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記事一覧

  • マッチングアプリは危険ではない!結婚相手もセフレも見つかる時代に
    2023年04月16日セフレの作り方

    22才の美人受付嬢からいきなりメールがマッチングアプリで結婚するカップルが増えている。女性は年齢は20代前半から30代後半が最も多いが、写真を掲載しているのはレベルは美人からブサイクまで様々だ。対して、男性会員数はその数倍。25才から30代後半までを中心に、81才の

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  • おむつがエロいAV・無料動画
    2023年04月15日AV

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  • 鼻責めがエロいAV・無料動画
    2023年04月15日AV

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  • ピンサロ風俗嬢を本気で好きになったガチ恋客の嫉妬と日常
    2023年04月15日突撃リポート

    ガチ恋こい客。その名のとおり、フーゾク嬢を本気で好きになってしまう男性のことだ。嬢に高価なプレゼントを渡したり、しつこく店外デートを迫ったりと、いわゆる「痛いた客きゃく」なんて呼ばれ方もしている。ここで登場するのも、そんな淡い恋にうつつを抜かして、ピンサ

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  • 素人鬼畜生姦がエロいAV・無料動画
    2023年04月14日AV

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  • インテリOLがエロいAV・無料動画
    2023年04月14日AV

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  • ランジェリーがエロいAV・無料動画
    2023年04月13日AV

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  • 美人患者がエロいAV・無料動画
    2023年04月13日AV

    美女強かん診察 第二診察室 動画 美女強かん診察 第三診察室 動画 産婦人科美人外来患者 第二集 動画 産婦人科美人外来患者 第一集 動画 美人患者 エコー検査徹底観察2 動画 実録 産婦人科医師の強かん記録テープ001 動画 姦撮病棟 極秘犯罪ファイル1 動画 美女強かん診察

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  • どこから見ても幸せそうな普通の奥さんが覚醒剤SEXに溺れる理由
    2023年04月13日突撃リポート

    桜井さんは営業マンの妻にして、一児の母。どこから見ても幸せそうな普通の奥さんで、覚醒剤に溺れそうなイメージはまるでない。「そうでしょうね。女性の場合は、彼氏や夫に教えられるのが大半ですから。ノリでただなんとなく…って感じだと思います」かく言う彼女は、24才

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  • 健康診断がエロいAV・無料動画
    2023年04月12日AV

    産婦人科盗撮 犯される妊婦ママたち 動画 カルテ通信 Vol.64_A 「集団身体測定と身体検査」 動画 はじめてのドクハラ健康診断 宮島めい(21) 動画 新学期!新卒入社!新任教師!羞恥作品77人300分! 動画 ≪激痺≫ 子宮口直触オナニー ~子宮丸見せ~ 動画 ある日突然男女社

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マッチングアプリは危険ではない!結婚相手もセフレも見つかる時代に

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00

22才の美人受付嬢からいきなりメールが
マッチングアプリで結婚するカップルが増えている。
女性は年齢は20代前半から30代後半が最も多いが、写真を掲載しているのはレベルは美人からブサイクまで様々だ。
対して、男性会員数はその数倍。25才から30代後半までを中心に、81才のジイサンまでが利用していた。競争率はかなり高そうだ。

ではさっそく作成に入ろう。体型、結婚歴、任意の選択項目から選んで記入。仕事欄はフリージャーナリスト(ウソ)とし、年収の欄は600万以上(大ウソ)に設定した。
職業と年収以外はどれも似たり寄ったりな内容である。
やはり、自己紹介文と顔写真が勝負の分かれ道か。まず顔写真は照明や表情を変えて何度も撮り直した奇跡の一枚を採用。
紹介文には、社交的な性格で、本と音楽と映画、さらにアウトドアやスボーツが趣味の男(ウソ)と記した。
希望する相手の条件は、居住地域を都内23区内で、年齢が35才以下。
他の欄はすべて「問わない」にチェックを入れ、準備完了。
あとは気に入った相手に片っ端かりメールを送るだけだ。
登録から30分、思いも寄らぬことが起きた。

ー人の女性から
「写真を見て好感を持ちました。お返事くれると嬉しいです」
なるプチメール(無料で送れる簡易定型文)が届いたのである。
しかも、相手のプロフィールを見れば、これがなんとも可愛い。
某企業で受付嬢をしている22才だそうな。思わず鼻の下が伸びる。
が、待て待て。こんな女がなんでいきなりオレにメールを送ってくるんだっこやつ、サクラか宣伝目的の業者じゃねーのかっ疑いつつも、万がーを考え、お礼だけは返す。

翌日、ログインして女のプロフを覗くと、顔写真の場所に赤い文章が表示されていた。
【ガイドライン違反のため、カスタマーケアによりこのブロフィールは削除されました】
やはりサクラだったらしい。
こいつからメールを受け取った別の男性会員が通報を入れ、削除されたのだろう。
改めて、写真で可愛いと思った相手を15人ほどチョイスし、「まずはいろいろお話したいので、メール交換しませんかっ」と定型のブチメールを送ってみた。
が、待てど暮らせど返事は無し。定型文では何の印象も与えないようだ。
面倒でも、相手に合わせて、それぞれオリジナルのメールを送るのが賢明か。

蚊に刺されながら公園で立ちバック
気になった女性たちにメールを作成&送信を繰り返してる途中、2人の女性からメールが届いた。
またサクラかっ
「こんにちは★ケイと言います。何系の音楽が好きですかっよければお返事まってます★」
ブロフィールには顔写真がなく、目分の好きなアーティストがずらすらと書かれている。自己紹介文も長い。サクラじゃないのかも。
もうー通は「まずはお話したいのでメール交換しませんか」
というプチメールだ。
プロフによれば、またもや某企業の受付嬢らしい。
写真がないところが一般人ぼいが、サクラの可能性もある。
2人にメールのお礼と簡単なメッセージを添え、返信。
当然ながら、ほどなく返事が来るものと思いきや、それ以来音沙汰が無くなってしまった。なんだ?どういっことだっ
最後に「よかったら写真も拝見させてください」と書いたのが失敗だったのか。
気を取り直し、写真付の10人にメールを送る。
やはり、返信はー通も届かない。登録してー週間。半ばあきらめかけたころ、またもや女性からメールが届いた。

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はじめましてこんにちは。いっしょにクラブにおどりにつれてってくれたらなとメールしてみました。もしよろしければ、おへんじいただけたら幸いですかしこ一
ひらがな多用のユルい文面。プロフには、マキ、30才、独身とある。
普通に真剣に友だち恋人ロックステディ探していますふつつかものですが、よろしくおねがいいたします
自己紹介文もユルユルな文面。
これでサクラなら、もうどうでもいい。
彼女と共通する好きなバンドのことと、写真を見せて欲しい旨を書き、返事を送る。
と、今度はまもなく返信が。サイトに載せるのは恥ずかしいので、携帯アドレスで交換したいとのことだ。絶対サクラじゃない。これでサクラはありえない。ほら、これがオレのアドレス。ここに送って。返事はすぐに届いた。
「携帯にはじめまして。よろしければお貸しいたしましょうか?しかもさっそく明日とか。(せっかち)そして写真はこんなです。却下な場合はさりげなくそっと放置しといてください。」
ショートカットで、キャミソール姿がなかなか可愛いらしい。
にしても、やけに積極的ではないか。信用していいのか、マキちゃん。あいにく翌日は都合がつかず、3日後の夜に渋谷で会うことに。ドタキャンは無しだぜ。

当日、彼女は約束の時間どおりに、待ち合わせ場所へ現れた。
写真より少々老けていたものの(実年齢も3才サバ読みしていた)、ショートパンツから伸びた生脚で、十分に食えるレベルだ。途端にうれしくなって、近くの居酒屋へ。
聞けば彼女、某有名エステで働いており、ー年ほど彼氏と呼べる存在がいないらしい。
なぜオレにメールをくれたのかという問いには「音楽が好きそうだから」と、瞬昧な答しか返ってこなかった。
酒が好きというだけあって、ワイングラスをぐいぐい空けるマキ。
でもって、自ら体を寄せてくるのだから、これは今夜ハメて欲しいと言っているようなもんだろう。その期待は現実となった。
居酒屋を出た後、彼女に自分の職場近くの庭園に行こうと誘われ、真っ暗な園内に侵入。
結局、しばらく散歩するうちに気分が盛り上がり、林の中で蚊に刺されながら、見事に立ちバックをキメたのである。
翌日も朝早くから仕事だというマキと駅で別れた直後、メールが届いた。
一またすぐにでも会いたいーらしい。気に入られたのか、オレ。

現れたのは某有名私大のお嬢様
女性からメールが来て、会ったその日に即マン。
こんな展開は滅多にあるまい。調子に乗ってはいかんぞ。
やはり、基本は男からのアプローチだ。
再び、ブロフィールを見ながら、可愛いと思える相手に手当たりしだいメールを送る。
今度は少しルックスのレベルを落としそれなりな相手も拾うことにした。
その間にも、直アド付きのサクラメールが何通か届く。
通報すれば翌日にはヤフー側が削除してはくれるが、サクラだと気付かずにわざわざメールを送ったときの労力が痛い。
マキに聞いた話では、フロフに顔写真を載せていなくても、男性からのメールが週に10通は届くらしい。写真掲載者で可愛い女の子なら、推して知るべし、だ。
考えればわかる。
そんな女が、サクラでもない限り、自らメールなど送るわけがないのだ。
数十人の女性にメール送った結果、返事がー通だけ届いた。22才の大学生、ミサト。
とびきり美人というわけではないが、高身長のお嬢様風で、読書と油絵が趣味らしい。
映画や音楽、アルバイトなどの話題で何度かメールをやり取りしたところで、彼女が「プロフを削除するので直アドレスを交換したい」と提案してきた。

いわく、男性からのメールがあまりに多く、対応しきれないらしい。
携帯のアドレスを教え合い、その後も何度かメールを交換、初めて話してからー週問後の夜に新宿で会うことになった。
本物のミサトは、写真よりもさらにお嬢様風な女だった。
何でも、某有名私立大学の現役学生で、来年から文系の大学院に進むらしい。才女ですなあ。
オレのアブローチに乗ったのは、紹介文のことばに共感したからなんだそうな。
2ケ月前に彼氏と別れたばかりで、女友達がマッチングアプリで恋人を見つけたと聞き、自分もエントリーしたらしい。
飲み屋でしばらく話して、2軒目のバーに行くころにはミサトもかなり暁舌になっていた。
が、彼女のキャラ的に、この後、ホテルに誘っても乗ってこないに違いない。
ここは紳士を装うのが正解だろう。駅まで送って別れた翌日、彼女からメールが届いた。

「仕事が落ち着いたら映画を観に行きましようー」
ミサトとは、近い内に良い仲になれそうだ。
自然に部屋を訪ね自然にセックス
ミサトに会ったー週間後、30才のミナという女性に会った。
とある業界専門のイラストレータで、海外出張もこなす売れっこさんである。
そんな女性が、わざわざオレにーまずはいろいろお話したいので、メール交換しませんかっとプチメールを寄越してきたのだから面白い。
正直、実物は写真より3割引きの容姿だったが、気さくなキャラで好感度大だ。
半年ほど前に3年ほど付き合っていた同業の彼と別れ、試しにマッチングアプリに登録。これまで出会い系の類はやったことがなかったが、友達と一緒に始めたという。
ちなみに、俺と会う前にも同い年の男性と一度会ったのだが、相手の反応が悪く、関係は発展しなかったそうな。互いに翌日が早かったこともあり、その日はすんなり解散したが、向こうから興味を持ってくれたぶん、展開はスムーズだ。
「近所に美味しい魚が食べられるお店があるので、よかったらどうですか?」
ー週間後の休日、ミナの提案で一緒にランチをした。
「アバート、近くなんだよねっ」
「うん」
「どんなとこ住んでるんだろ」
「あー行きたい、ってことっ」
「ハハハ」
こんなこく自然な流れで彼女の部屋にお邪魔し、酒を飲み、こく自然な流れでセックスとあいなった。上手くいくときは上手くいくもんです。
★約2カ月の利用で、会えた女が3人で、ヤレた女が2人。どれも付き合うことを前提とした真面目な関係に近いが、恋人が欲しい男性にとっては、そこそこ使える出会い系なのではないだろうか。ポイントは、よほど目分に自信がない限り高望みしないこと。美人を落とす倍率は途方もなく高いので、そのつもりで挑むべし。

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おむつがエロいAV・無料動画

  • 投稿 2023年04月15日
  • AV










気持ちよくなるとおもらしするみたいなんで、オムツ履かせ羞恥を最大限に引き出す。顔抑えて恥ずかしそうに幼少期ぶりのオムツに困惑しながらの限界おもらし、オムツ処理、そしてまんぐり返しでの交換!ところかまわずベッドに黄色い池を作っておねしょの後始末をして紙オムツを当てる。SnapCrab_NoName_2023-6-15_9-50-57_No-00
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鼻責めがエロいAV・無料動画

  • 投稿 2023年04月15日
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鼻責め鼻フックによる鼻責め、鼻孔奥深くまで舌を捻じ込む鼻クンニいやいやして恥ずかしがるのが可愛い。鼻孔に指を捻じ込む鼻孔手淫、美しい黒髪M女が織りなす情念のSM調教。乳首クリップ連動鼻責めが堪能できる映像が素晴らしい。SnapCrab_NoName_2023-6-15_9-53-32_No-00
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ピンサロ風俗嬢を本気で好きになったガチ恋客の嫉妬と日常

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-28-27_No-00

ガチ恋こい客。
その名のとおり、フーゾク嬢を本気で好きになってしまう男性のことだ。
嬢に高価なプレゼントを渡したり、しつこく店外デートを迫ったりと、いわゆる
「痛いた客きゃく」なんて呼ばれ方もしている。
ここで登場するのも、そんな淡い恋にうつつを抜かして、ピンサロに通い続けた一人だ。
吉田祐一、31才(仮名)。
ただ彼は、そこらのガチ恋客とはわけが違う。なんせ一人のピンサロ嬢のことが好きすぎるあまり、1年3カ月もの間、彼女を指名しつづけたのだが、最初の1カ月を除いて、一度もプレイしなかったというのだ。 
フェラもさせず、おっぱいすら触らなかったと語るこの男。なにが一体、彼をこんな奇行に走らせたのか。
ガチ恋の日々を、存分に振り返ってもらおう。(編集部)

非モテのくせに面食いという、やっかいな童貞に
今からおよそ10年前、21才。埼玉県の実家に暮らしていた僕は、絵に描いたような非モテ生活を送っていました。
男子校出身で、女友達はゼロ。大学も理系の工学部に通っているせいで、女の子と話す機会は一切ありません。
もちろん彼女なんているはずもなく、授業が終わると、自宅でひたすらオナニーにふける。そんな泥沼のようなキャンパスライフを過ごしていました。
ただ、そんな僕にも一つだけ趣味がありました。
友達に誘われて見に行ったライブをキッカケに、地下アイドル(マイナーなアイドル)にドハマりしたのです。
カワイイ女の子を間近で見れるだけでなく、握手やチェキ(ツーショット)まで撮れてしまう。これまで女の子とまともに関わったことのなかった僕は、その魅力にすぐに取りつかれました。
 
しかし、アイドルのせいで一つの弊害も生まれました。
彼女たちにのめり込んでいくうちに、フツーの女の子に求めるルックスのハードルが、やけに高くなってしまったのです。
気づいたときには、非モテのくせに面食いという、やっかいな童貞に。街で女性とすれ違うたびに、「こいつはブスだからムリ」
「こいつはヤリ捨てするくらいならいいかな」
などと、勝手に品定めするようになったのです。
社会人になり、東京で一人暮らしすることになってからも、もちろん彼女なんてできるはずもなく、会社と自宅を往復するだけの日々を送っていました。
ただ、僕もいっぱしの男ですから、性欲だけには逆らえません。

25才のころに格安ソープで童貞を卒業してからは、狂ったようにフーゾクに通うように。
そうなると当然、月々の出費もどんどん増えていきます。2年も経たぬうちに、これまでコツコツと貯金してきた銀行残高も底をつきました。
やばい、これはマジで破産するかも…。
こうしてスマホで安いフーゾクを探しているうちに出てきたのが「ピンサロ」でした。
幸い、僕が一人暮らししていた立川は、都内でも有数のピンサロタウンらしく、軽く調べるだけで4店舗も見つかりました。
迷った挙げ句、入ることに決めたのです。クーポンを使えば、なんとフリーで4千円(夜は5千円)で遊べるというのです。
こんな安さで本当にヌイてくれるのかな? 
なんて不安を抱く僕の前に出てきたのは、フツーの大学生っぽい女の子でした。挨拶もそこそこに、ツバだくのフェラを味わうことに。
ああ、めっちゃ気持ちいい…。
「やばいっ、もうイキそう!」
あまりの快感に、すぐに射精してしまいました。
「いっぱい出たね~」
残ったプレイ時間は、女の子と軽い雑談を交わして、30分のコースは終了。店を出たとき、思わず笑みがこぼれました。
おっぱいを触りながら射精できるし、女の子のルックスも悪くない。それでこの安さなら、ずっとこの店でいいじゃん!
これってもしや、恋なのでは⋮?
この経験に味を占めた僕は、週に2回のペースで通うように。
ムラムラしたら立ち寄って、フリー指名でヌイてもらう。そんなピンサロ漬けの生活を半年ほど続けていたところで、世間はコロナ一色になりました。
 
ようやく感染者が少しだけ落ち着いてきた7月、久々に店を訪れました。
「いらっしゃいませ! お待ちしておりました!」
顔馴染みのボーイにフリー指名の旨を伝えて、奥のプレイルームへ。フラットシートに腰を下ろせば、まるで実家に帰ってきたかのような気分です。
 
ウキウキしながら待っていたら、通路側から元気な声が飛んできました。サッと振り返ったところで、思わず呆気に取られました。
「ユリです! 今日はよろしくお願いしま~す!」
目の前に現れたのは、トリンドル玲奈に似た、制服姿の女の子でした。昔からハーフ系の美人さんが大好物だった僕にとって、まさにストライクゾーンど真ん中です。
フラットシートに上がるやいなや、すぐに横並びにちょこんと座ってきます。その距離わずか30センチほどでしょうか。ユリさんは僕の顔をのぞき込むように、ニコッと笑いました。
「お兄さん、今日はたくさんイチャイチャしようね?」
 ああ、なんてカワイイんだろう…。なんだか一瞬、時が止まったような気がしました。
 いつもはうるさい店内のBGMも、まったく聞こえません。これが一目惚れってやつなんでしょうか…?ツバをゴクリと飲み込むと、思わず口から言葉が溢れました。
「あ、あの、カワイイ、ですね」
 ユリさんはさっきよりも顔を近づけてニコッと笑い、僕の足の上にまたがり、ぎゅーっと抱きついてきました。
「ああ、お兄さんあったかいね…」
こ、これはヤバい…。こんなにドキドキしたのは、生まれて初めてかも。自分の心臓の鼓動しか聞こえません。
そしてキス。ゆっくりとお互いの唇を重ね合わせると、脳みそがトロけそうなほどの、幸福感に包まれていきます。
この時間が永遠に続けばいいのに…。そんなことを思いながらレロレロと舌を絡ませていると、ユリさんは言います。
「お洋服、脱ごっか…?」
「…うん」
ブラウスのボタンをプチプチと外していく彼女。真っ白なブラジャーの先に、色白のおっぱいが見えてきます。
そのままフェラの体勢に移ったところで、ようやく僕の勃起チンポが、ユリさんの小さなお口に包み込まれていきました。
ああ、めちゃくちゃあったかい…。
ただ彼女、あまりフェラは上手な方ではありません。吸引力は弱いし、スピードも遅すぎる。テクニックはイマイチです。
それでも一生懸命フェラしている姿を見ていると、なんだかドキドキしてきました。チンコをしゃぶっている顔が、あまりにも可愛すぎたからです。
そんなユリさんをジーっと眺めているうちに、興奮はマックスに。
「あっ、イクッ!」
 ドピュ、ドピュ、ドピュドピュドピュ~~~。
 フェラというよりも、ユリさんの顔でイキました。つまりチンコからの快感よりも、顔にコーフンして射精したのです。
「たくさん出ましたね~」
 ティッシュに白濁液を出しながら、フフッと笑うユリさん。それを見た僕は、なぜか無性にドキドキしてしまいました。
 
お店を出たところで、ふと立川の夜空を見上げます。これってもしや、恋なのでは…?
「お芝居の舞台に立つのが夢なんだ~」
 その日から、寝ても覚めてもユリさんのことが忘れられなくなりました。
 オフィスでパソコンを打っているときも、外で昼メシを食っているときも、どうしても彼女と会った日のことが、頭から離れないのです。
 この気持ちは一体なんなんだろう…? 
ユリさんの出勤日に合わせて、自然と体は向かっていました。
 初めての指名を終えて、プレイルームで待っていたところ、彼女は元気よくやってきました。
「あ、お兄さんまた来てくれたの? ありがとう~!」
「う、うん。僕のこと覚えてくれてたんだ」
「当たり前じゃん~! だってこの前すっごいガン見されてたんだもん!」
 え、なんだかめっちゃ嬉しい…。
 雑談を交わしながら、ユリさんは僕の手をギュッと握り、ボソッとつぶやきました。
「私ね、実はお芝居の舞台に立つのが夢なんだ~」
 鳥取の短大を卒業したのち、女優としての夢を叶えるために東京へ。昼間はオーディションを受けるかたわら、ここで働いているんだとか。
 ただ彼女、女優として舞台に立つには、大きなハンデも抱えているそうで…。
「ちょっと私、変わった病気を持ってるんだよね~」
 安倍元総理も患っていたことで有名な、潰瘍性大腸炎なる難病を抱えているんだとか。発作が出てしまうと、入院を余儀なくされるというのです。
「でもこんな病気に負けてられないよね。もっと私、がんばらなくちゃ!」
 なんて健気な子なんだろう…。てっきりピンサロ嬢なんて、遊ぶ金欲しさに働いていると思っていたけど、こんなに苦労してる子がいたなんて…。
「でも最近ね、しつこく外で会おうって言ってくるお客さんが多くて、ちょっと怖いの…」
 お店のルール上、お客さんとの店外デートは固く禁じられているにも関わらず、しつこく連絡先を渡されるんだとか。
「まぁ私もお金のためにやってるから仕方ないんだけど、ちょっと困ってるんだよね~」
 もし僕がどこかの社長だったら、今すぐにでもキミを連れ出して、自由にしてあげられるのに。
 でも、しがないサラリーマンの僕にそんなお金はないし、これまでソープに注ぎ込んだせいで貯金もカツカツです。
無言でうつむく僕のほっぺたに、ユリさんはチュッとキスをすると、少し寂しそうに口を開きました。
「ごめんね、急にこんな暗い話しちゃって…。お兄さん、イヤだったよね?」
ああ、なんて良い子なんだろう。こんなに自分は苦労しているのに、他人の心配までしてくれるなんて…。
この日、僕は決心しました。
ユリさんがお店を辞めるまでは、ずっと会いに行こう。そして彼女を支えてあげよう。
ヌカない逢瀬がスタートしました
この日からユリさんの出勤日に合わせて、週に2~3回のペースでピンサロに通うように。
もちろんこんな美人さんにヌイてもらえるだけでも幸せだったのですが、僕の一番の楽しみは、彼女とのおしゃべりでした。
今日お店であった話や、休みの日の過ごし方など、踏み込んだプライベートの話までしてくれるので、ギュッと抱き合っておしゃべりしているだけで、全てのストレスが吹っ飛びます。
 
僕はこの状態を「心が射精する」と呼んでおりまして、ユリさんと話していると、性欲ではなく、心が満たされていくのです。
まぁ一応ピンサロですから、チンコもしゃぶってもらうんですけど、あくまでおしゃべり目的で通っていました。
当然そうなると、日々の生活にもハリが出てきます。
彼女と会える日(出勤日)には、つまらない仕事だって頑張れます。無駄な出費を減らすためにも、お気に入りの餃子の王将に通うのをやめて、お弁当を作るようになりました。ユリさんのおかげで、僕の自堕落だった生活は一変したのです。

こうして1カ月が経ったある日のこと。
いつもどおりプレイルームでおしゃべりを楽しんでいると、「3番ユリさん、残り5分です!」とのボーイによるアナウンスが鳴り響きました。
やばい、会話に夢中になりすぎて時間を忘れてた…。
最後の5分だけでも舐めてもらおうかな、なんて考えも頭をよぎりましたが、僕の口から出てきたのは意外な一言でした。
「今日は時間だし、もう大丈夫だよ」
もちろんピンサロですから、抜かずに客を帰すとなれば、ユリさんも心配します。
とはいえ、僕がこんなセリフを吐くもんですから、申し訳なさそうにメッセージカードを渡してきました。
そして最後に入り口でキスを交わして、お店を出たわけですが、なぜか心残りはまったくありません。むしろ満足している自分さえいました。
「あれ? 別にヌイてもらわなくてもいけるじゃん…」
これは大きな発見でした。心さえ射精してしまえば、十分に満足できることに気づいたのです。
その日をキッカケに、僕とユリさんによる、ヌカない逢瀬がスタートしました。
もちろんユリさんは、「ここ大丈夫なの?」なんて心配しながら股間をポンポンと触ってきますが、心は射精しているので問題ありません。
ただ、僕もいっぱしの男です。こんな行動に出たのには、とある理由もありまして…。
実は僕、ユリさんとの店外デートを狙っていたのです。
フェラしてもらわなければ、他の客と差別化できるはず。
「この人だけは私のことを大切にしてくれる!」
なんて、好きになってくれると思ったのです。
こんな薄暗いプレイルームではなく、早くお店の外で会えるようになりたいな。
「やっぱりお兄さんって優しいんだね」
ただ、ヌカないピンサロ生活は、1カ月ほどでガマンの限界を迎えました。
そりゃ、僕もいっぱしの男ですから、好きな人にギュッと抱きしめられたら、下半身も反応してしまいます。心は射精できても体の射精はできないもんですから、悶々としながらお店を出るように。
とはいえ、今さらヌイてくれとは口が裂けても言えません。
元々は店外デートを狙って始めたこの作戦、再びフェラしてもらっては、全てが水の泡になってしいます。
「あなたも他のお客さんと同じなんだね」
なんて思われてしまう可能性も大いにありますから、こちらも決して引き下がれないのです。
 
そこで悩んだ末、僕が考えたのが「ピンサロハシゴ」でした。ユリさんに会った後に、他のピンサロでヌクのです。
もちろんユリさんとは違い、ただの性欲処理が目的ですから、おのずと女の子の扱いは雑になります。挨拶もそこそこに、すぐにズボンとパンツを脱いでチンコをしゃぶらせます。
その間はおっぱいを触りながら、目をつむってユリさんに思いを馳せる。彼女の顔を想像しながらフィニッシュを迎えれば、心も満たされるし、体も満たされる。気持ちよく帰路につけるわけです。
この偉大な発明「ピンサロハシゴ」によって、ユリさんへの熱はどんどんヒートアップしていきます。
アップルウォッチが欲しいと言われれば、渋谷のアップルストアまで急いで買いに行きましたし、誕生日にはイイ匂いのする、「SHIRO」の香水をプレゼントしたこともあります。それだけ当時は、彼女に好かれるために必死だったのです。
 
そんなある日、いつもどおりに足を踏み入れたところ、ボーイが元気よく挨拶してきました。
「いらっしゃいませ! 本日は水着イベントになります!」
 女の子がいつもの制服ではなく、ビキニを着て接客してくれるというのです。
 ユリさんのスケベな姿なんて久しく見てない僕にとって、まさにラッキーデイ。
 ウキウキしながらプレイルームで待っていると、彼女は水色のビキニを着てやってきました。
「え、来てくれたの!? めっちゃ恥ずかしいんだけど…」
 彼女は両腕を組んで、ビキニを隠すようにモジモジしています。
 そんなユリさんの姿を見ていれば、自然と鼻息もムンムンと荒くなります。
 つい目の前のおっぱいに手が伸びそうになりますが、これではヨソの変態客と同じです。もっと紳士に接さないと、彼女は見向きもしてくれないでしょう。
 スケベな気持ちをグッとこらえた僕は、ハンガーにかけておいたジャケットを取り、ユリさんの肩にかけてあげます。
「これで大丈夫? もう恥ずかしくない?」
「ありがとう、やっぱりお兄さんって優しいんだね」
 結局その日も、おしゃべりだけして、2軒目のピンサロに向かいました。

「お前さ、そろそろ彼女でも作れよ」
 こんな異様な関係を続けていくうちに、季節は春を迎えました。彼女と出会っておよそ半年です。
 コロナの感染者数も落ち着いてきたことで、久々に地元の友人と飲むことに。そこでユリさんの話を切り出したところ、こんなツッコミが入りました。
「お前バカか! フーゾク嬢に本気になってどうすんだよ!」
「でもあの子、本当に良い子なんだよ?」
「んなわけあるか! お前ダマされてるんだよ!」
 この後もけっこうマジなトーンの説教が続きました。
 確かにこの恋が叶うのは難しいことも分かってますし、ヌキなしの関係をずっと続けられる自信もありません。
「お前さ、そろそろ彼女でも作れよ。そうすりゃ目が覚めると思うぞ」
 確かに恋人を作れば、ユリさんへの気持ちも離れていくかも。このモヤモヤとした関係から抜け出せるかもしれません。
 そこでいったん彼女との逢瀬はストップして、始めたのはマッチングアプリです。
 少しでも趣味が合いそうな子に片っ端から「いいね」を送り続けること一週間。奇跡的に一人の女性とマッチングしました。
彼女の名前はサエさん。ふだんはアパレル店員として働いているといいます。僕と同じように、元々はアイドルの追っかけをしていたことからも意気投合。すぐに吉祥寺でお茶することになりました。
 
当日に駅前にやってきた彼女は、やはりユリさんと比べると、ルックス面ではイマイチです。
それでも趣味の話はめちゃくちゃ合うし、僕のような冴えない男の話にも、ウンウンと頷いて聞いてくれる。ルックスさえ除けば、ほぼパーフェクトといってもいいくらいです。
そして2、3回のデートを挟んだのち、江の島デートへ。
当日は水族館でイルカショーを見たり、食べ歩きしたりと、なかなか盛り上がりました。でもどこかで、ユリさんとだったらもっと楽しいんだろうな、なんて思う自分もいたのです。
夕暮れの砂浜で、彼女はキャッキャとはしゃぎます。その奥の、太陽が沈みかけている海岸線を眺めて思いだすのは、やっぱりユリさんの笑顔でした。
翌日、「昨日は楽しかったね」なんて内容のラインが来ましたが、もうサエさんに気持ちは向きませんでした。やっぱり違うんです。

ラインを無視して僕が向かった。サエさんにうつつを抜かしていたせいで、およそ1カ月半ぶりの再会です。
ユリさんはシートに来るやいなや、泣きそうな顔をして手を握ってきました。
「も~、めちゃくちゃ久しぶりじゃんか! もう来ないだろうなって思って寂しかった!」
 そんなに僕のこと心配してくれてたんだ…。
 久しぶりの彼女は、前と変わらず優しく接してきてくれます。こうして雑談を交わしているうちに、いきなり僕の手を引いて、おっぱいに当ててきました。
「ほら、ちょっと太って、胸も大きくなったんだよ?」
 ああ、なんだか久しぶりの感触だ…。そのまま唇を重ね合わせたところで、脳がクラクラするほど興奮してきました。もちろんこの日もヌイてはいませんが、こんな濃厚なサービスは久しぶりだったのです。
 ここが僕の帰る場所だったのか…。ピンサロから帰る途中、ちょっとだけ泣いてしまいました。
彼女に伝われば、嫉妬してくれるかも
こうして、再びピンサロに通うように。
お互いに「思ったことは溜め込まないで全部言う」というルールを作ったおかげで、ユリさんとの絆もどんどん深まっていきました。
さらに嬉しい知らせが。なんと彼女、今年いっぱいでピンサロを卒業するというのです。
以前にも増してユリさんへの熱が高まってきたのですが、そんな矢先、事件は起きました。
いつものようにおしゃべりしていたところ、彼女が切り出します。
「そういえばいつもおしゃべりしたまま帰るけど、お家で一人でシコシコしてるの?」
「うん、そうだよ。ユリもいつも一人でしてるん?(もう呼び捨ての仲)」
 そう尋ねてみたところ彼女はモジモジしています。
「んーと、いつもは一人でしてるんだけど、この前久々にエッチしちゃったんだ~」
 相手は元カレだといいます。久々にサシ飲みした流れで、ホテルに行ってしまったんだとか。
「まぁお互い恋愛感情はないんだけどさ、ノリって感じかな~」
なんだか脳みそがグラグラします。僕が一生懸命彼女に尽くしていた間に、まさかそんなことが起きているとは知りませんでした。
その場は平然を装いましたが、ピンサロを出たあとは、怒りにも似た感情がこみ上げます。
こんなにキミのことが好きなのに、どうしてそんなヒドイことするんだ…。
 
翌日、ユリさんのいない時間帯に入店して、ボーイにこう告げました。
「すみません、今日はフリーでお願いします」
もしもこのことが彼女に伝われば、嫉妬してくれるかもしれない…。
そんな思いでフリー嬢に思いっきり抱きつますが、なぜかまったく楽しくありません。
いつもの店内に、いつものBGM。しかし隣にいるのは、いつもと違う女の子。なんだか急に寂しさがこみ上げてきました。
ツバだくのフェラを受けながらも、ユリさんとの思い出がよみがえります。
初めて会った日のことや、夢を語ってくれた日のこと。どんな時でも笑顔を絶やさなかったユリさんの顔が、走馬灯のように浮かんでくるのです。
その日を境に、また結局は、ユリさん一人に通い続けたのでした。

ラインが来なかったら一生会うチャンスはありません
ついに迎えた12月。今日はユリさんの最後の出勤日です。
連絡先を書き込んだメッセージカードをリュックに入れて、向かう。
今日でここに来るのも最後か…。見慣れた店内に入り、すぐにプレイルームへ。しばしの間待っていたところ、いつものユリさんがやってきました。
「来てくれてありがとう~!」
ああ、やっぱりカワイイなぁ…。
彼女がちょこんと隣りに座ってきたタイミングで、いつもどおり雑談を交わします。
「ここ卒業したあとはなにするん?」
「とりあえずお昼のお仕事探そうと思ってるよ! お芝居のオーディションもちょくちょく受けていく感じかな~」
 テキトーに相づちを打ちながら、リュックから取り出したのは先ほどのメッセージカードです。
「え~、これ私のために書いてくれたの? ありがとう~!」
「一応ラインのIDも書いておいたから、よかったら連絡してね」
「うん、わかった!」
 正直な話、これでラインが来なかったら一生会うチャンスはありません。どうせなら最後くらい一発ヌイてもらいたいところですが、ここはわずかな可能性にかけることにしました。
結局、こうして最後もプレイせずにお店を出たわけですが、その日、連絡はありませんでした。
そして一週間後。お店のホームページを覗いてみたところ、思わず声が出そうになりました。
え、まだガッツリ出てるんだけど…。
これまでどおり、女の子一覧にはユリさんの名前が。週に2、3回のペースでコンスタントに出勤しているのです。
ああ、お店をやめるのはウソだったってことね…。
この瞬間、恋は冷めました。僕は二度と店に行くことなく、他のピンサロで遊ぶようになったのです。
★ユリさんと最後に会ってから半年以上経ちましたが、未だに連絡は来ておりません。
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素人鬼畜生姦がエロいAV・無料動画

  • 投稿 2023年04月14日
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取り囲む鬼畜たち洗濯挟みで乳房を挟み、バイブレーターによる膣開拓、控えめそうな雰囲気と裏腹に感じっぷりが良かった。恐怖に駆られて抵抗をするが、アナルとマンコのダブル責め中出し。最後にはコーラでのマンコ清掃腸内洗浄してから生アナルファックで顔抑えて恥ずかしそうにしてる姿が可愛かった。両手足を男達に押さえ付けられアナルにも中出し。SnapCrab_NoName_2023-6-15_9-52-48_No-00
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インテリOLがエロいAV・無料動画

  • 投稿 2023年04月14日
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優しそうなお姉さんと言った印象の大きめの乳輪がお姉様言葉も甘ったるくて萌える。黒ランジェリーでアナル鑑賞させてもらいディルドフェラ、電マオナニーからのディルドブっ込みながらよがる姿がエロすぎました。都心で働く欲求不満なインテリOLの痴態は淫らでエロ過ぎです。SnapCrab_NoName_2023-6-15_9-50-38_No-00
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ランジェリーがエロいAV・無料動画

  • 投稿 2023年04月13日
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レースたっぷりの高級ランジェリーセクシーなランジェリー姿のまま濃厚なセックス興奮するんだろう。ブラジャーから零れ落ちそうな爆乳で勃起チンコをパイズリされ男を虜にする。今はいてるパンティーを見せてもらったり、ホッカホカの生パンティーガーターストッキングで挑発してます。SnapCrab_NoName_2023-6-15_9-51-9_No-00
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美人患者がエロいAV・無料動画

  • 投稿 2023年04月13日
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医師が麻酔状態にある美人患者の身体をやりたい放題そう思うと興奮します。撮影中堂々としていて卑劣かつ周到な手口。必要以上の脱衣と触診を強要。行為の一部始終を高性能小型カメラに記録して女性患者をA~Cの3段階にランク分けしてるところがポイント高いですね。
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どこから見ても幸せそうな普通の奥さんが覚醒剤SEXに溺れる理由

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桜井さんは営業マンの妻にして、一児の母。どこから見ても幸せそうな普通の奥さんで、覚醒剤に溺れそうなイメージはまるでない。
「そうでしょうね。女性の場合は、彼氏や夫に教えられるのが大半ですから。ノリでただなんとなく…って感じだと思います」
かく言う彼女は、24才のとき、当時付き合っていた金融屋の彼氏に勧められたのが地獄の始まりだった。
「打ってるのをそばで見てたら、ちょっと腕を出せって感じで。タバコよりも健康で、ビタミン剤みたいなもんだって言ってました。私の場合、注射の針が入った瞬間、記憶が吹っ飛んでました。で、気がついたら、彼の上に跨って腰を振ってたんです。脳みそが溶けた感じになって、視界がぐにやぐにゃに曲がって。それからは、ドロ沼でした」
一度、体に猛毒の快楽を打ちこまれたが最後、もはやシャブ無しのセックスは考えられなくなった。
「とにかく、普通のセックスの1千倍ぐらい感じるんです。愛液も、布団がびしょ濡れになって、下のカーペットに染み込むほどですから。男性は1回の射精で1リットルも2リットルもドクドク出るって言うけど、ホントそういう感覚だと思います」
初めて覚醒剤を打ったその日から、3日間寝食を忘れてセックス三昧。それでも、まだヤリ足りなかった。
「Hをしてくれないときは、ずっと彼の前でオナニーに耽っていました。一番太いパイプを買ってきて際限なく出し入れするんです。終わると潮を吹きすぎて、脱水状態になってました」
やがて彼女の性欲を持て余した彼は、友人を部屋に呼び、目の前で乱交させるようになる。
拒みながらも犯される日々
薬の回数も徐々に増えていった。

初めてのシャブから1年後、彼氏から出会い系を使い売春するよう命じられた。まったくもって酷い男がいたもんだが、彼女は愛想を尽かすどころか、毎日のように見知らぬ男と援助交際を働くようになる。
「冷静になって考えると、実は強制はされてなかったんです。私自身が、知らない男とのセックスで快楽を負ってた。もっと犯してほしい、と哀願するような気持ちになって、それこそ挿入の間は下半身がとろけてなくなる感じでした」
その後も3Pや4P用の性具として好き放題に扱われ、やがて風俗に落とされていく彼女。精神状態が不安定になってきたのは、このころだ。
手首に包丁を当てては、バルビッレート(強力な睡眠薬)を飲んで眠る毎日。完全な燥鯵状態で精神病院の一歩手前だった。
が、全身から中毒者特有の酸っぱい臭いが立ち込め、いよいよ自殺を本気で考えたとき、意外な転機が訪れる。疎遠だった姉に子供が産まれたのだ。
「男性にはわからないでしょうけど、姪ができたとき、小さな赤ん坊に強いパワーと希望を感じたんです。子供を産めるなんて女は本当に幸せだ、私も子供を産みたい。そう思って彼氏の前から姿を消したんです」
その足で薬物依存症センターへ向かった。
地獄の苦しみは覚悟の上だった。
「暴れて叫んで、泣いて喚いて。とにかく頭が痛くて気が狂いそうになりました。テレビで携帯のCMをやってるじゃないですか。あれで《パケ放題》って言葉が流れてきただけで、もう苦しくて死にたくなるんです」
センターの同期入所者の中には、実際、首を吊った者もいた。が、彼女は耐え抜く。
シャブを断ち切って、自分も子供を産むんだ。
強固な意志が、悪魔を追い去った。
退院後、パートで働き始めた弁当屋で、現在のご主人に出会った。マジメで明るい人柄に好意を持ち、やがて付き合う関係へと発展する。覚醒剤の話は一切しなかった。
「でも、結婚を意識しかけたころ、どうしても黙っていられなくて、思い切って打ち明けたんです。この人ならわかってくれるんじゃないかって」
結果は凶と出た。その場で別れを告げられた。
「頭ではわかっていても、悲しくて死にたくなりました。クスリをやってた人間なんて一生立ち直れないんじゃないかって落ち込みました。ただ、そこでまた覚せい剤に手を出そうとは思いませんでしたけどね」
彼氏に思いが残り続けていたのだろう、半年後、連絡があり、2人は寄りを戻す。
そしてそのさらに半年後、めでたくゴールインとあいなった。奇跡の逆転勝利だが、ほどなく妊娠が発覚すると、再び彼女の心は暗港とし始める。
「覚醒剤の影響で障害児が生まれたらつて、そればかり考えて…元中毒者たちは大きな不安を抱えながら、生きていきます。一生ですよ。覚醒剤は生きながらにして、人を殺すんです」

涙ながらにクスリの危険を訴える彼女。幸い赤ちゃんは医者も太鼓判を押す、健康な男子だった。「では、姉のところへ息子を預けてあるのでこれで・・」
早足で駆けていく彼女の後ろ姿には、覚醒剤の暗い過去の影などまったくない。地獄の底に落とされても、這い上がる可能性は誰にでもあるのだ。
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健康診断がエロいAV・無料動画

  • 投稿 2023年04月12日
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あってはならないクリニック診察と称したノーブラ・ノーパンで猥褻行為。ボテ腹妊婦を狙い鬼畜非道なセクハラ検診も安定したカメラアングルで終始楽しめた。悪徳医師が隠撮した抵抗虚しくイカされてしまう妊婦さん。何年にもわたり撮影してきた健康診断や生フェラを指導し口内発射する悪徳医師がインパクトありました。SnapCrab_NoName_2023-6-15_9-51-33_No-00
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