2018年04月の記事一覧

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月別アーカイブ:2018年04月

  • 2018/04/29出会い攻略

    編集部に電話が入った。「もしもし、あの、『タダトーク』ってアプリがありまして、それがめっちゃ喰えるんですー」 おや、このイントネーションは東北の人だろうか。タダトークって出会い系アプリだったよな。「へえ。どうしてそんなに会えるんですか?」「んー。理由はたいしてないんですけどねえ。普通に会えるっていうか。友達とかも、めっちゃヤレてますしー。すんごいオススメですよー」 山形県にお住まいの彼、その気にな...

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  • 2018/04/26出会い攻略

             弊社で働く、ある青年を紹介しよう。入社6年目、営業部の谷中クンだ。ルックスは悪くない。良くもない。色白でひ弱な、ひと山いくらで売られていそうな平々凡々な男だ。この男、27才という若さながら、去年まではいわゆる非モテで、ライン交換が目的の街コンに出かけても、そのライン交換すらままならない人間だった。ところが今年に入り、こいつの言動がおかしくなった。...

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  • 2018/04/25裏風俗・風俗体験談

    流川の売春エリア時間帯でいえば、深夜0時ぐらいがピークだろうか。点々と、7、8人の女がイスに座って客を待っている。漫画のように若い子もいるのだが、曜日を選ばないと厳しい。平日は40代以上の熟女がメインで、金土はちょこちょこ若いのがいるといった感じだ。手コキ5千円、フェラ5千円などの軽いプレイを近くの駐車場の影でやるなんてこともある(やってる女は少ないけど)。出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベントツ...

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  • 2018/04/25裏風俗・風俗体験談

    1、ソファベッドで本番に及ぶ和歌山流サロン現在、大阪で働く地方出身の風俗嬢やキャバ嬢で、「高校時代から働いていた」という証言がもっとも多い地域が、和歌山の新内、通称アロチと呼ばれるエリアだ。60分6000円前後で飲み放題のキャバやラウンジが人気で、街を歩けばミテコがいる店の噂がわんさか転がっている。キャッチに聞いた店に行くと、本当に幼い顔をした一昔前のギャルっぽい子がゴロゴロ。会話の中で学校の話もでてく...

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  • 2018/04/24エロ漫画アダルトコミック

    服屋の女性店員たちほど無防備に、胸チラ、パンチラを見せてくれる人種はいない。それが仕事なのでは? と勘違いするほどだ。しかし、ただ客としてうろつくだけでは、ラッキーチャンスは訪れにくい。その道10年のベテランにチラゲット法を学ぼう。乳首チラゲット!胸チラゲット!胸チラの谷間の隠し撮りはこうやって撮られてるパイズリ好き巨乳娘のパンチラじゃあ、まずは手荷物を見せてん?パスポートあるけど、こんなのいつも持...

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  • 2018/04/24その他

    ここのアカスリ嬢は20代半ばの日本人オネーチャンばかりなんです。しかもそこそこカワイイ子たちがピチピチの短パン姿で太ももを露わにしてるんですよ。そんなのに体をゴシゴシされたらタマりませんって(施術時、客は専用の紙パンツを着用)。ちなみにここのアカスリコーナーは仕切り板がほとんどないオープンスペースになっているので、アカスリをしなくても女の子たちに股間を見せつけることができるんです。実際、ソレ目的っぽ...

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  • 2018/04/23エロ漫画アダルトコミック

               趣味はチカンの観察です。ヒマを見つけては満員電車に乗り込んで獲物を物色しています。ご存知のとおり、埼京線の先頭車両は知る人ぞ知るチカン天国で、最も人の多い夜7時前後の新宿駅のホームには、チカン男が複数集まり、獲物が来るのをじっと待ち構えています。この先頭車両の付近は、一種異様な雰囲気が漂っているためか、一般の女性客はあまり近づいてく...

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  • 2018/04/23裏情報

    ※この記事は知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。単体でも十分に楽しめる合ドラだが、長年やっていると、さすがに飽きがくる。もっと強烈なトリップが欲しくなるのだ。そこで私がやってるのが、複数の合ドラをチャンポンして一度に服用する〝カクテル〞という方法である。ジャンキー用語では「カクる」とも言う。合ドラに限らず、あらゆるクスリは、成分の異なるものを混ぜ合わせると...

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  • 2018/04/22エッチ体験談

    半ケツ愛好家団体ローレグ・ライズ 撮影しながらハメ撮り体験談  股間や尻が見えそうなぐらいの、極端に股上の浅いパンツ(ローレッグパンティ)を履き、その姿をツイッターに載せまくる女の子たちがいる。「日本ローレグライズ協会(略してロー協)」なるグループのメンバーだ。彼女らはコスプレイヤーやグラビアモデル志望、サブカル女子など様々で、みなエロくてオシャレで可愛い自分の写真を多くの人に見てもら...

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入れ食いと噂のタダトーク地方の田舎の女が狙い目|出会い系アプリ体験談

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編集部に電話が入った。
「もしもし、あの、『タダトーク』ってアプリがありまして、それがめっちゃ喰えるんですー」
 おや、このイントネーションは東北の人だろうか。タダトークって出会い系アプリだったよな。
「へえ。どうしてそんなに会えるんですか?」
「んー。理由はたいしてないんですけどねえ。普通に会えるっていうか。友達とかも、めっちゃヤレてますしー。すんごいオススメですよー」
 山形県にお住まいの彼、その気になれば1日1人のペースでヤリまくれると言う。この手の電話はときどきある。だけど本当にヤレてるのかどうか疑わしいことが多い。しかも理由はたいしてないだなんて言われちゃうとなぁ。
「じゃあ今日から毎日1人と会ってみてくださいよ」
「毎日1人ですか?」
「めっちゃ喰えるならイケるんじゃないですか?」
 やってみますと答えて彼は電話を切った。まあムリだろうなと思っていたのだが…。
 1週間後、写真とともにすさまじいテンションの詳細が送られてきた。ちょっと驚きだ。
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仕事終りの夜6時にタダトークを開いて、目についた子に例のファーストメールを送ります。
 およそ2時間後に会えたのは『絡みトモダチ募集』と書いてた19才の子でした。サクっとライン交換をして会話を続けたところ、彼女はトンカツ屋でバイトしてる最中で、その休憩時間にタダトークで募集をかけたのだとか。
〈じゃあ終わったらメシ行こー! トンカツ以外でww〉
〈いいよん☆でも彼氏いるからあんま遅くなれないけどぉ〉
 これ、彼氏うんぬん言ってますけどタダトークをやってる時点でそんなのあってないようなもんですよ。形式的な一言ですから。実際、バイト終わりの彼女を迎えに行って、昨夜と同じように大げさリアクションしてみたら、まんざらでもない雰囲気でしたし。
「なになに、そんなにキレイだっけなら彼氏何人ぐらいいんの?10人はくだらないでしょー」
「いねえってー。一人だけ」
「うわー出た。ウソつくなって」
「何ば言うのよ。アハハ」
 元SDNの大堀めぐみ似で、そこまで美人ってほどではないけどスタイルはいい感じです。メシなんて置いといて「食欲失せた、ムラムラしてきた」みたいな感じで言い寄ってたんですが、彼女から意外な一言が出たのでそれに乗っかることにしました。
「私ラブホって行ったことないんだよねえ」
 言ってみればここで決着がついた感じですね。こういう子ってタダトーク以外の出会い系にもけっこういるんですけど、それを口にした時点で「連れてって」と言ってるようなもんですから。都会では女がこういうサインを出してくることってあんまりないかもしれないですね。やっぱり田舎ってやることないからセックスのことばっかり考えてるんですよ。迷信みたいに言われてることですけど、実際そうですから。で、「マジかあ、これ行くしかないわー」とかなんとか言って、昨夜と同じラブホに行きました。入口では案の定、「こんなキレイなんだねえ」って喜んでましたよ。ベッドに座ってチュー攻撃をしてイチャイチャしてから、先にシャワーを浴びさせて。で、裸にバスタオルで出てきたもんだからテンションあがってそのまま襲いかかりました。彼女もフェラが上手でしたね。だけどもっと良かったのは、挿入中の腰使いです。バックがもう絶品で。
「ああん、あん、自分で動いちゃうっでばあ」
「ほらもっと振ってみ、激しく!」
「ヤバイ、イク、イク、イク」
 丸くてムニムニした尻に発射して、ちょっと和んでから家に送ってバイバイです。
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次の晩も仕事終わりに女を探しました。会うことになったのは、
〈今日ヒマー 山形で遊べる人いる?〉
 って書いてた22 才の子です。とんとん拍子でメシ行きが決まって、クルマで迎えに。ラブホ直行の予定だったんですけど……。
「だめだ、ガマンできないからラブホさ行くべー」
「ムリムリ。こないだ無理矢理、年上の人にヤラれて傷ついてんだよね。そういう気分じゃないし」
 けっこう強い口調です。直行は難しいなぁってことで約束どおりメシに行くことにしました。まあちょっとでも時間が経てばヤレるだろうなーと思って。ココスっていうファミレスに入っておしゃべりです。
「彼氏とかいるの?」
「いないよー。別れたばっかー」
「そうなんだあ? じゃあエッチしたくてたまんねぇんじゃねえの?」
「うーん。したら本気になっちゃうがらなぁ。いいの?」
「え?」
「してもいいんだけど、本気になっていいのって」
 元モー娘の吉澤に似たそこそこの美人ちゃんなんですけど、やっぱこうなるとヤろうとは思えないですよね。なんか依存されそうで怖いなあって思っちゃって。こういう女が得意な人もいるでしょうね。でもオレの場合、面倒な子に時間かけるよりも、どうせタダトークには他の女の子がいるんだからそっち行こうってなっちゃいます。家まで送ってノーセックスでオシマイです。
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今日は仕事が休みなので昼間からタダトークしまくりです。でもやっぱ人が多い(ログインしてる女が多い)のは夜なんで、結局話がまとまりそうな子が見つかったのは夜7時でした。この子は『ヒマだしカラオケでも行きたいなー』っていうシンプルな文面でしたね。やっぱ男からめっちゃメール来たらしいんですよ。でもその大半が、「ラブホでエッチしながらカラオケしよう」とかそんなのばっかりで、うんざりしてたらしいです。
そこにオレが「ブサイクだけど〜」っていういつものメールを送って、エロいこと言わずにカラオケに連れてくって言うもんだから「会ってもいいかな」って思ったんですって。カラオケで手マンしたとこまでは良かったんですけど、生理だったんですよね。オレはいいんですけど彼女が引いちゃって。結局2時間カラオケして帰しました。車で一人になって、すぐさまタダトークの女に片っぱしからメールです。返事をよこした中で速攻会えそうなのが『寝れないからドライブ行きたい』っていう
24才でした。時刻は夜10時。これから会ってドライブするなんて、それはもうどうにでもしてくれってことですよね。こっちは車文化なんで終電がどうこう言われることもないですし。僕の好きにできちゃう格好のターゲットですよ。彼女の家の近くまで迎えに行って到着電話をしたら、すぐに車がノックされました。パフュームののっちに似てるショートカットちゃんです。
「やっほー」
「おお、やっほー。元気だなあ」
「寝れなくてえ。ねえねえ、ドコ行くドコ行く?」
「じゃあぐるっと走ってラブホ行っちゃうべー」
「早っ!展開はやっ!」
 アホみたいでしょ。わずか30秒ほどでラブホ行きが決定しちゃうんですから。
『相手の反応を見てから徐々にエロトークに持っていこう』
『即セックスするのは抵抗あるだろうから、もっと仲良くなってから誘ったほうがいいかな』
 こういう駆け引きっていらないんですよ。地方の出会い系なんてそんなもんなんです。結局ドライブなんてロクにしませんでしたもん。10 分ぐらい走って(要するにラブホに向かう道中)から車を降りて、もう部屋を選んでましたから。ベッドに座っていちおう素性を探ってみました。
「仕事なにしてんの?」
「歯科技工士って知ってだが?」
「なんだべそれ?」
「入れ歯とか差し歯とかを作るみたいな感じだずねー」
「なんかスゴそう!頭良いんだ?」
「んなことねえけどさあ」
 良く知らないけど急にインテリに見えてきて、それで妙に興奮したというか。シャワーも浴びずにナマで入れさせてもらって。すごいのは一発終わった後でした。
「なあなあ。もう一回、もう一回」
「してーのかあ?」
「うんうん」
 そのまましなだれたチンポを舐めてくるんです。そんで、今度は騎乗位でずっぽし。ここまで5日間で会ったのは5人で、内ヤレたのは3人。もうちょっとヤレると思ってたんですけどね。
 6日目は正直言ってサボりました。いや、仕事帰りにタダトークを開いてメールを送ったりはしたんですけどね。初日に会った子とか昨日会った歯科技工士とか、ヤッた子ばっかりがログインしてたんです。田舎の出会い系でツライのはこういうところですかね。やっぱりログインしてる女が常連ばっかりっていうか。もちろん新規もいるはいるんですけど、当然都会よりは少ないです。この日はそのへんでめんどくさくなっちゃって、最終日に二人会えればいいかって思っちゃったんですよね。
 そして7日目。日曜ですけどオレは仕事なので、やっぱり夜の6時ごろから相手を探し始めました。注目したのはこの子です。
〈軽くゴハンとか行きたいです〉
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プロフを見れば20才のフリーターで、すごい言葉遣いが丁寧なんですよ。
『あんまりこういうのをやったことないですが、色んな人とやり取りをして知識を深めていきたいと思っています』
 なんかイイでしょ。メールしたら10分ほどしてから返信がきました。
〈私なんかでイイんですか? というかブサイクっていう雰囲気ではないですよ笑〉
〈ブサイクですよー。シクシク…だから是非メシ行ってくれませぬか? すぐ迎えに行けますよ…〉
〈電話して声聞いてからでも、大丈夫ですか?〉
この電話ってのもけっこう大事なポイントです。たぶん直接声を聞くことで安心するんじゃないですかね。こうやって会う前に電話を求めてくる子は多いですよ。ライン交換して、ライン通話します。
「どうもブサイクだずー」
「あはは、面白いですよねえ」
「そんなことないですってえ。何食べたいですか?」
「なんか中華とかですかねー」
30分後に迎えに行くと言ってクルマを走らせました。通話時間はわずか2分ほどでしたかね。車に乗ってきたのは、ちょっとムチムチっていうかぽっちゃりした丸顔の子でした。顔面偏差値は52ぐらいでしょうか。この日は普通に腹が減ってたので、チェーンのラーメン屋に入ってメシを食いました。でもやっぱこれって、裏モノの人がよくやる、「セックスに繋げるためのメシ」じゃないんですよね。感覚的にはもうセックスするのはあたりまえだから腹ごしらえしてる感じなんです。たとえば酒飲ませてどうにかセックスに持ち込むなんてことも良く載ってますけど、そんなのまずしません。カネもかかるし、なにしろコッチは車文化なんで、そういうのって違うんですよ。出会い系ってもっとシンプルなんです。
 メシが終わって車に乗ったところで、何も言わずにホテルに向かいました。女からしても「どうしても生理的に受け付けない男だな」って思ったらメシ行く前に帰ってますから。あくまで自然にホテルに行くんです。服を脱がせたら思ったよりも腹が出ててちょっとテンション下がりました。
「お腹見ないでよお。恥ずかしいし」
「ムニムニしていい? ほれほれ」
「キャハハ、くすぐったいってば」
まあ機嫌損ねられるのもアレなんでこんな感じでやっときました。それでもバックで突いたらアソコの締まりがなかなか良くて、ついつい即発射しちゃって。
「ゴメンもう出てしまったよ」
「ううん。気持ちよかった」
なんかまだ帰りたくなさそうだったんで一緒にお風呂入って、2発目のセックスをして、話が合う子だったんでまた会う約束をして帰りました。残念ながらこの日はこれで終了でしたけどね。
驚いた。セックスするために労した策といえばファーストメール程度のもんで、あとはあたりまえのようにホテルに連れ込めてしまう。地方の出会い系にはこんな現実があるだなんて、いまだに信じられない。彼が1週間で会った女性は6名。セックスできたのが4名だ。舐めててすみませんでした。地方に引っ越したいです。

酒好き女を褒めながらボディタッチするだけで誰でもヤリチンに|出会い体験談

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弊社で働く、ある青年を紹介しよう。入社6年目、営業部の谷中クンだ。ルックスは悪くない。良くもない。色白でひ弱な、ひと山いくらで売られていそうな平々凡々な男だ。この男、27才という若さながら、去年まではいわゆる非モテで、ライン交換が目的の街コンに出かけても、そのライン交換す
らままならない人間だった。ところが今年に入り、こいつの言動がおかしくなった。

「今年の目標は、毎月1人ペースで新規女とセックスすることでして」
「今月も目標達成しました」
「今週末、また新しい女と会う予定です」
「30才までこれを継続するつもりなんで、見ていてください」

ついに誇大妄想病にでも感染したのかとおもいきや、それがどうやらすべて事実らしいのである。オカシイ。そしてうらやましい。谷中の身に何があったのかこっそり行動を観察し、あれこれ探るうち、ヤツのデスクにあった手帳にこんなメモ書きが挟んであるのを見つけた。何だこりゃ? 女の口説き方のような気がするが…。これがヤツの虎の巻か。
「…ちょっ、仙頭さん、何見てんすか。返して下さいよ。大事なメモなんで」戻ってきた谷中がやけに狼狽している。問い詰めたところついに観念した。
「実は、知り合いのナンパ達人から教えてもらった女の口説き方なんすけど。①〜④の流れで動いたら、すごい成功率なんです」ほぉ。詳しく聞かせてもらおうじゃないか!谷中によると、①〜④は、出会いの場で使うと効果バツグンなのだという。
① 酒好き
「酒好きの女を狙うのは当たり前と言われればそうかもしれないけど、みんな徹底してないと思うんです。適当に女の子を居酒屋に連れて行って、実は相手が飲まない子で、結局ガードが固いままでした、みたいな。そういう失敗をしないように、最初にきっちり、酒好き女を選ぶんです」
② 目立つ
「男はね、選ぶんじゃなくて選ばれる側なんです。だから、他の男に埋もれないように、目立たなくちゃいけないんですね。そのためには見た目を特長的にするのが手っ取り早いと思うんで、ぼくは赤いシャツを着て出かけるんです。赤シャツの人って、すぐに覚えてもらえるんで」
③ 茶化しながら褒める
「これ、テレビ番組で芸人がアイドルをイジるときによくやるトークテクニックです。例えば『顔だけは可愛いなぁ』とカマすとします。相手は美人と言われてるんでそんなに悪い気はしないですよね。で、『顔だけって何ですかぁ』と突っ込めるからフレンドリーになるんです。突っこみを入れるってのはやっぱり気持ちいいじゃないですか。ただホメるだけってのは誰でもやってるでしょうけど、本当は相手をイジりながらホメなきゃダメなんです」
④ ボディタッチ
「最後はボディタッチです。女の子を一番うっとりさせるのは、やっぱり手を握ってやることです。でもいきなり握るのは芸がない。まずはイヤリングとか指輪とか、相手の身に付けているモノを『ちょっと見せて』と触って、反応を見てから手を握るのがいいです」去年まで素人童貞とすら目されていた男が、いつしかこんな立派な理論を身につけていたとは。この4ステップだけでヤリまくりになっていたとは。その谷中メモ、オレも参考にさせてもらうよ。今回はすこし変わったお見合いパーティに参加しよう。少人数の男女が、酒を飲みながら合コン形式で仲良くなるスタイルの催しだ。谷中メモの第一ステップ、酒好きかどうかを見極めるのに非常に都合がいい。普通の出会いパーティだと「付き合い程度に飲める」とか言ってる女も、いざ居酒屋では「今日はウーロン茶で」とか言い出すもんだからな。金曜日、夜。ガリガリ君のイラスト柄の赤いシャツを着て、さらに帽子も被り、会場へ向かった。谷中メモ第二ステップ『目立つ』のためだ。午後8時ジャスト。男女8人ずつのパーティが始まった。全員で大きなテーブルを囲んで話す形だ。年齢層は30代がメインだろうか。

「では始めます。飲みものはこちらの冷蔵庫にありますんで、ご自由にお取り下さい」
スタッフの説明が終わり、各自が冷蔵庫に向かった。ここは要チェックだ。酒を飲む女は誰かしら?
天海祐希似とオカメ顔の2人が缶ビールを持って着席した。他はジュースかお茶、おっと、もう一人サワーのコもいるな。8人もいて、酒飲むのは3人だけかよ!少ないな。まあいいや。今夜はこの3人のみが対象だ。さて、Tシャツだけでも十分目立ってはいるだろうが、トークでも差別化を図っておきたい。この場では、谷中メモ2番のみを意識してしゃべるとしよう。端っこのサワーちゃんの前に席を移動した。「どうも仙頭です」
「あ、どうも。というかセントウさんって本名ですか?」
「そうそう本名だよ。こんな格好してるし、もしかして芸名とか思われちゃった?」
「そういうわけじゃないけど」
「じゃあ、お風呂やさんかと思った?」
「たしかに、セントウって言ったらそうですよね。お風呂やさんなんですか?」
「ブッブー」
「はははっ」
ウケてるウケてる。けっこう目立てたんじゃないの?お次はオカメさんのそばへ向かう。オッサン2人と何やらゲームをやっているが、割り込みだ。
「仙頭です。よろしくです」
「これ、一緒にやります?」
テレビ番組「ごきげんよう」のサイコロみたいな、話題を決めるグッズだ。やりましょう。決まったお題は「最初のデートで行きたい場所」だ。オッサン2人が答える。
「映画ですかね」
「公園かな」
普通ですなあ。ここは目立つチャンスなのに。じゃあいくぞ。

「ぼくはヘリコプターで夜景を見たいですね」
うぉーと感嘆しながら目を見開くオカメさん。ほらほら、もうオレのこと覚えたでしょ。お次のお題は「このパーティにやってきた理由は?」だ。「出会いが少なくて」「いい人を探しに」相変わらずくだらないオッサンどもめ。また違いを見せておくか。
「一緒にキャッチボールでもできたらいいなって」
ウケてはいない。でも目立ってはいるだろう。これでオッケーだ。次々行こう。3人目は天海さんだ。おやおや、手酌でビールぐいぐいやっているぞ。めっちゃ豪快な方ですな。
「おねーさん、いい飲みっぷりですね。意外ともう酔ってたりするでしょ?」
「酔ってねーし」
…口が悪いなぁ。しかもかなり低い声だ。
「ビール好きなんですか?」
「というか、強い酒が好きなんで、サワーよりこっちのほうがいいと思っただけだし」
『だし』が口癖か。怖いんですけど。こっちがアホみたいなシャツ着てるんで、舐められてるのかな?ところが、しゃべってみると同い年だと判明した。
「奇遇じゃないですか。1978年でしょ?」
「そうだけど」
「サザンのデビュー年ですよ、1978年は」
「そうそう」
「池袋のサンシャイン60ができた年ですよ、1978年は」
「そうなんだ?」
「マルちゃん赤いきつねが生まれたのも1978年ですよ」
「はははっ。マジで?」
ここまで生まれ年を強調しておけば、完璧に顔を覚えられたはずだ。夜9時。パーティが終了した。酒好き女3人には存在をアピールできたはず。誰を飲みに誘っても応じてもらえる自信がある。
「みなさん、お疲れさまでした。では、女性の方から会場を出てください」
スタッフの案内で女どもが一斉に出ていく。どういうこと?
「男性の方は少しお待ちください。退出時間をずらしておりますので」
マジか? 先に帰られちゃうかもしれないじゃん。それはまずいって!ソワソワしながら待つこと5分、男の退出がオーケーになった瞬間、会場を走って飛びだした。女どもは駅に向かっている可能生が高い。追いかけろ。とはいえ駅前は人で溢れかえっている。どこだ? どこだ? どこだ?そのとき背後から聞き覚えのある低い声が。
「あっ、何やってんの?」
振り返ると、天海さんが立っていた。
「おおっ! よく見つけたね」
「見つけたというか、そんなシャツ着てれ
ば目立つし」
「はは、そうだね」
「同い年の人だよね?セントウさんだっけ」
うっわ〜。目立っておいて良かった〜。谷中メモ、すげー効果じゃんかよ。
「そそ、セントウです。とりあえず、どっかで軽く飲まない?」
「まあ、いいよ。酒好きだし」

なるほど酒好きを狙うってのは大事なんだねぇ。二つ返事でOKしてくれるなんて、そうそうないことだぞ。駅前をブラブラ歩き、適当に選んだ居酒屋へ。テーブルに置いたコンロで魚介類を焼いて食べられる店だ。向かい合って座ると、すでにけっこうな量の酒を飲んでいるだろうに、天海さんは率先してドリンクメニューを見始める。
「日本酒もよさそうだけど、最初はビールにしようかな」
酒好きというか、酒豪じゃん。さて谷中メモ、第三ステップは「茶化しながら褒める」だ。気が強そうな相手だけに、茶化すのはちょっと恐いんだけど。乾杯したところで、行動を開始した。
「そういうオッサンっぽい飲みっぷりって、美人がやるとかっこいいねぇ」
「オッサンっぽいって! まあ、そう言われることはよくあるけど」
「女友達からすごい頼られてそう。アネゴとか呼ばれて」
「呼ばれてねーし」
テンポのいい突っこみが返ってきた。こんな感じでいいのだろうか。
「ちなみに、元カレには何て呼ばれてたの?」
「そういうの聞く?」
「アネゴ?」
「ちげーし!」
「ごめんごめん。本当は何て呼ばれてたの?」「…普通にクミちゃんとか」
「かわいいじゃん。ぱっと見はクールなのに、クミちゃんって」
「へへへっ。かわいいでしょ」
おっ、何か女っぽいこと言い出したじゃん。
「じゃあ、ぼくもクミちゃんって呼ばせてよ」
「…ちょっと照れるし…」
あんなに突っ張っていたのに、かわいいところが出始めた。おもしろいもんだ。
さあ、第三ステップ、どんどんいくぜ!
「こんなイイ女なのに大酒飲みだからフラれたんでしょ」
「はははっ。うるさいし」
「その生意気な口調とか、ぼくは好きだけどな」
「生意気ってなによ!」
「あはは、顔がカワイイからアル中でも許せちゃうよ」
「アル中じゃないし! ってか、もう一杯飲もっかな」
このステップ、確かにいい感じで会話が弾むわ。なんか成功するときっていつもこんな感じだった気がするし。夜11時、さすがにアルコールが回ってきたのか、天海さんの頬が少し赤くなってきた。そろそろ第四ステップ『ボディタッチ』と参りたい。テーブルに向かいあって座っていてはアクションを起こしにくい。できればカウンターバーなんかに移動したいが…。
「クミちゃん、もう一杯だけ付き合ってくれないかな? 行きたい店があるんだけど」
「あ、いいよ」
さすがは酒好き、さくっと付き合ってくれるのがありがたいねぇ。居酒屋の会計を済ませ、近所のカウンター飲み屋へ入った。ひとまず恋バナの続きをしつつ、同じパターンで軽口をカマすこと30分。そこで胸元にすーっと手を伸ばしてみる。
「そのネックレス、ちょっと見せて?」
手の甲が鎖骨に当たった。
「というか、鎖骨きれいやね?」
スリスリスリ。
「はははっ。こそばゆいし」
ぜんぜん怒っていない。楽しそうですらある。続けていきましょう。

「何となく触りたくなっちゃって」
おもむろに、テーブルの下で手を握ってみた。
「…恥ずかしいし」
ん? この反応はドキドキしてくれてんじゃね?ここはもうグイグイ行こう。
「隣に座ってから気付いたんだけど、シャンプーのいい匂いだね」
「そう?」
「シャンプーというか、イイ女の匂いというか」
「はははっ。意味わからないし」
髪に顔を近付けると、彼女が恥ずかしそうに体をよじった。
「ちょっ、ここでぇ〜?」
ここでって何だよ? ここじゃなきゃよさそうじゃん!?約束どおり、一杯だけ飲んだところで店を出た。手をつないでホテル方面へブラブラ歩く。
「さすがにちょっと疲れた? まだ飲める感じ?」
「まぁ、飲もうと思えば」
いやいや、ほんとによく飲みますな。今回の人選、我ながら完璧でしょ。
「じゃあ、そのへんのコンビニで酒でも買って、どっかゴロゴロできるところで飲もうよ」
そのまま手を引っ張りコンビニへ。缶ビールを買い込んでホテルへ。なんと、この流れがすんなり、本当にすんなり進んでしまった。谷中メモ、恐るべし。とんでもない手法を学んでしまった。
この4ステップさえ踏めば、どんな女でもオトせるんじゃないか!
なんて、たった一度の成功で短絡的に喜ぶほどオレは馬鹿じゃない。その後、立ち飲みバーでのナンパや他のパーティでも試したところ、谷中メモにはまだ改善の余地があることがわかった。立ち飲みナンパの場合は、ステップ1と2には進めるが、3の段階で「失礼ね」的な顔をされることが多い。出会いが前提でないときの相手には、2と3の間に2・5のステップが必要なようだ。また、飲みの場でない出会いで、むりやり1をすっとばして2、3、4へと進むと、単なる調子ノリのセクハラ野郎扱いされることも判明した。この点を踏まえて、みなさんも谷中メモをポケットに忍ばせてお出かけください。

広島の出会える飲み屋・イベント・流川福山の売春風俗エリア|大人の夜遊び体験ルポ

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0229_20181126093232f64_2019100915152020d.jpg流川の売春エリア
時間帯でいえば、深夜0時ぐらいがピークだろうか。点々と、7、8人の女がイスに座って客を待っている。漫画のように若い子もいるのだが、曜日を選ばないと厳しい。平日は40代以上の熟女がメインで、金土はちょこちょこ若いのがいるといった感じだ。手コキ5千円、フェラ5千円などの軽いプレイを近くの駐車場の影でやるなんてこともある(やってる女は少ないけど)。
出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント
ツレと飲んでるときにもう一件となったらここで決まりだ。平日は行ったことがないのでよくわからないけれど、金土日は間違いなく女と飲める。ここは〝婚活バー〟で、定期的にイベントや合コンなんかもやってる。だけどフラっといっても女と飲めるのだ。その秘密は店員のスマートな動きだ。入店してすぐ、こんなことを聞かれる。
「あちらに二人組の女性客がいらっしゃるのですが、良かったらお話してみません?」
女客がいなければしょうがないが、たいがい何組かはいるのでそのまま相席になる寸法だ。こっちから「相席にしてくれ」と言う必要がないあたりなかなかニクイ。ここに来てる女性客ってのは店の性質上、恋愛したがりみたいなのが多い。彼氏探しと言ったら大げさだけど、向こうからぐいぐい話題を振ってくるぐらい積極的だ。特に時間制などではないため、場が盛り上がればそのまま飲み続けたり、カラオケで二次会みたいな流れになる。
ナマ脱ぎもあるパンティ見放題神社・広島、文覚堂
趣味のバイクツーリングをしていたとき、この神社を偶然発見したんです。中国自動車道の庄原インターから時間にして10分程。人気の少ない山の中にあったのが「文覚さん」と地元の人から親しまれる文覚堂です。長い階段を上って行くと、やがて見えて来るのが小さな境内。一見、極々普通の社ですが奥になにやら見覚えのある物体が・巨大な男根の御神体がチン座されています。しかも男根の上には使い古しと思われるパンティがたくさん置かれているのです。清純そうな純白パンティから豹柄のセクシーなパンテイまで優に超える勢いです。でも驚くのはまだ早い。しばらくすると若い女性がやって来て、ナントその場でパンティを生脱ぎして、男根御神体にお被せになったんです!女性が帰った後でブツを手に取ると温もりが残っていました。大興奮です。この神社、下の患いに霊験あらたかでパンティは子宝祈願なんだそうです。
観光女性がー人で立ち飲み
友達の外人に誘われてはじめて行ったときに、外人客と並んで女性客(単独もグループも)が多いことに気づいた。ちょこちょこ声をかけてみたら「東京から出張で」とか「観光で来たんですよ」つて、大半が地元の人間じゃなくて。どうやら旅行ガイド本とか観光客用サイトなんかで、この店がオススメされてるみたい。オシャレな内装と女性が好みそうな料理が多いから、引き寄せられるんだろうなあ。店内はスタンディングスペースがほとんどだから、席の移動もできて、声をかけやすい雰囲気になってる。オレもちょこちょこナンパをしに行ってるんだけど、1人で飲んでる女なんて話し相手が欲しいわけだし、「あとはホテルに帰って寝るだけ」って子も多いから、けっこうクイツキがいいよ。
福山エステのご当地流
我が地元・福山の繁華街、浜松町には、「エステ」という看板を掲げた店舗型ヘルスが10店舗くらいありますが、どの店の女の子も、どういうわけだかスマタが不得意です。全員が全員、自分のアソコをチンコにぐりぐり押し当てているとき、「スマタ間違っちゃった」と言って挿入してしまうのです。しかも外そうとはしないってどういうことなんでしようか。そうです、スマタ間違っちゃたからという体で本番をやらせるのが、福山エステのご当地流なんですね
広島どころか中国地方ではココだけ
基本的には18才以上の子が多いガールズバーだが、週末の17時~22時の間だけ、女子高のカフェとなる。こういうお店は広島どころか中国地方ではココだけなので非常に重宝している。
しかも彼女ら、AKBみたいないかにも作り物の制服ではなく、各自の学校の制服のままで接客してくれるあたり、なんともソソられるというか。あの子は進学校のあそこだなとか、あっちはお嬢様女子高だな、なんて具合に楽しんでいます。
風俗で働いておきながら処女
ここのホームページをなにげなく見ていたら、予想もしてない文言に思考が止まった。
(彼女、本物の処女です)
風俗で働いておきながら処女だと?そんなことあるかよ。ましてや手コキのみ、みたいな軽い風俗じゃなくて、デリヘルだぞ?興味本位というか、どんな顔で処女と言い張るかを見てみた<なり、その子を呼んでみた。ホテルで待つこと数分、ノックの音が。
…うーん、ギャルっぽい見た目は、とても処女には見えないが。
「ホームページで見たけど処女なんだって?]「はい・・すいません」
なんで謝るんだ。意外にオドオド系?シャワーを浴びようと服を脱ぐが、彼女は「恥ずかしいので」と言いながら後ろ向きになり、1人でそそくさと風呂場に入っていく。なかなかソソるふるまいだ。カラダを洗ってくれる問は無言。チンコに視線をやらないようにしていたり、おっばいに触れるだけでビクンと反応するあたりも、まあ処女っぽい。それでベッドに入ったのだが、基本的にフェラチオはものすごくソフトというか、目を閉じてくわえたまま少しだけ首を動かす感じだ。こちらから乳首を紙めたり、クリをいじるとアェギ声は出ず、激しい吐息を出す。で、アソコに指を入れようとした瞬問だった。
「すいません、それは、ちょっとできないんです。ごめんなさい」
貫通してないから指入れは不可なのだとか。さらにセックス経験がないため素股の動き方がわからず、フィニッシュはフェラ抜きしかできないそうだ。なんだかリアルな話だ。プレイを終えた感想としては、うん、本物の処女かどうかはわからないけど、ふるまいとしては100点をあげられる。処女かもしれないと思わせるだけでも彼女に入る価値はあるってところか。
竿とタマの交互紙め。息の合ったペアによる格安3Pコース
普通に1人の女とプレイするだけでも3900円(25分)と格安だが、この店の賢い遊び方は、3Pコースを選ぶこと。他エリアでは2万を越すプレイが、たった7900円(30分)で済むのだ。普通の男子が懸念するのは、3Pでしっかり満足できるのか、相手を満足させられるのか、だろう。
1人に集中しすぎて片方がしらけたり、2人を同時に責めようとしてもチカラが分散されて中途半端な愛撫になってしまったりしがちなのが3Pだ。ここではそんなことを心配する必要がない。3Pコースでやってくるのは、毎回同じペアを組む子たち(3Pコースが可能なのは3組)で、2人の呼吸は合いまくり。片方が乳首をなめたらもう一方が顔面騎乗、ダブルフェラでも竿、タマを交互になめあうなど、こちらから何かをする時間すら与えてくれない。個人的には顔面騎乗されながらの素股フィニッシュがオススメだ。
もはやグラビア嬢の世界!ジャンヌダルク
ウエスト58cm以下の女だなんて、もはやグラビア嬢の世界だ。公称では、熊田曜子が56cm、青島あきなが58cm一般女性でこの域に達するのは非常にまれだ。実際に何回が遊んでみて思ったのは、そのレベルになると余計な肉なぞないんだなってこと。ウエストが細ければ当然体重も軽いわけで、駅弁素股なんていうアクロバティックなプレイもラクラクできる。さらなるメリットとして、フI)一で呼んだ場合でもハズレと思える女が少ないことがある。顔がそんなに可愛くなくても、細くて胸のある子ばかりなので、しくじった感が起きない。ときたま骨がぶつかって痛いこともあるが、デブよりは全然いいでしょ。
セメルンジャー広島市近郊
弱い立場の女子を思いっきりいじめたいと思う男にはうってつけのコースだ。ここでは電マと手柳、目隠しが無料で貸し出される。女陛が部屋に入ってきたら客が1人でシャワーを浴びる。部屋に戻ると女性が拘束された格好でベッドに寝転んでいる。そこからプレイがスタートだ。やはり電マ責めがいいだろう。視界を奪われた女性はどこに何をされてるのかわからないので、少し当ててやるだけで異常な反応を見せる
「アン」ではなく「うひやあ」に近い感じだ。時間内はずっと拘束したままでOKなので、電マを当てながら口にチンポをねじこむ、といった鬼畜プレイがオススメだ。いくら風俗嬢でも、電マを当てられっばなしだとイキやすいみたいで、本気の絶頂が見られる素晴らしいシステムだと思う。
おらが町の一発屋はアナル、人妻、なんでもござれ
この近辺にはおよそ20軒の一発屋があります。とはいえ、おおっぴらに店を構えているわけではなく、客引きを通してマンションに遊びに行くシステムです。それぞれに特徴があって、若い子の店、人妻、老婆、アナルファック専門なんていうところもあります。とにかく客引きに自分の好みを伝えることです。ちょっと怪しい存在に見られがちな彼らですが、その点に関してはしっかりと好みを反映してくれます。客引きの車に乗ってマンションへ。いざ部屋に入ってお金を払い12000円、殺風景なセックスとなります。僕は若い子が好きで、いつも20代前半のギャルちゃんにお願いしています。プレイはさほど特徴的ではありませんが、いい意味でお仕事さのない、まったりしたセックスが多いですね。美人もいますよ。

和歌山でエロい遊びが出来る大人のスポット勝浦温泉・アロチ・新内体験談

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1、ソファベッドで本番に及ぶ和歌山流サロン
現在、大阪で働く地方出身の風俗嬢やキャバ嬢で、「高校時代から働いていた」という証言がもっと
も多い地域が、和歌山の新内、通称アロチと呼ばれるエリアだ。60分6000円前後で飲み放題のキャバやラウンジが人気で、街を歩けばミテコがいる店の噂がわんさか転がっている。
キャッチに聞いた店に行くと、本当に幼い顔をした一昔前のギャルっぽい子がゴロゴロ。会話の中で
学校の話もでてくるので、まず間違いないのだが、彼女たちは普通に酒も飲んでいる。まぁ、すごい街なのだ。
2、日本人のスナック嬢と3万円で
目立った風俗がない勝浦温泉では、スナック街で若い女を買うのが常識になっている。ガイジンではなく、日本人の子たちが買えるのだ店に入りボックス席に通されると、キャバ嬢風の女の子がついてくれる。「旅行ですか?」「よく来るの」と普通では考えられない密着度でしなだれかかってくるので、気に入れば外へ連れ出すだけ。連れ出し金額は2万円3万円だ。ちなみにお店の料金は飲み放題で3千円程度と考えていい。一緒に店を出るのは御法度のようで、必ず男は駅前ロータリーなどで待機させられ、その後、私服に着替えた女の子と合流して、タクシーでラブホへGoの流れだ。あくまで、スナック嬢との自由恋愛という建前なのだろう。余談だが田舎のことなので、しっかり年齢確認をしているか定かじゃない。あまりに見た目が若い子は連れ出さないようにしましょう
3、出張で和歌山へ行ったときのこと。地元では有名な歓楽街呼び込みに声をかけられた。
「今日はお客さんツイてたなあーすっごく力ワイイ子が今いてるから、寄って行かへん」
20代前半の女の子とセックスできるとの説明を受け、のこのこ付いていくと、ユーロビートが鳴り響く薄暗い店内に案内された。仕切られたソファベッドがいくつも並んでいる。しばらくすると本当に若い女の子が席にやってきた。ビールを飲みながら話を聞くと地元のフリーターらしい。間もなくチンポをおしぽりで消毒され、あれよあれよいう間に力ッポリとフェラチオ。と思ったら、「じゃこれ着けるね」とゴムをかぶせられ、そのまま騎乗位で挿入してきた。本番アリなのかーアンアンと女の子が瑞いでも、決して盾貝が駆けつけることはなかった。そういうシステムなんだろう
4、駅前大通りを500メートルほど西に進み、右に曲がったあたりにある数件のお店
クラブ慣れしていない連中も来るような初心者向けの大箱なのに、いつもドラッグ騒ぎで営業停止を食らっている有名クラブだ。キャッシャー近くのトイレ前やロッ力ー前にはドラッグの売人がウロウロ。何度も逮捕者を出しているのに、いまだに客も店も懲りていないらしい。最近は売人の扱うブツも脱法ドラッグがほとんどだが、いつだったかトイレのペーパーの芯の中から、途中まで吸ったハッパが出てきたこともあった。
5、アロチと言えば和歌山の歓楽街の代名詞です。最大の特徴は大阪や神戸の大都市と違い、キャバクラやラウンジに高確率でお持ち帰りできる女の子が生息してること。しかも、お客に金をせびらない実にしっかリとしたサービスなのです。店側が推奨しているのかアフターも簡単で、なんて脇が甘いんだ、と思えるほどガードがユルユルなのです。もっとも、アフターで確実に成功を収めるにはちょっとしたテクニックが必要です。値は張りますが、シャンバンを空けて女の子に優越感を与えてあげましょうアロチはちっぽけな田舎の歓楽街:大金をバラまくお客は少ないので、遅くなったけど、誕生日祝いだ!なんて粋な飲み方をすれば若い女の子はキュンとなってくれます。ただし気をつけないといけないのがミテコが混じってること。お店によっては8割がミテコなんてところもあります。ご注意を。

【エロ漫画】巨乳ショップ店員の胸チラ、乳輪チラ、乳首透け、パンチラを拝む方法

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服屋の女性店員たちほど無防備に、胸チラ、パンチラを見せてくれる人種はいない。それが仕事なのでは? と勘違いするほどだ。しかし、ただ客としてうろつくだけでは、ラッキーチャンスは訪れにくい。その道10年のベテランにチラゲット法を学ぼう。乳首チラゲット!胸チラゲット!
胸チラの谷間の隠し撮りはこうやって撮られてる
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パイズリ好き巨乳娘のパンチラ
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じゃあ、まずは手荷物を見せて
ん?パスポートあるけど、こんなのいつも持ち歩いてんの?
写真の顔、真っ黒だねえ。
ふーん、胸は何力ップ?
わお!いつからそんなことに。
彼氏は当然いるよね。
悪だねえ~。でも、結局、元力レと別れるんだろ
よくないねえ。
もっと優しくしてってことだ。
ほう。お客と色々ありそうだね。
あ、大事なこと忘れてた。
んじゃ、せめてシャツを後ろに引っ張って
手は自分だけイって何もしてくれないと。
やっばデカイねえ。あとパンツも見せくれる?
中派?クリトリス派?
じゃ、あっちで。
はい、ありがとうございました。

若い日本人のアカスリ嬢がいるラクーア・花しょうぶのむふふ洗体

0078_20191212084018d74.jpgここのアカスリ嬢は20代半ばの日本人オネーチャンばかりなんです。しかもそこそこカワイイ子たちがピチピチの短パン姿で太ももを露わにしてるんですよ。そんなのに体をゴシゴシされたらタマりませんって(施術時、客は専用の紙パンツを着用)。ちなみにここのアカスリコーナーは仕切り板がほとんどないオープンスペースになっているので、アカスリをしなくても女の子たちに股間を見せつけることができるんです。実際、ソレ目的っぽい客もチラホラいますし。
この銭湯のアカスリ嬢は20代前半の若い日本人だ。
といっても見た目はあまりパッとしない地味な子たちばかりだし、アカスリ自体もごくごくフツーのもの。きわどい部分を触ってくれるような過激サービスなど期待のしようもない。それでも病みつきになってしまうのは、前隠しがタオルのみという挑発的なシステムのせいだろう。施術台に上がる際、あるいは体を反転させる時、おぼこい娘っ子にチラチラと股間を見せつける悦びたるや。まさに天国だ。
アカスリ嬢は日本人と中国人が半々くらいの割合で在籍してるが、どちらも若くてキレイなのが揃っている。しかし興奮度を優先するなら中国人スタッフがオススメだ。俺はよく施術用の紙パンツからわざと横チンをハミ出させてアカスリに臨むのだが、日本人スタッフがそれを完全スルーするのに対し、中国人はちゃんと反応してくれるからだ。「ちょっとちょっと」と笑いながら、パンツのズレを直すといった感じに。この軽い羞恥プレイが、なかなかバカにできないというか。軽い下ネタトーク
に付き合ってくれる点でも軍配が上がるのは中国人の方だ。
普段は声もかけないようなハイレベルなオナゴを、わざと仕事中に引っ掛けてみることにした。ハイレベルなオナゴとはとういう人種なのか。例えば、丸の内OL、銀行の受付嬢、デパガ、幼稚園にガキを送り届ける美しき若妻(主婦も職業だし)なとなど、数え上ければ、それこそきりがない。もっとも、普通の思考回路の持ち主なら、勤務中の女に誘いをかけたりしないだろう。相手がかなりの上玉でも、泣く泣くその場を去り、家に帰ってからオナニーするくらいか関の山だ。しかし、ハードルが高いからこそ、ヤリガイがあろうというもの。果たして、俺は仕事中のタマを掴めるのか
1回目はデバートカールにチャレンジだ。
初めてクンニされたオ土コが出す鳴き声
最初に断っておくが、オレは女の職業に特別な思い入れはない。街を歩くときには焦げたタマ袋をブラ下げ、周囲には絶えずエ口目線を送信。目に付いたオナゴは片っ端からパクつくのが流儀だ。しかし、そんなオレでも、デパガってヤツには大いにそそられる。人前に立つ商売独特の華やかさ。モノを売りつけるとき、さりげなく婿を売ってくる態度。あんな女たちをぜひともヒーヒーいわせたいもんだ。春一番が吹いた平日の昼間、池袋の自宅を出たオレは、意気揚々と新宿の高品級デパートに向かった。あー、妖気に股間がズキズキと痛むなー。現地到着。新宿通り沿いにある正面玄関を潜ると、すぐに店内案内のフロントが見えてきた。中には、厚手のスーツにスカーフ姿の案内嬢が2-3人。真っ赤な唇のせいか、どれもグラマラスだ。ブースから10メートルほど離れた場所に立ち、案内嬢を観察。と、彼女たちが手を膝に乗せながら、通りすぎる客に挨拶しはじめた。
「いませー」「いませー」この独特の発声法はなんなんだ「いらつしゃ」までは虫の息ほどの音量で、後半だけはかすかに鼻孔の奥に抜けるように響く。まるで、初めてクンニされたオナゴが出す鳴き声のようではないか。ちょっと真似してみるか。「ませー」小さな「い」の発声法が、なかなか難しい。手始めに、コレをネタに、ご機嫌を窺ってみるか。ササッとブースに近づくと、すぐに20代前半と思しきケバ目の女から声がかかった。
「いませー。どちらのブティックをお探しですかあ」
「ませー。指輪を買いたいんだけどさ」
さあ、とうだ「指輪でしたら多数ございますが」
笑ってくれるどころか、ステレオタイプな答えを延々続目ている。とてもじゃないけど、こんな女は手が出せん。
おや、君はどこかで会ったっけ?
このデバートの場合、上階に行くほど客がいなくなる。それもそのはず、上層階はグッチ、エルメス、シャネルのような高級ブランドがズラリと並ぶ、少々敷居のお高いフロアになっているのだ。

【エロ漫画】ドマゾ覚醒チカン願望ありパンチラ見せにセンズリ鑑賞フェラのおもてなし痴女

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趣味はチカンの観察です。ヒマを見つけては満員電車に乗り込んで獲物を物色しています。ご存知のとおり、埼京線の先頭車両は知る人ぞ知るチカン天国で、最も人の多い夜7時前後の新宿駅のホームには、チカン男が複数集まり、獲物が来るのをじっと待ち構えています。この先頭車両の付近は、一種異様な雰囲気が漂っているためか、一般の女性客はあまり近づいてくれません。その代わりに、チカン待ち女が乗ってくることがあります。彼女たちは、チカンされて興奮するという変わった性癖の持ち主なので、マニアにはありがたい存在ですが、いかんせん一般の女性客との違いがわかりづらい。しかし、ある行動さえ目にすれば、女がチカン待ちかどうかが簡単に判明し、さらなる展開へと進めます。
2年前の春、僕が新宿駅ホームで遭遇したのは、茶色の地味なワンピースを着た20代半ばの女の子でした。最初は一般客だと思っていましたが、実際に満員電車に乗りこんでチカンたちに触られる様子を観察してみたら、下を向いたまま特に嫌がる素振りをみせない。ひょっとしたらチカン待ち女かな? と期待は高まりましたが、抵抗できない女の子も少なくないので断定はできません。ところが、その子が板橋駅のホームに降りた直後、驚くべきことが。彼女はホームの反対側、すなわち新宿方面行きの上り列車に再び乗りこんだのです。新宿から来たのに、また新宿へ戻る。そう、彼女は埼京線を往復してチカンをされまくりたいに違いありません。
彼女が上りの列車に乗ると、まわりのチカンたちも追いかけてゾロゾロ乗り込みます。この時間の上りの客席はガラガラですが、みんなは彼女を囲むようにチカンしながら新宿まで戻りました。彼女は結局、我々と2往復のチカンプレイを楽しんで、新宿駅の改札方面へ。ほかのチカンたちもそこで解散し、バラバラと散らばっていきました。話はここで終わりません。僕は密かにその子のあとをつけ、駅を出るタイミングで声をかけたのです。チカンされたい往復ちゃんなら、このあとも楽しめるのでは、と考えて。
「あの、さっきはどうも」「……」「このあと、時間ありませんか?」「……」
無言のまま立ち止まってくれたので、いっきにまくし立て、ドン・キホーテの店内でチカンプレイの続きをすることになりました。いつもは見るだけの僕ですが、相手了承の上ならもちろん触らせてもらいますとも!
その後、さらに家電量販店でも同じようにチカンプレイを楽しんでから、9時ぐらいにミスドでお茶をすることに。「さっきはどうだった?」「すごい、興奮したよ」「埼京線はよく乗るの?」
「ううん、今日で2回め」彼女は学生のころに何度かチカンに遭遇したことがあり、そのときの興奮がクセになった、と言っていました。
今年の春にも、別の往復ちゃんと遭遇しました。20代後半で、やはり地味な雰囲気の服を着たスカート女子でした。チカン男たちと共に車内になだれ込んだ直後から落ち着いていたので、もしやと思っていたら、板橋駅で上りホームに乗り換えたのです。そのときは、新宿、板橋間を往復し、板橋駅の改札を出ようとした彼女に声をかけました。「どこかで続きしない?」
彼女は「いいよ」とだけ答え、近くの公園のトイレに連れて行ってくれました。トイレの中でちょっとしたチカンプレイをして、自然な流れで立ちバック。奇跡的な展開に大興奮です。チカンは犯罪ですが、このような形でのナンパならば、お互いウィンウィンですよね。

※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

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単体でも十分に楽しめる合ドラだが、長年やっていると、さすがに飽きがくる。もっと強烈なトリップが欲しくなるのだ。そこで私がやってるのが、複数の合ドラをチャンポンして一度に服用する〝カクテル〞という方法である。ジャンキー用語では「カクる」とも言う。合ドラに限らず、あらゆるクスリは、成分の異なるものを混ぜ合わせると、科学反応を起こし、まったく違った作用が現れるケースが少なくない。効果が悪くなることもあれば、逆に良くなることもあるのだが、良い方向に出たときのパワーは凄まじい。天国までブッ飛ぶことができるのだ。あれこれ試した末、私が発見した黄金コンビが、
●ケーワン(粉末タイプ)
●ジョイ(リキッドタイプ)
の二つを、それぞれ適量の半分つつ混ぜ合わせるやり方である(これ以上、多いとオーバードーズの危険がある)。服用後、20分ほどすると、次のような作用が現れる。
・聴覚が敏感になる=クラブにいったとき、爆音のテクノ音楽が脳の中でぐるぐるまわった。神様の
音楽を聴いたような錯覚を覚えたほどだ。
・強烈な多幸感=超ハッピーになり、他人にも分け与えたくなる。同じくクラブで踊ってたら、知らない人に抱きついていた。
・皮膚が敏感になる=女のコと手を握るだけで、トロけそうになる。セックスはキスから挿入まで超快感。セフレと3時間ヤリっぱなしだったことも(食欲や味覚には作用しない)。
オレは毎日、駅から家まで自転車で帰る。いつも途中のコンビニで缶ビールを買い、とある坂の下でごくごくイッキ飲み。そして息を止めながらチャリを漕いで坂を上る。酸素が回らないので、頂上に着くころには頭がフラフラだ。そこから坂をぴゅ〜〜ん。心地よく酔った状態で、風がカラダを抜けていく。最高に気持ちいい。生きててよかった!明日も頑張って働くぞ!ちなみにオレは今年32才だ。
ハルシオン。言わずとしれた睡眠導入剤である。ジャンキーたちはよくトリップ遊びに使っているが、一つだけ難点がある。睡魔だ。 ハルシオンの場合、服用後20分ほどで眠くなり、これをガマンすれば50分後くらいにトリップできるのだが、現実には睡魔に耐えられず、コクリコクリと眠ってしまうことが大半だ。そこで私がやっているのが、ケツからハルシオンを入れる方法だ。本来、クスリは口から摂取するよりも、尻から入れた方が早く効果があらわれる。同じ粘膜でも尻の方が吸収が早いのだ。これにより、眠くなるまでの時間も、トリップまでのガマン時間も50%ほど短縮されるのだ。具体的な手順は次のとおりだ。
●錠剤のハルシオンをすり鉢で粉末にする。
●湯煎した生理食塩水(20ミリリットル)でハルシオンを溶かす。
●スポイトで液体を吸い取り、肛門に注入する。
●肛門から液体が漏れないように、ごろりと横になる。
●浣腸が必死で耐える。
●約10分ほ後、20分状態に。トリップの内容は、フラフラした酩酊感と、気分の高揚感で、たいていの人はやたらと饒舌になる。
にもかかわらず、次の日にはまったく覚えていないのだからおかしなものだ。
アイドーザーの中身は、テクノとトランスを混ぜたような感じとでも言おうか。歌声はなく、ただひたすら気分が上がるメロディアスな電子音楽が続くだけだ。そこにギューンというノイズ音が重なり、聞き入っているうちに現実感が失われ、アッチの世界へイッてるというワケだ。
失神ゲームは、イジメにもよく使われる。僕自身、小学校時代はよくやられていたクチだが、それがイヤだったかというと……。人間が失神したときは、すーっと血が引き、意識が消えていくような感覚になる。俗に言う、ブラックアウトと呼ばれる現象だ。自分は死ぬんじゃないか、とうっすら思うのだが、恐怖はない。むしろ、天国に運ばれるような、喜びに近い感覚に全身が包まれるのだ。ただしこの方法、うっかり加減を間違えると、本当に死んでしまいかねない。いくら快感が大きくとも手を出さない方が無難だろう。
私はリストカットマニアです。会社やプライベートで何かいやなことがあるたび、自分の手首を切っているのです。読者の皆さんは思うかもしれません。手首を切るというのは、自殺行為。鬱々としたメンヘラーなんじゃないかって。そうではありません。私の場合、死ぬつもりは一切なく、あくまでストレス解消の手段としてリスカを行っているのです。方法は、まずお風呂に入って体を暖めてから、よく腕をもみほぐします。血の出がよくなるからです。続けて、キレのいい日本剃刀(安全剃刀ではなく、床屋が使ってるようなタイプ)を手首に当ててスパッ。このときの注意点は二つ。
●手首の表側を切ること。
裏側は、太い動脈があるため、本当に死んでしまう恐れがあります。その点、表側なら大事に至る心配はありません。
●刃は、皮膚に軽く当てて、軽く引く。
人差し指と親指の二本でカミソリをはさみ、ぶらぶらするぐらい軽く握った状態で、スッと手前に引けば、深く切れずに済みます。押してはいけません。こうしてリスカをしてみると、思いのほか痛くないことがわかるでしょう。むしろ痛かゆいような感覚が快感なのです。
さらに、傷口からあふれ出す血を見ると、めまいがしそうになってまたグッド。一回やり出すと、手首どころか、腕までいきたくなるから不思議です。
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半ケツ写真ローレグ・ライズ協会の女を撮影しながらハメ撮り

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撮影しながらハメ撮り体験談
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股間や尻が見えそうなぐらいの、極端に股上の浅いパンツ(ローレッグパンティ)を履き、その姿をツイッターに載せまくる女の子たちがいる。「日本ローレグライズ協会(略してロー協)」なるグループのメンバーだ。彼女らはコスプレイヤーやグラビアモデル志望、サブカル女子など様々で、みなエロくてオシャレで可愛い自分の写真を多くの人に見てもらいたいらしい。裏モノ読者なら、そんな露出狂まがいの女たちなら狙わない手はないと考えるはずだ。俺は考えた。というわけで、色々試した結果、彼女たちと何度かハメることができたので、この場を借りて報告したいと思う。
ロー協の女の子たちに近づくには、カメラマンの卵を装うのが一番手っ取り早い。彼女たちは一軍の「公式モデル」、その下に公式モデル予備軍の「ネクストガールズ」、さらにその下に予備軍入りを目ざす「セットアップガールズ」の3つのグレードに分けられていて、公式モデルや2軍の子たちは、すでに撮影会やグラビアモデルなどの活動もこなすセミプロのような存在だ。が、3軍の「セットアップガールズ」は、見た目もさほど可愛くない素人娘ばかりで、せっせと半ケツ画像をアップし続ける(『ロー活』と言うらしい)ことで、公式モデルとして認定されるのを目指している。狙いは、彼女ら3軍だ。3軍はスタジオなどを使わないので、特に実家住まいの子は撮影場所の確保に苦労している。そこにカメラマンの卵(俺)が、ロー活に協力してあげるよ、と持ち掛けるのだ。あらかじめ自分のツイッターのプロフには「写真が趣味です」と書いておき、なるべく素人っぽくてヘタなロー活写真を載せている3軍の子たちを片っ端からフォローしまくれば、ほとんどの子がフォローを返してくれるので、すぐにダイレクトメッセージを送る。
『こんにちは。カメコやってるカナヤマといいます。いつも写真見てます。すごくいいですね。良かったら僕に撮らせてください。ロー協の写真素材、協力しますよ』自分も駆け出しカメラマンなので「写真の練習がてらに」、と持ちかければ、あまり詮索されずにOKがもらえる。撮影場所は、2人きりの撮影だけにいきなりラブホだと警戒されてしまう。大きな姿見のあるシティホテルならすんなり応じてもらえるので、あらかじめ調べておくといい。ちなみに、俺がいつも使っているカメラは「ソフトフォーカス機能」がついた3万程度のコンパクトデジカメだ。誰でもお洒落な感じの写真が撮れるので、女の子たちのウケがよくオススメだ。実際に撮影まで持ち込めた女の子は全部で4人。全員、ほぼ同じ流れでセックスに成功している。あらかじめ用意しておくべきは、小道具のローターと電マだ。まずは女の子とホテルに入り、普通に下着姿になってもらってローレグパンツ姿の撮影を開始。いきなり半裸状態になってエロ写真を撮るだけに、「もう少しパンツ下げてみようか」とか、「もっと感じてる顔してみて」などのリクエストには素直に応じてくれる。本題はここから。一通りローレグ写真を撮り終えたところで、別のフェチ写真を撮ってみないかと振ってみる。下乳フェチや、ローターフェチの写真も撮ってみようと持ちかければ、自然に撮影に移行させることができるのだ。「いや〜、やっぱりモデルが可愛いとエロい作品になるな〜」
「ありがとうございます」
「ねえ、下乳フェチって知ってるよね? 試しにそういうのも撮ってみない?」ブラを上にズラして下乳を出した状態で撮影したら、今度はローターの登場だ。
「ローターフェチって知ってる?」
「そんなのもあるんですか?」
「ローターをパンツの中に入れて、コードを垂らすだけで、エロく見えるんだよ。試しにやってみようよ」ローターに応じてくれたら、いよいよ電マの登場だ。
「最高だよ〜。ほら、すごいエロいよ。今度は電マフェチも試してみよう。実際にやらなくてもいいよ。パンツの上にあてるだけでいいから」ここまでくれば「可愛い、エロい」と褒めちぎりつつ、電マのスイッチを入れるまでだ。ブイ〜ン「あんっ」喘ぎ声が漏れたり、ウフフと笑ってくれたところで、そのまま手マンやクンニに突入し、流れでセックスに持ち込める。撮影の途中で目がトロンとしてくるようなら、ほぼ間違いなくイケるはずだ。

【漫画】プロと素人・報道協定・格の違い

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