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カテゴリ:エロ漫画アダルトコミック

【エッチ漫画】店では飲むのにアフターは来ないキャバ嬢に本気で攻めてくるSM嬢・女は怖いよ

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キャバ嬢をだますナンパ師
最近、キャバクラからすっかり足が遠のいちゃって。
飽きたからとか、金がないわけじゃありません。キャバ嬢なら、路上の方がよっぽど引っかけやすいんですよ。キャバ嬢をどこで見つけるのかって、そんなの簡単ですよ。
夜の歌舞伎町にでも行けば、一発でソレとわかるケバイおねーちゃんがゴロゴロしてるじゃないですか。ただ、彼女たちは仕事柄、軽そうに見えて案外力タいから、普通にナンパしたんじゃテキトーにあしらわれるのがオチ。
じゃあ、どうするか。
僕はズバリ、風俗関係のスカウトマンを装うことにしています。水商売風のスーツでビシッとキメれば、まさか素人だとは思われないでしょう。もちろん「スカウトマンなんですが」なんて声のかけ方はしません。
「今から出勤?」ぐらいの軽いノリがちょうどいい。ナンパの時間帯は出勤前のタ方か、店がハネる夜中でしょう。出勤待ち合わせして、店が終わった後であればそのままどこかへ連れ込んじゃんばいい。写真の25才のコは、夜の12時ごろ、池袋の西ロで引っかけました。見るからにキャバ嬢って感じでしょ。彼女、急ぎ足で駅に向かってたくせに、
「ね、お店どこ」って声をかけると、
「××だよ」ってえらくスンナリ立ち止ったんですよ。隣の芝生は青いじゃないけど、他の店の条件ってやっばり気になるんでしょうね。ここまでくればあとは簡単。相手の時給を聞いて、それ以上の条件を提示する。彼女の場合は25だったんで、
「ウチなら3千円出すけどとりあえず話だけでも聞く?」っフッたら夜も遅いのにホイホイ喫茶店まで付いてきましたね。何でも彼女、今の店は送迎がつかないのが不満らしくて。マネージャーが気にくわない、ともこぼしてました。そんな風に親身にむってグチに耳を傾けていりゃ、自然と相手も打ち解けてきますからね。時計がー時を指したところで、
「もう電車もむいし家まで送るよ」って誘いました。そしたら、「ありがとう」ってスンナリ車に乗り込んできて。彼氏と同棲でもしてるとヤバイんで、車の中でヤルことヤッちゃいました。キャバ嬢に貢いだ挙げ句にキスもできなかったなんてのはよく聞く話ですけど、たまには男の方がダマしてもバチは当たらないんじゃないですか。

【エロ漫画】痴女は性癖なので止められない・電車で他人のチンポを逆チカン、パンツを見せて興奮する

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童顔だった私は、電車内で何度か『痴女』に遭遇したことがある。裸の上にノーパンノーブラでコートを羽織り、スラッと伸びた長い足には白のハイヒール。真っ赤なロ紅は艶やかで、まるで淫乱なAV
女優こんな女にベッドで迫られたら、朝まで何発抜かされるか・・と、今なら妄想する余裕もあるのだが、当時は、ただ目の前の『恐怖』に震えるだけだった。広い車内にもかかわらずピタリと体を密着させ、股間に手が伸びてくる。香水の匂いがフッと顔にかかり、胸元にはチラチラと乳房と乳首が・・
恥ずかしくて、とても顔を上げられない。痴女に出会うと、私は降車駅の手前で逃げ出すのが常だった。しかし、親しい友人は言う。「んなアホな女がおるかいー」一蹴だった。ちかん行為は男のやるもの。痴女など存在するワケがない。お前の妄想や。ニべもなかった。以来10数年、頑なにこの話は封印してきたのだが、先日、酒の席で知人がふと語り始めた。「この前、飲み屋でナンパしたオンナが、とんでもないフェラマニアのド淫乱でな。普段は、電車で痴女プレイまでやっとるらしいねん。笑えるやろ、アハハ」「えつー・」友人に都市伝説だとバ力にされ、AVのネタでしかなかった痴女は、やはり現実にいたのだ。今ならじつくり聞ける。高校生の私に触ってきた女も含め、痴女行為に浸る女性とはいったい何者なのか?なぜ見知らぬ男に肉体を寄せ、いやらしい行為に耽るのか?実態や如何に。
8才で目撃した両親の痴態
知人に紹介されたのは、佐藤江梨子似の派手な美人で、どう見ても20代半ばにしか見えないギャル系の女性だった。竹中香織(仮名)、32才。某アパレル企業に勤めるoLだといつ。なぜ彼女が変態行為を繰り返す痴女になったのか。本人の分析によると、原因は両親にあるらしい。「小さな頃の私はごく普通の子供でしたよ。両親、私と弟の4人家族で、男性に興味を持ったのは塾講師だった父が初めてです。父のことは、すごく好きでしたね。でも、8才のときに…」小2の、ある夏の深夜、彼女は何気なく覗いた両親の部屋で、トンデモナイ光景を目撃する。顔面にラバーマスクを被せられ、腕と脚をM字に括られた父親が、アナルに大きな張り型を出し入れされていた。が、苦しむどころか、その様子は悦惚の獣といったところ。隣には、ムチで動物を扱う女王様の母がいた。普通なら吐き気を催す地獄絵図である。が、そのとき、彼女には妙な感覚が芽生えたという
「自分も父に同じことをしてあげたいって思ったんです。お母さんばかりズルい、って考えてしまった。なぜ?わからないです。やっぱり、血なんでしょうかね…。実は、私の親戚って異常性欲者が多いらしくて、過去に何人も公然狼褒で捕まったみたいなんです。遊郭をやってた曾おじいちゃんは腹上死らしいし・・」
宿命というべきか。祖父母の代まで、大阪・信太山で『ちょんの間』を経営じていたという一家で生まれた子供は、しだいにアプノーマルな思考に支配されるようになっていく。
「生理が始まった頃から、異常なほど男の人の体に興味を持ちました。友達なんかと一緒に週刊誌やェッチ本を回し読みしたり。それでも飽き足らないから、近所の自販機に行こうって提案したらみんなドン引きで(笑)。仕方ないので、深夜にー人で繰り出しました」
エロ本の知識でオナニーを覚え、現実的な快感も探り始めた彼女。イク感覚まで至らずとも、当時は同級生のペニスをいじる姿を想像しながら、快楽を貧っていたという。それが、小6のときといつから特別な早熟ではないのだが・・。
中2春。所属していたテニス部の後輩に好みのタイプの1年生が入部してきた。彼女の中で何かが弾けた。「ある日、その子が部活動に遅れてきたんで、部室に呼び出したんで支もちろん、2人きりで。子役の神木くんみたいな可愛い子で、ネチネチ説教すると泣き出しちゃっく私。おチンチンを出したら、許してあげる。え、え…そんな・・早く出しなさいー
「そう言って強引にジャージを降ろしましたb初めて見る他人のおチンチンは、小さく縮こまってました。で、とにかく興味が湧くままに触ったり、皮を剥いたりしてましたね」
それからというもの、彼女は幾度となく後輩を呼び出し、淫らな行為に及んだ。輪ゴムで縛ったり、しごいたり。後輩はただジッと従うばかりだった。劇的な変化が起きたのは、ある日、彼女が自分の胸を紙めさせたときだ。
「胸を突き出して乳首を証めさせたら、おチンチンが一気に3倍くらいになったのーで、H本の通りに紙めてみたら『あっ、シッコ、シッコ出ちゃう』って(笑)。イッた後の恥ずかしそうな姿がたまらなくて。いつまでも興奮が止まりませんでした」挿入までは至らなかったがその後も彼女は様々な方法で、後輩をいじめ続ける。全裸で焦らしながら何度も手コキで射精させたり、うっすらと血が出るほど乳首を唆んだり。部活の後、洗っていない自分のアソコを紙めさせたりもした。そのうち別の後輩にも手を出すようになって。氏を作るより、可愛い後輩をイジる方が楽しくなつてましたね。学校内ではスッカリ『後輩キラー』ですよ(笑)。噂が広がって男の子に逆アプローチもかけられ、そのせいか女の友達はほとんどいませんでした」
ホームレスに犯され妄想だけでグショグシ
高校卒業後、地元の短大へ進学すると、ターゲットは知り合いや後輩から、街中の男に変わった。現在の派手な服装も、このとき男の興味を引くために研究されたものらしい。「最初に試したかったのは、ホームレスです。汚い格好の人たちに犯されながらも、ロとか手で「しょうがないなあ、いっぱいヌイてあげる」って姿を想像すると、それだけでグショグショ。でも、実際に襲われることはなかった。刺すような視線に快感を掌えて、オナニーしただけでごオナニーは指ではなく、極太のバイブだった。犯されることを想像して、何度もイッた。が、その願望が実現されることはなかった。「で、今度は公園で可愛い系の男の子に声をかけ始めました・狙いは童貞っぽい子。今みたいに大胆な行動はできないから、手探りでターゲツトを探してました」目的のため、彼女は愛犬を利用した。犬との自然な散歩を装い、怪しまれないよう声をかけた。成果は予想以上だった。「胸元が大きく開いたセーターとか超ミニ穿いて、見せびらかす。と、チラチラって恥ずかしそうに私を見る視線が、たまらないんです。で、木陰のベンチに誘導して、『恋人いるの』って聞いたり。他愛もない話から徐々にキスやHの体験を聞き始めると、みんなビックリした顔に変わる・これがまた、たまらない」そこまで刺激しておいて、実際にHな行為は一切無し。男にとっては最悪の生殺しだが、それもまた彼女のオカズになるそうだ。「次の日に会う約束をするんですが、それまで私でオナニーしてくれるかな、って思うと濡れまくる。で、いざ公園に行くと、ちゃんと待ってるから可愛いのなんの。今度はさらに身体を密着させて、イタズラを始めます」ーおちんちん、おっきくなってんじゃないの?1うん・・触ってあげよっか?―う、うん・・
「時間帯は主にタ方ですから。公園内の通行人に見られないよう、ジャケットなんかで手を隠しながらシコシコ。すぐに下半身をビクつかせてイッちゃいますよ。で、次に逢ったときに、フェラをいっぱいしてあげる」
ギャング少年の精子をゴックン短大を卒業して、OL生活に至る今の今まで、彼女はこうして公園をうろつき、痴女行為を繰り返してきた。
「ギャングっていうの?時々そういう子にも声かけてましたよもちろん、最初は怖かったけど、性的なことに関しては彼らも子供ですからね」
公園にたむろするギャング連中の中に、いつも2時間以上早く現れ、メンバーのジュースを買いに行かされる下っ端がいた。この少年に密かに目をつけていた彼女は、あるとき自販機の前で偶然を装い、声をかける。
『そんなにトンがらないで。こんなところをウ口ついてる犯されるぞ。ありがとう。ほら、お姉さんが、ジュースおごつてあげるから。コーラがいい?何、黙ってるの?缶コーヒーがいいの?コ、コーラで…。虚勢を張ってても、しょせんは喝ワ才の子供。彼女の一方的なペースで会話が進み、いよいよ核心へと話は進む。ー私が犯されるって心配してくれたの?そりゃ、女だからよお・・私のこと好き?キスしてくれない?はあ?な、なに、言ってんだよ、バカ
「もう動揺しまくってましたね。で、彼を芝生に倒して、無理やりキス。もう、放心状態のされるがままで、私が『口でしてあげるね』って言っても『き、汚いからいいです』って。なに、ギャングが遠慮してんだよ、みたいな。まあ、キッチリ飲み干してあげましたけど」
公園で味を占めた彼女は、次に別の場所をターゲットに定める。満員電車だ。「触ると、最初はビクッと反応して、みんな周囲を見渡しますね。で、私が微笑むとそのタイミングで、手をモゾモゾとズボンの中へ滑らせるんです。大きい人はベルトをはずして、外にポロンて出したりね」
いくら満員電車とはいえ、狭い車内である。周囲に気付かれたりする恐怖心はないのか。「まずバレませんよ。特に男性なんて、チカンに遭っている女性にまったく気付かないでしょ。私が、わざと大きな動きをしても、おチンチンを触ってる男性に腕を掴まれ止められるぐらいですね(笑)
そりゃ、当然だろう。痴女にポコチンを握られ、勃起してる姿なんて他人に見られたくない。が、こうした男の動揺を突いて責めまくるのが、また彼女の悦びでもあるのだ。「ひと通り満員電車での遊びに慣れた頃、空いてる電車でも挑戦し始めたんです。手順としては、ターゲットの前に座って、足を開く。私は基本、ノーパンなんで、『覗いているな』と感じたら彼の隣に移動します」もっとも男たちは、いざ痴女に遭遇すると萎縮してしまうのが普通。公共の場で女性と戯れられるなんて、よほど肝の据わった者にしか無理だ。「たいていは、青い顔で固まって、触ってくれない。たまーに弱気な会社員風が私に身を委ねてくれるんですが、そんなときはアソコを指でなぞってもらうだけで爆発寸前ですよ」つい先月のことだ。満員電車で彼女は、小池徹平似の少年を発見、チャックを降ろし、股間を片手でもてあそんでいた。『やめてください・・』小さな声で抗う少年。それを聞いて、より興奮してしまう彼女。射精にまで誘導すべくズボンの中でイチモツを握ると、予想もしない答が返ってきた。ーぼ、僕、ゲイなんです・・
さすがの彼女も笑うより他なかった。「他にも、絶叫して逃げられたり、シッコを漏らされたり、殴られたり、何度か怖い目にも遭いましたけど、どうしても差恥プレイがやめられない。今はもう、公衆トイレにでも隠れてみようかなあなんて気分です」いよいよ変態道を突き進む彼女は、普通の0Lとして働きながら、男性の股間が気になって仕方ないらしい。最近のスーツは妙にタイトなものが多く、しょっちゆうヌキたい衝動にかられるそうだ。まったくもって同僚が羨ましい。初体験は遅咲きの29才。セックスには興味無し
彼女が変態であれば変態であるほど、気になるコトがある。いっそのこと風俗で働いてしまってはどうか。OLとは比にならない給料が入り、まさしく一石二鳥ではないか。「何度か考えましたけど、ちょっと違うんですよねえ。風俗でお金をもらうってことは、男に婿びなければなりませんよね。義務的な縛りがでてくるのが『だめんずうおーかー』とか『DV』つて現象が私には一切理解できない。世の虫おかしなオンナがいるなあって感じです」おかしいのはどう考えても自分だが、とにかく彼女、男女関係においては主導権を握りたいらしい。それはもう1つの疑問、セックスについても同じことが言えた。痴女行為を暁舌に語るのに、肝心のセックスについては口を閉ざしたままなのだ。何か問題でもあるのか。
「正直、あまり好きじゃないんですよ。セックスって、結局は男の人が中心じゃないですか。かなり恥ずかしいんですけど、私、初体験も遅いんです?29才ですから」
中学時代から変態行為に励み、公園でバイプオナニーまでする女が29才まで経験ナシとは驚きだ勺なんでも彼女、男を弄ぶことに興奮を得られても、行為そのものにあまり関心はないようだ。「そりゃ、多少は気持ちいいと思いますけどねえ。29才のとき、初めて付き合った彼氏とHしたんですが、長続きしなかった。付き合うって面倒くさいし、そもそも私の性癖が彼と一致しない。私は、男性の『恥ずかしい。でも気持ちよくてたまらない表情』に興奮を覚えてしまうんです」これではマトモな恋愛に発展せず、欲求のハケ口が痴女行為に向かうのも仕方ない。なにせ今では、会社の上司をイジめて楽しんでいるそうなのだ。「会社の飲み会でEDだって泣きついてきた上司がいて私の魂に火がついた(笑)そのまま、ラブホでイジめてあげたのがキッカケで月に2回、プレイしてあげてるんですよ」なんでもその上司、あらゆる病院で匙を投げられた元ED患者だったが、彼女のイヤらしい責めで見事に股間が復活したという
今では月に2回、淫語責めや手コキでイジメぬかれ、10万の謝礼を支払っているらしい。「彼にいわせると、謝礼じゃなくて治療費だそうです。昼間は偉そうに説教してるのに、私にアナルをチロッと紙められただけで射精しちゃう。彼のおかげで会社での立場はいいですが」
取材を終え、帰り支度を整えたとき、「痴女行為が嫌がられないのは、今のうち。オバサンになったら卒業の予定です、悲しいですけどね・っていうか、あなたのココ、パンパンになってますよ。出してあげましょうか?普通にヌキたいですよね」3時間に及ぶ取材の間中、ずうーつと力チンコチンだった我が愚息。彼女の生暖かそうな唇を前に、誘惑を断ち切れる男などいるんだろうか。高校のときに遭遇した痴女トラウマ、今日すっかりと晴れた。

【エロ漫画】高級ジュエリー店の女性店員にCA・良い女はさりげない会話から口説く

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ハイレベル美人はどんなナンパ方法なら成功しセックスに持ち込めるか
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「ビッグパパはいい女ばかりやってますよね。あと、名器道は復活しないんですか?」さすが彼女に薦めるだけあって、この人も読み込んでいる。つーか、普通、こういう本は彼女には読ませたくないと思うんですけどね。エッチ系の話も聞きたかったが、そばに彼氏がいては厳しかろう。このへんで終わっとくか。そんじゃ失礼しやしたー。しかし本題はここからだった。駅に送ってもらう途中、彼女がポツポツ語り始めたのだ。「別にエンコーってわけじゃないんだけど、出会い系で会った相手とエッチしてお金もらってましたよ」は?それをエンコーと呼ぶのでは?「エンコー目的で会ってたわけじゃないんですよ。普通に会ってエッチしたらお金くれるからもらってた」多いときは1回で8万ももらっていたというから、さすがロリは価値が高い。「高2で好きな人ができて、もうこんなことしてちゃダメだなあと思って出会い系辞めたんです」イマドキっぽい逸話である。さすが二十歳ですな。このおっぱい。わざと強調してくれているのでしょうか。にしても谷間くっきり。自室に2人きり。話を聞くにこの無防備さは、彼女の天然体質らしい。「付いていったらどうなる?」って企画ありましたよね。あれ、私も昔、付いていって絵を買わされたことあるんですよ、200万のローンで。ラッセン?そうそうラッセンの絵。もっと早く記事読んでおけばよかった」
残念ながらその絵はローンを残したまま引越しと同時に処分されたそうだ。こんな性格なら、男にもさんざん遊ばれてきたんじゃないでしょうか。
「私エッチがあんまり好きじゃないんです。イッたこともないし。あとフェラチオも吐きそうになって全然できない」
Fカップもあるというのに、もったいないこと甚だしい。ならばせめて男性読者にサービスカツトぐらい見せてあげましょうよ。「えー、こんな感じですか?」「もっとこう前かがみになって」「こう?」「そうそうそう」なんとか頑張ってここまで(写真)。乳輪を引っ張り出せずにすみません。
他の方には申し訳ないが、今回の一番の美女は彼女で決まりだろう。具鍋かをり似のモデル体型。是非おじゃマンにも出てほしい。「前回の記事も読みましたよ。でもあんなの見ると、女性読者はみんなエッチだって誤解しちゃうんじゃないですか。あの直後ぐらいに本屋で裏モノ買ったら、声かけられましたもん。すごい怖かった」場所は渋谷のブックファースト。覚えのある方、名乗り出なさい。「いえ、ナンパなんて寒いから嫌ですよ。しかも裏モノ読んで手の内がわかってるから引っかからないし(笑)」この人もスエケンが嫌いで、逆にヤクザのネタなんかが大好きなんだそうだ。「骨董屋で働いてたときに日本刀も売ってたんですよ。ヤクザがよく買いに来てたから興味持って」ふーん、で、ヤクザと付き合ったりもしたの?真珠の味も知ってんの?「ないない。いたってノーマルです。私の話聞いてもあんまり面白くないですよね」せっかくキレイなんだからエッチなことしゃべって興奮させてくれればいいのに。

【エロ漫画】混浴温泉の露出狂の美女目当てのワニが変態カップルとハメ撮り乱交セックス

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若い女子大生OLがワンサカ混浴温泉体験記|湯船の中で全裸のおっぱい・おまんこを拝む
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私を奴隷にしてくださいの「しの(19才)」を連れ、読者の皆さんと水着混浴温泉に行くイベントを開催いたしました。応募総数は31名。日程などの都合により、当日お集まり頂けたファンの皆さまは
13名となりました。当日の様子を簡単にご報告したいと思います。
 集合時間の14時、しのと一緒に千葉県浦安にある水着混浴温泉「M」の正面入り口前に到着すると、すでに複数の怪しげな男性たちの姿が。男性たちは、しのに気付くとゾロゾロと集まってきました。大勢の男性参加者に囲まれて緊張しているしのと、その場で一対一の自己紹介タイムです。顔を赤らめながらも男性参加者の名前を聞いて回るしの。ほとんどの皆さんが首都圏にお住まいの読者様でしたが、中には大阪や、最も遠い方で神戸から泊まりがけで駆けつけてくれた方までいました。さらに少し遅れて、読者ページ「ブルーシャトー」に登場した22才の女の子、サラちゃんも登場。オナニー三昧の変態エピソードと共に、ナイスプロポーションの裸の写真も編集部に送ってくれた女性読
者さんです。綺麗な女性が登場したことで、男性参加者の皆さんも浮き足だっているように見えます。自己紹介が終わったところで、全員で温泉施設に入場。一旦、男女に別れて脱衣所で水着に着替え、温泉の入り口で待ち合わせです。脱衣所では、キンタマがはみ出そうな極小マイクロビキニを用意してきた男性が約1名。そのほかの皆さんは常識的な水着を用意してきてくれました。この程度ならクレームも入らないでしょう。いざ着替えを終えて、しのとサラちゃんの2人と合流です。しのは花柄のパレオ付きの水着、サラちゃんは黒い極小マイクロビキニと超ローレグホットパンツという出で立ちです。実はこのとき、参加者の皆さんの様子に不穏な空気を感じ取りました。明らかにしのよりも、黒いマイクロビキニのサラちゃんの方を注目しているのです。場内が混雑していたため、サラちゃんとしのの二手に別れて露天風呂に浸かることにしたのですが、男性たちはしのの周りに4人、サラちゃんの周りには8人というアンバランスな分配に。完全にサラちゃんがしのの人気をかっさらって行った格好です。週末ということもあり、場内は大勢の子供がはしゃぎまわっていたため、おおっぴらにエロい遊びはできませんでしたが、サラちゃんの周りに集まった8人は、説得して露天の風呂の中でホットパンツを脱がせ、黒いマイクロビキニからはみ出た綺麗な大陰唇を見た、と喜んでおりました。私も見たかったです。一方のしのは、パレオをめくれコールまで発生したものの、恥ずかしがって一瞬チラ見せして終わりという消化不良な内容に。開始1時間ほどで、サラちゃんが用事があるとのことで帰宅することに。女の子がしの1人だけになったことで、ようやく全員が彼女をチヤホヤする形に落ち着きました。会の後半は水着露天風呂を出て、休憩所に集まりビールで乾杯。ここでも周りの客の視線を意識しながら、しのが館内着の下に着てきたマイクロビキニを覗き見したり、セクハラトークをかわしたりと、静かながらに盛り上がりました。最初は緊張気味だったしのも、後半は慣れてきたのか、楽しそうにはしゃぎ、「思ったよりも変な人がいなくて安心した。楽しかった」と申しておりました。参加いただいた皆さん、ありがとうございました。今後も奴隷しのの応援、よろしくお願いします。
おまんこ丸見え変態女子大生と混浴温泉旅行イベント
温泉の季節です。遠路はるばる混浴を目指す男性も多いことでしょう。しかしせっかく男女が同じお湯に浸かっても、首から上しか見えないようでは意味がないと言うかなんと言うか…。ならば潜ってしまえ。湯舟の中はこんなふうになってるんですね。

春休みの白骨温泉・泡ノ湯は混浴温泉だが卒業旅行で若い女の子がやってくるという。卒業旅行ではしゃぐ女子大生たちの柔肌をしかと目撃しに行ってみた。

女の柔肌ファンのみなさん、120%確実にお約束のように見せてくれる乳輪Aと、ふとした拍子に見えてしまう乳輪B、みなさんはどちらがお好きだろうか。即答だろう。Bだ。Bに決まって
いる。我々がはるばる混浴温泉へと向かうのも、乳輪Bを瞼に焼き付けたいからに他ならない。でも季節と行き先を見誤ってはいけない。年がら年中、若い女が温泉に浸かるわけではないし、混浴と名が付けばどこでもいいわけでももちろんない。

正解を教えよう。『春休み』の……『白骨温泉・泡ノ湯(長野)』 

若い女の柔肌を拝むには、この組み合わせがベストだ。今すぐ旅行会社に向かい、女性向けの卒業旅行プランをチェックしてみたまえ。あるいは書店で女性誌を眺めてみてもよろしい。泡ノ湯の名は、あちらこちらに見えるはずだ。それもそのはず、この混浴は、女性でも安心して入れることがウリなのである。

バスタオル巻きOKなこと。お湯が白く濁っていること。さらには特殊なつくりによって、お湯に浸かったまま混浴へ入れること。以上の安心材料をもって、旅行会社もメディアも女性にがんがんプッシュしているのだ。おいおい、そんなことじゃ乳輪Bなんて望めないじゃないか、と私もいったんはツッコんだ。女性の安心=男の落胆、そんな混浴クソ食らえだろうよと。でも違うのだ。大事なのは「数」だ。湯舟に女の絶対数が増えれば、自ずとハプニングの期待値も上がる。それが数学的確率というものである。この理論の正しさを証明するため卒業旅行ではしゃぐ女子大生たちの柔肌をしかと目撃してこようと思う。

女湯のほうから若い嬌声が
3月初めの週末。新幹線で2時間、さらにバスで2時間、吹雪の中の険しい峠道を揺られ、ようやく目的の泡の湯に到着した。すでにバスの中で女子大生と思しき4人組の姿を確認している。湯舟での再会が楽しみだ。

チェックインするや、さっそく混浴露天へ。数人の男性客のほか、老夫婦や家族連れ、若いカップルなどの姿が見える。なるほど、湯は白く濁り、浸かってしまえば下半身は影すら見えない。さらに、女湯から湯に浸かったまま、大きな暖簾をくぐってスイーーッと混浴までやってこれるつくりのため、足をヘリにかけるときのチラなどは期待できない。さて、どんなハプニングを待つべきか。

ハゲの中年男性が、滝で打たせ湯を楽しみながら女湯の入り口を凝視している。確かにあそこからなら自然に女性の出入り口が観察できる。同好の士のようだ。俺も真似してみよう。

「いやー肩こりがひどくって。ああ、こりゃいいや」ひとりごちながら滝に打たれ、スタンバイ完了だ。女湯のほうから若い嬌声が聞こえてきた。暖簾から女の子の顔が出てくる。1人、2人、全部で3人。バスの4人組とは別のグループみたいだ。よし、もっとこっちに来なさい。

ところが、彼女らはすぐに元来たほうへ引っ込んでしまった。混浴に恐れをなしたか。せっかくここまで来たのに内湯だけじゃツマらんだろうに。陽が暮れかかるころ、若い女子集団がゾロゾロと現れた。全部で4人。バスで見た女の子たちだ。全員タオルを胸元まで巻いている。露骨に近づくと警戒されるので、4人に幾分近い位置にいる老夫婦と会話してみよう。

「いやー気持ちいいですね。ここは初めてですか?」「2回目だけどね、雪の日は初めて。やっぱりいいよねー」ジイさんのどうでもいい話にあいづちを打っていると、手持ちぶさたになったバアさんが4人組に話しかけてくれた。

「どこから来たの」「埼玉です〜」4人組がわずか2メートルの距離にまで近づいてきた。胸の張りをチェックしよう。B、C、D、Bあたりか。特に優香似のDカップは、身振り手振りで話すたびにタオルが下にずり落ち、谷間がくっきりあらわれる。乳輪Bの期待大だ。

バアさんとの会話を聞くに、彼女ら、やはり大学生のようだ。素晴らしい。JDエキスを体に塗りたくっておこう。ぱちゃぱちゃ。

「あっち、行ってみる?」「うん、いこいこ」キャッキャとはしゃぎながら、4人は奥のほうへずるずると進んでいった。追いかけたいが、ここはあきらめよう。再び打たせ湯ポイントから観察すること30分。指がしわしわになってきたころ、ようやく女性が姿を現した。30前後の2人組だ。片方は石原真理子を太らせて残念にした感じだが、もう1人は鷲尾いさ子似の美人。

OLさんだろうか。しばらく湯船のヘリによりかかり静かに会話していた2人が、いきなり立ち上がって歩き出した。鷲尾の身体にタオルがピタリと張り付き腰から尻のラインがクッキリ見える。うーん、いいケツだ。どこへ向かうんだ? 

おっと女湯に戻るのか。おおお、タオルが外れた!ケツの割れ目、ちょうだいしました!湯舟の中は完全なスッポンポン

すっかり陽が落ちた。あかりが灯り、いい雰囲気だ。これだけ薄暗いとガン見もしやすい。と、ここで再び女子グループの登場だ。3人のうちの1人はかなりの巨乳ちゃんで、しかも立ち上がって動き回るので、タオル越しに胸が揺れている。

乳輪Bを逃さぬようじっくりガン見していると、なんと巨乳ちゃんが湯船の中で平泳ぎを始めたではないか。これはチャンスだ。地獄の黙示録よろしく鼻まで湯に浸かって、平泳ぎちゃんに接近する。白い尻がときおり湯舟から浮かんでいる。誰も見てないと思ってるんだろう。ナメちゃいかんぜよ。

そのとき新たな女性2人組がやってきた。移動しよう。岩場に隠れて様子をうかがう。2人は20代半ばのOLといったところか。へりに背をもたれかけ、おしゃべりに夢中だ。ふと1人が濡れたバスタオルをへりに置いた。

つまり湯舟の中は完全なスッポンポン状態。いよいよ乳輪Bのチャンス到来だ。岩場の影で待つことおよそ15分、2人が動いた。タオル巻きのほうが立ち上がり、すっぽんぽんがタオルに手を伸ばす。見えた。

乳輪そのものは暗くてわからなかったが、明らかにその位置に乳輪があるであろう箇所、そして横からの乳房。見たぞ、見たぞ!夕食を食べてから、しつこく露天風呂へ。夜間のほうが油断を生みやすかろう。いた。新たな3人組が打たせ湯の近くにいるではないか。まるで高校生にも見える幼さだ。近くにジイさんグループが陣取っている。私もジイさんの仲間に加わるとしよう。

「ふぁー、いい湯ですねぇ」「あぁ」「みなさん、お知り合いですか?」「あぁ、そうだよ」口ではどうでもいい会話をしながら、目は3人組にクギ付けだ。どの子も胸は小ぶりそうだが、とにかく若い肌がまぶしい。

ジイさんが中央の岩場に座ってのぼせを冷ましだした。と、3人組も揃って立ち上がり、岩場に腰掛ける。タオルを巻いた上半身が浮かび上がる。濡れ髪か肩にかかり実にエロい。ずれろ、タオル。3人は、単位がどうのこうのと会話している。大学生か。

やっぱこの温泉、いいわ。深夜0時を過ぎると、まったく客足が途絶えたので、翌朝の7時に、朝風呂女子を狙ってまた混浴へ向かった。客は老夫婦一組のみ。打たせ湯エリアに陣取って、獲物を待とう。

8時前後、まばゆい朝の光の中、2人組がやってきた。どちらも20代半ばぐらいの色白美人で、片割れのショートヘアは結構な巨乳さである。まだこんな上玉が残ってたとは。客が少ないので、露骨には近づきにくい。後ろ向きになり、尻で歩くようにしてゆっくり接近を試みる。

じわじわじわ。ぱっと振り向くと、距離は推定5メートル。明るいことだし、ここまで来れば小さな乳輪であろうと見逃すまい。巨乳さんが両腕を岩場にあげて、目をつむっている。朝陽を受けたキレイなワキがまぶしい。胸は谷間こそ丸出しだが、乳輪にはまだ遠いか。タオルよ落ちろと念を送る。力及ばず、2人はしばらくすると、身を屈めたまま出て行ってしまった。

全国各地の混浴温泉で並ん立ちバック
イベントの様子は漫画のとおりだ。遊ぶためには、管理人に参加したい旨のメールを送るのだが、とにかく混浴、乱交に関する熱い思いをぶつけるのが大事だ。女性を同伴できるとアピール(ウソでかまわない)をすれば入会の許可がおりやすい。常連には毎回3人の女性を連れてくる猛者もいて、いつ参加しても刺激的だ
混浴温泉で女を他人に見せつけて湯上りプレイを楽しもう
交通費を払えば混浴温泉まで来てくれる業者がある
湯上りプレイを楽しもう

【エッチ漫画】保母さん保育士や人妻とSEX!スクールバス運転手と言う美味しい役得

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子作りの勉強と称し保育士にAVを見せるセクハラ園長に保育園のママたちが企てた復讐劇
保母をはらませ、子供のママと不倫みのもんた似のセクハラ園長に私たちが企てた陰湿な復讐劇
セクハラは犯罪です。男性にとっては軽いジョークのつもりでも、女性には時に屈辱そのもの。だからこそわざわざ法律が定められたのに、一向に消滅する気配はありません。おそらくや男性の皆さんは思っているのでしょう。女に何ができる。しかし、女性を甘く見ない方がいいですよ。ー人では非力でも、複数が意を同じくしたときの結束力は男性よりはるかに上。事実、この冬、私たちは、自分たちの子供が通う保育園のセクハラ園長を、園から追い出したのですから。
子作りの教育と称し、保育士にAVを見せる
市の福祉課を通して、3才の息子を『さきがけ保育園』(仮名)に入園させたのは、昨年4月のことです。初めての集団生活。ちゃんと適応してくれるかしら。私の心配をヨソに、息子はスンナリ馴染んでいきました。困惑したのは、むしろ私の方でした。息子が仲良くなる友だちのお母さんが、みなキャラが濃ゆいのです。特に和也君のお母さん・京子さん。彼女は姉御肌のコッテコテ大阪女でした。「いずみちゃん、この後どこ行くねんっ」
「あの、私、パートがありまして」
「なんやー。私なんて、子供ここに入れてから遊び行ってんねんであっ、飯塚さんトコの車、中古の軽自動車に変わってるやん維持できへんかったんちゃうっきゃはははは」
京子さんを中心とした、25才の大阪女6人で開く毎朝の井戸端会議に、飾りなど皆無。その分、面倒見がいいのも事実でした。
「なんかわかんないことや、困ったことがあったら、私らに言うてね」
「は、はい」そんな園生活にも徐々に慣れ始めた4月の中頃。いつものように井戸端会議に花を咲かせていたところ、園の入り口に、パールホワイトのド派手なポルシェが止まりました。運転席から現れたのは、胸元の開いた白シャツに黒スーツのみのもんた似。園長先生です。おはようございます。「きよったきよった、セクハラ園長」
はっ京子さん何言うてんの、セクハラって。
「そっか。あんた、まだ知らんかったか」
京子さんの話は衝撃的でした。この園長、子供の作り方の教育と称して、新人保育士にAVを無理やり鑑賞させたり、気に入った保母を2回もはらませ、飽きたら園から追い出したり。さらには、若い給食調理員にまで手を出したりと、好き放題を繰り返しているらしいのです。しかも、男の園児には厳しく、女の園児には猫なで声で接するため、息子さんを持つ京子さんは、心底、嫌っているようでした。私がその事実を実感したのは、ー力月後の保護者会でのこと。トイレに行った帰り、何げに用具室を覗いたところ、お母さん連中の中でも一際艶かしい翻也くんのママに、園長が抱きついていたのです。子供たちが集団生活を送る園内で、何をしとんねん、普段は温厚な私も、さすがに怒りが抑えられません。
「京子さん、あれはいくらなんでもやりすぎちゃいますか。頭きますよー」「せやなあ。一度、懲らしめるしかないなあ」
6人のママさんが、園長に対する報復作戦会議を開いたのは、その翌日のことでした。浮気相手の旦那が駆け上がり私たちは、さっそく実行に移しました。まずは、園長が力ッコつけて素足で履く靴の中に、納豆と酢をシェイクした液体をスポイトでピュッ。午後4時頃、迎えに行くと、園児たちが大声を上げて走り回っています。
「園長センセイのおアシがくちゃーいー」
おそらく1日中、くちゃい遊びが流行っていたのでしよう。そこには、いつもスケべな目で保護者を見送る園長の姿はありませんでした。翌日は、フロントガラスにガムと牛乳をかけ、その翌日にはジャケツトの中に腐った果物を放り込みました。陰湿そのものですが、溜飲が下がったのも事実。もうこの辺で許してあげようかと思ったものの、エスカレートしたママさんたちは止まりません。京子さんが、とんでもないことを口にしました。
「園長と翻也くんママの不倫を教えたろか?」
「あ、それ、ええなあ。私、彼女の家と駐車場の場所知ってるでえ。同じ団地やしな」
「よっしゃ。ほな、まずは旦那の車に怪文書貼ったろ」
園長を懲らしめたいのはわかるけど、翻也君の家族まで巻き込むのはどうでしょう。さすがにためらいを覚える私でしたが、今更反対するわけにもいきません。すぐにデザイン経験のあるお母さんがパソコンでチラシを作成、数日にわたって車に怪文書が撤かれたのです。その影響は、春期恒例のお遊戯会の当日に表れました。市議会議員や小学校校長など来賓が訪れている中、開会の挨拶のため園長が壇上に立つと、突然、何者かの怒声がこだましました。
声の主は翻也くんのお父さんです。一目でヤンキー出身とわかる風貌。異常な剣幕で舞台に駆け上がり、園長の首をつかんでいます。
「ようもワシの嫁さんとやってくれたのおーおいゴラー」
子供たちは体を硬くし、お偉いさん連中は口がポカーン。場内が混乱状態に陥るにつれ、私は血色を失いましたが、京子さんたちはクスクスと下を向いて笑っています。それでも、奇跡的にクビを免れた園長は、年明けのもちつき大会から現場に復帰しました。進退問題で相当苦悩したのでしょう。顔には深い雛が刻まれ、みのもんた並の脂分はすっかり失せております。もはやセクハラの気力もないでしよう。しかし、お母さん連中の攻撃が休まることはありませんでした。なんと、90度の湯気が立ち上るモチ米のセイロを、園長の背中に向けて倒したのです。「うおおおー」園長は全治ー力月の大ヤケドを負い、その後二度と姿を現すことはありませんでした。女の執念は気が晴れるまで続きます。男性読者のみなさん、くれぐれもセクハラには気をつけてくださいね。

【エッチ漫画】銀座のクラブママが家政婦メイドに変態息子のセックスご奉仕も命令

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知的顔の美人にペニスとアナルを舐めさせる快感
まずは先にOL様のアナル舐めクンニご奉仕から0116_20181221093715220_201910181712473a3.jpg0117_20181221093716561_20191018171250a81.jpg1_20200130193019782.jpg
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『世田谷区在住、新宿区勤務の28歳、一般的な日常を過ごしている会社員です。普段は穏やか、ソフト、クールな印象だと言われております。外見は167センチ、細身で少なからず不快な印象は与えないと思います。平伏させて足を舐めさせたり、こちらの快楽のためだけにひたすらクンニさせることを好んでおります。ご都合がよろしければ使わせて頂きたいです』
先月、このようなメールが届きました。「使わせて」と表現してくださった点から、ただの〝道具〞としかみていないことが伺えます。もちろんそれはマゾサイドからすると大変喜ばしいことです。
翌週、ご奉仕をさせていただく日を迎えました。平日でしたのでOL様はお勤め先から直接お越しくださるとのことです。待ち合わせ時間きっかりにスーツ姿でご登場されたOL様は、まさに都会で働くスタイリッシュな女性。白いお肌と整ったお顔だちの、美しくも格好の良いキャリアウーマンでいらっしゃいます。OL様はお会いしての会話でも、僕に対して丁寧な敬語を使って接してくださいます。ところがクンニルームこと僕の部屋に入るや否や、口調が一変しました。
「舐めたいの?じゃあ土下座してお願いしなさい」
急な豹変ではございましたが、僕だって昨日今日のM男ではありません。すぐさま「宜しくお願いいたします」とOL様のお足元に土下座で対応しました。どうやらOL様はかなりSな御方のようで、頭をグリグリと踏みつけた後、僕を仰向けにして、さらに顔面に体重を乗せて踏みつけてこられます。「ああ、爽快」とのご感想を述べるOL様の一日汚れた素足を、僕は正座して舐めました。
「足の指をピストンで舐めて」「すごく似合ってる」「かかとも吸って」
ご指示のとおりにおみ足を舐めている間、OL様はもう片方の足を僕の頭に置いてくつろがれます。
そういえばここにやってくる道中のコンビニで、OL様はペットボトルのお茶を3本ご購入されていました。やたらゴクゴクと飲まれていたのですが、次のご指示のためだったようです。
「全部飲んでもらうから」 
僕はクチに発射されたお小水を飲み干しました。
「わたしのオナニー道具なんだからね」
「わたしのこと気持ち良くすることだけ考えて」
クンニご奉仕中もご指示に頷きながらただただもくもくと舌を動かします。
「きれいにして…こっちも」
「なんかクンニするためだけの別の生物みたい」
「OL様のアナルを舐めれて幸せですって言って」
「ほんとウォシュレットだね。もっと奥まで舌入れて動かして」
舌を休めることがあろうものなら
「やめない!」とお叱りが飛んできます。さらに「すみません」と謝ろうものなら「すみませんってなんだ。口のききかたに気をつけろ」と言って、おもいっきりバッシーン!と足ビンタをされるのです。「もう人間とは思えない。このオナニー道具をアマゾンで販売したら絶対需要あるよ(笑)」 
との誉め言葉をいただきながら、僕はOL様の性欲処理に貢献させていただいたのでした。
次は美人にペニスとアナルを舐めさせる
「いいお部屋があるの」女に連れられ「アランド」へ。大きな鏡のある部屋だ。カメラをセットした後、キス。女の口は閉じたままだ。「もっと深く」「初めてなの?」
女が恐る恐る舌を出してくる。ぬるい唾液が現実的でいい。ミラーセックスの好きな女。なんでもするに違いない。さてと、まずは人前オナニーだ。例のごとくウエットテイシュでペニスを拭いて女の顔を見る。
「やっば、これのほうがよくない」
女がペニスに口をつけてきた。
「今度はなにすればいい」「脱がせて」「手のかかる人」
苦笑しながら俺を全裸にする女。実際にはいないが、姉にしてもらっているようで、恥ずかし気持ちいい。
「なめて」
ベッドに寝てリクエストしたら、女は素直に乳首に舌をつけた。少しずつ露出させながら写真を撮ってゆく。
10年ほど前に実際に経験した時の興奮がよみがえる。陰唇付近は剃ってあって若々しい性器だ。ミラーに向かって尻を開かせる。
「徳子のオマンコだよ」「ああ、オマンコ、よく見える。後で可愛がってね」
ほどよく使われた痔のない肛門。悪くない。「入れてちょうだい」甘い声に誘われ、後背位で交わる。毛がないのでペニスと繋がった腔ロがはっきりわかる。
「あっ、やってる。すごいすごい」
風呂から戻ると、女はイビキをかいて寝ていた。尻をたたいて起こす。
「したい」「もちろん」
シックスナインの形にして陰唇を開け、舌をつけてからクリトリスをべ口べ口となめる。
「もっとなめて。ホテル代は出すから」
よし、6千円分サービスするか。尻の割れ目に顔を押しつけ、クリとアナルを交互になめる。焼きトンの《コブク口》の味がした。「俺の尻の穴も」「こんな感じでいい」鏡を見ると、女が一生懸命に俺の尻をなめていた。ふつう、アナルなめをする女は長くてもー分ほどだが、すでに2分以上もしゃぶりついたままだ。内蔵感覚とでもいうべきか、腕に頭を置き、精神を集中するとアナルだけでなく下腹にまで快感が襲ってくる。女がやっと口を離して「入れて」と大きく陰唇を開いた。透明感のある液体が少し光っている。正常位で交わり鏡に向かってシャッターを切った。
「どんな顔すればいいの」
「もう終わったよ」
カメラを置き、腔の奥に向かってペニスを押し入れた。
「フーッ、カメラを気にしなくてもいいのね」
女は目をつむったまま、性交運動に身をまかせている。2回目ながら快感の登りは早く、5分ほどで射精。同時に「お疲れさま」といってお互いに笑った。

【エロ漫画】霊感あるふりしてスピリチュアルにはまった女のメンタルを弱らせてエッチ

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スピリチュアルカウンセラーを装い心の弱っている女性の身体を頂く
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スピリチュアルカウンセラーが人気を集めている。前世がわかるだの予知能力があるだの、ウサン臭いことこの上なしだが、注目すべきはそうしたブームに群がる大半が若い女性であるという占いだ。彼女らの悩みを解き明かし進むべき道を指南する力ウンセラー。心を開かせてくれたお相手には、お股も開くのは世の定説。スピリチュアルを生業にする人々は、現在さぞオイシイ思いをしているに違いない。どうにか、この空前のブームに乗っかれないものだろうか。名前は何でもいい。霊的な能カを持った力ウンセラーを編り、若い女性の相談に乗ったついでに、その体にも乗っかれないもんだろうか。格好の場所があった。
俺みたいなフリーライターでも、適当な台詞さえ口にできれば、意外と簡単に信用されるのではなかろうか。悩める女を編してハメるとは下衆だが力モが集まる漁場はそうそう見つかるもんじゃない。今月号の特集に連動し、今、スピリチュアル系の力ウンセラーがいかにモテるかを検証してみよう。
すぴこんの公式ホームページによれば、開催日は4月下旬の2日間。出展料の3万円さえ払えば、名前や住所などを書くだけで、スピリチュアルな店を出展できるらしい。もっとも、注意事項の欄にスピリチュアルやヒーリングを口先だけで行っている団体や個人は出展をお断りしますとあるが、特別、審査があるわけではなさそうだ。まさか3万も出してナンパしにくるとは誰も思わないだろう。
さて、問題は出展の中身である。すでに参加を決めた業者のリストを見ると、占い師から力ウンセラー、宝石の販売業者まで実に様々だ。が、ナンパ目的ならば物を売っても意味がない。客と対面し、じっくり話のできる業種を選ぶべきだろう。とはいえ、俺に占いやタ口ット力ードができるわけもない。偽霊能者を編り、守護霊が見えるだの悪霊がついてるだのは面白そうだが、ナンパに結びつけるのは難しそうだ。考えた末『ヒーリングカウンセラー』という暖昧な立場を名乗ることにした。俺に出来るのは、女の悩みに共感し、前向きなアドバイスを与えること。変な小細工はせず、あとは客の反応を見ながら臨機応変に対応するのみだ。さて、次は道具の調達である。
当日午前9時。会場となる両国のイベントホールに足を運ぶ。会場は上下2つのエリアに分かれていた。上の階は100以上の店舗が入るメインフロア。すびこんの係員によると、俺のブースは申し込みが遅かったので、下のフロアに回されてしまったようだ。言われるまま下の階に向かうと、小さな会議室のような部屋に出た。メイン会場の五分の一程度の広さしかない。俺の指定場所は、2つのブースに囲まれた、わずか半畳ほどのスペースだった。右隣は中年女性2人組の『透視リーディング』、左側は水晶ライトの販売ブースで、中年と若手の男性コンビが座っている。どちらも騎麗な布をテーブルに敷き、飾りつけもかなり本格的だ。
「棚田さんは、何をされてるんですかっ」
「え、えっと、ヒーリングとか、力ウンセリンクですね」
「そうですか。お荷物はまだ到着されないんですかっ」
あまりの装備のショボさに、まだ準備できてないと思われるようだ。これで全てなのだが、つい見栄を張ってしまった。
「えっもう始まっちゃいますよ。何かトラブルですかっ」
子連れ女や30代の2人組など数名がポツポツと入ってきた。椅子に座り緊張しながら待ったが、みな目の前に来て卓上の看板と俺の顔を交互に見ながらスルーしていく。お隣の透視おばさんもスルー。さすがにランプ屋は目を引くらしく、近寄ってしばらく眺めていくが。でも、商品が1つ4万円じゃ、簡単には売れないだろう。開始から1時間が経過。まだ飾り付けがジョボいのもあるが、他のブースは10分3千円~4千円の金を取るのに、俺だけ無料ってのが怪しいのかも。唯一の救いは、両サイドのお隣さんにも客が座らないことだけだ。
さらに30分が経過。短髪の20代後半と思しき地味目な女性が、お悩み相談のプレートをチラ見し、立ち止まった。「無料なんですかっ」「無料です。どうぞ、こ相談に乗りますよ」
しばらく時間がかかりそうだ
「それでは、お名前とお年を教えていただけますかっ」「ヤマシタナツミです。24才です」
それっぽく見せるため、真剣な表情でノートに書き留める。
「ナツミさんですね。どんなことでお悩みですかっ」
「今付き合ってる人がいるんですけど最近、ちょっとよくわからなくなってて」
何でも、大好きな彼氏が最近冷たくなったのは、別に相手がいるからじゃないかと心配しているようだ。
「どうしたらいいかわからなくて。確かめるのも恐くて」とっとと確かめろよ。ていうか、多分そいつ他に女いるよ。あきらめた方がいいよ。なんて、言えるわけがありません。
「不安なのばわかりますが恐がっていては何も進展しませんよ。不安があるから人はきるんです。相手に聞いめるべきです。まだ好きなのかどうか。そんな思いを続けるより、はっきりと結果を出した方がプラスなことですよ」「はい頑張ってみます」
やっばりこんなものに頼るような連中というのは、自分で物事を決められない性格のようだ。もっとも彼女は彼氏にゾッコンの様子なので、ここで口説いてもムリだろう。一応「悩んだときはいつでも連絡ください」と、名刺だけは渡しておいた。
ある人物との出会いをきっかけに水晶ランプの存在を知り、人生が一変。会社と従業員、全ての財を投げ打って水晶ランブの製造販売に人生をかけることを決意したらしい
「家族や友達にはキチガイ扱いされたけどね」それでも彼は、人が生活する空間を整えることが、
心と体の健康のために最も大事なことだと力説する。なかなかの変人っぷりだ。
「棚田君とこうして出会ったことも意味のあることなんだ。全ての出会いは必然だからね」
いや、俺は単にナンパしに来ただけなんで。なんか申し訳ない気分になってきたじゃないぬ。間もなく彼のお店に到着。太量のランプが並ぶ店内へお邪魔する。
「じゃ、オーラ調整のやり方を教えるから、そこのクッションに横になってみて」
言われるまま横たわると、ケン氏はどこかりか小さな鉄琴を取り出し、俺の耳元で鳴らした。コンコンカンコーン。続いて長細いレンコンのような楽器(レインスティックと言うらしい)で、ザー、ザーと音を鳴らし、俺の体にかざし始めた。
「どうっ《くる》でしょ」
えっ何がっ何て応えたらいいんだっ正直なんにも感じませんけど、そんなことを口にできる雰囲気じゃないですね。
「はいなんか《来て》ます…ね。はい。気持ちいいです」
ケン氏によれば、彼の体に蓄えられた太陽工ネルギーを俺に注いでくれていたらしい。ナ二言ってんだよ、アンタ。
「これがオーラ調整」ええ、はい。大丈夫だとしたことを後悔しているようだ。客は立ち止まるが、商品の購入議ぎでは至らないらしい。「そういえば、残りの荷物はどうしたのっ」「ああ、なんか来れなくなったいです」「大丈夫なの」「いやいや、そんなに重大なこゃないから。騒がないでく田君さ、荷物も届かないなら商売できないでしょっ僕らと一緒に力ウンセリンクしてみない?」「はいっ」ケン氏の提案はこうだ。彼の販売する水晶ランプを四隅に置いて結界をつくり、中央に客が座るソファを設置。《オーラ調整》を施し、その後でゆっくりと力ウンセリングしたら、どうかと。「オーラ調整って何ですっ」
ケン氏によれば、彼の体に蓄えられた太陽エネルギーを俺に注いでくれていたらしい。ナ二言ってんだよ、アンタ。
この後、立て続けに2人の女性とコンタクトに成功した。
「力ウンセリングの勉強をしてるんですけども」申し出を快く了解してくれた彼女は、学生時代に進路と人間関係で悩み学校の根談室に通い詰めた経験があるというOL。何でも、自分でタ口ットカードができるばかりか、「いつも石たちに助けられている」と言い切るほどのパワーストーン好きらしい。「彼氏はいるんですか」「いないんですけど、自分の中ではこの状態で安定してるので」
「ミユキさん、普段はどんなお仕事してるんですかっ」「わたし、実は風俗嬢なんですよ」「えっ」
普通の生活が立ち行かなくなり、風俗で働かざるを得ないという話を聞いたことがある。君もそのクチなんじゃないのっ
「あー、まったく同じですね。一度昼職に戻ったんだけど、再発してまた逆戻りしちゃって」
その後も、精神病トークがうまくハマってくれ、幼期の記憶から両親の話にまで話が広がった。もう関分以上、立ち話しているか。「今日は誰と来たんですかっ」「ー人ですよ」「じゃ、ゴハンでも食べながらもう少しお話しませんかっ」「あ、いいですよ」「じゃ、片付けてくるから、少し待っててもらえますっ」「はい」最後の最後で、ついにやりましたよ
電車を乗り継ぎ、彼女の家の近くのターミナル駅で降り居酒屋へ。当然のことく、仕事の話題からセックスの話にシフトすると、彼女の口から素晴らしいセリフが次々と飛び出した。「セックスって純粋な喜びや楽しさがあると思うんですよね。
「愛の表現だと思う」「俺もそう思いますよ。むしろセックス自体を愛するべきぐらい」
まったくもって意味不明な会話だが、彼女、額いております。つまり、俺とセックスしてもいいってことだよねっ波動も合うみたいだし。
「でもさ、こうしてお話できたことも何かの縁だと思うよ。結局、全ての出会いは必然だからね」「そうですよねー」会計を済ませ、居酒屋を出た、ホテル街に向かたのだった。★女子の連絡先はミクシィもめ7人分を手に入れた。現時で会う約束まで漕ぎ着けたの2人。このまま行けば、相当オイシイ成果が得られそうだ。

【エロ漫画】出張族の技ありナンパ・泊るところが無いOL女子大生を拾ってホテルで乱交

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情報交換するとパパ活女はだいたい他の男にも同じキャラだ

全国各地をまわって化物を紹介している俺のもとに、たまに読者から電話がかかってくる。
「オレも女に遭遇しましたよ!あの女、ワリキリ額下がってますよ!」
などと。そんな好奇心旺盛な読者たちのエピソードを紹介してみよう。
鈴木さんが札幌のテレクラで会った自称・マッサージ師の「ヒグマさん」とは半年ほど前に会いました。大阪から出張で札幌に出かけたときに入ったテレクラでつながったのが彼女でした。記事に書いてあったように、タクシーで彼女の自宅近くまで赴きましたが、対面した瞬間にセックスする気は一気に失せました。

その場でワリキリはやっぱりなしにしてほしいと伝えたところ「じゃあマッサージだけでいいわね」となぜかあちらのペースに従ってホテルまで行くことになりました(たしか5千円)。

ホテルに入り、肩や腰を揉んでもらえるものだと思ってうつぶせになったら、いきなり首元を両手で押さえつけてグッと締めつけてきたので「ふざけんな!」と怒鳴りました。一瞬、呼吸ができませんでしたから。

本人は「ちょっと痛いかもしれないけど、これが効くのよ〜」と能天気だったので殺意を覚えましたね。これはほかの男にも繰り返すだろうな、
と思ったら案の定鈴木さんもやられたみたいで。私も翌日は揉み返しがひどくて、座ることすらままならない状態でしたよ。 連絡先を交換したのでたまに「営業」のメールが入ってきます。もう絶対会うことはありませんけどね。

『恋人よ』のころの五輪真弓に似ていることから名付けられた「五輪さん」と会ったのは3カ月ほど前のことです。

小岩のテレクラに入って最初にかかってきたのが彼女でした。待ち合わせの小岩駅前で会った瞬間に伸びきった黒い髪型と服装でピンときました。膝小僧が隠れるくらいまでのデニムのハーフパンツだったので、服装は鈴木さんのときとまったく同じだと思います。

鈴木さんには結婚するまで仕事は一切するつもりはないとほざいていたようでしたが、最近いよいよエンコーだけでは金がまわらなくなりはじめたらしく、バイトを始めたみたいですよ。

あと、あまりにも稼げないから出会いカフェも行かなくなったようです。詳しくは教えてくれませんでしたが、いまは知人の作業場で働いてるみたいです。金に困ってると言ったのでワリキリの値段を交渉したら1万円まで下がりました。

フェラはちゃんと真面目に取り組んでくれたので気持ちよかったですが、マンコが微妙だったのでフェラでイキました。ちなみに彼女、パイパンでしたよね?(※鈴木のときはマン毛が生えてました) 
最後に、「テレクラで会って一緒にヨーカドーで買い物した若い男の人のこと覚えてない?」と聞いてみたら、鈴木さんのこと覚えてましたよ。感想は「たしかチンコの大きい人だった」って言ってました。

「ジャンキーさん」は渋谷のテレクラで1年ほど前に会ったことがあります。いわゆる「時短女」で、必要最低限のこと以外は話さなかったのをよく覚えています。

ただ、当時は鈴木さんのときのようにそこまでロボットのようなセリフ棒読みではなく、どちらかといえば無口なコでした。1年前もやせている印象でしたが、写真を見ると、僕が会ったときよりもかなりガリガリになっていたので、この1年間で拒食症になったのかもしれません(笑)

鈴木さんに追加料金で生入れをすすめてきたようですが、アレのきっかけをつくったのは私です(笑)
「ぜったい外に出すから生で5千円でどう?」ってきいたら「そんなにくれるんだ」みたいな顔をして応じたのでたぶんアレで味をしめたんと思います。私が会ったときはそこまでテレクラでヤりまくってるコだとは思わなかったのでラッキーって思って生入れしました。ハタチそこそことテレクラのわりにはかなり若かったですしね。

マンコの締まりは悪くなかったのですが、キスは頑なに拒まれました。ちなみに、いまでも彼女とは渋谷のテレクラでたまにつながります。最初のセリフは格付け委員長のままです。ロボットみたいなセリフを吐くのですぐにわかりますよ。出た瞬間すぐにCB(コールバック)します。
顔(アンコウみたいな唇)にかんする記述が印象的だったので会った瞬間にわかりました。格付け委員長の記事では全身真っ黒で学生のような服を着ていたようですが、私のときは部屋着みたいなTシャツを着てました。

夏だからですかね。おしゃれに気をつかっていると本人は言っていたようですが、はっきり言って全然そんな風には見えなかったです。格付け委員長の記事に載っていた写真を見たときから思っていたのですが、おっぱいの形はよかったです。

ただ、やはりマン臭はキツかったです。たぶん、ワリキリの回数を重ねているようなので僕のときのほうがマンコの臭いは強くなってるはずです。記事ではエンコーで手に入ったお金は、娘と浅草で寿司を食べるのに使うと言っていたようですが、娘さんの塾代が上がったから寿司には最近行ってないそうです。次は1万円で会ってくれるそうなので連絡先を交換してまた会う予定です。

専門サイトなら、シュガーダディやペイターズが人気だし、あるいは出会い系のワクワクメールにも「一緒にごはん」というコーナーができたりと、ここ最近はパパ活がブームのようです。パパ活ドラマなんてのもありましたし。要するにあれって最終的には売春なんですが、入り口を食事にすることで、お互い人物を見て決められる利点があるのでしょう。いわば双方による面接のようなものです。
このパパ活売春、女のレベル、値段共に、やや高めなのが特徴で、一発5万なんてことを言い出す女子大生なんかが多く、逆に安っぽい常連売春女はあまりいません。 この現象をどうとらえるかは人それぞれでしょうが、レベルちょい高の素人を買いたければ試してみるのも手でしょう。ちなみに僕は一度、女優の波瑠ちゃんのような大学生を4万で抱いたことがあります。

【エロ漫画】混浴オフ会・露出予告・乱交パーティーの変態セックス掲示板ではローカルルールに従うべし

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変態セックスのパートナー募集の場として最も有名なサイトだ。乱交や露出プレイ、疑似チカンなど、アブノーマルな遊びの愛好家たちは独自のルールを振りかざしてくる。表面上だけでも理解を示してやるように。
変態セックスマニアの仲間募集の場としてつとに有名なサイトだ
カップル募集の男は自分のヨメや恋人を自慢したがっているものだ
変態サイトの女たちはヤリたがりなだけに時間が合う相手は大切にする
ここは女が町に自分のパンツを置き、拾ってくれる男を募集する場所だ
混浴オフ会・乱交パーティーの露出予告掲示板は主催者に従えば良いことあるのか?
掲示板で参加者を募集しているエッチ系の大人のパーティ

「お友達になりましょう」
「私のプライベートビデオ売ります」
3年ぶりアクセスしてみたが、掲示板も日陰のキノコみたいに、インターネットブームに隠れてますますえげつなさぶりを発揮していやがる。

しかし、それもあくまで見かけ
だおしらしく、怪しい掲示板かと思って中身を開いてみれば、単なるスケベ野郎ナンパメールだったり、エロビデオ業者やホテトルの宣伝だったり。ま、最初に挙げたのがソレなのだが、かつてよく出ていた「ミンザイ(睡眠薬の意)売」なんてホントにアブナイ書き込みはなかなか見かけない。

そんな中「パーティ参加募集中」というのを見つけた。何が悲しくて今さらこんなモノ
をと言われそうだが、まあ聞いてほしい。中を読むべく、タイトルをクリックしてみると、出てきたのは次のメッセージだ。
社会人のみ参加の出会いのパーティです。(中略)1人でもカップルでも参加できます。大人としてのルールの守れる人のみの参加をお願いします
多少カンの悪い人でも、これがエッチ系のパーティ、俗に言う乱交やスワッピングといった類のものであることは容易に察しがつくだろう。

「1人でもカップルでも」や「大人としての…」といったフレーズがソレを匂わせている。
といっても、実はこの種の募集告知自体、さほど珍しくはない。それが本物のマニアの集いだろうが、営利目的のフーゾク業者だろうが、掲示板を使って参加者(客といってもいいが)を募るケースは腐るほどあるのだ。

ではなぜオレがこの掲示に目をつけたか。それはメッセージの主、宮本留×子という名前にピンときたからに他ならない。今から5年ほど前になるだろうか、オレはニフティサーブのユーザーであり、掲示板の常連ウォッチャーだった。

毎日3度はアクセスし、女性ユーザーと見るや片っぱしからナンパメールを送信、逆にネットオカマを装ってイタズラをしたことも一度や二度ではない。人妻ユーザーにストーカーまがいのマネまでやらかしたこともある。

そのころも「楽しいパーティ参加者募集」といったタイトルでこうした乱交パーティの告知はしょっちゅうあった。いわく、一流ホテルでエッチな気分を味わいませんかというヤツである。この手のメッセージをもっとも頻繁に書き込んでいたのが、宮本留×子だったのだ。

さっそく詳細希望の旨のメールを送ってみると、その日の夜には返事。内容は予想どおり、乱交パーティの告知。詳しくは下の写真を参照してほしいが、早い話が都内の一流ホテルで乱交しましょうという、お決まりのものだ。
時間は(土)の午後3時と7時から、(日)の1時から。いずれも3時間ずつの開催らしい。問題は、その参加費。入会金3万に参加費用が5万、合計すると初回で8万円もの金がかかってしまう。しかも、名目上は素人の男女が集まるパーティとはいえ、女性が仕込みである可能性も十分だ。これで3時間、8万也・ゼイタクというより、後悔の許されない遊びではある。

しかし、だ。考えてみれば、この留×子のパーティ、オレが知っている限りでも5年の長きに渡って続いているはず。風俗業者を含むこうした下半身系イベントで、5年という数字の意味するところは何だろうか。

言うまでもない。それ相当のレベルを保持しているからなんだろう。すなわち、女の質が飛び抜けているからこそ、リピーターが増え続けているに違いない。ならばぜひ参加してみたい。

掲示板きっての仕掛人である留×子自身への興味もあるが、8万も取られる乱交パーティのレベルがどんなものか、確かめてやろうじゃないか。開催まで1週間足らずしかないという理由からか、日曜の午後の部しか空いていないという。
しかも、いつもは事前に会って話をするらしいが、都合がつかないため、パーティ当日の1時間前に打ち合わせをすることになってしまった。
(日)の正午、オレは息を切らしながらホテルニューオータニヘ。フロントを通り抜け、約束の館へと急ぐ。と、入り口付近にスーツ姿の女が2人…。1人は黒いパンツスーツを着た化粧品販売員風。20代前半と思しきワリには、メイクも恐ろしく入念で、セミロングの髪もバッチリとセットされている。オレが少し意外だったのは、留×子が彼女だったことよりも、正真正銘の女性だったことである。パーティの内容が内容だけに、てっきり男、しかも怪しい業者風の輩だとばかり思っていたのだ。
「じゃ、そこの喫茶店で打ち合わせしようかしら。あんまり時間ないけど。ケイちゃんは、ちょっとここで待っててちょうだい」
ケイコというもう片方の女は、今日の参加者らしい。25才くらいで色白だが、やや染め過ぎの茶髪がいかにもフーゾク嬢然としてる。どうもこの2人の組み合わせ、見たところヤリ手のママ&稼ぎ頭という感じもしなくはないが…。
「あのコもね、最初は普通の参加者だったんだけど、常連になってからはいろいろ手伝ってもらってるんですよ」
ホテル内の喫茶店に入るやいなや、留×子はそう言うと、スラスラとパーティの説明をし始めた。今日の男女比は8対8を予定していること、最低限のマナーさえ守れば何をしても自由であること、エッチ抜きの忘年会もあり中華料理を考えていること…。さて、切りのいいところで、そろそろ聞いてみるか。
「普段何してるんですか」
微笑しつつ、彼女は答える。
「私はエステ関係。普段はネイルサロンをやってるのよ」
納得させるには余りあるルックスだが、いくらソレ以上のことを聞こうとしてもうまく交わされるばかりで、ほしい答は何も返ってこない。
結局、10分も経たないうちにオレたちは店を切り上げ、彼女は外で待っていたケイコにオレを部屋まで案内するように託すと、いそいそとどこかへ去ってしまった。

オレは、戸田菜穂に続いて内田春菊似とヤったが、奥のベッドルームではさしたる変態プレイも見せず、皆ただひたすらセックスに励んでいた。ま、日曜日の真っ昼間だからハメを外すわけにもいかんのだろう。

酒の消費量も少ないし、何より思いの他、常連男性たちが紳士的でガッガッした態度のヤツがいない。かくして、大乱交になりそうでならない3時間は淡々と経過した。一流ホテルの雰囲気、単独OKのシステム、そして相手の選択肢の多さ。これで8万(2回目以降は5万)もわからんではないが、やはり気になるのは留×子である。アンタの正体、何なのさ?

【エロ漫画】人前で全裸になる恥ずかしさがこんなに快感だなんて・露出に目覚めた私

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街には、イヤラシイ服を着た女が歩いている。ミニスカ程度ではなく、肌のあちこちを露出したようなレベルだ。 
すれ違うたびに思う。こんなスケベーな格好をして、いったいどこに行って何をするんだろう。どうせ頭の中もマンコの周辺もイヤラシイのだから、その日どこかの段階で、男の手によりブラをはぎとられパンティをむしりとられ、グチョグチョになるのだろう。何事もなく家に帰るわけがない。その妄想は正しいのか、やらしい服の女を尾行してやろうと、渋谷駅をうろちょろしていると、20代前半のちょいぽちゃ女が目に入った。
ワンピースから白い背中がバックリと出ており、肩胛骨のあたりまで丸見えである。スカートの丈もやたら短く、むちむちした太股がぶるぶる震えている。エロス!エロスの塊め!
彼女は銀行に飛び込んだ。ATMで金を下ろしている。手元は見えづらいが、金額は大したことなさそうだ。1、2万円ってとこだろう。金を財布にしまいこんだ女は、道玄坂をのぼっていく。おっと、コンビニに入ったぞ。雑誌コーナーで立ち読みしてから、サンドイッチ、コーヒー牛乳、のど飴を買い込んでいる。 
彼女は店を出て、道玄坂をさらに進む。サンドイッチ持ってどちらへお出かけですか。
角を曲がった女は、そのまままっすぐ…ではなく、派手な看板のかかったビルの地下に降りていった。 
ヘルスじゃん!
納得。やっぱヤラシイの〜。再び渋谷駅へ舞い戻り、次なるターゲットを発見。20代前半と思しき背の高い女だ。顔はさほどでもないが、とにかく洋服がやらしいのなんの(写真参照)。 
彼女もまた道玄坂をのぼっていった。またヘルス嬢か?おやおや、コンビニですか。お買い物は、サラダうどんにウーロン茶ね。昼ご飯ですね。
駅を出て昼ご飯を買ってから向かう場所といえば…。なんだか予想が当たってる気がする。彼女は勝手知ったる歩みで、ラブホ街をずんずん進んでいく。到着したのは、ラブホ街ド真ん中の小綺麗なマンションだった。さて、どういうことか。好意的に考えれば、お出かけから戻る途中でお昼を買って自宅に戻ったともとれるけど、きっと違う。ここはデリヘルの待機所だ。客から指名があれば付近のラブホに出張するシステムなのだ。
やらしい服の子って、要するにそういうことなの?   昼3時、渋谷駅前に新たなターゲットが現れた。年齢は20代前半。読者モデルと言っていいくらい美形のギャル系である。 服装は、背中がぱっくり丸出しのキャミソールで、下は短パンから生足が露出している。
スクランブル交差点の前で、信号待ちの彼女に茶髪男が声をかけてきた。いきなりナンパか。 
耳をすます。「……で、興味…、ありま……」「……」
どうやらキャッチらしいが、彼女に取り合う気配はなし。完全無視をキメ込み、すたすたと歩き出した。 と思ったら、信号を渡りきったところで、バンドマン風の男が声をかけてきた。
「……ですから、……お仕事…」
「……」 
ガン無視である。  5分後、彼女はファッションビルの109へ。各階をぶらぶらしたあと、ギャル系のショップでブラウスを一着購入した。そして次はウインドウショッピングだ。あっちの店こっちの店と、なにも買わずにうろうろしている。時間にしておよそ2時間。暇人にもほどがある。夕方5時過ぎに109を出た彼女は駅方向へ向かった。あららら、
改札の中へ入ってっちゃうよ。 
あんなスケベ服を着てるくせに、スケベのメッカ渋谷で何も起こらなかったとはどういうことだ。こ
のまま無傷で帰宅するのか。なんだか物足りない、いや、でもセーフな気分もある。
山の手線の内回りに、彼女と一緒に乗り込む。さて、どこで降りるのだろう。五反田(風俗メッカ)あたりだとまた盛り上がってくるのだが。彼女が降りたのは東京駅だった。ゆっくり向かうは横須賀総武線のホームだ。千葉方面へ向かうようだ。こんなローカル線に用事があるとは思えない。田舎の自宅に帰ると考えて間違いなかろう。彼女、渋谷でナメられないよう、せいいっぱい背伸びした服を着て家を出てきたのだろう。お母ちゃんに「あんた、またそんな派手なの着て!」と怒られながら。こういう子は意外と処女だったりするかもしれない(どうでもいい推理)。 やらしい服の子にやらしい出来事があるとは限らないようです。でも風俗率は高し。
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