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イメプ掲示板でアイドルとファンになりきって開放的なエロ会話が楽しい

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イメージプレイという遊びが好きな女子は思いのほか多い。ある設定を作って、そのキャラクターになりきってチャットするのだ。たとえば、混浴で偶然出会った男女だの、転校生とイジメっ子だの、アイドルとオタクファンだの、とにかく現実ではありえない設定で会話し、そのうちエロ会話に流れ込むわけだ。で、俺、ヒマなもんだから結構この手の作業が得意で、がんがん言葉責めしてやるのだが、オカシイのは、女が「自分自身ではない」という設定によって開放的になるのか、ずいぶんとエロエロになってくれることだ。そしてさんざんイカせてやった後で、ピロートークよろしく優しく扱ってやると、LINE交換ぐらいまではあっさり進んでしまう。
そこからまたイメプするも良し、プライベートな仲に発展するも良しだ。
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一緒に飲んでからお店に遊びに行けば興奮倍増の風俗嬢との合コンイベント

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まだ参加したことがないので何とも言えないところなんですがこのサイトが企画してる風俗嬢との合コンイベントってのが、どうにも楽しそうでなりません。裸の仕事をしてる子が、目の前で飲んでるってだけでソワソワもんです。もちろん合コンとは言っても、ガチで勝負するわけではないはずですが、一緒に飲んでからお店に遊びに行ければ興奮度は計り知れないと思います。
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【エロ漫画】DV引っ越し人妻やストーカーから夜逃げOLの自宅に押し掛け子供に隠れて寝取り凌辱SEXする興奮

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電話に手紙の送り付け、待ち伏せ、尾行…。ストーカー事件がクローズアップされるようになって久しいが、中には殺人にまで発展するケースもあり《たかが追っかけ》で片憐けられないのが現実だ。

7年半にわたり美容部員(32才)につきまとっていた社員N(56才)が、ストーカー規制法違反容疑で警視庁に逮捕された。男は独身を貫いでいたが、ある日訪れたデパートで女性に一目惚れ。
一方的な恋心を抱き続けた上での犯行だった。

異動先を教えてもらえないなら自分で探せばいい!

「ホラ、また来てるわよ」

「あ、ホントだ。最近よく見かけるのよね」

「アンタ、惚れられでんじゃないの?」

「ヤだ。悪い冗談はやめてよ」

都内の某デパート内にある化粧品売り場。某メー力ーの販売員として働いていたA子さんの前に、見知らぬ中年男が頻繁に現れるようになった。タ方になると売り場に姿を見せ、時には化粧品を購入していく。A子さんの手が空いている時間を狙っで話しかけてくることもあったが、あくまで客として。個人的な会話を交わしたことなどない。

そんなある日、Nは帰宅途中のAさんを引きとめる。

「あのう、ボクのことは知ってますよね?」

調べに対しNは、

「一目惚れでした。何度、イヤと言われても好きな気持ちを抑えられなかったんです。でも、まさか逮捕されるとは思いませんでした」

と供述し、ガックリきているという。家庭を持たず、ある日、突然出会った女性に恋焦がれ身をやつした中年。昔なら、その一途さと純粋さが小説のテーマにでもなりそうなものだが、生まれた時代が悪かったようだ。ちなみに捜査関係者によると、A子さんは化粧栄えのするなかなかの美人だとか。彼女にとっては、Nが自宅を割り出して押しかけてくるほどの偏執狂ではなかったことがせめてもの救いだったど言えるかもしれない。

1回お茶を飲んだだけで婚姻届を送りつけた女

世論の後押しを受けるようにして施行されたストーカー規制法は、恋愛感情に基づくストーキング行為を対象としている。違反した者には6カ月以下の懲役または50万円以下の罰金が課せられ、また、被害者の申し出によって警察が警告や禁止命令を出すことも可能だ。

もし、悪質な禁止命令違反と判断ざれれば、1年以下の懲役または100万円以下の罰金となる。

「『恋愛感情』をどう解釈するか、どのような行為をもってストーキングと認定するのか、暖昧な部分の判断は捜査当局に一任されている」(司法関係者)との指摘はあるが、データを見ると、被害者にとって法がある程度は有効に機能している実態がうかがえる。

警察庁のまとめによると、施行されてから被害者からの告訴を受けて摘発されたストーカーは68人で、うち63人を逮舗。警察から警告された453人のうち、さらにストーキングを続けて命令を受けたのは18人で、命令も無視して逮捕されだのは3人だった。

同法に基づく警告が、その後の被害拡大防止に役立っていると言えそうだ。ただし、この時期に警察が取り扱ったストーカー事案は実に9142件にものぼり、根の深さがうかがえる。

被害者と行為者との関係は、「(元)交際相手」が最も多く「(元)配偶者」「職場関係者」と続く。と両者に面識のないは1割ほどだ。

被害者の9割は女性だが、中には男性が餌食になるケースもある

熊本県公欧委員会から禁止命令を出されたのは福岡県内臨住む40代の女性だった。同じビルに勤める30代のサラリーマンと知り合った彼女はA男性が熊本に転勤すると自宅や勤務先に押しかけ、合い鍵や婚姻届を送り付けるなどし始めたそうだ。男性が手を付けた結果かと思いきや、

「1回お茶を飲んだだけ」(地元記者)らしい。ジイさんが60才のバアさんにストーキングしたり、由緒ある神社の神主が交際女性の母親に300回も無言電話をがけるなど、事件化された例をかいつまんでみても登一場人物は多種多様だ。某県警の捜査員はいう。

「《ストーカー》なんて言ってみても、振り向いてくれない異性を追っかける事件なんて昔からあったわけよ。法律が出来たからって、おいそれと安易に適用するのば抵抗あるよな。単に自意識過剰だったり、被害妄想のケースも少なくない。中には男としてオマエの気持ちはよくわかるって加害者に同情しちゃうこともあるしさ。ま、いろんな人間模様が観察できて面しろいことだけは確かだな」

現場で、それなりの葛藤があるようだ。

【エロ漫画】パパ活も高級になればミスの女子大生を性奴隷に・コロナ禍で大激変の風俗セックス産業

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ミスレベルの女子大生が性風俗産業などで働く。しかもSM、アナル、首絞め、中出しと過激なプレイも受け入れるのだ。

着エロアイドルにレースクイーンやライブチャット嬢のシミ付きパンティ使用済み下着が至高のオカズ

57_202101161003372af.jpgアダルトポータルサイトの大手FANZA(旧DMM.R18)が運営する通販サイトでは、AV女優が撮影で使用した下着やバイブなどをオークション形式で購入できる。と、これだけのことなら大した話ではない。似たようなサイトは他にもいくつかあるからだ。ここが画期的なのは、出品者がAV女優オンリーではないことだ。単なるシロートもいれば着エロアイドルにレースクイーンもいたりと、とにかくカバーしているジャンルが広いのだ。俺が何より気に入ってるのは、FANZA運営のライブチャットからも、たくさんの嬢がパンティを出品していることである。
これがいかにすごいことか、おわかりだろうか。ここでライブチャット嬢の染みつきパンティをゲットしたのち、その子とオンラインでつながれば、本人と直接話したり、いやらしい姿を鑑賞できるだけでなく、マンコの香りを嗅ぎながらオナニーできるわけだ。
使用済み下着が至高のオカズである者にとって、これ以上に恵まれた環境はない。
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満員電車でおっぱいやお尻を押し当ててくる逆チカン痴女に会う喜び・チカンプレイをしたい女が集まる場所

チカンプレイをしたい女満員電車で逆チカン痴女に会う喜び
毎朝、ハンパなく混み合う。なもんだからチカンが頻発する。在阪の方には周知の事実だ。もちろん、私は過ちを犯したことはない。が、うっかりやらかしちゃう人間の気持ちもわからなくもない。妄想まではよくする。こんなに混んでんだから、ちよっとくらい触ってもバレないのでは。揺れに乗じて触ればバレないのでは。そもそも満員電車に乗り込んでくる女なんて触られたい願望があるんじゃないのか。ほら、この女尻がオレの太ももにグイグイ当たっているのに、ぜんぜん気にしていないし。ひよっとして痴女かもしれん—なんて悶悶としながら、通勤する毎日だ。
その日は運がよく、普通ならなかなか座れないラッシュ時の御堂筋線に座って乗れた。しかも、ドア近くの一番端っこといぅ落ち着ける席だから、かなりラッキ—な朝だった。電車には女の子がドバっと乗っており、車内にリンスのいい香りがプンプンしている。我孫子駅を過ぎると、線路のつなぎ目が粗いせいか、電車がガタガタと揺れ始めた。そのときだった。端っこに座っている私の肩に、柔らかなものがムギユっと当たった。横に立っていた女の尻がジャストミ—卜でぶつかってきたのだ。しかも、その接触は単なる両の揺れによる単発のアクシデントではなかった。揺れとは関係なく厶ギュムギユしてくるではないか。
何だこれまさか誘ってるのか?意味わからんけど、こんなことされたら辛抱堪らんよ。嗚呼この尻の感触、三十路の嫁はんとは弾力が全然違うなぁ。いよいよ自制できなくなった私は彼女の尻を肩でツンツン押し返した。と驚いたことに相手は尻を力強く押し付けてくる。もはやムギュムギュのレベルではない。グリグリだ。この子痴女今や、尻の割れ目がめり込むほど押しつけられ私は心臓がロから飛び出そうだ。彼女は私の顔は切見ないしこちらから相手の顔を覗き込もうとしても視線はまったく合わせない。結局分くらいグリグリし合っていただろうか。私としては当然ながらその先を期待した。が電車が難波に到着すると彼女は無言で電車を降り人混みに消えた。単なるからかいか。逆チカンプレイが好きなのか。彼女の意図はよくわからないが世の中にはヘンな子がいるもんだ。スーツも着てない秘連中が目散にドア横席へ。ところがその日後私は思わぬ光景を目擊する。先日のクリクリ娘と同じように尻を押しつけている子が他にもいたのだ。さらにその日後にも同じような子を見つけた。そういう目でチェックすると驚くべきことにグリグリ娘は何人もいる。これ、快感のためとしか考えられない。満員電車なので触られようと思えばいくらでも触られる。だけど彼女らはそういうのは嫌で、あくまで自分から押しつけたい派なのかも。観察すると女の子たちは両目から両目あたりの中間車両に多かった。その事情を知っているのかドア横の席は薄目をあけた男ばかりだ。グリグリ目当てなのわ?とにかく、事情がわかれば放っておけない。翌朝から私は御堂筋線始発駅の中百舌烏から乗り始めた。ドア横に確実に座るためだ。同じよぅなことを考えるライバルも少なくなく、ドアが開くや目散にグリグリ席に向かぅ男もいた。まあ、元より人気の位置ではあるが、ス—ツも着ていない連中が朝のラツシュにいるのはソレ目当てとしか思えない。グリグリにハマった私は以降だいたい週ペースで、わざわざ反対方向の中百舌鳥駅まで行き、若い女の尻を肩で味わうことにしている。悶々とした通勤時間は、今や生活の活力だ。毎日、同じ席に座っているからだろう。近ごろでは、顔見知りの女の子たちがと言っても喋ったことはないが、のっけから大胆に尻を押しつけてくることもある。また、ある日、こんなこともあった。ノリよくヒップを押し付けてくる子がいたので、ちょっと肩に頭を乗せて寝たフリをしてみると、頭にまでグリグリしてきたではないか。最近、そろそろ、手で触ってみても大丈夫なんじゃないだろうか?とチラホラ思っう自分がいて、怖くなったりもする。
チカンプレイをしたい女はここに集っている
コミュニティの名称からはさっぱり想像もつかないでしょうが、実はここ、チカンしたい男とされたい女が集う場所なのです。東京と千葉を結ぶ総武線快速電車は、通勤時、3号車と6号車がとくに混雑するため、チカン天国になっていることから、こういったコミュ名がついたわけです。男性がここで遊ぶ場合、まずコミュ内の女性メンバーにメールを出すとこから始めます。
「総武線快速のコミュから来ました。チカンプレイに興味ありませか? こちら千葉県在住ですが、電車を指定していただければそちらまで参ります」
総武線のコミュだからといって、メンバー全員が東京や千葉の住人というわけではありません。関東各県はもちろん、その他日本全国に点在しているので、なるべくご近所さんに打診するのが正解。返信が来た場合は、高確率でアポに結びつきます。
なお、チカンプレイに興味があることからもわかるように、このコミュの女はエロ全般に積極的な傾向があります。チカンごっこが終わっても興奮が冷めやらず、勢いホテルへ、てな流れも往々にして起こり得ます。というわけで、お得感はかなりのものかと。

地方のハプニングバーで縄師のSMプレイを堪能する

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先月は、女を求めて長野をウロついた後、群馬まで移動したところで旅を終えた。
今月もひとまず、女を求めて動いてみたい。スタート地点は、高崎だ。
『今夜は高崎のハプバーに行きます♪』
5月30日、昼過ぎ。高崎駅の周辺をぶらぶら歩き始めた。駅の東側にはヤマダ電機くらいしか目立った建物はないが、西側には商店街が広がっている。『たかさき中央銀座』というアーケード付近にキャバクラやスナックやセクキャバが軒を連ねており、夜は賑やかになりそうな雰囲気だ。
ただ、今は昼なので通りに人が少ない。ナンパをするにせよ、女の店へ向かうにせよ、まだ時間が早い。ひとまず、日が暮れるまで待つとするか。駅前の喫茶店に入り、暇つぶしがてら出会い系アプリをピコピコやっていると、ある女の書き込みに目がとまった。
名前…あゆみ(仮名)
年齢…20代半ば
内容…今夜は高崎のハプバー、○○○○に行きます♪ 自分も行くよーって方、メール待ってます♪
プロフィール写真は、なかなかの美人さんだ。高崎にハプバーなんてあるんですな。
メールを送ってみる。
〈はじめまして! 旅行で群馬に来ました。高崎にハプバーがあるんですね。興味アリです。何時頃いかれますか?〉
〈19時頃に行きますよ♪ 待ち合わせするのでしたら、お店のビルの前でお願いします。住所は高崎市——〉
随分とすんなり話がまとまった。旅人ってことに興味を持ってもらえたのかな。こりゃあ素敵な予定
ができたぞ。
約束の19時。向かった住所の場所には、くたびれた5階建てのビルが建っていた。通りの向こうから黒いワンピースの美人が歩いてくる。あれっぽいな。
「あゆみさんですか?」「…はい」
彼女はうなずき、人目を避けるようにビルの中へ。そしてエレベータの前で、持っていたコンビニ袋からサンドウィッチを取り出した。
「ごめん、これだけ食べさせてもらえます?」
何だか慌ただしい子ですな。照れてんのかな?とそのとき、ビルに一人のオッサンが入ってきた。
「ごめんごめん、お待たせ」
彼女が口からサンドウィッチを離す。
「おそーい。7時に来るって言ったじゃん」
「そうなんだけど、ピッタリに来るとは思わなくて」
誰この人? オッサンが「店のマスターです」と名乗る。どうやら、店の営業が19時からで、あゆみが事前に来店を連絡していたらしい。3人でエレベータに乗って上がっていく。店に入ると、受付スペースへ通された。マスターが見せてきたのは料金表だ。
いくらだろ? 『カップル料金』ってのがあるのでこの金額だよね?
「セントウさんは、初回の単独男性なんで、入会金込みで1万円になります」
単独男性なの!?2人で来てるのに?あゆみは、こちらと目を合わせることなく、一人でさっさと中へ入っていく。何だか様子がおかしいぞ。…もしかして彼女、客を装った店のスタッフで、出会い系でオレを釣ったんじゃね?店に誘い込むまでが彼女の役割なのかも
少々不安になりながら入った店内は、バーカウンターがある大部屋だった。ごくごく一般的なハプバーの内装だ。あゆみはカウンター席に座り、スマホをいじってる。とりあえず隣に腰をかけた。
「あらためてどうもです」「あ、はい」「あゆみさんは、地元の方なんです?」
すると、カウンターの向かいに立つマスターが表情を曇らせた。
「一応、最初に説明すると、これがうちのお店のルールで」
壁の張り紙を指さす。『注意ポイント』だの『楽しむ秘訣』だのあれこれ書いてある。
「ここに書いてあるとおり、女の子への身辺会話は、女の子が嫌がることなんで。地元の方ですかと
かはちょっとアレなんで」
呆れた。このレベルの会話がダメってどういう了見だよ!?こりゃあいよいよ雲行きが怪しくなってきたぞ…。
「…すみません。自分、旅行でやってきたんで何となく聞いてみただけで」「旅行?」
「はい、東京からやってきたんですよ」
旅の企画について説明し、自己紹介がてら手持ちのオカズの体験談を語る。
マスターはニヤニヤ笑っている。
「エロい体験談なら、ぼくはまぁ数え切れないほどあるよ」「例えば?」
「そうね、営業時間前にお店のトイレでお客さんの女の子とヤったりとか。窮屈な場所でしたがる女
の子っているんだよね」
一応、オカズとしてもらっておきますか。
「なるほど。やっぱりハプバーのマスターとかやってると、いろいろおいしい目にありつけますか?」
「ありつけるというか、ぼくの場合、女の子のほうから寄ってくるんだよね。縄師なんで、女の子の扱いが上手だから」
何だか鼻につく言い方だな。とは言わずあいずちを打つと、マスターが、一度縄を体験した女はその快感を忘れられないと、自慢話のようなSM談議を始めた。
一方、あゆみのほうはいつまで経っても話に加わってこない。どこかマスターにオレの相手をまかせているような感じだ。店に誘い込むまでが彼女の役割なのかもな。
オッパイもマンコも現れないショー
そんなことを考えているときだった。あゆみが急に席を立ち、店を出ていく。そして5分後、単独客らしき若いニーちゃんを連れて戻ってきた。何だこの動き? …まさか!?
ニーちゃんがオレの横に座ったので、それとなく尋ねてみた。
「出会い系で釣られて来た感じですよね? ぼくもそうなんですよ」
瞬間、ニーちゃんがかっと目を見開いた。やっぱそうなんだ。ったくこの店、ダブルブッキングまでしてんのかよ。ニーちゃんは状況を理解したのだろう、ほとんどしゃべらない。20分後には「急用が入ったんで」と言い、そそくさと店を出ていった。そりゃあそうなるわな。
マスターに対して遠まわしに嫌味を言ってみる。
「すごい短時間で帰っちゃいましたね。つまんなかったんでしょうかね?」
「合う合わないがあるからね。しょうがないよ」
よー言うわ。姑息な手でおびき出しといて。
「でもせっかくこれから楽しいことをするのに」
「そうなんですか?」「縄のショーをやるんで」
ショーねぇ。ちょっと期待してみるか。ほどなく、新たに2人客がやって来た。一人は店の関係者らしきツリ目の女、もう一人は常連客っぽいオヤジだ。しばらくして、ソファ席のほうの広いスペースで何やら始まった。マスターがあゆみを縛り、ツリ目の女がムチを振っている。これがショーか? 
女たちは2人とも服を着たままだ。もちろんこの後、脱いでいくんだよね?
ところが10分、15分、20分、いつまでたっても彼女らは服を脱がない。オッパイもマンコも現れない。そうこうしていると縄が解かれ、ショーが終了した。どうなんだこの中途ハンパ感?しかもマスターがよく頑張ったねみたいな感じで彼女を抱きしめてるし。そんな内輪のじゃれあいを見せられたくないんだけど?んー、アホくさい。期待して損したね。さすがにそろそろ帰りますか。
﹁先週のイケメン君はおいしかった﹂ 
22時、ハプバーを出て、アーケードのほうへ歩いていく。昼間とは様子がガラリと変わり、いい感じに猥雑な雰囲気になっている。界隈を一回りした後、居酒屋へ。酒をちびちび飲みながら、暇つぶし半分、再び出会い系アプリを立ち上げる。
近くにいる女に対して片っ端から「今から会わない?」とメールをしてみた。誰か反応してくれないかな?0時過ぎ、一通のレスが。
〈会って何するの?〉
プロフィール名は「アイ」︵仮名︶、年齢25才、写真は派手なギャル風だ。
〈飲みに行こうよ。もちろんオゴるし〉〈どこいるの?〉
〈たかさき中央銀座。そっちに行くよ〉〈柳川の○○○ビルの前に来て〉
これまたずいぶんすんなりアポれたな。キャバクラとかへ誘い込もうとしてないよな?
現場へ向かうと、写真の女はビルの前に立っていた。水商売風のドレスの上にジャケットを羽織っている。もしかして不安が的中!?相手がこちらに気づき、声をかけてきた。
「あー来たっ。どうもー」
やけに声が野太い。体つきも妙に骨ばってるぞ…。
「…どうもセントウです。安居酒屋とかでいいですか」「ぜんぜんいいよ」
とりあえず誘い込み系ではなさそうだが、気になるのは性別だ。
「あのぉ、一つ確認していい…」「あ、オカマだよ」
食い気味で返ってきた。やっぱりかよ! またヘンなのを引いちゃったよ。
「女だと思ったの?」「…はい。写真がすごくかわいかったんで」
「ありがとうございます。じゃあどこの居酒屋行く?」
あっけらかんとしてんな。いかにもオカマらしいというか。自分の不運に呆れつつ、流れに身を任せることに。近くの飲み屋に入り、テーブル席に座った。明るい場所で向かい合っても、彼女はパっと見、完全に女だ。胸元にはちゃんと谷間があるし。
「胸、ステキですね」「いろいろやってるからね」「いやー、エロいわ」
っていかんいかん、何をドキドキしてんだよオレ。彼女がこちらの動揺を察したのか、上目づかいで見てくる。「触りたい? 絶対に触らせないけどー」
何だそれ? 挑発してんの?ストレートに聞いてみる。
「というかアイさん今日はなぜまた出会い系を?もしかしてオレとのねんごろも考えてたりするの?」「いや。単に一人でご飯食べるのも寂しいなーと思って」「エロ目的ではないと?」
「ないかな。セントウ君のプロフィール写真、あれ、何年か前のやつでしょ、あれに騙されたし」
待て待て、騙されたはこっちのほうだわ。
「じゃあ、オレがもし口説こうとしてもないと?」
「100パーない」
100パーかよ。オカマとは言え、そこまでダメ出しされると悔しいな。
「じゃあちなみに、どういう男が好きなの?」
「そりゃあイケメン。先週のイケメン君はおいしかった。バーで会って彼の家にお持ち帰りされて。
夜一緒に寝てイチャイチャしたんだけど」
「そのイチャイチャが良かったと?」
「いや、良かったのは次の日の朝、目を覚ましたら、彼が私の胸の上にまたがってて、チンコが口元にあてがわれてた。もちろんくわえるじゃない?」「ほー」
「そしたらグイっと突っ込まれて、イラマ的な。で、おいしーみたいな」
彼女が口をカポっと開け、首を前後させる。何だかよくわからないが、イラマの演技は、見た目が女だけにエロい。何だかモヤモヤしてくるな。抱けるかどうかで言えば、抱けるかも?
「…ところで、チンコってついてるの?」「あ、ついてるよ」
瞬間、モヤモヤが吹っ飛んでいく。チンコ付きはやっぱりシンドイなぁ。彼女がスマホをチラッと見た。「じゃあ私、あと15分くらいで行くんで」
オレが興味を失ったことに気づいたのか?
「この後、何かあるの?」「うん、次の約束が」
キミもダブルブッキングですか。段取りがいいこって。
彼女はきっちり15分で席を立つと、飲み屋街に消えていった。

【エロ漫画】露出狂のカップルの集まる公園でハプニング!素人の生々しいカーセックス盗撮

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ノゾキの達人と行くカーセックス見学ツアー|大人の夜遊び体験ルポ
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
東海地方のある都市に1人の裏モノ読者がいる。名前をAさんとしておこう。彼はノゾキを趣味にしている人物で、主なターゲットはカーセックスだ。「地元にカーセックスが見えるポイントがたくさんあるんですが、興味あります?」
点在する数十に及ぶノゾキスポットを把握しているので、見たいときにいつでも案内してくれるというのだ。
新幹線を降りると、作業着姿のAさんが出迎えてくれた。
「こんにちは。遠くまでお疲れさまでした」
ごく普通の中年男性としかいいようのない雰囲気である。彼は会社の経営者だが、ほとんどの業務を人に任せているため時間と収入に余裕があり、夜になると毎日のように車で外に出て趣味に時間を費やしているんだそうな。大層など身分である。さっそく、Aさんの運転する車に乗りこみ、カーセックスが見られるポイントを昼間のうちに下見することになった。ハンドルを切りながら彼が言う。
「基本的には、車が入れて暗くて人が来ないとこならどこでもスポットにはなるんだけど、やっばり明るいときに遺留品を探すと効率がいいんです」
「遺留品というと?」
「使い終わったティッシュですね」
カーセックスをしたカップルたちは、車の中にイカ臭いティッシュを置きたくないため外に捨てるのが通常で、そのティッシュがあるかないかを大きな判断基準にしているのだ。
しかもAさん、地面に落ちたティッシュを見れば、口をふいたのか鼻をかんだのか、精子をぬぐったのかもおおよそわかるという。
「オマンコやチンポを拭いたティッシュは粘度が高いので加減が独特なんです。特にオマンコを拭いた後はグリグリと握って小さくする。女の子は絶対小さくして捨てるんです。パッと見、どっちかわからないときは、拾って開いて確認しますからね」
凄まじい執念だ。会社の経営者として成功したのもうなずける。いや、関係ないか。日中ドライブで案内されたポイントは、大きく以下5つのジャンルに分かれていた。
1…近くに発光体がある駐車場カーセックスは車内灯を消して行われるので、遠くからその様子はわかりにくい。しかし近くにビルや看板など夜に光るものがあれば見えやすいとい8う理屈だ。たしかにそうだおろうが疑問が・・・。ちなみにここはティッシュのかたまりが散乱していた。
2…遮蔽物のある駐車場
遮蔽物とは要するに、車を寄せられるカベのことだ。マンションやビルなど、高さのあるものなら何だっていいそうだ。今回は、マイクロバスもその遮蔽物に含まれている。
3…行き止まりの農道
人気のない農道でカーセックスしたくなるのは当たり前である。ただし覗く側から言わせれば、行き止まりになっていることが重要だという。なぜだろう?地面には女ものの下着が散乱していた。
「汚れて捨てていくんですよ」
4…林に面した駐車場
地方にならどこにでもある、小山を切り開いて作られた森林公園系のパーキングだ。駐車スペースの横はうっそうとした林が茂っている。ここがポイントとなっている理由はわかる気がする。
5……防波堤そばの空き地
海の近くという意味では、砂浜に下りられるムーディーなスペースもいっぱいあるのだが、A氏が強く推すのは、雰囲気もクソもないアスファルトの防波堤そばだ。はて…?。
「もう少し待ってもいいですね。男がズボンを脱ぐまで待ちましょ」
Aさんはのんびり言うが、なかなか男は脱ごうとしない、どちらかといえば攻め一辺倒だ。
「あ、もう大丈夫ですよ。後部座席に移動しました。しゃがみながら近づいてください」
まずはターゲット車のフロントへ。さきほどの学習を生かし、男の背中がどちらなのかを確認
する.背中は右、つまりバス側だ。せまいスペースに入り込み、そっと中を見る。なんと、クンニの真っ最中だ。長いクンニが続く。早く次に進めよ。ったく、あっ、ヤバイ!
いきなり男がこっち見やがった。いつのまにか車体に触れてしまっていたのだろう。反射的に草むらにダッシュして身をかがめると、1分ほどで車は駐車場から出ていってしまった。ああ、俺のせいでクンニ止まりか。2人とも欲求不満だろな。
「こういう真っ暗で誰も来ないとこは、プレイが激しいんですよ。パイプ使ったり、外に出て立ちバックしたり。そういうのが見たい人は、こういう場所で何時間でも待つんです」
第4ジャンル、林に面した駐車場でAさんが言う。激しいの、ボクもぜひ見たいです。
「そうですか。でも私たちが中に停めるとカップルが来ないから、もっと遠くに行きますね」
まったく別の駐車場に車を置き、そこからは徒歩…いや、正確には山歩きだった。山道を突っ切って、さきほどの駐車場に向かうというのだ。携帯電話の光をライト代わりにしながら、背の高さほどの草むらを掻きわけて進むと、土手の上に出た。
「あ、一台停まってますよ。ほら」
「ホントだ」
眼下にボンャリ小さい車が見える。とはいえストレートに接近はできないので、林に沿って大きく迂回する。真っ暗な森の中を突き進む。トゲやら枝やらがぶつかって生傷だらけだ。真上から見たターゲット車にはエンジンが付いていて、計器のランプが車内を薄っすらと照らしていた。
「こっち向きに停まってるので、ギリギリまで近付いて運転席の人間を確認しましょう」
木につかまりながら土手を降り、かなりの近さまで到達した。カップルのシルエットが見える。
「まだ始めてないですね。ちょうどいいタイミングかも」
Aさんの読みどおり、それから5分も経たないうちに、男が助手席に覆いかぶさった。もう近付いても大丈夫だろう。土手をゆっくり降りて、ボンネットの前に出た。中はまだ前戯の最中で、男が乳首を吸っている。
「そのうち本番しちゃうでしよ」
「ですよね」
がっっんがっつんが始まったのは、その30分後だった。
いいもの見せてもらいました。
一般的に海沿いにカップル車が集まりやすいのはわかる。しかしなぜ防波堤が重要なのか。
「ヤシらは車があるところにはやってこないから、私たちは離れた場所で待たなきゃいけない。となると歩いて近づくのが厄介でしよ。その点、防波堤は何百メートルでも歩けるし」
なるほど、防波堤は獲物に近づくための整備道路の役割を果たしているのか。
「ただ海に落ちたらシャレにならないんで気をつけてくださいね」
スポットから100メートルほど離れた小道に車を停めて、カップルの到着を待つ。周囲は真っ暗なのでほかの車が来ればライトの光ですぐにわかる。ターゲットが現れたのは深夜0時過ぎだ。
「来ましたよ!ほら、あそこに入っていきましたね」
しばらく待った後、Aさんに付いて防波堤の上を目的地に向かう。林の中の行軍にくらくりや楽チンもいいとこだ。停まっていたのは小さな車だった。車までの距離はおよそ20メートル。かなり近い距離だが、中の様子はわからない。ゆっくり前進してどうにか車のフロントに出た。女の後姿が見える。これは、おっパブ体勢か。
「騎乗位ですね」
Aさんが苦い顔をする。いいじゃないか女の動きがイヤらしくて。
「あつあっ」と女の声がかすかに聞こえてくるのも、なんともエロい。しかし10秒ほどでAさんは引き返した。
「あの体勢は男がすぐに頭を上げるからバレやすいんですよ」
騎乗位のときは粘らない。最後まで勉強になった。
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