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記事一覧

  • 2018年02月02日裏風俗・風俗体験談

    元AKB風俗嬢の手コキプレイきっかけは編集部にかかってきた一本の電話だった。「この間、手コキ店に行ったんですけど、そのコが●っていう元AKBのコだったんですよ。これってネタにならないですかね?」さほど興奮した様子もなく、電話口の男性は経緯を説明してくれた。手コ

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  • 2018年02月02日その他

    ※この記事は2000年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。女から逆ナンされるというクラブがあるという。店に行ってみると異様なまでのハイテンションでどうやらきまっている様子。トランスってクスリと相性がいいしエッチ目的でもドラッグでヤ

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  • 2018年02月01日その他

    女優、アイドルなどの芸能人とつきあいたい、男なら誰しもが持つ願望だ。しかしなかなかめぐり合えない。なのでガードがユルそうな養成所に通うタレントの卵を落としにかかる。 男なら誰しもが持つ願望だが、イイ女になればなるほど、なかなかめぐり合えないのが世の常。中で

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  • 出会い系や風俗でプロフィールに芸能人と書いている女性がいるが本物なのか!実際に会ってみた
    2018年01月29日援助交際・パパ活

    芸能人を抱けるチャンスがワクワクメールに転がっていました。「名前は言えないけれど、多くの人が知ってる芸能人」がエンコーを持ちかけていたのです。さて、いったい誰なのでしょう。プロフに20代後半とあるので長澤まさみのセンも捨てがたいところです。 希望額はホ別2

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  • キメ友募集にネタをゴチってください・危険な掲示板の中身
    2018年01月26日裏情報

    かつて当局の指導で軒並み閉鎖に追い込まれたキメ友募集掲示板。が、キメ友への需要はいつになってもなくならないようで、その後も新たな掲示板が生まれては潰れ、またさらに生まれてということが繰りかえされている。ここは俺の知るかぎり、今もっとも活発な掲示板だ。キメ

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  • 2018年01月25日突撃リポート

    ※平成時代を振り返るルポ・この記事は1999年8月号の裏モノジャパンの記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。未〇年未成年との淫行は、男性読者にとって大きな関心事の一つだろう。女子高とヤリたいが、捕まるのは恐い。誰しも一度は考えたことがあるはず

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  • 真面目な女の子にエロい催眠術をかけたらどうなる?
    2018年01月11日突撃リポート

    このページの内容・合コンでエロ催眠術をかけてみた1組目・合コンでエロ催眠術をかけてみた2組目・合コンでエロ催眠術をかけてみた3組目・催眠術をかけてAV女優と思いこませれば潮も吹く・キャバクラで女に催眠術をかけ、自分の意のままに操り、思いっきりエッチなことが

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  • 2018年01月06日裏情報

    有名なアダルト系動画共有サイトだがここが同種のサイトと決定的に違うのは、SNS的な機能を持っている点にある。各ユーザーが撮影したプライベートハメ撮り動画が多数アップされており、アップ主と友達になれば、それらを視聴することができるというわけだ。しかもサイト内で

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  • 2018年01月05日突撃リポート

    日本一のカーナンパスポットの熱い夜【概略・全文は上記記事をお読みください】日本全国どこにでも、カーナンパスポットなるものがあった。駅前ロータリーや海沿いの埠頭などに、男女それぞれの乗った車が集い、そこかしこでナンパが繰り広げられる場所だ。21世紀の今となっ

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  • 風俗落ちしたブサイクなグラビアアイドルと会いに行った
    2018年01月03日突撃リポート

    一人のグラビアアイドル、神林さとみさん(仮名)がネット界隈を騒がせてることをご存知だろうか。電機チェーン店の青い看板を背にしての振り向きポーズでおなじみの、ブサイクなグラビアアイドル、通称『ブスドル』だ。知ってる人なら知ってる超有名人と言ってもいい。 オ

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AKB風俗嬢は本物!?メンバーの風俗店勤務の噂に潜入風俗体験談

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元AKB風俗嬢の手コキプレイ
きっかけは編集部にかかってきた一本の電話だった。

「この間、手コキ店に行ったんですけど、そのコが●っていう元AKBのコだったんですよ。これってネタにならないですかね?」

さほど興奮した様子もなく、電話口の男性は経緯を説明してくれた。

手コキ店でフリーのコを指名したところ、かなりかわいい女の子が現れた。

プレイ後、彼女がシャワーを浴びている隙に、彼女のスマホをなにげなく触ったところ、ケースにはさまっていた何かの会員証に氏名が書かれていた。

帰りにその名前をネット検索してみたところ、先ほどプレイしたばかりの子の顔が、元AKBのメンバーとしてヒットした。

この報告を聞いた俺はかなり動揺していた。

なぜなら、俺は過去5年ほどAKB48のオタクだった時期があり、さらに●(以降、Xとする)は紛れもなく当時の「推しメン」だったからだ。


Xは20××年、●期生としてAKB48に入った。

当時の俺は月に3回は秋葉原の専用劇場に足を運ぶほどのヲタで、握手会では彼女の券を数十枚買って何度もループ(並び直し)したこともある。

Xは、運営からもファンからも高い支持を集める存在だった。

劇場公演後のハイタッチで振りまく笑顔や握手会でのファンを大切にする姿勢はまさに「神対応」と言われていたし、俺自身彼女の笑顔に何度癒されてきたかわからない。

このころはアイドルにハマりきりだったのでずっと恋人はいなかったが、そんなことが気にならないくらいに俺はXに夢中だった。

だが、彼女はとある事情からAKB48を去ることになる。

そして現在。俺にとって紛れもないアイドルだった彼女が、マイクをチンコに持ちかえて奮闘しているというこの情報は、手放しで喜べるものではなかった。

これまで元AKBのメンバーでAVデビューしたコは何人かいるが、今回の件はそれとはまったく異なる。なんせ、画面の向こうでただ喘ぐ演技をしているAV女優と違い、風俗嬢は目の前でチンコをしっかり凝視して射精へと誘ってくれるのだから。

ましてや、それがあのXだというのだ。

ケバい雰囲気など一切なく、処女性をまとっていたあどけない彼女が、いま風俗嬢に堕していると知ればヲタは震撼することだろう。

さっそく店のホームページを開き、該当の嬢を見てみる。

モザイク写真のためX本人であるかどうかはわからない。

やや茶色がかった長い髪にも、現役時代の面影はまったくない。当時の彼女はナチュラルな黒髪だったのだから。やはり真相を確かめたい。

居ても立ってもいられず、店に電話をかけたところ、すんなり90分コースの予約が取れた。

本来は30分程度でサクッと抜いてもらうのが手コキ風俗だが、もし本人だった場合、久々に推しメンと話したい、というオタクならではの事情が俺にはあった。

平日の昼下がり、某繁華街。
「お待ちしておりました! すぐにご案内できます!」

店員が事務的に「彼女」の写真パネルを差し出し、確認を促してくる。

モザイクがかかっていない姿を見てほぼ確信した。これはXだ!
「では、ご案内します。近くのレンタルルームでお待ちくださいませ」
部屋で彼女を待つ間、身震いがした。最初の一言で何を話せばよいだろうか。ビッグサイトで握手をしていたあの手が、これからチンコを握ってくれるだなんて、どんな気分になるのだろうか。
トントン、とノックが鳴った。
「あ〜めっちゃ寒い! はじめまして〜!」
特徴的な口元と目。当時よりも少しだけ眉毛が太くなっているものの、X本人で間違いない。

ニットにショートパンツの姿も、握手会にいるアイドルの風貌となんら変わりがないではないか。「若いですね!」

ニコッとXが微笑んだ。

過去に握手会や公演後のハイタッチなどで彼女とは何度も目が合っているはずだったが、彼女はファンだったころの俺に気づいていないらしい。

少し悲しい気分だ。

Xは事務的に店への連絡を済ませている。本当にこれから俺のチンコを握ってくれるのか? 

いまだに信じられない。少しだけAKBに関連する話題を口にしてみた。

「好きな芸能人とかいる?」

彼女は即答する。

「そういうの全然なんですよね」

「三次元とか興味ないってこと?」

「そうかもしれないですね〜」
「それ、よくアイドルがオタクを安心させるために言うじゃん?まゆゆとか」

「あ〜そういうのありますけど、私はホントに興味ないんですよね」
揺さぶりをかけてみたが、うまく交わされてしまった。

「他に仕事やってるの?」

「××ですね。あとはこれだけ」
聞けば、Xは高校卒業後ずっとフリーター生活を続けているのだという。なんで元AKBがそんな安い仕事をしなければならないのだろう。妙な理不尽さ、不満を覚えた。

俺は君に価値があると思ってこれまでたくさん足を運んできたのに。君と話すためだけに10秒千円の握手会に何度も何度も足を運んだのに。

「可愛いんだからモデルとかそういうのになればいいのに」
「ほんとですか?あはは、褒められた!」

「なんか夢はないの? 芸能界とか」

「ないですね〜」

「AKBとか興味ないの?」

「好きでしたよ、昔ですけどね」

「…昔?」
「好きだったんですけど、人気出ちゃうと興味なくなっちゃうんですよね」

俺のオタク知識をフル動員し、さらに本人確認を進めた。

「高校のときは部活入ってた?」

「●●●やってましたね」
AKBには加入前に●●●をしていたメンバーが少なくない。そして、Xもまたその一人であることは有名な話だ。ここまで来たら、彼女が在籍していたころのプライベートの話も聞いてしまおう。

「初体験は?」

「最初の彼氏です。●●のころかな」

「●●のいつ?」

「すぐですね」

待て!…ってことは、それってAKBに入る前のころだ。つまり、AKBに入った時点ですでに処女じゃなかったのか。

「どれくらい付き合ったの?」

「1年くらいですね」

さらに絶望的な気持ちになった。それってAKBにいたころとモロにかぶってるじゃないか。 恋愛禁止が掟じゃなかったのか!

「経験人数は?」

「4人ですかね」

あまりにもリアルな数値に目がくらみそうになる。俺が好きなAKB48の歌に『アイドルなんて呼ばないで』という曲がある。AKB48のメンバーが自らの立場を自己言及している歌だ。歌詞がたいへん特徴的で

「アイドルなんて呼ばないで」

「私も普通の女の子」

「そのうちエッチもしてみたい」

という刺激的なフレーズがファンの間で当時話題となった。

オナネタに使うファンも多かった。Xはまさにこの時期、秋葉原の劇場でアイドルを務めていた一方で、彼氏をつくりセックスをしていたのだ。

あのとき、俺たちに向けてくれた劇場での笑顔やハイタッチを独占するたった一人の男が実在したのである。

「エッチはけっこう好きなの?」

「うーん、好きじゃないですね。あ、でもいちゃつくのは好きですよ」

「そっか。じゃあ手コキも好きじゃないの?」

「好きじゃないですね」

時計をチラリと見て、Xは黙って服を着替えはじめた。

指定した制服コスプレはAKB48、13枚目のシングル『言い訳maybe』のPV衣装によく似た、白ワイシャツの首元にリボンがあしらわれたものだ。着替え終わった姿を見ると、憎らしいほどに似合っている。今でも十分メンバーとして通用するスタイルだ。
「制服、似合うね」

「えー! ホントですか? めっちゃ嬉しい! まだまだいけますかね?」


もし、彼女が卒業していなければこの制服を着てテレビに出ていた可能性が高いだろう。

年末の紅白歌合戦にも出てマイクを握っていたかもしれない。

だが、いま目の前の彼女が握っているのは俺のチンコだ。

「ちょっと手が冷たかったらごめんなさい!」
少しだけヒヤッとした感触を覚える。握手に舞い上がっていたころからウン年、まさかこんな日が来ようとは。

「あ、おっきくなってきましたね。ローションつけまーす!」
慣れた手つきでローションのボトルをあけ、それをチンコに垂らす。

一つ一つの動きが手コキ嬢にとってあたりまえの仕草ではあるのだが、俺にはそのすべてがアイドルの挙動に見えた。

スコスコと動かす小さな手と、ピンクがかった亀頭をじっくりと見つめる大きな目。


秋葉原の劇場最前列の席でもアイドルまで1メートルは離れているのに、今たった数十センチの距離で視線を独占している。

これを知った他のXヲタはいまの俺を羨むだろうか、それとも目を背けるだろうか。手を動かしてもらっている間、会話はほとんどできなかった。きっと、普通の手コキならば「もっと玉の方」とか「両手で強めに」などの要求をするのだろう。

だが、俺は推しメンにそんな無理な思いはさせたくない、という一心で彼女の姿を見つめていた。
「あ、いきそう」

すぐにXは両手でチンコを覆った。
「あ、出ましたね! 間に合ってよかった〜!」
彼女は、すぐにティッシュを数枚取り出して手を拭くと、さっとシャワー室へと消えていった。それから一週間後、またXに会いに行った。今度は上半身ヌードオプションを追加だ。これまで想像上でしか存在しなかったXの乳房と乳首をこの目で確かめるのだ。
「あ、また来てくれたんですね!」
その話し方は、握手会でループしたときにXが笑いながら発する言葉とまったく同じだった。

ファンが自分の存在をメンバーに覚えてもらうことを「認知」と呼ぶのだが、俺はまさに今「認知」してもらえたのだ。

「ヌードオプションついてましたよね?」
そう言うと、Xはあっけなくブラを外した。ぷくりとした乳房ときれいなピンク色の乳首が目の前に現れる。
「……恥ずかしい?」

「やめてくださいよ〜! そういうこと言われると恥ずかしくなるんですって!」
直視できなかったが、チンコは正直すぎるほどに勃起していた。ファンの誠実さが性欲に負けた瞬間だ。
「すごいおっきくなってますね〜!」
慣れた手つきでチンコにローションをたっぷりと絡ませながら、Xがチンコを見つめる。至福の時間だ。前回よりもあっという間に射精に達してしまった。
「すっごい早かったですね!」

手を洗い終えたXが戻ってきたところで、軽い雑談が再開された。
「そういえば、好きなタイプってほんとにいないの? 彼氏いたことあるのに?」

「うーん、ほんとにいないんですけど…」

そう言いながら彼女はスマホのブラウザを開いて、なにかを検索しはじめた。

「強いて言うなら……」

やっぱり、誰かタイプの男がいるってことか。

「あった! これこれ!」
彼女が見せた画面には、筋肉質の黒人俳優が映っていた。なんだよ、こんなの現実的じゃないよ。と、次の瞬間、スマホ画面にプッシュでメッセージが届いた。
〈●●●●さま 特別キャンペーンのお知らせ〉
なにかのメルマガだろう。そこにはバッチリ彼女の本名、つまりAKB時代の名前が表示されていた。すべてが裏付けられた瞬間だ。
「こういうゴツいかんじの人が好きなんですよね〜! なかなかいないんですけど!あはは!」
彼女は何事もなかったかのようにスマホを閉じた。

本当にもうXがAKBに戻ることはないのだろうか。AKBには出戻りをしたメンバーも何人か存在するのに。

今日の一連のXの「神対応」を見ても、現在でも彼女は十分アイドルとして通用する。

ただネックは、不特定多数のチンコを何本も握ってきたことだ。

その手で握手会、となると複雑な気分にならなくもない。
「将来の夢とかないの?」

「うーん、早く結婚したいですね」

「結婚か。キャリアウーマンになりたいとかビッグになりたいとか、そういうのはないの?」

「ないですね」
実にアッサリとした回答に俺は食い下がった。
「だってまだ若いじゃん? アイドルとか向いてると思うよ」
ほぼ口元まで「たとえば、AKBとか」
という言葉が出かかっていたが、それを遮るようにして彼女は言った。
「ぜんぜん興味ないです。私は普通が一番なんです」

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ハイテンショントランスSEX・エッチ目的でドラッグヤリまくりのジャンキー女子から逆ナンされるというクラブ

※この記事は2000年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。

女から逆ナンされるというクラブがあるという。店に行ってみると異様なまでのハイテンションでどうやらきまっている様子。トランスってクスリと相性がいいしエッチ目的でもドラッグでヤリたくなってるから逆ナンされるのか。

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ゴールデン街の焼酎バーで知り合いのライターと飲んでいたときのこと。場所柄もわきまえず、工口談義に花を咲かせていたら、店のマスターがあきれたように咳いた。
「そんなにヤリたいなら、イイとこ教えてやろうか」
マスターは言う。すぐ近くに「X」というクラブがある。軽いオンナがわんさと集まっており、ただ踊ってるだけで、どんな男でも逆ナンされると。
「このあたりじゃ有名でさ、水商売のボーイとかが、仕事帰りに立ち寄ってる。もちろん、オレも逆ナンされたことがあるし、ダマされたと思って行ってみ」
ちなみに、このマスター、俳優の小林稔侍をダラしない顔にしたような、40がらみのオッサンである。早い話が、間違ってもクラブで逆ナンされるようなタマではないことを断っておく。
「はいはい、今度、ヒマがあったら行ってみますわ」酒の上のバカ話。で、終わるはずだったこのネタは、それから3カ月後に、再び火の目を見る。仕事で付き合いのある編集者からまったく同じ話を聞かされたのだ。「この前、『X」ってクラブに行ったら、2人組の女から逆ナンされてさ。結局、イイところで逃げられちゃったんだけど、あんなことってあるんだな」
果たして、偶然なのか必然なのか。真相を探ってまいります。新宿駅東口から、歌舞伎町の一番街をまっすぐ進み数分。そこに「X」はあった。

(ココかよ)何度か前を通ったことがある。入り口にはいつも怪しげな黒人が仁王立ちしてる店だ。今日は姿が見えないけど…。ビクビクしつつも、受付のにいちゃんに入場料の2千500円を支払い、地下1階の店へ。狭いフロアに足を踏み入れた途端、異様な雰囲気が漂ってきた。通常、この手のクラブは、客ウケを考え、ボップな内装にしてるもの。シルクスクリーンにVJが流れてたり、ミラーボールがキラキラ光ってるといった具合だ。

ところが、Xの場合、フロアは前が見えないほど真っ暗。壁には宗教チックな仏像やマントラが描かれ、しかも、店内には恐ろしいほどマニアックなハードトランスが流れている。こんな場所で、本当に女が逆ナンしてくるのかよ。

現在、フロアに男5人と女3人の計8人。女のうち1人は男のツレみたいだから、純粋なターゲットは2人だけか。カウンターに移動、ジンを注文し、グイッと一杯。さあこれからどうする?とりあえず、手近な席で、オンナどもに流し目でも送ってみますか。

ほらほら、イイ男がいますよ。早く声かけてきてごらん。って、誰も気づいてねえじゃん!これ見よがしにフロアで踊ってみても、結果は同じ。まるで、オレなど存在しないかのごとき、シカトっぷりだ。ガセネタかよ…。早々にあきらめモードに入りかけたところで、異変が起きた。1人の女が突然、一心不乱に踊る中年男に話しかけたのだ。さりげなく2人に接近、耳をダンボのようにそばだててみると、
「…でさ、最近、欲しい…」「ん、あるよ…じゃあ」「…マジで?あ〜」

逆ナンって雰囲気でもなさそうだけど、この親しげな感じは単なる知り合いすか?いや、それにしちゃ男の体をベタベタ触りすぎじゃん?男も男で、鼻の下を伸ばしてるし。おまえらどんな関係なんだよ?状況がよく掴めないでいるうち、2人はゲラゲラと笑いながら、一緒に店を出ていってしまった。夜12時を回ると、店は急激に盛り上がり出した。客が狂ったように体を動かし、男女の別なく、気の向くままにハイタッチしている。中には、ハグしてる男と女までいるぞ。こうしちゃおれん。俺はフロアに飛び出し、踊り狂いながら女たちに腕を差し出した。

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が、だ〜れも相手にしてくれん。なんで?なんで、俺だけ仲間はずれ?少々ヘコミ気味でフロアを離れ、タバコを一服。何げに壁に目をやると、大きな張り紙が。

《NODRUG》その瞬間、気づいた。踊ってる連中のテンションが高いのは、ドラッグのせいでは。

俺自身、海外でドラッグ経験アリだが、クスリをキメたときは、無性に人恋しくなったり、ヤリたくなったりする。

ってことは、この店、ヘロヘロになった女が男を逆ナンしてくるクラブってことなんじや!思うが早いか、俺はカウンターでミネラルウォーターを買い、グビグビと飲みながら、再びフロアに飛び出した。

ドラッグをやる人間は、水をガブ飲みするもの。要は、ジャンキーを装い、仲間に入れてもらおうってわけだ。「イエーイ」エビアン片手に、髪の毛を掻きあげ、ダンスダンスダンスー.足下おぼつかないけど、ほ〜ら、ボクちゃん、キメキメですよ〜!と、どうだ。いきなり俺の周りに人が集まってきたではないか。やっぱ、そういうことなんだよ!

「イエーイー.サイコー、超サイコー!このDJ、まじヤバくない!」
「お!まじハッピー!ヤバイよヤバイよ」

男も女も、音楽に合わせて、ハイタッチ&ハグの雨あられ。どいつもこいつも狂ったように笑ってやがる。イエーイ!楽しい。踊りまくること10分、いったんフロアを離れコインロッカーの前を通りかかったとき、暗闇の中から声がかかった。「コンバンワー」振り返ると、そこには人懐っこさだけがウリといった背の低い女と、カジュアル系の服と巨乳がアンバランスな女の2人組が立っていた。

「今日は、どこから来たんですかあ?」

カジュアル系が質問してきた。

「池袋だけど」

「きゃははは。池袋。池袋って、ナニがあるんでしたつけ?なんだあ。私たち、この店来たの今日が初めてなんですよお。だよれ、そうだよね」
「そうそう。池袋だって、超ウケるんだけど」
異様なまでのハイテンションに、まったくかみ合ってない会話。キメてるね、君たち。俺は俄然張り切って、2人を口説きにかかった。が、クスリがキマった女ってのは、一筋縄ではいかない。
「でさ、ソイツ、自分でバンドやりたいとか言ってるんだぜ。バカだと思わない?」

「・・・へえ」

「んじゃ、キミタチ、どんな音楽が好きなの?」

「音楽?いま流れてるよね」

なに、この引き具合。さっきまであんなにテンション高かつたのに。勘弁してくれよ。声かけてきたの、おまえらじゃん!

「これからメシでも喰いに行こうぜ」

「え〜、うん、…まだここにいたいしい」

「カラオケやろうよ。俺が箸るし、みんなで行こうよ」

「…また、今度。バイバイ」

止めるヒマもなく、2人は夢遊病者のようにフロアに一戻っていくのだった。気を取り直し、再びフロアへ。1時間ほど踊っていたら、20代前半と思しき女と目が合った。ペコちゃんを痩せさせたような感じ。そら来いそ-ら来い。


「めつちや気持ちよさそうじゃん!やばいよ目つき!」

キタ〜!お互い腰を擦り付けながら、曲のサビのところでハイタッチ。彼女も「イエーィ」と抱きついてくる。これこれ、これだよ!朝4時、踊り疲れた俺たちは、Xを出て、居酒屋へ流れた。

「聞き忘れてたけど、名前なんていうの?てか、今日はなんであの店に来たわけ?」彼女の名前はリカ。青学の2年生で、店にきたのは今日が3回目らしい。今日はブツがなかったため、シラフで踊っていたという。

「実は、いままで引いてたフィリピン人の携帯が最近、繋がらなくなっちゃって。どうも、バクられたみたいなんだよね」

「ふ〜ん」
「ところで、オニーさんは何やってるの?やっぱりバツなんでしよ。いくらくらいで手に入るのかな?モノはいい?もしよかったら、私もカマせてもらいたいんだけど」
なんだ、この女、筋金入りのジャンキーかよ

てか、結局、クスリが欲しかっただけか?んじゃ俺も聞かせてもらおう。なぜXに来る女たちは、男性客を逆ナンするんだ。いやそもそもなぜ、あの店にはジャンキーが多いんだ?
「ほら、Xって店内が真っ暗でしよ。相手の表情がわかりにくいぶん、安心してドラッグができるんだよね。それにトランスってクスリと相性がいいし、店員も見てみぬフリしてくれる。正直、あんなにヤリ易いところないんだよね」


もっとも、彼女たちにしてみれば、金を払うのはもったいないし、ヤクザなどと関わりを持つのも怖い。

そこで、ジャンキーの男に声をかけ、タダでわけてもらおうというわけだ。

「実際、頼めば、簡単に回してくれるんだよね。もちろん、男の人たちはエッチ目的なんだけど…こっちもクスリでヤリたくなってるでしよ。あんまりヘンなのじゃなかったら、ま、いつかって」そのことばに期待して、リカを口説きまくる俺。が、ブツがないとわかったとたん、彼女は鬼のような形相で逃げ帰った。

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女優、アイドル・芸能人とつきあいたい・タレント養成所の前でナンパする

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女優、アイドルなどの芸能人とつきあいたい、男なら誰しもが持つ願望だ。しかしなかなかめぐり合えない。なのでガードがユルそうな養成所に通うタレントの卵を落としにかかる。

男なら誰しもが持つ願望だが、イイ女になればなるほど、なかなかめぐり合えないのが世の常。中でも、その究極は、女優、アイドルなどの芸能人だ。
芸能人の1人や2人ハメれないようでは、ナンパを語る資格など無きも同然。今回は最もガードがユルそうな養成所に通うタレントの卵を落としにかかる。いずれ彼女が売れっこになれば、オレも鼻高々ってもんだ。
実はオレの住む池袋の自宅の近所に大手芸能プロダクション「X」のタレント養成所がある。とりあえず、ここの前で張ってみよう。
金曜昼過ぎ、現地到着。明治通りに面した雑居ビルにX芸能養成所が入っている。
午後2時、田舎風情のオバ集団が、それぞれ学生のような小娘たちを引き連れ中に入っていく。養成所の生徒たちか?まったく、授業参観じゃあるまいし。事前情報によれば、この養成所はキッズ小学、リトル中学、ジュニア高校、ミドル18才以上の4種類のコースがあるのだという。オレの狙いはもちろんミドルだ。

と、そこに18才ほどのギャルが小走りに駆けてくきた。ホットパンツから伸びた、日焼けした長〜い足。間違いない
「ネーチャン、ちょっとスープカレーでも食べようか?」
彼女がビルに入ろうとしたところで、行く手を遮る。
「今からレッスンだし。オジさん、どうしたの?オジさん、汗すごいね」
美女のTシャツからはコンモリと乳房が浮き出ている。脇の下にかいたあの汗…。哩ぎたい、なめたい、入れてみたい!

「で、キミは学生かい?」
「うん。学生」
「カレーは好きだよね?」
「好きだよ、給食で食べるもん」
ん?どーゆーことかな。
「オジさん、アタシ、中学だよ。3年生」
そういえば、髪の1本1本の艶には幼さがあり、歯茎も淡いピンク色。にしても最近の中学のエロイことといったら。妙に感心しているオレの背後で甲高い声が響いた。
「奈美ちゃん!変な人に捕まってちゃダメでしよ!」
「だって、先生かと思ったんだもん」
「付いて行っちゃダメよ」
振り向けば、『授業参観』で同伴した小太りの光浦靖子が恐い顔でオレを晩んでいた。『人選ミス』は、その後も重なった。声をかけた18才のキャバ嬢風は中学で、OLオーラ出しまくりが高校生だ。ん。オレは知人のスカウトマン、ヒトシに電話をかけ、アドバイスを求めた。
「タレント崩れを狙ってんだろ。そんなら、養成所の講師とか狙えばいいんじゃねえ?オレも何度かハメたことあっけど、ダンスでも歌でも、そういうとこの講師ってのは数年前までタレント活動してたヤツとか、現役の売れない歌手なんかがいるからな」
なるほど、実にマットウなご意見。さっそくご指導のとおり動いてみましょうかい。
エレベータ前に陣取り、待つこと3時間。アフロ頭のオナゴが、軽〜くリズムに乗りながら、ゆっくりと下りてきた。
「チエック、チエック」
このラテンな腰つき、間違いなく講師だ。
「キミ、わかりやすいよ〜。ダンスのコーチでしょ?」
「……演技ですよ」
女の顔を見て仰天した。色黒の夏木マリ風と、モノは悪くないのだが、あまりに演技熱心なのか、太く深いしわが顔中に刻まれている。
ユミコ、日夜、将来のタレント候補、アイドルの卵に演技指導しているそうだ。

「ここ『X』系列の養成所なんでしょ?」
「よくご存知ですねえ」
「実はオレ、フリーの芸能スカウトマンでね。週末、目を皿のようにして、上玉たちを探し回っているのだよ」
いい調子でしゃべっていたら、突然、彼女の顔が険しくなった。
「…あなた、もしかして、ウチの子をスカウトに来たんですか?」
「え、い、いや、そういうわけではなくてね」
「すいません、ちょっとここで待ってていただけます」
女が小走りで奥の通路の方へ駆けていく。失礼しました〜。
翌日土曜日の夕方、オレは再びXの前に立った。同じ失敗を繰り返すつもりはない。昨日夜、BのHPで見つけた一文に光明を見いだした。
《社会人や学生の方には、土日祝日コースもご用意しています》
通常、この手のスクールは、ブサイク女を集めて、登録料だけ稼いでるケースが多いが、そこは天下のX・姑息な経営はしてないはずだ。20才前半と見える細身のオナゴが、オレの真横を通り過ぎたのは、自動ドアに駆け寄った瞬間だった。ほのかに香るオレンジブロッサム。この匂い…た、たまらん、後ろ姿の彼女を呼び止めた。
「ちょっと、タイプの匂いなんだけど、養成所の生徒さんでしよ?」
「いや、養成所なんて、そんな風に見えますかぁ.キャハハ」
さしてビックリする様子もなく、パーティバッグを片手に、こちらに歩み寄ってくる。余裕だねえ。
デニムのパンツ、白いキャミソール。顔は巨乳アイドルの小林恵美を崩したような雰囲気ながら、カラダのシルエットは雑誌の読者モデル。いいねえ。
「今日は土曜だから、昼間も可愛い中高生がたくさん来てましたよね〜」
「てことはキミ、養成所の子じゃないの?もしかしてかわいい女子高生を見に来ただけとか?まさかレズじゃないよな」
「あはは、違いますよぉ。養成所の上の階に用があったんですよ。今日は休日出勤ですう」
彼女、綾乃は、都内の某企業のOLなのだが、このビルの上階にあるIT関係企業が取引先で、偶然、届け物に来たらしい。これで仕事は終わりなので、八王子に帰ろうとしていたという。なんだよ、一般人か。ま、穴さえあればどっちやでもいいか。
「おし、熱帯魚を見に行こうぜ」
「熱帯魚?」
「ああ、この近くに、キレイな熱帯魚を飼ってるイイ店があるんだよ。ハラ、減ってるんだろ?メシでもおごるから」
「ホントにぃ?いくいく」現金なこって。小汚い金魚を飼っている馴染みのオヤジ居酒屋へ入り、まずは日本酒で乾杯。
「いやぁ、あまりにきれいだから芸能人の卵かと思ったよ」
「ホントに〜!きゃはは」
「まあ、ウソだけどな」
「・・・・」
「芸能人に見えるハズねえだろ!」
硬軟を織り交ぜつつ、ぐいぐい酒を飲ませる。早くも彼女の顔面は真っ赤だ。
「でも、芸能界って大変だよね。業界のエライ人とエッチしなくちゃだったり、スポンサーと寝たりってあるんでしょ?」
ずいぶん芸能界に興味がおありのようで。んじゃ、こんな話題はいかがかしら。
「ほほお、詳しいじゃん。オレもアルバイトで週刊誌の記者をやっていて、そういう話は多いよ。オレも○○とハメたし」
「え?芸能人だったんですかぁ?スゴーい」
ありもしない芸能ネタに、彼女の目がどんどん輝いてくる。
この後、店を出たオレたちは、合計3軒ほどハシゴ。宵も深まり、深夜1時を回ったあたりで彼女を自宅に連れ込んだ。
「芸能人かぁ・・・」
Dカップのバストを晒しながら、彼女がポツリともらす。

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出会い系や風俗でプロフィールに芸能人と書いている女性がいるが本物なのか!実際に会ってみた

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芸能人を抱けるチャンスがワクワクメールに転がっていました。
「名前は言えないけれど、多くの人が知ってる芸能人」がエンコーを持ちかけていたのです。
さて、いったい誰なのでしょう。
プロフに20代後半とあるので長澤まさみのセンも捨てがたいところです。
 希望額はホ別2と、まさみちゃんにしてはずいぶんと安かったのですぐにアポることに。待ち合わせ場所の上野のパチンコ屋前で、事前に聞いていた服装の女性がタバコをふかしていました。明らかに40代です。
「あの、サイトの人ですか?」
「…せやで」
きつめの関西弁が返ってきます。たんぽぽ白鳥のようなルックスから察するに、お笑い関係の方なのでしょうか。
「…あの、芸能人っておっしゃってましたけど」
「せやで」
「失礼ですが芸名を教えてもらえません?」
「それはまあ、なあ。言われへんわ」
 さすが芸能人だけに身元バレが怖いようです。
「でも多くの人が知ってるって書いてありましたけど、僕わからないんですよ」
「ほんまかぁ」
「タレントなのか、俳優なのかだけでも教えてくれません?」
「まあ、せやなぁ。女優かなぁ」
「じゃあ代表作を教えてくださいよ」
「うーん」
10秒ほど考えた後、彼女は言いました。「バトルロワイアルやな」なるほど、登場人物の多い映画
を挙げておけば、この場は逃げ切れると思ったのでしょう。
「生徒役ですか?」
「ああ、まあな。あんな、兄ちゃんヤル気ないやろ? 帰るで」
 一連のやりとりから冷やかしと悟った女優さんは、さっさと歩き
去っていきました。この嗅覚で彼女は人生という名の生き残りゲームを戦っているのでしょう。
↓芸能人につき!?モザイク処理をさせて頂いております

芸能人と言いたいのはわかります。風俗でも青山などイメージの良さを使いたがる店は多いですが、青山や鶯谷、地名のイメージとお店の風俗嬢はイメージ通りか?体験してきました。






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キメ友募集にネタをゴチってください・危険な掲示板の中身

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かつて当局の指導で軒並み閉鎖に追い込まれたキメ友募集掲示板。が、キメ友への需要はいつになってもなくならないようで、その後も新たな掲示板が生まれては潰れ、またさらに生まれてということが繰りかえされている。
ここは俺の知るかぎり、今もっとも活発な掲示板だ。キメ友以外の募集(援交など)もいちおうはアリになっているが、実際は「(ネタを)ゴチってください」という女の書き込みと「ゴチします(その代わりヤラせて)」という男の書き込みばかりだ。
まあ、その意味ではこれまでの掲示板と大差ないのだが、ひとつ実感したのは、こちらから提供するネタが合ドラでもOKという女の割合が増えた点だ。
もともとこの手の掲示板は警察が目を光らせているため、書き込みから身元を割り出されて逮捕というキケンが常につきまとう。
ならば、リスクゼロの合ドラでもしょうがないと女たちも考えはじめたのだろうか。いずれにせよ、合ドラでのキメセクで十分楽しめる俺には、ありがたい状況である。
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JC風俗本番サロンの相手は現役女子中生だった・裏モノ的事件簿

※平成時代を振り返るルポ・この記事は1999年8月号の裏モノジャパンの記事です。
当時のものとして読み物としてお読みください。
1_20191120135047e17.jpg2_201911201350483f2.jpg3_20191120135049119.jpg4_20191120135051724.jpg5_201911201350528ef.jpg6_20191120135054034.jpg未〇年未成年との淫行は、男性読者にとって大きな関心事の一つだろう。女子高とヤリたいが、捕まるのは恐い。誰しも一度は考えたことがあるはずだ。しかし、女子高とのエッチは想像しても女子中生との性交まで考えは及ばないだろう。いくら何でも中学はヤバすぎる。そう思うのが普通だ。

だがこの私、そのヤバすぎる女子中生とヤってしまったからシャレにならない。西川ロのピンサロで14才の子と本番したがその後きっちり警察に捕まってしまったのだ。なぜそんなハメになったのか。みなさんも欲望に負けて愚かな行為をされないように懺悔告白させて頂こう。

私の体験を語るには、まず西川口という街について説明しておかなければならないだろう。首都圏在住のフーゾク好きには言うまでもないが、埼玉県の西川ロはキャバクラ、性感へルス、イメクラ、ファッションヘルス、ソープ、ピンサロなどが集中する一大フーゾク街だ。しかも、ほとんどの店が格安料金ながらサービス内容は文句なしの充実ぶり。その満足度は、はっきりいって新宿や渋谷などとは比較にならないほど高い。
しかし、西川口が客を呼ぶのは、何といっても、平均大1枚という低価格で「西川口流」「NK流本番」が楽しめるからだ。JR京浜東北線を西川口駅で下車、東西の出口を出ると、スグ目の前にその手の店が軒を並べているので、行けばすぐにわかるだろう。
と、わかったようなことを述べているが、私もこの西川口を知るまでは風俗に対し数々の不満を持っていた。元来、風俗というものはオトコが抜きたくなったときに、いつでも自分の好みの女の.に格安で気持ち良く抜いてもらうことが鉄則だと私は思う。
ところが、現実はまったく異なり、都内の風俗店のほとんどに予約制などというバカげたシステムが蔓延している。スグにでも抜きたいのにわざわざ好みの女の子の出勤日を店に電話して確認し、予約した日にあわせて抜きに行くなんて、どちらが客なのかわからない。まるで、歯医者か病院にでも行くようだ。さらには、客寄せのために「AV女優在籍中」などという広告を出している店などは、足を運ぶ度に

「本日は休んでおります」とか「すでに予約がいっぱいで、本日の予約はご遠慮ください」といった答が返ってくる。
女の子のサービスに至っては、「今日は生理だから○○○はダメ!」とか「まだイカないの?」などと頭に来ることばかりだ。こうした様々なフラストレーションを一気に解消してくれたのが西川口なのである。
風俗大好き人間である私が西川口の存在を知ったのは、今から2年前の夏、当時行き付けだった新宿・歌舞伎町のサービスに飽きたころだった。仕事帰りにコンビニに立ち寄り、何冊か風俗雑誌に目を通すうちに、ある週刊誌で西川ロの風俗街を紹介している記事を見つけた。

読めば、サービスの良さ、良心的な料金システム、女の子の質の高さなど、西川口は最高だとアピールされている。なるほど、これはゼヒ行ってみたい。
記事の中で注意を引いたのが、サービス内容の説明に用いられていた「西川口流」という言葉である。西川口流?聞いたことがない。風俗業界の新しい隠語か、それとも風俗にも流派があるのだろうか。いずれにせよ、かなりソソられる言葉であることは確かだ。今から思えば相当カンが悪いが、そのとき本当に意味がわからなかったのも事実。結局、私は「西川口流」の正体を確かめるため、現地に赴くことにした。目指すは雑誌に載っていた「個室割烹○○」。駅西口を出て目の前のロータリーを左に曲がったところにその店はあった。

入口に立つボーイは私が客だと知るや、笑顔で話しかけてきた。「ご指名の女のコはいますか?」「いや、初めてだから」

カウンターで料金1万円を払い中に入る。と、店内は「個室劃邑というだけあって、襖の完全個室が並んでいた。
各部屋の入口にはサラリーマンのものらしき革靴が置いてある。私の案内された部屋は8畳ほどの和室だった。部屋の隅に小さなテーブルがあり、その上にウイスキーのボトルとグラス、それにおつまみ。部屋の中央には小さな敷蒲団がきれいにたたんで置かれてというだけあって、襖の完全個室が並んでいた。各部屋の入口にはサラリーマンのものらしき革靴が置いてある。私の案内された部屋は8畳ほどいた。何もかもが新鮮だ。期待に胸をふくらませていると、しばらくして襖の外から女の子の声がした。
「失礼します」部屋に入ってきたのは髪が長く、スラリとした色白の美人。歌手の工藤静香に似たコだった。どうせBBD(ババア・ブス・デブ)が出てくると思っていたところ、それとはまったく正反対のP.Y・G(プリティ・ヤング・ガール)である。これには正直、驚いた。年齢は22才、昼間はOLをやっているそうだ。源氏名は奇しくも「静香」と言うらしい。
「ここのお店は初めてなの?」「そう、初めて。両川口も初めてなんだ」ウーロン茶を飲みつつ、世間話。10分ほどたったところで彼女が蒲団を敷いた。いよいよか。
「下だけ全部脱いで」
言われたとおり、トランクスを脱ぎ仁王立ちに。私のモノはすでにピンビンに反り返っている。「スゴーク、固い」静香がおしぼりで私のモノをきれいに拭き、おもむろに口に含んだ。玉から裏筋、裏筋からカリヘと舌が自由自在に動く。う、たまらん。しばし絶妙なフェラチオに体を委ねていると、いつのまに取り出したのだろう、彼女がコンドームを口にくわえ、私のモノに装着している。どうやら、ゴムフェラでフィニッシュらしい。少し落胆。
ところが彼女は着ていたコスチュームを脱ぎ捨て全裸になるや、敷蒲団に仰向けになり、ゆっくり開脚。続いて、両手を自分のアソコに持っていったかと思うと、なんと指で花弁を広げた。まさか。本番は厳禁なハズなのに彼女のこのポーズ、どう見ても誘っているとしか思えない。入れていいのか。どうなんだ。尻込みしている私がよほどじれったかったのか、静香がせかすように言った。「早く入れてよ!」「エ?」「オチンチンをココに入れて!」そう言われて初めて気がついた。これが西川口流なのだ。西川口流=本番OKという意味だったのだ。

私は思わず声を上げて彼女に突進していった。これが私の「西川口流」初体験である。そして、以後私は金と時間があるごとに西川口に足を運ぶようになる。大1枚で本番できるとなれば、これでハマらない方がおかしいというものだ。ちなみに、本番ができる店には2タイプあって、一つは私が初めて行ったような個室座敷型、もう一つはピンサロのようにボックスシートが並ぶタイプだ。
女の子と1対1で楽しみたい人は前者、他人のプレイを見て興奮したい人には後者が向いているだろう。西川口に通い出して半年が過ぎた8月下旬のある日のことだ。私はその日、3カ月ほど前から付き合っていた女と別れることになりムシャクシャしていた。こんなときには西川ロに限る。私は仕事が終わるや京浜東北線に飛び乗った。足を運んだのは駅東口にある行きつけの制服(セーラー服・ナース)専門店だ。
指名するのはいつもセーラー服の.で、この日も入り口のポラロイドでショートヘアのボーイッシュな女の子を選択した。

夜7時過ぎに入店したにもかかわらず、大1枚出してお釣りが来た。この激安ぶりと、この後に繰り広げられることを考えるだけで、いつもながら興奮してしまう。店の入り口でペンライトを持って立っていたボーイに案内されて、ようやく自分のボックスシートにたどり着く。ボックスシートが迷路のように縦横に並べられていることに加え、照明がミラーボールのみと、店内が異常に暗いため、案内なしではとてもシートまで行き着けないのだ。
ボックスシートを仕切る薄いレースのカーテンから聞こえる女の子の悶絶の声と、うっすらと透けて見えるその姿に興奮していると、間もなく私の指名した女の子がやって来た。セーラー服がとても似合うで、本物の女子高といっても違和感がない。童顔で、青春のシンボルともいえるニキビもたくさんある。もしかして、現役の女子高生ではないのだろうか。何でも、夏休みの時期には自分の年齢を偽って風俗で小遣い稼ぎをする女子高が多いというウワサを以前から聞いたことがある。
彼女もその類では。念のため年齢を確認すると18才と答え煙草を吹かしている。この春に高校を卒業したばかりだという。本当だろうか。ヤバイ気持ちとうれしい気持ちが半々ながら、下半身はビンビン状態。私は、我慢できずにパンツを脱いだ。「チョーデカイ!」日本語の文法を完全に無視したセリフを吐く彼女。いや、これはやはり本物の女子高生じゃないだろうか。どうしよう。やるべきか、やらざるべきか。彼女は私のいきり立ったモノを口に頬張っている。
う~ん、もうどうにでもなれ!私は彼女のパンティを剥ぎ取り、すでに洪水と化した性器を思いきりなめまくった。成人女性とは少し違う、いわゆるシッコ臭い味がする。ますます興奮しブラも剥ぎ取ると、18才とは思えないほど張りが良く、形も良い大きな胸が現れた。たまらず愛撫すれば、彼女も興奮しているのかすぐに乳首が立った。辛抱できずにゴムを装着し、バックから挿入。目の前の鏡に結合部分を映す。
なんていう興奮。彼女の締まり具合の良さもあり、私はすぐに果ててしまった。このコが本物の女子高生でもどちらでもいい、私は、彼女が店を辞めても関係を持続しようと、自分の携帯番号を明記した私製の名刺を手渡し、連絡をくれるよう話した。と、彼女も心得たものでそれが暗に援助交際を意味するものと把握した表情を浮かべている。よし、これで彼女が店を辞めてもヤレるぞ。その名刺が、後に捕われた際の唯一の証拠となることも知らず、私はノー天気に喜んでいた。
彼女から連絡が来ないまま3カ月が過ぎた。やはり、その気はないのか。少し落胆を覚えつつ、11月の下旬、もう一度その店に行ってみた。入り口のボラを確認すると、彼女の写真が消えている。従業員の話では、8月いっぱいで辞めたという。夏休みだけのアルバイト。やはり、彼女は本物の女子高だったのだ。
1カ月後の12月の中旬、突然、その店が閉店した。もしや、彼女が原因で摘発されたのでは?イヤな思いが脳裏をよぎる。そして、3日後、私はその予感が的中していたことを知る。家路を急ぐ途中、いつも寄るキャバクラのお兄さんに呼び止められ、例の店が未成年を使っていたばかりか、インターネットで女子中売春を斡旋していたとの容疑で摘発されたと教えられたのだ。事件はすでに、テレビや新聞でも報道されたらしい。私は後悔の念と焦りが入り乱れ、居ても立ってもいられなくなった。

十中八九、警察はあの名刺を証拠に私を呼び出すに違いない。どうしたらいいんだ!そんな不安の中で2カ月が過ぎたある日、携帯電話が下3ケタ110の番号を通知して着信した。恐るべきときが、ついにやって来たのだ。警察は私が行った例の店の名前を挙げ、期日指定で同行を求めてきた。ここは素直に応じるより他ないだろう。
2月某日、覚悟を決め警察署へ出向くと、取調室へ通された。何を聞かれるのだろう。どう答えよう。が、そんなことを悩む必要はまったくなかった。担当の刑事は、私が性交をした彼女の写真を見せるや、「これ、アンタのだよな」と例の名刺を差し出してきたのだ。もうダメだ。ここまで証拠をおさえられたら、全てを認めざるをえない。
「この娘、いくつだと思う?」
刑事が聞く。
「18才って言ってましたけど」
「本当にそう思うのか?」
「…いえ、正直言うと、女子高生かもしれないなとも思いました」
「ふ〜ん。じゃあ教えてやるけど、あの娘は中だよ。まだ14才なの」
ガーン1頭を殴られる思いがした。女子高生には違いないと思ったが、まさか中学とは。私は中学とセックスしてしまったのか。もう泣きたくなってきた。
祭するに、あのコが街頭で喫煙しているところを警察に補導され、バッグの中から私の名刺が出てきたのだろう。が、後悔してもすでに遅い。供述調書を取られて、書類送検。その1カ月後に浦和地検へ呼び出され、検事が警察の調書をもとにいろいろと質問してきた。
どうやら、他にも彼女との関係を継続したいがため、自分の携帯の番号を教え足が付いた男がいるらしい。バカは私だけじゃなかったようだ。検事は私に、18才未満の女性と性交をすればどんな罪になるか、また18才未満だと知って性交をした場合どんな罪になるかを訴え、後日また出頭するように命じた。
4月中旬、浦和地検から出頭通知が届く。いよいよ裁決が下ったのだ。私は、緊張を覚えつつ指定された期日に地検へ出向いた。果たして「今回は罰金のみで処理する」とのこと。今後また同じような罪を犯した場合は懲役も考えるとクギを刺されはしたが、すでに覚悟していただけに思わず胸をなでおろしてしまう。簡易裁判所の略式裁判の結果は、罰金20万円だった。18才未満と知りつつ、己の欲望に負け連絡先を教えてしまった私。つくづく、愚かなことをしたものだと反省している。

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真面目な女の子にエロい催眠術をかけたらどうなる?

このページの内容
・合コンでエロ催眠術をかけてみた1組目
・合コンでエロ催眠術をかけてみた2組目
・合コンでエロ催眠術をかけてみた3組目
・催眠術をかけてAV女優と思いこませれば潮も吹く
・キャバクラで女に催眠術をかけ、自分の意のままに操り、思いっきりエッチなことができるのか

たまにはイイ女とセックスをしてみたい私、編集スズキがこの場を借りて、どう転ぶかわからない新連載を開始します。趣旨は簡単です。過去裏モノにも登場した催眠術青年(かなりの本物です)と一緒に街コンに参加し、相手方の女性に、この私が福山雅治に見えてしまうよう催眠術をかけてもらうのです。福山に抱かれたくない女性などいるわけありませんから、その後はまんまと…………ということです。ではスタートです。
催眠術をかけてAV女優と思いこませれば潮も吹く
女に催眠術をかけ、自分の意のままに操り、思いっきりエッチなことができるのか
3秒数えるとあなたはAV女優になります・催眠術で淫乱女にしてSEXしまくり
キャバクラで催眠術が出来ればどこまでエッチが出来る?
手のひらが性感帯ヘルスで本番も
その日のタ方会社に現れたのは、まるで朝日新聞の集金人と見粉うよつな40過ぎの男性で、ミスターマリックみたいな風貌を想像していた僕は唖然としてしまう。ただのオッサンやん。
「わざわざお越しいただいて」「いえいえ、こちらこそ」
「あの、催眠術師でいらっしゃるとのことで」
「ええ、突然あんなメール送ってすみません」
話すと、折り目正しい営業マンのようでもある。得体の知れない男だ。
「あのですね、正直、ウチの編集は誰も信じてないんですよ」
「怪しいですからねえ」
「ええ、なもんで、ちょっとここでかけてやってもらえませんか」
被験者は、ナメ切った態度をとっていた平林だ。こういうヤツに限ってコロッと犬や猫になってキャンキャン叫び出したりするもんである。へそ曲がり部員が横に座ると、上着を脱いだ柴田氏はさっそく術を披露し始めた。
「それではまず私の指を見てください。じーっと、じーっと見てください」
ありがちな語り口だが、トーンや声色はいかにもそれっぽい。平林もいつしかポカンと口を開け、アホみたいな顔になっている。
「はい、頭がすーっと後ろに引っ張られます。すーっと、すーっと後ろに」
次の瞬間、なんと焦点定まらぬ目をした平林の頭が、ソファにグイグイ引き寄せられる。すげーよ、こりゃ。「はい、次に右手についた風船が高く上がります、たかーく、たかーく」もう、言われるがままの平林。手はふらふらと中空をさまよい、目はうつろだ。
「柴田さん、こいつ犬にしてやってください」
「猫でもいいですよ」横から小声でリクエストしてみたところ、この環境では人に見られているという意識が強くて無理だろうと却下されてしまった。
しばらくして催眠の解かれた平林は、顔を真っ赤にして言う
「いや、かかったわけじゃないんだよ。言葉を聞き入れようとすると動くものなんだって」
まあそんなもんかも知れんなとは思う。催眠とはいえ完全に意識をなくすことはできないんだろう。だが言葉を聞き入れさせる能力というのも、これはこれで立派な技なのではないか。額かり汗が吹き出すほどのあの熱演ぶり、伊達や酔狂ではないはずだ。ヒネクレ編集部員はともかく、普通の人間ならコロッと引っかかっても全然おかしくはない。しかも聞くところによるとこのオッサン、ヘルス嬢に催眠術をかけた隙に本番に挑んだり、スナックホステスの手のひらを性感帯にしたりと、エ口の限りを尽くしているらしいではないか。非常に好感か持てる。こりゃ使い道あるで。



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黒髪清楚系の素人娘の個人撮影ハメ撮りAV

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有名なアダルト系動画共有サイトだがここが同種のサイトと決定的に違うのは、SNS的な機能を持っている点にある。各ユーザーが撮影したプライベートハメ撮り動画が多数アップされており、アップ主と友達になれば、それらを視聴することができるというわけだ。
しかもサイト内で交流を続けていくうち
「僕の奴隷とハメてみませんか? その様子を撮影したいんです」
などと誘われることも珍しくない。まさにパラダイスだ。

やけに若い女の子とビデオチャットが楽しめるサイトだ。システムは通常のビデオチャットと同じで料金は割高の1分200円程度。エロチャットに応じてくれない子もいるが、チップの金額によってポロリやオナ見せにも応じてくれることがある。
ツルツルの○○○がライブ映像で観れる興奮は、そのスジのネタが好きな男にとってはたまらないかもしれない。

素人女性が使用済み下着や洋服などを販売しているサイトだ。それ自体もなかなかいいのだが、ここの商品ラインナップ『写真・動画類』がなかなかヤバイ。なんせ普通の大学生風の女の子の10分ほどのオナニー動画(5千円程度)だったり、黒髪清楚系の子が彼氏とセックスしてるビデオやハメ撮り写真(5千~1万円程度)などがモザイク修正なしで売られてるのだ。そんじょそこらのAVの100倍はヌケる。
写真などを販売する女性はすべて18才以上で、プロフィールページでは顔出ししてる子も多い。オマケに写真のポーズ指定など、リクエストもできる。最高です。
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深夜のヤンキー女子のナンパスポットの熱い夜

日本一のカーナンパスポットの熱い夜
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
日本全国どこにでも、カーナンパスポットなるものがあった。駅前ロータリーや海沿いの埠頭などに、男女それぞれの乗った車が集い、そこかしこでナンパが繰り広げられる場所だ。21世紀の今となってはそんな昭和チックなスポットなど、よっぽどの田舎ですら存在しないと思っていたのだが、『茨城県・大洗』には、まだあるらしい。毎日のように出会いを求める男女でごったがえすカーナンパエリアが。
噂では、海岸沿いの巨大な駐車場に、深夜を過ぎたころから続々とヤンチャな車が集まりだし、場内をグルグル周りながら車の窓越しに声をかけまくる、地元でも有名なカーナンパのメッカらしい。それはぜひとも一度お邪魔してみたい。というわけで、埼玉で旧車会のリーダーを務める、裏モノ読者のTさん(35才)に協力いただき、ローダウン&フルスモークの悪そうな車(日産グロリア)の助手席に乗せてもらうことにした。いざ、茨城へ!
土曜日の深夜11時、Tさんの運転するグロリアで高速道路を2時間ほどかっ飛ばし、大洗サンビーチ駐車場に到着した。現場は真っ暗なだだっ広い未舗装の駐車場で、複数の車のライトがうごめいている。ざっと見ても、すでに20台以上はいるか。
 駐車場の中へゆっくりと進んでいく。土ぼこりを上げながら駐車場をグルグル回りつづける車もいれば、ランダムに中央付近を突っ切っては突然停車する車や、端の方でライトを消して停めている車も何台かいる。奧の方からブーンブンブンブブンブンブン!と、直管マフラーのコール(注・バイクのエンジンを吹かしてリズムを刻む技)が聞こえてきた。暴走族の集会から抜けだしてきたような3段シートのバイクが数台集まっている。乗ってるのはノーヘルのヤンキー高校生みたいな連中だ。
 パパパーーン! パッパーン!ときおり駐車場のあちこちからヤンキー車が鳴らすクラクションが響き、また別の方からは、爆音のダンスミュージックも聞こえてくる。要するに、ガラの悪い連中が集まって、自由きままに動き回っているのだろう。で、肝心の女の子だが、数台の軽自動車がどうやらソレらしい。どれも2人ないしは3人で乗っているようだ。
ひとまず駐車場の中央付近まで、ゆっくりと車を進めていこう。未舗装のボコボコの地面のせいで、穴を避けて走らないとローダウンしたグロリアの腹が地面に擦れてゴリゴリッ! ガリガリッ! と大きな音がする。混沌とした場内だが、一応はルールらしきものがあるようで、時計回りに走る車が多い。我々も流れに沿って動いてみることにした。黒のミニバンが目の前を通りすぎた。運転席をハイビームで照らしてみる。2人組の女の子だ。
「追いかけて捕まえましょっか」
と思った次の瞬間、後ろから黒のRV車が猛スピードで接近してミニバンの前に回り込み、強引に停車させてしまった。お互いに窓を開けて、何やら楽しそうに会話を始めている。なるほど、これはうかうかしてる場合じゃないな。場内を観察しながらグルグル回っているうち、シルバーの軽を発見した。乗ってるのは女の子だ。すぐに前に割り込むように車を移動させると、女の子たちも車を停めた。運転席には髪の長い細い目の女、助手席には夜サングラスのポッチャリ。どちらも40点クラスのヤンキー2人組だ。助手席を降りて、ナンパに向かう。
「どうもー!誰かとしゃべった?」「グルグルしてただけー」
「ここってなんか決まりとかあるの?みんな時計回りでグルグルしてるけど」
「そんなのないない!ヘルメットかぶりましょうぐらい」
ブスだけどノリはいい。2人ともここの常連らしく、ほぼ毎日のように車で遊びに来てるんだそうな。彼女らによると、この時期の週末は平均30台近く、平日でも10台前後の車が集まってくるらしい。「どっか遊びに行こうよ」
「ダメダメ。いまパトロール中だから」
パトロールってなんだよ。イイ男の物色か。
「じゃ、なんか食べに行こう」「えーさっき食べた!ケバブ」
「ケバブかよ。ここグルグルしてたってつまんないでしょ?このへんよくわかんないから案内してよ」「えーこのへんホント何にもないよ」「じゃ普段は何してんの?セックス?」
「しねえし!このへんだとカラオケとかボーリングぐらいしかないよね」
「じゃカラオケ行くか!」
「行かない行かない。ウチらのほかに構ってチャンたちいっぱいいるから、そっちに行った方がいいって」「2人は構ってちゃんじゃないの?」
「とりあえず回ってちゃんだからパトロール忙しいの。まあ頑張って!じゃあねー」
ヤンキー女たちは去っていった。仕方ない。しばらくグルグル動き回ってみたが、なかなかフリーな女の子がいないので、車を停めて「待ち」の作戦に出てみた。どうやら、停車中のクルマには、ライトをあてて顔を確認するのが、男女問わずここの品定め法らしく、もし我らのルックスが気に入られれば、そのまま逆ナンの展開もありえるわけだ。軽自動車が前で止まった。ヘッドライトがこちらに向く。「Tさん、キリっとした顔にしましょう」
「はい」思いっきり顔を作ったが、見事にスルーされた。こんなおっさんコンビではヤンキー嬢も気に入ってくれないのか。深夜0時を回った。気を取り直し、再び場内をグルグル移動しているうちにいつしか赤色灯を回しながらパトカーがやってきた。エンジンを吹かしまくってるバイクのヤンキーたちを捕まえにきたのかと思いきや、警官は駐車場の端っこの車内にいた女コンビと話しはじめた。
どうやら小さい子供を連れたバカ女コンビだったらしく、彼女らを指導しにきたみたいだ。誰かが通報したのだろう。警官たちは暴走族グループとも一言二言会話を交わし、すぐにいなくなってしまった。その後、珍らしく大型RVに乗った若い女の子2人組が前を横切ったので、すぐに横付けしてナンパ開始だ。
「ねえ、4人でどっか遊びに行こうか!」「いや、いま来たばかりなんで」「えー、逆ナンしにきたんじゃないの?」「フフフ」
2人とも黒髪のOL風で、話し方も普通っぽい。ヤンキーじゃない子もくるんだな。
「俺らここ初めてだからさ、色々案内して欲しいのよ」「何にもないですよ。ファミレスぐらい」
「あーファミレス行きたかったんだよねー。連れてって」「フフフ、行かないですよー」
どうにもノリが悪い。別に当たろう。と、すぐ横で、黒のコンパクトカーの女の子たちを挟んで、白ワゴンと黒シャコタンセダンが揉めだした。
「ふっざけんなって! ○△○…」「おめえらが○△○…」
北関東訛りで罵り合っている。何を言ってるのかわからないが、女の子とのトーク中に反対側からちょっかいを出したのがきっかけで揉め出したようだ。普通はこの手のカーナンパスポットでは、女の子と話す車は一台だけという暗黙のルールが存在するはずだが、ここは横入りして反対サイドから話しかけてる連中がちょいちょいいる。これじゃ揉めるのも仕方ないだろう。
深夜1時を過ぎたころ、車は30台以上に増えていた。男はヤンキー以外にも普通の会社員風情の姿も目立ってきて、女の子の車の横で立ち話する男もチラホラでてきた。新規の女性も少し増えた気がする。真っ暗な駐車場が30台以上の車のライトに照らされ、うっすらと明るくなるほどだ。バイクのコールやクラクションが響き、男女の笑い声があちこちから飛び交う。中には着ぐるみを着てナンパしてる男性グループもいたりしてちょっとしたお祭り状態だ。屋台でも出せば結構儲かるんじゃないか。こんな田舎町の深夜の駐車場に、これだけ沢山の車が集まるなんて不思議な光景だ。
その後、1時間ほどかけて場内のほとんどの女の子と話してみたものの、なかなかいい反応をしてくれる子が現れない。うーん、困ったぞ。深夜2時になると、車の数は20 台ほどに減ってしまった。そろそろ誰か連れ出さないと成果のないまま終わってしまう。
とそのとき、駐車場の端の方に黒のミニバンがポツンと停まってるのが見えた。確かさっきまで別の男たちと話していた女の子たちだ。よしチャンス。
「おーい!ちょっと窓開けてよ!」
車を横付けして助手席の女の子に話かけると、運転席の女の子と一言二言言葉を交わし、窓を開いてくれた。少しケバ目なヤンキー娘って感じだが、2人ともそこそこ可愛い。
「ここ来たの初めてなんだよ。ちょっと案内してよ」
「え〜どっから来たの?」「俺は東京。彼は埼玉」「お兄さん何やってる人?」「AV男優」
「えーマジ!?キャハハ、ウソくさ〜。え、ホント?」「ホントホント。巨根だよ?」「それは信じない」なんだよ。実際ウソだけど。
「お兄さんは何してる人」「オレはバイク屋だよ」「えーバイク何乗ってんの?」
ヤンキー娘がTさんに興味を持ったようだ。
「GSじゃん? ケッチじゃん? CBXじゃん? 色々乗ってるよ」
「え〜じゃコール切ってみて!口でやってみて〜」
「は?」「え〜やってよ!」
「俺らは関東のコールだから、パァーンツッパンパン、ツッパンパンとかってリズムだよ」
「えーパンツ? キャハハ」「そうそう、パンツパンツ」
なんだかよくわからないけど、暴走族トークがウケてるみたいだ。やっぱりこういう場所はワルがモテるんだな。助手席の子がTさんと絡んでるすきに、俺は車を降りて反対側へまわり、運転席の茶髪ヤンキー娘に攻撃を仕掛ける。
「今日は色んな男としゃべってみた?」「えー、そんなでもないよ。3人ぐらい」
「そろそろ俺らに決めて遊びに行ってもいいんじゃないの?」
「私、明日仕事だし」「何時から?」「え?9時」
「じゃ8時まで一緒にいれるじゃん」「ハハハ、ムリー!」
なんとか説得を試みたが、運転手の意志は固い。なんでも助手席の子は水商売だが、運転席の彼女は普通の会社員らしい。こんな組み合わせもいるんだな。ならば、助手席のヤンキー娘だけ連れだすしかあるまい。
「ねえねえ、じゃキミだけこっちの車乗りなよ。帰り送ってあげるから」「え〜?」
運転手の子は帰して、助手席の子だけ連れていく作戦。ちょっと無理があるか?女の子2人でゴニョゴニョ話をはじめた。検討の余地ありってことのようだ。ヤンキーがこっちを向いた。
「じゃ行っちゃおうかな!」ホントかよ!「よし、じゃ決定ね!」
助手席の子1人をこちらの車に乗せ、カラオケに行くことになった。田舎のヤンキーってこんなノリなんだね。ヤンキーちゃんの名前はチサトちゃん。近隣のキャバみたいな店(たぶんスナック)で働いてる20才の娘さんで、やたらとノリがいい。仕事帰りでもう酔っぱらってるのかもな。
「チサトちゃん、カラオケの場所知ってんの?」
「知ってるー。とりあえずこのまま真っ直ぐ」「もうカラオケのあるホテル行こうよ」「えー!」
「カラオケ歌えるし、疲れたらすぐ寝れた方が便利でしょ? どっか知ってるラブホ知らない?」
「知ってるかも」うわー、ノリがいい子で良かった。
「わー!ホントにホテル来ちゃった!どうしよ〜!」
ホテルに入ったチサトちゃんが笑顔ではしゃぐ。エロいなこの子。一応カラオケを歌ってはみたものの、音量が小さすぎるとの理由ですぐに終了。順番にシャワーを浴びて、ベッドの上に3人で転がり込んだ。では、販売機でローターを買って攻撃だ。「アアアン〜! ア〜!」
いい声で鳴き始めるチサトちゃんを四つん這いにさせ、バックから挿入。キツマンが迎え入れてくれた。いやー気持ちいいっす。その後も騎乗位&仁王立ちフェラ、バック&立ち膝フェラと、3Pの王道プレイをチェックアウト時間ぎりぎりまで楽しませてもらったのだった。

カーセックス中にどっきり隠し撮りされたらどんな顔になる?|エロ画像
本来、隠し撮りの楽しさとは、他人のプライバシーをのぞき見ることにある。が、世の中にはそんな王道とは別に、明かなお笑い路線を意識した隠し撮りも存在する。
3月号でお伝えしたどっきりカーセックスだ。夜な夜なイングリモングリやらかすカップルに向け、いきなり強烈なライトを照射。
その驚く様をバッチリ収めた写真は、瞬く間にネットに出回り、今現在も多くの人々の笑いを誘い、同時に同情もかっている。
ここに掲載した写真は、前回の掲載時点ではまだネットに流通していなかったり、流通はしているものの出現頻度がレアな作品を中心に集めたものだ(写真中の車検シールなどを見る限り、どれも撮影時期はバラバラ。新作というワケではないらしい)。
勃起したまま怒ってるオニーちゃん、悲鳴を上げ取り乱すOL風、ライトに気づかずまだヘコヘコ腰を動かし続けているカップル等々。
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風俗落ちしたブサイクなグラビアアイドルと会いに行った

一人のグラビアアイドル、神林さとみさん(仮名)がネット界隈を騒がせてることをご存知だろうか。電機チェーン店の青い看板を背にしての振り向きポーズでおなじみの、ブサイクなグラビアアイドル、通称『ブスドル』だ。知ってる人なら知ってる超有名人と言ってもいい。
 オレにとってのヤツはとにかく忌まわしい存在の一言だ。なぜって、『超絶美人の18禁画像』だとか、『エロ娘がもの欲しそうな目で見つめてくる!!』みたいなそそるタイトルのリンクをクリックするたびに、彼女のドヤ顔が表示されるからだ。

そう、彼女はそのブサイクさを利用され、ネット住民にこのように悪用されているのだ。神林さん自身に責任はないのだが、とにかく今日まであのブスのドヤ顔にはイラつかされてきたものだ。
 だから、悪友から聞かされたこの情報にも、最初はさして食指が動かなかった。
「あのさー、神林さんっているじゃん? あいつ今SM風俗で働いてるらしいよ。ウケるよな」
教えてもらった出張SM店のホームページを見てみる。あっ、本当にいるじゃん。モザイクがかかってるけど、このカバ顔は神林で間違いない。マジで働いてるんだな〜。
 彼女はこの店でM嬢として勤務しているようだ。こんなブスに金払う物好きもいるんだな。
 
・・・不思議なことに、なぜかこのオレまでもだんだんソノ気になっていた。 
ある意味、有名人である彼女をナマで見てみたいミーハー心もある。さらには、ことあるごとにダマされてきた恨みを、本人を思う存分イジめることで解消しようと思ったというのもある。料金は90分3万円で、ムチや浣腸、蝋燭などを使い、時間いっぱいイジメ放題だ。ん? 
生フェラもオッケーなんだ。
よし、洗ってないチンポを咥えさせて、過去の鬱憤を晴らしてやるか!
 
池袋駅から数分。店の受付で神林(店では別名)を指名する。こんな奴に指名料を払うなんてどうかしてるよオレも。
 ホテルで待つ間、自分の立場をどうすべきか考える。ヤツがやってきたときに本人かどうか確認すべきなのだろうか。ドアを開けた瞬間におおげさに「あっ、神林さんですよね!? 」と告げるとか。いや、やっぱりそしらぬフリが正解かもな。そのほうが後のプレイでむちゃくちゃにできそうだし。
 そしてついにドアがノックされた。ノブに手をかける。緊張の一瞬だ。
 ……そこには、インターネットで見たのと1ミリも変わらぬ面長のブスがいた。
「どうも〜、はじめまして。SM好きなんですか?」
「まあね、ハハハ」
 コイツこんな声してたんだ。ハスキーというかなんというか。この顔、やっぱりイラつくわ〜。ひとまず『神林バレ』を心配してる様子はない。よっしゃ、それじゃあムチャクチャしてやりますか。
「とりあえず寝転がって」
「いや、先にシャワーに入る決まりなんで」
 ここは復讐の場なのだ。強気に出るとしよう。
「浴びる前にちょっとだけフェラしてよ」
「ええー」
「ちょっとでいいから、ほら」
 この日のために3日洗っていないチンポを口元にあてがうと、神林は観念したように舐めあげた。
「うっ…うっ」
 そうだろ、吐きそうになる
くらい臭いだろ。ほれ、もっとねっとりしゃぶれ。およそ5分間、神林はチンコをしゃぶり続けた。けっこう上手い。シャワーを浴びて本格的にプレイを開始する。にしてもコイツ、グラビアでも散々なのに、ずいぶん腹が出ていて、顔もだらしない。よくこの容姿であんなドヤ顔ができたもんだ。
 神林が持ってきたムチや縄は使い放題らしい。とりあえず抵抗されないように手を縛る。そうだな、四つんばいになってもらうか。SMプレイってのはよくわからないけど、ムチで尻をひっぱたく。バシッ!
「イヤ! 痛い!」
 構わずもう一発。ビシッ!
「痛っ! 痛ったぁ…」
 よく知らないけどM嬢ってこういうのを喜ぶべきなんじゃないの? ガチで嫌そうな顔してるじゃん。まあ、知ったことではない。オレが今までに受けた精神的苦痛に比べればムチなんて屁みたいなもんだ。モニター越しにテロを受けたお返しだ。次は何をしよう。そうだ、縛ったままイラマチオなんていいんじゃないか。顔をあまり見ないようにして、口にチンポを近づける。ほら、咥えろよ。
 …なんでクチを開けないわけ? 無理矢理つっこんでやれ。神林のクチをオナホに見たてて思いきり腰を振る。苦痛に顔を歪めて、辛そうな声が漏れてきた。
 これはなかなか興奮する。さらに腰をガンガン振って、えずく神林の喉に発射。ゲーゲー言っている。いい気味だ。まだだいぶ時間が残っている。たしか強制オナニーってのがコースに入ってたな。よし、やっておくれ。神林は無表情のまま片手でクリをいじりながら、指を出し入れしている……珍獣のサーカスか何かを見ている気分だ。
「ううん…ううん…」
 アエギ声まで漏らしちゃって、ああ、気持ちわるい。
 最後までどこか無愛想な彼女は、挨拶もないままホテルを後にした。以来、神林の写真をネット
で見ても前よりイラつくことはなくなった。めでたしめでたし。
アイドル記者会見に潜入し非売品グッズをゲットする





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