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カテゴリ:エッチ体験談

満員電車でおっぱいやお尻を押し当ててくる逆チカン痴女に会う喜び・チカンプレイをしたい女が集まる場所

チカンプレイをしたい女満員電車で逆チカン痴女に会う喜び
毎朝、ハンパなく混み合う。なもんだからチカンが頻発する。在阪の方には周知の事実だ。もちろん、私は過ちを犯したことはない。が、うっかりやらかしちゃう人間の気持ちもわからなくもない。妄想まではよくする。こんなに混んでんだから、ちよっとくらい触ってもバレないのでは。揺れに乗じて触ればバレないのでは。そもそも満員電車に乗り込んでくる女なんて触られたい願望があるんじゃないのか。ほら、この女尻がオレの太ももにグイグイ当たっているのに、ぜんぜん気にしていないし。ひよっとして痴女かもしれん—なんて悶悶としながら、通勤する毎日だ。
その日は運がよく、普通ならなかなか座れないラッシュ時の御堂筋線に座って乗れた。しかも、ドア近くの一番端っこといぅ落ち着ける席だから、かなりラッキ—な朝だった。電車には女の子がドバっと乗っており、車内にリンスのいい香りがプンプンしている。我孫子駅を過ぎると、線路のつなぎ目が粗いせいか、電車がガタガタと揺れ始めた。そのときだった。端っこに座っている私の肩に、柔らかなものがムギユっと当たった。横に立っていた女の尻がジャストミ—卜でぶつかってきたのだ。しかも、その接触は単なる両の揺れによる単発のアクシデントではなかった。揺れとは関係なく厶ギュムギユしてくるではないか。
何だこれまさか誘ってるのか?意味わからんけど、こんなことされたら辛抱堪らんよ。嗚呼この尻の感触、三十路の嫁はんとは弾力が全然違うなぁ。いよいよ自制できなくなった私は彼女の尻を肩でツンツン押し返した。と驚いたことに相手は尻を力強く押し付けてくる。もはやムギュムギュのレベルではない。グリグリだ。この子痴女今や、尻の割れ目がめり込むほど押しつけられ私は心臓がロから飛び出そうだ。彼女は私の顔は切見ないしこちらから相手の顔を覗き込もうとしても視線はまったく合わせない。結局分くらいグリグリし合っていただろうか。私としては当然ながらその先を期待した。が電車が難波に到着すると彼女は無言で電車を降り人混みに消えた。単なるからかいか。逆チカンプレイが好きなのか。彼女の意図はよくわからないが世の中にはヘンな子がいるもんだ。スーツも着てない秘連中が目散にドア横席へ。ところがその日後私は思わぬ光景を目擊する。先日のクリクリ娘と同じように尻を押しつけている子が他にもいたのだ。さらにその日後にも同じような子を見つけた。そういう目でチェックすると驚くべきことにグリグリ娘は何人もいる。これ、快感のためとしか考えられない。満員電車なので触られようと思えばいくらでも触られる。だけど彼女らはそういうのは嫌で、あくまで自分から押しつけたい派なのかも。観察すると女の子たちは両目から両目あたりの中間車両に多かった。その事情を知っているのかドア横の席は薄目をあけた男ばかりだ。グリグリ目当てなのわ?とにかく、事情がわかれば放っておけない。翌朝から私は御堂筋線始発駅の中百舌烏から乗り始めた。ドア横に確実に座るためだ。同じよぅなことを考えるライバルも少なくなく、ドアが開くや目散にグリグリ席に向かぅ男もいた。まあ、元より人気の位置ではあるが、ス—ツも着ていない連中が朝のラツシュにいるのはソレ目当てとしか思えない。グリグリにハマった私は以降だいたい週ペースで、わざわざ反対方向の中百舌鳥駅まで行き、若い女の尻を肩で味わうことにしている。悶々とした通勤時間は、今や生活の活力だ。毎日、同じ席に座っているからだろう。近ごろでは、顔見知りの女の子たちがと言っても喋ったことはないが、のっけから大胆に尻を押しつけてくることもある。また、ある日、こんなこともあった。ノリよくヒップを押し付けてくる子がいたので、ちょっと肩に頭を乗せて寝たフリをしてみると、頭にまでグリグリしてきたではないか。最近、そろそろ、手で触ってみても大丈夫なんじゃないだろうか?とチラホラ思っう自分がいて、怖くなったりもする。
チカンプレイをしたい女はここに集っている
コミュニティの名称からはさっぱり想像もつかないでしょうが、実はここ、チカンしたい男とされたい女が集う場所なのです。東京と千葉を結ぶ総武線快速電車は、通勤時、3号車と6号車がとくに混雑するため、チカン天国になっていることから、こういったコミュ名がついたわけです。男性がここで遊ぶ場合、まずコミュ内の女性メンバーにメールを出すとこから始めます。
「総武線快速のコミュから来ました。チカンプレイに興味ありませか? こちら千葉県在住ですが、電車を指定していただければそちらまで参ります」
総武線のコミュだからといって、メンバー全員が東京や千葉の住人というわけではありません。関東各県はもちろん、その他日本全国に点在しているので、なるべくご近所さんに打診するのが正解。返信が来た場合は、高確率でアポに結びつきます。
なお、チカンプレイに興味があることからもわかるように、このコミュの女はエロ全般に積極的な傾向があります。チカンごっこが終わっても興奮が冷めやらず、勢いホテルへ、てな流れも往々にして起こり得ます。というわけで、お得感はかなりのものかと。

えろばな・寝取り寝取られ系の掲示板でNTRに興奮する男の妻や彼女を抱かせてもらったエッチ体験談

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他人の妻や彼女を抱くことを「寝取る」と言う。男なら女を寝取る興奮は想像できるだろう。
一方、世の中には自分の妻や恋人を、わざと他人に抱かせる「寝取られ」に興奮する男たちもいる。
寝取られることで生まれる嫉妬心が、興奮材料に置き換わるのだという。
最近では一つのフェチジャンルとしても定着し、NTR︵寝取られ︶と略称されるまるでに市民権
を得ているほどだ。
ふーん、それじゃお望みどおり寝取ってあげようかしら。
イヤらしいマッサージで感じてしまう、という流れ
現在、寝取り寝取られ系の掲示板で一番盛り上がっているのが「寝取られジャパン」なるサイトだ。
覗いてみると、ゴールデンウィーク直前という絶好のタイミングだからか、掲示板は大いに盛り上がっていた。 
20〜30代の若い夫婦も投稿しているが、どの書き込みも年齢制限を設けていて、俺のようなオッサ
ン︵44才︶は相手にしていない。やはり狙いは40代以上の夫婦だ。
最初に目に留まったのがこちらの書き込みだ。
トシ 男50才 女46才 夫婦
[募集年齢]30代~40代
妻は158センチ70キロ。ルックスはやや地味系のぽちゃですが、肌はモチモチで綺麗な方だと思います。妻には内緒で寝取られたいと考えています。当方が同伴し、静観のもと、オイルマッサージから入り徐々に性感マッサージに移行する様な感じで希望します。
妻は初めての寝取られになりますので配慮頂けたらと思います。女性は46才の地味なポチャ系とある。少しテンションは下がるが、奥さんに内緒というのは興奮ポイントだ。果たして、旦那の見てる
前で他の男に抱かれるのだろうか? メールしてみよう。
『トシさま 初めまして。都内在住の棚網と申します。44才165センチ57キロです。手先は器用な方なのでオイルマッサージはそれなりにうまくできると思います。ご検討宜しくお願いいたします』
 1時間後、メールした旦那から返信が届いた。
『応募ありがとうございます。オイルマッサージから性感マッサージをして頂き、あとは流れ次第で、ということで構いませんか? 業者に扮していただければスムーズかと思います(笑)』
 どうやら採用になったみたいだ。よし、頑張ろうじゃないか。
しかし、やったこともないのに、マッサージ業者のフリなんてできるだろうか。オイルやタオルなど
の小道具も必要だろうし、ホテルも予約しないといけない。けっこう大変そうだぞ…。
その後もトシさんと何度かメールのやり取りを交わし、ニセのマッサージ寝取り作戦を詰めていった。『棚網様 マッサージは、通常のオイルマッサージののち、女性ホルモンを促すマッサージという名目で徐々にバスト周り、陰部に近い性感寄りのマッサージに移行し、反応を見ながら進めて貰えたら嬉しいです。気が付いたらイヤらしいマッサージで感じてしまう、という流れが欲しいです。当日は、まず棚網様にレンタルサロンでスタンバイ頂き、その後、私共がお邪魔するのがスムーズかと思いますが如何でしょう?』
うーん、なんだか面倒なことになってきたかも。時間貸しのレンタルサロンを予約して、紙パンツやマッサージオイルなどの備品も手配した。場所代や備品代を合わせると、1万円ほどの出費だ。いよいよ作戦当日。マッサージ用の小道具をカバンに詰め込み、都内近郊にあるレンタルサロンへ。
トシさんによると、奥さんには、俺のことを安い料金で引き受けてくれた研修生だと伝えてあるらしい。1時間ほどでこちらに到着するそうなので、それまでに準備しなくては。
レンタルサロンには簡易的なベッドが置いてあり、タオルも敷いてある。白いワイシャツに着替えてマッサージオイルやタオルを準備。ズボンのポケットにはコンドームも入れた。あとは本人たちの到着を待つだけだ。
約束の時間ちょうどに、サロンの入り口のドアがノックされた。
「こんにちは〜」「こんにちは。いらっしゃいませ」
背の高い中年男性がトシさんか。そして奥さんの方は、説明のとおり、ちょいポチャ体型の地味なオバサンだ。「棚網と申します。よろしくお願いいたします」「よろしくお願いいたします」
まずは奥の椅子にかけてもらい、研修中のアロママッサージ師だと自己紹介をする。奥さんは完全に信じ切ってるようだ。
「では、そちらのパーテーションの奥で、こちらに着替えていただきますね」
事前に用意した紙パンツとバスタオルを手渡すとツッコミが入った。
「え? 下着もですか?」「はい、オイルまみれになっちゃいますので、こちらのタオルを巻いていただく感じになります」「え〜〜! そうなんだ!」
奥さんが驚いた顔でトシさんの方を見ている。本当に何も聞いてないんだな。
「お父さん、やってよ〜」「何言ってんの。俺がやってどうすんだよ」
「だって恥ずかしいよ〜聞いてないよ〜」おいおい、旦那さんをマッサージしてどうすんだ。勘弁してくれよ。「オイルマッサージなんだから、着替えないとダメだよ」「え〜〜〜」
トシさんの説得も入り、渋々タオルと紙パンツを受け取った奥さんが奥に移動する。大丈夫かな。着替えが終わるまでしばらく待っていると、再び奥さんが大声を上げ、トシさんと揉めだした。
「え〜! パンツこんなに小さいの? わたし生理終わってないよ」
「え、そうなの? じゃ自分のでいいんじゃない? 棚網さん、パンツはこのままでいいですよね?」「あ、はい。どうぞどうぞ」
どうにかこうにか奥さんにパンツ一丁になってもらい、ひとまず準備完了だ。しかし生理も終わってないのか。こんなんで本当にセックスなんてできるのか?
大きめの乳首が次第に硬度を増し
「では、タオルを巻いたままで結構ですので、ベッドの上にうつ伏せになってもらえますか」
「アハハ…。はい…」
照れ笑いし続ける奥さんを促してマッサージ開始だ。
「脚の方から始めていきますね」「はい…」
トシさんはベッド脇に置いた椅子に座り、マッサージを見守っている。
アロマオイルをベチャベチャ手に取り、奥さんのふくらはぎからお尻にかけてヌルヌル。
まだ股間を触るのは早いかな。トシさんも退屈そうにスマホを見ているが、いきなり性感マッサージ
するわけにいかないので仕方ない。背中側のマッサージを一通り終えたので、今度は仰向けになってもらおう。ここからが本番だ。
奥さんが身体を起こすと、大きめの乳首とタプタプのお腹の肉が露わになった。
「では、ここから女性ホルモンの分泌を促すマッサージもしていきますね〜」
「はい…」今度は胸からだ。さっきよりも優しいタッチに変え、愛撫するような動きを意識する。奥さんの表情を見ながら、少しずつオッパイまわりをヌルヌルしていく。背中のマッサージのときはそっぽを向いていたトシさんも、前のめりになってマッサージの様子を見ている。胸にかけたタオルを取ろうとしたところで、奥さんから物言いが入った。
「アハハ! そこはいいですって!」
「あ、その周りにもリンパが密集してるんです。女性ホルモンを分泌させるマッサージですので」
「え〜〜? いいですよ〜」
奥さんが助けを求めるようにトシさんの方を向く。
「せっかくなんだからやってもらいなよ」「え〜〜〜?」
無理やり奥さんの手をどけておっぱいの周りをヌル〜リヌル〜リ。手が乳首に何度も当たるうち、大きめの乳首が次第に硬度を増しながらさらに大きくなった。が奥さんは静かに目をつぶったままだ。乳首感じてるはずなんだけどな。恥ずかしいのかな。
「あの~、そこはいいですから~」
そろそろ下半身に移動して、股間攻めと参りましょう。
「もう少しだけ、女性ホルモンを出していきましょう」
一気にソケイ部からヌル〜リヌル〜リ。そしてパンツの中にも手をいれて、クリの手前まで進む。その直後、奥さんが俺の手を掴んだ。
「あの〜、そこはいいですから〜」
「力は抜いてくださいね。気持ちいいのを我慢するのは美容によくないので、身体の感覚に素直になってください。女性ホルモンが出ますから」
適当なことを言いながら、手をどけてさらにパンツの奥へ手を入れる。クリトリスの根本に到達だ。ほれヌルヌル〜。
「アハハ、ちょっと! ホントにいいですから。お父さん?」
トシさんに助けを求めてる。少しマジっぽいテンションだ。ヤバイかな。
「いいからやってもらいなさいよ」「え〜〜〜? うふふ。どうしてコッチまでやるんですか?」
「女性ホルモンの分泌を促すアロママッサージですので、これが普通ですよ」
「アハハ、おかしくないですか?ちょっとお父さん!」
「なに、いいじゃないやってもらったら」
「よくないよ〜。すみません、もうムリです〜」
うーん、こりゃダメかもな。結局、説得虚しく奥さんが起き上がってしまい、あえなくマッサージはここで終了だ。奥さんは笑いながらではあるが、着替えの途中「お父さん、何を頼んだの?」などとトシさんを問い詰めていた。2人が帰った後、トシさんからメールが届いた。『棚網さん 本日はありがとうございました。色々と準備して頂いたことに感謝しています。先ほどの内容ではコストが高くついてしまって申し訳ないですが、妻の性格を考えると仕方ないのかもしれません。でもおかげさまで、少しドキドキ感を味わえました。不完全燃焼ですけど…笑 また機会があればよろしくお願いします』
ひとまず本人は納得してるみたいだ。よしとしましょう。かなり低めのハードルだ気を取り直し、次のカップルを探そう。再び寝取られジャパンの書き込みをチェックだ。
関東で募集している寝取られカップル10組以上にメールしまくり、ようやく一通の返信が届いた。
彼の最初の書き込みがコチラだ。タカムラ [年齢]アラフォー 夫婦 [募集年齢]だいたい60 才くらいまで
令和になって最初のお誘いです。一緒に楽しめる単独さんで、GW中の昼間にお会いできる方を複数募集します。嫁は固い仕事をしており、真面目で古風な感じなのですが、M気質がある30代熟女です。60才前後までの単独男性さん。容姿は気にしません。よろしくお願いします
60才までOKで、見た目を気にしないなど、かなり低めのハードルだ。おそらく嫁さんが熟女で複数プレイを希望してるので応募が少ないんだろう。「単独さん」という言葉を使ってるあたり、普段からスワッピングや複数プレイを楽しんでいるベテランの変態カップルに違いない。たしかに初々しい寝取られカップルの方が興奮するけど、こういうのもおもしろそうだ。
旦那さんのタカムラ氏によれば、当日は、4Pを予定しているとのこと。
何度かメールのやり取りを交わし、都内近郊の某駅で待ち合わせることになった。電車を乗り継ぎ、田園風景の広がる某駅で下車。到着したことをメールで告げると、そこからさらに15分ほど歩いた場所にあるコンビニまで誘導された。周りを見てもラブホのような建物はない。どこでプレイするつもりなんだろうか。目的地のコンビニ駐車場から再びメールしたところ、さらに10分ほどして、男性が近づいてきた。
「あ〜、どうもどうもどうも、遅くなってすみません! ちょっと早く来られた方がいたので、一回
案内してきたんですよ。タカムラでございます、よろしくお願いします。ええ、それじゃこちらになりますんで、行きましょうか」
稲川淳二ばりの早口でまくしたててきた。タカムラさん、なかなか強烈なキャラだな。参加者は俺のほかに3人いるそうで、そのうちの一人ははるばる栃木県から来たらしく、かなり早い到着だったらしい。タカムラさんの弾丸トークが続く。夫婦が出会ったのは4年前。2人とも再婚で、このような会合は今回で5回目になるらしい。
「僕、複数プレイがめちゃくちゃ好きなんですよ」「なるほど」
「参加するんじゃなくて、見るだけなんですけどね」
さすが寝取られマニア。変わったフェチをお持ちのようだ。
「奥さんの方はどうなんですか?」
「妻は、普通だったんですよ。でも僕と結婚する前から正直に伝えたら、わかってくれまして、それで今に至るって感じですね」
奥さんが納得してるんならいいんだろう。そうこうしてるうちに、住宅街の小さなアパートの前に到着した。「ここになります。どうぞどうぞ」「おじゃましま〜す」
ドアを開けると、薄暗い部屋の奥に3人の男性が座っていた。20代のイケメン君、30代の色黒さん、40代ハゲのマッチョさん。そして、あのキャミソールワンピを着たオジサンみたいな顔した黒ブチメガネのオバサンが、38才の奥さんか。ホント地味な顔してるな〜。
「彼女が妻のカズミです」「どうも、棚網です。よろしくお願いします。なんか皆さん落ち着いてますね。こういう場に慣れてるんですか?」
「いや〜、緊張してしゃべれないだけですよ…」「ハハハ…」
軽く皆さんに聞いた感じ、ハゲマッチョさん以外は、掲示板を使って寝取りの経験をしたことがあるみたいだ。「いいんです。コッソリ見たいんで」
全員のシャワーが終わったタイミングで、旦那さんのタカムラさんから、あらためて早口の挨拶が。
「あの、僕も皆さんがやってるところを見て行けそうだな、と思ったら参加するかもしれないんですけど、実際、行こうとすると毎回萎えちゃうんですね。緊張しぃなので。なので一応、僕、見るのが趣味なので、見させていただきます。それで、皆さんで一気に攻めてもらうのが好きなので、よろしくお願いします」
ということで、男性4人で奥さんを囲み、プレイスタート。ハゲマッチョとイケメン君が奥さんの上半身担当になり、キャミを脱がしながら床のマットに体を横たえさせる。俺と色黒さんが下半身サイド担当だ。全員でサワサワと愛撫しつつ、旦那さんの方をチラと確認したところ、隣の台所のドアから顔を半分出し、覗き込むようにコチラを見ていた。なんでそんなところで見てるんだ?
「旦那さん、よかったらもっとこっち来ませんか?」
「あ、いいんですいいんです。コッソリ見たいんで」
そういうことか。余計なお世話だったみたいだ。隣にいた色黒さんも、大勢いると萎えるタイプだったらしく、すぐに脇に外れてしまったので、3人体勢で攻め続けていく。「んん…あああ」
奥さんからいい声が出てきたところでパンツを脱がす。おっと、パイパンマンコじゃないか。しかもすでに割れ目からヌルヌルした液体が垂れてるぞ。
「奥さん、もう濡れてますよ。ほら、ほらほら」「んん…あああ」
あえぎ声が可愛いです。しかもいつのまにかメガネを外しててこれがけっこう色っぽい顔をしてる。クリを中心にヌルヌル手マンしていたら、イケメン君とハゲマッチョ氏もスイッチが入ったようで、パンツを脱ぎ捨てた。おお、二人ともデカチンじゃないか。特にハゲマッチョ氏のは特大サイズだ。
彼が口にチンポを突っ込み、俺がクンニする。旦那さんは、相変わらずドアの奥からコチラをのぞき見だ。旦那さん、楽しんでますか?
びっくりするほどフェラが上手い
奥さんのオマンコは準備万端。男性陣同士で目配せして、デカチンをビンビンにさせたイケメン君が
ゴムを装着し、ズブリと挿入。ゆっくりとしたストロークからスパンスパンと腰を振りまくる。
「んんんん…」
フェラされていたハゲマッチョさんが、いつのま間にか口内発射してフィニッシュしてしまってい
た。早すぎるだろ! せっかくのデカチンなのに。結局、イケメン君と俺が交互に挿入しながら攻め続け、ハゲマッチョ氏が愛撫を担当。色黒さんと旦那さんが、プレイの様子を眺めるという状態が続いていく。特筆すべきは、途中、なんどか奥さんにしてもらったフェラだ。本当にびっくりするほど上手くて、挿入するよりもフェラの方がいいんじゃないかと思ったほど。複数で女の子を攻めていると、大抵グダグダになるものだが、フェラのおかげでチンポがすぐに立つのでダレないのだ。
プレイ開始から1時間ほどで、イケメン君と俺が続けてフィニッシュ。最後の最後に色黒さんも挿入して無事にゴム発射し、めでたく終了となった。ずっと台所から覗いていた旦那さんが、ようやく近づいてきた。
「おつかれさまでした。皆さん、どうでした?」
「いや〜、エロかったですね」
「ですね〜。奥さんのフェラが最高でしたね」
男性陣みんなで奥さんのフェラを褒めまくる。やっぱりみんな感動したみたいだ。
「旦那さんは満足できたんですか?」
「はいもちろんです。やっぱり、緊張しちゃって、参加はできませんでしたけど、すごい興奮したんでね。ホントありがとうございました」
こんなに簡単に寝取り体験できるなんて、すごい時代になったもんだ。

男の願望・歯科衛生士と診察室でノーパン白衣にさせチカンプレイからの生挿入でセックス

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オサセ歯科衛生士の田島さんに関するビッチ情報(複数のセフレとヤリまくり、性病感染等々)を知り、俺のヤル気は萎えてしまったが、せっかくのオサセ女とやらずに済ませるのはもったいないとのセコい思いも捨てられずにいる。
せっかく、頼めばなんでもやらせてくれそうな女なんだし、今まで経験したことのないようなすごく興奮するエッチを田島さんで実現してみようやないか。それならヤル気もみなぎるはずだ。さっそ
くどんなエッチをしてみたいか考えてみよう。こんなときは、本当に実現できるかどうかはいったん置いておいて、自由に発想してみるに限る。通勤や営業の道すがら、湯船につかりながら、ベッドの中で等々、四六時中、どんなエッチが興奮するやろな? と考えてみた。
2、3日考えて、でてきたアイデアは以下のようなものだ。
☁歯科医院での勤務前に田島さんに飛びっこ(リモコン式のローター)を仕込み、JR 環状線を1周。向かいの席でスイッチを入れたり切ったりしながら、その様子を楽しむ。
☁勤務直前に田島さんのパンティを脱がし、ノーパン白衣で勤務させる。
☁俺に施術している最中の田島さんにチカンプレイ。
☁勤務終了直後、俺の車の中でノーパンの田島さんにいきなり挿入。うーん、実現できれば興奮はするだろうが、正直、ありきたりのAVの企画のようだ。それに、思い返してみると俺自身が裏モノJAPANの過去の連載『男の願望を叶えるシリーズ』で既にチャレンジしてきたようなものもある。は
ぁ、俺って発想が貧困やなぁ。もう一度仕切り直して考えてみようか。
改めてあれこれ考えてはみたものの、大したアイデアは浮かんでこない。うーん、どうしたものか…。(あれっ、俺って何をしたいんだったっけ?)
ふと、そんな思いが湧き上がってきた。そう、もともとヤルノートって、俺が心から「ヤリたい!」と思う女性をノートに載せ、なんとか口説いて落としていくものだ。でも今俺がやっていることは、
ヤレるとわかっている女に対して、どうやったら「ヤリたい」と思えるかを一生懸命考えている。これって本末転倒って言うか「目的」と「手段」がひっくり返ってるよなぁ。
もうあれこれ考えるのはやめよう。そして、とりあえず田島さんと会おう。会ってみて、ヤリたいと思ったら口説けばいいし、ヤル気が起きなかったらそれまでのことだ。
さっそく田島さんにLINEを送る。『久しぶりに飲みにいきましょか?』
1時間くらいで既読になり、それから1時間ほどして返事があった。
『わーい。行きましょ。急ですが、遅めでよければあしたはどうですか?』
俺も先延ばしする気はない。明日会いましょう。
翌日、午後9時前に待ち合わせ場所に行くと、すでに田島さんは待っていた。身体の線がはっきりわかる白い薄手のセーターにピンクのタイトスカート。エッチ臭い服装だが、顔は地味というか、いまひとつあか抜けない。でも、めちゃくちゃオサセなんだよなぁ。
小洒落た個室の居酒屋で飲み会がスタート。現時点ではヤリたい度は20%くらい。食事をしながら、酒もハイペースで進んでいくと、酔いもあってかこちらから振っているわけではないのに話はどんどん下ネタに。
「彼氏と別れて、長いこと男の人としてないんですよね。もう2カ月以上になるかなぁ」
うん、事情は知ってるよ。
「河内さんは、女の人としてますか?」
「うーん、最近はやってないなぁ。もっぱらオナニーやなぁ」
「私と一緒や。毎日やってるもん」
エロくて下品な女やなぁ。でもほろ酔いでほんのり赤くなった顔が色っぽく感じる。ヤリたい度は50%くらいまで上がってきたぞ。と思ってたら、テーブルの下で田島さんの足が俺の足に絡みついて
きた。彼女はヤリたい度すでに100%ってことか?
それじゃ遠慮なくと、足を伸ばし、彼女のミニスカートの中に滑り込ませる。
「ふぅー」と吐息を漏らしたかと思えば、田島さんも足を伸ばし、俺の股間を足裏でまさぐってきた。俺も足の親指でクリの当たりをグリグリと刺激する。田島さん、声は出さないが、切ない表情で俺を見つめている。たまらん。ヤリたい度120%や。彼女の隣に移動し、キスし、胸を揉む。股間に手を入れると、下着の上からでも濡れているのがわかるほどだ。
「河内さん、あかん。声出ちゃう」
やはり居酒屋でこれ以上は無理か。料理もお酒もたくさん残っているが、今すぐにでも田島さんに挿れたい。すぐに精算をすませ、店を出た。歩いている最中、田島さんはずっと身体を摺り寄せてくる。ラブホまで結構距離があり、もどかしい。
「河内さん、もう我慢できへん」
あかん、俺も我慢でけへん。近くの真っ暗なボロいオフィスビルに入り、人気のない階段の踊り場で田島さんにむしゃぶりついた。コンドームをつけていないが、もう病気は大丈夫だろう。
階段の段差を使って彼女をひざまづかせ、バックから挿入する。大きな声を出さないように手で押さえてはいるが、人気のないビルの階段で田島さんの喘ぎ声が響き渡る。正常位になり、再度挿入。最後は彼女の口の中に発射した。精液を飲み込んだ後も俺のペニスを吸い続ける田島さん。
ほんまもんのスケベやなぁ。腰が抜けるほど興奮するセックスを終えて、俺はスッキリしてビルを出た。田島さんを見ると嬉しそうだ。
「今からホテル行きます?」
ごめん、俺はもう十分や。今日はこれで許してください。 
案ずるよりも産むが易し。あれこれ考えてみたが、何も考えずにヤッたセックスが最高に興奮して気持ちよかった。でも、念のために病気の検査だけはしておこう。
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