エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

ジュエルライブ



記事一覧

アメリカネバダ州の風俗アートイベントの中に乱交テント小屋が

SnapCrab_NoName_2021-12-31_7-49-59_No-00.png
アメリカのネバダ州に、バーニングマンというお祭りがあります。
毎年、8月の最終月曜日から9月の第1月曜日までの7日間、砂漠のど真ん中に社会と隔絶した街を作り、そこで7万人以上の人々がアートや音楽を楽しみながら生活するというものです。
有名なイベントなので、名前くらいは聞いたことがある人も多いと思いますが、このバーニングマンにとんでもなくエロい側面があるのを知っている方は少ないハズです。日本では、あまり表立ってその事実を口にする人はいませんから。
バーニングマンのエロさは何かというと、参加者の一部が乱交セックスをしていることです。

乱交は、バーニングマンの会場内にいくつもある「Orgy Dome」というテントのような小屋で行われているのですが(orgy はスラングで乱交の意味)、ここに入れるのはカップルか男女混合のグループのみ。単独男の入場は禁止されています。
他にも、許可なく他人のパートナーに触ってはいけないなどのルールもあって、まんまカップル喫茶のようですが、Orgy Dome が男だらけになるのを防ぐためには仕方がないのかもしれません。
僕がバーニングマンに参加したときは、会場で偶然知り合ったアジア系アメリカ人の女のコを誘ってOrgy Dome へ潜入しました。

室内では、川の字になってヤリまくっている10組以上の外国人カップルの姿が。僕にとっては日本のハプニングバーで見慣れている光景も、目の前にいるのが全員シロート外国人だと思えばなかなかに壮観です。
ただ、僕がアジア系アメリカ人のコとセックスしている間は誰からも乱交やスワッピングのお誘いがなく、ちょっと拍子抜けでした。シロート外国人たちとハチャメチャに騒ぎたかったなあ…。
タグ

セレブ妻とのアパ不倫体験・アパシアター=真昼間からホテルに行くための体のいい言い訳だ

146_2022052122195151c.jpg147_20220521221954050.jpg148_20220521221955c70.jpg149_2022052122195533c.jpg
2回のセックスでちょっと重くなったひとみさん。還暦過ぎた彼女とこのままズルズルとセフレの関係になるつもりはないので、9月末でジムを退会することにした。別に付き合っていた訳でもないから別れを切り出す必要もない。ちょっと悪いなとは思うが、このままフェードアウトだ。
 そしてもうひとり、ジムで仲良くなった40代の上品な女性。LINEを交換できているので、最後にきっちりアプローチしておこう。どうせ失敗したってもう顔を合わせることもないんだし。
『今月でジム、やめることになりました』とLINEを送ると、1時間くらいして返事があった。

『えーっ、なんでですか?』
『リモート勤務じゃなくなるので。●●さんとせっかく仲良くなれたのに残念です』
『ほんと残念です(涙の絵文字)』
 せっかくなので、やめるまでに一度昼ご飯でもいこうと誘うと、『いきましょう!』との返事。こりゃ期待できるぞ。善は急げ、翌週の午前のヨガのクラスがあるので、その日で約束した。
 当日、同じクラスに参加し、駐車場で待ち合わせ。現れた普段着の彼女は、カジュアルだがセンスのいい上品な服装だ。車もレクサスだし、やっぱりセレブな奥さんなんや。
「気になるカフェがあるんですけど、そこでもいいですか?」という彼女の車についていくこと約
10分、オシャレなカフェに到着した。
 彼女、あれも食べたい、これもおいしそうと悩んでいるので、両方頼んでシェアしようということに。シェアしやすいように隣に並んで座る。おぉ、なんかデートっぽいなぁ。

食事しながら、楽しくおしゃべりする。旦那は医者か歯医者のようで、子供はいないらしい。彼女、上品な見た目に反して明るくノリがいいので話も盛り上がる。距離もどんどん近づいていい感じだ。
 こりゃ上手くやれば、緊急事態宣言開けには飲みにいって、すぐ落とせるんじゃないだろうか。
 話題が映画になり、流れの中でアパホテルのルームシアター見放題ってどうなんやろという話になった。安いだろうけど、いい映画は見られるのか? モニターは大きいんかな? 等々。
 ちょっと見てみよかとスマホで検索。ほら、今からでも空いてるで。大阪市内の一番広めの部屋で日帰りプラン5千円程度だ。
「今から行ってみる?」
 ちょっと冗談っぽく軽く誘ってみた。
「あはは、仕事大丈夫なんですか?」
「うん、何とかなる」
「ほんとに?(笑)行ってみます?」
 もちろん、二人とも今から映画を見たい訳じゃない。アパシアター=アパ不倫ってことはわかっている。真昼間からホテルに行くための体のいい言い訳だ。でも、こんなにすんなりオッケーしてくる
とは思わなかった。あまりにも急でスムーズな展開に少し戸惑うほどだ。
 スマホで予約を完了し、また2台連なってアパホテルに向かう。うわー、ドキドキするなぁ。
 チェックインを済ませ、ツインルームに入る。「モニター、あんまり大きくないな」とか言いながら、それぞれ別のベッドに横になって「どんな映画があるんやろ」と検索する。さあ、この「建前」から「本音」に切り替えるのって、シラフだと結構難しいなぁ。
照れていても仕方ない。適当に映画を選んで、彼女のベッドに移動する。すぐにキス。もちろん彼女は拒まず応えてくれる。
服を脱がせると、高級そうな淡いイエローの下着と引き締まった白い身体が現れた。うーん、熟したひとみさんの身体も悪くなかったが、40代は全然違うな。
たまらん。すぐにセックスに突入した。
 
いい女との真昼間の情事。めちゃくちゃ興奮するし、気持ちいいのだが、なかなかイカない。彼女はすでに1回イっているのに。やっぱり、昨日、興奮してセレブ人妻系の動画で長時間オナニーしたのがまずかったのか。まさか今日セックスまで持ち込めると思ってなかったもんな。
だんだんペニスがヒリヒリしてきたのに彼女はお構いなし。騎乗位で腰を前後に激しく動かされた時には少し痛みを感じた。
最後は正常位で何とか射精できたが、コンドームを外したペニスの竿の部分には少し血がにじんでいた。
せっかくのセレブ妻とのアパ不倫も残念ながらアクシデントに見舞われたが、
上品な見た目と激しいセックスのギャップは大いに楽しめた。
ただ、悪いことに痛みが治まらず、翌日に泌尿器科を訪問すると、「裂傷」と診断され、1週間セックスとオナニー禁止を言い渡されてしまった。
はぁ、ちょっとうまく行きすぎてたもんなぁ。これって、ひとみさんの呪いかも…。
 
何はともあれ、ここは心機一転、ターゲットの花屋の天使、ひかるちゃんに意識を向けよう。
60代→40代ときて、次は20代。女は若けりゃいいとは思っていないが、久々にピッチピチの若い女とヤッてみたい。
 
そう言えば20代の女性を落とせたのって思い出せないくらい昔のような気がする。
正直40代以上の女性は、既婚・未婚に関わらずセックスレスの可能性が非常に高く、機会とキッカケさえうまく作れれば、よほど貞操観念がしっかりした女でない限りはなんとか口説き落せる自信はある。
しかし、20代の女性を落とせるイメージが全くわかない。接点を見つけることも困難だし、そもそも彼女たちにとって60前の俺はオジサンではなくジイサンと感じるだろう。
とりあえずひかるちゃんと話せる機会を作ろう。しょっちゅう観葉植物を買うわけにはいかないが、幸い、以前彼女の店で買った植物が少々元気がない状態だ。店の前を通って、彼女が一人で店にいることが確認できたので、アジトにある観葉植物を持って店を訪問した。
「いらっしゃいませ。あれ、どうされたんですか?」
「前にこちらで買わせてもらったこのコ、ちょっと元気がないようなので見てもらおうかと思って」
「はい、いいですよ」
今日も明るくて、ほんまに可愛いなぁ。
ひかるちゃんは植物を机の上に置いて、葉などあちこちをチェック。俺はそんなひかるちゃんを上から下までチェックする。身長は160センチくらい。上から80、60、85ってとこか。胸は小さめだがスタイルは文句ない。
「すごく育ってますね。元気のない葉を取って、鉢を少し大きめのものに変えたらいいと思いますよ」
店で鉢を買ったら、無料で新しい鉢に植え替えてくれるそうだ。ひかるちゃんが選んでくれた鉢に決め、植え替えてもらうことに。
「10分ほどお待ちいただいたら出来ますけど、後から取りに来ていただいてもいいですよ」
そんなん、ここで10分一緒にいたいに決まってるやん。鉢替え作業している彼女を眺めながら世間話を始める。ちゃんと彼女と話すのは初めてだ。
やはり彼女は大学生で、歳はまだ21。この花屋は知り合いが経営しているらしく、時々バイトで入ってるらしい。
なんとか接点を見つけられないかといろんな話をしたが、まったく見つけることができない。バンドやってるとか、音楽が好きとかだったらよかったのにな。
あっという間に10分が経ち、新しい鉢への移し替えは完了してしまった。楽しい時間は経つのが早いよなぁ。
「ありがとう」
「いいえ、これでもっと元気になるはずですよ」
マスクしてても可愛い笑顔だってわかる。ほんまにいい娘だよな。
「また、よかったらお部屋でどんな感じでこのコが居るのか、教えてくださいね」
「うん、今度、写メでも撮って見せるわ」
「ぜひ! 持ってこられたときに『このコ』って言われてたので、大事に育ててもらってるんだって思ったので」
彼女にとって、売った植物とはいえ、すくすく育っているのを見ることは嬉しいのかもしれない。
いずれにしても、このコ(観葉植物)が俺とひかるちゃんを繋ぐカギになる。アジトに帰って作戦考えよ。
タグ