エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

ジュエルライブ



記事一覧

縦漫画・人妻デリヘルを楽しむならラブホテルも和室にすべし

SnapCrab_NoName_2021-9-23_6-55-11_No-00.jpg
ほんのちょっとのことでデリヘルが楽しくなるコツがある

SnapCrab_NoName_2021-9-23_6-55-22_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-9-23_6-55-30_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-9-23_6-55-40_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-9-23_6-55-46_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-9-23_6-55-55_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-9-23_6-56-8_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-9-23_6-56-19_No-00.jpg
漂う温泉の香り
そろそろお風呂でもどう?

SnapCrab_NoName_2021-9-23_6-57-1_No-00.jpg
1_20210923072107314.jpg
まるで不倫旅行中のような淫靡な気分を味わえてとにかく燃えるんです!
カテゴリ
タグ

男性向け・SNSマッチングアプリでモテるプロフィール例・作るコツ・返信がくる例文

出会えるSNSマッチングアプリのプロフィールの作り方・例文・男性用

ura_20210706070411eca.jpg

★出会いアプリで女性ウケの良いプロフィール文章
出会い系、マッチングアプリ上でプロフィールは最も重要な要素の一つです。写真はもちろん大事ですが、写真の撮り方はまた別の機会でここではプロフィールの内容を考えていきましょう。女性ウケするプロフィールを書いておけば、女性からメールが送られてくることあります。しっかり書けば、出会いが増えるということです。


プロフィールは思い付きで自分の話を書いて、自己アピールすればいいものではありません。

自分をブランディング、つまりは自分が女性にとっての価値を高いものであるよと伝えるものなのです。ですから書きたいことを書くというぐらいなら多少盛り込んででも良い自己PRをして、相手が求めるものを仕込むことが大切だと考えます。


まずは異性は何を求めてプロフィールを見るのか考えてみましょう。女性は初対面の男性に対して臆病です。サクラや業者じゃないかなとかナンパ目的でやり逃げされないかなという不信感は男性の何倍も持っています。


男性がまともなちゃんとした人間であるかどうかと点は非常に重要ですのでまずは安心感を与えるようにしましょう。簡単に言うと人と差別化をするために狙いすぎずにある程度は真面目感は必要だという事です。たまにプロフィールに寒いギャグを書いている人がいますが軽い人に見えちゃうから絶対にやめておきましょう。

最初は終始敬語で挨拶をしっかりする。メールは必ず返信しますと伝える、これくらいは意識したいところです。


挨拶は「プロフィールを見てくださってありがとうございました。」と感謝の気持ちを伝えるかんじだとより高感度が高まり良いでしょう。また出会い系に登録した目的や理由もしっかりと伝えた方が信頼感は上がります。これに関してはそこまで明確に持っている人もいないでしょうからこんな感じで真面目に探してます感があればよいと思います。
1、最近失恋して癒してくれる方と出会いたいです。
2、真剣にお付合いできる方を探しています。


★趣味・仕事・職業
次に相手に興味を持ってもらう要素としては「趣味が同じ」「職業に興味がある」など共通点があることになります。
仕事や職業については、「先生」「医者」などわかりやすい職業は良いですが、普通のサラリーマンなら子供でもわかりやすいくらいかみ砕いてあげた方が良いです。専門用語など自分では当たり前と思っていても相手にはちんぷんかんぷんという事もよくあります。また就職のエントリーシートみたいですが、その仕事についた理由や熱い思い、将来の夢も入れると反応が良くなります。これは女性が仕事を通じて、将来自分に何をしてくれるんだろうか?というのを見ているからだと想定できます。入れられれば入れた方が良いでしょう。


趣味は徹底的に異性受けを考える方が良いです。食べ歩き、ドライブ、旅行、ファッション、読書、音楽あたりが良いと思います。今は趣味など無いと言う方も多いと思いますが、そんな方はとりあえず映画にしておきましょう。デートで映画につなげやすくなりますしおすすめです。ただちゃんといくつかは観ておかないとダメですよ。また料理もおすすめです。全然料理できなくても
「最近、料理を始めましたので一緒に上手くなりたいです。」という話なら問題ありません。絶対NGなのは風俗やギャンブル系です。ギャンブル系やアイドル観戦はそっとしまっておいてこっそり楽しみ表には出さないようにしましょう。


★性格について
長所だけでなく短所も併せて伝えましょう。長所だらけだとどうしてもうさんくさくなります。短所も伝えた方が安心感が増します。書く時は短所を先に話してから長所を強調すると、良い印象が残りやすくなります。
またプロフィールの最後にいいねやメールをお気軽にくださいね!と書くと女の子がアクションしやすくなるのでおすすめです。
希望のタイプを設定することができるアプリやサイトもありますが、異性からの検索に引っかりにくくなくなるし、高い理想を掲げて生意気いっていると遠慮されやすくなるので設定しないことをオススメします。


女性の反応が良くなるプロフィール

出会い系サイトというのは、まずは長々とメールのやりとりをしてからアポみたいな流れが一般的だが、そういうのがまどろっこしくて仕方ない。だからターゲットは、今からすぐ会える女に絞っている。

『いまから遊ぼ』は、その名の通り、いまから会える人を探すための場所だ。経験上、女連中の書き込みに片っ端からメールを送っても返事が来た試しはない。ここは自分から書き込む“待ち”作戦が正解だ。とはいえひと筋縄ではいかない。投稿者一覧ページにタイトルがずらっと並ぶため、自分の書き込みが埋もれてしまいがちなのだ。
「今から遊べる人?」(20代後半、ナオキ)
「新宿います」(20代前半、隆)
「これからアキバで!」(20代後半、練馬区)
 これではとても差別化は図れない。ではタイトルをどう付ければいいのか。
投稿は30文字まで載せられるし、省略もされない。多くの男性は簡素にまとめているが、ここは目一杯、情報を詰め込むのが正解だ。

「今新宿1人なう、飯行けるコ募集!もちろん奢るよ! 28才お兄系」

抑えるべき要素は4つだ。
①…場所「今新宿1人なう」
②…何をしたいか「飯行けるコ募集」
③…金「もちろん奢るよ」
④…こちらの人物像「28才お兄系」

つまり、タイトルをぱっと見た瞬間、今からどんなアポになるかを想像できるようにしておくのだ。そして本文でタイトルの内容を補足しておく。


「新宿の東口で飲んでます。男一人なんで、女の子いたら絡んで!一人でも複数でも一緒にどーぞ。メールくれたら番号、LINE交換可! 消すまで募集中☆」


これだけと思われるかもしれないが、食いつきはかなりいい。連絡が来たら即アポだから本当にラクチンだ。

返信がくる方法・最初のメッセージ内容の例文

数十数百人の女性にファーストメールを送れば、必ずそのうちの数人から返事が来る。では、次のセカンドメールをどうするか。

よく聞かれるのは、メールを送って運良く返事をもらったはいいが、その次のメールに対して返事が途絶えた、という悩みだ。
そこで普通は考える。ファーストメールとセカンドメールとの間に、何かしら温度差のようなものがあったのではないか、と。特にここで推奨する、

「嘘をついてでもとにかく食いつかせる」ことを目的としたファーストメールを使っていれば、その思いは強まるに違いない。
確かに、練りに練ったファーストメールと、その場の思い付きで返したセカンドメールとでは、完成度は異なるし、何かしらの違和感のようなものを与える可能性はある。
しかし結論から言えば、この現象に関しては、よくあることとしてテキトーに流してほしい。何事もなかったかのように、翌日にでもまた同じようにメールを送り、何度送っても返事がなければあきらめてしまえばいい。
どうしても不安ならば、どんな返信に対しても使えるセカンドメールを作成しておくという手もなくはない。たとえばこんな感じだ。
題名スタバのタケシだよ〜
本文スタバのタケシだよ〜!もうコーヒーの匂いにも飽きちゃった。今度はカレー屋にでも忘れてみよっかな?あ、そうだ、新宿の靖国通りに、すごくうまいラーメン屋を見つけたよ。
今度行ってみない?あれ、なんかオレって食べ物の話ばっかしてない?返信メールで相手が何を言ってこようが、その話題に触れることなく、一方的に話を進めていく。それだけでまた同じように返信が来るだろう。
こんなものコミュニケーションでもなんでもないように思えるが、これこそがメールのコミュニケーションだと理解すべきだ。彼女らは「何をしゃべったか」
ではなく「メールを交換しているという事実」を喜ぶものなのだから。しかしこの定型文作戦で引っ張れるのもせいぜいサードメールまでだろう。いくらメール交換の事実のみでいいとはいえ、ある段階からは、女性特有の欲求
「私の話を聞いてほしい」
願望に応えてやらねばならないからだ

(むろん適当なあいづち程度でいいという意味では、「交換の事実」レベルを越える必要はなし)。
そこで以下では、あらゆる場面に適用しうる基本的な対応策(姿勢)を記しておく。
いざやりとりが始まってからは会話の方向もバラバラになるため、こう聞かれればこう答えろ、といった完壁なマニュアルは残念ながらない。しかし基本姿勢さえ崩さなければ、やりとりが途絶える心配はないし、仮にいったん途絶えたとしても、容易に再開することが可能だ。


1.疑問形で終わる
言わずもがな、質問には答えなければならないという心理を利用したものである。ただし本当に知りたいことを尋ねてもしょうがない。女が映画に関心がないのに
《好きな俳優は誰?》
と聞いて、仮に誰かの名前を答えてきたとしても、そのやりとりでは女に「私を理解してくれた」感が生まれない。
したがってここでは、
「女が答えたくなるような質問をぶつける」というのが正解である。
女がディズニーランド好きなら
《プーさんのハニーハントって乗ったことある?》
こんな調子だ。
ただし質問攻めにはサジ加減が必要で、毎回のように、クエスチョンで終わると、取り調べのような圧迫感を感じさせてしまうことになりかねない。困ったときは疑問形、ぐらいの意識でいいだろう。


2.全肯定する
メール女が、顔も知らない男に好意を寄せるのは、自分を知ってくれる良き理解者だと誤解するからである。とはいえ実際に理解する必要はなく、要はハイハイ君の言うことは正しいねとあやしてやるだけでいい。
《もう噂ホントに嫌んなっちゃうよお》
と来れば
《そうだよね、あれはイヤになるよね。オレも経験あるよ》
と、テキトーにあいづちをうち、
《カミセン好きなんだ!》
と来れば
《オレも!森田くん面白いよれ》
と、これまた話を合わせる。ただそれだけのことだ。
決して、
《それは違うんじゃないか》

《オレはあんまり好きじゃない》
などと、本音を漏らさないように。


女はあなたの本心を知りたがっているのではない。
何度かやりとりが続くと
必ず《○○つてどんな人なの?》と、暖味な表現で質問が来る。これは身長や体重といった基本的なデータというよりはむしろ、容姿を尋ねられているのだと理解すべきだ。
誤答例
《普通だよ》
《誰に似てるとかって言われたことないなあ》
もうこれではまったくダメである。女はハンサムかどうかを知りたいのではなく、とにかくイメージを膨らませたいだけなのだ。
ここでは似てる似てないに関係なく、誰もが知っている人物の名前を出さなければならない。ただしあまりにブサイクでは女も引くから、無難なところで2.5枚目程度の芸能人を挙げ、さらに自分で突っ込みを入れておけばいいだろう。


正解例
《ココリコの遠藤かな?うれしくないよ!》
《キンキの2人を足して5で割った感じ?割りすぎだっての》
基本姿勢の次は、戦術について話したい。先までがボールの蹴り方の解説だとすれば、ここからはフォーメーションの組み方の話になる。戦術がなければ、ゴールは狙えない。
まず、戦術は大きく2つに分かれる。
a 速攻派
b慎重派
文字どおり、aは十数回のやりとりのみで、早ければ即日にでもアポに持ち込むもので、bは日数をかけてじっくり心を開く戦法だ。もちろん誰もができるだけ多くの女とヤリたいわけだから、aでどんどん攻めるのが王道なのだが、後述する「会ってからの展開」を確実なものとするには、bの慎重派も捨て難い。
そこで初心者の方は、メールナンパに慣れるためにもまず固の方法で、とにかく「会う」ことを重ね、どんなこが現れるのか、あるいは会ってもすぐにはヤレない現実などを知った上で、bの方法も試してほしい。


返信が来るファーストメールの書き方内容

ネットナンパ独自の方法を編み出した男の出会い系の返信が来るファーストメールの書き方と内容を例題と例文を使い伝授します。書き方のテクニックを知ることで女の子からの返信率が高まります。出会い系でモテるために重要なことはプロフィールと最初の一文です。

ぼくはネットナンパの独自の方法を編み出し、初っばなの大学生を皮切りに、OL、短大生などを次々と喰いまくった。一度、仕組みがわかってしまえば、後は何も考える必要はない。ワンパターンな作戦を繰り返すだけだ。実生活では決してモテるほうではないぼくに面白いように女が食いついてくるのだから、笑いが止まらないとはこのことを言うのだろう。常々思っていたことだけど、巷にあふれるネットナンパ関係の本の中には、いったいどれだけの真実が含まれているのだろうか。
・爽やかな印象を与えましょう。

・聞き役に徹しましょうね

・焦らずにやり取りしまじよう。ネットという世界に気後れしているのかどうか、どれもこれもコトを難しくしようとしているだけのような気がしてならない。神経質になりすぎているように思えるのだ。真面目にお付き合いしてゴールインしたいというのであれば、爽やかさを売りにのんびりとメール交換をしても構わない。


しかし、コトはナンパなのだ。非効率を排除しなければ時間の無駄というものだ。驚かないでほしいが、ぼくはネットナンパで月に10人ほどの割合で女性を落とじ続けている。3日に1人。いくら暇だとはいえ、なかなかの数字だと思う。

昔は池袋くんだりまで出かけて失敗ばかりのナンパを重ねていた時期もあったけど、今ではそんなこと一切しなくなった。ネットナンパのあまりの効率のよさに、池袋までの電車賃すらもったいなく思えるぐらいだ。


女性の元には数多くの男からメッセージが寄せられるはず。返事をもらうにはそれらとの差別化を計ることが課題だろう。そこでぼくは、まず女性の名前で掲示板にメッセージを載せてみることにした。彼氏募集中の一人暮らしの女子大生。この肩書きに乗ってこない男はいない。果たして、彼らはどんな誘い文句を使ってくるのか。さっそく当日からメールが届き始め、最終的な数はおよそ300通。これにはさすがに驚いた。

『初めまして。僕は25才の会社員です…』

『こんにちは。初めてメール書きます…』

どれもこれも丁寧な挨拶で始まり自己紹介、質問へと続く。別段おかしくはない。ただ気になるのは、それぞれ別の男からのメールのはずなのに、気持ち悪いほど「匂い」が似ている点だ。膨大なメールを逐一チェックした結果、ぼくはある特徴に気がついた。彼らの匂いは、言わばオタク的な、女慣れしていない文章から漂っているのではないか。

ですます調、円や直線で作られた顔文字を使ったもの、(爆)などというしょーもない記号を多用したもの。どいつもこいつもパソコンでのやり取りに精通していることをアピールしたがっているようだ。またやたら目につくのは、自分の趣味を焼舌に語る男だ。こだわりについてうんちくを傾けてどうするつもりなのだろう。それこそが他人との差別化だとでも言いたいのだろうか。女子大生ということにしたせいか、仲間意識を誘うような内容も目立った。僕も大学生です、サークルは何ですか、バイトはしてますか、などなど。


ぼくはすべてを悟った。要するに、ネットナンパに参加しているのは、まだまだ女を神聖視した連中ばっかりなんだと。あれだけ騒がれているのだからもっと手慣れた男が参入していてもいいはずなのに、実際は女性に気に入られようと苦心している男たちばかり。こいつらがライバルなら十分勝ち目はある。メッセージのやり取りという意味で、メールナンパは伝言ダイヤルに酷似している。

そして、伝言にノウハウがあったように、メールナンパにも確固とした法則は存在する。今ここですべてを語ってしまうと、ライバルが増え、ぼくの手法も特別なものではなくなってしまうかもしれない。


しかし、それでもいい。そのときはそのときだし、出会いを求めている女はそれこそ無限にいるのだから。では、以下に成功に至る手順をしめしていこう。目的は、相手の電話番号かラインを聞き出すこと。そこまでいけばヤレたも同然だし、逆にわからないうちはどうあがいても会うことはできない。仲良くならなくてもいい。
まずは最初に送る自己紹介メッセージから。特に何が書かれているわけでもないこのメッセージも、実はぼくが試行を重ねに重ねて完成させたものだ。短期間で大量にナンパする上では、現在考え得る最高のものだと自負している。


解説しよう。まず、意味のない前書きは省くこと。初めましてだとか、掲示板を見ただとかそんなことはどうでもいい。いきなりプロフィールから入るのが正解だ。これぐらいで失礼なヤツと思うような女は、ナンパになんか乗ってはこない。

生年月日や身長など特に嘘を書く必要はない。あまりに高年齢だったり肥満だったりするならば事情は異なるのかもしれないが、そうでなければ本当のところを書いておいていい。ただし簡潔さは心がけたい。


簡潔とは、文章にして流すのではなく箇条書きにしろという意味だ。イマドキの女は長い文章を読む習慣がないため、文字が詰まっているだけで敬遠する。趣味や服装、性格などもありきたりのものでいい。別にこんなところで自らをアピールする必要はないのだ。ただ、理由は後で説明するが、1つだけ奇をてらったものを入れておくことがポイント。ぼくの場合はコマンドサンボがそれに相当する。

また、「好きな芸能人」として、男女共に列挙しておく。男は、エグザイル、BZぐらいを書いておくといい。もちろん実際に好きである必要はない。ナンパに乗ってくる女の子が好きそうなタレントをここでは挙げておく。そういう意味では、ジャニーズ系の誰かを入れておくのもいいだろう。決してマニアックなインディーズバンドや、舌を噛みそうなイタリア人映画俳優の名前など書かないように。そんなことを知的だと思う女はいない。

そして好きな女の芸能人としては、有名どころでキレイな子を書いておくこと。許容範囲が広いことを示して安心させるため、わざと不細工な女を交えればよさそうなものだが、それは間違い。この人は面食いなのかな、と思わせるぐらいがちょうどいい。


なぜなら、女は男が面食いだとわかっても「私は可愛くないからあきらめよう」とは考えない生き物だからだ。むしろ「私は可愛くないよ」と卑屈になりつつも食いついてくるケースのほうが圧倒的に多い。これは、今後こちらが優位な立場で物事を進めやすいことを意味している。
プロフィールだけでは味気ないので、最後に数行メッセージを添え、住んでいる場所と、彼女はいないことについて触れる。「彼女はいるけど遊びたいんだ」的なノリが通用する世界もあるにはあるが、ネット上の女はまだそこまで荒んでいない。
ここで肝心なのは文体だ。相手が年上とわかっていようが、最初から「〜だね」「〜なんだ」とタメロでいくこと。ですます調は卑屈な印象しか与えない。ですます調が礼儀というもんだ、なんて言ってるようじゃオシマイだ。


生真面目なオタク青年の陥りがちな部分だとも言える。また、ヘッダ部分を「キティ君」だの「ドラえもん」だのと、本名以外にしておくのも策である。理由は後述する。
こうして作成した文書をコピー&ペーストして、すべての女性に同じメッセージを送ればいい。
「メル友」女でも「彼氏募集」女でも「合コンしよう」女でも「映画の話しよう」女でも、みんなこれだ。相手に気に入られようといちいち細部を工夫していては、労力のムダ遣いというもの。

要するに、最初のメールですべての女性に好かれようとしてはいけないということだ。秋刀魚と鯵と鯛を同時に捕れる網などないように、あらゆる性格の女に対処する術などない。より多くの返事をもらうには、軽い女がたくさん泳いでいるであろう場所に網を投げるのが正しい方法なのだ。

実に単純なことだが、これだけで他の男と差別化が可能となる。目立とうとしないことが目立つ。ここではシンプルイズベストの法則が成り立っているのだ。基本的には、出会い系掲示板で見つけた女に手当たり次第に送りまくるのだが、一応は選別もしておこう。ヘタにメール友達なんかにでもなったらかったるいことこの上ない。避けておきたいパターンを挙げておくと、
・顔文字や(爆)などを使っている女・ネットに慣れている女は避けたい。メールナンパの基本は、「興味本意でネットを覗いてみた」程度の女を狙うこと。顔文字女は、ネット上での男友達をほしがっているに過ぎない。したがって会うことも難しい。


・エッチな会話OKのようなことを少しでも匂わせている女。
このテのメッセージ主は男の可能性が高いし、仮に当人が女性で、内容も本意だとしても、実際に会ってエッチなことはできない。メ-ルで色っぽい会話を楽しみたいだけだろう。真にエッチな女は、
公の場でそんなことは書かないはずだ。


・プロフィールの中に体重まで明記している女。
体重が書いてあれば、男か業者だ。
・自分のホームページを作成している女。よく、自分で作ったホームページのURLを掲載して「見に来てね」なんて言ってる女がいるこういうのは絶対に落ちない。特に、日記や写真などで自らのことをタラタラと公開しているようなヤシは単なる自意識過剰女だ。しかも、そういうのに群がるアホな男たちというのが必ずいるから調子こいている。近付かないほうがいい。
他にも金がほしいだの物を買ってくれだのと、明らかに業者っぼいのはパスするとし、これは判断つかないというようなロは送っておくべきだ。また、よくメールアドレスから相手の正体を探るなんてことを考えている人もいるみたいだが、ぼく自身そういうのはオタクの自己満足に過ぎないと考える。


困るのはメール友達のままでいようとする女だ。男と女が健全な会話をして何が楽しいというのだろう。悪意がないだけに、タチが悪い。実例を挙げて解説していくことにしよう。


・顔文字女
実はこの段階での顔文字女には会えなくもない。しかし、残念ながらブスが多いことは否定できない。ブスとわかっていながらナンバしてどうする。切るのが無難だろう。


・「キティ君へ」とヘッダの名前を書いてくる女。
ちゃんと本名を書いているにもかかわらず、そう返してくるのは、パソコン通信やチャットにおける「ハンドルネームで呼び会う癖」が身についてしまっている証拠である。単にメル友がほしい種類の女だ。切ってしまおう。
また、この段階になると、逆に喜ぶべき要素を見いだせることもある。

を見てほしい。ここで体重が書かれている意味は、掲示板のそれとは性質が違う。これはむしろ落としやすい部類に入ると考えなければならない。もしスリーサイズまで書いてあれば怪しいが、私信メールにおける「体重」というのは、油断したときについ安心して教えてしまうギリギリのターム。経験上、この手の女の9割は落ちる。


タメロの女もポイントが高い。人というのはどれだけデタラメなヤツでも、いざ文章を書くときは「ですます調」になりがちなもの。にもかかわらずタメロで書いてきたのは、礼儀知らずなのではなくこっちのペースにはまった証だ。

どうしても気になるのは、女のブリをしてくる男への対処法だろうが、ぼくはそんなもの放っておけばいいと考える。なぜならそういう連中は次のメールを送ることで消えてくれるからだ。2度目のメッセージはこんな感じだ。


女からの返事が、たとえばコマンドサンボって何?だとか、私はこんな音楽聞いてるよ、だのといった、いかにもその会話を発展させなければならないかのような内容だったとしても、(というより、たいてそうなる)そんな質問に答える必要はいっさいない。また、相手の趣味に突っ込んでやることもない。


メール上では会話を発展させてはいけないのだ。会話のキャッチボール自体を、盛り上がっている、あるいは打ち解けている証拠だと喜んではならない。そんな盛り上がりはナンパにつながるものではない。最初のメールに「コマンドサンポ」と書いたのは、あくまで女性側の返事を誘発するためのもの。


普段、文章を書き慣れていない者でも、疑問点があることを理由に返事を書きやすくなるものなのだ。単刀直入に言えば、2度目のメールでは、どこに住んでいるかだけを聞けばいい。

地域別にわかれた掲示板じゃない場合、とんでもない地方の女だったなんてこともあるからだ。さらに携帯番号をこの段階で伝え、君も持ってるなら教えてねと結ぶ。電話番号をあまり早く伝えると嫌われるなんて俗説を信じてはいけない。嫌われたとすれば、それは元々ナンバには適さない女だったのだ。


また、イタズラ電話が怖いようなら、メールナンパはあきらめたほうがいい。次に返ってきたメールには、早い話、何が書かれていようがどうでもよく、ポイントは住んでいる地域と電話番号が書かれているかどうかだけだ。もちろん書いてこない女もいる。しかしここで切ってしまうのは早計だ。ぼくはもう1度だけプッシュすることにしている。


「メールだけじゃなくて電話で話したいな」と。これで書いてこなければ、脈はない。まだ怖いから、などと言ってるヤツも同様だ。何度も言うが、ネット上で出会いを求めている女は無限にいる。つまらない女の暇つぶしに付き合っている場合ではない。電話番号を聞き出してからの展開はここでクドクド書く必要もないだろう。


「とにかく会おうよ」と切り出しさえすればそれでいい。ここでまた仲良くなるまで電話で話し合って、なんてことを考えているようでは失敗の元だ。クッションを挟めば女は冷静になってしまう。ただし、エッチな話題は電話の段階で始めておくのがいい。メール上では早すぎるし、会ってからでは遅すぎる。


「Hなホームページとか見ちゃうよね」ぐらいから崩していけばいいんじゃないだろうか。ぼくが実際に会った女は、2割が可愛く、6割が普通、残る2割が不美人という状況だった。メールでの出会いの形を「素敵なこと」と勘違いしている女が多く、扱いやすさの面から言ってもテレクラ女や路上ナンバ女よりもポイントが高いと思う。ゆっくりメール交換してお互いを知り、素敵な恋人を見つけてください。


★男性自己紹介例文テンプレート
初めまして。プロフィールを見ていただいてありがとうございます。
○在住の○と言います。
僕は現在、○で○の仕事をしています。
仕事柄、女性との出会いがないので、将来を考え真剣にお付合いできる方を探したくて登録してみました。
休みの日は○をして過ごしています。○をすることもあります。
特に音楽が好きなので、ドライブしながら音楽を聴いている時間は最高に幸せを感じます。好きなアーティストは○で、最近は○も聴いています。
趣味1
趣味はトレーニングでジムに通って毎日3km走っています。ランニングをしていると、体が健康になるのを感じますし、心もリフレッシュします。
趣味2
趣味はショッピングでおしゃれなお店を一緒にぶらぶら見てたり、カフェで休みながらお喋りするのも好きです。
僕自身は話が得意な方ではないですが、ドライブ(ショッピング)したり、楽しいデートをしたいと思っています。
少しでも気になって頂けたら嬉しいです。一緒に居て居心地が良い方と出会えたらうれしいです。お気軽に、いいねやメールしてくださいね!

カテゴリ
タグ

セックステクニックを持ってるイメージの職業=AV男優はモテるのか?

2_20210908081901f8d.jpg


オレが挑んだ舞台は、お馴染みのお見合いパーティだ。

自己紹介カードの職業欄に「AV男優」とはっきり書き込んだわけである。


そのパーティの女性参加者は8人だった。職業=AV男優と明記したカードを手にしたオレは、まず1分間ずつの「回転寿司タイム」に参戦した。

1人目
「オレさ、仕事柄OLさんなんて会わないから、こうやって話せる機会が貴重なんだよ」
「そうなんですか?」
 彼女がカードの職業欄に目線を向けた。
特に顔色は変わらない。明らかに見たはずなのに。あえて動揺を押し隠したか。

2人目
さっきより少し派手め、昔の鈴木紗理奈みたいなカンジ。ノリも良さそうだ。
「あっ、てかこの職業欄『AV男優』ってマジですかぁ?」
 笑ってる。ウケてるぞ!
「うん、マジ。ウソついたってしょうがないし」
「あははっ、休日んとこに『シフト制』とか書いてある! そりゃそうだよね」
「あ、お姉さんもしかしてこの業界の人?」
「いやいや違いますよ.! でも休み不定期って、大変ですよね?
って私なに普通に言ってんだろ!あはは!」
 悪くないぞ、この雰囲気。

3人目
プロフィールカードを見ると、
「職業・司書」。うーん、こりゃあいかにもムリそうだ。
「オレは肉体労働だから仕事の系統的に真逆ですね」などそれっぽい話をするも、案の定AV男優についての言及なし。見て見ぬフリのパターンか。

4人目
見て見ぬ振りをされないため、最初の段階で堂々と職業を言うことにした。かなり美人の26才・OLさんだが、ドン引きを恐れてはならない。
「あの、実は最初に言っておかなきゃならないことがありまして…」そう言ってプロフィールカードを指さす。
「えっ! マジですか?」
「そうそう、マジですよ」
「うっわ.初めて会った! すごい! え、撮影とかどこでやることが多いんですか? 新宿とか?」
「うん、新宿の場合もあるかな」
 好反応だ。ちとライバルは多いかもしれんが、マークしておこう。

5人目
26才、アパレル勤務。今回の参加者で一番レベルが高い。
 職業について話すと、「ホントですか!」とかなり大きな声でリアクションしてくれた。と、これを聞いたとなりの男が話しかけてきた。
「え? お兄さん、ま、マジっすか?」
 あー邪魔邪魔。その後なぜか3人で話す展開に。

6人目
28才、黒髪ロングで真面目そうな中国人女性だ。
「中国からこっちに来られたんですね」
「はい、そうなんです」
「オレも中国いってみたいなー」
 なにげない会話の途中で、自己紹介カードとオレの顔を交互に見ていた彼女の表情がいきなり変わった。目を細め、自己紹介カードを二度見している。
「…」
 しばし沈黙。
 次の瞬間、オレから一歩距離を引いて座り直した。構わず話そう。
「中国には最近帰ってらっしゃるんですか?」
「…」
 ドン引きか。中国娘はウブだなぁ。

7人目
30才の保育士、メガネをかけたちょいポチャちゃんだ。地味目のコだし、AV男優は刺激的すぎるかもな。
「すみません、こんな職業で」
 自己紹介カードの職業欄を指さしながらお茶目に笑ってみせる。
「へっ、へ.! 謝ることないですって」やっぱり動揺してるよ。刺激が強すぎたでしょあなたには。
「いやぁ、中には無視する人もいたんですよ、ヒドくないすか?」
「それはないですよ.!」
 セクシャルな魅力は一切感じさせないが、終始カンジがよかった。
一応マーク。

8人目
仕事ができそうな営業ウーマンだ。単刀直入にきいてみようか。
「あのAV男優ってどう思います?」
「どう…って言われても…」
 あ、返答に困ってるよ。
「すみません、初対面でこんなコトきいて。でも、やっぱり自分の職業をオープンにしなきゃダメだと思って」
「あっ、うん。でもスゴいと思いますよ? だって仕事には変わりないですもんね」
 本当は動揺してるが、「私はそういうのに偏見ないです」とアピールしてるだけのパターン。アウトだろう。

2人目、4人目の美人OL、7人目の地味な保育士さんに絞ってフリータイムを動こうと思ったが、どうやら前者2人はライバルが多いようだ。保育士にゴー。

「保育士と僕の仕事ってちょっと似てるところあるんですよね」
「あー」
「あ、わかります? 相手本位なんですよね、お互い。相手が子供か、それとも裸の女性かの違いでしかないじゃないですか。それに人間を相手にする仕事っていうところも近いですよね」
「そっかー」
 納得してる。いいぞいいぞこのカンジ。
「ちなみに、今日一人で来てるの?」
「はい」
「そうなんだ、じゃあこのあとメシでもどうかな?」
「いいですね!」
 この程度の会話だったが、脈はあったように思う。
 そして運命のカップル発表…。
「男性番号69番、女性番号69番!」
カップル成立だ! 

わお、いま気づいたけど、お互い番号がシックスナイン! 
縁起がいいじゃないの!パーティ後、シックスナインズの相方、保育士の彼女アキさんと、チェーン居酒屋に入った。
 なにせ今日のオレはAV男優だけに、話題はいきなりシモからスタートだ。
「アキさん、セックスはちゃんとしてる?」
「えーー、んーーっとね…」
 なんと彼女、20才のころにたまたま知り合った男に「遊ばれた」のが初体験で、しかも経験人数はその人だけだという。

「たとえば、スズキさんのお仕事だと、女性といっぱい知り合うじゃないですか.」
「そうだけどまぁ、あのコたちはあくまで仕事相手だよね。ドライなもんだよ」
「私なんて、10年も彼氏いなくて、ホントにこのままでいいのかなって。太ってるし…」
「それ、本当に言ってるの?」
「はい」
「うーん。ちょっとそういうのはよくないと思うよ」
 いざ、AV男優らしさを前面に出す。
「仕事がらさ、女のコのおっぱいとか裸をいっぱい見てるけどさ、やっぱり自分の身体を肯定できるコがかわいいんだよ。っていうか、かわいくなってくるんだよ」
「…はい」
 前のめりになって真剣にオレの話を聞いてくれている。
「だからね、そんなこと言っちゃダメだよ」
「あ、ありがとうございます」
「ていうかそんなに身体にコンプレックスあるなら見てあげるよ、ホントに思ったこと正直に言ってあげるから」
「いやー、でも悪いですよそれは」
「なんで? 全然悪いことなんてないって。っていうか、オレの仕事だとこういうことくらいでしかアキちゃんに貢献できないもん」
「いや、でも…はい」

 うなずき、キターッ!ホテルの部屋に入り、缶チューハイで乾杯だ。
「さっきの話の続きだけどさ、じゃあ男性器ってしばらく見てないんじゃないの?」
「そう…ですね」
「そしたら、まずはそこから慣らしていったほうがいいかもね」
「え?」
 彼女の表情が急に真顔になった。あ、この作戦はマズかったかも。
 気を取り直し、隣に座る。
「あぁ、キスしてきたくなっちゃったよ」
「え?」そのまま近づいてキス。難なく舌入れも成功だ。
 そのまま、上着の中に手を入れ、ブラのホックを外して乳首を転がしてやる。
「んっ! …んっ!」
 快感に呼応するように、舌入れが激しさを増してきた。ゆっくりと上着を脱がし、背中に腕を回し
て、そのままお姫様抱っこでソファからベッドに。
 マンコはすでにビチョビチョに濡れていた。すぐに挿入してもよかったが、ここはAV男優らしくもう少し焦らしてやろうか。そうだ、せっかくだからシックスナインもしなきゃ。
 唾液を絡ませてクンニしまくり、ようやく挿入だ。
「アアンッ! アンッ!」精一杯大声を出す彼女の姿には、先ほどの地味さはまったくない。そのまま40分ほどピストン運動で遊んで射精を済ませた。
 グッタリとしたアキちゃんが口を開く。
「なんで私なんかとエッチしてくれたんですか?」
「自分を卑下しているアキちゃんが愛しくなっちゃったからだよ」
「ごめんなさい…。あ、ありがとうございます」
みなさん、どうですか。なんで私なんかとエッチしてくれたんですか、ですよ。こんなセリフ、耳にした経験あります?
まぐれだと思った方は、以下の報告もお読みいただきたい。また後日のお見合いパーティでの出来事だ。

回転寿司タイムは省略するとして、ターゲット候補として残った3人のプロフィールから始めるとしよう。
1人は「チョコボール向井にあったことあるんですか?」と、AVに興味ありありな貫地谷しほり似の29才のOLちゃん。
 1人は「会社のオフィスとかでエッチしてるビデオとか、ラブホテルで見たことある.! そういうのも撮ったりするんですかぁ?」と聞いてきた南米系の顔をしたアラフォーおばちゃん。
 そしてもう1人は「私そういうのほんとわかんないんですよ.」と言いながらも、ガマン汁の話をしてあげたら食いついてきたバナナマン日村似の34才接客業だ。
 この際、自分の好みうんぬんは置いておき、この3人の番号を書いたところ、
「男性12番、女性15番!」
 日村似の女、メグミちゃんとカップル成立となった。流れでカウンターだけの居酒屋に入り、赤ワインで乾杯だ。
「スズキさんのお仕事的に、私の番号なんて絶対書かないと思ってました」
 日村も自己評価が低い。それもそのはず、恋愛遍歴を聞けば、彼氏は7年いないそうだ。
「じゃあ、ちゃんとしたエッチもずっとしてないの?」
「そうですね…」
「そっか。でもエッチしたいなって思うときはあるわけじゃん? そういうとき困らない?」「うーん…」
 答えあぐねている。
「実際さ、エッチしてなくて不満な女の人って結構いるんだよね」
「そうなんですか?」
「そうそう。でね、オレの仕事的にそういう人からエッチだけしてくれませんかって頼まれること結構あってさ」
「え? それはちょっと…」少し引いているが、話題を変えようとしてこない以上はもっと押すべきだ。
「自分の気持ちには正直になったほうがいいと思うんだよね」
「うん…」
「メグミちゃんさ、ホントのこと言ってごらんよ」
 日村の目をじっと見つめた。動揺して目線を外す日村。このまま余裕のあるAV男優風に攻めてみようか。
「男の人にモテないっていうのはさ、エッチできないってことでしょ? それはやっぱりヤなんじゃない?」
 少し考え込んだ後、日村は口を開いた。
「…本当のこと言っていいですか?」
「うん」
「私、たぶん男の人とちゃんとしゃべれないんですよ。だからその後のこと(セックス)も全然ムリで。だってもう34才ですよ?」
 マジで「本当のこと」を言ったっぽいな、これは。
「そんなに不安だったら、オレでよければ相談のろっか?」
「いえ、それは悪いですって.」
悪いです↓遠慮↓つまり本音ではセックスしたい。わかりやすいぞ、日村!店を出て、路上に出たところで抱擁する。そのまま唇を重ねても抵抗なしだ。すんなりラブホテルにもついてきた。
エレベータで、しばしの沈黙のあとに口づけを交わす。AV男優らしく余裕ある素振りで聞いてみる。
「けっこうドキドキ?」
「…いえ」
明らかにさっきから口数が減っている。きっと7年ぶりのセックスに緊張しているのだろう。部屋に入るとそのまま2人でベッドに倒れ込んだ。
 
30分ほどキスと愛撫を繰り返したあと、ゆっくりと服を脱がしにかかる。現れた乳房は残念ながら陥没乳首にAカップと赤点モノだったが、ここはAV男優、相手を選ばず気持ちよくさせるのが使命だ。背中と太ももの後ろをジグザグに舐め、最後にマンコにかぶりつく。マン汁が溢れかえっており、既にシーツにはシミでいっぱいだ。
「すっごい濡れてるけど、もう緊張はしてない?」
 日村は無言でコクリと頷くのみ。
チンコを挿れる。34才のわりにはそれなりのキツマンだ。本当に7年間セックスをしていなかったのだろう。次第にピストン運動を激しくするうちに喘ぎだした。
「アッ…! アアンッ…!」
 気付けば、シーツにはマンホールほどの大きな丸いシミが浮かびあがっていた。

縦漫画・添い寝ならぬ袴姿の女中さんとの添い足湯の心地よさ

大正浪漫の足湯屋さん
大正時代の湯屋をイメージ

SnapCrab_NoName_2021-6-29_10-47-11_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-6-29_10-47-23_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-6-29_10-47-33_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-6-29_10-47-46_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-6-29_10-47-56_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-6-29_10-48-21_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-6-29_10-48-32_No-00.jpg


SnapCrab_NoName_2021-6-29_10-48-45_No-00.jpg

袴姿の女中さんと一緒に10分間の足湯タイムを楽しめます。こういうのも混浴と呼ぶんでしようか。呼びませんよね。でも癒やされるものですよ。
カテゴリ
タグ

ゲーム的な感覚でエロサービスを狙う本番がデフォルトのメンエス基盤店

1_20210904073211c61.jpg

いま流行りのメンズエステは、基本的に全身のオイルマッサージをする健全サービスが売りですが、個室の中で、セクシーな格好をした若くて美人のセラピストにヌルヌルされてるうちにエロい気分になってくる。
「手で抜いて」とか「ハメさせて」とお願いしたくなるのが男ってもんです。
しかも女の子によっては、本当に手コキしてくれたり本番させてくれたりすることもあるので、我々男性客たちは、ゲーム的な感覚でエロサービスを狙って楽しんでいるわけですが、たま~に、裏システムとして、手コキや本番がデフォルトのサービスになっているお店がある。
その裏情報が頻繁に書き込まれてる掲示板があり、マニアたちが情報交換してるわけです。
もちろん、その手の店舗は人気を集めますが、すぐに摘発されてしまいます。同業者がチクるんでしょうね。
カテゴリ
タグ

新人M女にSM調教に自信がある男性客が亀甲縛りでロウソク、浣腸を教え込む

SnapCrab_NoName_2021-6-6_14-39-27_No-00.jpg

新人M女が入店すると、SM調教に自信がある男性客を募り、新人指導を客にまかせるという楽しい店だ。興味がある方は、ホームページの専用フォームから申し込んでおく。
新人が入ったら、店から連絡がくる(男性希望者が多数の場合は抽選)。講習の仕方に決まりはない。足の指の舐め方から指導してもいいし、亀甲縛りを教えてもいいし。
麻縄やロウソク、浣腸器、電マなどSM用具は店から借りられるので、調教テクを思う存分に発揮してやろう。これこそ本当の意味での調教と言っていい。とにかく新人を待つべし。

弱い立場の女子を思いっきりいじめたいと思う男にはうってつけのコースだ。ここでは電マと手柳、目隠しが無料で貸し出される。女陛が部屋に入ってきたら客が1人でシャワーを浴びる。部屋に戻ると女性が拘束された格好でベッドに寝転んでいる。そこからプレイがスタートだ。やはり電マ責めがいいだろう。視界を奪われた女性はどこに何をされてるのかわからないので、少し当ててやるだけで異常な反応を見せる
「アン」ではなく「うひやあ」に近い感じだ。時間内はずっと拘束したままでOKなので、電マを当てながら口にチンポをねじこむ、といった鬼畜プレイがオススメだ。いくら風俗嬢でも、電マを当てられっばなしだとイキやすいみたいで、本気の絶頂が見られる素晴らしいシステムだと思う。
タグ

手コキのワザのバリエーションが豊富で寸止め射精管理からの発射の極楽を味わう体験談

SnapCrab_NoName_2021-6-6_13-54-19_No-00.jpg
ガマン汁があふれるほど!一度に10種類以上の手コキが味わえます
手コキマニアに人気の店である。ホテルの一室で嬢が睾丸と亀頭を責めまくってくれるのだが、とにかくワザのバリエーションが豊富で、一度に10種類以上も味わえるのだ。
一例をあげよう。先日は竿をしっかりと右手でシコシコしながら、同時に左手で亀頭をナデナデしてもらった。いわゆる二点同時責めながら、強くもなく弱くもない指の力が絶妙だ。さらに、親指と人差し指でカリを掴んで、くりくりとヒネリを加えたり。両方の手の平ですっぽりと亀頭を包み、二つの親指で亀頭の裏側を刺激したり。
ガマン汁が・・・
固れるほどガッチガチだ。あとは、寸止めさせられたまま、時間ぎりぎりまで数種類のテコキ(中にはパンストでコくヤリ方もある)を味わって、最後に発射させられると。あまりの快感にマジで腰砕けになりまっせ。

男の潮吹きをウリにした風俗店はよくみかけますが、ここはその中でも数少ない名店といえるでしょう。なにせ在籍する女のコがみな『本物のテクニック』を持ち、確実に潮を吹かせてくれるのですから。これまでいろんなお店で潮吹きを頼んだものの、毎回くすぐったくて断念してきた自分が言うのですから間違いありません。
普通、男の潮吹きは、通常の射精後にさらに亀頭を刺激し続けることによって生まれる現象と思われがちですが、彼女たちのやり方はまるで違う。亀頭への責めは繊細、むしろ強い刺激をあたえるのは前立腺なのです。そのため地獄のようなくすぐったさを味わうことなく、あっけなく潮を噴けると。目からウロコでした。こんな簡単にイケるなんて。

トップレスの女の子が、畢丸やリンパマッサージをしてくれる店。と聞くとよくある回春マッサージのお店と変わらないが、ここの注目は3発射させられる無制限手コキだ。たっぷり時間をかけ集まったところで、ひとまず手コキ射精。それでも性感マッサージは止まることなく続けられ、「もう無理!勘弁して!」と頼み込んでも、女の子は聞き入れてくれない。イッたそばから、再び手コキがはじまり、何度射精しても攻め続けられる。射精しては手コキされてまた射精。うまくハマれば男の潮吹きを体験できるかも。
タグ

口内発射した精液をスプーンにタラ~リしてからまた食わせる食ザーの魅力

SnapCrab_NoName_2021-9-21_7-36-29_No-00.jpg

女にザーメンを食べさせる、食ザー。
かなりハードルが高いプレイだが、この専門デリヘルなら5000円くらいのオプション料金を支払えば楽しむことが可能だ。
自宅やラブホに女を呼んだら、まずはフェラで口内発射。このとき、精液をはき出させてはいけない。オクチの中にためた精子を、あらかじめ用意しておいたスプーンに垂らさせるのだ。
スプーンの底に白いモノがたまったら、一気に飲むのではなく、ちょびりちょびりと、舐めるように再び食わせる。あんなに臭くて汚いものを食うなんて・・
他にも、カクテルグラスやじょうご、手の平から飲ませるなど、バリエーションは豊富。

ザーメンを料理にかけて食べる食ザー料理の定番はヨーグルト。しっかり混ぜると精子のコクってヨーグルトの味を超える案外気にならなくなるようだ。
メロンパンやバターロールにザーメンを垂らしてに食ザーして食べるお姉さんは練乳を想像しているのでしょうか。
カテゴリ
タグ