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記事一覧

  • 2021/06/21その他

    通学時間帯の朝9時ごろ、毎日のようにおっさんがワラワラ集まるパンチラスポットだ。おっさんらは、前からチャリで向かってくる子の股ぐらを必死で見つめている。実に見やすいパンモロスポット大きなターミナル駅で、有名百貨店も連結しているので、多くの女子が集まる。ここの2階改札に向かう階段のそばは、知る人ぞ知るパンモロスポットだ。ひな壇っていえばわかるだろうか。階段の両サイドにちょこっと座れるようなスペースが...

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  • 2021/06/21その他

    メイドリフレとしては非常に高い(30分1万1千円)部類に入る将軍コース。簡単に言えばメイド姿の女子高3人が肩とか足をマッサージしてくれるのだが、カネを出すだけの価値は、間違いなくある。下の漫画のように、3人が他愛もないおしゃべりをしながら、それぞれ肩や足、腕などをサワサワと触ってくれる。これがなんとも言えない気持ちよさなのだ。女子のやわらかい手や指がサワサワと触れてくる心地よさはクチで説明しがたい感覚...

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  • 2021/06/21その他

    「御奉仕奴隷少女コース」「ベロチューまみれの逆夜這いコース」など過激なイメージプレイから選べる。中でも「即強気な少女レ○プコース」はとくに過激で、「やめろ!」「変態!」と抵抗する少女をレ○プ風に襲うというもの。女の子によって演技の差はあるが、口汚く罵られながらプレイしてると、まるで本当にヤバイことをしているかのような錯覚に陥る。オプションでイラマチオや服射(服にぶっかけ)も選んでおけばさらにリアルさ...

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  • 2021/06/21その他

    妹が部屋でお兄ちゃんの帰りを待つ設定なので、コスチュームはやはりパジャマ姿を選びたい。「お兄ちゃん、お酒飲みすぎだよ」なんてパジャマの女の子にタメ口で話しかけられると、寝る前に可愛い妹とふざけ合ってるような気持ちになってしまう。...

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  • 2021/06/21ナンパ口説き体験談

    モテキ到来!なんて調子に乗っている俺だったが、風呂から出て一服している時に嫁さんから言われた。「あんた、こないだの父母会の忘年会、男ひとりでモテモテで、浮かれまくってたんとちゃうの?」「いや、別にそんなことなかったで……」「ふ〜ん、なんか、ニヤケまくってたみたいやんか? 席替え何回もしてもらって。特に斉藤さんの横に座った時はうれしかったんとちゃうの? ペラペラ楽しそうに話してたみたいやし。斉藤さん、...

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  • 2021/06/20その他

    ロリっぽさを全面に打ち出したデリヘルで、在籍嬢は当然、幼い雰囲気の女のコばかり。スク水、ブルマ、メイドなど、それ系のコスチュームも完備されている。が、この店の最大のウリはそこじゃない。パイパン娘(天然じゃなく剃毛)が多数いるのだ。漫画のように思う存分ツルマンを楽しんでくれたまえ。...

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  • 2021/06/20その他

    寝取られ系の掲示板を利用しているのは、刺激的なセックスを楽しみたいからに他ならない。自分の女を他人に抱かせたがる変人が多くいるおかげで、俺のような彼女のいない男でも、シロート女とエロい遊びができるのだ。もう感謝しかない。 昨年の秋ごろの話だ。いつものように複数の寝取られ掲示板をチェックしていると、気になる募集が目に入った。<セフレ(28才)とセックスしてくれる方を募集します。美人ではありませんが、か...

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  • 2021/06/20援助交際・パパ活

    「エンコーしたことありません。経験人数1人です」という、なこちゃんという子を捕まえて、実際に会う約束までもっていきました。しかし会う当日、ある事実が発覚したのです。 なんと……なこちゃん。19歳、大学2年生だったのです!「初エンコー娘」を探すことに集中しすぎて、年齢を確認していなかったのです。痛恨のミス! このテーマは、あくまで高校を卒業したばかりの合法18歳と初エンコーする企画。残念ですが、19歳は放流...

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  • 2021/06/20その他

    ハウスクリーニング、草むしり、買い物、場所取りといった便利屋の仕事を、女子が請けおってくれる珍しい業者だ。もっとも、1人暮らしのアパートに呼ぶ場合は、トラブル防止のため、スタッフが2人派遣されることになるが(当然、料金も2人分発生する)、むさ苦しい男の住まいにキャピキャピしたギャルがいるというだけで、かなりテンションは上がる。...

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漫画・福岡のパンチラ・パンモロスポット

通学時間帯の朝9時ごろ、毎日のようにおっさんがワラワラ集まるパンチラスポットだ。おっさんらは、前からチャリで向かってくる子の股ぐらを必死で見つめている。
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実に見やすいパンモロスポット
大きなターミナル駅で、有名百貨店も連結しているので、多くの女子が集まる。ここの2階改札に向かう階段のそばは、知る人ぞ知るパンモロスポットだ。
ひな壇っていえばわかるだろうか。階段の両サイドにちょこっと座れるようなスペースがあり、そこにダルそうに座る女が多い。
特に上の段に座る女はパンモ口見放題ってなわけだ。なぜわざわざそんな場所に腰かけるのか、はなはだ理解不能だ。ここの素晴らしいところは、ひな壇前で待機していても不自然じゃないことだ。なにしろそこは待ち合わせ場所になっているのだから。
ときおりケータイに目をやって、「アイツ遅えなあ」なんてひとりごと。女性たちもパンツを見られ慣れてるのか、足も閉じずに座ってる子が多い。
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漫画・メイドの女の子3人にハーレムリフレしてもらう快感

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メイドリフレとしては非常に高い(30分1万1千円)部類に入る将軍コース。
簡単に言えばメイド姿の女子高3人が肩とか足をマッサージしてくれるのだが、カネを出すだけの価値は、間違いなくある。
下の漫画のように、3人が他愛もないおしゃべりをしながら、それぞれ肩や足、腕などをサワサワと触ってくれる。これがなんとも言えない気持ちよさなのだ。
女子のやわらかい手や指がサワサワと触れてくる心地よさはクチで説明しがたい感覚だ。
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漫画・イラマチオや服射のレ○プごっこは興奮する

「御奉仕奴隷少女コース」「ベロチューまみれの逆夜這いコース」など過激なイメージプレイから選べる。
中でも「即強気な少女レ○プコース」はとくに過激で、「やめろ!」「変態!」と抵抗する少女をレ○プ風に襲うというもの。女の子によって演技の差はあるが、口汚く罵られながらプレイしてると、まるで本当にヤバイことをしているかのような錯覚に陥る。オプションでイラマチオや服射(服にぶっかけ)も選んでおけばさらにリアルさは増す。SnapCrab_NoName_2021-6-21_8-7-52_No-00.jpg

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漫画・パジャマコスプレのバーだと自宅のようで可愛い妹が出来た気分になる

妹が部屋でお兄ちゃんの帰りを待つ設定なので、コスチュームはやはりパジャマ姿を選びたい。
「お兄ちゃん、お酒飲みすぎだよ」なんてパジャマの女の子にタメ口で話しかけられると、寝る前に可愛い妹とふざけ合ってるような気持ちになってしまう。
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やれそうでやれないしたたかな女性の落とし方・効果的な口説き方

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2012051.jpg2012052.jpg2012053.jpg2012054.jpgモテキ到来!なんて調子に乗っている俺だったが、風呂から出て一服している時に嫁さんから言われた。

「あんた、こないだの父母会の忘年会、男ひとりでモテモテで、浮かれまくってたんとちゃうの?」

「いや、別にそんなことなかったで……」
「ふ〜ん、なんか、ニヤケまくってたみたいやんか? 席替え何回もしてもらって。特に斉藤さんの横に座った時はうれしかったんとちゃうの? ペラペラ楽しそうに話してたみたいやし。斉藤さん、若くて可愛いからなぁ」なんやねん。その場にいたかのように俺の様子を把握してるやないか! こりゃ絶対にスパイがいる。誰なんや? 俺の様子を観察して嫁はんに報告してるヤツは!
「誰がそんなことゆうてたん?」
「そんなん、言われへんわ。でも、気ぃつけや。ちょっとした素振りだけで、あることないこと噂にされるから」
ヤバいヤバい。斉藤さんに掘りごたつの中で〝足スリスリ攻撃〞をされて欲情したものの、自制して本当に良かった。
こうやって嫌味を言われ、釘を刺されたくらいで済んだのは幸いだ。
実はあの飲み会の後、斉藤さんとばったり出くわしたことがあった。あのまま泳がされていたら、もっとヤバかったかもしれない。やっぱり近場はやめとこう。でも、斉藤さん、可愛かったし、興奮したなぁ。アプローチできないと思うと、いっそうヤリたくなってしまう。……いかん、いかん!今は新ターゲットの白石さんに集中しようやないか!
仕事で関わっているプロダクションの若き女性社長、白石杏子さん。若くてきれいで、仕事ができる最高の女性だ。彼女自身に女としての魅力があるのはもちろんのことだが、俺を「ヤリたい!」という気持ちに駆り立てるのは、彼女が慕っている恋敵Hの存在だ。
仕事で付き合いがあるとはいえ、あのいけすかないHに白石さんがヤラれるのだけは絶対に許せない。なんとしても奴より先に白石さんを落とさなければ!幸い白石さんと接触する機会は多い。週に1〜2回はうちの会社に来てもらって打ち合わせだ。本当はこんな頻度で来てもらわなくてもいいのだが、俺が会いたいので、できるだけ足を運んでもらっている。打ち合わせも可能な限り2人でできるように調整する。公私混同だが許してもらおう。俺にとっては最優先事項だ。ただ、彼女にとって魅力に感じてもらうためには、仕事のパートナーとしても〝できる〞男に映らなければならない。Hがヤリ手なだけになおさらだ。
俺は、彼女と進めていくプロジェクトについては、念入りな準備、練りに練った資料の作成、決めたことの誠実な遂行と、かつてない真面目な姿勢で取り組むことにした。しんどいし、邪魔くさいけど仕方がない。彼女に魅力的だと感じてもらうためだ。仕事だって頑張るよ。
完全に本末転倒ではある。が、うれしいことに彼女からこんなコメントをもらった。「河内さん、娘みたいな歳の私が言うと失礼かもしれませんが、いつもすごくきちんと仕事されてますよね。ありがたいですし、スゴイです!」
よっしゃ! 辛いけど頑張っただけのことはあった。
「そうかなぁ、まぁ、最低限、これくらいはきっちりしておかないとね」
「ほんと助かります! 実は、あんまりキチンとされずに私のような下請けにまる投げされるところが多いんですよね。Hさんなんて、いい加減なんですよ〜。いつも『まかすわ、やっといて』って」
そうなんや、ケシカラン奴やなぁ。
「でも、ちゃんと優しくフォローしていただけるんで助かります。わざとそういう任せ方して、私を鍛えてくれてるのかもしれないですよね」
クッソー! Hの奴、うまいことやりやがって! 俺なんて、せっかく頑張ってるのにアホみたいや。それにしても白石さん、Hに対してはだいぶ心酔してるようだ。ビジネスマンとしてなのか、それとも男としてなのかはわからない。いずれにせよ、俺がだいぶ遅れをとっていることは間違いない。積極的にドンドン攻めていかないと!
次回の打ち合せは夕方からにセッティングした。アポイントメントを取る際にに「今度打ち合わせ終わったら、晩ごはんでもどう?」と誘ってみると、白石さんも「いいですね!」と快諾してくれた。
よしっ! これを機に彼女との距離を一気に縮めるぞ。なんとかHと肩を並べるところまで持っていかないと…。
当日、打ち合せを早めに切り上げて、
「後は飯でも食いながら話しよか」と6時すぎには食事に出ることにした。2軒目、3軒目といける時間を確保しておいた方がいいと考えたからだ。
帰る準備で電源からノートPCのアダプタを取り外そうとテーブル下にしゃがんだら、白石さんのタイトスカートの奥が目に飛び込んできた。白いパンティ、パンストの縦のラインがはっきりと見える。ひゃー、たまらん! 可能なら写メしてこの光景を保存したい! でも、それは無理なので、脳内にしっかり焼きつけておこう。白石さんのパンチラのおかげで、俺のモチベーションはいっそう上昇した。よーし、今日は頑張るぞ!
1軒目のレストランでは、ほとんど今の仕事や独立の経緯についての話に終始した。おいしそうに料理をパクパク食べながら、目をキラキラさせて話す白石さん。見た目が綺麗なだけでなく、中身も実に魅力的な女性である。話を聞いてると、どんどん引き込まれそうになる。ただ、どうやら、独立の際にはかなりHがサポートしたようだ。
「同業の先輩として、色々相談に乗っていただいたんです。右も左もわからなくて不安な時にほんとに助かりました。Hさん、偉そうぶらずにいい人ですよね」
そうかなぁ、結構えらそうで、カッコつけな嫌な男なんやけどなぁ。女には態度が変わるんだろう。いずれにせよ、彼女の中でHの存在はかなり大きな位置を占めていることは認めざるをえない事実だ。
2軒目行く? と誘うと、「いきましょう!」と即決の彼女、お酒もだいぶ飲める口らしい。よーし、アルコールの力も借りて、攻めに出るぞ!
2軒目のバーでは、プライベートの話で盛り上がった。特に音楽の趣味が共通していたことが大きい。マニアックな話で盛り上がり、雰囲気もグッとフランクになった。
「河内さんにめっちゃ、シンパシーを感じます!」
難しい言葉で言われたけど、要はだいぶ仲良くなれたってことね。いいぞ、いいぞ。この調子!
「一緒にバンドやれたらいいよね」
「うん、やりましょう。絶対ですよ!」
なんか、Hなんて目じゃない気がしてきた。
「あー、お酒がおいしい! もっと、もっと飲みたいなぁ」
よし、よし。今日は早く始めたので、まだ9時半だ。3軒目いこか〜! なんか、初回で落とせる気がしてきたぞ!
「あ、でも帰って明日までの資料を整理しないといけないので、もう帰ります」
 腕時計を見るや真顔に戻った白石さん。
「ありがとうございました」と笑顔で帰ってしまった。うーん、あのテンションで突っ走れると思ったのになぁ。
翌週末、打ち合わせの後、再度白石さんを食事に誘った。「いいですね!」とすんなりOKの返事。俺と行くことを楽しいと感じてくれているのか、ただ気さくなだけなのかはわからないが、ありがたい。明日は休みだし、仕事を理由に早く切り上げられることはないだろう。今日はトコトンいくぞー。
楽しく時間が過ぎていくなかで、こちらとしても気になっていることを何点か確認することができた。彼氏はいるのか?

↓3年前に別れてからずっといない。好きな人はいるのか?
↓惚れっぽい性格だが、今はいない。好きな男のタイプは?
↓年上がいい。自分が甘えられる人。
そうか、それはよかった。じゃ、気になるHについてやけど、ぶっちゃけどうなん?
「Hさんは好きですよ。大先輩としてすごく尊敬しています。ときどきごちそうしていただいたり、公私ともにお世話になっている大切な人ですね」
うーん、ようわからん。男としてはどうなんや?
「あはは、そんなん、全然考えたことないですって。Hさんも私のこと女と見てませんからね」
Hに限り、そんなことはないはずだが、2人に男女の関係がないようで一安心だ。Hのことをべた褒めの白石さんだが、酒が入るにつれてだんだんHに対するトーンが変わってきた。
「Hさん、優しくていい方なんですけど、私のこと、ちょっと自分の会社の社員みたいに思われてるところあるんですよね。お世話にはなってるんですけど、そこはしっかり区別したいんです。むずかしいですよねぇ……」
なるほど、そういうことがあるのか。本音ではいろいろ不満もあるんやね。でも、俺にとってはチャンス! 今日もドンドン飲んで、仲良くなりましょう!
「ゴメンなさい、明日の朝早くって。今日はこれで失礼します」

食事の誘いには気楽につき合うものの、これからという時にさっさと帰ってしまう白石さん。なかなか一気に攻めるのは難しいなぁ。しかし、よくよく考えてみると、Hの不満にしても、俺を気持ちよくさせるために敢えて言っているような気がしなくはない。自分を気に入っている2人のオッサンを天秤にかけながら、仕事をサポートさせて、食事も奢らせる……。もしかしたら、白石さんはとんでもなくしたたかな女なのかもしれない。
白石杏子さんの夢を見た。俺と彼女が会社の会議室で二人っきりで打ち合せをしている。仕事の話をしている途中、ふと見ると白石さんのブラウスがスケスケで、黒いブラジャーが透けて見えていることに気づいた。いや、透けているというよりほとんどマル見えに近い状態やないか!
『白石さん、エロすぎるわ。こんなん俺を誘ってるとしか考えられへんやん』
そう思いながら凝視する。白石さんのオッパイ、想像以上に大きくて、白くてプリンと見事な形をしている。
『こりゃ、豊胸してるのかもしれんな』失礼なことを考えていると、いつのまにか白石さんが部下のK子に入れ替わっていた。他にも5人ほどの同僚がいる。
「今、私の胸見てたでしょ? セクハラやんか」「見てへんて!」
「もう、河内さん、女のコの胸ばっかり見てんと仕事してくださいよ」
「だから、見てへんゆうたやんか!」
同僚と口論している途中で目が覚めた。なんとも残念な展開だったが、白石さんの白い胸と黒いブラジャーが目に焼きついている。もうちょっと続きを見てみたかったなぁ。それにしても、こんな夢を見るなんて、よっぽど彼女のことが気になっているのか、それとも溜まっているだけなのか?時刻は朝の5時。とりあえず、白石さんをオカズにヌイておこう。夢の途中からは勝手に妄想させてもらう。会議室で、服を着たまま机に手をつかせ、ミニスカートをまくり上げてバックで挿入。最後はスケスケのブラウスの上からオッパイにぶっかけさせていただいた。ふぅ、杏子さん、最高やで……。
 その日、出社するとK子が「おはようございます!」と元気に挨拶してくれた。彼女に罪はないのだが、なんだかムカつく。くそっ、邪魔しやがって。まぁ、いいや。来週月曜日にリアルな白石さんが打ち合わせにやってくるのだ。あんな夢を見たことだし、ちょっとドキドキするなぁ。
打ち合わせ当日、俺は密かに白石さんの服装を楽しみにしていた。スケスケは無理としても、少し胸の開いたブラウスでも着てくれていればうれしい。しかし、現れた彼女は黒のタートルにグレーのパンツスーツという地味目な服装だった。まぁ、しゃあないか。仕事は仕事としてちゃんとしないとマズいので、まずは真面目に打ち合せをしよう。気が散らないように、あまり彼女を見ないようにる。しかし、白石さん、見た目が可愛いだけではなく、すごくいい香りがする。甘くてやさしい香りだ。あかん、気になってくる。
「ゴメンなさい。上着失礼してもいいですか?」
暖房がきき過ぎているのか、俺の体温が高いからなのか、白石さんが上着を脱いだ。思わずタートルのセーター越しの胸に目がいってしまう。やっぱり、夢よりは少し小さいか?あぁ、集中でけん!もう仕事は適当でいいや。キリのいいところで打ち合せは終えて、雑談雑談。オセロの中島の話など、世間話をしていると、白石さんが「手相にS線、M線ってあるの知ってます?」と切り出した。
「いいや?」「前、テレビでやってたんですけどね。私、ドS線があるんですよ!」
ほらほら、これです、とうれしそうに手のひらを見せる白石さん。
「河内さんのも見せてくださいよ」と、今度は俺の左手を両手で触り、手相を見はじめた。君はキャバ嬢か?「あっ、河内さん、S線もM線も両方ありますよ。すごいですね」
いや、SでもMでも手相なんてどうでもいい。それより、俺の手を触っている彼女の手の感触のいいこと! すべすべして柔らかく、まさにシルキー。こんな手で握ってもらったらどんなに気持ちいいだろう……。俺が少し妄想を始めたところで「ちょっとお手洗い、お借りしますね」と白石さんは会議室を出ていった。迷わず、イスの背にかかった白石さんの上着に近づき、鼻をつけクンクンと匂いを嗅いでみる。あぁ、たまらん! いい匂いや。
『アカン、俺は何をやってるんや!?』
ふと我に返り、少し情けなくなった。白石さんとヤリたいという想いがあれば、彼女をネタに妄想したり、匂いや肌の感触に興奮するのは当然だ。
しかし、今の俺は情けなさ過ぎじゃないか。
うまくは言えないが、彼女とヤリたいだけのただのキモいオヤジ。こんな状態で彼女を口説き落とせるとは思えない。あかん。何があかんのかはわからないが、このままじゃアカンぞ!まもなくトイレから戻った白石さんに俺は元気なく言った。
「今日はもう打ち合せ終わろか」
突如現れた新ターゲットはまさかの外人女性!
 彼女との相性の問題なのか、それとも自分が情けないだけなのか、白石さんとはまったくヤレるイメージが湧かない。どん詰まりで落ち込んでいる俺だったが、ある日突然、本当に突然にヤルノートの新しいターゲットが現れた。シチュエーションや女性との関係性が付加価値となって「ヤリたい!」と感じ、ターゲットになる女性が多い中で、一目でヤルノートのターゲットになったのは、取引先のアイドル新入社員だった多田さん以来、二人目だ。
年齢や容姿については全くといっていいほどこだわりがなく、好みのタイプは?と聞かれるのが一番困る。そんな俺でも、外国人に対しては今までほとんど興味が湧かなかった。金髪だからって、俺にとっては全然プラスの要素でもなんでもない。彼女に出会ったのは、とあるダイニングバー。彼女はそこのスタッフだった。特に外国人スタッフがいることを売りにしている店ではなく、他の店員はすべて日本人である。
「いらっしゃいませ。まずはお飲物、何になさいますか?」
いきなり少したどたどしい日本語でオーダーを聞かれ、思わず顔を見てしまった。か、可愛い!!
トリンドル玲奈をもっと外人っぽくした感じと言ったらいいだろうか?とにかくたまらなく可愛い。そして、体つきも外国人の割に小柄で、しかもエロい!いや理屈ではない。理屈抜きで見た目だけで本当にヤリたいと感じられる女だ。ヤリたい。絶対にヤリたい!ヤルノート、国籍を超えることはできるのだろうか?
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【エロ漫画】パイパン娘のツルマンは楽しい

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ロリっぽさを全面に打ち出したデリヘルで、在籍嬢は当然、幼い雰囲気の女のコばかり。スク水、ブルマ、メイドなど、それ系のコスチュームも完備されている。
が、この店の最大のウリはそこじゃない。パイパン娘(天然じゃなく剃毛)が多数いるのだ。漫画のように思う存分ツルマンを楽しんでくれたまえ。
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スーパー銭湯の男湯でのゲイの心を持ってるFTMとのエッチ体験談

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寝取られ系の掲示板を利用しているのは、刺激的なセックスを楽しみたいからに他ならない。自分の女を他人に抱かせたがる変人が多くいるおかげで、俺のような彼女のいない男でも、シロート女とエロい遊びができるのだ。もう感謝しかない。
 
昨年の秋ごろの話だ。いつものように複数の寝取られ掲示板をチェックしていると、気になる募集が目に入った。
<セフレ(28才)とセックスしてくれる方を募集します。美人ではありませんが、かなり刺激的な体験になることはお約束します。詳細はメールにて>
 
刺激的な体験を約束する。どういうことだろう。もしや女が有名人だったりとか?
すぐさま応募のメールを送る。返事が来たのは翌日だ。

<応募ありがとうございます。
今週末、セフレと都内のスーパー銭湯に行く予定で、そこで彼女の相手をしてもらいたいと思ってます。ただ時間がちょっと遅くて…。深夜2時ごろでも大丈夫ですか?>
 
その銭湯は24時間営業のため、深夜の合流も可能なんだそうな。しかし、俺が気になったのはそこではない。なぜわざわざ銭湯で寝取られプレイを?
 
もしかして食堂みたいなとこで、軽いチカンプレイをして終わりとかじゃないだろうな。ゴメンだぜ、そんなショーモナイ内容は。
 
てなことを丁寧な文面で問い合わせると、すぐに返信が。
<大丈夫です。セフレとはがっつりハメてもらいますのでご心配なく>
 
ふむ。だったら文句はない。 
当日、深夜0時過ぎ、先方からLINEで連絡が入った。それによると、予定どおり、深夜2時にプレイを決行するものの、参加者は俺のみだという。ま、さすがにその時間帯だと来れるヤツは限られるもんな。
 
1時半ごろ、指定の銭湯へ。周辺にキャバクラみたいな飲み屋がたくさんあるため、水商売の客でそこそこ賑わっているのかとも思ったのだが、店内はガラガラで、人気がほとんどない。 
そのまま飲食スペースでボーッと時間を潰していると、またLINEが届いた。
< もう着いてます?>
<ええ、館内にいますよ>
<でしたらそのまま男湯まで入って来てください。岩盤浴スペースで待ってます>
 
浮かんだ疑念は2つだ。なぜ男湯に? 
女が入れないじゃん、というのがひとつ。そしてもうひとつの疑念は、ゲイの策略の可能性だ。ノンケ男に飢えたゲイが、寝取られをエサに俺をおびき寄せようとしているのでは?
 
2分ほど悩んだ挙げ句、岩盤浴スペースに向かうことにした。この後、女とセックスできる可能性がゼロになったわけではないし、プレイの前に俺と彼氏の2人でコミュニケーションを取ろうとしただけって展開も無くはない。もし本当にゲイが待ち構えていても逃げ出せばいいだけだ。
 
恐る恐る入った岩盤浴スペースには男が2人待っていた。
 
ひとりは50近い腹の出たオッサンで、もうひとりは小柄だが、筋肉質の若いイケメン。あごヒゲを生やしているあたり、ヤンチャそうな雰囲気がある。 
オッサンが口を開けた。
「メールくれた人だよね?」
「あ、はい。あの、セフレさんは…?」
隣のイケメンの肩をオッサンがポンポンと叩く。
「この子だよ、この子」 
ゲ!やっぱゲイじゃん!
 
最悪の展開に頭が真っ白になりかけたとき、オッサンが笑顔で続けた。
「この子ね、こんな見た目だけど女なんだよ。ほら」
 
陰部に乗せたタオルをちらっとめくる。大股開きで座っていたイケメンの股間が露わになり、俺はひどく違和感を覚えた。なぜなら目に飛び込んできたのが紛れもなくマンコだったからだ。

「FTMって知ってる?体は女だけど心は男ってやつで、この子の場合はさらにゲイの心を持ってるの」
 
ヒゲが生えていたり、体毛が濃いのは男性ホルモンを打っているせいで、もともとは普通の女体だったという。おっぱいは切除手術したそうな。
 
オッサンがチンコを甘モミしながら言った。
「こいつが他人にやられるのを見ると無性に興奮するの。しかも銭湯っていうのがスリルがあってね。人が来ないか見張ってるから遠慮なくやっちゃってよ」
 
いや、遠慮なくと言われてもですね…。
★ 躊躇したが、結局、FTMと一戦を交えた。
股間以外は男。そんな相手とのセックスは確かに刺激的だし、得がたい経験でもある。ただ、それで興奮できるかというと完全に別の話だ。はあ。
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エッチの経験が少ないお嬢様が好奇心だけで初めての中出しで大後悔

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「エンコーしたことありません。経験人数1人です」という、なこちゃんという子を捕まえて、実際に会う約束までもっていきました。しかし会う当日、ある事実が発覚したのです。
 なんと……なこちゃん。19歳、大学2年生だったのです!「初エンコー娘」を探すことに集中しすぎて、年齢を確認していなかったのです。痛恨のミス!
 このテーマは、あくまで高校を卒業したばかりの合法18歳と初エンコーする企画。残念ですが、19
歳は放流するしかないのです。
 ……と、思ったのですが。 まぁ、19歳でも初エンコー娘なら、セックスしておいたほうが得です。連載原稿には書けませんが、個人的にヤッておいても罰は当たりますまい。
 と、いうことで、約束通り新大久保駅で待ち合わせいたしました。
 やってきたなこちゃんは、細身の黒髪。SPEEDの島袋寛子に似た、まぁまぁ可愛い子でした。ホテルに入って、まずは動画をスタートです。シレっと。
「え……、ごめんなさい。無理です。撮らないでください」
そう言って、くるっと後ろを向く。まぁ、そうだよね。それが当然の反応です。知ってる知ってる。 でもボクはエンコーのカリスマです。今までハメ撮った人数は数知れず。「絶対に誰にも見せないから! 個人的に楽しむだけだから!」と、なんとか口説き落とし、マスクを付けての撮影まで持ち込みました。みなさん、ハメ撮りも「マスクをしててもいいから」と言うと、成功率がグンと上がりますよ! ぜひお試しください!
「今、大学2年なんだよね? なんか専攻とかってあるの?」
「はい。ピアノです」
「え? ピアノって、音大?」
「はい。そうです」
「……え。音大に行くってことは、家、金持ちだよね?」
「……そうなの、かな?」
「つか、本当になんでエンコーしようと思ったの? お小遣いもらえるでしょ??」
「そうですね。……好奇心、とか」
「好奇心???」
「いや、わかんないです(笑)」
 マジか?? 聞いてみると、小さいころからピアノ以外にもバレエやヴァイオリンなど習い事ばかりの生活だったり、門限も夕方だったり。いわゆる“お嬢様”だったのです。たしかに服とかも、安っぽくもなく、おしゃれでもない、いい感じの服だと思ったんだよなー!
 コロナでずっとお家の中にいたお嬢様が、「わらわは退屈じゃ! 下々の性生活が見たいぞよ!」と、おてんばな、あんみつ姫のように城下町に降りてきたのです! そこを町田足土が捕まえてパクッ! 素晴らしい! 素晴らしすぎます! ここは美味しくいただいちゃいましょう!
 スマホで動画を撮りながら、スカートを捲り上げ、パンツを横にズラし、ムァンコに指をにゅぽんと突っ込みます。 指先に広がる生暖かさ。指がお風呂に入ったようですよ。あ〜、極楽極楽! 
「……ん、……あぁ……」
 小さな声が聞こえてきます。いいじゃないか。反応してるじゃないですか。
「じゃあ、おちんちん舐めてみようか? ズボン脱がしてみて?」
 ベッドに仁王立ちになり、ジーンズの股間の部分をなこちゃんの前にズイッと出す。すると、震える指先で、ベルトを外そうとします。……ん? ピアノをやっているお嬢様には似つかわしくない長めのネイル。水色とピンクのペンギンさんが爪の先についてます。
「こういうネイルって親に怒られないの?」
「……あんまり。よくないから、もう取ります。学校休みだから付けたんですけど」
「よくするの?」
「ネイル、はじめてしました。親にも『取れば』って言われてるし、一回やってみたかっただけなんで……」
 いいじゃない。お嬢様の大冒険! はじめてネイルを付けたり、エンコーしたり。普段したことない世界を試してみたかったんだね! わかるよ!
 ボクのジーンズを脱がすと、しっかりとたたんで、ベッドの端にちょこんと置く。躾がしっかり行き届いています。こんな素敵な女性に育ったのも、立派なご両親のおかげですね。じゃあ、その親御さんにご報告しなくちゃね。
「じゃあ、カメラに向かって、『今から、援交ちんちん舐めます』って言ってごらん?」
「……今から、援交ちんちん舐めます」
「『お父さん、お母さん、ごめんなさい』って謝っておこうね」
「……お父さん、お母さん、ごめんなさい」
「何がごめんなさいなの?」
「…お父さん、お母さん、援交してごめんなさい…」
 なんて良い子なんでしょう!
 お父さんもお母さんも許してくれるよ。大丈夫! なこちゃんは音大で頑張ってるんだもん。きっと許してくれるさ! ガチガチになったティンコを喉奥まで吸い込むなこちゃん。奥深く入りすぎて苦しかったのか、それとも両親に対する罪悪感なのか。歪む瞳は、キラキラと涙で輝いていました。
「き〜み〜がぁ〜代ぉ〜は〜〜」
「ちぃ〜〜よぉ〜〜にぃ〜〜、やぁ〜〜ちぃ〜〜よぉ〜〜に」
「さぁ〜ざぁ〜〜れぇ〜〜い〜〜しぃ〜〜のぉ〜〜」
 ガチガチに硬くなったティンコをこすこすとシコりながら、なこちゃんがカメラ目線で『君が代』を歌っています。
 音大生ということで、なんか歌ってよとリクエストしたのですが、 「……え? 無理です。歌詞がわかる歌、ないです」と言うので、絶対に日本人なら歌詞を知ってる歌を歌っていただいています。もちろん他意はありません。イデオロギーとか関係ないです。あくまで歌詞がわかる歌をチョイスしただけです、はい。
 なこちゃんの『君が代』の独唱が終わった頃には、ボクのティンコはきっちりと御起立しておりました。思わず拍手が起こります。
 さて、しっかりと御起立したティンコをいよいよムァンコに入れる段になりました。細すぎる体をベッドに寝かせて、ムァンコを開きます。ティンコをムァンコにセット!!
「じゃあ、『人生で2本目のティンポが入ります』って言ってごらん?」
「人生で2本目のティンポが入ります」
 ぐぐぐっとムァンコにティンコが入っていきます。両親が手塩にかけて育てて、大事に大事に音大まで入れたのに! その娘に生ティンコが入っていきますよ! 素直で気持ちいい娘を作ってくれてありがとうございます。会ったことないけど、想像の中では、カイザーヒゲをたくわえたお父さんと、縦ロールのお母さん。ご相伴になりまーす。
 ヌッチュヌッチュと、湿った生ティンコが奥深くまで入っていく。マスクの中から「ヒューヒュー」と、絶え絶えな呼吸音。「もう一回、両親に謝っておこうよ」
「お父さん、お母さん、エンコーしてごめんなさい…。気持ちよくなっちゃってごめんなさい」
「『なこは今から、会ってから1時間経ってない人に中出しされます』」
「なこは今から、会ってから1時間経ってない人に中出しされます……」
 ええ??? さりげなく中出し宣言させてみたら、しっかりと自分の口で「中出しされます」って言いましたよ! お嬢様、今『え、中出し、されちゃうんだぁ……』って思ったはずなのに、それを受け入れちゃったよ!!
 くっひゃーー! されるがままのお嬢様最高! きっと汚らしい農夫とか工員とかに犯される自分を思い浮かべて興奮してるのでしょう。とんでもない変態ですよ、この子は!
「お父さんお母さん、許してくれるかな?」
「……許してくれない。ごめんなさい……」
「後悔してる?」
「……後悔、してます……」
後悔してるんだって!でも残念ながら、なこちゃんは今から中出しされちゃいます。お嬢様のきまぐれで足を踏み入れてしまったエンコーの世界。ごめんね!これが現実なのだよ!!アハッ!!!
「じゃあ最後にお父さんお母さんに報告してごらん?『今から中出しされて、町田さんの赤ちゃん妊娠します』って」
「…………」「赤ちゃんできたらどうするの?」
「……産みます」
「じゃあ、親にも報告しないと」
「……お父さん、お母さん。今から中出しされます。町田さんの赤ちゃん、産みます……」
 ゾクゾクゾク〜〜〜!!! 身体中に電気が走る! 脳内を猛スピードでドーパミンが疾走する。あぁああ! やばい! やばい!もうイッちゃいましょう!
 ガンガンガーーン! 奥深くまでティンコを突く。子宮奥の壁をブチ壊すよう突く! 脊髄から玉の奥へ。快感の塊が上がってくる!
「あぁ!! イク!!!!!」
ドクンッ!ドク!ドク!!!ドク!!!衝撃が何度もなこちゃんのムァンコ奥に叩きつけられているのがわかる。同時に、頭の奥がドロドロと溶けるような感覚。くぁああ!気持ちよすぎる!!!
なんとかティンコを引き抜くと、お嬢様のムァンコから、白いものがこぼ落ちてくる。
「……どう? これがエンコーなんだけど」
 体からすべての力が抜けていく。
「気持ちよかったです……」
「親にバレたらどうなるかな?」「バレたら怒ると思う……」
そう言いながら、マスク越しにお嬢様は、なぜか笑った気がした。
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【漫画】ハウスクリーニングも女子の便利屋にやってもらうとテンションが上がる

ハウスクリーニング、草むしり、買い物、場所取りといった便利屋の仕事を、女子が請けおってくれる珍しい業者だ。もっとも、1人暮らしのアパートに呼ぶ場合は、トラブル防止のため、スタッフが2人派遣されることになるが(当然、料金も2人分発生する)、むさ苦しい男の住まいにキャピキャピしたギャルがいるというだけで、かなりテンションは上がる。
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