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記事一覧

  • 岡山・倉敷のおすすめホテヘル・デリヘル・エロスポット体験談
    2019年08月12日裏風俗・風俗体験談

    1、うちの地元、倉敷にはかつて水島コンビナートエリアに〝一発屋〞がたくさんあったが、摘発や火事 で全滅したと思っていたが、最近ネット掲示板で、「常盤駅の近くで営業してるよ」という書き込みを見た。マジか!?  ある日の深夜、何気に現地へ。駅周辺をキョロキョロ

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  • 巨乳風俗嬢に誕生日プレゼントにセックスさせては通用するか
    2019年08月12日裏風俗・風俗体験談

    先日、いつもお世話になっている某週刊誌の編集長が誕生日ということで、バースデーパーティーが行なわれました。大人数の編集やらライター、カメラマンが集まっての大盛りあがりです。「お誕生日、おめでとうございます〜」「いやー、町田君。ありがとう!飲んでる?」編集

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  • ヌキ無しのスレてないパパ活美女もお金を見せながら交渉するとエッチが出来る
    2019年08月11日援助交際・パパ活

    まずは「本番40分→3万円」で募集する→そしてダラダラ時間を延ばす作戦だポイントは40分という時間の短さだ。世間には、2時間も3時間もだらだらとセックスする買春オトコが大勢いるだけに、ワリキリ嬢には魅力的な条件に違いない。まして、提示額は相場より1万も高いの

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  • 出会い系で詐欺写メの女の子を見破る方法、騙されないためにどのような写真を使っているか確認してみた
    2019年08月11日出会い攻略

    SNSマッチングアプリで詐欺写メをのせてる女は実際出会ったらどんな言い訳するのか はるか指定された携帯電話屋の前で待っていると、いかにもデリヘル嬢のような茶髪のケバい女が現れた。○どうも、タネイチさんですか?●はい、あれ? はるかさんですか? なんか写真と雰

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  • 大阪で熟女をナンパ出来るクラブや居酒屋でのエッチ体験談
    2019年08月11日出会い攻略

    オレの地元にあるディスコで、客は男女ともに30代~50代ばかりだ。バブル時代にはっちゃけてた連中がその当時を懐かしんでるような雰囲気でカラダを揺らしている。彼女らの隣に陣取って髪をさわったり手を握ったり、腰を押しつけながら近づいていくのがオレの作戦だ。クラブ

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  • 処女お嬢様や元モデルと援助交際パパ活するために5万円を出してみた
    2019年08月11日援助交際・パパ活

    反応したのは20才の女子大生さんだ。〈すぐに行けます。容姿にはわりと気を使ってるので不快な思いはさせないと思いますよ〉『すぐに』の部分に5万円のパワーを感じる。 約束のアルタ前に事前に聞いておいた花柄ワンピの子が到着した。サングラスをしてるのでカワイイのか

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  • LINEやカカオトークの出会い系掲示板アプリで援助交際デビュー女の実態調査
    2019年08月11日援助交際・パパ活

    援交デビューガールの実態調査「アレやなぁ。この季節になるとやっぱアレやろ。高校を卒業して、晴れて援交デビューするコたちを味わう例年のあのテーマや。うぶな高校卒業したて娘たちに町田のチンコをガッツリ入れるアレや 」全然枯れていませんでした。なんだよアレって。

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  • 失敗しない合コンセッティングサイトの攻略法・各サイトの特徴や使い方
    2019年08月10日出会い攻略

    最新更新日・2021年4月16日 合コンのマッチングサイトを追記しました1、合コンをセッティングしてくれる業者サイトだ。使い方は、検索ページに「地域」や「年齢」を入力すると、女グループの情報がずらっと表示されるので、好みの相手を選んで合コンを打診。OK返事が戻っ

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  • JCJK若すぎる援交立ちんぼがいるという噂の真相は!?
    2019年08月10日援助交際・パパ活

    大人も多いけど、何度か制服を着た子もいたからヤバイと思ってスルーしてますね。特に公園のほうは、喫煙所とか公園内のベンチとかに普通に座ってて、すれ違ってるオッサンに女のほうから「2でどう?」とか声かけてるから異様ですね。明らかに若すぎる風貌なんで、絶対シカ

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  • 地味OL処女喪失隠し撮りドキュメント
    2019年08月10日突撃リポート

    今回、処女喪失現場の撮影に協力してくれた京太郎氏は、ネット上で「処女を卒業したい女性」を募集している会社員だ。〈いままで色んな方とお会いしてきました。特にセックスの経験がない方々には「初めてが京太郎さんで本当に良かった」と言っていただくことが多いです。お

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岡山・倉敷のおすすめホテヘル・デリヘル・エロスポット体験談

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-23_No-00

1、うちの地元、倉敷にはかつて水島コンビナートエリアに〝一発屋〞がたくさんあったが、摘発や火事 で全滅したと思っていたが、最近ネット掲示板で、「常盤駅の近くで営業してるよ」という書き込みを見た。マジか!?  
ある日の深夜、何気に現地へ。駅周辺をキョロキョロしながら歩き回ってみた。ある廃墟みたいな雑居ビルにやけに人の出入りが多いのが気になった。客っぽい男連中がいそいそ入っていく。こんな場所に何が…。後をつけた先には、蹴飛ばすと開きそうなくらいボロボロのドアがあった。看板の類はないが、男たちはインターホンを押して入っていく。怪しい。実に怪しい。  
オレも押してみる。 ピンポーン!オッサンが顔を出した。 
「はい?」 「…遊びたいんだけど」 「どうぞ」  
ビンゴ!!水島コンビナートの裏風俗、まだ残っていたか! 
システムは、個室での本番、30分1万円だった。そして相手をしてくれた女は小保方さん似のちょい地味ねーさんだったが、積極的にアナルまで舐めてくれてサービスが良かった。また来ようっと。
30軒ほどのちょんの間があり、店の入口で顔見せをしている。20代後半〜40代の嬢が多いのだが、ときどき客引きの婆さんからこんな囁きを受けることがある。
「お兄ちゃん、ちょっと聞いて。いま学生さんがいてるんや。ホンマやで。急いだほうがええわ」
学生さんとは何を意味するのか? そこはオレの口からはとても言えない。
通りをふらふら歩いていれば、一日に一回はどこかの婆さんに言われることだろう。オレは怖いから入ったことはないが。
2、ロリ系の女の子が多いということで呼んだのだが、残念ながらホームページの写真は3割増しに修正されているらしく、ギャル系の子がやってきた。しかしその子がオカシイのだ。ホテルに入ってくるなり「ああ〜楽しい」と言い放ち、ベッドに倒れこんだ。どうしたのかと聞けば、「これ、一緒にやろうよ」と言う。カバンから取り出したのは怪しい小瓶だ。合ドラというヤツらしい。オレは飲まなかったが、彼女のほうはけっこうキマっていたらしく、何も言わずに本番ができてラッキーだった。後日、また同じ店の別の子を呼んだときも、こう言われた。
「お客さん、合ドラって知ってます? チョーエロくなりますよ」
 やはりヨダレを垂らしながら目の焦点が合っていない子で、この子もエロエロだった。なんでも、この店では合ドラが流行ってるというではないか。その後3人別の子を呼んだが、そのうち2人は合ドラを持ってきた。なんのつもりかわからないけど、他のデリよりエロいプレーができるので良しとしよう。
3、このデリ、「家事お手伝いコース」なるものがある。その名のとおり女の子が家にやってきて、掃除、洗濯、料理などなどを甲斐甲斐しくやってくれたのちにプレイする流れだ。AVなんかにもよくある、夢のシチュエーションではあるのだが、こういうのっていざやろうと思うとなんだか演技感が出てしらけがちだ。でもここは熟女デリなので非常に自然で(家政婦さんっぽい普通の女性が多い)、ホンモノの家政婦さんとヤッてる雰囲気になるので正直めっちゃ楽しい。料理を作る家政婦の背後からちょっかいをかけるこの興奮は他では味わえない。
4、学生のコスプレをウリにした店で、制服が似合う清純派からケバいギャル系まで色んな子がいる。まあそんなことはさておき、オレがこの店を使ってるのは、毎週金曜日限定の「華金Tバックデー」があるからに他ならない。毎週金曜日限定で、女の子が履いてきたTバックを持って帰れるのだ(追加料金なし)。このシステムを楽しむためにはやはり、プレイ中、いかにTバックを汚すかの1点に絞られる。オレはプレイ中、素股のときも含めてずっとパンティをはかせたままにしている。とにかく愛液をしみこませるのに注力するのだ。自分が気持ちよくなることなんて二の次です。
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巨乳風俗嬢に誕生日プレゼントにセックスさせては通用するか

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00

先日、いつもお世話になっている某週刊誌の編集長が誕生日ということで、バースデーパーティーが行なわれました。大人数の編集やらライター、カメラマンが集まっての大盛りあがりです。
「お誕生日、おめでとうございます〜」
「いやー、町田君。ありがとう!飲んでる?」

編集長にご挨拶すると、ニコニコと上機嫌。両脇にキレイな女性をはべらかしております。やっぱり一流雑誌の編集長ともなると、近くにいる女性もキレイな人ばっかりです。
「ねぇ〜、編集長〜。誕生日プレゼント、なにがいい〜?」
「ん〜〜、そんなの決まってるでしょ。セックスでしょ」
「やぁだぁ〜〜」
女子たちと、そんな会話を楽しむ編集長。なんというか、こんなエロい受け答えも絵になるというか、スマートというか……。ボクが知ってる裏モノの編集長では、こうはいきませんよ。ハイ。
……ハッ!!!!!その瞬間、雷に打たれたような衝撃!圧倒的なひらめきが、ボクの脳裏に浮かんだのです!
……〝誕生日プレゼントにセックス〞これって、実はうまくいくんじゃないでしょうか?フーゾクに行って、
「今日、誕生日なんだよね」と宣言(もちろんウソ)。それによって、
「本番していい?誕生日だから!」っと頼めば、ヤラせてくれるんじゃないでしょうか??ものすごく単純ですが、天才的な思いつきに思えてきました!もしコレが実証されたら、フーゾク界に革命が起きますよ!そんなわけでございまして、フーゾク界に革命を起こしかねないこのテーマ。今回は、キーワード検索で店探しをする必要はありません。なんとなく新宿で見つけた「R」というお店に行ってみましょう。
某日の夕方。歌舞伎町にある「R」の案内所をたずねると、西岡徳馬似の店が女のコの写真をみせてくれました。フンフン、金髪ギャルから黒髪のピュア系女子大生風と、いろいろ揃ってるじゃないの。「もう、どのコもサービスいいですよ、間違いありません!」 
鼻息の荒い西岡徳馬。う〜ん、今回はどんなコでもOKなんだけど、まぁ「イチャイチャプレイが好き」とか「受け身でM女」みたいのが、本番はやりやすいんだよなぁ。どう、そういうMっぽいコっているの?
「Mならば、このAちゃんですね!とっても良いコでリピーターもガッチリ付いてますから!」
写真を見ると、昔懐かしの渡辺美奈代っぽい感じの22歳。目がパッチリしてて、かなりカワイイ。うん、じゃあこのコで!60分1万5千円(ホテル代別で3500円)を店員に支払い、さっそくホテルへin!さぁ〜、いよいよ検証が始まります!
……って、待てよ。もし「今日が誕生日なんだよね」って言ったときに、「え?じゃあ確認できる物見せて?」って言われたらどうしよう。……いや、そんなわけないか。そんなことさすがに確認して来ないよね。まぁ、せめて何座かくらいはネットで確認しておくか。あと、さすがに向こうから「じゃあ、誕生日プレゼントね♪入れるよ〜ずぶずぶずぶ☆」なんていう展開はないだろうから、ある程度はコッチから攻めなきゃダメでしょうな。ボクがイニシアチブを取ってガンガン攻めて、ムァンコがトロトロになったところで「入れていい?」って耳元で囁く。そうなれば「じゃあ、誕生日プレゼントね♥」みたいな感じで、入れさせてくれるんじゃないでしょうか。なんかイケそうな気がしてきました!コンコン。……来ました!
「こんにちは〜〜。待ちました〜?」
そう言って入ってきたのは、白いジャケットに水色のミニスカート。キレイ目OLっぽいAちゃんでした。ウン。昔の渡辺美奈代に似てる!けっこうカワイイじゃない!とりあえず、ベッドに並んで座ります。
「Aちゃん、カワイイね〜、大人っぽく見えるけど何歳?」「カワイクないですよ〜。24歳です」
……ん?店のプロフィールでは22歳だったはず。まぁ、フーゾク店のウソは、まぁいいとして、年齢を聞いたのは別の目的があるからです。
「へ〜。じゃあ、俺と16歳も離れてるんだね。実は俺、今日が誕生日でさ、40歳になったんだよ」
どう!? このさりげなさ!いきなり「俺、誕生日なんだよ!」って言うと、わざとらしいからね。
「え〜〜、おめでとうございます〜。40歳に見えないですよ〜。じゃあ、今日はケーキとか食べなきゃですね!」
「あ〜……でも、まぁ彼女もいないし、ケーキは食べないかな」
「そっか、ひとりで食べるのはちょっと寂しいかもですね。え、だからフーゾクに来たんですか?」
……そういう理由とかは考えてなかったけど、それ、いいかも。
「そう、なんかつまんなくてね。だから楽しめたらいいなって」
「そっかぁ〜、じゃあ、頑張るね!」
あれれ?なんか好感触!
それでは、いよいよプレイ開始です!まずはキス、そして、首筋へのキス。服の中に手を入れて胸を揉むと、推定Dカップのオッパイがバインバインと心地良いです!
「あ……ん……シャワー……う…ん…」 
シャワーを挟もうとするAちゃんですが、もう勝負ははじまっております。そのままスカートに手を入れて、パンツのクロッチ部分に指を這わすと、しっとりと湿っているじゃありませんか。
「え……もしかして、もう濡れてる?」
そう言うと、上目遣いでチラっとボクを見たあと、コクンと頷く。なにそれ!Aちゃん、超かわいいじゃない!パンツの横から指を入れると、いきなり中指が第二関節までヌルンっと入ります。「あぁーー……!」と小さく叫ぶAちゃん。キスをしながら指をかきまぜると、ギューっと首に手を回しながら「あ、ん、っっっん!」とくぐもった声。あれ?っていうか、早くもコレって入れられちゃうんじゃないんでしょうか?一応聞いてみましょうか?せっかくですから。
「Aちゃん。痛くない?」
「いた、くない……。気持ち…いい……」
「Aちゃんの中、超あったかいし、気持ち良さそう……」
「ん……〜〜やだぁ、恥ずかしい……」
「入れても、いい?」
そう言うと、トロ〜ンとした目をゆっくりと開く。
「……ゴム、してくれる?」
うぇえええーーーー!!!  来ちゃったーー!!!!! 
試合開始から10分しか経ってませんけど?なにこれ?メッチャ簡単じゃないですか?高校野球だったら、まだ試合開始のサイレン、鳴り終わってないですよ!
プレイボールホームラン!『ドカベン』の岩鬼か!気持ちが変わらないように、光りの速さでズボン&パンツを壁に叩き付けて、ゴムを装着!
もちろん、スカートははいたまま、パンツを横にズラして……ゴォーーーーーーチッ!!!!
「あぁあああーーーー!!  大きいぃぃ!!!!!」
入れた瞬間、奥にドーン!
ムリムリっと肉壁を抜き進む快感がティンコにビシバシ伝わってまいります。イヤ〜〜、最高です!
ハッピバースデーーツーーピューーー!(射精)
本番が終わり、Aちゃんに聞いてみます。
「気持ちよかった〜。ありがとうね。いつも本番しちゃうの?」
「しないよ〜。フーゾクはじめて半年くらいだけど2人目かな。ひとりは無理矢理されちゃって……だから本番、怖かったんだ」
マジ??じゃあ、なんで本番ヤラせてくれたの?
「えー、なんかお客さん、良い人そうだし、『このコ、本番できるぜ』って誰かに言ったりしなそうだし。あと、誕生日でしょ。だから特別、ね?アハハ!」
……ちょっと待って下さい。こんなにうまく行って良いんですか?
だって、
「この女と本番ヤリました!」っていう報告を、全国の書店にバラまくのが仕事ですよ
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ヌキ無しのスレてないパパ活美女もお金を見せながら交渉するとエッチが出来る

SnapCrab_NoName_2023-6-15_9-53-56_No-00

まずは「本番40分→3万円」で募集する→そしてダラダラ時間を延ばす作戦だ
ポイントは40分という時間の短さだ。世間には、2時間も3時間もだらだらとセックスする買春オトコが大勢いるだけに、ワリキリ嬢には魅力的な条件に違いない。まして、提示額は相場より1万も高いのだ。もちろん、いざコトが始まれば40分なんて約束は簡単に反故にできるだろう。タイマーで計測するわけじゃないんだし。
しばらく待ってからようやく最初のメールが。
〝こんにちは。本当に3もらえるんですか?〞
驚いている。ふふ。そりゃそうだ。
〝とりあえず渋谷の●●って喫茶店にいるんで、そこまで来てもらえますか?会って気に入ればもちろん約束の額は払いますけど、タイプじゃなかったらお断りするかもしれません〞
念のため、最後の一文で予防線を張っておいた。
〝わかりました。それでOKです。見た目は悪くないと思うので〞
へえ、大した自信だこと。30分後、彼女から店の前に着いたと一報が入った。こちらの服装をメールで伝えてすぐ、背後から声が。
「こんにちは」
…抱いた期待は見事に裏切られた。ロング丈のチェック柄シャツにホットパンツと、オシャレさんではある。でも肝心の顔が60点じゃねえ…。目の大きさがやけに不自然なのは、アイプチのせいだろうか。
すでにこの時点で作戦失敗だが、ちょろっとだけ話もしておこう。
彼女の名はナナ(仮名)。26才のアパレル店員らしい。
「ところでさ、今日は何でメールくれたの?」
「え?まあ、仕事が休みだったのと、ちょっとお金が入り用で」
「へえ。でも他の男の人も募集してるでしょ。なんでおれなの?」
「んー、やっぱこれですよね」 
ナナはそっと指を3本立てて、すぐに指の数を1本減らした。
「普通はこっちばかりだから」
この物言い。やっぱエンコ―常習の2万嬢だったのね。
「いちおう時間も40分にしますって書いたんだけど、そっちはあんまオイシイと思わなかった?」
彼女が大きく頷く。
「うんうん、時間は結構どうでもいいかな。30分でも3時間でも使うエネルギーはあんま変わらないかなって思うんで、やっぱ金額しか見ないですね」 
そういうことみたいです。

2人目・エビちゃん似の美人女子大生は3万でどこまでやってくれるか

ワリキリちゃんにとってオイシイ条件をいろいろと考えてきたが、その意味でこいつは最強といえるだろう。なにしろプレイ内容の決定権を女に与えるのだ。乳を触らせたり、パンツを見せたり、とにかく何をしても3万ゲットできるのだから。
が、言うまでもなく、女の思い通りにはさせない。いざ対面を果たした後は、「えー手コキだけなの?それは納得できないな」と、結局は本番を承諾させる方向へ持っていくわけだ。
オイシすぎる募集文のため、かえってうさん臭く思われないかやや不安だったが、そこそこ
の反応があり、まずはひと安心。
応募してきた6人の中から、おれがチョイスしたのは21才の女子大生、カオル(仮名)だ。
〝イタズラじゃないですよね?ちなみに顔もスタイルも含めて、エビちゃんに似てるってよく言われます〞
また例によって例のごとく喫茶店へ呼び出すことにし、待つこと数十分。目の前に細身の長身女が颯爽と現れた。
「はじめまして。サイトの人…ですよね?」
こんなことがあっていいのだろうか。マジでエビちゃんそっくりの美女じゃんか!
興奮を抑えつつ、彼女を席につかせる。しばらく雑談タイムだ。
「いや、ビックリしたよ。カオルちゃん、本当に美人だね」
「いえ、そんな。私、3人姉妹の末っ子なんですけど、姉2人は本当に美人なんで。あはは」
キミよりさらに美人?何だか凄すぎて想像つかないな。
「ところで今日はなんでメールくれたの?」
「生活費がピンチなんです。ちょっと最近、いろいろとお金を使い過ぎちゃったから」 
カオルの実家は地元では割と知られた旧家で、そこそこ金持ちらしいのだが、両親が厳格なため、普段から仕送りをほとんどもらってないという。
「サイトで男と会ったことは?」
「えっと、1回あります」
そう言って、耳が赤くなるところがかわいい。そのときは、自称・実業家のオッサンに本番をせがまれ、5万円もらったらしい。こんなお嬢様もカネに目がくらむとセックスしちゃうんだな。
ではおもむろに3万円をテーブルに並べ、ようやく本題だ。
「で、今日はどうする?てか、どこまでやってくれる?」
「一応、考えてきたんですけど、あの、コンドームをつけてもらって口でするっていうのじゃダメですか?」 
ゴムフェラで3万か。ま、そんなこったろうと思ったよ。
「うーん、ゴムフェラかあ。それでもいいけど、もうちょっとサービスできない?」
「生でってことですか?」
「いや、ゴムは有りなんだけど、できたら挿入させてもらえると嬉しいなって言うか。カオルちゃん超カワイイし。ダメ?」
「うーん、だったら、あと2万ほしいかも」
「いや、マックス3万の条件だからさ。お願い、いいっしょ?」
「え〜〜〜。私が内容決めるんじゃなかったんですか?」
「うん。じゃあやめとこっか」 
テーブルに並べた3万を一枚一枚回収しながら、カオルの顔を見る。
「じゃあこのお金は回収しなきゃ。せっかくだから稼いでいけばいいのに。もう財布にしまっちゃうよ。いいの?」
カオルが渋々の表情で呟く。
「わかりました。じゃあ3でやります」
大成功!
ちょっとふて腐れた顔がまたカワイイ!

3人目食事1時間で1万で釣って容姿自慢の女に援助交際を交渉してみた

食事1時間で1万。破格の条件と言っていいだろう。さぞかし容姿自慢の女どもが押しよせてくるに違いない。文句ナシのエサだ。
ただあくまでエサである。本当にメシに行くつもりは毛頭ない。イイ女がやってきたら、その場でこう切り出すのだ。
「キミがあんまりカワイイから、やっぱりエッチしたくなっちゃった。プラス2万払うから食事はやめてホテルに行かない?」
どうだろう。仮に普段、本番3万の条件には目もくれない女でも、こういう変則的な状況なら渋々納得するのではないか。せっかく待ち合わせ場所まで出向いたのだから、オケラで帰るより3万もらった方が得かもと。
喫茶店でサイトにログインし、募集をかけた。コーヒーでもすすりながらのんびり反応を待つとしよう。3分後、はやくもメールを知らせる着信音が。あり得ない好条件に腰を抜かしたか。
〝掲示板見ました〜。ぜひお食事しましょう〜〞
その後もわずか10数分の間に新着メールは続々と届き、メールボックスに計5人の女が並んだ。
その中からおれがチョイスしたのは、20代前半のありさ(仮名)だ。彼女のくれたメールの
文末には〝一応、事務所所属のモデル経験有りです。お好みに合えばいいですけど〞
と書いてある。それが本当ならかなり期待してよかろう。

とりあえず渋谷まで来てくれと返信すると、
〝渋谷はけっこう近いので30分ほどで行けます!〞
乗り気な様子が文面からバンバン伝わってくる。いいねえ。 
ほどなく、ありさから到着の知らせが届いたので、喫茶店まで呼び出すことに。
数分後、本人らしき女が現れたとき、思わず「はあ?」と声がもれた。何なんだ、この美人は!
顔は韓国人歌手BoAをさらに美形にした感じ。そしてほっそりと引き締まった体からは長〜い脚が伸びている。
「あの、サイトの方ですよね?」
「…うん、そうだけど」
声が裏返ってしまった。おれが緊張してどうする。
「とりあえず飲み物でも頼みなよ。おごるから」
「あ、はーい。ありがとうございまーす」
彼女はフランクなキャラだった。モデルを辞めた現在はガールズバーで働いているそうだ。
「ありさちゃんはよくサイトで男の人と会ったりするの?」
「あ、はい。たまーに、条件が合えばですけど」
「条件って?」
「食事とかして5千円もらったり」
メシがメインってことは、ヌキ系は未経験っぽいな。やっぱスレてない娘はいいねえ。萌えるねえ。
では、作戦始動。
「あのさ、ひとつ相談なんだけど、あとプラス2でホテルに行くのはどうかな。ありさちゃん見てると急にムラムラしてきちゃって」
アイスティーを飲む彼女の目がチラリとこちらを向く。
「…え、何それ?ムリムリ!」
「いいじゃん。ササッて終わらせるから。それで3だよ」
「いやー、ダメでしょ。私ウリはやらない人だし」
「でもさ、せっかく来たのに手ぶらで帰るのは損じゃない?どうせなら3稼いだ方がずっと得だと思うけどな」
「うーん、そうかな…」
頑なな態度が崩れて悩みだす時ってのは、たいてい完落ちの一歩手前だったりする。もう一押しだ。
「決心しなよ。1回ホテルに行けば、ありさちゃんがいつもやってる5千円食事バイト6回分になるんだよ。ね、だからホラ」
「……うーん、わかった。じゃあ」
完全勝利!
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出会い系で詐欺写メの女の子を見破る方法、騙されないためにどのような写真を使っているか確認してみた

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00
SNSマッチングアプリで詐欺写メをのせてる女は実際出会ったらどんな言い訳するのか


はるか
指定された携帯電話屋の前で待っていると、いかにもデリヘル嬢のような茶髪のケバい女が現れた。
○どうも、タネイチさんですか?
●はい、あれ? はるかさんですか? なんか写真と雰囲気違いますね。
○あ、そうですか?
●てか違う人の写真使いました?
○いえ、私ですよ。
●あれ、そうですか? ほら、この写真ですよ(写真を見せる)。
○はい、イメチェンしたんで。
●イメチェンっていうか、人が丸ごとチェンジしてますよね?
○一緒ですよ〜、ホントですよ?
●ちなみにどの辺をイメチェンされたんですか?
○え〜化粧とか髪の色とか。
●まあ化粧も髪の色もたしかに違いますもんね。でも顔は変えようがないですよね?
○あ〜化粧を変えれば変わりますよ。
●そんなに変わるわけないでしょ。整形でもしたんですか?
○してないですよ。化粧を変えただけでもかなり顔って変わりますからね。
●まだ自分だと言い張りますか。
○言い張るもなにも、本人なんで〜、変えちゃったんでどうしようもないですよね。今日はカラコンも入れてないし。
●でも輪郭までは変わらないですよね。
○そんなの写真の写り方で変わりますよ? だって私だもん。これが別人だって証明できます?
●証明も何も、写真見りゃ別人だってわかりますよ。
○でも証明できないですよね?
●あなたが本人だってことも証明できないでしょ?
○私は写真撮ってもらった本人なんで、証明できますよ。
●この写真の子と同一人物だと言い張るのは強引ですよ。
○いや、ぜんぜん強引じゃないですよ。はい。
●これ、いつごろどこで撮った写真なんですか?
○え、覚えてないですよ。半年前ぐらいかな? で、どうします?やめます?
●そりゃやめますよ。
○そうですか。わざわざ足を運んでいただいたのにすいませんでしたー。では失礼しまーす。
(ペコリと頭を下げて帰って来た道を戻って行く)
堂々とした態度には感心してしまった。断りきれずに買ってしまう男は多そうだな。


次の女リサ
対面する直前に電話番号の交換を催促され、かかってきた電話にでると、「ああ、いまどこ?」とゾンザイな態度の声がし、マスク姿の女の子が近づいてきた。あいつか。

●リサさんですか?
○はい。
●あれ、ご本人?
○はい、リサです。
●なんか写真と違いますね。
○いや、本人本人。
●違う人じゃないですか?
○いや、本人本人。
●ホントですか? ちょっとマスク取ってもらえます?
○本人本人。(と言いながらチラッと一瞬だけマスクを外し、また元に戻す女)
●ホントですか?
○はい。
●写真プリントして持ってきたから見てみてよ。ほら。
○本人本人。本人本人。
●髪型もぜんぜん違うし。
○髪型はこの前変えたから。
●ふーん。いつ撮った写真ですか?
○だいぶ前です。
●顔も違うと思うけど。
○いや本人本人。
●プロフィールには学生って書いてますけど、これは本当?
○うん、ホントホント。
●ホントはフリーターって書いてますよ(カマを掛けた)。学生なんですか? どっち?
○どっちでもいいじゃん。
●プロフもウソなんでしょ。
○本人だって。
●顔もプロフも全部違うってことですよね。
○だから本人だって。顔なんて変わるでしょ?
●いや変わらないでしょ。整形したわけでもないのに。
○整形したから。
●え? 整形したんですか?
○うん。
●じゃ整形する前の写真を載せたってこと?
○うん。
●なんでわざわざ整形前の写真を載せたんですか?
○別にいいじゃん。整形した後に写真撮ってないからだよ。
●この顔写真を見て、タイプだと判断したから会いに来たんですけどね。
○だから本人だって。
●なんで整形した後の写真を載せないんですか。
○だって撮ってないんだもん。
●そんなの携帯で撮って載せれば済む話でしょ?
○だから撮る機会がなかったんだって。
●すぐできますけどね。
○整形したからって自撮りするわけじゃないじゃん。
●だからわざわざ半年も前の古い写真引っ張り出さなくても、いまの写真載せればいいだけの話ですよね?
○だから撮る機会がないから撮らなかっただけだよ。
●このプロフィール画像はどんな顔をしてるか伝えるためのものなんだから、いまの顔を載せるものですよね?
○別に整形前だっていいじゃん。
●だからいまの姿とぜんぜん違ったらプロフィール画像って言わないでしょ?
○整形前の写真載せたかったんだもん。
●なぜですか? てかそもそも自分の写真じゃないですけどね。
○いいじゃん別に。いつの写真載せても関係ないじゃん。そんな決まりないじゃん。
●この写真を自分ですって書いて載せてるんですよね?
○そうだよ。
●この写真を見て会いに来てるんですから。
○そんなん知らないよ。いいじゃん別に。同じだもん。
●同じじゃないですよね。
○違くったって同じだもん。
●何言ってんですか?
○別に整形後の写真載せなくたっていいじゃん。撮ってないんだもん。
●撮って載せればいいだけですよね。
○だから撮る機会がないから撮ってないんだって。
●携帯にカメラついてます?
○ついてるけど撮らないもん。
●なんでですか。
○撮らないよ。わざわざ整形しましたって自撮りするバカいるかっつーの。
●整形したことを発表しなくてもいいですよ。
○……もういいや。(無言のまま振り向きもせず歩き続ける女)
自分だと言い切る根性はあっぱれだけど、わざわざブサイクに整形したってのはあまりにも無理がないか?


自称A K B瑞希の場合

待ち合わせ場所に指定されたコンビニ前で、 電話がかかってきた。駅の改札前にいることを伝えると、そのままそこで待っていろとのことだ。
すぐに本人( ということになっている女 )が現れた。髪型も違うし、そもそもの輪郭も全然違う。 年齢は20代半ばくらいか。山田邦子みたいな女が・・・
●えっと、 瑞希さん?( スズキ、スマホを握りながら )
0 はい。
●ホントに瑞希:さんですよね?
( スマホの画面を見比ぺるようにして)
0 そうですけど。( 笑顔が消える )
●あっれー? ちょっと待って下さい、 なんか思っていたのと違うイメージなんですけど。
O (急にうつむき、 目を合わせずケータイをいじり始める )
●えっと:あっれ? あと髪型以外にも、輪郭が違いません?
O ..
●ていうか写真と別人の方ですよね?・
O ..
●ちょっと、どうなんでしょうか。違ったら違ったでそれはいいんですけど、 何か回答を…。
0 …はい。( 小さい声で)
( しばし沈黙 )
●あの…。
0 : 面倒クセェ。
〇あのさ、 わざわざここまで来て、待ち合わせしてまでそれ言うわけ?
●はい?
〇つーかさ、 顔で選ぷわけ?れだけ?
●そりゃあ、 プロフィールの女性がかわいいなって思ったからこうして会うことにしたんですよ。
O マジでさ、 顔だけなの? 結局
●「 顔だけ 」とかそういう話しはその後ですよ。 まず聞きたいんですもん。
O ・・・チッ。( 舌打ちの音 )
●あの、あなたってA K B の山内さんなんですか?
0 はあ?
●この写真が山内さんってことは、あなたも山内さんですよね?
〇帰る。( 下を向きながらクルリと背中を向けて歩き出す )
彼女はそのまま消えていった。まさか、 顔で選ぷのかという非難を受けるとは。 論理のすりかえにもほどがある。


次はギャルだ。
口をもぐもぐさせながら待ち合わせ場所にやってきたのは、TRFの女メンバーみたいな、ケパめのギャルだ。
O 待たせてごめんね ( モグモグしながら )
●いえいえ。ていうか、なんだかプロフの写真と違いませんか?
〇えーそんなのさ、 メイクしてるからいくらでも変わるじゃん。何言ってんの?(「 フッ 」と馬鹿にしたように笑う )●あーなるほど。 でも嬰型とか眉毛とか色々違いません?
0 だーかーらー、髪型だってコロコロ変わるし、眉毛だっていくらでも変わるじゃん?女だったらそんなの常識でしょ? もしかして女の人のそういうところ知らないの?
●そういうもんですか。
0 そうそう。ってかそんなのいいからさ、早く行こうよ。
●いやいや、ちょっと待ってください。
0 なに?
●でも、 やっぱり写哀と違うカンジがするんですよ。
〇あのさ、その言い方まるでプロフの写真が私じゃないみたいな力
ンジじゃん? なに? そう言いたいわけ?
●もちろん断定はできないですよ。
ただ、あまりにもパーツとの違いを感じるのでもちるん、 他人の写真とかじゃないですよね?〇あったり前じゃん。
●そしたら、ちょっと時間をください。 とりあえずネットで写真を画像検索してみますから( プロフ写真をグーグル画像検索にかける。)
0 :.....o
●あ、なんか出てきましたよ。「 台湾のかわいいアイドルまとめ 」というサイト
0 何それ。
〇あーもうアンタ面倒くさい。 そういう風に思うんだったら帰ります。

いやー、よくもあそこまで堂々としてられるもんだ。 勢いに押されてついいってしまう男もいるんだろうな。

サギ写メ援交女は出会いアポで出会った時、顔が別人なことにどんな言い訳をするのか?

出会い系サイトの友達募集掲示板ではよくとんでもない美女の写真を載っけたプ ロフィールを見かける。そんな美女が平気で会いたいです」なんて書き込むわけがない。こいつらは全員他人の真写を使ったサギ写メ女のはずだ。
そんな女たちとアポり、奴らがどんな言い訳をするか検証しよう。
1人目ミホ 23歳OLの場合

待ち合わせ場所に赴くと、30半ばくらいの普通のオパサンが立っていた。 おもわず力が抜けそうになる。
●あミホさんですか?
Oはい、どうも
●えっとあなたですか?
0 はい。( ニコリと笑う)
●・・・プロフィールの写真はこ本人ですよね?
0 そうですけど?
●その写真けっこう前に撮られました?
0 んっと…ちなみにどの写真でしたっけ?
●これですけど。( スマホの画面を見せる )
0( 詐欺写メを見て無言)
●本人ですよね?
0 …私の顔、 ダメですか?( 自分のことを指さす )
●その質問にお答えする前に、 あなたとプロフィールの写真は一緒なんですか?
●どうされました?
0 これ、友達の写真なんですよ。
●え? こ友人の写真なんですか?
0 そうなんですよ。ほら、ネットって怖いじゃないですか。どこで画像が使われるかわからないし。だから自分の写真は戟せてないんですよ。
●では、 本人の写真ではないと。ご友人のお写真を勝手に引用したと?
0 そうですね。 フェイスプックから・・・ごめんなさい、説明不足で。
●ていうかそれって、こ友人がまさに「ネットの怖さ」の被害をモ口に受けてません?
0 ・・・
●だって、あなたがご友人の写真を引用するわけですから、そういうネットの怖さみたいなものが生まれてるんじゃないですか?
0?
●もしかして、 写真以外もウソですか?
〇あ、私30オですね、ホントは。
●えーそれはちょっとプロフィールと違いすぎますよね…。じゃあ
写真から年齢まで全部デタラメじゃないですか。
〇あの、私いま来たもので、そのプロフィールのことよくわかんなくって。 だって、そのプロフィールはバイトで…あっ、これは私なんですけど、けどもしイヤだったら大丈夫ですよ、大丈夫ですから。●え、バイト?どういうこと?
〇ホント、 ホントにこめんなさい…。( そのままスタスタ帰って行く)
さすがに自分の写真だと言い張るのはムリがあると思ったか、友だちだと言い訳していたが、たとえフェイスブック上であれ、こんな美形の友だちなんていないに違いない。


出会い系サイトで写真と別人じゃないかと指摘したらどんな言い訳をするのか後編

相も変わらず出会い系サイトでは援デリ業者が堂々とモデルやアイドルの顔写真を使ってエンコー相手を募っている。そもそも援助交際をやるような女にとびきりの美女などいるわけないのに、ノコノコ会いにいってしまう被害者男性は後を絶たない。

そんなサギ写メ女たちとアポり、「写真と別人じゃないか!」と指摘したとき、当人たちがどんな言い訳をするのか。いざ参りましょう。


21才の黒髪ロリ系女子大生だ。
プロフには1人暮らしの控えめな学生とある。こんな子が現れたら腰を抜かすよ。

2人目 アキ
指定された都内の某駅前でしば
らく待っていると、目の前にお笑い芸人ノッチ似の女が満面の笑みで現れた。
●アキさん?
○はい。
●あれ、なんか雰囲気違いますね。
○そうですか?
●ていうか、ホントにアキさんですか?
○はい。そうですけど…。
●ホント? 写真と違いません?
○だって、髪型が前のヤツだもん!
●あ、そう。髪型だけじゃなくて顔が違うと思うんですけど。
○え〜、じゃどうしたらいい?
●てか別人ですよね?
○え〜別人じゃないよ〜ハハハ。
●ハハハじゃなくて。自分だって言い張るんですか?
○え、だって自分、だもん…。
●あれ、なんか自信なさそうだけど、どうしました?
○えーどうもしないよ。
●だって見てくださいよ、この写真。(携帯画面で写真を見せる)
ぜんぜん違うでしょ。これ誰なんですか?
○わたし…。
●自信持って言えますか?
○…言える。
●めっちゃ自信なさそうだけど。
○自信あるよ!
●ほら、肌の色も違えば輪郭も違
うし。どうですか自分で見て。
○このときはちょっと病気してたから顔色悪いのかも。
●はい?
○入院してたときに撮った写真だから顔色悪いのかも。
●この写真、病室で撮ったんですか?
○ううん、退院したとき。
●顔色どころか顔そのものが変わるなんてありえなくないですか。
○疲れて倒れただけですよ。
●そんなウソ言ってもダメです。
○え〜、じゃどうしたらいい?
●どうしてそんなことしたのか理由を聞かせてくださいよ。
○いや……、あんま自分の写真使いたくないから。
●ん? それで別人の写真使ったんですか。
○うん……。(手元の携帯を見ながら後ずさりしていく)
少しは悪いことをしてると思ってくれただろうか。他人の写真だと認めただけでも良しとしよう

3人目 あみ
プロフ写真は巨乳のメガネ美人だったが、待ち合わせ場所に現れたのは、鼻ペチャ&ペチャパイのやけに背の高い女だ。
○タネイチさんですか? あみです。
●あれ、あみさん? なんか、お写真と雰囲気違いますね。
○あ〜結構前のなんで、はい。まあ、わかっちゃマズいんで。が。
●メガネもかけてないですね。
○あ〜、今日はかけてないだけですね。
●今日は?
○視力良くなったんで。
●え、視力回復したんですか?すごいですね。
○まあそんな感じで。
●なんか…胸の大きさも随分と違う気がしますけど。
○あ、別に断ってもいいですよ。
●てかホントは別の人の写真使ったんでしょ?
○いやいや、ギリ本人ですよ。
●ギリって。っていうか完璧に別人だと思いますけど。
○もう、断るならそれでいいですよ!
●てか別人ですよね? ちょっと待って!
ギリ本人というフレーズには笑ってしまった。ギリって、あなた!

4人目 わかな

「こんにちはー」とかすれた声を出して待ち合わせ場所に現れたのは、キャスケットを真横に被ったヤンキー風だった。歳は30代前半か。プロフには元モデルと書いてあるが、身長は150センチぐらいしかない。
○はじめましてぇ。
●はい。あ、わかなさんですか?
○はい。
●あれ? なんかちょっと…写真と雰囲気違いますね。
○あ、違いますか? アハハハ。前髪切ったからかな。
●いや、前髪はそんなに変わってないと思いますけど。
○あ、そうですか、ハハハ。
●髪型というより顔が違う気がしますけど。
○そうですかね。帽子被ってるからかな。
●一応確認ですけど、モデルやってらしたわかなさんで間違いないですよね。
○そうですよ。アハハ。
●ちなみに何のモデルさんだったんですか?
○雑誌とか広告とか。アハハ。
●じゃ写真はお仕事で撮ったヤツですか?
○ではないですけど。プロの方が撮ったヤツなんで。
●あ、そうなんだ。さすがですね。別人みたいですもんね。
○アハハ。
●失礼ですけど、歳はおいくつでしたっけ?
○20代後半ですよ。ハハ。
●写真は随分若そうですけど、かなり前に撮った写真とか?
○そうですね、けっこう前かも。10年とか?
○いや、8年とか。
●なんでそんな前の写真使ったんですか?
○別に、若いころの方がいいかなって。
●てか別人でしょ?
○あーわたしですよ。髪の毛の色も変わったし。
●髪というより、顔が変わった気がしますけど。
○あーもうどっちでもいいですよ。アハハハ。じゃー、やめた方がいいんじゃないですか(。いきな り後ろを振り向いて帰っていく女)
悪びれることもなく8年前の写真だと言い張るとは。おそれいりました。

5人目

アポ場所に指定されたメガネスーパー前でしばらく待っていると、遠くから茶髪の熟女が現れた。小太りのスナックママさんのような風貌だ。まさかこの女が?

○タネイチさんですかー?
●はい。
○ちりですー
●あれ?ちりさん?
○はい。ちりです。
●あれ、ちりさん、なんか写真と雰囲気違いますね。
○そうかなー。
●髪の毛茶色だし、パサパサになったような。
○ああ…、色抜いたからねー。
●眉毛の形も変えたんですか?
○うん?一緒だよ?
●そうですか。なんかお疲れじゃないですか?
○えーなんで?(上目遣いになるとおでこにシワが)
●いや、なんか写真より疲れて見えたんで。っていうか、写真とは別人ですよね?
○そんなことないよ。あれ、プロに撮ってもらった写真だから印象ちがうのかも。
●なるほど。けっこう昔に撮った写真なんだ。
○んー、1年前ぐらいかな。
●わりと最近ですね。1年で体型も変わったのかな。
○うん、入院して太ったからねー。
●あ、ご病気か何かで?
○うん。1ヵ月寝っぱなしだったから。
●あーなるほど。なんかほんと別人みたいですね。
○あ、やめとくー?
●え?
○やめとく?いいよ、別に全然気にしないから。
●いやいや、ちょっと待っ…
○バイバーイ。(来た方向へ早歩きで消えていった)
あの美少女が1年やそこら入院したくらいで、こんなオバハンになるかよ!待ち合わせのマック前。横断歩道の向こうから、ショートパンツに黒い薄ストッキングを履いた女が近づいてきた。遠目からは上玉に見える。しかし近づいてみれば、身長は165ほどあり、顔は故ポール牧師匠だ。○あ、こんにちはー。
●あ、ななさん?ですか?
○そうです。(顔を背ける)
●あれ、なんかちょっと、雰囲気違う感じですね。
○全然違くないけど。うん。
●あれ、なんか…
○なに?(目を合わせようとしない)
●写真と雰囲気変わったんじゃない?
○変わってないけど、なに?
●ホントですか?
○ホントです。(キレ気味に)
●名前、ななさんでしょ?
○はいー。
●背、伸びたんですかね。
○え、何が?
●いや、身長150センチって書いてたから。
○あーそれ間違いです。
●え、間違い?
○間違って書いただけですけど?
●目の大きさも変わりました?
○嫌なら嫌で、早く断ってもらいたいんですけど。
●いやいや、っていうか、違う人でしょ?
○違う人じゃないです!(完全にキレた感じで)
●いやいや、違う…
○違う人じゃないです!(食い気味で)嫌なら嫌で早く断って欲しいんですけど。違うのに、そんなこと言われて。うん。どうすればいいの?
●いやいや、明らかに写真と違う人が現れたからおかしいんじゃないのかって言ってんの。
○だから、どうするんですか? 
●そりゃお断りしますよ。
○さっさと言ってくださいよ!
(言い終わる前に踵を返して立ち去っていった)
身長を間違うってどういうことだ?顔を合わせないようにしていたのは、一応は罪悪感があったからなのかもしれないけど。待ち合わせのマック前で彼女の到着を待っていると、ビルの陰から茶髪のショートカットが近づいてきた。おでこが広くてひょうきんな顔立ちだ。もう笑わせないでくれよ。
○こんにちはー。
●あ、結衣さん?
○はーい。
●あ、なんかちょっと、雰囲気…
○うん。
●変わりました?
○あ、髪の毛切ったから?
●あ、そうですか。髪切ったんですか。なんかちょっと、お写真と…
 ○そお?(一気に不穏そうな顔に)
●目の大きさも変わったみたいだけど。
○そうですか?(一瞬こちらを見るが、すぐに下を向く)
●うん、小さくなったみたい。
○……。
(黙ったまま携帯をいじり出す)
 ●あの写真、ご自身のですか?
○……。(携帯を打ち続ける)
●あれ、結衣さん?
○写メ載っけてたっけ?
●え?載ってたよ。
○違う違う、私じゃなくてアナタ。
●あ、オレが?オレは載せてないけど。
○載せてないよねー?(咎めるように)
●え?なんで?
○ううん、別に。(再び携帯に目を落とす)
●てか、やっぱ自分の写真じゃないってこと?
○いや、本人ですけど?
●そっか。あまりに雰囲気違うっていうか、本当は他人の写真なんでしょ?
○……。(携帯をいじりながら長い沈黙)
●自分の写真使えばいいのに。
○なんでそれをアナタに言われなきゃいけないの?
●だって、その写真を見ていいと思ったから連絡したんだから。
○……。(携帯をいじり続ける)
●本人だって言ってるけど、オレは違うんじゃないかと思うんですけど。
○……。 
長い時間何も言わないので、仕方なくその場を立ち去った。少しは悪いと思ってるんだろうか。待ち合わせ場所にやってきたのは、やけに首の短いポッチャリ女だった。歳も20代後半だろう。まったくどいつもこいつもふざけやがって。
○お待たせしました。真美ですけど。初めまして。
●あ、真美さん、初めまして。アレ?
なんか雰囲気、ちがいますね。
○髪の色じゃない?
●髪の色?長さも違うような…
○あ、伸びました!(髪の毛を触りながら)
●あー、伸びましたか。
○色も茶色くなりましたしね。
●あーそうですか。僕、写真を何度か見てここに来たんですけど…
○まあ、ちょっとアレ、高校のときの写真だったんでね。黒髪だったんで。
●ああ、高校のなんだ。かなりイメチェンしたんだね。
○まあ、変わりましたね。
●少し太られました?
○んー、そうですね。少し。
●高校時代ってことは3年ぐらい前ですか?
○いやー、1年、ぐらいかな?
●ホントですか?
別人じゃないですか?
○いやー、それは違いますね。
●実は、プリントアウト持ってきたんですよ…(写真を出そうする)
○あ〜、見せられても。(手で制しながら)自分の写真なんで大丈夫です。
●そうですか。ちょっとご本人だとは思えないんですけど。
○はいーわかりましたー。(一瞬で踵を返して来た方向へ消えて行った) 
よくもまあ、1年前はあの美少女だったと言い張れるもんだ。ホームラン級の図々しさだけは評価
してあげよう。ざ待ち合わせ。指定されたコンビニ前に、ロナウジーニョのような女が現れた。なんだか強そうだぞ。
○タネイチさんですか。
●はい。
○お待たせしましたー。
●あ、保奈美さん?ですか?
○はい!そうです。
●あれ、なんか、雰囲気ちがう気がするんですけど。
○そうですか? いや、自分だけ…ど!?
●ホントですか?別人じゃないですか?
○いえ、ちがいますけど!?
●いや、なんか思った感じと違うなーと思って。
○そうですかね。あたしそこはなんとも言えませんけどねー。だって自分だからさー。
●あれいつぐらいの写真なんですか?
○えーー、去年ぐらい? とかじゃない?
●そうですか。写真の感じだと丸顔っぽいから、ああいう感じかなーと思ってたんだけど。
○それはメールで言っていただかないとわからないですよね。いやいや、写真が載ってたから、それを見て、タイプだなと思って連絡したんですよ?
○たぶん、写真だけじゃそういうのわかんないと思いますよ。
●いやいや、わかるでしょ。別人ですよね?
○だってワタシ整形してるわけじゃないし、なんだろ、変な意味じゃないけど、タイプなんて、言っ
てくれなきゃわかんない問題だしー。
●いやいや…
○だって、それ言うんだったら、私だって背の低い人ダメですもん。っていうことになりますよ?
●いやいや、こっちの身長は正直に書いてるし。てか僕は写真を見て判断したわけですよ。
○だから写真で判断するのはいいと思うけど、それは勝手なあなたの想像じゃないですか。
●想像っていうか、実際に写真を見て判断したんですよ?てか違う人でしょ?
○違いませんよ。私ですよ。
●いやいや、ちょっと、フフフ。
○何がおかしいんですか?
●いや、あまりにヒドイなと思って。
○ごめんね、不細工で。親に言ってそれは。
●いやいや、ヒドイやり方だなって話だって。自分じゃない写真使ってることがヒドイって話。
○だって、いま実物がヒドイっていったじゃない!(目を見開いて)
●言ってないって。自分の写真を使えばいいじゃない。
○え、自分だけど!
●言い張りますか。
○うん。なんで?自分だけど。違うって確証は?
●そんなもんないけど、じゃ写真のプリントアウトあるから出すよ、コレ。(プリントを見せながら)保奈美さんでしょ?
○うん、だって私の過去知らないじゃん。いまの私しか知らないじゃん。
●そりゃそうだけど。
○うん。それに私、飽き性だから髪型とかすぐ変えますしね。うん。つい一ヶ月前まで金髪だったし。
●まあ髪型はね、でも輪郭は変わらないでしょ。全然違うじゃん。
○わたし痩せました。
●目も全然ちがうよ?
○いや、でも、太る太らないで結構変わると思いますよ。変わる子は変わると思いますよ。変わんな
い子は変わんないと思いますけどね。
●うーん。じゃ、保奈美さんはすごい変わったのかもしれないと。
○じゃないんですか?でも自分自身はそんなのわかんないじゃないですか?自分にとっては。
●変わってないと。
○人から言わせれば、あー痩せたね、とか言われますよ。
●うーん、まあ痩せたのかもしれないけど、写真とは別人でしょ?こっちは時間かけてここまで来た
わけですよ。
○それ言うんなら、私だって時間かけて文句言われるために来たわけじゃありませんけどね!申し訳ないけど!
●いやいや、本当は言われたって仕方ないと思ってるでしょ?どう見ても、本人じゃないでしょ?
○じゃ文句言うために来たんですか?
●そんなわけないでしょ。この保奈美さんに会いに来たんでしょ!
○デカイ声出さないで。ね、それ、すげーメイワク。
●いやいや、なんか逆ギレしてるけどさ。
○逆ギレじゃなくて、そんなことでデカイ声出されたくない!
●はいはい、失礼しました。
○じゃ怒る理由はなんですか。
●あなたが写真の本人じゃないからでしょうに。 
○じゃ証拠は?証拠見して。(手を前に出して)
●証拠はこの写真だよ。
○それだけでしょ? それじゃ証拠にならないよね。
●なるでしょ、これ!(再びプリントを見せながら)
○じゃ、あたしの過去の写真持ってるの? 
●ハハハ、持ってませんよ。
○持ってないでしょ? 5年前とか6年前とか。持ってんの?
●持ってるわけないでしょうに。過去と今が違うにしても限度があるでしょ。てか誰が見ても別人で
しょうがコレ。
○別人だって言うならちゃんと証拠を持ってきてください。そのうえで納得しますよ。
●だからそんなもの証明のしようがないでしょ。
○いや、ワタシはできますよ。
●どうやって?
○だって過去の写真、携帯に入ってますもん。
●じゃ見せてくださいよ。
○イヤです!携帯は個人情報です!
●じゃ、その写真だけ見せてもらえたらいいですよ。
○イ、ヤ、だ。
●ほら、見せられないからでしょ?証明できないじゃない。
○じゃ勝手に見れば。ハイ(携帯をオレの前に出して)
●操作わかんないし、どこに写真入ってるかわかんないよ。どうせ入ってないだろうけど。
○見ればいいじゃん。どうぞ、ハイ、見てください。見ないの?じゃ文句言わないでね。知らない人に個人情報バレるのイヤなのに、こうやって出してます。ここまでしてます、ワタシ。
●はいはい。自分で見せられないくせにね。
○はい、見てください。じゃここに置いとこうか?(地面に携帯を置いて)はいどうぞ。
●はいはい、わかりました。もう結構です。時間もったいないんで。
○どうします?
●帰るよ。
○え、ここまでされといて、ワタシ。個人情報、根掘り葉掘り聞かれといて?
●何が根掘り葉掘りだよ。
○まあ携帯触ったら警察行こうと思ってたけどね。ましてや他人に自分の過去を言う必要もないです
し。
●意味がわからん。論理が破綻してるよ。
○あ、ごめんねー! 
脳ミソ狂ってて!(頭に指を当てながら)
●はいはい、もうわかったよ。延々30分も言い合いになったのに、それでもまだカネで抱かれようと
する神経。ワケがわからん!
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大阪で熟女をナンパ出来るクラブや居酒屋でのエッチ体験談

SnapCrab_NoName_2023-6-18_6-30-57_No-00
オレの地元にあるディスコで、客は男女ともに30代~50代ばかりだ。バブル時代にはっちゃけてた連中がその当時を懐かしんでるような雰囲気でカラダを揺らしている。彼女らの隣に陣取って髪をさわったり手を握ったり、腰を押しつけながら近づいていくのがオレの作戦だ。

クラブなんかにいる若い女なら「やめてーや!」みたいに拒否るものだが、遊びなれた人妻たちの場合、そこは大人なのでいい感じで付き合ってくれる。積極的な女ならお尻をスリスリ返してきたりもするからそいつを撫でてやるぐらいはヨユーだ。

もちろん目的はお持ち帰りなので、適当に店内でイチャつきつつ、酒を奢ってやる。何杯か飲んだら「別の店で飲み直さない?」で一発だ。ちなみにこの手のディスコは最近各地に増えているらしい。人妻が来るのはクラブじゃなくてディスコだと覚えておくといい。

深夜1時頃、大阪キタの兎我野町を歩いていると、交差点の一画に5、6人の客引きがタムロしていた。奴ら、最近は客引き条例を意識してか早い時間帯はあんまり見ないが、深夜は相変わらずいるんだな。一人が小走りに近付いてきた。
「スナックで飲まへんか? ハメまくれるでぇ」
「連れ出しスナックとか?」
「連れ出しだけじゃないわ」
「どういうこと?」
「にーちゃん、気になるやろ」
結局、まんまと客引きのペースに乗せられ、連れて行かれたのは近くの雑居ビルの店だ。店内はかなり薄暗く、ソファ席が並んでいる…ってあれ? 

奥の席、女が男にまたがっているんだけど。セックスしてるやん!遊び方は、女たちが順番に席につくので(日本人の他、東南アジア系もいる)、好みの子を選んで連れ出すも良し、店内でヤルも良し、という流れらしい。自分の席に座ると、まずは東南アジア系の美人さんがやってきた。
「おにーさん、私のおっぱい飲んでよ」
 胸を顔にパフパフ押し付けてくる。堪らんなぁ。と、そこに日本人のコが混ざってきてチンコをギュっと掴んだ。
「ねえねえ、おにーさん、どっちにする?」
「なかなか決めかねるわぁ」
「それやったら、3人でエエことしようやぁ〜」
えぇっ!? そんなこともできるんかいな? ここ、ホンマに何でもありやな。かくして、3Pコース(60分3万円)でがっつり店内セックスを楽しませてもらった。

そしてココはやはり、紳士淑女の出会いの場にもなっています。バブルを忘れられないディスコ熟女は逆ナンもディスコ、盛り上がってます。バブル期にハマっていた連中がいまも遊んでるんです
ダンスをしながら一言二言声をかけ、身を寄せるのが定番です。
イケメンを連れていくと、2人組熟女なんかが逆ナンしてくることがあります。おこぼれを頂戴できますよ

ソファ席ラウンジだから密着しやすいバー主催の合コン
日曜日限定で不定期にお店主催の合コンが開催されるダイニングバーだ。日程はバーテンから直接電話かメールでアナウンスされるシステムなので、一度お店に足を運び、バーテンにお願いしておくように。参加料金は男性5一6千円程度。常連客の集まりという雰囲気はなく、大半は初対面同士の会合になる。参加メンバーは男女比15対10と女の人数が若干多い。お店自体が高級感溢れるお酒落な雰囲気なのでお高く気取った女もいるが、ほとんどが20代半ばのOLばかり。会場がソファ席の並ぶラウンジのため、女の子と密着してアツアツムードになりやすいのもポイントのーつだ。

トイレが無理なら踊り場へ。不良外国人たちとの即席SEXディスコ
客の6、7割が不良外国人。週末ともなれば深夜1時ごろから盛り上がりを見せで、店内はクサの匂いが立ちこめ、客が腰をクネクネさせる。朝方になればムードに浸った泥酔系やトリップした女をいとも簡単にゲットできる。外国人娘が好きなら深夜3時過ぎが狙い目だ。周りの外国人パブが深夜2、3時に閉店するため、3時を回れば金髪ギャルがドッとくる。口シアや東欧系が多く、中には不良外国人を避けでいるメンツもチラホラ。声を掛ける勇気さえあれば意外にオイシイ思いが出来る筈だ。

客が溢れかえるのに設備は一カ所だけだから、合同ゴルフに誘いやすい
簡単に女の子と知り合えて仲良くなれるゴルフバーである。韓国から取り寄せた、実コースをスクリーンで体感できる最新式のヴァーチャルゴルフが完備されていて、1時間4000円と料金が格安。当然客の数は多いのだが設備が1カ所のみなので1組がプレーしている間、暇をもてあました女性たちで溢れ返る。ここでナンI馴こ励んでもいいが、狙うべきは女性陣との合同ゲームだろう。シュミレータがーケ所しかないだけに、その場にいた客同士が一緒にプレイを楽しむという流れになりやすいのだ。女性客は大抵2人以上のグループなのでにちらも男同士でお店に行き、店員に女性陣とプレイしたいと伝えておけばすんなりセッティングしてもらえるはずだ。

お見合いディスコ
大阪の女好きの間では有名な大型のナンパ箱だ。週末の夜には、キャパ400人の大型フロアがギチギチになるほど賑わい、いたる場所でナンパが繰り広げられるにのクラブがひと味違うのは、女の子たちが男に声を掛けられても絶対に無視しない点だ。つまりナンパの最初の関門である、声掛けの失敗がないのだ。「今日は2人できたの?」「ここはよく来るの?」なんのひねりもないセリフでも、女の子たちが笑顔で応じてくれるのだから面白い。ナンパ初心者でも傷を負わずにナンパ修行に励めるというわけだ。おすすめしたい声掛けスポットは2階のカウンター席だ。椅子に座った女の子の横に割り入って、さっきのようなセリフを口にすれば間違いなく会話が成立する。

客が溢れかえるのに設備は一カ所だけだから、合同ゴルフに誘いやすい
簡単に女の子と知り合えて仲良くなれるゴルフバーである。韓国から取り寄せた、実コースをスクリーンで体感できる最新式のヴァーチャルゴルフが完備されていて、1時間4000円と料金が格安。当然客の数は多いのだが設備が1カ所のみなので1組がプレーしている間、暇をもてあました女性たちで溢れ返る。ここでナンI馴こ励んでもいいが、狙うべきは女性陣との合同ゲームだろう。シュミレータがーケ所しかないだけに、その場にいた客同士が一緒にプレイを楽しむという流れになりやすいのだ。女性客は大抵2人以上のグループなのでにちらも男同士でお店に行き、店員に女性陣とプレイしたいと伝えておけばすんなりセッティングしてもらえるはずだ。
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処女お嬢様や元モデルと援助交際パパ活するために5万円を出してみた

SnapCrab_NoName_2023-6-15_9-53-56_No-00

反応したのは20才の女子大生さんだ。
〈すぐに行けます。容姿にはわりと気を使ってるので不快な思いはさせないと思いますよ〉
『すぐに』の部分に5万円のパワーを感じる。
 約束のアルタ前に事前に聞いておいた花柄ワンピの子が到着した。サングラスをしてるのでカワイイのかどうかわからない。
「はじめまして。今日はよろしくお願いします。新宿はなかなか来ないので迷ってました」
 ずいぶん丁寧な口調に戸惑いながら「少し話してからににしよう」と喫茶店に誘った。
 ここでようやくサングラスを外してくれたが、うーん、60点レベルか。
黒髪ロングで清楚っぽいところは評価できるが。
「今日はまたどうしてメールをくれたの?」
「はい、実は私、海外留学してまして」
「へえ」
「おととい帰ってきたんですけどね、ヒマでバイトでもしようかと考えたんですよ。でも面接で落ちちゃって。それで友達からあのサイトを聞いてやってみたんです」
 ということは常習エンコーちゃんではないようだ。5万円ってこんな子ばかりを引き当てるよなぁ。
「ウチの親って本当に過保護っていうか。高校生のときは毎日クルマで学校に通ってたんです。で、門限は5時。帰りも迎えにくるんで、門限を破ることもなかなかできないんですけどね」
 ちょっとしたお嬢様のようで、男女交際禁止とか、親を呼ぶときは『お父様』『お母様』と言わなきゃならないなどの家庭内ルールがあるそうだ。うむ。容姿は60点だけどお嬢さま加点で80点越えだな。こんな子でもワリキリしちゃうってところがすごいよな。
「大学生になったら自立しろって親がうるさくて。お小遣いをもらえなくなっちゃったんですよ。まったくくれないので困ってて…」
「じゃあ5万円じゃなかったら来なかった?」
「そうですね。安売りはしたくないので」
 そろそろ店を出ようとしたとき、ふとお嬢さまが口を開いた。
「あの、私、もうずいぶんしてないんですよ。だからちょっとドキドキしてるんです」
「してないって?」
「その、エッチなことを…」
 彼氏と別れた1年前からそういうのはないと言う。いいぞ、ナイスはにかみ! プラス10点あげちゃう!
 夜の7時。届いたのはこんなメールだった。
〈モデルしてたので容姿は良いほうだと思われます(^-^;)正直、5万に釣られました!〉 
21才のOL、ユウだ。元モデルってのはやっぱりいい響きだね。正直なところもベリーグッドです。
 彼女の仕事が終わる8時に待ち合わせることになった。
 約束の時間、目の前をキレイな人が通るたびにそわそわしてしまう。あの子なんてすらっとしててモデルっぽいな。いや、女優でもいけるよ。ああ、もう来てるのかな。遅れてるのかな〜。
 先ほど通り過ぎたモデル風がまたやってきた。こんな子がやってきたら一大事どころじゃない。お顔なんて、タレントの平愛梨ちゃんそっくりだもん。
 しかし愛梨ちゃんは去っていく。なんだなんだ、違うのか。いや、待てよ、また戻ってきたぞ。人を探してるっぽいし、もしかして!
「あの、サイトの子?」
「え、ああ。そうです! ヒロシさんですか? 良かったぁ、会えて」
 そう言って彼女がオレの腕をつかんできた。おっぱいの感触が伝わる。なにこれ、もしかして天国?
 並んで喫茶店へ。横顔は愛梨ちゃんよりも綺麗かもしれないなぁ。カネさえ持ってりゃこんな美女とやれるんだ。
 ユウは深々と頭を下げた。
「時間とってくれてありがとうございます」
「いいよそんなの。でもこんな美人さんが来るなんて思わなかったから緊張しちゃうなぁ」
「私もドキドキしてます。こういうの生まれて初めてなんで」
 …聞きましたか皆さん。彼女、エンコー処女だそうですよ。
「でも彼氏さんとかにバレたりしないかな?」
「カレは昨日から出張でいないので大丈夫です。だから時間も気にしないでください」え、泊まりでもいいの?
「明日早いんでそれは…。終電くらいまでなら大丈夫です」
「そうなんだ。じゃあそれまでは何回もしていいのかな?」
「…はい。大丈夫です」
 いやはや、もうどういうことなんでしょう。5万円ってだけで美女でもここまで自由にできちゃうものなのですね。
「メールで5万円に釣られたって言ってたけど、お金、大変なの?」
「そうですね〜。やっぱり5万って大きいですよ。んふふ」
「でもエンコーしたことないんでしょ? なんで出会い系に登録してるの?」
「まあ、ちょっと入り用と言いますか…。はい、そんな感じです」
 入り用の中身までは濁された。生まれて初めて体を売らなきゃなんない入り用ってのも想像が付かない。ま、なんだっていいけど。
というわけでみなさん、どう考えても、安いエンコーを繰り返すより5万で募集したほうが賢いと思いますよ。

10万で援助交際募集どんな女がやってくる?
出会い系はシロート売春の巣窟である。
渋谷か新宿で19時会える人
携帯でかき込むだけで、金欠ネーチャンとしっぼりハメハメ。今や完全に無法地帯と化してるが、やはりホ込2やホ別1では、泉ピン子似が現れても文句は言えない。では、掲示板に次のような書き込みをしたら、どんなオンナが集うのか。
【一晩10万で遊んでくれる人、ボシュー。面接代わりに写メールを送ってくれる人限定です】
ホ込みでも、一発で9万以上の実入りである。ルックスなり、ボディなり、フェラなり、それなりに自信がなければ、とても返事などよこせないはずだ。果たして、釣れる大魚は竹内結子か矢田亜希子か。今どきの出会い系の10万ギャルの釣果をこ覧あれ。
10万のパワーは想像以上である。大半の女が敬語を使いながら、
「おまんこの締まりはいいといわれます」だの「アナルは苦手ですが・」と必死にアピールしてきた。むろん、ダマシはダマシ。彼女らにはこの場を借りて丁重に詫びるが、正直、キミらもいい加減にしいやー。この程度で10万もらおうなんてアマ過ぎやど。結論ーオンナの質と金額は、まったく比例しない。
デリヘルやホテヘルなどは、専門誌に広告を出してもなかなか女の子が集らないのが現状だ。また、せっかく応募がきても、容姿に問題があったり、フーゾクに染まり過ぎていたりと「美形でシロートっぽい」などそういるものではない。そこで最近は、出会い系を使って集めるようだ。
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LINEやカカオトークの出会い系掲示板アプリで援助交際デビュー女の実態調査

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援交デビューガールの実態調査
「アレやなぁ。この季節になるとやっぱアレやろ。高校を卒業して、晴れて援交デビューするコたちを味わう例年のあのテーマや。うぶな高校卒業したて娘たちに町田のチンコをガッツリ入れるアレや 」全然枯れていませんでした。なんだよアレって。
「そうや。今年も、デビュー娘を味わいつつ、身体を売って生きていくいうんは、とっても大変なことなんや、ということを町田がキッチリ教えなあかん」
「キッチリ教える……って、どんなカンジにすればいいんですか?」
「世の中ナメた女もいるやろうからな。町田のネチッコイ執拗なセックスをカマしてやれば『身体を売るって、こんなにキツいんだ』って思い知るやろ。たのむで」
ということで今年もやってまいりました。はじめての援交に手を染める「高校卒業したてガール」たちの実態を調べてみようと思います。あくまでもアレよ。ジャーナリズムよ。ただセックスしたいだけじゃないんだからねっていうか、ボクのセックスって、そんなにキッツいんですか??編集長、ボクとセックスしたことないクセにナニ言ってんだ!いつか思い知らせてやる!と、いうわけでございまして、援交デビューガールを探すわけですが、これまでは『Wメール』や『Hメール』『P』といった、ケータイ用の出会い系サイトで探していたのですが、時代は変わりました。そう、今はやっぱり「LINE」や「カカオトーク」の時代なのです。と、いうことで、LINE&カカオトークを使っている女子が集まる出会い系掲示板アプリを利用してみましょう。さっそく以前、裏モノでも紹介されていた『Hトーク』をダウンロードです。
噂によるとこの『Hトーク』、メル友募集以外にも、援交を求める声も多いとのこと。アプリを開いてみると、「性別」「年齢」「地域」「写真・ありなし」などの条件で検索ができるようです。では、「女性」「両方」を選んで、検索18歳〜19 歳「東京」「写真・(ありもなしも)両方」を選んで、検索!
……おぉ10代女子の「はなし聞いてくれる人、絡んで」「ゲーム好きな人、直電しよ」といった書き込みがズラリ。しかも顔写真付きのコが多いこと多いこと。そんなコたちが、LINEやカカオトークのIDをバンバン載せています。10代の危機感の無さがバリバリですよ!そして、そんな書き込みの中に、
「¥できる人募集」
「明日たすけてくれるひと。生3、冷やかしいらない」
「いまから新宿、さ、ぽ、できる人」など、どう見ても援交募集にしか見えない書き込みもチラホラ。間違いなく、ここは援交の温床になっております。恐ろしい  (いい笑顔で)では、とりあえずその中から「えんできる人募集〜」という18歳のマリちゃん(若槻千夏似)のLINEにメッセージを送ってみましょう。
そのコのLINEのIDをコピーし、LINEのID検索にペースト。
それ、検索!
画面に、若槻千夏似の写メが表示されました! 発見! すぐにトークで「マリちゃんへ。Hトーク見たよ?」と話しかけてみます。
ピロン♪わ! 話しかけた2秒後に返事が返ってきました! ハエー! どれどれ?
「なんか、たくさんメッセくるから、こっちに来てくんない? マリで登録してるから声かけてね↓http//www……」
……はい、業者でした! ゴキブリのように、どこにでも業者はいますね。
その後も、ゴキブリ業者や、「だましが多いから、まずはコンビニでiTunesカードを1万5000円分買って、番号を先に送ってもらっていい?」といった、あきらかな振り込み詐欺ばかり。なんだか援交はケータイの出会い系サイトと大差ありませんよ、これは!
……しかし、ここであることに気づきました。
こういった業者や詐欺は、「えんしたい」とわかりやすく書いてはいますが、ほぼ「場所」を指定していないのです。とりあえず男を引っ掛けようとしているわけですから、場所を限定しない方が都合がいいわけです。
……と、いうことは、「新宿で」「池袋で」と、しっかり住所を書いているほうが「本物の素人10代」が見つかるということではないでしょうか?
さっそく、「これから新宿であえる人!」という書き込みをしている19歳の美穂ちゃん(口を隠してるけど、多分カワイイ)に「美穂ちゃんへ。Hトーク見たよ〜」メッセージを飛ばしてみます。
ピロン♪数分後、返事が戻ってきました!
「どうも、今、新宿なんですけど、どこにいますか?」
来た!さっきまでの業者や詐欺みたいに、一方的に条件を言ってきません! これぞ素人ですよ!
「今、高田馬場です。15分くらいで行けますよ!」
「できれば会いたいんですが、ホテル代別で2はどうですか」
うんうん。やっと普通の援交っぽくなってまいりました。やっぱり、場所指定しているコを狙うべきなんだね。ウン。……いや、ちょっと待て。
今回のテーマは、あくまでも「この春、援交デビューをする、高校卒業したてガールを味わう」
なわけですよ。このコ、まちがいなく援交慣れガールですよね?
「えーっと、美穂ちゃんは今まで、援交で何人くらい会ったことあるの?」
「10人はいってないと思います!」
はい、そうだよね。知ってた知ってた。これ、全然ダメじゃん! ここで探しててデビュー戦のコ、見つかるの?
結局、『Hトーク』を探すこと約1時間。「援助はじめてです!」的な書き込みはゼロです。
もう、これ、どうしたらいいんでしょう。
ガックリ肩を落として絶望していると、ふと頭の中にある考えが浮かびました。
「〝高校卒業したてガール〞で、かつ〝援交デビューガール〞を探すのが難しいなら、援交した
いけどまだ勇気が出ない〝援交しようか迷い中ガール〞を探して口説けばいいんじゃないかしら?」

これです!なんという天才的ひらめき!超高レートパチンコ台〝沼〞の攻略法を思いついたカイジなみの悪魔的ひらめきです!!さっそく、もう一度『Hトーク』の書き込みを見てみます。すると、ただ単純に「おかねない」とか、「金欠、やばたん」とか、「ケータイもうすぐ止まる」といった書き込みがあるじゃないですか。これ、このコたちこそ〝援交しようか迷い中ガール〞に違いありませんよ!
ではまず、この「ケータイもうすぐ止まる」と書き込んでいる菜々ちゃん(顔写真ナシ)にメッセージを送ってみましょう。「菜々ちゃんへ。Hトーク見たよ〜」と、今までと同じメッセをドン!
待つこと数分。ピロン♪ と音が!「どーも」
なんとも素っ気ない! でもこれが本物のスレてない素人なのです!
「なに、ケータイ止まるの?(笑)ってか、何歳?」
ちょっと上から目線のメッセージを送ってみます。ほら、今の若いコって、オラオラな感じの男子とか好きじゃない? あと年齢を聞いているのは、「卒業したてガール」どころか「卒業してないガール」だったりすると怖いですからね。
「そう、止まりそうw。18」
「18ってことは、高校卒業したばっか?」
「ウン。でも大学とか専門とかには行かないっす。つか、ガールズバーとかかなって思ってます。今、バイトしてないんで」
今のコって、進学しないのに、就職先も決めずにそのまま卒業しちゃうの?? なんか恐ろしい!
「ってことは実家?どこ住んでんの?」
「実家だよ。綾瀬に住んでます」
綾瀬! うわー、なんか高校卒業して、そのままキャバクラとかフーゾクとかで働くコが多い街! イメージだけど。なんかリアルゥ〜〜!
「そっかー。で、今は働いてないと。だからケータイ止まりそうなのね」
「そーなのです」
……なんかコレ、イケそうな気がします。っていうか菜々ちゃんの方でも、ボクが「援交しない?」って切り出すのを待ってる感じじゃないですか? よ〜し、いくぞ!
「じゃあさ、援交でもする?」
……どうだ?? メッセージが「既読」になる。……返事が、ない!やばい! 終わったか……?ピロン♪ スマホが鳴る!
「……えーー、それってエッチってことですよね?」
戻ってきたぁーー!! しかもなんか「無理」とか、そういう希望の無い感じじゃない! これは脈アリと見ました!!
「うん。なんか困ってるのかなーって思って。援交とか、そういうことってしたことないの?」
「ないですよ! 一回だけ、友達と一緒にテレクラにかけて、遠くで待ち合わせに来たオジサンを見てたことはあるけど」
来たー! マジ? まさに〝卒業したてガール〞の〝援交しようか迷い中ガール〞じゃないですか! ここは攻めどき!
「でもさ、普通にセックスは経験あるわけでしょ? それだったら、彼とセックスするのと、そこまで違わないよ。彼氏とのセックスはお金もらえないでしょ? もらえる方がよくない?」
「まぁ、そうですかね……」
「ちなみに経験人数は何人くらいなの?」
「ひとりです」
 イヤッホーー! 部屋で思わずでんぐりがえしをするボク。経験人数ひとり! これはすごい! ……でももしかしたら、超ブサイクかもしれないですよ。ここは写メとか送らせた方がいいかもしれません。「もしエッチしたらいくらとかですか?」
そうこうしてるうちに〝援交しようか迷い中ガール〞は〝援交してもいいかもしんないガール〞にジョブチェンジしてます!
「それは人によるかな。デブとかだったら安くなっちゃうし。マツコDX並みだったら断るかもしれないし」
「それはそうですねww。でも、私、ちょいぽっちゃりかも」「じゃあ、写メ送ってみてよ」
 どうですか! この自然な流れ! と思ったのに、なんとそれから3分経っても5分経っても返事が来ません! あ〜〜、やっぱり写メはハードルが高かっ……ピロン♪
「こんな感じです。どうですか?」
来たーーーー! 来たよ!?LINEに画像が届きました!拡大すると、そこには紺のパーカーにデニムのショートパンツ、前髪パッツンの黒髪の女のコが、鏡の前で自分撮りをしています。太ももを見ると、ぽっちゃりというよりもムチムチな感じ。しかも顔は、川嶋海荷ちゃん似のカワイさですよ!
 ……これは、超当たりなんじゃないでしょうか? 慎重につり上げなければ!
「菜々ちゃんカワイイじゃん。菜々ちゃんならホテル代別で2万円は確実だよ」
 どうですか! この「確実だよ」! 「2万円でどう?」だと、女のコの希望がもっと高い場合、
「2万円かー。じゃあいいや」と、連絡を切られる場合があります。しかし「2万円は確実」とい
う、「まだ上がるかも」と思わせることで、気持ちをつなぎ止めるのです。このテクニック、テス
トに出ますので、みなさんメモしてくださいね!
 結局、「実際にセックスして、サービスが良かったら2万円よりも上がるかもしれない」という条
件でお話は進み、2日後に池袋の駅前で会うことになりました。いっやーー、〝援交の決心がついてなかったガール〞を口説くのって、なんか楽しいぃーー!!
 2日後の昼間の15時。池袋西口、マクドナルド前。
 胸をドックンドックンさせながら離れた場所で待っていると、2日前に送られてきた写メと同じ服装の菜々ちゃん
がマックの前に到着しました! 近づいて声をかけます。
「えーっと、菜々ちゃん?」
「はい! 町田さんですか?」
 ちょっと上目遣いでこちらを見る。うわーーー! マジで川嶋海荷ちゃんに似てる! っていうか、マジでカワイイ! これは素晴らしいデビューッコ! 棚橋弘至(プロレスラー)以上の逸材です!「本当に援交はじめてなの?」
「はじめてですよ。っていうか、彼氏以外とするのもはじめてですから」
「初エッチした彼氏? 何歳?」「22歳です」
「彼氏、今日援交すること知ってるの?」
「知ってるわけないじゃないですか!(笑)」
 思ったより緊張してないみたいです。今のコって、はじめての援交でもこんな感じなんですね。なんかドラーイ。
 さて、ホテルに移動して部屋に入り、後ろからギュっと抱きしめる。
すると、小さくカタカタと震えてるのがわかります。あれ、緊張してるの?
「……そりゃあ、しますよ……」
 そう言って、こちらをチラリと見る。クリクリっとした目がカワイイ! ゆっくりとキスをします。舌を入れると、ゆるやかに招き入れ、ネロンネロンと絡まります。オイシー!
 ティンコがムクムクと膨らんできました。菜々ちゃんの左手を持ち、股間に重ねると、手の平の真ん中で硬くなったティンコをサスサスとこすります。
「……あ、…ぁはぁ……」
 パーカーの上から胸を揉む。……っていうか、オッパイ大きくない?パーカーをめくってみると、黒と白のゼブラ柄のブラに包まれた、推定Eカップが現れました!
「オッパイ、何カップ?」
「……F」推定を超えたーーー!! これはヤバい! ヤバすぎです! ブラをズラすと薄ピンクの乳輪! まだひとりにしか吸われてない乳首!
 いただきまージュッバァァァーーー!
「んぁあああ……あ!!」
 美味しいぃぃ! 厳密に言うと味は無いんだけど、なんかミルクっぽいというか、石鹸っぽい匂いがして、それが美味しいと思えます! すっごい説明的!
 モミュンモミュンとオッパイを揉みしだく。乳首を親指と人さし指でつまんで、ぎゅるぎゅると回す。そのたびに「あぁ! あぁ!」と感じまくりです。ガクガクとヒザが揺れて、もう立ってられない様子。
 パーカーとショーパンを脱がせると、下は、白いパンツ。上下違う!
これもまた素人っぽいですよ!
「あのさ、フェラチオも彼のしかしたことなんだよね?」
「あ、はい……」
「じゃあ、一般的なフェラの仕方を教えるね。もしかしたら彼氏って一般的じゃないかもしれないから、ちょっと戸惑うこともあるかもしれないけど、頑張ってね」
「え…はい…」
「じゃあ、まず、お尻のアナを舐めて?」
 そう言って、ベッドに横になり、チングリ返しのように股を開いてみる。
「………え?」
 まぁ、そうだよね。正しい正しい。それが一般的。でもね、今日は君に世の中の大変さも知ってもらわなくちゃいけないからね。舐めてもらうよ?
「フェラは、オチンチンと玉とアナルは1セットだからね。それが普通だよ。彼氏にそう教わらなかった?」
「……精子飲んだりとか、玉はなめましたけど…。お尻の穴は……」
 え? 精子飲まされてるの? このコ!?彼氏、やりますね!
「それが普通だから。ほら。がんばんないと値段上がらないよ?」
 顔をこわばらせながら、ボクの開かれたお尻に顔を近づける。ドキドキがこっちまで聞こえてきそうです。……ヌメ。キッターーー! アナルに舌が当たりました! しかもそのまま何度も上下にヌメヌメと動いています。いいじゃない! 素直ないいコじゃない!
「いいよ…じゃあ、アナルにディープキスするように……舌を入れてごらん?」
 すると、ヌヌヌ…っと舌がアナルに入ってくる感覚! ヤバい! 腰から背中に快感がズ
キューンと響きます!!そのまま、アナルから玉を口にふくんでのコロコロ舐め、手を使わず、口だけでティンコをくわえながら、ボクの顔をガン見する菜々ちゃん。超カワイイ! もうこのコ、持って帰りたーーい!
 もう限界です。パンツをはかせたまま、股のところを横にズラして、ティンコを押し当てます。
みなさんおなじみの町田流挿入、いっきまーーす!
「……あ、ゴムは?」
 やっぱり来た! そりゃあそうだよね。ゴムしないとダメだよね。ちなみに彼とのセックスは
ゴムするの?
「彼とは生ですけど……将来結婚するんで、彼とはいいかなって」
「そうなんだ。ちなみに彼って血液型は何型?」
「え……、O型ですけど」
「あ、オレもO型だ。あと、最後、精子飲んでもらうから、生でもいい? 中で出さないし。万が
一赤ちゃんデキても、同じO型だからバレないよ?」
 ……こうやって字に書いていると、なんて恐ろしいことを言ったんだと驚きますが、そんなボクの狂った発言に対して、菜々ちゃんが言った衝撃の一言とは!?
「……じゃあ、生でいいです」
 スゲーーー! 今の18歳、スゲーー!!
 速攻で生ティンコが生ムァンコに吸い込まれていきます。びゅくびゅくと音をたて、ティンコが吸い込まれていきます! 気持ちぃいぃぃ!!!
 経験人数ひとりの援交デビューガールの生ムァンコ! 5分も経たないうちに絶頂はやってまいりました。あぁぁ! もうダメ、精子出ちゃう。イクよ? イクよ?
「あぁぁ……! はい! 熱いドロドロの精子飲ませてくださいぃ……!」
 うわー! 今、彼氏の性癖が見えた!(笑)イッキまーーす!
 奥の奥までティンコを突き刺し、思わず中でドキューーン! ヤバ!
 そして、そのまま引き抜き、口の中に第二弾、第三弾を注ぎだす! 口の回りに白い液がビシャっと付いた。 あ〜〜〜、初弾は中に出しちゃったーー!
援交マニアご用達SIM

「デュアルSIM」と呼ばれるタイプのスマホは、SIMカードを2枚同時に装着可能で、1台で2つの電話番号とネット回線を持てる。ユーザーは、海外出張の多いビジネスマンが多いだろうか。例えば、メインは日本SIM、サブは海外SIMで、その場に応じて回線を切り替えて使用するわけだ。そんなデュアルSIMスマホが援交マニアに重宝されている。普通にやりとりするのがはばかられる女との連絡用にサブ回線を用いているわけだ。その際、サブ回線SIMとしては、「トラベルSIM」という海外製商品がよく使われる。これ名前や住所など個人情報を一切登録せずとも、スマホに差し込むだけで通信(電話&ネット)可能で、かつ料金支払いはプリペイド。つまり匿名で通信できる。ちなみに、LINEやカカオトークについては1台のスマホで1アカウントしか持てないため、普段回線にLINEを、匿名回線にカカオトークを割り振って利用するのが援交マニアたちのパターンだ。

スマホ限定の話ですが、ちょっとした携帯テクニックを紹介します。皆さんのアドレス帳には、もう長いこと連絡をとってない女性のアドレスが入ってないでしょうか。例えば昔ナンパして1回だけヤっちゃった子とか、合コンでメアド交換してそれっきりの子とか。誰か女の子と遊びたくなったときって、ついそういう子たちに連絡をとりたくなるものだけど、実際には行動に移しにくいものです。疎遠なんだから、どうせ相手のアドレス帳からこちらの連絡先も消されてるだろうなって思っちゃうし。そこで使うは、このアプリです。
「Viber(バイバー)」(無料アプリ、アンドロイド&アイフォン共に有り)
アプリ本来の目的は置いておきます。バイバーの面白い特徴は、インストールした者同士、〝互いに相手の電話番号をアドレス帳に登録している場合〞のみ、名前が表示されるのです。つまりバイバーで名前が表示された人物は、仮に関係が疎遠になっていても、まだアドレス帳にこちらの連絡先を残しているということ。完全に関係を切られたワケではないのです。久しぶりだね〜などと連絡してみる価値はあるでしょう。また、このアプリにはもう一つ面白い機能が。あなたのアドレス帳に入ってる知り合いの誰かがバイバーをインストールすると、そのことを自動で教えてくれるのです。だから「バイバー入れたんだね。久しぶりに名前を見て懐かしくなったよ」などと連絡する口実もできるのです。

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失敗しない合コンセッティングサイトの攻略法・各サイトの特徴や使い方

最新更新日・2021年4月16日 合コンのマッチングサイトを追記しました
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1、合コンをセッティングしてくれる業者サイトだ。使い方は、検索ページに「地域」や「年齢」を入力すると、女グループの情報がずらっと表示されるので、好みの相手を選んで合コンを打診。OK返事が戻って来たら開催決定という流れだ。いざ当日は、業者が店を押さえてくれていて、料金はセッティング料を込みで1人4、5千円。仮に女グループの代金を奢るなんて展開になったとしても、きっちりセックスの結果を出せれば悪くないシステムだろう。が、世に合コンの失敗談は多い。やってきた女3人組がしょーもない連中で、連絡先も交換せぬまま帰ってしまったみたいな話はザラだろう。そこで、このサイトを使うときのオレのコツを教えよう。30代以上の熟女グループをじーっくりチェックしてほしい。一部、幹事が顔写真を披露しているグループがいると思う。自分の年齢を考えずに大はしゃぎしているような雰囲気が何だか気にならないだろうか。オレが選ぶのは、彼女らだ。経験上、このタイプは間違いなくはっちゃける、お持ち帰りも全然ありうる連中だと思ってもらっていい。iroriは、同じ趣味同士の人間たちが集まって、飲み会などのイベントで交流するためのSNSアプリだ。基本的にはサエない男と、暇で年増な女が集まる(看護士など女性だけの職場が多い)ダルめな会合になることが多いが、グループによっては当たり女が来ることがある。
このサービスのポイントはひとつ。自分が幹事になって、有利にゲームをすすめることができる点だ。例えばバーベキューやボルタリング、単なる居酒屋での飲み会やカフェでのおしゃべりなどのイベントを幹事として自由に企画し、日時、予算、人数など決めてメンバーを募集する。いざ会場でイベントが始まったら、ほかの一般男性参加者たちと違い、女性参加者と気軽に話せて、自由に連絡先の交換もできるので、街コンにいくよりよっぽど有利にコトを運べる。しかもたとえ小さなイベントでも幹事という役職に一目置く女はいるものなので、擦り寄ってきたその手の女たちを頂戴することができるのだ。
日ごろ用いている手法は、まさにバカ女でないと通用しない強引なシロモノだ。順を追って説明しよう。スタートは出会い系のピュア掲示板への書き込みだ。が、まだここで気張る必要はない。募集文は気軽にメールのやり取りができる女性いませんか? 的なごく普通のもので十分だ。ちなみに、俺はたまたまハピメを使っているが、使用サイトは一般的な出会い系ならなんだっていい。
 ただし、プロフ写真は必ずイケメン写メを使用すること。できれば10人見れば10人が男前と思うような完璧なものが望ましい。こうすることでメッセージを送ってくる女は必ず現れるので、そうなったらすぐ彼女(ら)をラインへ誘導し、しばらく雑談に専念する。話題は仕事の話でもよし、恋バナでもよし。とにかく相手のプライベートに踏み込んで気持ちを開かせることが肝要だ。また時にはその存在を大いに認めてやる態度も忘れずに。
〈そんな大変だったんだ。よく頑張ったね〉
〈大丈夫、●●ちゃんならきっと上手くやれるよ〉
 といった具合に。これでガッチリと女の心を掴んだ。お次は体だ。適当なタイミングでチャットセックスに持ち込むのである。最初は気恥ずかしがるかもしれんが、すぐに従順になるはずだ。だって大好きな人の命令なのだから。
〈ほら、いまクリトリスを触ってるよ。どう気持ちいい?〉
〈うん、気持ちいいよ。あっ〉
〈いまからチンコ入れちゃうね〉〈あ、いや、だめ、気持ちいい〉
これをもってついに、彼女とご対面する準備が整った。待ち合わせ場所へは車で向かい、何食わぬ顔で女を招き入れる。「お待たせ。さあ乗って乗って」 ようやく愛しのイケメン君と会えるのかと思いきや、現れたのは頭髪のやや寂しくなった40男だ。
しかし、ここで怒りを露わにきびすを返す女は全体の半分ほどで、残り半分は呆然としつつも素直に乗車してくる。…まあ、いいっかてな表情で。身も心もトロトロに溶かされてしまい、今さら後戻りする気も失せるのだろう。女とはそういう生き物なのだ。
日本のオネーチャンもいいけど、たまには外人女ともセックスしてみたい。そう考える人には打ってつけの出会いツールだ。これ、イギリス発のスマホアプリで、日本においては在日外国人の間で広く浸透している。中でも中国人や韓国人留学生は男女ともに日本人異性との交流を目的に使っているケースが多く、こちらもアプリをダウンロードしておけば、彼女らとお近づきになるチャンスがグッと高まるのだ。使い方は簡単だ。「めぐり会い」ボタンを押すと、画面に登録女性の顔写真がランダムに出現し、そのつど○×ボタンで好き嫌いを選別する。そして互いが○ボタンを押した場合のみ、その相手とライン形式のチャットが可能になる仕組みだ。
で、実際に使い始めた俺の感想は「ベリーグー」だ。中韓の女は日本人男の写真判定に甘く、たいてい○を押すのでラクにチャットに進める。そのうえ、日本語も漢字かなを使い分けるほどペラペラな子ばかりなので意外と会話が盛り上がるのだ。たとえばこういう感じで。
〈あなた、日本人なのに全然シャイじゃないね〉
〈そうかなぁ。チンチン見られるとやっぱり恥ずかしいよ〉
〈あなた、超バカwww〉
ここからアポにこぎ着けられるのは、全体の半分ってところか。ただし、やはり中韓の女は日本人と比べて身持ちが堅い。たとえ2人きりで飲みに出かけても即マンなんてもってのほか、時にはマジ切れする子も珍しくないのだ。それでも今までアポった4人のうち、3人とは結局後日ヤレてるのだから率にして75%。決して悪い数字じゃない。中期決戦型の出会いツールとしてはむしろ合格だろう。
2、合コンマッチングサイトで合コンしてみた

合コンセッティング系の中では一番ちゃんと機能していると思われるこのサイト。しかし合コンまでは開催できても、いざ食えるかどうかとなるとなかなか難しい。
 敵が友達同士なのでいくら酔わせようと引き離しが大変だし、気に入られて後日デートして・・・みたいな展開なんてイケメン君にしかできっこない。
 だが、あきらめるのは早い。このサイト、なんと1人で参加する合コンも用意されている。参加者は全員単独という、わけのわからん合コンだ。例えて言うなら、3対3のお見合いパーティが居酒屋で2時間ほど続くようなものと考えればいい。ここなら強引さだけで突破できる。なにせ女たちも単独参加なのだ。引き離しうんぬんに悩む必要はないし、男たちも合コンするような友達がいないのでここに来ました、みたいな弱々しいのばっかりなので敵じゃない。開催地域が都市部に限られているのが残念だが、悪くない企画だと思う。

バンギャ(ヴィジュアル系バンドの女性ファン)と現役バンドマンとの交流を目的とする、ちょっと特殊なSNSだが、
俺自身はバンドなんぞとは縁もゆかりもない、ただのオッサン会社員だ。
 そんな男が、ここでどんな美味しい思いをしているのかというと、ライブ観賞のため地方から大阪へ遠征してくるバンギャを次から次へと自宅に泊めてやり、そのつどセックスに持ち込んでいるのだ。
最初から流れを説明しよう。登録を済ませてからまずやるべきは、地方在住の女の子たちに友だち申請(マイタヌ申請)をしまくることだ。ただし、当然、誰でもいいわけではなく、頻繁にこちらの地元、俺の場合は大阪にやって来る女でなくてはならない。
 そこで便利なのがメンバー(ユーザー)検索欄にある「よく行く箱、スポット」という項目だ。ここに「大阪」と入力し、女性メンバーを検索すると、該当者が一覧で表示されるのだ。
 彼女らに友だち申請する際は、あらかじめプロフで何のバンドのファンか確認しておき、こう切り出せば大抵は承諾してくれる。
「こんにちは。むかしアマチュアのV系バンドでベースやってた者です。俺も●●(女の好きなバンド)のファンなんだよね。よかったらマイタヌになってください」
 ちなみに、SNSのルール上、男性ユーザーは現役、あるいは元V系バンドマン以外、登録してはイケナイことになっている。テキトーなウソで誤魔化しておくべし。
 ある程度友だちを増やしたら(目標20人)、今度は彼女たちとラインIDを交換
し、日常での交流を心がける。といっても、本腰で会話する必要はない。2日に1回ほど
「今日の昼に食ったソバ、超旨かった」みたいな一方的な報告を入れ、こちらの存在を忘れさせないようにしていれば十分だ。
 ただし、この台詞だけは必ずどこかの時点で吹き込んでおくべし。
「今度、ライブで大阪に来ることがあったら教えてよ。ホテルじゃ金かかるだろうから、ウチに泊めてあげてやってもいいよ」
 バンギャというものは、しょっちゅうバンドを追っかけて全国を回っているため、金欠が常態になっている。がっつかず、親切心から泊めてやる的態度で言えば、警戒されるどころか、大喜びされるハズだ。

出会いは欲しいが1対1は怖い。でも複数同士だったら安心。という女性心理の反映か、合コンサイトがやけに賑わっている。男側としても、何度もメールをやりとりせずに会える利便さと、当たりハズレはあるものの、複数いれば最低人はまぁまぁのレベルを期待できることから、利用価値が高いのだろぅ。僕も昔は出会い系メインだったたのだが、どぅも昨年あたりから打率が悪くなったので、仲間を率いて合コン系に移行。即日持ち帰りは一回のみ。今やすっかり味をしめたリピー夕ーだ。合ンなんか普段からしょつちゆうやってるわい!とバカにされる方はまだ理解が足りない。幹事同士が知り合いのフッーの合コンと違い、サイトを通した場合は、互いのグループ間に知人が切いないため気兼ねがいらず、誰が誰に手を出そぅが人で一人を同時に食おぅが、まったく問題がない。つまり合コンとは名ばかりで、現実は出会い系の複数プレイと言える状況なのだ。合コンサイトは星の数ほどあるが、男女各々のグループが掲示を出し、申し込み申し込まれを経た後に、実際の合コンへと流れるシステムはどこも同じ。違いは、有料か無料かぐらいのものだ。有料系の料金体系は、申し込み放題、あるいは一回の申し込みといった定額従量課金パターンか、合コンが成立したらウン千円といぅ形の成功報酬パターンだ。たかが合コンの、しかも開催のためだけに金がかかるのは解せないかもしれないが、女の真剣度が高いせいかすぐに相手が決まりやすく、僕も重宝している。

お薦めは、有料なら「合コンカレンダー」、無料は「合ンファン」だ。利用するにあたっては、とにもかくにもプロフイールの作成に時間を費やしたい。相手に送るメールの目的が合コン申し込みでしかない以上、ファーストメルの文面そのものにはノウハウなどない。ポイントはプロフイールのみだ。たとえば僕が常用する「ムロンファン」の場合、東京在住の女性を検索すると、およそ〇〇人がズラリと現れ、そのほとんどがわずか数日で件以上の申し込みを受けている申し込まれた数が表示される。そんな中でどぅ差別化を図るか。まず基本フロフ。サバをよんでおく。そのままでよし。職業意外とサラリーマンがウケがいい。マスコミや商社などにしておくのが望ましいが、内容を突っ込まれても受け答えできるよぅにしておくこと。身長体重中肉中背で。続いて自己。明るい、楽しい、面白いを連呼してもしょうがない。僕はいつもこの文面だ。『赤坂に勤めてます。仕事上で女性と飲む機会は多いんだけど、たまには気楽にのんびり楽しみたいなと思って登録してみました。この前で見つけたこんな店はどうかなって思ってますリンク張る。男友達に声かけてる途中なので、メールの返事がきたら、他の男のプロフもメールしますね!赤坂という地名でハィソ感を出し実際は東京郊外の田無市勤務だが、女に縁がないわけじやないと、ガツガツしていない点をアピール。さらに内装がオシャレっぽい店を選んで好感度を上げておく。もちろん実際にこの店で合コンする必要はない。当日になって予約が取れなかったとゴマかせばいい。また最後の一文にょって、女性陣は他にどんな男が来るのか知りたくなって、つい返事を書いてしまう仕掛けだ。欄がないサイトの場合は、この文面をそのままファーストメールに使えばいい。ここで問題となるのは顔写真を見せるかどぅかだ。最初から写真付きでする男もいるよぅだが、これ、まつたく必要ない。相手は数人で写真を確認するため、必ず一人はダメ出しするよぅなヤツが出てくる。かえつて逆効果だ。返事が来たら、すぐにセッティングに入ること。メールでゆつくり仲良くなつてからアポろぅだなんて、ぬるい事を考えてたらダメ。決めるべきは、日程人数場所のつで、最初は何を置いてもまず日程。人数押さえから始めては、それぞれの都合を聞き回られてしまい、ちつとも前に進まない。「日にちを決めてから、集まれる人数で集まることにしようよ」と持ちかけるべし。返事がきた週はまず無理だろぅから、翌週か翌々週あたりで具体的な日を提案する。「開いてる日はある?」経験上、日も提案すれば開いてる日は必ずある。日程の次は人数。最初はとりあえず対でやろぅと希望しておく。対のつもりなら女のコは最低でも人に声をかける。人中の人くらいはスケジュールを押さえられるので、対の合コンにはなるわけだ。逆に最初から対でと話を振ったら、結局は一人も集められなかったりする。最後の店決めはどこでも構わない。前述どおり、バカ正直にリンク先の店にする必要はまつたくなし。最後に、来る女のレベルについて。正直こればかりは当日になるまでさつぱり予想不能だが、基本的には低レベルと認識しておいていい。

3、回転寿司タイムではパーテーションの仕切られた半個室で2人きりになり、一周したらそれで終了という異質なスタイルの婚活パーティだ。つまり連絡先は最初のトーク時に交換するしかない。あのモテない男、赤澤慎吾がオグとカップルになったパーティがここだ。
この事実のみで、ナンバーワンと言い切るのは無理があるかもしれないが、当人の「隣を気にせず自然体でいられた。フリータイムがないので気楽に戦えた」という発言は注目に値する。周囲を気にせずガツガツいける男にとっては些細なことだろうが、弱気な者にとれば、半個室であること、フリー
タイムで他者をおしのけなくていいこと、この2点は精神面においてプラスに作用するのかもしれない。
4、断言しよう。合コンのマッチングサイトはいろいろあるが、総合的にみて、もっとも使い勝手がいいのは、間違いなくRUSHだ。
即日の合コン開催が可能など、サービス上の利点も少なくないが、なんと言ってもここが素晴らしいのは、女性登録者に看護師と保育士がムチャクチャ多いという事実だ。
言うまでもなく、両者はエロい女が多いとされる職業の定番だ。そんなジャンルの女たちと容易に飲み会ができるなんてそれだけで100点だろう。
もう一つ、1人参加型の合コンシステムを採用しているのもうれしい。その場合は、飲み会に集った男女全員が他人なので、落とせそうな女がいれば、誰に気兼ねすることなく個人行動に移せるわけだ。
5、ヤリコン期待値がべらぼうに高い飲み会を開くための最強ツールは、アダコミ全国版のなかにある「合コンしよう」板で決まりです。というのも、このアダコミなるサイトは、変態とヤリマンの巣窟として有名なナンネットにヒモづけされており、となれば当然、ここで見つけた合コン相手も、その手の女たちとなるわけです。
したがって、募集文もほんのりエロを漂わせた方が食いつきはいいのですが、その他のポイントして、合コンの参加人数は相手に任せる
女の飲食費は全おごり
当日は、無理やりエロな流れに持っていかないと確約する
以上の要素を盛り込んでおくとさらに反応が良くなります。
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JCJK若すぎる援交立ちんぼがいるという噂の真相は!?

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大人も多いけど、何度か制服を着た子もいたからヤバイと思ってスルーしてますね。
特に公園のほうは、喫煙所とか公園内のベンチとかに普通に座ってて、すれ違ってるオッサンに女のほうから「2でどう?」とか声かけてるから異様ですね。明らかに若すぎる風貌なんで、絶対シカトすべきですよ。
ここは難波駅の東側にある飲み屋ストリートで、すぐ裏手にラブホ街が広がっている。飲み屋と飲み屋の間のスペースに立っていたり座ってたりするのが立ちんぼだ。

見るからに女子高生以下のあどけない顔をした子が多くて、すれ違う男たちにジットリした視線を送っている。相場は2万から3万で、フェラ2万と強気な子も存在するほどだ。色々と危なすぎでしょ。
国際通りのドンキホーテ前は未成年風(実際何回か話だけ聞いたけど15才の子とかも普通にいる)立ちんぼが点在している。成人立ちんぼもポツポツいるエリアなので間違っても未成年に声をかけてはいけない。平日夜、週末は昼夜ともにいる。その魅力、簡単に言えば若さに負けそうになるけど、なんとか耐えてるところだ。

大阪難波に若い立ちんぼがいる。それも一人二人ではなく、何人も。こんな情報が編集部に届いた。かつて未成年立ちんぼがいる場所として東京町田や、大阪兎我野町を紹介したことがあるが、やがてそれらは当局の指導により衰退した。現在は、難波が新しい立ちんぼエリアになっているのだろうか。「4万やって。よう払えんわ」

1月3日、正月で人がごった返す大阪難波に到着した。商業施設や飲食店が鬼のように並ぶ活気のあるエリアだ。問題の立ちんぼエリアは、地下鉄なんば駅から御堂筋を渡ってすぐ目の前にある『なんば楽座』と呼ばれる飲み屋街だ。
この地にはかつて「新歌舞伎座」なる劇場があり、その裏手にあたる場所をこう呼ぶようになったという。150メートル四方の一帯には細い路地がヨコに3本、縦に2本伸びており、その入口出口それぞれに『なんば楽座』と書かれたゲートがかかっている。
それぞれの路地には、こじんまりした雑居ビルや赤ちょうちん飲み屋、個人経営のたこ焼き屋、さらにスナックなんかが点点と立ち並ぶ。オヤジ天国と言うべきエリアだ。時刻は夕方16時。おそらく立ちんぼが現れるのは夜だろうが、ぐるっと一回りしてみよう。

若い女性が好みそうなオシャレバーなども点在しているため、通りを歩く人種は老若男女様々で、正月の雰囲気も相まって賑わいを見せている。通りを挟んだすぐ裏手にはラブホ街が広がっているようだ。なるほど、立ちんぼは飲み屋街で客を捕まえてココでプレイに及ぶわけだな。

およそ15分ほどかけて一帯を回ってみたものの、立ちんぼらしき姿は見かけなかった。ときどきフィリピンパブ嬢が路上でタバコを吸ってるぐらいで、色っぽい様子はない。さてどうしたものか。その矢先、目の前を不思議な物体が通りすぎていった。制服姿の女の子だ。冬休みだというのに制服を着てるなんて妙だな…。
その子はスタスタとなんば楽座の奥、ラブホ街方向に向かって歩いていく。なんとなく後をつけてみたところ、飲み屋と雑居ビルの間で歩みを止め、立ったままスマホを触りだした。まさかこの子、立ちんぼだったりして…。いや、さすがに制服で立つなんてことはないか…。
不安を覚えながら観察していたところ、彼女が再び歩き出した。その直後、自転車に乗ったおっちゃんが近づき、何やら声をかけている。声は聞こえない。彼女から離れたおっちゃんにカマをかけてみた。
「あの子、いくらって言ってました?」
「アカンわ。4万やって。よう払えんわ」
え、立ちんぼなのか。強気な価格設定からして、JKの可能性は大だ。
「なんで制服なの?」
「塾の帰りなんですよ」
再び彼女がビルの隙間に立ち止まったので、意を決して近づいてみた。
「どうも。遊べる子なのかな?」
「はい。どんな感じです?」
「えーっと、いつもはどんなコトしてるの?」
「4くれたら、最後までイケますよぉ」
「本番ってことだよね?」
「そりゃそうでしょ。ゴムはつけて欲しいんですけど」
彼女の顔をまじまじと見て、胸がチクチク痛み始める。太い眉毛にほんのり赤い唇。頬はチークではなく、寒さのせいで少し赤らんでいる。どう見てもガキンチョだ。
「4かぁ。ちなみにいま何才なの?」
「中は卒業しました」
「ってことは高〇生?」
「そう。2年」

高2の立ちんぼ。ウソとは思えないのはやはりその見た目のせいだろう。もちろん買うわけにはいかないので、それとなく違う方向に会話を持っていこう。
「学校休みなのになんで制服なの?」
「塾の帰りなんですよ。みんな制服で来るから」
「へえ。いつもココで立ってるの?」
「はい、あー、前は違うとこにいましたよぉ」
ここに立ち始めたのはここ2カ月ほどで、以前は大阪キタにある兎我野町(ラブホ街)で同ように立ちんぼをしていたそうだ。
「でもなんか見回りとかうるさくて、ココに立つようにしたんです」
「そうなんだ。いつも本番してるの?」
「そうですねぇ。でもお金もってない人はプチとかもしてます」
「手とかクチとか?いくらぐらいで?」
「手で2万。私クチでするの嫌いなんでそれはやってないです」
これが塾帰りの女子高生の言葉だろうか。会話に詰まったところで彼女が急かしてきた。
「ていうか、しないんですか?」
「ああ、オレは止めておくわ」
「なんやそれ。じゃあ帰ります」
スタスタ去っていく背中は、やはり立ちんぼのそれとは思えないほど爽やかなものだった。
その後はそれらしい女の子を見かけないまま、辺りが暗くなってきた。飲み屋が開きはじめ、さらに人通りが増えていく。18時半を過ぎたころ、なんば楽座の北端にあるデパートの前で、一人の女性を発見した。ロングヘアで、寒さのせいか鼻を真っ赤にしている。AKBの若手メンバーっぽい雰囲気というか。さりげなく目の前を通ってみる。スタスタスタ。視線を合わせながらすれ違うと目があった。ほんのり笑みを浮かべている。待ち合わせの類ではなさそうだ。戻って話しかける。
「あの、若いですね」
「アハハ、そんなことないですよ」
ニッコリ笑う彼女。ものすごいロリ声だ。
「えーっと、ナンパ待ち?」
「そういうのではないですー」
「じゃあ、遊べる人?」
「あ、はい。提案してもらえれば」
「その、お金払えばエロいことしてもらえるってことかな?」
「はい。金額教えてください」

立ちんぼであることは確定した。年齢を気にしなければ奇跡的にアタリの子なんだけど、どう見ても怪しいよな。
「いま高校生とか?」
「あー、まあ、はい」
「なんかハッキリしない答えだね」
「高校は行ってないんで。夏前に中退しちゃったんですよぉ」
「去年の夏?」
「そう。ホンマは春から3年なんですけどね」
つまり現在17才ってことか。
「なんで学校やめちゃったの?」
「なんか面倒やったんですよね。みんなのペースに合わせるのが苦手っていうか」
「じゃあ今は実家に住みながらバイトしたりしてるんだ?」
「そーですね。バイトはこれだけですけど。あの、3万でどうですか?」
フイに話をそっち方面に戻された。一瞬爽やかな空気が流れていたので忘れかけてたけど、この子は立ちんぼなんだよな。遊べないと伝えたら彼女は無言になってしまい、それ以降はなんの言葉も発してくれなくなってしまった。気まずいのでその場を離れ、20分ほどして戻ってみたが、すでにその姿はなくなっていた。
どこかの向こう見ずなオッサンが危険な橋を渡ったのだろうか。
なんば楽座を何周もするうち、見た顔の男と何度もすれ違うことに気づいた。この界隈には未成年らしき子以外に、ありがちなオバサン立ちんぼもたくさんいる。その男は歩きながら彼女たちの顔を見て物色している様子だ。ちょっと話を聞いてみよう。
「あの、イイ子いました?」
30代後半ぐらいのカレは、一瞬鋭い視線を向けてから口を開いた。
「おらんねぇ。今日はビミョウですわ」
「けっこう若い立ちんぼもいますよね」
「最近ちょこちょこおるんよねえ。今日は少ないけど」
「やっぱ若い子を探してるんですか?」
「うん、まあねえ」
男はニタっとした表情で鼻をこすっている。下品な笑顔だ。
「じゃあJKとかも買ったことあります?」「せやね」「JK目的で来てるんですか」
「うーん、まあな。ちょっと高いけど、質のエエ子のほうがええしなぁ。ていうかなに、オタクは何しに来てんの?」
「まあなんとなく来たっていうか」
「ケーサツとちゃうよね?」
「違いますよ」
「まあ、そうやろな。エエ子見つけたら教えてな」
男はそう言って〝質のいい〞JKを探しに再び歩き出した。
正月だからなのか、20時を過ぎて人の往来が少なくなってきた。そんな中、男女カップルが大きい声を出してるのが聞こえてきたので足早に近づいてみる。女は派手というか、見ようによっては家出少女の格好だ。タバコを吸いながらしゃがんで何かを叫んでいる。

「ムリやって、2は欲しいもん」
「頼むわ、イチナナで、ホンマに」
「2やって。それ以下はムリ」
どう考えてもエンコー額の会話だろう。つまり女は立ちんぼで、男はそれに声をかけたわけだ。しばらく話し合った二人だが、男がその場を離れてしまった。交渉決裂か。にしてもこの子、タバコは吸ってるけどアホみたいに幼い顔立ちだ。NHKのに出てきそうなレベルというか……。すかさず声をかける。

「あの、遊んだりできる?」
「え?ああ、全然オッケーですよぉ。お兄さんコッチの人じゃないですよね?」
「うん、東京から来たんだけどさ。このヘン若い子が多いって聞いて」
「あー、そうですねー。ウチはもうオバチャンのほうかもー」
「でも若いじゃん。何才?」「もうすぐ高校卒業ですー。ホンバンしませんか?」
なんだコイツ。聞いてるオレもオレだけど、どうしてそんな普通に年齢を明かしちゃうんだよ。
「ホンバンかぁ。2万なの?さっき聞こえてきちゃって」
「そうですよぉー。てか2でも安いくらいやと思いません?ウチいちおうJKですからねぇ。顔はカワイクないけど」
「うーん。まあどうだろうね。もしかして家出中?」「家出はしてないけど、4日ぐらい帰ってへんかなぁ。お金ヤバイんで遊びましょうよ。まだ今日2人しかヤッてないから」
そう言ってオレのソデを掴んでくる。化粧はばっちりだけど子供の顔だ。ココで邪魔が入った。さっき揉めていた男が戻ってきたのだ。
「あの、ちょっとこの子と話してもいいです?」「え、あ、はい」
男は「2でエエから行こうや」と彼女の腕を引いている。雇い主を見つけた少女はオレのことなどなかったように、それについて歩いていった。次に見かけた立ちんぼはパッと見20代前半ぐらいだったが、話してみれば彼女も17才だと言う。

「1年のときにガッコー辞めて、それからワリ(エンコーの意)やってるんですよ」
本当なのか調べようもないのだが、「どうして立ちんぼやってるの?」との質問に返ってきた以下の言葉は作り話と思えなかった。
「ホストにはまって、ホンマは18才以下ってお店に入ったらあかんねんけど、担当(ホスト)が適当に話を作って入れてくれて。そこでカケ(ツケ)が出来たからココで稼いでるんです」
夜の22時をまわり、酔客どころかおばさん立ちんぼの姿もほとんどなくなってきた。23時を過ぎたころ、なんば楽座入口ゲートからすぐの自販機前に、一人立ちすくむ若い女を発見した。
「どうも。遊びたいんだけど、すごい若いよね?」「エルジェーシーです」「はい?」「LJC」なんだその暗号は。「どういう意味?」「え?『ラストジェーシー』やけど」「…えっと、それはつまり中3ってこと?」うなずいてスマホに目を落とす彼女。まさか中〇生立ちんぼまでいるだなんて。言われてみればその顔は、運動部なんかにいてもおかしくないぐらいのあどけなさだ。
「えっと、値段教えてもらってもいい?」「クチで2、最後までやったら4」「…へえ。今日はもう何人か遊んだの?」
「うん」  あいかわらずスマホを見ながら無愛想に答えるJC。『ツムツム』というゲームアプリに夢中のようだ。「ツムツム好きなんだ?」「うん」
「ていうか何でココで売春してるの?お金に困ってるとか?」「あー、そう」「実家に住んでるんじゃないの?」「まあ」

そのとき、後ろから男の低い声が聞こえてきた。「兄ちゃん、冷やかしやったら帰ってな?」振り向くと40代らしきジャージ姿の男が立っていた。
「兄ちゃん、ずーっとココにおるやろ?」「あ、いえ」「遊ばんのやったら迷惑やからな、どっか行って」
オッサンが去ってすぐにJCも駅のほうに歩いていった。ここらへんの立ちんぼを管理してる人間なのだろうか。
翌日、昼ごろから同じエリアを歩き回ったが、やはりこの時間はそれらしき人種はいないようで、何も起こらないまま時間が過ぎていった。14時を過ぎたころ、ようやく若い女が立っているのを見つけた。「あの、割り切りとかできる子ですか?」
「ああ、はいはい。ていうかお兄さん早い時間に来ましたね。今はウチしか立ってないでしょ?」
ハキハキと話す姿は大人のようにも子供のようにも見える。かなりの美形ちゃんだ。
「ホントここ、若い子多いよね。みんな横の繋がりはあるの?」
「ないない。みんな勝手に集まって立ってるだけやから。兎我野町がアカンくなってここに来てるみたい」「お姉さんもそのクチなんだ?」
「お姉さんって止めてぇや。ウチもいちおう高校生やし。辞めてるけど」「なんで高校生で立ちんぼなんかするの?出会い系とかでやってる子が多いのに」
「なんかねえ、友達に誘われたんですよぉ。やっぱりサイトとかやと知り合いに会ったりしたら怖いやないですか?ココなら直接顔見て話せるし」  知人に会う危険性は考えないのだろうか。
「なんで女子〇生がココに多いんだろうね?」「まあ、ラブホ近いしって感じちゃうかな?金曜の夜は10人とかいますよ」
取材したのは日曜の夜から月曜の夕方だった。おまけに正月ということもあり、これでも普段よりは未〇年立ちんぼの数が少なかったのかも。大勢のおばさん立ちんぼにまぎれて立つこの一角。彼女によれば若い子が立つ場所は流動的らしく、近くのカプセルホテル『アムザ1000』付近や、ビックカメラ裏手の通りに立つこともあるそうだ。マトモな大人なら近づかないほうがいいだろう。

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地味OL処女喪失隠し撮りドキュメント

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今回、処女喪失現場の撮影に協力してくれた京太郎氏は、ネット上で「処女を卒業したい女性」を募集している会社員だ。
〈いままで色んな方とお会いしてきました。特にセックスの経験がない方々には「初めてが京太郎さんで本当に良かった」と言っていただくことが多いです。お悩みの方、よろしければお話だけでも伺いますよ〉要約すればこんなことが書いてあるだけのページだ。

こんな文言でホイホイ悩み相談をしてくる女性がいるというから驚く。その彼が、近々ひとりの女性と会う予定だという。相手は28才のOL。
中高一貫の女子校に通っていたことと、自身の大人しい性格、厳しい両親のせいで彼氏ができたことがなく、このままだと女として生まれきた意味を感じられないと相談してきたそうだ。おそらく口先の相談だけでは終わらないはず。彼女が処女を喪失する瞬間を隠しカメラで撮影してもらうとしよう。数日後、京太郎氏が撮影したビデオを持ってきてくれた。どれどれ。映っている女性はデニムのジャケットにショートパンツ姿の、いかにも地味なOLといった感じだ。想像していたデブでブサイクのイメージとはほど遠い。
「だいたいこんな感じですよ。そこまでブサイクとかデブとかってのは少ないです」
二人がベッドに座り、話をしている映像が続く。と、氏がリモコンをテレビに向けた(写真①)。彼女が口に手をあてて恥ずかしがっている。ははーん、なるほど。
「AVチャンネルに合わせたんですね?」
「正解です。やっぱりやることをやりにきたんだから、ムリヤリでもそういうムードにしないと。流れがわからない彼女たちにとって、これは基本中の基本ですね」
女性の表情もようやく緩んできた。それでも女が時折みせる真顔からは緊張感が伝わってくる。京太郎氏が立ちあがりコンビニ袋を抱えて再び座った。袋から出てきたのは缶チューハイとツマミだ(写真②)。
「いつも酒を飲ませるようにしてるんですか?」
「やっぱり何かのチカラを借りないと踏んぎりがつかない子って多いんですよ」
だんだん動きが積極的になった。彼女の手をとり、ベタベタと触り始める。まずは軽いスキンシップってとこか(写真③)。
「ですね。ゆっくりゆっくり体を開いてあげないと」
やがてキスへ。彼女はあっさりと受け入れているようだ。だが体は見るからにカチコチで、少し震えているようにも見える(写真④)。長いキスは10分ほど続いただろうか。子供の服を脱がすように、慎重に彼女のシャツがめくられていく(写真⑤)。

続けてショートパンツを脱がせ、自分もパンツ一丁に。彼女は真っ黒なセットの下着をつけていた。恥ずかしいのか、手をクロスさせ、恥ずかしそうにうつむいている(写真⑥)。いかにもなポーズだが、本物の処女とはいかにもな身振りになるものなのかも。
「相手を脱がせたら、自分も必ずすぐに脱ぐようにしてます。『恥ずかしいのはキミだけじゃない』って教えてあげるんですね。それだけで女の子は安心するものですよ」
そのままベッドに倒れこむ(写真⑦)。ゆっくりとブラジャーを剥ぐと、キレイな乳首が見えた。胸を触られて少しピクっとしたが、乳首を舐められても女は口を一文字に結び、声も出さずにそっぽを向いている(写真⑧)。処女モノAVとはあきらかに違った、リアルな反応だ。続けてクンニへ。よほど緊張しているのか、体はピクリとも動かない(写真⑨)。
二人のカラダが起きあがる。処女にフェラチオさせるつもりのようだ。彼女は決心したかのようにサッと手を出し、チンコに触れる(写真⑩)。だが、どこを触っていいのかわからない様子で、カリの部分だけを細かく上下にこすっているだけだ。京太郎氏の言葉にうながされ、顔をチンコに近づけていく。舌を少しだけ出して…ペロッと舐めた(写真⑪)。間を置いてペロッ、また間があってペロッ。
「このフェラ、気持ちいいんですか?絶対ヘタでしょ?」
「ハハハ。まぁ気持ちよくはないですよ。でも一生懸命でしょ?その姿にはやっぱり興奮しません?」  いよいよ処女貫通のときがやっ
てきた。あおむけになった彼女が脚を開き、氏がゆっくり息子をあてがっていく。彼女は手で顔を隠し、カラダを強張らせる。10分ほど止まったままの体勢が続き、ようやく京太郎氏の腰が前後しはじめた(写真⑫)。彼女の口は「イッ」と歯をかみ締めているように見える。
「痛そうにしてますけど、声はださないんですね」
「カラダが汗ばんでたし、結構ツラそうだったですけどね」
腰の動きは少しもスピードアップすることなく、一定のリズムを保ちながら続いていく。彼女の表情も変化しない。こんなに声の聞こえないセックスを見たのははじめてだ。そして次はバックに(写真⑬)。初めてなのにいろいろやらされて彼女もタイヘンだ。少しだけ激しく動き、氏は射精にいたった。シーツにはうっすらと血がついていたようだ(写真⑭)。
「実は相当痛かったらしくて、うっすら涙も浮かべてたんですよ。終わってホッとしたって言ってましたね」
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