2017年04月の記事一覧

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月別アーカイブ:2017年04月

ポルノ映画館・光音座・天神シネマ・中村映劇・浅草中映・今池地下劇場の変態カップルの露出プレイ

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1、いまどきのポルノ映画館において、純粋に映画を楽しもうという客などほぼ皆無に近い。彼らの大半は、ゲイのお相手探しか、時々起きる“ハプニング”を期待して映画館にやってくるのだ。
そのハプニングとは、変態カップルの露出プレイだ。館内のオッサン客の目の前で堂々とセックスを披露したり、あるいはそのギャラリーを巻きこんで複数プレイに興じたりするわけだ。
私の地元・名古屋の場合は、中村映劇や今池地下劇場がもっとも熱いスポットだ。
中年紳士と女子大生風、チンピラ風とポチャ人妻など、いろんなタイプのカップルが場を沸かせに現れ、さらに中村映劇に限っていえば、なんと若い女が単独でやってくることもある。自ら好んで男どもの餌食になるために。とにかく、あらゆる種類の人間が各自の欲望を満たすために、しっちゃかめっちゃかやらかす。その様は、まさに無法地帯と呼ぶのにピッタリだ。
そんなポルノ映画館のカオスな空気が好きなあまり、私は名古屋だけでなく、全国各地の劇場にもヒマを見つけては足を運んでいる。その中からオススメできるものを記しておくので、近くにお住まいの方はぜひ訪れてみてほしい。
2、毎年、春から夏にかけて開かれるこれらのイベント。サンバの衣装を着た女性たちがラテン音楽に合わせて激しく腰を振りながら大通りを練り歩き、活況を呈している。
このサンバ祭り、全国各地から観光客を多く集めることで知られているが、よくよく見ると、中にはあきらかにラテンのノリに似つかわしくない男たちが紛れ込んでいる。汗まみれでカメラ片手にキョロキョロしているオタク風の男たち。サンバが始まるや、彼らは血眼になってレンズを覗き続ける。こいつらの正体は、Tバックで元気に踊る若いコの撮影を目的としたロリコンたちだ。彼らは、こうした女の子の姿を数千枚撮影した後、それ専用のまとめサイトに大量に画像をあげている。町おこしを目的として始めた祭りに、ロリコンが集まってしまうこの惨状。自治体もさぞかし頭を痛めているだろう。
3、昔から札幌では、女湯が覗ける温泉として名高いこのホテル。未だに覗き被害が絶えず、ネットで検索をかけると関連ワードに「覗き」と最初に表示されるほどだ。女湯の露天風呂のちょうど真正面の森に、不自然に枯葉が積まれたエリアがあり、ここを拠点に道内の好き者たちがひっきりなしに足を運ぶのである。今でもマニアが集うネット掲示板では「今日は大量でした」などの報告が多く見られる。日帰り入浴(800円)できる温泉です。ここは最近、変態さんたちが集まって盛りあがってます。特に週末は、6つある混浴温泉それぞれすべてに露出カップルがいるなんてこともあって、我々ワニ(単独男)に触らせてくれたり、ときにはフェラOKなんていうカップルさんもいるんです。楽しいですよ。ナンネットなどの露出予告掲示板に出てるので、こまめにチェックしておけば間違いなくこのイカレた盛りあがりに遭遇できますよ。
4、地元のドン・キホーテにパンチラ盗撮常習犯がいるとの情報が、ネット掲示板に書き込まれていた。
「細身の体型、黒髪オールバック風、平日の夕方はだいたいいるのですぐわかると思います」
いったいどんなヤツだろうと現場に足を運んだところ、驚いた。書き込まれていた
男らしき人物以外にも、数人アヤシイ男がいるではないか。このドンキ、どうなってんだ?
意識して店内を見渡してみると、なるほど、盗撮犯がこのドンキに生息している理由が何となくわかった。まず客層。学校帰りの女子学生がとにかく多く、入り口や階段には無防備な格好でたむろしているグループなんかもいる。エスカレーターの構造も気になった。「上り」と「下り」の交差の角度が、覗きを行う人間にとっては都合が良さそうだ。そして4階のマンガコーナー「アニメイト」の通路の狭さと、立ち読み女子の多さ。たぶんこのコーナーが一番ヤバイんじゃないだろうか。
柏のドンキを利用する女性のみなさん、くれぐれもご注意を。
5、このラブホは、目の前が東京湾である。どの部屋からも「海ほたる」や「アクアライン」、対岸の横浜の夜景などを一望できるうえ、ベランダまでついている。ゆえに、きれいな景色を眺めてるうちにハメを外したくなるのか、露出よろしくベランダでイチャこくカップル客がよくいる。ラブホの前を走る国道からは丸見えなのに。大丈夫なのだろうか。以前よりここ大宮では、やたらと若い子が売春(立ちんぼ)をしている。少し前までは駅東側の喫煙所によく見かけたのだが、ここ最近は、そのさらに奥のラーメン屋付近など、線路沿いに立つ姿が目立つ。どう見ても(彼女らの格好からしても)露骨に若過ぎるのだが、みずから「3でどうですか?」などと通り過ぎる男に声をかける子までいるのだから、一言で言えばムチャクチャ。まさに無法地帯である。
このドンキにノゾキ犯が大量生息する
「細身の体型、黒髪オールバック風、平日のタ方はだいたいいるのですぐわかると思います」いったいどんなヤツだろうと現場に足を運んだところ、驚いた。生息している理由が何となくわかった。まず客層。学校帰りの女子学生がとにかく多<、入り口や階段には無防備な格好でたむろしているグループなんかもいる。エスカレーターの構造も気になった。上りと下りの交差の角度が、覗きを行う人間にとっては都合が良さそうだ。そして4階のマンガコーナー「アニメイト」の通路の狭さと、立ち読み女子の多さ。たぶんこのコーナーが一番ヤバイんじゃないだろうか。柏のドンキを利用する女性のみなさん、くれぐれもご注意を。
このラブホは、目の前が東京湾である。部屋からも「海ほたる」や「アクアライン」、対岸の横浜の夜景などを一望できるうえ、ベランダまでついている。ゆえに、きれいな景色を眺めてるうちに露出よろしくベランダでイチャこく力ップル客がよくいる。ラフホの前を走る国道からは丸見えなのに。大丈夫なのだろうか。
6、以前よりここ大宮では、やたらと若い子が売春(立ちんぼ)しているのをよく見かけたのだが、ここ最近は、そのさらに奥のラーメン屋付近に立つ姿が目立つ
(彼女らの格好からしても)露骨に若過ぎるのだが、みずから3でとうです―か?などと通り過ぎる男に声をかける子までいるのだから、一言で言えばムチャクチャ。まさに無法地帯である。
埼玉の好き者カップルの間で有名なラブホテルです。非常にわかりにくい場所にあるため、普通の力ップルがふらっと立ち寄ることはなかなかないでしょうが、知らずに入ると困惑するでしょう。かくいう私がそうでした。エントランスロビーに待合室があり、先客のカップルがいたのですが、いきなり声をかけてきたのです。
「一緒に遊びませんか??」なんとスワッピングの持ちかけでした。ヘンな連中もいるもんだと思ったのですが・・
しかし後日、再び足を運んだところ、またもや待合室に力ップルがいて声をかけてくるではありませんカ‘。聞けばこのラブホ、スワッピング相手探しの場所として、知ってる人間の間ではけつこう有名なんだとか。ったくスゴイ場所もあったもんです。

【残酷漫画】里子をたくさんもらう里親の目的は手当のお金だった

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アルコールに目薬や咳止め用シロップのブロンを混ぜれば酔っぱらうのか

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1、昔、アルコールに目薬を垂らすと、飲んだ人間がたちまち泥酔するなんてウワサがあったが、今の目薬の成分ではそんなことは起きない。
現在、目薬に取って代わる液体は、咳止め用シロップのブロンだ。こいつを小さじ1杯分ほど酒に混ぜれば、反射神経の働きを抑制する成分とアルコールの相乗効果で、キョーレツな酩酊感をもたらすのだ。さっさと酔っ払ってしまいたいときに自己責任でどうぞ。
2、街コンの費用は5千円,..7千円とけっこう高い。確実に女をゲツトできる保証もないのに、そんな額を支払う気になどとてもなれないものだ。
なので俺は、最近の街コンでよくある、希望者のみ参加の二次会から顔を出している。わすか2千円程度で済むからだ。一次会の店舗はホームページなどで判明するので、終了時にその周辺をうろついてれば、二次会への案内をする主催者が見つかるものだ。わかりにくければ一次会参加者(いかにもな2人組)に尋ねてみてもいい。二次会に参加する女ってのは、一次会で満足できなかったからそこにいるわけで、必然的に出会いに対するモチベーションも高い。
主催者側はこのような途中参加を許してはいないが、二次会の受付では、街コン参加者の印であるリストバンドが不要(一次会終了時に捨ててる人が多い)なため、他の連中と一緒に紛れて入り込めば、ます見咎められることはない。
3、友人と、その彼女、そして自分。3人一緒くたで仲のいい間柄のバターンがときにある。ドうマにありがちな関係というか。その友人カップルが別れた直後、オレはいつも鬼になる。彼女をなぐさめるフリをしながらこう言うのだ。
「まあ、アイツもしょっちゅう浮気してたみたいだし、別れて良かったんじゃないの?」
女は驚く。えっ、あいつ浮気してたんだ。別れたとはいえ、なんだか許せない。復讐心が燃え上がる。あいつが浮気してたなら私だって…。厳密には彼女が今後誰とセックスしようが浮気にはならないのだが、女の思考とはそういう理詰めのもんじゃない。別れたあとで自暴自棄になることがイコール復讐になるのだ。
背中を押すために「実はオレ、00ちゃんのこと好きだったんだよね」ぐらいのことを言えば、彼女は意を決して股を開いてくれることとなる。
4、コンパで知り合った直後は何度かやりとりしたが、もう長く連絡を取ってない一一。
そんな女に久しぶりにメールしたい場合、<ご無沙汰です。元気にしてますか?>なんて普通に送っても、返事が来る確率は極めて低い。下心感がハンパないし。では、どうするか?正解は、ウソの転職報告だ。
〈久しぶりです。このたび00に転職しました。これからもよろしくです〉
 連絡報告っぽいので不自然さは半減し、さらに00に有名企業を入れれば女の興味心も煽れる。経験上、食いつきはますますです。
5、新幹線に乗ったとき、女性客の隣の席に座るにはどうすればいいか。これって男なら誰もが考える問題では。
自由席は基本、女の隣には座りにくい。他が空いてるのに、どうしてここへ? となる。私の作戦を教えよう。
向かうは指定席である。2列席の通路側なんかはだいたい空いてるので、女の隣を見つけて、とりあえす座ってしまう。さもそこの券を持っている感じで。そして車掌が検札に来たときにキップを購入すれば問題ナッシングだ。
6、出会ったばかりの女のコをメシに誘ったときに使うテクニックだ。
ポイントは、この段階までこちらの職業ははっきりと明かさないで、「商社関係」くらいにとどめておくこと。
そしてお会計の際、あえてスタッフに領収証を頼む。
「宛名はどうされますか?」
「三井物産で」
ここで初めて一流企業を偽るのである。自分から積極的にハイステータスをアピールするのはやらしいけれど、この流れならば自然に社名がバレてしまった形なので、やらしくないうえに、女はあっさり信じ込む。その後の食いつきがぐっと変わってきますよ。

【エロ漫画】嫁を賭けてスワッピングゲーム・アブノーマルな寝取り寝取られのある島

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私と6つ下の妻は、アブノーマルなプレイにはまっている。いわゆる「寝取られ」というヤツだ。愛する妻(31才)を抱いてもらいその様子を端から眺めるのだ。

あの嫉妬とも興奮ともつかない感情の高ぶりは、味わった者にしかわからない。それはむろん、妻も同じだ。彼女は彼女で、私の命令で男と寝ることに悦びを感じている。いびつではあるが、これが私たち夫婦の愛の形なのだ。しかし、刺激というものは何であれ、いつかは慣れる。

ある時期から私は、単に妻が他人にヤラれるだけでは物足りなくなっていた。もっともっと、徹底的に凌辱される妻が見たくなったのだ。それこそ嫉妬で胸が張り裂けそうになるほどに。だが、それは無理な相談かもしれない。現場に私がいるかぎり、寝取り役の男たちに遠慮が入るからだ。

たとえ私がハードなプレイを要求し、彼らが応えたとしても、それはあくまで命じられた範囲内でのことに過ぎない。つまり、本当の意味で妻が凌辱されるには、その場に私がいては不可能なのだ。

なんと悩ましいジレンマだろう。昨年2月、ふと妙案を思いついた。妻をスナックで働かせ、そこの客と肉体関係を持たせるというのはどうだろう。しばらく2人には逢瀬を重ねてもらい、一方の私は、妻とは他人のふりをしてスナックに通い、その客とも顔なじみになっておく。

で頃合いをみて、妻に言わせるのだ。「実は3Pに興味があるの。●●さん(スナックで使う私の偽名)とかスケベっぽいから、今度、誘ってみようよ」おわかりだろうか。こういう形を取れば、男が遠慮なく妻を犯すシーンを目の当たりに出来るわけだ。だって私は、男と妻に招かれた単なるゲストに過ぎないのだから。

すぐさま私は動いた。折りよく、隣の市で求人を出していたスナックにまんまと妻を送り込み、ほぼ同時に、私も客として週2回ほど通うようになったのだ。その都度、何名かいる常連客と親しくしていくうち、格好のターゲットが浮上した。農業を営む森田(48才、既婚)。

口を開けば下ネタばかり話す男で、過去、横浜のハプバーにも出入りしていたらしい。こういう手合いなら3Pの誘いにも抵抗を感じないだろう。が、何より決め手となったのは、森田自身が妻を気に入ってる点だ。妻に接する態度を見れば一目瞭然だし、事実、彼は私に言ったのだ。

「ミナちゃんてエロそうだよなぁ。俺、一発やりてぇよ」決まりだ。ここからの展開は驚くほど早かった。森田を誘惑するよう命じたところ、妻はあっさりとヤツを落とし、以降、定期的にホテルで密会する関係を築きあげた。

しばし悶々とした日々が続いたが、私は妻に森田とどんなセックスをしてているのかあえて尋ねず、妻にも報告を禁じた。それは来るべき日に、自分の目でしかと確かめたかったのだ。それから2カ月ほどが過ぎたある日の晩、森田との密会から帰った妻が言った。「ねえ、あの件、森田さんに話したんだけど…」
あの件とはむろん、私を交えた3Pのことだ。で、ヤツは何と?
「ノリノリだったよ。そりゃ楽しそうだなって。お前はホントにエロい女だなって言われちゃった、ふふ」ホントにエロい女だって?いったいお前たち、俺のいないところでどんなコトしてるんだよ。ああ、想像するだけでおかしくなりそうだ。

【軟派インタビュー】黒髪清楚な素人お嬢様の中出し初体験談×3人

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雑誌なんです
……顔は出るんですか?
です
できません
口元隠していいっすよ!
雑誌とかですか?ファッション誌?
そうですね
というわけでホテルヘ
高校卒業するまでちゃん翌付き合ったんですよ
続いたねぇ
浮気されたりもしたけど 私は一途だったんで 。
セックスが良かったとか?
何されたときが一番気持ちよかったの?
電マかなぁ。電マはヤバイです( ニャニャ笑う )すみませーん。アルバイト興味ありませんか?
お兄さん、スカウトどかそういうのですか?
違います違います。僕はスカウトマンじゃなくて、雑誌のカメラマン。
ホテルヘセックスは好きなほう?
まあ普通に。でも経験人数はまだ4人ですよ。初めてフェラもしました。 気持ちが昂ぶってたど?・
私、彼のことすっごく好きだったんで。だから付き合ってからもエッチしたくてしたくてだったし。彼に「 お前は、俺と会うときにセックスのこどだけしか考えてないだろ 」どか言われたこともあるし。
何だかキミ、めっちゃセックス好きそうじゃん 。
うーん、でもその彼ど今年の夏に別れた後は:( 急に暗い表情に。)  どうしたの?
私、学費を自分で払ってるって言ったじゃないですか。その理由は、お父さんの経営している会社がダメになっちやって。「 学費は自分で何どかしろ 」って言われたからなんですけど。
ほー。
彼氏ども別れたし、お金も稼がなくちゃど思って 夏休みにヘルスで働いたんです。そしたらお客さんに強引にチンコを入れられたんです。叫ぼうどしたら口をガバっど塞がれて「 10万円払うから 」って言われて。
オーケーしたの?
しませんよ。だけどどう断ろうか考えていたら「出る出る、出すよー! 」って、いきなり中出しされちゃって。
雑誌の企画で写真を撮らせてくれるコを探してまして。
ムリムリーちゃんと化粧してないんで。つけま付けてないし。
つけまつ毛?そうそう。
普段は付けてるの?
付けてますよS。てか、つけま無いどほんどは外に出たくないレベルだし。
今日はまたなんで付けずに外出を?
昨日パパに捨てられちゃって。
というわけでホテルヘ
ボインちゃんだねぇ。そうですかぁ。
ちなみに体験人数は?
50人くらいかな。
21オでその数はかなりのモノだよね。初体験はいつなの?
中1 のどき。相手は陸上部の顧問の先生なんだけど。
そりゃまた効いた話だねえ。あっちはたぶん30オくらいだったど思うけど。
好きになっちゃったまあそんな感じ。
なるほど。
先生のクルマでSEXしていいか?っその流れで。
おにーさんは女からSEXしようって誘われたら断らないでしょ?
まぁそうね。
それと一緒ですよ。
でも、女のコって好きな男とじゃないどイヤだってよく言うじゃない?
そういう女って、SEXをすごく特別なものだと考え過ぎなんじゃないかな。
もっと自然に楽しめばいいのに。

座敷でSMごっこや電マオナニーゴッコできる小料理屋|東京の夜遊び体験ルポ

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1、この小料理屋、友人に初めて連れて行かれたときに度肝を抜かれた。奥の座敷に、電マをあてがってる半裸の男女がいるのだ。外観や店内はあくまで小料理屋なのにである。目を点にしていたらママから続けて声がかかった。
「ご免なさいね、電マオナニーゴッコしてるの。せっかくだから見てあげて」
あくまで小料理屋の体裁を保ちつつ、中年男女がエロく楽しむのがここの流儀なのだとか。ちなみにメシもなかなか旨い。食事をしつつ奥から聞こえるアエギ声をサカナに酒を飲む。この状況に慣れてきたオレは以降も何度も足を運んでいる。店内の様子は日によってガラリと変わる。エロ行為がない日もあるにはあるが、たいてい常連さんが声をかけて座敷でSMごっこをしていたり、一見客を巻き込んでフェラ大会なんかが開かれることも。
2、表向きは中古DVDの販売店になっているが、実はこのショップにはもうひとつ別の顔がある。店のもっとも奥、パッと見では気づかないような場所に、ありとあらゆるモザイク無し盗撮作品がズラリと並んでいるのだ。 逆さ撮りはもちろんのこと、デリヘルや民家盗撮、はてはトイレ盗撮まで、その品揃えは都内随一と言われている。しかも作品の大半は店側が自主製作したものやマニアによって持ち込まれたオリジナル映像ばかりというこだわりぶりだ。
3、サウナの休憩室がなぜかキャバクラ状態に
サウナ上がりでキャバクラ気分が味わえる贅沢なお店だ
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【不倫漫画】ヤリマン妻が赤ちゃんを産みたくない理由は他人棒の子宮ノック子作りセックス?

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あのとき願いを込めてやったからなあ 
逆算したらたぶんハネムーンベイビーになるんだよなあ 
それにしてもな 彼女がこんなに浮かない顔をしているのか 
ひょっとして他の男の子供の可能性を案じているとか… 
ならばどうして… 
いや、結婚してからの彼女にそんな時間はなかったはずだ 
ケータイだって こっそりチェックしてたからそこには自信がある 

ノゾキご用達の生セックスが覗ける漫画喫茶で露出カップルのエッチを拝む

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完全個室のネットカフェ、ネットルームで売春する女と覗くのが趣味の男たち
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ラブホ難民のカップルに車を貸して素人カップルのエロスを覗く趣味
漫画喫茶や深夜の公園などでカップルのいちゃいちゃを覗くのが趣味になった。AVなんかより素人カップルのエロのほうが断然コーフンするのだからしかたない。そんなオレがここ数年ハマっている遊びを紹介しよう。これも当然、素人カップルのエロスを覗くのが主な目的だ。
どこのホテル街もそうだろうけれど、クリスマスやバレンタインなどのカップルイベントの時期はどこも満室になる。部屋を求めてさまようカップルたちが大勢あらわれるのがこのタイミングだ。そこでオレはそのころ、ラブホ街にクルマを停めて、行くあてのなさそうなカップルに声をかけている。
「私ラブホの案内をしてるものなんやけどね、良かったら知ってるホテルまでお連れしましょうか?」
「え、いいんですか?」
「はいはい。クルマに乗ってすぐなんで良かったらどうぞ」
ラブホ案内人。もちろんそんな仕事なんてしてないし、おそらくそんな職業は存在しないとは思うのだが、とにかく業務的に伝える。この流れで、けっこうな確率でカップルがクルマに乗り込んでくる。さてここからが問題だ。別のラブホ街に向かいながら、人気のない駐車場にクルマを停め、ケータイを取り出して小芝居を開始する。
「ああどうも。これから1組お連れしますけど大丈夫やろか?…え、満室? ホンマか〜。うん、また連絡しますわ」
案内する予定だったホテルが満室だったという設定だ。そして一言。
「すんません。ワシ意外にも案内してる人間がいてね、先に満室になってしもたそうですわ」
「そうなんすか…」
落ち込むカップル。そこですかさずたたみかける。
「せやなー。もし良かったらなんですがね、このクルマでいかがですか?ワシ小一時間ほど離れますんで、自由に使ってください」
「え?」
「いや申し訳ないんでね。コンビニで時間潰しとくから好きに使ってください。こんなとこ人も来ーへんから、ね?」
このクルマをラブホ代わりにしてくれというわけだ。ケータイ番号を伝えて、終わったら連絡くれと付け加える。了承してくれたら実際にクルマを下り、見えないところまで歩く。そして10 分〜15分ほどが経ったら忍び足でクルマに近づいて行く。カップルは十中八九コトに及ぶ。後ろから近づき、腰をかがませながら覗けば騎乗位で乳を揺らす女や、フェラしてる女の尻などなどが見れて非常に楽しい。大胆にもアエギ声を出しま
くる女だってけっこういる。覗きながらシコるのがオレの流儀だ。終了電話が来たら何食わぬ顔をしてクルマに戻る。
「よろしいですか?ほんならさっきのトコまでお送りしますね」さっきまでエロエロな顔を見せていた二人が恥ずかしそうにしてるのを見るのもオツなものだ。
クリスマスなどが来るたびにこれを一日3、4件はやってみると、意外なことに、ちょっとした儲けになることもわかった。ある日、クルマをラブホ代わりにしてくれたカップルを送っていたところ、彼氏のほうからさっと札を手渡された。
「これ、良かったらどうぞ」
5千円もある。場所代としてお礼を払いたいのだとか。断る理由はない。このように“チップ”をくれる客は少なくない。さすがに5千円はまれだが、千円や2千円はほとんどと言っていいほど渡される。こちらから一切要求していないうえ、セックスを覗かせてもらってるのにありがたいかぎりだ。
完全個室のネットカフェ、通称ネットルームが増えています。仮眠のため、オナニーのため。利用目的は様々あるでしょうが、完全個室なのをいいことに室内で売春をする女までわんさか現われています。出会い系で『今、ネカフェにいます』と書き込んでるエンコー女は、都内ならそのほとんどがマンボーのネットルームか、カスタマカフェという個室ネカフェにいて、部屋まで客を呼び込もうとします。外に出るのはかったるいし、ラブホに行くより危ないことはなさそうだし、なにより安上がりをアピールできるから客を取りやすいってことなんでしょう。
買う買わないは自由ですが、想像どおり総じてレベルは低いです。中にはその部屋に住みついてるような髪ボサボサ女もいます。避けた方が無難でしょう。
漫画喫茶の個室で露出カップルのエッチを拝む
「タテベさん、あのね、大阪にめっちゃいいマンキツがあるんすわ。今イチバン熱いんちゃうかな」 このS氏、カップル覗きが大好物な人物である。その彼が熱いと言うからには、ソレ系の店だとすぐにわかる。
 「へえ、けっこう覗けるんですか?」 
「結構なんてもんやないで!昨日も行ってウハウハでしたわ!」 
ほう、そんなにウハウハなんですか。そこまで言うなら行ってみようじゃありませんか。 1月初旬の金曜日、大阪・難波でS氏と合流した。
 「そもそもどうしてその店が『今イチバン熱い』ってことになるんですかね?」 「まあ新しい店だっていうこともあってね、カップルが結構入ってくるんですわ。しかもこの辺にはクラブが何軒かあるでしょ?深夜から朝方にそこから流れてくる人が多いんですよ」 
露出カップルみたいな見せる気マンマンの人たちではなく、本当の素人カップルのリアルなエロ姿を見れるのが非常に興奮するとS氏は続ける。 肝心の覗き方だが、あれこれ策を講ずる必要はないそうな。 「行ってみればわかりますよ。あの店のつくりは特殊なんでね。ホンマに天国ですわ」 
S氏に率いられ、その漫画喫茶『M』に向かう。ナンパスポットとして有名なひっかけ橋から「戎橋筋」商店街を南下し徒歩3分ほどの左側、カラオケが入ったビルの地下1Fだ。 「絶対に喫煙の部屋を取ってくださいね。後々その理由がわかりますから」 意味深な命令を受け、それぞれ他人のフリをして入店した。受付を済ませて喫煙の個室に向かう。 店舗はだだっ広いワンフロアだ。フロントから入ってすぐが禁煙個室ゾーンで、奥の大きなドアの向こう側が喫煙個室ゾーンになっている。肝心のカップルシートは、両ゾーンそれぞれに10部屋ほどあるだろうか。 個室に入ってすぐにS氏からメールが届いた。 ほなボチボチ行きましょうか。喫煙ゾーンのドリンクバーに来てください 呼び出された地点で、S氏が黒Tシャツの男と話をしていた。 
「ああ、これ、仲間ですわ。この店で知りあったんですけどね」 この店には他にも覗きの常連が数人いるそうだ。 黒Tさんはペコリと頭を下げ、両手で頬をパンっと叩いて歩きはじめた。ピッチに向かう本田圭佑のような気合いの入り っぷりだ。 黒Tさんに続いてS氏、オレの順で歩を進める。まずはドアを開けて、禁煙ゾーンへ。前方の2人が別々の方向に別れた。どちらにもカップルシートがある。 S氏に続く。と、耳元でささやかれた。 
「ターゲットを見つけるには靴を見てください。カップルやったら当然男女のクツが置いてありますから」 カップルシートは男女ペアだけでなく、男二人組なんかも多いので、これで確認するわけだ。 すぐにカップルの靴が置かれた個室を発見した。 「あのね、まずボクが見てみますから、ちょっと待っててください」 S氏がカップルシートの前に立ち、ゆっくりとトビラに顔を近づける。…あれれ、ちょっと待った、今まで気づかなかったけど、トビラがガラス張りだ! ほどなくしてS氏が戻ってきた。 
「ゲームしてますわ。部屋番号だけ覚えといて後で来ましょう」 
「あの、ここの個室のトビラってガラス張りなんですね」
 「そう、そこが第一のポイントなんです。他の店やったらこうはいかへんでしょう?」 現在、漫画喫茶チェーン店の多くは、個室を外から覗くことができないよう、出入り口ドアには摺りガラスや木製のドアが使われている。 なのに、この店のトビラは透明なガラス一枚なのである。まるで覗いてくれと言わんばかりの造りで、目の前に立つだけで中が丸見えなのだ。 これだと、中にいる人間も警戒するのではと思うのだが、それは心配しなくてよいとS氏は言う。 
「ここのカップルシートはL字型になってるんで(イラスト1)、角度的にまず気づかれないですね。それにこっち側(通路)は暗くて中からはあまり見えないんですよ」 ガラス扉に上着なんかをかけて視界を阻もうとするカップルもいるにはいるが、なんせ全面ガラスなのでどうやっても多少のスキマが出来てしまう。攻略はたやすいわけだ。その後もいくつかカップルのいる個室を見つけては部屋番号をチェックしていく。 と、S氏がオレに手招きをした。
 「はじまってますよ。ゆっくり覗いてください」 
忍び足で個室に近づき、ガラス扉越しに、ジリジリと首を傾ける。パンティ一枚の女が見えてきた。……え、男にまたがってるのか? さらに首を突き出す。水商売風の女が男の乳首を舐めている。うひょー、スゲー!! 
まもなくフェラがはじまった。薄っすらチュパチュパ音が漏れてきて、マジでエロい。 ふいにオレの隣に、熊みたいな男がやってきた。なんだこいつ、ジャマすんなよ。が、明らかに「代わってくれ」との視線に気圧され、場所を譲る。こいつも常連なのだろうか。 結局そのカップルが正常位でセックスする模様を、オレとS氏、黒Tさん、熊男の4人で交代で覗いた。
「こういうシーンは共有するのが決まりやから、今後もそうしてな」郷に入ればなんとやらだ。仕方ない。 衝撃の光景を見終わってふと疑問が沸いてきた。いくら静かに動き回っているとはいえ、こんな露骨に覗いてて店員に見つからないものなのか?そういえばフロント以外でその姿を一度も見てないけど。
「店員は見回りに来ないんですかね?」
「ああ、それが第二のポイントやね。ここ、監視カメラもないし、店員がなかなか来おへんのですわ。人数が少ないんで」イイ質問だと言わんばかりの笑顔でS氏が語る。どうやらこの店、時間帯を問わず、広い店内をバイト2人、もしくは1人でやりくりしているようだ。
噂をすれば影。店員の兄ちゃんがこっちに向かってきた。すぐ3人が方々に散る。
店員は空いた部屋の掃除などをシコシコやり続けている。一部屋終わってまた別の部屋へ、1人で清掃するシステムのようだ。清掃が完了するまでおよそ30分。あの3人が通路に姿を現すことはなかった。逃げ足の早い人たちだ。
ようやくS氏と再会して、散策の続きだ。
「とにかく店員がいない間は、やりたい放題なんですわ」
「なるほど」
「しかもね、部屋の掃除って、他の店だと客が出ていくたびにやんねんけど、ここは1、2時間に一回、空いた部屋をガーっとまとめて掃除するんです」
つまり、その時間以外に店員が歩くことはめったにないそうだ(ドリンクの補充はたまにある)。
黒Tさんがスタスタ近づいてきた。手招きをしている。おっ、見つけましたか!
カップルシートでは大学生風カップルが座ったままで乳揉み&キスの真っ最中だ。くー、あの女の子、地味な顔していやらしいキスしてんなぁ。調子に乗ってぐいぐい顔を近づけて覗いていたら、思わぬ事態が。
ドンドン!
なんと女がオレに気づき、ドアを叩いたのだ。やべ、逃げろ!!
走って個室に逃げ帰る。しばらくして様子をうかがいに通路へ出たら、S氏が苦笑いをしていた。
「なんぼ覗きやすい言うてもあそこまで近づいたらいかんわ。気をつけてくださいよ」
どうもすいませんでした……。
めぼしいカップルを覗いたり、来店客をチェックするためにマンガ本を立ち読みしながら過ごすうち、さらに3組のカップルいちゃつきを見ることができた。
ホストとキャバ嬢風のシックスナイン、オタク風男女のフェラ、ロリ女が手マンされながら声が漏れないように自ら手でクチをふさぐシーンなんて、もう最高だ。
時刻は深夜1時をまわった。ナイトパック(12時間、1780円)で入ったので夜はまだまだこれからだ。
例によって禁煙ゾーンで漫画の立ち読みを続けていたら、やけにフロントが騒がしい。どうやら終電を逃したであろう人たちが続々入店しているようだ。
「ナンパ師が女ひっかけて連れ込むことも多いんで、ここからが楽しい時間でっせ」
S氏も引き締まった表情で気合を入れている。
喫煙ゾーンに、いかにも酔っ払い風情の男女が入っていった。ゆっくり後を追う。
と、喫煙ゾーンの入口でS氏が立ち止まった。
「あのね、さっき『必ず喫煙席を取って』って言ったでしょ?」
「ああ、はいはい。どうしてなんですか?」
S氏は店内地図を指差しながら説明してくれた。
禁煙個室に入ったはずの客がドア奥の喫煙ゾーンをうろうろしていれば万が一店員に見つかったときに怪しまれる可能性がある。が、最初から喫煙個室を取っておけば、禁煙ゾーンで姿を見られたとしても、「トイレに行こうとしてた」とか「雑誌を取りにいこうとしてた」などの言い訳が利く。そのため覗き常連の間では喫煙席確保が鉄則となっているのだ。
「それとこのドアですわ。これがあるから大胆に動けるんでね」
禁煙喫煙を分断するドアは、先ほどのカップルによって開けっぱなしにされている。それを閉じるS氏。
「ここを通るときは必ず閉めるようにしてください。店員とか他の客が来たらこのドアが開く音でわかるんで、それまでは覗き放題です」
先ほどのカップルが入った個室を確認したS氏は、そのすぐ隣の個室にずかずか入っていった。あれ、勝手に入っちゃっていいのかな?
「あのね、ターゲットの隣が空いてたらすかさず入っちゃってください。こっちのほうが覗きやすいんで」
S氏はカップルのいる個室に隣接する壁に手をかけ、背伸びをした。あっ、壁が低いんだ!
身長165cmのオレでも背伸びをしたら隣が見える。これはいいや。
感心するうちにターゲットは正常位セックスを開始した。大胆でございますこと。深夜3時を過ぎて、また違った客層が来店するようになった。クラブ帰りの子たちだ。女性2人組なんかも多いが、カップルの姿もちらほら見られる。
個室ドアの靴を確認しつつ、時折ノゾいては立ち去り、を繰り返す。何もせず寝るだけのカップルもいれば入店早々に乳くり合うのもいる。
あるカップルシートの前で黒Tさんが何かガサゴソとしているのが見えた。手にはドリンク用の紙コップが見える。
「あれね、アイツの趣味やからほっといてやって」
「趣味?」「そう。あいつシコってんねん。アホやろ?」
紙コップでチンコを隠し、ガラス扉を覗きつつ右手でシコってる黒Tさん。そういえばあの人、出会ったときからずっと紙コップを持ち歩いてたな。まあ、人の趣味をとやかく言うつもりはない。 
そこから2組ほど覗いてから、客数がガクンと減った。カップルたちも寝静まって店内に静寂が訪れる。 
それぞれ個室に戻った我々だったが、1人でうろうろしてるオレの視界に女が入った。別にエロいことをしてるわけではないが、真っ赤なミニワンピで谷間ががっつり出た女が1人でケータイをいじっている。
後から聞いた話では彼女、毎日のようにこの店に泊まりに来てるらしい。
「どっかの風俗嬢かなんかとちゃいます?
この前なんて素っ裸でゴロゴロしてましたわ」
それ見たかったなぁ。
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