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カテゴリ:本当にあった怖い事件

【エロ漫画】ヒッチハイクする女には家出の人妻も!ヒッチハイカーナンパで日本全国セックス旅

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こんなご時世でもヒッチハイクする女のヒッチハイカーナンパがヤレル
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航空券が1万円で売られるこのご時世、人の車をのり継いでヒッチハイクするなんてまずいない。
『大阪まで』
こんな看板片手に、親指立ててイェーイだなんて、そんなカッコ悪いヤシいるわけないっつ-の!
なんて思うのは無理もないところ。実はこのオレ、これまで何十人もの女性ヒッチハイカーを車に乗せ、彼女らにもノッかかった経験があるのだ。
西は兵庫まで得意先を開拓して回るキツイ仕事だが、そのぶん実入りはよく、月収は常に50万を超えていた。
そんなある日のこと。同僚の宮島と営業所の窓から外を眺めていると、1人の女が目に飛び込んできた。
「あの娘、何しとるんやろ」
「もしかしてヒッチハイカ-ちゃうか」
「んなアホな◎女がやらんやろ」
「いや、わからんで。どうせオレらも出発せなアカンし、行ってみいひんか」
「まあ、ええけど」
営業所は高速の○×インター付近にあり、辺りをヒッチハイカーがウロついてる
「汚い車やけど、向こうに用あるし乗っていく?」
「ありがとうございます。」
男2人に女1人。国道171号を西へ。何でも彼女、大学の休みを利用し、東京から九州まで1人旅を続けているという。大阪では幼なじみの家にお世話になるそうだ。
「へ〜。そしたら今晩とかドコ行くか決まってるん?」
「いえ、まだ決めてないんですが」
「ほな、その幼なじみと一緒に遊びに行かへんか」
「いえ、ちょっと、そのコに聞いてみないと」
「そしたら…」あの手この手で誘ってみるが、返ってくる答はすべてNO。箸にも棒にもかからない。
結局、彼女を梅田で下ろした後は、得意先を何粁か回って営業所へ逆戻り。くそ〜、もうこんなボランティア、二度とやるけえ。
それから半年ほど過ぎた。オレと宮島は京都東インター付近で23才の恵という娘を拾った。黄色いタンクトップに桃色のホットパンツ。いかにもお股のユルーい服装で、このコなら落とせるかもと期待したのだ。
モップでごちゃごちゃの後部シートに座らせ、彼女のリクエストどおりさっそく大阪方面へ車を走らせる。
「大阪に友達でもおんの」
「ふふふふ。内緒…」
「内緒ってなんや。あんなあ、オレらみたいなイイ人ぱかりちゃうで。中にはむりやりヤシてまうような悪い男もおんねんで。気いつけなアカンよ自分」
「平気平気。ここに来るまで、トラックのお兄ちゃんに散々ヤラれたから」
「・・・」恵は、コチラが度肝を抜かれるほど、アッケラカンと言ってのけた。散々ヤラれたって、からかってんのかキミ〜。
「なんで〜?ヤラれないワケないじゃん。昨日も青姦したし」
バックミラーに映る宮島も固まりまくっている。恵のエロトークはさらに続く。荷台でヤラれただの、走行中にフェラしただの。…って、ホンマにオマエ、イカれてんちやうか!
と驚いた。宮島が尺八させとるやないか。タンクトップの脇から汚い右手で恵の乳を挟み、左手で彼
女のアタマを上下に動かして…って、
「おい宮島、オマエ何やってんねん!汚いぞ」
「堪忍堪忍。もうタマランかつたんや」
「ドキドキして運転に集中できひんやん。う〜、もう事故ったるぞ〜」
ヤケクソ気味のオレに、恵がトドメの一言を放つ。
「じゃあどこか車止めて参加すれば?べつに3Pでもいいよ」
「え」その後、オレたちは近所の山林でヤリまくった。恵のロとアソコにドピュピュピュ。
もはや3匹の野獣である。こうして、オレと宮島は仕事ソッチのけで女性ヒッチハイカーを〃落とし″にかかる。国道や高速のインター付近を走りへ女と見ればとにかくピックアップ。河原町(京都のナンパスポット)で、トークに磨きをかけてきた2人がソノ気になれば、まな板の上の鯉なんて百発百中に決まって……なかった。
信号待ちの最中に逃げられたこと数回。そういや走行中、ドアから転げ落ちた娘もいたな。
中でも最悪だったのは車を止めた瞬間、陰から彼氏が出てきたときだ。「どうもすいませんね〜」だなんて、んぐぐぐぐ〜・オマエら、殺したろか!
というわけでヒッチハイカーナンパ、実質成功率は2〜3割ってとこでしょうか。

【漫画】若い子を使った美人局にAV男優募集詐欺の手口・うまい話には裏がある

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AV男優募集詐欺の手口
私の名前は、レイコ。本業はSMの女王様である。といえば、思い出した読者もいるだろう。
ある主婦が「口の達者な女性募集」という三行広告を見て面接に行くと、それはー回のプレイで10万円をふんだくる、SM美人局で、彼女はその片棒をかついだというもの。あそこに出てきた首謀者にしてニューハーフのレイコが、私なのだ。
某国立大の大学院を男としてた私がなぜニューハーフ、女王様で食っていくよったのかは長くなるのでただ、ウラの商売を始め、借金がきっかけである。五反田のSMクラブで働いたが、千万位の金などそう簡単に返せない。追い詰められた挙げく件の美人局を計画したというワケだ。なのに、あの記事のお陰で商売がやりにくなったばかりか、警察に呼ばれるハメに。いろいろ伏線を張っておいたので、事情聴取の結果、違法性は認められないと解放されたが、さすがに同じパクリはできない。そこで新たに考え出したのがAV男優詐欺である。ヒントは知り合いのAV監督の一言だった。
「この前AV男優がいてさ。まともに勃ちゃあしないんだ。あんまりナメたヤツだから、賠償金取ってやったよ」
彼が言うには、機材やらスタッフやらを調達するとかなり費用かかさむため、男優の都合で撮影が中止になった際には、その金を払わせることもあるらしい。これをいただいた。AVメーカーに扮して男優を募集、無理難題を押しつけて撮影中止に追い込み、賠償金をもらうのだ。ただ、美人局で荒らした東京でやるのはリスキー過ぎる。そこで、ちょうど大阪の知り合いから遊びに来ないかと誘われていたこともあった。
仲間4人と一路、西へ向かそれが去年の夏のことだ。マンションに腰を落ち着けた私たちは、さっそくカモを募る。
「私は今度デビューする予走のAV女優です。共演してくれる人が必要なのですが、恋人や友人には恥ずかしくてとても頼めません。だから共演してくれる男の人を募集します。」
タダでヤれて金にもなる。しかも、新人女優なら素人のオレでも手が届くんじゃないか。そう思った男どもからわんさか返事が来た。その中から、金のなさそうなフリーターを排除し、いざとなればサラ金で金が調達できるサラリーマンと、親の金が期待できる学生に的を絞って面接に呼ぶ。最初の力モは、気の弱そうな30代のサラリーマンだった。私がモデルプロダクションの敏腕マネージャーに扮して対面し、身分証明書を確認して身上書を書かせる。実際にビテオを売るワケじゃないから、金が取れそうならどんな男でもオールOKだ。
「やる気があるなら、うち専属の俳優として仕事を回しますよ。ちょうど明日、恋人同士って設定の撮影があるんですけど・・」
当日、待ち合わせ場所には監督とカメラマン、そしてAD役のいかつい男3人が待機。
「じゃあまず単体の撮影を片づけよう」と、カモをカラオケボックスに連れ込んだ。
「共演する彼女を思い浮かべてオナニーするシーンから行こう。はい、オナニーしこいきなりそんなことを言われても、狭いボッグスで照明を当てられたら、勃つものも勃たない」
「なにやってんだ、お前、プ口だろ」
男3人か脱み付け、アタマごなしに怒鳴りまくる。素人男優のアソコは小さくなるばかりだ。30分後、撮影中止を宣言して、マネージャーである私を呼び出した。
「あんたんとこはこんないい加減なヤツを寄越すのか。勃起ひとつ満足にできないんじゃ話にならないよ。今日の人件費と機材費はおたくに賠償してもらうからな」
撮影スタッフが帰ると入れ違いに、貫禄たっぷりのプロダクションの社長役が。彼もまた私をどなりつける。
自分の情けないチンポのせいで他人が責められてるとなれば、良心を持った普通の人間は
「私にできることがあれば」と言い出す。そこで「じゃあ会社が半分持つからアンタも出せるだげ出してくれるか」と話ばスンナり運ぶはずだったのに、現実は甘くはない。男は気弱そうな顔をしながら、ただ座っているだけ。アナタはプロの男優として仕事を請け負い任務を果たせず損害を生じさせた。だったら弁慣すべきでしょうと説得しても「勘弁してください」と、うつむくばかりなのだ。
結局、話してるうちに身上書にデタラメが書いてあったことが判明。
「テメー、ウソつきやがってどう落とし前つけてくれんだコノ野郎」と一喝すると、やっと支払いに応じた。こういう金は時間を置けば置くほど取りにくい。男について銀行まで行き、その場でおろしたての金を受け取る。口座に入っていた全財産、26万で手を打ってやった。
大阪の男は図々しいのか、情に訴えても平気ですっとぼける。ならばビジネスに徹しようと面接の段階でこっちに有利な契約書にサインをさせることにした。
「男優の一方的な理由で撮影が中止となった場合には一切の費用を男優が負担する」という一文はもちろん、男優は肖像権を放棄すること、映像マテリアル(つまりビデオ)の所有権は事務所にあるとの項目も付け加える。これは、万ーカモが金を払わないと居直った場合、ビデオを買い取ってもらうためだ。さすがにオナニーしてる情けない姿を家族や会社の人間に見せると脅せば、誰だって何万かは出すだろう。
そんな内容で契約できるのかと思うかもしれないが、実際のとこ、細かい内容をチェックするヤツなんて皆無だった。もっとも、目に入らないよう小さな文字で書いてあるから読みようがないのだが。こうして無事にサインをさせたら、
「ギャラは即日支払われるから撮影の時は印鑑と身分証を持参してね」と優しく念を押す。金の持ち合わせがないとゴネた際に、その足でサラ金へ直行させるためだ。私たちに「金がない」のいい訳は通じない。さすがにこれだけ用意周到にやれば、取りっばぐれはない。撮影当日になって「やっぱり自信がない」と連絡してきたヤツかりも契約書をタテに賠償金を持ってこさせたし、フリーターでも、多重債務者じゃない限りサラ金で10万ぐらいの金は引っ張れた。それでも「払えん」と突っ張る恥知らずは家に押しかける。親や奥さんの前で、こちらがこんなに困っているとブチまければ払わざるをえないだろう。
と思っていたのに、幸いそんな根性のあるヤツはいなかった。「出るとこ出てもいいんやで」とナメた口をきいた25才の家具屋の二代目の場合、彼の家からほど近くで
「いま、××交番前にいるんだけど」と連絡を入れると、こちらの意図を察したのか直ちに30万のキャッシュを持って駆けつけてきた。さらに相手が学生だと、余計な小細工は必要ない。
「テメエのケツも自分で拭けないなら親に拭いてもらうか」これで一発。いくら親不孝なボンボンでも、チンポが勃たず追い込みをかけられたなんて親に知れたら一生アタマがあがらないと思うのか、わかりましたと親から金を借りて来た。ー力月の間にカモった男は約20人、金額にして400万ほどか。しかし、実はこの方法には致一叩的な欠点があった。最近の男どもはAV育ちのせいか、ビデオカメラの前で堂々とオナニーできるヤツが多いのだ。とりあえず発射までいっても、「出しゃいいってもんじゃないよ。表情がなってないんだよ」と、監督が難クセを付けて怒るのだが、それにも限界がある。ある20代好青年風サラリーマンは、ホモっ気でもあったのか男たちが見守る中、完壁な表情とあえぎ声で2回もフィニッシュしてみせた。さすがに文句のつけようもなく「女優が生理になっちゃって。また連絡するから」と、こちらが慌てて逃げ出す始末だ。

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女性の遺体の正体は性欲処理に使うダッチワイフ=リアルドールだった

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パートナーのいない男性諸氏が性欲処理に使う仮の妻、ダッチワイフ。現在は、かつての粗末なビニ—ル製品とは違い、等身大でシリコンでできたリアルドールと呼ばれる精巧なモノらしい。心理的な抵抗はあるが、1度は試してみたいものだ。
静岡県でこのダッチワイフをめぐり前代未聞の珍事件が起きた。警察の大失態、初老の男性の切ない事情…。お堅い大新聞では「人形」としか報じられなかった一連のドタバタを振り返ってみよう。
静岡県伊豆市令川の山間部を、関根洋子さん(仮名59才) が犬の散歩をしていた。ふと道路脇の斜面を見ると下の雑木林に緑色の物体が目に付いた。ビニール製の寝袋だ。(何かしら…)
袋には大きな何かが詰め込まれ、端から黒い物がはみ出ていた。胸騒ぎを覚え、思い切って近づくと、出ているのは髪の毛のようだ。目をこらして半透明の袋の中をうかがった。ひざを曲げ、斜めに倒れているような格好の何かが洋服を着ているのもわかった。背筋が冷たくなった。
(まさか…。でも、人形かもしれないし…)
臭いはまったくない。傍らの犬も無反応だ。状況はハッキリしないが、それ以上、確かめるのも気味が悪い。犬を引っ張り急いで急いで家に戻ると、夫の芳郎さん(仮名59才) に事情を話した。
「なんかヤだわ。ホントに何なのょアレ」
「うん、事件の可能性もぁるから放っとけないな。よし、メシを食ったらオレが確認してくる」
芳郎さんが現場に行くと、ソレはすぐに見つかった。妻の言うとおり、明らかに誰かが捨てたような様子だ。ツンツン。棒切れを探し、突っついてみた。と、指先に厶ニユ厶二ユとした弾力を感じた。こんな柔らかなマネキンなどあるわけない。(ぁわゎゎゎ、こりゃヤバい)
急いで戻った芳郎さんは、迷わず受話器を取り上げ110番をプッシュした。午前10時20分ごろのことだ。「もしもし、もしもし、大変です!し、死体が、死体が…」
「落ち着いてください。死体がどうしたんですか」「伊豆の山ん中に死体がぁるんです。寝袋みたいなのに入ってて…」
「はい、わかりました。詳しい場所を教えてください」
静岡県警通信司令室を通じ、すぐに管轄の大仁署に一報が入った。
「殺しだ!ホトケが出たぞ:::」「マジつすか」
「急げ、急げ、久々のデカいヤマだ!」
日頃は扱う事件も少ない署内に緊張と興奮が渦巻き、刑事課員や鑑識課員ら15人は我先にと庁舎を飛び出した。のどかな別荘地は蜂の巣をつついたよぅな騒ぎになった。一方、この日は『防災の日』だったため、県警本部内の記者クラブには県警の防災訓練を追ぅ記者らが詰めかけていた。みなが署内の慌ただしさをキヤッチして確認に走った。
「なんか動きが変ですよ。こんな大事な日に刑事部長と一課長がいなくなっちやったらしいじやないですか」
午後1時25分。詰め寄る記者を抑えきれず、県警は«遣体の発見について» と題する報道発表に踏み切った。夕刊の締め切り直前となるタイミングに記者らは大慌て。地元夕刊紙には『伊豆の山林に遣体ビニールシー卜にくるまれ』との見出しの記事が現場写真と地図付きで掲載されたのである。
肝心のブッは、午後2時半ごろ大仁署の検案室に運び込まれた。変死体が見つかると、まずは司法解剖の前に検視が行われる。外見上から死因や死後の経過時間などを調べるためだ。現場で実施されるケースも多いが、今回は寝袋に包まれていたなどの状況から現場保存を優先し、移動してから行ぅことになったのである。
(さて、取りかかるか)検死官は軽く両手を合わせて拝んだ後、寝袋のチャックを開けた。
(ん? こ、これは…)
絶句するしかなかった。どこからどぅ見ても人間ではなく、ただの精巧な人形。ハッキリ言えば、ダッチワイフそのものだったのだから。検死官はあわてて一課に内線電話を入れた。
「おい、ふざけてんのか!」「は? 何のことですか」
「寝袋の中は一切触ってないんだな?」
「もちろんですよ。上から厳命されていますしね」
「そぅか、わかった。そこにいる捜査員全員に、ここに来るよぅ言え!今すぐだ」まるでコントのよぅな展開に、県警は赤っ恥。内部の話で済んだならともかく、ミスリ—ドの広報もしてしまったから立つ瀬がない。午後3 時25分になり、県警は渋々「誤報」と訂正発表した。
「プロとして言い訳はしたくないんですが、現場でササッと検視してりやこんなことになりませんでした。まあ、しばらくは『ダッチワイフを死体と間違えた県警』と笑われるでしようねえ」
捜査関係者の一人は、こう言って肩を落とした。
ただ、騒動はこれで終わはない。カタを付けるべきことがあった。ダッチワイフを投棄した人物の特定だ。県警は悪質なイタズラで警察の業務を妨害したと判断し、偽計業務妨害容疑で捨てた人物の捜査に乗り出したのである。逆ギレのような気がしないでもないのだが、ともかくダッチワイフを改めて検視した結果、様々な基礎情報が判明した。髪の毛は黒で顔立ちは日本人。
シリコン製で身長168センチ、重さは54キロ。小柄なタイプが主流の中、こうしたモデル体型はそう多くない。複数のメーカーを調べて同じ商品にたどり着いたところ、なんと113万円もすることがわかった。最高級品の部類である。また、股間の部分はかなり使い込まれており、接着剤で修理した形跡もあった。よほど大切にされていたのだろうが、それではなぜ捨てられてしまったのか。騒動も落ち着いた9月6日の夕方。初老の男が生気のない顔で大仁署を訪れた。聞けば、ダッチワイフを捨てたのは自分だと言う。伊豆市に住むというその男、高沢淳三( 仮名60才) は、対応した警察官にボソボソと話し始めた。
「すいません。こんな騒ぎになるとは思っていませんでした。決して悪気はなかったんです。恥ずかしかったんですが、意を決して自首することにしました」
「で、どうしてあんなところに捨てたの?」
「ええ、順を追ってお話しします」
男は数年前に、長年連れ添った妻と死別。一人暮らしになったわびしさと、性欲処理のために貯金を切り崩して人形を買ったのだといぅ。興味本位だったんですが、えらく気に入ってしまいまして、それ以来、とても大事にしてきました。
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【漫画】OLの海外旅行でのぽっとん便所の悲劇※閲覧注意

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女子中生との援助交際買春がばれ警察から逃亡中に川に飛び込んだら・・・ヤリ逃げの代償は大きい

※この記事は2003年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。190_20200406110202449.jpg191_20200406110203f96.jpg192_2020040611020532f.jpg193_2020040611020695e.jpg
エンコーといぅ名のシロー卜売春が世の中に根付いて久しい。先導したのはエッチが金になることに気付いた女側か、それとも経済力による欲望の充足を割り切った男側か。ニワトリと卵の議論はともかく、確実に言えるのは少なくとも男側にとっては、タダでヤるに越したことはないということだ。
16才の少女と複数プレイを楽しみ、約束の金を払わずに逃げた横浜市の大学生M(19才) ら3人が、買春禁止法違反の疑いで神奈川県警少年課に逮捕された。知恵も使わすヤリ逃げを甘く見ていた彼らだが、その代償がいかに大きいかを思い知ったに違い。
川崎市に住む無職の少女Aは昨年9 月ごろ、暇を持て余していた。かさむケータイ代に洋服代。年相応の楽しみを得るには、あまりに金がない。生まれて初めての売春決意するまでに時間はかからなかった。4万円で援助お願い
某出会い系サイトに書き込むと、20代から40代までの約20人が続々と名乗りを挙げた。
『わ—、結構来るもんなんだ。やっぱ初めてでオヤジはイヤだなあ。若い人にしよっと』
少女が選んだのは« 医学生なんだけど雑誌でモデルやってるよ» などと返信してきたM 。
「おお、そいつは面白そうだ。すぐ行くよ」
さらに、同様の電話を無職のH(19才) にかけると、これまた即座にOK。2人は間もなくバイクなどで駆け付け、M と合流した。時計の針は午前3時半前。駐車した横浜市内の路上は静まり返っていた。
「友達ってこの人たち?どういうこと?」「まあまあ心配すんなって。1人も3人も一緒じゃん」
「そうだよ。ちゃんと金は出すからさ。ほら、ここにちゃんと万札があるだろ?」
「え一、いくら出してくれんの」
「1人5万だから合計15万。なかなか稼げねえだろ、こんな大金。ミレイちゃん、相当ラッキーだょ」 「うん、マジでそうかも。でもホントにいいのかなあ」
「可愛いんだから、そんくらい出さなきゃ失礼だよ。さ、話がまとまったから始めつか。オマェら、前の席に移動して後ろを空けてくれよ」ヌチャヌチャ、クチュクチュ。車内は少女のアエギ声とともに卑猥な音とニオイに支配された。運転席と助手席からは、M と少女のカラミをうらやましそうに見つめる2 人。時折、横から手を出しては体をもてあそぶ。「おい、そろそろ代わってくれよ。ガマンできねって」Hも無事にコトを終えると、再びMが少女を求めて2ラウンドがスタ—卜。密室空間での酒池肉林は横浜市金沢区内、磯子区内と場所を変え、延々と午前5 時ごろまで続いた。欲望を満たした後、女がウザくなのは男の習性。が、連中はなるべくそうした振る舞いをしないように注意し、少女に安心感を与えようとした。仲間内でしっかり目配せしながら。
「いやあミレイちゃん、マジでよかった。また会いたいくらいだよ。まあとりあえず今日の ところは帰るわ。じゃあね!」言うが早いか、まずHが自分のバイクにまたがって早朝の街角に消含ていく。少女は火照った体と頭でまだ朦朧としていた。
「あ、アイツ帰っちゃったな、まあいいや。んじゃミレイちゃん、どっかの駅まで送っていくけど、京浜急行でいいかな」「うんうん。でも、お金は大丈夫だよね?」
「アイツからはちゃんと預かってるから。何ならもう1 回ヤる? アッハハ」
乗用車が富岡駅に着くとMは頃合いをみて最後の勝負に出る。常套手段の「金がない」パ夕ーンである。「いやぁ困ったな、こりゃ取ってくるしかねえな。Hオマエ立て替えられるか?」
「あるわけね一じゃん。オレも取ってくるよ」「ちょ、ちょっと待ってよ。どういうこと?約束と違うじゃん」「だってないもんは仕方ね—じゃん。それともいらないのかよ。信じてここで待っててくれ、な? ハィ、降りた降りた」2人は強引に彼女を降ろすと、そのまま猛スピードで走り去ってしまう。駅前にポツンと残された少女。悔しさと情けなさがこみ上げ、そのまま100番に通報する。神奈川県警が車の特徴やメールの履歴などから3人を特定したのは、その2力月後の11月上旬。身柄を取られたMらは、さすがにガックリとうなだれた。「未成年だし、ウリをやったんだから、まさか警察に届け出るとは思わなかった」ただ、Hだけは「金を払うなんて言ってませんよ」と抵抗していたというが、せめて約束の3分の一でも払っておけば、もしかしたら少女も通報をためらっていたかもしれない。一方の彼女は「エンコーはホントに初めてだったんです。もうコリゴリ」と反省しきり。医学生だのモデルだのと聞こえのいい肩書きに引っ掛かり(もちろん全てウソ) 、あげく輪姦まがいのことまでされてしまった少女の勉強代も、決して安くないだろう。警察の追っ手を逃れ川に飛び込んだら…同じ「逃走」でもトンデモない状況で逃げ出し、テンヤワンヤの事態を作り出してしまった男もいる。
2000年6 月7日、岐阜県擱市の会社社長Y(52才) はまさに修羅場に立たされていた。
その年の3 月に沖縄へ観光に行った際、現地で乗ったタクシー運転手と意気投合し、中学の少女(14才) を紹介されてホテルで淫行。旅の恥はかき捨て、単なるエッチな思い出で終わるはずだったのだが…。5月、運転手が買春禁止法違反で沖縄県警に逮捕され「岐阜の社長を世話した」と供述。6月のその日、警察が家宅捜索令状と逮捕状を手に、Yのもとを訪れる。
「買春の容疑でフダが出てるが、わかってるよな?捜索した後に逮捕状を執行することになってるから協力してくれ」「はぁ…」2階から1階へ移ろぅとした際、アクシデントは起きた。「アレ、ヤツはどこ行った?」「今までその辺にいましたよねえ。…あ!ヤロウ逃げやがった。おい待てよ、待てコラア」Yはわずかなスキを付いて屋外に飛び出し、停めてあった自家用車で逃走を図っていた。とんだ失態に焦った刑事らは付近を必死で捜しまわったが、後の祭り。すでに事態は最悪の方向へと進んでいた。
逃走から約20分、自宅から5 キロほど離れた長良川近くで車を乗り捨てたY は、意を決して川に飛び込む。が、当日は普段より水かさが増し、流れも急。Yの姿はなかなか川面に浮かび上がってこない。その始終を目擎した釣り人の通報で、岐阜県警や消防などから約80人が出て捜索した結果、Y は一時間半後に川の中で意識不明の状態で発見される。そして病院に運ばれたものの、そのまま帰らぬ人となってしまうのだった。この件を受け、岐阜県警は次のようにコメン卜した。
「より適正な捜査を行うため、逮捕状を執行する前に任意の立ち会いのもとで捜索した。逃げられたことについては十分に反省しなければならないが…」その後、Yは容疑者死亡のまま!送検されている。「何も死ぬことはないだろう」と思いたくなるが、本人にとっては耐え難い屈辱だったに違いない。買春だと言っても、決して笑えないオチになることもあるのだ。
18才未満の少女に対し、金を払ってコトに及ベば買春禁止法を適用され、金品が絡まなくても各自治体の淫行条例が待っている。警察は保護した家出少女の供述などから端緒を得て内偵に着手するが、どの県警でも捜査は緻密かっ執拗。ヤリ逃げが成功しようが、たったI回のハメ外しだろうが、おいそれと安心できるほど甘くないのである。
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【漫画】SEX時に乳首に睡眠薬を塗って眠らせるフィリピーナ売春婦・海外風俗嬢の商魂たくましさ

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接待の名を借り、公然と異国で女遊び。商社マンは本当においしい商売だ。某商社の海外資材部に勤務して15年。女が買えると聞けば、アムスにタニヤ、昆明にプノンペン…。そう'私は、エイズ検査で陰性なのが不思議なほど、命知らずの買春野郎である。だから、同僚にその話を聞かされたときも胸の高まりを抑えられなかった、「デパ—卜で店員が買えるらしいぞ」早い話、デパガがアフタ—5に売春をしており、働く姿を見て指名できるというのだが、これ自体はなんら珍しい話ではない。「台湾のJ店員と過ごした熱い夜」でも顔見せホテトルとして紹介された、例のシステムだ。普通そんなリスクを負いながら小遣い稼ぎをしているというのが、なんともソソるではないか。バイヤーを自認する私がとても見過ごせる話ではない。眞鍋かをり似の店員が1晩4万5千円
昨年秋チャンスが巡ってきた。出張を命じられたのだ。商談をそこそこに切り上げ、目指すは同僚に教えられた「百貨店」である。平日の午後、ビジネス街というロケーションで客はまばら。さっそく、各階ごとに目ぼしい女性店員をチェックし始めた。お、あの娘、ずいぶんエロい体だな。うっひょ—、キミなんか眞鍋かをりにクリソツじやん。思ったよりレベル高いぞお。興奮を抑えつつ一階正面玄関へ向う。事前の話で'デパー卜前にポン引きが待機しており彼に好みの娘を告げると、本人と交渉してくれると聞いていたのだ。「なあ、あんた日本人だろ。中国人の恋人は欲しくないかい?」
周囲を見渡しながら立つこと5分。白シャツの男が'二ヤけながら流暢な英語で話しかけてぎた。
「どぅだ、このデパ—卜はかわいい娘が多いだろ。アンタの好みはいたか?」
きたきた〜。さっそく、某紳士ブランドでレジを打っていた、眞鍋似の店員の特徴を伝える。
「あの娘なら紹介できるよ。今晩ここに電話してくれ」
ポンと紙きれを差し出す男。ん?これで終わり?大丈夫だろぅな。
心配は杞憂だった。その晩、本物の彼女が男に連れられ、私のホテルにやってきたのだ。
料金は1晩で約4万5千円。少々割高だが、恋人気分の濃厚セックスは私を十分に満足させるものだった。すつかり味をしめた私、翌日も「第〇百貨店」へと足を運んだ。今宵の相手は誰にしようかな〜。なんか、この店の女が全員愛人のような気がしてきたぞ。顔を緩ませ店内を彷徨う私の足は、ふと紳士服売場で止まる。そういやスーツを新調しようと思ってたんだ。せっかくだから、ついでにあつらえてくか。吊るしからスラックスを手に取り近くにいた女性店員に手を上げる。
「スイマセン。これ、試着させてもらうよ」
力—テンを閉め、パンツ姿になったそのときだ。ササッ〜わっ!まだ穿いてないのに、入ってくんなよ。後ろ手で力—テンを閉める店員。と、彼女の白い手がボ
クサーブリーフへ伸びてきた。キキミッ…。
「みんなには内緒ね…」「ははう?」
布の上から優しくマッサ—ジをされ、ギンギンになったムスコを残して試着室を出て行く店員。な、何だったんだ、今のは…。
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【漫画】サハラ砂漠を歩いて脱出・卒業旅行で体験した悪夢体験

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【漫画】電車好きが高じてシャレにならない事件を起こす鉄ちゃん

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【漫画】ストリップ劇場でホテルのマッサージでやり逃げしようとして痛い目にあった僕

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