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自称ポチャの謙虚なデブとセックスしようとしたが肉弾が凄くてチンポが入らない悲しい体験談

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今回の舞台は千葉県柏市だ。

関東圏では「東の渋谷」と言われるほどに若者とりわけギャルが多い街として知られている。事実、駅前に降り立つと、そこかしこで髪の明るい若者達がたむろしているではないか。
この地のテレクラならば若い女性からのコールが鳴ってておかしくないはず…。駅前のテレクラへ入室したはいいが、待てども待てどもなかなか電話が鳴らない。かかってきても暇つぶしのオバサンばかりだ。駅前で見かけたあの若いコたちとテレクラは完全に分断されているらしい。
入室から1時間ほど、1本の電話が鳴った。

「こんにちは〜今日はワリキリで会いたいんですけど〜」
第一声を聞く限りでは、オバサンではなさそうだ。
「ワリキリ、大丈夫ですよ、場所は柏ですか?」
「その前にね、言っておかなきゃならないことがあってね」
「はい」
「私ね、めっちゃめちゃ太ってるんですよ〜」
「そうなんですか。ちなみに、どれくらいですか?」
「渡辺直美ちゃんくらいなんですよ〜。会ってから断られるのも困るし、男性にも申し訳ないから先に言わないとね〜って思ってね」

謙虚なデブだ。
つまり彼女は最上級。かなりの破壊力を持った女と見てよい。武者震いがしてきた。
「太ってても大丈夫ですよ。お姉さん、場所はどちらですか?」
「いま松戸住んでるんで〜松戸来れます?」
柏の隣町だ。電車でも10分くらいなものだろう。
「大丈夫ですよ、待ち合わせ場所どうしますか?」
「あ、そのへんはラインで教えるから I  D教えて下さ〜い」

こうして、ラインの I D交換を済ませ、自称25才のカナさんと会うことになった。ワリキリ 額はホテル代別の1 ・ 5 万円、ルックスを聞いたところ「昔はミソノに似てた」らしい。
ラインでのやりとりで、彼女は自らについて色々と注釈をつけてきた。こちらがアポに向かい始めた後だからできる後出しじゃんけんだ。

〈(ラインの)アイコンの顔写真は私じゃないんで〜〉
それじゃあ誰なんだ。
〈自宅から行くから汗かいてるけどごめんね〜〉
意味不明。
〈化粧あんまりしてないけど許してね〜〉してくりゃいいのに。
待ち合わせ場所に指定された松戸駅前の喫煙所に到着し、その旨をラインで送る。
〈喫煙所に着きましたよ〉
〈ごめ〜ん!いまサントロペってパチンコ屋さんのトイレにいるから店の前に来てくれませんかぁ??〉

クソでもひねってるのか?とにかくパチンコ屋の前へ。
そこには口をモグモグさせた巨大な動物が1人立っていた。クイズダービーの篠沢教授が激太りしてヅラをかぶったような生物だ。哀しいけれどたぶんあれだろう。
「こんにちは、お待たせしました」
「どうもスズキさん?」
彼女の額からは汗がダラダラ噴き出している。首を隠すほどの二重アゴフェイスにm  i  s  o n  o の面影はもちろんまったくない。

そしてなぜか彼女の唇の周囲には、白い米粒のようなものがいくつもついている。
「なにか食べてたんですか」
「あ、これティッシュね」
「えっ、ティッシュ食べてたってこと?」
「いやいや、食いしん坊の私でもティッシュはさすがに食べないって〜!」
ならばなぜそんなとこにティッシュの屑がくっついているのか。ホラーだ。
「どうしてティッシュが…」
「ああ、うん、どうでもいいじゃない」

怖っ!   さっきの口モグモグ からして、やっぱり食べてたよ。新種のダイエットだよ。
 ホテルに到着するや、タバコに火をつけながらカナさんが口を開く。
「ホントに、こんなに太ってるのに会ってくれてありがとうございますねぇ〜」
「なんだか、太っていることをしきりに気にしてますよね」
「うん、そりゃね」
「太ったのっていつからなんですか?」
「うーん、仕事辞めてからかな」
聞けば、3年前に仕事を辞めて以来、ずっと実家でニート生活を続けているらしい。同居している母親は恋人の家に入り浸っていて、たまに帰ってくる程度だそうだ。まぁ、なんというか救いようのない生活だ。

「だからね、電気代とかネットとか公共料金の支払いは私がやらなきゃならないわけよ」
「はい」
「だからワリキリしてないとダメなのね。ほら、私、働いてないじゃん?」
ほら、と言われても知らないのだが。
「じゃあ、贅沢はしないんですね」
「うん、全然しない。エンコーんとき以外、ウチ出ないもん」そんな生活が成り立っていることに衝撃を受けた。じっと部屋に籠もって、金がなくなったらエンコー。その金で公共料金を払って、また部屋に籠もる。いったいその暮らしは切実なのか呑気なのか。入室から絶えず吸い続ける彼女のタバコはすでに4本目に突入している。着ているT シャツは汗で濡れ濡れだ。心なしか、部屋が蒸し暑くなってきたような気がするぞ。

 煙を吐き出しながらカナさんが聞いてきた。
「テレクラよく行くの?」
「まぁ、たまにですかね。よくかけるんですか?」
「いや、ほっとんどかけないんだよね。普段は立ってるんだよ」
「っていうのは立ちんぼってコトですか?」
「そうそう。駅前でね」

1年ほど前から彼女は立ちんぼをしているのだという。待ち合わせで逃げられることがないため、テレクラよりも効率がいいそうだ。
「それまでは普通の仕事してたんですか」
「うん。パチンコ屋で働いててさ、けっこう全国廻ってたよ〜!
3カ月おきに茨城いったり、長野いったりホント色々」
「じゃあ彼氏はなかなかつくれなかったんじゃないですか?」
「彼氏? いたよ。でも1年前に別れたけどね〜」
ホントかよ。お世辞で尋ねてやっただけなのに。

「その彼氏さんとは何がきっかけで知り合ったんですか?」
「元々はね、お客さんだったの」
「お客さんって、パチンコのですか」
「ううん、立ちんぼの。高1んときだったかな? 駅前で立ちんぼしてたときに声かけてきたお客さんでさ、そのまんま付き合ったんだよね」
高1で立ちんぼだって?

「じゃあ、ずっとエンコーされてきたんですね」
「うん、最初は中1んときだよね。池袋で立ちんぼしてたわ。あんときは儲かったよね〜」
高1ぐらいで驚いてる場合じゃなかった。まさか中1からこんなことをしていたとは。
当時は若いうえに今ほど太ってなく、頻繁にエンコーを繰り返していたという。
「でもさ、こんなに太っちゃった今でも買ってくれる人がいるんだから、男の人には感謝しなきゃだよね〜」

本当にそうだ。今回はこっちも仕事だから買ってるけど、普通の男がこんな人に金を払うなんて、ボランティア精神以外のなにものでもない。いつしか、彼女の着ているTシャツの色は汗が滲んで8割方変色している。この人にクーラーは効かないらしい。汗がこれ以上出ないうちにプレイを終わらせるとしよう。もちろんその前に絶対にシャワーは浴びさせないと。
「そろそろ、シャワー浴びませんか」
「うん、そうだね」

彼女が服を脱いだその瞬間、空間がぐにゃりとゆがむような悪臭が襲ってきた。とてつもないマン臭だ! 足裏の匂いを10 0 0 倍強くしたような強烈な刺激臭が鼻をつく。ヤバイ。息ができない。さっさとシャワーに向かってくれ。しかし、このマン臭はもはや重病レベルなのか、シャワー程度ではまったく消えてくれなかった。
カナさんがベッドにゴロンと転がり、おもむろにチンコを握ってくる。

「軽く立ったら挿れちゃっていいからね〜」
 その間も、部屋中に激臭がうずまいている。鼻呼吸をストップし、口で酸素を取り入れるとしよう。
イカン。これでは絶対に立たない。むしろ吐きそうだ。
「あの、手じゃなくて口でしてもらえますか?」

手よりも口のほうが、彼女の股間を少しでも遠ざけられる。ちょっとは呼吸も保つだろう。フェラによって、チンコが仕方なさそうに屹立してきた。
「あっ、立ってきたね。じゃあ挿れよっか」
恐怖の時がやってきた。この激臭を発しているホールに近づかねばならぬのか。
正面に座り、ゆっくりと彼女の股を開かせる。
ウッ胃液が逆流してきた。こいつはとてつもない臭いだ。形容する言葉もない。いったん股を閉じる。

「ん、どうしたの?」
「いや、ちょっと休憩を」
「休憩? 入れないの?」
「いや、あの、もうちょっと時間をください」
口を天井に向け、パクパクと酸素を吸い込む。1万5千円も払って、なぜこんな苦行を味わうことになるのだろう。
息を止め、再び股をオープンに。太ももに隠れてマンコが確認できない。うっ、ついに目までジンジンしてきた。毒ガスだよ、これは。

「あの、穴ってどこですかね」
「あぁ、ここ、ここ」
片手でクイッとマンコを広げ、カナさんがチンコを誘ってくれたが、ようやく穴に押し込むも、肉に邪魔されて満足にチンコが入らない。

「あの、ちょっと難しいみたいですね」
「ううん、ちゃんと入ってるから大丈夫大丈夫」
全身汗まみれの肉塊から身を離すようにして、口呼吸しながら腰を動かす。そのたびに愛液が分泌されるらしく、マン臭の濃度がどんどん増していく。もうダメ。吐きます。ごめんなさい!
チンコを引き抜いたオレは、一目散にトイレへ駆け込んだ。
「オエッ! ウエッ!」
胃液と一緒に涙まで出てきた。
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縦漫画・ワイン浣腸で泥酔状態になって酩酊セックス

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酩酊状態でのセックスほど気持ちいいものはありません
女もやたらと大胆になっちゃって

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しかしそんな状態になるまでが意外と面倒くさいというか
こういうケースも少なくないですし

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こういう時はワイン浣腸が一番です
肝臓を通過せず直腸から直接アルコールが吸収されるので…
秒速で泥酔状態だ!
あまけに酔い自体も強烈なので思う存分酩酊セックスを堪能できます
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縦漫画・店内どこでセックスしてもいい危ういハプバー

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一般的なハプバーでは

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どこでセックスしてもいいというわけではないが

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ここって、プレイルームとかないんですか?

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軽い内斜視ロンパリ熟女とのエッチ体験談

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目まいがしそうなほどの熱波に襲われていた。全身汗だくになりながらヨタヨタと目的の店舗へ。クーラーの効いた店内でじっとコールを待つも、予想外に鳴りはさっぱりで、ようやくつながったのは、入室から1時間が過ぎたころだった。


「こんにちは〜。いまNTT前にいるんだけどさ、すぐに来れる?」
受話器を取るなり、中年っぽい声がアポを要求してきた。ずいぶんとせっかちな人のようだ。何なんだこの人。まだロクに話してないってのに。


「もちろん会ってみたいんだけど、その前に簡単なプロフィールだけ教えてもらえます?」
「160センチで体重はちょっとだけ多め。まあ、でも体型は普通だと思うよ。これでいいでしょ?じゃあ、5分後にNTT前まで来て」

「あ、あの…」
放っておくと電話を切りそうな勢いだったので、慌てて口を挟んだ。どんな服装をしているのか、ワリキリなら金額はいくらなのか、大事なことををまだ何も教えてもらってない。しかし何を勘違いしたのか、彼女は口早にこんなことを言い出す。


「大丈夫。私、別にブスじゃないから。昔キャバレーでも働いてたし安心して」
昭和からワープしてきたような単語を聞き、ゲンナリした。キャバレーって。下手したら50代でもおかしくない。もうそうなったらブスとかブスじゃないとかの問題じゃないんですけど。
「あの、歳はおいくつなんですか?」
「んー、よんじゅう…ご?」


この言い淀み方からしてやっぱ50代で確定だな。はあ…。
「てかオニーサンさあ、来るの来ないの? こっちも暑いのよ。いい加減、熱中症になっちゃうって」

「わかりました。行きます。で、ワリキリですよね?」
「当たり前じゃないの。ホテル別でイチゴーだから。とにかくはやく来てね」


電話はそこで切れた。推定50以上のバーサンが平気でホ別イチゴーを要求してくるとは容姿にそれなりの自信があるとも考えられるが…。イカンイカン。甘い期待など捨てねば。到着したNTTビルの前には、ツタンカーメンのシルエットに酷似した髪型の女が立っていた。あれか。女が足早に近づいてくる。

「テレクラの人だよね? あっついから早くホテルに行こ。干からびちゃうよ」


なるほど、体型はたしかに普通だし、見た目も想像したよりずっと若々しい。

にもかかわらずゾッとする印象を受けるのは、彼女の右目がひどい斜視だからだ。独特な髪型と相まって、立派なたてがみを持つロンパリライオンのごとき風貌をしている。

うーむ、よくぞこの顔で「ブスじゃない」などと言い切りましたな。
そんな気持ちなどおくびにも出さず彼女に尋ねる。


「近くにホテルあります? 俺、東京から来たから詳しくなくて」
「あるある。なるべく安いホテルがいいよね?」
「はい、お任せします」
「じゃ行こう。はやくはやく」


俺の腕をつかみ、すぐさま彼女が動き出す。ホントせっかちなんだから。途中で、ロンパリさんが思い出しように口を開いた。
「そういえば東京からって言ってたわね。なんで千葉に?」
「この辺で仕事の打ち合わせがあったから、そのついでに」
適当についたウソに、彼女が強い関心を示した。


「え、なになに。オニーサン、もしかして経営者とか? 普通のサラリーマンには見えないもんね」
「えーと一応、自営業ではありますけど」
「へえ、自分でビジネスやってるんだ。てことはお金持ってるんでしょ?」
「いやいや、そんな稼いではないですって」
「…ねえ、聞いていい?」


ニヤッと笑ったロンパリさん、こちらをのぞき込むように言う。
「多分当たってると思うけど、
オニーサン黒いビジネスやってるよね? そうでしょ」黒いビジネス? 何のこっちゃ。
「ゴト師とか、そういうヤツよ。何かオニーサン見てると、カタギのニオイがしないんだよね〜」
「いえ、違いますよ。全然マトモですって」
「隠さなくていいから。私も結構ヤバいことしてきたしさ。何かイイ仕事あったら紹介してよ。割と度胸はある方だし使えるよ」


勘違いにもほどがあるが、何だってそんな黒いビジネスとやらをしたがるんだ。実は彼女もそういう界隈の人間だったりするのか。

「もしかして犯罪歴とか前科とかあるんですか?」
「いやいや、知らない人にそんなこと答えられないでしょ。仕事くれたら教えてあげるけど」

あなたから先に質問してきたんでしょうに。それにしてもどこか得体の知れないオバハンだ。このままついていって大丈夫か?ホテルに着くや、ロンパリさんがごろんとベッドに寝転がって尋ねてきた。


「エッチは強い方? 2回戦とかできる?」この人の質問はいつも唐突だ。
「えっと、普段はあんまり2回戦とかやらないですね」
「な〜んだ。顔がギラついてるから精力強いのかと思ったのに」
心底、残念そうな表情を浮かべている。


「オネーサンはセックスが好きなんですね」

「うん、まあね。毎日やってもいいくらい」
そう言って俺の目を真正面からじっとり見つめてくる彼女。きっとエロスな雰囲気を醸し出してるつもりなのだろうが、悲しいかな、右目が60度あらぬ方向を向いてるせいで、滑稽味しか感じられない。彼女は普段、この目でどのような景色を見ているんだろう。このままでは吹き出しかねないので話題を変えてみた。


「そういえば、ご結婚はされてるんですか?」
「ううん、1回もしたことないんだよね。彼氏もいつ付き合ってたか思い出せないくらい、ずっといないなぁ」
現在はレストランでウエイトレスをしながら年老いた両親と実家暮らしをしてるそうで、テレクラが何よりの楽しみなんだとか。
「セックスはテレクラだけなんですか?」
「そうでもないよ。職場にも3人くらいセックスフレンドみたいなのがいるし」
「マジっすか!?」


こんなロンパリ熟女にそこまでの需要があるなんて。その3人の男たち、よほどマニアックな趣味を持っているに違いない。
「ていうか、私、すぐオチンチンとか触って挑発するからね。向こうにしたら手っ取り早そうなエロおばちゃんだし、ヤレるならヤっとけみたいな感じなんじゃないの?」
 独り語りは止まらない。


「でも、あんまり職場でヤリまくるのはダメよね。前に働いてた飲食店でも、店長とかアルバイトの男の子とかちょこちょこつまみ食いしてたんだけどさ、女オーナーにばれてクビになっちゃったし。多分、嫉妬よね」
そういうことじゃないと思うのだが。2人でシャワーを浴びてベッドに向かった直後、ちょっとしたトラブルが起きた。ロンパリさんの裸体を隠し撮りしようと、こっそりスマホのシャッターを切った途端(無音モード)、いきなり彼女が大声を上げたのだ。


「あーちょっとちょっと! いま私の写真撮ったでしょ!」

ヤベ、バレた! 
「何か最初っから怪しいと思ってたんだよね。やっぱりカタギじゃないじゃん!」
目玉をギョロつかせながらゆっくりこちらに近寄ってくる。ロンパリだけに視界が広く、携帯が見つかってしまったのか。こうなったら知らぬ存ぜぬで押し通すしかない。


「いやいや、撮ってませんって。勘違いですって」
「絶対に撮った。何に使うのよ。雑誌とかインターネットに投稿して金稼ぎするんでしょ?」
「違います。そんなわけないじゃないですか」

「信じられない。じゃケータイ見せてみなさいよ」
「いや、プライベートな画像が入ってるんでそれは無理だけど、ホントに撮ってないから」
「あたしを怒らせると怖いよ。いろいろとヤバイ人、知ってるんだからね」
「だから撮ってないって。もう勘弁してくださよ」


劣勢をくつがえす策が思い浮かばず、その後もしばらく不毛なやり取りは続いた。と、ファラオヘアをかきむしりながら、ふいにロンパリさんが部屋の照明を真っ暗に落とした。さらにはバスタオルで顔や体を覆い隠している。急に何やってんだ?


「あの、どうしたんですか?」
「もうオニーサンのことが信用できないってことよ」

「はあ」
「だからオニーサンがケータイを持ってるときは、こうやって用心させてもらうことにしたの」
さも名案を思いついたと言わんばかりに、彼女がロンパッた目をクルクル動かす。つまりこれって、すでに撮影した画像については諦め、さらにはこんなシラけた状態になってもまだセックスするつもりってこと? 

俺が言うのも何だけど、この人、やっぱどっかオカシイわ。

億劫な気分でベッドに滑り込むと、待ち構えていたようにロンパリさんが抱きついてきた。セックス好きを公言するだけあり、軽く尻や胸を揉んでやるだけで、艶っぽい声が出てくる。


「あーん、いい。ねえ、乳首なめて。すごく感じるの」
だが、しなびた乳首をチュウチュウ吸った途端、正体不明の苦味が口に広がった。うげ、なんじゃこりゃ。乳首だけじゃない。求められるまま、ヘソや太もも、アソコに舌を這わせても、不快な苦味がついてまわるのだ。


ガマガエルのように、体から妙な分泌液を出しているとしか思えない。もう無理。これ以上やれば吐きそうだ。たまらず愛撫を中断し、フェラをお願いする。

一瞬、「もう終わり?」と不満気な表情を見せるロンパリさんだったが、すぐに勝ち気な笑顔を覗かせた。
「私さ、いろんな人にフェラが上手いって誉められるのよね」
たしかに自慢するだけのことはある。チンコを吸引する際の緩急のつけ方がバツグンで、おまけに舌が生き物のようにねっとりと陰茎全体を包み込むのだ。


「あ、ああ。これ、めっちゃ気持ちいいっす」

「ふふ、そうれひょー(そうでしょー)」
 またたく間にチンコの硬度はマックスに。その勢いを駆って濡れに濡れたマンコに挿入する。
「うぐ、うぐぐ〜、いいっ。感じる〜」
 膣の感触は悪くない。このまま一気に射精までいければ言うことナシだ。が、そうは問屋が卸さなかった。暗闇にボーッと浮かび上がる彼女の姿。汗で髪がひたいにへばりつき、片目があらぬ方向に向いたあえぎ顔が、鈍器で顔面を殴られた撲殺死体に見えて仕方ないのだ。


えぐい。えぐ過ぎる。まんまホラーじゃんかよ!

一気に萎えたチンコは、その後、どう頑張っても復活することはなかった。セックスを断念したことがわかると、ロンパリさんはあからさまに不平を口にした。
「もう何よそれ。すっごく中途半端じゃない。私、ちっとも満足してないんだけどぉ〜〜」
そうなった原因が自分の面白フェイスにあるとは露とも思ってない様子だ。つくづく、たくましい人ですね。

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ナンパは主要駅や繁華街でなくターミナル駅から下った地元の駅の方が成功率が上がる

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週末夜の繁華街ではナンパする光景をよくみかけます。
かくいう私も若いころは夜の天神でよくナンパをしたものでした。結果は撃沈の連続でしたが。今年、三十路を迎えた私が最近確実に成果を上げ始めているナンパ方法をお教えします。
それは、ターミナル駅に位置する繁華街ではなく、ターミナル駅から下った駅、つまり女が帰宅のために降りる地元の駅で声をかけることです。
たとえば、私の地元福岡の話をすれば、博多天神ではなくそこから下った西鉄の某駅で降りた女性に「飲みにいきませんか」と誘うわけです。女にすれば、家が近い、終電の心配がない、ということで軽く一杯につきあいやすいんです。即マンは難しいかもしれませんが、へタに激戦区でナンパするより断然いいですよ。

終電を逃させるためには主要駅で飲んではいけない
終電を逃させることでホテル行きを目論む男は多いと思う。が、これが意外と厄介なもんで、飲み慣
れた女はおおよその終電時間がわかってるもんだから、ギリギリで取りこぼすパターンに泣くことが
多々ある。小走りで駅に向かう女を見送るときの徒労感たるや。東京を例に、コツを教えよう。飲む場所は新宿や渋谷などのメインターミナルにはしないほうがいい。
前述のように終電タイムを把握されてるからだ。向かうべき店は、たとえば女が渋谷からの私鉄沿線に住んでいるなら、新宿から2駅ほど下ったあたり、中野や高円寺などがベストだ。新宿0:25あたりに乗れば帰れると頭に入っている女は、じゃあ一駅隣の中野ならば0:10ぐらいに出ればいいか、と考えて飲みつづける。ところがどっこい都心部の「上り」は終電が早い。そんな時間じゃとても間に合わないのだ。鉄則はメインターミナルから少し下った駅で飲むこと。覚えておこう。

誘いを断れない女。最近流行の捕獲場所は駅の中にあり

土壇場でセックスを断られないためには、そもそも押しに弱い女にアプローチすればいい。至極わかりやすいナンパセオリーだろう。昔から狙い目だとよく言われているのは、路上のキャッチや宗教勧誘に足を止めているコだ。無視できずにしょーもない話を聞かされているってことはそういうタイプだよね、とナンパ師たちがこぞってターゲットにしてきた。最近の注目ターゲットは、クレカ一体型交通系ICカード(ビューカードなど)の申し込みキャンペーンに引っ掛かっているコだ。みなさんも、ターミナル駅の改札付近などで、ブースを作って勧誘をしているスタッフに声をかけられたことはないだろうか。
「電車に乗るたびにポイントが貯まりますよ」
「今なら、初年度の年会費無料で、お得な特典もつきますよ」
まぁ普通は無視して通り過ぎるだろうが、まれにいるわけだ。断り切れない感じでブースに招き入れられてしまう女が。申し込みが終わるのを待ち、声をかけてやろう。ちなみに、ぼくはこの作戦で、2人とすんなりセックスできてます。
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縦漫画・ベビーパウダーを全身にふりかけて愛撫しながらセックスすると袖で合うだけでイキそうになるほど盛り上がる

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全身パウダーでどこに触れてもピクンピクン
袖で合うだけでイキそうになるほど盛り上がる
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