勘違いしてると思ったしなかなか言えなかった」だって。ふざけんなよって感じでしょ。。
はな

うわわわ、逃げてるねえ

矢口

だから私、「たしかにあの件は勘違いしていたし、メールをできなかった気持ちもわかる。でもメールしなくなったことで気づいて欲しいっていうのはずるい。ちゃんと言ってもらわなければわからないよ」って書いたの。そうしたら私の態度がどうたらこうたらだったから……って、またくどくどメールしてくるから、もう頭に来て直接電話して今までのうっぷん全部はらす勢いでガーッて言ってやったの。あそこまで人をののしったことは生まれで初めて。

はな

あはは。怖そう。

矢口

お姉ちゃんがビックリしてた(笑)。私だってもっと穏便にすませたかったよ。だから少し冷静になってから、ちょっといい過ぎたかな-・-と思ってフォ口ーのメール入れたら、ものすごい早さで「最後のメール」っでタイトルの返信がきたの。「ああ、オレが全部悪かったんだね。気づかなかったよ、ごめんなさい。じゃあもうこれで終わりにしよう。メールも止めよう。されても困るし。アドレスも変えるよ。それじゃあね、バイバイ」だってー

はな

ずいぶん一方的だねー。

矢口

私もバカじゃねーからもうメールなんてしねーよ。オマエのアドレスなんてすでに消しでるっちゅーにー黙れー死にやがれームッカつくでしょ

はな

う、うん(ゃゃ圧され気味

矢ロ

もう私の浅間山も大噴火だよ(どうやら元カレの名が浅間君というらしい)

はな

あははははは。おもしろい。
矢口

でもよっぽど頭にきたんだね。見てよ、フォ口ーのメール入れてからチョー速攻で返事がきたんだから。えーと11時29分に送信したら……11時39分に戻ってきたんだよ。

はなたった10分であの長い文章打ち返しできたんだ(笑)。

矢口

怒りに任せて(笑)。もうね、勉強ばっかりしてきたんだね。頭はいいかもしれないけどさ、人間的に腐ってるんだよ。

はな

どんな人なの?

矢口

悔しいけど、ちょっとカッコいいよ、プリクラあったけど全部捨てちゃった。でも、最悪。なんていうかね、人間的に豊かじやないんだよ。でも、私も徹底的に言ってやったけど、最低限のことは守ってあげたんだよ。頭がいいってことにすごくブライドがあるから、「バカじゃねーのー」とは絶対言わなかった。そんなこと言ったらあとで何されるかわかったもんじゃないから。いっつも自分がいかに頭がいいかってことをアピールしていたからね。高校時代から女の子と付き合っても長続きしないんだって。その原因が「あーこいつ頭のいい高校に行ってる彼氏が欲しいだけなんだな・・」って、ふと思って冷めちゃうんだってさ。

はな

なんだそりや。

矢口

人を本気で好きになったことがないやつのセリフだよ。

はな

ジュンくんっでどこの大学なの?

矢口

早稲田。それなりにモテるよ。そこがまたムカつくんだけど(笑)。とにかくこんな感じでいちいちリクツっぽいの・私も最後のほううんざりして「ジュン君といると私バ
カみたーい」とかふざけて言ってやったら「大丈夫、マリは頭の切れる女だよ」だっくあ勝ったなって思った。

はな

あはははは。

矢口

もう笑っちゃうでしょ。あんなのにひっかかった自分にムカつく。もともとジュンって名前の男は嫌いだったのに。お姉ちゃんが

「ちょっと話を聞いただけでこの人はすごいって思っちゃいけない。たいがい口だけだから」

って言ってたけど、ホントその通りだと思った。もうメールは絶対信用しない。違う人が書いてるかもしれないし。

はな

コピぺかもしんないしね。

矢口

とにかく自分のことばかり「将来はこんなふうになりたいと思ってる」「オレは自由に生きる」とかさ。それで自分に非があるときは「あれは〇子のほうから誘ってきたから」とか他人に責任転嫁して逃げてばかり。

はな

保身男だねー。

矢口

今度付き合うなら真撃な人がいい。自分の言ったことに責任のもてる人?ウソをつかない人。あーあ、でも4月2日が来るたびにあいつのこと思い出すんだろうな「1日の夜から2日の朝にかけて生まれたんだ。だから朝が来るまで祝ってよ」気味悪いセリフを毎年思い出してさー、

はな

マリ、もしかしでけっこう未練ある?

矢口

止めてよーでも・・…もう会うこともないけど、10年後とかにバッタリ会うかもしれない。そのときは絶対あいつよりカッコイイ彼氏連れてるんだ。それであいつはあたしよりかわいくない彼女を連れてるの

はな

やっば引きずってるわ。

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既婚者が出会いを見つける場所・出会うきっかけ・相手の探し方と成功体験談

既婚者が出会いを求めると聞くと何で?と思う人もいるでしょうが、既婚者のほとんどは恋愛のときめきを感じる機会が無くなっているので刺激というのがいくつになっても欲しくなるのでしょう。
既婚者が相手を見つける場所は、同じ会社や友人の紹介というのが多いですがその他にはどういうところで出会っているのでしょうか?
まずは既婚者同士の飲み会での成功体験談
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そしてミクシーの既婚者のコミュもいまだに熱いようで

既婚者の出会いで意外と多いのが元彼、元カノ。 
結婚はしなかったけど体の相性だけは良かったので久しぶりに再開して気がつけばセフレ状態になっている。このケースは非常に多い。
子供がいる既婚者ならの保育園や小学校の保護者同士で仲良くなっていう非常にリスキーな出会いもあります。子育てについての悩みはだいたい誰でも持っているので相談しているうちに・・・ってやつですね。リスキーな方が萌えるのでしょうか。
あとは釈迦人の習い事やスポーツジム。特に平日の昼間は、主婦が時間を持て余しているので出会うチャンスは大きい。

既婚者向けの飲み会サークルはやっぱり盛り上がる

既婚者向けの飲み会サークルだ。

私の周囲では誰かが「人妻と不倫でもしたいわ」と言うと、

「ほんならゆとりに行ってこんかい」てな言葉が返ってくるほど、不倫の巣窟と化している。なぜか。

ひとつには、月イチペースで行われている飲み会が完全な合コン形式になっていることが挙げられる。同性同士で固まらないよう、必ず席は男女交互に。しかも適時、席替えがあるので気になる相手と必ず話すことができる。常に男女比は1対1に保たれているので、期待して行ってみたらオッサンばかりで人妻の参加はごくわずか、なんてことも起こり得ない。

毎回、男25、女25といった大所帯の飲み会にもかかわらず、そのルールを徹底しているのだから大したもんだ。初心者に優しいところも高ポイントである。男女とも常連と初参加組はそれぞれ別のテーブルに集められるため、余計な気を遣わず、大いに場を楽しめるわけだ。とにかく、不倫の相手を探すならこれ以上ない好環境。毎月、参加希望者が殺到するのも大いに納得だろう。

ひとつ不満があるとすれば20代、30代の若い女性参加者がやや少ないことか。

熟女が浮気に走る理由の多くは家庭内での寂しさにある。

「毎日連絡する」という文言はそんな女たちにバッチリ刺さるのだ。実際、複数の女と同時並行でマメに連絡するのはちょいと面倒だが機が熟しさえすれば一気に刈り取れる。こんな美味しい展開が待ってるなら少々の苦労なんか屁でもないでしょ?


既婚者限定をうたい文句にした飲み会が各地で急増中だ。もちろん「飲み会」とは名ばかりで、その実態はW不倫相手を見つけるための集まりである。お互い既婚者同士、気兼ねなく楽しみましょうと
いうわけだ。飲み会への参加方法は、簡単なもので2パターンある。ひとつは、ミクシィ経由だ。既婚者飲み会そのものを目的とするコミュが一気に増えたことで、望めば毎週でも参加できるような状況となっている。もうひとつは、LINEのグループチャット(以降、グルチャ)経由だ。ネット上のグルチャメンバー募集掲示板には、既婚者限定のグルチャが乱立している。そこでメンバーと仲良くなって飲み会を開催するパターンだ。もちろんLINEでつながっているのだから、飲み会など行わず1対1で密会したって構わない。
さあ、いったいどれほどの人妻たちが喰えるのか。ちょっくら試してみようではないか。まずは既婚者飲み会コミュからだ。ミクシィ内のコミュニティ検索で「既婚オフ」「既婚 飲み会」などと入力すれば、無数のコミュがヒットする。その中からもっとも開催日のはやいイベントを探し出し参加を申し込んだところ、すぐに主催者からメールが。それによれば、当日は男女7人ずつが参加する中規模な飲み会になるという。迎えた当日、夜7時。会場である新宿の居酒屋に足を運ぶと、すでに大半のメンバーが顔をそろえていた。見た感じ、女性陣の年齢はわりと高めで、40代半ばがメイン層といったところか。明らかな30代は2人ほどしかいない。ちなみに男連中の年齢構成もほぼ似たようなものだ。飲み会は乾杯時のみ席が決まっているが、その後は自由に移動してもいいらしい。会がスタートして30分、目をつけていた女の隣りが空いたので、急いで席を陣取った。よしよし、ここからがようやく本番だ。
「はじめまして。こういう飲み会ってよく来るの?」
「あ、どうも。ジュンコと言います。実はこういうとこ初めてなんで、ちょっと緊張してるんですよ。えへへ」
愛想のいい笑顔が返ってきた。歳のころは40くらい。ほっそりとしたスマート体型で、ネコっぽい顔だちをしている。ワンレンの髪型にまだ女を捨ててない感が強く出ているのはなかなかよろしい。しばらくは当たり障りのない様子見トークに終始した。彼女がちょこちょこ本音をのぞかせるようになったのは、2杯目のカクテルを飲み終えたあたりからだ。
「やっぱりこういうところに来る人たちって、ダンナさんや奥さんと上手くいってないのかな」
人妻がこういう話題を持ち出してくるのは、自分の境遇を聞いてほしいからに決まっている。
「ジュンちゃんとこはダンナさんとはどうなの?」
「うちは必要最低限のこと以外、ほとんどしゃべってないかな。今さらだけど性格が合わなくて」
ほらな。目を輝かせて話し出したぞ。彼女のダンナはメーカーに勤務しており、現在、中国に単身赴任中だという。
「だから今すっごく気楽なんだけど、来週、一時帰国するんだよね。もう超イヤなんだけど」
「いつから仲悪いの?」
「よく覚えてないけど、ここ5、6年はそういう状態かな」
不倫にいざなう状況としては申し分ない。ま、彼女だけでなく、きっとこの場にいる人妻の大半も同じ状況なんだろうけど。そろそろ攻めてみますか。
「でもそういう夫婦生活じゃツマんないでしょ。浮気とか考えたことないの?」
「したことはないけど…。まあ、良い人がいればもう一度恋愛とかしたいかも」
「ちなみにおれなんかどう? 優しいし、大事にするよ」
彼女がチラッとこちらを見た。
「うーん、どうだろう。なんか軽いよね」
冷静に返された。眼中ナシか?飲み会がお開きとなった午後9時、参加メンバーの一部はカラオケに流れた。残りの連中はそのままあっさり帰るようで、そこにはジュンコちゃんの姿もある。飲み会の様子からして、彼女を誘い出せる可能性は低そうだが、このまま放流するのはやはりもったいない。あとを追って声をかけた。
「せっかくだし、もうちょっと飲んでかない?」
ちょっと迷った仕草をして彼女が答える。
「んー、じゃちょっとだけ」
おっ、いいのかよ。何でも言ってみるもんだな。適当な飲み屋が見つからず、しばしあちこちを歩いているうち、ちょっとした違和感を覚えた。隣りを歩く彼女の腕や手が、やたらとおれに当たるのだ。おや?直感めいたモノが走り、手をそっと握ってみる。抵抗はない。ならばと、今度は指で彼女の手のひらをスリスリしたところ、彼女もまたスリスリと返してくるではないか。これって求愛行動だよな?一応、確認してみよう。
「あのさ、飲みもいいんだけど、ちょっと休めるとこに行ったりするのも悪くなくない?」
緊張した様子で、彼女がガクッと大きくうなずいた。展開はやっ!
一路、ラブホへ。部屋に入り、まずは強烈なディープキスをお見舞いすると、それに勝るとも劣らぬ激しい舌使いで彼女が応戦してきた。ハアハアという呼吸の荒さが、興奮を物語っている。そのままベッドへ移動し、服をはぎとる。彼女に子供がいないことは飲み会の席で確認ずみだ。歳のわりに(43才)キレイな裸体をしているのは、そのせいだろう。仰向けに寝かせた状態でしばし乳首を吸い、それから顔を股間へ。ビラビラをいじりながら、舌先で包皮ごとクリトリスを舐め上げていると、かぼそい声が漏れてくる。
「あ…あん…あ…ふう…あん」
激しい喘ぎ声も悪くはないが、こういう恥じらいを含んだ乱れ方もまたオツなものだ。いかにも背徳的な空気がある。やがて開いていた両足がピクピクと震えだし、その矢先、彼女は「ふあっ!」と短く絶叫した。イキやすい体質のようだ。その後、ブランクを感じさせるぎこちないフェラを味わってから、正常位で挿入。ゆっくりグラインドを始めると、彼女が首に手を回し、キスを求めてくる。
ニチャニチャと舌をからませながらのセックスほど淫靡なものはない。いったんは体位をバックに変えたものの、また元の体勢に戻って唇を吸い合う。やがて怒涛の射精感が押し寄せてきた。おらっ、イクぞ!
…終戦後、Bカップのピンク乳首をコリコリいじくりながら尋ねてみる。
「飲み会で軽いとか言われたから、まさかジュンコちゃんとこんなことになるとは思わなかったよ。どうしてついてきたの?」
「ああ、それ?…あんっ」
乳首いじりに好反応を示しつつ彼女が言う。
「軽そうだからちゃんとしたお付き合いは考えにくいけど、恋人未満の関係ならアリかなって思ったんだよね。お話してても楽しかったし。えへへ、何かゴメンね」つまりセフレが欲しかったのか? だったら謝ることはない。男にとってみりゃ、むしろキミみたいな人妻は大歓迎だから!初戦、白星スタート。この勢いのまま、第2の戦場、LINEの既婚者グルチャにも攻め込みたいところだ。
既婚者グルチャは、グルチャメンバーの募集掲示板で探せばカンタンに見つかる(募集掲示板はネット上にいくつもある)。おれが参加したグルチャは、既婚者でもガンガン恋愛しちゃおうぜ的なテーマの、東京人限定グループだ。メンバー数は男8人、女7人。既婚者グルチャの中では平均的な規模らしい。さて、ここで人妻とセックスするまでの流れは2種類ある。
①オフ会に参加したメンバーを口説く
②コチャ(メンバーと個人間でチャットすること)で接近してデートをアポる
1は今回はパスしよう。グルチャのオフ会は突発的に開催されるものらしいので当てにできない。コチャで特定の人妻とやり取りする方がはるかに効率はいいだろう。
作戦はこうだ。数日間、グループチャットでメンバー全員と交流し、そのなかでターゲットになりそうな人妻を選定、コチャでデートに誘う。また、グループチャットではリーダーシップのあるキャラを演じることにした。既婚者飲み会でも感じたことだが、控えめな男は総じてモテない。ちょっと押しの強い、積極的な性格こそ、人妻にはウケる気がするのだ。
というわけで数日間のグループチャット参加の結果、ターゲットが決まった(グループチャットでの会話は他愛ない世間話に過ぎないので割愛)。
東京東部在住のMAKI、37才だ。グルチャ内のノート(掲示板のようなもの)に貼りだされた本人画像を見る限り、まあまあの美人だ。それにいつも必ずおれの発言にツッコミを入れてくるあたり、こちらに気があるように思えてならない。さっそくコチャ開始だ。
〈こんばんは〜。MAKIちゃんって普段、飲みに行くことあるの?〉
〈あるよ。あらかじめ日が決まってれば、ダンナに子供の世話をお願いできるから。なんで?〉
ここはストレートに切り出していいだろう。
〈いや、実はMAKIちゃんと一緒に飲みたいな〜なんて思ってまして。どんなもんざましょ?〉
間髪入れずに返信が来た。
〈行くに決まってるざます〉
ラクショー過ぎる!5日後の平日夕方。パート帰りのMAKIと上野で落ち合った。薄手の黒コートにパンツルックという出で立ちで、グルチャの画像よりずっと若く見える。ひとまず、予約しておいた創作料理の居酒屋へ。乾杯したビールを一口飲んでから彼女がほほ笑む。
「なんかグルチャでいっぱいしゃべったのに、実際に会うとテレちゃうね〜」
「はは、そうかも。そういや聞いてなかったけど、既婚者グルチャで男の人と会ったことあるの?」
「3人くらいかな。全員別の既婚グルの人だけど」
そのうちの2人とは今も2、3カ月に一度、それぞれ別に飲みに行く間柄というが、本当に飲みだけなのか? セフレ臭がプンプンするんだけど。
「それで、残りの1人とは何でいま会ってないの?」
「その人は彼氏だったんだけど、別れたんだよね。だからまたイイ人いないかなって思って、今のグルチャに入ったんだよね」
ふむふむ、こりゃ相当な男好きだぞ。おまけにアルコールにも目がないらしい。ビールを結構なピッチで飲み、またたく間にジョッキを空けてはお代わり、また飲んではお代わりを繰り返している。その量、わずか1時間ちょっとで5杯。アル中かよ!しかし、それだけに酔いだすのも早かった。顔は真っ赤、目も充血してふにゃふにゃしている。あまりのスキの多さに、わざとそうやって誘っているのかと疑いたくなるほどだ。
 隣りに席を移動し、手を握った。
「MAKIちゃんと飲んでるとすげー楽しいわ。思い切って誘って本当によかったよ」
「え〜、そんなこと言われるとすごく嬉しいかも〜」
周囲に他の客はいない。それをいいことにキスしてみると、舌がすっと口のなかに滑り込んできた。恐るべき尻軽妻という他ない。ラブホの部屋に入った直後、MAKIが抱きついてきた。辛抱タマランといった様子で、唇を押しつけてくる。
「アタシ、酔うとスイッチ入っちゃうの〜〜。もうズルい人ぉ〜」
自分で勝手に酔っぱらっといてナニ言ってんだか。まあいいや。さっそくその体、いただいちゃいましょう!まずは乳首を舐めて…と思ったら、彼女がパンツをズリ下げ、パクりとチンコをくわえ込んだ。うお、なんて積極的な。口内にツバをたっぷり含んだフェラはなんとも気持ちよく、思わずため息をこぼすと、チンコをレロレロしながらエロい目線を送ってくる。
「気持ちいい?ねえ、どうされたい?」
「サ、サオに舌をツツーと這わせて…」
「こう?んふふ、オチンチン、ピクピクしてるよぉ?」
初対面の男にことば責めとは、どんだけ好き者なんだ。嬉しいを通り越してちょっと怖いんだけど。濃厚なフェラには、クンニや手マンで返礼し、いよいよ合体だ。愛液でぬらぬらと照り輝く肉穴にチンコを沈める。セックス中も主導権はMAKIの手にあった。
「ダメ、角度が違う〜。もっと腰を突き上げるように動かして」
「こう?」
「あ、そうそう。もっと激しくして。あっ、イイっ!イイっ!」
胸はBカップしかないし、口数の多さにもやや閉口するが、やはり、ほどよく熟れた美人妻とのセックスは格別だ。こんなにイイ、イイ言ってくれてるんだし、セフレにしてくんねーかなあ。
堂々の2連勝。ここまで調子がいいなら、もうひとりくらい仕留めたくなるのが人情ってもんだ。
というわけで再度、既婚者グルチャに挑戦だ。ただし、先ほどと同じグルではMAKIの目が気になる。別のところに参加するとしよう。選んだのは男12人、女8人の関東人限定グルだ。さっそく前回と同様の作戦で動いてみたところ、良さげなターゲットが見つかった。埼玉在住のナオ、47才だ。歳は結構食ってるし、グルチャ内の画像を見てもちょいブスのポッチャリさんでと、ヴィジュアル的なポイントは低い。
しかし、性格がエロいのだ。グループチャット中もバンバン下ネタを口にするため、メンバー全員からエロ姐というアダ名までつけられている。下ネタ好きの女は、意外と身持ちが堅く、実際はヤレないことが多いという説もあるが、ナオに関してはハズレていると思う。きっと性欲がたまってムラムラしているに違いない。だってちょいブスだから言い寄る男は少ないハズだし、本人も3年間ノーセックスだと公言しているし。ではコチャ開始だ。
〈おばんでーす。起きてる?〉
〈お、突然コチャしてきた(笑)何よー誘ってるの?(笑)〉
〈実はそのとおり。姐さんと会って話したくなったんだよね。今度軽く飲みに行かない?〉
しかし、予想に反してつれない答えが。
〈マジか! うれしいーなー。でも、ここんとこ息子の部活の手伝いとかいろいろあって、かなり忙しいんだよね〉
うーむ、コイツならすぐにでも飛んでくると思ったのに。やはり警戒してんのかな?ややあって、またLINEが届いた。
〈これでカンベンして。ちゅ!〉
何がちゅ、だ。一丁前に。
〈はいはい、わかりましたよ。ちゅ!〉〈お?じゃあ今度はちゅ、ちゅ、ちゅ〜!〉
おや、この流れって…。いっちょ試してみるか。
〈そんな軽いキスじゃなくてディープでしようよ。レロレロ、ぺちゃぺちゃ〉
〈あん、やだぁ。そんな激しいことされたら濡れちゃうよ…〉
ぷっ!やっぱ乗ってきた!末尾の「…」は本気の印だ。
〈どれどれ?本当にビショビショじゃん。姐さん、変態〜。自分でクリ触ってみ?〉
〈やめて〜!ああ、指の動きが止まんない。イッちゃうよぉ〉
チャットセックスにまさかここまで身を入れるとは。この人やっぱり、飢えまくりじゃん。その後、ナオとは3日連続でチャットセックスに興じた。それが功を奏したのかいきなり彼女からコチャが。
〈急なんだけど明日って予定ある?なければ会おうよ〉
忙しいとかなんとか言ってたくせに。よほど性欲に火をつけてしまったようだ。
〈もちろん明日OKだよ!〉
当日、夕方。待ち合わせの池袋駅東口に向かおうとホームを降りたタイミングで、ナオからLINEが入った。
〈もう着いた?私いま駅に着いたの。これから待ち合わせ場所に向かうね〉
〈グッドタイミング!おれもいま電車降りたところ。とりあえずそっちのホームへ行くよ〉
教えられたホームに向かうと、丸顔の中年女性が手を上げながら近づいてくる。
「ナオちゃん? 初めまして」
「どうも!」
実際に目の当たりにした彼女は画像よりいくぶん可愛く見えた。気合いを入れてオシャレしてきたせいだろうか。香水のイイ匂いも漂ってくる。ふいに彼女が両手を合わせた。
「ゴメン、先に断っておくけど今日あんまり時間ないんだ。ちょっと予定外のことが起きて、2時間後には帰らなきゃいけないの」
「はあ?」
いくら何でも、それはさすがに厳しい。飲み屋で口説いてたらホテルに行く時間な
いぞ。何だよ、まさかの空振りか…。ナオがおれの服のソデを引っ張った。
「今日逃したらまた当分、時間が取れないんだよね。だからさ、行こ?」
 …え、いま何と申した?
「どこに行くの?」
「決まってるじゃん。こんな言い方したら元も子もないけど、そっちはエッチが目的なんでしょ? 私もそうだから別にいいじゃん。パアッと行っちゃおうよ」
3年レスの性欲とはここまで凄まじいモノなのか。建前もへったくれもあったもんじゃない。
ホテルで見せたナオの痴態は案の定、野獣レベルだった。鼻をフンフン鳴らしてチンコをむさぼる姿は、まるで救助されて10日ぶりにメシを食う遭難者のよう。飢えた性欲を十分満たしてあげられたのならおれも大満足だ。それにしても、人妻市場のすごさよ。もしソッチ系が好きなのに、現在、活動をしてない方はすぐに腰を上げることを強くオススメする。

既婚者専用喫茶店ネオカフェ
完全無料のツーショットチャットで、既婚者専用を謳っているものの、どちらかといえば熟年者専用という方がしっくりくる。ユーザー層が男女とも40代以上が大半だからだ。それだけに、出会いのハードルは低い。40を超えた女ともなれば、余計な恥じらいや体面がなくなってしまうのだろう。のっけから下ネタを繰り出しても、嫌がるどころか喜んで話に乗ってくるし、性欲の表し方もストレートな人がかなり多いように思う。
では、私の必勝パターンを紹介しよう。取るべき手法は、自分でチャット部屋を開設し、女を呼び込む待ち作戦だ。書き込むメッセージは、とにかく自分がセックス好きの遊び人で、かつテクニシャンであるということを前面に押し出す内容がいい。具体的にはこんな感じだ。
〈現在セフレが3人いますが、いつも全員にあなたのHは最高ねと言われます(笑)。気持ちいいことが好きな人、僕の4人目のセフレになりません?〉
ツーショットになった後は押しの一手でアポを迫るまで。経験上、そこに舐めワザ系が得意だというアピールを加えれば成功率がグンと上がる。
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キス、乳首舐め、クンニ、そして挿入それぞれ時間の配分を決めておくと愛撫が丁寧に

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私が思うに、セックスが下手な男ってのは結局、丁寧さに欠けているんです。
キスから始まって、乳首への愛撫、クンニ、そして挿入へと続く流れのなかで、どの行為も中途半端に終わらせてしまう。こんな雑なことをやっていては女も気持ち良くなどなれません。ねっとりじっくり攻めることこそ、女を感じさせる唯一の方法なのですから。
雑なセックスを回避するのに、イイ方法があります。女とそういう雰囲気になったとき、その時点から1時間が経つまでは絶対に射精しないと決めておくのです。
1時間というのは結構長い。普段どおり乳首舐めやクンニをやっても20分ほどしか経っていないハズ。フェラをさせたとしてもせいぜい30分くらいのものでしょう。つまり、1時間後に射精するには、いろんな愛撫をそれぞれ丁寧にやるしかないわけです。むろんその間に挿入するのもアリですが、イキそうになったらマンコから抜いて、愛撫を再開する。こうしていれば自然とプレイがじっくりねっとりなモノになるので、女も思わず悦びの声を上げるという寸法です。
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セックスの時に女性の目を見つめ合いながらプレイすると必ず女は乱れまくる

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セックスのときは、相手と目を見つめ合いながら。
これ、女性向けのセックス指南書やスローセックスのノウハウ本などでよく提唱されているテクニックで、内心バカにしている向きも多いと思う。アホかと。そんな少女マンガみたいなこと、小っ恥ず
かしくてやってられるかと。それを踏まえて断言しよう。
このテクニックは決してバカにはできない。どころか、女を燃え上がらせることにかけては、むちゃくちゃ効果があるのだ。セックス中、女は役割的に受け身に回ることがほとんどだが、男に見つめられることで、一層その役割を自覚する。
平たく言えば、犯されてる感が倍増し、それが本能的な興奮にストレートに結びつくのである。女性向けAVで「見つめ合い」が一つのジャンルとして成立しているのもまさにそれが理由で、女どもには、我々オトコにとっての「フェラ」や「巨乳」などのジャンルと同じくらい重要なのだ。
なので、セックス中は恥ずかしがらずに言うべきだ。
「俺の目を見て」必ず女は乱れまくる。
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女性のオマンコを舐めていかせる時はクンニの最中に押すと感度がアップするツボ衝門を押そう

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嘘みたいな話だが、クンニの最中に押すと感度がアップするツボがある。左右の太ももの付け根、そ
の中央辺りにある「衝門(しょうもん)」というツボだ。この部分には心臓から下半身に血液を運ぶ太い動脈があり、そこをマッサージすることでマンコへの血流を促進してくれるとのこと。
イタ気持ちいい程度の強さで親指で押しながらこすってあげるのが効果的で、ツボの刺激と同時にクンニで攻めてやれば普段より数段よい反応が返ってくるにちがいない。
ベットに寝転んだ状態でクンニするときは、両手で女の足を広げることが多いだろう。そのついでにツボをマッサージしてやるのは簡単でしょ?金もかけずに今日から始められる、超お手軽なテクだ。
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全身をくまなくキスで愛撫する全身リップという前戯の上手なやり方

52

全身をくまなくキスで愛撫する、いわゆる全身リップって前戯。女からの評判はすこぶるいい。世の男のほとんどは風俗で嬢にやられても、早くフェラしろよって気分になるけど、女はキスが好きな生き物なので感じやすいんだと思う。俺の全身リップのやり方にはちょっとしたコツがある。注意すべき点は一つ。下唇を思いっきり前に出すこと。これだけだ。下唇を唾液で湿らせてからキスすることで、ネッチョリとした唇と唾液の感覚が伝わりやすくなる。普通にキスするだけでは乾燥した肌が当たる感覚しかないが、唇の面積を増やしてリップすれば女にもそれが伝わるわけ。このネッチョリキスをスタンプのように全身に押してやるだけで女の身体は数倍敏感になる。試してみてほしい。
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お仕置きハード調教が大好き!ミスキャンパスの女子大生はマゾヒストで高級SMクラブの人気奴隷だった

HON18-12[87]


そもそも私がマゾに目覚めたのは大学1年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼・ユウジの一言がきっかけだった。
「ちょっと縛らせてくれよ」
「え!」
「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」
どんなカップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破
するためのSMごっこである。ユウジは元々サドっ気があり、ノーバンで街を歩かせるなどお手のもの、お台場で青カンの後、全裸の私を冬空の下に放置するようなアナーキーな男だった。2年の交際期間で彼の要求は全て応じるのが当たり前となっていた私に選択の余地など無い。が、何事もやってみるものだ。目隠しや腕を縛られると、いつもの数倍は濡れ、汚く罵られながら愛撫されると、即座にイッてしまう。どうしてもっと早く気付かなかったのか。私は心底悔やんだ。セックスはもっぱら受身だった私が、ユウジに様々なリクエストをするまで、そう時間はかからなかった。「ねぇ」
「あん、ナンだよ?」
「首を締めながらヤッてみて…」
「へ‥」
いつの間にやら私はこの枠を越えた肉体的苦痛がなければ反応しなくなっていた。私の学生生活を大きく変える出来事があったのは、ちょうどそんなころだ。なんと、学校主催のミスコンでミスに輝いてしまったのだ。友人から薦められるままに出ただけなのに、まさかの快挙。今思えば若気の至りだが、某週刊誌のキャンバスクイーン特集なんて企画クラビアで惜しげもなく水着姿を披露したこともあった。
「ウチのミス、他の学校よリイケてたな」
「アイツ、結構巨乳なんだよ」男子学生の噂話にのばり、学内での知名度は一気にアップ。自分を特別美人だとは思わないが、チヤホヤされて悪い気はしない。ユウジだって彼女がミスキャンパスなら鼻高々ってもんだが、悲劇は突然訪れる。ある夜、彼から深刻そうな声で電話がかかってきた。
「オレさぁ、もうオマエと付き合えね‥よ」
「え、なんで!」
「もっと、普通のエッチを楽しめる子と付き合いたいんだ」
ちょっと待ってよ。アンタが望むことを全部叶えてきたのに、今さらそれはないでしよ。と、恨み言を口にしながら、その一方で、ユウジの気持ちも痛いほどわかった。マゾ女としてのユウジに対する
要求は日増しにエスカレートしている。いや、もはや彼のキャパを大きく超えているといっていいだ
ろう。自分と相手の求めるものがズレては不幸になるだけ。それはSMも恋愛も同じ。マゾはマゾらしく御主人様に仕えるのが一番なのだ。私はユウジとの別れを決意した。その夜から1週間。私は風俗専用の女性求人誌で目に付いたSMクラブに連絡。その店『ヤプー』(仮名)がある池袋ヘ面接に向かった。
「それじゃ、今日から大丈夫?」
店長を名乗るホスト風の男から簡単な質疑応答を受け、すぐに採用となった。基本料金は1時間3万円で、取り分は店が4で私が6。つまり1万8千円だ。本番は禁止だが、AF(アナルファック)など様々なオプションプレイがつく。
「名前はヒトミでいこつか」
「ハア…」
「これはムリっていうプレイがあったら教えといて。例えば黄金プレイとかさ」
「特に…ありません」
「そう、頼もしいねぇ。詳しいプレイの流れなんかは先輩たちによく聞いてね」
ポラロイドで写真を撮られた後、控え室に通されると、先輩奴隷が3人ほど待機していた。「アナタ、いくつなの」
「20ですけど」
「へぇ―、若いわねぇ」
新参者に興味津々の先輩方。聞けば、『ヤプー』に在籍している
のはほとんど30代のベテラン、私が最年少らしい。
「初めてだったら、最初はキツイかもしれないけどカンバッテね」
そう言って励ましてくれたのは、この道10年のサヤカさんだ。彼女は右も左もわからない私に一からプレイを教えてくれた。「使うときは、生温かいお湯しか使わせちゃダメよ。たまに牛乳入れたり、ウィスキー入れようとする人がいるけど、病気になるからヤダって断るのよ」
実践的なアドバイスを受けていると、さっそくお呼びがかかる。
「○○ホテルの五〇一号室ね」
こうして私が向かった先が、冒頭で紹介したS男だったのだ。小林稔寺似御主人様にフェラを始め、1時間が過ぎた。こんな長時間、男のモノをくわえていたのは生まれて初めてだ。手首にはロープが食い込み、疲れ果て、まさに拷間じゃないの、コレは。が、不思議なもので、逃げたいとか帰りたいとかはちっとも思わない。というより、全身に暖かい充実感が満たされていく。やはり私は重度のマゾらしい。こうして、私は月・水・金と週三回、アルバイト感覚で働くようになった。
店の指示に従い、SMプレイの七つ道具(バラムチ・低温ロウソク・ピンチ・縄・ピンクロータ…。バイブレーター。口ーション・アイマスク・消毒用グリース・コンドーム)の入った黒い革製のボストンバックを片手に、様々なS男性のもとに足を運ぶ。
「このブサイクめ。わかってんのか。テメェのキタねぇ面を見てるとゲロがでそうだぜ」
ミスキャンパスの私に向って、毎回プライドをズタズタにするような酷い言葉が浴びせられる。それがイイ。それがたまらないのだ。この気持ちはいくら説明してもわかってもらえないだろう。私が特に気に入ったプレイを紹介しよう。
まず、御主人様にビンチという洗濯バサミをオッパイに挟んでもらう.自慢じゃないが私の胸はEカップ。30個以上のビンチを付けることが可能だ。
「ほ―ら、こんなに付いちゃった胸ばっかり大きくなりやがって.テメェは牛かぁ」
「うう」想像して欲しい。左右の乳首周辺に洗濯バサミを30個フラ下げた痛みを、もう快感以外の何モノでもない。そして、お次はバラムチの出番。これを一気にピンチに向けて振り下ろすのだ。
「なんてイヤらしいオッパイだっこりゃお仕置きだごそりゃ―」
ビシツ、ビシツ、バラバラ
ムチの衝撃とピンチが一つ一つ外れていく痛みの相乗効果で意識がブッ飛ぶ、もう最高―ただ、花も恥らう女子大生が体中生傷が絶えないというのもいささか問題がある。ある御主人様とオール(一晩通したコース)をしたときのことだ。プレイの途中で翌日、どうしても落とせない単位の小テストが1限目にあったことに気づいた。結局、私はホテルで朝まで御主人様に叩かれ、吊るし上げられたその足で、教室へ向うことに。
「ねぇ、何かドス黒くなってるよ」後ろの席に座っていた友人が私のウナジを指して言った。げっ締められた縄の痕がクッキリ浮かび上がっているじゃん。
「昨日、日焼け止め忘れちゃって…変に焼けたかも。ハハハ」
「大丈夫?なんか腫れてんじゃんっていうか、何か締められた痕みたいになってるよ」
「じゃ、じゃあ、ア、アトピーかなぁ。最近酷いの.アレルギーっていつか…ハハハ」
何とかその場はゴマかしたが、これほどキモを冷やしたことはなかった。働き始めて半年が過ぎたころ私は店でも1、2を争う売れっ子になっていた。オールの客が増え、一晩で10万円もの大金が懐に転がり込む。先に説明したように私のギャラは60%。常連客が私との1夜にどれだけの対価を払っていたかおわかりだろう。そんな常連客の中でも忘れられない御主人様が2人いる。
1人は大竹まこと似の輸入食材会社社長、ネチネチ責めるプレイが得意な人だった。ある日、彼からオールの依頼が入った。ただ、ホテルではなく渋谷に来てくれと言う。食事をしたいんだけど…その服じゃちょっとねぇ…
「ダメでしょうか」
「うん。じゃ行こうか」
連れて行かれたのは渋谷の109。そこで御主人様は、当時流行していた『バーバリー』のミニス
カー卜をはじめ、全身コギャルファッションの服を私に買い与えた。ハア?コレが良くてコンサバ女子大生お断りってどんな店よ!ワケのわからぬままジャガーに乗せられ六本木へ。向かった先は学生風情には敷居が高い某高級イタリアンだった。御主人様のイキなはからいに感激して車を降りようとすると
「ちょっと待ったぁ―」
「ハイ」
「バンティはここに置いていけ」
ガーン。すでにプレイは始まっていたのだ。六本木通りに吹く風がミニスカ下のアソコに直撃。店でも他の客に見えないか心配
「トイレに行って、付けてきなさい」
中を見ると、そこにはリモコンバイブ。そう、ミニスカを買ったのも、バンティを脱がしたのも全てはこの為。ハハ、随分手のこんだ調教だこと。言われるままにトイレで奥まで挿入し席に戻った。
「どうだね。ここの料理は」
「ハイ、オイシ…」
ヴィ〜ン
「イ…イ、イ、れ、す」
キク〜!御主人様の手元から私の腟へ電波が発信される度に、アソコは足を伝ってきそうなほどの大洪水となった。カチャカチャ肉料理を切る手元が震える。オンオフを繰り返され、私は息も途切れ途切れ。高級イタリアンを味わう余裕などあるわけもない。結局、食事を残した罰として、ホテルに向うまでの道中、運転する御主人様に口で奉仕させられた。官能小説ではない。全て事実だ。
2人目の御主人様は実は顔を覚えていない。印象に残っているのは、太さ7センチというたいそうご立派なモノだけ。そんな方がアナルファックをご所望されたのだから、も―大変。
「さあ、ケツを出せ、このメス犬が!」
「ハ…ハイ、ハイ」
「ん〜犬に尻尾が無いのはオカシイな。ヨシッ、生やしてやろう」
イエイエ、おかまいなく。やっぱここはモノを出す穴で入れる場所では…。
ビリビリギャ〜。私は声にならない叫びをあげた。これまで体験した痛みとは次元が違う。
「ま、待ってください…裂けちゃう…お願いい。」
「ほ―う、そうか、そうか」
「じゃなく…ホントに…」
情けない声で懇願すればするほど、御主人様のモノはギンギンだ。オオカミ少年さながらマゾ女の悲鳴など誰も耳を傾けない。帰りたい!と心底思ったのは、後にも先にもこれっきり。笑い事ではない。この一件が直接の引き金となって、私は間もなく引退に追いやられるのだ。実は、1年が過ぎ
た頃、私は深刻な病魔に襲われた。切れ痔である。売れっ子になる喜びと慢性切れ痔の苦しみは比例
するのだ。アナルに爆弾を抱えた女。確かに締りにも以前のようなキレがない。肘を壊したビッチャーのように私も潔く身を引くべきか。肛門括約筋の破壊。そうなったら普通の女の子には戻れまい。告げられたホテルの部屋をノックすると、中から小林稔持似の温和そうな男が顔を覗かせた。

「ヒトミさん?」

「…ハイ・遅かったね。さ、入って」

緊張が少しほぐれた。優しそつなオジサマではないか。これなら安心。なんて甘い幻想はドアを閉めた瞬間、見事に砕け散る。

「なーにボサッと突っ立てんだー早くここにひざまずけ」

ミスコンでグランプリに輝いた当時
呆然とする私の後ろ手を慣れた手つきで縛り上げた男は、いきり立ったペニスを鼻先に突き出した。

「じゃあ、しゃぶれ。おまえは汚いメス豚だ」

「っっ、一っぷっ、うっぷ」

突然、口へねじ込まれて思わずせき込んだ。

「ご馳走がもらえて嬉しくないのか」「ゲホッ、ゲホッ」

男に蹴飛ばされ、無様な姿で床に転がる私。道具のように扱われる惨めさに涙が落ちた。しかし・・苦悶の表情とは裏腹、私の身体には、快感が走っている。そう、私はマゾ。ー晩20万で御主人様に従う奴隷女なのだ。
学校での私を知る者だったらそんな話は誰も信じない。イヤ、むしろ、逆。ルックスも影響しているのだろう。友人からは、よくサドっぼいと指摘を妬受ける。

「アンタって人をケナしてるとき、ホント気持ち良さそうな顔するよね」

実際、ゼミで口ゲンカをすると、相手を叩きのめさなければ気がすまない。そんなキツイ性格の私を一部では女王様などと陰口を叩く者もいた。しかし、私は女王様とは逆の真性マゾ。夜な夜な

「強く叩いてください、御主人様」

なんて言葉を漏らしているなど誰が想像するだろう。そもそも私がマゾに目覚めたのは大学ー年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼がきっかけだった。

「ちょっと縛らせてくれよ」「えー」

「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」「でも…」

どんな力ップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破するためのSMごっこである。
ユウンは元々サドっ気があり、ノーパンで街を歩かせるなどお手のもの、お台場で青力ンの後、全裸の私を冬空の下に放置するアナーキーな男だった。2年の交際期間で彼の要求は全て応じるのが当たり前となっていた私に選択の余地なと無い。が、何事もやってみるものだ。目隠しや腕を縛られると、いつもの数倍は濡れ、罵られながら即座にイッてしまう。とうしてもっと早く気付かなかったのか。私は心底悔やんだ。
セックスはもっばら受身だった私が、ユウジに様々なリクエストをするまで、そう時間はかからなかった。

「ねえ」「あん、ナンだよ」「首を締めながらヤッてみて・・」「ヘ・・」

いつの間にやら私はごつこの枠を越えた肉体的苦痛がなければ反応しなくなっていた。
私の学生生活を大きく変える出来事があったのは、ちょうどそんなころだ。なんと、学校主催のコンテストでミスキャンパスに輝いてしまったのだ。友人から薦められるままに出ただけなのに、まさかの快挙。今思えば若気の至りだが、某週刊誌のキャンパスクィーン特集なんて企画クラビアで惜しげもなく水着姿を披露したこともあった。

「ウチのミス、他の学校よりイケてたな」「アイツ、結構巨乳なんだよ」
男子学生の噂話にのぼり、学内での知名度は一気にアップ。自分を特別美人だとは思わないが、チヤホヤされて悪い気はしない。ユウだって彼女がミスキャンパスなら鼻一局々ってもんだ。が、悲劇は突然訪れる。ある夜、彼かり深刻そうな声で電話がかかってきた。

「オレさあ、もうオマエと付き合えねーよ」「え、なんでー」

「もっと、普通の工ッチを楽しめる子と付き合いたいんだ」

ちょっと待ってよ。アンタが望むことを全部叶えてきたのに、今さらそれはないでしょ。と、恨みを口にしながら、その一方で、気持ちも痛いほどわかった。マゾ女としてのユウジに対する要求は日増しに工スカレートしている。いや、もはや彼のキャパを大きく超えているといっていいだろう。自分と相手の求めるものがズレては不幸になるだけ。それはSMも同じ。マゾはマゾらしく御主人様に仕えるのが一番なのだ。
私はユウジとの別れを決意した。
「ムリなブレイは?」「特に…ありません」

その夜からー週間後、私は風俗専用の女性求人誌で目に付いたSMクラブに連絡。その店『ヤプー』(仮名)がある池袋のマンションへ面接に向かった。

「それじゃ、今日から大丈夫?」

店長を名乗るホスト風の男から簡単な質疑応答を受け、すぐに採用となった。基本料金はー時間3万円で、取り分は店が4で私が6。つまり1万8千円だ。本番は禁止だがAF(アナルファック)など様々なオブションプレイがつく。

「名前はヒトミでいこうか」「ハア・・」「これはムリっていうプレイがあったら教えといて。例えば黄金プレイとかさ」「…特に…ありません」

「そう、頼もしいねえ。詳しいプレイの流れなんかは先輩たちによく聞いてね」

ポラロイトで撮られた後、控え室に通されると、先輩奴隷が3人ほど待機していた。
「アナタ、いくつなの?」「21ですけど・・」「へえー、若いわねえ」

新参者に興味津々の先輩方。聞けば『ヤプー』に奪籍しているのはほとんど30代のベテランマゾで、私が最年少らしい。

「初めてだったら、最初はキツイかもしれないけどガンバッテね」

そう言って励ましてくれたのは、この道10年のサヤ力さんだ。彼女は右も左もわからない私にーからプレイを教えてくれた。

「浣腸を使っときは、生温かいお湯しか使わせちゃダメよ。たまに牛乳入れたり、ウィスキー入れようとする人かいるけど、病気になるかりヤダって断るのよ」

実践的なアドバイスを受けていると、さっそくお呼びがかかる。

「〇〇ホテルの五〇五号室ね」

こうして私が向かった先が、冒頭で紹介した男だったのだ。
ムチの衝撃と痛みでぶっ飛小快感
小林稔持似の御主人様にフェラを始め、ー時間が過ぎた。
こんな長時間、男のモノをくわえていたのは生まれて初めてだ。手首には口ープが食い込み、顎も疲れ果て、まさに拷問じゃないの、コレは。が、不思議なもので、逃げたいとか帰りたいとかはちっとも思わない。というより、全身に暖かい充実感が満たされていく。やはり私は重度のマゾらしい。こうして、私は月・水・金と週3回、アルバイトで奴隷女として働くようになる。

店の指示に従い、SMプレイの七つ道具(バラムチ・低温口ウソク・ピンチ・縄・ピンクローター・バイブレーター・沈腸・ローション・アイマスク・消毒用グリース・コントーム)の入った黒い革製のボストンバックを片手に、様々な男性のもとに足を運ぶ日々が続いた。

「このブサイクめ。わかってんのか。テメエのキタねえ面を見てるとゲ口がでそうだぜ」

ミスキャンパスの私に向って、毎回ズタズタにするような酷い言葉が浴ひせられる。それがイイ。それがたまらないのだ。この気持ちはいくら説明してもわかってもらえないだろう。私が特に気に入ったプレイを紹介しよう。

まず、御主人様にピンチという洗濯バサミをオッパイに挟んでもらう。自慢じゃないが私の胸はE力ップ。30個以上のピンチを付けることが可能だ。

「ほーら、こんなに付いちゃったぞ。胸はっかり大きくなりやがって。テメ工は牛かあ」「くうう」

想像して欲しい。左右の乳首周辺に洗濯バサミを30個フラ下げた痛みを。もう快感以外の何モノでもない。そして、お次はバラムチの出番。これをピンチに向けて振り下ろすのだ。

「なんてイヤらしいオッパイだ。お仕置きだ。そりゃー」

ピシッ、ピシッ、バラバラ」

ムチの衝撃とピンチがーつーつ外れていく痛みの相乗効果で意識がブッ飛ぶ。ただ、花も恥らう女子大生が体中生傷が絶えないというのもいささか問題がある。ある御主人様とオール(一晩通したコース)したときのことだ。

プレイの途中で翌日、どうしても落とせない単位の小テストがー限目にあったことに気づいた。結局、私はホテルで朝まで御主人様に叩かれ、吊るし上げられたその足で、教室へ向うことになってしまった。と、

「ねえ、何かドス黒くなってるよ」

後ろの席に座っていた友人が私のウナジを指して、心配そうな顔で言った。げっー締められた縄の痕がクッキリ浮かび上がっているじゃん。

「昨日、日焼け止め忘れちゃって…。変に焼けたかも。ハハハ」

「大丈夫?なんか腫れてんじゃん。っていうか、何か締められた痕にみたいになってるよ」

「じゃ、じゃあ、ア、アトピーかなあ。最近酷いの。アレルギーっていうか・・ホホホ」

何とかその場はゴマかしたが、あれほどキモを令やしたことはなかった。

働き始めて半年が過ぎたころ、私は店でも1、2を争っ売れっ子になっていた。オールの客が増え、一晩で10万円もの大金が懐に転がり込む。先に説明したように私のギャラは60%。常連客が私との一夜にとれだけの対価を払っていたかおわかりだろう。そんな常連客の中でも忘れられない御主人様が2人いる。

ー人は大竹まこと似の輸入食材会社社長、言葉でネチネチ責めるプレイが得意な人だった。ある日、彼からオールの依頼が入った。ただ、ホテルではなく渋谷に来てくれと言う。

「一緒に食事をしたいんだけど、その服じゃちょっとねえ・・」

「えダメでしょうか」「うん。じゃ行こうか」

連れて行かれたのは渋谷の109。そこで御主人様は、当時流行していたバーバリーのミニスカートをはじめ、全身コギャルファッションの服を私に買い与えた。
女子大生お断りってどんな店よーワケのわからぬままジャガーに乗せられ六本木へ。向かった先は学生風情には敷居の高い基高級イタリアンだった。御主人様のイキなはからいに感激して車を降りようとすると、

「ちょっと待ったあー」「ハイ?」「パンティはここに置いていけ」

カーン。すでにプレイは始まっていたのだ。六本木通りに吹く風がミニス力下のアソコを直撃。店でも他の客に見えないか心配でワインもノドを通らない。前菜を終えたところで、御主人様が私に紙袋を差し出す。

「トイレに行って、コレを付けてきなさい」

中を見ると、そこにはリモコンバイブ。そう、ミニスカを買ったのも、バンティを脱がしたのも全てはこの為。ハハ、随分手のこんだ調教だこと。言われるままにトイレで奥まで挿入し席に戻った。

「どうだね。ここの料理は」「ハイ、オイシ・・」ヴイン
「イ…イ、イ、れ、す」キクー御主人様の手元から私の腔へ電波が発信される度にアソコは足を伝ってきそうなほどの大洪水となった。力チャカチャ肉料理を切る手元が震える。オンオフを繰り返され、私は息も絶え絶え。

イタリアンを味わう余裕などあるわけもない。結局、食事を残した罰として、ホテルに向うまでの道中、運転する御主人様に口で奉仕させられた。官能小説ではない。全て事実だ。
奴隷引退の理由は深刻な《切れ痔》

2人目の御主人様は実は顔を覚えていない。印象に残っているのは、太さ7センチというたいそうご立派なモノだけ。そんな方がアナルファックをこ所望されたのだから、もー大変。

「さあ、汚いケツを出せ、このメス犬がー」「ハ…ハイ、ハイ」「んー犬に尻尾が無いのはオカシイな。ョシッ、生やしてやろう」

イエイ工、おかまいなく。やっぱモノを出す穴で入れる場所では…。ビリビリギャ

私は声にならない叫びをあげた。これまで体験した痛みとは次元が違う。

「ま、待ってください・・裂けちゃう…お願いい・・」「ほーう、そうか、そうか」「じゃなく…ホントに・・」

情けない声で懇願すればするほど、御主人様のモノはギンギンだ。オオカミ少年さながらマゾ女の悲鳴など誰も耳を傾けない。帰りたいーと心底思ったのは、後にも先にもこれっきり。笑い事ではない。この一件が直接の引き金となって、私は間もなく奴隷引退に追いやられるのだ。

実は、奴隷になってー年が過ぎた頃、私は深刻な病魔に襲われた。切れ痔である。売れっ子になる喜びと慢性切れ痔の苦しみは比例するのだ。アナルに爆弾を抱えた奴隷女。確かに締りにも以前のようなキレがない。肘を壊したピッチャーのように私も潔く身を引くべきか。肌門括約筋の破壊。
もう女の子には戻れまい。一生尻奴隷として人生をまっとうする、焼印のようなものだ鳴呼、神様、私に、もうーつアナルをください。そんな願いも虚しく、事態は更に悪化。椅子に座るだけで地獄の苦しみに襲われるようになってしまう。ボロボ口なのはアナルだけではない。全身にはムチやピンチの痕が生々しく残り、それが癒元る間もなく次のプレイ・もう限界だった。多くの常連客に説得されたが結局、私はヤプーを去る一

★現在、私は某食品メーカーで0Lとして働いている。おかげでアナルはバッチリ回復。

写真は、本記事の主人公が大学のミスコンでグランプリに輝いたときのもの。周囲にはドSキャラで通っていたこの美女が、実は病的なマゾヒスト、まして高級SMクラブの人気奴隷だなんて、周囲の人間は誰も信じやしないだろう。事実はエロ小説よりも奇なりだ。
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拘束状態での足の指舐め、アナル舐めが気持ちよいエロ動画

  • 投稿 2021年02月03日
  • AV
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ポルノハブで高いイイネ率を誇る黒ギャル調教動画だ。生意気そうな黒ギャルが、拘束状態でアナル責めされていき、最後はアナルファックで突かれまくって悲鳴を上げるという内容だ。
便器のように壁に埋め込むという特殊な拘束方法が、被虐的な喜びを味わわせてくれる。黒ギャルイジめ系の作品としてはかなり完成度が高い。登場女優は陽気でアイドルチックな正統派美少女キャラ。そんな女がメイドのコスプレを
して男に奉仕しつくす。足の指舐め、アナル舐めなどかなりハードな内容で、そのギャップが各種動画配信サイトで絶大な人気を集めている。
「お尻の穴にベロいっぱい突っ込んでいいですか」
などと淫語も自発的に連発してくれ、贅沢な気分にひたれる。
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