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【エロ漫画】現役女子大生、短大生とただでエッチするために援助交際・パパ活相手紹介の売春ビジネスを始めたおじいちゃん

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援助交際にはこんな運命もあるようで・・・→
見覚えのない女から、携帯メ—ルが着信した。私のアドレスは電話番号のままだから、たまにこうしたメールが届く。けど、女からってのは珍しい。ま、消去するだけだけど。
<神奈川県の厚木からで〜す。ソッチは?>
げ、また送ってきやがった。そんなにメル友が欲しけりゃ、出会い掲示板を利用すればいいのに。私はれっきとした主婦。アナタが探しているのは男でしよ。
<すいませんがメル友ならヨソを探した方が早いですよ>
こんな相手に返信するのはムカつくけど、ウザったいことこの上ない。はい、コレでおしまいね。いいかげんにしろ、このバカ女!
<返事が遅れてゴメンね〜。相手が女の人でよかった〜。出会い系サイトはナンパばかりでウザいから、アナタに勝手に送りつけちやったの。これからも仲良くできたら嬉しいな〜>
頭がオカシイのか。それとも何か魂胆があるのか。アケミは私がメ—ルを返したその夜、信じられないほどノー天気な返事を寄越してきた。ナンパされてウザイから私に? これからも仲良く?フザけないでよ一ここで反応したら相手が喜ぶだけ。私は無視を決め込んだ。が、アケミは何も感じちゃぃなぃ。<ねぇねぇ、成人式の日、何してた?>
<アナタも結婚してるの〜?私さあ、最近、ダンナと全然うまくいってなくて…グスン>
<もしもし〜。返事をくれないけど体調悪いのかしら?あっ、妊娠しちやったとか?な〜んちやってね>もう我慢の限界。いいかげんにしろ、このバカ女!
<もうやめてください。あまりしつこいと、言いますよ>
<警察なんか行けるの?だってアンタ、援助交際してるでしよ>
あ、ああ、あんたいったい何を言ってるの。っていぅか、なんで知ってるのよ…。
実は私、去年の夏ごろから、世間に一歩遅れて出会い系にハマり8人の男性とベッドを供にしていた。援助交際をしたのもその流れ。エルメスの卜ートバック代が欲しくて、一度だけ厚木の男と2万で会った。それが忘れもしない1 月
日の成人式。もしかして…。
<そぅよ、ゥチのダンナよ!>ゥッソ〜!?
1月10日。アケミは横浜のビブレで買い物を済ませ、夜の7時に自宅へ戻った。と、ソフアの上ではダンナが爆睡。テーブルの上には携帯電話が投げ出されている。覗いてはいけないと思いつつ、メールフォルダのボタンを押せばさつきなる女性と交わした援助交際のヤリトリ。
でもそれがショックで流産したってマジ!?さらにダンナが首つり自殺したって…。あの日から2 週間もたってないじやない。どう考えてもおかしい。あんたのダンナ、本当はまだネットで遊んでるんじや。何の気なしに、以前、使ったエンコー掲示板を開いてみると、
<土曜日、大和か厚木近辺で会える人募集!当方、ネットベンチャ—を経営する35才です>
やっばり〜!私をひっかけたのと同じ内容。書き込んだのも2 日前の深夜だ。アケさん、ちょっとコレ、どういうことですか?しかし、彼女は自分のウソを認めるどころか、「慰謝料として2 万円持ってこい」と逆ギレする始末。もはや会って話さないことには収まりがつかなそうだが1人で面と向かうのも恐い。だからといってこんなこと主人にも友だちにも言えないし…。翌日、私は恥を承知で相談しに行った。援助交際は処罰の対象だが、現行犯じやない限り捕まらない。以前、読んだ本で知っていた。ス—ツ姿の若い刑事さんは言った。
「慰謝料は民事の話だけど、たしかに危険なようだしついて行きましよう」「本当ですか〜」
翌日曜日。約束の時間より30分早くデニ—ズに出向き、窓側の席に陳取った。刑事さんは私と背中合わせのテ—ブルにいる。20分後、見覚えのある男がポロシャツ姿でやってきた。隣にはワンピ—スの仙道敦子似。コイツがあのバカ女か。ううっ緊張してきた〜。
「お金はドコにあんのよ!早く2 万円返しなさい!この売春婦」
カチ〜ン!その売春婦とセックスして喜んでたのは、オマエの夫なんだよ。流産だの自殺だのウソばかりつきやがって!ほら、ダンナ、あんたの奥さんが、私に送ってきた脅迫メ—ルを見てみなよ!
怒り心頭、携帯の画面を差し出した途端ダンナの顔が見る見るうちに赤くなった。そして、
「アケミ!オレは浮気がバレただけで自殺するほど軟弱だっつ—のかよ!どういうことなんだよ、ぉぃ!」「うっさい!陰に隠れて金で女買っといて何開き直ってんのよ」
「それは指輪を買って許してくれたじやないか。この腹黒女め」
何なのアンタたち!?3力月後メ—ルが来た。<離婚しました>だからどうなの?

まるで温泉旅行専用の1日愛人、マンツーマンVIPピンクコンパニオンとは何ができる?

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
今や、松本さとしという名を聞くだけで硫黄の香りが鼻腔を突く方もいらっしゃるそうで、私と温泉の結びつきも随分深くなったものと感慨を覚える次第である。過去も現在も、常に私は温泉遊びの究極の形を追い求め続けているわけだが、今冬は極めて特殊なスタィルのコンパニオンと戯れてみたいと思う。なんとこの業者、1人旅の男客しか受け付けないのである。
1人の男に1人の女をあてがうのである。これが温泉コンパニオン界においてどれほど特殊なことか、順を追って説明しよう。
ほんの5年ほど前まで、1人客にコンパニオンを派遣する業者なんてものは存在しなかった。客2〜3人につきコンパニオン1人、しかも最低4人以上の団体しか受け付けない、といったところばかりだったのだ。後年、1対1コースを新設するところも塯えてはきたが、受け付けは客2人以上から。どうしても1人でとゴリ押ししたところで、2人はコンパニオンをつけられてしまう。酔客と2人きりにしてしまうのはあまりに危険だからだろう。そのため、私はコンパニオンを2人、3人と招き、複数プレイに勤しんできたのである。賑やかで良さそうにみえたかも知れぬが、あれは自ら望んでのことではなく都合に合わせた結果だったのだ。1対2、1対3のほうが1対1よりいいじゃないか。と、単純に数の論理で物半を考えてしまう方は、の業者のHPを少し見てほしい。
『飲んで騒いでエッチなことをするだけのコンパニオンではありません』
『お勤めをしている30代前半の女性が中心です』
『出産経験がある、下腹ボッコリ等の女性はお断りしています』
過激さばかりをウリにしているのに比べ、これらフレーズの落ちつき払ったのはどうだろう。つまり1人客のみの受け付けとは、単に2人きりになれるという意味だけでなく、大人同士のしっぽりしたゆ
とりある時間を過ごしてもらぅためのシステムなのだと理解できよう。脱がせ、しゃぶらせの消防団的宴会ではない、大人の男女の静かな夜。温泉情緒を味わうにはもってこいのシチュエーションである。いわば、温泉旅行用の1日愛人とでも呼ぼうか。
派遣先は伊豆半島一帯。旅館が手配してくれるのではなく、あくまで一緒に温泉に遊びに行くというスタイルのため、宿は客が自由に選べばよい。
気になる料金は30分6千円。最短5時間からなので最低でも6万円の出費だ。髙い気はするが仕方あるまい。私は伊豆. 修善寺の混浴温泉ホテルに単身乗り込んだ。相手の女性とは部屋で落ち合う予定である。このホテルを選んだのは、言うまでもなく混浴があるからだ。擬似愛人なのだから一緒に風呂に入るのは当然のこと。しかも貸し切り風呂ではなく、他の客と一緒に入る方が楽しそうではないか。
ピンポーン夜7時、部屋の呼び出し音が鳴った。ドアを開けると、そこには女優の室井滋に似た女性が一人。「どうも、お待たせしました」
「ああ、はいはい、どうぞ」
脚は細い。スタィルも悪くない。が、顔は40近くにしか見えん。確か全員30代前半のはずだったのに、何かの手違いか。アケミ(仮名) と名乗る彼女は言った。
「34になったばかりなんです」
ここは信じておこう。信じなければ先に進まぬ。先払いで6万円を手渡し、体を抱き寄せ唇を奪う。しかもディープに。普通のコンパニオンだと、ちよつとした手順を踏まえてからエロモードへ突入すべきという暗黙の了解があるが、今回はそんな面倒は抜きだ。
「じゃあ着替えてメシ食おうか」
お楽しみは後にして、まずはメシとしよう。浴衣に着替えるよう促すと、アケミは恥じることもなく衣服をはだけていった。裸になっても、なるほど出産経験アリのぶよぶよ腹と違い、均整がとれている。体だけなら20代でも通用しそうだ。食堂(部屋食じゃなかったため) では、私が食べアケミが酌をするという関係ではなく、2人共に一般客として着席し、料理に舌鼓を打った。ホテル側は彼女がコンパニオンだと知らないのだから当然である。なべや剌身をロに運びながら、アケミは言う。
「ウチは50代60代のお客さんが多いわね。わざわざ大阪から来る人もいるぐらいよ」
金さえ積めば泊まりもOKのしっぽりシステムは、バカ騒ぎするには老い過ぎた、しかしまだ女遊びは止められぬ中年男性に重宝されるのだろう。
さあ、では風呂に参ろうか。混浴にてこの浴衣の下の肉体をたっぷり愛でさせていただこう。
スリッパの音をヒタヒタ響かせながら、2人は温泉に続く廊下を歩いた。温泉の隔世感はこういう部分にこそあったりするものだが、こんなことすら普通のコンパニオン相手ではかなわない。彼女らは極力他の客と顔を合わせぬよう行動するからだ。勇んで向かった広い浴室には、客が1人もいなかった。アケミはタオルで胸を隠すこともなく堂々と湯船に浸かり、白い脚を伸ばす。
「気持ちィィね」「うんうん」
まるで貸し切り状態。おもむろに彼女の乳首をつまみ、そのまま吸いつく。
「あん、ヤダー。誰か来るかも」「来ない来ない」
乳吸いに飽きた私が立ち上がると、命ぜられるまでもなくアケミは半勃ちのペニスをロに含む。
ジュルジュル。淫靡な音が岩風呂に響く。狭い内風呂ならまだしも、いつ誰が入ってくるとも知れぬ混浴でのフェラは、なんとも形容し難い興奮をもたらすものだ。
「あっ、誰か来た」
脱衣場で物音が聞こえ、アケミがさっと身を翻す。同時に、団体旅行らしきオッサン連中が5人ほどどやどや入ってきた。みんな酔っ払っているようだ。
「ん?混浴かぁ?」1人がアケミの裸体を見て素っ頓狂な声を上げた。仲間たちもニヤニヤと好奇の目を向けてくる。タオルで隠していないのだから、そりや見たくもなるだろう。湯煙越しに、妙な間が生まれた。パートナーである私への遠慮もあってか、オッサンらはさりげなくアケミの胸や股間に視線をよこし、うれしそうに湯で顔を洗う。この気分は優越感に分類されるのだろうか。ほとんど男湯状態の中にあって、私の隣にだけ女体。私の隣にだけふくよかな乳房。ほれ、こんなふうに触ったりできるのだよ。どうだ、うらやましいか。しばし後、オッサン連中と少し離れ、湯船の中で向かい合って座った私たちは、白いもやに隠れているのをいいことに、ますます密着の度合いを強めていった。「あ、ヌルヌルしてる」「ヤダ…」
チンチンを膣口にあてがうと、ヌメリが湯の中に拡散する。このエロ女め。間が持たなくなればフェラ、そして指マンいくら「しっぽり」なんて関係を求めてはいても、男女が同室にいればヤルことは一つしかない。風呂上りの我々も、さっそく部屋でフェラチオの続きを再開した。
ジュボジュボと音を立てながら吸いまくるアケミ。公共の場でないと、ますますテクを増す舌使いである。「あ一もうィってもいい?」「駄目よ、そんなにあせらなくていいでしよ」
唇からツーッと糸を引かせながら、アケミがロを離す。確かにまだ時間は3時間も余っている。あわてて抜く必要もないか。その後2人は浴衣姿のまま雑談をかわし、間が持たなくなればフェラ、さらに間が持たなくなれば指マンという、ゆったりした時間を過ごした。宴会芸が始まるわけでもなければ、カラオケに繰り出すでもない、騒々しさとは無縁の世界。愛人との温泉旅行とはこういうものなんだろうか。
「あ、萎んできちゃったね。舐めてあげよっかな」
「またお風呂でしようよ」「うん、いいよ」
提案にはすべてうなずくアケミ。若いだけの生意気なコンパニオンとはやはり違いますな。かくして、しつこくまた混浴へ。今度は無人の湯船で、股間を密着させる。
「入っちゃうよ」「え…」「入れよっか」「だめ、本番は別よ」
別というフレーズが引っかかった。別料金ってことなのか。6万円もブン取っておきながら、さに…そりゃないよな。後でも、ペニスは硬直したままだった。自らも興甯したのか、部屋に入るやアケミは私の浴衣をめくり上げ、睾丸を優しく撫でる。そしてまたパクリ。もぅこのままィつてしまぅか。
が、都合
30分は経過した部屋フェラの途中で、アケミが言つた。
「私、ロでィヵれるのはちょつと…」ここで先ほどの「本番は別」が頭をもたげてくる。やはり小遣いが欲しいのか。「エッチするにはいくらか払えばいいの」
「うん、2かな」
これで支出は計8 万。2 人分の宿代も入れれば10万オーバー。ドエライこっちゃである。しかしこのままではどうにも収拾がつかんしな…。わかった、払います。全裸になったアケミは、まだ愛撫を受けずただしゃぶっているだけだったくせに、股間をヌルヌルした液体にまみれさせていた。指を入れると、獣のようなアエギ声が漏れる。
「あうっ、あうっ」
昼間はOLでもあるという彼女、まさか夜毎に伊豆の温泉宿で痴態をさらしているとは誰も思うまい。正常位では脚を痙攀させながら腰に卷きつけ、騎乘位では前後上下に動き回る。バックから触れた白く丸い尻は、まだ温泉の温もりをたたえて「あうっ、イイ、イク」
あまりに長過ぎた前戯のせいか、ものの10分ほどで私は倒れるように果てた。浴衣の帯を直しながら、アケミがロを開く。
「奥まで当たってすごく気持ちよかった」
いかにも男根への自信を失いかけた中年オヤジを喜ばせそうな台詞である。使い慣れてるな。残り時間は9 0分。さあこれから何をしよう。風呂は飽きたいエロは終わったし…。やはり3 0代前半の男にとって5時間もしっぽりするのはチト辛いか。
★アケミによれば、リピーターの中年客たちは、セックスのみならず、館内の土産屋を一緒に見て回つたり、近所を散歩したりといつたことをも楽しみにしているのだという。愛人を囲う金はなくとも、その気分だけは味わえるコンパニオン。これはこれでアリだと私は思う。にしても最後までみつちり楽しもうと思えば、早めに抜いちゃィカンな。ラスト90分、間の持たなかったことといったら、そりゃもう。

家出や貧困化でホームレスになる女性が増えている!?ホームレス美女と過ごした濃厚な2か月

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
新宿のとある小料理屋で、ボクは胸を高鳴らせていた。向かいの座席で、フカキョン似の美人が微笑みを向けている。スッと通った鼻筋と小さなエクボが、実にキュ—卜だ。
彼女の名は山瀬和美(仮名、23才) 。都内のダンボールハウスに住む、現役ホ—ムレスである。初めてその女に目を留めたのは、2力月前の10月、東京•中野区の図書館だった。20代前半。キレィな金髪と大きな二重が目を引く、コギャル系の美女。だが、ボクがその一挙一動を追ってしまった。理由は他にある。彼女のファッションだ。
タテジマのスラックスと、真っ赤なジージャン、胸元からのぞくホラー映画のTシャツ。1つ1つは平凡なアイテムなのに、妙に統一感がない。行動も不可解だった。毎朝10時、開館と同時に雑誌コ—ナ—へ直行。
「25can」「anan」といった女性誌から、「天文ガイド」「季節の俳句」のようなマニア誌まで、新刊を棚のスミまで読み漁っている。その間、いっさい食事は摂らない。午後2時。すべての雑誌を読み終えると、今度は文庫本コ— ナーへ。無造作に一冊を抜き取り閉館までページをめくる。
昨日は京極夏彦「塗仏の宴」、今日は工藤信平「夜半から」。「あ」行の著者名から、順に読み続けているらしい。いったい、何者なんだ? 最初は取材の下調べが目的だったボクも、しだいに彼女のこと知りたさに、図書館へ足を運ぶようになっていた。まもなく女は細い路地に消えた。物陰に隠れ、ソーと奥を覗き込む。と、アパートの暗がりに、タテに並んだダンボールが5つ。まさか…。
そのまさかだった。女は小走りにダンボ— ルに近づくやスルリと中へ潜り込んだのだ。あの美人、ホームレスだったのか?
本日の衣装は、5 枚ほど重ね着したTシャツに緑のパーカー。右手に、タオルと石けんを握っている。この辺に銭湯なんてないはずだが…。
住宅街を抜け大通りを南へ5分。女は茶色の大きな建物へ入っていく。その後に続き門を通り抜けよぅとした瞬間、
「ちよっとキミ。夜間は男性の立ち入り禁止だよ」
背後から警備員の声が響いた。慌てて辺りを見渡すと、入り口に「東京文化女子大学」の飾り文字がキラリ。仕方ない、向かいのドトールで待たせてもらうか。4 0分後。正門に女が現れた。上気した頰と濡れた髪の毛、全身から立ち上る湯気。なるほど。大学のシャワールームを銭湯代わりに使ってるのか。その後、ボクは 回尾行を繰り返した。
彼女の生活パタ—ンはいつも同じだった。朝から夕方までは図書館。食事は一日1食で、夜7時ごろに、コンビニで菓子パンとお茶を買う。残飯漁りはしない。
交友関係は皆無だ。ホー厶レス仲間はもちろん、カタギの女友達すらいないようだ。路地に見慣れぬサラリーマンの姿を見つけたのは、尾行から一週間後のことだ。
「というわけで、バックは一回3千ってわけ。ホント、簡単だから」
彼女に話しかけているようだ。「客は50代がほとんどだから、すぐに終わるし」
売春の勧誘か?そう言えば、女性ホームレス専門のスカウトマンがいるって何かの週刊誌で読んだことがある。
「どうかな?なにか答えてよ」
「…アナタ、なんで私のことが見えてるの?」
「えっ、な、なに!?」
「なんで?なんで?」
無表情で詰め寄る女、アタフタと逃げ出すサラリーマン。いつぞやと全く同じ展開だ。
「…ったく、クソオヤジ。二度と来んなっつーの」
一転して、女がマトモな口調でつぶやいた。そうか。あの不気味なリアクション、ナンパ野郎を追い返す手段だったのか。女は正常だ。間違いない。ならばどうだ。この美人ホームレスを手なづけ、キレイな衣服を着せてシッポリってのは。季節はもうじき冬。鍋料理でもおごればラクショーじやないのか。名付けて「プリティーウーマン大作戦」。ククク、「和製リチャ—ド•ギア」の称号はいただきだぜ。サラリ—マンが立ち去ってから30分がたった。彼女に近づく者はいない。よし。
「こんちは〜。また会ったね。ちよつとそこで見かけたからさ」
「よかったら、コ—ヒ—でも飲まない?一緒に暖まろうぜ」
「ねえねえ」「黙っててもダメだよ。それ、演技なんでしよ?」
「…えっ」効果アリ。いいぞ。
「世の中、イイ男もいっぱいいるんだからさぁ。オープンマインドつつーの?もっと心を広く持っ…」
パンッすべてを言い終わる前に、ボクの左ほほへ平手が飛んだ。
「うっせ—、バカ!ムカつく!」
頭上でコブシを振り回し、鬼の形相でボクを追い返す女。なんでこうなるんだよ〜。
その晩、自宅で缶ビールをあおりながら考えた。
一般人がいかにもナンパ目的で近づいたら、彼女が警戒するのも当然。もっと目線を下げる、というか、ホー厶レスの彼女と同じ感覚で接しないと、相手も心を開いてくれないのではないか。
作戦、練り直しだ。
翌日、ボクは中野駅前で拾ったダンボールを小脇に抱え、彼女の元へ向かった。まずはボク自身が路上生活を送り、彼女の凝り固まった心をほぐす。顔なじみになったところで過去の非礼を謝罪改めて食事に誘おうって魂胆だ。なぜ、ここまでやるのか。我ながらあきれるものの、彼女が男を惑わせるに十分なルックスを兼ね備えていることもまた事実なのだ。
ただいま午後4時。彼女はまだ図書館の中だ。さっそく地面にダンボールを並べ、継ぎ目をガムテープでグルグル。作業は5分で終了した。寝袋の要領で両足を突つ込み、ゴロンと横たわる。おお、適度に固くて悪くないぞ。さあ、美人ホームレスよ、
カモナマイハウス!
空を眺めて2時間。彼女はまだ戻ってこない。さすがに体が冷えてきたが…
彼女の驚いた声が聞こえたのは、さらに一時間ほど後のことだ。
「おす!今夜は、ここに泊まろうと思ってさ」
「この間はゴメンね。失礼なこと言っちゃって」
無言でダンボールハウスに潜り込む女。おいおい、サムすぎじゃね一か。
凍え死んだらどうすんだ。
午後7時。夜更けとともに、冷え込みが厳しくなり出した。ガムテ—プのスキ間から、北風がガンガン吹き込んでくる。ひとまず今日は退散して… いや、待て。寒いのは彼女だって同じ。チャンスじやん。ダンボールを這い出しアプローチをかける。ラーメンでも食べにいきませんか。おごりますよ。
くそっ、わかったよ。あーバカらしい。やめやめ。心でボヤきつつ大通りを歩いていると、後ろに何か気配が。振り向けば、彼女が10メー夕ーほどの距離を開け付いてきている。どうしたの! ?
やっぱ一緒に行く?「……うん」
マジかよ!すぐさま彼女の手を引き、大通り沿いの中華屋へ。味噌ラーメンを注文すると、彼女はいかにも上手そうに麺を吸い上げた。
「また誘ってもいいかな?」
ま、いいか。晩メシにこぎつけただけでも大きな一歩だ。
聞けば、女性用の施設とは、吉原の中心にある精神病院のような建物らしい。そんなところに放り込まれるぐらいなら、ダンボ—ル生活のほうがマシだ、と彼女は言う。
「いつ出発すんの?」
「3日後ぐらい。役所に見つかったから、早くしないと」
「じや、じやあ。明日、送別会をやろうぜ。なんか、ウマいもんでも食おうよ」
「フフ。いいよ」
翌日。約束の小料理屋に、自慢の一張羅を着た和美が現れた。スカ—卜に、黒いレースのブラウス。髪型もメイクもバッチリだ。いい、すごくいい。
「デー卜のときは、いつもコレなんだ。ヘヘへ。とてもホームレスには見えないでしよ?」
懐石料理をつまみつつ、他愛のない会話が続く。あんなにいがみあっていたのがウソのようだ。
「この後、よかったらボクの部屋に来ない?」「…うん」
夢か?夢じゃねえよな。やったぞ!安アパ—卜の一室へ和美を招き入れ、迷うことなく 一緒にシャワールー厶へ。全裸の彼女は、A カップの胸がキュー卜なロリータタイプだった。
「この生活を初めてから胸が小さくなっちやって」
ゴワゴワの髪の毛をくしけずり、泡立たない肌に大量の液体セッケンを流す。そりや、大学のシャワーだけじや、汚れは落ちきらねえよなあ。
シャワーの後は、当然のようにベッドへ。さっき丹念に磨いたロの中に我が息子をパクリ。思わず彼女の頭を抱え込むと、
「ケホッ、ケホッ」「あ、ゴメン。苦しかった?」
「違うの。口内炎が痛くて…」
「ああ、ラ—メンばっか食べてたからなぁ」
彼女の腰を抱き押し倒す。「ハア、ハッ、フウ」
ヤバッ、もう出ちまいそうだ。和美がボクの首に手を回し、天を仰いで叫ぶ。
「ウウッ、ウウッ」
イク〜!朝方、和美は何も言わずボクの部屋から消えていた。彼女にしてみれば、物好きなライタ—と、好奇心に流され体を許しただけなのかもしれない。って、なんかおかしいぞ。お手軽にプリティウーマン気分を味わえれば、それでOKだったはず。なんで、おセンチな気分になってんだ。路地へ向かうと、すでに和美はダンボールハウスを引き払い、粗大ゴミ置き場に積み重ねていた。
「さすが、慣れてるね」「フフ、まあね」「じゃあ」
「うん。また会えたら、会いましよう」
別れのことばが出てこない。いや、いまは何を言ってもウソ臭いだけだ。これでいい。
「バイバイ」和美はボクの鼻先に軽くキスをすると、足早に駅の方角へ去っていった。
★最新の生活白書によれば、現在、国内のホームレス人口は約5万超。そのうち7割は40〜60台の中高年男性だが家出娘の増加にともない、女性の比率は上がる一方だ。和美のような女のコは案外多いのかもしれない。

ハイステイタス・セレブな出会いパーティーには受付CA秘書レベルの可愛い子がいるのか行ってみた

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「どうもはじめまして…」「こんにちは…」「こういうのは初めてなの?」「ええ…」
お互い初参加のせいか会話が弾まない。何をしゃべっても、亜希子は一緒に参加した友達の方をチラチラと見てばかりで、しまいにはドリンクを取りに行ってしまった。
「はい、それではパートナーをチェンジしてください」
フリータイムといいつつも、決まりにより一人につき話せる時間は5分。主催者の号令を合図に、それぞれが話し相手を変える。友達と人で来ているよぅな女と打ち解けるのは難しい。今度は、オードブルをやたらガツガツと食い散らかしている椎名似の女に近づいた。
「こんばんは〜」こちらを横目でチラっと見た彼女は、またもガツガツと一人で食べ始める…。「あの人で来たの?」「あたしムリ…」
一言だけ言い放ち、さっさと違う席へと移動する林檎。なにがムリなのか…あ然とする俺は、手持ち無沙汰で周囲を見回した。次は誰としやべろぅか。余っているのは、男から相手にされず一人でボ〜っとしている女と、友達同士で喋っている女だけか。やはり男も金を払って参加しているだけあってブスは露骨に無視である。あそこにいる体重が100キロ以上もありそうな女、さっきから誰ともしやべつてねえぞ。おっと、あのコはどうだ。身長が低めで、微妙にカワイイんでないかい?
「こんにちは〜」「あつこんにちは「君、一番カワイイよね」「そんなことないですよ〜」
「今日は一人?」「ううん、友達も一緒」
またか。イイ女はみんな2人組なんだな。この後も、5分毎に相手がチェンジしたわけだが、もう何と言ったらいいのか、とにかくキツイんすわ。容姿もマズイし、話し方から見え隠れする性格もヒドイし。パ—ティは終了し、一番気に入った娘の番号を紙に書いて提出。これでお互い合致すればカップル誕生ということになるのだが…おっと、俺とミキちゃん少ししゃべった子でカップル成立しちまったよ!しかし当のミキちゃんはなんとも複雑な表情で、まったくうれしがる素振りもなく、ただモジモジとしているだけ。
「よかったらこの後飲みにいかない?」「えっ、明日も会社が早いからゴメンね」
逃げるように去られてしまった。しかも後で電話をかけても出てくれさえしない。おい、俺たちゃカップルになったのと違うんかい!サクラだったのか!
その一週間後、今度は横浜のホテルで行われるパーティに参加することにした。男性の参加資格は大卒程度でだが、女性は、受付、一流企業秘書、航空機客室乗務員等々、ハイレベルな職業がメインだそぅだ。參加費が〇〇円と髙額なのも期待がもてる。女は不明。会場に着くと、開始時刻だというのにまだ閑散としていた。周囲を見てもそれらしき女は見当たらない。いかにも女に緣がなさそうな男がポツポツと暇を持て余しているが、おそらく彼らが男性参加者だろう。いざパーティ開始。今回は休日にもかかわらず女性参加者わずかで、男性はその倍はいる。この帳尻の合わなさはどうなのよ。ま、それでも参加女性が秘書、航空機客室乗務員なら文句はないのだが、プロフィール表を見ても、そんな職業の女はどこにもいない…。いや、たとえスッチーや秘書ではなかろうとも、美人ならば文句は言わん。しかし見渡したところ、こちらから率先して会話を交わしたいと思えるで美人と判断できる女はゼロ。かろうじてマシと言える女が数名。これじや前回よりヒドイじやん。今回は着席式のため、適当な椅子に座る。と、前にいたのは林家パー子にクリソツだった。タメ息す出ん…。さっさと席を立ち、一番マシそうなコの元へ。するとワラワラと数名の男どもが彼女の周りに群がってきた。どれだけライバルが多かろうと、少しでもマシな女としゃべりたい。みんな考えることは同じなのか。今回も強制的にパー卜ナーチェンジとなるのだが、まともうな女のところには常に男が群がっている。非情なもんだ。しょうがなくレベル落ちの女の前に座る俺だが、みんなとにかく地味〜な顔立ちで、ソソらないことこの上なし。何なんだろう、この徒労感は。金をもらって会話するならともかく、円使ってんだよこっちは。数名の女性と会話を交わしたが、特に気に入った相手はいなかったので告白力ードは白紙で出した。帰りがけにもらった割引券はすぐに破り捨てた。とにかくレベル低いに尽きる。ちょっと良さげな子は、どうにもサクラくさいし。こんなパーティが世紀の今も存続しているなんて、まったく不可解だ。金返してくれ。
いくら出会い系サイト花盛りとはいえ、男女が知り合うきっかけの定番は合コンだろう。だって楽しいもん。最初に顔を合わせるときのドキドキ感、テ—ブルに付いての自己紹介、卜—クタイム、席替え。終了間際のトイレで交わす「どれイクよ?」の作戦会議に、お持ち帰りをめぐる熾烈な攻防戦……。ところがいざ自分で開催しようとすると、これがなかなか面倒くさい。スケジユ—ルの調整やら店の予約やら。第一、女の子にコネがないことには声をかけようもない。そんな男が多いのか、最近よく見かけるのが合コン斡旋業者だ。システムはどこもほぼ同じで、まずは幹事の人間が、グループ人数やプロフィールを記入してメンバー登録無料。さらに希望する相手グループの年齢や人数、希望日などを書き込むと、女性会員の元に配信され晴れて合コン開催となる運びだ。もちろんその逆に、男側が女性の書き込みから気に入ったものを選び申し込んでもいい。セッティングが成立すれば、男性は成立料を人数分、業者に払う。この金には飲食代が含まれており、会場は業者側が決めてくれるらしい。普通の合コンでもこれぐらいの出費は当たり前。そう考えるとずいぶんリーズナブルである。ただ俺にはどうにも想像がつかんのだ。知り合いが一人もいないグループを相手に、千円の自腹を切ってまで合コンしたがる女ってのが。女にしてみれば、合コンってのは誰々ちゃんの知り合いだから、という接点があってこそ安心できるのだろうし、金だって使わなくて済む場合のほうが多いはず。それをわざわざ…。サクラか?いや、男の払う額が飲食代込み千円ぽっちじゃ業者も女もウマミがなさ過ぎだ。ならば、やっぱり来るのは素人?うーん。とりあえずはネットで見つけたつの合コンサイトに、片っ端から登録してみることにした。プロフィールはこうだ。
『デザインやってるちょいクリエイティブの男性です。みんなウンチク野郎だから、クルマ、映画、お笑いまで、何でも括题。イヤミにはならない程度に笑飽きさせませんよ。楽しく愉快にお酒飲めるグループを探してま〜す』
まあ、バカ丸出しだが、わざとお調子者っぽくしたほうがよかろう。で、これが反応あるもんなんですねぇ。翌日にはいきなりグループから申し込みが。
『外資系メー力ー事務職、3人希望。学生時代の友人で、他の人は海外ドラマをこよなく愛す編集プロダクション勤務、猫と読番とクルマの運転が好きなです。どうぞよろしく』
『女子大時代の友人同士です。素敵な出会いを求めています。アウトドアなどに興味があるので、ドライブなどが好きな方、是非ご一緒させてください!』
『大手メー力ー勤務3人希望。みな会社の同僚ですが、職場は女性ばかりで出会いがありません。仕事は充実していますが、恋愛も仕事も頑張りたいのです。行動しなければ変わらないと思い登録しました。明るい性格でユーモアもアリ。お会いして損はさせません』
素早いリアクションは助かるが、どれもこれも30代のばかり。ま、こっちも30代だからしよぅがないか。どのグループにすっかね。といっても顔写真がないので判断材料もなし。とりあえず大手メー力ーの3人組にしとくか。セッティング希望のメールを出すと、翌日のメ—ルが届いた。場所は麻布のダイニングである。「あの、サイト名の予約で来たんですけど」
店員に告げると「奥の席にもう来てらっしやいますよ」とのこと。恐る恐る奥の個室の扉を開けると、そこには3人の女が座っていた。「こんばんわ〜」「…ど、どうも」
ここでもし思わず飛びつきたくなるような絶世の美女やセクシーなギャルが座っていたら、懸念されたサクラ疑惑がムクムクと頭をもたげてきたのかもしれない。が、そこにはあまりにも生々しい現実が横たわっていた。1人は磯野貴理子、1人は松居直美、ラストが今くるよ。なんだか日曜昼のテレビ番組みたいなメンツだ。昼メシ時に財布だけ持って歩いているような、中途半端なイタメシ屋ではいでそうな、も言おうか。「じゃあとりあえず飲み物頼んじゃいますか。ハイ、じゃあビ—ル!」「は〜ぃ」拍子抜けしてしまった俺はひとまず幹事の役割を全うすることに。ドリンクが出揃ったところでカンパイ。んで、女性陣の自己紹介へ。「えっと、といいます。埼玉の草加から来ました」貴理子同じ会社のです。千葉の市川に住んでます」直美「です。人と同じ会社です。家は松戸の方です」くるよ。3人とも同じ会社の同僚で、30代彼氏なし実らしのザパラサイトトリオ。正直、キツィつす。トリオとの会話は実に当たり障りのない内容に終始した。プロフィールどおり職場は40才以上のオジサンばかりで恋愛の対象にはまったくならないこと、かといって得意先の会社にも気になる男がいないこと…。今さらながらサクラを疑っていたのがアホらしくなる。いっそのことサクラの方がもっと駆け引きを楽しめるんじゃないか。話を続けるうちに各々のキャラが何となく浮き彫りになってきた。幹事のは仕切り役にふさわしく、しやべり好き。レースのインナーから、「オンナ」を演出したいとの意気込みもあるようだ。おっとりはしているものの、いちばん男から声がかかりやすい夕イプ。場慣れしているのか、こちらのジョ—クにも反応がいいし、「やだあ」と隣にいた俺の肩を突いたりしてボディコンタクトも卒なくこなす。そして正直、好きな男のタイプや、カレシいない歴、似てると言われたことのある有名人といったお約束の質問ですらスキップしたくなるほどのブスキャラである。他の人ならまだ付き合う対象として見れなくもないが、この人に関してはどうしてもそういう感情を持つことができない。
「こういうインターネットのサイトで合コンやるの、初めて?」そう問うと、ためらいがちにが答えた。「2回目なんです」「へえ、前はどうだったの?」「1回目はホントもう0点って感じだったんですよぉ。医療関係っていうんで、てっきりそっち系のメーカーかと思ったら、お医者サンが混じってたりして。ねえ?」
くるよが受ける。「そうそう、私たちフツーのサラリーマンの方とかがいいから、なんか話違うじゃんって感じ。お医者さんってなんかエラソ—じやない?」そして。「あとはなんか、みんな背が小っちゃかったのよのねぇ」偉そぅに。自分たちが行き遅れの代であることを忘れたのか。一緒に飲んでくれるだけでも感謝しなさい。それにしても、何の期待も抱けない合コンである。美人じゃないし会もツマらん。彼女らは揃って男の好みがうるさいことをアピ—ルしてくるのだが、それは本音ではなく、この歳になっても1人身でいることへの弁解に聞こえてしまぅ。もちろんすぐヤラせそうな雰囲気なんてさらさらないし、うっかり手を出そうものならすぐ婚姻届に判を押させられそうだ気がつけは時間は夜11時過ぎ。そろそろ終了の時間だ。むろん二次会に流れる気などない。
「今日はどぅも。じゃあこのへんで」俺たちは、店を出るや彼女らと反対方向に歩き出した。あのジプシーたちは次なる運命の出会いを求めて参加費を投資し続けるんだろうな。

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  • 投稿 2020/08/02
  • AV
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両手で頭をつかみ何度も何度も喉の奥にチンコをブチ込む。人間オナホール状態の女優は目に涙を浮かべて、懸命に咥えこむが嗚咽が止まらない。「ゲポッ、ヴォエ」と声を漏らし窒息しそうになりながら射精のときを待つしかない。本気で苦しむ女に興奮する人は絶対に見るべし。涙を浮かべてイラマチオに耐えるお嬢様系女子 たちの健気な姿は最高です。
デビュー作といえば涙がつきものだが、これは作中ずっと泣いている。フェラでも騎乗位の最中でも鼻をすする。緊張のあまりポロポロと涙を流す姿も嗜虐心をくすぐる。これぞデビューの真骨頂だ。

風俗嬢のNO1はルックス・サービス内容・性格・会話コミニケーション力・エロさ・何が一体凄いのか

72_20200802131549d79.jpg73_20200802131551cec.jpg74_202008021315521b3.jpg75_20200802131554cc1.jpg少ない小遣いの中から、今月はどの店、いやどのコに抜いてもらおうかと頭を悩ましている御仁も多いはずだ。風俗情報誌やネットを駆使し、今回はこの子と決め、いざ出陣するも写真とは似ても似つかぬルックス・性格暗い、フェラチオ下手、おまけにキスNGで体も触らせてもらえないなんていう三重、四重苦の女にでも当たった日にゃ、2週間はヘコむね。いやマジで。
「まあ、地雷姫に当たるのも人生経験のひとつだよ」なんて言うフーゾクどっぷりの通はコッコッと新人姫巡りでもしてればよろし・月に1,2度、いやボーナスなどの副収入があったときだけの楽しみとして風俗に行く人間としては、失敗は許されないのだ。
では、風俗における成功とは、何ぞや。言わずもがな、ルックス良しバディ良し。簡単である・店のナンバー1嬢を指名すればよいのだ。ナンバー1という冠を持つからには、その店の客がもっとも指名しているわけで、ルックスもサービスも悪かろうハズがない。失敗を回避するには、最も有効で確実な方法だろう。しかし、コトはさほど単純ではない。例えば、オレがひいきにしているピンサロ店の入口には指名用とは別のポラロイド写真入りの「姫ランキング」というコーナーがある。大抵の客はその順位を確認してから写真指名するのだが、これがややこしい。というのも、そこには「写真指名」「本指名」のみならず、「週間」「月間」などという項目もあり、それぞれのナンバー1がすべて異なる姫なのだ。その店に在籍している女のコは別名程度。これでは、4人に1人が何らかのナンバー1ということになってしまう。また情報誌やネットにしょっちゅう露出し、あっという間に予約がいっぱいになるほどの人気ながら、サービスが悪く、ほとんどリピーターが付かない、いわゆる「隠れ地雷」のナンバー1ギャルもいると聞く。この手は、特に元AV嬢という肩書きを持つ女の子に多いらしい。いったい、ナンバー1とは何なのか。もしや、単なる店の宣伝ギャルなのか?今回は、その真相を確かめてみたい。
果たして、ナンバー1嬢とのプレイでポコチンも心も満足できるのか。
店に企画の趣旨を説明して取材させてもらうなんてのは当連載の意図に反する。同様に情報誌の編集者などにナンバー1嬢を聞くというのもNGだ。そこで今回はズバリ直球勝負で行くことにする。直接店に電話をかけ「おたくのナンバ-1と遊びたい。ついては、その女の子の出勤日と予約方法を教えてほしい」と迫るのだ。さっそく情報誌で都内のヘルス店をチェックしていく。ナンバー1の実力を知るためには小規模店はオミット、在籍人数が別人はいる大箱の店がいいだろう。渋谷、新宿、池袋の3大地域からそれぞれ4,5店舗をピックアップし電話をかけてみた。結果、こちらの問いに「はあ?」と苦笑いする店多数。ナンバー1と言ってるのに3人も名前を挙げられたり、「会員以外には教えられません」とガチャ切りされたりもした。中でも呆れたのが「○○ちゃんですね。今から予約できますよ。何時がいいですか?」なんて宣った渋谷の某店。夕方の4時に電話をかけて、すぐにアポれるナンバー1ってどんな女だよ。人気姫なら、開店と同時に予約が埋まるはずだろうが。こちらの問いに誠実に応えてくれたのは、新宿「美乳の女神DX」「新宿女学院」、渋谷「ニューカリメロ」、池袋「東京ヌコーカーセレクション」の4店。それぞれナンバー1嬢のスケジュールをメモし、電話をかけた。予約は困難を極めた。ヘルスでも人気店、しかもそのナンバー1である。かけてもかけても聞こえるのは話し中のプープー音。ようやく一人目に出会えた。
「こんにちわ、Mです。よろしくね」
目の前にナンバー1がいた・首を右斜め妬度に傾けて敬礼するという、ミニスカポリスでしか見たことがないポーズで挨拶している。格好は白いキャミソールにデニムのミニスカ・ルックスといい雰囲気といい、今売り出し中の歌手・大塚愛に似ている。しばし、彼女のオーラに圧倒されて呆然としていると、「こっちだよ」と腕を絡めてきた。いきなりの密着攻撃・いい感じだ。シングルサイズのベッドに脱衣スペースのみという狭い部屋。とりあえず、ベッドに腰掛けると、「今日は指名してくれてありがと」と腕を絡めたまま、顔を寄せてくる・ブリブリだが可愛い。顔がにやけちまうぞ。これがナンバー1の魔力か。彼女がベッドに女の子座り(両足をM字型に開いてペタンと座るヤツ)をするとパンツが丸見えになった。と、「もう〜、何見てんの、エッチい」と気恥ずかしくなるようなセリフを宣う。可愛い。可愛すぎる。これだけで半勃起状態だ。ところが、シャワーを浴び、どんなラブラブトークで盛り上げようかと思っていた矢先、彼女は豹変した。「早く…来て」大きくクリっとした目は半開き状態になり、妖艶な色気を醸し出す。そのギャップに戸惑いながら、導かれるようにキス。すかさず絡んでくる彼女の舌。そのまま、程良く日サロ焼けした彼女の肌を愛撫した。推定Bカップの小さく詰まった弾力をもつ胸を操みながら乳首を転がし、ヘソ、そして腰骨へと舌を這わせると、彼女の反応がビクンと大きくなった・ちょっとした性感帯らしい。必要以上に時間をかけてパンティラインに沿って丁寧に舐める・さらに舌で十字を切るようにクリトリスを攻めると、わずか数分で彼女が「もうダメ」とオレの頭を押さえつけ、上体を起こした。愛液にまみれた口元を拭きながら膝立ちしているオレに対し、すかさず四つん這いになりパクッとポコチンをくわえてくる彼女。そのすばやさと、半仁王立ちフェラともいうべき態勢での上目遣いに、我が息子の硬度は最高潮だ。右手で玉袋を抱えるように操み、舌先に裏スジを刺激してくる彼女。そのまま上体を起こし、今度は乳首祇めだ。最後は仰向けに倒され、ローション付き女性上位素股でフィニッシュ。素股というよりは限りなく手コキに近かったが、半開きの目で見つめられながら、彼女の柔らかいお尻を撫でつつの射精は実に気持ちいい。シャワー後、彼女は再びキャピキャピに戻り、名刺を差し出した・裏にはメアドが手書きされていた。「これ、いいの?」「うん。お客さん、いい人そうだから」気に入られたのかオレ。もしや、店外デートとかできちゃうのか。
次は店員が自信満々に応えた渋谷の「ニューカリメロ」である。ゴールデンウイークではしゃぐ若者の間を縫うようにしてマンションの一室へ。帥分2万2千円也を払うとご案内と相成った。Yちゃんは解散したディープスの中にいそうないかにも渋谷系の女のコだった。入店わずか4カ月だという。「4カ月でナンバー1ってすごいじゃん」シャワーを浴びながら言う。「ん?」「Yちゃん、この店のナンバー1だって言ってたよ、店の人」「そう…なのかな」アイドルのグラビア写真よろしく、小首を傾げ目線を左斜め上に向ける彼女。が、その表情はどことなくうれしそうだ。それにしてもスタイルいいよなぁ。まず足が長い。身長は160前後だと思うが、172のオレより腰骨の位置が高い。さらに上向きの小尻に釣り鐘型の美乳。若さ故の肌の張りといい、申し分ないね。性格もノリッッコミができるほど明るいし、これじゃ店員がプッシュするのもわかる
「このままお口と素股、どっちがいい?」一瞬悩んで、口でイカせてもらうことにした。上半身を起こし、フェラ姿をジッと見る。Yちゃんの口の中で、オレは3分後、果てた。
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女の髪の匂いをかぎたい・女性につばをかけられたい|街中でも興奮する臭いフェチ

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私が長年ハマってソレもなかなかどうして負けてはいない。ずばり顔ツバ。ご存知の方もおられるかもしれないがこれは女性から顔にツバを吐きかけてもらうプレイのことで、SMの1種と思っていただければいい。ただし私の場合、女王様のようなプロにツバをかけられたところでまったく興奮できない。それも普段なら決してそんなことをしなさそうな、かわいくて若いコにペッペとされるのが絶対条件だ。<顔にツバかけて!100発で一万@>素人女を探すにや、出会い系サイトしかない。最初はいかにも安直な発想で掲示板にメッセ—ジを出してみた。でも結果は、<キモいんだよ>ま、正体のわからぬ男がムチャなお願いをしてるのだから当然といえ当然。中には力ネ欲しさに要求を飲んでくれる女もいなくはないが、そんなのに限って二目と見れないブスだ。イカン、私にツバをかけるのは断じて美人じやないとイカンのだ。思い悩んだ挙げ句私は大胆な行動に打ってでた。街に飛び出し、自分の目にかなう女と直接交渉するのだ。路上でかわいいnを見つけては声をかける。中でも特にうれしかったのが渋谷のセンター街で見つけた学生2人組との出会いだ。
「バイトしない?ボクをバ力にしてツバを5発かけてくれたら1人5千円あげるよ」
「え5千円?マジマジ?ホントにツバ吐くだけでもらえんの!?」何でも援交相手にスッポかされたとかで、目の下を白く塗ったギャルどもは二つ返事。まったく素晴らしい。さっそく彼女らを引き連れ、付近の公園の女子便所へ入り、中腰で、顔を上に向ける。「じやお願いします」ブ—ッ、ペッ。まるでひしやくで水をかけられたように粘っこい液体が私の顔にほとばしる。心地よい破裂音とともに、漂い出すニオイ。そして何よりもタマらなかったのがツバを吐く瞬間彼女たちが見せるもの凄い形相だ。くう〜。快感に体が打ちひしがれるとはまさにこういうことだ。もう戦死!最近は顔だけじゃ飽きたらず、ロの中にもプップと吐き出してもらっている。これはツバだけじゃなく、相手の生暖かい吐息が実に気持ちいいので…ってもういいか。
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結婚式・ウェディング業界のエッチ体験談・新郎新婦を相手でも!ブライダル業界ほどエロい世界はない

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結婚式の打ち合わせをしていたウェディングプランナーをセフレにできた
妻子持ちともなれば正直若い女とヤリまくる機会は絶無に等しい。会社員には金もヒマもない。ましてや路上で声かけなど。が、そんな中年の典型であるオレは、ある方法で若いセフレをゲットするのに成功した。僭越ながら、この場を借りて報告しよぅ。
ウェディングプランナー最初こそ軽く流していたがよくよく読めば、女だらけの職場で男日照りとある。しかも、プランナ—の中には客の新郎にまで手を出す者がいるというではないか。これは…。
しかし、どうやってプランナーなんかとお近づきになればいいのか。毎晩、考えているうち、ある日、悪巧みが湧き上がってきた。何も結婚式を挙げるのは、オレじゃなくてもいい。例えば'両親をダシに使ってみたらどうか。以前、テレビ番組で見たが、昔貧乏な時代に挙式できなかった親に子供たちが式をプレゼントするという企画があった。それを、まんま自分に置き換えて相談してみたらどうだろう。かなり荒唐無稽かもしれないが、親想いの男に好感を抱かぬ女はいない。しかも相談だけならタダだ。さっそく、ネットや結婚情報誌『ゼクシイ』でウエディングプランナ—の事務所を探し出した。最初は事前にメ—ルを送ってから近づく作戦も考えたが、これでは相手の顔も見れない。飲みに誘うにしても、時間がかかりすぎるだろう。そこで、突然事務所を訪れ言う。
『仕事が激務なため、今日みたいに滅多に時間がとれません。つきましては外で軽食でもとりながらいかがですか』狙いをつけた都内某所のウエディングプランナー事務所へ出向いた。シンプルな外装で、外にドレスが飾ってなければウッカリ素通りしてしまうだろう。自動ドアの向こうに大理石調のフロアカウンタ—があり顔をのぞかせると、近くにいた女優ミムラ似の女性が近づいてきた。「いらっしゃいませ。担当の南と申します。式のご相談でよろしいでしょうか?」
「ええと、両親に式をプレゼントしたいんです」「え?」興味津々な表情の彼女に、ウソのストーリーをペラペラと話す。やはり、こういった依頼はレアケ—スのようだ。彼女が目をキラキラさせながら耳を傾けている。予想以上の感触だ。作戦どおり、仕事が忙しいことを理由に次回は外での打ち合わせを希望する。来週末辺りはどうっすか?「かしこまりました。では、〇〇駅で20時に待ち合わせでよろしいですね?」「あ、よろしく」
拍子抜けするほど簡単だった。それもそのはず、母親や父親の貸衣装に参加者の食事代、引き出物など、単純計算10人の参加者で50万の費用を出すオレは、彼女にとつて間違いなく上客。無碍にはできまい当日は挨拶もそこそこに繁華街へ向かい、洒落た居酒屋の個室に入った。彼女と初めて顔を合わせてから約10日間。業務的ではあるが7通ほどメールを交わしており心理的な距離もグツと縮まっている。式場や料理のパンフレットを見ながら式の打ち合わせを済ませた後、さりげなく話をふった。
オフクロには感謝してるから、喜ばせたいんです。やっぱり女性にとって結婚式は大切だし。南さんの式はどうだつたんですか?「え?やだ、私、独身ですよ〜。彼氏もいないのに、式は挙げられませんって、あははは(笑) 」「あ、たくさん言い寄られて選び切れないんだ。南さん、可愛らしいから」
「もう何言ってるんですかぁ〜」23才の彼女に対して、少しオッサン臭いアプローチかと思ったが、相手はまんざらでもない様子。ちなみにオレは、34才、独身と偽っている。スマン。けど、ボクたちイイ感じだよね…。女房には忘年会で泊まるとウソをつき二軒目のバーで完全に酔わせた。あとは、もう攻めるのみ!足元をふらつかせる彼女の腕を抱え、ラブホ街へ歩みを進める。嫌がる様子はまるでない。やった!その晩は、オレも実に何年ぶりかで、若い張りのある肌を存分に堪能させていただいた。何でも彼女会社に入ってから2年間全くエッチをしてなかったという。
その後、ミムラとは2週間に1度は会って、乱れまくっている。肝心の結婚式は、親父に「そんなもの恥ずかしくてでぎるか!」と一括されたと言い訳し、それ以上は何も追及されてない。そろそろ、2人目を狙おうかと考える今日このごろだ。
がっつり乱交するならNGの少ない年増が一番
変態カップルが集うサイトでよく見かける、この手のパートナー募集
女が歳を食ってる場合、濃厚なプレイにありつけやすい傾向にある
彼女たちを落とすのはホステスの10倍カンタンだ
この後のセックス到達率が驚異的なのは言うまでもなかろう
有名な美女、生息中。タダマン成功者もおります再婚応援
パーティでバツイチを楽勝で喰う
ブライダル業界の女ほど口説きやすい連中はいない
若い女性から脚光を浴びているウェディングプランナー。この業界としてはまあまあの規模で、社員数は120人。このうちの1人として、働くことになった。冒頭でも書いたとおり、プランナーとは、結婚予定の力ップルと予算の相談をしつつ、式の内容を具体的に決めていくのが主な仕事だ。実にやりがいがあるが、反面、忙しさはハンパじゃない。連日のように接客、出入り業者との打ち合わせ、式場の前日チェックなどやるべきことは山積み。入社以来、終業時間の午後6時に会社を出たことは一度もない。どころか、大抵は終電の時間だ。仕事の性質上、休みはもっぱら平日で、世間とは休みが合わない。こんな環境にいるとどうなるか。出会いは限られ、自然と目は、同じ職場の同僚に向く。おまけにブライダル業界は平均男女比1:9という女の園。ー人の男に大勢の女が群がるという訳のわからない状況も生み出すのだ。最初にそれに気づいたのは、入社から3カ月、会社帰りに同僚8人と飲みに行ったときのことだ。「かんぱーい。おつかれー」その日のメソバーは、私とその同期社員が2人に、先輩が5人という構成で、男は2期上の高島さんだけだった。どことなくボンヤリとした風貌で、当たりは柔らかくていい人だけど、決してイケメンではない。始めはみんなでワイワイ盛り上がっていた酒席。しかし、みんなにビールの酔いが回り出したころ、場に異様な空気が漂い始めた。なんと、実はあのときの飲み会に出席していた先輩4人が、みんな高島さんと肉体関係を持っており、彼を取り合っているというのだ。アンタら、イスラム教徒かよ。しかし、社内には他にも似たような話は吐いて捨てるほどあり、入社2年後には、この私自身、他のサオ姉妹たちとー人の後輩社員を巡って争うことになる。さほどにブライダル業界の女は出会いに餓えているのだ。
忙しすぎて出会いもなく、社内の男に婿びを売る悲しきネ女性ウェディングプランナー。しかし、時にはちょっと変わった経緯で男性と出会うこともある。他でもない、式場の打ち合わせに来る新郎だ。そんなバ力なと思うかもしれない。でも最短で3カ月、長くてー年以上、結婚予定の力ップルと付き合う私たちのこと。ふとしたキッカケで客と恋に落ち、やがて不倫力ップルになっても、なんら不思議はない。というより、私自身、実際にそんな体験をしたことが2度もあるのだ。
ウェディングプランナーが語るブライダル業界の金と下半身事情
「それやったら、はよ堕ろさんかい!今やったら、モグリの医者のトコでも平気やろ、その前にワシがやったるわ」顔面が怒気一色になるや、彼女を床に押し倒し、膨らみかけたお腹を踏み潰す旦那。私が止めに入ればヒジで顔面を殴もれ、事態が収まる頃には体中傷だらけでした。
しかし、その半年後、式場で、2人仲良くケーキに模造刀を入刀するのだから、男女の仲は理解できません。ちなみに私、このとき、彼のお父様(組長)から50万円の祝儀をいただきました。に述べたように、我が社の男性は社長と私の2人だけ。残りの9名はすべて独身女性です。容姿も教養もそこそこ備えているのに彼女らが婚期を逃すのは、ウエディングプランナーの宿命のようです。これは他社のブライダル業者も同じ傾向なのですが、こんな職場に男が混じればどうなるか。皆さんの想像どおりです。正直に告白すれば、私は、入社3カ月で他社の女性と関係を持ちました。お相手は、シンプルウエディグ業者の千絵(29才)ですシンプルウエディングと2人だけの超地味婚のこと貧乏客を体よくプランニンするのに重宝しており、彼はその式場の舞台係でした。最初に声をかけてきたのは、千絵の方でした。毎日、他人の幸せを眺めているせいか。周囲に男が皆無のせいか。独身と知るや積極的に誘ってくるのです。その日の晩、ビールを飲み干さないうちに、業界特有の不幸話を始めるのでした。「実は、挙式で来ていた新郎と関係しちゃってるの…」
「そうかぁ。そら、辛かったなあ」
「誰にも言えなくて…」誘ったのはあくまで新郎。女性の意地だけは守り通すものの、要は男日照りなのです。その証拠に、酒が深くなるにつれ、アッサリ本性をさらけだしました。
「だって、一緒にいてくれる男がいないからぁ〜!」
「わかった、わかった。今夜は付き合うてあげるし」
その晩の千絵の乱れ方と言えば、それはもう半端じゃありませんでした。この業界では、欲求不満ばかりか、かなりの好き者も少なくありません。
大金と引き換えに裏金が動くという理屈です。フランス料理のシェフなどが一例でしょう。お客様が、どこぞの名店を呼びたいと言えば、それを融通するのが私の役目。初めこそ、頭を下げてお願いに参上するのですが、1回数十万もの大金が動けば「次もまたお願い」となるのが人情です。写真屋だって、花屋だって同じこと。結婚式をアテにしている業者は他に、ビデオ、美容院、貸衣装屋、司会者などの派遣会社などありますが、そのが我々プランナーを待ちいるのです。もっとも、入社から1年の間は、袖の下事情などまったく気が付きませんでした。なぜ40万そこそこの先輩女性がベンツやBMWなどの高給会社を乗り回し、一等地にマンションを所有しているのか。すべては赤塚先輩からで聞き出しました。3万円は、一見小さな金額ですが、出入り業者を合わせれば、一度の式でざっと20万。月収ベースでは、軽く150万もの大金が懐に転がり込む計算です。しかし、こうした甘い汁を、私1人で享受というわけにはいきません。一部は《結婚情報サービスセンター》に回ります。ご存知、ウェブやお見合いパ-ティで若い男女をセッティングするこの業者。成婚率は20%と言われており、計算上、1万人の会員で2〜3千人が結婚に到ります。
会員の多くは家庭の事情で急がされた男女で、旧来然とした式が普通ですが、中には自分たちでコーディネートしたいというお客様もいらっしゃいます。そこで我々を紹介してもらうのです。早い話が、ブライダル業界は、結婚相談所を頂点とし、プランナー、業者、のピラミッドです。
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