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【個撮オリジナルエロ画像】部活一筋に頑張ってきた真面目なスポーツ女無知付け込み無許可中出し

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ガンガンバイブを突かれて極上なミニ身体を貪らせて懸命に辱めを受けて恥ずかしさのあまり、顔を俯けてしまいます。性処理穴にされて四つん這いになった時のお尻がたまらん。息も絶え絶えに中出しもいやらしかったです。
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ヒザ舐めのオマンコをトロトロにさせるセックステクニック

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都内近郊に暮らす俺の行きつけは、近所のバーだ。
バーといっても、オシャレな雰囲気は一切ない。古びた雑居ビルの一室で、年老いたママが一人で切り盛りしている、場末のスナックのような店だ。
当然客も、俺のような所帯持ちのオッサンばかりだ。都心ではなく、近所でしっぽりと飲みたい人たちもが多いんだろう。
 
そんな寂れたバーに、今からおよそ3年前、一人の女性店員が入ってきた。
彼女の名前はアカネ。年は32才で、顔は若槻千夏に似て美人だ。いかにも元ギャルっぽい雰囲気で、昔は渋谷で朝まで遊んでましたよ~的なエネルギーを感じる。
 
当然、何度か顔を合わせるうちに仲良くなった。ただ、この時点ではヤリたいだの狙おうだのとは考えてなかった。
なんせアカネは人妻だ。昨年の結婚を機にこの街に移り住んだという、新婚さんだったのだ。
まだ旦那とはガンガンセックスしてるだろうし、そんな状況ではつけ入るスキはない。だからこそ、アカネには気張らずに話しかけることができた。

彼女が入店してから3カ月が経った日のこと。会社終わり、夜の11時ごろに店のドアを開けたところ、カウンターにはアカネの姿だけが。今日はママの休養日のため、1人で店を回しているようだ。
店内を見渡しても客は誰一人いない。郊外の寂れたバーとはいえ、普段なら何人かいるはずなのに。しけてんな~。
店には俺たち2人きり。自然、彼女のこれまでの恋愛遍歴を聞いてみたり、好きなタイプを話してみたり。酒の力を借りて、ふだんは触れなかった話題にも、ガツガツ踏み込んでいく。
 
そうこうするうちに、時刻は0時。思わず尋ねてしまった。
「あのさ、家に帰らなくて大丈夫なの? 旦那さんいるんでしょ?」
 彼女はケロッとした表情で答える。
「いや、いつも朝帰りなんで大丈夫ですよ~」
 旦那は都心で居酒屋を経営していて、昼夜逆転の生活を送っているという。
「私も前まで旦那のトコロで働いてたんですけど、やっぱり深夜はしんどくて~」
 ふーん、だから地元のこの店で働きだしたってわけか。でもこれ、チャンスなのでは?
 
酒を飲みながら、思い切って聞いてみた。
「あのさ、もしよかったら休みの日にでも飲みに行かない?」
翌日のアカネとのラインで、俺は勝利を確信した。
なんせ彼女が提案してきた居酒屋は、隣町にあったからだ。
なにもやましい気持ちがなければ、近所で飲みましょう、という流れになるはず。これは確実にヤレるぞ…。

おっぱいでもマンコでもない。ヒザだ。
当日は、やはり予想どおりの展開だった。大衆居酒屋で飲み食いして、二軒目はバーへ。酒が回ってフラフラになったアカネの手を握り、歩くのはラブホ街だ。
ただ、このビクトリーロードの道中、一つの憂いもあった。
なんせアカネは、旦那への不満があったからこそ、俺のようなオッサンに付いてきたわけだ。
それも偶然仲良くなっただけであって、本人がその気になれば、セフレ相手なんて簡単に見つかるだろう。つまりは、今夜のプレイで何かしらのインパクトを残さない限り、次はない。
そんな不安を抱いていたところ、一つの考えが頭をよぎった。
 
そうだ、俺にはあの技があるじゃないか。ヒザの外側から内側にかけて舌を這わせる、ヒザ舐めだ。
ホテルにチェックインしたところで、アカネをギュッと抱きしめる。そのまま熱いキスを交わして、ベッドへ。
アカネの物欲しげな目をヨソに、俺が向かうのはおっぱいでもマンコでもない。ヒザだ。
スキニージーンズを素早く脱がせたところ、スラっと伸びた足が露わになった。その足をピーンと伸ばして、ヒザ下からゆっくりと舌を這わせていく。
力を入れてベロの先端を尖らせていき、ヒザに当たるか当たらないか、ギリギリのラインでスー…と線を引いていく。
「うふふ…くすぐったいよ~」
恥ずかしそうにつぶやくアカネ。ふん、そんなに余裕ぶっこいていられるのは今だけだぞ。
片方のヒザに舌を這わせているときは、反対側を指の腹でなぞっていく。ヒザの外側を5周したら、次は反対側。ヒザの皿の形に沿ってひたすら舐め回していく。
これを交互に繰り返していたところで、アカネから吐息交じりの声が漏れた。
「ンッ、ちょっと~…」
 よしよし、イイ感じだ。
 舌を這わせていく範囲を、だんだんと縮めていく。乳首を攻めるときのように、円を描きながらヒザの中心に寄せるのだ。
 内側に向かっていくうちに、アカネの口から「アアアン…」というアエギ声が聞こえてきた。
「どう? 気持ちいい?」
「ん、これやばいかも…」
 ヒザの中心に到達すれば、再び外側へ。こんなことを何度か続けているうちに、ヒザに舌が当たるたび、アカネの体はビクっと反応するようになった。
 ふと、彼女のパンティが目に入る。股を軽く開き、クロッチ部分に指を当てて驚いた。
 あれ、もう濡れてる! まだマンコに触れてすらいないのに…。思わずパンティを脱がしてみたところ、そこにはトロトロのオマンコが。再びヒザを舐め回し、クリトリスを軽くイジってやれば、悲鳴にも似た声が上がった。
「アアンッ! ダメッ!」
俺の舌と指は止まることを知らない。何度もイジっていくたびに、アカネのアエギ声が部屋中に響きわたる。
「大丈夫? 触るのやめようか?」
「ううん、ダメ…」
「じゃあもっとエッチなことしてほしいの?」
「…はい、してほしいです」
なんということだ。そこに笑顔で接客していたアカネはもういない。ただ快楽にアエぐ淫乱女の姿しかなかった。
★ 結局この日は、手マンで1回、セックスで1回イクという、大満足のプレイで幕を閉じた。
 この一夜のおかげで1年間はセフレ関係にあったが、コロナでバーが閉まった影響で、あえなくコンビ解消に。皆さんもぜひお試しあれ!

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元祖トー横キッズ・中学で歌舞伎町デビュー身分証を偽造して風俗で働いていた女の子

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関東某県にお住まいの会社員、早希さん(23歳)
彼氏の部屋に転がっていた裏モノを読み始めたのがきっかけで、今も読んでくださってるそうです。ちなみにどんな記事がお好きなんでしょうか?
「裏のビジネスとか、悪い系の記事ですかね〜」
何か裏のビジネスでもやってるんですか?
「いやいや、そこまではやりませんよ。でもまあ、悪いことはしてきたかもしれませんねー。軽いところだと、年齢詐称とか?」
なぜそんなことをする必要が?
「学校に行かないでホストクラブばっかり行ってたんで、お金を稼がないといけないんで」
ホストに行くお金を稼いでいたってことは、夜の商売ですね。
「はい、夜のお仕事全般ですね。10代のころはほとんど渋谷と歌舞伎町にいましたよ」
なんと早希さん、歌舞伎町デビューは13才だそうです。中学1年生ですよ。
「そうですね。最初は援交でしたけど、本格的に働き始めたのは中2かな?当時は、友達のお姉ちゃんの保険証とかでも働けたけど、すぐに本格的な偽造をしないとダメになってきて」 
本格的な偽造? なにやら香ばしい話になってまいりました。
「住民基本台帳カードってあるじゃないですか。あれ免許証があれば即日発行してくれるんですよ。
で、ちょっと太ってて不細工な女の子をネットで探してきて、その子にウマイ話があるって感じで交
渉して、その子の免許証を借りてド田舎の役所に行くんですね、それから…(詳細は省略)
それで、年齢をごまかして店舗型風俗で働き始めたのが14才。それは渋谷のお店で、そのあと20店舗ぐらいで勤めたけど、一度もバレなかったですねー」
どえらいことしてますよ、この子。中2の女の子が身分証を偽造して風俗でお金を稼ぐなんて。
都会って怖いですねー。現在は風俗から足を洗い、彼氏さんの紹介で入った会社に勤めているそうですが、ちゃんとセックスはしてるんですか?
「あ〜、性欲はあるんですけど、全然エッチしてないんですよ」 
え? なんで?
「彼氏がしてくれないんですよ。なんか、こっちからエッチしようって誘うと萎えるとか言われて、どうしたらいいんだ、みたいな」
ではムラムラしたときはどうするんですか? 浮気すればいいのに。
「浮気は絶対イヤなんで。だから、自分でしますけど、虚しくなりますよねー。バイブも持ってたんですけど、彼氏に取り上げられちゃったし。ひどいですよね。じゃエッチしてよって思います」 
こんなに若いお嬢さんが、自分で慰めてるだなんて、もったいない話ですね。
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静岡県下田の金谷旅館千人風呂の混浴がメチャクチャ盛り上がっている説を確かめてきた

HON22-05[16]日本が世界に誇る伝統文化、混浴温泉。
昨今は時代の流れから、かつての名湯でさえ混浴が廃止されたり、水着の着用が義務付けられたりと、なんとも窮屈な世の中になってしまった。 
そんな混浴冬の時代において、耳を疑うような情報が飛び込んできた。
静岡県下田市にある「金谷旅館千人風呂」がメチャクチャ盛り上がっているというのだ。 
しかも、なんとビックリ、若い女が多数やって来るというではないか。 
試しにツイッターやナンネットを調べてみると、たしかに露出予告や若い女の出没情報が多数見つかった。
にわかには信じられないが、実際に調査してみようじゃないか!

「性行為は厳禁」と注意書きが
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3月上旬週末の正午すぎ、最寄りの蓮台寺駅に到着した。
駅の周辺はコンビニすら見当たらず、山々に囲まれたザ・田舎である。
駅からさらに県道を歩くこと10分、歴史を感じる趣深い建物が見えてきた。金谷旅館に到着である。ガラス張りの引き戸を開けて、いざ館内へ。
受付にいたオバチャンに声をかける。
「すみませ~ん。日帰り入浴一名お願いします」
この旅館は、日帰り客、宿泊客に関わらず、同じ大浴場を利用できる。今回は日帰り客としての利用だ。
「はい。休日料金で千円になります」
「何時まで入ってて大丈夫なんですか?」
「夜の10時までは、おくつろぎいただけますよ」
一日中入りっぱなしで千円なら、かなりコスパは高い。時間を気にせず混浴を堪能できるのはありがたい。
「それではあちらが男子風呂なので、ごゆっくりどうぞ」
「あの、混浴できるのは、どこになるんですかね」
「ああ、はい。男子風呂全体が混浴可になっております」 
んんん? 全体?
「ええ、そうです。女子風呂からのみ移動ができるようになっております。中に入らればおわかりになりますよ」 
ちょっと要領を得ないが、まあ、言われたとおり、ひとまず中に入ってみるか。
脱衣所に移動し服を脱ぐ。壁にあった張り紙に目が留まった。 
そこにはご丁寧に赤線まで引いて、「性的行為は厳禁」と注意書きがされている。わざわざ張り紙をしてるってことは、過去になにか問題が起こったのかもしれん。 
たぶん変態カップルがやらかしたんだろうな。こりゃちょっと期待が膨らむぞ。 
ガラガラとトビラを開けて、いざ浴場へ。ひ、広い! 
何だこの空間は!
25メートルプール級の広さの檜風呂が一面に広がっている。こりゃスゴイ。 
さすがに「千人」もここに入るのは難しそうだけど、百人くらいは同時に浸かれそうだぞ。 
しかし現在、湯舟に浸かっている人は10名ほどで、全員男。
あれ? 女の姿が見えないんだけど……。
キョロキョロしながら探してみる。 
が、いくら辺りを見渡してみても女客の姿はない。えええ、なんかガッカリ~。
「あそこのトビラから入ってくるんだよ」 
気を取り直して、湯舟に浸かっていた60才くらいの常連風オッサンに話しかけてみる。とりあえず情報収集だ。
「あの、ここって混浴で有名なんですよね?」
「あはは、まあ、そうですよ」
ニカっと白い歯を見せて、照れ笑いするオッサン。 
ん? この反応は……、やっぱりこの人も女体目的なのかな。
「てことは、お父さんもそれ目当てで?」
「えー、いやあ、恥ずかしいけど、そうなの。近所に住んでるからさ」 
ポリポリ頭をかいて苦笑いするオッサン。 
車で30分ほどの場所に住んでいて、週末になると毎週のようにここにやってくるそうな。 
てことはかなりのベテランさんだな。よし、今日はこの人に付いていこう。
「ここ本当に女の人が入って来るんですか?」
「まあ、まだ時間が早いからさ。あそこのトビラから入ってくるんだよ。ほら、そこ」
 オッサンの指の先には、脱衣所の入り口とは別の、鍵付きのトビラが。
「あのドアが女子風呂とつながってて、入ってこれるようになってるの」
 なるほど、受付のオバチャンが言ってたのはそういう意味だったのか。直後、オッサンの顔が険しくなり、小声でつぶやいた。
「あっ、来る!」 
ガチャっと、女風呂とつながるドアが開き、それと同時に周囲の男たちの視線が一カ所に集中した。女が来るのか。ゴクリと生唾を飲み込む。
こげ茶色の乳輪が、リアルでイイ! おおお! 
ドアからゆっくりと姿を表したのは、バスタオルを身にまとった、40才くらいの女性だった。 
しかも、普通に美人系である。女優の吉田羊をふっくらさせたような容姿だ。 
裸は見えないけど、タオルの上から乳首がポッチしていてイヤらしい。
「あ、お待たせ」と彼女が男湯にいた一人の中年男性に声をかけている。どうやら、熟年カップルさんだったみたい。 
男湯にいる連中は、俺を含めて、チラっチラっと彼女の方を覗き見している。さっきの近所のオッサンは隣で「いい身体だな~」とつぶやいてるし。
 
ただ、バスタオル一枚もエロいけど、ぜひとも裸が見たいな~。 
そう思いながら眺めていると、熟年カップルの男の方が女に耳打ちをした。 
直後、なんの躊躇もなく女がバサっとバスタオルをはだけさせ、なんと胸が露わになった。 
うっひょ~、素人熟女の裸だ~! 
くすんだこげ茶色の乳輪が、リアルでイイ! 
下半身は湯舟の中で見えないが、40代熟女のたるんだ身体が、スグ目の前に。源泉かけ流しのお湯で輝く肌、そして乳首からはポタポタと水滴が落ちている。和のエロスだなこりゃ。 
本当はもっと近くに寄りたいのだが、すでにビンビンに勃起してしまって、立って移動できないのが惜しい。 
意外にも他の男たちも紳士的で、ガツガツ近くに寄ったりはせず、遠目から凝視しているようだ。 
もしかして、露出目的のカップルさんなのかな。ぜひお話を聞きたいけど……。

でも話しかける雰囲気でもないし、とりあえず見るだけで我慢するか。 
しかし、たったの2、3分で彼女は再びバスタオルを巻いて、女湯の方に帰ってしまった。
もうちょっと楽しませてよ~。
それにしても、混浴温泉って本当に女の裸が見れるんだな。ちょっと感激しちゃったよ。
「先週の土曜も10人くらい来てたからね~」
「いや~いいもんみれたね~」と近所オッサンが喜んでいる。
「本当に女性が来るんですね。ビックリしました!」
「たぶん、今日はまだまだ来ると思うよ~」 
オッサンによれば、この時期は静岡名物の河津桜のシーズンで、それに合わせて旅行しにくるカップルも多いらしい。
「先週の土曜も10人くらい来てたからね~楽しみだよ」 
はい。俺も楽しみです。 
それから30分ほどして、再び例のドアが開いた。またもや男たちの視線が集まる。 
しかし、入ってきたのは、太ったオバチャン2人組だ。年齢はたぶん60才くらい。 
バスタオル一枚で、乳首も浮き出てるけど、いまいち興奮はしないな。
「ちょっと恥ずかしいわねー」
「ねー、男の人ばかりなのねー」 
と、なにやら二人で楽しそうに談笑してるが、男たちも興味はないようだ。
オッサンも「チっ」と軽く舌打ちしてるし。
「それにしても、何で女の人たちは、混浴の方に来るんですかね」 
オッサンに尋ねる。
「ああ、露出目的の人もいるけど、この檜風呂が有名らしいよ」 
この巨大な檜風呂は、国内でも最大級で、観光目的に混浴に来る若い素人女も多いらしい。って本当かよ。
「なら早く若い女に来てほしいですね」
「ま、気長に待とうや」 
オバチャン二人組は、10分ほどで女湯に戻っていった。 
その後、いかにも地元住民のオバアサン数人がやってきて、時刻は15時過ぎ。 
湯舟に浸かって、もう3時間近く経ってしまった。浴場には、休憩用のベンチなどがないので、ずっと湯舟に浸かりっぱなし。温度はそれほど高くないが、さすがにのぼせてきてしまった。 
そろそろ出ようか、と逡巡していたら、またもドアが開いた。 
やってきたのは……、若い!若い女だ! やった!たぶん年齢は20代後半くらい。 
身体は細身で、顔は蒼井優にちょっと似てる、クールビューティー系の女子だ。こりゃスゴイ! 
厚手のバスタオルを巻いてるので、乳首ポチもないけど、同じお湯に若い女と一緒に入ってるってだけで、軽く勃起してきた。 

例によって彼女も彼氏と合流し、何やら談笑している。 
オッサンがつぶやく。
「お、あの二人は、露天風呂に行くかもな~」 
露天風呂?
「ああ、そこを出ると露天になってるのよ。先回りしとくか」 
カップルを傍目に、オッサンと二人で露天風呂へと移動。 
広さ6畳ほどのこじんまりとした露天風呂だ。青空が澄んでいて気持ちいい。 
数分後、オッサンが興奮した様子で声を上げる。
「お、予想どおり! 来たぞ!」
カップルが手を取り合って、移動してきた。
 
お湯を染み込んだバスタオルが、たいそう重たいようで、オッパイの上半分が見えている。
乳輪がもう少しで見えそうなのだが、残念ながらズリ落ちる前に、湯舟に入ってしまった。
オッサンが耳元で囁いてきた。
「帰りにチャンスがあるから、しっかり用意しといた方がいいよ」
チャンス? 何のことだ?10分後、カップルが露天風呂から内風呂に戻ろうとした。
「よし、かがめ!」 
低くかがむ。あっ、見えそう! 
この露天風呂から中へ戻るには3段の階段を上がらなくてはいけない。
姿勢を低くしておけば、バスタオルの下を覗くチャンスがあるのだ。 
オッサンと二人で、下から覗く。階段を昇る瞬間、お股の割れ目がチラっ。 
毛に覆われてたけど、一瞬、明らかにオマンコが見えていたぞ。やったぁ! 
顔を見合わせて、二人で喜ぶ。
「いまの見ました?」
「ああ、ちょっと暗かったけど、アレだよな」 
まさか蒼井優似の女のマンコを見れるなんて、千人風呂恐るべし。
「なあ、足開いてやれよ」
「ンモウ、ショウガナイ!」
 
時刻は17時。
オッサンは割れ目で満足したようで、もう帰るとのこと。 
俺の方も、さすがに入りっぱなしでのぼせてきたので、いったん外に出て休憩することにした。 
ポカリと水をがぶ飲みし、30分ほどして、再び風呂に戻って湯舟に浸かる。 
すると、今度はメガネをかけた、オタクっぽい風貌の青年に声をかけられた。
「ども、お兄さんも混浴目的ですよね」
 どうやらさっきまでのオッサンとのやり取りを見ていたらしい。
「僕も今日、朝からいるんですよ。さっきの子、アタリでしたよね」 
蒼井優似のことだろう。 
彼も詳しそうだし、ちょっと話を聞いてみるか。
「これから若い子また来ますかね?」
「来ると思いますよ。暗くなってからの方が、カップルも入りやすいんでね」
「ちなみに今までいい思いをしたことあるんですか?」
「うーん、そうですねえ……今まで一番よかったのは宿泊部屋に誘われたことですかね」
あるカップルに気に入られた彼は、部屋の番号を教えてもらい、女に抜いてもらったこともあるらしい。スゴイ話だ。
「まあ何十回も通って、一番よかった話だから、参考にはならないと思うけどね」
そんな混浴トークに花を咲かせているうちに、辺りが暗くなってきた。 
メガネ君が熱弁する。
「たぶんここからの時間が一番盛り上がりますよ!」
しかし、その予想に反して苦しい時間が続いた。 
やってくるのはバアサン、オバチャン連中ばかりなのだ。もう垂れ切った乳は見飽きたぞ……。 が、ついに女神がやってきた。19時ごろ、ギイっと女風呂とつながるドアが開き、一糸まとわぬ完全に全裸の女が入ってきたのだ。 
しかもババアじゃない。おそらく30代後半か、それくらいのなかなかイイ女だ。
恥ずかしがる様子も一切なく、彼氏風の男と合流し、露天風呂の方に移動した。
「行きましょう!」
 これ幸いと、メガネ君に同行する。 
彼女、下にもタオルをつけてないので、お尻の割れ目から陰毛まで丸見えだ。 
露天風呂でも、湯舟には浸からず、風呂の縁に腰掛けてるので、目を凝らすとマンコが見えるぞ。すげえな、おい。 
彼氏との会話に耳を澄ます。
「いやー、めっちゃ気持ちいいなあ」
「ソネ、キモチイイ」 
ん? 片言っぽいぞ?
「女風呂は混んでた?」
「ウン、ヒトでイッパイだた」 
外国人なのかな。意を決して話しかけてみる。
「ここ気持ちいいですよね~。よくいらっしゃるんですか?」 
彼氏の方が答えてくれた。
「いえ、初めてです。全国の混浴を巡ってるんですよ。なあ?」
「ソウ、イッパイイッタ!」
「失礼ですけど、外国の方ですか?」
「ああ、そうそう、中国人なのよ」
 
彼女が足を組み替えるたびチラっとマンコが見えるので、話に集中できない。 
その様子に気づいたのか、彼氏がチャイナお姉さんに指示をだす。
「なあ、足開いてやれよ」
「エエ、イヤアヨ」
「ほら、いいから」
「ンモウ、ショウガナイ!」
あまり気にする様子もなく、パカーっと御開帳してくれた。 
すげえええ、ガッツリマンコを見せてもらっちゃった! 
ビッシリ濃いマン毛の奥に、色素沈着したビラビラの大きいオマンコだ。
 ありがとうございます! ごちそうさまです!
「……すごいですね」
「あはは、喜んでもらえてよかったです」 
もしかしたら、これ以上いけるかも。そう意気込んで、彼女の方に近づこうとしたら、彼氏から注意が飛んできた。
「あ、触るのとかはダメなんで」 
そう仰るなら仕方ない。ゆっくり、見させていただきましょう。
 
数分のオープンタイムを終えて、少し雑談させてもらった。
「どうやって混浴の情報を調べてるんですか?」
「ああ、それ用の混浴掲示板とかがあってさ。たまに予告もしてるよ」 
読者の皆さん、ネットの混浴掲示板に張り込んでおけば、チャイナお姉さんのマンコを拝めるかもしれませんよ!
時刻はもうすぐ21時。浴場は今日一番の人数で溢れている。計20人はいるだろうか。 
女目当ての男連中や、絶対に裸が見えないよう、分厚いバスタオルを着たカップルが3組ほどくつろいでいる。
 
ついさっきまでは、若い女が混浴にいるだけで興奮したけど、今じゃ慣れてしまった。オッパイかオマンコが見れないと満足できないぞ。早く新しい女よ、トビラを開いてやってこい。 
そんな下世話な祈りが神に届いたのだろう。ガチャっとトビラが開いた。 
そこに立っていたのは、30才くらいの、ポチャ体型のおぼこい顔の女だ。決して美人ではないが、かなり恥ずかしそうにしている。
 
それもそのはず、手にしているのがバスタオルではなく、手ぬぐいサイズのハンドタオルなのだ。
到底覆いきれない身体を、なんとか必死に隠している。
その赤面の表情に思わず勃起してしまう。乳首もチラっと見えてるし。 

夜になって室内が暗くなったおかげで、多少勃起していても自由に動けるので、近くまで行ってみることに。 
なんと彼女、くっそイケメンの男と合流した。マジでジャニーズレベルのルックスだ。 
彼氏の方はつっけんどんな態度で、タオルを奪い、彼女の肌を露わにした。 
このおぼこい田舎娘のような彼女と、Sっぽいイケメン君の不釣り合いなカップルを見てピンときた。これM女の調教なんじゃないの? 
いいものが見れそうな予感がする。 
この二人も露天風呂に移動するらしく、後ろをついていくと、メガネ君を始めとした他の男たちも一斉に大移動。
田舎娘の回りに6名の男がサークル上に取り囲む。なにこれ、めちゃヤバイ雰囲気なんだけど。
偶然横に座れた俺が、近くでカップルの様子を見ると、湯舟の中で下半身をまさぐっていた。手マンである。
「んっ、ちょっ、ダメ」 
えええ、外に張り紙してあった、「性的行為」が始まりそうなんだが。
「みなさん、よかったら少し触ってやってください」 
マジで!?  そんなことしていいの?
ずい、ずい、とワニたちが近寄る。俺もちょっと触らしていただこう。 
とりあえず水中の太ももをサワっとタッチする。
しかし、俺が触ってすぐ、彼女がうつむいてしまった。もしかして泣いてる?
「あー、すいません。やっぱダメでしたね」
え? 何それ? お預けってこと?
「今日は難しそうっす」 
そう言い残して二人は露天風呂から出て、彼女は女湯に戻っていった。
ぽかんと立ち尽くす男たち。みな一様に肩を落として、意気消沈して中に戻っていく。 
惜しい! 
もうちょっとでエロい展開になりそうだったのに! 
結局、この日のイイ女はここまでで、その後は、若い女が来ても、がっつりバスタオルでガードする奴らばかりだった。 
時刻はもうすぐ22時。 
いよいよ男湯の人数も少なくなってきたので、俺も帰ることに。 
結局、今日一日で混浴に入ってきた女は約15名。そのうち胸やマンコを見れたのは5名。 
これだけ見られたら大満足だ。

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同人エロ漫画・援助交際ギャルが調教されおじさん専用まんこに!パパ活女子セフレ化計画

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紅潮した顔で童貞ちんこをくわえこみながら小バカにしてくるかわいくておっぱいもデカい制服少女。家出して泊めるとなにがおこるでしょうか!?淫らにエロい痴態を晒してます。d_258368pr.jpgd_258368jp-001.jpg

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契約の取れない新人生保レディはSEXしやすい

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「喰い返し」ではありませんが、まぁ、こんなパターンでセックスできてしまうこともあるんだ、程度に読んでください。
平日の午後2時。いつものように喫茶店でくつろいでいたところ、20代前半のグレーのスーツを着た黒髪女性と、その上司と思われる30代後半の太ったおばさんが向かい合って真剣な表情で話し込んでいました。
テーブルの上に重なった大量の資料を見るに、二人は生保レディで間違いありません。
おばさんが若手に向かってキツい口調で説教していて、新人ちゃんは聞いているのか聞いていないのかわからないとぼけた表情です。
「チームで仕事してるんだから、あなたがしっかりしないとダメなのよ!」
「・・・はい」
上司が捨て台詞を吐いて喫茶店を出て行くや、若手ちゃんはケータイで誰かに電話をかけ始めます。話し相手は友人のようで、内容はすべて仕事の愚痴でした。これはラッキーです。
新人生保レディのなかでも、彼女のようなやる気のないタイプはもっとも食いやすいのです。
電話を終えた彼女に近づいて話しかけます。
「さっき怒られてなかった?オレも朝から会社で怒られちゃってさ。いまサボってるんだよ」
 すぐに彼女は私の話にのってきました。
「そうそう! 一緒じゃん! あいつすっげぇウザくてさあ!」
「保険、興味あるから聞かせてよ」
「うん、ちゃんと話せるかわかんないけど…」
そう言って彼女は慣れない手つきで資料をめくり始めましたが、やる気がないことは明白です。
そんなときは…。
「さっき怒られてつらそうだったし、話は今度改めて聞かせてよ」
「ほんと? よかった!」
どれだけ無気力なんでしょう。ここは攻めるべきです。ホテルに誘うために、やらしくない形でマッサージを提案しました。
「肩、こってない?」
「うん、すっごい肩こり! あー眠いし、会社戻りたくない!」
「一緒にサボろうよ、マッサージしてあげよっか? 時間ある?」
時刻は昼の3時前。さすがに厳しいかと思いましたが、彼女の回答はこうでした。
「えーしてして! でもその前にお腹減ったからおごってよ!」
「会社は?」
「夕方に資料持ってくだけ。あとはずっとサボるつもりだもん!」
ここまで開き直ったタイプの生保レディは珍しいですね。近くのデパ地下で弁当を買い込み、手をつなぎながらホテルへインです。
途中、
「ここホテルじゃん」と言われましたが、「じゃあ他にどこでマッサージするの?」
の一言に納得の様子でした。
今回は、かなりラッキーな成功でしたが、仕事にやる気のない新人はけっこう狙いやすいことは覚えておいたほうがいいでしょうね。
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