
おすすめの習い事
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おすすめの習い事料理教室コロナで料理をする男性が増えている傾向にあり男女の交流も兼ねて開かれているところも増えてきました。カラオケサークルカラオケも男女の親睦を深めるのにはもってこいです。空手教室意外と護身術を身につけるために女性も増えつつあります。ゴル
ズバリ、俺が試行錯誤のすえに編み出した、最も反応のいいメッセージがこれ。〈東京 20 代 暇な人、年齢不問。男女問わず絡みましょう。クスッと笑いたい方、カモーン!〉解説しよう。ライン掲示板を利用するような女たちはひまつぶし目的が大半。そんな相手にうまくハマる
昼間の団地妻人妻を口説くためセールスのバイトを始めた僕新聞配達のアルバイトに励む大学生といえば、親からの仕送りもなく、販売所の寮でストイックな暮らしを送る苦学生というイメ—ジがある。確かに中にはいるのだろう。そんな苦労を絵に描いたような学生が。しかし、少
既婚者が出会いを求めると聞くと何で?と思う人もいるでしょうが、既婚者のほとんどは恋愛のときめきを感じる機会が無くなっているので刺激というのがいくつになっても欲しくなるのでしょう。既婚者が相手を見つける場所は、同じ会社や友人の紹介というのが多いですがその他
私が思うに、セックスが下手な男ってのは結局、丁寧さに欠けているんです。キスから始まって、乳首への愛撫、クンニ、そして挿入へと続く流れのなかで、どの行為も中途半端に終わらせてしまう。こんな雑なことをやっていては女も気持ち良くなどなれません。ねっとりじっくり
セックスのときは、相手と目を見つめ合いながら。これ、女性向けのセックス指南書やスローセックスのノウハウ本などでよく提唱されているテクニックで、内心バカにしている向きも多いと思う。アホかと。そんな少女マンガみたいなこと、小っ恥ずかしくてやってられるかと。そ
嘘みたいな話だが、クンニの最中に押すと感度がアップするツボがある。左右の太ももの付け根、その中央辺りにある「衝門(しょうもん)」というツボだ。この部分には心臓から下半身に血液を運ぶ太い動脈があり、そこをマッサージすることでマンコへの血流を促進してくれると
全身をくまなくキスで愛撫する、いわゆる全身リップって前戯。女からの評判はすこぶるいい。世の男のほとんどは風俗で嬢にやられても、早くフェラしろよって気分になるけど、女はキスが好きな生き物なので感じやすいんだと思う。俺の全身リップのやり方にはちょっとしたコツ
そもそも私がマゾに目覚めたのは大学1年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼・ユウジの一言がきっかけだった。「ちょっと縛らせてくれよ」「え!」「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」どんなカップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破
ポルノハブで高いイイネ率を誇る黒ギャル調教動画だ。生意気そうな黒ギャルが、拘束状態でアナル責めされていき、最後はアナルファックで突かれまくって悲鳴を上げるという内容だ。便器のように壁に埋め込むという特殊な拘束方法が、被虐的な喜びを味わわせてくれる。黒ギャ



間違い探しナンパ、店に置いてある、激ムズの間違い探しゲームを利用し、女客に「これ、答えわかる?」と自然に近づく画期的なナンパ法で、なんと戦果はわずか1週間で2勝。実はこの成功の半分は、たまたま発見したある法則のおかげでもある。いったいどういうことか、ご報告しよう。それまで一度もサイゼに行ったことのなかった俺だが、昼メシを食いに地元の店舗にはじめて足を運んだ。ナンパするには時間が早すぎるが、とりあえず下見をしておくのも悪くはない。ほう、これがあの間違い探しか。なるほど、たしかに難しいな。全然わかんねーや。なんてことをやっているうち、ふと気になる女客の存在に気づいた。まだ明るいうちから、1・5リットルのワインボトルを目の前に置き、ぐいぐいと水を飲むような勢いで飲んでいる。どえらい酒豪だ。歳は30前後。見たところツレがいる気配もないし、声をかけてみよう。
「ちょっといい? いま間違い探しやってるんだけど、すごく難しくて…。これわかる?」しばらく女はうつろな表情でこちらを見てから、ようやく口を開いた。
「…間違い探し? てかさ、これってナンパだよね? 店の中で声かけてくるとかウケるんだけど」口からフワッとアルコール臭が漂ってくる。ま、あんなに飲んでりゃ当たり前か。でも反応は悪くないぞ。いや、実際は〝悪くない〟どころではなかった。
「ちょうどカラオケでも行きたい気分だったんだよね。オニーサンおごってくれる?」
「え、カラオケ? 全然いいよ。行こう行こう!」
結論から言うと、この後、カラオケボックスの中で彼女と一戦交えることに成功した。それも必死に口説くとか、そういう努力を一切することなく、むしろ女の方から積極的にいちゃついてきたというのが実情だ。恐ろしいまでの幸運と言うほかない。こんなヤリマンと巡り会えるなんて!セックス後も、しばらくカラオケタイムが続いた。彼女はジュディマリなんぞを熱唱しつつ、焼酎ロックをガブ飲みしている。「本当によく飲むね」
「あー、私、アル中だから。今も2日前から飲みっぱなしなんだよね。何かかったるいし、今日は仕事休もうかな」彼女(29才)の仕事はセクキャバで普段から業務中でもベロベロになっているそうな。「へえ。だから昼間っからあんなに飲んでたんだ?」
「そう。サイゼって酒がチョー安いじゃん?しかも女1人でも入りやすいから、けっこうお仲間もいたりするんだよね」
いつも同じ店で飲んでいると店員にアル中と思われるため、あちこちのサイゼに出かけるという彼女だが、行く先々でアル中女を目にするらしい。「なんでアル中ってわかるの?」
「そんなの一発だって。アル中ってさ、だいたい内臓が弱ってるから体が食べ物を受け付けないんだよね。だから昼ごろ、テーブルにワインボトルだけ置いて飲んでる女は、ほぼアル中と思って間違いないよ」天の声を聞く思いだった。アル中はメンヘラと同じく、典型的なヤリマン要員だ。それがサイゼに大量生息しているだと? 大スクープじゃないか。かくしてその後、地元近辺のサイゼを探索して回ったところ、トライ2日目にしてあっさりと結果を出した。セクキャバ嬢が教えてくれたとおりの特徴を持った女を見つけ、例の間違い探しで接近してみれば、とんとん拍子で連れ出しに成功。なんと女の自宅アパートでさんざんヤリまくることができたのだ。ワンダホー!
ちなみにこの女は子持ちの主婦(35才)で、アル中が原因で離婚の瀬戸際に立たされているとのことだったが、そんな状況でも見知らぬ男を平気で家に連れこむのだから狂ってる。アル中の自暴自棄っぷり、恐るべしといったところだ。というわけで皆さん、サイゼでのナンパは、間違い探しにプラスして、アル中発見を加えると完成形となります。お試しあれ。
パーティで出会った女からその後、返信が来ることはなかった。
《来月に入ってからごはんいきたいです》
そのメールを真に受けてからしばらくは、(女の)ポルシェに乗って、バーニーズニューヨークへ。六本木ヒルズの後は、ウォーターベッドでイチャイチャと、先方の懐と股間に妄想を広げていたのに、満を持して送った誘いのメールは空振りに終わったのだった。賃金格差が広がりつつあるこの日本。彼女からすれば、オレはそこらの貧乏人だったに違いない。玉の輿どころか、再会も果たせずに桜は散った。日曜日。新宿駅近くで、デニムのミニスカートを履いた若い女がウロウロしていた。スカートから伸びる足は白く、均整がとれている。何かを探しているようで何もやることがないような不自然な動きが気になり、しばらく尾行を続けると、ブロードバンドの勧誘に引っかかったり本屋で立ち読みをしたりと、かなり暇な様子だ。早速、声をかけてみる。
「こんにちは。どこに行くの?」
「今、予定が空いたから、友達に遊ぼうってメールを打ってたとこやねん」
「えらいなまってるね。どこの子?関西人?」
「そうやで。大阪の河内長野ってとこ」
オレと同郷だ。なんたる奇遇。これはチャンスに違いない。名前はレイコ。アルバイトをしながらバンドを続ける19才。顔はフジテレビのアナウンサー・佐々木恭子に若干似ている。美人ではないが、スリムな体型がオレ好みだ。上京に理由はなく、単に来たかっただけらしい。
「後のことなんか考えても仕方ないもん。レイコは今したいことをするねん」
刹那的ってことは即エッチもありか?期待が膨らむ。カラオケに誘うと、「うん、ええよ。何歌う?」と素直に付いてきた。室内では横並びに座り、太ももと太ももが大接近。しかも、幸運なことにレイコはスピーカーから聞こえる音が気に食わないのか、身体を倒しながら機械本体を触り始めた。ミニスカートからパンツが丸見えである。誘っているのか?
「ちょっと近づいていい?」聞こえないのか、それともOKの意思表示なのか?期待が膨らむ。彼女は浜崎あゆみを熱唱し続けている。調子に乗って近づくと、肘にレイコの胸が当たった。もしかしたらこのままキスぐらいは…・・・。そう思って急接近を仕掛けたとき、「歌いにくいよ、エロ」と叱責の声が飛んだ。
「ごめん。光の加減でディスプレイが見にくかったから・・・」
とっさに言い訳を口にするオレ。こりや脈なしか。カラオケの後、ゲーセンで遊ぶうちに雨が降ってきた。体を触れないなら、もう帰りたいところだ。しかし、そんな投げやりな気分で言ったことばが幸運を呼んだのだから世の中わからない。
「雨も降ってきたし、もう遅いからタクシーで帰るけど、家に来るか?」
「え、いいの?」いいの?と言いたいのはこっちのセリフだ。来たかったんなら、最初から言えって。カラオケ3時間分の金と体力を返してくれ!舌打ちをしつつも、俄然、股間に力がみなぎる。
家に着くと、レイコは「い部屋やなぁ」「落ち着くわ一」を連呼した。しかも、驚いたことに、あれだけカラオケで接触を嫌っていたくせに、コタツに入るや否や、大胆にも「ブラをとっていい?」と聞いてくる。「何で?締め付けがきついんか?」「ちょっとムラムラしてきたから……」な、なんてことを!こんな大胆な誘惑、聞いたことがないぞ!ブラ外しを境に、レイコは迫ってきた。
「いつもどうやって寝てるの?」
「眠たいから横になってええ?」
「この布団あったかそうやわ」
さらに、カラオケではエロ扱いされたオレが、いつの間にか「しん君」と呼ばれ、「一緒に布団に入ってよ」とまで言われた。もちろんですとも!よろこんで布団に入ると、すかさず抱きしめてくる。「私、すごいエロやけど、大丈夫?」「オレのほうが工口やで」「じゃあ、胸触って」すでに完全に勃起していた。10代の透き通るような肌。オレ好みのスレンダーな足。
しかも工口宣言。いつたるで!まず手による乳首愛撫で5分が過ぎた。レイコは目を閉じて気持ち良さそうだ。そして口での愛撫が10分。そろそろ下へと移動しよう。すると、レイコから待ったの声がかかる。
「焦らないで」
仕方なく胸への愛撫をさらに10分。さすがに疲れ果て、正直、舌もつりそうだ。
「ちょっとしんどいんやけど、なあ、そろそろ下に行ってもええか」
「・・・・」
驚いたことにレイコは眠っていた。1時間が経過したころレイコが目を覚ました。
「なあ、お願い。もう1回胸を触って」
またやり直しだ。手での愛撫、口での愛撫を10分。幸いだったのは、今度は股間への
愛撫を許可されたことだ。自分から「指を入れて」と求めてきたのだ。
「クリトリスじゃなくて、指をいきなり入れるんか?」
「うん。それが気持ちいいねん」
レイコがオレの左手を股間まで誘導する。モタモタして晋ないで、早く入れろと言わんばかりだ。リクエストに応え中指を挿入すると、中はもうツグショグショだ。
「すごい濡れてるよ」「だって、レイコは工口やもん。でも私、処女やで」
「なんで、処女が指を入れるんや」「指は入るけど、男の人のは入らへんの」
「彼氏とどうしてたんや」「全部、口でやってた。だからすぐ浮気されたんかもしれんけど。でもその分、テク二シャンやで」
「テクニシャンやったら、オレもイカせてよ」「今度会ったとき、5回でも6回でもイカせてあげるから、今日は私を触って」
触ってくれとお互いの性器に手を誘導し合って論争した。結果、オレもレイコも頑なに触ることを拒否した。彼女が妥協案としてオナニーを見せ合うことを提案してきた。「これで丸く収まるやんね」とレイコ。
「それやったら家でオナニーするのと一緒やん」「違うよ。しん君が隣で寄り添ってくれるだけで感じ方が違うもん」毒づきながらも従った。途中、エッチな言葉をかけてと言われ、それにも従った。
「このメス豚!」「そんなんじやあかんよ。もっと違う言葉にして」
「いつからそんな売女になったんや!」「それも違うよ」「どうしたらえの」
「もっと工口本とかに出てくる言葉をかけてよ。こんなに濡らして、恥ずかしくないしくないのかとか」「こんなに濡らして、恥ずかしくないしくないのか」
「同じ言葉じゃなくて、もっと自分で考えてや」・・・なんなんだこれは
ご存じ、路上販売員のねちゃんである。にしても、ヤツらの何と工口いことよ。今後暑くなるにつれ、水着路上セールスなんて大胆不敵な連中も登場しそうで、男はもうムラムラしっぱなし。
今回は「軽い、美味い、エロい」の3拍子が揃った上玉路上販売員をゼヒー
西武百貨店の前で、20代後半と思しきムッチリスカートの販売員が3,4人、道行く人に声をかけている。
「クラブオンカード、いかがですかぁ?」
知り合いの派遣会社社員によれば、路上販売員は、学生バイトや契約社員が多いため、総じて鉄板率(=すぐヤラせる確率)が高いらしい。中には、芸能プロダクションやモデル事務所から派遣されているプチイベントコンパニオンも多いそうだ。
んじゃ、まずはあのケバ目のオナゴに声をかけてみつか。
「(名刺を差し出しながら)これ、受け取って。仕事終わったら、電話してよ」
「あ、はい」
そうそう。おいしいモノ食べさせてあげるから、後で必ず連絡してくるんだよ。あちこちの販売員に刺を配りながら、足は中央改札口付近へ。と、ここで想定外の幸運にめぐり合った。「夏の旅行」という旗の周りに、パンフレットを配るジュリアナ風味のオナゴが4〜5人。その中の1人がオレの真横に歩み寄ってくるではないか。
「旅行会社○○で〜す。良かったら、パンフレットだけでも見ていきませんかぁ」
「旅行?いいねえ」
歳の頃なら、20代前半。ピンクの薄い口紅に茶色のロング。ジャガー横田ばりの気の強そうなオナゴだが、ドMのオレにはちょうどいいぞ。
「ところで、お姉ちゃんは、夜はどこのスナックに勤めてるの?」
「・・00」
「契約はしないけど、軽〜く遊ぼうか。人妻?子供、オレもいるんだよね」
「遊びません!それに結婚もしてません.子供はいません!」
怒ってるのか、ジャガー。こりやよほどのS女だな。だったら、さらに追い打ちをかけてやろうか。意気込んだ矢先、裏方から男の匂いが漂ってきた。
「どうしました?契約ブースはこちらになります」
立っていたのは、これまたジャガー横田の旦那のようなヤセギスのメガネ男。お2人さん、どうぞお幸せに〜。
山手線で新宿駅に移動すると、南口のファッションビルの前で、早くも携帯ショップの路上販売女を発見した。全部で4,5人はいるか。中年女が現場監督をしてるため、
なかなかオナゴに近づけない。ひとまず、仕事が終わるのを待つか。
夜7時半、閉鎖されたシャッターの陰から見覚えのある顔が出てきた。昼間の
Tシャツ姿とはうってかわり、ギンガムチェックのワンピースを着た彼女は、まさにセレブなお嬢様。行け!
「どうもどうも。さっきからずっと君だけを見ていた。つまり、張り込んでいたんだよ」
歌舞伎町方面に歩を進めようとする彼女を引き止める。
「はい?張り込み?怖いんですけど。怪しいんですけど」
「そりやあ、昔ながらにオレは怪しいよ、生まれたときから怪しいんだよね。で、なんですかぁ?」
「(笑)。なんですかぁ?ってアタシのセリフだし」
彼女の名前は由季(仮名20才)。青○学院大学3年の才女で、週4回は携帯促販のバイトをしているという。
「だって、キャバとかやるのもいいけど、就職のときバレるって言うじゃん。それに、VlP系のオジサンと知り合うのは、パーティとかで充分だしい」
セレブ学生っていうか、すれっからしの風俗嬢じゃん。この手のオナゴってのは、セックスも淡白なんだよな…。
「お兄さん、何をブッブッ言ってるの?意味不明なこと言ってないで、誘うんだったら表参道にしてよ。フレンチがいいのよ」
気乗りがしないままタクシーを飛ばし、表参道へ。入ったのはフランス料理屋ではなく、馴染みの串焼き屋だ。
オレが焼酎、彼女が烏龍茶をオーダー。乾杯する間もなく、重〜い空気が流れ始めた。「路上販売は長いのか?」「短いよ」
「路上ならスカウトマンになればいいのに」「ムリ」
「好きな体位は?」「エッチは嫌い」
「::」「(やきとりを食べながら)不味い、不味い」
人をナメるにもほどがあるが、それでも串焼きを3人前も食べやがるから腹が立つ。まるで悪夢のようだ。夜9時、オンナがシレっと咳いた。
「あ、田中さんから電話だ。迎えが来ちゃった。あ、ヒルズのクラブで会った人。じゃ〜ね〜」
オンナと別れ、駅に向かおうとした瞬間、携帯に見知らぬ番号が着信した。
「あのぉ、昼間に名刺をもらったんですけどぉ。電話しろって言ったから電話しましたぁ。何ですかぁ?」
昼間、撒いておいたエサに鼠が食らいついたらしい。敬語まじりながら、どうにもアホそうな話し方だ。むろん、顔なんて覚えていないが、口調から察するに「ちよいブス」「ちよい足太い」といったところか。昨今はブスブームだし、許して進ぜよう。
果たして、約束の新宿東口みずほ銀行前に出現したオナゴはオレをめっぽう興奮させた。身長142、3センチの華箸な体。清潔感のあるブラウスからは、小振りなピンクブラが覗いている。銀行員を彷彿とさせるタイトな黒スカー卜もいい。想像以上じゃん!オレ、こんな女に声をかけたつけ?記憶にないんですけど。
「いまいくつだつけ?」
「25才。名前はエリカだよ。携帯の販売って、意外と足が疲れるんですよぉ」
電話で話したときよりも、しっかりとした受け答えだ。
「あの、いきなり私のこと呼び出して、何なんですかぁ?」
「何ですかぁ?じゃないんだよ。大人なんだから。なぁ、わかるだろ?」
「あはは。どういうことですかぁ?」
「メシでも食おうってことさ・悪いようにはしない」
「う〜ん。わかったぁ」
そのまま歌舞伎町に移動し、風林会館近辺の小料理屋へ。カウンターに座るなり、オナゴは日本酒を注文した。いいノリだねえ。
「アタシ、本気で将来、販売の仕事をしたいんですよ。でも、いまは販売のノ
ウハウを学びたくってアルバイトなの」日本酒をチビリチビリ畷りながら、聞きもしない「夢」を語り始めるエリカ。この手のおバカさんは《洗脳》がいちばん効果的だ。
「オマエが売っているのは何だ?」
「携帯だよ。将来は雑貨屋をやりたくて、そのためには販売のテクニックを……」
「オマエは携帯を売っているのか?」
「うん、いまはそうだよ」
オレの無意味な質問にも、彼女が必死になって答える。こりや赤子の手を捻るようなもんだわ。
採取したかったネタが『別れ話』である。が、これがなかなが難しい。さあ、別れ話をしでいるカップルがターゲットだと意気込んだところで、都合よくそんな場面に出くわすわけがなし。これまでも何度か駅の改札前辺りで痴話ゲンカ風のカップルにも接近してみたが、ズバリ別れ話という物件には出くわさない。
ところが先日ついに念願のネタにぶちあたった。とはいえ、男と女がマジメな顔で「別れる別れない」とやりあっていたのではなぐ、昨晩彼氏と別れたばかりの女子大生が友人に顛末を聞いてもらっているってな図である。
採取場所は秋葉原のミスタードーナツ
秋葉原?WHY?と疑問に思う方もいらっしゃるだろう。実を言うと秋葉原でオタクの会話でも拾ってみようと網を引いたところ、たまたま引っかかったのが今回の物件なのである。店内に入った瞬間にモー娘。矢口風の口リ少女が大声でまくしたでているのが聞こえてきた。相槌をうっているのはモデルの《はな》みたいな女の子。2人とも偏差値55程度のルックスでそこそこかわいい。
会話は、矢口が昨夜やりとりしたメールをはなに見せながら、元カレがいかにしょうもないダメ人間だったかを喜々としでまくしたてる展開なのだが、それにしてもナンパ男に見事に引っかかっておいて「本当に人を好きになったことがない」などとよくも言えたものだ。後の会話でも、次はどんな名前の男と付き合いたいだの表層的な話ばかり。どこにでもいる即席バカップルが光速で別れただけのお粗末な風景でした。
矢ロ
でねでね、これ見てよ?「メールをしなくなったあたりで気づいているかなと思ったけど、勘違いしてると思ったしなかなか言えなかった」だって。ふざけんなよって感じでしょ。。
はな
うわわわ、逃げてるねえ
矢口
だから私、「たしかにあの件は勘違いしていたし、メールをできなかった気持ちもわかる。でもメールしなくなったことで気づいて欲しいっていうのはずるい。ちゃんと言ってもらわなければわからないよ」って書いたの。そうしたら私の態度がどうたらこうたらだったから……って、またくどくどメールしてくるから、もう頭に来て直接電話して今までのうっぷん全部はらす勢いでガーッて言ってやったの。あそこまで人をののしったことは生まれで初めて。
はな
あはは。怖そう。
矢口
お姉ちゃんがビックリしてた(笑)。私だってもっと穏便にすませたかったよ。だから少し冷静になってから、ちょっといい過ぎたかな-・-と思ってフォ口ーのメール入れたら、ものすごい早さで「最後のメール」っでタイトルの返信がきたの。「ああ、オレが全部悪かったんだね。気づかなかったよ、ごめんなさい。じゃあもうこれで終わりにしよう。メールも止めよう。されても困るし。アドレスも変えるよ。それじゃあね、バイバイ」だってー
はな
ずいぶん一方的だねー。
矢口
私もバカじゃねーからもうメールなんてしねーよ。オマエのアドレスなんてすでに消しでるっちゅーにー黙れー死にやがれームッカつくでしょ
はな
う、うん(ゃゃ圧され気味
矢ロ
もう私の浅間山も大噴火だよ(どうやら元カレの名が浅間君というらしい)
はな
あははははは。おもしろい。
矢口
でもよっぽど頭にきたんだね。見てよ、フォ口ーのメール入れてからチョー速攻で返事がきたんだから。えーと11時29分に送信したら……11時39分に戻ってきたんだよ。
はなたった10分であの長い文章打ち返しできたんだ(笑)。
矢口
怒りに任せて(笑)。もうね、勉強ばっかりしてきたんだね。頭はいいかもしれないけどさ、人間的に腐ってるんだよ。
はな
どんな人なの?
矢口
悔しいけど、ちょっとカッコいいよ、プリクラあったけど全部捨てちゃった。でも、最悪。なんていうかね、人間的に豊かじやないんだよ。でも、私も徹底的に言ってやったけど、最低限のことは守ってあげたんだよ。頭がいいってことにすごくブライドがあるから、「バカじゃねーのー」とは絶対言わなかった。そんなこと言ったらあとで何されるかわかったもんじゃないから。いっつも自分がいかに頭がいいかってことをアピールしていたからね。高校時代から女の子と付き合っても長続きしないんだって。その原因が「あーこいつ頭のいい高校に行ってる彼氏が欲しいだけなんだな・・」って、ふと思って冷めちゃうんだってさ。
はな
なんだそりや。
矢口
人を本気で好きになったことがないやつのセリフだよ。
はな
ジュンくんっでどこの大学なの?
矢口
早稲田。それなりにモテるよ。そこがまたムカつくんだけど(笑)。とにかくこんな感じでいちいちリクツっぽいの・私も最後のほううんざりして「ジュン君といると私バ
カみたーい」とかふざけて言ってやったら「大丈夫、マリは頭の切れる女だよ」だっくあ勝ったなって思った。
はな
あはははは。
矢口
もう笑っちゃうでしょ。あんなのにひっかかった自分にムカつく。もともとジュンって名前の男は嫌いだったのに。お姉ちゃんが
「ちょっと話を聞いただけでこの人はすごいって思っちゃいけない。たいがい口だけだから」
って言ってたけど、ホントその通りだと思った。もうメールは絶対信用しない。違う人が書いてるかもしれないし。
はな
コピぺかもしんないしね。
矢口
とにかく自分のことばかり「将来はこんなふうになりたいと思ってる」「オレは自由に生きる」とかさ。それで自分に非があるときは「あれは〇子のほうから誘ってきたから」とか他人に責任転嫁して逃げてばかり。
はな
保身男だねー。
矢口
今度付き合うなら真撃な人がいい。自分の言ったことに責任のもてる人?ウソをつかない人。あーあ、でも4月2日が来るたびにあいつのこと思い出すんだろうな「1日の夜から2日の朝にかけて生まれたんだ。だから朝が来るまで祝ってよ」気味悪いセリフを毎年思い出してさー、
はな
マリ、もしかしでけっこう未練ある?
矢口
止めてよーでも・・…もう会うこともないけど、10年後とかにバッタリ会うかもしれない。そのときは絶対あいつよりカッコイイ彼氏連れてるんだ。それであいつはあたしよりかわいくない彼女を連れてるの
はな
やっば引きずってるわ。

既婚者向けの飲み会サークルだ。
私の周囲では誰かが「人妻と不倫でもしたいわ」と言うと、
「ほんならゆとりに行ってこんかい」てな言葉が返ってくるほど、不倫の巣窟と化している。なぜか。
ひとつには、月イチペースで行われている飲み会が完全な合コン形式になっていることが挙げられる。同性同士で固まらないよう、必ず席は男女交互に。しかも適時、席替えがあるので気になる相手と必ず話すことができる。常に男女比は1対1に保たれているので、期待して行ってみたらオッサンばかりで人妻の参加はごくわずか、なんてことも起こり得ない。
毎回、男25、女25といった大所帯の飲み会にもかかわらず、そのルールを徹底しているのだから大したもんだ。初心者に優しいところも高ポイントである。男女とも常連と初参加組はそれぞれ別のテーブルに集められるため、余計な気を遣わず、大いに場を楽しめるわけだ。とにかく、不倫の相手を探すならこれ以上ない好環境。毎月、参加希望者が殺到するのも大いに納得だろう。
ひとつ不満があるとすれば20代、30代の若い女性参加者がやや少ないことか。
熟女が浮気に走る理由の多くは家庭内での寂しさにある。
「毎日連絡する」という文言はそんな女たちにバッチリ刺さるのだ。実際、複数の女と同時並行でマメに連絡するのはちょいと面倒だが機が熟しさえすれば一気に刈り取れる。こんな美味しい展開が待ってるなら少々の苦労なんか屁でもないでしょ?




![HON18-12[87]](https://livedoor.blogimg.jp/gamegam/imgs/8/0/80ea01e1.jpg)
「ヒトミさん?」
「…ハイ・遅かったね。さ、入って」
緊張が少しほぐれた。優しそつなオジサマではないか。これなら安心。なんて甘い幻想はドアを閉めた瞬間、見事に砕け散る。
「なーにボサッと突っ立てんだー早くここにひざまずけ」
ミスコンでグランプリに輝いた当時
呆然とする私の後ろ手を慣れた手つきで縛り上げた男は、いきり立ったペニスを鼻先に突き出した。
「じゃあ、しゃぶれ。おまえは汚いメス豚だ」
「っっ、一っぷっ、うっぷ」
突然、口へねじ込まれて思わずせき込んだ。
「ご馳走がもらえて嬉しくないのか」「ゲホッ、ゲホッ」
男に蹴飛ばされ、無様な姿で床に転がる私。道具のように扱われる惨めさに涙が落ちた。しかし・・苦悶の表情とは裏腹、私の身体には、快感が走っている。そう、私はマゾ。ー晩20万で御主人様に従う奴隷女なのだ。
学校での私を知る者だったらそんな話は誰も信じない。イヤ、むしろ、逆。ルックスも影響しているのだろう。友人からは、よくサドっぼいと指摘を妬受ける。
「アンタって人をケナしてるとき、ホント気持ち良さそうな顔するよね」
実際、ゼミで口ゲンカをすると、相手を叩きのめさなければ気がすまない。そんなキツイ性格の私を一部では女王様などと陰口を叩く者もいた。しかし、私は女王様とは逆の真性マゾ。夜な夜な
「強く叩いてください、御主人様」
なんて言葉を漏らしているなど誰が想像するだろう。そもそも私がマゾに目覚めたのは大学ー年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼がきっかけだった。
「ちょっと縛らせてくれよ」「えー」
「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」「でも…」
どんな力ップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破するためのSMごっこである。
ユウンは元々サドっ気があり、ノーパンで街を歩かせるなどお手のもの、お台場で青力ンの後、全裸の私を冬空の下に放置するアナーキーな男だった。2年の交際期間で彼の要求は全て応じるのが当たり前となっていた私に選択の余地なと無い。が、何事もやってみるものだ。目隠しや腕を縛られると、いつもの数倍は濡れ、罵られながら即座にイッてしまう。とうしてもっと早く気付かなかったのか。私は心底悔やんだ。
セックスはもっばら受身だった私が、ユウジに様々なリクエストをするまで、そう時間はかからなかった。
「ねえ」「あん、ナンだよ」「首を締めながらヤッてみて・・」「ヘ・・」
いつの間にやら私はごつこの枠を越えた肉体的苦痛がなければ反応しなくなっていた。
私の学生生活を大きく変える出来事があったのは、ちょうどそんなころだ。なんと、学校主催のコンテストでミスキャンパスに輝いてしまったのだ。友人から薦められるままに出ただけなのに、まさかの快挙。今思えば若気の至りだが、某週刊誌のキャンパスクィーン特集なんて企画クラビアで惜しげもなく水着姿を披露したこともあった。
「ウチのミス、他の学校よりイケてたな」「アイツ、結構巨乳なんだよ」
男子学生の噂話にのぼり、学内での知名度は一気にアップ。自分を特別美人だとは思わないが、チヤホヤされて悪い気はしない。ユウだって彼女がミスキャンパスなら鼻一局々ってもんだ。が、悲劇は突然訪れる。ある夜、彼かり深刻そうな声で電話がかかってきた。
「オレさあ、もうオマエと付き合えねーよ」「え、なんでー」
「もっと、普通の工ッチを楽しめる子と付き合いたいんだ」
ちょっと待ってよ。アンタが望むことを全部叶えてきたのに、今さらそれはないでしょ。と、恨みを口にしながら、その一方で、気持ちも痛いほどわかった。マゾ女としてのユウジに対する要求は日増しに工スカレートしている。いや、もはや彼のキャパを大きく超えているといっていいだろう。自分と相手の求めるものがズレては不幸になるだけ。それはSMも同じ。マゾはマゾらしく御主人様に仕えるのが一番なのだ。
私はユウジとの別れを決意した。
「ムリなブレイは?」「特に…ありません」
その夜からー週間後、私は風俗専用の女性求人誌で目に付いたSMクラブに連絡。その店『ヤプー』(仮名)がある池袋のマンションへ面接に向かった。
「それじゃ、今日から大丈夫?」
店長を名乗るホスト風の男から簡単な質疑応答を受け、すぐに採用となった。基本料金はー時間3万円で、取り分は店が4で私が6。つまり1万8千円だ。本番は禁止だがAF(アナルファック)など様々なオブションプレイがつく。
「名前はヒトミでいこうか」「ハア・・」「これはムリっていうプレイがあったら教えといて。例えば黄金プレイとかさ」「…特に…ありません」
「そう、頼もしいねえ。詳しいプレイの流れなんかは先輩たちによく聞いてね」
ポラロイトで撮られた後、控え室に通されると、先輩奴隷が3人ほど待機していた。
「アナタ、いくつなの?」「21ですけど・・」「へえー、若いわねえ」
新参者に興味津々の先輩方。聞けば『ヤプー』に奪籍しているのはほとんど30代のベテランマゾで、私が最年少らしい。
「初めてだったら、最初はキツイかもしれないけどガンバッテね」
そう言って励ましてくれたのは、この道10年のサヤ力さんだ。彼女は右も左もわからない私にーからプレイを教えてくれた。
「浣腸を使っときは、生温かいお湯しか使わせちゃダメよ。たまに牛乳入れたり、ウィスキー入れようとする人かいるけど、病気になるかりヤダって断るのよ」
実践的なアドバイスを受けていると、さっそくお呼びがかかる。
「〇〇ホテルの五〇五号室ね」
こうして私が向かった先が、冒頭で紹介した男だったのだ。
ムチの衝撃と痛みでぶっ飛小快感
小林稔持似の御主人様にフェラを始め、ー時間が過ぎた。
こんな長時間、男のモノをくわえていたのは生まれて初めてだ。手首には口ープが食い込み、顎も疲れ果て、まさに拷問じゃないの、コレは。が、不思議なもので、逃げたいとか帰りたいとかはちっとも思わない。というより、全身に暖かい充実感が満たされていく。やはり私は重度のマゾらしい。こうして、私は月・水・金と週3回、アルバイトで奴隷女として働くようになる。
店の指示に従い、SMプレイの七つ道具(バラムチ・低温口ウソク・ピンチ・縄・ピンクローター・バイブレーター・沈腸・ローション・アイマスク・消毒用グリース・コントーム)の入った黒い革製のボストンバックを片手に、様々な男性のもとに足を運ぶ日々が続いた。
「このブサイクめ。わかってんのか。テメエのキタねえ面を見てるとゲ口がでそうだぜ」
ミスキャンパスの私に向って、毎回ズタズタにするような酷い言葉が浴ひせられる。それがイイ。それがたまらないのだ。この気持ちはいくら説明してもわかってもらえないだろう。私が特に気に入ったプレイを紹介しよう。
まず、御主人様にピンチという洗濯バサミをオッパイに挟んでもらう。自慢じゃないが私の胸はE力ップ。30個以上のピンチを付けることが可能だ。
「ほーら、こんなに付いちゃったぞ。胸はっかり大きくなりやがって。テメ工は牛かあ」「くうう」
想像して欲しい。左右の乳首周辺に洗濯バサミを30個フラ下げた痛みを。もう快感以外の何モノでもない。そして、お次はバラムチの出番。これをピンチに向けて振り下ろすのだ。
「なんてイヤらしいオッパイだ。お仕置きだ。そりゃー」
ピシッ、ピシッ、バラバラ」
ムチの衝撃とピンチがーつーつ外れていく痛みの相乗効果で意識がブッ飛ぶ。ただ、花も恥らう女子大生が体中生傷が絶えないというのもいささか問題がある。ある御主人様とオール(一晩通したコース)したときのことだ。
プレイの途中で翌日、どうしても落とせない単位の小テストがー限目にあったことに気づいた。結局、私はホテルで朝まで御主人様に叩かれ、吊るし上げられたその足で、教室へ向うことになってしまった。と、
「ねえ、何かドス黒くなってるよ」
後ろの席に座っていた友人が私のウナジを指して、心配そうな顔で言った。げっー締められた縄の痕がクッキリ浮かび上がっているじゃん。
「昨日、日焼け止め忘れちゃって…。変に焼けたかも。ハハハ」
「大丈夫?なんか腫れてんじゃん。っていうか、何か締められた痕にみたいになってるよ」
「じゃ、じゃあ、ア、アトピーかなあ。最近酷いの。アレルギーっていうか・・ホホホ」
何とかその場はゴマかしたが、あれほどキモを令やしたことはなかった。
働き始めて半年が過ぎたころ、私は店でも1、2を争っ売れっ子になっていた。オールの客が増え、一晩で10万円もの大金が懐に転がり込む。先に説明したように私のギャラは60%。常連客が私との一夜にとれだけの対価を払っていたかおわかりだろう。そんな常連客の中でも忘れられない御主人様が2人いる。
ー人は大竹まこと似の輸入食材会社社長、言葉でネチネチ責めるプレイが得意な人だった。ある日、彼からオールの依頼が入った。ただ、ホテルではなく渋谷に来てくれと言う。
「一緒に食事をしたいんだけど、その服じゃちょっとねえ・・」
「えダメでしょうか」「うん。じゃ行こうか」
連れて行かれたのは渋谷の109。そこで御主人様は、当時流行していたバーバリーのミニスカートをはじめ、全身コギャルファッションの服を私に買い与えた。
女子大生お断りってどんな店よーワケのわからぬままジャガーに乗せられ六本木へ。向かった先は学生風情には敷居の高い基高級イタリアンだった。御主人様のイキなはからいに感激して車を降りようとすると、
「ちょっと待ったあー」「ハイ?」「パンティはここに置いていけ」
カーン。すでにプレイは始まっていたのだ。六本木通りに吹く風がミニス力下のアソコを直撃。店でも他の客に見えないか心配でワインもノドを通らない。前菜を終えたところで、御主人様が私に紙袋を差し出す。
「トイレに行って、コレを付けてきなさい」
中を見ると、そこにはリモコンバイブ。そう、ミニスカを買ったのも、バンティを脱がしたのも全てはこの為。ハハ、随分手のこんだ調教だこと。言われるままにトイレで奥まで挿入し席に戻った。
「どうだね。ここの料理は」「ハイ、オイシ・・」ヴイン
「イ…イ、イ、れ、す」キクー御主人様の手元から私の腔へ電波が発信される度にアソコは足を伝ってきそうなほどの大洪水となった。力チャカチャ肉料理を切る手元が震える。オンオフを繰り返され、私は息も絶え絶え。
イタリアンを味わう余裕などあるわけもない。結局、食事を残した罰として、ホテルに向うまでの道中、運転する御主人様に口で奉仕させられた。官能小説ではない。全て事実だ。
奴隷引退の理由は深刻な《切れ痔》
2人目の御主人様は実は顔を覚えていない。印象に残っているのは、太さ7センチというたいそうご立派なモノだけ。そんな方がアナルファックをこ所望されたのだから、もー大変。
「さあ、汚いケツを出せ、このメス犬がー」「ハ…ハイ、ハイ」「んー犬に尻尾が無いのはオカシイな。ョシッ、生やしてやろう」
イエイ工、おかまいなく。やっぱモノを出す穴で入れる場所では…。ビリビリギャ
私は声にならない叫びをあげた。これまで体験した痛みとは次元が違う。
「ま、待ってください・・裂けちゃう…お願いい・・」「ほーう、そうか、そうか」「じゃなく…ホントに・・」
情けない声で懇願すればするほど、御主人様のモノはギンギンだ。オオカミ少年さながらマゾ女の悲鳴など誰も耳を傾けない。帰りたいーと心底思ったのは、後にも先にもこれっきり。笑い事ではない。この一件が直接の引き金となって、私は間もなく奴隷引退に追いやられるのだ。
実は、奴隷になってー年が過ぎた頃、私は深刻な病魔に襲われた。切れ痔である。売れっ子になる喜びと慢性切れ痔の苦しみは比例するのだ。アナルに爆弾を抱えた奴隷女。確かに締りにも以前のようなキレがない。肘を壊したピッチャーのように私も潔く身を引くべきか。肌門括約筋の破壊。
もう女の子には戻れまい。一生尻奴隷として人生をまっとうする、焼印のようなものだ鳴呼、神様、私に、もうーつアナルをください。そんな願いも虚しく、事態は更に悪化。椅子に座るだけで地獄の苦しみに襲われるようになってしまう。ボロボ口なのはアナルだけではない。全身にはムチやピンチの痕が生々しく残り、それが癒元る間もなく次のプレイ・もう限界だった。多くの常連客に説得されたが結局、私はヤプーを去る一
★現在、私は某食品メーカーで0Lとして働いている。おかげでアナルはバッチリ回復。
