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ナマナカ生中出しOKな素人娘の実態調査|援助交際の金額は?避妊は?エイズの心配は?

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1_20191220111957d23.jpg2_20191220111958cf2.jpg3_20191220112000e16.jpg4_20191220112001c9e.jpg5_20191220112003504.jpg6_2019122011200405f.jpg7_2019122011200602a.jpg8_20191220112007128.jpg9_20191220112009a48.jpg一見地味なOLの過激なセックスエピソード
ねえねえ、軽くパンチラの撮影してるんだけど興味ある?
えー、ギャラとかってどのくらい出るんですか?
あれ、金に困ってる系?
ちょっと。携帯電話の支払いが…もう止まっちゃったんですよ。
貧しいねー。ちなみにお歳は?
20才ですけど。学生証見ます?
OK。じゃあ、サクッとやっちゃおうか。ちなみにこういう撮影ってしたことある?
ないです。初めて。どこで撮るんですか?
ホテルとかで撮るけど。
ホテルはちょっと…Hされたりしそうじゃないですか。
鋭いね(笑)。さすがは大学生。じゃあ近くに
屋上があるから、そこで撮影しましょう。
大丈夫かな…ほんとうに下着だけですか?
大丈夫だって。軽く終わらせるから。
マンションの屋上に移動
寒っ! 風強っ!
じゃあ、ちょっと脱いでみようか。…あ?
こういうパンツ履いてるんだ。
いや、違っ、っていうか、今日はたまたま…。
はいはい(笑)。いつもはもっとカワイイの履いてるんでしょ。
そうそう。たまたま…うっせ〜な〜(笑)。
嫌なら撮らなくていいんですけど?
冗談だよ。子供パンツにも興奮するから大丈夫。むしろ喜んでるよ。
子供用じゃないです。最近してなかったら油断しただけ。
いやあ、寒いね…じゃあ室内で撮影しようか。
ホテルが嫌なら屋上だ!
カメラマンの部屋に移動
うわーっ! すごい部屋汚いし。一人暮らしってこんななんだ。病気になりそう。口の悪い女だなあ。フェラも苦手でしょ?
フェラは全然好きじゃないけど。下手そうだもん。経験上ギャアギャア言う
人ってフェラが下手な人が多いんだよ。相手の気持ちを理解できないタイプ。
ムカつく! でも当たってるかも(苦笑)。でもきっと上手だと思う。
どんなプレイしてんの?
正常位と騎乗位がメインでたまにバックみたいな。
初体験はいつごろ?
中2ですね。新宿のラブホテルに入ってやろうとしたんですけど、最悪でした。むっちゃ痛くて「え? こんなに痛いの?」って思った。相手も同い年で童貞だったし。それからはヤリまくりだ。
結構やってるかも。朝の8時にラブホテルに入ってフリータイムで夕方の5時までとか。ずーっとやってた。
9時間じゃん! 基本セックスは生?生だねー、9時間っていってもずーっとしてるわけじゃなくって、寝たり、出前を取ったりお風呂に入ったり。それでも6回くらいはしてたなー。そういうの何回かあったよ。
うっかり中に出したりとかはなかったの?あった! あった! 同じ相手としてると、そのうち「大丈夫じゃない?」って空気になるよね。何回か中出しされたけど、妊娠しなくてよかったよ。
ちょっと脱いでみようか。おっ、ブラはカワイイねっ!(苦笑)。すごい恥ずかしいんだけど……早く撮って終わらせようよ。
まあまあ、ちょっと乳首拝見。おお、かなり陥没してるね。

これは屋上がめっちゃ寒かったから立ってないだけで、本当はもっと出てます!

中出し実態調査

ナマナカ、すなわちコンドームを着けずに中出しするという意味だ。エイズ感染者が爆発的に増加している現代において、それがいかにはっちゃけた蛮行であるかは説明するまでもないだろう。あまりにクレイジー、あまりに危険なプレイである。援交オンナはもちろんのこと、客となる男たちにとっても。にもかかわらず、出会い系には生中OKの命知らずな女がちらほら見受けられるのはなぜか。アホなのか?

あるいは、こんな人生どうなってもいいやとヤケになっているのか?いくら考えてみても理由がわからない。そんなおれに、裏モノ編集部は残酷な指令を出しやがった。

「生中オンナってどんなヤツらなのか、会ってきてくれませんか?当然ですけど、たっぷり中出ししてきてくださいね」
こんな恐ろしい命令があっていいものだろうか。経済的に苦しいという立場上、しぶしぶ引き受けてしまったが、おれの身に万が一のことがあれば絶対に鉄人社を爆破したる!エイズなんて心配するだけムダじゃない?出会い系の掲示板検索で「生中」と入力すると、都内で6名の該当者がピックアップされた。そこからターゲットとして選んだのは、自称23才フリーターだ。『生中出しでエッチしませんか?性格は明るくて人見知りしないよ。ディープキス、生フェラもちろんOK。まったりいちゃいちゃしたいな』ノー天気な文章でさらりとえぐい内容が書かれている。生中でまったりって…まぁ間違ってはいないか。添付された写メを見る限り、顔は結構カワイイ。フツーにナンパしたくなるレベルである。ま、出会い系の写メほど当てにならないものはないんだけど。ひとまず条件を尋ねてみる。数分で返信メールが届いた。〝生中だったら別2・5は欲しいかな〞安っ。そんなんでいいの?さっそくアポを取って、待ち合わせ場所へ急行。ドキドキしながら駅の改札口付近で待っていたら、ふいに背後から人の近づく気配を感じた。
「こんにちは〜」 二重あごのマシュマロマンが立っていた。写メとあまりに違いすぎる。「なんだか写真とずいぶんイメージが違うね」
「ははは、そうかも。毎日焼肉ばっかり食べてたから15キロくらい太っちゃったんだよね」軽く皮肉っても女はケロリとしたもので、持参のペットボトルでごくごくとノドを鳴らしている。精神まで太いようだ。
「行きたいホテルがあるから、そこに行かない?もうちょっとでスタンプがいっぱいになるんだ」
言うことが、まるっきりセミプロである。てことは不特定多数の男とソートーな数をこなしてるってことだよな。もちろん、中出しで。怖すぎなんですけど。交代でシャワーを浴びてから、2人でベッドへ。トドのように横たわった女が、ゴロンと体をこちらに向ける。「そろそろやる?」「うん。ていうか、いつも生中でやってんだよね?」
「そうだよ。なんで?」「妊娠したら大変じゃん」「平気平気、ピル飲んでるもん」「病気も怖いっしょ」「病院に行けばいいだけじゃん」「でもエイズは治んないよ」
最大の疑問をぶつけてみると、女はふんっと鼻を鳴らして、信じがたいことばを口にした。
「彼氏とHしたって感染することもあり得るんだよ。だったら心配するだけムダじゃない?」
なぜそんな理屈が成立するのか、何度反すうしてみてもわからない。彼氏とでも感染するから心配はムダ? へ?ア然とするおれに、彼女は口を尖らせる。

「今、すごい相場がさがっててさ。ノーマル(ゴム付き)だと別1でも高いとか言われるんだよ」  だから、生中は少しでも単価をつり上げるための苦肉の策なんだと彼女はいう。事実、生中OKにしてからというもの以前まで1日平均2人程度だった客の数が倍増したそうだ。うすら寒い話である。この女も、それに喜んで中出しする男も狂ってるとしか思えない。ん?てか、これからおれもやるんだっけ…。
軽くキスを交わしてから、女をバックの体勢にして股間をのぞき込んだ。ふむ、とりあえず変なデキモノは見当たらない。病気チックな臭気もないようだ。ちょっと心が軽くなり、クンニしてみる。ペロペロ。よしよし、味も異常ナシだ。続いて手マンで、中の具合をチェック。特に変わったところはない。そのまま指で膣壁に刺激を与えると、女は腰を前後にくねらせて喘いだ。「あん、ああん」感度良好である。攻守交代して受けたフェラのテクも悪くない。しかし、もし病気だったらとの不安が去来し、チンコは一向に元気にならなかった。しかたなく長澤まさみの裸を想像しながら自分でシコシコしたらあっさり勃ってしまった。さて、これはこれで困ったことになりましたよ。挿入しちゃうのかおれ。このデンジャラスっぽい股間に入れるのか。でもなぁ…。と、そのとき、いきなり女がよっこらしょと騎乗位の体勢でのしかかってきた。え、ナニナニ?ちょっとおい。呆気にとられているうちに、チンコが女の中ににゅるんと滑り込む。完全に結合した。ああ、なんてことを…。こうなった以上、もはや前に進むしかない。騎乗位で、バックで、正常位で、おれはヤケクソに腰を振った。ちくしょうめ、ちくしょうめ!「あぁ、出して。中に出して」「出すぞ、出すぞ!うっ」
チンコを引き抜いた膣口から、ドロリと白い体液がシーツに流れ落ちた。翌日、編集部に連絡したところ、
「それはプロですね。今度は素人の生中オンナとやってきてください。1回やったら2回やっても同じことでしょ」
まさかのW回転コースを要求してくるとは。はいはい、わかりましたよ。やればいいんでしょ、やれば。てなワケで、再び掲示板検索でターゲットを物色。と、そこで強烈な物件を発見した。書き込み主は、自称40代後半のぽちゃり系熟女である。『ワリキリですが、容姿気にしないで●●町で会える人お願いします。ゴックンとスカ以外なら生中もAFも撮影も任せます』
何なんだろう、このハンパない破れかぶれっぷりは。唯一プライドが保たれてるのは、スカはNGって部分だけだ。相当なツワモノと見た。

吸い寄せられるように条件を問い合わせたところ、わずか30秒で〝別1でいいです〞との返信があった。生中、AF、写真OKのフルセットで1万円ぽっきりだなんて投げやりにもほどがある。プロの金額設定ではない。抑えがたい好奇心に背中を押され、待ち合わせ場所の某デパート入口へ。ちょうど到着したタイミングで、女からメールが届いた。〝ATMの裏にいます〞おれのいる場所からでは建物の柱にさえぎられて確認できない。回り込むようにして歩いていくと、ATM裏に小さな人影がちょこんと立っていた。やたらと横幅のひろい、ダルマ体型の女だ。少しずつ姿が鮮明になってくる。身長は150センチ未満とかなり小柄。そのくせ体は3段腹の巨漢で、体重はゆうに80キロは越えていそうだ。そんなマンガのようなボディにハナ肇そっくりの顔を搭載したオバハンがジッとこちらを見つめている。こんな化物ムリだ、逃げろ!が、遅かった。女のひどくしわがれた声が、呪文のようにおれの足を止めたのだ。
「どうも、はじめまじでぇ〜」観念してホテル街へ。道すがら尋ねたところでは、このハナ肇さん(46才)、かなり不幸な人生を歩んできたようだ。10年前に夫と離婚。実家に戻って両親と3人暮らしをはじめるが、母親は重度の痴呆症で、父親も心臓が悪く、一家の家計は、わずかな年金の他、医療関係の仕事に携わる彼女が支えてきた。しかし、その彼女もやがてリストラに。ついに進退きわまり、やむなくエンコーに手を出したのは今から2年前のことだという。「今日もハローワークの帰りだんでずぅ。私の歳になるとながなが仕事がなぐでぇ」
歳だけの問題じゃないとも思ったが、それは口に出さなかった。にしても、こんなヒドい女に客なんてつくのか。おれの経験では過去最高レベルのデブスだが。それとなく聞くと、彼女は恥じ入るようにうつむいた。「ドタキャンはしょっちゅうでずぅ。私ブスだがらぁ」
それでも毎日募集をかけていれば、2日に1人はちゃんと会えてるってんだから世の中わからない。最初の女と同様、彼女もまた、生中OKにしてから釣果が上がったと自慢げだ。「でも、病気とか怖くないんですか?」「大丈夫でずぅ。今のところ性病にはかかってないみたいだじぃ」
それを大丈夫の根拠にしていいのか、大いに議論する余地があるように思えるが、もうどうでもいい。妊娠の心配についてはどうなんだろう。ピルなんて気の利いたもの知ってんのか?
「私、子供ができない体なんでずぅ。離婚の原因もそれなんでずぅ。夫の両親にも『オマエみだいな不生女(うまずめ)はここから出てげ』なんてイジメられまじだじぃ」
あまりに悲惨すぎて言葉もでない。うまずめ呼ばわりする親も親だが、その体質を利用して生中OKにするあなたもどうなのだ。ホテルに着いてから、一応シャワーは浴びた。が、あんな不幸話に加え、醜すぎる裸体を見せつけられた日にゃ、端からゼロだったやる気もマイナス値まで下がっちまうってもんだ。巨大な鏡もちにしか見えない三段腹、カミソリ負けしたパイパン(前日、客に剃られたらしい)、デブ特有の衣擦れした股間部は皮膚が茶色く変色している。いやぁ〜キツイ。あまりにもキツすぎるって。それでもこれは仕事なんだと気持ちを奮い立たせ、女の下半身をまさぐる。「やだぁ、恥ずかじぃ」と身をくねらせるハナ肇。そうやって心を鬼にして頑張ったのが結果的に良かったのか悪かったのか、彼女が上機嫌で言う。
「アソコ、舐めまじょうかぁ?フェラは得意なんでずぅよ」「え?…あ、はい」
どーせ勃つわけないし、病気も怖いけど、この際フェラぐらいは体験しとくか。そう考えて身を委ねたのだ。恥を忍んで言う。勃ってしまった。それもカチンコチンに。これほど「ムダに上手い」という形容がしっくりくるフェラテクはないだろう。となると…わかってます。さっさと入れろってことですよね。見たところ、女の陰部に病的な兆候はなさそうだ。ただしあくまでそれは〝見たところ〞であって、〝嗅いだところ〞は兆候ありありだ。とにかく臭いんだもの。腐卵臭がするんだもの。おれは腹を決めた。さあ、入れるぞ入れるぞ、おりゃ!
目をつむって腰を沈めてみれば、膣内は思いのほか狭い。腰のグラインドに合わせて、やわらかい肉の壁が性器を揉み込むようにまとわりついてくる。くっ、これまたムダに名器だ。下腹部からはやくもモゾモゾ感がせり上がり、そのまま一気に放出した。膣の中で我が息子がドクンドクンと波打っている。恐ろしいほどの虚無感に襲われながら、おれは静かに天井を見上げ、心につぶやいた。アーメン。

今先っちょが入りました!セックスを実況しながらするお姉さん|エッチ告白

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どーも。待ち合わせ中?
ちがうけど、なに?
その視線たまらないですね。
あの、モデル探してるんだけど
どうですか? どんな系?
オッパイチラ見せセクシー系っす。
……私オッパイないからダメだよ。
いいんです。十分ですよ。
そう。ならいいよー。
え、いいの?
別にいいよー。ってか寒いから
早く行こっ。
あったか〜い。
暖まってるところ悪いんだけど、さっそく脱いでもらえるかな?
せっかちだなー。おお!!
いいオッパイじゃないっすか?
そう?ありがと。
ちょっとだけ触ってもいい?
触らせてくださいでしょ?
さ、触らせてください。
だめ。
Sですね……。
うん。
付き合った男もMが多かったりしたんですか?
多いっていうか今まで付き合った男はどれもMだったなー。前の彼氏はバイブで責めて欲しいって頼んできたよ。責めてあげたんですか?
うん。彼氏がバイブを2本持って来たから、乳首とお尻を責めてあげたよ。楽しかったなー。
完全にSですね。
そうだよ。
だから、だれかれ構わず、Mっぽい人と話すと思わずSが出ちゃうから大変なんだよね。一度バイト先の店長に対して上から目線で話しちゃってさ。
怒られなかった?
ううん。バイト終わりに呼び出されて、「もっとキツく叱ってほしい」って頼まれた。
叱ってあげたんですか?
うん。「給料が低すぎるじゃない、こんなんでいいの?もっと
上げなさいよ」って感じで叱ったら給料アップしちゃった。
やりますね。その後、店長とは
どういった関係?
別に付き合ったりはしなかったなー。仕事が終わったら罵ってあげる感じの関係になっ
たよ。
なるほど。ちなみに性感帯はどこですか?
クリトリスだよ。
乳首とかは感じないんですか?
私、乳首が全然感じないんだよね。だから男が舐めてきても気持ち悪くなっちゃう。前にしつこく舐めてくる男がいたんだけど、気持ち悪すぎて殴っちゃった。
それはきっと相手の男がダメだったんですよ。自分、舌に自信があるんで舐めてみましょうか?……。
す、すいません。あの、経験人数はどれくらいでしょうか?
いちいち覚えてらんないよ。
それぐらい多く経験したってことなんですね。Hは好きなんですか?
ん〜、そんな好きじゃないかな。いつも責めてるばっかりでちゃんとしたセックスってあんまりやってないから。
なるほど。ちなみに最後にエッチしたのっていつ?
昨日。飲み屋で知り合った男と流れでやっちゃった。まあ、私が責めただけだったけどね。
責められたいとか思わないんですか?
思わないね。昔付き合いかけた男がSで無理矢理責めてこようとしたんだけど、返り討ちにしちゃった。
それはいつごろの話?
高校のときかな。テニス部の先輩だったよ。ラケットで思いっきり引っぱたいたんだー。
過激ですね。ムチで叩いたり、とかそういうプレイはやったことある?
ムチはまだないけど、前に定規をつかったことはあったなー。
定規!?うん。お尻を叩いたり、勃起したおちんちんを叩いたりね。
凄いですね。あの、今までしたエッチの中で思い出深いものってあります?
あるあるー。今年のバレンタインなんだけど、ちょうど生理が来ててエッチしようとしたら血がでまくりでさー(笑)もう血のバレンタインだったよー。
…では最後に、今後はどんなエッチをしていきたいですか?
んー、激しいの。
ありがとうございました。

ファン参加型AV女優旅行ツアーで本当にあったガチンコSEX!素顔が楽しめる場所

1_20191206105907ff4.jpg1_20200123204608a9d.png
AVメーカーのサイトで 「出演していただける一般男性募集!」という告知を発見した。一般男性とAV女優数十人が1泊2日で旅行しながらヤリまくるという、 最近流行の「ファン参加型」 企画の募集だ。すぐさま参加申し込みをし たところ、簡単な面接を経て、 見事メンバーに選出された。
休日の朝7時。集合場所のターミナル駅前には30人超が集まっていた。見たことのあるAV女優もチラホラいる。画面越しで見てきたこ のコたちとマジでヤりまくれ ると思うと、胸は高鳴る一方だ。 
スタッフの指示通りに男性陣が目の前の大型バスに乗り込む。オレは車内の前方、窓側の席に座った。
 スーツ姿の女性スタッフがマイクで叫ぶ。
「じゃあこれから女優さんが入ってきまして、そのまま撮影になります!自由に絡んじゃって下さ〜い」
 かけ声のあとに続々と入ってくるAV女優たち。すでにカメラは回っており、男性と女優がそれぞれペアになって座ると、本格的に撮影がスタートだ。オレの隣には茶髪の少しギャル系の企画女優が座
った。
「おはようございま〜す! 一般の方ですよね?」
「はい、よろしくおねがいします」
 バスが動き出すといよいよ本格的なカラミだ。
「では隣の男の子のパンツを下ろしちゃいましょう!」
司会女性のかけ声とともに、ギャルちゃんが何の躊躇もなくオレのズボンを下ろす。
「うっわ、パンツ越しから大きくなってるのわかるわ〜」
 ニコニコしながらぱくりとチンコを咥えてくる。ああ、こんなのマジで天国すぎるって!
 すぐに射精感が訪れた。カメラが近づいてくる。うっ、これが作品になるなんて恥ずかしいけど、もうイク!
 そんなオレを見て司会女性が実況する。
「みなさ〜ん! この男の子、元気すぎですよ〜!」
 こんな調子で、車内やパーキングエリアで撮影は続いた。
 貸し切り旅館に到着してからは本格的な乱交宴会となり、オレは合計4人の女優に4発もぶっぱなした。こんなに頑張ったのはオレくらいのもんじゃないか?夜の12時をまわったころ撮影は終了した。精も根も尽き果て、クタクタの状態で廊下を歩いていると、後ろから「後藤くん」と呼ぶ声が聞こえた。振り向くと、浴衣姿の司会女性だ。
「後藤くんおつかれだったね〜。ちょっと部屋で飲まない?」
 慰労会でもあるのかと、彼女の部屋についていく。
「おじゃましま〜す」
 部屋には誰もいない。
「あれ? ほかのスタッフさんとかいないんですか?」
「うん、いないよー。みんな適当に飲んでるんじゃない?」
 てことは個人的に誘ってくれたのか。
「今日つかれたでしょ? マッサージしてあげる」
「いやあ、そんな悪いですよ」
「後で私もマッサージしてもらうから」
「じゃあ、お願いします」
 うつぶせになったオレの腰に彼女が手を当て、ゆっくり揉みほぐしてゆく。
15人くらいいた素人男優の中からオレだけ特別扱いなんて、なんだかうれしい。仰向けになったところで、彼女がオレの股間を中指でツンツンと突いた。
「今日、ホント元気でしたよね〜」
「自分でもびっくりですよ、はははは」
 今日あれだけ抜いたはずの股間にムクムクと血液が巡ってきた。
「・・・あれ?」
 彼女は、すぐに股間の変化に気付いた。
「また元気になってません?すごい〜!」
 そのままさらに股間のツンツンを続ける彼女。ちょっと!
「いやあ、マズいっすよ」
 焦るオレの表情を見て、彼女がニッコリ微笑む。
「ああ〜私も疲れちゃったかも」
 彼女が股間に顔を近づけて、太ももをさらさらと触れてくる。ちょっとおかしい雰囲気になってないか?
 ためしに彼女の髪を撫でてみると、抵抗がない。
 えっ・・・?
 そのままキスを交わして彼女の股間を触る。かなり熱い!
「・・・いまカメラまわってないですよね」
 彼女は無言でうなずく。遠慮なく彼女の温かいマンコに生チンコを差し込ませてもらった。
 彼女、最初からオレの元気なチンコ目当てで、誘ってきたにちがいない。そりゃあんな大乱交を見せられたら、司会だけじゃ満足できないよな。
素人ガチンコSEXビデオにプロのAV監督も脱帽
AV関係者も訪れる話のわかる診療所
性病で病院に行くと、色々と厄介なことが多い。
「誰と関係を持ったのか」「ここ3カ月の性行為で思い当たるフシはあります?」
などと聞かれ、あげくの果てには「自業自得ですからね」などと怒られることもある。しかしここはAVブロダクションや風俗関係者も利用するので、様々な「事情」をわかってくれる。メンドクサイ話はなく、ボンつと薬を処方されすぐに帰れるのだ。いつも混んでいるので、時間の余裕があるときに行きましよう。
付近の風俗関係者がこぞって利用するクリニックだ。ここもさっと薬を出してくれるありがたさで、医師が色んな相談にも乗ってくれる。「●●って店でうつされたと思うんですけど」「ああ、あそこは多いからやめておいたほうがいいよ。近くの△△はちゃんとウチで検査してるからOK」なんてフランクな会話もできてしまうほどだ。
AV女優の素顔が楽しめる場所
西荻窪に住んでいる僕は、この教団の前をよく通ります。日曜日になると、建物の前で信者が大声を張り上げます。「10円バザールでーす。見に来てくださーい」
中に入れば、醤油や洗剤、古着やDVDなどがたったの10円。さらに冷たい飲み物やアイスなんかもタダで食べ放題。しかしうまい話ばかりじゃありません。当然のように、宗教に興味ありますかと勧誘されてしまいます。
AV撮影クルーの待ち合わせのメッカになってるので、高頻度でAV女優の素顔を見ることができます。狙い目は、最も待ち合わせの多い朝6〜8時ぐらい。ロケバスの前でたむろってるような一団がいれば、まず間違いありません。女優たちはタバコを吸ったり、談笑していたり。なにげない光景ですが、普段ハダカを売りにする彼女らだけに、ソソられるものがあります。ちなみにこの場所、一般のテレビクルーの待ち合わせスポットにもなっており、ときにはB級タレントを見ることもできます。興味のあるかたはぜひどうぞ。
このクラブは、海外のタレントが来日した際、お忍びで立ち寄ることで有名です。中でも多いのはミュージシャン系。プロモーターが東京公演の後にしょっちゅう連れてくるのです。アーティストのライブ日程をチェックしておき、東京公演の後に店にかけつけるのがファンのお決まりの行動。深夜1時ごろに店をフラフラしてれば、VIPから出てきたアーティストと話すこともできます。ちなみに私はボンジョビやマドンナなどにも出くわした経験があります。
先日、アキバの街を歩いていると、キャッチのメイドから1枚のチラシをもらいました。誘われるまま店に連いて行ったんですが……。メイド喫茶といったら、お茶を飲んだり、フードを食べながら、わきあいあいとメイドさんと話すもの。料金は安いと1千円、高くても3千円がせいぜいです。ところがこちらは、メイドがわらわらよってきて、次から次へと高い酒を注文しやがるのです。まるでキャバクラですが、気の弱い私は断ることもできません。んであれよあよれと代金がふくれあがり、結局、お会計は2万5千円。くそ、もう二度と行くか!

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ハイレベル美人はどんなナンパ方法なら成功しセックスに持ち込めるか
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「ビッグパパはいい女ばかりやってますよね。あと、名器道は復活しないんですか?」さすが彼女に薦めるだけあって、この人も読み込んでいる。つーか、普通、こういう本は彼女には読ませたくないと思うんですけどね。エッチ系の話も聞きたかったが、そばに彼氏がいては厳しかろう。このへんで終わっとくか。そんじゃ失礼しやしたー。しかし本題はここからだった。駅に送ってもらう途中、彼女がポツポツ語り始めたのだ。「別にエンコーってわけじゃないんだけど、出会い系で会った相手とエッチしてお金もらってましたよ」は?それをエンコーと呼ぶのでは?「エンコー目的で会ってたわけじゃないんですよ。普通に会ってエッチしたらお金くれるからもらってた」多いときは1回で8万ももらっていたというから、さすがロリは価値が高い。「高2で好きな人ができて、もうこんなことしてちゃダメだなあと思って出会い系辞めたんです」イマドキっぽい逸話である。さすが二十歳ですな。このおっぱい。わざと強調してくれているのでしょうか。にしても谷間くっきり。自室に2人きり。話を聞くにこの無防備さは、彼女の天然体質らしい。「付いていったらどうなる?」って企画ありましたよね。あれ、私も昔、付いていって絵を買わされたことあるんですよ、200万のローンで。ラッセン?そうそうラッセンの絵。もっと早く記事読んでおけばよかった」
残念ながらその絵はローンを残したまま引越しと同時に処分されたそうだ。こんな性格なら、男にもさんざん遊ばれてきたんじゃないでしょうか。
「私エッチがあんまり好きじゃないんです。イッたこともないし。あとフェラチオも吐きそうになって全然できない」
Fカップもあるというのに、もったいないこと甚だしい。ならばせめて男性読者にサービスカツトぐらい見せてあげましょうよ。「えー、こんな感じですか?」「もっとこう前かがみになって」「こう?」「そうそうそう」なんとか頑張ってここまで(写真)。乳輪を引っ張り出せずにすみません。
他の方には申し訳ないが、今回の一番の美女は彼女で決まりだろう。具鍋かをり似のモデル体型。是非おじゃマンにも出てほしい。「前回の記事も読みましたよ。でもあんなの見ると、女性読者はみんなエッチだって誤解しちゃうんじゃないですか。あの直後ぐらいに本屋で裏モノ買ったら、声かけられましたもん。すごい怖かった」場所は渋谷のブックファースト。覚えのある方、名乗り出なさい。「いえ、ナンパなんて寒いから嫌ですよ。しかも裏モノ読んで手の内がわかってるから引っかからないし(笑)」この人もスエケンが嫌いで、逆にヤクザのネタなんかが大好きなんだそうだ。「骨董屋で働いてたときに日本刀も売ってたんですよ。ヤクザがよく買いに来てたから興味持って」ふーん、で、ヤクザと付き合ったりもしたの?真珠の味も知ってんの?「ないない。いたってノーマルです。私の話聞いてもあんまり面白くないですよね」せっかくキレイなんだからエッチなことしゃべって興奮させてくれればいいのに。

【エロ漫画】混浴温泉の露出狂の美女目当てのワニが変態カップルとハメ撮り乱交セックス

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若い女子大生OLがワンサカ混浴温泉体験記|湯船の中で全裸のおっぱい・おまんこを拝む
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私を奴隷にしてくださいの「しの(19才)」を連れ、読者の皆さんと水着混浴温泉に行くイベントを開催いたしました。応募総数は31名。日程などの都合により、当日お集まり頂けたファンの皆さまは
13名となりました。当日の様子を簡単にご報告したいと思います。
 集合時間の14時、しのと一緒に千葉県浦安にある水着混浴温泉「M」の正面入り口前に到着すると、すでに複数の怪しげな男性たちの姿が。男性たちは、しのに気付くとゾロゾロと集まってきました。大勢の男性参加者に囲まれて緊張しているしのと、その場で一対一の自己紹介タイムです。顔を赤らめながらも男性参加者の名前を聞いて回るしの。ほとんどの皆さんが首都圏にお住まいの読者様でしたが、中には大阪や、最も遠い方で神戸から泊まりがけで駆けつけてくれた方までいました。さらに少し遅れて、読者ページ「ブルーシャトー」に登場した22才の女の子、サラちゃんも登場。オナニー三昧の変態エピソードと共に、ナイスプロポーションの裸の写真も編集部に送ってくれた女性読
者さんです。綺麗な女性が登場したことで、男性参加者の皆さんも浮き足だっているように見えます。自己紹介が終わったところで、全員で温泉施設に入場。一旦、男女に別れて脱衣所で水着に着替え、温泉の入り口で待ち合わせです。脱衣所では、キンタマがはみ出そうな極小マイクロビキニを用意してきた男性が約1名。そのほかの皆さんは常識的な水着を用意してきてくれました。この程度ならクレームも入らないでしょう。いざ着替えを終えて、しのとサラちゃんの2人と合流です。しのは花柄のパレオ付きの水着、サラちゃんは黒い極小マイクロビキニと超ローレグホットパンツという出で立ちです。実はこのとき、参加者の皆さんの様子に不穏な空気を感じ取りました。明らかにしのよりも、黒いマイクロビキニのサラちゃんの方を注目しているのです。場内が混雑していたため、サラちゃんとしのの二手に別れて露天風呂に浸かることにしたのですが、男性たちはしのの周りに4人、サラちゃんの周りには8人というアンバランスな分配に。完全にサラちゃんがしのの人気をかっさらって行った格好です。週末ということもあり、場内は大勢の子供がはしゃぎまわっていたため、おおっぴらにエロい遊びはできませんでしたが、サラちゃんの周りに集まった8人は、説得して露天の風呂の中でホットパンツを脱がせ、黒いマイクロビキニからはみ出た綺麗な大陰唇を見た、と喜んでおりました。私も見たかったです。一方のしのは、パレオをめくれコールまで発生したものの、恥ずかしがって一瞬チラ見せして終わりという消化不良な内容に。開始1時間ほどで、サラちゃんが用事があるとのことで帰宅することに。女の子がしの1人だけになったことで、ようやく全員が彼女をチヤホヤする形に落ち着きました。会の後半は水着露天風呂を出て、休憩所に集まりビールで乾杯。ここでも周りの客の視線を意識しながら、しのが館内着の下に着てきたマイクロビキニを覗き見したり、セクハラトークをかわしたりと、静かながらに盛り上がりました。最初は緊張気味だったしのも、後半は慣れてきたのか、楽しそうにはしゃぎ、「思ったよりも変な人がいなくて安心した。楽しかった」と申しておりました。参加いただいた皆さん、ありがとうございました。今後も奴隷しのの応援、よろしくお願いします。
おまんこ丸見え変態女子大生と混浴温泉旅行イベント
温泉の季節です。遠路はるばる混浴を目指す男性も多いことでしょう。しかしせっかく男女が同じお湯に浸かっても、首から上しか見えないようでは意味がないと言うかなんと言うか…。ならば潜ってしまえ。湯舟の中はこんなふうになってるんですね。

春休みの白骨温泉・泡ノ湯は混浴温泉だが卒業旅行で若い女の子がやってくるという。卒業旅行ではしゃぐ女子大生たちの柔肌をしかと目撃しに行ってみた。

女の柔肌ファンのみなさん、120%確実にお約束のように見せてくれる乳輪Aと、ふとした拍子に見えてしまう乳輪B、みなさんはどちらがお好きだろうか。即答だろう。Bだ。Bに決まって
いる。我々がはるばる混浴温泉へと向かうのも、乳輪Bを瞼に焼き付けたいからに他ならない。でも季節と行き先を見誤ってはいけない。年がら年中、若い女が温泉に浸かるわけではないし、混浴と名が付けばどこでもいいわけでももちろんない。

正解を教えよう。『春休み』の……『白骨温泉・泡ノ湯(長野)』 

若い女の柔肌を拝むには、この組み合わせがベストだ。今すぐ旅行会社に向かい、女性向けの卒業旅行プランをチェックしてみたまえ。あるいは書店で女性誌を眺めてみてもよろしい。泡ノ湯の名は、あちらこちらに見えるはずだ。それもそのはず、この混浴は、女性でも安心して入れることがウリなのである。

バスタオル巻きOKなこと。お湯が白く濁っていること。さらには特殊なつくりによって、お湯に浸かったまま混浴へ入れること。以上の安心材料をもって、旅行会社もメディアも女性にがんがんプッシュしているのだ。おいおい、そんなことじゃ乳輪Bなんて望めないじゃないか、と私もいったんはツッコんだ。女性の安心=男の落胆、そんな混浴クソ食らえだろうよと。でも違うのだ。大事なのは「数」だ。湯舟に女の絶対数が増えれば、自ずとハプニングの期待値も上がる。それが数学的確率というものである。この理論の正しさを証明するため卒業旅行ではしゃぐ女子大生たちの柔肌をしかと目撃してこようと思う。

女湯のほうから若い嬌声が
3月初めの週末。新幹線で2時間、さらにバスで2時間、吹雪の中の険しい峠道を揺られ、ようやく目的の泡の湯に到着した。すでにバスの中で女子大生と思しき4人組の姿を確認している。湯舟での再会が楽しみだ。

チェックインするや、さっそく混浴露天へ。数人の男性客のほか、老夫婦や家族連れ、若いカップルなどの姿が見える。なるほど、湯は白く濁り、浸かってしまえば下半身は影すら見えない。さらに、女湯から湯に浸かったまま、大きな暖簾をくぐってスイーーッと混浴までやってこれるつくりのため、足をヘリにかけるときのチラなどは期待できない。さて、どんなハプニングを待つべきか。

ハゲの中年男性が、滝で打たせ湯を楽しみながら女湯の入り口を凝視している。確かにあそこからなら自然に女性の出入り口が観察できる。同好の士のようだ。俺も真似してみよう。

「いやー肩こりがひどくって。ああ、こりゃいいや」ひとりごちながら滝に打たれ、スタンバイ完了だ。女湯のほうから若い嬌声が聞こえてきた。暖簾から女の子の顔が出てくる。1人、2人、全部で3人。バスの4人組とは別のグループみたいだ。よし、もっとこっちに来なさい。

ところが、彼女らはすぐに元来たほうへ引っ込んでしまった。混浴に恐れをなしたか。せっかくここまで来たのに内湯だけじゃツマらんだろうに。陽が暮れかかるころ、若い女子集団がゾロゾロと現れた。全部で4人。バスで見た女の子たちだ。全員タオルを胸元まで巻いている。露骨に近づくと警戒されるので、4人に幾分近い位置にいる老夫婦と会話してみよう。

「いやー気持ちいいですね。ここは初めてですか?」「2回目だけどね、雪の日は初めて。やっぱりいいよねー」ジイさんのどうでもいい話にあいづちを打っていると、手持ちぶさたになったバアさんが4人組に話しかけてくれた。

「どこから来たの」「埼玉です〜」4人組がわずか2メートルの距離にまで近づいてきた。胸の張りをチェックしよう。B、C、D、Bあたりか。特に優香似のDカップは、身振り手振りで話すたびにタオルが下にずり落ち、谷間がくっきりあらわれる。乳輪Bの期待大だ。

バアさんとの会話を聞くに、彼女ら、やはり大学生のようだ。素晴らしい。JDエキスを体に塗りたくっておこう。ぱちゃぱちゃ。

「あっち、行ってみる?」「うん、いこいこ」キャッキャとはしゃぎながら、4人は奥のほうへずるずると進んでいった。追いかけたいが、ここはあきらめよう。再び打たせ湯ポイントから観察すること30分。指がしわしわになってきたころ、ようやく女性が姿を現した。30前後の2人組だ。片方は石原真理子を太らせて残念にした感じだが、もう1人は鷲尾いさ子似の美人。

OLさんだろうか。しばらく湯船のヘリによりかかり静かに会話していた2人が、いきなり立ち上がって歩き出した。鷲尾の身体にタオルがピタリと張り付き腰から尻のラインがクッキリ見える。うーん、いいケツだ。どこへ向かうんだ? 

おっと女湯に戻るのか。おおお、タオルが外れた!ケツの割れ目、ちょうだいしました!湯舟の中は完全なスッポンポン

すっかり陽が落ちた。あかりが灯り、いい雰囲気だ。これだけ薄暗いとガン見もしやすい。と、ここで再び女子グループの登場だ。3人のうちの1人はかなりの巨乳ちゃんで、しかも立ち上がって動き回るので、タオル越しに胸が揺れている。

乳輪Bを逃さぬようじっくりガン見していると、なんと巨乳ちゃんが湯船の中で平泳ぎを始めたではないか。これはチャンスだ。地獄の黙示録よろしく鼻まで湯に浸かって、平泳ぎちゃんに接近する。白い尻がときおり湯舟から浮かんでいる。誰も見てないと思ってるんだろう。ナメちゃいかんぜよ。

そのとき新たな女性2人組がやってきた。移動しよう。岩場に隠れて様子をうかがう。2人は20代半ばのOLといったところか。へりに背をもたれかけ、おしゃべりに夢中だ。ふと1人が濡れたバスタオルをへりに置いた。

つまり湯舟の中は完全なスッポンポン状態。いよいよ乳輪Bのチャンス到来だ。岩場の影で待つことおよそ15分、2人が動いた。タオル巻きのほうが立ち上がり、すっぽんぽんがタオルに手を伸ばす。見えた。

乳輪そのものは暗くてわからなかったが、明らかにその位置に乳輪があるであろう箇所、そして横からの乳房。見たぞ、見たぞ!夕食を食べてから、しつこく露天風呂へ。夜間のほうが油断を生みやすかろう。いた。新たな3人組が打たせ湯の近くにいるではないか。まるで高校生にも見える幼さだ。近くにジイさんグループが陣取っている。私もジイさんの仲間に加わるとしよう。

「ふぁー、いい湯ですねぇ」「あぁ」「みなさん、お知り合いですか?」「あぁ、そうだよ」口ではどうでもいい会話をしながら、目は3人組にクギ付けだ。どの子も胸は小ぶりそうだが、とにかく若い肌がまぶしい。

ジイさんが中央の岩場に座ってのぼせを冷ましだした。と、3人組も揃って立ち上がり、岩場に腰掛ける。タオルを巻いた上半身が浮かび上がる。濡れ髪か肩にかかり実にエロい。ずれろ、タオル。3人は、単位がどうのこうのと会話している。大学生か。

やっぱこの温泉、いいわ。深夜0時を過ぎると、まったく客足が途絶えたので、翌朝の7時に、朝風呂女子を狙ってまた混浴へ向かった。客は老夫婦一組のみ。打たせ湯エリアに陣取って、獲物を待とう。

8時前後、まばゆい朝の光の中、2人組がやってきた。どちらも20代半ばぐらいの色白美人で、片割れのショートヘアは結構な巨乳さである。まだこんな上玉が残ってたとは。客が少ないので、露骨には近づきにくい。後ろ向きになり、尻で歩くようにしてゆっくり接近を試みる。

じわじわじわ。ぱっと振り向くと、距離は推定5メートル。明るいことだし、ここまで来れば小さな乳輪であろうと見逃すまい。巨乳さんが両腕を岩場にあげて、目をつむっている。朝陽を受けたキレイなワキがまぶしい。胸は谷間こそ丸出しだが、乳輪にはまだ遠いか。タオルよ落ちろと念を送る。力及ばず、2人はしばらくすると、身を屈めたまま出て行ってしまった。

全国各地の混浴温泉で並ん立ちバック
イベントの様子は漫画のとおりだ。遊ぶためには、管理人に参加したい旨のメールを送るのだが、とにかく混浴、乱交に関する熱い思いをぶつけるのが大事だ。女性を同伴できるとアピール(ウソでかまわない)をすれば入会の許可がおりやすい。常連には毎回3人の女性を連れてくる猛者もいて、いつ参加しても刺激的だ
混浴温泉で女を他人に見せつけて湯上りプレイを楽しもう
交通費を払えば混浴温泉まで来てくれる業者がある
湯上りプレイを楽しもう

【エッチ漫画】保母さん保育士や人妻とSEX!スクールバス運転手と言う美味しい役得

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子作りの勉強と称し保育士にAVを見せるセクハラ園長に保育園のママたちが企てた復讐劇
保母をはらませ、子供のママと不倫みのもんた似のセクハラ園長に私たちが企てた陰湿な復讐劇
セクハラは犯罪です。男性にとっては軽いジョークのつもりでも、女性には時に屈辱そのもの。だからこそわざわざ法律が定められたのに、一向に消滅する気配はありません。おそらくや男性の皆さんは思っているのでしょう。女に何ができる。しかし、女性を甘く見ない方がいいですよ。ー人では非力でも、複数が意を同じくしたときの結束力は男性よりはるかに上。事実、この冬、私たちは、自分たちの子供が通う保育園のセクハラ園長を、園から追い出したのですから。
子作りの教育と称し、保育士にAVを見せる
市の福祉課を通して、3才の息子を『さきがけ保育園』(仮名)に入園させたのは、昨年4月のことです。初めての集団生活。ちゃんと適応してくれるかしら。私の心配をヨソに、息子はスンナリ馴染んでいきました。困惑したのは、むしろ私の方でした。息子が仲良くなる友だちのお母さんが、みなキャラが濃ゆいのです。特に和也君のお母さん・京子さん。彼女は姉御肌のコッテコテ大阪女でした。「いずみちゃん、この後どこ行くねんっ」
「あの、私、パートがありまして」
「なんやー。私なんて、子供ここに入れてから遊び行ってんねんであっ、飯塚さんトコの車、中古の軽自動車に変わってるやん維持できへんかったんちゃうっきゃはははは」
京子さんを中心とした、25才の大阪女6人で開く毎朝の井戸端会議に、飾りなど皆無。その分、面倒見がいいのも事実でした。
「なんかわかんないことや、困ったことがあったら、私らに言うてね」
「は、はい」そんな園生活にも徐々に慣れ始めた4月の中頃。いつものように井戸端会議に花を咲かせていたところ、園の入り口に、パールホワイトのド派手なポルシェが止まりました。運転席から現れたのは、胸元の開いた白シャツに黒スーツのみのもんた似。園長先生です。おはようございます。「きよったきよった、セクハラ園長」
はっ京子さん何言うてんの、セクハラって。
「そっか。あんた、まだ知らんかったか」
京子さんの話は衝撃的でした。この園長、子供の作り方の教育と称して、新人保育士にAVを無理やり鑑賞させたり、気に入った保母を2回もはらませ、飽きたら園から追い出したり。さらには、若い給食調理員にまで手を出したりと、好き放題を繰り返しているらしいのです。しかも、男の園児には厳しく、女の園児には猫なで声で接するため、息子さんを持つ京子さんは、心底、嫌っているようでした。私がその事実を実感したのは、ー力月後の保護者会でのこと。トイレに行った帰り、何げに用具室を覗いたところ、お母さん連中の中でも一際艶かしい翻也くんのママに、園長が抱きついていたのです。子供たちが集団生活を送る園内で、何をしとんねん、普段は温厚な私も、さすがに怒りが抑えられません。
「京子さん、あれはいくらなんでもやりすぎちゃいますか。頭きますよー」「せやなあ。一度、懲らしめるしかないなあ」
6人のママさんが、園長に対する報復作戦会議を開いたのは、その翌日のことでした。浮気相手の旦那が駆け上がり私たちは、さっそく実行に移しました。まずは、園長が力ッコつけて素足で履く靴の中に、納豆と酢をシェイクした液体をスポイトでピュッ。午後4時頃、迎えに行くと、園児たちが大声を上げて走り回っています。
「園長センセイのおアシがくちゃーいー」
おそらく1日中、くちゃい遊びが流行っていたのでしよう。そこには、いつもスケべな目で保護者を見送る園長の姿はありませんでした。翌日は、フロントガラスにガムと牛乳をかけ、その翌日にはジャケツトの中に腐った果物を放り込みました。陰湿そのものですが、溜飲が下がったのも事実。もうこの辺で許してあげようかと思ったものの、エスカレートしたママさんたちは止まりません。京子さんが、とんでもないことを口にしました。
「園長と翻也くんママの不倫を教えたろか?」
「あ、それ、ええなあ。私、彼女の家と駐車場の場所知ってるでえ。同じ団地やしな」
「よっしゃ。ほな、まずは旦那の車に怪文書貼ったろ」
園長を懲らしめたいのはわかるけど、翻也君の家族まで巻き込むのはどうでしょう。さすがにためらいを覚える私でしたが、今更反対するわけにもいきません。すぐにデザイン経験のあるお母さんがパソコンでチラシを作成、数日にわたって車に怪文書が撤かれたのです。その影響は、春期恒例のお遊戯会の当日に表れました。市議会議員や小学校校長など来賓が訪れている中、開会の挨拶のため園長が壇上に立つと、突然、何者かの怒声がこだましました。
声の主は翻也くんのお父さんです。一目でヤンキー出身とわかる風貌。異常な剣幕で舞台に駆け上がり、園長の首をつかんでいます。
「ようもワシの嫁さんとやってくれたのおーおいゴラー」
子供たちは体を硬くし、お偉いさん連中は口がポカーン。場内が混乱状態に陥るにつれ、私は血色を失いましたが、京子さんたちはクスクスと下を向いて笑っています。それでも、奇跡的にクビを免れた園長は、年明けのもちつき大会から現場に復帰しました。進退問題で相当苦悩したのでしょう。顔には深い雛が刻まれ、みのもんた並の脂分はすっかり失せております。もはやセクハラの気力もないでしよう。しかし、お母さん連中の攻撃が休まることはありませんでした。なんと、90度の湯気が立ち上るモチ米のセイロを、園長の背中に向けて倒したのです。「うおおおー」園長は全治ー力月の大ヤケドを負い、その後二度と姿を現すことはありませんでした。女の執念は気が晴れるまで続きます。男性読者のみなさん、くれぐれもセクハラには気をつけてくださいね。

【エッチ漫画】銀座のクラブママが家政婦メイドに変態息子のセックスご奉仕も命令

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知的顔の美人にペニスとアナルを舐めさせる快感
まずは先にOL様のアナル舐めクンニご奉仕から0116_20181221093715220_201910181712473a3.jpg0117_20181221093716561_20191018171250a81.jpg1_20200130193019782.jpg
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『世田谷区在住、新宿区勤務の28歳、一般的な日常を過ごしている会社員です。普段は穏やか、ソフト、クールな印象だと言われております。外見は167センチ、細身で少なからず不快な印象は与えないと思います。平伏させて足を舐めさせたり、こちらの快楽のためだけにひたすらクンニさせることを好んでおります。ご都合がよろしければ使わせて頂きたいです』
先月、このようなメールが届きました。「使わせて」と表現してくださった点から、ただの〝道具〞としかみていないことが伺えます。もちろんそれはマゾサイドからすると大変喜ばしいことです。
翌週、ご奉仕をさせていただく日を迎えました。平日でしたのでOL様はお勤め先から直接お越しくださるとのことです。待ち合わせ時間きっかりにスーツ姿でご登場されたOL様は、まさに都会で働くスタイリッシュな女性。白いお肌と整ったお顔だちの、美しくも格好の良いキャリアウーマンでいらっしゃいます。OL様はお会いしての会話でも、僕に対して丁寧な敬語を使って接してくださいます。ところがクンニルームこと僕の部屋に入るや否や、口調が一変しました。
「舐めたいの?じゃあ土下座してお願いしなさい」
急な豹変ではございましたが、僕だって昨日今日のM男ではありません。すぐさま「宜しくお願いいたします」とOL様のお足元に土下座で対応しました。どうやらOL様はかなりSな御方のようで、頭をグリグリと踏みつけた後、僕を仰向けにして、さらに顔面に体重を乗せて踏みつけてこられます。「ああ、爽快」とのご感想を述べるOL様の一日汚れた素足を、僕は正座して舐めました。
「足の指をピストンで舐めて」「すごく似合ってる」「かかとも吸って」
ご指示のとおりにおみ足を舐めている間、OL様はもう片方の足を僕の頭に置いてくつろがれます。
そういえばここにやってくる道中のコンビニで、OL様はペットボトルのお茶を3本ご購入されていました。やたらゴクゴクと飲まれていたのですが、次のご指示のためだったようです。
「全部飲んでもらうから」 
僕はクチに発射されたお小水を飲み干しました。
「わたしのオナニー道具なんだからね」
「わたしのこと気持ち良くすることだけ考えて」
クンニご奉仕中もご指示に頷きながらただただもくもくと舌を動かします。
「きれいにして…こっちも」
「なんかクンニするためだけの別の生物みたい」
「OL様のアナルを舐めれて幸せですって言って」
「ほんとウォシュレットだね。もっと奥まで舌入れて動かして」
舌を休めることがあろうものなら
「やめない!」とお叱りが飛んできます。さらに「すみません」と謝ろうものなら「すみませんってなんだ。口のききかたに気をつけろ」と言って、おもいっきりバッシーン!と足ビンタをされるのです。「もう人間とは思えない。このオナニー道具をアマゾンで販売したら絶対需要あるよ(笑)」 
との誉め言葉をいただきながら、僕はOL様の性欲処理に貢献させていただいたのでした。
次は美人にペニスとアナルを舐めさせる
「いいお部屋があるの」女に連れられ「アランド」へ。大きな鏡のある部屋だ。カメラをセットした後、キス。女の口は閉じたままだ。「もっと深く」「初めてなの?」
女が恐る恐る舌を出してくる。ぬるい唾液が現実的でいい。ミラーセックスの好きな女。なんでもするに違いない。さてと、まずは人前オナニーだ。例のごとくウエットテイシュでペニスを拭いて女の顔を見る。
「やっば、これのほうがよくない」
女がペニスに口をつけてきた。
「今度はなにすればいい」「脱がせて」「手のかかる人」
苦笑しながら俺を全裸にする女。実際にはいないが、姉にしてもらっているようで、恥ずかし気持ちいい。
「なめて」
ベッドに寝てリクエストしたら、女は素直に乳首に舌をつけた。少しずつ露出させながら写真を撮ってゆく。
10年ほど前に実際に経験した時の興奮がよみがえる。陰唇付近は剃ってあって若々しい性器だ。ミラーに向かって尻を開かせる。
「徳子のオマンコだよ」「ああ、オマンコ、よく見える。後で可愛がってね」
ほどよく使われた痔のない肛門。悪くない。「入れてちょうだい」甘い声に誘われ、後背位で交わる。毛がないのでペニスと繋がった腔ロがはっきりわかる。
「あっ、やってる。すごいすごい」
風呂から戻ると、女はイビキをかいて寝ていた。尻をたたいて起こす。
「したい」「もちろん」
シックスナインの形にして陰唇を開け、舌をつけてからクリトリスをべ口べ口となめる。
「もっとなめて。ホテル代は出すから」
よし、6千円分サービスするか。尻の割れ目に顔を押しつけ、クリとアナルを交互になめる。焼きトンの《コブク口》の味がした。「俺の尻の穴も」「こんな感じでいい」鏡を見ると、女が一生懸命に俺の尻をなめていた。ふつう、アナルなめをする女は長くてもー分ほどだが、すでに2分以上もしゃぶりついたままだ。内蔵感覚とでもいうべきか、腕に頭を置き、精神を集中するとアナルだけでなく下腹にまで快感が襲ってくる。女がやっと口を離して「入れて」と大きく陰唇を開いた。透明感のある液体が少し光っている。正常位で交わり鏡に向かってシャッターを切った。
「どんな顔すればいいの」
「もう終わったよ」
カメラを置き、腔の奥に向かってペニスを押し入れた。
「フーッ、カメラを気にしなくてもいいのね」
女は目をつむったまま、性交運動に身をまかせている。2回目ながら快感の登りは早く、5分ほどで射精。同時に「お疲れさま」といってお互いに笑った。

【エロ漫画】霊感あるふりしてスピリチュアルにはまった女のメンタルを弱らせてエッチ

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スピリチュアルカウンセラーを装い心の弱っている女性の身体を頂く
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スピリチュアルカウンセラーが人気を集めている。前世がわかるだの予知能力があるだの、ウサン臭いことこの上なしだが、注目すべきはそうしたブームに群がる大半が若い女性であるという占いだ。彼女らの悩みを解き明かし進むべき道を指南する力ウンセラー。心を開かせてくれたお相手には、お股も開くのは世の定説。スピリチュアルを生業にする人々は、現在さぞオイシイ思いをしているに違いない。どうにか、この空前のブームに乗っかれないものだろうか。名前は何でもいい。霊的な能カを持った力ウンセラーを編り、若い女性の相談に乗ったついでに、その体にも乗っかれないもんだろうか。格好の場所があった。
俺みたいなフリーライターでも、適当な台詞さえ口にできれば、意外と簡単に信用されるのではなかろうか。悩める女を編してハメるとは下衆だが力モが集まる漁場はそうそう見つかるもんじゃない。今月号の特集に連動し、今、スピリチュアル系の力ウンセラーがいかにモテるかを検証してみよう。
すぴこんの公式ホームページによれば、開催日は4月下旬の2日間。出展料の3万円さえ払えば、名前や住所などを書くだけで、スピリチュアルな店を出展できるらしい。もっとも、注意事項の欄にスピリチュアルやヒーリングを口先だけで行っている団体や個人は出展をお断りしますとあるが、特別、審査があるわけではなさそうだ。まさか3万も出してナンパしにくるとは誰も思わないだろう。
さて、問題は出展の中身である。すでに参加を決めた業者のリストを見ると、占い師から力ウンセラー、宝石の販売業者まで実に様々だ。が、ナンパ目的ならば物を売っても意味がない。客と対面し、じっくり話のできる業種を選ぶべきだろう。とはいえ、俺に占いやタ口ット力ードができるわけもない。偽霊能者を編り、守護霊が見えるだの悪霊がついてるだのは面白そうだが、ナンパに結びつけるのは難しそうだ。考えた末『ヒーリングカウンセラー』という暖昧な立場を名乗ることにした。俺に出来るのは、女の悩みに共感し、前向きなアドバイスを与えること。変な小細工はせず、あとは客の反応を見ながら臨機応変に対応するのみだ。さて、次は道具の調達である。
当日午前9時。会場となる両国のイベントホールに足を運ぶ。会場は上下2つのエリアに分かれていた。上の階は100以上の店舗が入るメインフロア。すびこんの係員によると、俺のブースは申し込みが遅かったので、下のフロアに回されてしまったようだ。言われるまま下の階に向かうと、小さな会議室のような部屋に出た。メイン会場の五分の一程度の広さしかない。俺の指定場所は、2つのブースに囲まれた、わずか半畳ほどのスペースだった。右隣は中年女性2人組の『透視リーディング』、左側は水晶ライトの販売ブースで、中年と若手の男性コンビが座っている。どちらも騎麗な布をテーブルに敷き、飾りつけもかなり本格的だ。
「棚田さんは、何をされてるんですかっ」
「え、えっと、ヒーリングとか、力ウンセリンクですね」
「そうですか。お荷物はまだ到着されないんですかっ」
あまりの装備のショボさに、まだ準備できてないと思われるようだ。これで全てなのだが、つい見栄を張ってしまった。
「えっもう始まっちゃいますよ。何かトラブルですかっ」
子連れ女や30代の2人組など数名がポツポツと入ってきた。椅子に座り緊張しながら待ったが、みな目の前に来て卓上の看板と俺の顔を交互に見ながらスルーしていく。お隣の透視おばさんもスルー。さすがにランプ屋は目を引くらしく、近寄ってしばらく眺めていくが。でも、商品が1つ4万円じゃ、簡単には売れないだろう。開始から1時間が経過。まだ飾り付けがジョボいのもあるが、他のブースは10分3千円~4千円の金を取るのに、俺だけ無料ってのが怪しいのかも。唯一の救いは、両サイドのお隣さんにも客が座らないことだけだ。
さらに30分が経過。短髪の20代後半と思しき地味目な女性が、お悩み相談のプレートをチラ見し、立ち止まった。「無料なんですかっ」「無料です。どうぞ、こ相談に乗りますよ」
しばらく時間がかかりそうだ
「それでは、お名前とお年を教えていただけますかっ」「ヤマシタナツミです。24才です」
それっぽく見せるため、真剣な表情でノートに書き留める。
「ナツミさんですね。どんなことでお悩みですかっ」
「今付き合ってる人がいるんですけど最近、ちょっとよくわからなくなってて」
何でも、大好きな彼氏が最近冷たくなったのは、別に相手がいるからじゃないかと心配しているようだ。
「どうしたらいいかわからなくて。確かめるのも恐くて」とっとと確かめろよ。ていうか、多分そいつ他に女いるよ。あきらめた方がいいよ。なんて、言えるわけがありません。
「不安なのばわかりますが恐がっていては何も進展しませんよ。不安があるから人はきるんです。相手に聞いめるべきです。まだ好きなのかどうか。そんな思いを続けるより、はっきりと結果を出した方がプラスなことですよ」「はい頑張ってみます」
やっばりこんなものに頼るような連中というのは、自分で物事を決められない性格のようだ。もっとも彼女は彼氏にゾッコンの様子なので、ここで口説いてもムリだろう。一応「悩んだときはいつでも連絡ください」と、名刺だけは渡しておいた。
ある人物との出会いをきっかけに水晶ランプの存在を知り、人生が一変。会社と従業員、全ての財を投げ打って水晶ランブの製造販売に人生をかけることを決意したらしい
「家族や友達にはキチガイ扱いされたけどね」それでも彼は、人が生活する空間を整えることが、
心と体の健康のために最も大事なことだと力説する。なかなかの変人っぷりだ。
「棚田君とこうして出会ったことも意味のあることなんだ。全ての出会いは必然だからね」
いや、俺は単にナンパしに来ただけなんで。なんか申し訳ない気分になってきたじゃないぬ。間もなく彼のお店に到着。太量のランプが並ぶ店内へお邪魔する。
「じゃ、オーラ調整のやり方を教えるから、そこのクッションに横になってみて」
言われるまま横たわると、ケン氏はどこかりか小さな鉄琴を取り出し、俺の耳元で鳴らした。コンコンカンコーン。続いて長細いレンコンのような楽器(レインスティックと言うらしい)で、ザー、ザーと音を鳴らし、俺の体にかざし始めた。
「どうっ《くる》でしょ」
えっ何がっ何て応えたらいいんだっ正直なんにも感じませんけど、そんなことを口にできる雰囲気じゃないですね。
「はいなんか《来て》ます…ね。はい。気持ちいいです」
ケン氏によれば、彼の体に蓄えられた太陽工ネルギーを俺に注いでくれていたらしい。ナ二言ってんだよ、アンタ。
「これがオーラ調整」ええ、はい。大丈夫だとしたことを後悔しているようだ。客は立ち止まるが、商品の購入議ぎでは至らないらしい。「そういえば、残りの荷物はどうしたのっ」「ああ、なんか来れなくなったいです」「大丈夫なの」「いやいや、そんなに重大なこゃないから。騒がないでく田君さ、荷物も届かないなら商売できないでしょっ僕らと一緒に力ウンセリンクしてみない?」「はいっ」ケン氏の提案はこうだ。彼の販売する水晶ランプを四隅に置いて結界をつくり、中央に客が座るソファを設置。《オーラ調整》を施し、その後でゆっくりと力ウンセリングしたら、どうかと。「オーラ調整って何ですっ」
ケン氏によれば、彼の体に蓄えられた太陽エネルギーを俺に注いでくれていたらしい。ナ二言ってんだよ、アンタ。
この後、立て続けに2人の女性とコンタクトに成功した。
「力ウンセリングの勉強をしてるんですけども」申し出を快く了解してくれた彼女は、学生時代に進路と人間関係で悩み学校の根談室に通い詰めた経験があるというOL。何でも、自分でタ口ットカードができるばかりか、「いつも石たちに助けられている」と言い切るほどのパワーストーン好きらしい。「彼氏はいるんですか」「いないんですけど、自分の中ではこの状態で安定してるので」
「ミユキさん、普段はどんなお仕事してるんですかっ」「わたし、実は風俗嬢なんですよ」「えっ」
普通の生活が立ち行かなくなり、風俗で働かざるを得ないという話を聞いたことがある。君もそのクチなんじゃないのっ
「あー、まったく同じですね。一度昼職に戻ったんだけど、再発してまた逆戻りしちゃって」
その後も、精神病トークがうまくハマってくれ、幼期の記憶から両親の話にまで話が広がった。もう関分以上、立ち話しているか。「今日は誰と来たんですかっ」「ー人ですよ」「じゃ、ゴハンでも食べながらもう少しお話しませんかっ」「あ、いいですよ」「じゃ、片付けてくるから、少し待っててもらえますっ」「はい」最後の最後で、ついにやりましたよ
電車を乗り継ぎ、彼女の家の近くのターミナル駅で降り居酒屋へ。当然のことく、仕事の話題からセックスの話にシフトすると、彼女の口から素晴らしいセリフが次々と飛び出した。「セックスって純粋な喜びや楽しさがあると思うんですよね。
「愛の表現だと思う」「俺もそう思いますよ。むしろセックス自体を愛するべきぐらい」
まったくもって意味不明な会話だが、彼女、額いております。つまり、俺とセックスしてもいいってことだよねっ波動も合うみたいだし。
「でもさ、こうしてお話できたことも何かの縁だと思うよ。結局、全ての出会いは必然だからね」「そうですよねー」会計を済ませ、居酒屋を出た、ホテル街に向かたのだった。★女子の連絡先はミクシィもめ7人分を手に入れた。現時で会う約束まで漕ぎ着けたの2人。このまま行けば、相当オイシイ成果が得られそうだ。

【エロ漫画】出張族の技ありナンパ・泊るところが無いOL女子大生を拾ってホテルで乱交

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情報交換するとパパ活女はだいたい他の男にも同じキャラだ

全国各地をまわって化物を紹介している俺のもとに、たまに読者から電話がかかってくる。
「オレも女に遭遇しましたよ!あの女、ワリキリ額下がってますよ!」
などと。そんな好奇心旺盛な読者たちのエピソードを紹介してみよう。
鈴木さんが札幌のテレクラで会った自称・マッサージ師の「ヒグマさん」とは半年ほど前に会いました。大阪から出張で札幌に出かけたときに入ったテレクラでつながったのが彼女でした。記事に書いてあったように、タクシーで彼女の自宅近くまで赴きましたが、対面した瞬間にセックスする気は一気に失せました。

その場でワリキリはやっぱりなしにしてほしいと伝えたところ「じゃあマッサージだけでいいわね」となぜかあちらのペースに従ってホテルまで行くことになりました(たしか5千円)。

ホテルに入り、肩や腰を揉んでもらえるものだと思ってうつぶせになったら、いきなり首元を両手で押さえつけてグッと締めつけてきたので「ふざけんな!」と怒鳴りました。一瞬、呼吸ができませんでしたから。

本人は「ちょっと痛いかもしれないけど、これが効くのよ〜」と能天気だったので殺意を覚えましたね。これはほかの男にも繰り返すだろうな、
と思ったら案の定鈴木さんもやられたみたいで。私も翌日は揉み返しがひどくて、座ることすらままならない状態でしたよ。 連絡先を交換したのでたまに「営業」のメールが入ってきます。もう絶対会うことはありませんけどね。

『恋人よ』のころの五輪真弓に似ていることから名付けられた「五輪さん」と会ったのは3カ月ほど前のことです。

小岩のテレクラに入って最初にかかってきたのが彼女でした。待ち合わせの小岩駅前で会った瞬間に伸びきった黒い髪型と服装でピンときました。膝小僧が隠れるくらいまでのデニムのハーフパンツだったので、服装は鈴木さんのときとまったく同じだと思います。

鈴木さんには結婚するまで仕事は一切するつもりはないとほざいていたようでしたが、最近いよいよエンコーだけでは金がまわらなくなりはじめたらしく、バイトを始めたみたいですよ。

あと、あまりにも稼げないから出会いカフェも行かなくなったようです。詳しくは教えてくれませんでしたが、いまは知人の作業場で働いてるみたいです。金に困ってると言ったのでワリキリの値段を交渉したら1万円まで下がりました。

フェラはちゃんと真面目に取り組んでくれたので気持ちよかったですが、マンコが微妙だったのでフェラでイキました。ちなみに彼女、パイパンでしたよね?(※鈴木のときはマン毛が生えてました) 
最後に、「テレクラで会って一緒にヨーカドーで買い物した若い男の人のこと覚えてない?」と聞いてみたら、鈴木さんのこと覚えてましたよ。感想は「たしかチンコの大きい人だった」って言ってました。

「ジャンキーさん」は渋谷のテレクラで1年ほど前に会ったことがあります。いわゆる「時短女」で、必要最低限のこと以外は話さなかったのをよく覚えています。

ただ、当時は鈴木さんのときのようにそこまでロボットのようなセリフ棒読みではなく、どちらかといえば無口なコでした。1年前もやせている印象でしたが、写真を見ると、僕が会ったときよりもかなりガリガリになっていたので、この1年間で拒食症になったのかもしれません(笑)

鈴木さんに追加料金で生入れをすすめてきたようですが、アレのきっかけをつくったのは私です(笑)
「ぜったい外に出すから生で5千円でどう?」ってきいたら「そんなにくれるんだ」みたいな顔をして応じたのでたぶんアレで味をしめたんと思います。私が会ったときはそこまでテレクラでヤりまくってるコだとは思わなかったのでラッキーって思って生入れしました。ハタチそこそことテレクラのわりにはかなり若かったですしね。

マンコの締まりは悪くなかったのですが、キスは頑なに拒まれました。ちなみに、いまでも彼女とは渋谷のテレクラでたまにつながります。最初のセリフは格付け委員長のままです。ロボットみたいなセリフを吐くのですぐにわかりますよ。出た瞬間すぐにCB(コールバック)します。
顔(アンコウみたいな唇)にかんする記述が印象的だったので会った瞬間にわかりました。格付け委員長の記事では全身真っ黒で学生のような服を着ていたようですが、私のときは部屋着みたいなTシャツを着てました。

夏だからですかね。おしゃれに気をつかっていると本人は言っていたようですが、はっきり言って全然そんな風には見えなかったです。格付け委員長の記事に載っていた写真を見たときから思っていたのですが、おっぱいの形はよかったです。

ただ、やはりマン臭はキツかったです。たぶん、ワリキリの回数を重ねているようなので僕のときのほうがマンコの臭いは強くなってるはずです。記事ではエンコーで手に入ったお金は、娘と浅草で寿司を食べるのに使うと言っていたようですが、娘さんの塾代が上がったから寿司には最近行ってないそうです。次は1万円で会ってくれるそうなので連絡先を交換してまた会う予定です。

専門サイトなら、シュガーダディやペイターズが人気だし、あるいは出会い系のワクワクメールにも「一緒にごはん」というコーナーができたりと、ここ最近はパパ活がブームのようです。パパ活ドラマなんてのもありましたし。要するにあれって最終的には売春なんですが、入り口を食事にすることで、お互い人物を見て決められる利点があるのでしょう。いわば双方による面接のようなものです。
このパパ活売春、女のレベル、値段共に、やや高めなのが特徴で、一発5万なんてことを言い出す女子大生なんかが多く、逆に安っぽい常連売春女はあまりいません。 この現象をどうとらえるかは人それぞれでしょうが、レベルちょい高の素人を買いたければ試してみるのも手でしょう。ちなみに僕は一度、女優の波瑠ちゃんのような大学生を4万で抱いたことがあります。

【エロ漫画】混浴オフ会・露出予告・乱交パーティーの変態セックス掲示板ではローカルルールに従うべし

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変態セックスのパートナー募集の場として最も有名なサイトだ。乱交や露出プレイ、疑似チカンなど、アブノーマルな遊びの愛好家たちは独自のルールを振りかざしてくる。表面上だけでも理解を示してやるように。
変態セックスマニアの仲間募集の場としてつとに有名なサイトだ
カップル募集の男は自分のヨメや恋人を自慢したがっているものだ
変態サイトの女たちはヤリたがりなだけに時間が合う相手は大切にする
ここは女が町に自分のパンツを置き、拾ってくれる男を募集する場所だ
混浴オフ会・乱交パーティーの露出予告掲示板は主催者に従えば良いことあるのか?
掲示板で参加者を募集しているエッチ系の大人のパーティ

「お友達になりましょう」
「私のプライベートビデオ売ります」
3年ぶりアクセスしてみたが、掲示板も日陰のキノコみたいに、インターネットブームに隠れてますますえげつなさぶりを発揮していやがる。

しかし、それもあくまで見かけ
だおしらしく、怪しい掲示板かと思って中身を開いてみれば、単なるスケベ野郎ナンパメールだったり、エロビデオ業者やホテトルの宣伝だったり。ま、最初に挙げたのがソレなのだが、かつてよく出ていた「ミンザイ(睡眠薬の意)売」なんてホントにアブナイ書き込みはなかなか見かけない。

そんな中「パーティ参加募集中」というのを見つけた。何が悲しくて今さらこんなモノ
をと言われそうだが、まあ聞いてほしい。中を読むべく、タイトルをクリックしてみると、出てきたのは次のメッセージだ。
社会人のみ参加の出会いのパーティです。(中略)1人でもカップルでも参加できます。大人としてのルールの守れる人のみの参加をお願いします
多少カンの悪い人でも、これがエッチ系のパーティ、俗に言う乱交やスワッピングといった類のものであることは容易に察しがつくだろう。

「1人でもカップルでも」や「大人としての…」といったフレーズがソレを匂わせている。
といっても、実はこの種の募集告知自体、さほど珍しくはない。それが本物のマニアの集いだろうが、営利目的のフーゾク業者だろうが、掲示板を使って参加者(客といってもいいが)を募るケースは腐るほどあるのだ。

ではなぜオレがこの掲示に目をつけたか。それはメッセージの主、宮本留×子という名前にピンときたからに他ならない。今から5年ほど前になるだろうか、オレはニフティサーブのユーザーであり、掲示板の常連ウォッチャーだった。

毎日3度はアクセスし、女性ユーザーと見るや片っぱしからナンパメールを送信、逆にネットオカマを装ってイタズラをしたことも一度や二度ではない。人妻ユーザーにストーカーまがいのマネまでやらかしたこともある。

そのころも「楽しいパーティ参加者募集」といったタイトルでこうした乱交パーティの告知はしょっちゅうあった。いわく、一流ホテルでエッチな気分を味わいませんかというヤツである。この手のメッセージをもっとも頻繁に書き込んでいたのが、宮本留×子だったのだ。

さっそく詳細希望の旨のメールを送ってみると、その日の夜には返事。内容は予想どおり、乱交パーティの告知。詳しくは下の写真を参照してほしいが、早い話が都内の一流ホテルで乱交しましょうという、お決まりのものだ。
時間は(土)の午後3時と7時から、(日)の1時から。いずれも3時間ずつの開催らしい。問題は、その参加費。入会金3万に参加費用が5万、合計すると初回で8万円もの金がかかってしまう。しかも、名目上は素人の男女が集まるパーティとはいえ、女性が仕込みである可能性も十分だ。これで3時間、8万也・ゼイタクというより、後悔の許されない遊びではある。

しかし、だ。考えてみれば、この留×子のパーティ、オレが知っている限りでも5年の長きに渡って続いているはず。風俗業者を含むこうした下半身系イベントで、5年という数字の意味するところは何だろうか。

言うまでもない。それ相当のレベルを保持しているからなんだろう。すなわち、女の質が飛び抜けているからこそ、リピーターが増え続けているに違いない。ならばぜひ参加してみたい。

掲示板きっての仕掛人である留×子自身への興味もあるが、8万も取られる乱交パーティのレベルがどんなものか、確かめてやろうじゃないか。開催まで1週間足らずしかないという理由からか、日曜の午後の部しか空いていないという。
しかも、いつもは事前に会って話をするらしいが、都合がつかないため、パーティ当日の1時間前に打ち合わせをすることになってしまった。
(日)の正午、オレは息を切らしながらホテルニューオータニヘ。フロントを通り抜け、約束の館へと急ぐ。と、入り口付近にスーツ姿の女が2人…。1人は黒いパンツスーツを着た化粧品販売員風。20代前半と思しきワリには、メイクも恐ろしく入念で、セミロングの髪もバッチリとセットされている。オレが少し意外だったのは、留×子が彼女だったことよりも、正真正銘の女性だったことである。パーティの内容が内容だけに、てっきり男、しかも怪しい業者風の輩だとばかり思っていたのだ。
「じゃ、そこの喫茶店で打ち合わせしようかしら。あんまり時間ないけど。ケイちゃんは、ちょっとここで待っててちょうだい」
ケイコというもう片方の女は、今日の参加者らしい。25才くらいで色白だが、やや染め過ぎの茶髪がいかにもフーゾク嬢然としてる。どうもこの2人の組み合わせ、見たところヤリ手のママ&稼ぎ頭という感じもしなくはないが…。
「あのコもね、最初は普通の参加者だったんだけど、常連になってからはいろいろ手伝ってもらってるんですよ」
ホテル内の喫茶店に入るやいなや、留×子はそう言うと、スラスラとパーティの説明をし始めた。今日の男女比は8対8を予定していること、最低限のマナーさえ守れば何をしても自由であること、エッチ抜きの忘年会もあり中華料理を考えていること…。さて、切りのいいところで、そろそろ聞いてみるか。
「普段何してるんですか」
微笑しつつ、彼女は答える。
「私はエステ関係。普段はネイルサロンをやってるのよ」
納得させるには余りあるルックスだが、いくらソレ以上のことを聞こうとしてもうまく交わされるばかりで、ほしい答は何も返ってこない。
結局、10分も経たないうちにオレたちは店を切り上げ、彼女は外で待っていたケイコにオレを部屋まで案内するように託すと、いそいそとどこかへ去ってしまった。

オレは、戸田菜穂に続いて内田春菊似とヤったが、奥のベッドルームではさしたる変態プレイも見せず、皆ただひたすらセックスに励んでいた。ま、日曜日の真っ昼間だからハメを外すわけにもいかんのだろう。

酒の消費量も少ないし、何より思いの他、常連男性たちが紳士的でガッガッした態度のヤツがいない。かくして、大乱交になりそうでならない3時間は淡々と経過した。一流ホテルの雰囲気、単独OKのシステム、そして相手の選択肢の多さ。これで8万(2回目以降は5万)もわからんではないが、やはり気になるのは留×子である。アンタの正体、何なのさ?

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