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記事一覧

  • 2017年06月22日勃起力アップ中折れ対策

    男という生き物はまったく、いくつになっても穴があったら入れたいというのが本音。キレイなお姉さんを見れば声をかけて、あわよくばペッドに連れ込んでイイことしてみたいと思うものだ健全なオスとしてあるべき姿ではあるが、気持ちはあれど肝心のナニがいっことを効かなく

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  • 2017年06月06日裏風俗・風俗体験談

    読者の山梨甲府のホテヘル・デリヘル体験談1、ここいらはソープ、ヘルス、ピンサロなどなどがごそっと固まっている山梨随一の歓楽街だ。石和温泉ではなくこのへんで遊んでいく観光客も多い。で、オレはといえば、一帯に7、8軒ある連れ出しスナックにハマっている。6千円

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  • 札幌・すすきののおすすめセクキャバ・おっぱいパブ体験談
    2017年05月30日男の遊び場体験談

    札幌のセクキャバは全国的にレベルが高いことで有名。そんなハイレベルなエリアでも、頭一つ抜けているのがこの店だ。ダウンタイム(=ハッスルタイム)になると、女性が上にまたがってきて、パイオツ揉み放題。…だけで終わらず、またがった状態のまま「入れる?」と耳元に

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  • ノゾキご用達の生セックスが覗ける漫画喫茶で露出カップルのエッチを拝む
    2017年04月12日突撃リポート

    完全個室のネットカフェ、ネットルームで売春する女と覗くのが趣味の男たち漫画喫茶の個室で露出カップルのエッチを拝む「タテベさん、あのね、大阪にめっちゃいいマンキツがあるんすわ。今イチバン熱いんちゃうかな」 このS氏、カップル覗きが大好物な人物である。その彼が

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  • 2017年03月01日突撃リポート

    花びら2回転や3回転、それでいて料金は2.3000円。そんな激安ピンサロを見かけるたびに不思議な気分になる。ここの嬢たちは、なぜこんな過酷そうな場所で働いているのだろう。汚いチンコ1本くわえる毎にいったい幾らもらえるというのか。どうせ同じフェラチオ仕事な

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  • 2017年02月05日お金の話

    とっておきのビジネスの話・・・あとはお決まりの

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  • 2017年02月04日援助交際・パパ活

    首都圏に店舗を展開するその店『H』は、我々オトコが待機する個室に、シロート女が入れ替わり立ち替わりやってきて、その場で格安エンコーに及べるという。一応、形態は「出会いカフェ」となっているが、その看板はどうなんだろう。正確には「シロート回転エンコー箱」と呼ぶ

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  • 大宮のいちゃセクキャバでの手コキぬき体験談
    2017年01月23日裏風俗・風俗体験談

    大宮や蕨などで数店舗を展開している風俗グループだが、オレが知る限り、この店がもっとも過激で楽しい。体裁はいちおうセクキャバだけど店貝に隠れてヌイてくれる子が多いのだ( ゆえにたびたび摘発されるのだが。)手順なんてものはない。フリーで入店して、カーテンで仕切

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【エロ漫画】オチンチンの筋トレに妄想力アップ!ペニスの勃起力を上げる方法

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男という生き物はまったく、いくつになっても穴があったら入れたいというのが本音。キレイなお姉さんを見れば声をかけて、あわよくばペッドに連れ込んでイイことしてみたいと思うものだ健全なオスとしてあるべき姿ではあるが、気持ちはあれど肝心のナニがいっことを効かなくなったら・・考えただけでセツナクなってくる。


私は種楽とんぼのお気楽な性格が幸いしてストレスが滅法少ないせいか、お陰さんで65になった現在もバイアグラの世話にならずに済んでいる。が、これがいつまで続くかは不明。勃起不全を訴える患者の年齢層は、下はなんと20代から、一番多いのは60、70代ではなく40、50代の男どもなのだから、もはや他人事ではない。


しかしながら、マスコミで騒がれているのは勃起不全の治療薬としてではなく、健全なオチンチンを持ちつつもこのクスリを投与した場合の、興奮剤としてバイアグラが下半身にどんな影響をもたらすかであろう。バイアグラが日本に上陸してからのフィーバーぶりを見ると、どうもこのクスリをセックスの娼薬としてとらえられているフシがあるようだ。しかし医者の立場からすれば、これはまことに驚くべき事態なのだ。


男がバイアグラを欲する心理は、オンナを征服してみたい、セックスのスーパーマンになってみたいという欲求の現れだろう。普段はお高くとまっているおネーちゃんをヒィヒィよがらせたいという、サディスティックな欲求とでもいうか。私にもわからなくはない。


が、果たしてオンナが本当にセックスに娼薬を求めているのかというと、ちょっと疑問である。実際にバイアグラを使った人によると、勃起不全にかかわらず「オチンチンが困っちゃうほど勃って、勃って、いっこうに静まらない」状態になるらしい。まるで3度のメシを食うように発情する男子中高生の下半身だ。それで「バイアグラは、なんて素晴らしい」と思うのはあまりに早計。


オマンコと聞いただけでビンピンに反応していたあのころ―私の同級生に"門前(もんぜん)"なるアダ名の友人がいた。読んで宇のごと<、彼はオチンチンが敏感すぎるがゆえに中に入れる前に射精してしまい、いっこうに彼女のA子ちゃんを満足させることができなかった。学生時代のオチンチンに戻るとは、まさしくそういうことなのだ。当たり前だが、オナニーの小道具としてバイアグラを使う奇特な輩はいないだろう。

オンナあってなんぼのバイアグラということは、「困っちゃうほど勃つ」オチンチンを引き受ける女性はむしろ有りがた迷惑なのではなかろうか。男にしてみても、1発目2発目は気持ちいいかも知れない。が、一晩に3発4発とオチンチンを出し入れすれば、チ〇コをいじりすぎた学生のごとく、真っ赤に擦れて痛いに決まってる。敏感な粘膜である女性のあそこもヒリヒリと腫れ上がり、感じろってのは無理な話に。モノには限度ってもんがある。


そして心臓に負担がかかる薬であることを考慮し、心電図をとり、血液、尿の検査をする。なんだ、意外とアッサリ処方してくれるんじゃん、と思ったキミ。話は最後まで聞こう。例えば、喉が痛いと訴える患者が病院にやってきた場合、医者はその人が「喉に痛みを感じている」ことを前提に治療する。

勃起不全の治療もまた同様、患者は「セックスが困難である」という前提でバイアグラの処方を行う。基本的に病院は患者を信頼しているのだ。しかしながら、バイアグラには副作用がある。火照りや頭痛といった軽度のものから、心臓に負担をかけるという生死にかかわるものまであるが、統計によると実に4人に1人の割合で何らかの副作用が認められたそうだ。

中でも深刻なのは、不全でない者がイタズラにバイアグラを服用し、逆にインポテンツになったケースが報告されていることだ。好奇心旺盛なのも結構だが、こうしたリスクを背着っていることは忘れないでほしい(セックスには人一倍好奇心旺盛な私がバイアグラに手を出さないのは、こうした副作用の怖さを身に染みて知っているからに他ならない。)


知見を広めるため、一度試さねばと思ってはいるのだが。ついでに話せば、女性がバイアグラを飲むとセックスが良くなるというのも、どこかの誰かが販売促進のために言い出した俗説だ。確かに血液の循環が良くなるのは男性と同じだが、それだは人によっては副作用で体が熱く火照ることもあるが、感度がよくなるといったこととは関係ない。

もちろんクスリってものはなんでもカバーする部分が多いから、「アタシは今バイアグラを飲んでエッチしてる」という自己暗示で、いつも以上に興奮してしまうのかも知れない。


これだけバイアグラが世のオトコどもの心を揺さ振った背景を考えてみるに、ダイオキシンなどの影響によって今のオスがメス化の一途を辿っていることが原因ではないか。オンナを征服したい欲求はあっても、実際に行動に移せない精神的に虚勢されてしまった男が増えているのだ。


「世のオトコどもよ、奮起せよ。」

種族保存のためタネをまき散らかしたい男性の1人として、私は声を大にしていいたい。確かに金を出しさえすれば、セックスが買える世の中である。風俗に行けば可愛い女の子に抜いてもらえるし、テレクラや出会い系アプリで素人女性と援助交際もできる。

が、そんな受け身なセックスが楽しいか。バイアグラに頼るセックスなんて男として情けなくないか。なんでも最近は風俗嬢のフェラチオや自分の右手で受ける刺激でしかイケない、セックス・インポの男性も少なくないというではないか。


まことに嘆かわしい。先日ある知り合いのカメラマンが、特定のパートナーがいるのにも関わらず週に1度しかセックスしないという話を聞いて驚いた。彼はまだ30。性欲が減退するにはちょっと早すぎやしないか。思わず「少ない」と叫んでしまった私が、いったい週に何回セックスしているかは読者にお任せしよう。

山梨甲府のおすすめホテヘル・デリヘル・石和温泉コンパニオン体験談

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読者の山梨甲府のホテヘル・デリヘル体験談
1、ここいらはソープ、ヘルス、ピンサロなどなどがごそっと固まっている山梨随一の歓楽街だ。石和温泉ではなくこのへんで遊んでいく観光客も多い。
で、オレはといえば、一帯に7、8軒ある連れ出しスナックにハマっている。6千円払うとキャバクラよろしく席に女の子がつき、気にいった子がいたらそのまま連れ出して近くのホテルでヤれてしまう。相場は1万から1万5千円だ。

2、多くの連れ出し嬢は中国人だが、中には日本人女性も混じっている。
彼女らはやはり人気みたいで、週末に行ってもなかなか見つけられない。だからオレは平日の夜に顔を出し、あえて日本人を狙って遊んでいる。一店に2、3人は在籍しているだろうか。
年齢層は20代後半から40代までいるが、デブとか極端なブスはいないのが嬉しい。基本的に連れ出しは1時間だが、女の子の気分次第みたいなところもあるのか、3時間も一緒にいてくれて2発させ
てくれるような気立てのイイ子もいた。コストパフォーマンスも含めて、オレの中では山梨イチバンの風俗なので、今後とも潰れず細々と続けていってほしい。

3、石和温泉で職場の忘年会が行われることになった。出席者は野郎ばかりである。当然、コンパニオンを呼ぼうという話になり、幹事の俺がネットで適当に探し当てたのが、この業者だった。先方には「とにかく若くてカワイイ子を!」と注文しておいたものの、さほど期待はしていなかった。どうせ30過ぎの、下品なヤンキー崩れが来るんだろ。温泉コンパニオンで当たりなんか引いたことねえし。だから忘年会当日、宴会場に現れた3人のコンパニオンを見て、腰を抜かした。全員メチャメチャ若い。容姿も十分満足できるレベルだ。すげー、超当たりじゃん!
聞けば彼女たち、全員19才になったばかりなんだとか。きっと業者が気を利かして、一番若い連中を派遣してくれたのだろう。と勝手に納得していたら、
「ううん、高校出たてのコとかもたくさんいるよ。ウチらの事務所、ハタチになるとオネエサンの部類に入っちゃうくらい、若いコが多いんだよね」
若くてカワイイだけではない。彼女たち、ノリも抜群だった。自ら率先して素っ裸になり、飲むわ歌うわついでに男どもの股間をまさぐるわ。まさに絵に描いたようなバカ騒ぎを演出してくれるのだ。うーん満足!残念ながらそのときは本番NGだったが、彼女らによれば「女のコによってはOKの人もいるよ」とのことで、その場合は金3万円が必要なんだそうな。
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札幌・すすきののおすすめセクキャバ・おっぱいパブ体験談


札幌のセクキャバは全国的にレベルが高いことで有名。
そんなハイレベルなエリアでも、頭一つ抜けているのがこの店だ。ダウンタイム(=ハッスルタイム)になると、女性が上にまたがってきて、パイオツ揉み放題。
…だけで終わらず、またがった状態のまま「入れる?」と耳元に囁いてくるのだ。
当然、そのまま挿入。ボーイは気づいているはずだが、見て見ぬふりをするのが決まりのようだ。
系列店が数年前に摘発されたので、ここももう寿命が長くないかも

札幌・すすきのの風俗体験談
特殊なプレイルームがある箱ヘルで、漫画のように、お客同士が女の子との絡みを見せ合うことができる。友達なんかと一緒に行くと楽しいが、そういう仲間がいない場合でも問題ない。店のホームページ掲示板で見せ合い相手を探せる。

女の子にしっこをかけてもらったり、飲ませてもらったりするプレイ。意味がわからない方も多いかもしれないが、オレのようにハマる人間はハマると思う。そこで紹介したい店がここだ。このプレイ専門箱ヘル、プレイの始め方が一つポイントである。女の子は和式トイレで待っており、お客はまずここで便所ノゾキを楽しむ。しょうもないイメージプレイだと思うなかれ。これ、普段は自分の中に隠れている変態のモードのスイッチを入れるのに丁度よかったりする。かくしてテンションが上がったら、部屋に移動し、いざプレイだ。オレがよくやるのは、シックスナインでチンコを舐めてもらいながら、顔面にしてもらうというプレイだ。あふれ出すしっこを飲み切ったところで、彼女の口にザーメンを発射する。サイコーの瞬間です。

入店すると入口で男性スタッフによる「爪のチェック」が入るのは、これから始まる過激サービスための準備にほかならない。そう、ここは「潮吹きをさせて楽しむ」過激なセクキャバなのだ。股間に指入れして嬢の細かい指示を受けながらグイグイ動かしていくと、カーテンで仕切られたボックス席は毎度のようにスケベな水害に見舞われる。雑巾をもって男性スタッフが店内を駆け回る様子が印象的な店である

露出度の高い格好の女の子が料理を運ぶいわゆるセクシー居酒屋。すすきのには2つあるが、どちらがいいのかと聞かれたら、オレは断然こちらだ。若いスタッフの数は2店でさほど変わらない。どちらも、10代がゴロゴ口いて、格好はへそ出し&ミニスカだ。がそこにもうーつポイントが。ミニスカの下がTバックなのだ。さすがにガバっとめくって拝むことはできないカち女のコが掘りごたつテーブルの横を通るとき、しゃがんで注文を取るとき、ナマ尻がチラっとコンニチワする。10代だけに、ヒップの張りはぷりぷりだ。女の子は座敷の上がり下りの際にケツチラをよく起こす。だからオレは毎度、座敷入り口付近のテーブルに陣取っている。

10代のコと個室でおしやべりやゲームを楽しむ店です。ハンドリフレくらし、はやってもらったりもできますが、それ以上のボディタッチはなく、単にまったりするだけの場所です。でもここ、すごく居心地がいいんですよ。マンガのように、缶ビールの持ち込みとか、コンビニに買い出し行ったりできるから、まるで本当に女の子の部屋にやってきたみたいです。

マンガのように女の子と合コンできちゃうブランです。酒が入った女の子たちは、下ネタはガンガン飛ばすし、軽いお触りくらいノリノリだし。それはそれは下世話な宴会を楽しめます。盛リ上がったところで下ネタ全開の合コンを楽しんで確実にお持ち帰り。男女の組み合わせも決まったら、いざ、お楽しみの後半戦ヘレッツゴーです。

ステージでポールダンスなどが行われる飲み屋なので一応ショーパブという括りになるのだろうが、システムがとてもユニークだ。ウリの一つはバラエティーに富んだショー内容だ。ビンゴで負けたお客をロウソクでイジめる「SMショー」。お客の上にまたがって踊る「プッシーダンス」などでは、店内が一体となって盛り上がる。また、お客のテーブルへは女の子が交代でつき、オッパイを揉ませたり、チンコを触ってくれるなど、セクキャバのようなサービスを受けられる。こうなると、もちろんヌキたくなるのだが、案ずるなかれ。気に入った子を指名し、別室でヘルスサービス(別途6500円)までOKだ。まさに至れつくせり。飲み会の二次会などには打ってつけです。



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ノゾキご用達の生セックスが覗ける漫画喫茶で露出カップルのエッチを拝む

裏モノJAPAN 2014.03 特集「第3弾摘発されないのが不思議なエロい店70」[18]
裏モノJAPAN 2014.03 特集「第3弾摘発されないのが不思議なエロい店70」[19]
裏モノJAPAN 2014.03 特集「第3弾摘発されないのが不思議なエロい店70」[20]
裏モノJAPAN 2014.03 特集「第3弾摘発されないのが不思議なエロい店70」[21]
裏モノJAPAN 2014.03 特集「第3弾摘発されないのが不思議なエロい店70」[22]
裏モノJAPAN 2014.03 特集「第3弾摘発されないのが不思議なエロい店70」[23]
裏モノJAPAN 2014.03 特集「第3弾摘発されないのが不思議なエロい店70」[24]
裏モノJAPAN 2014.03 特集「第3弾摘発されないのが不思議なエロい店70」[25]


完全個室のネットカフェ、ネットルームで売春する女と覗くのが趣味の男たち
漫画喫茶の個室で露出カップルのエッチを拝む
「タテベさん、あのね、大阪にめっちゃいいマンキツがあるんすわ。今イチバン熱いんちゃうかな」 このS氏、カップル覗きが大好物な人物である。その彼が熱いと言うからには、ソレ系の店だとすぐにわかる。
 「へえ、けっこう覗けるんですか?」 
「結構なんてもんやないで!昨日も行ってウハウハでしたわ!」 
ほう、そんなにウハウハなんですか。そこまで言うなら行ってみようじゃありませんか。 1月初旬の金曜日、大阪・難波でS氏と合流した。
 「そもそもどうしてその店が『今イチバン熱い』ってことになるんですかね?」 
「まあ新しい店だっていうこともあってね、カップルが結構入ってくるんですわ。しかもこの辺にはクラブが何軒かあるでしょ?深夜から朝方にそこから流れてくる人が多いんですよ」 
露出カップルみたいな見せる気マンマンの人たちではなく、本当の素人カップルのリアルなエロ姿を見れるのが非常に興奮するとS氏は続ける。 肝心の覗き方だが、あれこれ策を講ずる必要はないそうな。 
「行ってみればわかりますよ。あの店のつくりは特殊なんでね。ホンマに天国ですわ」 
S氏に率いられ、その漫画喫茶『M』に向かう。
 「絶対に喫煙の部屋を取ってくださいね。後々その理由がわかりますから」 
意味深な命令を受け、それぞれ他人のフリをして入店した。受付を済ませて喫煙の個室に向かう。 店舗はだだっ広いワンフロアだ。フロントから入ってすぐが禁煙個室ゾーンで、奥の大きなドアの向こう側が喫煙個室ゾーンになっている。
肝心のカップルシートは、両ゾーンそれぞれに10部屋ほどあるだろうか。 個室に入ってすぐにS氏からメールが届いた。 ほなボチボチ行きましょうか。喫煙ゾーンのドリンクバーに来てください 呼び出された地点で、S氏が黒Tシャツの男と話をしていた。 
「ああ、これ、仲間ですわ。この店で知りあったんですけどね」 
この店には他にも覗きの常連が数人いるそうだ。 黒Tさんはペコリと頭を下げ、両手で頬をパンっと叩いて歩きはじめた。ピッチに向かう本田圭佑のような気合いの入り っぷりだ。 黒Tさんに続いてS氏、オレの順で歩を進める。まずはドアを開けて、禁煙ゾーンへ。前方の2人が別々の方向に別れた。どちらにもカップルシートがある。 S氏に続く。と、耳元でささやかれた。 
「ターゲットを見つけるには靴を見てください。カップルやったら当然男女のクツが置いてありますから」 
カップルシートは男女ペアだけでなく、男二人組なんかも多いので、これで確認するわけだ。 すぐにカップルの靴が置かれた個室を発見した。 
「あのね、まずボクが見てみますから、ちょっと待っててください」 
S氏がカップルシートの前に立ち、ゆっくりとトビラに顔を近づける。…あれれ、ちょっと待った、今まで気づかなかったけど、トビラがガラス張りだ! ほどなくしてS氏が戻ってきた。 
「ゲームしてますわ。部屋番号だけ覚えといて後で来ましょう」 
「あの、ここの個室のトビラってガラス張りなんですね」
 「そう、そこが第一のポイントなんです。他の店やったらこうはいかへんでしょう?」 
現在、漫画喫茶チェーン店の多くは、個室を外から覗くことができないよう、出入り口ドアには摺りガラスや木製のドアが使われている。 
なのに、この店のトビラは透明なガラス一枚なのである。まるで覗いてくれと言わんばかりの造りで、目の前に立つだけで中が丸見えなのだ。 これだと、中にいる人間も警戒するのではと思うのだが、それは心配しなくてよいとS氏は言う。 
「ここのカップルシートはL字型になってるんで(イラスト1)、角度的にまず気づかれないですね。それにこっち側(通路)は暗くて中からはあまり見えないんですよ」 ガラス扉に上着なんかをかけて視界を阻もうとするカップルもいるにはいるが、なんせ全面ガラスなのでどうやっても多少のスキマが出来てしまう。攻略はたやすいわけだ。その後もいくつかカップルのいる個室を見つけては部屋番号をチェックしていく。 と、S氏がオレに手招きをした。
 「はじまってますよ。ゆっくり覗いてください」 
忍び足で個室に近づき、ガラス扉越しに、ジリジリと首を傾ける。パンティ一枚の女が見えてきた。……え、男にまたがってるのか? さらに首を突き出す。水商売風の女が男の乳首を舐めている。うひょー、スゲー!! 
まもなくフェラがはじまった。薄っすらチュパチュパ音が漏れてきて、マジでエロい。 ふいにオレの隣に、熊みたいな男がやってきた。なんだこいつ、ジャマすんなよ。が、明らかに「代わってくれ」との視線に気圧され、場所を譲る。こいつも常連なのだろうか。 結局そのカップルが正常位でセックスする模様を、オレとS氏、黒Tさん、熊男の4人で交代で覗いた。
「こういうシーンは共有するのが決まりやから、今後もそうしてな」郷に入ればなんとやらだ。仕方ない。 衝撃の光景を見終わってふと疑問が沸いてきた。いくら静かに動き回っているとはいえ、こんな露骨に覗いてて店員に見つからないものなのか?そういえばフロント以外でその姿を一度も見てないけど。
「店員は見回りに来ないんですかね?」
「ああ、それが第二のポイントやね。ここ、監視カメラもないし、店員がなかなか来おへんのですわ。人数が少ないんで」イイ質問だと言わんばかりの笑顔でS氏が語る。どうやらこの店、時間帯を問わず、広い店内をバイト2人、もしくは1人でやりくりしているようだ。
噂をすれば影。店員の兄ちゃんがこっちに向かってきた。すぐ3人が方々に散る。
店員は空いた部屋の掃除などをシコシコやり続けている。一部屋終わってまた別の部屋へ、1人で清掃するシステムのようだ。清掃が完了するまでおよそ30分。あの3人が通路に姿を現すことはなかった。逃げ足の早い人たちだ。
ようやくS氏と再会して、散策の続きだ。
「とにかく店員がいない間は、やりたい放題なんですわ」
「なるほど」
「しかもね、部屋の掃除って、他の店だと客が出ていくたびにやんねんけど、ここは1、2時間に一回、空いた部屋をガーっとまとめて掃除するんです」
つまり、その時間以外に店員が歩くことはめったにないそうだ(ドリンクの補充はたまにある)。
黒Tさんがスタスタ近づいてきた。手招きをしている。おっ、見つけましたか!
カップルシートでは大学生風カップルが座ったままで乳揉み&キスの真っ最中だ。くー、あの女の子、地味な顔していやらしいキスしてんなぁ。調子に乗ってぐいぐい顔を近づけて覗いていたら、思わぬ事態が。
ドンドン!
なんと女がオレに気づき、ドアを叩いたのだ。やべ、逃げろ!!
走って個室に逃げ帰る。しばらくして様子をうかがいに通路へ出たら、S氏が苦笑いをしていた。
「なんぼ覗きやすい言うてもあそこまで近づいたらいかんわ。気をつけてくださいよ」
どうもすいませんでした……。
めぼしいカップルを覗いたり、来店客をチェックするためにマンガ本を立ち読みしながら過ごすうち、さらに3組のカップルいちゃつきを見ることができた。
ホストとキャバ嬢風のシックスナイン、オタク風男女のフェラ、ロリ女が手マンされながら声が漏れないように自ら手でクチをふさぐシーンなんて、もう最高だ。
時刻は深夜1時をまわった。ナイトパック(12時間、1780円)で入ったので夜はまだまだこれからだ。
例によって禁煙ゾーンで漫画の立ち読みを続けていたら、やけにフロントが騒がしい。どうやら終電を逃したであろう人たちが続々入店しているようだ。
「ナンパ師が女ひっかけて連れ込むことも多いんで、ここからが楽しい時間でっせ」
S氏も引き締まった表情で気合を入れている。
喫煙ゾーンに、いかにも酔っ払い風情の男女が入っていった。ゆっくり後を追う。
と、喫煙ゾーンの入口でS氏が立ち止まった。
「あのね、さっき『必ず喫煙席を取って』って言ったでしょ?」
「ああ、はいはい。どうしてなんですか?」
S氏は店内地図を指差しながら説明してくれた。
禁煙個室に入ったはずの客がドア奥の喫煙ゾーンをうろうろしていれば万が一店員に見つかったときに怪しまれる可能性がある。が、最初から喫煙個室を取っておけば、禁煙ゾーンで姿を見られたとしても、「トイレに行こうとしてた」とか「雑誌を取りにいこうとしてた」などの言い訳が利く。そのため覗き常連の間では喫煙席確保が鉄則となっているのだ。
「それとこのドアですわ。これがあるから大胆に動けるんでね」
禁煙喫煙を分断するドアは、先ほどのカップルによって開けっぱなしにされている。それを閉じるS氏。
「ここを通るときは必ず閉めるようにしてください。店員とか他の客が来たらこのドアが開く音でわかるんで、それまでは覗き放題です」
先ほどのカップルが入った個室を確認したS氏は、そのすぐ隣の個室にずかずか入っていった。あれ、勝手に入っちゃっていいのかな?
「あのね、ターゲットの隣が空いてたらすかさず入っちゃってください。こっちのほうが覗きやすいんで」
S氏はカップルのいる個室に隣接する壁に手をかけ、背伸びをした。あっ、壁が低いんだ!
身長165cmのオレでも背伸びをしたら隣が見える。これはいいや。
感心するうちにターゲットは正常位セックスを開始した。大胆でございますこと。深夜3時を過ぎて、また違った客層が来店するようになった。クラブ帰りの子たちだ。女性2人組なんかも多いが、カップルの姿もちらほら見られる。
個室ドアの靴を確認しつつ、時折ノゾいては立ち去り、を繰り返す。何もせず寝るだけのカップルもいれば入店早々に乳くり合うのもいる。
あるカップルシートの前で黒Tさんが何かガサゴソとしているのが見えた。手にはドリンク用の紙コップが見える。
「あれね、アイツの趣味やからほっといてやって」
「趣味?」「そう。あいつシコってんねん。アホやろ?」
紙コップでチンコを隠し、ガラス扉を覗きつつ右手でシコってる黒Tさん。そういえばあの人、出会ったときからずっと紙コップを持ち歩いてたな。まあ、人の趣味をとやかく言うつもりはない。 
そこから2組ほど覗いてから、客数がガクンと減った。カップルたちも寝静まって店内に静寂が訪れる。 
それぞれ個室に戻った我々だったが、1人でうろうろしてるオレの視界に女が入った。別にエロいことをしてるわけではないが、真っ赤なミニワンピで谷間ががっつり出た女が1人でケータイをいじっている。
後から聞いた話では彼女、毎日のようにこの店に泊まりに来てるらしい。
「どっかの風俗嬢かなんかとちゃいます?
この前なんて素っ裸でゴロゴロしてましたわ」
それ見たかったなぁ。
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【漫画】意外な出会いのきっかけが恋愛のチャンスに!留置場の中で芽生えた恋もある

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中出しされ精液を飲まされる激安底辺ピンサロで働く素人娘の実態|ガチンコリポート

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汚いチンコ1本くわえる毎にいったい幾らもらえるというのか。どうせ同じフェラチオ仕事なら、もっとマシな店があるだろうに。疑問を少しでも解くべく、現役の激安ピンサロ嬢に、いま、自身が他のどこでもないそこにいる理由を語ってもらった。
九州の片田舎で生まれ育った私は、物心がついたときからコンプレックスを抱えていた。
ダルマのような肥満体。アトピー性皮膚炎が原因の赤い顔。そんな外見がからかいのマトになるのは当然で、小学校時代はよく男子から、生焼けブタだの、かぶれダルマだの、心ない言葉を浴びせられた。

おかげですっかり引っ込み思案な性格になり、中生になるころには自分の将来に絶望したものだ。
中2の夏休み。暗い毎日を送っていた私に、追い打ちをかけるような出来事が降りかかる。実家の隣に住む4つ年上のイトコにレ〇プされてしまったのだ。
イトコはたびたび関係を迫り、そればかりか、数人の仲間を引き連れて集団で私を犯したりもした。
泣き叫んで抵抗する私に、彼らは笑いながら言った。
「おい、もうイキそうなんだけど。中で出すぞ! いいか!」
「やめて、お願い!」
「じゃあ精子飲め! おらおら口開けろ!」
何人もの精液が口や顔にドロドロと掛けられた。道を歩けば、すれ違う人間のほとんどが顔見知りという狭い町のこと、私の噂が同級生たちの耳に届くのは時間の問題だった。夏休みが明けて登校した際、クラスのヤンキー連中が私に言い放ったことばは忘れられない。
「おい、変態デブ!今朝もセックスしてきたのか? …ん、んん? やべ、こいつチョー精子臭いんだけど!」
この日以来、私は周囲からヤリマンとして認知されるようになり、精子ぶたトマトというアダ名で呼ばれるようになった。

毎日、死にたかった。高校進学後は、自分の存在を押し隠すように、静かに日々を送るようになった。人の目にさえつかなければ周囲にイジメられたり、からかわれたりすることはない。20才で上京してからは、介護ヘルパーとして働き出した。
しかしそれから数年後、私はうつ病にかかってしまう。自暴自棄になり、アルコールが無性に飲みたくなるという症状まで現れた。

毎晩のようにひとりで夜の街へ繰りだすようになり、ヘベレケに酔っぱらっては朝方に帰宅。仕事のとき以外はつねに酒浸りの生活だ。そんな浪費を続けるうち、ヘルパーの給料(手取り15万)だけでは生活が立ちゆかなくなり、近所のスナックでアルバイトをはじめた。もう中学時代のような肥満体じゃなかったので、なんとかホステスとして雇ってもらえたのだ。
ところが、なぜかまた体重が増え出してしまい、昔のようなダルマ体型のデブに戻ったところであっさりクビになった。

「ぶくぶく太ったホステスは客ウケが悪いからね。もう来なくていいよ」水商売ができないなら、後はもうフーゾクしかない。26才の私は素直にそう考えた。そんなことにためらいはない。
さっそく求人誌片手に行動した。ソープランド、ヘルス、ホテヘルなど、めぼしい条件の店と連絡を取り、面接を受ける。行く先々で待っていたのは、ことごとく不採用の回答だった。理由は、面接をしてくれた何人かの店長さんが教えてくれた。

「失礼だけど、その見た目じゃ指名は取れな朝方に帰宅。仕事のとき以外はつねに酒浸りの生活だ。
そんな浪費を続けるうち、ヘルパーの給料(手取り15万)だけでは生活が立ちゆかなくなり、近所のスナックでアルバイトをはじめた。もう中学時代のような肥満体じゃなかったので、なんとかホステスとして雇ってもらえたのだ。
ところが、なぜかまた体重が増え出してしまい、昔のようなダルマ体型のデブに戻ったところであっさりクビになった。
「ぶくぶく太ったホステスは客ウケが悪いからね。もう来なくていいよ」いと思うよ。ウチはフリー要員はいらないからさ」さすがに生焼けブタとまでヒドイことは言われなかったけれど、要するにデブブスはいらないってことだ。
この哀しい面接の繰り返しで、私はあることを知った。ソープやヘルスは給料が歩合制なので、指名がつかないデブじゃ稼げない。でもピンサロの多くは時給制なので、出勤しているだけで賃金がもらえる。入店してしまえばこっちのもの。
指名がつこうがつくまいが関係ない。私みたいな女が行くべきなのはピンサロなのだ。こうしてピンサロ1本に絞って活動してみたけれど、時給5000円クラスの店は審査も厳しく全滅。4000円、3000円台でもまったく相手にしてもらえなかった。最後に残ったのが、最も給料の安い店『X』だった。時給2500円。これでダメならフーゾクはあきらめるしかない。
面接のため喫茶店へ出向くと、人の良さそうな採用担当者があいさつもそこそこに言った。
「ちょうど人出が足りなくて困ってたところだったんです。いつから来られます?」
「私、働けるんですか?」
「もちろんですよ」
やったー!しかし続いて給与の説明が始まるや、私はがく然とする。時給1800円だと言うのだ。キャバクラ嬢でも時給2000円はもらってるのに、フェラ事のピンサロ嬢が1800円だなんて。
「まあ、2500円っは一定の指名が取れるになってからの額でして。1800円も決して悪ないんですよ」
時給とは別にバックジン制度があり、客から指名が入ればそのつど500円が支給されるので悪くない条件だと彼は言う。なんだかしょぼくれた待遇だけど、Xのシステ聞いて、それも仕方ない気がした。女の子が2人交代でフェラして、客が支払う料金はたったの2千円。チョー激安の店なのだ。
現実、あれこれブーたれてる場合じゃないのかもしれない。
こういう店だから私みたいなデブを採用してくれるんだろうし。それになによりコンビニなんかのバイトの倍ももらえるんだから満足しなきゃ。初出勤日の夕方、介護の仕事を終えたその足でXへ。店の受付へ顔を出すと、奥から現れた中年スタッフに、接客についての簡単な説明を受けた。新人講習のようなものは行わず、ぶっつけ本番ではじめるらしい。
スタッフの話に耳を傾けながら暗い店内に目をこらす。薄暗い店内には、ボックス席が8つほどあって、そのすべてが客で埋まっている。そして待合室にも数人。さすがは激安店、思った以上の人気ぶりだ。
フロアを慌ただしく動き回っている先輩ピンサロ嬢たちは、軽く40は越えてそうな年増さんや、私のようなおデブちゃんばかりだ。そばにいたスタッフが声をかけてきた。いよいよだ。
「はいユミさん(私の源氏名)、5番テーブルよろしくぅ!」
マイクを持ったスタッフが独得の調子で声を張り上げる。緊張しながら指示された席へ向かうと、待っていたのはスーツ姿のオッサンだった。
「こんにちは、今日は何だか肌寒いですね。お仕事帰りですか?」
「ああ、そうだよ」
30秒ほどで話を切り上げ、パンツを脱ぐうお願いする。なにしろ20分2回転だから1人の持ち時間は正味7分ほど。うだうしゃべっているヒマはない。ほんのりニオイのするチンコ夢中でしゃぶってみたけど、イカせることくタイムアップ。2回転目の子と交代するとになった。
いったん、待機部屋でうがいをしてからぐさま次の席へ。今度の相手は20代の若で、ちょいっとしゃぶるだけで大量の精液発射させた。ナマ臭い精液のニオイが口内広がる。思わずえづきそうになるのをこえ、また次の席へ―。
この日はこんな感じで閉店まで働き、計6時間、ほぼ休憩無しでしゃぶり続けた。これで1万800円稼いだ計算になる。くわえたチンコは17本なので、1本あたりの単価を計算すると約640円だ。これ、割に合ってんの?
給料1万円を受け取り(Xでは日の場合、上限は1万円まで。余った額はめて後日支給)まっすぐアパートに戻った。なみなみと注いだ焼酎のストレートをグイッとあおって一息ついたところで、もらた1万円札を頭上にかざし、じっと眺めた。
いっそのこと、ヘルパーの仕事など辞めておうかな。1日でこんなに稼げるなら毎日ピンサロで働いた方がよほど収入が増えるし。
朝、養護施設へ辞表を出した瞬間から、完全にピンサロ嬢になった。お店も、前日と変わらぬ混みよう1本しゃぶり終わればまた1本、さらにと、休む間もなく店内を行ったり来した。だいたい1時間に4本ペースで、口の中は常に精液臭が残ってる感じだ。
しかもさすが2千円2回転の店だけあって客層が悪く、どいつもこいつも小汚い。おしぼりで拭いても臭いのとれないようなチンコばかりがどんどんと現れる。わざと風呂に入ってないような悪臭ぷんぷんのチンコを取り出して、
「おしぼりで拭く前に一回だけ舐めて」とぬかした客までいた。
なによりこの日一番のショックは、ヘナヘナした学生っぽい客に言われた台詞だ。彼は席に着いた私に、怒るような口調で言うのだ。
「どういうことですか? 何なんですか、あなたは」
「え…」
「ふざけないでください。あなたはそんなヒドい容姿でフーゾク嬢にならないでほしい!」どんな言われようなんだ。だいいち、2千円のピンサロでそんなに偉そうにしないでほしいし。
 週に6日、汚いチンコをもぐもぐして日払いで給料をもらううち、ちょっとした買い物依存の症状が出てきた。
 100円ショップで一回に2万円も使ったり、西友で婦人服をどっさり買い込んだり。日銭を持ってると、ついそうなってしまうものなのかも。
 お酒の量も増えた。週に一度の休みには昼からずっと飲みつづけてるし、ピンサロでも客をイカせて待機室に戻るたびに、店員に内緒で(というか黙認されてる)焼酎のボトルをこっそりラッパ飲みする。こうして景気をつけておけば激臭チンコも気にならなくなるからだ。
 もう、他の仕事はできる気がしない。焼酎を飲みながらできる仕事も、1日で1万円稼げる仕事も、ここ以外には絶対にありえない。チンコをたくさんしゃぶって精子を口で受けるだけで、こんな気楽に生きていけるなんて、考えてみればすごく幸せなことだ。
 特に私が自分の幸福を実感するのはコンビニに寄るときだ。深夜にあくせく働くオニイさんの時給は千円ちょい。私は1800円。オニイさんは仕事中立ちっぱなし。私は座れる。オニイさんは貧乏そう。私は財布にいつも万札が入ってる。
なんだかこれって勝ち組みたい。中学のとき、精子ぶたトマトと呼ばれてたこの私が勝ってるみたい。入店からふた月ほどで、初めて指名がついた。ちょいワル風のおじさんがずいぶん気に入ってくれたのだ。でもそれにはカラクリがあった。
ある日、出勤前に腹ごしらえをしようと、Xの近所にある定食屋に入ったら、ちょいワルさんがツレの男性としゃべっていた。そっと席に座り、その会話を聞くともなく聞いていたところ…。
「へえ、そんなにユミ(私の源氏名)って女がいいの?」
 友人の問いかけに、ちょいワルさんが答える。
「いやいや、顔はめちゃくちゃブサイクなのよ。すげーデブだし。でも、そういう化けもんみたいな女にしゃぶらせるってのもなかなかオツなのよ。なんかアブノーマルな感じするじゃん」
 席に着いた瞬間に客が落ち込むのも、直接ブスと言われるのももう慣れっこだったのに、このときばかりは落ち込んだ。といってもお酒を飲んだらどーでもよくなるんだけど。
 他にも私を傷つける客はいくらでもいた。精液を手で受け取りアソコに塗りつけようとしてくるのや、缶ビールを頭からぶっかけてくるのなど、思い出せばキリがない。
 でも私は黙々としゃぶり続けた。いちいち感情なんて持ってられないし、しゃぶりさえすればお金が入ってくるのだから。気持ちよくなってほしいなんて殊勝な気持ちもまったくない。ただただ、目の前のチンコを舐め回すだけ。チンコは金なりだ。しゃぶってしゃぶって、飲んで買って、またしゃぶって飲んで。ピンサロ嬢になって1年、お金は貯まらなくても、アパートの部屋にはモノがいっぱいあふれて、財布には何に使ってもいい現金が必ず入っている
 満足とまでは言わないけれど不満はない日々だ。中学時代イジめられて自殺まで考えた自分に、この未来を教えてあげたいほどに。
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【漫画】SNSや逆ナンパにもマルチネットワークビジネスの勧誘が

とっておきのビジネスの話・・・あとはお決まりのazw241_2019080518340251a.jpgazw242_201908051834030e2.jpgazw243_20190805183405e2d.jpgazw244_20190805183406660.jpgazw245_20190805183408a00.jpgazw246_20190805183409980.jpgazw247_20190805183411f7e.jpgazw248_20190805183412984.jpgazw249_2019080518341401c.jpgazw250_201908051834154c4.jpgazw251_20190805183417960.jpgazw252_20190805183418063.jpgazw253_20190805183420519.jpgazw254_20190805183421237.jpgazw255_20190805183423fc6.jpg
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【エッチルポ】某大学病院に勤める人妻ナースの裏バイト事情・援助交際でお小遣い稼ぎ

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首都圏に店舗を展開するその店『H』は、我々オトコが待機する個室に、シロート女が入れ替わり立ち替わりやってきて、その場で格安エンコーに及べるという。一応、形態は「出会いカフェ」となっているが、その看板はどうなんだろう。正確には「シロート回転エンコー箱」と呼ぶべきではないか。いったいどんな場所なのか、たっぷり遊んでみるとしよう。
まず向かったのは、池袋の店舗だ。現れたのは黒髪ショートカットの、元気系の女のコだ。相川七瀬っぽい面影か。
「隣、座りますね?!はじめまして」
ずいぶん慣れている。常連だな。 グレーのニットの中に、なかなか優秀なボインちゃんが隠れていることが伺える。たまらん!
「あのさ、キミって実は隠れ巨乳でしょ」
「え?なんでわかるんですか?」
そう言いながらも、オレの手をどかしたりはしてこない。これって、エンコーじゃなくて、このままイケちゃうってこと?ではナマ乳へ突入だ!
「え?ちょっと待って!それは無理です、マジで無理です!」
「マジで?じゃあコレどうしてくれんの?」
7割ほど勃起したチンコを指さすと、しばしの沈黙のあと、彼女は口を開いた。
「…手だったらいいですよ…これで」
指を二本立てた彼女に手コキフィニッシュ・・・
次に個室に入ってきたのはフリルのミニスカートに茶髪の、白ギャルちゃんだった。
「なになに?お兄さん今日はどんなカンジなの?話したいの?それれともなんかしたいの??」
そう言いながら股を開き、ポリポリとマンコ付近を掻く白ギャルちゃん。完全に誘ってるじゃん!
「うーん、今日は特に目的は決めてないけどね」
「ねぇねぇ、ちょっと楽しいことしようよ?」
「フェラとかしてくれるってこと?」
「うん、お願いありだけどねー!」
「いくら?」
「んっと、5千円。」
5千円でフェラか。これまた安いんだけど、まだ精子が出来上がってない。いったんパスだ。
それからわずか2、3分ほどで登場したのは、さっきのギャルとは真逆の、ピュア系黒髪ちゃんの登場だ。綾瀬はるかにちょっと似てるかも。
「見た目すんごくピュアっぽいけど、男性経験何人くらい?」
「えっと…それ、ほんっと少ないからこういうところで言いたくないんですよ?」
「いやいや、言われて引いたりなんてしないから大丈夫だって」
「あの…実は、1人なんですよ」
え?1人なの?こんな子がエンコーしちゃうの? たぶんできてもプチ(フェラや手コキ)だろうけどさ。
「この店でさー、エッチなこと頼まれたりするでしょ?」
「それは、ありますね?」
「そういうお願いされたら、すぐちゃうの?」
「いや、中身によりますね。ちょっとお金はほしいですけど」
くぅ?、こんな子が大胆にも!
「例えばさ、いまおっぱい揉ませてって言ったらどうする?」
「え、いいですよ?!」
「マジ?じゃあ揉むよ?」
ではでは失礼します。はい、モミモミモミ。もうひとモミモミ。うーん、ちょっと小さくて服の上からじゃわかんないな。中も覗きますか。
「ブラ下げちゃうね?」
ブラを下げると正真正銘のおっぱいが登場。ちょっと貧乳だけど、風情があってこれはこれでよい!    はい、続けてモミモミモミ。
あ、そうだ。値段聞き忘れてた。
「ちなみに、コレはいくら?」
「え?、お金はいらないですよ!こんなおっぱいでよかったらいくらでも揉んでください」
まさかのタダ乳もみ!    なんて謙虚なコなんだ!
「そしたら、フェラとかできる?」
「う?ん、いいですよ」
「ちなみに…おいくらくらい?」
「じゃあ…5千円!」
「じゃあさ、5千円あげるからおっぱい触らせてよ」
「あ、いいですよ」
お次は軽くギャルの入ったこだったが
「実は今日初めてなんだ」
の一言にクラッときてしまった。今までの子たちは、慣れた感じがしたけど、確かにこの子は挙動がおどおどしている。
今日は友達に誘われてよくわからず来たんだそうで。
「なんか、他のお客さんにエッチな要求とかされた?」
「いや、ないです。私さっき初めてここの男の人としゃべったんですけど、お酒飲んでちょっと話しただけでした」
「そしたらそういうのはできないカンジなんだ?」
「そういうのってなんですか?」
「たとえば…エッチとか」
「え?!    それはムリですよ?」
「そっか。う?ん、でも残念だな。それなら多少のお小遣いはあげられたんだけどな」
「だって…こんなとこで絶対濡れないじゃないですか。痛いし」
…それが理由かい!    つーことはエンコー経験そのものはありそうだな。
「まぁ、やってみないとわかんないじゃん?    とりあえず、ちょっと脱いでみよっか。オレも脱ぐから」
「え?」
そう言いながらも黙って指示に従う彼女。よろしい、キミは有望株だぞ!
「どうすればいいんですか?」
「まぁ、適当に横になりなよ」
そのまま軽く首もとあたりを舐め回し、乳首を転がしてマンコの方へ。
「えっと…それはムリですって…」 軽く抵抗するも、ちゃーんとマンコは濡れているというこの否定しがたい事実よ。絶対濡れないなんて言ってたのにね。
「軽くチンコ当てがっていいかな?」先っぽをこすりながら…ヌルリ。
「ちょっと?、お金くださいね?」一応の要求をしてきたけど、なんとその額1万円。やっぱこの子、初エンコー?
ぷにぷにぷに。うん、なかなかの感触じゃないの。こうなるとおっぱいも触りたいな?。
「このへんの感触とおっぱいのぷにぷには同じなんだよ」
「え?知らなかった!」
「じゃあさ、ちょっと検証するね」
服を脱がせてみると、ホントにぷにぷにとしたおっぱいが現れた。
「お?やっぱりオレの言った通りじゃん! ご褒美にパイズリフェラしてよ、ここで」
「…う?ん。フェラは歯医者に行ったばっかりだからできないんですよ」
「うん、まぁそれでもいいよ」
即決価格はパイズリ手コキで3千円。ちなみに、フェラつきだと5千円のつもりだったそうだ。それにしても安い!
同じく熟女が集うという新橋店に移動だ。街のガラ的に、上野よりはマシっぽそうだ。
最初にやってきたのは、オアシズの大久保さんみたいな地味さんだった。
「お姉さん、ここで男の人にエッチなこと求められると思うけど、そういうのは大丈夫なタイプなの?」
「うーん、場合によりますね。相手とか、中身とか」
「じゃあ、なにだったら拒否ったりするの?」
「そうですね…。今日だったら、さっ
き男の人にキスしようって言われてそれはさすがに拒否しました」
「ほう、キスがムリと。そしたらさ…」
「はい」
「キスしよっか?」
「えっ、え??」
「いいじゃん、いいじゃん。大丈夫、大丈夫。一瞬だから」
「え??」
迷ってるってことはオッケーってこと。はい、チュー。
「ほら、一瞬だったでしょ?    どうせならおっぱいも見せてよ」
「う?ん、でも形悪いですよ?」
てことは見せてオッケーってことね。
「全然気にしないから、そういうの」
「ホントですか?」
上着を脱ぎ、そのままおっぱいがポロリンコ。どうも、ごちそうさまでした。ついでに写メもパシャリと。 服を着ながら、申し訳なさそうに
大久保さんがこちらを向いた。
「ちょっとだけ(お金)もらえませんか?」
支払ったチップは2千円。まぁ、安いもんでしょう!
お次は、某大学病院に勤める人妻ナースさんだった。しかも、Fカップ。ちょうどムラムラがたまりまくってる年頃じゃないでしょうか。
「美人、人妻、ナース、巨乳ってこりゃあ、数え役満じゃないっすか!」
「あっははは!そんなこと言ってもなにも出てこないわよ?」
「いやいやいや、出して下さいよ、おっぱいとか」
「んもう?、エッチね。でも、そういうもんだもんね?エッチじゃないと男の人じゃないわよね?」
「そうそう、そうなんですよ!そしたら…」
「なに?どうしてほしいの?ちゃんと言って?」
「えっ?」
「ちゃんと言わないとわかんないわよ?」
上目遣いでこちらを見つめるナース様。軽くS Mっぽい雰囲気になってるし。
「おっぱいを…揉ませて欲しいです」
「だ?め!」
「えっ、お願いします」
「ふふふっ、ウソだよ?!」
やったー!では、失礼します。うん、柔らかいっ!ではさらなる要求をしてみましょうか。
「もしよければ、口でしてもらえませんかね?」
 「う?ん…?」
「どうですかね?」
「エッチねぇ…男の人って」
「ダメですかね?」
じゃあちょっとだけ・・・
ナースフェラのお値段は、
3千円ポッキリ! こりゃあピンサロに閑古鳥が鳴いちゃうよ!
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大宮のいちゃセクキャバでの手コキぬき体験談

大宮のいちゃセクキャバ


大宮や蕨などで数店舗を展開している風俗グループだが、オレが知る限り、この店がもっとも過激で楽しい。体裁はいちおうセクキャバだけど店貝に隠れてヌイてくれる子が多いのだ( ゆえにたびたび摘発されるのだが。)手順なんてものはない。フリーで入店して、カーテンで仕切られた個室に入る。 部屋はフラットシート型になっており、 体操着姿の女の子が、普通のセクキャパよろしく、ヒザの上にまたがってくる (20歳くらいの若くて可愛らしい子が多い。)騎乗したまま数分が経つと、女の子が耳元でこうささやいてくる。
「ねえ、 寝っころがってイチャイチャしよ」
そう、これが彼女らにとっての「ヌイてあげますよ」のサインなのだ。 お客のぼくらは、体勢を変えながらズポンを下ろせばいい。あとは女の子が勝手にチンコをサワサワしてきて、人によってはフェラまでしてくれることもある。カーテンの外にはボーイが立っており、「声は出さないでね」とたしなめられるあたりもポイントだ。ではなぜ、彼女たちは店に内緒でヌイてくれるのか。早い話が延長代稼ぎである。たいていの子は射精してからあと30分延長してと猫なで声を出してくる。

熊谷の本サロは、ここ最近、関東の風俗好きに話題にされがちなスポットだ。
店舗数は約30軒。在籍嬢は若いコが多く、 相場1 万1 千円で最後までできる。行かなきゃソンと評判で、どこの店のサービスがどうのこうのという話題がよくされている。 そこでヘンな噂が多いのがこの店だ。 先日、足を運ぶと、入り口でオッサンがこんなことを言う。
「うちは10代しかいないよー」と写真パネルを出す。
「このコは2年前に辞めて、最近復活したコ。18」
てことは2年前は何歳なんだよ。

このオナクラドライブスルー手こきという異名を持っています。システムに「車コース」というのがありまして指定きれた場所で車で待ってるとこに女の子がのり込んでくるだからドライプスルーというわけです。

20才未満の子と1万ヤレちゃう本サロ街
このへんは以前から本サ口(本番ありの違法店)が並ぶ一帯でした。それがこの数年、ずいぶんと若い子が増えてきたんです。エリアー帯にあるお店は10軒ほどでどこに行ってもメインの子は18才から20才くらいです。ギャルとかヤンキー系が多いでしようか。看板は出てないところが多いですが、タ方以降になればキャツチが「一発いかがすか」と声をかけてくるのでギャル系とか清純派とか、好みを伝えて入店する形ですね。やっぱりこのヘンで遊ぶ一番のメリットは、そんな年端もいかないような子と、たったの1万円で本番ができてしまうところです。残念ながらゴムつきではありますが。

手コキだけのソフトサービスだけに、女の粒がかなリ揃ってる。
そんな彼女らが水着でシコってくれもうタマリません。水着のまんまでの顔面騎乗といったオプションもあり、そんな激しいことを自宅でやつちゃつたら手コキどころじゃ済まないような気もしますが、残念ながらボクの周囲にはフェラ以上に進む者はおリません。

埼玉のサロンは熊谷流が熱い

西川ロでも大宮でもない。そこからずっと北西へ向かった熊谷エリアこそがホットスポットだ。この辺のお店に在籍している嬢はとにかく若く、システムは単純明快。店に入り、出された写真から嬢を選んだら、個室へと移動し、イチャイチャとお互いいい力ンジになったところで、嬢は段取りよく客のペニスにゴムをつけ、上にのっかってくる。いわゆる「個室本サ口」ってやつだ。中にはゴム無しでOKの、ありがたいんだか危険なんだかわからん娘もいるので注意されたし




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