2017年03月の記事一覧

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月別アーカイブ:2017年03月

  • 2017/03/03裏風俗・風俗体験談

    1、ぶっかけマニアを自称する男性でも、せいぜい顔射で満足する程度だろう。そんなものは真のぶっかけ好きとは言えない。この店ではイラマチオをさせたあと、大量の精子を顔射。その精子でまみれたオンナの顔をクッサイ小便で洗い流すというド変態プレイが味わえる。これぞまさに本当の意味でのぶっかけだ。2、痴女に一方的に犯される妄想がかなう店だ。入室後、アイマスクをかけて全裸で寝ていると、入ってきた女にいきなり激し...

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  • 2017/03/01突撃リポート

    花びら2回転や3回転、それでいて料金は2.3000円。そんな激安ピンサロを見かけるたびに不思議な気分になる。ここの嬢たちは、なぜこんな過酷そうな場所で働いているのだろう。汚いチンコ1本くわえる毎にいったい幾らもらえるというのか。どうせ同じフェラチオ仕事なら、もっとマシな店があるだろうに。疑問を少しでも解くべく、現役の激安ピンサロ嬢に、いま、自身が他のどこでもないそこにいる理由を語ってもらった。九州...

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東京のおすすめホテヘル・デリヘルで痴女ぶっかけ巨乳パイズリ体験談

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2、痴女に一方的に犯される妄想がかなう店だ。入室後、アイマスクをかけて全裸で寝ていると、入ってきた女にいきなり激しいディープキスをかまされる。そのまま足のつま先から首元まで乱暴になめ回され、全身が唾液にまみれていく。抵抗を示しても、女の攻撃は止まらない。そのまま69の状態でネットリとしたフェラチオをされ、こちらはマンコで窒息状態に。最後は激しい腰フリの素股でフィニッシュだ。実際には起こりえないシチュエーションなだけに、この店のマニアは多い。
3、合コンできるデリヘルです。しかも、在籍している女のコはキャバ嬢みたいにキレイなコが多いんです。彼女たちのような高レベルなコを普通に口説く手間・金を考えたら圧倒的に安上がりですよ。官能小説の朗読のみならず、自作の物語の内容を実際にプレイとして再現させることも可能だ。演技派の嬢が多いのでプレイにリアリティがある。お気に入りは、私が家庭教師の先生にちんちんをつんつんされ、そのまま初体験をしてしまうという流れ。彼女たちはこのストーリーを忠実に再現してくれる。官能小説を読んでくれた「生ボイス」音声をお持ち帰りできるオプションを使えば、家に帰ってからもプレイは続く。
4、貧乳好きでこの店を知らない人はたぶんいないんじゃないでしょうか。それほどここは有名な老舗の貧乳デリヘルです。常時40人を超すペチャパイちゃんたちがいるから、オキニが消えてもすぐに次の指名相手が見つかります。貧乳っていうと、小さい体でロリ系のイメージで売っている嬢のイメージがありますが、ここは陸上選手のようなスラッとした細身体型のペチャパイちゃんもけっこう在籍してるんですよ。長年支持され続けているのもうなずけます。町中の若い黒ギャルを見て、うざいと思うか、それともイジめられたいと思うか。後者の男性にはオススメです。
5、ラブホやレンタルルームに女の子がやってきて、水着に着替えて一緒にシャワー、ベッドでの軽いマッサージの後に手コキフィニッシュが基本コースだ。こで注目すべきはシャワータイム。いわゆる洗体というヤツで、体中に泡を塗りたくって女の子が洗ってくれるのだが、途中での水着尻コキがなんとも気持ちいいのである。我慢してベッドで手コキ発射でもかまわない。「パウダーマッサージ」と呼ばれるテクニックです。お客の体にベビーパウダーをふりかけ、手が触れるか触れないかのフェザータッチをするという、早い話がジラ技。これ自体は回春店ではよく取り入れられている技術です。
6、触られただけで、声を出してのけぞるほどに。マッサージを1時間も続けるのだから驚きです。やられている方は皮膚感覚が鋭敏になり、冗談じゃなく全身が性感帯になります。フィニッシュの手コキに体に電流が走ります。
山の手線を一周する間(60 分) ずっと飛びっこプレイを楽しんでから、ホテルへインという内容だ。スタート場所の駅(山手線内な らどこから出発してもオーケー)に、、女は飛びっこを仕込んだ状態でやってくる。リモコンを受け取り、一緒に電車へ。
たとえば渋谷から乗るなら、乗客の多い数区間は、スイッチを入れっぱなしにして人目を集め、新宿あたりでいったん座って休憩を。もちろんオッサンの隣だ。座りながらもときどきモーター音を響かせ   やり、池袋以降、乗客が減ってきたら車内を歩かせてみるのもよい。
上野、東京、品川と経て、いよいよ渋谷に近づいてくれば、最後のダッシュとばかりにスイッチレベルを最大に。どうせその場限り、バレたって構いやしない。このように、ころころと様変わりする車両の様子に合わせて、たぷり楽しみ終えるころには、女のアソコはグショグショのビッシャビシャ。こんなことのために山手線を一周してるコンビも、まずいないだろう。
7、女にナブられたい願望を充足すべく、私が足しげく通う風俗店がここだ。選ぶ無料オプションは「M格闘」。
このコースでは、本格的なレスリングマットの上で、女子プロレスラーに扮したS気質の高いコが、コブラツイストからキャメルクラッチまで、密着度の高い技をかけてくれる。今、かけてくれる、と書いたが、この感謝の意味がわからないようでは本物のMとは言えないだろう。私など、絞められながらいつもチンポ汁が出まくってしょうがない。
一通り嬢からナブられた後は一転、試練を乗り越えたご褒美よろしく至極の抜きタイムが待っている。羽交い締め状態でスリーパーホールドをかけられながらの足コキ、なんてされた日には涙が出そうになる。
8、若いオンナをカラオケ店に派遣してくれるお店です。単なるコンパニオンサービスになぜ僕がハマっているのか。説明しましょう。通常の「さわやかコース」はキャバクラ的にオンナが隣に付いて一緒にカラオケしたり、お酒の相手をしてくれるだけです。でも、これより上のランクの「恋人コース」では、なんとオサワリまでできちゃうのです。密室でオサワリ、しかもアルコールが入るとあればコトがエスカレートするのは当然。乳舐めや手マンはもちろん、なかにはフェラや本番に応じるコもいたりします。しかもチップ無しで。
扉を開けると、アイマスクをした女が無言で立っている。ロングコートの下は全裸だ。小学校のときに通学路に現れた「変態露出男」の女バージョンと思ってもらえればよい。
9、オレが遊ぶときは、まず玄関でコートを剥ぎ取って即クンニからスタートし、ひざまづかせて口にチンポをねじこむ。もちろんアイマスクは着けさせたままだ。視界を奪われた女は、ヒーヒー欲情しながらむしゃぶりついてくる。床に押し倒し、さらにマンコを唾液で濡らしてやった後は一転、アイマスクを外させてベッドでまったり恋人プレイを楽しむ。硬軟おりまぜた攻めテクに、女たちはメロメロだ(と思い込んでいる)。
10、ぽっちゃりをうたいつつも実際はデブばかりというのが、この業界の悪しき慣習です。もう一度ハッキリさせておきましょう。ぽちゃとは磯山さやかや深キョンのレベルであって、それ以上はデブです。ここに在籍しているのは正真正銘のぽちゃだけ。ぷにっとした二の腕やお腹が幸せな気分にしてくれます。これがデブだと殴りたくなりますけど。女は勘違いして誰もがガリガリに痩せたがるけれど、我々男が本当に好きなのはこういうムッチリしたお肉ですよね。
11、先日、友人に連れられて行ったハプニングバーで奇妙な光景を目撃した。入場の際、身分証の提示を求められた俺たちだったが、後に続いて入ってきた女性2人組への店員の対応があきらかにおかしかったのだ。初めてこの店に来たという見た目20才前後の彼女たちの顔を見ると、店員のニイさんは2人の頭をぽんぽんと叩いて一言。「うん、大丈夫そうだね〜! いらっしゃ〜い!」と言ってそのまま中へ通してしまったのだ!おいおい、ちょっと待って! いま年齢確認してないよな? 動揺して友人にその旨を告げると、奴はヒソヒソ声で一言、「黙ってろよ」。どうやらこの店、女性に対しての年齢確認が相当適当らしい。ハプバーに足を運ぶ女性のなかには身元をあきらかにされることを恐れて身分証を見せるのをイヤがる者が少なくないという。でも、だからといって「顔パス」はないだろう。だって、これで仮に未成年だとしたら…ああ、考えただけでもおそろしい。
12、かつて新宿の立ちんぼスポットとして有名だったミラノ座前やハイジア前だが、ここ最近はすっかりエンコー女を見かけなくなった。当局の監視が厳しくなったせいでそれぞれ場所を変えたりネット上で客を募集するようになったらしい。ところが、先日酔っ払って歌舞伎町をウロウロしていたところ、奇妙な光景が目に入った。ホスト街周辺のラブホ前で、何をするわけでもなく座り込んでいる10代後半くらいの若い家出風少女。近づいて顔を確認しようとしたところ、彼女が話しかけてきた。「すみませ〜ん! 一緒に中(ホテル)入りませんか〜?」
彼女、ラブホ前の地べたに座って客を探す立ちんぼならぬ「すわりんぼ」だったのだ。ていうか、よーく顔を見てみたらどう見てもじゃん!
「ちなみに、いくらくらいなの?」
「ホテル代別で1.5ですね」
手頃な価格の座りんぼは、歌舞伎町のラブホ街でほかにも複数人見られた。
13、新宿歌舞伎町の性感生ヘルスを体験する
へルス、イメクラ、ピンサロ、ソープ。日本には種々様々なフーゾクが存在しているが、ことフーゾクほど、自ら足を運ばなければ実態のわからないものはない。風俗誌の巻頭力ラーで紹介されていたヘルス嬢のサービスが実は手抜きだったり、ロが可愛い女のでサービス満点店だったり。レベルの差は店に入った後わかるのがフーゾクというものだ。
では、ワシらはいったい何を信用すればいいのか。どこに頼れば当たりを引けるのか。巷に出回る風俗情報誌か、それともインターネットか。誤解を恐れずに言えば、風俗誌の大半は提灯記事、イコール広告である。写真だって、プロの力メラマンが撮れば当然、可愛く写るし、中には知り合いにバレないよう変な化粧のコだって少なくない。さらには、優良店というフレーズだって信用できるとは言い難い。つまるところ、実際に自分で足を運び、体験してみなければ本当のところは何ひとつわからないのである。しかし、この不況が吹きすさぶ中、個人の財力でそれを検証していくのは極めて難しい。そこで、この企画だ。私(素性はプロフィールを参照)が取材費という名のプレイ代をもぎとり、フーゾク店を徹底調査するのだ。少なくともここに書かれた情報にウソ偽りのないことだけは約束しておく(当連載は、ヌルヌルマット、ソフトSMなど、多岐にわたるフーゾク形能)の中から毎回うのテーマを設定、店舗に潜入し、その結果をミシュラン、皆様の参考にしていただく。
ターゲットは、最も店舗数か多くバリエーションも分かれるヘルス店を中心に、時にはピンサロやソープ、SMクラブも狙う。場所は東京近郊がメインとなるか、機会かあれは名古屋や大阪、福岡、札幌などにも足を延ばしてみたい。女の子はポラ写真での指名を基本とする。実態を解き明かすならフリーで遊ぶのが本筋ではと思われるかも知れないが、それは間違っている。ー万なにがしかのお金を注き込むのだ。他人任せなんかできるか。過去にフリーで入った経験かあるか、地雷を踏む確率はかなり優良店であればあるほど、客が多いわけで、その中で、指名もされずヒマにしている女のコにはなにか原因かあるはず。たまたま指名と指名の間に時間があいた人気嬢に相手してもらえるなんてことは、万馬券に当たるようなものだ。写りの悪いポラで選ぶのでさえギャンフルなのに、さらに敷居を高くしてとうする。
プレイ時間は、毎回40分50分を選択したい
最も短い30分はリーズナブルだが、慌ただしい。特にこちら側から攻めたくなるような女のコに当たった場合30分ではとても足りない。かといって60分のロングコースは、初めての店だとコストパフオーマンスか悪いのでパスだ。後に評価は5つ星で表すことにした。項目は6つ。それぞれ何を基準にしているかは別項を参照してほしいが、総合評価で★3つなら気持ちよくヌケたものと判断していただきたい。というわけで、第ー回は新宿・歌舞伎町、渋谷、池袋、上野の都内4大フーゾクエリアから性感生ヘルスの人気店をー軒ずつピックアップ、その実態を探ることにする。少し手ぬるい感じもあるが、皆さんに当連載の意図をわかっていただくためのプレ企画ということで。
さくら通りをー本入った路地はソープ密集ゾーンで、客引きが多く、これまで一般人はちょっと足を踏み入れがたかった。が、大型パチスロ店ができて以来、問題は解消。いくつかのヘルス店もオープンした。美乳の女神DXもそんな中のー軒だ。
「いらっしゃいませ。当店は初めてですか?」
ピンク色の派手な電飾がきらめく看板の下にある階段を上かると、蝶ネクタイをした若い店員が私の目を見ながら尋ねてきた。なかなか礼儀正しい。さっそく、写真をチェックするとスタジオで撮影したサーピス版とポラロイトが混在している。何でも、サービス版は情報誌に出ている看板娘なのだそうだ。が、ちゃんと彼女たちのポラも貼ってあり、同じ女のコなのに雰囲気が全く違うことに驚かされる。ある意一味、親切だ。写真を入念にチェックした結果「待ち時間は10分です」のYちゃんを指名。入会金、指名料併せて1万8千円也。待合室でちょっと甘すぎる力ルピスを飲みながら待つこと20分、加藤あい似の彼女とご対面。背が高く、肩幅が広い。無駄な肉は何一つ付いていないのだが、くびれという点では今ひとつ。水泳選手のような体つきだ。
「えー、でも運動はからっきしダメエー」
屈託のないその笑顔、可愛い、可愛いゾープレイルームは嬉しいシャワー付き。まずは彼女がイゾジンをロ含み、そのままキス&ロ移ししてきた。思わず飲み込みそうになるところを、おロクチュクチュ。「イソジン嫌いな人が多いから、こうすると、ね?」
んー、やっばり可愛い。ベッドに移動
「寝てイイよ」とYちゃんは言うが、まずはこちら側が攻めねばと、彼女を寝かす。唇かり耳裏、うなじへと舌を」一垣わせば、とたんに吐息が聞こえてきた。胸は決して大きくはないが、手のひらで弄ぶにはちょうどいい弾力で心地良い
ヘソ紙めからクン二へ。彼女の内股が私の顔をギュッと締め付けてきたところで中指を挿入しようとしたら手首を掴まれた。「それはダメー」お互いに無意一味な笑顔を交わし攻守交代。乳首を攻めつつ、袋を操みしだくように紙めてくる。ガマン汁が出たところでパックリ。ツボを押さえて見事な攻めに、シックスナインを要求し、お互い紙めまくること3分。彼女のロに大放出した。最後のシャワータイムでも、再びイソジンロ撃を受け、ギュッと抱きしめられて終了コールだ。店を出る際に「サービスはいかがでしたか」と店員が聞いてきたのを付け加えておく。
女子テニスや女子バレー、はたまたなでしこジャパンすら、ヤラシイ目で観戦してる人もいることでしょう。実際、最近の女子アスリートは美人が多いですし。
その手のスポーツ女子が好きな方はぜひこの店を。なんとスポーツコスプレの数が150 種類以上。つまり巨乳ちゃんにバレーコスを着せて木村沙織セクハラプレイなんてこともできるわけです。
女を抱くなら若いコが一番。てなわけでオレが辿り着いたのがこのデリヘルである。
店側が18才19才専門店とうたっているだけあり、実際に彼女たちの身体を抱くとそこらへんの腐れ切った20代の女たちとは肌の質感がまず違う。実際マジで10 代なんだと思う。首元から自然と若い女のコの香りが漂ってくるし。これって、20代の女じゃまず出てこない。
女の子たちはつい最近まで学生だったこともあり、敬語とタメ語が入り交じって言葉遣いが上手くできてないところもまた魅力だ。
こちらの回春マッサージ店には、私のようなスケベオヤジにぴったりのコースがある。その名も「達人コース」。客側が白衣を着て嬢にマッサージを施すといういわゆる逆マッサージだ。
まずは、女のコをうつぶせにさせ、背中全体にゆっくりとオイルを塗って肩や背中をほぐしてやる。この時点では健全なマッサージなわけだが、ここから徐々に事態はおかしくなっていく。彼女たちのもっとも敏感な部位、すなわち乳房→乳首→股間を、これでもかと丹念に揉み込んでやるのだ。女のコが私のインチキ整体に興奮し、愚息に手を伸ばして手コキでフィニッシュ。このシチュエーションだと、倍は飛びます。

中出しされ精液を飲まされる激安底辺ピンサロで働く素人娘の実態|ガチンコリポート

akl018_201908052233330bb.jpgakl019_20190805223335f3e.jpgakl020_20190805223336d4e.jpgakl021_20190805223338adb.jpgakl022_20190805223339c02.jpgakl023_20190805223341888.jpgakl024_201908052233424c6.jpgakl025_20190805223344fa5.jpg 花びら2回転や3回転、それでいて料金は2.3000円。そんな激安ピンサロを見かけるたびに不思議な気分になる。ここの嬢たちは、なぜこんな過酷そうな場所で働いているのだろう。汚いチンコ1本くわえる毎にいったい幾らもらえるというのか。どうせ同じフェラチオ仕事なら、もっとマシな店があるだろうに。疑問を少しでも解くべく、現役の激安ピンサロ嬢に、いま、自身が他のどこでもないそこにいる理由を語ってもらった。九州の片田舎で生まれ育った私は、物心がついたときからコンプレックスを抱えていた。
ダルマのような肥満体。アトピー性皮膚炎が原因の赤い顔。そんな外見がからかいのマトになるのは当然で、小学校時代はよく男子から、生焼けブタだの、かぶれダルマだの、心ない言葉を浴びせられた。
おかげですっかり引っ込み思案な性格になり、中生になるころには自分の将来に絶望したものだ。
中2の夏休み。暗い毎日を送っていた私に、追い打ちをかけるような出来事が降りかかる。実家の隣に住む4つ年上のイトコにレ〇プされてしまったのだ。イトコはたびたび関係を迫り、そればかりか、数人の仲間を引き連れて集団で私を犯したりもした。
泣き叫んで抵抗する私に、彼らは笑いながら言った。
「おい、もうイキそうなんだけど。中で出すぞ! いいか!」
「やめて、お願い!」
「じゃあ精子飲め! おらおら口開けろ!」
何人もの精液が口や顔にドロドロと掛けられた。道を歩けば、すれ違う人間のほとんどが顔見知りという狭い町のこと、私の噂が同級生たちの耳に届くのは時間の問題だった。夏休みが明けて登校した際、クラスのヤンキー連中が私に言い放ったことばは忘れられない。
「おい、変態デブ!今朝もセックスしてきたのか? …ん、んん? やべ、こいつチョー精子臭いんだけど!」
この日以来、私は周囲からヤリマンとして認知されるようになり、精子ぶたトマトというアダ名で呼ばれるようになった。毎日、死にたかった。高校進学後は、自分の存在を押し隠すように、静かに日々を送るようになった。人の目にさえつかなければ周囲にイジメられたり、からかわれたりすることはない。20才で上京してからは、介護ヘルパーとして働き出した。
しかしそれから数年後、私はうつ病にかかってしまう。自暴自棄になり、アルコールが無性に飲みたくなるという症状まで現れた。
毎晩のようにひとりで夜の街へ繰りだすようになり、ヘベレケに酔っぱらっては朝方に帰宅。仕事のとき以外はつねに酒浸りの生活だ。そんな浪費を続けるうち、ヘルパーの給料(手取り15万)だけでは生活が立ちゆかなくなり、近所のスナックでアルバイトをはじめた。もう中学時代のような肥満体じゃなかったので、なんとかホステスとして雇ってもらえたのだ。
ところが、なぜかまた体重が増え出してしまい、昔のようなダルマ体型のデブに戻ったところであっさりクビになった。「ぶくぶく太ったホステスは客ウケが悪いからね。もう来なくていいよ」水商売ができないなら、後はもうフーゾクしかない。26才の私は素直にそう考えた。そんなことにためらいはない。
さっそく求人誌片手に行動した。ソープランド、ヘルス、ホテヘルなど、めぼしい条件の店と連絡を取り、面接を受ける。行く先々で待っていたのは、ことごとく不採用の回答だった。理由は、面接をしてくれた何人かの店長さんが教えてくれた。
「失礼だけど、その見た目じゃ指名は取れな朝方に帰宅。仕事のとき以外はつねに酒浸りの生活だ。
そんな浪費を続けるうち、ヘルパーの給料(手取り15万)だけでは生活が立ちゆかなくなり、近所のスナックでアルバイトをはじめた。もう中学時代のような肥満体じゃなかったので、なんとかホステスとして雇ってもらえたのだ。ところが、なぜかまた体重が増え出してしまい、昔のようなダルマ体型のデブに戻ったところであっさりクビになった。
「ぶくぶく太ったホステスは客ウケが悪いからね。もう来なくていいよ」いと思うよ。ウチはフリー要員はいらないからさ」さすがに生焼けブタとまでヒドイことは言われなかったけれど、要するにデブブスはいらないってことだ。
この哀しい面接の繰り返しで、私はあることを知った。ソープやヘルスは給料が歩合制なので、指名がつかないデブじゃ稼げない。でもピンサロの多くは時給制なので、出勤しているだけで賃金がもらえる。入店してしまえばこっちのもの。指名がつこうがつくまいが関係ない。私みたいな女が行くべきなのはピンサロなのだ。こうしてピンサロ1本に絞って活動してみたけれど、時給5000円クラスの店は審査も厳しく全滅。4000円、3000円台でもまったく相手にしてもらえなかった。最後に残ったのが、最も給料の安い店『X』だった。時給2500円。これでダメならフーゾクはあきらめるしかない。
面接のため喫茶店へ出向くと、人の良さそうな採用担当者があいさつもそこそこに言った。
「ちょうど人出が足りなくて困ってたところだったんです。いつから来られます?」
「私、働けるんですか?」
「もちろんですよ」
やったー!しかし続いて給与の説明が始まるや、私はがく然とする。時給1800円だと言うのだ。キャバクラ嬢でも時給2000円はもらってるのに、フェラ事のピンサロ嬢が1800円だなんて。
「まあ、2500円っは一定の指名が取れるになってからの額でして。1800円も決して悪ないんですよ」
時給とは別にバックジン制度があり、客から指名が入ればそのつど500円が支給されるので悪くない条件だと彼は言う。なんだかしょぼくれた待遇だけど、Xのシステ聞いて、それも仕方ない気がした。女の子が2人交代でフェラして、客が支払う料金はたったの2千円。チョー激安の店なのだ。
現実、あれこれブーたれてる場合じゃないのかもしれない。こういう店だから私みたいなデブを採用してくれるんだろうし。それになによりコンビニなんかのバイトの倍ももらえるんだから満足しなきゃ。初出勤日の夕方、介護の仕事を終えたその足でXへ。店の受付へ顔を出すと、奥から現れた中年スタッフに、接客についての簡単な説明を受けた。新人講習のようなものは行わず、ぶっつけ本番ではじめるらしい。
スタッフの話に耳を傾けながら暗い店内に目をこらす。薄暗い店内には、ボックス席が8つほどあって、そのすべてが客で埋まっている。そして待合室にも数人。さすがは激安店、思った以上の人気ぶりだ。
フロアを慌ただしく動き回っている先輩ピンサロ嬢たちは、軽く40は越えてそうな年増さんや、私のようなおデブちゃんばかりだ。そばにいたスタッフが声をかけてきた。いよいよだ。
「はいユミさん(私の源氏名)、5番テーブルよろしくぅ!」
マイクを持ったスタッフが独得の調子で声を張り上げる。緊張しながら指示された席へ向かうと、待っていたのはスーツ姿のオッサンだった。
「こんにちは、今日は何だか肌寒いですね。お仕事帰りですか?」
「ああ、そうだよ」
30秒ほどで話を切り上げ、パンツを脱ぐうお願いする。なにしろ20分2回転だから1人の持ち時間は正味7分ほど。うだうしゃべっているヒマはない。ほんのりニオイのするチンコ夢中でしゃぶってみたけど、イカせることくタイムアップ。2回転目の子と交代するとになった。
いったん、待機部屋でうがいをしてからぐさま次の席へ。今度の相手は20代の若で、ちょいっとしゃぶるだけで大量の精液発射させた。ナマ臭い精液のニオイが口内広がる。思わずえづきそうになるのをこえ、また次の席へ―。
この日はこんな感じで閉店まで働き、計6時間、ほぼ休憩無しでしゃぶり続けた。これで1万800円稼いだ計算になる。くわえたチンコは17本なので、1本あたりの単価を計算すると約640円だ。これ、割に合ってんの?
給料1万円を受け取り(Xでは日の場合、上限は1万円まで。余った額はめて後日支給)まっすぐアパートに戻った。なみなみと注いだ焼酎のストレートをグイッとあおって一息ついたところで、もらた1万円札を頭上にかざし、じっと眺めた。
いっそのこと、ヘルパーの仕事など辞めておうかな。1日でこんなに稼げるなら毎日ピンサロで働いた方がよほど収入が増えるし。
朝、養護施設へ辞表を出した瞬間から、完全にピンサロ嬢になった。お店も、前日と変わらぬ混みよう1本しゃぶり終わればまた1本、さらにと、休む間もなく店内を行ったり来した。だいたい1時間に4本ペースで、口の中は常に精液臭が残ってる感じだ。
しかもさすが2千円2回転の店だけあって客層が悪く、どいつもこいつも小汚い。おしぼりで拭いても臭いのとれないようなチンコばかりがどんどんと現れる。わざと風呂に入ってないような悪臭ぷんぷんのチンコを取り出して、
「おしぼりで拭く前に一回だけ舐めて」とぬかした客までいた。
なによりこの日一番のショックは、ヘナヘナした学生っぽい客に言われた台詞だ。彼は席に着いた私に、怒るような口調で言うのだ。
「どういうことですか? 何なんですか、あなたは」
「え…」
「ふざけないでください。あなたはそんなヒドい容姿でフーゾク嬢にならないでほしい!」どんな言われようなんだ。だいいち、2千円のピンサロでそんなに偉そうにしないでほしいし。
 週に6日、汚いチンコをもぐもぐして日払いで給料をもらううち、ちょっとした買い物依存の症状が出てきた。
 100円ショップで一回に2万円も使ったり、西友で婦人服をどっさり買い込んだり。日銭を持ってると、ついそうなってしまうものなのかも。
 お酒の量も増えた。週に一度の休みには昼からずっと飲みつづけてるし、ピンサロでも客をイカせて待機室に戻るたびに、店員に内緒で(というか黙認されてる)焼酎のボトルをこっそりラッパ飲みする。こうして景気をつけておけば激臭チンコも気にならなくなるからだ。
 もう、他の仕事はできる気がしない。焼酎を飲みながらできる仕事も、1日で1万円稼げる仕事も、ここ以外には絶対にありえない。チンコをたくさんしゃぶって精子を口で受けるだけで、こんな気楽に生きていけるなんて、考えてみればすごく幸せなことだ。
 特に私が自分の幸福を実感するのはコンビニに寄るときだ。深夜にあくせく働くオニイさんの時給は千円ちょい。私は1800円。オニイさんは仕事中立ちっぱなし。私は座れる。オニイさんは貧乏そう。私は財布にいつも万札が入ってる。
なんだかこれって勝ち組みたい。中学のとき、精子ぶたトマトと呼ばれてたこの私が勝ってるみたい。入店からふた月ほどで、初めて指名がついた。ちょいワル風のおじさんがずいぶん気に入ってくれたのだ。でもそれにはカラクリがあった。
ある日、出勤前に腹ごしらえをしようと、Xの近所にある定食屋に入ったら、ちょいワルさんがツレの男性としゃべっていた。そっと席に座り、その会話を聞くともなく聞いていたところ…。
「へえ、そんなにユミ(私の源氏名)って女がいいの?」
 友人の問いかけに、ちょいワルさんが答える。
「いやいや、顔はめちゃくちゃブサイクなのよ。すげーデブだし。でも、そういう化けもんみたいな女にしゃぶらせるってのもなかなかオツなのよ。なんかアブノーマルな感じするじゃん」
 席に着いた瞬間に客が落ち込むのも、直接ブスと言われるのももう慣れっこだったのに、このときばかりは落ち込んだ。といってもお酒を飲んだらどーでもよくなるんだけど。
 他にも私を傷つける客はいくらでもいた。精液を手で受け取りアソコに塗りつけようとしてくるのや、缶ビールを頭からぶっかけてくるのなど、思い出せばキリがない。
 でも私は黙々としゃぶり続けた。いちいち感情なんて持ってられないし、しゃぶりさえすればお金が入ってくるのだから。気持ちよくなってほしいなんて殊勝な気持ちもまったくない。ただただ、目の前のチンコを舐め回すだけ。チンコは金なりだ。しゃぶってしゃぶって、飲んで買って、またしゃぶって飲んで。ピンサロ嬢になって1年、お金は貯まらなくても、アパートの部屋にはモノがいっぱいあふれて、財布には何に使ってもいい現金が必ず入っている
 満足とまでは言わないけれど不満はない日々だ。中学時代イジめられて自殺まで考えた自分に、この未来を教えてあげたいほどに。
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