2019年03月の記事一覧

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月別アーカイブ:2019年03月

女性従業員を狙って日雇いの工場バイトをやってみた

1_20191117160946145.jpg2_20191117160947ddc.jpg3_20191117160949c39.jpg4_20191117160950975.jpg5_20191117160952a44.jpg6_201911171609531df.jpg7_20191117160955244.jpg8_201911171609560de.jpg9_201911171609586db.jpg10_2019111716095999b.jpgネットで見つけた派遣会社に日雇いの工場バイトを紹介してもらうことにした。電話で問い合わせた後、派遣申し込みのために事務所へ向かうと、若い女たちもパラパラ来ていた。この子らと一緒に働くことになるのかしら。みなさん、工場でお会いしましょうね。申し込み用紙を書いた後は、スタッフとの面談だ。
「単発でのご希望ですか?」
「はい。地味な工場作業がいいんですが。でも、重い物を持つのはつらいんで、女性でもできるような簡単なのが…」
「希望時給は?」
「お金は高くなくていいんで、女性でもできそうな体力的にキツくない作業でお願いします」
あえて2回言って強調しておいた。自ずと女だらけの工場バイトが回ってくるでしょう。帰宅後、さっそく仕事案内のメールが届いた。
『【本日】22時〜8時:お弁当の店舗別仕分け/時給940円』 
深夜の弁当工場か。こいつは女が多そうだ。
というわけで、夜9時半、待ち合わせ場所へ向かった。案内メールによると、派遣バイトはオレ以外にもおり、みんなで一緒に現地へ向かうとのこと。さて、どんな子が来てるかな…。
あれ、どこにもいないじゃん。場所を間違えたのかしら? 派遣会社に電話をかけてみる。
「仙頭ですけど、今、待ち合わせ場所にきてるんですが、誰もいないんです」
「あっ、そうですか? ちょっと確認しますんで」
書類か何かをペラペラめくる音が聞こえてくる。
「すみません。今日ウチからの派遣は仙頭さんだけでして、今から言う場所に1人で向かってほしいんですが」
何だそりゃ…。オレだけってどういうことなのよ。ちゃんと女がいる現場なんだろうな?トンデモない職場に回されちまったもんだ
伝えられた住所は、大きな建物だった。入り口の窓から中をのぞくと、ネット帽&作業服のおっさんたちの姿が見える。ここなのか?おっさんの1人がこちらに気づいた。
「派遣の方?」「…そうです」
「こっちに入ってきて」
ここのようだ。今のところまだ女の姿は見あたらないが…。光明が見えた。たぶん弁当を作ってる場所には、若いオンナがいるはずだ。3時から1時間の食事休憩があると聞いているので、そのタイミングで接触してやろうじゃないか。希望があれば人は頑張れるものだ。それから5時間、ひたすら弁当を詰めまくった。そして3時。
「じゃあ、そろそろ休憩にしましょうか」
待ってました!バアさんに付いていくと、事務机が並んだガランとした部屋で、冷ご飯と惣菜が渡された。この殺風景な場所が休憩所なんですか。それはまぁいいんだけど…。
「あのぉ、他の方たちは?お弁当を作ってる方とかも一緒に休憩なんじゃないんですか?」
「そんなこと言った?お弁当を作ってるとこはちょっと離れた場所だよ」
ここにはいねーのかよ!
希望がなければ人は死ぬ。後半の弁当詰め作業のキツさといったらもう。8時に仕事が終わったときには完全にグロッキーで、その日の本業(鉄人社のことです)は休ませてもらった。
最低2人は一緒に働く女性がいるんですな
女がいないという根本的な部分でつまずくとは思わなかった。派遣事務所で見かけた若い女たちはどこへ働きに行ったのだろう。自宅で眠い目をこすりながらボケーと考えていると、新たに案内メールが届いた。
『【明日】9時〜18時:倉庫でのアパレルの発送仕分け作業/時給940円』
なるほど! アパレルですよ、つまり洋服ですよ。服に興味がない女はいませんって。
翌日、朝8時。本業を休んで集合場所へ向かうと、現場にはそれらしき男女がざっと20人ほどおり、半分以上が若い女だった。読みが当たった。そばにいた女の子に声をかける。
「O(オレの派遣会社)の方ですよね?」
「いや、R(違う派遣会社)なんで」
また別の女の子に聞いてみる。
「Oの方ですよね?」
「W(違う派遣会社)です」
うちのやつらはどこにいるのかしら?ま、会社が違っても現場が一緒なら構わないけどさ。
そうこうするうち、連中は派遣会社別に数名ずつバスに乗り込んでいき、気づけばオレは一人でポツンと残されていた。慌てて『O』に電話をかける。
「仙頭ですけど、もしかして今日のこの現場、『O』からの派遣はぼく1人ですか?」
「違いますよ。仙頭さん以外に4人いるんですが、合流できませんでしたか」
そうなの?
「カミムラさんとヤマダさんという女性2人に集合係をお願いしてたんですが」
人数確認をせぬまま移動してしまったんだろうとのこと。申し訳ないが、1人で向かってほしいという。
「現場はかなり大きな倉庫なんですが、『7E』というエリアなんで、よろしくお願いします」
まったくあせらせやがって。でも、今回は最低2人は一緒に働く女性がいるんですな。オーケー、急いで追いかけよう。
バスはもう行っちゃったんで、タクシーに飛び乗る。まもなく倉庫が見えてくると、入り口にバスが停まっていた。派遣連中が建物に入っていくところだ。ちょっと待ってくれー。
えーと、『7E』はどこだ?広すぎてぜんぜんわからないんだけど。エレベータで上がってみるか。あっ、あそこに4人いるじゃん!しかし、急いで駆け寄っていったところで足が止まった。2人はおっさんで、もう2人はバアさんではないか。
「…もしかしてOの方ですか?」
「どうも、カミムラです」
「ヤマダです」
…ここが『7E』エリアか。そして別の会社の連中は見あたらないし、オレたち4人の他に人間と言えば、社員らしき男性スタッフだけ。また困ったことになっちまったぞ。あの子ら、どこで昼メシ食ってんだよ!すぐに仕事が始まった。おっさん1人とペアになり、ベルトコンベアーで流れてくる洋服をダンボールに入れる作業だ。
「自分はここの倉庫現場には何回も入ってるんで、頼ってもらっていいよ」
人の良さそうな相方だ。ならばお言葉に甘え、ちょっくら持ち場を離れさせてもらおう。同じ建物内に派遣オンナがいることは間違いないし、どこかで油を売ってる子がいたりするかもしれないし。
「すみません。便所へ行ってきていいですか?」
「大丈夫だよ」
では行ってきまーす。ひとまず同じ階をぐるっと回ってみると、気になるエリアがあった。若い女が何人も働いているのだ。よし、昼休みに彼女らに接近してやろう。
持ち場に戻り、まもなくして昼休みになった。レッツ出会い!
まずは同じフロアの休憩室へ行ってみる。中にはおっさんが数名座ってるだけだ。
では1階下はどうだろう。ってあれ?下の階の休憩室もダメじゃん。おいおい、あの子ら、どこで昼メシ食ってんだよ!あっという間に昼休みは終わってしまった。3時の休憩でも探したが、やはりどこにも女はおらず。そして6時、作業が終了。あとはもう帰りのバスで一緒になるチャンスを狙うしかない。と、パートナーのおっさんが声をかけてきた。
「ふ〜、おつかれ。とりあえず駅まで一緒に帰ろうよ」
飲みに行こうみたいな感じか。申し訳ないがお断りだ。おっさんと飲んでもしょうがないんで。軽く挨拶をしてエレベータへ向かう。朝みたいに乗り遅れたらいけないしな。いや待て、帰りのバス乗り場ってどこだっけ?いったんおっさんの元へ引き返す。
「セントウ君どうしたの?」
「バスはどっちでした?」
「あー、ちょっと複雑なんだよね。一緒に行こうか」
「お願いします」
「でもちょっと待ってその前に、トイレ行ってきていいかな」
いいけど早くしてくれよ。戻ってきたおっさんを急かしてバス乗り場へ向かったが、そのバスに女は乗っていなかった。ようやく望んでいた職場にやってきた
これってナンパリポートなの?あるいはバイト体験記なの? 読者のみなさんは戸惑い始めているかもしれないし、オレ自信、動揺している。2日間ガッツリ動いて、まだ女と接触すらできていないのだから。
とりあえず、派遣会社の担当には電話で念を押すことに。
「そちらでお世話になっている仙頭です。2回、お仕事を紹介してもらったんですけど、体力的にきつくて」
「そうですか」
「はい。重たいものをまったく持ったりしない、それこそ女性が中心の職場のほうが…」
「わかりました」
本当にわかってくれたんだろうな。頼んだぞ。届いたのは、こんな案内メールだった。
『【今夜】20時〜8時:お弁当の製造作業/時給940円』また夜勤の弁当工場だが、今回は『製造』だ。そうそう、初日はこれを狙ってたんだよ。
夜8時。駅前に集まった派遣バイトは5人だった。3度目の正直ってやつか、うち2人は若い女である。一方は気が強そうだが、片方はどこかユルイ雰囲気だ。金髪だし。集団が工場に向かってぞろぞろ歩き出したところで、金髪に声をかけてみた。
「この現場は初めてですか?」
「あ、はい。というか、まだ登録して2回目なんで」
ほうほう、慣れてないだけに仕事にマイっちゃって、優しい言葉にコロッといくかもな。弁当工場の入り口には、社員らしき女性スタッフが待っていた。
「では、ここでネット帽をかぶって付いてきてください」
食堂のような場所に通されたところで、思わず息を飲む。女だらけではないか!
「初めての方はそちらの方に行ってもらって、2回目の方はいったんこっちへ」
とりあえず全員派遣バイトか。オバちゃんも多いが、若い女の子もぱらぱらいるぞ。ようやく望んでいた職場にやってきたじゃないか。
「では、これから着替えてもらって作業に入ります。調理場では、パートの方がいますので、指示に従ってください」
マスクと帽子と調理服を配られた。コレを着るのか。目しか見えないから、美醜の判断がつかないな。とりあえず金髪ちゃんを見失わないようにしよう。
「あんた、動きがいいからここにいたらいい」
調理場は、なかなか圧巻の雰囲気だった。料理服の人間がずらっと一列に並び、ベルトコンベアーで流れてくるお弁当に次から次へと具材を入れていく。ご飯係、ハンバーグ係、にんじん係、さやえんどう係、うめぼし係といった案配で。
そしてひっきりなしに、パートオバチャンの怒声だ。
「こんにゃく曲がってる。ちゃんとやれよ!」
「にんじんの置き場所違う。こんなんじゃ困るよ!」
「流れに合わせて作業して。さっさとやって。ぼさっとしない!」
きついわぁ。ではそろそろ行動に移ろう。一種類のお弁当を作り終わるごとに、流しで手袋をかえるので、そのタイミングで金髪ちゃんに近付いていく。
「どう?慣れた?」
「なかなか厳しいっすね」
「いやー、ぼくはあのおばちゃんにアダナつけてるよ」
「そうなんですかぁ」
「とりあえず、あの人は更年期メガネ」
「ははは」笑ってくれてるぞ。気分が上がってくれたかな。
背中からおばちゃんの声が飛んできた。
「ほら、早く戻って、次のレーンが始まるよ!」
厳しいねぇ。ちょっとしたおしゃべりもダメかよ。はいはい、戻りますよ。ロボットのように弁当を入れ続けること4時間、ようやく休憩時間になった。ここはじっくり押しておきたい。食堂でまかないのうどんを食った後、スマホをいじっている金髪ちゃんに小声で声をかける。
「おつかれー、更年期メガネって厳しかった?」
「やばい。もうわたし、持ってたにんじんグチャッてしそうになったし」
うんうん、怒られるとそうなっちゃうよね。オレがなぐさめてあげるよ。
「ちなみに、派遣をやる前は何やってたの?」
「美容師…」
だけど腰を痛めて辞めてしまったんだそうな。夢見た道を泣く泣くあきらめたばっかりなわけね。こりゃ狙い時ってやつですぞ。休憩が終わり、後半の作業中は、彼女に積極的に近づき、
「腰だいじょうぶ?」と声をかけてやった。そのうちに、彼女からも近付いてくるように。ところが、そうこうしているとメガネおばさんから声が。
「おにーちゃん、ちょっと私の横に来な」
「はい?」
「あんた、なかなか動きがいいからここにいたらいい」
「…はい」
「手つきがいいよ。気も効くし」
好感を持ってくれたのかよ、ぜんぜんうれしくないんだけど。金髪ちゃんとせっかくいい感じになってきたのに。
しかしその後も何とか脱出をはかろうとしたものの、おばさんが隣から離してくれない。そのうちに窓の外が白らんできた。
「もう病院に直行するんで」
朝8時30分。ようやく作業が終わった。マジでヘトヘトだが、ここからが勝負だ。更衣室でささっと着替えた後、入り口でキョロキョロしていると、金髪ちゃんが出て来た。
「どうだった。にんじんグチャッてした?」
「はははっ。さすがに我慢したけどヤバかった」
ひとまず一緒に駅へ向かう。
「次はいつ仕事やるの?」
「うーん、明後日くらいですかね」
「今日はこれからどうするの?」「もちろん帰って寝ますよ」
「ま、そりゃそうだろけど、よかったらメシでも食っていきません?」
「えっ?」
 彼女がマジマジとこちらをみてきた。
「いや、すみません。腰痛いんで帰ります」
「マジで?」
「もう病院に直行するんで」
急に腰をさすりだした彼女は、顔をひんまげ、いかにもウソっぽい感じ。そのまま駅まで「痛い痛い」と歩き続け、去っていってしまった。もちろんその日も本業はお休みした。いったいオレはこの3日間、何をしたのだろう。工場で働くことに慣れただけで、女との交流はほんのわずか。こんなもんナンパルポでも何でもないじゃん!
強いてこの原稿に存在意義を見出すならば、軽い気持ちで女工ナンパしようと目論んでいる男たちへの戒めになったことぐらいか。あーあ、本業もこれじゃ話になんないよ。

アダルトグッズの自動販売機こっそり堂の一日・オナホグッズ・媚薬・エロ本は誰が買う?

1_2019111716071546a.jpg2_201911171607177cc.jpg3_2019111716071813b.jpg4_20191117160720650.jpg5_201911171607214d4.jpg6_201911171607234fe.jpg7_2019111716072483e.jpg8_20191117160726f0f.jpg9_20191117160727613.jpg1_20191118155934af4.jpg2_201911181559357eb.jpgご存じだろうか。名前は知らずとも、田舎の田んぼ道や、山間の県道なんかで、まがまがしい雰囲気を放つオンボロ小屋を見たことがある人はいることだろう。
正体は、アダルトグッズの自動販売機が設置された24時間営業の小屋だ。全国111チェーンというから、トイザラスほどの数は存在することになる。寂れた場所ばかりに、地理的にはまさしく〝こっそり〞と、しかし派手な看板で自己主張しながら佇むこっそり堂。不思議なのは、客が入っていく姿を見たことがない点だ。いや、客がいないのにここまで店舗が拡大するはずがない。いったいどんな人たちが利用しているのか、一晩かけて調査してみよう。
10月某日金曜、夕方6時。関東某所のこっそり堂の前に車を停めた。目の前には田んぼが広がり、隣接する道路はときおり車が通るぐらいで静かなものだ。周囲に他の店はなく、民家がぽつぽつと建っているのみ。暗くなり始めた風景にあらがうように、看板が光を放っている。
駐車場に車を入れて店内へ向かう。ふと、足元に妙なものを発見した。泥にまみれた布…え、パンティ?なんでこんなところに?わけがわからない。小屋の中へ。のれんをくぐると、そこには想像どおりの空間が広がっていた。
広さは8畳ほどだろうか。コの字型の通路の壁に沿うように、13台の自動販売機が並んでいる。
  エロ本
  AV
  オナホグッズ
  媚薬
  バイブ類
  女モノコスプレ
  使用済み下着
ジャンルはこれだけだ。生脱ぎが隆盛の今、自販機で使用済み下着を買う世界というのもここぐらいのものだろう。ただ、その時代錯誤感とはうらはらに、AVやエロ本はどうやら新作が揃っているし、オナホもテンガなど新しいものばかりだ。しっかり商品は補充されているらしい。もう外が暗いこともあり、辺りの羽虫がたくさんこの自販機の灯りに集まっている。通路には中身の抜かれたAVのパッケージやゴミが。頻度はさておき、客は来ているようだ。
駐車場の車内で待つこと2時間、前方に人影が見えた。歩いてやってきたTシャツ姿の50がらみのオジサンが、せかせかと店に入っていくではないか。後へつづいて店内へ。奥の通路にいたオジサンは、エロ本自販機を熱心に眺めている。
「あの、失礼します。ここって良く来るんですか?」
「え、俺? まあ、来るよ」
「どんな人が買いに来るのか調査をしていまして」
「へー、そうなんだぁ。オレは下見だけどねぇ」
下見?こんなトコを下見する必要性がどこにあるのだろうか。尋ねてみれば明快な事情が浮かび上がってきた。
「俺、生活保護受けててさぁ。しょっちゅうは買えないでしょ? だからこうやってときどき店に来て、お金が貯まったら何を買おうかチェックしてんの」
なるほど、11月ごろからクリスマスプレゼントの目星を付けにオモチャ屋へ行く子供のようなものだな。生活保護の理由を尋ねてみた。
「前は倉庫で働いてたの。だけど本が山ほど入った段ボールが足に落ちてきてさ、指を3本骨折しちゃって。それからナマポで月に10万円ぐらいもらって、ときどき日雇いにも行ってるんだよね。でもオレ酒が好きじゃない?だから生活はカツカツなんだよ。(アダルト)グッズを買うのもそう簡単にはいかないわけ」
一気に話しきったところで、彼が他の自販機のチェックを始めた。
「何を買おうとか、メモはとらないんですか?」
「ないない。ぜーんぶ頭ん中にあるから」
 そういうもんか。
「毎月500円、このために貯金してんだ。それで年一回、欲しいものをドバッと買うんだよ」
500円×12回で6千円。ドバッと、とまではいかないだろうが、その豪勢なショッピング時間はさぞかし楽しいことだろう。
「でもなんでココに来るんですか?他のキレイなアダルトショップとかもあるのに」
「そりゃ、近いから。ほら、ナマポだから車もないでしょ」
オジサンは大きくひと息ついて、一人語りを続けた。結婚はしたことがなく、女にモテたこともない。風俗はカネがかかるから、エロ本やAVがイイ。今は前回ドカ買いしたエロ本やオナホで1日3、4回オナニーしている、などなど。
「昔は風俗が好きだったんだけど、当時の女にバレて、ケンカになったんだよね。腹が立ったから殴りまくって、逮捕されかけたり。いろいろあったなぁ」
オジサンは何本目かのタバコを消し、「また来月チェックしに来るわ」と去って行った。ゴールデンタイムかと予想していた午後21時ごろは、意外や誰も来なかった。ときどき車が近づいてきて看板を見たりはするのだが、ただの興味本位なのか、そのまま過ぎ去っていくばかりだ。そんな中で一台の車が、なんの躊躇もなく駐車場に飛びこんできた。作業着姿の、40代後半らしき男性だ。
店内で男性がこちらに気づき、会釈をくれた。
「あ、どうも。こちらよく来られるんですか?」「あ、まぁ、たまにですけど」
男性はそう言うとAV自販機を見て、財布に手をやっている。さっそく購入かと思いきや、財布の中身を確認してからポケットに戻した。
「買わないんですか?」「いやー、どうしようかと思って」
AVを買って帰ろうと思ってココに来たそうだが、急に思いが変わったのだという。
「恥ずかしいんですけど、家内とケンカしちゃいましてね。それでエロビでも観ようと思ったんだけど、家じゃ観れないしと思って…」
買ってもリビングで観るわけにはいかないということらしい。そのことに今ようやく気づいたほどに、突発的な行動だったのだろう。姉さん女房である奥さんとは、歳が8つ離れているそうで、今日は「薄味すぎる豚汁」が原因でケンカをしたらしい。
「もうババアだから、薄味じゃないとキツイんだろうけどね。でもこっちは仕事中、汗かくんで、塩気のきいたメシじゃないと味気ないんですよ。そんなことを言ったら、
『結婚して15年も経つのに今さら言わないで!』とかって怒って。まあそりゃあそうなんだけど、別に言ってもいいじゃないですか」
うん、わかるわかる。夫婦喧嘩ってそんなもんですよね。にしてもAVを観るならレンタルでも良
さそうなのに、なぜこっそり堂で購入するのか。
「家にいるとニュース番組とか、NHKとかそっち系の硬い番組しか観れないんで、息が詰まっちゃうでしょ。ココってそういう堅苦しさとは無縁の下品な場なんで、ストレス発散できるんですよね」
確かにここは世間の騒々しさから隔絶された空間だ。人間にはこういう場所が必要なときがあるのだろう。彼がAVからオモチャの自販機へと移動し、吟味を始めた。
「女ってこういうの使ったら引かないですかね?仲直りに買ってってやろうかな」そう言って、バイブとディルドの写メを撮っている。
「もうね、家内とは10年以上、そういうことしてないんです」
「ウチも子どもができてから全然ですよ」
「ああ、ウチは子どもがいないんですよ。家内が妊娠できない体みたいで。昔は色々治療とか、そういうのも試したんですけどね。ぜんぜんデキなくて。それからなんとなくセックスとか、そういうのはなくなりましたね。で、息苦しくなって、たまにココに来るようになって」
あまりにもボロくてショボくて哀しい場所だけれど、だからこそ男のオアシスになりえるんだということが、32才になったオレにもわかる気がしなくはない。彼はまた10分ほどかけて自販機を見回り、ガラケーでバイブの写真を撮りだした。
「なんか話してたら不思議と、家内ともう一回試してみようって気分になりましたね。写メをさりげなく見せて、選ばせてみます」
日付が変わり、駐車場に一台の車が入ってきた。ボーダー服の男性が降り、小走りでこっそり堂に入っていく。続いて入店したオレを見るや否や、男が口を開いた。
「掲示板見た人?」「はい?いや、わからないです」「そうなの?女装見なかった?」
わけがわからない。女装ってなんだ、女装って。話を聞けば、ここは女装や女装好き男が集まる一大スポットとなっているらしい。彼はある掲示板で『女装の出没予告』を見て、急いで車を走らせてきたのだとか。「なんだ、釣りかよー」「ウソ予告ってけっこうあるんですか?」
「まあ、あるね。そういうのも含めて遊びだからしかたないけど」
「なるほど。ちなみに女装さんが来たらどんな遊びをするつもりだったんですか?」
「そりゃ、ここでパックンしてもらおうと思ってたよ」
…恐ろしい。こっそり堂の意外な一面といったところか。
この男性のあとに3名もの「女装好き」オッサンがやってきては、みな掲示板に釣られたことを悟り、肩を落としながら帰っていった。また新しい車が駐車場に入ってきた。長身スーツのスキンヘッド男性が、ゆったりと店内へ向かっていく。様子をうかがっていると、男性はすぐに店から出てきて、入り口横のジュース自販機でコーラを買って飲みだした。おそるおそる近づいてみる。
「ここ良く来るんですか?」「あ、まあ、はい」
「僕は初めて来たんですけど、なかなか強烈な場所ですよね」
すると男性の表情が、心なしか緩んだ。
「こういう変なとこ、好きなんですよ。廃墟とかもよく行くし」
心霊スポットなんかも含めて、ワケあり場所巡りがお好きらしい。
「友達、あまり多くないから、一人で行くことが多いんですけどね」
よくよく聞けば、『一人のことが多い』のではなく、毎回一人なのだとか。43才。近くの工務店の事務仕事をしており、独身で彼女もいない、と自虐的に話す男性。
「あまり人と仲良くしたりできないほうなんです。子どものころから太ってたし、イジメられてたりもしてましたし。こんなに、話しちゃっても大丈夫ですか?」
「もちろん、お話ししましょう。ここで何か買ったりしないんですか?」
「買いはしないですね。風俗はときどき行きますけど」実家の一軒家に1人で住んでいる(両親は亡くなった)そうで、お金には余裕があるのだとか。
「親も2人とも亡くなったし、本当に人付き合いがないですよ。風俗とかお酒ぐらいしか、お金を使うことはないんですよね」
お酒は家で1人呑み。酒癖が悪くてオネショをしてしまうこともあるそうだ。広い家で1人、濡れた布団を干す四十路男性。かなり寂しい生活なのかもしれない。
「楽しいことって、あんまりないですよね。ココに来ると、『悪いことしてる』みたいな気分になるというか、そういう意味で、ちょっと面白いですけど」
結局のところ、この時間にこっそり堂にやってきた目的についてはよくわからないままだった。あるいはこの人も、女装予告に釣られたのかもしれない。静寂が延々と続き、新聞配達の兄ちゃんが怪訝な顔をしながら横切ったあとで、白いセダンが停まった。Yシャツ姿の男性が小屋に入っていく。少し遅れて後へ。Yシャツさんの声が小屋に響く。
「あちゃー、売り切れてるなぁ。せっかく来たのに」
聞けば、オナホを買おうとやって来たのだという。それも、東京西部から1時間半ほどかけてだ。
「昔この近所に住んでまして、アダルトグッズはここに来て買うようにしてますね。やっぱりなじみのある場所がいいから」
なじみったって、オナホのためにここまで?こちらの不可解な表情を読み取ってくれたのか、ワケを話してくれた。
「僕、会社が自宅のほとんど目の前なんですよ。家と会社の往復だけの生活なんで、こっそり堂に行って帰る時間がけっこう気晴らしになってるというか。好きな音楽をガンガンかけて唄いながら運転してるんです」
深夜ドライブの最終目的地は、こっそり堂。ユーモラスで憎めない。
「まあ、元妻とのことがあったからですかね。半年前に離婚したんですけどね、結婚してすぐセックスがなくなって、自分でするのにグッズを買おうと思って、ここにくるようになったのかなぁ」
「どうして離婚したんですか?」
「うーん。妻とは、価値観の違いというか、そういった点が多くて。元々ね、出会い系サイトで知り合ったんですよ。それで勢いで結婚したんだけどね、まあダメで」
セックスがなくなり、口をきく頻度も少なくなった。そんな低調な夫婦関係から逃げるように、こっそり堂に来るようになったそうだ。
「さっき『気晴らし』って言ってましたけど、他にも気晴らしの方法ってあるんですか?」
「いやぁ、地元を離れてるもんで、おいそれと会える友達がいなくてね。今しゃべってて思ったんですけど、ホント、気晴らしってここに来ることくらいですね」
酒も飲まなければ博打もやらない。妻と別れてからはツタヤでお笑いのDVDを借りて、それを観ながら寝る毎日だそうだ。
「まあ、今はなんの起伏もない生活を淡々とこなすだけで、精神的に落ち着いてるんです。ここへドライブもたまに来ますし。アハハ」
空が白んできた。最初は異様で不気味に見えたこっそり堂の風体も、見慣れたせいか景色に溶け込み、すっかり違和感がなくなっている。日の出と共に駐車場に滑り込んできたのは、黒い軽自動車だ。車内の男性はしばしスマホをいじった後、ゆっくりと店に向かっていく。長身で、往年の名俳優みたいな雰囲気の男前だ。男性は入店してから自販機をチラチラ見ては、通路をぐるぐる回るだけ。目的を持った様子がない。声をかけてみた。
「今日は何か買いに来られたんですか?」
「え?僕?まあそんな感じで」
「こっそり堂に来るお客さんの調査をしてまして」
「あー、そうなんだ。なんか面白いっすね」
兄さんは建築関係に勤める40才で、ここにはよく来るそうだ。
「ゆうべからココにいるんですけど、けっこう人が来るもんですね」
「ああ、そう。自分は昔ここで、しょっちゅう遊んでましたよ」
「遊びってなんですか?」
「あのー、変態遊びちゅうかね。掲示板とかあるじゃないですか。そういうので、昔の彼女と一緒に単独男性さんを集めてね、『OS』とか、いろいろやりましたよ」
OSとは「オナニー射精」の意味らしく、自分の彼女を脱がせて、男たちにシコらせていたのだとか。
「へえ。もう変態遊びはやってないんですか?」
「うん、今はやってないですね。というかその子、死んだんで」
 え? 死んだ?
「それはなんというか…。どうして亡くなったんですか?」
「心筋梗塞、らしいです」
「らしいっていうのは…」「いや実は、死に目には会えなかったんです。同棲してたんですけど、ケンカして、彼女が茨城の実家に帰ってたときで。いくら連絡しても電話に出ないから、しまいには彼女の実家に電話したんです。そしたらお父さんが出て、『娘は心筋梗塞で死んだ。もう電話してくるな』って」
以前から彼女の実家とは不仲だった(カネを借りたりしていた)ため、最初は父親の嘘だと疑ったそうだ。
「信じられないから、彼女の実家までクルマを飛ばして。そしたら、もう1週間前に葬式を終えたっていうんですよ。彼女、ときどきドラッグとかやってたんで、そういうのが原因だったみたいですね」
「そうだったんですか…じゃあ、どうしてココに来てるんですか?」
「懐かしいっていうかね。いろいろ思い出すから」
彼は、今は亡き彼女を散々オカズにさせた場所で、往時を懐かしんでいたのだ。
「やっぱり懐かしいですか」
「うーん、そうですね。死んだ当時はツラすぎて働く気にもならなかったんですよ。変態掲示板の仲間から、『今週は開催しないの?』とか連絡が来たりして、そういうのでますます気持ちが落ち込んだり」
それでもすぐにカネがなくなったので、仕事に復帰。1年ほど経ってようやく落ち着いたそうだ。
「まあ考えてもしょうがないなって思って、吹っ切りました。新しい彼女が出来たっていうのもあったんですけど」
「ってことは、また変態遊びも?」
「いや、何人か彼女ができたんですけど、みんな露出遊びは付き合ってくれなくて」
「まあなかなか厳しいですよね」
「だから自分は単独側に回ることにしました。ぶっかけオフとか、そういうのにたびたび顔を出して遊んでます」
町の喧騒や、派手な遊びに慣れた者にとっては、こっそり堂の存在意義などさっぱり理解できないと思う。でももし人生に少し疲れたら、一度立ち寄ってみてはいかがだろう。
アダルトグッズの福袋には何が入っているのか?
ところがおかしなことにアダルトグッズ業界では、中身のハッキリしない、内容を窺い知ることのできない、そんなバクチのような商品が多数存在する。
「中身は開けてからのお楽しみ」
パッケージには、さもお買い得の福袋ですよみたいなことが書かれており、値段は千円以下から数千円。相当のギャンブル精神の持ち主でなければ、そうそう手出しできるものではなかろう。これらは果たして買う価値アリなのか?

ミラー越しにカップルシートが丸見えのネットカフェ・窓にフェラ影が

5_20191117181957b2d.jpg6_201911171819593ff.jpg1_2019111718195123a_20200119201150b4a.jpg2_201911171819537cc_202001192011519fb.jpg3_20191117181954859_20200119201152ac1.jpg4_20191117181956d9a_20200119201154b59.jpg横浜駅東口すぐのネットカフェは、少々オカシなつくりになっています。ルームナンバーを示す案内
板が直方体になってるとこまでは普通っちゃ普通なんですが、問題はその構造。なんと、底がミラーになってるんです。つまりカップルシートの様子なんかも、廊下側からカガミ越しに見えちゃうわけです。おかげでウロチョロしながら案内板を下から眺める客が絶えないようです。にしても、どうしてあそこがミラーに?
エロドッキリ・上着で隠してシコシコシコ
うららかな秋の日、変態タネイチが公園に出動いたしました。さわやかな午後のひとときを過ごす女性の隣に座り、上着で隠すように、手を激しく上下に動かします。プラス思考で予想すれば、女性、ちょっとは喜ぶかもしれません。私がオカズになるなんてと。でも実は、つぶつぶ缶ジュースを振ってるだけと知ったら、どんな反応するんでしょう。
エロドッキリ・アパートの窓にフェラ影が
壁のカレンダーを眺める男と、その真ん前に座って恵方巻きを食べる女。外から見ると「仁王立ちフェラ」ゆっくり楽しませてあげたところで、カーテンをバサッ。さてさて、そのショックたるや如何に雑巾がけ編もやってみました。

【漫画】行けたら行くわ・どちらが誠実?

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手紙ラブレターでクリスマスセール中の色白の女性店員をナンパ|なるべく紳士を演じてデートに誘う

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お店で働く女性店員さんを狙って手紙を配ってみたい。

師走の肌寒い風が吹く平日の夕方、○○駅の改札で待ち合わせだ。さぁ今回はどんな子が登場するのだろうか? いつもこの瞬間が一番わくわくする。手紙を配った子を思い出しながらキョロキョロしていたら、大きめのマフラーをした美人がこちらを見ながら笑顔で近づいてきた!
「どうも〜阿部ですぅ〜 みのやさんですよね〜!」
おぉ、今回配ったなかで一番好みだった、5番の女の子ではないか!これはラッキー!!
「阿部さん、なんか元気ですね!いいことあったの?」
「元気に見えますぅ? 結構いつもこんな感じですよ〜ハハハ」濃いめの美人でテンション高め。思ったよりもちょっとぽっちゃり目の女の子だ。歳は30才前後かな?
「美味しいイタリアンのお店予約してあるので行きましょうか!」
「予約してくれたんですね! わ〜い!」
無邪気でかわいい。さっそく、予約したお店へ2人で移動する。 ワインだったら少し飲めるということなので、白ワインと、パスタの前に何品か前菜を注文し、いろいろと質問をぶつけていく。
「阿部さん彼氏いないって言ってたけど、最近別れたの?」
「いえいえ、全然いないんですよ〜」 
けっこう美人だと思うのに、もったいない。
「モテそうなのにね!」
「ありがとうございますぅ〜。でもこうやって男の人と2人でご飯行くのも久しぶりなんで、なんか緊張しますね!フフフ」  そうか、本当に長い期間彼氏なしみたいだ。
「みのやさんこそどうなんですか〜?結構遊んでそうに見えるけど…」
あれ?おかしいな。何か軽い感じに見られるようなことでも言ったっけ?
「え〜? なんで会ったばっかりなのに遊んでるように見えるの?」
「う〜ん なんとなくですよ〜!」 
けっこう鋭いぞ、この子。女慣れした雰囲気が出てしまってるのかもな。気をつけないと。
「阿部さんって、少しイントネーションにクセがあるみたいだけど、生まれは東京なの?」
「いえ、出身は○○なんですよ」
「そうなんだ。こっち来たのはいつ?」「大学出てからだから、10年ぐらい前ですかね!」
大学出て10年なら、やはり年齢は30才ちょい過ぎってとこか。まあ、こんなもんでしょう。あれ?待ち合わせのときはコートを着てたからわからなかったが、脱ぐと結構豊満なオッパイしてるじゃないか。
早く揉みまくりたいけど、そのためには、1段も2段も超えなければいけないハードルがある。頑張っていこう。ワインのグラスを傾けながら彼女が口を開く。
「みのやさんは、彼女さんはいないんですか?」
「もちろんいないよ〜。いたら女の子に手紙なんて渡さないし…。っていうか、オレ、手紙なんて渡したの高校以来だよ!」用意しておいたいつものセリフを伝える。まあ毎月渡してるけどね…。
「えぇ〜、いつも渡して、女の子騙してる人なのかと思ってた!フフフ」
ドキ〜ッ!!やっぱ鋭いぞこの子。まさか裏モノの連載のこと知ってるんじゃないだろうな…。
「え〜、そんなことあるはずないじゃん!俺これでもあの手紙何回も書き直して、時間かけて書いたんだよ〜!」
「そうなんですか〜。ごめんなさい。友達に私は騙されやすいから何でも疑ってかかれって…」
そうか、騙されやすいのか。まぁ、実際今も騙されかかってるわけだが。
「確かに悪い奴はたくさんいると思うけど、俺は絶対違うからね。本当に阿部さんがタイプだったから…」
ちょっとしょんぼりしたフリでもしておとこう。
「そうなんですねー。なんかあまりないことなんで、ごめんなさい…」
すげー信じやすいなこの子。悲しいけど、いい子って騙されやすいんだよね。さぁ、このオッパイを揉むために集中しなければ。彼氏はずっといないらしいけど、騙されやすい性格で、しかもこんな巨乳をぶら下げた子が、無事に生きているはずがない。
「彼氏がいたのは何年前なの?」
「もう3年くらいなんですよ」
「けっこう長いね。だけど阿部さんみたいに可愛いと、世間はほっとかないでしょう」
「え〜そんなことないですよーー」
いや、そんなオッパイでほっとかれるはずがない!
「でも、たまには男の人とデートとかするんでしょ?」
「まぁたまにはしますけど、滅多にないですよ」
でもでも、たまにはエッチもしてるんでしょ?
と聞きたいところだが、下ネタはまだ早いかな。
「そっか、たまにはデートしないともったいないよ!可愛いし、まだ若いんだから」
するとちょっと考えこんでから、
「うん、そうですよね、もっと楽しまなきゃですよねー!」 
そうそう、とりあえず目の前にいる、君に好意を抱いてる男と楽しんじゃえばいいんじゃないかな。
「その、たまにデートしていたっていうのは、どんな感じだったの?」
「そうですね、何回か映画とか食事に行ったりして…。でもあんまり続かなくって」
「それはどっちが断るの?」
「まぁ、毎回違いますけど私からが多いですかね」
「嫌いになっちゃうとか?」
「そうではないんですけど、なんかこの人、本当に私のこと好きなのかなぁと思っちゃって」 
ありがちだけど、多分男は一回できちゃうとかなり力を抜くから、そういうとこが原因になってるのかも。
「例えば、最初は色々デートとか毎週行くじゃないですか?でも段々ダレていくというか、どこにも出かけなくなっちゃう人が多いんですよね」
やっぱりそんな理由か。実際、男としても毎週毎週デートするのも大変だし、段々仲良くなればどっちかの家でまったりするのも普通だと思うけど…。 でも、そういう男たちと何度もダレた結末を迎えてるってことは、マメに相手をしてあげればいいってことかな。
「それは、ちょっと残念だよね。せっかく阿部さんみたいな楽しい子と付き合ってるんだったら、いろんなとこ遊びに行きたいけどなぁ〜」
お、阿部さん、ちょっと嬉しそうな顔をしたぞ。やっぱりちゃんとかまってほしいということだろう。
「例えばどんなデートが好みなの?」
「え〜特別じゃなくっていいんですけど、一緒に買い物行ったり映画行ったり、野球なんかもいいですよねー!」 
なんだ、本当に普通でいいんだね。だからちゃんと私と楽しんでということなんだね。なんだか健気な子ではないか。こういう子は真面目な男性に出会ってほしいね。その前に俺の相手もしてもらうけど。「野球好きなの?どこのファン?」
「ジャイアンツです! 坂本、超カッコよくないですかぁ〜」
「うん、いい選手だよね、俺ヤクルトだから、春になったらドームか神宮行こうよ!」
「え〜嬉しい。前の彼氏全然野球に興味なかったんで、一緒に行けたら楽しいですよね〜」 
やっぱりセックス相手というよりも、楽しく遊んでくれる人を希望している感じだな。 まぁだいたい作戦は決まった。いくらなんでも今日口説いて、即ホテルに連れ込むというのは難しそうだ。今日はなるべく紳士を演じて信頼してもらい、次回会えればデートに誘い、楽しんでもらって口説くことにしよう。
「阿部さん、野球はまだやってないから、今度映画でも行こうよ!今何やってるかわからないけど…。観たいのある?」
「いいですねー! あっアレ観たい。流行ってるやつ!君の名は」
それ見ちゃったんだよね…。でもいいか。
「あ、いいね! オレも観たいと思ってたんだ」
今度会う時は映画を観て、その後ご飯を食べて口説いてホテルへゴーだ。

帰り際には「映画必ずいきましょうね!」と、向こうから念をおしてくるくらいには親密になれた。初回のデートとしては、かなりうまく運べたと思う。さて次回、思うようにことが運ぶかどうか? 気合い入れて頑張ってみようではないか。

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お見合い系サイトや外人出会い系サイトで日本人女性のセフレが作れる

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経験はまだ1年未満でしかない。しかし食った数はすでに20人を超える。それまでは出会い系やチャットでせいぜい2カ月に1人ほどアポるのが精一杯だったのに、お見合い系では、女側から3日に1人ほどの割合で申し込んでくるのだから、本当に目からウロコが落ちる思いだ。
正直言うと他の男性には教えたくないのだが、お世話になった裏モノのために恩返しさせていただくとしよう。お見合い系とは何か。一見、紹介者の立会いのもと、和室で食事するようなどこか堅苦しいイメージを持たれるかもしれないが、そんなものとはまったく別物である。システムは出会い系とほぼ同じ。違いは《結婚目的》を前面に押し出しているか否かだ。
友達や恋人、あるいはセフレを探すことが目的の出会い系と違い、お見合い系サイトは《真剣なお付き合い》をさがしている。元々は、結婚相談所が始めたサイトのため、そのあたりのポリシーはしっかりしており、後述する料金設定の不相応さや、女性会員写真のいかにもなレベルも、そう考えると納得できるだろう。結婚を目指すような女と簡単にセックスできるのかという向きもあるに違いない。下手に手出しすればつきまとわれるんじゃないかと。男女共にプロフィール登録をし、それを見た異性がメールの申し込みをする点は出会い系と同じ。ただし、申し込み自体は無料なのだが、相手がOKをして、いざメール開通(直接メールをやりとりできる)の段階で3千円がかかる。会うのに3千円ではない。メールをするために3千円もの大金が必要になるのだ(女性は2千円)これ、出会い系では考えられない破格の金額設定で、尻込みする方もいるだろうが、案ずることはない。申し込んだ側は有料でも、申し込まれた側は無料なのだ。ここは、金をドブに捨てないためにも《待ち》の姿勢しかありえない。待ちに徹する以上、顔写真は必須である。考えてもみてほしい。どこの女が、顔もわからぬ男とメールをするために2千円も払うだろうか。なんとかして写りのいい写真を撮って
アップしておくべし。
﹇年齢﹈実年齢でよい。ただし女を狙うなら、せいぜい30代後半までの設定で。
﹇学歴﹈大卒以上で。学歴があって敬遠する女はいない。
﹇職業﹈年収と矛盾しない職に。
﹇年収﹈相手が、ゆくゆくは結婚も…と考えている可能性を考慮し、年収は高めに書いておかねばならない。20代でも800万ぐらいの大見得を切っておこう。相手に確かめる術はない。
﹇続柄﹈「長男」以外ならどれでも可。結婚願望女はやはり長男を嫌いがちだ。
﹇身長。体重﹈会ったときに嘘がバレない程度に。
﹇結婚歴﹈「なし」で。バツイチ狙いに限定するなら「離別」もありだが、オススメはできない。
﹇血液型﹈「O」か「A」が無難。血液型信奉者は「B」を敬遠する。
写真がブサイクなら、その時点で切り捨てだ。《やっぱり見た目重視なんですか?》などとホザく女も同様。せっかく2千円払ってくれているのだからと、変な情けはかけなくてよい。申し込みの段階で顔をさらさないほうが悪いのだから。
また、総じて「正会員(サイトだけでなく、相談所そのものにも登録している会員)」はレベルが低いという情報も追記しておく。
外人出会い系サイトで日本人女性をセフレに
プロフィールの文章は日本語でもいいが、ハナから日本人女性を狙ったナンバ野郎と思われるのは避けたい。そこで私は、あえて英文で作成し《他文化と交流したい》という姿勢を前面に打ち出した。
登録女性たちは、手軽な出会いを望む軽いキャラより、語学など真面目に学ぼうとするタイプが多い。ここは紳士的なキャラで攻めるのが賢明だろう。
ちなみに英語が苦手な方は、外国人男性の紹介文をパクリ、自分用にアレンジすればOK。

熟女下着販売サイトNo1旬香臭党

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出会い系サイトで女にメールを送っても、皆さんご存知のとおり返信率ってのはかなり低いです。100通送って5通返ってくればかなりいい方ですよね。それでも冷やかしが混じってたりするから、出会うためには大量にメールを送る、いわゆる“爆撃”が必須ってのも皆さんご存知だと思います。
でもあれ、ぶっちゃけクソ面倒ですよね。やってる最中に虚しくなることもよくありますし。だから僕はこの“寝マクロくん”を使ってます。これはパソコン上で『直前にした動作』をひたすら繰り返してくれるというもので、
 女のプロフィールを開く
   ↓
 文面をコピペして送信
   ↓
 戻る
   ↓
 次の女のプロフィールを開く
   ↓
次のページへ…という一連の動作を一度自分でやってソフトに覚えさせれば、あとはずっと自動で繰り返してくれます。出会い系やSNSでの爆撃が一気にラクになりますよ。会社へ行く前に起動したら、帰ってくるころには1000通くらい爆撃できてますからね。完全にコピペでも30通くらいは返信があるんで、十分勝負になります。ポイント制の出会い系で1000通も送ったら破産するんで、定額制で使うのがベターですね。
ぼくは現在29 才だが、年上の女性が好きで、ドストライクはアラフォーの熟女だ。同じような嗜好の方はけっこういると思う。そこで尋ねる。同志のみなさんは、『下着売買掲示板』で、熟女のパンツやブラを買ったことはないだろうか。自分は半年ほど前に初めて買ったのだが、そのときの興奮をいまもよく覚えている。郵送で送ってもらったパンツを嗅いだりチンコにまきつけたり。そして何より心が踊ったのは、添えられていた手紙だ。熟女ならではのキッチリした字で「満足してもらえたら嬉しいです」なんて書かれているんだから、タマらないのなんの。で、すっかりトリコになり、たどり着いたのがこの熟女下着専門販売サイト『旬香臭党』だ。専門を謳っているだけあり、登録している女性も多いうえ、「お手紙」「1日着用」「着用写真」などのオプションのリクエスト機能も備わっている。おかげで月に何枚も買っちゃってます。

イメージプレイ・コミュニティFM女性DJの使用済み生理ナプキンを嗅ぎながら生放送を楽しむ

1_20191116140258d14.jpg2_201911161403008f2.jpgイメプとは、風俗のイメクラのように、見知らぬ男女が自分の好きな役柄を演じながら、エロチャット。中に入ればすでに数人のライバル男達がいるはずだ。彼らを蹴落とすには、スレ主の女が何か書き込んだときいち早く返信する必要がある。コツは、なるべく単文にする。
指の打込みのスピードを早くする。
表示にロスがある絵文字や記号は使わない
この家出サイトは他のサイトでは類を見ない掲示板スタイルになっている。スレッドフロート形式、つまり2ちゃんねるのように、誰でも自由に掲示板を作る形だ。
例えばこんなカンジで。
・今から名古屋で家出する人
・ヒマで¥ないなら
・男ども!金沢のにゃんには気を付けろ!
トピックのテーマはいろいろだが、共通点は一つ。どの掲示板でも、女から〈誰か泊めて下さい〉云々の書き込みがあれば、それに対して男が殺到する。競争率は高い。無策ではメールを送ったところで反応なしが現実だ。
ではどうすべきか。正解は自分で掲示板を作り、トピック主となって捨てアドを載せておく作戦だ。捨てアドに女から直で連絡が来ることはまずないが、書き込みに対してメールすれば、どういうわけか女の返信率は5割を越す。トピック主は偉いと思ってくれてるのかどうなのか、とにかくこの傾向を利用しない手はない。
コミュニティFM女性DJのナプキンを嗅ぎながら生放送を楽しむ

使用済み生理ナプキンを使ったオナニーにハマっている。普段、すまし顔で生きてる女という生き物が、こんなニオイのキツい経血をひそかに出してるのかと思うと、無性に興奮するではないか。
で、普段はコンビニのトイレで汚物入れを漁りまくってるわけだが、ある日、ふとトンデモないことを思いついてしまった。もし、それが実現できたなら、俺のオナニーライフが劇的に向上するナイスなアイディアだ。俺が暮らす街には、5階建ての古くて小さなショッピングセンターがあり、1階の通りに面した一角には、コミュニティFMのサテライトスタジオが併設されている。簡単にいえば、地元のニュースやイベントなどを告知するような地域密着型のラジオ局で、ガラス張りのスタジオは外から放送中の様子を見学できる仕組みだ。そしてこの局には女のパーソナリティが全部で5、6人ほどおり、毎日誰かしら、ナマ番組(昼から夕方の時間帯)を担当している。年齢は20代〜40代。弱小ラジオ局にしてはなかなかの美人揃いと言える。 
前置きが少し長くなったが、俺の計画とは、彼女たちのナプキンを頂戴しようというものだ。 そう考えるに至った理由は、スタジオの入っているショッピングセンターの特殊なトイレ事情にある。1階には、男子トイレ(ションベン専用)女子トイレ、多目的トイレ(男女共用)の3種類があるのだが、各トイレとも1人用、つまり便器がひとつしかないのだ。
ガラス越しに中を覗いてみた限り、スタジオにトイレがある様子はない。てことは、番組のスタート前に、1階トイレを見張っていれば、女パーソナリティが使用するタイミングに遭遇できるのでは?もちろん、その際、彼女たちが多目的トイレを使うかどうかは状況次第だし、たとえそうなったとしても、女が生理日でなければ意味はない。おそらく簡単にはいかないだろう。しかし、成功すれば、ホカホカのナプキンを鼻に押し付けながら、持ち主のラジオ放送が聞けるという、至高の贅沢が待っているのだ。やるしかないっしょ!
以来、時間を見つけてはショッピングセンターに足を運んだものの、なかなか結果は出なかった。ヨミ通り、女パーソナリティはみな、収録前にトイレに駆け込むのだが、せっかく多目的トイレを使っても、汚物入れにナプキンが入っていないのだ。こっちは、狙った女のナプキンを確実にゲットできるよう、こまめに汚物入れの中身をカラにして待ち構えているってのに。 しかし出撃を繰り返すこと10数回目、ついに念願の光景が。相手は吉田羊に雰囲気の似た20代後半のパーソナリティ。彼女が、多目的トイレから出てきた直後に汚物入れをチェックしたところ、小さくくるまったナプキンがあるではないか。生理が終わりに近づいているのか経血の量は期待したより少なめだが、お宝であることに変わりはない。ペロッと舐めてみると舌に独特のショッパさが広がった。
持参したマスクと鼻の間にナプキンを差し込んだ状態で、スタジオの前へ。すでに吉田ちゃんの番組は始まっており、楽しげに話す彼女の姿をじっと見つめる。
すーはー、すーはー。キレイな顔してても、キミの血ってこんなに鉄クサいのね。そんなことを考えた途端、下半身が一気に硬くなった。 たまらず駐車場に戻った俺は、遠くからスタジオが見渡せる場所にクルマを移動させ、カーラジオをオン。チャックから引っ張り出したチンコを握りしめながら、吉田ちゃんのほがらかな声に集中した。
「ホント、今日はビックリするくらい暑かったですね。こんなことなら…」
シコシコ。
「市内の小学校4校でノロウィルスが…」
シコシコ。持ち主の顔を見て、なおかつ美しい声まで聞きながらのナプキンオナニー。あやうく絶叫しかかったほど気持ちよかったのは言うまでもない。その後もヘンタイ活動を継続した結果、吉田ちゃん以外にもパーソナリティ2人分のナプキンをゲットした。いったん生理日が判明すれば、次の生理周期を推理するのは容易なので、この3人に関しては、今後もかなりの高確率で脱ぎたてホカホカのナプキンを入手できるわけだ。たっぷり楽しませてもらうとしよう。

※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

【漫画】つまりこの世は欺瞞

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