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カテゴリ:裏風俗・風俗体験談

イメクラの風俗店でアニメのエロいコスプレさせてなりきりエッチプレイ体験談

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店はコスプレはコスプレでもアニメ系がいっぱいある『M』を選びました。ここならオタク系女子がいっぱいいるに違いありません! ここであえて普通の制服を選ぶ!そして、女のコは「黒髪」「オタク」「M」「キャラになりきるくらいなアニメ好き」「言われたら断れない」というような、エロマンガの世界にノリノリで入り込んでくれるようなコを選びます! さっそく歌舞伎町にある案内所へ。「いらっしゃいませ!」メガネでキツネ目の店員が声をかけてきます。えーっと、キャラになりきるくらいなオタクっぷりで、言われたら断れないMっぽい黒髪のコっていますかね?
「はい。ウチのコって、大体みんなそんな感じですよ」
エクセレントッ!! なにそれ! 素晴らしいじゃないですか!! じゃあ、この細身でロリっぽくて一重のBちゃんにします!コスプレは、普通の制服(無料)に「汚し放題OK」というスクール水着(2000円)も借ります。90分指名料込みで2万5千円!顔射とかのオプションも付けようかと思いましたが、催眠術にノリノリになって、自分から「顔にかけて」とか言ってくるかもしれないので、あえて付けませんでした。はい。しばらく待合室で待っていると、キツネ目店員から「町田様、ご案内の準備が整いました」と声がかかる。
「店の下に待機しておりますので、一緒にホテルに入って下さい」
神様! どうかお願いします! もう失敗は許されないのです。どうぞイメージピッタリのカワイイコをお願いします!祈る気持ちで店を出ると、そこには薄めな顔の女のコがちょこんと立っていました。モーニング娘。の鞘師里保ちゃん似です。
(↑ネットで検索してみて下さい)うわー、なんかリアルにロリっぽくてカワイイ!
「えーっと、Bちゃん」「はい…っ! よろしくおねがいします……」
はい、一言目でわかりました。このコ、かなりのオタクです。しゃべり方や立ち居振る舞いでわかります。さぁ、ここまでは完璧な流れです。今度こそ夢は叶うのか!?「……えっと、私が催眠術にかかって……お兄さんの言うことに従うんですね? あと、催眠中の表情は…ボーッとした方がいいですよね…?あっ、あと受け答えは、感情がこもってない方が、いいです…か?」
えー、みなさん。なんか、すっごい話が早いです! ボクの「オタ系を狙う」という考えはバッチリ当たっていましたよ!さっそく、制服になったBちゃんをベッドに座らせ、ペンライト(東急ハンズで購入)をかざします。「あの……町田くん…だよね? これってどういう……こと?」
ブラァボーーッ!もう役に入り込んでいます!そう、ボクは今、学校一のアイドルに催眠術をかけようとしているのです!
「大丈夫。ゆっくりと光を見てごらん。どんどん気持ちがゆったりしてくるだろ?」
ゆったりとした低い声で囁きながらペンライトを揺らす。すると、だんだんBちゃんのまぶたが重くなっていきます。
「目の前にいるのは、君が一番大好きな恋人。恋人のいうことには絶対に逆らえない」
ぼんやりとしながら、小さく頷くBちゃん。うっわー、これ本当にかかってんじゃないの?ボク、本当に催眠術の才能があるんじゃない?
「唇に唇が触れたら、大好きな人の舌にゆっくりと自分の舌をからませるよ…?」
ぽっ、と半開きになっているBちゃんの唇にゆっくりと唇を重ねる。すると、ヌラッとした舌が、ボクの口の中に入ってきました!うわー! きた! きましたよ! 催眠術かかってるよ! これでBちゃんはボクの言いなりですよ!「じゃあ、制服の胸を持ち上げて」
ボクの命令にぽーっとした表情で制服をズリあげる。小さくピンクの乳輪と乳首があらわれます。優しく乳首を吸う。口の中で転がすように舐める。すると、声は出ないものの「ふーー……、すー……」と、荒い呼吸が震えている。うわーー! 興奮する! ガ汁出ちゃう!
続いてフェラ。「口の中で裏側をぎりゅんぐりゅんしながら吸ってごらん」「タマを口に含んで、優しくコロコロしてごらん」と命令すると、半開きのトロ〜ンとした目でなんでも言うことを聞いてくれます。素晴らしいプロのオタっぷりです。これは…オプションにないプレイを命令しても、「あ、それはオプションなんで」と流れを止めたりはしないんじゃないでしょうか? 試しにアナル舐め(通常プレイ外)を命令してみましょう。「ディープキスするように、アナルに舌をからめてごらん?」そう言ってベッドに立ち、Bちゃんのお顔の前にお尻を突き出します。どうだ?
……ネチョ、ベロ…チュボ…。ゴーーチッ!! 来ました! アナル舐めいただきました! じゃあ、じゃあ、……本番はどうですか? イケちゃうのかしら?
「じゃあ寝転がって、足を上に上げてアソコを両手で開いてごらん。それで『町田さんのおちんちん、この中に入れて下さい』ってお願いしてごらん?」―一瞬、Bちゃんの動きが止まる。……やっぱり無理か。どうだ?次の瞬間。Bちゃんはベッドに仰向けに寝転がり、赤ちゃんがおしめを替えるように足を上に上げた。そして両手の指をムァンコにそえて、開いた。
「……町田さんのゴム付きのおちんちん、この中に入れて下さい」
うわーー!!! きたーーー! これは催眠術、かかってないだろ! ゴム付きって言った! 本番はOKだけどゴム! なんかおもしろい!まぁ、これは催眠術にかかってはいるものの、ギリギリ理性が働いた、と考えましょう。光りの速さでゴムを装着して、ムァンコにティンコを押し当てる。
「B、オレのこと、好き?」「町田さん、大好きです」
ヌププププ…ティンコがBちゃんの細い身体に入っていきます。キュウキュウです!すっご狭い!
「フー……スーー……ッ!」
荒い呼吸がさらに荒くなる。出たり入ったりする赤黒いティンコが白い肌にヌッチャヌッチャと音をたてる。そのたびに快感がまとわりついてきます。うわー、気持ちよすぎ!
「じゃあ、まずは一回目。顔に精液をかけます。でもそれで催眠はとけません。二回目のセックスが終わり、お風呂で身体にをかけるまで眼は覚めません。いいですか?」
ヌッチャヌッチャと響くピストン。少しの間をおいて、Bちゃんが……コクンと小さく頷きました!きた! すごい! 催眠術すごい! 本番どころか、顔射までOKさせました! すごすぎじゃない!「じゃあ、そろそろ出しますよ?『町田さんの精液、Bの顔にかけて下さい。このあと、もう一回セックスしてかけて下さい』って言ってみましょう」「……」「言ってみましょう」
「……町田さんの精液、Bの顔にかけて下さい……。もう一回セックスして…かけて、下さ…」
ジョッパーン!!!!ティンコを引き抜き、Bちゃんの顔に真っ白い精液をぞっくんぞっくんとこそぎだす。半目でトロ〜ンとした目と目の間に白い液が叩き付けられていましたとさ。
192_20200711123145b91.jpg193_202007111231475ca.jpg194_202007111231486ce.jpg195_20200711125415848.jpg
コスプレ女を食うのにアニメの知識はいらない
0044_2018062116135359d_201908111112029fb.jpg0042_2018062116135015a_20190811111156a5f.jpgコスプレ好きの人間が集う掲示板である。「恋人」や「友達」を募集するコーナーがあるので、オタ女を引っかけるにはうってつけだ。ナンパ方法は、女の書き込みにメッセージを送るのと、逆に自分で書き込んで女を募集する2パターン。オススメはその両方を同時に行うことだ。まず前者は相手の文面を読みながら、それに即したメールを送るだけ。後者は、アニメの知識がなければ次のような文面を載せておこう。
〈都内〜関東/オールジャンル/彼女様募集 初めまして。アニメの涼宮ハルヒ(別の漫画に変えてもいい)が大好きです。当方、初心者なので、コスプレとかあれこれ教えていだけませんか〉
 ごくありきたりな内容だが、これなら相手からあれこれ突っ込みが入ることもない。どんなオタ女にでも対処できるはずだ。他の男のオープンメッセージはオタク色が強いぶん、差別化にもなる。先日も2人の女からメールが届いた。
〈私のハルヒ好きですよ。よくコスのイベントに行きます♪〉21才会社員
〈コスはやらないんですか?〉19才大学生
女が食いついたら、コスの話題もそこそこに直メを聞きだそう。成功率は約5割くらいだろうか。ダメならダメでまた別の女に行けばいいだけだ。その後は個人的なやりとりをしながらごく普通にメシでも誘えばOKだ。オタクとはいえ、女は女。コスプレに捕らわれなくても十分喰える。
外国人の友達が作れる有料出会い系サイトだ。月額3980円、3ヶ月で7700円(月換算2567円)と利用料は少々高めだが、サクラや業者がほとんどいないので、素人外国人とのリアルな出会いが期待できる。狙いは日本在住の中国、台湾、韓国などアジア系留学生だ。彼女らは比較的日本語のスキルが高く、日本人男性との出会いを求めていることが多いので、最も狙いやすいターゲットだと言える。日本に就職して住みたい、学生の期間だけ日本で学び地元に帰って日経企業に入りたい、などの理由で来日した彼女たちは、恋愛に対して真面目なスタンスが多い。即日ホテルは無理だし、セフレのようなライトな関係に発展することもない。ウソでも真剣に付き合うつもりで関係を作った方がいいだろう。写真付きのプロフィールを作り、ネット上のお見合いのごとく、互いのスペックを吟味してから、メールのやり取りが始まるので、写真とプロフィールの内容次第で釣果が大幅に変わってくる。プロフィール作成は慎重に進めたい。なるべく写りのいい顔写真をチョイスするのは基本中の基本。年収や仕事の内容も、会話でバレない程度の底上げが必須だ。あとは会員検索機能を使って目当ての女子を探し当てる。注意点として、「私の探している人」のチェック項目で、気軽なデート相手、真剣にお付き合いする相手のどちらかにチェックが入れてある相手を選ぶこと。ペンパルや旅行相手を求めている相手にナンパを仕掛けても成功率は極めて低い。女の子が日本語が使えると表記していても、実際にはそれほど期待できない。メールのやり取りは簡単な英語が中心になるはずだ。日本企業への就職相談や、観光案内などをきっかけに距離を縮めていけばいい。
スカイプ相手を募集するありがちな掲示板だが、同種の掲示板と違うところは、過去の募集がそのまま残っているところ(他は新着があるたびに古いものから消えていく)。この特性がなかなか使える。まずは地域を選んで女を探す。普通なら新着カキコミの女にコンタクトをとりたいところだが、それではライバルが多く、返事がくる可能性は低い。だからオレはあえて1週間ほど前のカキコミに狙いを絞る。該当の女たちにバンバン『よかったら話そうよ〜』とチャットを送るが、直近の募集じゃないのでまず返事はこない。仮にたまたま女がログインしていても、まず他の誰かと話しているので無視される。それでも30分ほどじっくり待つ。すると突然返事がくる。これ、「今日も誰かと話そっかな〜」とログインしたばかりの女だと考えられる。もしオレからのチャットがなければ、掲示板
で新しく相手を探していたであろう女だ。つまりこの手法、古いカキコミを狙っているように見えて、実は掲示板で相手を募集する直前の、超直近女をつかまえていることになるのだ。会話にたいしたコツはない。オレの場合「彼氏いるの?」みたいな何気ないところからスタートして、おちゃらけた感じで下ネタに持っていく。
「そういえば今朝すげー朝勃ちしててさ、さすがに自分でヒイたわ」
「なにそれ〜(笑)」
こんな話を続けてそのうちにさらっとメシ→飲みに行ってホテルに誘う、みたいな流れだ。
みなさん、コスプレって好きですか?ナース、OL、スチュワーデス、体操服、スクール水着。メイドにパジャマに婦人警官…・自分の好きなコスチュームを着せてのプレイ。考えただけでも興奮しますね。そんな夢が簡単に叶うわけですから、フーゾクって本当に偉大ですね。
ボクもコスプレ大好きです。特に女子高とかメイドとか、スクール水着とか大好物です。はい。
しかし、数年前から「なんだか納得いかないな」と思うジャンルがあります。
それは「アニメコスプレ」の世界。このところ、コスプレ専門店の中で、アニメのコスチュームを用意している店が目立ってきているんです。アレがどうしても理解できません。そもそもコスプレ好きの思考とは実際に本物のナースだったり、女子だったりを抱きたいけど抱けない。だからこそ、そういう制服を着せてあたかも本物のナースや女子とヤってる気になって興奮するというもの…だけど、相手はアニメです。2次元なんです。まあ、確かにアニメの女は抱きたくても抱けませんけど。アニメを観て興奮する人、アニメでオナニーする人達って、髪の毛がピョンピョン跳ねていて、目玉が異常に大きい、2次元が好きなんですよね。そんな人たちが、アニメの服を着てるだけの3次元フーゾク嬢に興奮するんでしょうか。もう、まったくわからない世界です。
しかし、わからない世界だからこそ、無限の快感が待っているかもしれません。検証する価値はありそう。それではさっそく、レッツゴー
まずはネットで調べた池袋東口の店に向かった・コスチュームの数100点以上、しかも《着たままプレイ》ができちゃうそうな。
「いらっしゃいませ〜。本日は、この女の.たちになります〜」
とりあえず、この中で一番マシっぽい服は…お、コレはいいんじゃない?『東京ミュウミュウ』の『桃宮いちご』の服・このアニメは全然知らないけど、赤いメイド服にピンクのリボンがカワイイじゃない。結局、その赤いメイド服をチョイス。それにポラロイド5枚(5千円)のオプションを付けて、合計2万1千円を兄ちゃんに支払う。ホテル代が別途2千円と考えるとかなり値が張るが、まあ仕方がない。
「それでは、このコスチュームとポラロイドカメラの入った袋をお持ちになって、ホテルの部屋に入ってください。そして、女の子が到着しましたら、ドアをノックをしますので、そうしたらシャワーに入っていただきます・その間に女のコは部屋に入り、コスチュームに着替えてスタンバイしていますので、そのままプレイに入ってください」この店は『女の子と一緒に全裸になってシャワーを浴びて、その後でコスチュームに着替えるのって興奮しないよね?』というお客様のニーズに応えたシステムなのだそうな。なかなか行き届いてますなぁ。
さっそく指定されたホテルに移動。コンコンとドアをノックする音を確認し、シャワールームに移動する。よ〜し、シャワーから出たら、Aちゃんがメイド姿でスタンバッてるのね!なんだかテンションあがってきましたよ〜。光の速さでシャワーを浴び、ワクワクしながら、シャワールームから出ると、真っ赤なメイド姿のAちゃんがベッドの横に立っていました。「はじめまして〜」
「あ、はじめまして・えっと、Aちゃんは、この東京ミュウミュウっていうアニメは知ってるの?」
「あ、ちょっと観たことないんですよ・だから、キャラになりきるのとかって…ちょっとわかんないんですけど…」
「あ、そうなんだ。じゃあ、とりあえずメイドっぽいから、「主人様」とか言ってみようか?」
「あ、は〜い。よろしくお願いします〜。ご主人様〜」
そんな感じでプレイスター卜。オレ様ノリでディープキスから、高速手マン・無理やりのイマラチオなど、S全開のプレイに、「ご主人さまぁ…もっと、いじめて…くださあい」とメイドになりきるAちゃん。最後は口のまわりに思いっきり精液をぶつかけました。ふいl鴨気持ちよかったぁ〜〜。

ヘルス嬢に親身になって不幸話を聞いてあげて心を開かせるとセフレ(彼女)にできるか|風俗体験談

0178_20190919190012122.jpg0179_20190919190014c66.jpg0180_201909191900152bf.jpg0181_20190919190017b63.jpg0182_20190919190018cc8.jpg0183_20190919190020156.jpg0184_20190919190021d95.jpg0185_201909191900239ea.jpg1_20200108130055b4f.jpg2_2020010813005683a.jpg3_20200108130056f35.jpg4_2020010813005735f.jpg指名を繰り返しプレイ時間は延長を・風俗で上客になれば本番セックスさせてくれるか
ここから→風俗も上客になれば本番セックスさせてくれるのか
客商売において、とかく《上客》は優遇されるもの。頼んでいないメューがサーピスで出てきたり、混一でいる店で席を融通してくれたり。同じことは風俗でも言えやしまか。
何度も同じコを指名して上客と思わせれば、一般客は違う濃いサービスを受けられ、本番も許してくれんじゃなかろうか。ちなみに私は、お気に入りの女を作らず、より多くの店に足をぶタイプ。
間違っても上客ではなく、この手の恩恵に授かったこともない。ではどう行動すれば認知されるのか。毎日通いつめる?それはあまりに芸がないだろう。常連でなくとも、要は上客と思わせればいいのだ。で、考えた。ー人のコを指名し、間をおかずにまた指名するってのどうだ。しかも2回目はダブル(プレイ時間の2倍)で入る。これなら金があることも何げにアピールでき、かなりの好印象を与えられるに違いない
作戦か決まったところで、あとは店選びだ。デリヘル、ホテヘルなど派遣型は除外しなければならない。この手の風俗は、なりゆきで本番まで進む可能性が大。上客ならではの特別サービスを受けていると呼ぶにはほど遠い。狙うは、やはり店舗型のヘルス、イメクラだろう。慎重に店のHPを調べ、数年前に一度だけ遊んだことのある大久保のイメクラ「5」に決定。女の子は、サイトの写真とプロフから、ノリが良さげな矢田亜希子似、Mちゃんを指名することにした。
3日後、目の前に現れた彼女は、
写真以上に可愛く、巨乳だったOE力ップ、いやFはあるだろうか。
今回、私が選んだのはセクハラコース(50分、1万6千円)。ブレザーにアイマスクでベッドに横たわったMちゃんを、夜ばいプレイの要領で責めるというものだ。まずは服の上からソフトタッチ。と、途端に瑞ぎ声か漏れてくる。演技かなとも思ったが、乳首を摘んで体をくねるその姿からして、本気で感じてるようだ。服を脱かせ、さらに攻めまくる。
「凄く気持ちいいー、あんまりされると変な気持ちになっちゃう」
秘部からは洪水のように汁が流れている。乳首とクリトリスだけでこれじゃあ指入れしたらどうなる
んだ、おい。「あ、ごめんなさい、指入れはNGなの」
うーん、やっばり感じていても冷静なところは残っているのね。んじゃ、改めてクリトリスをホジホジ、チロチ口。「ああ、いいいいー」
感じやすい体だなあ。ほら、もっとクチュクチュ、べ口べロしてやる
「あ、イキそう。あーイク、イッちゃう」
じゃあ今度は私の自い子を可愛がってもらおうかしら。その瞬間、ビーピービーー
プレイ終了を告けるアラーム音が響いた。なんてこった。責めることに夢中で、時間を忘れていたようだ。まあ仕方ねーか。
「じゃあそろそろ着替えよっか」「えっ、でもまだお客さん、イッてないですよね」
「そうだけど、もう終わりだし」「少しくらいなら大丈夫だから、とりあえず横になってください」
彼女は半ば強引に私をベッドに寝かし、キスから始まり、首筋、乳首、脇腹と舌をはわせてきた。そして普通イメクラはゴムフェラの店が多いのに、何も装着せずにパクリ
生でいいの?「うん、イカせてくれたからサービス」
か、うれしいこと言ってくれますなぁ。なんか、早くも上客になったような気分だぞ。
最後は乳首を紙められながらの手コキでフィニッシュ・時間は10分近くオーバーしている。
「でも、良かった、私がイカされただけだったら申し訳なくて」
いい子だなぁ。仕事じゃなけりゃ惚れちまいそうだ。この分じゃ、上客への道は近いかも。
2日後・作戦どおり、ダブルの100分で予約し(コースはセクハラから性感に変更)、再び店を訪れた。前回の様子からして、今日は何かが起きそうな予感大だ。「ああ!」
店員に案内されて私を見たMちゃんは、さすがに驚いたような顔を見せた。が、すぐ笑顔で腕にしがみつき、
「もう来てくれたの〜。うれしいなあ」「うん、この間とっても楽しかったから我慢できなくなって」「ありがとう。それに今日は長いコースにしてもらったみたいで」
「うん、そっちの方がゆっくり楽しめるかなと思って」
「ふふ、いっぱいサービスしちゃうね」
シャワーを浴びて部屋に戻るまで、会話のはずむこと。もはや完全に上客つすか?
「今日はどんな風にしたい?」「やっぱり最初は僕が責めようかな」
「うん、じゃあいっぱいして」
彼女の感じ方は、前回同様、軽く乳首をつまんだだけでも声を上げるほどだ。クリを祇めれば、これでもかというぐらい愛液が溢れ出てくる。
「気持ちいい?」「うん。すごく・ああ〜」「いっぱい感じて」
「ああ〜ねぇお願い、指入れて」え?指入れはNGじゃなかったんかい。「早く入れてえ」
クフフ、これは面白くなってきたぞぉ。Mちゃんの秘部は、もの凄く狭かった。上部がザラザラして、これはいわゆる「カズノコ天井」ってやつじゃないのか。しかも指入れしているだけで締まってくる。くー入れてみてぇ!もっと感じさせて、何げにお願いしてみつかな。でも、断られたら気まずいしなぁ。なんて考えながらも、指は彼女の中を出たり入ったり、舌はクリトリスを祇め続ける。
「ああいい、気持ちいい〜!」
端ぎ声がどんどん大きくなっていく。そろそろいいか。と、彼女の顔を見て、目が合ったそのとき、
「ねえ、して」してって、マジ?マジすか?
「しちゃおうか、でもお店の人には絶対に内緒だよ」
は、はい・そんなことお店の人には口が裂けたって言いません・ていうか、なんだこのウソみたいな展開。こんな上手くいくことってあるのか。それともMちゃん、誰とでも本番しちゃう子なのか。
「生はダメよ」
Mちゃんはペニスを手でしごきながらコンドームを装着・ゴムフエラでさらにビンビンにした後、自分の秘部に誘った。いざ正常位で合体すると、予想どおり、これまで遭遇したことがないほどの締まりの良さだ。ソレが動けば動くほど、さらに締まるから驚き。私はものの5分も持たず果てた。
「ねえ、どうして最後までさせてくれたの?」
1回戦終了後、ベッドでまどろみながら聞いてみた・野暮な質問とは思うが、今回の取材では、ぜひ確認しておきたいポイントだ。
「ん-、この間はまだどんな人かよくわからなかったけど話してみたらいい人だったし・気が合いそうだしいいかなって」
「気が合いそうなくらいでやらせてくれるの、それじゃあ、いろんな人と…」
「ううん、本番は普段絶対にしないよ。お店の人にバレたら辞めさせられちゃうし」
「じゃあなんで?」
「だって長い時間で入ってもらっているのに私ばっかり気持ちよくなってわるいし」やった。
ヘルス嬢に親身になって不幸話を聞いてあげる
「どうなんや? 最近、エンコーの方は?」
「そうですね。年明けから約1カ月半ですけど、まぁまぁ良いカンジですよ。なぜか今年は巨乳率が高いんですよね」
 巨乳、と聞いて、編集長の顔がパァっと明るくなる。
「巨乳、ええやないか! そういえば去年は、エンコーで会った女と定期で会ったりしてたやろ。巨乳とはどうなんや?」
「うーん、たまに『また会いたいな』と思うコもいるんですけど、キープにはいたりませんね。やっぱり難しいですよ」
「そうか。でもエンコーにしてもフーゾクにしても、一回セックスした相手を、次からは金を払わずにセフレにしたいもんよな」
そう言って、ソファーによりかかる編集長。アイスティーをストローですすりながら窓の外を見る。
「ていうか、裏モノってよく『セフレの作り方80』みたいな特集をやったりしてるじゃないですか?ああいうのって本当に効果あるんですか?」
「あるんやない? アレは全部、成功した体験談を集めとるからね。実際俺が試したわけやないけど……」
一瞬、編集長の言葉がとまる。目をバチィと閉じた。……来る! また企画があらたに生まれようとしている!!
 ルノアールの店内にゴゴゴゴゴ……と地響きが鳴りわたる(イメージです)。ゆっくりとまぶたを開けると……パァアアッ! 編集長からまばゆい光が発射されています!(演出です)来たァーー!
「……最近、新しいテクニックを聞いたんや。女のコの不幸話を聞いてあげると、女は嬉しくなって、また会いたくなるらしいで!セフレにするなら不幸な話を親身になって聞いてやる!これや!」
 ……えーーー!! なんか大層な演出をほどこしたわりには、普通っぽいテーマ来たー! っていうか本当ですか? それ?
「間違いないわ。ほら、世の中のホストは、客の女相手にグチとか不幸話をずーーっと聞くらしいやん? そうすることで女も『この人は私の話を聞いてくれるんや!』って依存して、離れられなくなるんや! コレは、どんな女でも、そうなってしまうらしいで!」
「でもそれは、ホストがカッコイイからじゃないんですか?」
「そんなことない! あくまでもスキルやから! ブサイクでも同じことが起こるはずや! だから町田でも大丈夫や!」
 再び、どっかりとソファに沈み込む編集長。窓からの逆光でドヤ顔が光る。っていうか、今、ものすごく自然な流れでけなされました。
「でも不幸話ってどうやって聞き出せばいいんですか?『なんか不幸な話ってある?』って聞いて話せるレベルって、そこまで深刻に『不幸だ!』と思ってなさそうですし……」
「それはアレや。…………そこを考えるのも町田の仕事やで。まぁ、圧倒的に不幸な女っちゅうのはフーゾクに多いやろうな。不幸やから金がいる。だからフーゾクへ堕ちるわけやから。まぁ、とにかく不幸話を親身になって聞いてやって、共感して涙のひとつも見せてやればイチコロやないの?」
そう言って、編集長は再び窓の外に視線を向けて「それにしても寒そうやなぁ、町田よ」とつぶやいていました。
 ……まさか「不幸話を聞いてやればセフレになる」なんて……。今は亡き、マニュアルナンパ雑誌『ホットドッグプレス』に書いてありそうな学生だましのテクニックみたいです。……果たして、うまくいくのでしょうか。
 そんなわけで、まずは店選びから。……とは言っても、「不幸話を聞くのに適している店」というのもなさそうです。ものすごい超最低レベルのデリヘル「サ◯キュー」の女は、もちろんみんな不幸だと思いますが、高級ソープで働くコだって、それなりに不幸な話はあるはず。なにかしらの苦労や不幸がなければ、フーゾクで働かないでしょうからね。
と、いうことで、この連載でも何度も登場している新大久保の名店『U』に電話してみることにしました。サイトをパソコンで開きながらお電話電話。
「もしもしぃ〜〜。『U』でございます!」
「今からいけるコっていますか?」
「そぉーですねぇ。夕方の5時半からなら、AちゃんとBちゃん。7時まで待っていただければCちゃんとDちゃんがイケますね〜」
 さっそくサイトの出席表をチェック。長い黒髪でスレンダーなBちゃんは、どことなくメンヘラ臭がするような気がします。
「Bちゃんは、どんな感じの子ですか?」
「ちょっとおとなしい感じですね〜。寂しがりやって感じです」
おとなしい寂しがりや。ウン、さらにメンヘラ臭がしてまいりましたよ。メンヘラなコって、「自分の話を聞いてくれる男」「自分のことを受け入れてくれる男」に弱いものです。今回の企画には適している気がします。
もちろん、ギャルっぽいコもそれなりに辛い経験や、不幸話もあることでしょう。でも、「レ〇プされたとき、アーシッ、マジで泣いたかんね! アレはマジ、トラウマだわー。病むわー。スパーッ!(メンソールのタバコ)」みたいに、受け入れを求めてなさそうなんですよね。イメージだけど。
「それではBちゃん(21歳)でよろしくお願いします!」
電話でそのままBちゃんを指名。そこからタクシーに乗り込み、光の速さで新大久保へ。『U』の店舗に行き受付をすませ、店から徒歩5分の場所にあるホテルに入りました。
 さぁ、この連載。『フーゾク噂の真相』と名はついていますが、ここ1年は異常なほどエンコーがテーマになっておりました。本当に久しぶりのフーゾクでございます。フーゾクがテーマになっているの11回、エンコーが1回。
 2015年は1回エンコーが増えて、2回だったのですが
……2016年は、エンコーが10回、フーゾクをテーマにした回が2回という、ありえないほどの逆転現象が起こったのです。危なく『エンコー噂の真相』になってしまうところでした。
 そんなわけで、久しぶりのフーゾクです。このフーゾク嬢を待っている時間というのも久しぶりです。この軽いドキドキ。心地良い緊張感ですね。
 ││さて、そろそろBちゃんがやってくるわけですが、どうやって不幸話をさせるかです。
 まさか「今、つらいこととかある? 不幸な話とかあったら話してみなよ?」なんてストレートに聞くわけにもいきません。あくまでも「この人には、私の心の中にしまっておいたつらい記憶、悲しい記憶を思わず話してしまった。でも、それを全部受け止めてくれた!」と思わせなければなりません。そうじゃないとセフレにはなってくれません!
 ……う〜〜ん。実はこれ、メッチャ難しいんじゃない?
 最初は「どう、お仕事大変?とか「大変だよね。辛いこともいっぱいありそうだね」とか言ってみたら向こうがポロポロ話し出して、たまにギュっと抱きしめたり、頭をポンポンとかすればいいんじゃない? と思ってたけど、それで話してくれるもんかしら? これってもしかして、「心を開く会話術」みたいなセミナーとか受けにいったほうが良かったかもしんない。ヤバい! このタイミングで気付くなんて! 最近フーゾクに来てなかったから勘が鈍ってた!!
 ││コンコン。ドアがノック! あー! Bちゃんが来てしまった! どうしよう! まだ作戦が固まってないのに!
 若干パニックになりながらも、ゆっくりと扉を開ける。すると、黒髪に黒のコート、グレイのロングスカートをはいたBちゃんが立っていました。顔は、釈由美子似。ウン! かわいいけど
……目の下のクマがすごい! 
「こんばんは……。町田、さん?」
「はい、そうです」
「よかった〜。優しそうな人で」
 そう言って部屋に入って来ます。あ! 髪が背中あたりまである。「黒髪の超長髪」といえば、メンヘラの代名詞です。しかもマイケル・ジャクソンレベルに整形を繰り返している(あくまでも噂ですよ!)釈由美子似。これは間違いありません!
「Bちゃんは、この仕事長いの?」
「ちょうど半年くらいです」
「どう? 慣れた?」
「う〜〜〜ん、そうですね。……でもこの仕事、慣れたら慣れたで……良いことじゃないですけどね。少しずつ、少しずつ、慣れちゃって、ますね」
 そう言って苦笑するBちゃん。
……どことなく芝居がかった印象を受けます。やっぱりメンヘラっぽーい。
 服を脱ぎ、シャワーを浴びる。そこで手首をチェック! リストカットの痕があったりするかしら。……お! ありません。綺麗な手首です。意外〜〜。
 さて、まだプレイ前ですが、ちょっとつらい話があるかどうか、ジャブをかましてみましょう。
「どう? この仕事、大変?」
 さぁ、どうだ。
「そうですねー。なかなかイカない人は、けっこう大変かも」
「あー、なるほどね。大変だよねー。えっと、じゃあ、辛いこともいっぱいありそうだね」
「そうですね。今、なんかバタバタ忙しくて。今期のドラマがすごく溜まっちゃってて。HDで録ってるんですけど、見る暇がないんですよ。それは辛いですねー」
 ……アレ? なんでこんな話になっちゃってんの? なんかそういう辛いじゃないんだよ。
「心が……辛いの!」とか、「地元に残してきた弟が病気で……悲しい…」とか、そういうのを期待してるんだけど。もしかしてBちゃん、辛い話とかないタイプ??
 いや、コレはまだBちゃんが心を開いていないだけなのでは? そうだよね。会って5分ほどで辛い話とか普通話さないもんね。
 よし! お話はここらへんにして、とりあえずプレイに集中しましょう。プレイが終わって、気を許したころに、もう一度聞いてみたら内容も変わってるかもしれません。
 シャワーから出て、ベッドに並んで座ります。軽く唇が触れるようなキス。そして舌を口の中に入れます。
 ……ん? Bちゃんったら舌を絡めてきません。それどころか軽く口をパカっと開いています。目を開けてみると、眉間に若干のシワが寄っているじゃありませんか!
 ……このコ、ディープキスが苦手? っていうか、フーゾク嬢のクセにそれは生意気でしょう。慣れていないエンコー娘とかならば、まぁ許しますけどもね。「少しずつ、慣れちゃって、ますね」って、全然慣れてないじゃん! フーゾク嬢なんてもんはなぁ、ディープキス、生フェラ、本番強要。すべてを受け入れるもんなんだぁ!(怒りの顔で)
「舌、べーって出してごらん?」
 そう言うと、恐る恐るちょぴっと舌が出ます。ダメ、もっと出して! 遊びじゃないんだよ、こっち!
「もっと、出してみて?」
「……んー…」
 ジャッブゥゥゥゥッ!!!無理矢理出させた舌にむしゃぶりつく。舌から分泌される唾液をチューチューと飲み込む。ちゅっぽーーん。うーーん。美味しいじゃない! いいじゃなーい!
 ……ハッ!!!!!
 待て待て待て! 思わず興奮してBちゃんのベロをチューチュー吸っちゃったけど、今回のテーマは「女の不幸話を聞いてあげてセフレにする」です。もし不幸話を聞いてあげて、
「この人、いいかも!」と思われても、カラダの相性が合わなければセフレにはなりたいと思いません。あきらかにディープキスが苦手な女の子の舌をじゅるじゅる吸っているような男、「タダでセックスされてもいい!」なんて思うわけがない! やっばー! 相手の好みに合わせなければ、この検証は泡と消えてしまいます。よし、ディープキスは今ので終わり! 次からは、軽い小鳥キスにしておきましょう。
 Bちゃんのバスタオルを外し、Cカップほどのオッパイを優しく触る。目を閉じてるBちゃん。乳首に吸い付くと「……ん…」と声が出ます。いいねぇ。
 オッパイを数分弄んだあとは、手マンへ移行。するとわかりやすいくらいにビッチャビチャです。Bちゃん、オッパイを攻められるのが好きなんじゃん!
 右手を開き掌を上に向け、中指をムァンコに入れ、8ビートのリズムを刻む。
 そして背中から左手をまわし、左のオッパイをモミモミ。右の乳首をチューチューコロンコロン。
 まるでギターを弾くように、Bちゃんのカラダを演奏します。さぁ、どんな音が聞こえてくるのでしょう。リッスン!
「あぁ〜〜……あぁ、あぁ〜…気もちぃ……あぁぁ〜〜〜」
 ちょっと高いアニメ声のアエギ声。良〜い音です! 読者のみなさん、素敵な音楽を楽しんでますか??ムァンコからの愛液により、中指がどんどんスムーズに動くようになっております。いいじゃな〜い。ボクのティンコもだんだんと盛り上がってまいりました。スタンドアリーナァーー!!!
 盛り上がってるかーい!
ティンコ「イエーーーイ!」
 ライブのボルテージはどんどん上がっていきます! イエーーイ!
 続いてステージ上では、Bちゃんによるフェラチオのソロが始まりました。
 ……しかし悲しいかな、Bちゃんテクニックがありません!
 かなりの早さでヘッドバンキングをしてくれていますが、口とティンコの隙間があいているので全然気持ちよくないのです。さらに口の中でベロはお仕事してくれていません。はぁぁーー!(腹立たしい感じのため息)
 しかしここで「全然、気持ちよくねーんだよバカタレ! 口を閉じて吸い込みながら舌をベロンベロン使うんだよ!」と言ってしまうと、「この人にタダでセックスさせたい!」と思ってくれなくなりますからね。じっと我慢です。適当に「あぁ……」「気もちぃい……ヤバッ(ヤバくない)」と、嘘っぽい声を出しております。
 ある程度、ドヘタフェラを受けた後、体勢を変えて正常位素股に。このまま素股をしながら、タイミングを見計らってセックスに持ち込むのです。後にセフレにするわけですから、ここで一回ヤッておくのが得策なのです。ティンコをヌルヌルにさせ、ムァンコに沿って、上下させます。ヌルンコヌルンコ。するとBちゃん、生で入れられるんじゃないかと警戒してカラダを上の方にズラしていきます。だよね。わかるわかる。
「あ、ガ汁がけっこう出てるもんね。素股とはいえ怖いよね?」
「ガ…ジルってなんですか?」
「あ、ガマン汁のこと」
「あー、そうですね。ちょっと怖いかも…」
「じゃあ、ゴム付けるね」
そう言って、枕元に置いてあるゴムを光の早さで装着。ゴムティンコにベッタベタと唾液を付けて、再びヌルンコヌルンコです。よし、頃合いだ! ティンコの先をムァンコの穴にピタっとセット!
「んー……気持ちいい。ちょっと乳首舐めてくれるかな?」
 ムァンコの先にティンコをセットし、正常位の体勢でボクの左乳首をBちゃんの口元に差し出す。すると、首を寄せながらペロペロと舐めてきます。
「あぁー、超気持ちいい。そのまま続けて」
 Bちゃんが乳首を舐めやすいように、カラダをグッとBちゃんに覆いかぶせる。……すると、どうでしょう? ムァンコの口にセットしていたティンコの先が、少しずつ少しずつ入っていくではありませんか。イッツイリュージョン!
 そのままの勢いで奥まで突っ込む。Bちゃんイヤがりません! ものすごく簡単にイケちゃいました! 
 ……っていうかBちゃんったら、ディープキスもできなければ、ロクにフェラもできないのに、ムァンコの締まりはすごい! あ、ヤバい! ゴムしてるのに、もうイッちゃいそうです! っていうかイク! イク! イッたぁーーー!!(大声)
 ふぃーー。気持ちよかったぁ〜〜。本番のイッチョ上がりです。あ〜、もうカラダに力が入んな〜い。ダラダラしてたぁ〜い。
 ……とは、ならなーい! ここで射精の気持ちよさにまどろんでいる暇はないのです。ここからが本番。優しく包み込むようにBちゃんの苦労話、不幸話を聞いてあげなければなのです!
ベッドで腕枕をしながら、ぼんやりと話してみましょう。用意してきた質問、「どう、仕事大変?」「大変だよね。辛いこともいっぱいありそうだね」のふたつは、さっきシャワーで使ってしまいました。ここはBちゃんのプライベートなことに焦点を当ててみましょう。
「Bちゃんって、彼氏はいるの?」
「いないですよ!(笑)」
「だよね。いたらフーゾクやってないか」
「… … ん〜〜、どうだろう?(笑)」
 ちょっと暗いトーンで苦笑するBちゃん。おや? なんか今、変だったぞ。ちょっと探ってみようかしら。
「あれ? じゃあ、彼氏がいるときからフーゾクやってたってこと?」
「……うーーん。その彼氏、最初はナンパで声かけられてつきあったんですけど……借金があったんですよ」
 おぉ! なんか出て来た! 彼氏の借金。不幸な膿が出てきましたよ!
「で、そのとき私、学生だったんですけど、彼氏が『一緒に借金を返すのを手伝ってほしい』って言ってきて。『で、返したら一緒になりたい』って言われて」
「おぉ! ある意味プロポーズだね。ちなみに彼氏は仕事何をしてたの?」
「バーテン」
 バーテン! 美容師、バンドマンと並んで、「彼氏にしてはいけない3B」ですよ! ロクなもんじゃない人種ですよ!
「で、彼氏が『水商売っていうのは、人と関わる仕事だし、人生の勉強にもなるから、キャバクラとかで働いてほしい』って言うの。彼氏以外の男の人とお酒を飲んだり、肌を触られたり、本当にイヤだったんですけど……。頑張って学校の課題をやりながらキャバに入って、月15万くらい稼いで、それを全部渡してたのね」
「すごいね。超がんばってたじゃん」
「でも彼氏が『月15万じゃ、借金の利子分にしかならないから、もうちょっと高いところで働いてほしい!』って言われて……。結局、フーゾクをやることになったんです」
 マジか! 男のために! っていうか漫画みたい! こんな話が待っていたなんて。いや〜、コレはかなりの不幸話ですよ。もしかしてセフレも夢じゃないかもしれませんよ?
「……で、それからずっと頑張ってたんですけど、なんか去年のクリスマスに『他に好きな子ができた。別れてほしい』って言われたんです」
 ええーー?? わざわざクリスマスに? バーテン、ひどいことするなー!
「……なんか相手はお店に来てたお客さんのコで。私よりも2つ年下の19歳で。『だから今までありがとう』とか言われて……」
「……ひどいね」「でしょ。しかもその19歳の子が、背が小さくて、ロリ系で、中学くらいに見えるんですよ。服もミルクっていうロリータ系を着てて。なんか、自分とまったく違うタイプだったから、すごく引きました。『何こいつ、ロリなのかよ』って」
「うわ〜〜ひどい!」
「もう泣きながら『私、フーゾクまでやったのに!』って言ったんですよ。『じゃあ、今度からその子にフーゾクで働いてもらうんだ?』って聞いたら、『あいつは、そういうこととは無縁だし、やらせらんない』って言ったんですよ。なんなのって。私だってフーゾクもキャバクラも無縁だったのに。すっごく泣きました……」
「ひどすぎるね……」
「もう、本当に……本当に……」
 いやー、さすがバーテン。本当に人でなしです。Bちゃん話しながら声が完全に涙声です。腕枕している手でBちゃんの身体をギュっと抱きしめる。そのまま頭をポンポン。どうだ。コレは効いてるはずだぞ。それにしてもボク、さっきから「ひどいね」しか言っていません。
「そっかー……。そんなことがあったんだね。でも、そうやって彼と別れたのが去年のクリスマスかー」
「……うん。しかも……そいつ、クリスマスイブの夕方にその話をして、そのまま別れて、新しい彼女の家に行ったんです。私をそのままにして……。待ち合わせで会ったとき、ショップの袋にプレゼントみたいなのが入ってたんです。自分へのプレゼントだと思うじゃないですか。そしたら、そのプレゼントはくれないで帰ったんです。あいつ、新しい彼女用のプレゼントを持って別れ話をしたんですよ!」
 死者にムチ打つなー! バーテン!
「すごく、辛かったね」
「……う、ううぅ……」
Bちゃん、とうとう嗚咽を始めました!たまにスンスンと鼻水もすすっております。たしかにこれだけの不幸話、なかなかないもんなー。っていうか、Bちゃんったら確実にボクに心開いてますよね?
 …………あれ? でもなんで、借金のある彼氏と別れたのにBちゃんってば、フーゾク続けてんだろう? え? なんで?
「……」
 一瞬の沈黙。え、なに? どうしたの?
「……正直、すごくムカつくし、いろいろ考えたんですけど……。あいつの新しい彼女は、お金を生み出せないわけじゃないですか」
 ……え、え?
「それに、本当だったら私に内緒で、その子と付き合いだすこともできたと思うんですよ。そうなったら私はずっと『彼との未来のため』って言って、フーゾクを続けてた。でも彼は、正直に別れを告げてくれたんですよ。正直に言ったら、私からお金をもらえなくなるのに。……私のことを騙さなかったのは、それはそれで嬉しくて……」
「あれ……もしかしてBちゃん、今もフーゾクで稼いだお金、その男に渡してるの?」
 再び一瞬の沈黙。そして、ボクの腕の中で、コクンと、Bちゃんがうなずきました。マジかーーーー!!?? もうメンヘラどころの騒ぎじゃないよ。この子、洗脳されてるよ!!!
 っていうか、どんな言葉をかければいいんだ? この場合!「それはよくないよ!」「Bちゃんの人生だよ? それおかしいよ」みたいな意見を言うべきなのか? でも、ここまで本人が入れ込んでるってことは、何を言っても無駄な気がします。むしろ「あなたに彼の何がわかるの?」みたいにキレられるかもしれません。うーーん、ここは、もう、コレしかないですね。
「……そっか」
 ……まぁ、こんな感じだよね。今回はあくまでも「親身になって不幸話を聞く」のがテーマなのですから。……でもコレ、セフレにできるのかしら?
「……なんか、ごめんなさい。泣いちゃったりして。でも、いろいろ話したらスッキリしました。自分の中でも整理ついてなかったんだなぁって、話しながら思いました」
 そう言いながら、ボクの腕枕から離れ、起き上がるBちゃん。いいじゃないか! 今、Bちゃんの心の中は「この人、ものすごくいろいろ話を聞いてくれた。嬉しい。また会いたい!」という気持ちでいっぱいなはずです。
「そっか、だったら良かった。……っていうかさ、Bちゃんが辛くて辛くて仕方ないときには、また俺に話してよ。いつでも聞くからさ」
「本当ですか? えー、嬉しい」
「うん。ラインを教えるからさ、いつでもメッセージしてきてよ」
 そう言って、枕元に置いてあったスマホからラインを立ち上げます。
「……あ〜〜、ラインとかの交換はやめてるんです」
「え? お店の決まりとか?」
「そうじゃなくて。フーゾクするときに元彼に言われたんです。『お客さんと直接ラインとかでつながるのはやめてほしい。悲しくなるから』って。それで『交換しない』って約束したんですよ」
 ええええええええええ???ちょっとちょっと、この子頭おかしいんじゃない? 彼氏に裏切られたんだよね? 彼氏はBちゃんのことを捨てて、ロリ娘(19歳)の元にいるんだよね??
「借金返したら一緒になろう」
っていう約束を反古にして!
「……そうなんですけど私からは彼との約束はひとつもやぶってないんです。今もお金をしてるし……。彼が約束をやぶったからって自分もやぶっていいわけではないし。だから、ごめんなさい。気持ちは嬉しかったです。……っていうか、またお店に来てください。そしたら、そのときにいろいろ話させて下さい!」
 スーーっと血の気が引いて行くのを感じました。そうそう
……フーゾク嬢って、たまにこういう思い込みの激しいメンヘラがいたんだった。久しぶりだったから忘れてたよ。
 完全にやる気が無くなったボク。そんなボクを見て、思わず気を使ったのか、Bちゃん、はにかみながら言いました。
「あのー。もしまた来てくれたら、今日みたいにエッチしてくれていいんで。もしアレだったら、外に出してくれればゴム付けなくてもいいですよ?」

ブリッジフェラのバレエ軟体嬢にエステの手コキのみのうぶな処女|ぴゅあな風俗嬢列伝

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1、身体が柔らかいコだけが集まる新宿の超有名店です。この店に行ったことのない人は決まってこう言います。「身体が柔らかくて、何がいいの?」。そんなの、色んなプレイができるからいいに決まってるじゃないすか!で、中でもすごいのがこのコです。3才からバレエをやっているらしく、店の中で一番身体が柔らかい。他のコがなかなかできないブリッジをしながらのフェラチオや、180度開脚した状態での素股など、そのビジュアルは圧巻です。もはや芸術の領域ですよこれは。
2、たぶん国内最重量級のオデブ風俗嬢だ。なんと体重130キロオーバー。森久美子でも97キ口なのだからそのデカさは想像を絶する。いざ指名した。ホテルの玄関から登場してきた彼女は、汗だくで息も絶え絶えだ。シックスナインは窒息寸前。顔面騎乗などもってのほかだが、その肉塊で抱いてもらったときの肉感はたしかに素晴らしかった。デブ専を豪語するなら、彼女を抱かずには死ねまい。 3、オレがこのヘルス嬢のウワサを聞いたのは、同店の他の嬢からだ。何でも、店外デートにすぐに応じるとのこと。しかし実際に指名して「今度、メシでも行こうよ」と誘うと、彼女はこう言った。「引っ越したばっかりなんで、ぜんぜんお金なくて。できたら援助とかお願いできませんか?」
つまり店外デートでのエンコーである。とは言えこのときは1万円で1日やり放題で、十分に楽しませてもらいました。
4、上京したばかり10代Dカップ黒髪清楚
黒髪でいかにもマジメそうな見た目の風俗嬢はいっばいいるけど、性格もその通りの子は少ないと思う。やっばり風俗嬢って、稼いだ金でブランド品を買いまくったりしてそうだし。でもこの手コキ嬢はホンモノです。聞けば、こんな身の上話をとつとつとします。
「専門学校に行ってるんですけど。実家は福島で。そう、震災があったんで…。だから学費は自分で稼ごうと思って」同情を買うためのウソじゃないかって?そう思いますよね?でも、本名を教えてもらった私がネット検索してみたら、彼女のフェイスブックのプロフページがヒット。書いてある内容もまったく一緒でした。どうですか、指名してみたくなったでしょ。
5、ネットでも評判です。人気がありすぎて予約ができないソープ嬢顔も性格もそっくうで覗実の姉妹にクチュクチュレてもらおう
吉原の大人気ソーフ嬢で、「予約が取れない」嬢として評判だ。予約受付時問(出勤前日の18日まえにきっかりに電話しても、予約はまず取れないだろう。常連客たちが、事前に男性スタッフに頼み込んでいるからだ。ぼくの場合は、とりあえず1回店に遊びに行き、スタッフに名刺をもらい、ようやく事前予約にこぎつけた。お目当ての彼女は、さすがに予約が取れない嬢だけある。ひと言で言えば、天使のような口リータフェイスで、ナイスバディで性格もいい。苦労して予約するだけありますよ。
6、この2人(26才と24才)、ホームページのプロフ写真にはモザイクがかかっているが、実物はけっこう似ている。目鼻立ちもSっぽい性格も。何者かというと、なんと正真正銘の姉妹だ。都合よく、店のシステムには「女性複数コース」というのがあるので、ここは姉妹テコキを楽しみたい。姉に竿をイジってもらいながら、妹にはタマを。交代してもらって、2人一緒に息を吹きかけてもらったり。ついつい延長しちゃいますよ。
7、めっちゃ舌が長いからタマをくわえたまま蟻の門渡うをペロリ
普通、舌の長さというのは、頑張って伸ばしても鼻に届かないくらいだと思う。しかしたぶん、彼女はベ口ンとなめれるんじゃないだろうか、やってもらったことはないけど。とにかくこの子、舌がめっちゃ長い。ディープキスでは舌の根本や奥歯の向こう側までレロレ口してくれるし、指をなめさせればまるでウナギが絡みつくような感じである。こうなると、その舌でチンコを存分に紙めさせたいものだろう。
「裏筋に舌をべタっと当ててみて」
「タマをくわえたまま蟻の門渡りを紙めてみて」とかお願いして。マジメな女の子なので、こちらの要求には一生懸命に応えようと舌を使ってくれる。何度も指名しちゃいますよ。
8、格安風俗は、デブ、ブス、ババアが当たり前。都内有数の安さのホテヘルであるこの店(9800円)にも、妖怪みたいな女がゴロゴ口いる。そんな中、まさに掃きだめに鶴という感じで在籍している美人が、この2人である。共に30代だが見た目は若くてかわいいい。A嬢のほうは、風俗マニアの問で汝臣、と呼ばれているほどだ。ただし彼女ら、週1回くらいしか出勤せず、当日は予約ですぐに埋まる。狙いを定めて足を運んでほしい。
9、錦糸町で抜群の知名度と人気を誇り、2時間待ちは当たり前の日本人エステがある。この店に処女が在籍しているそうなので遊んできました。感想ですが、処女だからなのか、正直仕事に慣れていない感があふれてます。チンコを見せると、一瞬で目をそらしてしまうし。でもすぐに体勢を立て直して「仕事だから私がんばらなきゃ!」みたいな顔で一生懸命チンコをシコシコシコ。ならば、とプレイ中に痴話トークを持ちかけてみます。「チンコ立ってますねって言ってよ」というこちらの要求は頑なに拒否。エロエロで献身的なマッサージは期待できませんが、処女好きの方には間違いなくオススメですよ。
10、我がホームグラウンド、総武線沿線『K』という街にちょっとした噂のホテヘル嬢がいる。その嬢、なんと、この『K』で有名なキャバクラのナンバー1なのだ。話を聞けば、どうやら月末のホストへの支払いのため、金が回らないときだけホテヘル出勤しているらしい。何百万とつぎ込んでも抱けないキャバ嬢を数万円で抱けるなんて、夢のような話です。
11、このコ、鶯谷に舞い降りた奇跡の女の子です。その容姿は、ほんとに学生にしか見えなくて、体型もロリロリで可愛い雰囲気を醸し出してくれてます。本人曰く「コンビニでマッコリ買うときに年齢確認される」とそのロリっぷりはコンビニ店員のお墨付き。韓国人というだけで敬遠される向きもあるかと思いますが、ロリ系のムスメさんは国籍を問わずいいもんですよ。
12、浅田美代子似の美人熟女を指名し、軽く会話した後にお互い裸になって仰天。彼女の背中一面に観音様の入墨が!丁寧に身体を洗ってもらった後のゆっくりとしたフェラは匠の業。しかしこのまま射精するのはもったいない。どうせなら観音様を拝みながら・・・。というわけでバックの体勢になってもらって、なんだかんだで発射(内容は想像におまかせします)。御利益があるかも。
13、元々、ハードプレイなんでもアリの女の子で、こちらとしてはそれだけでも大歓迎なのだが、最大のウリは平均7分に一度の頻度でオーガズムに達するその感度だ。このイキっぷりは男冥利に尽きる。
好き者風俗嬢の珍客リスト
チンチンの裏スジに小さな穴がーつ
短大を卒業し、大手運送会社の事務に就職したのは5年前。ストレスからブランド品を買い漁り、気がつけば、入社3年目で借金まみれになっていた。このままチマチマ働いていて、500万円を返せるわけがない。解決法はーつ。風俗バイトしかない。元々、Hが大好きな私。さほどの抵抗もなくヘルスに電話をかけ、面接と講習を終えると、初日からいきなり働くことになった。
ー本、2本と無難にこなし、3人目にやってきたのが、今も忘れられない、俳優・渡辺いっけい似のサラリーマンである。
「ユカリちゃん、今日が初めてやって」「優しくしてくださいね」
シャワーを浴び、ディープキスから全身リップ、足の指も丁寧になめて、オチンチンをパクリ。
「めっちゃうまいやんの場合は、たまたま初日だ「えー、本当ですか」というだけ。
まあ風俗をやっていればこんな珍しいペニスにも出会うことがあるだろう。いつしか私の元には、変なチンチンの持ち主ばかり集まるようになっていた。
尿道が力リ首まで真っ二つに割れている割り箸さん・全体的に赤紫がかった巨根のさつまいも君・黒く濃い斑点が全体を覆ったダルメシアン・イク寸前に謎の煙が出る、その名も仙人・タマタマとサオが豆粒サイズの東鳩オールレーズン
仲良くなったお客さんにはあだ名をつけ、携帯に登録。好みのテクはアタマの中にインプットした。割り箸さんは、尿道の入り口に舌を添え細かく震わせるのがお好みで、仙人さんは煙がことのほか臭く(性病っ)、射精の瞬間に息を止めるのがコツ。東ハトオールレーズンさんの場合は少しばかり技術が必要で、ことば攻めをしながら、プレステのコントローラーボタンみたいに激しく連打するのがお気に入りだ。「これがいいのっこうしてほしいのっ」「あっ、いいー気持ちいいよー」気分は、完全にシューティングゲーム。ちなみに、このレーズンさん、いつも店の前にベンツ数台で乗りつけ、四万のチップを枕の下に置いてってくれる金持ちだ。たぶん、ソノ筋の人だろう…。
尿道が2つあるから精液が四方ハ方に最後に極めつけの常連さんを紹介しよう。その人が初めて来たのは今年8月のこと。文房具の営業マンらしく、ビジネスカバンの中にパンフが詰め込まれていたのを覚えている。
相当溜まっていたのだろう。パンツを脱ぐと、異様なまでに根元の細いオチンチンが早くもビンビンである。瞬間、思い浮かんだアダ名が五平餅
どう料理しようか必死に考えたが、根元がフラつき、くわえにくくてしょうがない。アレコレ試した努力は実らず、結局、ローションをたらし、手コキで射精させることにした。「イクー」しごき出して2分。彼が陣いた瞬間、ザーメンのかたまりが、ドビュッ、ドピュッ、と、部屋の四方ハ方に飛び散った。私の顔も髪の毛も、プレイルームの壁も全部ベトベト。な、なんで?よくよく見れば、なんと尿道が2つあった。これじゃあ五平餅じゃなくスプリンクラーじゃん。

色素の薄い乳輪のおっぱいに糸を巻き付け乳首責め

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1、現在ススキノでNo1、あるいは北海道一とも言われているソープ嬢です。見た目を芸能人で例えるなら、ほしのあきでしょうか。超美人というわけではありません。おっばいもCカップなのでさほど大きくない。でも、誰が行っても必ず満足できるはずです。セックステクはもちろん、会話や気遣い、お客の洋服のたたみ方、見送りのときに笑顔でずっと手を振ってくれたりなど、サービスは完壁です。実際、彼女を指名してダメだったという噂は聞いたことがありません。ちなみに私などは、毎度60分コースで入り、5分後には合体してすぐに1発目、そして時問をめい一杯使い、計2発抜いています。最高のソープ嬢です。
2、色素の薄さがすすきので評判の美乳首ヘルス嬢.このヘルス嬢は、すすきのの風俗マニアの問で、美乳首の持ち主として評判です。美乳というのはよく聞きますが、美乳首がどんなのかパっとは想像しにくいかもしれません。最初はピンときませんでしたが、実際に指名し、服を脱がしたら、ゴクリとつばを飲み込みました。とにかく色が素敵です。乳首もその土台の乳輪も、きれいなピンク色。サイズも小ぶりで上品です。こりゃあ評判にもなるわと、大興奮で吸いまくってやりました。風俗嬢の乳首というと、だいたいが干しブドウのように黒ずんだのが多い中、こいういうシロモノはなかなかお目にかかれないでしょう。お客にイジられまくって変色する前に、ぜひこ賞味あれ。
3、熟女デリヘルというと、なめ付くとかアナルまでOKなど、濃厚なプレイばかりがプッシュされがちな中、いわゆる恋人プレイで評判の、自称29才嬢である。いい歳のオンナに、イチャイチャされてもなあ…と思うなかれ。彼女は年齢相応の振る舞いをしてくれます。例えるなら、高級クラブのママといった雰囲気でしょうか。こちらが気持ちよく喋れるように相づちを入れたり、その際にさりげなくボディタッチをしたり、でもやりすぎない、みたいな。大人の男をじっくりイヤしてくれる風俗嬢です。
4、この2人、今年の春、高校を出たばかりのピチピチの双子です。一卵性らしく、何もかもそっくり。目鼻立ちや体型だけでなく、ギャル風のファッションセンスや、おしゃべりなとこなど、性格まで似ている。もちろん2人を同時に呼び、3Pを楽しむのが正解です。同じ顔の女の子2人に攻められるなんて、他では経験できませんよ。
5、どっちから先に遊ぶ?キャバとデリヘルの掛け持ち嬢
このキャバ嬢、見た目はギャル風で、誰に対しても愛想はいいけどアフターにはなかなか応じない。しかし、知る人ぞ知る人気嬢である。というのも彼女、実はキャバクラとかけもちでデリヘルでも働いているのだ。遊び方としては、まずはキャバに行って何食わぬ顔で会話を楽しみ、後日、デリヘルで指名してビックリさせるのがいいんじゃないかと。

王様ゲーム体験談|予定外の命令にこそ萌えるエッチな罰ゲーム

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みなさんは、合コンって好きですか?対面の男女が飲んだり、おしゃべりしたり、運がよければ知り合ったその日にティンコを例の穴に入れられるアレです。
「合コンなんて、ここ数年やってないよ。王様ゲームなんてしたことないっての!」
そういう読者の皆様も多いことでしょう。そりやあそうです。王様ゲームなんて、大学生同士とかがヤるもんです。ヤリマンの女子大生しか付き合ってくれません。社会人で王様ゲーム付きの合コンにつきあってくれる。なんて皆無ですもんね。鳴呼、簡単にエ口いことができる合コンがしたい!そして、エ口い王様ゲームがしたい……。
「素人娘2人にイヤらしいエッチなが可能!王様ゲームができる!」
本当にフーゾクって偉大ですね・夢はなんだって叶うものです。イロイロ考えますね。業者も。
しかしボク、実は王様ゲームって未経験なんですよね。高卒だし。学でサークルに入らないとヤレないんでしよ?(イメージ)そんな王様ゲーム未経験のボクでも大丈夫なのでしょうか?
ウハウハの王様プレイなのでしょうか?
「王様の命令は絶対〜〜」とか言って、ダブルフェラや、ダブル足指ナメなんか当たり前!片方にアナルをナメさせながら、本番までさせてくれちゃったりして!いや〜、テンション上がってまいりました!それではさっそく検証してきます。いざ!絶対君主制!
「いらっしゃいませ!当店は初めてでいらっしゃいますか?」
「そうね、サイトで『王様ゲームができる』って見たんだけど」
待つこと10分・扉を開けると、目が離れたギャルっぽくてスレンダーなAちゃんと、ミクロ系のBちゃんが到着いたしました。「こんにちわ・お兄さん待った〜?イエーイ!」
かなり張った声で、Aちゃんが言う。
「いや、そんなに。なんかテンション高いねl」
「それは、ホラ。王様ゲームだからね!テンション高くないと」
デニムのミニスカに、ピンクのキャミソール姿のAちゃんに比べて、紺のTシャツに、ジーパンというBちゃんは態度も地味でおとなしい。Bちゃんのほうが断然タイプだねえ。「じゃあ、お兄さん。まずはシャワーを一緒に浴びてもらうんで、服脱いで」
サクサクと脱いでいくAちゃん。悲しすぎるほどの貧乳がペロンと顔を出す。
「え?なんだか王様ゲームで脱がしていく楽しみとか、そういうのが一瞬で崩れたよi」
「え、でもしょうがないじゃん・シャワーは浴びなきゃいけないんだし・はい、脱いで脱いで!」
押しの強いAちゃんに体を洗われて部屋に戻ると、Bちゃんすでに下着姿。って、基本的に下着からスタートなの?「そう、お客様はバスタオルを腰に巻いて、ウチらは下着。これでスタートだよ」
なんだよ?そんなの全然合コンっぽくないじゃん。不満そうなボクにはお構いなく、Aちゃんは、カバンからプラスティックの棒を3本取り出した。
「コレがくじね。3本には『1』と『2』と『王様』って書かれてるんだけど『王様』のくじは、先をマジックで印が付いてるんで、お兄さんはコレを引いてね」
「え?王様がわかっちゃってんの?出来レース?」
「だって、お客さんが王様になんないと命令できないじゃん」
なんだそりゃ。じゃあくじを引くこと自体に意味がないじゃない。店員の言っていた客が罰を受けないシステムて、こういうことだったのかよ!画期的でもつまんね~。
「で、とりあえずゲームは3段階に分かれていて、前半戦は『ポッキーゲーム』とか「ジュース口移し」とかの軽めな命令から選んでもらって、中盤戦は『王様の左右の乳首ナメ』とか『○番がディープキスで、王様は○番の下をさわり放題』みたいな、ちょっと過激な感じなので『Wフェラ』とかひとりとディープキスと、ひとりがフェラみたいなカンジでフィニッシュするのね」
い、いくらなんでもこんなにルールに固められたんじや、合コンなんかじやない。こんな予定調和を許してなるものか。王の威厳を見せてやる!まあ、ちょっと変わったプレイのある風俗と思えば、十分楽しホッキーをくわえて、ボクの肩に手をまわすBちゃん。ポリポリBちゃんからジュースを口移しめました。そして王様ゲームっぽさも楽しめたし、3Pプレイで2万3千円なら、かなりリーズナブル。しかし、なんとも釈然としないんだよね。王様だったのに好きな命令はできなかったし、最初から下着だったり、一緒にシャワー浴びたりって、合コンっぽくなかったし、結局向こうにぺースを握られてたしね。やっぱり2対1は不利だよなあ。いや、待てよ。だったら今度はコッチも助っ人を連れていったらどうだ?王様ゲームには『男2人女2人』というプランもあった。2対2なら、コッチのほうが有利なんじゃない?ということで、半月に1回のぺースで合コンをこなしている合コンライターのS村くんに助っ人を頼むことにしました。頼りにしてまっせ!
数日後、再び受付に。大枚2万9千円を支払い、毎度おなじみのホテル『R』へとやってきました。
「やっぱり合コンなんだから、酒飲まなきゃやってらんないでしょ」
と、S村くんが持参したビールを飲みながら待つ。茶髪でスレンダーなモデル系のCちゃんと、Dカップは楽にありそうな、キャバ嬢っぽいDちゃん(熊田曜子似)が到着。2人ともかなりカワイイ!
「まずはシャワー浴びましょうか?どっちから入ります?」
前回のAちゃんと同じように脱ごうとするCちゃんをS村くんが制する。
「脱いじゃダメだよ!合コンって初めて会った男女が、エ口い欲望を抱きながらヤるわけじゃん?いきなり裸とか見たら冷めちゃうから、シャワーは1人で入るよ」
「え?でも、どうせプレイは女の子が下着になっちゃうんだよ」
「それもダメだって・じゃあ、女の子の服を脱がすのも命令の中でするから、そのときに脱いでよ・何も努力しないで脱がしちゃうのは楽しくないからさ」「うーん。まあ別にいいけど」
S村くん上手い、これで「服を脱がせる」という、命令リストにない命令をしてもいいという確約を取りました。よ〜し、今度こそウハウハの王様ゲームと行きましょう!
順番に男たちがシャワーを浴び、再び服を着たところでプレイスタート。最初は、女の子たちの指示通りに、男が順番どおりに王様を引いて、ポッキーゲームやひざまくらなどに興じます。ビール片手にノリノリムードです。
中盤タイムになったところで、S村くんが動く。
「じゃあ、さっそく…王様が1番の、2番が3番の服を脱がす〜」
先ほどの約束どおり、男たちが女の子たちの服を一枚づつ脱がしていく。Dちゃんのシャシを脱がすと、Dどころか、Fカップ近くあるオッパイがあらわに・ブラも外すと、「…なんか、いつもより全然恥ずかしいんだけど…」と、薄色の乳輪を隠しながら、ちょっと《本気》の顔になってきているじゃない。その命令から、S村くんは「1番が王様の唾液を口で受ける〜」
だの「3番が2番をチンコビンタ〜」だの、命令リストにない命令をビシバシと決め始めます。ボクのティンコで思いっきり叩かれていたDちゃんも「痛い!マジ受ける」と、ほっぺたを押さえながら大爆笑してます。「王様が1番と2番を手マン」という、前回ボクが失敗したミッションもクリアーこりや〜イケちゃうんじゃない?今のボクたち、大学生っぽい?
「じゃあ、そろそろフィニッシュなんだけど…」
楽しい時間はアっという間に過ぎ、Cちゃんからラストコール。あらかじめS村ぐんと2人で決めてあった最後の命令を言う。
「じゃあ、王様と1番がベッドで、2番と3番がオフロでフリータイム!」「え〜、マジで〜」
2人とも笑顔です!S村くん日く、「合コンでは、女を分断させなければ勝利はない」そうです。たしかに目の前に別の子がいては、女の子がソノ気になっても口説かれにくいモノ。分断こそが勝利への道なのだ!

恋人気分にさせてくれてサービスに手を抜かないと評判の人気風俗嬢に入ってみた

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スペシャルな風俗嬢を探し出す方法を思いついた。風俗店のホームページに、写メ日記というコーナーがあるのをご存知だろう。遊んだ客へのお礼を嬢が書いていて、その子の人柄や性格がうかがえるコーナーだ。が、注目すべきはそこではない。
大事なのはその日記に対する、客の男たちからのコメントだ。
「今日は気持ちよかったよ〜。また指名するね」
「やっぱり○○ちゃんのフェラは最高だよ」
この手の、プレイ内容に関する記述も一応の参考にはなるのだが、それとは違う、もっと気持ち悪いコメントにこそ、嬢の本質が隠されていると思うのだ。
「俺の宝物です。二人だけの秘密は永遠に」
「あなたとの時間は僕にとって言葉にできないほどの幸せを与えてくれる。いつかスーツの似合う男になってまた君を愛しに来ます」
どうだろう。客をこんなに狂信的にさせる嬢とはどういう女なのか、想像できないだろうか。可愛さやテクニックだけでは、男はこうはならない。もっとこう、台詞や仕草、ふるまいなどで心のどこかを突いてくるから、男らはのめりこんでしまうのだ。冒頭のスペシャルな風俗嬢とは、こんなキモ客をたくさん獲得してる子のことだ。ぜひ一度、遊んでみたいではないか!
捜索開始から数時間。とあるデリヘルを発見した。ここは全国に何店舗もある有名店で、どの嬢にも男からのコメントが何件かついているのだが、特に目を引いたのが、ランキング2位のアヤカさん(41才)だ。これがもうすさまじい。常軌を逸した気持ち悪いコメントで溢れかえっているのだ。
例えばこんな具合だ。「日常では味わえない交わり。一瞬で目の前がアヤカ色に染まる妖艶さ」
「脳みそをマッサージされるような刺激、そして変わらぬ愛をありがとう」
「あなたとなら言葉はなくとも通じ合えると信じています。今日の一句。愛すべて快楽のため 身を削る」「愛するアヤぴょん。王様気分で気持ちよかったよ。アヤぴょんになら、僕の恥ずかしいところ全てを見せられる」「必ず迎えにいく」ストーカー候補生たちが、強い想いを書き込んでいる。もう自分に酔っているとしか思えない。今日の一句なんて意味不明すぎるし。
何度も「愛」というワードが登場するあたり、この嬢が熱狂的に支持されているのがヒシヒシと伝わってくる。よし、さっそく指名しよう。店に電話したところ、やはり人気嬢だったようで、3日後まで予約でいっぱいとのことだった。客のコメントを注意深く見るに、長時間コースの方が彼女の魅力を堪能できるらしいので、120 分のロングコースで予約をした。
雨の降りしきる6月上旬の東京。夕方の5時少し前に、山手線の五反田駅に降り立った。ここのデリヘルは嬢と待ち合わせてからホテルに入るシステムで、待ち合わせ時間になると、事前に伝えておいた携帯番号に電話がくる仕組みになっている。 プルルルル。携帯が鳴った。緊張しながらスマホの画面をスワイプして耳に近づけると、声が聞こえてきた。
「もしもし、野村さんのお電話でお間違えないかしら」
声色は妙に艶っぽい。少し低めで上品な大人の女性って感じだ。
「はい。いま五反田駅のJR の改札前にいます」
「もうすぐ着くわ。私の服装は黒のドレスワンピにカーディガンです。野村さんはどんなお召し物を?」お召し物。どれだけ上品なんだ。
「えーと、白のTシャツで黒の肩掛けカバンを持ってます」
「あ、はい。わかりました」
 数秒後、後ろから声をかけられた。
「野村さん。お待たせしました」
現れたのは、スラっとした細身な女性でプロフ写真よりも美人に見える。地方局のアナウンサーみたいな雰囲気だ。
「今日は、ご指名いただいてありがとうございます。一緒に楽しみましょうね。では行きましょうか」そう言いながら手をつないできた。突然のことだったので驚いてしまったが、アヤカさんは意に介していない。自然な様子だ。
「野村さんの下の名前はなんていうの?」「はあ、リュウジっていいます」
「あら、いい名前じゃない。リュウジね。ウフ。なんだかエロチックな雰囲気だわ」
ババ臭い言葉遣いだか、なんとなくムラムラしてきた。この雰囲気がコメントに書かれていた「妖艶さ」なのだろうか。
「今日は二人とも恋人同士だから、私のことはアヤカって呼び捨てにしてちょうだい。その方が燃えるわ」普段の風俗店では味わえないようなドキドキ感だ。少しづつ目の前が「アヤカ色」に染まっている気がする。「存分にレディが教えてあげるわ」
実は120 分のロングコースを予約していたのには、プレイを長時間堪能する以外に、もう一つ理由があった。この店はホテルへ行ってプレイするだけでなく、時間内であれば嬢と食事をしたり、カラオケに行ったりと、デート気分を味わえるようになっているのだ。疑似デートを楽しむために、喫茶店に入ってお茶でもしようかな。
「アヤカさん、あの…」「さん付けしちゃダメでしょ」
「ああ、アヤカ…」「うん! なあに?」
満面の笑みだ。風俗嬢を呼び捨てにするのはなんだか気恥ずかしい。
「よかったら、ホテルに行く前に喫茶店で軽くお茶しませんか?」
「ええ、いいわよ」
駅前のカフェに入った。「なんだか、リュウジと一緒にいると、落ち着くわ」
「はあ、そうですか?」「ええ、私の方が年上だけど安心して身を任せられる気がするわ」
カフェオレを飲みながらそう話す彼女。いちいち役者口調なのは、癪に障るが、その振る舞いは魅力的だ。「リュウジはいま何才なの? かなり若いように見えるけど」
「えと、いま23才です」
「あら、本当に若いわね。私くらいの年齢の女性と遊んだ経験はあるの?」「多い方ではないです。同じくらいの世代の女性が多いですね」
「それなら、楽しみにしてくれていいわよ。存分にレディが教えてあげるわ」
 またも鼻につくセリフがとびだした。
「今日はなんで私を指名してくれたの?」
「アヤカのページに強烈な感想があったので、魅力的な人なんじゃないかなと思いまして」
「あら、そんなところまで見てくれたのね。たしかにダーリンたちはいつも温かい感想をくれるわ」
おいおい、客のことをダーリンって呼んでるのかよ。しかし、ここまで上手におだてられるとキモいコメントを書きたくなる気持ちが少しわかるような。
「なんだか、私、リュウジと話してたらジュンとしてきちゃったわ。もうホテルに行きましょう」
さっきまでこのクサいセリフに若干イラついていたのだが、なぜか頭ボーッと熱っぽくなってきた。まるで催眠術にかかっているような感覚だ。「脳ミソのマッサージ」とはこのことなのか?二人で手をつないでカフェを出る。駅で会ったときよりも、体を密着させてくるアヤカさん。さっきから俺の腕に胸が当たっている。ホテルに向かう途中、彼女が小さな声でボソっとつぶやいた。
「誰にもバレないようにしないとね」「は?」
「だって、こんなに年の離れた女と歩いてるところを知り合いに見られたら大変でしょ? 不倫だと勘違いされちゃうわよ」
うむ、さっきから感じるのだが、この嬢は空気感を作るのが非常にうまい。風俗嬢と客という関係ではなく、本当に不倫しているような気分になる。
「それじゃここにしましょ」
嬢の誘導でラブホに入った。受付で部屋のカギを受け取り、エレベータに乗る。トビラが閉まったとたん、アヤカさんが抱き着いてきた。「うわっ」
「もう、始まってるのよ。ほら、舌を出して」
言われるがまま舌を出すと、口唇が近づいてきた。俺の舌をフェラチオするかの如くねっとりとしゃぶってくる。ああ、気持ちがイイ〜。そうこうしているうちに、部屋のある5階に到着。イチャイチャを続けたままカギを開けて入室だ。「ほら、服も脱いじゃいなさい」「は、はい」
すぐに服を脱ぎ捨てパンツ一丁に。エレベータの中のディープキスのおかげでチンコはギンギンに勃起してしまい、パンツにはうっすらとカウパーが滲んでいる。彼女は膝を曲げて、俺の下腹部に顔を近づけた。ニヤニヤしながらパンツ越しにクンクンとニオイを嗅いでいる。お風呂も入ってないのに恥ずかしい…。「あ〜、男のニオイがするわ〜」
一気に痴女モード全開のアヤカさん。瞳が潤んでいて色っぽい。パンツ越しにチンコを触られて、徐々にシミが大きくなっていく。
「あら〜、もうこんなに大きくしちゃって〜。それじゃ、下ろすわね」剥ぎ取られるようにパンツを脱がされ、ビンビンにボッキしたチンコがダイナミックに登場。先端には透明な液体が糸を引いている。「ニオイすごいよ〜」とニコニコしながらチンコをパクリ。
洗ってないチンコだろうが、なんの躊躇もなく笑顔でくわえるなんて。
「リュウジの精子、苦くておいしかったわ」シャブっている間も、左手ではタマを揉みしだき、右手でチンコの根本をつかんで、ジュッポジュッポと顔を前後に動かしている。あー、たまんねー。
今度は尻の方に手をまわして肛門の辺りを、指でこねくりまわす。この人には汚いとか、そういう衛生観念はないのだろうか。勢いのあるフェラは手コキのような圧迫感があって気持ちがいい。チンコが抜けちゃうんじゃないかと思うほどのバキュームだ。フェラが始まってから、数十秒で腰のあたりから急激な射精感がこみあげてきた。「やば、イキそうです」フェラのスピードを急激に上げて彼女が言った。「ふぇんふ、ふぉーふぁい」
意味はわからないがこのまま出せってことだろう。ドピュ、ドピュ。
あっというまに射精してしまった。チンコが小さくしぼんでからも、チンコを口から離すことなく、チューチューと尿道を吸い続けている。続いてAVで見るように、口を広げて中の精子を俺に見せて
からゴックンと一息で飲み込んだ。「リュウジの精子、苦くておいしかったわ」
まだ、ホテルに入って20分ほどしか経っていない。このままでは体の精子を全部絞り取られてしまいそうだ。
疲れたのでベッドでタバコをふかして一息つく。こんなに早く射精するとは思ってもみなかった。一方、アヤカさんは浴槽にお湯をためたり、バスタオルを準備したりせっせと働いている。
「はあい、準備ができたわよ〜」風呂場に向かうと、アヤカさんは既に一糸まとわぬ姿になっていた。年相応に崩れてはいるが、体形はスレンダーだ。乳首は茶色でレーズンのようにショボショボ。陰毛はキレイに整えられて逆三角形になっている。「では、こちらに座って」
風呂のイスに座らされて、洗体プレイがはじまった。彼女がボディソープを泡立てて自身の体に塗ってから、密着してきた。小ぶりなおっぱいでゴシゴシと背中をこすられる。「どう?」
極楽気分だ。後ろから胸を押し付けながら、彼女の手は俺のふとももあたりを揉んでいる。
「5年くらい前までエステで働いてたから、マッサージも得意なのよ?」
その言葉どおり、慣れた手つきで気持ちいい。泡を洗い流して、二人で湯船の中へ。その間も体を密着させて、腕から肩、背中をモミモミしてくれる。高級ソープでも味わえないようなサービスだ。
「それじゃ、上がりましょ」「ああ、はい」何も言わなくても全身をやさしく拭いてくれた。
「ベッドに仰向けになって寝転んでね」
ホテルに入ってから、俺は言われるがまま、なにもしていない。ここまで嬢に身を任せられる風俗は初めてだ。まさに「王様」気分である。感慨にふけっていたところ、俺の上に覆いかぶさって、ディープキスが始まった。チュパチュパと何度も舌を絡める。まるで恋人同士のような濃厚さだ。
「リュウジとのキスは気持ちいいわ。すっごくおいしいの」
ウットリした声で本当に感じている様子だ。お互いに口の周りをヨダレまみれにして、キスを続けた。ああ、心の奥まで満たされる。このまま永遠に一緒にいたい。そう思わせるキスだ。
「ふふ、私のオチンチンは本当に元気だわ」
存分に唾液の交換をしてから、首筋の方に舌を這わせてきた。熟女特有のネットリしたヨダレが、身体を熱くさせた。天然のローションである。今度は乳首をコリコリと舐め始めた。さっき出したばっかりなのに、チンコは半勃ち状態に復活している。
「もう復活しちゃったの?」と言いながら手をチンコの方へ。乳首を舐めながら、亀頭をヌラヌラと指先で軽く刺激している。乳首舐め手コキだ。シゴき方にもバリエーションがあるようで、俺のリアクションを見ながら、緩急をつけた手コキを受ける。あっという間に完全復活だ。
「ふふ、私のオチンチンは本当に元気だわ」いつの間にか俺のチンコはアヤカさんのものになっていたらしい。「もう、ずっと離さないわ。リュウジのことを愛してる」
嘘ではなく心の底から愛されてると実感できる。彼女の目を見ればわかるのだ。俺も他の客と同様に狂ってしまったのかもしれない。お次は舌を這わせたまま乳首から腹部、そして太ももを経てチンコへ。フェラのスタートだ。即尺のときは強引さがあったのだが、今度はネットリゆっくりしたフェラだ。竿をねぶったり、タマをチロチロと舌先で転がしてみたり、もうたまりません。
「それじゃ、上に乗るわね」有無を言わせず、素股の態勢になって腰を前後に動かす。亀頭が小陰唇に包まれて気持ちがいい。腰を動かす間も、俺の手をギュッと握ったまま、常に目を見つめてくる。
「リュウジ、リュウジ、気持ちいいわ〜」
何度も名前を呼ばれると、風俗のプレイであることを忘れてしまう。俺たちは愛し合っている。世界は二人のために存在している。そんな気分だ。「リュウジ、好きだわ。もっと一緒にいたい」
素股を数十分にわたって楽しんでから、またもや乳首舐め手コキに移った。ニヤニヤしながら嬢が言う。「リュウジは手コキが一番感じるでしょ?」
「は?」これが当たっているのだ。俺の場合、風俗店では手コキでフィニッシュすることが多い。しかし、なぜわかったのだろう。「やっぱりね。だって乳首を舐めながらの手コキが一番いい表情だったの」洞察力がスゴイ。プレイしながらよくわもんだ。「言葉がなくとも通じ合っている」と錯覚してしまうのもうなずける。「それじゃ、いくわよ」
さっきまでのネットリ手コキとはちがって、今度はハイスピードだ。素股のときに付着した愛液がローションの代わりになってシゴかれる。くう〜。もう射精しちまう。そう思ったときには、もう発射してしまっていた。ドクドクと彼女の手に精液がかかっている。
しかし、手コキが終わる気配がない。「まだ、終わってないわよ〜」射精後の敏感なチンコを目一杯シゴかれる。すると、恥骨のあたりが猛烈に熱くなってきた。
「ヤバ、なんかヤバイですよ」
「大丈夫よ〜。そのまま快楽に身を任せなさい」ピュッ、ピュッ、ピュー。
透明な液体が激しく噴射した。そう、潮吹きである。
「あら〜、すごい出たわね〜」
全身の力が抜けてしまった。もう完全に精魂尽き果てたぞ。グロッキーな状態でベッドの上に寝てい
ると、彼女が抱き着いてきた。
「リュウジ、好きだわ。もっと一緒にいたい」
その言葉を聞いて、彼女を独り占めにしたい。そんな欲望が頭の中でいっぱいになった。しばらくベッドの上で抱き合っていると、無情にも終了時間を知らせるタイマーが鳴った。二人でシャワーを浴びて、ホテルの外で別れることに。心なしか、アヤカさんも悲しそうに見える。
「気が向いたら、また呼んでちょうだいね」
他の客が、狂ったようなコメントを書き込みたくなる理由がわかった。これだけ濃厚なプレイを体験してしまっては、身も心も全て捧げたくなるのも当然だ。
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ウブっ娘に媚薬と信じさせたものを飲ませてプラシーボ効果で淫乱な女子に大変身させてみた

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「町田よ。プラシーボ効果って知っとるか?そのサプリを、フーゾク嬢に『これ、かなりエエ気持ちになるよ』と言って飲ませるんや。もちろん食物繊維やから、なんも効果はない。でもプラシーボ効果で乱れたりするんちゃうか」
なるほど!ただの食物繊維の粉で媚薬効果!もし何かがあっても、実際に危ない薬ってわけじゃないからとっても安心です。
「なんでもない粉が媚薬に早変わりするんやったら、全国のフーゾクファンにとっても朗報やで!! 」
そんなわけで、今回のテーマは「プラシーボ効果で、フーゾク嬢はエロく変貌するのか?」です!ピュアなコが『超気持チイインダケド〜〜!』とか言いながら、女性上位で本番とかしちゃったらすごくない??ちょっと楽しくなってまいりました!
今回のお店選びは簡単でございます!いつもは自分から腰を振ったりせず、フェラさえもたどたどしいウブ〜なフーゾク嬢が狙い目なのです。そんなウブっ娘が、プラシーボ効果で淫乱な女子に大変身!……なんてことになったら超素敵じゃないですか!
なかなか良さげなデリヘルを発見しました。そのお店、サイトを見ると女のコの顔は全部ボカシなのですが、全員、お行儀よく膝をちょこんとくっつけてイスに座ってる写真なのです。しかも服が絶妙〜に、ちょっと地味でダサい感じ。いい〜じゃない!地味なコ好きよ!ウブっぽいじゃない!とりあえず電話をしてみまーーす。
「もしもしー」ちょいと低い声の店員が出ました。
「今、サイトを見て電話してるんですが、彼女たちの写真って見れないんですか?」
「案内所まで来ていただければ、お見せできますよ!」
と、いうことで案内所まで行ってみることに。外に出るとものすごい風が体に突き刺さってきます。寒い!もう完全な冬です。コートのエリを立てて、さっそく現地へ。30分後。ちょい古ぼけた大きめのマンションに到着したボクは、指定された3階の部屋のチャイムを鳴らします。キンコーーン。
10秒ほどすると、重そうな鉄のドアが開いて、バッファロー吾郎のデブの方みたいなオッサンが現れました。「はい。先ほど電話いただいた町田さんですね。今、比較的早い時間でご案内可能な女のコは、この3人です」写真を見せてきます。どれどれ……え、けっこうカワイイ!みんな黒髪で、薄い系の顔なのですが、なんとなく可愛らしい。とくに、このSPEEDの島袋寛子似のAちゃん、けっこう良いカンジじゃない??
「Aちゃん!業界未経験の20才。かなりおすすめです!今なら、準備だけの時間で大丈夫ですよ」「性格は、どんな感じですか?」「どちらかというと、ちょっとおとなしい感じですね。明るく元気、というよりは、おっとりしてます」良い!良いじゃないの!理想的ですよ!
「ありがとうございます。では、指定のホテルに入ってから連絡をいただけますか?」
来ました!かなり理想のコが指名できました!業界未経験のウブな素人娘を淫乱ビッチにできちゃうのか!きゃー!早く実験したいよ〜〜!コンコン。
ホテルのドアがノックされました。待ちに待ったAちゃんの到着です。写真を見ていても、やっぱりこのドアを開けるのはドキドキします。お願い!ピュアな島袋寛子、来い!ガチャ!
「こんばん…は…」扉を開くと、そこにはグレイのコートを着た、黒髪の女のコが。
……これはカワイイ!島袋寛子をもう少し、丸顔にした感じです。しかも今、扉を開いた瞬間、ちょっとキョドった動きを見せました!ウブ〜!
「外、寒かったでしょ?」「あ、はい。お部屋……あったかいですね」
ぎこちなくニコっと笑う。カワイイA!ちゃんにそっと近づき、ギュっと抱きしめる。体を一瞬、キュっと硬くする。ウブな反応です。そのままちょっとだけ離れ、顔を見る。外が寒かったからか、鼻の頭と頬がちょっと赤い。この田舎っぽい天然のチーク。いいじゃないの!「かわいいね」そう言ってキスをすると、口をパクっと開ける。舌をすべり込ませると、たどたどしく舌をレロレロと動かしてきます。その舌をチュバーっと吸う。美味しい!Aちゃんの唾液、美味しい!!20秒ほど、ベロンベロンとAちゃんの柔らかい舌を味わっていると、ちょっと胸のところを両手でくっと押してきました。「……あの、お風呂、入りませんか?」……っていうか、突然のキス攻撃にかなりドキドキしてるようです。抱きしめていた両手で、コートを上にたぐり寄せ、スカートの中に手を入れます。そのままパンツの中へ。「……あ、あの…」ニュチャッ……。
……皆さん!このコ、ムァンコがビッチョビチョですよ!どうしたの?キスだけしかしてないのに!
「……Aちゃん、すっごい濡れてるけど…」
「……え、やだぁ……ごめんなさい」
そう言って、体をくねらせながら離れるAちゃん。マジか??濡れちゃったことを謝ったの?
そんなエロ漫画みたいなコいる?こんなコが、淫乱なビッチに変化しちゃうとしたら、マジでドキドキですよ!
「っていうか、Aちゃんって、いつからフーゾクやってるの?」
「……あ、1週間前です」「このお店がはじめて?」
「あ、はい。っていうか、まだ今日で出勤は3日目で……全然なれてなくて……」
この店、超アタリじゃないですか!ここまでピュアなコが在籍してるんなら、プライベートでも通いますよ!シャワーから上がり、ベッドに移動。腰掛けつつキス。ヌロンとした舌を再びベロベロ舐め回します。オッパイは小振りな推定Bカップ。優しく揉むと、ピクンと反応します。
││さぁ、いよいよAちゃんを淫乱にするために、白い粉のお話を切り出しますよ〜。
「あのさ、Aちゃん。ちょっと俺、気持ちよくなるサプリを持って来てるんだけど」
「え?サプリですか?」Aちゃんがマジマジとボクの顔見ます。
「うん。体が敏感になっちゃうサプリで、それを飲んでキスしたり、胸に触ったり、あそこに指を入れたりすると、いつもの2倍くらい感じるようになるんだよ。もちろんサプリだから害はないよ。飲んでみない?」「……サプリ、なんですか?」
「うん。食物繊維がベースで、体にも良いんだよ」
「あの……どういうやつか、見せてもらえます?」
興味津々じゃないですか!やっぱり怪しまれないように「サプリ」って言ったのが良かったようです。これで「クスリ」とか言ったら、マジでヤバさ満点ですもんね。「うん、これなんだけど」
ベッドから立ち上がり、コートのポケットから小瓶を出す。中には白い粉。
「お茶とか、お水に溶かして飲むんだよ。味もないし飲みやすいよ。効き目は5分くらいで出てくるから」「ちょっと待ってくださいね」
そう言って、ベッドから立ち上がると、カバンからスマホを取り出したAちゃん。そのままバスルームに入って行きます。え?バスルーム???何?どうしたの??なにやら、ボソボソと声がします。
え?バスルームに近づいて、聞き耳を立てる。
「……はい。なんか、変な薬を飲んでって言ってきて。はい。助けてください……」
え?え??えええええ????なにしてんのそれ??マジで??お店に電話してる???ウソでしょ???「あ、はい……ちょっと待ってください」
次の瞬間、バスルームの扉が開く。
「…あの、お店の人が代わってくださいって」
そう言って、スマホをボクに渡してきます。ウソだろ??なにこれ!!!??
「もしもし?何を飲まそうとしたんですか??」
先ほどのバッファロー吾郎の声です。でもあきらかにドスが効いています。怖い!!
「いや、ただのサプリですよ?」
「ただのサプリで、体が敏感になるわけないでしょ?あんたねぇそれ犯罪ですよ?そのコは帰します
から」言葉はギリギリ丁寧だけど、メッチャ怒ってるのがわかります。ヤベー。コレはヤベー。っていうか、このコ、めっちゃ気に入ってんのに、これ以上プレイできないの?何それ。
「……帰すってことは、プレイできないんですか?じゃあ、サプリは飲んだりしなくて良いから、プレイ続行はどうですか?」この際、検証はどうでもいい!なんとかプレイをしたい!そんな気持ちでそう言うと、電話口から大きな声が!
「申し訳ないんですけどぉ!プレイも続行できませんし、料金もお返しできません!」
「えええ??ちょっと待って!?」
そうこう話してるうちに、Aちゃん、早々と服を着て部屋を出ようとしています。マジか。ます。
││もう失敗は許されません。ホテル代を含めると、5万円近くにまで達しております。しかも1回目は完全な失敗。現在、ノーフィニッシュ状態です。もし、今から来るBちゃんまでもが「えー、白い粉とかマジヤバいんですけどー。店長ぉ〜〜」みたいな感じになったら、この連載も終わりかねません。ただでさえ裏モノJAPANの中で、一書くのが遅くて、いつクビになるか、まったなしのサドンデス状態の町田なのに!
││コンコン。来た。手に汗を握りながら、ゆっくりと扉を開ける。ガチャ。「あーっすー!マジ寒いね〜〜」そこには、白いふわふわの短いジャケットに黒いミニスカ。インナーは短く、お腹が出ていて、しかもヘソピアスがキラリと光るBちゃんが立っていました。すごい!絵に描いたようなギャルだ!「っていうか、お腹出てんじゃん。そりゃ寒いよ」
「えー。あっためて!」そう言って、いきなり首に手を回してくるギャル。そのまま、キス。白い口紅がむにゅると当たる。ぬろんぬろんと舌が入ってくる。そのまま片方の手がティンコをサワサワと撫で回してきます。
……こないだのウブな女とここまで違うのか?ありえないくらいにビッチです!本当は、あのウブなAちゃんをビッチにしようと思っていましたが、プラシーボ効果がどんなにすごくたって、ここまではビッチにならないでしょう。……っていうか、ふたりとも20才。どんな人生を歩めばここまで変わるのでしょうか?人生ってすごいなぁ。先日のAちゃんのときとはまさに真逆。ボクのベロがBちゃんにジュッポンジュッポンと舐められたあとは、そのままシャワーへ。Eカップのオッパイがバィーンと突き出ています。でもデカパイにありがちなデッカい乳輪に、ちょっと引き気味です…。
…って、そんなことで引いていてどうする!早々に攻撃を仕掛けます!
「Bちゃんはアレ?セックスは好き?」「好きだねー。嫌いな人はいないっしょ?」「感じやすい方?」「どーだろ。でも、すぐに乾いちゃう。だからゴムで本番すっと痛いんだよねー」
「本番ヤるの?」「今はやんないよー。前、本サロにいたからさー」
はい。もう、ここまでビッチだと逆に清々しい気分になってまいりました。そして、ここまでのバカムァンコなら白い粉だって余裕な気がしてきましたよ。行ってみましょう!
「あのさー、今、流行ってるやつで、感度が良くなるってサプリって知ってる?」
「え?なにそれ?知らない!」
喰い付きました!ギャル対策ということで、「流行りモノ」というキーワードを足してみたのです。
「食物繊維がベースになってるサプリなんだけど、飲むと数分で効果が現れて、いつもの倍近く感度が上がるんだよ。ちょっと俺、せっかくフーゾクに来たからさ、飲んでみようと思って。よかったら、Bちゃんも飲む?」どうですか!この見事な話の展開!前回の失敗を元に練り込まれたトーク!あくまでも飲むのはボク。でも、「あ、よかったら飲んでみる?」という「もしアレだったら」というスタンスなのです!「え〜〜、それ、ラリったりしない?ウチ、これからも仕事だから、ラリるのはヤバいんだよね!」「大丈夫。ただ感度が良くなるだけだから。それに粉末だから、お茶とかに混ぜて飲むんだけど、サプリ自体に味はないから飲みやすいよ」
「マジで。じゃあ、飲んでみたい!」キッターーーーーー!!!!やったーー!やっぱり黒ギャルって警戒心ゼロ!とうとうスタートラインに立つことができましたよ!!(涙)ベッドに腰掛けるBちゃん。目の前で、白い粉入りのお茶をゴクリと飲み干しました。同時にボクも一緒に飲みます。
「5分から10分くらいで効果が出てくるから、それまでベッドに横になって寝てなよ」
「マジ〜?ちょっと緊張してきたんだけど!ドキドキヤバい!」
そう言って足をバタバタさせるBちゃん。このコには効きそうですよ!ただの食物繊維だけど!(ニヤリ)5分間。そのまま瞳を閉じて、ゆっくりと呼吸をするBちゃん。Eカップのオッパイが上下に隆起しています。ムッチムチのボディコンが食い込む肌がエロい!では、さっそく!左手の人さし指の先で、首筋をスーッと触ってみようと思います!スーーーッ!「ん!」小さな声をあげながら、ビクンッ!と体が激しく動く。良い反応じゃないか!続いて、ボディコンの胸のあたり、〝推定乳首〞らへんを指先でくるくる回すように刺激してみます。「ん〜〜〜、あぁ〜〜!」
脇をウニウニさせながら感じるBちゃん。いいじゃない!面白い!
「……どう?いつもより感じる?」耳元に口を近づけて囁いてみる。吐息混じりの声に肩と首をゾクっとさせる。
「……わかんなぁい……ためしにマンコに指入れてみてぇ……?」
……さすがギャル。快感に貪欲です!「んなところをチマチマ触っとらんで、ムァンコ来んかい!」ということですね。わかります。さっそく、股をM字開脚させ、パンツの上からスッスッと、ムァンコに合わせて縦にいじります。どう?反応は??
「……ん〜〜、指入れて、掻き混ぜて?」
さすがギャル!貪欲です!その言葉を受け、パンツを横にズラし、中指をヌヌヌっとムァンコに侵入させます。「ん〜〜」っと声が出ちゃうBちゃん。ムァンコの中はビッチョビチョではないものの、クチュクチュとまぁまぁ濡れています。ムァンコの奥を軽く引っ掻くように指マンを繰り返します。どう??気持ちイイ??
「……うん…気持ちいいぃけどぉ……なーんか、そんな変わんない気もする……。まだ効いてないのかなぁ……」……あれ?コレはまずいかもしれませんよ。変わんない気がする、というBちゃん。これは、プラシーボ効果が出ていない、ということなのではないでしょうか?それから、何度となく時間を置いたり、さらにサプリを飲ませたものの、あまり効く様子がありません。最初は「あぁ……ん〜」とか言ってたBちゃんも、「あ〜〜。気持ちいいけどね、なんか全然、変わんないわ。ウチ、このサプリ合わないくさくない?」とボリボリ頭を掻く始末。……これはもうダメだ。もう上がり目は一切なくなりました。こうなったらせめて本番セックスを狙いましょう。……っていうかこのコ、そもそも本サロで働いてたんだから本番なんて超余裕なはず!
「つか、お兄さんは感度上がってんの?」ハァーと、ため息をつきながらBちゃんが聞いてくる。よし、ここだ!「うーーん。結構気持ちいいんだけどね。……ちなみに、セックスすると、かなり気持ちいいらしいよ?」「あっそ。じゃあウチ、オナりながらお兄さんのチンポ舐めてるわ」
そう言うと、四つんばいになりながら、オナりつつフェラを始めましたあ。ぁ……これは一体、どういうことだ。この企画、最初はピュアな素人を淫乱ビッチに変身させて本番を狙う、というのが目的だったのに。今、目の前では、プロのビッチがオナリながらボクのティンコをじゅっぽんじゅっぽん舐めています。気持ちはいいです。でも、何も、ない。Bちゃんの鼻息が少しずつ荒くなっていく。上下のピストンをしながらも、舌がティンコにまとわりついてくる、気持ちのいいフェラだ。やがて、絶頂が訪れました。「……イクッ!」タマからサオ。そして尿道から口の中に精液がドプドプと流れて行くのがわかる。確かに気持ちがいい。しかし、なんて虚しいのだろうか。「おつかれー」Bちゃんがティッシュに精液を吐き出しながら言った。
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【エロ漫画】SM女王様の前で四つん這い調教されアナルを見せるエリート奴隷サラリーマン

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107_20200421123231c38.jpgbb050.jpgp107p.jpg風俗でよく遊ぶようになってから、ボクは自分の性癖が、だいぶわかってきた。M。それもドMだ。店だと、欲望をさらけ出せるからだろうか。とにかく女の子にイジめられたくてしかたない。そんなボクが今、一番ハマってるのは
「逆夜這いプレイ」という風俗だ。ご存じない方でも、いかにもドM向けっぽいことはわかると思う。夜這いをするんじゃなく、される設定でコトを行うというこの風俗、男は女の子よりも先に部屋に入って、襲いに来られるのを待つ。その際、アイマスクを付けて待つというのが、この手の店のポイントだ。つまり男は、何も見えないままいたぶられるわけだ。これが興奮するったらもう。
2、3ヵ月前、妙なことがあった。夜這いプレイの最中、何かの拍子でアイマスクがズレたのだ。ほんのちょっとだけなので女の子は気づいてないらしい。そのまま言葉責めプレイを続けていた。
「ほらほら、こんなに大きくしちゃって」
ボクは身もだえつつ、ズレた隙間から何気に女の子の顔を見た。えっ!?ビックリしたのは、ブスだったからとかそういうのではない。相手が目を細め、いかにも眠そうな顔をしてたからだ。客に見られてないからか、女の子は気を抜いてるっぽい。
顔に素直に気持ちが出ていた。あーかったるぅみたいな。
この女実はこんな態度してたんだ…。しかし、ボクはムカつきはしなかった。むしろ、彼女が本音で汚らわしがってることに、余計にゾクゾクした。この気持ち、Mの方ならわかってくれるんじゃないだろうか。
以降、ボクは夜這いプレイのたび、積極的にアイマスクをズラし始めた。でも、相手に気づかれずにヤラかすのはけっこう難しい。そんなある日、ネット通販で「視力矯正アイマスク」という名称のアイテムを見つけた。アイマスクの表面に、針の穴程度の小さな覗き穴があって向こう側がばっちり見えるのだ。これは使えるかも!?さっそく店へ。部屋に入って持参のアイマスクを装着して待ってると、女の子がやってきた。
案の定、相手はアイマスクの変化には気づいてないようだ。ぶっきらぼうな表情で近寄ってきた。うわぁ、そんなにダルそうにしなくてもいいのに。ま、そういう態度こそゾクゾクくるんだけど。彼女が覆いかぶさってきた。
「嫌がってるフリしてるけど、本当は嬉しいんでしょ」
「は、はぃ〜」
ボクがヘンな声をあげると、相手は汚い虫でも見たかのようにギョッとする。ふふふっ。彼女がめんどくさそうに手コキを始めた。首をコキコキしたり生あくびをしたり、一ミリも気持ちは入っていない。ああ、この虫ケラ扱い最高! こちらがなかなかイカないでいると、しかめっ面に。何それ!そんな態度されたらヤバイ。イッちゃう〜。いい遊び方を見つけてしまった。世のM男性のみなさんも、ぜひやって見て下さい。
男がアイマスクを装着し、女から一方的に攻められる『目隠しプレイ』。最近は、これに特化したヘルスが誕生している。東京なら『闇鍋会』や『いけない歯科衛生士』だ。これらの店、目隠しをせずに遊ぶことはできない。どころか、女性と対面する前にアイマスクを着けるのがルールで、いざプレイが始まってからも取ることが許されず外していいのは風俗嬢の容姿が一切わからないシステムだ。いったい何なんだ?店が在籍嬢のブス隠しのためにやってるんじゃないのか?そもそも面白いのか?いろいろ疑問を持たれる方も多いかもしれないが、どちらの店もドM客を中心に人気だ。徹底して視覚を奪われることによる興奮がたまらないようだ。
沖縄発祥の非風俗の業態「洗体エステ」が日本全国で隆盛を誇った。水着姿の女の子がヌルヌル泡でカラダを洗ってくれ、中には裏オプで手コキをしてくれたりと、我々男たちを大いに楽しませてくれたものだが、現在は飽きられたのか店舗数が激減している。だがその陰で、洗体を凌駕する癒しの業態がジワジワと流行り始めている。その名も『洗髪エステ』だ。洗体プレーと併せて、洗髪、ヘツドスパが受けられる業態で、頭を洗われる気持ちよさもポイントだが、そのほとんどの店がヌキを基本プレイに組み込んでいるところが斬新だ。頭のてっぺんからチンコ、そして足の先までキレイキレイにしてもらえる、まるで王様の遊びとも呼ぶべき至れり尽くせりのお店なのだ。

バイブ辱しめドライブ・スカ愛好者ハメ撮りの楽しさを味わうヌード撮影OKの撮影会に潜入

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フツウのエロビデオに見きてしまった男なら一度は考えるのがオリジナルAV、じゃないだろうか。
自分でヤって、後で見ながらヌク。だから二度オイシイというわけだ。ま、読者の中にはすでに実行してらっゃる方も少なくないでしょうから、デ力ことは申しません。ただ、なかなかそうう相手が見つからない男のために、こんなありがたい業者も存在するんです。
「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数在籍写真スタジオ××」
タ刊紙の三行広告(右上参照)で見つけ上野のこの店は、フーゾク店じゃなくスタジオ。ビデオでの撮影料金は、30分1万8千円、60分で3万2千円とのこと
「でも撮影だけっていうわけじゃなくある程度はタッチしてもOKですから」
やっばそうこなくちゃねえ、店長、単に女のコだけ撮っても、アタシは全然ヌケないっすよ。さっそくアルバムに載っている在籍モデルの中からいちばん力メラ栄えしそうなKちゃんをビックアップ、女のコの部屋をイメージした個室に入る。手カメラ用と据え置き用のビデオカメラをセットしたら、いよいよ撮影スタートだ。
「じゃあ1枚ずつ脱いで」
持ったビデオカメラで、追いながら撮るのが意外に難しい。
右手の癒れと震えでピントずれちゃうよ。
おまけのシャワーシーンでシメ
途中でムスコも萎えちゃう。それを察してか、果敢に攻めてくれる。皮肉にも、彼女のおかげでいち
わりたかったフェラチオシーンがしっかり撮れてしまった。
ホントは騎乗位スタイルで悶えてくれればだがあくまで擬似本番。そんなわけでハメ撮りの楽しさと難しさを実感しありました。
最終日躍日、スカ愛好者が
思うと、聖水を金をポトリ。とたんに店に入れようと必死なのだ。お次の力ナコ嬢のときはさらにエスカレート。なかなか肝心のンコが出なくてフンばる彼女に業を煮やした1人が浣腸役を買って出たのだ。「この際、3本いっとく?」「えー、2本くらいで」「いいじゃない、ハデにやろうよ」
結局、力を借りた力ナコ嬢は、見事に任務を果たして無事終了。撮る方も撮られる方も実にスッキリした顔で会場を後にしたのだった。
ドライブ行こう。バイブつっ込むから窓から顔を出して
桃子です。今回はめずらしく車で迎えにいくといわれた。
ドライブ行こう。バイブつっ込むから窓から顔を出して
ああ・・。太いバイブをずぶずぶ入れられて、暗幕カーテンから顔をちょんと出します。冷静に冷静に。心の中ではそう思っていてもバイブを出し入れされるたびに、漏れちゃう。
それだけでもドキドキなのに、男のコのグループが
あれ絶対AVの撮影だぜと言ってるのを開いて顔から火が出ました。
やだ、バレてる
こっち見ないで。恥ずがしさに気持ちよさでワケがわがらなくなり意識がスーッと遠のいていきます

風俗業界に騙されて働かされる知的障害者の女の子が増えている!?健気なデリヘル嬢を体験

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もう一つ障害者専用風俗店のお話
身体障害者も性欲はあるしセックスはしたい。セックスボランティアという射精介護の性介護の認知も増えてきてはいるが障害者専用風俗店も現れた。これは障害者の性に関する物語りだ。

オレがこの商売を思いついたきっかけは2年前の正月、近所の公園で開かれた餅つき大会のことだった。町内に関心があったわけじゃない。たまたま会場の公園の前を通りかかり、立ち寄ったのだ。園内にはやけに身体障害者姿が目立った。車椅子に乗った人、盲目の人、ダウン症の人…。

これほど大勢を見たのは、学生のとき養誰学校の見学に行った以来だ。聞けばこの餅つき大会、とあるボランティア団体が主催で、健常者の交流の場にもなっているらしい。そうか、どおりで身障者が多いはずだ。しかしまあ、だからといって何を思うわけでもない。せっかくの餅つき大会、突きたてのモチを食べよう。

「ご近所の方ですか?」テントで配っていた餅を頬張っていたところ、話かけられた.身長130センチ、膝から下がない左足…。男は「田中っていいます。48才です」と名乗った。親しげに話しかけられてはムゲにもできない。「あ、どうも、こんにちは」「いやあ、身障者の生活なんてわびしいものですよ」「そうなんですか」「健常者なんか誰も相手にしてくれませんしねえ」
「そんなことありませんよ」とりあえずこの場だけ調子を合わせておけばいいだろう。が、ゆっくりと首を横に振り、意外なことばを口にした。「違うんだよねえ。女性の友だちがほしいんだよ」
なるほど。確かに身障者の場合、ボランティア以外で健常者の女性と知りあうチャンスは少ないのかもしれない。

「失礼ですけど、よかったら紹介しましょうか」「え!本当ですか」「ただ、その女性は忙しい方なので電話で話すぐらいのことしかできませんけどね」その瞬間オレの中に、邪悪な金儲けのアイデアが浮かんだのだ。「ただね、ヒマじゃないところをムリにお願いするわけですから、やっぱりお金は払ってあげてほしいんですよ」
「…いくらぐらいでしょうか」「1時間6千円でどうでしょうか。」「ああ、それぐらいなら全然かまいませんよ」女性に電話をかけさせ料金を頂く。そう。原理はツーショットダイヤルとまったく同じだ。ま、客が1人では大した金にもならないだろうが、一晩の飲み代ぐらいは出るかもしれない。精神的な手助けにもなるかも知れない、そんな軽い気持ちだった。
相談役の女性はすぐに見つかった。最近ツーショットダイヤルで在宅サクラをやっている主婦だ。
「やるやる。だってツーショットの客って少しでも気に入らないことがあるとすぐにガチャ切りするから全然稼げないんだもん。その仕事だったらそんなメに遭うこともないしね」
6千円の分配は彼女に2千円、オレが4千円に決定。少しピンハネし過ぎのような気もしたが、ツーショットの時給などよくて1千円程度にしかならない。それだけ払えば十分だろう。田中さんの自宅にいちいち料金回収に行くのも面倒臭い。まずオレの銀行口座に金を振り込んでもらい、その後、女の銀行口座に給料を振り込めばいい。

女にコレクトコールで電話をかけさせれば、通話料もかからずに済む。と思っていたら田中さんは、たった1週間で6時間以上も彼女との会話を楽しんだ。いくら健常者の女性と友達になれたのがうれしいとはいえ、ハマリ方が尋常じゃない。が、その1カ月後、突然、彼女が「もうやめる」と言い出した。オイオイ、どうしてそうなっちまうんだ。

事情を聞いてみると、田中さんが「ソッチの電話番号を教えてくれ」「会いたい」などとしつこく迫ってくるらしい。ツーショットと違って会話をするのは特定の相手。そういつまでもかわし切れないということか。そこで田中さんのところに「これ以上へンな真似をするなら二度と電話をかけさせませんよ」と警告を入れると、半ベソをかきながらこんなことを言い出した。

「そんな殺生なことを。私にはあなたしか頼れる人がいないんです。お願いだから見放さないでくださいよ」
「じゃあ今後は彼女にムリを言わないと誓ってくれますか」「…いや、彼女にはこだわりませんから」「え?」「ほら、やっぱり話すだけじゃあね。コッチも体がウズくわけだから。ね、わかるでしよ」要するにこのオッサン、オレにセックスできる女を紹介しろと言っているのか。ただこの食いつきを見れば身障者向けの風俗店は行けるかもしれない。すぐに風営法の許可をとった。
田中さんのお相手として、前述の主婦に28才の人妻を紹介してもらった。むろん身障者が客だということもキチンと伝えた上でのことだ。3日後の昼、コンビニの駐車場で援交人妻と待ち合わせ。ここで彼女を拾い、田中の自宅に送る約束だ。駐車場に立っていたのは、ピンクのカーディガンを羽織った太めの女だった。年齢も30代後半にしか見えない。まさに典型的な援交女といったルックスである。一緒にいるところを誰かに見られるのも恥ずかしい。オレはすぐに人妻を車に乗せ、田中の自宅へと向かった。
「君、知らない男の家へ行くことになんの抵抗もないの」「そういうわけじゃないけど…。もしもへンなことされそうになっても、相手の体が不目由だったら女の力でもどうにかできそうでしよ。普通の人よりよっぽど安全なんじゃないかと思って」
そうこうしているうち、田中さんの住む公営団地に到着。「田中さん、川岸ですけど」実際に入った部屋には、家財道具らしきものが何ひとつなかった。食事もコンビニ弁当か何かで済ませているのかもしれない。確かに生活はかなり淋しそうだ。フト奥を見れば、寝室らしき6畳間にすでに煎餅布団が敷かれている。枕元には、大量に買い込んだジュースやお菓子。大変な気合いの入れようである。
「田中さん、相手は素人の人妻なんですからね。あんまりムチャな真似はしないでくださいよ」「ええ。大丈夫です」
万が一という心配もあるので、車内で女の帰りを待つことにした。と、10分も経たないううちに女がエレベーターから降りてきた。オヤ、やけに早いな。ひょっとして田中の体が不自由なのをいいこ
とにヤらずに済ませてきたんじゃないだろうな。
「違うのよ・あの人、3分ぐらいでアッという間にイッちやって」コンドームもキチンと付けてくれたし、危ないメにも遭わなかったと彼女は言う。が、愛撫だけはあまりに気持ち悪くてどうにも耐え難かったそうだ。「なんかね、膝から下のない左足先の部分で、胸とかアソコとか触ってくるのよ・舌とか手とかは全然使わないの」
そこは皮一枚で骨なので触れるだけでもビンビンに感じる、私の一番の性感帯なんだ、と田中さんは言っていたらしい。

「あの、ぼくも-、おんなの人と、肌を、あわせたいんですよ-」田中さんに女を紹介した2日後、オレの携帯に吉川と名乗る呂律の怪しい男から電話が入った。田中さんから紹介されたらしい。もちろん客は大歓迎だ。オレは二つ返事で請け負った。翌週の昼間、吉川さんの住む一軒家に前回の援交人妻と到着。

オレは彼にあらかじめ「言え」といわれていた合い言葉をインターホンに向かって怒鳴った。「市から派遣されてきた民生委員の者なんですが!」吉川さんの話では、身障者の自宅に健常者が訪れることなどまれ。こうした工作をしておかないと、うっかり近所の人間に見とがめられた場合、ヘンな噂を立てられてしまうのだという。う-ん。被害妄想なんじゃないだろうか。

「はい-、いま-、いきます-」ほどなくして玄関口から30代後半の男性が出てきた。手がダラリと下がり、唇から漣を垂らし、脚を引きずっている。車椅子を使っていないところを見ると、症状は軽度のようだ。

「じつは-、ぼく-、おんなのひととした-、ことないんです-」そうか。童貞くんか。あまりに緊張しすぎて体もプルプルと震えている。ここは良い人になって、不安を和らげてやろう。
「心配しなくても平気ですよ。女の子に任せておけば大丈夫ですからね」仕事を済ませた女が家から出てきたのはその10分後。吉川は、手足が不目由だったため、騎乗位でコトに及んだらしい。射精までの所要時間は1分にも満たなかったそうだ。帰る間際に玄関口から吉川さんが顔を出して言った。「つぎのときは-、もっと-、地味な格好で-、きて-もらえますか-」
化粧も不要、服もジーンズでかまわない。色っぽさよりも、近所にバレないように気を遣ってほしいそうだ。「ハィハイ、わかってますから」吉川さん、相当セックスが気に入ったらしい。その証拠に、それから週に1回は必ず女を呼んだ。そうして2カ月が過ぎたころ、2人が「他の女を抱きたい」とこぼすようになってきた。ムリもない。いつもいつも同じ女じゃ誰だって飽きる。
「他の女性とセックスさせてくれるなら、もっと息者のお客を紹介してもいいですよ」身障者とて性欲があるのは当たり前。いやむしろ、セックスへの渇望は健常者より強いかもしれない。実際、そんな者は腐るほどいるし、いくらでもすると言う。よし。新たに風俗嬢の募集の広告を出し集めた女のうち2人をあてがうと、約束どおり藤井という名の客を紹介された。ただし本人ではない。その母親である。

「実は私の息子、妄想があまりにもたくましくて。ホームヘルパーの女性の胸やお尻を触ったり、私の裸を風呂場の窓から覗いたりするんです。このままだと息子に襲われかねません。何とか女性を紹介していただけませんか」「もちろんですよ。そういう人たちのために私はこの商売をやっているわけですから」その1週間後の昼間、郵便局の前で拾ったのはいかにもヤンキー上がりといった雰囲気の30才のバツイチだった。

「相手は身障者だから、できるだけ優しくしてやってくれよ。傷つけるようなことを言ったらダメだからな」「もう、わかってるわよ」
依頼者のマンションに到着すると、先日電話で話した母親がドアを開けて出てきた。
「今日は遠いところをわざわざお越しいただいて申しわけありません。たぶん息子は女を知らないはずです。どうか男にしてやってください」
そう言った途端、いきなり玄関口で土下座しはじめる母親。オイオイ、勘弁してくれよ。どうリアクション取っていいのかわからねえじゃねえか。母親の背後には身長170センチぐらいの男性が立っている。高校生ぐらいのようにも見えるが、30才だと言われても不思議じゃない。いずれにせよ、彼のステレオタイプな表情はまさにダウン症のそれだった。
「私は2時間ほど買い物に出かけてきます。それまでに息子のことをどうぞよろしくお願いします」
母親が、買い物カゴ片手に淋しそうな後ろ姿で往来に出ていく。やはり現場に居合わせるのは相当ツライのだろう。が、トラブルはその後に起こった。女が泣きながらマンションから出てきたのだ。
「見てよ、アイツに噛まれたのよ。こんな仕事もう辞めてやるからね」

男にいきなり押し倒されたらしい。いちおう抵抗してはみたものの、力が強すぎて逃げられなかったそうだ。オレは彼女の機嫌をとるために、ポーズとして帰ってきた母親を怒鳴りつけた。

「ナニが大人しい性格だ!デタラメ言いやがって。もう二度とこないからな」もちろん、この母親には後で電話で事情を話し無礼を詫びた。セコイと思われるかもしれないが、数少ない客を逃すわけにはいかないのだ。実際、この家族からは再び仕事の依頼があり、別の女を派遣した。母親を厳しく叱りつけたのがよかったのか、童貞を捨てて余裕が生まれたのか、それからはレ〇プまがいの騒動もなくなった。うつ病男に女を世話したこともある。吉川さんの紹介で電話をかけてきた、三石という30代の男性だ。小児麻輝の吉川さんとうつ病の三石さん。2人がどこで知り合ったかは言わずもがなだろう。

「ある総合病院の敷地内でうつ状態に入ってしまいましてね。頭を抱えてうずくまっていたところに吉川さんが声かけてきたんです」

ま、見た目も行動も健常者と変わりはない。女のコもたまにはそういう男性とエッチがしたいはず。きっと喜んで相手を引き受けるだろう。が、実際に仕事を振ってみるとこれが全員NG。セックスの最中にうつ状態に入られるのが怖いというのだ。確かに、うつのときは本人ですらその行動に歯止めが利かなくなると聞く。つまりは爆弾を抱えた相手とセックスをするようなもの。彼女らが万が一のことを考えてしまうのもムリはない。そこで仕方なく断りの電話をかけると、三石さんはこんなことを言う。
「それは偏見というものですよ。うつ状態のときは女を抱きたいなんて思わないんです。人に危害も加えませんしね。ただ、自殺するってことはあるかもしれないけど」最後の発言が気がかりだったが、これまで無事に生きてこれたのだ。運悪くその日に自殺するなんてことにもなるまい。もう一度女の子たちを説得してみるか。自殺の件を伏せ、再び彼女らに電話をかけて回ると、ギャラが3万円ならと主婦が応じてきた。現金なものだ。
「言っとくけどこれは治療だからな。かわいそうな人の心の病を直すのが君の役目なの。あんまり金にガッガッしたらダメだろ」車を飛ばして5分ほどでたどり着いたのは、玄関先に補助輪付きの子供用自転車が置かれた一軒家。三石さんは既婚者で、今日は奥さんも子供も家にいないらしい。チャイムを鳴らすと、いかにもサラリーマンといった風貌の痩せた中年男性がドアを開けて出てきた。さっきまで寝ていたのか、薄い髪の毛に寝癖がついている。
「僕、勤めていた会社に病気が発覚してクビになったんですよ。その退職金を全部使い果たしたら死のうと思います」
「…まさかうつになってるんじゃないでしょうね」「いえ、いたって正常ですよ」「女の子には口が裂けてもそんなことは言わないでくださいね」「ええ、わかってます」
1時間後、女は「1万円もチップをもらった」と嬉しそうに戻ってきた。オレの不安は杷憂に終わった。田中、吉川、藤井、三石…その
1カ月100万以上の売り上げがあったのだから商売としてはオイシ過ぎるだろう。実際、もっと本格的に商売を始めれば、相当儲かったことだろう。彼らも他の身障者はいくらでも紹介すると言っていたから、それは十分に可能な選択だった。

が、オレはそこまでこの商売にのめり込みたくはなかった。というのも、身障者というのは想像以上にわがままで、相手をするのがかなり苦痛だったのだ。
慣れてくるにつれ、「ビデオ撮影をさせろ」「SMがやりたい」だのムリな注文ばかりつけてくる。しかも夜中であろうと平気で電話をかけてきて1時間2時間の長話だ。いい加減にしろと殴りつけたくなったことも一度や二度じゃない。そんな連中相手にこびへつらう自分がどうにも好きになれなかったのだ。

そして1年後、稼いだ金が1千万を超えたところで、この仕事からすっぱり足を洗った。もう十分過ぎるほど儲けた。そろそろこのあたりが潮時だ。ただ、商売を辞めるにあたり、オレは最後の一仕事をした。彼らにめちゃめちゃ美人をあてがったのだ。今から考えれば、なぜそんな面倒臭いフォローまでしたのか不思議だが、当時はそれが当たり前のような気がしたのだ。もしかするとオレは案外、彼らを気にかけていたのかもしれない。
健気なデリヘル嬢を体験
知り合いの風俗スカウト君と飲んでいた折、ちょっと考えさせられる話を聞いた。
「いまフーゾク業界って、知的障害者の女の子が結構いるんですよ。知ってました?」 
ロクに勉強をしてこなかったバカ娘のことではない。かといって精神の病んだメンヘラ女でもない。
そうではなく、込み入った会話ができなかったり、物事を適正に判断できなかったりする、あきらかに知能の未発達な女性がフーゾクの現場で増えているというのだ。 背景にあるのは、いかにもヤミ深い事情だ。知障のコは、風俗スカウトからすれば勧誘がラクチンで、店側にとってはガンガン働かせようが文句も言われず、そして客にしてみれば無理な要求(プレイ)も飲んでくれる、とても都合のいい相手。つまり、みながみな、知障ちゃんのオツムの弱さにつけ込んで、好き勝手やってるわけだ。 こうなると実際に会ってみたくなる。知障フーゾク嬢。彼女たちはいったい、どんな人たちなんだろう。プレイや接客の点で、普通のフーゾク嬢とは、どう違うというの先だろうか。
フーゾク店の口コミサイトやいくつかの巨大掲示板に目を走らせるうち、気になる人物が浮上した。
都内の某デリヘル店に在籍するミサちゃん(仮名)、21才。数こそ少ないが、彼女に関する書き込みはどれも非常に興味深い。
〈ミサに入ったんだけど、プレイ中ずっとニヤニヤしてるし、こいつ何なん?〉
〈こっちがお願いしたこと全部やってくれてウケた。有料オプとかも金取らないし、システムとか理解してないっぽい〉
〈新人って触れ込みだから入ったんだけど、取柄は性格の良さとフェラだけだな。それ以外は全然ダメ。しゃべっても頭悪すぎるし、二度目は絶対にない〉
どうだろう、知的障害のニオイがかなりプンプンしていないか。では、店のHPもチェックしてみよう。在籍嬢の一覧に飛んでみると、妙な点に気づいた。モザイクや手で顔を隠している女のコがほとんどなのに、なぜか、新人マークの付いたミサちゃんだけは顔が丸出しになっているのだ。
この業界には指名本数を稼ぐために、あえて顔出しを選ぶフーゾク嬢は珍しくない。が、先ほどの書き込み内容と照らし合わせて考えると、どうも店長が勝手に、あるいは強制的にフルフェイス画像を公開しているようにも思える。つまり店からザツな扱いを受けているのではと疑ってしまうわけだ。ついでに画像のなかのミサちゃんについて触れておくと、目元のキリっとした和風美人で、胸はEカップ。体の線も適度に締まっており、上玉といっていいレベルだ。さっそく店に予約を入れ、その足でホテルへ。ミサちゃんが到着するまで、缶ビールでも飲みながらのんびり待つとしよう。
コンコン。10分後、部屋のドアをノックする音が。お、来たか。ガチャリとドアを開ける。その先に立っていたのは、丸々と肥え太ったデブ女で、HPにあった画像のミサちゃんの顔や腹や手足に、20
キロ分の脂肪をこってりと追加したような見た目だ。ま、ハナからそんなこったろうなとは覚悟していたけど、なかなかにエグいビフォー&アフターですなあ。
「こんにちは、ミサちゃん?」「あい」「どうぞ、入って」「あい」
返事の仕方が少し気になるが、ニコニコと浮かべる笑みには、どことなく愛嬌がある。部屋に入るや、彼女は地べたにドスンと座り、ケータイを取り出した。
「あ、ミサです。いま入りました。あい、あい」
 電話を切ったタイミングで話しかける。
「HPに書いてあったけど、新人なんだって? もしかしてフーゾク自体、初めてとか」
「んー違います。もともと地元の●●(東海地方の某市)にあるお店で働いてたんですけど、あんまり稼げないから東京に出稼ぎに来たんです。1カ月半くらい前に」
東京には2カ月滞在の予定で、それが過ぎれば、また地元に帰るという。なるほど、そういう意味での新人か。「出稼ぎはときどきやるんです。旅行気分が楽しめるんで」
「へえ、いままでどんなところに行ったの」
「大阪とか広島とか。あと金沢もちょっとだけ」「もう東京は観光した?」
「あい。今日の仕事が終わったら、スカイパークに上ってみようと思ってます」
おそらくスカイツリーのことを言っているんだろう。にしても、変だな。たしかHPで見た彼女の出勤時間は、昼3時から午前3時までで、それがこの先1週間、ずっと続いていたはずなんだけど。
「今日は夜中の3時まで仕事じゃないの? その時間はスカイツリー閉まってるよ。それとも明日の午前中にでも行くのかな?」急に不安そうな顔つきになって彼女が答える。
「…いえ、毎日寮で昼2時まで寝てるからそんな早く起きません」
「それじゃ行くヒマないね。勤務時間は毎日同じなんでしょ」「…あい」
ふと疑問がわいた。「いままで出稼ぎに行って、観光はできた?」
無言で首を振る彼女。
「旅行気分でいろんなところに出稼ぎに行ってるのにまだ1回も観光したことないんだ?」「あい」
おそらく、どの店でもロクに休みがもらえず、馬車馬のように働かされてきたのだろう。ミサちゃん本人は、そのことについてあまり自覚がなさそうだけれど。
一見、会話はフツーにこなせるが、よくよくしゃべり込んでみると、やはりときおり“らしさ”が顔を覗かせる。もう少し、話を続けてみよう。
「そういえばさ、ミサちゃんってHPで顔を出ししてるよね。あれってなんで?」
質問の内容が理解できなかったようだ。小首をかしげてキョトンとしている。
「HPにお店の女のコの写真があるでしょ。ミサちゃんだけは顔がモロ出しになってるけど、なんで?」
「ああ。なんか店長さんが﹃顔出しすれば盗撮の被害もないよ﹄って言ってたから…」
「え、そんなこと言われて顔出しOKにしたの!?」「あい」
顔出ししても盗撮されるときはされるし、そもそも自分の顔をフーゾク嬢としてネット公開する時点で、自滅行為だろうに。ショックだ。そんなこともわからない彼女に。そして、性悪な店長に。
いったい、このミサちゃんというコは、どれほど危機意識がないのだろうか。ちょっと試したくなってきた。カバンからスマホを取り出し、彼女に話しかける。
「ねえ、盗撮しないからミサちゃんの写真、撮ってもいい?」
「あい、盗撮とかしないなら全然いいですよ」
いいのかよ!自分で言っておいてなんだけど、こんな意味不明な頼み方でOK出ちゃったよ! そもそもこのコ、盗撮ってものをどう捉えてるんだ?しかし、これで大っぴらに撮影できるようになったのはありがたい。今後は堂々とシャッターを切らせてもらおう。おもむろに彼女が立ち上がった。
「このへんでそろそろお風呂に入りませんか」「そうだね。でもその前にさ…」
言いながら靴下を脱ぎ、むき出しになった右足を彼女に突き出す。
「おれさ、足の指を舐められるのすごく好きなのね。いまちょっと、ここでやってくれる?」
シャワー前の、スニーカーで蒸れ蒸れになった汚いこの足。普通なら拒否されて当然だが、果たして彼女はどう出るか。躊躇なく舐めはじめた。嫌がるそぶりも見せず、むしろ愛おしげに足の指や指の股に舌を這わせている。今度は鏡台の前に立ち、ケツを突き出す。
「アナルも舐めてくれる?」「あい」
肛門に、温かい舌の感触が優しく走る。そこまでする? そんな、さっきンコしたばっかりのアナルも舐めるの? ホントすげーな!子犬がご主人様の指をペロペロ舐めるように、ミサちゃんは延々とアナルを刺激し続ける。こちらからストップをかけない限り、止めるつもりはないらしい。
ミサちゃんに湯を張ってもらい、風呂で汗を流すことに。ポカポカと体が温まってきたところで、隣りの彼女に聞いてみる。
「フーゾクをはじめてどれくらいになるの?」「えーと、3年くらいですかね」
「キッカケは?」「えーと、お金ですね」
もともとミサちゃんは、高校卒業後に地元のスーパーに就職、食品売り場のバックヤードを担当していたのだが、同じ職場で知り合った彼氏から、あることを盛んに説得されていたという。「彼氏とは結婚の約束をしてたんですけど、その彼氏が﹃結婚するならカネがかかる、スーパーよりもっと稼げる仕事をしろ﹄って言うので…」「それでフーゾクに?」
「あい。彼氏、こんな感じで言ってましたよ」
直後、彼女が声色を変えて話し出した。彼氏のモノマネのつもりらしい。
「ぃやっぱ、風俗ならデリヘルがいいっかなぁ~。おい、アケミ(彼女の本名と思われる)、おまえデリヘルで働いて、カネをじゃん! じゃん! 稼いでこぉーいって。うふふふふふ」
「へえ、それで?」「彼氏にデリヘルのお給料を預けていました」「え、全額?」
「んー、いえ。少しはもらってました。1万とか3万とか」
しかし、そういう生活が1年ほど続いたあと、案の定というか、お決まりの結末が。彼氏が別れを切り出してきたのだ。
「理由ですか?私、浮気したんです。彼氏の友だちと。だから彼氏が、もう結婚できないって」
「その浮気相手とはどこで知り合ったの?」
「彼氏とラブホテルに行ったとき、一度、そこに遊びに来たんです」
「え、え、え? それってどういうこと? 浮気相手をホテルに呼んだのは誰?」
「彼氏です」「え、彼氏が呼んだ男と3Pしたってこと?」
「あい。3人でエッチしました」
「え、だったらそれ浮気じゃないじゃん。彼氏がそういう風にやらせたんだから」「あ、そうか」
もうここまで来ると、わざわざ確認するまでもないが、一応、聞いておこう。
「で、結婚用に彼氏に預けていたお金は返してもらったの?」
口をキュッと結んで彼女がブルブルと首を振る。だろうねえ。てか、そもそもミサちゃんが彼氏って呼んでる男、彼氏じゃないから。単なるタカリ野郎だし。はあ。暗い話のおかげで、気分がやや沈んでしまった。ちょっとテンションを上げていこうか。湯船を出てから、ミサちゃんを洗い場に座らせる。「ちょっと今からシッコかけるね。いくよ?」「あい」
乳首やヘソに目がけてジョロジョロジョロ~~。ああ、スッキリした。何でもさせてくれるって、ステキなことだなあ。ベッドへ。まずはもう一度、アナルをこってりと舐めてもらい、続いてそこそこ上手いフェラを味わうと、チンコはあっという間にフル勃起した。
だが、こちらから愛撫はやらない。乳首を吸ったり、クンニや手マンがしたくなるほどの肉体的な魅力を、悲しいかな、ミサちゃんが持ち合わせていないからだ。キレイな女には、たとえそれがフーゾク嬢でも、気を遣ってしまうおれだが、本日は抜きたがり一辺倒のワガママな客に徹しよう。
仰向けになった彼女のぶっとい両脚を抱え、その顔をのぞき込む。
「このまま挿入しちゃうよ。いいよね?」
てっきり即答でイエスかと思いきや、ここで逡巡が。ややあって、彼女が遠慮がちに口を開く。
「ゴムだけ、お願いします」ゴム付き本番か、あるいはナマ挿入を許可するか。そんな、ひとつ上の次元で悩んでいたらしい。さすがである。ゴムをつけていざ合体。尻まわりのぶ厚い脂肪に阻まれて、挿入度の浅いピストン運動を余儀なくされたが、思いのほかベッ
ドで乱れまくるミサちゃんの姿に、そして彼女のことだから演技ではなく本当に感じているのだという確信に興奮してしまい、不覚にもわずか5分で絶頂を迎えた。ふう~~。
軽くシャワーを浴びてから、ソファで一服した。傍らでは、バスタオルを巻いたミサちゃんが何やらスマホをいじっている。「何見てるの?」「花火です。去年、地元の花火大会で撮ったやつ。ほら、結構すごいでしょ?」差し出された画面には打ち上げ花火が次次に夜空を彩っている様子が映し出されていた。「へえ、きれいだね。今年も花火大会には行くの?」
「んー、どうしようかな。たぶん行かないかも」「どうして?」ニコニコしながら彼女は答えた。
「カバンがなくなるから」「どういうこと?」「んーっと……」
かいつまんで言うと、こういうことらしい。花火大会には、いつもフーゾク店の男スタッフたちに誘われて行くのだが、みなと土手に座って空を見上げているうち、いつのまにか足元に置いておいたカバンがなくなるというのだ。しかも、一度だけではない。まったく同じ状況でそういうことが2年連続起きているのだ。状況的に考えると、おれには男スタッフたちの仕業としか思えないのだが、ミサちゃんはあくまでも優しい。
「そんなことないと思います。だってみんな、一生懸命カバンを探してくれてたし」
「でも、その人たちとは花火に行かない方がいいと思うよ」
「あい。お母さんもそう言ってました」
着替えを済ませ、一緒にホテルを出た。ミサちゃんと別れたのは、そろそろ最寄り駅に着こうかというタイミングだ。彼女が深々とお辞儀する。
「今日はありがとうございました。あと2週間ほどは東京にいるので、もしヒマならまた遊びに来てください」
もちろんリピートなどしない。けれど、この先も元気でやっていってほしいと素直に思えるほどにイイ子だったのは間違いない。
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