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鶏姦は男の同性愛のことをいうがここに出てくるのは鶏とセックスする男だ。 風俗ネタをくれる関西在住の読者さんが、ある日の電話の途中でミョーなことを口走った。「性癖って人それぞれやねぇ。知り合いに、トリやないとアカンってやつもおるし」トリやないとアカン? は
いきなり私事で恐縮だが、そして本ルポは最後まで私事なのだが、お許しを。昨年の暮れ、再婚して家庭を持つことになった。妻となった女性は、俺と同じくバツイチで、彼女には当時小学2年生の、連れ子の浩太(仮名)がいた。彼女と結婚するということは、同時に浩太の父親に
マスク姿だと激ブスともエッチが出来る説出会い系サイトのエンコー掲示板で女と会った。その女はプロフページで目から上だけの自撮り写メを載せており、条件はホテル代別1万5千円。顔の全体像がわからないのだが、23才という年齢や体型など、トータルバランスを考えて会う
不快な話題かもしれませんが、SMの世界には「黄金プレイ」というものがあります。それはウンチを食べることです。我々マニアにとって黄金食いは、大きな興奮と満足感をもたらしてくれる最上級のプレイです。私は、黄金好きが高じて、それまで住んでいたアパートを解約し、
もうかれこれ4年半もの間、俺はアダルトビデオの世界でメシを食っている。出演する作品は主に企画モノ。名の知れない女優らと現場で汗みどろになる毎日だ。ときどきアルバイトで雑誌のモデルやオンナ相手の、逆性感マッサージ“師を務めることがある。といっても、風俗店に出
「撮影前にバイブでオナってるんですよ。こんなコ、いませんよ」某ビデオメー力ーの広報マンが呆れた口調で言った。鷲原サキ(仮名)今年、20才になったばかりの彼女は、これまで50本ほどの作品に出演したAV女優である。100センチオーバーの巨乳もさることながら、人気の秘密
HIV検査機関でエイズ検査を受けてみた頭の片隅にいつも不安があったそもそもこの時期にいきなり検査を受けたのは、最近、特別思い当たる出来事があったからではない。タイへ買春旅行にも行ってないし、ゲイにオカマを掘られてもいない。ただ、何年も前から常々『感染していて
世の中にはセックスの相手として選ぶベかざる対象がある。言わずもがな、近親者である。父が娘と、息子が母と姉が弟と。近親者同士の性行為は、仮に間違って生命が宿った場合、出産に" 異常“を伴う危険性の多いことからも昔から決して犯してはならぬタブーとされてきた。し
私は、女だ。正しくは、男から女になったと言うべきか。そう、私は性転換手術によって現在の性を手に入れたのだ。タマを除去し、胸を膨らませ、さらには女性器まで取り付けた。どこからどう見ても元が男だったとは思えないはずだ。ただこの社会、たとえ容姿がどうあれ、性転
毎年、東京の人気お花見スポットの一つ、渋谷区の代々木公園で、ある特殊な現象が起きている。野ション女子の大量発生だ。通常ではありえない数の人間が一度に集まって酒を飲むので、公園トイレの前には長蛇の列ができるのだが、特に一番サクラが多い渋谷門近くの公衆トイレ



出会い系サイトのエンコー掲示板で女と会った。その女はプロフページで目から上だけの自撮り写メを載せており、条件はホテル代別1万5千円。顔の全体像がわからないのだが、23才という年齢や体型など、トータルバランスを考えて会うことに決めたのである。当日、待ち合わせ場所にはマスク姿の女が現れた。鼻から上がプロフ写真と一緒なので本人で間違いなかろう。目元はくっきりとしており、これで1万5千円ならば十分合格点だ。
「マスク、風邪ひいてるの?」
「はい、ごめんなさい。ちょっとうつしたら悪いんで」
そんな他愛もない会話を交わしたあと、ホテルに入りシャワーを浴びることになった。
「シャワー別々でいいですか?恥ずかしいんで」
愛想の悪いエンコー女だと思いながらも、俺はしぶしぶそれに従った。ベッドの上で女を待つこと5分。シャワーを浴び終えた彼女が現れた。次の瞬間、驚いた俺は彼女を二度見した。マスクをとった鼻から下が、見るに耐えないほどのブサイク顔だったのだ!鼻は低く、歯並びはぐちゃぐちゃ。しゃくれた顎の中心部から一本の縦ジワが走っている。ま、マジかよ! こんな女とこれからエンコーするわけ?けっきょく、こんなブスとのセックスが盛り上がるわけもなく、その日は20分ほどでその女と別れることになった。素顔など見なければよかったのだ。帰り道、改めて今日の顛末を振り返った。あのマスクを外すまでは高揚感があったのに、ヤる直前にマスクを外されたせいでとんでもない目にあってしまった。そうなるなら素顔など見なければよかったのだ。
あれ? 待てよ? マスクをしていればあのまま満足度の高いエンコーをできたんじゃないか!後日、出会い系サイトのワリキリ掲示板をパラパラと眺めた俺は、何人かにワリキリ希望の旨を書いたメッセージを送った。すぐに女たちから返信が。そこに書かれたワリキリ額から女たちの容姿レベルは察しがつくものである。1万という破格値を提示してきた女ひとりに、俺は以下のような返信をした。
︿条件は大丈夫です。今夜○○で会いましょう。ただし、マスクをつけてきてもらえませんか?﹀
女は訝しがったが、けっきょくこれに応じてくれた。そして会うことに。駅に向かう直前、念押しのためにもう一度メッセージを送った。
︿ちゃんとマスクしてる?﹀
︿はい、してますよー﹀
あらわれた彼女はしっかりマスクを装着していた。会った時点でビジュアルに対しての不満は特にない。やはりマスク効果が大きいのかもしれない。
「どうも。じゃあいこうか」
そのままホテルに入り、コートを脱ぎながら女が言った。
「すみません、これ(マスク)っていつ外せばいいんですか?」
「ダメダメ! 今日はずっとつけてて!」
「え?」「マスクつけてないとお金払わないよ」
理由は説明せず、マスクをつけさせたままシャワー室へ。シャワー室の湿気によりマスクが濡れないようにドアをあけたまま慎重にシャワーを浴びる。よし、いまのところ問題なしだ。「じゃあ、脱いで」ベッドに横たわり、いよいよプレイ開始・・・と、ここで一つ問題に気づいた。マスクをさせたままではフェラできないではないか!しばらく黙り込んで考えると、妙案がひらめいた。
「フェラしてほしいんだけど、ちょっと待って」
布団を腹の上に置き、女の顔を見えないように。これなら大丈夫だろう。
「じゃあ、マスク外していいよ」ズプズプとちんこを吸わせること10分。布団の向こうにいる女の顔が見えないことをいいことに好きなAV女優のことを想像しながらフェラチオを堪能する。全然問題ないじゃん!「そろそろ入れるからマスクつけ直して」
布団をわきにどかし、女を仰向けに寝かせて股を開かせる。そのまま挿入。キスはできないが、素顔を見ると萎えてキスどころじゃなくなる可能性は大いにある。むしろこちらのほうが好都合だ。マスクのせいでこもったあえぎ声を聞きながら、俺は1万円女と無事エンコーを済ませた。以降、同じ手法でマスクエンコーを何回か試みた。1万円以下の推定ドブス女でも、この方法なら最後まで興奮できるのでありがたい。「知らぬが仏」戦法、皆さんもどうぞ。

不快な話題かもしれませんが、SMの世界には「黄金プレイ」というものがあります。
それはウンチを食べることです。我々マニアにとって黄金食いは、大きな興奮と満足感をもたらしてくれる最上級のプレイです。
私は、黄金好きが高じて、それまで住んでいたアパートを解約し、所有していたワゴン車を自分の住まいにして、住居兼ウンチ食い専用車両にしてしまいました。
意味がわからないかもしれませんが、私のようなンコ食いにとって、車上生活はこれ以上ない環境なのです。本来、私のような変態M奴隷が女王様に遊んでもらうには、大枚を叩いてSM専用風俗で遊ぶしか方法はありません。しかし、ただでさえ料金の高いSM系風俗で、黄金プレイを楽しむとなると、金額は一気に跳ね上がります。
女王様の体調やウンチの出るタイミング、さらに後始末のことなども考えると、少なくとも半日、できることならオールナイトでお願いしないといけないため、ホテル代とプレイ代を合わせると10万以上。さすがにそう頻繁には遊べません。
そこで思いついたのがワゴン車暮らしです。常に車の中で待機していれば、女王様の出したいタイミングで、すぐに近くまで駆けつけることができるはずです。まずはSMクラグでお気に入りの美しい女王様を見つけたら、指名させていただき、黄金プレイを楽しみます。プレイが終わったところで、私が生活している車のことをお伝えします。
「○○女王様、実はワタクシ、自分のワゴン車で生活してまして、家がないんですよ」
たいていの女王様が驚かれて食いついてくるので、もうひと押しします。
「それで、車の中に便器を用意してありますので、今度、黄金をされたいと思ったときは、携帯にご連絡いただけませんか?すぐにお近くまで参りますので。食べさせていただけたら、代金1万円をお支払いします」
もちろん、最初は警戒されますが、その後も何度か指名してプレイしていけば、私が安全なM奴隷であることがわかっていただけます。女王様の多くは大学に通っていたり、一般企業に勤めていらっしゃる若い女性がほとんど。自分のウンチがお金になることがわかると、毎日トイレに流すのがもったいないと考えるようになるのです。これを繰り返していくことで、複数の女王様たちから、昼夜問わず、ウンチがしたいとき、私
に連絡が来るようになったのです。『いま学校なんだけど、近くまで来れる?』
信用を得た女王様たちから、このようなメールが届いたら、すぐに『30分以内に参ります!』と返信を返し、ワゴン車を急行させます。
ワゴン車で近くまで行き、女王様をお乗せしたら、すぐに安全な場所に移動して、黄金プレイの開始です。
ワゴン車の後部座席は生活用品で埋め尽くされていますが、中央に敷いてあるマットレスをどかせば、広々とした空間ができあがります。そこにビニルシートを敷き、洋式の簡易便器を改造した椅子をセット。その下に私が仰向けで横たわり、女王様に座ってい
ただく。あとは女王様の肛門をチロチロと舐めながら、その時を待つだけです。
もちろん途中で出される聖水(しっこ)も大事なご褒美ですので、すべて飲み干します。ちなみに、黄金プレイは「直食い」が基本。便器に落とした黄金を食べる方法では興奮度も下がりますし、ンコは少しでも外気に触れさせると雑菌が増殖するので、すぐに食することが安全面でも優れているのです。
「あ、そろそろ出そう」
女王様の肛門をチロチロ舐めておりますと、このように合図をいただけるので、すぐにピタリと肛門に口を付けて、すべてを受け止めます。綺麗な女王様の排泄物を体内に取り込んでいる、この瞬間の興奮は何にも代えがたいものがあります。世の中に黄金プレイが好きなM男は大勢いますが、ほぼ毎日のように、たったの1万円で黄金を食べているのは、私ぐらいのものでしょう。それもこれも、出張黄金ワゴンのお陰です。お見苦しい投稿、失礼しました。
覗くだけじゃ物足りない!落ちてくるウンチを直接タッチ





不覚にも肉親と性交する夢を見て、ジトッとした冷や汗と共に目を覚ましたー。そんな経験はないだろうか。起きた後もしばらくは胸ヤケのような感覚が続き、当人とも顔を合わせられない。それほどまでに、インセストタブー(相姦)とは多くの者にとって足を踏み入れる気すら起きない禁忌だ。
しかし一方で、近親者とのセックス願望を強く抱き、さらには実行してしまう者たちがいることも否定できぬ事実である。この春、編集部に電話をくれた西川氏(仮名、33)は、現在中学2年になる実の娘と過去4年間にわたり性的関係を持ち、今なおその関係は続いているという。しかもそれは、近ごろよく家庭問題として耳にする「自動虐待」「性的暴行」といった意味合いのレ〇プ行為ではなく両者合意の上でのことらしい。
普段の親子関係もいたって健全なのだ、と彼は話す。なぜ実の娘と?なぜ4年間も?我々が自問したところで、答は見つからない。ただ想像できるのは、そこには大
の男を惑わせる何かがあるのではないか、ということだけだ。5月下旬、編集部は、ラフな服装に身を包んだ、まさに絵に描いたような家庭的お父さた風情の西川氏と対面した。
これ、いったいどこまでいくんだろう?
「いつも肌身離さず持ってるんです」
できるだけ人の少ないところを、と選んだ郊外のファミリーレストランで、氏はクシャクシャになった1枚の写真を財布から取り出した。写っているのは、女の子2人に男の子が1人。どこかの観光地だろうか、揃って笑顔のピースサインがほほえましい。
ニッコリの長女、長男、次女の3人。彼が4年間に及ぶ肉体関係を持つのは右端に映る長女、恵さん(13才)である。氏が20才のときにもうけた娘で、現在は都内の中学で吹奏楽部に入り忙しい毎日を送っているという。
「・・この子が、そうですか」「ええ」
目の前の男性にどことなく面影の似た彼女の笑顔に、暗い影は微塵も感じられない。まさかこの子が父親と抱き合っていょうとは…。
コトの発端は今から4年前。酒を飲んで帰宅した氏が、恵さんと一緒にお風呂に入ったときのことだった。恵さんは小学4年生、まだ性に目覚める年齢ではない。
「疲れてたんで、体を流してもらったんですよ。そしたら、アノ部分まで洗ってくれて、思わず反応しちゃったんですね」
彼女にしてみれば、体の一部をキレイにしてあげょうとしただけのことに過ぎない。しかし可愛い娘の前で勃起してしまった父親は、それを契機に、愛情をあらぬ方向へ向かわせる。行動を起こしたのは、その数日後のことだった。
当時、恵さんには、必ず深夜の1時過ぎにトイレに起きる癖があった。そのため、帰りが遅く1人で晩酌をすることの多い西川氏と台所で対面し、そのまま話し込むこともしばしばだった。学校での出来事、友達のこと。深夜とはいえ、父と娘にとってかけがえのない時間だったという。
そして、勃起事件数日後の深夜、その日も2人はキッチンで顔を合わせる。いつものように学校の話題を話す娘の顔を見ながら、氏はふと疑問を抱いた。どこまでいくんだろうなっどこまでいけるんだろうか?その、父親が抱くにはあまりに単純な好奇心が、現在に至るまで続く秘め事の第一歩だった。
抑えきれぬ好奇心を抱えたまま、西川氏は、それまでもよくあったように、娘を寝かしつけるべく彼女の寝床、二段ベッドの2階に潜り込んだ。すぐ下では、まだ小さな4才の長男がすやすや寝息を立てている。いつもなら、眠りにつくまで頭を撫でる程度だったのが、その日は違った。不意に生じた疑問を解決するため、氏の体は動く。唇へのキス、胸の愛撫。
「抵抗なかったんですかっ」
「ええ、もう、ほんとにジャレ合うような感じですから」
「しかし、ここまで?」の疑問を抱く者が、ジャレ合いで満足するわけもない。初日は胸を触るだけだったのが、日を重ねるごとに行為はエスカレートし、後に、股間部への愛撫や自身のペニスを口に含ませるといった、さらなるステージへ向かう。この期間がおよそ2年余り。
「学生でもしっかり濡れるんですよ。お尻のほうまで垂れるくらい濡れるんです」
そして初めての結合は、恵さんが6年生のとき。場所は同じく二段ベッドの上だった。ゴムの匂いがイヤだからナマで口出し疑問は解決されたものの、いったんラインを踏み越えた彼がおとなしくできるはずはない。なぜなら彼は、娘とのセックスがまたとない快楽だということに気付いてしまったのだ。氏はそれを「麻薬のようだ」と言う。
過去に多くの女性と関係を持ち、「ひと通りの遊びはすべて済ませてきた」と認める男が、他に比肩する快楽はないと言い切るほどの、秘めたるクスリ。それは単にタブーを破ることから来る喜びではない。
「守ってやりたいといっ気持ちを持ってセックスした経験なんて他にないですから」
過去の恋人にしても遊び相手にしても、さらには妻であっても、所詮はアカの他人でしかなかった。しかし娘は紛れもなく血を分けた肉親、加護してやらねばとの思いが常に頭から離れない。その責務は、体を強く抱くことで初めて果たされるのだ。
深夜の二段ベッドで始まった2人の関係は、長男の成長や後の次女誕生に伴い、場所の移動を余儀なくされる。奥さんがバイトに出かけているときは、タ方、夫婦の寝室で。下の子供たちが家にいるときは、近所のスナック民の父親が経営の2階で。2人は誰にも言わない約束を交わし、月一の頻度で抱き合った。コソコソと人目を気にしなくなってからは、恵さんも安の声を上げるようになる。当初は、くすぐつたいか気持ちいいかの2種類しかなかったのが、徐々にイクという感覚をつかんできたのだ。
「ちゃんとヨガりますし最中にパパ、パパって言うんですよ。それがもう、こう、なんて言うか…」
驚くべきことに、彼女がゴムの匂いをイヤがるからという理由でコンドームは使わず、行為はいつもナマ外出しで終了するという。最近では主に、口内に射精しているのだそうだ。なぜ愛する娘に対しそんな行為に及べるのか。そうとうと、彼は、愛するからこそ、教えてやれることは教えてやりたいのだと答えた。
「どこの誰だかわからない男に抱かれるよりは断然いいじゃないですか」
「そういっもんですかねえ」
「そうですよ。どこの父親でもみんなそんな願望を持ってるはずですよ」
確かに恵さんへの愛情はひしひしと伝わってくる。が同時に、まるで娘を玩具のように扱っているかのような一面も見られるから、実状は複雑だ。
「ピンクローターがあるんですけど、この前、お尻の穴に入れてみたんですよ。それがすこく気に入ったみたいで・・」
「家からスナックまでノーパンで歩かせたこともありますね」
それもまた、過度なまでの愛情の延長線上にある行為なのだろうか。タブーを認めないためにも子供が出来れば産ませる2人の関係が、氏の一方的な強要行為でないことは、恵さんからも求めてくるという話から伺える。さすがに子供、露骨な誘い文句ではないものの、手をからませる、首にまとわりつくといった態度で、父親の肉棒を欲しがってくるのだそうだ。
そしてまた彼女の口からは、お父さんの子供でよかった、と頻繁に聞かれるという。「つまり恵さんも現状に満足していると・・」
「ええ、洗脳と言われればそうなのかもしれませんけど」
「というか、普通は時期が来ればオカシイと気付くんじゃないですかね」
「いや、そういっのはないですね」「中学でもまだないですか」
いったいいつまでこの関係が続くのか、それは本人にもよくわかっていないようだ。恋人ができれば彼女のほうから自然に離れていくのか、それともどこまでも父離れできないままなのか。離れられないなら、それはそれで構わないと西川氏自身は考えている。むしろ次の話を聞けば、それこそが彼の本望なのかもと思えてくる。避妊らしい避妊をしていないことについて氏は気にする素振りなくうませる」言うのだ。
「おろすと、自分たちの行為がタブーだって認めることになるじゃないですか」
「それはそうですけど・・」
「さすがに私との子供だと公にはできないでしょうから、それこそレ〇プされたことにしてでも産ませますね」「はあ・・」
最後に彼は、極論かも知れないけれど、と前置きした後、強くこう言った。
「父親なら絶対すべきだと思いますよ。大切なものを守ろうとする!愛情が深まりますから」
★西川氏は過去に一度、インターネットを通じて相姦の体験者が集うオフ会に出席したことがある。参加者は、8人。彼のような立場の男性は少なく、息子と関係を持つ母親の参加が目立った。悩みを打ち明けるでも悔いるでもなく、いかに自分が子供を可愛がっているかを皆が一方的に語る、それはあくまで現状肯定のための集いだったようだ。愛情が彼らを盲目にしているのか、それとも彼らこそが素直に自らと向き合っているのか。

![HON18-06G[15]](https://livedoor.blogimg.jp/gamegam/imgs/b/b/bb15311f.jpg)