その他のカテゴリ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

カテゴリ:その他

  • 2020/07/10その他

     今回ご登場のお嬢様は、都内某所のお嬢様学校に通われていらっしゃる20歳の女子大生です。性格はとてもおしとやかでお上品。透明感のある白い肌に、凛としたお美しいお顔立ち。これぞまさしくお嬢様、といった感じの可憐な女の子でいらっしゃいます。本来なら僕のような品性の欠片もない変態おっさんとは知り合うはずもない御方なのです。そんなお嬢様との出会いは2年ほど前のこと。〝舐めるだけ〞という僕のコンセプトに興...

    記事を読む

  • 2020/07/09その他

    厶ラムラきたなら、次はお触り有りしかない。翌日、俺が連絡を入れたのはモデルさんと絡みもOKというかなりハードコアな撮影会。指定のラブホで待つこと20分。やってな感じが漂うお嬢様系モデル、タミちゃんだ。「お待たせしました。今日はゆっくり楽しみましょうね」→ここから絶好の風呂ノゾキスポットが心霊の名所になってしまった理由とは?メタボ腹とおさらばするべく、ウォーキングを始めることにした。毎日、夕飯をすませた...

    記事を読む

  • 2020/07/09その他

    【概略・全文は上記記事をお読みください】「オーナー!風俗初体験の女のコはね、最初についた客ですべてとしか言いようがありまへんわ」「他の店のサービスは、ウチと比べてどうや?自分なら知っとるやろ」「は、はぁ…」「電話の応対とかちゃんとでけてるか?」「いや、普通やと思いますよ」...

    記事を読む

  • 2020/07/08その他

    居酒屋の段階で、女のコに軽いボディタッチをしておくと、飛躍的に相手との距離が縮まります。逆にコレがなければ、オチるものもオチません。とはいえ、単にべたべた触りまくるのは、キモイ男と思われるだけです。自然なタイミングは以下の6つです。9割型の女のコはMだと。でもこれ、単に性格がおとなしめとか、頼まれると断れないとかを意味しているだけのことが多々あり、我々の求める「イラマチオ好き」や「縛られたい」などで...

    記事を読む

  • 2020/06/24その他

    お見合いパーティ会場へ。その中に、やけに食い付いてくる女がいた。39才のヨウコさんだ。「その帽子取るとどんな感じなんですか?あ、そっちのほうがいいよ。かわいいかわいい」三十半ばの男に向かって「かわいい」はどうかと思うが、この食い付きをスルーするのはもったいない。カップルになりましょう。パーティ終了後、一緒に会場を出たところで、彼女が声を弾ませる。「じゃあ、ゴハンでも行きますか?」ノリノリですな。会場...

    記事を読む

  • 2020/06/23その他

    昼間の団地妻人妻を口説くためセールスのバイトを始めた僕新聞配達のアルバイトに励む大学生といえば、親からの仕送りもなく、販売所の寮でストイックな暮らしを送る苦学生というイメ—ジがある。確かに中にはいるのだろう。そんな苦労を絵に描いたような学生が。しかし、少なくとも僕は違う。生活のためでも健康のためでもない。僕がこのバイトを始めたのは、勧誘先の人妻を口説くためなのだ。洗剤を渡すの忘れちやってたった2つの...

    記事を読む

  • 2020/06/22その他

    ツイッターで見つけたオフ会でホモの洗礼を受けた話ツイッターを眺めていたらオフ会の案内を発見した。︿週末、ラルクしばりカラオケオフ開催! ただいまの参加者は9名です﹀ラルク(バンド)ファンの俺としては是非とも参加したい。主催者によれば参加者は幹事を含め全員が見知らぬ同士みたいだ。土曜日か。よし、参加します!オフ会当日。待ち合わせの新宿駅に立っていたら、幹事から到着したとつぶやきがあった。「黒いジャケ...

    記事を読む

  • 2020/06/18その他

    レズビアンは美容師になる!?元クラスメイトのレズ話はエロい今年の春、地元で高校時代の同窓会が開かれ、15年振りに旧友たちと再会することになった。一次会を終え、二次会の居酒屋に移動したときのこと。たまたま隣の席に座っていたのが、クラスメイトの知子だ。「ホント久しぶりだね。知子っていまどこいるんだっけ?」「ずっと埼玉だよ。美容師やってる」「へ〜、美容師やってたんだね」学生のころからポテッとした感じだった...

    記事を読む

  • 2020/06/15その他

    楽しく快適なオナニーライフを送るうえでアダルトDVDは欠かせないアイテムですがなかでもとびきり魅力的なのがモロ見えDVDの存在です。もっともモロ見えなだけあって普通のお店でカンタンに入手できるような代物ではありませんそもそも入手してもいいものなのかどうか違法性はないのかと心配する向きもあることでしょうはたして今モロ見えDVDはどんな形で売買されているのでしょうかまずは懸念されている方が多いであろう...

    記事を読む

  • 2020/06/09その他

    アダルトビデオは、質、量ともに充実しているだけに、ズリネタとして不足を感じることはないかもしれない。でも、ほかではちょっとないようなマニアックな作品、痒いところに手が届くような作品が観たいとなると話は別。そのスジのマニアが撮りためた、個人作品を頼るしか方法はない。そんなディープなマニア作品が大量に投稿、販売されているのが、「Gcolle(ジーコレ)」「FC2コンテンツマーケット」という2つの有名サイトだ...

    記事を読む

陰毛処理したお嬢様学校に通われている女子大生のあそこをクンニご奉仕

3_20200708144130c5a.jpg
201312116.jpg 201312117.jpg
今回ご登場のお嬢様は、都内某所のお嬢様学校に通われていらっしゃる20歳の女子大生です。性格はとてもおしとやかでお上品。透明感のある白い肌に、凛としたお美しいお顔立ち。これぞまさしくお嬢様、といった感じの可憐な女の子でいらっしゃいます。本来なら僕のような品性の欠片もない変態おっさんとは知り合うはずもない御方なのです。そんなお嬢様との出会いは2年ほど前のこと。〝舐めるだけ〞という僕のコンセプトに興味を持ってくださり、「私もしてほしい」と勇気を出してご連絡いただいたのがきっかけでした。
 最初は恥ずかしがりながらも、「すごく気持ちいいです」と気に入っていただき、朝から夕方まで、8時間くらいのクンニ奉仕をご堪能くださいました。今月の頭、そんな彼女から久しぶりにご用命のメールが届きました。待ち合わせの駅前にはやはり変わらず可愛らしいワンピース姿のお嬢様が立っていらっしゃいました。お嬢様「久しぶりだね。じゃあ行こうか」
国田「はい、よろしくお願いします」
 まるで男女逆転のような会話ですが、これが僕たちのあたりまえです。クンニルームこと僕の部屋に到着し、お嬢様がスカートとパンティを脱がれます。言葉を交わすことなく、当然のように僕はお嬢様の股間に陣取ります。御奉仕のスタートです。
 お嬢様はいままでもそうでしたが、「もっと舐めてっ!」とか「ンギモッヂイイィィィ!」などと卑猥になることはありません。イキそうになっても恥ずかしそうに顔を手で覆いながら「ん…」とこぼすくらいです。体勢を変えたいときなどは、囁くようなかすかな小声で「どうすればいい?」と尋ねられます。そんなときの頬を赤らめるその無垢な表情はまさしく天使。(なんて可愛いんだろう…)と変態オッサンはキュンキュンしてしまうのであります。とにかく清楚なお嬢様ですので決して卑猥な台詞は口にしないのですが、限られた時間はクンニを満喫しようという前向きな姿勢は一緒に居るとひしひしと伝わってまいります。
ご実家暮らしのお嬢様には門限という制限があるので、それが時間いっぱい楽しもうとする積極性を高めているのかもしれません。ことあるごとに僕の顔を跨いでは顔面騎乗にもっていったり。僕のクンニ奉仕がアソコから離れようものなら、すぐさま無言で頭をそっと押さえ付けたり。横になって寝っ転がるときも、お尻だけは布団から出して無言で舐めの催促をされたり。ソファーに腰かけてテレビを観るときも当然僕はその御足下にひざまづいてクンニをし続けます。そうして朝から夕方までのおよそ8時間は、ほとんどノンストップでクンニ奉仕を満喫してくださるのです。
ルームメイトと一緒に3P
部屋でHしませんか?でも、ルームメイトが一緒に住んでるから3Pでお願い
美人局やら、男のイタズラでもない。もしヘンなヤツが来たらとっとと逃げるだけ。誘いに乗る旨、メールを送った。「こんにちわ、山樹さんですか?」
腕を組まれ、半信半疑のまま、彼女のマンションへ。すでに、息子は半起ち状態だ。果たして、相方は男だった。しかも、筋骨隆々のヘビー級ボクサーのようなマッチョマンだ。腰がワナワナとくだけていく。「私の彼氏。よろしくね」「「あ、いや…どうも」
不安におののく俺を尻に、男は笑顔で服を脱ぎ始めた。
「さ、君も早く服脱いで、2人がかりで彼女をイカセようぜ」
強引に服を剥ぎ取られ、あれよあれよという間に、男2人女1人の奇妙な3Pが始まった。なんだ、この展開は
「彼女、乳首が性感帯なんだ。両方から舐めあげるぞ」
「俺がクンニすっから、お前はアナル舐めてやれー」
「二人で足の指しゃぶりまくるぞー」
男の的確な指示に従いながら、くんずほぐれつやっていると、俺もだんだんノッてきた。てか、もう挿れていいすか?と、男を見たとき、ヤツが妙な視線を送ってきた。なんだ、そのマジな目は
「めっちゃ、タイプだ」言うや、男がいきなり俺の息子をパクリ。唖然とする暇もなく、すぐさま彼女も加わり、有り得ないWフェラで責められる。むろん、抵抗はした。が、ヘビー級の腕力で押さえ付けられちゃ、身動きーつ取れやしない。結局、俺は不本意にも男の口の中にドパッと白い液を放出したのだった。「ありがとう、今日は楽しかったよ」男の声に見送られ、ようやくマンションを出た。全身に鳥肌が立ったままだ。今のって現実?夢?そもそもあの2人の関係って何なんだ?俺の身に起きた最大のミステリーである。
ネットには民家盗撮作品がいくらでも見つかるが、よく見るとターゲットの動きやアングルなどが都合良すぎる仕込み作品で溢れかえっている。が、こちらはどうにもホンモノっぽい。
一人のターゲットを徹底的にマークして何度も撮影しているらしく、風呂場の入浴シーンはもちろん、部屋でのオナニーや彼氏とのセックス、陰毛処理をしてる姿まで収められている。ターゲットによっては買い物中の様子も撮影していて、ストーカーっぽい怖さも感じてしまう。
カテゴリ
タグ

野外ヌード撮影会に行ってみた・撮影初心者の楽しみ方

6_202007091605492c0.jpg7_20200709160550bbc.jpg8_20200709160551f47.jpg9_20200709160553488.jpg
厶ラムラきたなら、次はお触り有りしかない。翌日、俺が連絡を入れたのはモデルさんと絡みもOKというかなりハードコアな撮影会。指定のラブホで待つこと20分。やってな感じが漂うお嬢様系モデル、タミちゃんだ。「お待たせしました。今日はゆっくり楽しみましょうね」
→ここから絶好の風呂ノゾキスポットが心霊の名所になってしまった理由とは?
メタボ腹とおさらばするべく、ウォーキングを始めることにした。毎日、夕飯をすませた夜9時ごろから1時間ほど、自宅界隈をえっちら歩こうというわけだ。ウォーキングを開始して5日目のその晩、私は気分転換にいつものコースをはずれ、あまり通ったことのない方面へと歩いていた。人通りのぱったり絶えた夜の住宅街をよたよたと進むうち、ふいに女性の鼻歌が耳に飛び込んできた。声の出所はすぐ目の前の民家だ。生け垣がジャマで目視できないが、どうやらフロ場の窓が道路に面しているようだ。しかもこのクリアな音声、窓は開いているっぽい。
覗いちゃおっかな〜。幸い、周囲に人の気配はない。というか、この住宅街に入ってから歩行者はおろか車1台さえ見かけていない。覗くには絶好の状況だ。ただ問題は、窓を覆い隠している生け垣だ。背伸びしたくらいじゃとても…。ふと振り向けば、道路を挟んだ真向かいに、小さな寺のコンクリ塀があった。ここによじ登れば・・・。ばっちりとフロ場の窓が見下ろせた。すりガラスの引き戸が3分の1ほど開いており、その奥で若い女の裸体がチラチラと見え隠れしている。歳のころは20代前半。顔は10人並といったところだが、見るからに張りのありそうな、ピンク乳首のバストは相当な代物だ。イエス、イエスイエス!20分ほど、たっぷりと女体を拝みまくった私は、何事もなかったように帰宅した。人間の生活パターンはよほどのコトでもない限り、変わるものではない。毎日、ほぼ同じ時間にメシを食い、フロに入るのが普通だ。それは例の美乳ちゃんも例外ではなかった。以降、時刻を見計らって女の自宅前にやってくると、2、3回に一度という高確率で入浴タイムと遭遇したのだ。そのたびにフロの窓が必ず開けはなたれているのは、おそらく彼女の習慣だろう。不用心だが、私にとっては好都合この上ない。はぁ、しかしこのコ、何度見てもイヤらしい体つきをしてますなぁ。こうして覗きが常習化していくなか、もっとも警戒したのは目撃者だ。いかに人通りが極端に少ないエリアとはいえ、突如、車が現われることもときにはあるのだから(歩行者は滅多にない)。私のとった作戦は2パターンだ。視界にヘッドライトが見えれば、塀の上に立ったままそばの電柱に隠れるか、あるいは寺の敷地内に飛び降りるか。まるでガキの遊びだけど、単純なだけにバレにくく、見とがめられることは一度もなかった。そんな実に楽しい生活に、ちょっとした暗雲が立ちこめたのはノゾキ開始から2カ月が過ぎようとしていたころだ。やけに車や自転車の往来が多くなったのである。まるで寺の周囲をぐるぐる回るかのように。ち。なんだってんだ、いったい。ある夜、チャリンコ高校生に尋ねてみると、なんたることか、この寺が最近、心霊スポットとして騒がれだしているのだという。空を飛ぶ生首を目撃した者が何人もいるとかなんとか。こりゃマズイ。覗きなんぞやってる場合じゃないかも。心霊を探しに来た少年たちによってデバガメ逮捕、そんなことが記事にでもなったら家庭崩壊だ。
「おわ、出た!ナ、ナマ首!」しばらくはウォーキングで様子をうかがいながら、美乳ちゃんのフロ場音声だけでガマンしていた私だが、そのうち心霊マニアたちがいなくなったこともあり、またぞろ、コンクリ塀によじ登ることとなった。ある夜、美乳ちゃんの入浴姿を堪能していたところ、ふいに前方から話し声が聞こえてきた。あわてて電柱の裏に隠れてみれば、3人の学生らしき少年が自転車に乗って近づいてくる。ガヤガヤと騒がしかった連中は塀の前で止まり、しばし無言になった。やがて1人がぼそっと口を開いた。「おまえ、ちょっと行ってこいよ」
「え、やだよ。おまえが行けばいいじゃん」はぁ、また来やがった。心霊なんていないっての。早く帰れ!いつまでもごちゃごちゃやってる少年どもにいらつき、電柱の影からそっと顔を出し・・・やべっ、一人と目があっちまった。
「おわ、出た! ナ、ナマ首!」
驚愕する私を残し、彼らは猛スピードで逃げ去っていった。え、そういうことだったの?

風俗の覆面調査員というおいしすぎる裏バイトの仕事内容

165_2020070914510146c.jpg166_202007091451023e6.jpg167_20200709145104755.jpg168_202007091451052e1.jpg169_20200709145107095.jpg170_202007091451080ac.jpg171_20200709145110f69.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
「オーナー!風俗初体験の女のコはね、最初についた客ですべてとしか言いようがありまへんわ」
「他の店のサービスは、ウチと比べてどうや?自分なら知っとるやろ」
「は、はぁ…」
「電話の応対とかちゃんとでけてるか?」
「いや、普通やと思いますよ」

目隠ししている間に彼氏のチンコが他人棒に変わるドMオナペットプレイ

1_202007081405114c1.jpg0065_201802250101303db_20190813223757a13.jpg0066_20180225010131118_20190813223758d34.jpg0067_201802250101337b5_20190813223800f40.jpg0076_20180302101858814_201908132238013b2.jpg0077_201803021018575c4_201908132238034f0.jpg
0131_20191227165819459.jpg居酒屋の段階で、女のコに軽いボディタッチをしておくと、飛躍的に相手との距離が縮まります。逆にコレがなければ、オチるものもオチません。とはいえ、単にべたべた触りまくるのは、キモイ男と思われるだけです。自然なタイミングは以下の6つです。9割型の女のコはMだと。でもこれ、単に性格がおとなしめとか、頼まれると断れないとかを意味しているだけのことが多々あり、我々の求める「イラマチオ好き」や「縛られたい」などではありません。はたして彼女は、本物のMなのか。探りを入れるにはこの方法で。
「へー、●●ちゃん、隠れドMだねえ」
「隠れ」によってイヤらしい印象を薄めつつ「ドM」と認定してしまえば、以降はエロい意味でのM話を進めやすくなります。
「ドMだったら目隠しとかも好きでしょ」
などと。

昨今「私、Mだから」って言うけど、それって本物のMなのか?

相手がMとわかったら、途端にSぶる男がいる。しかしそいつはあまりにわざとらしい。M女だって易々とはノッてこない。まずは、「オレもMなんだよ」と伝え、「どちらがMか勝負しよう」と持ちかけるのが正しい戦法だ。女はMっぽい行為(エッチのときの)を告白することで、より恥ずかしがり、M性を強めていく。そうしてひとしきり盛り上がったところで、「キミの話を聞いてたら、だんだんとSな気分になってきたよ」キャラを転換させよう。
見た目ではなく内面を重視する男だとアピールしたい。長く付き合える人、笑顔が似合う人、優しい雰囲気の人など、抽象的な表現を使うのがベターだ。芸能人で例えると誰か、などと聞かれる場合は、友近やベッキーなど、キャラクター重視のタレントを答えておけばいいだろう。AKBや北川景子など美貌がウリの子は、たとえどれほどファンであっても口に出さぬよう。
「私、気になってる人がいるんです」それじゃオトせなくない?
かといってその男を褒め称えれば、どんどん好きな気持ちが強まるだけで、あなたに好意は向かない。正しいのは「その男を気になってる君の気持ちは正しい」と、あくまで女自身を肯定することだ。これによってあなたは、「私を理解してくれる人」となる。
 その勢いで酔っぱらわせてしまえば、女の後ろめたさなど簡単に消滅する。そもそも気になってるだけで、彼氏ではないのだから。
「そんなヤツは駄目だよ」と。しかしこれ、印象は悪い。自分が悪口を言うぶんにはかまわないけど、あなたにまで否定される筋合いはない、と女は思う。例えていえば、家族の悪口を他人に言われたときのような複雑な気分と似ている。だからといって彼氏側に付いて彼女に説教するのも間違い。
 正解は「もし自分がキミの彼氏なら」という前提で、彼女の味方に付くスタンスだ。
「俺がキミの彼氏なら、そんなこと言わないのにな」
「俺が彼氏だったら、絶対放っておかないけどな」
 こんなふうに。
うざくてしょうがない血液型の話題だが、女は男が考える以上にこのオカルトを気にしている。利用しない手はない。ただ、相性うんぬんを勉強するのもかったるいので、以下の会話を使ってみよう。
 ポイントは先に相手の血液型を聞くこと。
「血液型なに?」
「Oだけど」
「うわー、おれ、過去に付き合った彼女、全員O型なんだよね。やっぱ何か縁があるのかなー」
 女の子の血液型が何であっても、今までの彼女がすべてその血液型だと答えるのだ。悪い気分にはさせないはずだ。
シークレットバトンで秘密を探る
ペットにしていた鐘れの同級生な発懲した。メールを送ったものの、マイミク登録すらされぬままやり取りは終了。これでかえって彼女の動向が気になってしょうがないのだ。日記も読みたいし最終ログイン時間から暇っぷりを探ってもみたい。
そこで考えた。フリーメールを使って別人を新たに、そいつで彼女のぺージな覗ぎに行けば?これなら聞題は……あった。彼女はBのページを訪れるはず。マイミクに俺を見つけ、関係を疑うだろう。ならばさらにもうーつのフリメで別人Cを、Bの紹介で登録すればどうか。これならCのマイミクにBはいても俺はいない。彼女がCの来訪を知ったところで、俺にたどり着く可能性は低いはずだ。作戦は的中した。頻繁に訪れても、彼女はCのページを見に来るだけで、俺どころがBの元にすらやってこない。監視が十分になったところで、さらに俺はシークレットバトンを投下した。これ、送られてきた質間メールに回答だけを書く遊びのことで、バトンが回ってくれば日記上で答える。知るのはバトンを送った者だけなので、回答しか見えない人々は「何に対する答だ?」とヤキモキするわけだ。面白いのはこのシークレットバトン、質問が知られないだけに回答者にも油断が生まれ、少々エッチなことにもつい答えてしまう性質がある。
Cは彼女にバトンを送った。序盤はありきたりな質問でスタートし、後半やや過激に。感じやすい?にくい?体験人数?最近Hしたのはいつ?なにせ彼女にとってCは他人。余裕で答えてきた。
オバチャンの逆援助相手?熟女オナペットに挑戦
オナニーパブの楽勝バイト
SnapCrab_NoName_2019-5-19_18-20-21_No-00.png
先日、フーゾク系専門の求人誌で見つけたこの募集広告。 
「朗読レディー募集・Hな本を読むだけ」 
業種・朗読バブなんて言われても、何のことやらさっばりわからないが、時給3-5千円はなんとも魅力的。
さっそく電話で問い合わせてみると、支配人らしき男性がこんな説明を始めた。お客さんの横に付いて、エッチな本を読んでほしいの。時間はー人40分くらいかな。となりで客かオナニーしてるけど、ノータッチでOKだから
ナニ、コレ。朗読パブとは早い話がオナニーパブのことらしい。エ口小説を読んであげるだけで興奮する男の人がいるとは思えないけど、お触りナシなら、まあなんとかガマンできそうだ。面接代わりに体験入店してみないかというので、とりあえす翌日の午後ー時、バイト先へと向かった。地下鉄六本木駅から徒歩、雑居ビルの中にあるその店は、一見フツーのパブといった感じな雰囲気を醸し出している。店は午後2時にオープン。私が初めて付いたのは30代半ばと思しきサラリーマンだった。さっそくお客の横に座り、ビールを注ぐ。
さて、ここかり官能小説の朗読だ。といっても、読むのはコテコテのエ口小説でなく、レディコミ口調の軽い文体のモノ。
「隣のオジサンの手がスカートに伸びてきて、もうヌレヌレになっちゃった」こんな感じでひたすら読みふけっていると、ズボンをズリ下げてシコシコしていたお客はやがて全裸に。よく見れば、もうビンビンだ。お客さんー人あたりの基本時間は40分。終了10分前にフィニッッシュ。
実は私、男の人がオナニーするのを初めて目の当たりにしたんだけど、予想以上にあっけなくてガッカリ。発射後、客は自分のイチモツをフキフキすると「じゃあ、またね」と妙にスッキリした顔で店を出ていった。世の中に楽勝バイトは数あれど、こんなにワリのいい職場はない。そこでバイト後、店長に明日から毎日入りたいんですけど」というと、返ってきたのは意外にも
「せいぜい週2くらいにしといてくれない」という答。なんでも、女のコはあくまでズリネタでしかないから、いつ来ても同じオカズじゃ常連客が飽きてしまうとのこと。うーん、なんとなくわかるような、わからないような・・
オナペットになるには1万円が必要
先日、オネーサマ好きの僕にとっては、実にそそられる広告を発見しました。これ、タ刊紙の三行広告に載っていたものなんですが、みなさんはどう思いますか。僕はこう考えました。男が欲しくてたまらない多岐川裕美似のスケべな奥さんが、年下の間男を求めているんじゃないかと。決して、冗談をいってるわけじゃありません。最近じゃ、巷ではオバサマ方が男を捕まえてエッチさせてもらう逆援助交際なんてのまであるこのご時世。有り得ないことじゃないでしよう。さっそく、広告に出ていた番号にかけてみると、「ハイ」と中年女性の声が。「Nの広告を見たんですけど・・」
「あ、そう。オナペットって意味わかるかしら。オエネサンがオナニーしてるのを見てあげたり、自分がしてあげたり。まあSMっぼくなっちゃうときとか、最後までイっちゃうときもあるんだけどね。大丈夫かしら」「…ハァ」
「そういう女性の方をー万円で紹介してるんですよ。年は40代がほとんど。」
オバサンによると、先にー万を指定の口座に振り込めば熟女4、5人分の電話を教えてくれるらしいのです。その後は自分でテキトーに連絡をつけて会えばOK。ただし、ここが重要なのですが、熟女サン方と会うときには初回のみ交通費としてー万円が必要となり、2回目以降はタダになるとのこと。要するに、最初はこっちが援助してあげるといっわけです。どうもイメージしていた内容とはかなりのギャップ。それどころか、ウサン臭い雰囲気すら漂ってきます。なにより募集とうたっておきながらこっちが先に金を振り込まないと、紹介してもらえない点がおかしい。金だけ取られて、後はナシの
ぶてというサギの可能性だって大アリです。また、たとえ熟女を紹介してもらえても会える保証はどこにもないし、会えてもトンでもない巨漢女やブスなバーサンだったら交通費がムダになってしまうし…。
結局、僕は金を振り込むことにしました。熟女に弱い僕にとっては、どうしても気になって仕方がなかったのです。たかがー万円、ダマされたらそれはそれで話のタネになると考えればいいじゃありませんか。さっそく銀行へ行き、指定の口座へ入金。翌日に再び電話を入れ、オバサンに振り込んだ旨を伝えると、僕の入金が確誌済みだったのか、相手はこう返してきました。「今回はサービスして5人教えるわね。じゃ、メモの用意はいいかしら」ついに、熟女の連絡先がー以下はその5人のラインナップです。
●埼玉県・川口市のYさん、45才。未亡人で身長160センチ、休董48キ口。
●都内・池袋のKさん、43才。身長163センチ、体重49キ口
●埼玉県・越谷のMさん。36才のバツイチOLで、身長ー59センチ、体重49キ口。
●横浜市のHさん、47才。未亡人で、身長158センチ、体車52キ口。
●埼玉県・大宮市のMさん、48才。160センチ、49キロ(この人は即日OKらしい)。とまあ、みなさん押しも押されぬ熟女だらけですが、意外だったのは彼女らの連絡先。5人のうち2人は男の番号だったのですが、2人は市外局番から始まる一般回線のソレ。もしや自宅?
まずは、いちばん若い越谷市のMさんの電詰してみましたが、コール音が鳴るだけでつながりません。次に、川口市のYさんヘダイヤル。と、すぐに中年オバサン独特のハスキーボイスが聞こえてくるじゃありませんか
「Mさんですか。あの、オナペット希望の男なんですけど」「ハイハイ」
「これって自宅の番号じゃないんですか」
「ちがうよ」「なんか未亡人だとか聞きましたけど」
「生き別れだけどね」「そうですか。で、とりあえず会ってもらえますか」
「そうねえ、明日の昼頃、も一度電詰してくださる?アタシ、たぶんいると思うからさ」
実にあっけなくアボ成功。ホントにいいんでしょうか、こんなんで。イヤ、僕でOKなのかという意味じゃなくて、ダマシである可能性がまだ捨て切れないのです。でも、おそらく逃げられることはないでしょう。なにせこっちは相手の自宅の番号を押さえているんですから。
翌日の正午、Yさんに雪話を入れてみると、「今日は0K」との返事。午後4時に川口駅に着いたら、電話をくれとのことでした。さっそくJR京浜東北線に乗り、現地へ。川口駅の東口で再び電話を入れると、すぐにYさんが出ました。「5分くらいで行くからさ。アパートの前で待っててよ。アタシの格好グレーつぽい感じかしらねえ」
果たして、オナペット君を欲しがっている熟女は…多岐川じゃなくて、やっばりフツーの中年女性でした。地味目のワンピースに、短めのパーマ。どこかり見てもその辺にいそーなオバチャンです。ムリもないでしょう。45才。芸能人じゃないかぎり、キレイな人なんてそうそういないですからね。
「どうしたの?気が乗らなければいいのョ。このまま帰ったって、交通費は要らないんだから」このオバサン、なかなか気を遣ってくれるいい人じゃないですか。「じゃ、とりあえずお話でも・・」と僕が切り出すと
「ナニを話すのよと一笑。アタシ早くいきたいわァ」独特のシャガレ声でそう言われたら、こっちもムゲにはできません。で結局、隣駅・西川口のホテル街へ。あまり期待はしていませんでしたか、一緒に風呂に入ってみて気ついたのは彼女のスタイルの良さ。身長160センチ、体重45キ口というプ口フィールはまんざらウソじゃなく、年のワリにかなり整ったプロポーションをしていました。彼女、若くして離婚し今はパートのバイトをしながら一人暮らしていると言ってましたが、オナニーやSM云々の変わった性癖はなく、ごくごくフツウにエッチしただけ。それでも、僕にはなかなか満足のいくひとときではありました。
★ま、オナペット募集とはいえ、単なるオバサンの援助だったわけですが、2度以降はタダなのを考えればー万の先行投資は決して悪くはないハズ。ところが、翌日、残りの4人に電話をかけてみると、ちょっとヘンなことに気つきました。例えば、池袋に住んでいるKさんに電話、あっさりつながったはいいのですが、地元じゃなくて川口市周辺で会いたいというのです。それに、越谷のMさん。「Mさんですか」と尋ねると、「違います」と切られてしまうのです。しかも、どこかで聞き覚えのあるハスキー声。ウーン、そういえば、5人の身長や体重のプロフィールがなんとなく似ているようなそうでないような。この5人の熟女がそれぞれホントに実在しているかどうか、ハッキリいってわからなくなってきました。まさか、あのYさんが5人なんて信じたくはないけどね、、、
めっちゃ美巨乳の女が登場します。マジで“めっちゃ”レベルです。この子が終始、目隠しされてて、彼氏におっぱいを揉まれるのはもちろん、フェラや本番までやっちゃうんですけど、途中で彼氏の友人がそろーっとやってきて、黙っておっぱいを触るわけです。でも目隠ししてるから気づかないんですね。さすがに手が3本以上になるとヤバイから、そのとき彼氏は手を宙に浮かせてるんですけど、その様子がおもしろい。それにしても手が入れ替わってもわからないなんて、女ってのは鈍感なんですね。チンコの入れ替わりも見てみたいものです。
カテゴリ
タグ

押しの強い男はモテる!?今時、ナンパで壁ドン顎クイは女の子に有効なのか

SnapCrab_NoName_2020-2-12_13-46-25_No-00.png

お見合いパーティ会場へ。その中に、やけに食い付いてくる女がいた。39才のヨウコさんだ。「その帽子取るとどんな感じなんですか?あ、そっちのほうがいいよ。かわいいかわいい」
三十半ばの男に向かって「かわいい」はどうかと思うが、この食い付きをスルーするのはもったいない。カップルになりましょう。パーティ終了後、一緒に会場を出たところで、彼女が声を弾ませる。「じゃあ、ゴハンでも行きますか?」
ノリノリですな。会場近くの居酒屋へ。39才という年齢は、婚活的には9回裏2アウト。さすがに悩みも多いらしい。彼女が語る恋愛論を聞くうちに、あっという間に2時間ほどが経過した。店を出たのは、夜11時だ。さてそろそろ壁ドンといきましょう。駅へ向かって歩いていくと、まもなく長い壁が見えてきた。何とか立ち止まらせたいが…。何気に体をくっつけてグイグイ押して行く。
「えっ、えっ、どうしたの?」「…寒いんで」「はははっ。センちゃん、かわいいー」
 腕を絡めてきた。こりゃいいや。ここぞとばかりにグイグイ押していく。彼女は壁のほうへ壁の方へ。と、そこでさっと腕が外された。
「ちょっ、ちょっと。ちょっとセンちゃん、何すんの」「…いや、冗談冗談」
やっぱり歩きながら壁に追い込むのは不自然か。
「もう〜センちゃん酔ってるんでしょ?」「いやそうでもないけど」
「もう明日もあるし、早く帰るよ」
 えっ? 帰る? いやいやこれからでしょ。「ヨウコさんは、もう帰る感じなの?」「そりゃあもう帰るよ。センちゃん何線?私は京浜東北だけど」
スマホで時刻表を見る彼女。何だかマジで帰るつもりだ。ちょっと待てよ。ちょうど目の前の大きな柱の前に立った。彼女をぐいっと押して、壁ドン!「帰んなよ!」どうだ?
次の瞬間、彼女の手がオレのアゴをアッパーカットのように突き上げた。
「仙ちゃん酔ってるじゃん。もう帰るよ!」「酔ってないよ。いや、お前に酔ってるかもな」
さっきまでヨウコさんって呼んでたのに、お前なんて言っちゃった。怒らないでね。と祈ってみたけれど、彼女はさっさと信号を渡り、バイバイと手を振って帰っていった。くぅ、9回裏2アウトの女にまでフラれるなんて。ところが翌日「昨日はありがとう」という内容のメールを送ると、「またゴハン食べに行こ」と返事がきた。まだ脈はある。再チャレンジと参ろう。約束の金曜、夜7時。新宿。待ち合わせ場所に、ヨウコさんは時間ピッタシにやってきた。
「あー、この前と帽子ちがうんだ〜。これもかわいいかわいい」
 あいかわらずノリはいい。今日こそはキメてやる。居酒屋へインだ。
「ヨウコさんは友達になんて呼ばれるの?」「ヨウコとか、ヨウちゃんとか」
「じゃあオレはヨウコって呼ぶよ」「わかったー」
昨日の「お前」はさすがにマズかったろう。今夜の最後の詰めのところでは「ヨウコ」を使うとしよう。「ヨウコと一緒にいるとなんだか落ち着くよ」
「ほんとー? センちゃん口が上手いよね」「ホントだって。あれからずっとヨウコのこと考えてたもん」「またまた〜」
2軒目はバーへ。さすが9回裏2アウトだけあって、きっちりお付き合いしてくれるところはありがたい。またもや辛気クサイ恋愛論を聞かされるうちに、期待通り終電がなくなり、バーを出たのは深夜の2時だ。「じゃあどうしようかな?」
もうアレを使うまでもない気がしてきたが、最後の詰めにかかるとしよう。手を握ろうとしたとき、彼女がすーっと大通りのほうに歩き出した。
「私はタクシーで帰るよ」マジか! ここで帰るって? 
イラっとした勢いで、そばにあった電柱に、壁ドン!
「帰さねーよ。オレ、今日はヨウコと一晩中愛を語りたい」「ちょっとあせり過ぎだって」
「そんなことないよ」「いやいや。とりあえずちょっとタンマ。下見て下」
オレたちが立っていたのはゴミ捨て場だった。げっ、しくじった。いったん冷静に戻る。
「ごめんごめん」「仙ちゃん酔ってるでしょ?」「いや、酔ってはいないけど…」「もぉ〜」
頬を膨らましているが、目は笑っている。怒ってはいない。もう1回チャレンジだ。ちょっと進んだ先に手ごろな電柱があった。よし、壁ドン!「ヨウコ、ゴミはもうないよ。オレの目を見て」
「もぉ何なのぉ〜、仙ちゃん。笑っちゃうんだけど」
「照れなくていいから。ヨウコの気持ちはわかってんだよ、顔に書いてあるし」
顔をぐっと近付けていく。「はいはい。もう帰るよ。酔っぱらいは嫌いだし」
そのまま一人でグングン歩いて行く彼女。なんでだよ!数日後のメールで彼女からこんなのが来た。
『壁ドンやってるのわかったけど、ああいうのは特別好きな人にされたいものだよ?』
舌打ちして、オレはボロアパートの壁をドンッと殴った。

もう一つ今時、ナンパで壁ドンは有効なのか

『壁ドン』をご存じだろうか。『ありのままで』や『ダメよ〜ダメダメ』ほど有名ではないが、2014年の流行語のひとつだ。一応説明すると、壁際で女が男に迫られるとき、壁にドンと手を突かれるシチュエーションのことをいう。
壁ドン。「オレの女になれよ」壁ドン。「他の男なんて見てんじゃねー」
みたいに、命令口調で口説かれるのが典型的なパターンだ。世の女どもは、ドラマや漫画なんかでこのシーンを見ると、胸キュンするらしい。こんな強引に口説かれてみたいわってなことのようだ。
ふ〜ん。壁に手を突くだけなら簡単じゃん。タダだし。壁ドン系のドラマだと、イケメン上司と新人OLみたいな組み合わせが多いようだが、あいにくオレにはそんな都合のいい相手はいない。ターゲットは新しく探そう。日曜、夕方、新宿駅前に向かった。休日のせいもあり、そこかしこの壁際に待ち合わせの女の子が立っている。まさに壁ドンしてくれと言わんばかりの状況だ。待ち合わせってことは、この後どこかへ行ってしまうのだろうけど、連絡先交換くらいはできるでしょう。目星を付けた女の子に近付いていく。「寒いね」「…そうですね」「ぼくも待ち合わせなんだけどね」
「…そうなんですか」
 無視ではない。ちょっと照れ笑いしてるし。さっそく一歩近づき、腕をすっと伸ばして壁ドン! 瞬間、彼女がビクっとした。「驚いた顔もかわいいじゃん」
 キマったはずだが、彼女はさっと下を向き、忙しそうにスマホを操作し始める。
「忙しそうじゃん」「……」「なあ、連絡先教えてみないか?」
 そそくさと逃げられてしまった。続いて、すぐそばの待ち合わせガールの元へ。
「寒いね」「あ…はい」すかさず壁ドン!
「寒い日は暖まりたいだろ?」「え…」
「でも待ち合わせしてるなら、連絡先交換だけでもいいと思うぜ」「ヒッ」奇声を発して走り去ってしまった。やはり待ち合わせ女は厳しいようだ。これからデートだ買い物だする前に壁ドンされても困ってしまうのだろう。なので今度はブラブラ歩いてる女に狙いを定めた。おっと、あのミニスカちゃんに行ってみるか。歩道をとぼとぼ歩いているところを、背後からそっと近づく。
「ちょっとオネーさん、ごめんなさい」「……」
無視だ。しかしめげてはいけない。歩道のすぐそばは伊勢丹の壁なのだから。前方に回って、通せんぼをする形で壁ドン!「いい脚してるじゃん」「やめてください!」
一蹴されちまった。どいつもこいつもまったく胸キュンしてないみたいだ。失敗したから言うわけではないが、ここまではウォーミングアップのようなものだ。やはり壁ドンは、ある程度打ち解けた関係じゃないと有効じゃないのだろう。

昼間にナンパでの成功率が上がる穴場・ワインを飲む人妻やOLをナンパできるサイゼリヤ

0058_2020022211434508d.jpg0060_202003041556072a3.jpg0066_202003150548207ce.jpg
昼間の団地妻人妻を口説くためセールスのバイトを始めた僕
新聞配達のアルバイトに励む大学生といえば、親からの仕送りもなく、販売所の寮でストイックな暮らしを送る苦学生というイメ—ジがある。確かに中にはいるのだろう。そんな苦労を絵に描いたような学生が。しかし、少なくとも僕は違う。生活のためでも健康のためでもない。僕がこのバイト
を始めたのは、勧誘先の人妻を口説くためなのだ。
洗剤を渡すの忘れちやって
たった2つの単位を落としたばかりに卒業できず、2回目の大学4回生を送ることになったは4月、僕は手ごろなアルバイト先を探していた。留年したにもかかわらず田舎の親からの仕送りが月1 5万。
贅沢しなければ、バイト無しでも暮らしていけたが、なんせ出席すべき授業がほとんどないから、毎日ヒマで仕方ない。この有り余った時間はやはり仕事で潰すのが賢明かと考えた。
さっそく近くのコンビニで求人誌を買い、ついでにエロ雑誌を立ち読みしていたとき、団地妻の告白というベタな題名が付いた記事が目に飛び込んできた。
「私、エッチしたくなるとセールスの人を家に誘っちゃうの。特に新聞拡張員さんはワイルドな感じでいちばん燃えちゃう…」
おいおい、そんなスケベな人妻がいるかよ。いかにもウソくさいぜ。
とは思ったものの、発想は悪くない。新聞勧誘の仕事なら人妻と接する機会は少なくない。さすがに自らモーションをかけてくる主婦はいないにせよ若い学生である僕がアプローチしたら、落ちる主婦もいるんじゃなかろうか。昔から人妻には、この上なくソソられてきた僕だ。
いい機会だろう。2、3力月やってみるベ。成果がなければ他のバイトを探すまでだ。
最後は判子を押してしまう奥さん
バイト先は自宅アパー卜近くの新聞販売所に決まった。仕事は配達(朝2時半〜6時& 夕方3時〜5時) と勧誘(11時30分〜昼2時30分& 夜7時〜日時。拡張と購読者の契約延長の2種類) 。勧誘だけってのは無理らしい。眠い目をこすりつつ配達をこなし、昼間、勧誘で各家を回りながら、自分好みの奥様
を探す。
が、想像と現実は違う。拡張で訪れても、大半の家庭がドアさえ開けてくれないのだ。では、契約延長の際、アプローチをかけるのはどうだ。これなら居留守や門前払いを食らうこともないし、夕—ゲ
ットの数も十分だ(400軒ほど受け持ちがある) 。
バイトを始めて10日目。11階建ての高級マンションに住む高田さんの家を訪れた。ドア越しに顔を覗かせたのは、30代半ばの奥さん。石野陽子似で実に色っぽい。ああこんな奥さんとエッチできたらなあ。下心はひた隠し、必死に契約延長を迫る。と最初は
「ダンナに相談しないと」と渋っていたにも関わらず、僕の熱意に負けたか、最後は奥さん、あっさり承諾してしまう。押しに弱いタイプ。付け入るスキは十分だ。とりあえず、その日は判子だけ押してもらい退散。3日後の昼下がり、僕は改めて彼女の元を訪れた。
「どうしたの?」
驚いた表情の奥さんに、洗剤を渡す僕。
「この前、景品を渡すの忘れちやって。黙っとこうかと思ったんだけど…奥さんがあんまり綺麗だったから」「まあ、うまいこと言って」よし、反応は悪くね—ぞ。
「でも、そんなにカワイかったら、ダンナさんから怒られたこととかないでしよ」
「そんなないわよ」
「え〜、だって大事にされてそうですよ」
「ははは。子供ができる前までは、ね」
少し心を許したか、奥さんのロが滑らかになっていく。何でも、最近はダンナが仕事にかまけロクに家族サービスもしてくれないらしい。彼女の顔には不満な様子がありありだ。
よしよし。そういうことなら、ここらで用意しておいたセリフを口にしよう。
「どうすか。今度、ボクと一緒にお昼ごはんでも?たまにはストレス解消しないと」
「そうねえ…」
「別に深い意味ないすから。ま、井戸端会議みたいなもんだと思ってください。八八」
「…考えとくわ」
2,3時間だけ寝かせてもらえませんか?
5日後、彼女の娘が幼園に行ってるスキを見計らい、三度、奥さんの元へ。
「この前の話なんですけど、今日なんかどうですか」
「う〜ん、でもお…」
困ったような表情を浮かべる奥さん。周囲の目が気になるんだろう。なに、それぐらい計算済みだ。
「じゃあ、奥さんの手料理ごちそうしてくれません。最近、お袋の味とか食べてないんすよれ。ダメすか?」
「…何もないけど、いい?」「ぜんぜん!」
「じゃあ、どうぞ。狭いとこですけど(笑)」
彼女の案内で部屋の中へ
白を基調としたリビングに、手前がお風呂、左手が子供部屋。あの扉が寝室だろうか。急に胸が高鳴ってくる。リビングで手製のキムチチャーハンを食べた後、僕はまたも用意してきたセリフを彼女の耳元で曝いた。
「すいません。2時間だけ寝かせてもらえませんか?」
「僕ら朝から仕事やってるんで、このぐらいがいちばん眠くって」
「少しで良いんだったら…」「すいません、ホント」
寝室には、コットンの青いカバーで覆われたダブルベッドが置かれていた。興奮で喉がへばりつきそうだ。僕を案内し、奥さんはそそくさと部屋を出ていこうとする。そこを迷わず後ろから抱きしめた。「最初、見たときから好きだったんです」
「ダメよ…」「絶対に迷惑かけたりしないから、ね、いいでしよ」
返事を待たずに、僕は奥さんに覆い被さった。奥さんとはその後、3カ月間、続いた。終わったのは旦那にバレたからじゃない。正直、僕が飽きたのだ。
以後、僕が手をつけた主婦は都合5人。このまま続けたらもっと成果は上がりそうだが、そうもいかない。春からは某メーカーで新入社員として働くことが決まっている。
昼間にナンパでの成功率が上がる穴場

サイゼリヤの間違い探しナンパ、店に置いてある、激ムズの間違い探しゲームを利用し、女客に「これ、答えわかる?」と自然に近づく画期的なナンパ法で、なんと戦果はわずか1週間で2勝。実はこの成功の半分は、たまたま発見したある法則のおかげでもある。いったいどういうことか、ご報告しよう。それまで一度もサイゼリヤ(以下・サイゼ)に行ったことのなかった俺だが、昼メシを食いに地元の店舗にはじめて足を運んだ。ナンパするには時間が早すぎるが、とりあえず下見をしておくのも悪くはない。ほう、これがあの間違い探しか。なるほど、たしかに難しいな。全然わかんねーや。なんてことをやっているうち、ふと気になる女客の存在に気づいた。まだ明るいうちから、1・5リットルのワインボトルを目の前に置き、ぐいぐいと水を飲むような勢いで飲んでいる。どえらい酒豪だ。歳は30前後。見たところツレがいる気配もないし、声をかけてみよう。
「ちょっといい? いま間違い探しやってるんだけど、すごく難しくて…。これわかる?」しばらく女はうつろな表情でこちらを見てから、ようやく口を開いた。
「…間違い探し? てかさ、これってナンパだよね? 店の中で声かけてくるとかウケるんだけど」口からフワッとアルコール臭が漂ってくる。ま、あんなに飲んでりゃ当たり前か。でも反応は悪くないぞ。いや、実際は〝悪くない〟どころではなかった。
「ちょうどカラオケでも行きたい気分だったんだよね。オニーサンおごってくれる?」
「え、カラオケ? 全然いいよ。行こう行こう!」
結論から言うと、この後、カラオケボックスの中で彼女と一戦交えることに成功した。それも必死に口説くとか、そういう努力を一切することなく、むしろ女の方から積極的にいちゃついてきたというのが実情だ。恐ろしいまでの幸運と言うほかない。こんなヤリマンと巡り会えるなんて!セックス後も、しばらくカラオケタイムが続いた。彼女はジュディマリなんぞを熱唱しつつ、焼酎ロックをガブ飲みしている。「本当によく飲むね」
「あー、私、アル中だから。今も2日前から飲みっぱなしなんだよね。何かかったるいし、今日は仕事休もうかな」彼女(29才)の仕事はセクキャバで普段から業務中でもベロベロになっているそうな。「へえ。だから昼間っからあんなに飲んでたんだ?」
「そう。サイゼって酒がチョー安いじゃん?しかも女1人でも入りやすいから、けっこうお仲間もいたりするんだよね」
いつも同じ店で飲んでいると店員にアル中と思われるため、あちこちのサイゼに出かけるという彼女だが、行く先々でアル中女を目にするらしい。「なんでアル中ってわかるの?」
「そんなの一発だって。アル中ってさ、だいたい内臓が弱ってるから体が食べ物を受け付けないんだよね。だから昼ごろ、テーブルにワインボトルだけ置いて飲んでる女は、ほぼアル中と思って間違いないよ」天の声を聞く思いだった。アル中はメンヘラと同じく、典型的なヤリマン要員だ。それがサイゼに大量生息しているだと? 大スクープじゃないか。かくしてその後、地元近辺のサイゼを探索して回ったところ、トライ2日目にしてあっさりと結果を出した。セクキャバ嬢が教えてくれたとおりの特徴を持った女を見つけ、例の間違い探しで接近してみれば、とんとん拍子で連れ出しに成功。なんと女の自宅アパートでさんざんヤリまくることができたのだ。ワンダホー!
 ちなみにこの女は子持ちの主婦(35才)で、アル中が原因で離婚の瀬戸際に立たされているとのことだったが、そんな状況でも見知らぬ男を平気で家に連れこむのだから狂ってる。アル中の自暴自棄っぷり、恐るべしといったところだ。というわけで皆さん、サイゼでのナンパは、間違い探しにプラスして、アル中発見を加えると完成形となります。お試しあれ。

おぼこいアルバイト新人はとにかく強引に押すのみ
毎年4月になると、おぼこいバイト店員が増えますよね。高校を出たばかりなのか、上京したばかりなのか、まだ右も左もわからない様子がかわいいものです。彼女らには強引な直球勝負が一番です。レジでアカ抜けない女を見つけたら、すかさずこうです。
「ねえ、バイト終わったら、ご飯でも一緒にどう?」「え…」
「連絡先ここに書いて」「あ、あの…」「ま、いいから早く早く」
拒まれたらさっさと立ち去るしかありませんが、中にはいるんです、押しに負けてしまう子が。社会経験がとぼしく接客に慣れていない若い子は、客の機嫌を損ねてはいけないという考えがはたらくのかもしれません。こうなればグイグイ押しまくるのみです。強引にアポってしまい強引に口説いて、強引にホテルへ。最初の連絡先ゲットさえ成功すれば、最終目的までの成功率は5割を超えます。
処女の子を自宅に連れ込むことに成功したが・・・

パーティで出会った女からその後、返信が来ることはなかった。
《来月に入ってからごはんいきたいです》
そのメールを真に受けてからしばらくは、(女の)ポルシェに乗って、バーニーズニューヨークへ。六本木ヒルズの後は、ウォーターベッドでイチャイチャと、先方の懐と股間に妄想を広げていたのに、満を持して送った誘いのメールは空振りに終わったのだった。賃金格差が広がりつつあるこの日本。彼女からすれば、オレはそこらの貧乏人だったに違いない。玉の輿どころか、再会も果たせずに桜は散った。日曜日。新宿駅近くで、デニムのミニスカートを履いた若い女がウロウロしていた。スカートから伸びる足は白く、均整がとれている。何かを探しているようで何もやることがないような不自然な動きが気になり、しばらく尾行を続けると、ブロードバンドの勧誘に引っかかったり本屋で立ち読みをしたりと、かなり暇な様子だ。早速、声をかけてみる。

「こんにちは。どこに行くの?」
「今、予定が空いたから、友達に遊ぼうってメールを打ってたとこやねん」
「えらいなまってるね。どこの子?関西人?」
「そうやで。大阪の河内長野ってとこ」
オレと同郷だ。なんたる奇遇。これはチャンスに違いない。名前はレイコ。アルバイトをしながらバンドを続ける19才。顔はフジテレビのアナウンサー・佐々木恭子に若干似ている。美人ではないが、スリムな体型がオレ好みだ。上京に理由はなく、単に来たかっただけらしい。
「後のことなんか考えても仕方ないもん。レイコは今したいことをするねん」
刹那的ってことは即エッチもありか?期待が膨らむ。カラオケに誘うと、「うん、ええよ。何歌う?」と素直に付いてきた。室内では横並びに座り、太ももと太ももが大接近。しかも、幸運なことにレイコはスピーカーから聞こえる音が気に食わないのか、身体を倒しながら機械本体を触り始めた。ミニスカートからパンツが丸見えである。誘っているのか?

「ちょっと近づいていい?」聞こえないのか、それともOKの意思表示なのか?期待が膨らむ。彼女は浜崎あゆみを熱唱し続けている。調子に乗って近づくと、肘にレイコの胸が当たった。もしかしたらこのままキスぐらいは…・・・。そう思って急接近を仕掛けたとき、「歌いにくいよ、エロ」と叱責の声が飛んだ。
「ごめん。光の加減でディスプレイが見にくかったから・・・」
とっさに言い訳を口にするオレ。こりや脈なしか。カラオケの後、ゲーセンで遊ぶうちに雨が降ってきた。体を触れないなら、もう帰りたいところだ。しかし、そんな投げやりな気分で言ったことばが幸運を呼んだのだから世の中わからない。
「雨も降ってきたし、もう遅いからタクシーで帰るけど、家に来るか?」
「え、いいの?」いいの?と言いたいのはこっちのセリフだ。来たかったんなら、最初から言えって。カラオケ3時間分の金と体力を返してくれ!舌打ちをしつつも、俄然、股間に力がみなぎる。

家に着くと、レイコは「い部屋やなぁ」「落ち着くわ一」を連呼した。しかも、驚いたことに、あれだけカラオケで接触を嫌っていたくせに、コタツに入るや否や、大胆にも「ブラをとっていい?」と聞いてくる。「何で?締め付けがきついんか?」「ちょっとムラムラしてきたから……」な、なんてことを!こんな大胆な誘惑、聞いたことがないぞ!ブラ外しを境に、レイコは迫ってきた。
「いつもどうやって寝てるの?」「眠たいから横になってええ?」
「この布団あったかそうやわ」
さらに、カラオケではエロ扱いされたオレが、いつの間にか「しん君」と呼ばれ、「一緒に布団に入ってよ」とまで言われた。もちろんですとも!よろこんで布団に入ると、すかさず抱きしめてくる。「私、すごいエロやけど、大丈夫?」「オレのほうが工口やで」「じゃあ、胸触って」すでに完全に勃起していた。10代の透き通るような肌。オレ好みのスレンダーな足。

しかも工口宣言。いつたるで!まず手による乳首愛撫で5分が過ぎた。レイコは目を閉じて気持ち良さそうだ。そして口での愛撫が10分。そろそろ下へと移動しよう。すると、レイコから待ったの声がかかる。「焦らないで」
仕方なく胸への愛撫をさらに10分。さすがに疲れ果て、正直、舌もつりそうだ。
「ちょっとしんどいんやけど、なあ、そろそろ下に行ってもええか」
「・・・・」
驚いたことにレイコは眠っていた。1時間が経過したころレイコが目を覚ました。
「なあ、お願い。もう1回胸を触って」
またやり直しだ。手での愛撫、口での愛撫を10分。幸いだったのは、今度は股間への
愛撫を許可されたことだ。自分から「指を入れて」と求めてきたのだ。
「クリトリスじゃなくて、指をいきなり入れるんか?」
「うん。それが気持ちいいねん」
レイコがオレの左手を股間まで誘導する。モタモタして晋ないで、早く入れろと言わんばかりだ。リクエストに応え中指を挿入すると、中はもうツグショグショだ。

「すごい濡れてるよ」「だって、レイコは工口やもん。でも私、処女やで」
「なんで、処女が指を入れるんや」「指は入るけど、男の人のは入らへんの」
「彼氏とどうしてたんや」「全部、口でやってた。だからすぐ浮気されたんかもしれんけど。でもその分、テク二シャンやで」
「テクニシャンやったら、オレもイカせてよ」「今度会ったとき、5回でも6回でもイカせてあげるから、今日は私を触って」

触ってくれとお互いの性器に手を誘導し合って論争した。結果、オレもレイコも頑なに触ることを拒否した。彼女が妥協案としてオナニーを見せ合うことを提案してきた。「これで丸く収まるやんね」とレイコ。

「それやったら家でオナニーするのと一緒やん」「違うよ。しん君が隣で寄り添ってくれるだけで感じ方が違うもん」毒づきながらも従った。途中、エッチな言葉をかけてと言われ、それにも従った。

「このメス豚!」「そんなんじやあかんよ。もっと違う言葉にして」
「いつからそんな売女になったんや!」「それも違うよ」「どうしたらえの」
「もっと工口本とかに出てくる言葉をかけてよ。こんなに濡らして、恥ずかしくないしくないのかとか」「こんなに濡らして、恥ずかしくないしくないのか」
「同じ言葉じゃなくて、もっと自分で考えてや」・・・なんなんだこれは

路上販売員の学生バイトをナンパ

ご存じ、路上販売員のねちゃんである。にしても、ヤツらの何と工口いことよ。今後暑くなるにつれ、水着路上セールスなんて大胆不敵な連中も登場しそうで、男はもうムラムラしっぱなし。
今回は「軽い、美味い、エロい」の3拍子が揃った上玉路上販売員をゼヒー

西武百貨店の前で、20代後半と思しきムッチリスカートの販売員が3,4人、道行く人に声をかけている。
「クラブオンカード、いかがですかぁ?」
知り合いの派遣会社社員によれば、路上販売員は、学生バイトや契約社員が多いため、総じて鉄板率(=すぐヤラせる確率)が高いらしい。中には、芸能プロダクションやモデル事務所から派遣されているプチイベントコンパニオンも多いそうだ。
んじゃ、まずはあのケバ目のオナゴに声をかけてみつか。
「(名刺を差し出しながら)これ、受け取って。仕事終わったら、電話してよ」
「あ、はい」
そうそう。おいしいモノ食べさせてあげるから、後で必ず連絡してくるんだよ。あちこちの販売員に刺を配りながら、足は中央改札口付近へ。と、ここで想定外の幸運にめぐり合った。「夏の旅行」という旗の周りに、パンフレットを配るジュリアナ風味のオナゴが4〜5人。その中の1人がオレの真横に歩み寄ってくるではないか。
「旅行会社○○で〜す。良かったら、パンフレットだけでも見ていきませんかぁ」
「旅行?いいねえ」
歳の頃なら、20代前半。ピンクの薄い口紅に茶色のロング。ジャガー横田ばりの気の強そうなオナゴだが、ドMのオレにはちょうどいいぞ。
「ところで、お姉ちゃんは、夜はどこのスナックに勤めてるの?」
「・・00」
「契約はしないけど、軽〜く遊ぼうか。人妻?子供、オレもいるんだよね」
「遊びません!それに結婚もしてません.子供はいません!」
怒ってるのか、ジャガー。こりやよほどのS女だな。だったら、さらに追い打ちをかけてやろうか。意気込んだ矢先、裏方から男の匂いが漂ってきた。
「どうしました?契約ブースはこちらになります」
立っていたのは、これまたジャガー横田の旦那のようなヤセギスのメガネ男。お2人さん、どうぞお幸せに〜。

山手線で新宿駅に移動すると、南口のファッションビルの前で、早くも携帯ショップの路上販売女を発見した。全部で4,5人はいるか。中年女が現場監督をしてるため、
なかなかオナゴに近づけない。ひとまず、仕事が終わるのを待つか。
夜7時半、閉鎖されたシャッターの陰から見覚えのある顔が出てきた。昼間の
Tシャツ姿とはうってかわり、ギンガムチェックのワンピースを着た彼女は、まさにセレブなお嬢様。行け!
「どうもどうも。さっきからずっと君だけを見ていた。つまり、張り込んでいたんだよ」
歌舞伎町方面に歩を進めようとする彼女を引き止める。
「はい?張り込み?怖いんですけど。怪しいんですけど」
「そりやあ、昔ながらにオレは怪しいよ、生まれたときから怪しいんだよね。で、なんですかぁ?」
「(笑)。なんですかぁ?ってアタシのセリフだし」
彼女の名前は由季(仮名20才)。青○学院大学3年の才女で、週4回は携帯促販のバイトをしているという。
「だって、キャバとかやるのもいいけど、就職のときバレるって言うじゃん。それに、VlP系のオジサンと知り合うのは、パーティとかで充分だしい」
セレブ学生っていうか、すれっからしの風俗嬢じゃん。この手のオナゴってのは、セックスも淡白なんだよな…。
「お兄さん、何をブッブッ言ってるの?意味不明なこと言ってないで、誘うんだったら表参道にしてよ。フレンチがいいのよ」
気乗りがしないままタクシーを飛ばし、表参道へ。入ったのはフランス料理屋ではなく、馴染みの串焼き屋だ。
オレが焼酎、彼女が烏龍茶をオーダー。乾杯する間もなく、重〜い空気が流れ始めた。「路上販売は長いのか?」「短いよ」
「路上ならスカウトマンになればいいのに」「ムリ」
「好きな体位は?」「エッチは嫌い」
「::」「(やきとりを食べながら)不味い、不味い」
人をナメるにもほどがあるが、それでも串焼きを3人前も食べやがるから腹が立つ。まるで悪夢のようだ。夜9時、オンナがシレっと咳いた。
「あ、田中さんから電話だ。迎えが来ちゃった。あ、ヒルズのクラブで会った人。じゃ〜ね〜」

オンナと別れ、駅に向かおうとした瞬間、携帯に見知らぬ番号が着信した。
「あのぉ、昼間に名刺をもらったんですけどぉ。電話しろって言ったから電話しましたぁ。何ですかぁ?」
昼間、撒いておいたエサに鼠が食らいついたらしい。敬語まじりながら、どうにもアホそうな話し方だ。むろん、顔なんて覚えていないが、口調から察するに「ちよいブス」「ちよい足太い」といったところか。昨今はブスブームだし、許して進ぜよう。
果たして、約束の新宿東口みずほ銀行前に出現したオナゴはオレをめっぽう興奮させた。身長142,3センチの華箸な体。清潔感のあるブラウスからは、小振りなピンクブラが覗いている。銀行員を彷彿とさせるタイトな黒スカー卜もいい。想像以上じゃん!オレ、こんな女に声をかけたつけ?記憶にないんですけど。
「いまいくつだつけ?」
「25才。名前はエリカだよ。携帯の販売って、意外と足が疲れるんですよぉ」
電話で話したときよりも、しっかりとした受け答えだ。
「あの、いきなり私のこと呼び出して、何なんですかぁ?」
「何ですかぁ?じゃないんだよ。大人なんだから。なぁ、わかるだろ?」
「あはは。どういうことですかぁ?」
「メシでも食おうってことさ・悪いようにはしない」
「う〜ん。わかったぁ」
そのまま歌舞伎町に移動し、風林会館近辺の小料理屋へ。カウンターに座るなり、オナゴは日本酒を注文した。いいノリだねえ。
「アタシ、本気で将来、販売の仕事をしたいんですよ。でも、いまは販売のノ
ウハウを学びたくってアルバイトなの」日本酒をチビリチビリ畷りながら、聞きもしない「夢」を語り始めるエリカ。この手のおバカさんは《洗脳》がいちばん効果的だ。
「オマエが売っているのは何だ?」
「携帯だよ。将来は雑貨屋をやりたくて、そのためには販売のテクニックを……」
「オマエは携帯を売っているのか?」
「うん、いまはそうだよ」
オレの無意味な質問にも、彼女が必死になって答える。こりや赤子の手を捻るようなもんだわ。

怒られまくって心が弱っているバイトちゃん

1年前の話だ。いきつけの中華屋に新人バイトが入った。顔は地味だが、20代特有の瑞々しい清潔感があり、決して悪くはない。胸だってデカいし。そんなわけで以降、店に行くとなんとなく彼女を気にするようになったのだが、どうやらドンくさい性格のようで、店主に四六時中、怒られている。
「バカ、ここに皿を置くなっていっただろ! 何べん言えば覚えるんだ、タコ!」
もともとこの店、料理の味はバツグンにウマいのだが、店主がバイトをドヤすことでも有名で、些細
なミスにもすぐに雷を落とす。あんなに怒られまくっていてはいずれ彼女も辞めてしまう。その前になんとかお近づきになれないものか。頭を絞ってもたいして名案は浮かばず、結局、シンプルにメモ帳に文章を書いて渡すことに。
内容もごくありきたりだ。「いきなりすいません。タイプなのでお友達になりたいと思って書きました。オジサンですがよろしくお願いします」。こんなんで大丈夫なのか?
しかしメモ紙を握りしめて立ち上がろうとした瞬間、その日も彼女が怒鳴られていたことを思い出し、少し書き足したくなった。
「追伸・店主のオヤジがよく怒っているけど、あれはああいう性格だから気にしない方がいいですよ。僕はいつだって応援しています」
結果から言おう。この手紙を渡した直後、彼女から連絡が届き、とんとん拍子でセックスする間柄に。おまけに彼女とのセフレ関係はいまもなお続いている。分析するに、このラッキーは絶対に最後の追伸部分によるものだと固く信じている。でなければ、こんな40過ぎの既婚者が20代の女をセフレにできるわけないのだから。怒られまくって心が弱っているバイトちゃんには、励ましの言葉がことのほか響くのは間違いない。
ワインを飲む人妻やOLをナンパできるサイゼリヤ
アル中の女の何がイイかって、大半がヤリマンだという事実だ。アルコール依存というのは一種の精神病なので、病的にセックスが好きなメンヘラともどこか通じるところがあるんだろう。さて、そんなアル中女がホイホイと見つかる場所が、全国いたるところにあるのをご存じか。
ファミレスチェーンの「サイゼリヤ」である。ここ、食い物もそうだが、酒も驚くほど安い。グラスワインが1杯100円、500ミリのデカンタで400円、1・5リットルのビッグボトルに至っては千円ほどで飲めるのだ。アル中は日々酒浸りの生活を送っているので、なるべく安く飲めることにポイントを置く。その意味でサイゼリヤ以上にコスパのいい店はなく、必然的にアル中がぞろぞろと集まってくるわけだ。
しかも、たくさんの客からアル中女を見分けることもたやすい。まだ明るい昼間の時間帯に、ワインのでかいボトルをドンと置き、食い物も喰わずにひたすら飲んでいる女がソレだ。なぜならアル中は
内臓が弱っているため、食い物を受け付けないからだ。何か食っているとしてもせいぜいスープ類く
らいだろう。またサイゼには激ムズで有名な間違い探しクイズが各テーブルに置かれている。声かけの際、「これ答えがわかんないんだけど解ける?」と近づけば自然に話し始められる。何から何まで便利なファミレスである。
彼氏と別れたばかりの女とその友達の会話

採取したかったネタが『別れ話』である。が、これがなかなが難しい。さあ、別れ話をしでいるカップルがターゲットだと意気込んだところで、都合よくそんな場面に出くわすわけがなし。これまでも何度か駅の改札前辺りで痴話ゲンカ風のカップルにも接近してみたが、ズバリ別れ話という物件には出くわさない。

ところが先日ついに念願のネタにぶちあたった。とはいえ、男と女がマジメな顔で「別れる別れない」とやりあっていたのではなぐ、昨晩彼氏と別れたばかりの女子大生が友人に顛末を聞いてもらっているってな図である。

採取場所は秋葉原のミスタードーナツ

秋葉原?WHY?と疑問に思う方もいらっしゃるだろう。実を言うと秋葉原でオタクの会話でも拾ってみようと網を引いたところ、たまたま引っかかったのが今回の物件なのである。店内に入った瞬間にモー娘。矢口風の口リ少女が大声でまくしたでているのが聞こえてきた。相槌をうっているのはモデルの《はな》みたいな女の子。2人とも偏差値55程度のルックスでそこそこかわいい。

会話は、矢口が昨夜やりとりしたメールをはなに見せながら、元カレがいかにしょうもないダメ人間だったかを喜々としでまくしたてる展開なのだが、それにしてもナンパ男に見事に引っかかっておいて「本当に人を好きになったことがない」などとよくも言えたものだ。後の会話でも、次はどんな名前の男と付き合いたいだの表層的な話ばかり。どこにでもいる即席バカップルが光速で別れただけのお粗末な風景でした。

矢ロ

でねでね、これ見てよ?「メールをしなくなったあたりで気づいているかなと思ったけど、勘違いしてると思ったしなかなか言えなかった」だって。ふざけんなよって感じでしょ。。
はな

うわわわ、逃げてるねえ

矢口

だから私、「たしかにあの件は勘違いしていたし、メールをできなかった気持ちもわかる。でもメールしなくなったことで気づいて欲しいっていうのはずるい。ちゃんと言ってもらわなければわからないよ」って書いたの。そうしたら私の態度がどうたらこうたらだったから……って、またくどくどメールしてくるから、もう頭に来て直接電話して今までのうっぷん全部はらす勢いでガーッて言ってやったの。あそこまで人をののしったことは生まれで初めて。

はな

あはは。怖そう。

矢口

お姉ちゃんがビックリしてた(笑)。私だってもっと穏便にすませたかったよ。だから少し冷静になってから、ちょっといい過ぎたかな-・-と思ってフォ口ーのメール入れたら、ものすごい早さで「最後のメール」っでタイトルの返信がきたの。「ああ、オレが全部悪かったんだね。気づかなかったよ、ごめんなさい。じゃあもうこれで終わりにしよう。メールも止めよう。されても困るし。アドレスも変えるよ。それじゃあね、バイバイ」だってー

はな

ずいぶん一方的だねー。

矢口

私もバカじゃねーからもうメールなんてしねーよ。オマエのアドレスなんてすでに消しでるっちゅーにー黙れー死にやがれームッカつくでしょ

はな

う、うん(ゃゃ圧され気味

矢ロ

もう私の浅間山も大噴火だよ(どうやら元カレの名が浅間君というらしい)

はな

あははははは。おもしろい。
矢口

でもよっぽど頭にきたんだね。見てよ、フォ口ーのメール入れてからチョー速攻で返事がきたんだから。えーと11時29分に送信したら……11時39分に戻ってきたんだよ。

はなたった10分であの長い文章打ち返しできたんだ(笑)。

矢口

怒りに任せて(笑)。もうね、勉強ばっかりしてきたんだね。頭はいいかもしれないけどさ、人間的に腐ってるんだよ。

はな

どんな人なの?

矢口

悔しいけど、ちょっとカッコいいよ、プリクラあったけど全部捨てちゃった。でも、最悪。なんていうかね、人間的に豊かじやないんだよ。でも、私も徹底的に言ってやったけど、最低限のことは守ってあげたんだよ。頭がいいってことにすごくブライドがあるから、「バカじゃねーのー」とは絶対言わなかった。そんなこと言ったらあとで何されるかわかったもんじゃないから。いっつも自分がいかに頭がいいかってことをアピールしていたからね。高校時代から女の子と付き合っても長続きしないんだって。その原因が「あーこいつ頭のいい高校に行ってる彼氏が欲しいだけなんだな・・」って、ふと思って冷めちゃうんだってさ。

はな

なんだそりや。

矢口

人を本気で好きになったことがないやつのセリフだよ。

はな

ジュンくんっでどこの大学なの?

矢口

早稲田。それなりにモテるよ。そこがまたムカつくんだけど(笑)。とにかくこんな感じでいちいちリクツっぽいの・私も最後のほううんざりして「ジュン君といると私バ
カみたーい」とかふざけて言ってやったら「大丈夫、マリは頭の切れる女だよ」だっくあ勝ったなって思った。

はな

あはははは。

矢口

もう笑っちゃうでしょ。あんなのにひっかかった自分にムカつく。もともとジュンって名前の男は嫌いだったのに。お姉ちゃんが

「ちょっと話を聞いただけでこの人はすごいって思っちゃいけない。たいがい口だけだから」

って言ってたけど、ホントその通りだと思った。もうメールは絶対信用しない。違う人が書いてるかもしれないし。

はな

コピぺかもしんないしね。

矢口

とにかく自分のことばかり「将来はこんなふうになりたいと思ってる」「オレは自由に生きる」とかさ。それで自分に非があるときは「あれは〇子のほうから誘ってきたから」とか他人に責任転嫁して逃げてばかり。

はな

保身男だねー。

矢口

今度付き合うなら真撃な人がいい。自分の言ったことに責任のもてる人?ウソをつかない人。あーあ、でも4月2日が来るたびにあいつのこと思い出すんだろうな「1日の夜から2日の朝にかけて生まれたんだ。だから朝が来るまで祝ってよ」気味悪いセリフを毎年思い出してさー、

はな

マリ、もしかしでけっこう未練ある?

矢口

止めてよーでも・・…もう会うこともないけど、10年後とかにバッタリ会うかもしれない。そのときは絶対あいつよりカッコイイ彼氏連れてるんだ。それであいつはあたしよりかわいくない彼女を連れてるの

はな

やっば引きずってるわ。

カテゴリ
タグ

夫の浮気を治すためにこっそり女性ホルモンを飲ませ続けたらゲイに目覚めてしまった話

136_20200325191817947.jpg137_20200325191816e71.jpgツイッターで見つけたオフ会でホモの洗礼を受けた話

ツイッターを眺めていたらオフ会の案内を発見した。
︿週末、ラルクしばりカラオケオフ開催! ただいまの参加者は9名です﹀
ラルク(バンド)ファンの俺としては是非とも参加したい。主催者によれば参加者は幹事を含め全員が見知らぬ同士みたいだ。土曜日か。よし、参加します!
オフ会当日。待ち合わせの新宿駅に立っていたら、幹事から到着したとつぶやきがあった。「黒いジャケットに赤のカバンを着ているから探してくれ」だそうな。どれどれ。いた。あの人か。
「オフ会の関根です」「ああ、どうもどうも。じゃあ行きましょうか」
「え、他の人たちは?」
「あのぉ、皆さん急用ができたって連絡があってねぇ。とりあえずカラオケに行っちゃいましょう。予約してあってもったいないんで」 
40才くらいだろうか。メガネをかけたスキンヘッドのオジサンがあたりまえのように答えた。え、二人だけでオフ会するってこと?さすがに帰るとはいいづらいのでついて行くことにした。まあカラオケを楽しめばいいか。個室に入ってすぐに幹事がドリンク注文を急かしてきた。
「とりあえず飲もうよ。オレは梅酒ロック。同じでいい?」
答える間もなくインターホンで勝手に注文されてしまった。せっかちな人だ。飲み物が到着し、寂しくカンパイをする。
「全員急用で来られなくなったんですか?」
「うーん、そうみたいでねぇ。まあ今日のところは二人で楽しもうよぉ。ほら、イッキ、イッキ」
慌てて酒を飲み干すオレ。幹事はすかさず酒を追加注文する。
「歌ってよ。ちょっと酔うくらいが楽しいでしょ?」「まあ、そうですね」
そんな流れで唄うオレ。幹事氏は到着した酒をオレの前に置き、間奏にさしかかったところで大きな声を出す。
「上手だね〜。ほら、飲んで飲んで!」ゴクリ。そこから20分で立て続けに3杯の梅酒ロックを飲み干した。なんだか頭がボーっとする。「歌わないんですか?」「うーん、どうしようかなぁ。ちょっと隣行っていい? デンモク見たいし」
デンモクは2台あるのにおかしな人だ。隣に来た幹事氏が再び酒を飲ませる。
「どう、酔ってきた?」「けっこうキテますねぇ」「へえ、酔ったんだぁ」
その言葉に続いて、オレの太ももに生ぬるい感触が伝わった。氏が手を乗せているのだ。なに、なに!?「ほら、スリスリしてるとチンコ立つでしょ」「え、いや、ちょっと!」「大丈夫、ボク上手だからさ」優しい笑顔とは裏腹にズボンのベルトにかかった手にはものすごいチカラが入っている。うわ、ホモだ! 助けて!人間ってのは非常事態になると声が出なくなるらしい。チンコを撫でられ、パンツの上からペロっと舐められたところでようやく体が動いた。
「やめろって!」「いいじゃない。ここの支払いはボクがするからさぁ」
 ズリ下ろされたズボンを履いて逃げるように個室を出た。駅まで走ったところで涙がこぼれてきた。おそらくあのオフ会自体がウソなのだろう。急に他のメンバー全員が欠席なんてありえない。つまりオヤジはああやってイタズラする男子を釣るために偽オフ会を告知してるのだ。そんな悲劇から1ヶ月後。変態の集まるSNS『ナンネット』を覗いていたら、面白そうな募集が出ていた。
︿トイレに立てこもってるので、入ってきてすぐにオチンチンをしゃぶらせて下さい﹀ 
20代後半の女性だそうだ。新宿ルミネ地下駐車場のトイレにいるだなんて、マジで変態だろ!すぐに行きますとメールを送り、彼女からも『急いでください』と返ってきた。時刻は昼1時。がんばれば30分で到着できる。急げ!!ふぅ、なんとか間に合った。息を落ちつかせてメールをする。
︿いま着きました﹀︿男子トイレにいます。早く来てください﹀
男子トイレ?そっちなんだ。よっしゃ、それではいかせていただきます!
トイレ内は男が3人、バラバラに小便をしている。彼女は個室の中かな? …あれ、どれも空いてる。んん、いないのかな…。そのときだった。
「おぅ、見てくれよ!」小便をしてた男の1人がチンコ丸出しで近づいてきた。いや、1人じゃない、他の2人も同じ動きだ。…えっと、これは…。「あの、すいません。ちょっと出ますので…」
「いいから見ろよ! もうオス汁出るから」オス汁? え?「可愛い顔してんなぁ」「ハァハァ、おお、いいぞぉ〜!」3人に囲まれた。全員がギンギンになったチンコをしごいている。うわうわうわ! 助けて!…床にへたれこむオレに向かって、液体が飛んできた。「うおぉ! ああっ!」
雄叫びとともに放たれた液体が髪の毛にへばりつく。ぎゃあああ!
続けて一発、さらにもう一発。上着にぶっかけられたオレを置いて、男たちはそそくさと去っていった。ナンネットの募集はヤツらによるものだったのだろう。トイレでホモに囲まれてぶっかけられるだなんて、生まれてこのかた想像したことすらなかった。つーか、ホモに立て続けにしてやられるオレがアホなのかもしれない。あれから怖くてネットを開けずにいる。

夫がゲイに目覚めてしまった話

世の女性の悩みはいろいろあるけれど一番の困りゴトといえばやはりアレでしよう。そう男の浮気。お腹が空いたと言われればご飯を作ってやりにじり寄られればお股を開いてやり。ちゃんと男に尽くすのに、なんでフラフラとヨソで別の女を作っちゃうのかしら。ヒドイ話です。実は何を隠そうこの私も、かつてはそんな悩みに頭を抱えいた一人。笑われるかもしれませんが夫の浮気症を治す特効薬がどこかにないものかと真剣に考えるほどだったのです。結婚生活4 年でフ回の浮気が発覚今からちようど2 年前。ある冬の寒い晩のことです。その日、夫と大ゲンカした私はベッドに寝転び'フテくされていました。俊之〜この前はメチヤメチヤ楽しかったよ。また泊まりに来てね〜朝、何気なく見たケータイメールの文面。血の気が引くとはこのことです。
何よアイツ、出張だなんてウソついて。浮気してやがったのかよ!
今に始まったことではありませんでした。結婚して4年間わかっているだけでもう7回目です。なんと恥知らずで、最低な男でしょう。しかし、別れようと思ったことは1度もありません。むしろどうにか浮気を止めさせ、こちらに振り向くよう努力してきました。オシャレに気を遣い、エッチな下着を買い、エステにも通い。口惜しいけれど、夫を心底愛していたのです。なのになのに…。
いらいらテレビのチヤンネルを回していると、リモコンを押す指がふと止まりました。とある番組の中でゲストのニューハーフが素人女性を相手に、聞き捨てならないセリフを口にしたのです。
「アンタ、そんなに彼氏の浮気が心配なら、女性ホルモンでも飲ませなさいよ」
得意気に彼女(?) は言います。男性が女性ホルモンを服用すると、性欲が急激に落ちるの。女を抱きたいなんて考えなくなる。思わずベッドから飛び降り画面にかじりつきました。ねえねえ本当?その話、マジなの?クソ野郎!もう許さない興奮したのも束の間、私ははすぐに冷静さを取り戻しました。視聴者のウケを狙ったことばを真に受けてどうすんのよ。第一、男の人に女性ホルモンを飲ませて平気なの?医者でもないのにそんな危ないことできるワケないじやない。そうこうするうち夫とも仲直り。彼はもう二度と浮気しないことを誓うなんて殊勝なことを言ってます。
「今度やったら何するかわかんないからね」
「大丈夫だって言ってんだろ、うるせ—な。もうするわけねえだろうが」
もうするわけない。そのことばを聞くと、エラソーなセリフにも、思わず笑みがこぼれます。ああ、アナタ。やっとアタシの気持ちがわかってくれたのねん。それから半年ほどだったある日。夜食が食べたいという夫のために、ちよこっとコンビニへ行き、家に戻ってみると寝室の方から話声が聞こえました。どうやら夫が誰かと電話しているようです。悪い予感がし、耳を澄ましましたところ、
「だから、愛してるのはオマェだけだって。今度バッグ買ってやっからよ。な?」
怒りでヒザがワナワナ震えてくるのがわかりました。キ—あのクソ野郎、もう許さない!絶対許さない家がひっくり返るほど激しいケンカをした翌朝、傷だらけの夫が会社へ出かけたのを見計らい、私はそそくさと近所の薬局へ向かいました。ある固い決意を胸に秘めて。ヒゲは薄くなり胸も膨らんだが1時間後病院で処方してもらった大量のピルがコタツの上にブチまかれました。ご存知、ピルの主成分は女性ホルモン。コイツで、いつぞや言っていた浮気防止法を実践してやろうというわけです。もはや、ああだ、こうだとその弊害を心配してやる気は毛頭ありません。さっそくその夜、晩ご飯のカレーに女性ホルモンをこっそり混入しました。方法は実に簡単。ピルのカプセルを割り中身を出すだけ。念には念をと飲む直前晩酌のビールにもサラッと入れておきました。ピル入りの食事を取り出してーカ月後。夫の体に最初の兆候が現れます。
「なあ。なんかオレのヒゲ、薄くなってねぇか?もみあげも短くなったような…」
「そう?う一ん別にこれといってわかんないけど」「ふうん、あそう」
何事もないように装ってはいましたが内心は驚きです。あれだけ濃かった夫のヒゲが、頼りないひよろひよろした毛になっていたのですから。ふふ、期待大です。さらにそれから2力月後。今度は、胸がほんのり膨らみだしてきました。当の夫はただ太ったと思うばかりで、さほど気にした様子はありません。自分の体が徐々に女化しているというのに、まったく脳天気なものです。ただ、肝心の性欲はなかなかなくなる様子がありません。ゴミ箱を漁っても、力ピカピのティッシュがたくさんあったし、体を求められる有様です。なんてしぶとい精力!これでは、いつまた浮気し出すかわかったものじゃないわ!ナンとかしなきゃ。そこで私は、混入するピルの量を倍に増加。さらには、夕食だけでなく朝食にも。これだけやれば、少しは変化があるハズです。果たして効果はてきめんでした。日に日にゴミ箱のティッシュの数は減少し、夜の営みに至ってはすっかりなくなりました。試しにフェラ
チオしてみたところ、「ちよっとお。くすぐったいから止めてよお」妻として、夫に体を求められなくなるのは、ちよっと寂しい気もしますが、ヨソの女とエッチされることを思えば、我慢もできます。「きゃ、あきちゃん。新しい服買ったのお?いいじゃん、かわいいねぇ」
半年後。声まですっかり女っぽくなった夫の姿を見て、私は得も言われぬ感情に浸るのでした。ああ、トシュキ。こんどこそ本当にアナタはアタシのものになったのね。
★1年後、私は夫と離婚しました。原因は夫の浮気です。後になって知ったのですが、男性が女性ホルモンを飲み続けると体だけでなく、心まで女化するらしいのです。半年間、ガバガバとピルを服用した夫もその例にもれず、いつのまにか女になっていました。そう、夫はゲイに目覚め、新宿で拾った若い男のコと共にそそくさ家を出ていったのです。マンガのような本当の話。私にはもはや泣く気力もございません。
カテゴリ
タグ

クールビューティーのレズビアンは男ではヤレる可能性が100%ないのか!?

0142_2020041814002017c.jpg0143_20200418140021c64.jpg0144_202004181400232b9.jpg0145_20200418140024162.jpg
レズビアンは美容師になる!?元クラスメイトのレズ話はエロい
SnapCrab_NoName_2020-1-17_16-13-50_No-00.png

今年の春、地元で高校時代の同窓会が開かれ、15年振りに旧友たちと再会することになった。
一次会を終え、二次会の居酒屋に移動したときのこと。たまたま隣の席に座っていたのが、クラスメイトの知子だ。
「ホント久しぶりだね。知子っていまどこいるんだっけ?」
「ずっと埼玉だよ。美容師やってる」
「へ〜、美容師やってたんだね」
学生のころからポテッとした感じだった彼女は、決して美人ではない。というか、むしろブサイクの部類だ。美容師といってもシャレた雰囲気はなく、どちらかといえば理容院のオバちゃんのような感じだ。その場では軽い近況報告をした程度で終わり、別の席に移動したのだが、そこで別の女から、知子に関する興味深い話を耳にした。
「知子さー、私の家に何人かで泊まりに来たとき、部屋でザコ寝してたら、めっちゃ私の胸を揉んできたんだよね。キスもされたし。あれはマジで焦ったよね〜、キャハハ」
笑い話として披露してくれたそのエピソードを聞いて、俺はピンときた。ひょっとして、知子ってレズじゃないか? レズビアンは「女性の頭や髪の毛が触れる」という理由から、美容師になる人が多いという話を聞いたことがある。それと、これはなんとなくそう思う程度の話だが、彼女を見ていると、服装や顔、全体的な雰囲気が、なんとなくレズを彷彿とさせる。高校のクラスメイトにレズが1人いるぐらい、どうってことない話だけど、女同士でどんなセックスするのか、という興味がふつふつと沸いてきた。作戦は決まった。俺のセフレ(28才・なんでも言いなりになる女)を客として知子の美容室へ送り込むのだ。「っつーわけでさ、○○って美容室にその女が働いてるのよ。ヘアトリートメントとかしてもらって、口説いてきてよ」
「面白そうじゃん。いいよ」というわけで、ここから先はすべて、後日、セフレから聞いた話になるが、結論から言うと、やはり知子はレズで、きっちりレズプレイをかましたらしい。
ヘアマニキュアをオーダーし、世間話からさりげなく粉をかけたところ、知子はあっさりと食事の誘いに乗ってきた。その2日後、新宿で再会した2人は、ワインバルで飲みながら食事をし、2軒目のバーでさらにカクテルを2杯。店を出るころには、手に指を絡めるようにしてラブホテルへ入り、コテコテのレズプレイへと突入したらしい。
「彼女はタチみたいでさ、けっこうリードしてくる感じだったよ。一緒にお風呂に入って洗いっこしたんだけど、めっちゃヌルヌルになってた」
「マジカよ! そんでそんで?」
「ベッドでお互いの体中をキスして〜、クリちゃんも吸い合ったよ。彼女のクリ、めっちゃ大きかった」うーん、元クラスメイトのレズ話は、やっぱエロいな。予想以上の大収穫に、大満足の俺なのであった。

c057_20200418143902d28.jpg
オナ禁のおかげで無事ED状態から復活を果たし、ヤルノートの次なるターゲットを求めて活動を再開した。オナニーは週1と決めたものの、情けないことについつい手が伸びてしまい、なんとか週2ペースで踏みとどまっている状況。どうせ回数が制限されるなら、自分で出してちゃもったいない。どんどん女性にアプローチしてセックスしていこう。そうしているなかで『なんとしても落としたい!』と思える次のターゲットも現れるはずだ。も明けて、仕事もバタバタと忙しいが、できるだけアクティブに行動していくことにした。一つはすでに出会っている女へのアプローチだ。また飲みに行こうやといいながら、ついついほったらかしていた女性たち全員に連絡を入れることにした。1、2回ヤッたあと放置していた女もいれば、ヤレないまま長いこと会っていない女もいる。携帯のアドレス帳、SNSをスクリーニングして15名に『元気にしてる?久しぶりに会えへん?』と連絡を入れた。もう一つの方法は、シンプルに『ナンパ』だ。さすがにストリートで勝負するのは難しい。バーやカウンターの一杯呑み屋などで女に声をかけたり、新幹線や飛行機での出張の際に隣の席が若い女性なら必ず話しかけるというのを徹底した。
一応、簡単に顛末を報告しておく。出会い済みルートでヤレた女はバツイチ35才のA子。2年前に友人に連れられていったスナックで働いていた彼女を、店からの帰りに送り狼になってホテルに連れ込んだ。その時は簡単にヤレた印象で、見た目もそんなに悪くなかったはず︵正直あまり顔を覚えていない︶なのに、なんでその後放置していたんやろ。そのスナックをすでに辞めて別の店で働いているというA子は、夜は仕事で忙しいとのことで、平日の昼間に会うことにした。
久しぶりに会った彼女は、『あぁ、こんな顔やったんや』という感想。70点くらいで印象に残らない顔だ。昼飯を食べながら適当に話をするが、なかなか盛り上がらない。酒も入ってないしなぁ。
「あの後、連絡もないし、店にも来ないし、嫌われたんかと思ってた。突然どうしたん?」
「いや、特に理由はないんやけど、アドレス見てたときに名前見つけて、どうしてるんかなって思って」「ふーん…」こんな感じで、エッチまで持ち込めるんやろか。まぁ、どんなことがあってもヤリたいってレベルでもないし、シラフやけどダメ元でホテルに誘お。「えっ、いきなりやねぇ。別にいいけど」楽勝でラブホに行き、エッチする。顔だけでなく、身体も、セックスも特に印象的ではなく、口説く過程を楽しめたわけでもない。まぁ、風俗でヌイたくらいの満足度レベルかな。
「じゃ、またね」「またって、河内さん、どうせまた全然連絡してこないんやろ」とA子。そのとおり!ナンパルートでヤレたのは、30前後のOL、B子。10時ごろ、梅田の地下街の立ち呑みワインバールの前を通ったときに女性が一人で飲んでいるのが見えたので、すかさず店に入り、少々混んできたが彼女の隣に陣取った。すでにほろ酔い加減の彼女、顔は多部未華子に少し似た感じで悪くはない。「よく一人で来られるの?」と声をかけると、「ううん、さっきまで友達と飲んでたんですけど、ちょっと飲み足りなかったので一人で入っちゃったんです」とのこと。
「ここ、よく来られるんですか? おすすめのワインあります?」
と尋ねられたので、適当に頼んで1杯おごってやると仲良くなれた。2、3杯飲んだらいい感じで身体を寄せてきたので、店を出てホテルに誘う。「私でいいんですか?」
そう言いながらホイホイついてきてくれた。ヤル気満々だったのか、ホテルに入ったらB子の身体はすでに受け入れ万全の状態になっていた。スタイルや反応もそこそこ良く、ラッキーな夜だったが、終わった後、ベッドでベタベタとしつこく甘えられたうえに
「寂しいとき、また一緒に飲んでくださいね」と言われ、こりゃめんどくさい女だと思った。成り行き上、連絡先を交換したが、別れてすぐに削除した。やっぱりこんなことしていても、性欲の処理はできてもヤルノートに載せたいようないい女にはなかなか出会えないな。2月に入って間もないある夜、遅めの時間にときどき飲みに行くミナミのショットバーに一人で立ち寄った。カウンターの奥の席に腰かけて、なじみのスタッフのノゾミと久しぶりに世間話をする。彼女はまったく色気はないが、明るくノリのいい女で、俺が女好きでよくナンパしていることも知っている。
「シンサクさん、あのコ、ヤレそうですよ。隣に座ります?」なんてときどきアシストしてくれるいい奴だ。バカ話で盛り上がっていたとき、店に一人の女性が入ってきた。入口の方にいる彼女の姿をチラリと見て、思わず目が釘付けになってしまった。すらりと背が高く、ショートカットにノーメイク。黒一色のパンツルックで、いわゆる女らしさの演出はまったくないが、ハーフかと思うほど整った目鼻立ちとクールで鋭い視線で、張り詰めた雰囲気、緊張感のあるオーラを放っている。どんどん俺の方に近づいてくるのでドキドキしていると、彼女はノゾミに「おぅ」と声をかけた。ノゾミが言う。「シンサクさん、私のツレなんですけど、隣の席、いいですか」
「もちろん、ええよ」「どうも」とボソッと答える彼女の横顔は、まさにクールビューティーだ。
今までに接したことのないタイプの女性なのでドキドキ感が高まっていく。
「ミサオ、仕事帰りなん?」「おぅ」
ミサオっていうんや。何の仕事してるんやろ。ヘアデザイナーか何か、アーティストっぽい仕事に就いているような感じだが。いつも飲む酒が同じなのかノゾミが彼女の前に「ホレッ」っとドリンクを差し出した。小さいグラスの中に透明のアルコール度数の高そうな液体がストレートで入っている。それを一口でクイッと飲み干すミサオ。カッコいい。男前や。いつもの俺なら「なに飲んでんの?」
とか「すごいなぁ」とか軽くちょっかい出して話しかけるのだが、未だに一言も声をかけられずにいる。ガラにもなく緊張しているようだ。ノゾミが口を開いた。
「シンサクさんな、ええ歳して女ナンパしまくって、アホな人やねん。まぁ。そんなとこ面白くて好きやねんけどな」おいおい、そんな紹介の仕方ないやろ。悪い印象を与えるやんか。
「ナンパ、楽しいっすよね」
ミサオが俺の方を向いて話しかけてくれた。顔は崩さずに右の口角だけちょっと上げただけの笑顔がカッコいい。俺は「う、うん」と答えるのが精いっぱいだ。ナンパ楽しいってことはミサオもナンパするってことか。狙った男を逃がさないスナイパーって感じやなぁ。 俺のニヤケ顔を見てノゾミが言う、「いやいや、コイツ、もっぱら相手は女ですから」
女? レズってこと? 不思議と驚きもショックもなかった。まぁ見た感じもそうやしなぁ。ミサオならノンケの女でも簡単に落ちそうや。普通に考えて、男に興味がないって時点でヤレる可能性が100%ないわけで、彼女のクールな美にドキドキしていた気持ちは消えてしまうかと思ったが、逆にワクワクと興奮している自分がいた。
彼女の横顔を見ながら、俺の頭の中に妄想がどんどん膨らんでいく。ナンパした可愛い女のコをメロメロにしてイカせまくるミサオ。クールに声も出さずに攻めている姿を見てみたいし、一緒に女を攻められたら最高に興奮するやろうな。そして、そんなミサオを男の俺が攻めたらどうなるんやろ。どんな声を発してどう乱れるんだろう。実現しっこない倒錯した空想に興奮しながら、俺は決意した。ミサオをヤルノートに載せる! 今までで一番困難なターゲットで、可能性は0%かもしれないけれど、なんとしても彼女に挑みたい。ミッション・インポッシブルのスタートだ。
カテゴリ
タグ

おまんこモロ見えの無修正の裏DVDって購入しても違法性はないの?

1_20200615172614e4d.jpg2_20200615172923809.jpg3_202006151726166d6.jpg4_2020061517261853d.jpg
楽しく快適なオナニーライフを送るうえでアダルトDVDは欠かせないアイテムですがなかでもとびきり魅力的なのがモロ見えDVDの存在です。
もっともモロ見えなだけあって普通のお店でカンタンに入手できるような代物ではありません
そもそも入手してもいいものなのかどうか違法性はないのかと心配する向きもあることでしょう
はたして今モロ見えDVDはどんな形で売買されているのでしょうか
まずは懸念されている方が多いであろう、モロ見えDVDの違法性について。
結論から言ってしまえば、一般人が購入したり所持することについてのお咎めは、いっさいありません。モロ見えDVDを個人的に楽しむだけなら、完全に合法行為なのです。刑事罰の対象となるのは販売業者だけですから、その点はご安心を(ただし、児ポに関しては所持した瞬間にアウトです)
東京の歌舞伎町や大阪の日本橋には、真昼間から堂々と営業するモロ見えDVD販売店がいくつも存在します。
まず歌舞伎町ですが、現在、さくら通りの周辺に5、6店舗ほどが点在しています。ただしさすがに表看板は出ておりません。
なので購入希望者は、さくら通りの辻々に立っている店舗スタッフに店まで連れていってもらうのです。彼らは私服姿の中年男性であるケースが多く、他の通行人と見分けづらいのですが、物欲しそうな顔でキョロキョロ歩いている男性に声をかけているようです。
店には膨大な量のモロ見えDVDがファイリングされています。好みの作品の番号を紙に書いて店員に渡すと、しばらく待たされた後に現物が手渡されます。値段は、30枚で1万円が相場でしょうか。
続いて大阪の日本橋を見てみましょう。この地ではでんでんタウンという電気街にいくつかの店が点在しています。歌舞伎町と違うのは、どの店も路上に堂々と看板を出している点です。
「DVD販売」あるいはごくシンプルに、「DVD」さらには、「営業中」 と、一見、何のための看板かわからないものまであります。店内に入ってからの流れは歌舞伎町とほぼ同じパターンです。
ネットにはその手の販売サイトが無数に存在しています。東京や大阪へ行くのが物理的に困難な方、わざわざ実店舗へ足を運ぶのは面倒くさいという方が利用しているようです。
彼らはどんな手順で購入しているのでしょうか。
検索サイトのグーグルを開き、検索窓に「裏DVD」と入力すると、モロ見えDVDのサイトがずらりと表示されます。適当なサイトへ入り、新 規会員登録のボタンをクリック。ここで必要事項を記入するのですが、氏名とメールアドレス以外の項目、つまり自宅住所や電話番号などはデタラメを書くことが一般的です。というのも、この手の業者は顧客情報をもとにダイレクトメールを発送してくるなど、しつこい営業をかけてくるのがパターンなので、その自衛策というわけです。住所をデタラメにすると、DVDが家に届かないことになりますが、そのあたりの疑問は後ほど触れることにします。
商品を選択。ちなみにこの手の販売サイトではDVDを1枚から購入可能で、料金はサイトによって異なりますが、おおむね1枚100円から250円が相場のようです。
購入手続きに移る際は、「カート」ボタンをクリック。ここでDVDの合計金額や送料などが確認できます。備考欄に「郵便局留め希望」と書き、最寄りの郵便局の名前と住所を記入します。デタラメの住所で販売サイトに登録する人たちは、こういった方法でモロ見えDVDを入手しているのです。
多くの販売サイトは代金の支払い方法として代引きを採用していますが、たとえ郵便局留めでも代引きは可能です(身分証を提示すると、郵便局員が荷物と引き換えに料金を徴収)。
ちなみに、郵便局留めにした場合、郵便局が商品を保管しておく期間は10日間で、その際、郵便局側は荷物が届いたという通知を受取人に出しません。そのため、販売サイトから荷物を発送した旨のメールが届くと、多くの人は、その3、4日以内に荷物を受け取りに行くようです。

裏DVD屋のメッカ、大阪・日本橋で悪質な犯罪が横行している。注意喚起の意味も込め、連中の手口をみなさんに暴露したいと思う。
今年8月、日本橋の電気街の一角にあるロリ作品もある某裏DVDショップへ立ち寄った。児ポルノ禁止法のおかげで、多くの店がロリ作品の取り扱いを自粛しているなか、その店はいまだに関西援交や横浜援交などのシリーズを販売しているのだ。店員が、常連客にだけこっそりとカタログを見せるという形のようだ。
 DVDを買い込んだ客が、店を出て地下鉄の駅へと向かう。歩いていた矢先、ふと背後から声が飛んできた。「すんませーん。ご主人、ちょっとええですか?」
見るからにもっさい感じの中年男が2人、笑顔を浮かべて近づいてくる。なんじゃこいつら。男の1人が、ジャケットの内側から警察手帳を取り出した。え、私服の刑事!?
「すんません、旦那さん。最近、児ポルノ禁止法が改正になって、未年ポルノの単純所持も処罰されることになったんです」
 その話は確かに私もチラッと耳にしたことがある。ん、てことはまさか…。
「で、ここらは裏DVD屋もようさんあることやし、私らも警戒してるんですわ。そやからカバンの中身、ちょっと見せてもろてええですか?」
体中から脂汗がわき出してきた。ヤバイ。荷物調べられたらアウトやんけ!
「…え、いや、私は…」
その時だ。突然、目の前に見知らぬオッサンがぬっと現れ、2人の刑事に馴れ馴れしく声をかけた。
「ああ、どうも毎度!」どうやらこのオッサン、刑事たちと顔見知りらしく、ちょろっと挨拶をかわした後で、私を指さした。「刑事さん、この人、ワシの知り合いなんですわ。怪しい人やないし、勘弁したってくださいよ」男の言葉を受け、刑事たちがヘラヘラ笑う。
「あ、そうなんや。別にかまへんよ。ちょっと職質しようと思うただけやし」
かくして刑事たちはあっさりと立ち去り、私はめでたくピンチを切り抜けた。ふう〜。
…にしても、このオッサン誰や? なんで見ず知らずの俺を助けてくれたん?
「あの、どうもありがとうございます。でもなんで…?」
オドオドする私をオッサンがワハハと豪快に笑い飛ばす。
「いや、さっきワシも同じDVD屋におってな、たまたまお宅がヤバイもん買うてるのを見てたんや。あの刑事さんが、ワシの知り合いでホンマに良かったで」
くう、なんてエエ人や!「ホンマに助かりました。ありがとうございます!」
「そら良かったわ。けどな、そこまで感謝してるんやったら、その気持ちを形で表してもらえへんかな?」「といいますと?」「まあ、平たく言えば謝礼やな。2万ほどくれたら助かるんやけど」
「え、2万?」聞いた途端、感謝の念はたちまちシラけた。なんやこのオッサン、カネ目当てかいな。ちゃっかりしとるっちゅうかなんちゅうか。が、私は素直にカネを支払うことにした。そんなハシタ金を出し渋って、オッサンの気分を害するのは絶対に得策ではない。刑事を呼ばれ、ロリDVDのことをチクられたらそれこそ地獄だ。
「じゃ、はいこれ」
「おう、おおきに。お宅もはよ帰らんとまた職質されるで。気ぃつけや」
ちぇ、イイ気なもんやの!それから1カ月後のある日、ふたたび例のDVD屋に足を運んだ。このときも好物のロリものをたんまりと買った私は、店を出てから注意深く駅を目指した。また職質に遭ったらシャレにならん。ところが、店を出てわずか数分、どこからともなく聞き覚えのあるセリフが。
「すんませーん。ご主人、ちょっとええかな?」
恐る恐る振り返った瞬間私は天を仰いだ。なんと前回と同じ2人組がニヤニヤと立っているではないか。まさに万事休すだ。どうやら刑事は私の顔を覚えていないらしく、すらすらと話を進める。
「お忙しいところすいませんな。いま特別警戒中でして、ちょっとカバンの中を見せてもらえると助かるんですが」
自分の浅はかさがつくづく情けない。こうなる危険を理解しておきながらロリDVDをむざむざ持ち歩くなんて。もう終わったな。観念したその時、信じられないことが起きた。「ちょっと待ったってよ、刑事さん!」あのオッサンがお助けマンとしてまた現れたのだ。前回と同じタイミング、そして同じセリフを口にして。「刑事さん、この人、ワシの知り合いなんですわ。怪しい人やないし…」
そのやり取りを眺めているうち、鈍い私にもようやくコトの次第が見えた。同じ刑事に二度職質を受けるのはまだしも、このオッサンまで登場するのはあまりに不自然すぎる。つまりはそういうことだ。田舎芝居を続けるオッサンの腕を、私は強く掴んだ。
「いい加減にしときや。ワシ、あんたらと会うの2度目やで!もう騙されへんぞ」
男たち3人はキョトンと互いの顔を見合わせて逃げ出した。
刑事2人は共に身長172、3センチのガッチリ型、お助けオヤジは痩せた小男だ。

カテゴリ
タグ

ジーコレFC2コンマの個人アダルト販売動画の輪姦調教もの・人妻寝取られもの・チカン盗撮ものリアルさ

1_2020060908172139f.jpg2_20200609081723673.jpg3_202006090817247dd.jpg4_202006090817261e8.jpg5_202006090817278a3.jpg6_20200609081729b52.jpg7_202006090817304c9.jpg8_202006090817329a0.jpg9_2020060908173350b.jpg
アダルトビデオは、質、量ともに充実しているだけに、ズリネタとして不足を感じることはないかもしれない。でも、ほかではちょっとないようなマニアックな作品、痒いところに手が届くような作品が観たいとなると話は別。そのスジのマニアが撮りためた、個人作品を頼るしか方法はない。
そんなディープなマニア作品が大量に投稿、販売されているのが、「Gcolle(ジーコレ)」「FC2コンテンツマーケット」という2つの有名サイトだ。どちらも、個人がスマホやビデオカメラなどで撮影した動画作品を売買できる仕組みで、マニアックなラインナップになっている。そのディープな世界をご案内しよう。まずはコチラ。撮影者が電車内でみかけたチカンの様子を映したシリーズ作品で、満員電車に乗った女性が、モゾモゾ触られ身をよじったり、顔をしかめたり、スカートのファスナーを下げられたりしている。この手の車内チカンモノと言えば、チカンする本人が、ターゲットの女の子のお尻やパンツを撮影したものが多いが、第三者の立場から、加害者、被害者を共に撮影しているのは非常にレアだ。
 しかも、この作品ナンバー15は、特に珍しい「押し付けチカン」の現場をとらえた、かなり珍しい作品だ。立ってスマホを見ている女性の背後から、男が身体を弓なりにして股間を押し付ける様子が映ったわずか2分ほどの動画で、こんな男がいるのかと驚かされる。なお、紹介ページの最後には、
「本作品は盗撮風に仕上げたシチュエーション作品です」との文言が書かれているが、はてさてどうなのだろう。コミケに行くと、カメコ(カメラ小僧)と呼ばれる男たちがモデルさんを囲み、かぶりつきの超ローアングルから撮影している様子がみられる。
大好き! コスプレイヤー
コミケの風物詩とも言える光景だ。あのカメコたちは趣味で撮影している者もいるが、こうして動画販売サイトで売って小遣い稼ぎしてるのもいる。この15分ほどの作品、とにかくカメラの寄り方が尋常じゃない。9割がパンティのシワや尻肉が微妙にたわんだ様子、プツプツした毛穴の様子までわかるほどのズームアップで構成されている。女の子が正面を向いてるときは、「コッチ側じゃなかった〜、向こうか〜」と、お尻が撮影でプレじゃなく、女のケツが大好きなだけか。きずに悔しがる撮影者のつぶやきも入っていることから、本人はオマンコよりもお尻の方が好きなのだろう。商品タイトルには「コスプレ大好き!」と書いてあるけど、コスチュームも女の子もほとんど映っていない。撮影者はコスプレじゃなく、女のケツが大好きなだけか。
こちょこちょ族
わからない人にはわからないと思う。ベッドの上で拘束した着衣姿の女の子を、ただひたすらくすぐり続けるだけの動画だが、シリーズの累計が800本を超えるほどの人気シリーズだ。一言でくすぐりフェチと言っても、くすぐる側とくすぐられる側とで違うらしく、このシリーズは、女性をくすぐることで興奮する男のフェチ心を充たす動画、ということになる。女の子がくすぐったがる動画を見て何が楽しいの? と疑問に思うかもしれないが、拘束されて自由を奪われた女の子が、身体をビクビクさせて悶え続ける姿をずっと見ていると、確かに何とも言えないエロさを感じてくる。そのうち笑い続ける女の子に釣られて、見てるコチラも笑ってしまい、なんだかわからないけど楽しかったという釈然としない満足感まで得られてしまう。
リアル寝取られドキュメント
「ウチのダンナが、結構な変態で…。なんか、私がほかの人とセックスしてる姿を見たいっていうんですよね」
そんなインタビューから始まる寝取られフェチ動画の作品だ。寝取られフェチとは、自分の彼女や妻を他人に抱かせて興奮することを言うが、一般に流通しているAV作品などはドラマ仕立てになっていて、フィクションっぽさが強く、入り込むことができない。が、個人撮影動画の販売サイトならばリアルな寝取られ作品に巡り会えるのだ。寝取られ作品の興奮ポイントは、この動画がホンモノかどうかという一点に尽きると思う。このシリーズは全部で4つ。それぞれの作品には、男性から寝取られ依頼が来た経緯が書いてあり、その長い文面がやけにリアルだ。
「人の紹介で会った。年齢は50くらいだろうか?初老の男性。聞くと公務員。奥さんは30代半ば。写真を見せられた。確かに美人だった。旦那の希望は奥さんを寝取っているところを映像に残すこと。もう一つ、行為の最中に挿入部分を写真で撮ってリアルタイムで送信すること。私は同意した」
いかがだろう。実際、映像に登場する人妻の雰囲気やつたないカメラワーク、ダンナに送る写メ撮影の様子など、どれも本当の設定にしか見えない。
スーパー美乳ちゃんエロイプ
「エロイプ」とは、ネットのビデオ通話サービス、スカイプを使った相互オナニープレイのことだ。
互いのパソコンに音声マイク付きのビデオカメラをセットして、専用掲示板で見つけた女の子とビデオチャットでオナニーを見せあう。
「自分の人差し指をクリに当てて、ゆっくり動かしてごらん。ほら、ヌルヌルしたのが垂れてきた。それを指ですくってクリを撫でて…」
てな具合に、カメラの向こうにいる本物の女の子とリアルタイムでプレイできるので、声だけのテレホンセックスよりも何倍も生々しい。この作品は、そんなエロイプ遊びをしてる男が、その動画を録画して販売したものだ。
「え? 何を? え、イヤ、あ、ヤダ」
などと言いながら、自分のマンコを指先でいじくる女。動画には男の声が入っておらず、どんな指示を出しているのかわからないが、それがかえって観る側の没入感を増幅させる効果がある。
「え、イヤ、知らない、あ、ああ、ダメ、イク! あああ! イッちゃうイッちゃう! イクイクイク!」
「公開を含め同意の上で撮影を行っています」と言い訳の文言が書かれているが、おそらく勝手に録画して、勝手に公開してると思われる。
Re: 調教倶楽部
大阪の「調教倶楽部」という素人参加型の輪姦プレイ業者が販売している作品だ。ホームページ上で輪姦願望のある女性を募り、ホテルのスイートルームなどで複数の会員男性たちが輪姦する。その時の様子を撮影して、動画作品として販売しているのだ。
「ずっと前から持っていたんです、輪姦願望。拘束してみなさんで陵辱してくれませんか? こんなに早くから、こんな体験してもいいですか? 思いっきり犯して下さい」
紹介コメントには、参加した女の子の簡単なコメントが乗っているだけだが、動画の中身は、男女ともに素人丸出しのワチャワチャした輪姦プレイになっている。乱交パーティや輪姦イベントに参加したことがある人ならわかると思うが、このグダグダな感じがやけに生々しくてリアルだ。
リクスー女子なら仕込みだってかまわない
某金融機関の人事部で新卒採用の面接を担当しているという人物によるハメ撮り動画だ。不採用となった就活生から「もう一度チャンスをくれませんか」と問い合わせが来るので、採用を考えてあげるかわりにハメ撮りさせてもらっているという。タイトルに「妄想動画です」と書かれているように、いざ動画を再生してみれば、完全に顔出しだわ、中出しもしてるわで、そんなバカな話があるか! とも思うけれど、出演する女の子が、いかにもリクルート活動をしてそうな緊張感と上品さも醸し出しているので、これはひょっとしたらホンモノかも、という気になってくる。
この投稿者のシリーズは、複数が上位にランキングされていて、「女の子がエロい」、「可愛いくて最高でした。買って損なし」などと購入者たちの絶賛コメントが並んでいる。もはや本物か仕込みか、という部分は問題ではなく、ハイレベルなリクスー娘のハメ撮り動画(しかもモザ無し)が見れるというだけで満足なのかもしれない。
マッサージからセックスへこのリアリティは演出ではない
普通のマッサージのつもりが、いつのまにか性感マッサージになり、気持ちよくなって思わず本番しちゃった——。そんな設定のAVが大量に出ているが、実際は隠し撮りのような演出をしているだけで、女優さんを使った仕込みなのは確実だ。が一方で、ネット上のマッサージ専用掲示板には「無料でマッサージいたします」という男たちの書き込みが大量に出ていて、その“施術”の様子を盗撮した映像も密かに出回っている。この撮影者もプロフィールに『前半は本当に本格オイルマッサージを施し、後半は徐々に性感マッサージに移行し、最終的にタダでセックスするのが目標です( 笑)』と書いてあるように、ネットで女性を募り、ラブホテルでマッサージから本番までの一連の流れをこっそり撮影して販売しているようだ。一応、小さな文字で『撮影許可をとっています』とは書いてあるけれど、女の子がこんな撮影に同意するはずはない。AVなどと違って撮影カメラは定点の1台のみ。マッサージは素人感丸出しで、セックスも正常位主体のありがちなプレイだが、女の子の反応があまりにリアルすぎて、とてもじゃないがフィクションには見えない。男の手がはじめて乳房を撫でた瞬間の表情、乳首の快感で徐々に火照ってく顔色、股間に触れたときのリアクション。多くのマッサージ動画を観ていれば、これが演出かリアルかは一目瞭然だ。最後は巨根でガンガン突かれて何度も絶頂しているけど、撮られた本人は、こうして販売されていることを知ってるんだろうか。
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます