突撃リポートのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:突撃リポート

  • 2020/05/09突撃リポート

    ※この記事は2008年の時代背景の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。淫乱看護婦、多重人格の風俗嬢、セツクス依存症の女等々、過去、本誌には珍しい体験を持つ女性が数多く登場した。今回紹介するアパレル勤務の彼女もまた、特異な経験の持ち主だ。遊び半分で自分の女友達の父親にアプローチをかけ、体の関係を結んでお金をもらっていたばかりか、友人たちと父親たちの口説き方やセックスの内容をネタに楽しみ...

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  • 2020/05/07突撃リポート

    勃起しても隠すなこれまで、お見合いパーティを舞台にさまざまな戦術でセックスを実現してきた俺だが、今回は自らの最大の武器とも言えるある「モノ」を繰り出してみることにした。 実はオレ、巨根なのである。現にテレクラのエンコー女からもしばしば「ちんこがデカい」という感想をもらうことがある。中学以来、長さを計ったことはないが、勃起時でざっとパルメザンチーズ容器くらいの大きさはあると思う。ちなみに、いまパルメ...

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  • 2020/04/20突撃リポート

    男は、女との初対面でどこを見るか?顔はもちろんだが、次は胸、尻、脚といったところだろう。そのあたりの案配をガン見して、セックスを妄想して楽しむのが男というものだ。じゃあ、女はどうか? 男の体のどこを見るのか? みなさん、こんな声を聞いたことはないだろうか。「私、手を見ちゃう」「手のキレイな人にゾクッときちゃう」あれ、ホンマなんかいな。ワタシって目のつけどころが違うのよアピールなんじゃねーの?と勘ぐ...

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  • 2020/04/18突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】※この記事は2008年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。同性愛者の街•新宿2 丁目には、現在、売り専バーと呼ばれる店が20軒ほど点在している。もともとはゲイの客が男性店員を買い漁る、一種独特の遊び場だったのだが、ここ数年、ちょっとした輿変が。それまで恃無といってもよかった女性客が、チラホラと見受けられるようになったのだ。彼女たちのH的は、...

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  • 2020/04/15突撃リポート

    いつも電車通勤をしているのだが、通勤時間の駅のホームで、毎朝のように見かける中年のおばさんがいる。ひっつめ髪をベッコウのようなもので後ろに留めた、一重まぶたの女性で、普通ならまったく気にならない対象なのだが、彼女はいつも決まってホーム上の売店脇で堂々と化粧をしているので、嫌でも目についてしまうのだ。車内では常にガラケーの小さな画面でニュースサイトを見ていて、電車を降りた途端に不自然な早足で歩き去っ...

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  • 2020/04/08突撃リポート

    そろそろ梅雨の時期です。みなさん、いかがおすごしでしょうか? このジメジメとした空気。倦怠感、閉塞感…なんとかしたいものですね。じつはボク、このところフ—ゾクに対しても倦怠感& 閉塞感を感じているんです。お店でカワイイ子に当たれば婿しいし、フェラされれば気持ちイイ。でもね——、なんだか心の奥が冷めちゃうんですよ。だって、しょせんフーゾク嬢でしょ?待合室とか案内所で待ってる、腹が地層みたいなオッサンに...

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  • 2020/04/05突撃リポート

    買い物客でごった返す秋葉原に到着。目指すは、駅前のメインストリ—卜沿いにある有名同人ショップMだ。店は雑居ビルの地下にあり、入り口付近の階段には、半裸や露出過多な制服姿のアニメポス夕ーがいたるところに貼られていた。店内からは子供っぽい声の女の子が歌ぅアニメソングも聞こえてくる。客の出入りは激しい。20代から30代のもっさい男たちが、次から次へと店内に消えては出てくる。かなり流行っているようだ。階段を降り...

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  • 2020/04/03突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】都内に住む方ならご存じだろう。数年前から、六本木や歌舞伎町の路上に黒人の客引きが立っている。ヒップホップ風の強面や、190の屈強な男。読者の皆さんの中にも、声をかけられた人はいるだろう。「アニキ!かこいいねえ。ちよっと飲んでいかない?」正直、めちゃ恐い。どうせボッタだろう。8 千円とか言ってるけど、30万くらいむしり取るんだろ。払えなかったら'ボゴボゴにすんだろ。誰...

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  • 2020/04/02突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】オレが今ハマっているのは、出会い系でも、女性が男を選ぶ逆ナンパサイトなのだ。旅費もホテル代もぜんぶ女性持ち「お前、携帯持ってるよな。面白い遊びがぁるんだ」去年の暮れ、ライオンズクラブの忘年会で生臭坊主の佐野さんが声をかけてきた。仏教大の大学院を出たのが自慢の彼は5 才年上で、同じ東京からのU夕ーン組ということで何かとオレを可愛がってくれる。けど、携帯ってまさか...

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  • 2020/03/31突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】私は30才のバツイチ。週に2 回、コンビニで小遣いを稼ぎながら、実家でパラサイトシングルの日々を送つている。手前みそで恐縮だが、オッパイや肌はまだまだピチピチ。バイト先や路上でナンパされることも珍しくない。けど、そんなのはパス。いくら容姿や収入が優れていても、セックスで私を満足させてくれる男なんていないんだもん。これならオナ二—した方がよつぽどマシ…。正直に言つて...

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遊び半分で女友達の父親にアプローチをかけ愛人になり口説き方やセックスの内容をネタに楽しむ女

※この記事は2008年の時代背景の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。28_20200509093048cdf.jpg29_20200509093049060.jpg30_20200509093050b8d.jpg31_2020050909305142e.jpg32_20200509093053e5e.jpg33_202005090930544fe.jpg
淫乱看護婦、多重人格の風俗嬢、セツクス依存症の女等々、過去、本誌には珍しい体験を持つ女性が数多く登場した。今回紹介するアパレル勤務の彼女もまた、特異な経験の持ち主だ。遊び半分で自分の女友達の父親にアプローチをかけ、体の関係を結んでお金をもらっていたばかりか、友人たちと父親たちの口説き方やセックスの内容をネタに楽しみ、時にはそれを元に金銭を脅し取ることもあったというから驚きだ。友人の父親の愛人になりその様子話題に娘たちと笑う。到底理解できる感覚ではないが、当の本人は、さして特別な行動だとは思っていないようだ。
理由らしきものはある。彼女が高校生活を過ごした90年代後半は、女子高であることがブランドとして確立し、援助交際が日常的に行われていた時代。彼女自身も過去に何度か援交の経験があり、自分の父親と変わらぬ年齢の男性たちとの関係に慣れていた。
彼女が10代のころに両親の離婚
母親との二人暮らしを強いられたことで«優しい父親のような男性»に惹かれるようになったという面もあるだろう。
「確かにファザコンだったのかもしれないけど、友達の父親とエッチがしたかったわけじやないよ。最初は単なるノリで、みんなで騒いで楽しんでただけ。その場の流れ、としかいいようがない」
彼女の行動が理解できるか否かは、読者の皆さんのご判断に任せたい。
高校のときから普通に愛人がいた
私が20才のときだから、もう8年前の話。そのころ、私は芸能プロダクションに入って、イベントコンパニオンとかレースクイーンの仕事をしてたの。キワドイ衣装を着て、催事場のブースで笑顔を振りまく。当時は芸能人になりたいと本気で思ってたから。
同時に女性フアッション誌の読者モデルもやってて、編集部や撮影現場に行くと顔を合わせるモデル仲間たちが大勢いた。撮影が終わると、気の合う子たちと一緒に近くのカフェでお茶をしながらいろいろダべったり。話題はやっぱ男だよね。ナンパされたときのことや、次の合コンのセッティング、
互いの彼氏やセフレ、愛人の話とか。いやいや、愛人とか普通にいたから。
読者モデルを続けるためには新しいブランド物の服やバッグを買わなきゃいけないじゃん。金がいるじゃん。だから、みんな10代の頃は、オヤジたちとデー卜してお小遣いを貰う程度のことはしたよ。
たださ、彼女たちは有名短大や大学に通ってるコがほとんどで、お父さんも会社の重役や社長さんみたいなお金持ちが多かった。だから読者モデルやったり愛人やったりは、男からチヤホヤされたいとか単に面白いからってのがあったんじやないかな。
その点、私はフリー夕ーだったし、家も金持ちじゃなかったし。でも、なぜかその15人ほどのグループとはウマがあったんだよね。で、いつものようにみんなで集まってダべってたら、高校時代の話になったのね。あの頃はよかったよね、私、すげー稼いだもんみたいな。実際カラオケ行っただけで小遣いもらえるなんて、今じや考えられないっしよ。
私の世代は、高校のころ伝言ダイヤルを使った援交が全盛期で、カラオケに行って2万とか' ホテル行って5 万もらうなんて話はザラだった。私自身17才のころは週に一回会って、月に10万くれるような人を4 、5人抱えてたし。そんな話をしてたら、その中の誰かが
「今までどっかで知り合ってお小遣い貰った人の中で、誰かのお父さんとかいそうだよね」って言い出して、その中の何人かが、自分のお父さんの話を始めたのね。
「うちのオヤジさ—なんか若い女がすごい好きみたいで」「マジで?」
「たぶん、アイツ、私と同い年ぐらいの女の子絶対買ってるもん。すげキモいんだけど」
「うわ—、マジキモいね」「でしよ—、でもどんな風にやってんのか気になるよね」
中でも短大生の真美という子がノリノリだったんで、ちよっとからかい半分に私、言ったんだよね。
「真美のお父さん、カネも持ってんでしょ?やっててもおかしくないよね。誘ったら乗ってくるかな。私、ちよっと会ってみたいんだけど」
「あ、うちのオヤジ、ユリみたいな子がタイプだから、絶対乗ってくると思うよ」
「え、じやあ丁度いいじやん。いいの?私ホントにあんたのパパとヤッちやうかもよ」
「マジだ、ホントに手だしたらどーしよ。ちよーキモいんだけど!」
もちろん、本気で友達のお父さんと愛人になるつもりなかったよ。周りの友達たちも、真美のパパが若い女の子にどんな対応をするのか見てみたいっていう、単純な興味しかなかったと思う。父親の悪口を言うけど実は仲がいいのがウザイとりあえず、真美が一番ノリ良さそうだったから、彼女に「お父さん、紹介してよ」って言ったら軽く「いいよ一」って。
私がマジだってことに気づいてたかどうかはわかんないな。
で、彼女の実家にお邪魔して、家族みんなで晚ゴハンを食べることになったの。私は、真美と同じ短大の同級生という設定。なるべくお父さんに気に入られるように、いい子を演じたよ。真美は、都内にしては大きな一軒家に住んでて、本当にお金持ちって感じだった。真美と両親、中学の弟、そして私の5人で晩ご飯を食べたんだけど、目の前にお母さんもいたから、お父さんにあからさまな色目を使うことはできないでしょ。褒めるのも不自然だし。仕方ないから、そのときは世間話をしながら食事しただけ。真美のお父さんは、いかにも優しそうなパパって雰囲気だった。
40代後半くらいかな。ダンディな中年って感じでモテそうだし、愛人がいてもおかしくないなって。
それから2週間ほど後に、真美から、お母さんと弟が家を空ける日があるって聞いたのね。チャンスだよね。改めてお邪魔して、アプローチしたよ。
「この前はお母さんが側にいたから、あんまりこういうこと言ったら失礼かなと思ってたんですけど、お父さん見たとき、私すごいビックリしちやって…」
「どうして?」「だってすごい、ホントにカッコいいですよね。エヘへ」
思い切って言ったのに、お父さんはニコニコしているだけで、特別なリアクションはなかったかな。大人な男?みたいな。でも、そのいいお父さんっぷりに、逆にイライラした。友達たちは、みんなの前では「ウザイ」とかつて父親の悪口を言うけど、実際に家に遊びに行くと、家族同士仲が良かったりして、円満な感じがするんだよね。楽しくやってんじゃん、みたいな。それが何だかイラついてくる。家族が大事'家族の絆にかなうものはない、親は信用できるじゃん。みんなそんなセリフを平気で口にするわけ。はあ?そんなわけないじゃんって言うと、「ユリって、歪んでるね」と返される。そんな彼女たちに、現実をわからせてやりたくなった。どんなに良いお父さんでも、若い女が誘えばコロっていくってことを、さ。どうやってお父さんと2人になるか。その後ユリは何度かの食事を経て、真美の自宅に泊まるまでになる。真美の見立てでは、父親もユリのことを気にしているようだ。このままいけば落ちるのは時間の問題だろう。が、いくらユリが誘ったところで、妻と娘がいる自宅で' 父親が娘の友人に手を出すわけがない。いかにして、お父さんと2人きりになれるチャンスを作るか。彼女はそのことだけを考え、真美の家に通い続ける。初めて真美ん家に行ってから2力月ほどたったころかな。その日も泊まらせてもらってたのね。で、夜中に下の階に行ったら、たまたまお父さんと遭遇して。やっときた!って感じだよね。「喉渇いちやって」って、思い切りぶりっ子したよ。そしたらお父さんが麦茶入れてくれて、リビングのソファでお話することになったのね。
「ちょっと今うれしいんですけど」「どうして?」
「実はこうやってお泊りしても、たまに卜イレに行くときとか、どこかにパパさんいないかなって思ってたんですよね」
お父さんは、いつものようにニコニコしながら話を聞いてくれたんだけど、彼氏がいないことも、年上の男性が好きなことも伝えてあったから、そんな人と食事でも行けたらいいなって言ってみたら、「じゃ、来週あたりどう?」って、向こうから誘ってきた。
やったって感じで、その場で私の電話番号を書いたメモを渡して、部屋に戻って真美にそのこと言ったら「へ—、ホントにあいつ、食事誘ってきたんだ…」って。驚いてたけど少しムカついているみたいだったよ。
社長さんなのに5万円はセコイ
真美のお父さんは、私が行ったことのないような高級中華料理店に連れていってくれて「娘は今日のこと知ってるのかな」ってしきりに心配してた。誰にも言わないから大丈夫ですよって、話のわかる女を演じたら安心してくれたみたいで「割り切った大人のお付き合いなら、僕もゆりちゃんの助けになれると思ぅんだ」って。明確に金額を言ったわけじゃないけど、相手から愛人としての付き合いを提示してくれたのは、素直にぅれしかったかな。その後、車で都内のシティホテルに行って普通にセックスしたよ。相手を喜ばせようとする、いかにも中年のセックスって感じだった。当然、コンド—厶も付けたし、嫌がることもされなかったけど、特別いいってわけでもなかったかな。ただ、私はエッチしてるとき、真美がこのこと聞いたらどう思うだろうって、彼女に報告する場面を想像して一人で楽しくなってた。セックスが終わると「これ受け取って」ってお父さんが封筒をくれて、中を見たら5万円入ってた。まあ、これぐらいが相場だとは思ったけど、正直これから関係を続けて行きたいと言ったわりにはショボイよね。せめて最初は10万20万をポンと渡して欲しかった。社長だって聞
いて少しは期待してたけど、これで急に冷めちやって。
それから何日かして、読モの撮影でいつもの友人たちと会ったんだけど、もうどうでもいいって感じで、ぜんぶ話したのね。そしたら、真美が顔を真っ赤にして、
「5万円!?マジで?ちょっと…ユリ、ホントごめん。私が恥ずかしいよ—」って謝ってきた。そりやそうだよね。周りの女の子からも。5万はちよっとシブいかもね—とか言われてたし。真美自身、過去に出会い系サイトで援交の経験があるから、その金額がそれほどよくないことはわかつたんじゃない?しかも、その後、真美のお父さんがしつこく連絡してくるようになつて、2 回、3回って関係を続けていくうちに、私もウザくなっちゃった。そういう話もぜんぶ友達たちの前で言つてたら、そのうち真美がグル—プから少しずつ距離をおくようになった。みんなの前でしょぼい父親の姿を晒されて、プライドが傷ついたんじゃないかな。
でも私は、みんなでギヤーギヤー騒いでる時間が楽しかったから問題ないっていうか、真美との関係が薄れてもさして悲しいとは思わなかった。ま、元々仲がいいわけでもなかったから。父親のセックスを見てみたいという願望2人目は、同じグル—プにいた瑞穂という女の子の父親だった。彼女も真美と同じ短大生で、ユリの話を聞き、はしゃいでいたうちの一人である。
彼女は自分の父親はセックスが上手いと思い込んでいるばかりか、父親がセックスしているところを見たいという奇妙な願望を持っていた。
瑞穂も昔援交をしたことがあるような子なんだけど、自分が仲介するから私のオヤジも誘ってくれって頼まれて。しかも、もっとお金巻き上げて、私にもお金ちょうだいとか言うから、さすがに驚いたよね。でも、別にいいかなって。面白半分で承諾しちやった。私の感覚もかなりおかしいよね。このときは、瑞穂の提案で、私が彼女の家でお手伝いさんをすることにしたの。瑞穂ん家ってかなりのお金持ちで、そのときもお手伝いさんを雇ってたんだけど、ちょぅど辞める時期が近かったみたいなんだょね。瑞穂の計画だと、彼女の大学のバイト募集掲示板でお手伝いさんを募集して、応募してきたのが私って設定ね。実際、すぐに採用になったけど、家に行ったら、高級住宅街の鉄筋コンクリの大きな一軒家で、ビックリしたな。お父さんはどっかの会社の社長で、毎日出社しなくてもいい身分って話だった。逆にお母さんが仕事で家にいないことが多いって。
お父さんの第一印象は、寡黙な感じで恐そうだったかな。けど、こちらを見る目つきが、なんとなくエロそうなんだよね。ただ5 0代後半にしては見た目も悪くないし、正直、彼とヤるのは嫌じゃなかった。お手伝いのバイトは週に2、3回、夕方にお家に行って' 掃除、洗濯、食事の準備をするだけ。
1回行けば短い時間でも1万円がもらえたから、まあいい方だよね。そのうち合鍵をもらって、1 人で家に行くようになった。ミニスカとかキヤミを着て、かなり露出気味な格好して、リビングで掃除してたら、居間にいたお父さんがすごい勢いでコッチ見てんの。でも、なかなか向こうから攻めてこないんだよね。
ご飯も私が作ってたから、たまに「ユリちゃんも一緒に食べなよ」って感じで、お父さんに誘われて
2人っきりで食べるようなこともあったんだけど、それでもなかなか来てくれなくて。まあ自分の家だから、簡単には動けなかったんだと思うけど。でそのうち面倒になってきちゃって、お父さんがお風呂に入ってるときにコッチから攻めることにしたの。ダラダラ家政婦なんてやってらんないからさ。親父さんが一人きりで、風呂に入った瞬間を狙って「お背中、流しましょうか?」って感じで私も入ってった。体を触っちゃえば彼のテンションも上るから、どうにかなるんじゃないかなって思ったわけ。さすがに、お父さんはビックリしてたけど、背中を流して、腕を洗ってあげたところで「ココは洗ってくれないの?」と股間を指差してきた。「触っていいんですか?」って言ったら「いいよ、洗ってよ」だつて。石験のついた手で股間を洗ってたら、お父さんいきなり振り向いてチュ—してきて。結局、お金の話をする間もなく、そのままお父さんの寝室でやっちゃった。瑞穂のお父さんも下手ではなかったけど、特別上手いわけでもなかったかな。当然、このことは、いの一番で娘の瑞
穂に報告した。彼女はその詳細を興奮気味に聞き、喜んだという。その後、ユリは父親に誘われるまま、リビングでプレイを敢行し、娘に父親のセックスを見せるという目的もなんなく成功させている。ホテルに入る姿を娘が撮影して金を取る
ただ、ここまでは金は発生してないよね。タダでヤラせてる。冗談じゃないよね。じゃあどうやって金をもらうかって話なんだけど、そのうち、彼は部屋でするのが危険だと思ったのか、私をホテルに呼ぶようになったわけ。そのことを瑞穂に相談したら、アイツ、マジで調子乗りすぎだから、私が後つけて写真撮って、お父さんの会社に送りつけてお金にすればいいじゃんって言うのよ。さすがに大丈夫なの?って思ったけど、アイツすげー金持ってるし、お母さんにバレたくないから払うはず、とか自信満々でさ。まあ、実の娘がそこまで言うなら大丈夫かなって。で、3 回目ぐらいにホテルに誘われたとき、瑞穂に場所を教えて、ホテル街を歩くところを写真に撮ってもらった。それですぐに証拠は揃ったんだけど、今度は、金銭の受け渡しはどうすんのってことになって。匿名で写真を送りつけても金は手に入んないじやん。そしたら、瑞穂が、もう面倒くさいから私が言うわって、結局' 自分のお父さんに写真を見せてお金取ってくれたんだよね。
「やりすぎだよ、お父さん。あの子も雇われてる立場だから、断れなくて言うこと聞いてたみたいけど、実は結構傷ついてたみたいで、なんか、ブチ切れて、全部言うみたいなこと言い出してるよ。どうすんの?」
後で聞いたら、そんな感じで迫ったらしいよ。結局、親父さんが100万円出して、瑞穂が「なんかごめんね、こんなもんしか取れなかったけど」って、半分の50万をくれて、終わり。
3人目は香織って子のお父さんかな。中堅企業の重役さんだったはず。手始めに香織の大学の友達として家に遊びに行って、こちらから積極的に攻めることにした。もう駆け引きとかは面倒だったから、ガンガン行つちやえって感じで。目の前にお母さんがいても全然気にしないで、「お父さんつて本当、カッコいいですね」「すごいお父さん、好みですワタシ」とかいいながら、あからさまな目線を送ってたもん。もう家庭を壊しにいってるようなもんだよね。私があまりにガツガツしてたからだと思うけど、お母さんも私のことを明らかに嫌がってるのがわかったよ。で、2 回目の食事のときに、お母さんが片付けしててお父さんと2 人きりになった瞬間があったから、電話番号を書いたメモをサッて渡したの。したら3日もたたないうちに電話が鳴って、外で食事することになったよ。で、5 万円と引き換えにホテルでセックスした。アプローチをかけてから一週間後ぐらいじやないかな。
例のごとく皆の前で報告したら、香織は笑ってたけど、結構、シヨックを受けてたみたい。ざまぁみろって感じだったな。そう、いつの間にか私、父親に裏切られたような顔を見せる友達を見るのが楽
しくなってたんだよね。
★結局、ユリは合計6 人の友達の父親たちに次々と近づき、4 人の相手と関係を持つことに成功したという。家庭の良きパパが単なるオスでしかないという事実。遊び感覚とはいえ、これを自らの体を使って証明してみせた彼女の歪んだ心理を、皆さんはどう思われただろうか?
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特技はデカチンポおちんちんが大きいと書いてお見合いパーティに出てみた・巨根自慢で女性の食いつきは良くなるか!?

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勃起しても隠すな
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これまで、お見合いパーティを舞台にさまざまな戦術でセックスを実現してきた俺だが、今回は自らの最大の武器とも言えるある「モノ」を繰り出してみることにした。
 実はオレ、巨根なのである。現にテレクラのエンコー女からもしばしば「ちんこがデカい」という感想をもらうことがある。中学以来、長さを計ったことはないが、勃起時でざっとパルメザンチーズ容器くらいの大きさはあると思う。ちなみに、いまパルメザンチーズの長さを測ったらその長さは約15センチだった。
 女性のなかには、デカいちんこでアンアン言いたい願望があると聞いたことがある。
現に、そういう外人と日本人女優とのAVとか出てるし。ならば話は早い。今回は我が武器をついに解禁し、デカチンに反応した女性をさくっと仕留めてしまいたいと思う。
新宿の平日開催のパーティに足を運んだ。いつものように、プロフィールカードには必要最低限のこと以外は書かないでおこう。ほかの項目に紛れて「巨根」の文字が目立たなくなることを防ぐためだ。
「趣味・特技」の文字を二重線で消し、「自慢」と書きこみ、そのスペースに大きく「巨根」と書き込んだ。これで気づかない女性はまずいないだろう。
 巨根ぶりを実感してもらおうと、パルメザンチーズも用意してある。女性側も容易
に想像できてその場で興奮もしてくれるナイスな戦略だ。まずは1分間の回転寿司タイム。軽い自己紹介ならぬ巨根紹介を済ませてしまおう。
会社受付をしている25才の女性
だ。どう見ても結婚相手を探して足を運んでるっぽいが、巨根の一言で婚活どころじゃなくなるだろうな。
(●……自分  ○……女の子)
●どうも、よろしくおねがいします(カードを差し出す)
○よろしくおねがいしまーす! …って、ちょっとヘンなのがいま見えちゃったんで
すけど(カードの「巨根」を指差す)
●いや、別にヘンな形じゃないですよ。
○いやいや、そういう意味じゃないですから! ていうかこれ冗談ですよね?
●いえ、ホントです。だいたいこれくらいあるんですよ。(チーズ取り出す)これなら大きいって言えますよね?
○え? なんで持ってきてるんですか?
●いや、わかるようにですよね。
○すみません、ちょっと意味がわからないですね。
予想外にドライな反応だ。見慣れちゃってるのかな?続いては、同い年の関西弁でノリがいい黒髪ちゃんだ。巨根にもノリのいい反応を示してくれるかも。
○ていうか、これ(巨根の項目)ホンマですかあ?(笑いながら)
●やっぱり、大きいか小さいかでいったら大きいほうがよくないですかね?
○はあ? なに言うてるんですかあ! はははっは!
●一般論ですよ。「大は小を兼ねる」って聞いたことありません?
○いやいや意味わからへんから! ていうかあなたチャラいチャラい!(シッシッ)
●でも、お姉さん大きいのきらいじゃないでしょ?
○あっはは! 何言うてんのこの人! ほんまチャラいわ〜!
 さすが関西人。シッシッと言いつつもノリはいい。マークしておこう。

同い年のOLさんだ。カードを渡したところ、すぐに趣味を聞かれた。カード見てないのかも。
●ああ、趣味とかあんまりないんで、自分のアピールポイント書いてみたんですけど
(プロフィールカードの巨根の箇所を指差す)
○あの、これなんですか?
●あ、意味わかんないですか? おちんちんが大きいっていう意味です。
○あはは! ちょっと、パーティにヘンな人紛れ込んでるんですけどー!
●ちょっと待ってくださいよ!
○そういうのって、ここに書くことじゃなくないですかあ?
●実際、褒められたことあるんだからおかしくないんですって。
○いやいやちょっとついてけないですよ!お姉さーん! この人でーす!(スタッフに向かって笑いながら)
●ちょ、ちょっと待ってください! わかりました、口で言ってもダメですよね? そしたらちゃんと実物見てもらったほうが早いと思うんですよ。
○なになに?
●ほら、これくらいです(チーズ見せる)
○はあ? バカじゃないの?
 呆れて笑っている。そして、あまりの呆れっぷりに思わず敬語が取れてしまったようだ。相手は巨乳ちゃんだ。パッと見、この会場でいちばんおっぱい大きいかも。

●お姉さん、ちょっと姿勢よく胸張ってもらっていいですか?
○はい(姿勢をよくする)
●ああ、やっぱり! ひとついいですか?
○はい。
●お姉さん、付き合ってきた彼氏に巨乳だねって言われてませんでした?
○ああ、言われます、言われました!
●やっぱり! じゃあボクと似たもの同士ですね。
○え? なんでですか?
●お姉さん、おっぱい大きいじゃないですか。ボクはこっちが大きいんで似たもの同士ですね(自分の股間を指差す)
○え?(固まってしまった)
●いや、大きい同士で仲間じゃないですか。
○え? え?
その後、ずっと固まってしまった。この人、ちょっと真面目すぎるみたいだ。ぜったい気が合うのに。さきほどは巨乳ちゃんだったが、今度は貧乳ちゃんだ。こっちのほうが互いを埋め合えるからいい関係が築けそうかも。
●ちょっと胸張ってみてくださいよ。
○はい(姿勢を正す)
●あーやっぱりいいかんじですねえ。
○え、なにがですか?
●でこぼこコンビなんですよね、ぼくたち。
○え?
●お姉さんっておっぱいあんまり大きくないじゃないですか。
○はあ。
●ボクは巨根なんでちょうど凹凸が合うっていうか。なんか気が合いませんか?

○いや、それはほかの人を探したほうがいいと思いますよ。
表情が一気に固くなってしまった。ダメだ、今日はあまりムラムラした日ではなかったらしい。巨乳も貧乳もどちらも極端はよくないみたい。
スラっとしたスタイルの32才の細身女性。医療関係で仕事をしているらしい。真面目そうだけど、こういう人こそ淫乱だったりするからあなどれない。早く潜在的な淫乱マインドを呼び起こさないと。
●なんだか、真面目そうって言われません?
○ああ、言われます言われます!
●ですよねー! ぼくも真面目そうってよく言われるんですよ。
○いやいや、こんなこと書く人が真面目なわけないじゃないですか!(「巨根」を指差す)
●いえ、大真面目ですよ。ほんとですって。このチーズくらいあるんです。
○いやあ…。
●だって、こういうところでウソついてもしょうがないじゃないですか!
○いやいや、そういう話じゃなくないですか?
以降、ギスギスした雰囲気が続いた。不機嫌になってしまったようだ。デカいのがイヤな人もいるのか。聞けば営業ウーマンをしているらしい。毎日ストレスが溜まっているはずの彼女みたいな人は、肉棒に甘えたい気持ちが人一倍だろう。
●仕事帰りですよね、おつかれさまです。
○ありがとうございます。
●いやー、なんだかお姉さんは彼氏とかに甘えそうですよね。
○そうですねえ、甘えるタイプですかね。甘えるタイプですか?(プロフィールカードを読んでない)
●うーん、僕はどっちかっていうと攻めるタイプですかね。
○はい?
●あ、そこのプロフィールカードに書いてあるんですけど。
○……。(女性、巨根の文字を発見)
●そういうもんだから、どうしてもいままで付き合ってきたコはみんな攻めるかんじになっちゃってたんですよ。
○え? こんなところで下ネタですか?
下ネタ自体への反応がすこぶる悪い。きっと、今日は疲れているのだろう。
20才、黒髪の真面目系だ。歌手のイルカに似ている。プロフィールカードを見た瞬間、あきらかに目がギョッと丸くなった。
○すみません、なんですかこれ(巨根の箇所をじっと見つめている)
●ああ、それくらいしか取り柄がなくて。
○…ふふっ。
●あの…。
○…こういう人は初めてですね。
●ああ、でも今日は僕以外にもいるんじゃないですかね、こういう(巨根の)タイプの人。
○いや、いないと思いますよ。でも…。
●はい。
○…おもしろい! こういうのおもしろいですね!
●ほんとですか? なんかさっきけっこうショックなこと言われてヘコんでたんですよ!
○いや、おもしろいですって! あはははは!
これ以降、イルカさんは「おもしろいおもしろい」と巨根を評してくれた。実寸大のパルメザンチーズに触りながらの喜びようといったら。フリータイムの時間にあらためて見せることにしよう。

回転寿司タイムを終えて、フリートークタイムに突入だ。ノリのよかった関西弁ちゃんと、「おもしろい、おもしろい」と楽しそうに話を聞いていたイルカさんにアプローチしようか。まずは関西弁ちゃんにアプローチ…と思ったが、トーク開始早々「すみません、会社の同僚と来てるんでこのあとはちょっと無理なんですよ」と、今夜のデートは不可能なことがあきらかに。ノリはよかったのだが、これでは仕方がない。続いて、イルカさんにアタックだ。
「さっきの続きなんですけど」「はい」「あの話、覚えてますよね?」
「さっき巨根って言ってた人ですよね?」「おー! そうですそうです!」「覚えてますよ〜!」
「さっきの話ですけど、平常時じゃなくて、だいたいマックスでこれ(パルメザンチーズ)くらいの大きさなんですよ」「冗談ですよね」「いや、ほんとですって!」
「えー! ほんとだったんですねー!」
めちゃくちゃ笑ってくれてるぞ。そうだ、もっとチンコを想像してもらうべく触ってもらおうか。
「ちょっと持ってみてくださいよ」「太くないですか?」
「ああ、太さはこれよりちょっと落ちるんですけど、でも長さはマックスだとこのくらいですよ」
「へぇ〜!」イルカさんは、関心しきった様子で興味深く耳を傾けてくれた。デカチンがここまで興味をひくだなんて。
「ここだけじゃ話し終わらないし、このあとご飯でも食べながらゆっくり話しましょうか」
「そうですね! お腹減りましたし」
なんてスムーズな流れなのだろう! 本当にチンコの話をしているのかと疑いたくなるくらいに綺麗に会話は進み、当然のごとく俺たちはカップルになった。
パーティ会場から、繁華街へと向かう。さきほどの反応からして巨根を拝みたくてウズウズしていると思うのだが、まずは腹ごしらえだ。そういえば、パーティ中はほとんど巨根トークしかしていないので彼女のことはなにもわかっていない。
「仕事は、保育士さんでしたっけ」
「そうそう、毎日子供と遊んでるよ」「けっこうやんちゃなコとかいるんじゃないですか?」
「いるいるー! 平気でおっぱいもんでくるコとかいるもん!」
「やっぱり怒るんですか?」「ううん、かわいいコはそのまま揉ませちゃうの」
「え、それは…」「ちょっとそれで気持ちよくなったりしちゃうの、うふふふ!」
 このイルカさん、地味な顔に似合わず性には開放的みたいだぞ。巨根を使うタイミングは思ったより早く訪れるかもしれない。店に入り、まずはワインで乾杯だ。
「いやあ、こんなに盛り上がれるなんて、ほんとに巨根でよかったですよ」
「でもさあ、いままでの彼女にみんな言われてきたんでしょー?」「なにをですか」
「え、入んないとか痛いって!」「ああ、まあ言われたことはありますね」
「あーやっぱり! アハハハ!」
イルカさんがぽんっとこちらの肩を叩く。かるく和んだあと、話題はイルカさんのこれまでの男性経験の話になった。
「最初は年上が多かったかな。リードされるのが好きだから」
「じゃあ責められるのが好きなんですか」
「そうだね、うん、そうだ。あ、そうだ!私、完全にそうだわ!」
 彼女はなにかに初めて気づいたように何度もうなずいた。
「じゃあ気が合いますね! 僕はやっぱりこういうチンチンしてるんで、どうしても攻める側になっちゃうので」「あ、そうだよね!」なんだか、妙に納得してくれたぞ。
「いまどれくらいエッチしてないんでしたっけ」
「今年の4月くらいだったかな? 彼氏と別れたの」
「じゃあ、もう3カ月は離れてるんですね」「うん」
さきほどから少しずつ互いの距離を縮めているが、イルカさんは特にいやがる素振りは見せない。酔っ払っているからなのか、それとも…。「お酒けっこう飲めるんですね」
「だって今日楽しいんだもーん! あー明日仕事いきたくないなあ!」
「ぼくも楽しいんでもうちょっと飲みましょうか」
 と、ここで酒がなくなったようなので、追加の注文を入れようと店員に声をかける。左手をあげて店員のほうに顔を向けたところで股間に違和感が生じた。あれ? なんだか、股間にあたたかみを感じるような…。驚いた。カウンターの下を見ると、なんと彼女が服の上から股間をサワサワしているではないか! おいおい、マジかよ!「えっ…?」
イルカさんのほうを見ると、少し微笑んでいる。こちらが事態を理解できないような表情を見せると、小悪魔のような笑みをこぼし、サワサワしていた股間をさらにムギュムギュと握り始めた。
「…っ!」
「ふふふふ…!」
互いに3秒ほど無言で見つめ合う。時は来た。さきほどからの巨根トークとほろ酔いによって、彼女はもう完全に我慢ができなくなったらしい。この股間ムギュムギュはさすがにそう考えるしかないでしょ! ていうかこの人、すでに濡れてるんじゃないか?新しいドリンクが運ばれてきたが、俺たちは一口も口をつけずにすぐさま店を出ることにした。
…早く見せて。
デカチンポ見せて…手をつなぎながら、無言でラブホ街のほうへ向かう。最寄りのホテルはここから歩いて3分ほどだ。入室する部屋を選ぶために、つないでいた手を一瞬離す。そのすぐ後。イルカさんの左手のひらが再度俺の股間を覆った。これまでにない手応えを感じる。そして、その感覚は間違っていなかった。エレベータに入ると、彼女はすぐにこちらに唇を重ねてきたのだ。そう、彼女からである!「うんうんっ!」時折ビチャビチャと下品な音を立てて舌を絡ませてくるイルカさん。なんとこの間も、彼女は俺の股間から手を離さないのだ。まさか、ここまでデカチン好きだったとは、完全に予想外だ。部屋に入ると、彼女はすぐに腰に手を回し、再度キスを求めてきた。そのまま布団に倒れるように寝転んで唾液を絡ませると彼女のチンコを握る握力はさきほどよりさらに強くなった。
 イルカさんが唇を離し、真正面からこちらを見つめる。
「…あのね」「はい」「…ずっと濡れてたの」「ずっと?」
「ずっと。さっき居酒屋でトイレ入ったときからパンツ濡れてるの気づいてたの」
 みなさん聞きましたか? 彼女はいま、なんというセリフを吐いてくれたのでしょう!それを検証すべく、彼女のスカートのなかに手を伸ばし、太もも周辺を軽くなぞってみることにした。…ふむ、すごい汗をかいている。
 はたしてこれは汗なのか、それとも…。指が股間に近づくにつれ、その熱と湿り気
が増していることが指先から伝わってくる。やや雑にパンツに指をいれると、ドロドロになった愛液が陰毛に絡みついているのがわかる。すごい!すごすぎるよ我がデカチン!こんなに興奮してたならもっと早くホテル入りすればよかったよ!
すぐに服を脱がせ、こちらもセックスの準備を着々と整える。
「…ねえ」ワイシャツを脱いでいると、仰向けになってベッドに寝ているイルカさんが話しかけてきた。「…早く見せて」え? いまなんて?「デカチンポ見せて…」「え? なになに?」「デカチンポ見せて…」
それは、決して聞き間違えではなかった。AVでしか聞いたことのないセリフが、たしかにいま彼女の口から発せられたのだ。要求通りに、屹立した「デカチンポ」を仰向けになった彼女の前につきだす。「…デカチンポなめたい!」
すぐに肉棒にむしゃぶりついた彼女は、しばらく後、ガマンできなくなったかのように、上からまたがってきた。「うわぁあん! こんなの、はじめて!」
3ヶ月ぶりにするデカチンポでのセックスが最高に気持ちよかったらしいイルカさんは、その晩2度絶頂を迎えた。朝起きると彼女は俺の隣で寝ている。いつの間にか次の日の仕事を休んでいたのだ。「昨日の夜にもう連絡しといたからだいじょうぶ!」
そんなにデカチンポを楽しむ気でいたなんて、この人婚活パーティに何しに来てたんだ?

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手マンを連想?女は男の体の手を見てる・手のきれいな男はモテるのか

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男は、女との初対面でどこを見るか?顔はもちろんだが、次は胸、尻、脚といったところだろう。そのあたりの案配をガン見して、セックスを妄想して楽しむのが男というものだ。じゃあ、女はどうか? 男の体のどこを見るのか? みなさん、こんな声を聞いたことはないだろうか。「私、手を見ちゃう」「手のキレイな人にゾクッときちゃう」
あれ、ホンマなんかいな。ワタシって目のつけどころが違うのよアピールなんじゃねーの?
と勘ぐってしまうが、あまりにも同種の意見が多いので、ひょっとしたら本音なのかも。手にゾクッと来るって、手マンでも連想してんのかしら。ならば、やるしかあるまい。この汚い手をピカピカにしてやろうじゃないの。まずは男性用ネイルサロンで、爪切り、ささくれの処理、爪磨き、さらにコーティングだ。爪の長さについては、深爪にしたほうが清潔感が出るんじゃないかと思ってたが、スタッフ曰く「そうすると痛々しい印象を与えますので」。
言われるまま、先端に白い部分を少し残しておくことに。サロンから戻り、自分で指のムダ毛処理も行った。皮膚を傷つけないように、カミソリではなく除毛クリームでだ。最後に、ハンドクリームを浸透させながらしっかりマッサージを行う。かくして1ミリも隙がない手が完成した。タイトル周りの写真がそれだ。どうだろうこの仕上がり。では、馴染みのナンパ場、お見合いパーティに突撃だ。
「オシャレは指先からって言うし」
夜7時。新宿の会場にやってきた。本日の女性参加者は5名である。まずはプロフィールカードを書かねば…。『趣味・特技/フォークギター』『自慢したい事は?/手先が器用』
こうやって書いておけば、意識してもらいやすいだろう。まもなく開始時間になり、1人目の白いブラウスの女性の元へ。「仙頭です。よろしくお願いします」隣に腰を掛け、さりげなく自分のアゴに手を持っていく。白ブラウスさん、オレの手、見えてますよね?とりあえずこの体勢でしゃべりましょう。「ぼく、手がキレイってよく言われるんですよ」
「あ、ホントですね。爪、光ってますね」「うん、オシャレは指先からって言うし」
「へえ、そうなんですね…」あれ、あんまり食いついてこないぞ。ちょっと理由が女々しかったかな。「ぼく、こういうパーティに来るのは5回目なんですけど」
急な話題転換は、手を大きく広げるためだ。ほら、手のひら側も見たいでしょ?
「へえ、そうなんですか、私は初めてです」
と言って、ずっとプロフカードに目を落としっぱなしになってしまった。続いて、2人目3人目4人目にも、「包丁で大根を切った話」「エレベータでの出来事」「追いかけられた話」
という、手ぶりを使った話題で、アピールしたのだが、これまた反応はよくなかった。おかしいな。今夜の女性参加者、みんな目が悪かったりしないよね?
「その爪、何か塗ってるんですか?」5人目は、ピタッとしたニットの女性だ。プロフィールカードを差し出すと、彼女の目がすーっと見開いた。
「どうも、タハラです。というかその爪、何か塗ってるんですか?」
いきなり食いついてきたぞ。やっぱ最初に手を見る子っているんだな。
「ぼく、ギターを弾くんですけど、爪が柔らかいんでよく折れちゃうんですよ。だからコーティングを塗ってて」「ふーん」「光ってるんで、女っぽいですかね?」
「いえいえ、きれいだなぁと思って」好感触じゃん!
「ええ、毎日、手だけは手入れしてます。顔はしないんだけど」
「仙頭さん、面白いですね」もうロックオンだ。
「ぼくもタハラさんはすごくしゃべりやすいと思ってて。よかったら、カップルになりません?」
「えっ」「よかったらこの後、ご飯でも行きましょうよ?」もちろん断わらないよね? なにせ、きれいな手の男に誘われてるんだから。ところが、彼女は申し訳なさそうな表情を浮かべる。
「…私も仙頭さんとはカップルになってもいいなぁと思うんですが」
「ありがとうございます」「でも、今日は親が夕飯作ってくれてるんで早く帰らなくちゃいけないんで。違う日にぜひ」彼女はそう言うと、ラインアドレスを書いたメモを差し出してきた。かくしてパーティは終了。彼女とカップルになり、3日後に会う約束をして別れた。
触り心地もいいと思うんですよ
当日の夜7時。渋谷でタハラさんと待ち合わせる。さぁ今日は決めてやろう。彼女がお勧めだという居酒屋へ向かい、カウンター席に並んで座った。もちろん、本日も手をアピールしたい。ひとまず互いの仕事の話などをしながら頃合いを見計らったところで、行動に出た。
「この前、手がきれいって言ってもらったでしょ? あれ、けっこう照れくさかったんですけどね」
「そうなんですか?」「でも、自分で言うのも何ですけど、触り心地もいいと思うんですよ。ちょっと触ってみます?」見るだけよりも欲情効果はあるはずだ。「はい、どうぞ」
前に手を差し出すと、指でツンツンとつついてきた。いやいや、もっとがっつりと触ってもらおう。
「ぼくは、このへんがいい感じだと思うんだよね」
彼女の手を取って中指をスリスリと触らせた。「どう、いい感じでしょ?」「よくわからないけど」
「気持ちよくない?」「……」ん? 間が空いた。彼女が手をサッと引っ込める。どうした?
「……」彼女の視線は隣の客のほうを向いている。イチャついてるのを見られるのが恥ずかしいのか
な。タハラさん、照れすぎだって。だけどこれ、裏を返せば、期待する効果が現れてるってことかな?1時間ほどで居酒屋を出た。
「じゃあもう1軒ちらっといかない?」「…すみません。さっき親に家に帰るって連絡しちゃて…。ぜひまた次回」こりゃダメだな。
手がキレイと言われる三十男です
手をピカピカにしてから5日が経ったが、まだ美しさは保っている。あきらめるのは早い。出会い系でリベンジしよう。出会い系アプリのプロフィール写真を手の写メにし、女たちにメッセージを送ってみた。〈はじめまして。手がキレイと言われる三十男です。ギターが趣味で、得意な曲は福山の桜坂。よろしくです〉まもなく一通の連絡がきた。
〈福山、私も好きです。何してる人ですか?〉
 名前「アミ」、年齢「25才」、仕事「アルバイト」。写メはないが、どんな子かな?
〈メールどうもです。仕事はごくごく普通の会社員です。平日は職場でパソコン作業したり、打ち合わせをしたり、同僚と飲みに行ったり。そして土日はギターで福山を弾く、みたいな(笑)。アミさんは休日は?〉
〈休みは土日ではないです。でも私はバイトなんで、そこまで忙しくはないですよ〉
時間があることをアピールしてくるあたり、さっさと誘ってほしそうじゃないの?
〈いやいや、忙しぶって書いてみましたが、実はぼくも、そんなに忙しくありません。というか今週はヒマです。よかったらご飯でもどうですか? ごちそうしますんで〉
〈ご飯、行きたいです。今週なら明日、大丈夫です!〉
 さぁリベンジだ!
「たしかに、しっとりしてますね」
翌日夕方6時。新宿駅前で周囲を見渡した。先ほどLINEで聞いたアミの服装はジージャン…。あの子か。「アミちゃんですか?」「あ、はい」
なかなかかわいい。女芸人のにゃんこスターを肉付きよくしたようなコだ。こりゃあ当たりを引いたんじゃないの。しかし当たりを引いたと思っているのは、アミもだろう。こんなに手がきれいな男、そうはいないはずだからね。歌舞伎町のラブホ街そばの安居酒屋に入った。
「いやー、こうやって向かい合って見ると、アミちゃん、かわいいねえ」
「ありがとうございまーす」
「ちなみに、オレの手はどう? 写真の印象と比べて?」
「えっ、まぁ変わらないんじゃないですか?」
何だかそっけない返事だなぁ。会ったばかりなのでまだ緊張してるのかしら?緊張をほぐすにはスキンシップが一番だ。彼女の好きな料理を注文をしてやってから、指をちょんちょんと触ってみる。
「アミちゃんって、手が小さくない?」
「別にフツーだけど」「というか、オレの手、触り心地いいってよく言われるんだけど」
ふふっ、どうよこのきれいな手の感触。彼女がオレの指をペタペタと触り返してきた。
「たしかに、しっとりしてますね」緊張はほぐれたようだな。だったらぐいぐい盛り上げていきましょう。「よく言われるよ、頬ずりしたくなるって」「えー」
「とりあず、頭なでなでされたくなったでしょ?」「あっ、うん」
頭に持っていくと、うっとしりした表情を浮かべるアミ。おいおい、何を期待してるんだい?居酒屋を出た後、どこへ行くとも言わずに手を握って歩き出すと、彼女はすんなりラブホについてきた。
小指から順番に一つずつ舐めさせる
さて、お楽しみの時間だ。先にシャワーを浴びてベッドに寝転がる。今ごろアミはアソコを入念に洗っているに違いない。手マンを想像しながら。シャワーの音が止まった。バスタオルを巻いて近づいきた。早くおいで。彼女がベッドに入ってくる。バスタオルを取ると、小ぶりのおっぱいが現れた。ちくびを指先でつんつんと撫でる。「もう立ってるじゃん」
彼女が体をくねらせた。いい感度だなぁ。さぁどこから触ってあげよかな。まずは味わわせてやるとするか。口に手を突っこんでやった。「んっ、ぐぐぐ」「舐めてもいいよ」
小指から順番に一つずつ舐めさせる。よしよし、中指は特にしっかり味わわせよう。このあとで突っ込む指だからね。「おいしい?」「……うん」
いいねいいね。オレも気分がのってきたんだけど。親指まで舐めさせたあと、その手を少しずつ下に向かっていく。胸までくると、喘ぎ声が。「あぁぁぁ…」
大きく股を広げ、割れ目にぴとりとあてがう。おおっ、めっちゃ濡れてるじゃん。中指をずぶずぶと入れる。同時にひときわ大きな声が漏れた。「あぁぁぁっ、いいっ」
これほどまでに期待されて臨む手マンもないな。指が折れるほど頑張っちゃうよ。Gスポットを中心にぐりぐりと刺激する。彼女の声はどんどん大きくなっていく。ここはもちろんこのままイカせてやろうじゃないか。と思ったときだ。彼女がかっと見開いた。
「ねぇ、ちょっと痛い」えっ? うそ?「…ごめん」「もう入れて。というか、あんまり指は好きじゃないんで」えええっ。何それ? これまでの流れは何だったの?
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ゲイホモの集まる売り専バーでノンケ漁りにハマった主婦の体験談

230_20200418162428899.jpg231_20200418162430f1e.jpg232_202004181628095c3.jpg233_20200418162433fc2.jpg234_20200418162434ec6.jpg235_20200418162436b25.jpg236_202004181624379bb.jpg237_20200418162439fa0.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
※この記事は2008年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。
同性愛者の街•新宿2 丁目には、現在、売り専バーと呼ばれる店が20軒ほど点在している。もともとはゲイの客が男性店員を買い漁る、一種独特の遊び場だったのだが、ここ数年、ちょっとした輿変が。それまで恃無といってもよかった女性客が、チラホラと見受けられるようになったのだ。彼女たちのH的は、言うまでもなくセックスだ。売り専バーで働く店員は、ジャニーズ系のイケメン揃いで、経済的な事情からやむなく働いているノンケも多い。手軽に、しかも後腐れなくカワイイ男の子と遊ぶには、打ってつけの場なのだろう。まるで風俗好きのオッサンさながらの精神構造。だが、これは興味深い现象でもある。援交、AV、風俗。かつてセックス産業の売り手側にいた女性たちが、客の立場で男を金で買う。いったい、そこにはどんな思惑が働いているのだろうか。いやもつと単純に、性に貪欲な女の本音を聞いてみたい。これから紹介するのは、売り専バーにハマった1人の主婦の実体験だ。年齢33才。梅宮アンナ似のキツィ顔を持った美人である。
次男の出産を終えた直後のこと。兆しは、それ以前からすでにあった。新婚当時は少なくとも週に3 、4回は求めてきたくせに、2つ年上の長男が生まれてからは、みるみる回数が減っていき、いつしか1力月に一度あるかないかといぅ状態へ。仕方なく私から求めても、何かと理由をつけて一向に応じようとしない。当初はそれでも仕方ないのかもと思っていた。長く一緒に住んでいれば、自然、回数は減っていくもの。別に夫婦仲が悪くなったワケでもないし、さほど深刻に悩んではいなかった。
が、次男が生まれて夫婦の営みはなくなった。夫は私の体に触れてこようともしない。ならばその気にさせようと、寝込みにフェラでも始めれば、ムッとした表情でたしなめられる
「あのさぁ、さっきからお前なにやってんの?疲れてんだからもうやめてくれよ」
こんなやり取りを何度か繰り返すうち、だんだんバヵらしくなってきた。まったくその気のない相手に強引に迫ったところで、満足できるハズがない。今後は老夫婦のような、枯れた生活を送るしかないのだろうか。しかし、だからといって浮気してやるという気にもなれなかった。これでも夫のことは愛している。セックスレスを除けば、夫以上の男性はいない。家庭を壊すよぅなマネは絶対にしたくなかった。それからしばらく変わり映えのない退屈な日々が続いたが、大きな転機が訪れる。以前、勤めていた有名アパレルメーカーの上司に、復職を請われたのだ。
「冴ちやん、いま優秀なパタンナー(デザィナーの描いたデザィン画を元に洋服の型紙を作る職人) が
足りなくて困ってんだよ。出来たら戻ってきてくんない?」
常々、夫婦共働きを望んでいた私には願ってもない申し出。同居中の義母も家事や子供の面倒を見てくれるといい、夫も家庭の収入が増えるのは助かると大賛成。話はすんなり決まった。長期のブランクは、大した障害とはならなかった。職場に復帰し数日も経てばすっかり勘を取り戻し、昔と同様、後輩たちにチャキチャキと指示. を飛ばしている。やはり自分はおとなしく主婦に収まっているより外で働く方が性に合っているようだ。とはいえパタンナーという仕事は決してラクなものではない。型紙の作成からサンプルのチェックなど業務は山ほどあり、特に工場への納期が近づくと、帰宅が深夜になるのもザラ。それだけに、仕事に理解を示してくれる夫や義父母にはいつも感謝の気持ちで一杯だった。「先輩、今晩ちよっと時間ありませんか?」
死ぬ思いでなんとか納期をパスし、職場でフラフラになっていたある週末の晩、後輩の哲夫に声をかけられた。
「これから2丁目に飲みに行くんですけど、打ち上げ気分で一緒にどぅです?」
アパレル業界には驚くほど同性愛者が多い。哲夫もその一人で、周囲にはすでにカミングアウトしていた。「お、いいね。行こぅ行こぅ」
即答したものの、実際にゲイの街に行くのは初めて。たまには気分も変わってイイかもしれない。哲夫に連れてこられたのは、一見、何の変哲もないスナック風の店だった。が、彼の後から店内に足を踏み入れた途端、腰が抜けそうになった。客の姿を察知した10人ほどの若い男のコが、斉に席から立
ち上がって出迎えてくれる。見たところみな20才前後でキメている。
何なのココ。ホストクラブ?たじろぐ私に、哲夫がさらりと言ってのける。
「ここは売り専バーょ」
なぜか、オカマ言葉になっていた。仕事とプライベートで使い分けているらしい。
「ウリセン? 何それ?」
「やだ、知らないの先輩。気に入ったボーイがいたら連れ出したっていいのょ」
「ボーイを連れ出す? は?何のために?」「もうやだあ〜。だからあん…」
哲夫の懇切丁寧な説明を聞いて、自分の顔が熱くなっていく
のがわかった。ボーイを金で買って、セックスの相手をさせる?
えっゥソ。何それ!もっとも、客は必ずしもボーィを買う必要はなく、普通に酒を飲むだけでもいいらしい。実際、哲夫も他の飲み屋に行くょり安上がりだという理由でここにやってきたというが、私はすでに尋常な精神状態ではなかった。トンでもないところに来てしまったという恥ずかしさと、
妙な高揚感。自分でも何だかよくわからないそのドキドキした感情は、まもなく、2 人のボーィが接客に訪れたことでさらに激しさを増す。
「いらっしやいませ。この店に来るの初めてですか?」「ええ、はい」
会話は他愛もない世間話に終始した。いつかTVで観たホストクラブのように、下品なバカ騒ぎでも始めるのかと思いきや、そういう類の店ではないらしい。心に余裕が生まれたところで、改めて店内を見渡してみる。男性客が大半を占める中、奥のテーブルとカウンターに女性客の姿も1 人ずつ。いずれも私と同世代か、少し上だろう。やがてそのうちの1人がマネージャーらしき男に何事か話し、小池徹平似のボーィを引き連れ、店を出ていった。うわぁ、生々しい…。どうやら常連のようだ。結局、その日は2 時間ほどでテキトーに切り上げ、まっすぐ帰宅した。すでに寝ている夫を起こさぬよぅ、そっとベッドに潜り込む。と、どこからともなく心の声が湧き上がってくる。知らない世界を視けて楽しかったけど、売り専バーに行くことは二度とないだろう。まして、ホストクラブにも行ったことのない私がお金を払って男を買うだなんて。ううん、あり得ない。そんなこと断じてあり得ない。……いや、1 回くらい買ってもバチは当たらないんじやないか。なにせここ4 年間で夫婦のセックスはたったの3 回しかない。悪いのは、私を放ったらかしにしている夫だ。そう、だから1回くらいなら。「いらっしやいませ」翌月の週末、迷いに迷った挙け句、例の店に1 人で向かった。が、いざズラリと居並ぶボーイを前にした途端決意が鈍り、ビールを飲んであっさり退散してしまう。
その後も2回足を運んだものの、やはり最後の最後に怖じ気づいてしまう。ダメだ。やっぱり私には無理かもしれない。男性読者の皆さんは不思議に思うかもしれない。たかが売り専ボーイと寝るくらいで、何をそんなに躊躇しているんだ。軽い気持ちで買ったらいいじゃないか、と。しかし、そんなセリフは男性だからこそ言えるのだ。何だかんだ言っても所詮、女はセックスに関して「抱いてもらう」という意識が強い。金でセックスを買う発想が極めて男性的である以上、そこに私が羞恥心や抵抗を感じるのは仕方ないことなのだ。それでも、やはり好奇心には勝てなかった。初めて店に行ってから4 度目。9 月のある夜、私はついに一線を越えた。相手は前々回、ちらっとだけ話をした陽介くんに決めていた。20才の大学生で、歳のわりに落ち着いた雰囲気とショートカッ卜が、私の大好きな堤真一の若い頃を彷彿させた。
「あの、すいません。陽介くんを指名したいのですが……」
側を通りかかったマネージャーに、思い切って声をかけた。「はい、陽介くんですね」
その大きな声に反応し、一斉に他の客がこちらに視線を向ける。ああ、死ぬほど恥ずかしい消え入りそぅになりながら、2時間分の連れ出し料をマネージャーに確認( お金は後で直接本人に手渡し) 、陽介くんと表に出た私は、人目を避けるよう素早くホテルへ入った。ちなみに、売り専バーの標準的な料金体系は以下の通りだ。
12時間(泊まり) ——3万円意外と安い。シャワーを浴び終えると、陽介くんはさっそく私の体に触れてきた。ねっとりと舌を絡ませながら、胸、腰と徐々に右手を下げ私のアソコを愛撫し始める。
「ぁぁ…」こうして、念願の売り専バーデビューはあっけなくタィムアップ。だが、この体験で«男買い» の敷居はグッと下がった。恐る恐る乗ったジエットコースターが実は意外と平気だったときの安堵感、とでもいおうか。とにかく、この程度だったらもつと気軽に、ガンガン遊んじやえとばかりに、私は時間と予算を上手くやり繰りしながら、たびたび2 丁目に足を運ぶょうになる。
あるときはジャニーズ系を、あるときは背の高いモデル風を。性欲のまま、取つ替え引つ替え若い男とセックスすることが、これほどストレス解消になるなんて想像もできなかった。が、何と言っても、私がハマったのは、夫には決して見せられなかったありのままの自分をさらけ出せることだ。
SMプレイに興じられるのも、イヤらしい形のバイブでズコズコ突いてもらぅのも、アナル舐めをおねだりできるのも、すべてはお金で買った相手だから。その場限りの関係性が、遠慮や気兼ねといったブレーキを根こそぎ取り払ってくれた。
ボーイを2人呼んでアナルにアソコに
おかしなもので、それまで意識下に眠っていた性的願望を紐解いていくと、呼応するよぅにモラルの基準も低下していった。例えば3P 。以前の私なら、人前でセックスするなんて発想は考えられなかった。少なくとも自分の中では、あんなものはAVやエロ雑誌の世界でしか存在しない変態プレイだ。
でもある日、ふと酔った勢いでボーイを2人まとめ買いした。「冴子さんってエロいなあ。ほらお尻を高く突きだして」ホテルのベッドでバックの体勢になる私に、ガングロボーイが後ろから挿入。ガンガン突かれてはやくも気が遠くなりそうなのに、目の前にはもう1 人、妻夫木聡似のチンコがぶらりと香れ下がる。「ダメだよ、冴子さん。僕のも哇えてくれなきゃ。ほら口開けて」
「ああん。は、はい。んぐ、んぐぐう」
私は理性のかけらもない獣。そう考えるだけでアソコがさらに熱くなる。これ以来、ボーナス日には自分へのご褒美として必ずボーイを複数呼び、アソコとアナルの2 本刺しを楽しんでいる。売り専バーでは、ドラッグも覚えた。2丁目界隈では、違法合法問わず、様々なドラッグが流通している。特に多いのがボーイの勧めるラッシュで、以前は合法だったが、現在は立派な違法薬物。鼻から吸引すれば性的快感が飛躍的に増すため、いまだ人気は衰えていない。こぅいったネタ系も、昔なら断固拒絶していたろぅが、今は何でも来いだ。中でも良かったのが、エクスタシーとマリファナのちゃんぽん。その良さを教えてくれたのは25オフリーターの次郎くんだ。エクスタシーで高めた性感を、マリファナの効力でさらに倍増。そんな状態でいざコトに及べは、悶死は間違いない。
★売り専バーにハマって2年近く、ここを知らなければ決して体験できなかった楽しみを堪能し続けてきた。30年以上生きてきて、これほど価値観をひっくり返された体験は記憶にない。だから、もぅ私には売り専バー通いは止められない。たとえ夫が、毎夜毎夜セックスを求めてくるよぅになったとしても。
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満員電車でチカンされるのが趣味の女子大生をスマホで命令調教

00116_20200415164918ee9.jpg00117_20200415164917198.jpgkk075.jpgkk077.jpgいつも電車通勤をしているのだが、通勤時間の駅のホームで、毎朝のように見かける中年のおばさんがいる。ひっつめ髪をベッコウのようなもので後ろに留めた、一重まぶたの女性で、普通ならまったく気にならない対象なのだが、彼女はいつも決まってホーム上の売店脇で堂々と化粧をしているので、嫌でも目についてしまうのだ。車内では常にガラケーの小さな画面でニュースサイトを見ていて、電車を降りた途端に不自然な早足で歩き去っていくその様は、かなり変なおばさんだな、という印象しかない。雰囲気から察するに、おそらく処女だろう。その彼女をひょんな場所で見かけた。
某有名検察エンジンが運営する婚活サイトに、彼女の顔写真が載っていたのだ。あんなに地味なおばさんが、顔出し登録とは。いや、ああいうタイプほど、かえって大胆なことをするのかも。
プロフィールには、康子、41才、「真剣に出会いを探しています」とのコメントが付いていて、「信販会社に勤めております」だの「将来を共に生きられる方を探したく、登録致しました」だのと、生真面目というかバカ正直なメッセージが並んでいる。からかい半分でメールを出すことにした。『初めまして。プロフィールを拝見して素敵な方だと思いました。宜しくお願いします』
『メッセージありがとうございます。こちらこそよろしくお願いします』
その日のうちに、康子から返信が届き、その後もポツポツと世間話のようなやり取りを経て、互いの携帯メアドを交換した。彼女は、見た目通りの地味な生活を送っていて、特に決まった趣味もなく、平日は会社と自宅の往復ばかりだそうだ。翌日も、駅のホームではひっつめ髪の彼女がいつもと同じ売店脇で化粧を直していた。うーん、この状況、もっと楽しめないものか…。夜中、下ネタメールを送ってからかってみた。『康子さんのこと考えてたら興くなってきたよ』『えー!変態ですね。そんなこと言うのやめてください』 無視されると思ったのに返信が来た。もう少し遊んでみよう。
『どうして? いま康子さんの写真見てるんだよ』『えー何してるんですか?』
『いま自分で触ってるよ。康子んも自分で触ってみて』『やっぱり安田さんって変態ですね』
翌日のホームのひっつめ髪さんも、いつものようにルーチン化粧をするだけで、新たな出会いにときめいている様子はなかった。が、その夜、彼女からメールが届いた。
『昨日、私も自分で触ってみました。安田さんのこと考えながら』
なんだよ、俺とのメールエッチを楽しんでるじゃないか。この調子で調教していこう。『俺のこと考えてもらえて嬉しいよ。今夜も俺のこと想いながら触ってみてごらん』『なんだか私も変態みたいですね。でもやってみます』 やけに素直になった康子の調教は順調に進んでいった。
『ちゃんと自分で気持ち良い場所を探しながら触ってみて。どうなったか教えてね』『はい。いま触っています…』『どうなってる?』『熱くなってきました…』 すごいぞ、処女おばさん。翌朝のホームでも、ひっつめさんは地味なままだ。真後ろに付いて電車に乗り込み、メールを送ってみる。
『おはよう。朝から康子のこと考えてたら興奮してきたよ』ニュースサイトを観ていた彼女の携帯がブルブルと震え、メールを開いた。よしメッセージを打ってるぞ。
『朝から変態ですね。私も安田さんのこと考えてますよ。今から会社行ってきます』 
うっすらと笑みをたたえ、再びニュースサイトを見始める康子。俺とのやり取りを楽しんでみるみたいだ。その後も下ネタメールを続け、今ではほぼ毎晩のようにオナニー報告させるまでに調教が進み、俺の密かな楽しみになっている。毎朝、ホームで化粧直ししている地味なおばさんは、背後の男にオナニーさせられてるなんて想像もしてないだろう。
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個人ヌードのモデル撮影会・タッチOKの子は交渉次第でフェラやセックスもOKなるか!?

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c105.jpgp090.jpgp091.jpgi057.jpgそろそろ梅雨の時期です。みなさん、いかがおすごしでしょうか? このジメジメとした空気。倦怠感、閉塞感…なんとかしたいものですね。じつはボク、このところフ—ゾクに対しても倦怠感& 閉塞感を感じているんです。お店でカワイイ子に当たれば婿しいし、フェラされれば気持ちイイ。でもね——、なんだか心の奥が冷めちゃうんですよ。だって、しょせんフーゾク嬢でしょ?待合室とか案内所で待ってる、腹が地層みたいなオッサンにも抱かれてるんでしょ?一方で、週刊誌のグラビアとか見ちゃうとね微笑んでいるカワイイアイドルたちが愛おしくてたまんないわけですよ。
ああ、このコたちは、お金でオッサンに抱かれたりしないんだろうなあ。雑誌のカメラマンって、アイドルのカワイイ姿を一番近くで堪能できるんだよなあ…。大御所カメラマンになれば、アイドルとエロいことできるって噂も聞くし… 職業、間違えちゃったかな…ボク。
あぁ、グラビアカメラマンのように、女のコの写真を撮ってみたい。でも、フーゾクで「写真撮影オプション」なんかじゃイヤだ。素人の女のコが撮りたい!そんな欲望に憑りつかれ、ネットを徘徊していると、某サイトに辿り着きました。それは「モデル掲示板」。素人の女のコが素人カメラマンをネット上で募集する掲示板です。中身は制服、コスプレ、水着などの撮影ができます。
1時間2万円でお願いします。ラブホで一時間、ヌードまで撮影できます。タッチもオッケー
なんて、書き込みがワンサカ。しかし、実はこうした掲示板、数年前まで数多く存在していたんだけど、未成年の援交募集まがいの内容も少なくなく、条例などの徹底により、軒並み閉鎖に追い込まれていました。いつの間に復活していたのかわかりませんが、ここなら、間違いなくキラキラとした素人の女のコたちを撮影できそうです。そして、うまいこといったら、あの時代のようにティンコを触ってくれたり、ハメ撮りまでさせてくれるかもしれません。アイドルといわないまでも、カワイイ素人娘とマンツーマンでの撮影タイムですよ。さっそく検証です。
値段は普通の撮影で一時間5千円〜1万円。ヌードは1万〜2万円、エッチ系は2万以上というのが相場なようです。感じのよさそうな番き込みに片端からメ—ルを送ってみましよう。もしよかったら、ヌードまでの撮影をお願いします!値段は一時間1万円。それ以上のエッチな撮影までOKなら、2万円まで払います。本番までヤレるんだったら、2、5万円OKです。
空がだんだんと暗くなってくる午後5 時。西武新宿駅前で待っていたAちゃんはムチムチと肉付きのいいギャル子ちゃんでした。顔は、おバカタレントのスザンヌ似。当たりでしよう。白いショートパンツから出るムチムチとした褐色の太モモがたまりません。さっそく近くのラブホに入りました。ヌード撮影は取り付けているものの、どこまでヤレるのかはわからない。ここは慎重にいきましよう。
「Aちゃんカワィィね〜。けっこう、撮影で会ったりするの?」
「ん——、そうでもないよ。撮影で会ったのは2 回くらい」
「会ったのは、どんな人だった?」
「両方とも40 才くらいのオジサン。メガネのレンズが大きくて、カメラのレンズも大きかった」
メガネのデカいオッサンふたりが長いレンズのカメラを構えてる姿を想像すると笑えます。
「どんな撮影したの?」
「ひとりは、普通に撮影しただけだったけど、もうひとりは制服持参で来たよ。『この制服どうしたの?って聞いたらブルセラで買ったって言ってた。かなりキモかった(笑) 。つか、仲本エ事に似てた」なかなかマニアックな撮影をしてるな〜。で、エロ系な写真も撮ったのかしら?
「仲本工事は手コキとフェラしたよ。でもエッチは無理だけどね。ウチ、援交とかしたことないし」手コキやフェラまでやつてれば、立派な援交な気もするが…。とにかく、フ—ゾク的なプレイは可能らしい。ちなみにおいくら?
「そんときは3万円もらつた。お兄さんもフェラとかする?だつたら3万円ね?」
来ましたよ3万円!フーゾクとほぼ同じ。まあ、素人で3万円ならいいかも。…でも仲本工事とボクが同じ値段なのは許せないんですけど!ボクのほうが若いし、もうちょつと値引きしてくんないかなあ?「え、無理〜。だつてフェラはフェラじゃん?」
「そうだけど、なんかオレのプライドが許さないんだよ—. 少しでいいから仲本より安くしてよ!オレは仲本工事のようには足も高くあがらないけど、そのぶん若いし」
「は?なにそれ?仲本工事つて足が髙く上がるの?」
「そうだよ。元体操の選手だしね」「マジで?すごいじゃん仲本!」
どうでもいい話をしつつ、結局2万9千円で交渉成立。まずは友人から借りたデジカメを構えます。さあ〜篠山紀信や加納典明以上のすげぇ写真を撮つてやろうじゃないですか
ベッドに座らせ、服を脱がすと黒とピンクの下着が現れました。
シャッターを切る。焼けた肌が薄暗い部屋の明かりで艷かしく光る。ええのう。ムチムチの太モモに、大きくはないが張りのある胸。下着を脱がすと、まるつこい乳首がエロ〜い!横を向いたり、髪の毛で顔を隠すA ちゃん。う〜ん、顔も撮りたいなあ。
「無理だよ。援交で会つた男に顔撮られて、ネットに流された友達いるもん。普通にネットでエロい画像掲示板に今でも貼られたりしてるからね—」
確かに流出しない保証はどこにもないしね。じゃあ、そろそろフェラしてもらつていいかしら?「いいけど、してるとき、顔は撮らないでよ?あとで、全部写真もチェックするからね」そぅ言ってカポりとティンコをくわえるAちやん。舌を使わないフエラはそんなに気持ち良くないけど、興奮はMAXです。その後、足コキさせたり、ボクの体の上をまたがせながら手コキさせたりと、いろんな写真を撮りまくりましたが、何回頼んでも本番はさせてもらえず、結局、ロの中に射精しました。ふい——
制服と水着は持っていきますよ—152センチ38キロで上戸彩に似てるっていわれます。あくまで撮影を目的としてくれる紳士なカメラマンさん希望です。エッチなことはNGです!
いいじゃない!ボク上戸彩ちゃん大好きじゃない光の速さで池袋あたりで2万円でとメールを打つと、数分後返信が。にしてもすごい返信率です。
『今日の昼間、池袋でなら会えますよ。撮影はビジネスホテルでお願いします。埼玉から行くんで、ドタキャンは無しにしてくださいね』直でやりとりすること3 回。池袋の東口、三越裏のファミマ前で待ち合わせです。ホテル街に向かって歩き出そうとすると、クイっと服をつかまれました。
「いつも使ってるホテルがあるんで…そっちでいいですか?」
「いつも…撮影はいつもやるの?」
「うん、もう100回以上やってるよ」
19才でって、何才からこういうモデルを始めたの?
「高校1年生のときから。そのときは現役の制服を持って行ってたから、みんな喜んでたよ」
うん、それだけ長くモデルをやってるとなると、エロいブレイもしてるんじやないかしら?触るのはOKじゃあ挿れるのは?
「先に2万円いいですか?」Bちゃんの案内するビジネスホテルに入るや金を要求された。さすが現場を踏んで抜かりありません。
「どういうポーズとりますか?」
「う〜ん、じゃあさっそくだけど、上着を脱いで上だけブラになっても令又るかな?」
「あ、は—い」
Bちゃんがサクサクと脱ぐ。左胸にドクロのマ—クの入った黒のブラ。胸はA カップといったところでしょうか?う〜ん、ロリ心をくすぐりますよ。さっそく撮影開始といきましようか。
「今まで会った人って、どんな感じだったの?」
シャッタ—を切りながら、軽く聞いてみる。
「う〜ん、いろいろ。けっこう若い人も多いし、50過ぎのオジサンもいたし。大きいカメラから、『写ルンです』とか'写メの人もいたし…」コアカいメガネかけた仲本工事似の人もいた?」「いたいた( 笑) 。そういう人、けっこう多いですよ」
仲本め、ここにも来ていたとみえます。そうこうしているうちに、Bちやんがジ—ンズも脱ぎ下着姿に。ロリ体系がまぶしい!でもそれ以上に時折目線を外しながら「興味ないわ」という、ツンツンした表情が萌えます。くう、グラビアカメラマンめあいつらいつもこんなことしてんのかいいなあ〜。
続いて制服姿に着替えてもらぅと、かなり現役っぽくて、これがまた興奮させてくれます。でも、男とふたりっきりでホテルでなんて、エロいことされそうになったことはないの?あるよ—。でも、ヤダ!そういうことしない約束でしょって言うと、みんなゴメンね、ゴメンねって謝ってくるよ。でいいよ、普通に可愛く撮ってね^ jって言えば、おとなしくなるかな〜」
なるほど、撮影に来るオッサンは、みんな気が弱いお人よしらしい。しかし、ボクはそうはいきませんよ〜。
「じやあ、出会い系で会った子とエッチしちやったっていう風で撮りたいんで、ちょっと触るよ〜」
そう言って、ベッドで体育座りをしているBの股に指を這わす。無反応…。パンツのわきから指を入れムアンコに触れる…無反応。いいですよ、触るのはOKみたい一スッポンポン(靴下のみ装着) に。おいおい、コ、コレ、いけちゃうんじやないの?
「じやあ、ちよっとだけ、チンコをアソコに当てるよ…」
ズボンのチャックを開けて、ガッチガチのテインコを取り出し、Bちゃんのムァンコに当てる。む、無反応ももう挿れちゃうよ。
チクショ—、グラビアカメラマンめ、いつもこんなことしていやがって!ヌポり。亀頭部分がBちゃんのムァンコの中にスッポリ入りました!狂ったようにシャッターを切るボク。そのまま体重をかけ、ムァンコの奥にイザ進入—「…ダメエッチなことしないって言ったでしよ一」
突然、息を吹き返した水死体のようにイヤがるBちゃん。えぇ?今更?いいじゃん?
「ダメ!ダメなの!絶対!もう撮影やめる?」
肩のあたりを押すBちゃんの力が強い。これ以上は危険かも
…わかったわかった。ゴメンゴメン。
「いいよ普通に可愛く撮ってね(ニッコリ) 」
結局、それ以上エロいこともできず気が弱いお人よしだったようです。
2、金額が高い時はエッチなサービスがついているのか!?
浅草寺に参り、花やしき前を通り抜けたところに、古い3階建てのビルがあった。
『A温泉』と看板が出ている。パッと見は銭湯のようだが、答は親父が知っていた。
「左が一回700円の公衆浴場、右がトルコだ」「へ?ソ—プつてこと?」
「俺も詳しいことは知らないんだけど、総額8千円で遊べるらしいな。地元の人間には有名だぞ」
食指が動いた。総額8千円は恐らく東京、いや日本一の激安価格。美人に遭遇するとは思えんが、試しに遊んでみるのも面白いかもしれん。
後日改めて足を運んだ。まずは受付でオヤジに入浴料の4千円を払い入浴券と書かれた紙切れをもらぅ。「時間は60分ね。んじや靴を脱いで2 階に行って」
指名とかはできないらしい。靴も自分で入れるらしい。まぁ8千円では文句は言えんか。おそるおそる二階に上がった。てっきり、待合室があり、三つ指ついた泡姫が現れるものと思っていた。が、そこには誰もいなかった。待合室もなかった。まるで廃墟病院のよぅに寂れた廊下の左側に個室が8つ並んでいるのみ。急に寒気が襲ってきた。スリ足で進むと、突然、扉が開いた。
「あら、お客さんかい?そこでタバコでも吸って待ってて」
声の主は、推定60才でシルエットがマッチ棒に似た短髪のババア。T シャツに短パン。まさかお前が相手じゃないだろうな…。
10分後、当然のようにマッチ棒が現れた、もはや観念するよりない。案内された個室は殺風景を絵に描いたような場所だった。ベンチのような細長いベッド、アパー卜の浴槽程度の広さしかない風呂。はああ、どんどん心が萎えていく。「後でいいから、4 千円ちょうだいね」
ここでも、オレはまだ期待を持っていた。このババアならすでに生理も上がってるはず。中に出しても構わないだろう。でもオレに、母親ほどの老体が抱けるのか?全裸になり、風呂に入った後、普通の風呂椅子(スケベ椅子ではない) に座り、タオルで全身をゴシゴシ洗われる。髪の毛もゴシゴシ。丁寧なのは結構だが、マッチ棒、お前は脱がんのか?
「ウチはトルコだからそういうサービスはないんよ」
意味がわからん。トルコはソープだろ。女が脱がないソープがどこにある?ババアは意に介さぬ顔で、オレをベッドで仰向けにし、マッサージを始める。そしてローションをチンコに塗りたくり、シコシコ…。おい!これ、ただの手コキじゃん!
「何だと思ってたの?」「……本番じゃないんだ」「当たり前じゃない」
まんま志村けんのババアコントだが、コヤツ手コキの速度がハンパない。無呼吸状態でシコシコし続けるから、変な吐息も漏れている。死んだりしないでくれよ。
「なかなか出ないねぇ。いつも遅いの?じやあアレ持ってきてあげるよ」
シコり始めて3分、何やら厚手のビニ—ル袋から数冊のファイルを取り出すマッチ棒。見れば、昭和感たっぷりな裏本のカラ—コピ—だ。つまり、コレで興奮してイケってか? 何か、すごいわ、バーサン。いったい何だろう、この店。本来なら単なるトホホ体験だが、温泉とマッサ—ジですっかりリフレッシュし、この値段ならアリだと思い始めるオレがいる。
残り時間はあと10分。バーサン、ちよっと話を聞かせてくれ。
「昔はこのビル、健康ランドみたいなレジャ—施設だったのよ。今は喫茶もやってないし、個室も浴槽が壊れてから3つしか使っていないわ。だから女のコも3人だけ。一番若くても40代後半よ」
何でも、営業は朝の6時半から夕方6時までで、毎週水曜日が休み。ソープと同じく特殊浴場の認可が下りているらしい。遊び方は風呂に浸かるだけだが、これだとババア連中の取り分はゼロ。スペシャル営業をして初めて金になる。
「これでも結構お客さんが来るのよ。前は芸能人もよく来たんだから」
聞けば、ババアとの会話を求めて、下は50才から上は90才までジジイ連中が通いつめるという。ウかホントか、かの有名なプロゴルファーも常連だったというから驚きだ。
「地元の男はほとんど来ないけどね。まあ、連中は少々値段が高くても吉原に行くわね」
そう言えば、タイマ—とかもないな。
「ほんとは60分だけど、いつも時間はだいたいなのよ。それにアナタ、発射しなかったでしよう。2千円にまけてあげるわ」
素人モデル撮影会でセックスする方法
撮影会というイベントをご存知だろうか。素人女性がモデルになり、マンションや雑居ビルの一室を使って行われるものだ。女性は、1時間ほど個室内でカメラ小僧と2人きりになり、着やコスプレ姿で撮影に応じるのだが、ときには性器を露出したり過激なポーズを見せたりも。だが、こうした撮影会のモデルの収入はわずか数千円に留まる。こうした背景がそうさせているのかわからないが、撮影モデルのなかには、客にエンコーを持ちかける者がいる。相場は手コキが3千円ほどからで、なかには3~4万円で本番をさせる女まで。非モテのカメラ小僧にとっては、目の前で過激なポーズをとっている女性に手コキをしてもらえるのだから応じないわけがない。撮影会主催者側のなかには、これに気づいている者もいるが、事実上の黙認状態だ。

同人ショップのエロ漫画・同人誌はどれくらい過激でエッチなのか

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買い物客でごった返す秋葉原に到着。目指すは、駅前のメインストリ—卜沿いにある有名同人ショップMだ。店は雑居ビルの地下にあり、入り口付近の階段には、半裸や露出過多な制服姿のアニメポス
夕ーがいたるところに貼られていた。店内からは子供っぽい声の女の子が歌ぅアニメソングも聞こえてくる。客の出入りは激しい。20代から30代のもっさい男たちが、次から次へと店内に消えては出てくる。かなり流行っているようだ。階段を降りて売り場に出ると案の定だ。大勢の男性客が広いフロアを埋め尽くしていた。出入口脇のレジカウンターには、エロを手に列を作る客客客。こんなに繁盛しているエロ本屋は今まで見たことがない。棚に所狭しと並ぶコミックの量もハンパない。書店でも流通している商業誌と専門店やコミケなどで扱われる同人誌、さらには同人ゲーム、アニメソングなどもある。客が群がるのは、当然ながら同人誌のコーナーだ。あくまで感覚的な話だがやはり皆さん、なんとなく女性慣れしてなさそうな雰囲気が漂っている。よく言えば女に媚びていない、悪く言えば童貞っぽい。ゲームのパッケージが印刷された団扇をパタパタ仰ぎながらエロ同人ゲ—ムを物色する小太り男性、パンパンのリユックを背負った痩せぎすの山下達郎似など、いかにもアキバ系と言われるようなスタイルの客が多い。ひよっとしたら、彼らなりの様式美があるのかもしれない。
そんなオタク連中に混じってファッション誌の路上スナップページに載ってそうなオシャレカップルがいた。仲良さそうに顔を近づけながら本を物色する2人。童貞には辛い光景だろう。細かいジャンル分けも、素人には同じに見える棚に並んだ同人誌はカラ—の表紙がついた20〜40ページどの薄い漫画冊子だ。表紙の上には店員さんが書いた商品の解説が貼られ、裏面に中の漫画を数ページほどコピーしたサンプル。なるほど、これは買う側に親切だ。
中身はゲ—ムや漫画などの原作やキャラクタ—を元にしたパロディのようなものが多いが、細かくジャンル分けされてるようだ。例えば「アニメ」系はテレビで放映されているアニメを題材にしたパロディ漫画で、「青年ゲーム系」では、エロゲームのキャラが登場する。素人目には、まったくわかりません。同人誌コ—ナ—の隣に18禁と書かれたI角を発見した。どの作品もエヴァンゲリオンの登場キャラなどが半裸姿でポ—ズを決めている。どうやらアニメを元にエロ漫画にリメイクしたものらしい。思い入れのあるキャラが、漫画の中で過激なセックスを披露するところが興奮ポイントなのか。著作権はクリアしてるんたろうか。
その隣にはエロ同人ゲームのコーナー。こちらも半裸や全裸のアニメキャラのような女の子が描かれたパッケージばかりだがやはりジャンルは細かく分かれる。巨大なペニスが付いた女が主人公のエロゲームや巨乳女の胸の谷間に男性のペニスを挿入したり巨大な陥没乳首の中にペニスを挿入する「乳姦モノ」、架空の生き物などの触手が女の子を舐る「触手モノ」、女の子が大量の精子を掛けられる描写ばかりのヲッカケモノ等々。価格はどれも一千円前後と安い。「これ、見たことあるな」
「メモリがね、下手すると256でもいけると思うよ」
ゲームのパッケージを見ながら2人組が会話してる。これ、どうやって遊ぶんですか?
「えパソコンでやるゲ—ムですよ。絵を見ながら文章を読んだり…。簡単なRPGみたいな感じですよ」なるほど—。と、答えて、次の質問が出ない。2 人組はすぐにその場からいなくなってしまった。
誰も取材に応じてぐれない…
同人誌裏面のサンプルを読みながら笑みを浮かべる男性がいた。手にしているのは少々複雑だがビジュアルノベルというエロゲーに出てくる女が主人公のエロ漫画だ。続いて、幼モノのサンプルを真剣な表情で見始めた。実に嬉しそうだ。ちょっと話を聞いてみよう。
「すみません、出版社の者なんですけども」「はい…」
笑顔が一瞬にして表情に変わった。邪魔してすみませんね。エロコミックについてご意見聞かせてください。「最近、こういった同人作品を規制しようという動きがあるのはご存知かと…」
全部言い終わる前に男性は足元のキャリ—バックを引きずりながら消え去ってしまった。
その後も18禁コーナーでサンプルを見ていた男性客数人に話しかけてみたが反応は悪い。
「いや…いいです」「ちょっとそういうのは…」「……(無視。これが一番多かった) 」等々、誰1
人として答えてくれない。確かにこんなところで見話しかけられても困るよな。懲りずに突撃取材を続けていくうち、ようやく30代と思しき巨漢と痩せの2人組が応じてくれた。
「えとね、なんだろ」「言っちゃっていいんでしようか?」「いいんじやない?」2人は顔を見合わせてボソボソと相談したのち、大柄な男性の方が答えてくれた「子供を守りましょうという意見にはもちろん賛成だけど例えば、描いてある絵が子供だって決めたのは誰?っていうようにラインが曖昧でしよ。そんな状態で法律を通してもらっちゃ困るよね。ただ、明らかに子供を題材にした作品も中にはある。描く方も自重しろよと。幼をレ〇プするようなものは問題外ですよ。いい加減にしてくれって思う。だからって全部ダメよっていうのはすぎますし…」この極端な反応も、なんとなく秋葉原っぽくて面白い。ちなみにこの男性、即売会などのイベント運営スタッフをしたこともあれば、同人誌の作品を書いたこともあるそうで、ご本人はしっかりと問題意識を持って活動しているようだ。
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六本木や歌舞伎町の路上の黒人の客引きクラブやバーに付いていったらどうなるか?

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
都内に住む方ならご存じだろう。数年前から、六本木や歌舞伎町の路上に黒人の客引きが立っている。ヒップホップ風の強面や、190の屈強な男。読者の皆さんの中にも、声をかけられた人はいるだろう。「アニキ!かこいいねえ。ちよっと飲んでいかない?」
正直、めちゃ恐い。どうせボッタだろう。8 千円とか言ってるけど、30万くらいむしり取るんだろ。払えなかったら'ボゴボゴにすんだろ。誰が飲むかよ!なんてことを編集会議でロに出したのがイケなかった。んじゃ、仙頭、おまえが行って実態を調べてこいよ—何げにおっしゃる編集長。周りの面々も『お—、行ってこいよ』と嬉しそう。イジメか?
とりあえず答は保留にしたものの他にいいネタも浮かばない。黒人の客引きに付いていったらどうなるか?自分でもルポとしては面白いテ—マであることは、よくわかってる。でもなあ
もはや腹を括るしかない。行きます。わたくし仙頭、勇気を出して潜入してまいります。覚悟は決めたが'何の事前情報も無いのはツラい。そこで、歌舞伎町に詳しい知り合いに話を聞いたところ、
「ボッタって聞いてるよ。ATMで黒人にサラリ—マンがせかされている現場を見たことがあるし。最悪の場合のために力ードの類は置いて行った方がいいよ。解放代のために5万くらいは用意しといたら大丈夫じゃね?」
じゃねって…。なぜ言い切ってくれない。スゲー不安。スタンガンでも持っていこぅか。黒人にゆっくり接近すると、ヤツは優しく微笑み言った。
「ヘイアニキ」
同時に、するりとアームロックをキメてくる。反射的に腕を引くとギュッとバカカを入れる黒人。キャッチなんてレベルじゃない。拉致だよ、拉致。「アニキ、今日どこいくの」「決まってないけど」「じゃあ飲んでいかない?90分5千円飲み放題ね」「ほ—。どんなとこ?」
「ここだよ、多国籍バーね」
キャップ男が、水着姿の金髪や南米系の女の写真の載ったチラシを、手のひらで隠すようにオレに見せる。「お触りOKだから」「いくら?」「5千円だよ」「本当に?それ以上かかんな?」
「前払いだから大丈夫。アニキ心配しないで」
終始笑みを絶やさぬ黒人。かえって心配じゃねえか。携帯の電波が入ることをチェックした後、店の中に足を踏み入れる。…薄暗い。ホステスは4人。客は一人もいない。いきなりやられた。チラシに載っていた金髪のダイナマイトボディなどどこにもおらず、女は全てアジア系だ。さらに、力ウンターの中の男性従業員は2人とも黒人。コエ——。
「オニイサン、何飲む?」
風俗エステによくいるよぅな韓国女が声をかけてきた。まったくソソらない。さっさと触って次のコに変わってもらおぅ。んじゃ、ビールを頼むよ。
「わかった。じゃあ私はワインでいい?」へ? いきなりオゴってくれってか?
「すごく安いからたった3千円」「チップみたいなものです。ちょっとは残ってるでしよ」
「持ってないし」
「日本人だからお金もってるでしょ。飲めないなら、私が楽しくなれないよ」ちよっと笑顔になった女がテキ—ラを煽る。せっかくだから、胸でも触るか。「ダメよ!」
手を伸ばした瞬間、パチンと払われた。
「まだ、酔っぱらってないからダメなの。お酒すぐなくなるから、あのボトルを頼んだら、酔っぱらぅかも。ATMに行ってもいいから」出たよ、出ましたよATM。
結局タケノコ剥ぎってことか。いや違ぅな。この女、いくら飲ましてやっても、触らせるつもりなんかないに決まってる。女とオゴってオゴらないの不毛なやり取りを繰り返すうちカウンタ—の黒人が近づいてぎた。「アニキ時間だから」金払いの悪さにあきらめたようだ。ってこっちから願い下げだよ!
今言ったことばもう1 回言ってみろよ
1軒だけでは実態を把握したとは言えない。気乗りはしないが再チャレンジといこう。
「オニイサン、ワイン飲んで?」もぅ結構。おまえらの手口はよくわかった。誰がオゴるかよ。女は抵抗するかと思いきや、オレにその気無しとわかると、すぐに席を立った。なんかさつきの店と違ぅ。意外な展開はさらに続く。まもなくやって来た女がなんと日本人だったのだ。
「そぅ日本人だけど、悪い?てか、遊びにきて遊ばないのダサイって。ワイン頼ませてよ」物言いは生意気そのもの。外人ならまだしも、同じ日本人の女になんでこんなロの利き方をされなきやならんのだ。ざけんな!急速に怒りが沸き起こり、つい口走った。「おいお前今言ったことばもう一回言ってみろよ」
女が豆鉄砲を喰らったような顔になり'席を離れた。従業員の黒人に何やら英語で話している。意味はよくわからないが、ファイトという単語が何度も使われている。体が凍り付いた。はははっ。で何なのあんた?「女の子と合わないみたいだから、話そうと思ってね」
なに、アンタが接客してくれるんかい。どうなってんだよ。ま、とりあえず付き合うか。
「お兄さん、名前は?」「オレ?アビオラ」
現在31才。4 年前にナイジェリアから観光ビザで来日したらしい。
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旅費もホテル代も女性持ち小遣いまで人妻マダム熟女OLが男を選ぶ逆ナンパサイトで会ってみた

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
オレが今ハマっているのは、出会い系でも、女性が男を選ぶ逆ナンパサイトなのだ。旅費もホテル代もぜんぶ女性持ち「お前、携帯持ってるよな。面白い遊びがぁるんだ」
去年の暮れ、ライオンズクラブの忘年会で生臭坊主の佐野さんが声をかけてきた。仏教大の大学院を出たのが自慢の彼は5 才年上で、同じ東京からのU夕ーン組ということで何かとオレを可愛がってくれる。けど、携帯ってまさか、出会い系サイトでナンパとか言うんじやないだろうな。そんなのとっくに実践中で、この一年で10人は喰っているぞ。もっともメシをおごりカラオケで遊ばせ、挙げ句、Hは無しなんてこともしばしば。最近は風俗に行った方が手っ取り早いと思い初めてもいた。「だろ。でも、そこは逆。女が全部、費用を出してくれるんだ」「えっ?」
驚いて聞けば、女性が男を選ぶ逆ナンパの出会い系サイトがあるのだと言ぅ。会員は医者や弁護士など金持ちの奥さんたちで、デート代はもちろんのこと、小遣いまでくれる女も少なくないらしい。
「審査が厳しくて、本当はお前なんか入れないとこだけど、紹介してやつからさ」
酒に酔ってヘラヘラ笑う姿から想像できないが、佐野さんは宗派の中では高い地位にあり、思いのほか顔が広い。このサイトも、どこぞの代議士から聞いたそうだ。しかし、この手の話は詐欺業者が多いのも事実。入会金を払ったはいいが、そのまま梨のつぶて、なんてことになるんじや…。
「バカ、オレがそんないい加減な話するわけないだろ。実は先週、京都の祇園で遊んでみたいつて女からメ —ルが来てさ、連れてったのよ。そんときの旅費から芸妓の花代から全部女持ち。その後のホテル代もだぜ。しかもその女が財前直美バリの美女でさ。ホテルに行ってからも…」
「ゼヒ紹介してください」
オレはその場で頭を下げ、佐野さんの言いつけどおり写真機能付き携帯を買いに走った。35才の社長夫人が«ときめきが欲しいの»手続きはいたって簡単だった。入会金3 万円を振り込み、送られて来た仮IDを、サィトの入会フオ—厶に名前や住所などを書き込み返信。とるものもとりあアクセスしてみると、コレがあるわあるわ。男どものメッセ—ジが山のように登録されている。年齢層は他の出会い系に比べかなり高い。20、30代は少数派で、過半数は40以上だ。こりや楽勝かもな。自惚れるわけじやないが、疲れたオヤジ顔が並ぶ中じや、オレも男前に見えるってもんだろう。厶—スで髪を整え、少し上方から携帯カメラで。ハシヤ。どれどれ、はにかんだ笑顔が、さわやかで真面目な青年って感じじやないの。
«33才の淳です。先日、映画を見ました。30、40代はまだまだ若いですよね。もう一度、出会いを求めたくて登録しました»
熟考2 時間。35才の高校教師が夢を追いかけメジャ—リ—グに挑戦する映画を引き合いに出し、これに少しサバを読んだ歳と身長& 体重を書き添える。どうだ。女はロマンチストに弱いから、返事は期待できるぞ。デー卜代向こう持ちでH付きだ。来る女、拒まず、多少、オバサンだろうがブスだろうが目を瞑ろう。気合いは十分だったにもかかわらず、有閑マダムからのメールは届かなかった。女性会員に比べて男性登録者が多過ぎるってことか。けど、佐野さんを選ぶ女がいてオレは無視ってのはどうもオカシイ…。納得いかん。自信を失いかけた一週間後、待望の初メールが届いた。
«35才の美佐子です。京都に住んでます。結婚してますが、女としてときめきたくて会員になりました。お話しませんか»
来たぞ。社長夫人!そこいらのガキどもと違い、顔文字の類はいつさいなし。しつとりした雰囲気がいいじやないの。«メールありがとぅございます。僕でよかったら喜んで美佐子さんの話し相手になります。自営なので時間も自由です。何でも言ってください»
彼女の旦那はコンサルティング会社を経営しており、帰宅は深夜。子供も手がかからなくなり、ヒマを持て余してるといぅ。
«毎日、寂しくて»«僕もこの歳でときめきを求めるなんて難しいかもしれませんが、自分にウソはつけなくて»«ときめきつて大事よね»«体の関係だけつてのも寂しいから僕は恋愛をしたいのです»
«淳さんはご自分のポリシ—をお持ちなんですね»
いい大人がバカなことを言ってると笑わば笑え。どんなキザなこともサラつと言えるのがメールのよさなんだから。«私は経済的に余裕がありますので、交通費などはこちらでお持ちします。お食事でもしませんか。淳さんは神奈川ですよね。地元では何かとうるさいので、中間の名古屋あたりでいかがでしよう»
メール交換を始めて3 日、いよいよ社長夫人が誘ってきた。待ち合わせは駅に隣接したホテルのロビーに午後2時。目印はオレの胸ポケットに入れた赤いハンカチだ。逆ナンゆえ、実物の才レを見て気に入らなければ声をかけなくていいと伝えてある。はやる気持ちを抑え切れず一時にホテル到着。女性客が入ってくるたび心臓がバクバク鳴る。2時ちようどに外国製らしいスーツに身を包んだ女が現れた。2627才だろうか。設楽りさこ似のいい女だ。美佐子とは歳が違うよな。けど、あんな女性を相手にできるラッキーな野郎もいるんだな。ぼんやり目で追いかけると、彼女は辺りを見回し、なんと真つ直ぐオレの方へやってきた。「淳さん、ですか?」「み、美佐子、さん?」
「よかった、思ったとおり優しそうな人で」ひや!「おキレイですね」
「うふ、お世辞でもうれしいわ」「そんなんじやないですよ」
彼女に促され、ホテルの52階にあるフレンチレストランへ。腰を降ろすとシャンパンが運ばれてきた。事前に美佐子が予約しておいたようだ。
「僕、こういうの初めてなんで、怖いお兄さんが奧から出てきたらどうしようと思ってました」
「ヤダ、そんな訳ないじゃない」
ケラケラ笑う美佐子は、とてもじやないが2人も子供がいる主婦とは思えない丹念にセットされた髪は亜麻色に輝き、お肌はツルツル。爪にはピンクのマニュキュアが施されている。こんな素敵な人がオレを気に入ってくれるだろうか。無我夢中でしゃべり続けた。そして2 時間かけた食事の後。
「今日はどうもありがとう。また、お会いしたいわ。あなたの電話番号を登録して」
美佐子が自分の携帯をオレに手渡す。どうやらオレは合格したらしい。結局、この日はそれで別れはしたが、食事代は彼女が力ードで支払い、その上、駅へ下るエレベー夕の中で手渡された封筒には、帰りの新幹線のグリーン切符と3万円。逆ナンは本当だったのである。
美佐子とHしたのはその翌週、2度目に会ったときだ。名古屋で落ち合い、海辺をレンタカーでドライブ。途中のホテルへ入った。
「きゃ—、お風呂がガラス張りになってるう」ラブホが初めてという美佐子は、はしやぎ回ってる。
オレは、有閑マダム=性に飢えた人妻との図式が頭から離れず、彼女を満足させられるか不安で仕方ない。が、結果から言えば、ごく普通にHし、美佐子からは「よかった」の言葉、そして交通費として3万をいただいた。彼女とは、いまも2 週に一回のぺ—スで会っている。
«これで慰めてね( 写真①)»«え、胸だけ?下は?»«ぅふふ( 写真②)»
ぁんなに清楚だった美佐子が、こんなメールを送りつけてくるのだから女は恐ろしい。いきなりグラマラスな谷間画像を送ってきたのは37才の女社長だ( 次ページ写真③)«ミドリです。今すぐシタいの»こういうのは実に手っ取り早くてぃぃ。«何がシたいの» とリタ—ンすると、すぐに官能小説まがいのメ—ルが( 写真④)。その日のうちに電話番号を交換し、初対面でホテルへチェックインと相成った。会ったときはタカラジェンヌも真っ青の厚化粧だったが、シャワーを浴びたら、あらま、原日出
子みたいで可愛いじやないの。「ううん…」
「声出していいんだよ」「やん、ああぁ」メ—ルでは散々挑発的なことを言っておきながら、ベッドの中では女子もよもやのウブさ加減だ。おまけに「わざわざ関西まで来てもらってありがとう」と、ポンと5万円を寄越す気前の良さはどうだ。どうやらバツイチだというが男に慣れてないらしい。その後も「会いたい」と素直に言えず、「ねえ、渡したいモノがあるの」とオレを金品で釣ってきた。
そして会えば、交通費とは別にコーチのバッグや、ヴイトンの札入れ、さらにデー卜中、オレが何気にいいねと眩いた定価60万のロレックスまで買ってくれる。もはや金づる以外の何ものでもなぃ。
だが何もミドリが特別なわけではなく、世の中には彼女のよぅに貢ぎたがりの女が意外なまでに多いのだ。«この3 年、夫婦生活もないし私は疲れ切ってしまいました。心が枯れちやいそぅです»29才の佐知子も、その典型だ。東北にある大病院の院長夫人という彼女は、« 僕なら枯れないよう潤してあげられると思いますとの返信に、2日後、飛行機で上京してきた。ブランド品に身を包んだ佐知子は上品なお嬢様タイプで、とても夫婦生活がないと嘆く人妻には見えない。普通ならオレなど目も合わせてもらえないハイソな奥様だろう。なのに旦那にないがしろにされ、自分に自信が持てずにモノで好意を示す。レストランの席に着くなり「似合うと思つて」と高そうなネクタイを差し出してくるのだからまつたくどうなつてんだか。もちろんキッチリHさせてもらい、その後も何度か会い、そのたびに服や靴、時計などをプレゼントされた。しかし、毎日のように子供がどうした近所の奥さんがこうしたと携帯に電話されては、さずがにウンザリだ。先月、ついに耐えきれず「カミさんにバレた」と言い訳し、彼女のメ —ルを受信拒否設定にさせてもらった。
この3 力月で、会った女性は合計10人。美佐子とミドリの他は自然消滅したものの、オレから断った相手も2 人いる。強烈だったのは大阪のレイだ。
«35才でG カップよ» という彼女とは、新大阪のホテルで待ち合わせた。ビジネスマンで混み合ぅラウンジに、女が姿を見せたのは約束の10分前。その瞬間、オレの背中を悪寒が駆け抜けた。
どうみても50間近。おまけにウド鈴木似のデブが着てくるはずのブルーのコー卜を羽織つていたのである。逃げようと席を立つたとき、目が合つてしまった。
「淳さんね。レイコです」
ウソだろ!?心の中で叫びながら食べるイタリアンは鉛の味しかしなかつた。いつたいお前のどこが黒木瞳なんだよ!
「この後、どうされます?」
デザ—卜が運ばれてきたところでレイコが意味ありげに囁く。確かに事前のメ—ルでは、下ネタを振つてH をほのめかしたオレだ。カミさんにも泊まり仕事だと。けど…。
「あ、ごめん。実は急な仕事が入つちやつてすぐ帰らないといけないんだ。今日は、こうしてレイコさんに会えただけでもよかつた」
「じやあ、次回…」
電話番号を尋ねるレイコをその場に残し新幹線に飛び乗った。こんなとき出会い系は世話ない。メールが来ても無視すりやいいのだ。そしてもう一人、都内田園調布に住むコマダム、香織は爆弾女だつた。レイコの件以来、事前に写真を送つてもらうことにしたためルックスはOK。子供を作らない主義とかで32には見えないモデル並のプロポーション。
«外だと誰に見られるかわからないので、よかったら家に来ませんか?主人は出張中なの»
商社マンの旦那の留守に、自宅で人妻とH 。こんな刺激的なシチュエ—ションはそうない。二つ返事で6LDKの瀟洒な豪邸に上がり込んだ。そこでオレは目を疑った。イタリア製の家具が置かれたリビングに雑誌やわけのわからない品々が溢れかえっていたのだ。物で埋めつくされ画至の床が見えない!香織は、最近流行りの片づけられない女だつた。聞けば掃除と洗濯は週2で、ハウスクリー二ング業者に頼んでいるらしい。ま、お金があればそんな生活もありでしよぅ。
とにかくオレは、目の前でいい匂いのする外国製紅茶を飲む彼女を押し倒そぅと必死になつた。旦那の愚痴をこぼす彼女の手を取り、「こんなキレイな奥さんがいたら僕は出張なんか断るのに」
と、口説きまくる。コートや上着はもちろん、ズボンが脱いだ形のまま床に転がり、ブラジャーやパンティがそこここに…。しかし、香織は気にする素振りもなくベッドの上の物を下に振り落とし、布団をめくっている。萎えた。「ねぇン」甘い声で香織がキスをねだり、Dカップはありそうな胸をはだけても、彼女の右手が触ってきてももはやどうにもならない。「なんか、疲れてるのかな」
見え透いた言い訳をしてそそくさと家を後にした。
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おもちゃも野菜も瓶も何でもござれオナニー中毒の異物挿入マニアのおまんこ挿入のおすすめは

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
私は30才のバツイチ。週に2 回、コンビニで小遣いを稼ぎながら、実家でパラサイトシングルの日々を送つている。手前みそで恐縮だが、オッパイや肌はまだまだピチピチ。バイト先や路上でナンパされることも珍しくない。けど、そんなのはパス。いくら容姿や収入が優れていても、セックスで私を満足させてくれる男なんていないんだもん。これならオナ二—した方がよつぽどマシ…。正直に言つてしまおぅ。実は私、極太バイブにトウモロコシ、ビール、とにかく色んな異物を挿入したがるオナニー中毒なのだ。
上昇の力—ブを描き、40才前後でを迎えた後、50代までに萎えていくのが普通らしい。それを考えると、やはり私は異常の持ち主なんだろぅか。なんせ小2のプールの手すりに股間を押しつけたときから、強烈に目覚めてしまつたのだから。
グリグリ、ムズムズ、グリグリ、厶ズ厶…
消しゴムや鉛筆、タテ笛などの文具で、アソコをイジり続けた幼き日々。初めてクリちゃんを剥いたのが中2。友だちのお兄ちゃんと初Hを済ませてからは、それこそヤリまくった。軽く30本以上のおちんちんを受け入れた。もっとも挿入にさほどの悦びが感じられたワケじやない。アソコが慣れてなかったのもあるだろうけど、何より男たちが3分ともたなかったのだ。まだ名器なんてことばも知らなかった頃だ。ベッドでフテくされていると、突然、アソコにヒヤッとした感触が走った。
「冷たい!ちよ、ちよつと、何を入れたのよ!」
「おい、スゴイことになってるぞ」
「ん?」見れば私のアソコにオロナミンCの瓶が挿入され、その脇から白い液体がドクドク流れ出ているではないか。な、なんなのコレ!?
「本気汁ってやつじやない?」「本気汁?」
「そうそう。オマエ、マジでスケベなんだなぁ」
「うるさいわよ!」
怒り心頭で彼氏の—飛び出したものの、私は興奮していた。こんな快感は味わったことがない…。その帰り、コンビニの棚から掴みとったオロナミンC に袋水を塗りたくり、あらためて自室で挿入。すると、「キャッ」この硬度にヒンヤリ感。アソコからは、また本気汁が流れ出ていた。
こうして私はオロナミンC の虜となる。しかし、何事にも飽きがくる。私の興味は、冷蔵庫の野菜に向き始めた。ニンジン、キュウリにナス、大根。…大丈夫かな。が、今さらオロナミンC には戻れない。恐る恐るニンジンを握る。ぅ〜ん。ヘタの感触はワイルドだけど、ちょっと表面が荒いかな。かといってキュウリじや^^当たりはカット大根だった。長さ15センチ、直径5センチ大の6 角形に切ると、アソコ全体に刺激が行き渡り、水々しさもフィット感なのだ。がぜん調子に乗り、ブロッコリ—やカリフラワ—などの花にも挑んだ。あの柔らかいフサフサをどぅやって?簡単、簡単。房を5つに
分けてコンド—厶にギュギュッと詰め込めば、ボコボコした一つの固まりになる。これが膣全体を。フップッ刺激してオツなのだ。
数年かけて私のアソコは、長ねぎ、マッシュル—ム、トマトにタケノコとあらゆる呑み込むことになるのだが、その当時からかわらず一位をキープするのが茹でトウモロコシだ。アソコの中でクルクル回すと、クリちゃんや膣内をソフトに刺激した。
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