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記事一覧

  • 2021/05/08ナンパ口説き体験談

    見知らぬ男女が、同じテーブルで飲食できる相席居酒屋(以下、相席屋)。いまや出会いの場として一般層にまで広く定着した感もあるが、私はこうした店に対して、やや否定的な立場を取っている。なぜか。相席屋には「男女とも2名以上で入店しなければならない」というルールがある。となると、仮に好みの女と同席できたとしても、もう片方のハズレ女の機嫌も同時に取る必要が出てくる。また、好みのコがカラオケや別の飲食店に移動...

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  • 2021/05/08セフレの作り方

    都合のいい女=呼べばすぐ来ていつでもセックスできる女でしょうか。そうそう簡単に見つかるものではないですが特徴をおさえておけば探しやすくなります。まずファッションをあわせてくれる女そして整理整頓ができない女やたらと自分から誤ってしまう女ティッシュ配りは受け取る女も良いが配ってる方も狙いめだせっかくいい子が見つかったらしっかりとフォローしよう都合のいい女の特徴路上ナンパが趣味の人なら、感覚的にわかって...

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  • 2021/05/08男の遊び場体験談

    おっぱいを眺めてるだけでストレスが消え、多幸感が増し寿命が伸びる気がします。 おっぱいの癒やし効果は男性にとって絶大なものがありますね。そんな男性が多いからか最近のリフレはおっぱいを堪能させてくれるところも  添い寝しながらおっぱいを揉めるおっぱぶもおっぱいパブ嬢と添い寝したらそちゃこうなりますそして最後はおっぱい触らせてくださいとお願いしたらどうなったかという話男にはない、ふっくらと...

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  • 2021/05/08その他

    LINEライブでエッチな動画を流す女の子もいたLINEライブでお風呂で検索すると入浴中継してる子が見つかるラインライブはどこまでエロOKなのでしょうか?ラインは若い子が犯罪に巻き込まれないように監視を強化していてエロい配信を禁止しています。エロいチャットルームもできてもすぐに削除されます。しかし視聴者を集めたいという理由でエッチな配信をしてしまう女の子もいます。思いっきりエロを求めるなら他のエロに特化してる...

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  • 2021/05/08ナンパ口説き体験談

    ついに、渡瀬さんを攻略した。思い起こせば、街中を走っている彼女に目を奪われ、ヤリたいと思ったのが去年の3月。そこからはまさにマラソンのような耐久戦だった。会社帰りに公園で走ったり、子供の同級生の母Mさん含めた3人でランニングサークルを作ったり、フィットネスに入会したり…。同じマンションの住人ということもあり、いつもよりじっくりとアプローチし、1年近くの月日をかけてやっとの思いで落とすことができたのだ...

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  • 2021/05/07SEXテクニック

    アナルプレイだが、尻の穴は無限のポテンシヤルを秘めたパーツでもある。マンコも真青の締まり末端神経や骨盤の筋肉が集中しているがゆえの快感の嵐…。この「第2の性器」なくして真のセックスは語れない。とはいえ、大半の人は何をどうすればいいかわからないだろぅ。ここではズブの素人がゼロから実践できるアナルプレィを、プロセスに沿って紹介する。使う道具は以下だゴ厶手袋薬局で売っている薄手のものローション潤滑性の優...

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  • 2021/05/07突撃リポート

    パチンコ屋の女性店員は勝ったあとに口説く コーヒーレディも可愛い子が多い昼間からパチンコパチスロを打っている若い女性は風俗嬢かキャバ嬢が多いのかあれはデリヘルで、あっちはセクキャバ、ドル箱を積んでるあの子は本番嬢だな…たぶん。オレの好きな大海物語のシマにもそれっぽい女が一人いる。とりあえず隣の台を確保だ。千円札をつっこみ、打ち始める。このネエちゃん、茶色い髪にショートパンツと、いかにもな風俗嬢だ。...

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  • 2021/05/07男のモテテクニック

    コンドームを装着すると中折れするコンドームEDはとってもやっかい。いろんなコンドームを試し、自分のペニスにあったコンドームを見つけることも対処法としては考えられますが他にも自分でできる対策はあります。オナニーの時からゴムにならしておくというのも一つです  ノータッチスキンはとっても便利ゴムが巻き込まれないようにするにはこうしようコンドーム付けると萎えるし挿入時の感度も落ちるのは確か。しかしだ...

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  • 2021/05/07ナンパ口説き体験談

    同じマンションに住む美人ランナーの渡瀬さんを落とさんと、接点づくりでランニングを初めてはや3カ月。続けてはみるもので、週に2回程度走るだけでも身体はだいぶ引き締まり、体力もついた。セックスでの持久力、回復力という点でも効果は絶大で、うれしい副産物だ。それだけじゃない。近頃は、性欲が強くなりすぎて、少々持て余し気味なほどだ。女を求めてナンパに繰り出すが、50を過ぎたオッサンが、そう毎回うまく女をモノに...

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1対1おひとり様限定のシングル相席屋で美女をじっくり口説いてみた

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見知らぬ男女が、同じテーブルで飲食できる相席居酒屋(以下、相席屋)。いまや出会いの場として一般層にまで広く定着した感もあるが、私はこうした店に対して、やや否定的な立場を取っている。なぜか。
相席屋には「男女とも2名以上で入店しなければならない」というルールがある。となると、仮に好みの女と同席できたとしても、もう片方のハズレ女の機嫌も同時に取る必要が出てくる。
また、好みのコがカラオケや別の飲食店に移動することに乗り気でも、ハズレ女が難色を示せば、あっさり不可能に。
つまり相席屋のシステムは、一見、手っ取り早く女と出会えるため便利ではあるが、2対2であることによるデメリットも、もれなくついてくるわけだ。
20〜30分で強制的に席替えがが、都内には男女が一対一で利用できる相席屋が存在する。HPで確認したところ、場所は赤坂にあり、店の内装もずいぶんとゴージャスだ。高級ラウンジといった趣きすらある。
普段、居酒屋スタイルの相席屋に慣れている自分にはちょいと敷居が高い気もするが、この際、一対一相席がどんなものかぜひ体験しておきたい。
というわけで赤坂へ(最寄り駅は赤坂見附駅)。目指す店はこじゃれた雑居ビルの2階にある。入口のトビラを開けると、シュッとした感じの店員が登場し、席まで案内してくれた。
通されたのは入口にカーテンのある半個室のスペースで、小さな丸テーブルとL字型のソファが置かれている。照明がやたらと暗いのが気になったが、そういう演出なのだろう。
私がソファに腰かけるのを待って店員が切り出した。
「当店は会員制です。身分証の提示をお願い致します」「はいどうぞ」
「コピーを取らせていただく間、こちらで当店のシステムをご確認なさってください」
店員が指さしたのは丸テーブルにあるタブレットだ。これにシステムが書かれてあるんだな。
まずは料金について。相席待ち、つまり女との相席がスタートしていない間は料金が発生しないが、相席が始まると平日なら10分800円、土日祝日なら900円かかるらしい。普通の相席屋が同時間で平日550円、土日祝日650円することを思えば、まあまあ割高だ(念のため、女客は完全無料)。一般的な相席屋と違うところはこれだけではない。女と相席が始まっても20〜30分後に強制的に席替えが行われるのだ(女客が席を移動する)。となれば当然、ガッツリ口説く余裕などない。この短い相席タイムをどのように使うかがカギになるのかも。
「ある企業で秘書をやってます」
システムを把握したところで、タブレットからビールを注文した。ちなみにアルコールは一部のメニューを除き、店に滞在している間は飲み放題だ。
まもなく、先ほど提出した免許証を持って店員が戻ってきた。
「それでは今から女性の方をご案内しますので相席となります。ごゆっくりお楽しみください」
どうやらすでに、店員のすぐ後ろで女が控えているようだ。長身の女がビールグラスを片手に半個室に入ってきた。「こんばんは〜」
一瞬、体が固まった。え? めっちゃイイ女じゃん!
広瀬すずに似た透明感のある美人顔。服装もシックなトーンで統一しているが、生地の質感からして高級品なのは間違いない。相席屋にこんな上等な女が来るなんてマジで驚きだ。歳は20代後半ってところか。
「どうも、こんばんは。俺、こういう店は初めてなんだけど、よく来るの?」
「私も初めてなんです。友だちに誘われたので、どんなところなのかなあって感じで来ました」
「お仕事は何してるの?」
「社名は言えないんですけど、ある企業で秘書をやってます」
秘書か。うん、秘書ねえ。たしかにお似合いだわ。
「失礼だけどお歳は?」
はにかみながら下を向く彼女。
「えー、実は35才なんです。すいません、こんなおばちゃんで」
マジで? 暗い照明のせいか、ぱっと見はとてもそんな年増には見えない。てか、30代、むしろ大歓迎なんだけど。彼女はナミと名乗った。離婚歴があるものの、元ダンナとの間に子供ができなかったため、再婚して母親になるのが夢なのだという。
「そんな美人なら引く手あまたでしょ」
「いやー、そんなことないんですよ。なんか私、気が強いみたいで、いいなって思う男の人がみんな離れて行っちゃうんです」
「そうなの? 俺だったら放っておかないけどなー」
「うふふ、本当ですか?」
「マジマジ。本当にタイプだもん。これお世辞じゃないから」
「やだ、恥ずかしい〜。うふふ」
よしよし、イイ感じではないか。この気兼ねなく口説けるムードは一対一だからこそ。どうにか落としたいものだ。その後も互いの恋愛観などで大いに盛り上がった(私は既婚者だがここではバツイチの設定)。彼女は相当な酒好きらしく、話してる間にもグイグイとビールを飲み、早くもお代わりを注文している。酔いが回るころには案外、コロッといただけちゃったりして。
ところが。「お話し中に申し訳ありません。そろそろ席替えの時間でして」
店員の声でハッとした。そうか、持ち時間30分足らずしかないんだっけ。話に夢中になってて、すっかり忘れてた! おかげで連絡先も聞き忘れてしまうなんて。痛恨だ。
服装に気を遣えば良かったかも 
彼女が移動したあと、店員が再び戻り、名刺大のカードを差し出してきた。
「今の女性と連絡を取りたい場合は、こちらにお客様の連絡先を書いてください。私の方から彼女にお渡ししますので」
客の中には恥ずかしくて女に連絡先を聞けない者や、私のように聞きそびれてしまう者が多いため、こういったサービスを行っているんだとか。お、それは助かる。
LINEのIDを書いて店員に渡した。
「この連絡カードは間違いなく女性にお渡ししますが、必ず女性から連絡が来るという保証はできません。その辺はご了承ください」
ま、そらそうか。次の相席までまだ時間がありそうなので、トイレに向かった。途中、あらためて店内を見て回ると、すべての半個室が男女で埋まっている。なかなかの人気ぶりだが、ひとつ気づいたことが。視界に入った男客の服装がことごとくちゃんとしているのだ。いかにも高そうなスーツだったり、チョイ悪オヤジの雑誌「レオン」で紹介されていそうなコーディネートだったり。ジーパンに革ジャンという、パチンコ屋に入り浸ってそうな格好は私くらいものだ。
キザな野郎が多いことに軽く反感を覚えてしまうが、シャレた飲食店や大企業がたくさんある赤坂という土地柄、もう少し服装に気を遣えば良かったかもと思わなくもない。
が、何より考えなくてはいけないのは、相席タイムの短さだ。予想どおり、あの30分弱の間で女との距離を縮めるのは難しい。
しかも席替えシステムがある以上、女としてはより良い相手を探したい、つまり、とりあえず全員の男と話したいと思うのは当然だから、別の店で飲み直そうと誘っても断られるのが関の山だ。
ならば残された手は正攻法しかない。相席タイムでは好印象を与えることだけに専念し、連絡先をゲットしてからのんびりオトすのだ。即ハメの夢は捨てよう。
トイレから戻ると、またまた店員がやってきた。
「おめでとうございます。先ほどの女性から連絡カードを預かってきました」
てっきり連絡カードは男客向けのサービスだと思っていたが、女客も気に入った男に渡せる仕組みなんだそうな。てことは彼女にとって私は、とりあえず現段階では“アリな存在”ということになる。よっしゃ、やる気出てきたぞ!
ワタクシ、モテモテじゃないの
トイレから戻って数分後に、2度目の相席がスタートした。
今回の相手はフリーランスのWEBデザイナー32才で、女優・片瀬那奈を彷彿とさせる美人だ。しかも巨乳ってところが憎い。5年間、彼氏がいないという彼女の話に耳を傾け、ひたすらあいずちを打ちまくってやったところ、あっさりLINEをゲットできた。
席替えの際、「ホント楽しかった。お話しできてよかったです〜」とまで言ってくれたので、さぞかし好感度も高かったのだろう。
続いての3人目はアパレルメーカーでパターンナー(服のデザイン画から型紙を作る専門職)をやっている38才。しかし顔は若いころの鈴木亜美そっくりで、なおかつ体型はモデル並み。早い話、土下座してでもヤリたくなるイイ女なのだ。この相席屋、マジで女のレベルが高すぎないか!?
彼女とは音楽の趣味が合い、大いに会話が盛り上がることに。実にいい雰囲気だ。
これも言ってみれば1人の女に意識を集中できるおかげに他ならず、あらためて一対一相席の恩恵を感じる。
ただし3人目の彼女とは話が盛り上がり過ぎたため、席替えまでにまた連絡先を聞き忘れてしまったのだが、しばらくして店員が彼女から預かった連絡カードを持ってきてくれた。ふっふっふ、ワタクシ、モテモテじゃないの。さーて、3人の中で誰がセックスさせてくれるのかな?もしかして全員か?
★結果から言うと、誰ともセックスはできなかった。さらに言えば、私から送ったLINEに返信してくれた女さえひとりもいなかった。おそらくみな、席替え後に私以上に魅力的な男と出会ったのだろう。女は男と違い、総じて一途な性格だ。気になる相手なら片っ端から食ってやろうという思考にはならないのだ、と思い込むことにしよう。はあ、貧相な服装で行ったのがやっぱダメだったのかな…。
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セックスするだけの都合のいい女の探し方と特徴

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そうそう簡単に見つかるものではないですが特徴をおさえておけば探しやすくなります。

まずファッションをあわせてくれる女
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都合のいい女の探し方と特徴都合のいい女の探し方と特徴
都合のいい女の特徴
路上ナンパが趣味の人なら、感覚的にわかっていることかもしれないですが、声をかけた女が、すぐに話に乗って来るかどうかというのは、ある程度、見た目だけで判断できてしまうものです。
まず歩調がゆっくりだとかキョロキョロして歩いてるだとか、暇そうな女っていうのは基本ですけど、それらにプラスして、特定の要素が加わった女は、攻め方を間違わないかぎり、最低でも連絡先の交換ができるし、即日セックスも夢じゃないわけです。
その特定要素っていうのが以下の3つです。
・靴が汚い
・カバンの中がグチャグチャ
・スマホの画面が割れたまま
どれも基本的にだらしない女かどうかを判別するものですが、非常に高い精度で鉄板女を見つけ出すことができます。1番めの「汚靴」はパッと見でわかりますが、なかなかそんな子は歩いていないっていうのがネック。お次の、「カバンの中身がグチャグチャ」ですが、バッグのヒモを片方だけ肩にかけて中身が丸見えなうえにグッチャグチャな若い女の子は結構な頻度で見つかります。3番目の、スマホの画面割れたまま女は、待ち合わせスポットや電車の車内を見ていればすぐに見つけ出すことができる。どれも軽いノリで声をかけるだけで、最低でも番号ゲットには進めるはずです。

謝る弱い女も狙い目だ
なにごとにも従ってしまう気の弱い女、断れない女というのはもっとも性奴隷の候補になりやすい。事実、俺が現在抱える性奴隷は全員このような特徴を備えている。では、彼女たちをどこで捕まえてきたのか。答えは路上である。街中やエレベータなど、人ごみの多い場所でわざと女にぶつかるのだ。ただし、俺が仕掛ける相手は不美人の女性のみ。綺麗な容姿の女性にアタックできる男などまずいないだろう。この作人を相手とするから成立するの戦、不美だ。合、女たちの反応わざとぶつかった場はおおむね三種類だ。
1 無視
2 イラつく
3 謝る
俺がターゲットにするのは三番目の謝る女。すぐに近づき、そこからはいわゆるナンパとなる。ナンパといっても尻込みの必要はない。相手は不美人で、しかも先ほどの「非がないのに謝る」ことで、気が弱いことが証明されているのだから。サエない俺も、この方法だと本当に臆せず声かけできているので、みなさんもお試しあれ。もちろんセックスまでこぎつければ、この種の女は面白いように従順になる。

やはりフォローは必要だ
ブスはエッチのとき、一切遠慮をしなくていいのが何よりの魅力だと思う。嫌われても恨まれても困らないので、思う存分イジめられるのだ。
といっても、最初からアナルなどハードなプレイをかましてしまうと、その場で文句は言わずとも、せっかく築いた関係が崩れてしまうことがある。
主従関係を長期間キープするには、やはりフォローが必要となる。
以前、出会い系サイトで見つけたブサイクM女と仲良くなって、トントン拍子でホテルに連れ込んだことがある。
いざプレイしてみると、何でも言うことを聞いてくれるよく出来たオンナで、お決まりの突撃アナルファックで絶叫に近い悲鳴を上げさせた。オンオン声を出して泣き出す姿をみて、2回目以降のエッチは無理だと悟ったが、これで関係を切るのはもったいないと思った。
そこで帰りの車の中で徹底的に優しく接してあげることに。それもこの先本気で付き合っていくつもりだと思わせるぐらいの勢いで。
「さっきはゴメンな。痛かっただろ?」ブスなMっ子なら大抵「大丈夫だよ」
などと答えてくれるが、ここでもう一つ、ダメ押しのフォロー。
「オレにはお前しかいないんだよ。お前がいないとダメなんだ。いきなりで変かもしれないけど、愛してる」
SM系の界隈の人達の間では、M女にハードなプレイをさせた後は、時間をかけてフォローする、というのが基本だと聞いたことがあるが、これが本当に効果があるのだ。
以降もその女と会えば、散々ひどいことをしているのだが、帰り際に優しく声を掛けてやったり、千円程度のちょっとしたアクセサリーを買ってやったりするだけで、オレから離れようとしない。
結局、この手のブサイクM女たちは、最後のフォローさえきっちりやれば何でもさせてくれるのだ。

おっぱいを触りたい男性が癒されるお店・触る方法

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男にはない、ふっくらと丸みのあるおっぱいに、どうしても魅力を感じてしまいますね。

LINEライブでエッチな動画を探す方法・どこまでエロがOKなのか

LINEライブでエッチな動画を流す女の子もいた
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ラインは若い子が犯罪に巻き込まれないように監視を強化していてエロい配信を禁止しています。
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しかし視聴者を集めたいという理由でエッチな配信をしてしまう女の子もいます。
思いっきりエロを求めるなら他のエロに特化してるアプリがいいですが、リアリティという面ではなかなかのものがありますね。
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ジムのヨガのインストラクターの美女先生をかっこよく口説き落とす

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ついに、渡瀬さんを攻略した。思い起こせば、街中を走っている彼女に目を奪われ、ヤリたいと思ったのが去年の3月。そこからはまさにマラソンのような耐久戦だった。
会社帰りに公園で走ったり、子供の同級生の母Mさん含めた3人でランニングサークルを作ったり、フィットネスに入会したり…。同じマンションの住人ということもあり、いつもよりじっくりとアプローチし、1年近くの月日をかけてやっとの思いで落とすことができたのだった。渡瀬さんは今までヤッた女性の中でもおそらくベスト5に入るであろういい女だ。上品な顔、鍛えられて締まった肉体、香り、声、積極的なセックス…。いずれも高いレベルで備わっている。同じマンションだという背徳感も味わえた。「二人で会うのは最後にしましょ」

Mさんに疑われるのを避けるため、これが最初で最後のセックスと決めたのだが、それを守るかどうかは俺と渡瀬さん次第だ。こんなにいい女、すぐにヤリたくてたまらなくなるんじゃないか?
と思ったが、不思議とそんな気が起こらない。思い出してオナニーのおかずにすることもない。2回戦が激しすぎたことで、ちょっとしんどいなぁと思ったのは事実だ。でもそれ以上に、大きなターゲットを攻略したことによる燃え尽き症候群のような状態になっている。他の女に対しても、なかなか「ヤリたい」という気持ちが湧いてこないのだ。あかん、あかん!1年前に渡瀬さんに出会って「ヤリたい」気持ちを取り戻すことができたのに、彼女とヤレたら元に戻ってしまったやないか。
仕事が早く終わったので、久しぶりに気分転換で身体を動かそうと会社帰りにフィットネスクラブに立ち寄った。 渡瀬さんと会うことを期待していたわけではなかったのだが、マシンで軽く汗を流していると、奥のスペースにいる渡瀬さんの姿を見つけた。彼女とは、あの夜以来1回マンションの駐車場で会って「こんにちは」とあいさつを交わしただけだ。 

彼女は、パーソナルトレーニングに申し込んでいるようで、男性スタッフのサポートでストレッチを行っている。このスタッフ、若くてなかなかのイケメンだ。渡瀬さんの腰と太腿に手を置き、下半身を捻るストレッチを入念に行っている。楽しそうに若い男に身体を触れさせている渡瀬さんに、少し嫉妬のような気持ちを感じながらチラ見していたのだが、スタッフを見つめる彼女の視線を見て俺は確信した。渡瀬さん、絶対にこの男を狙っている!燃え尽きてヤル気が萎えている俺とは対照的に、男にギラついている渡瀬さん。俺は寝た子を起こしてしまったのかもしれない。今日は声をかける気にならないなぁ。彼女が俺に気づかずパーソナルトレーニングをしているうちに帰るとするか。そう思って、フィットネスエリアから出ようとしたとき背後から「河内さん!」と声がした。渡瀬さんだ。トレーニングを中断して声をかけてくれたようだ。

「来てたんですね。もう帰るんですか?」
「うん、腹も減ったし」
「そっか。私はもうちょっと頑張りますね。明日、KEIKO先生のヨガですけど、来ます?」
あぁ、すっかり忘れてた。もう一人のターゲット、KEIKO先生のヨガのクラスがあるんだった。
「私、明日は無理だけど、河内さん、頑張ってくださいね。私も、頑張ろうっと」 
そう言って渡瀬さんはイケメンスタッフのもとへ戻っていった。更衣室で着替えながら、彼女が何を頑張れと言っているのか考えていた。もちろん最初はトレーニングのことだと思っていたが、もしかして次のターゲットのことじゃないのか?

『私はこの若いスタッフを狙ってるけど、KEIKO先生を狙ってるんでしょ。お互いに頑張って落としましょうね』ってことか? 
考えすぎなのかもしれない。そもそも渡瀬さんがスタッフを狙っていると言うのも俺の勘違いかもしれない。しかし、もしそうだとしたら…。
燃え尽きだなんだと後ろ向きになっていた俺だが、そう考えることでなぜかヤル気が湧いてきた気がする。よし、まずは明日のKEIKO先生のクラスに参加しよう。渡瀬さん、ありがとう!

翌日、気持ちを新たにKEIKO先生のソフトヨガのクラスに臨んだ。現在、唯一のヤルノートのターゲットだ。心に沁みわたる優しい声、神秘的な微笑み、小柄だが柔らかい身体。相変わらず神々しい魅力を湛えながらヨガのクラスを優しくリードしていく。
「気持ちを穏やかに。周りを気にせず、自分自身の呼吸と身体に向き合いながらゆっくりと身体を動かしましょう」 
ヒーリングミュージックに合わせてゆったりと身体を動かしていくと、心身共に力が抜けてリラックスできる。あぁ、気持ちいいなぁ。ヤルとかヤラんとかどうでもいい感じだ。でもKEIKO先生とヤッたら本当に気持ちいいんやろなぁ。

渡瀬さんがわかりやすい魅力と、とことんフィジカルな肉食系セックスを極めた存在なのに対して、KEIKO先生は、神秘的な魅力で俺を惹きつける。セックスもスピリチュアルで、めくるめく気持ちよさがあるんじゃないか?
プログラムの後半は、ゆったりと穏やかな気持ちはどこかにいってしまい、エロい妄想で頭がいっぱいになっていた。昨日までの状況が嘘のように、俺の体内にヤル気がみなぎっている。よーし、何としてもKEIKO先生を落としてみせるぞ!

ターゲットは、神秘的な魅力を湛えたヨガのインストラクターKEIKO先生ひとりに絞られた。フィットネスクラブでKEIKO先生が受け持っているクラスは週2回。できるだけこまめに参加して距離を縮めていこう。このアプローチは、地道で大変だが絶対に外せない。 
ただ、漫然と参加し続けても仕方がないので、先生との距離感を明確に段階分けして、それをクリアしていくことにした。段階は以下のとおり。


段階①挨拶を交わす。
段階②顔を覚えてもらう。
段階③世間話ができる。
段階④名前を憶えてもらう。
段階⑤SNSなどでつながる。
段階⑥インストラクターと受講者という枠を超えたコミュニケーションができる。
段階⑦フィットネスクラブ外で会う。


⑦まで行ければ、かなりの確率でヤルことは可能だろう。現時点での段階はまだ②。積極的に関わっていくことで、どんどん段階を上げていくぞ。KEIKO先生の2つのクラスのうち1つは夜の7時半開始。これは会社帰りにほぼ毎週参加できるのだが、もう1つは夕方6時開始なので、早めに直帰するなど仕事をさぼらないと参加はできない。月に1、2回、クビにならない程度に参加することにしよう。  あと、大事なのが情報収集だ。最初は受講者としていろいろ相談するテイで会話していくとして、そのあとコミュニケーションを深めていくには何か話題につかえそうなネタがあった方がよい。
そういえばKEIKO先生のことは何も知らないよなぁ。本名も知らないし、年齢も不明だ。わかってるのは外観の特徴のみで、身長が155センチ前後。推定B83、W58、H85のB〜Cカップ。年齢も20代後半から30代半ばくらいと正直よくわからない。


仕事中に「KEIKOヨガ」とググってみた。ふーん、KEIKOって名前でインストラクターしてる人は結構いるんやなぁ。でも俺のKEIKO先生は見当たらない。「大阪」というワードを加えて絞り込んでみると、大阪でヨガインストラクターをしているKEIKO先生は二人見つかったが、違う人だった。画像検索でも俺のKEIKO先生は見つからないし、本名がわからないのでフェイスブックでも検索のしようがない。 


とりあえず情報収集は置いといて、地道にクラスに通うしかないなぁ。よし、今日は営業先からフィットネスに直行や。ウェア、シューズをレンタルし、着替えてスタジオに向かうと、渡瀬さんを発見した。身体にぴったりフィットしたトレーニングウェアが汗で染みている。形のいい胸、プリンとしたお尻が一層エロく感じる。思わず、あの夜の渡瀬さんを思い出してしまった。一回限りと決めたハードなセックスで完全燃焼し、もう彼女とヤルのはいいやとそのときは感じたが、撤回させてもらう。やっぱりもう1回、渡瀬さんとヤリたいなぁ。

 
いかん、いかん!今日はKEIKO先生に集中しなくては。まもなくプログラムが始まってしまうので、渡瀬さんには声をかけずにスタジオに入った。ギリギリだったからか、スタジオ内はすでにほぼ満員状態。何とか後ろの隅の方にスペースを確保して参加することができた。今日はKEIKO先生が遠いなぁ。クラスの最中の接触はほとんど期待できないので、終わった後にあいさつし、少し話しかけてみるとするか。さあ、どう話しかけようか?


「なかなか身体が柔らかくならないんですけど、なんかいい方法ないですか?」
「骨盤をうまく立てられないんですけど、どうやったらいいですか?」
身体を動かしながら、あれこれ考えたが、こんなのしか思い浮かばない。まぁ、ええか。プログラムの途中、一息入れているときにKEIKO先生からイベントの告知があった。野外の公園でのヨガイベントで、そこそこ著名なインストラクターが実施するらしい。KEIKO先生はサポートのインストラクターとして参加するそうだ。これは、何としても行きたいもんだ。


「●●先生ってご存知ですか? テレビにも時々出られたりされてるんですけど」
受講者のほとんどが無言で首を横に振る中で、「知ってます!」と大きな声がスタジオの中に響き渡った。スタジオの前の方に陣取っている30代らしき男性だ。
「レッスンに参加したこともあります」「そうなんですね。では、ぜひこのイベントも参加してくださいね」「もちろんです!」あぁ、ウザい!  なんかイラつく男だ。小学校のころクラスにいた、なんでもハイハイ手を挙げる目立ちたがり屋のウザい奴。そんな感じだ。その後、レッスン中にそいつが声を出すことはなかったが、KEIKO先生から受講者への語りかけに対して、オーバーアクションでうなずいている。あぁ、うっとうしいなぁ。頼むから死んでくれ!


ウザい男にイライラしながらクラスが終了。さあ、頑張って先生に声をかけよう。最後に出れば長めに話しやすいので、ゆっくりとヨガマットを片付け、スタジオを出る列の一番後ろに並ぶ。先生が近づいてきてドキドキしていると、またあの男だ。先生になれなれしく話ししてるやないか。漏れ聞こえた会話は「やっぱり●●さんと同じ師匠に学ばれてたんですか。ヨガのスタイルが似てると思ったんですよ」などと、ヨガにまつわる内容。

「ありがとうございました」とあいさつする我々にKEIKO先生は会釈してくれるが、横から男が話し続けている。全員が退出した後も2人は話し続けていた。
クッソー!本当にむかつく!! この関根勤似のウザい男にも死ぬほどむかついているのだが、そんな男に先を越されてている不甲斐ない自分に対しても腹が立ってしようがない。 

この男、すでに段階③、もしかしたら段階④まで進んでいるかもしれない。今回だけの参加だったのならいいが、今後、毎回参加するのなら強力なライバル、障害物になるに違いない。頼むから、消えてくれ!

プログラムの後半は、ゆったりと穏やかな気持ちはどこかにいってしまい、エロい妄想で頭がいっぱいになっていた。

昨日までの状況が嘘のように、俺の体内にヤル気がみなぎっている。よーし、何としてもKEIKO先生を落としてみせるぞ!


ヨガのインストラクターのKEIKO先生を落とすべく、フィットネス通いを続けている。7段階のステップを設定して徐々に距離を詰めていく作戦だったが、ライバルの出現のんびりステップを踏む余裕がなくなってきた。 関根勤似のライバルは、前回のプロラムの際に、俺にはわからないヨガの話題でKEIKO先生と親し気に会話して距離をぐっと縮めていた。明らかに一歩先を行っている。むかつくわ。 アイツはKEIKO先生が先日話していた土曜日の野外ヨガイベントにも参加する可能性が高い。俺も参加し、何とか挽回したいところなのだが、どうしても外せない家族の予定が入ってしまった。くっそー、タイミングが悪すぎる。関根勤に大きく差をつけられるんじゃないか、もしかしたらもう俺の入る隙もないほど仲良くなってたらどうしよう、と気が気でない状態で週末を過ごした。関根勤はただのヨガ好きの男だったようだ
週が明け、KEIKO先生のプログラムに参加。スタジオの真ん中あたりに陣取ることができた。先生の姿がよく見えるいいポジションだ。スタジオ内を見渡したが、関根勤の姿は見えない。アイツ、今日は参加しないのか?

「周りのことは意識せず、自分自身の身体と呼吸に集中してゆっくりと身体を動かしましょう」 


いつもの先生の優しい声が心に沁みわたる。ただ、俺の意識は自分自身ではなく、KEIKO先生に集中している。(やっぱり、いい女やなぁ。どんなセックスするんやろなぁ?できるんやろなぁ…) あかん、こんなこと考えてたら下半身が反応してきた。トレーニングウェアだと勃起してるのバレバレや。自分自身に集中、集中今日こそはと、プログラムの終了後にKEIKO先生に声をかけた。退場の列の一番最後だし、関根勤もいないので、ゆっくりと話せそうだ。


「お疲れさまでした」透き通るような白い肌、なんでも許してくれそうな慈悲深さを感じる微笑みに、つい引き込まれそうになる。
「ありがとうございました。土曜日の野外のイベント、残念ながら参加できなかったんですよ。盛況でしたか?」「おかげさまで、このクラスに参加された方も何人か来られてました。こないだ大きな声で手を挙げてた男の人、いらっしゃったでしょ。彼も来られてましたよ」 やっぱり関根は参加してたんか。
「イベントをメインで担当してた●●さんとも知り合いみたいで、熱心にヨガの話されてましたよ。あの方、めちゃくちゃヨガマニアですね」


ほっ。どうやら関根勤はKEIKO先生目的ではなく、ただのヨガ好きの男だったようだあまり長く話をしても迷惑になるだけなので、いったん「ありがとうございました。まろしくお願いします」とスタジオを後にした。ばったり偶然を装って一緒に帰る作戦でいこう さあ、この後、どうする? せっかく少しは話もできたんだし、今日はぐっと距離を詰めておきたいところだ。ここはやっぱり待ち伏せして、『ばったり偶然を装って一緒に帰る作戦』でいこう。こんなことするのはウブな学生か、ストーカーしかいないと思うが、今までヤルノートにおいては成果を上げてきた作戦である。


とりあえず、早々に着替えを済ませ、KEIKO先生を待とう。さすがにフィットネス内で待ってるとバレバレなので、ビルの1階にあるコンビニのイートインスペースで待機だ。ペットボトルのドリンクを買って、カウンター席に座る。ここからはエレベータホールが見えるので、見落とす心配はない。なおかつ、先生の姿を発見してすぐにコンビニの出口から外に出れば、彼女の前に出られるので、非常に偶然っぽく装える。
さあ、後はKEIKO先生が現れるのを待つばかり。ドキドキ緊張感が高まっていくが、かなか現れない。まだかなぁ…。 15分くらい待って、やっとKEIKO先生がエレベータから出てきた。ノースリーブのシャツに裾が広がったパンツ。OLか若奥さんのおしゃれな普段着って感じだ。もっとエスニックな普段着かと思っていただけにちょっと意外だ。


急いでコンビニを出る。おそらくKEIKO先生は俺の5メートルくらい後ろにいるはず。歩く速度を少し落とすと、先生が横に並んだ。「あ、どうも」 俺から声をかけると、先生はにこやかに応えてくれた。「あぁ、どうもお疲れさまでした。今からお帰りですか?」「はい」「お近くにお住まいなんですか?」「○○です」「わりと近くですよね。私は××なんですよ。ちょっと辺ぴでしょ」 方向違いなのは残念だが、スムーズに会話には入れた。地下鉄の駅までは歩きながら話せそうだ。時間はたった5分ほど。非常に重要な時間だ。
「年齢そんなに変わらないですよ、私と」 待ち時間の間、何の話をしようかと考えていたのだが、いざとなると何を話せばいいのかなかなか出てこない。焦るなぁ。しかし、ありがたいことにKEIKO先生からどんどん訊いてきてくれたおかげで、どんどん会話がつながり、膨らんでいった。すごく幸せな気分で駅まで歩いていく。あぁ、駅がもっと遠くにあったらよかったのに。


「なんでヨガやろうって思ったんですか?」 KEIKO先生とヤリたいからだとは言えない。

「もともと友人に誘われてフィットネスに入ったんですけど、ハードなトレーニングは向いてないし、身体も硬いしヨガやってみようかなって」
「友達って、あのきれいな女性ですか?奥さんだと思ってましたよ」 
それって渡瀬さんのことか。一緒にプログラムを受けたことはあるが、よく覚えているな。「でも、この歳になると、全然身体が柔らかくならなくって」
「いや、年齢そんなに変わらないですよ、私と」 
いや、そんなことないやろ。「私、46才ですから」
えっ、嘘やろ!そんなにいってるんや。
「おいくつなんですか?」53です」
「えーっ、もっと若いかと思ってましたよ」


いやいや、それはこっちのセリフだ。どう見ても15才は若く見える。 今まで多くの女とかかわってきた俺。いくら若づくりの女でも、歳を大きく外すこと
はなかったが、今回はびっくりだ。若返りの神秘の術でもあるのか?46才と聞いて、ヤル気が失せるどころか、逆にヤリたい気持ちがいっそう高まった。 幸せな5分間はあっという間に過ぎ、時間があればお茶でもと誘ったが、次の予定があるらしく無理だった。でも、今日1日でかなり距離が縮まったのは間違いない。この調子で一気に畳みかけるぞ!

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アナル開発拡張のやり方とコツ・アナルバイブ・アナルパールの使い方

アナル開発拡張のやり方とコツアナルバイブの使い方
アナルプレイだが、尻の穴は無限のポテンシヤルを秘めたパーツでもある。マンコも真青の締まり末端神経や骨盤の筋肉が集中しているがゆえの快感の嵐…。この「第2の性器」なくして真のセックスは語れない。とはいえ、大半の人は何をどうすればいいかわからないだろぅ。ここではズブの素人がゼロから実践できるアナルプレィを、プロセスに沿って紹介する。

使う道具は以下だ
ゴ厶手袋薬局で売っている薄手のもの
ローション潤滑性の優れたアナル用もあるが市販のローションで十分。オリーブオイルで代用も可
キシロカインぜリー表面麻酔用ゼリー。一般の薬局では見つけにくいが、ネッ卜の通販で容易に購入できる
綿棒予備も含め10本ほど
泡立て器卵などをかき回す調理器具。プラスチック製が望ましい
その他(あればベター)肩こり用筋弛緩剤のミオナール。リラックス効果があるので、飲用しておくと括約筋をほぐしやすい

アナルプレイはまず「拡張」から始まる。ペニスや異物の挿入は、この過程を終えてからの話だ。まず四つんばいにした相手のアナルに、特製ローション(ローションとキシロカインゼリーを1:1で混合)を垂らす。さっそく指を…と思うアナタは気が早い。初めは綿棒が正解だ。指で周辺をマッサージしつつ、大きく息を吐かせてプスッ。
3分の1ほど突っ込んでホジホジしよう。続いて2本、そして3本。そろそろアナルがヒクヒクして周りの肉が膨らむはずだ。こうして5分ほど括約筋をほぐすうちに、あらかじめ飲んでおいた弛緩剤が徐々に効いてくる。まだ指は使わない。次は泡立て器だ。ローションまみれになったアナルを中心に尻の谷間でホイップ。
そのまま垂直に立ててアナルを押し広げる。ここでようやく指が登場。泡立て器の隙間からすかさず小指をインサートしてみよう。すんなり入るはずだ。さらに小指を抜いて、薬指、中指と徐々にグレードアップ、アナル処女でも指2本は確実に入る。ただし入っただけで喜んではいけない。第2関節まで入ったら指先で内壁をマッサージする。身体に便意を感じさせて内括約筋をほぐすのが狙いだ。この手順を数日間繰り返し、指3〜4本がスムーズに出し入れできれば拡張成功。あくまでゆったりとしたペースで、痛みを訴えたら即座に中止するように。傷でも付けば感染症の恐れがある。

アナルバイブ・アナルパール
上級者向けともいうべきこのアイテム。使用方法は「ペニス形」と「アナルパール」とで全く異なる。バイブレーションや、ピストン運動などでいわゆる前立腺に刺激を与える。亀頭こそスイングしないもののその使い方は膣用バイブと大差ない。片やアナルパールは、一つ一つ玉を入れ、一気に引き抜くのが一般的なやり方だ。穴全体に強烈な快感が走る。何をどう使うかは本人次第だが、私がぜひともオススメしたいのは、正常位で女の尻にぺこス形のバイブを挿れながら、ヴァギナに自分のチンコを挿入するスタイルだ。効果は想像がつくだろう。アナルバイブの振動が膣にも伝わり、肉壁の震える感触が楽しめる。これでどんな祖マンも名器へ早変わりだ。むろん、尻とヴァギナを同時に責められるぶん、女も気持ち良いのは言うまでもない。クリ派の女性に圧倒的な支持を得ているこのアイテムだが、実は膣派にこそ真の効果を発揮する。ローターにコンドームを装着、中指と人差し指の上に乗せ挿入、上に押し上げていただきたい。要はGスポットを刺激してやるのだ。
ローターの振動はバイブの比ではない。場所が場所だけに、泡を吹かんばかりに悶えまるく女が大半だ。ただし、2本の指でしっかり固定しておかないと、愛液で滑ってつるりと外に飛び出てしまうケースがままある。ご注意を。

パチンコ・パチスロ屋にいる女性は客もスタッフもセックス交渉しやすい説

パチンコ屋の女性店員は勝ったあとに口説く
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コーヒーレディも可愛い子が多い
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昼間からパチンコパチスロを打っている若い女性は風俗嬢かキャバ嬢が多いのか
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あれはデリヘルで、あっちはセクキャバ、ドル箱を積んでるあの子は本番嬢だな…たぶん。オレの好きな大海物語のシマにもそれっぽい女が一人いる。とりあえず隣の台を確保だ。千円札をつっこみ、打ち始める。
このネエちゃん、茶色い髪にショートパンツと、いかにもな風俗嬢だ。フェラの上手そうな顔してるし。さて、いったいナンと声をかけようか。いきなり「風俗嬢ですか?」はさすがにない。「お店どこ?」もマズイ。

まあ、「回らないね」ぐらいがとっかかりとしてはベストか。オレもよく隣のおっちゃんに言われるし。「回らないね」面倒くさそぅに返事をしてすぐに台を向く女。なんだか気まずい。この空気から、風俗嬢かどうかなんて聞き出す展開にはなれんな。
もし逆の立場だったらどうか。パチンコを打ってる最中に話しかけられれば、勝っていようが負けていようが、正直うざったい。仲良く会話する気になんてとてもなれないだろう。まして自分の恥ずかしい職業を教えるわけがない。

う一む。つ一ことは、泣く泣くあきらめるしかないのか。そろそろ夕方だし、あの子ら、出勤していなくなっちゃうかも。焦る、焦る!まてよ?出勤するってことは店舗か待機所なりに向かうってことだよな?こんなとこに風俗なんてあったかな?あっ、まさかキヤバか?女が乗ったエレベーターは3階で止まった。やっぱキャバじゃん。その可能性があるのを完全に忘れてたょ…。でもこの調子で尾行を続けるより他ない。今回はたまたまキャバだっただけで、繰り返せば風俗にもぶち当たるだろう。

「あ、カスミちゃん、服脱がなくていいよ」「でもシャワー浴びないと…」
「そんなの気にしなくてイイよオレは一人で浴びるからさ」「そうですか…」
納得してくれたところで、まずは服のまま仁王立ちフェラを。あぁ、ほんとにくわえてくれちゃってるよ。パチンコ屋で周りにいたおっさんたちもイイ女だとは気付いてただろうけど、ここまでしてもらったのはオレだけのはず。
この優越感サイコー。途中で上だけ脱がせ、続いて全裸でのシックスナインへ。洗ってないのに石けんの香りがする。そうか、さっきまで他の客に付いてたんだな。みなさんの通うパチ屋にも、しょっちゅう見かける若い女がいるはずだ。尾行してみる価値はあると思う。この遊び、確変引くより脳汁でますよ!
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【エロ漫画】コンドームを付けると萎える中折れする悩みはこのゴム装着法で勃起力をキープ

コンドームを装着すると中折れするコンドームEDはとってもやっかい。
いろんなコンドームを試し、自分のペニスにあったコンドームを見つけることも対処法としては考えられますが他にも自分でできる対策はあります。
オナニーの時からゴムにならしておくというのも一つです  コンドームED対策エロ漫画コンドームED対策エロ漫画コンドームED対策エロ漫画コンドームED対策エロ漫画


ノータッチスキンはとっても便利コンドームED対策エロ漫画

ゴムが巻き込まれないようにするにはこうしよう
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コンドーム付けると萎えるし挿入時の感度も落ちるのは確か。
しかしだからといって生でやろうとせずちゃんとゴムをつけると、女性は大切にされているんだなと感じて好感度が上がるのも確かです。
コンドームED対策エロ漫画

男性は加齢とともに勃起力や性欲の男性ホルモンが減少し精力も衰えていくのた仕方がありません。コンドームを装着する段階で勃起しなくなるのは心因性の原因も考えられます。プレッシャーを感じすぎないようにリラックスするよう心がけましょう。
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女2人とラブホに入り一人が寝てる間にこっそり背徳セックスする罪悪感が最高

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同じマンションに住む美人ランナーの渡瀬さんを落とさんと、接点づくりでランニングを初めてはや3カ月。続けてはみるもので、週に2回程度走るだけでも身体はだいぶ引き締まり、体力もついた。

セックスでの持久力、回復力という点でも効果は絶大で、うれしい副産物だ。それだけじゃない。近頃は、性欲が強くなりすぎて、少々持て余し気味なほどだ。女を求めてナンパに繰り出すが、50を過ぎたオッサンが、そう毎回うまく女をモノにできる訳じゃない。我慢できずに、ついつい出会い系にまでお世話になって処理する状況になってしまっている。早くこのエネルギーを渡瀬さんにぶつけないと!


その肝心の渡瀬さんだが、先月お伝えしたとおり、子供の同級生の母親Mさんを含め3人で、ランニングの会を結成することになった。なんで俺を含めた3人で走るのか、真意はまったくわからないが、男の俺が一緒だということは、それぞれの旦那や嫁さんには内緒。

Mさんの存在は余計だが、秘密を共有することで渡瀬さんとグッと距離が縮められそうだ。結成記念の食事会をすることになり、3人の日程を調整した結果、平日にミナミで開催することに決まった。場所の手配は俺の担当だ。


さあ、どんな店がいいだろうか?あれこれ考えた結果、繁華街から少し外れたところにある本格的なピザ釜が自慢の隠れ家っぽいレストランにした。渡瀬さんと食事ということでワクワクしながらも、Mさん込みでの展開がまったく予測できないまま、あっという間に当日がやってきた。とりあえず、今日の目的は、渡瀬さんについて深く知ること。そしてMさんに怪しまれたり、不機嫌になられたりすることなく渡瀬さんとの距離を一気に縮めることだ。


渡瀬さんと(ついでにMさんも)連絡先は交換ずみなので、うまくいけばあとは個別に攻められる。夕方6時半。会社からダッシュで待ち合わせ場所にむかうと、二人はすでに待っていた。渡瀬さんは上品なワンピース姿。髪を少し巻いていて、セレブな若奥様って感じだ。

ランニングウェア以外の服装の記憶がないのですごく新鮮だし、綺麗だ。
Mさんはというと光沢のある生地のブラウスにふんわりとしたスカート。胸のあたりが強調されて、なかなかエッチくさい。化粧も少し濃い目で、いつもの地味なMさんとは大違いだ。不覚にも少しドキッとしてしまった。


渡「河内さん、スーツだ。新鮮〜!」
M「なんかスーツ姿の印象があんまりなかったから、ドキッとするよね」
女性たちも、普段会っている俺とのギャップを喜んでいるようだ。酒が入る前から二人は少しハイテンションに見える。
M「だって、家族以外とで外で食事するの、すごい久しぶりやし」
渡「そうそう、そんなに出られないもん。ちょっと格好も気合入れて来たもんね」
店に着いたら、さらに二人のテンションが上がる。
渡「わぁ、かわいいお店!」M「やっぱり、河内さんに任せてよかったわ。こんなお店、私ら知らないもん!」


二人の楽しそうな姿を見て、俺のテンションも上がってきた。今日は楽しもう!
「最近そういうことも全然ないしなぁ」
乾杯した後、メニューを見ながら料理を注文する。


河「うーんと、マルゲリータと、アボカドと鮪のタルタル、それから…」
 注文が終わると、
M「やっぱり、河内さん『女子力』高いわ。だって男の人はふつう、アボカドと鮪の
タルタル頼めへんもん」
河「そうかなぁ?」
渡「そうそう。そもそも、このお店を選べへんしね」
M「参観の時とかも、河内さんってお母さんたちと仲良く話してるでしょ。あんまり男の人って意識しないでいいというか、なんかすごく話しやすいんやと思いますよ」
渡「そうそう、私もそうだった。うちの主人やったら絶対に無理やと思う。カッコつけてるし」
M「確かに、渡瀬さんとこのご主人はイケメンすぎて緊張するしなぁ」
なんか、ほめられてるのか、けなされてるのか、よくわからない。男として意識されていないのは悔しいが、そのおかげでこうやって一緒に飲めてるんやからよしとするか。
渡「ガツガツギラギラしてないっていうか、安心感あるもんね」

ホンマはギラギラしまくってるんやけどなぁ。まぁ、ええわ。そのうちヒーッていわしたるからな。待っとけよ。3人で走ろうかってことになったのも、俺だったら気を遣わずに一緒に楽しく走れると思ったからだそうで、男として意識しないまでも、二人に気に入ってもらってるのは間違いないようだ。酒と食事が進むなか、目的のひとつ、渡瀬さんについて情報収集すべく、本人とMさんから、いろいろ話してもらった。整理するとこんな感じだ。


●年齢は35才。見た目は30前後に見えるので、思ったよりは上だった。
●結婚して4年。2才年下の旦那(商社マン)は友人の紹介で知り合った。子供はいない。
●帰国子女で、神戸の有名大学を卒業後、外資系企業で勤務。結婚を機に退職して専業主婦になった。
●今のマンションに引っ越して10カ月。Mさん以外に近所に親しい友達はいない。
●趣味は料理。ランニングはストレス解消とスタイル維持のため。(食べることが大好きなので、運動しないと太ってしまうらしい)


元お嬢様で、セレブな生活ぶりなのは間違いない。うらやましい限りだが、お高くとまったり、澄ましたりすることなく、すごく気さくで明るい女性だ。本音でなんでも率直に話すところが魅力的で、いっそう好きになった。
M「ご主人、若くてカッコよくてうらやましいわ。お似合いやし。うちは暑苦しくって、ダサくって」
渡「でもうちは仮面夫婦やから」えっ、仮面夫婦!?
M「なんでよ。仲いいやん。やさしそうやし」
渡「やさしいし、仲が悪いわけじゃないけど、私に全然興味がないねん。料理に少しは興味持ってくれたり、いろんなお店に食べに連れて行ってくれたり、そんなこと全然ないし。自分の趣味についても私に構われたくないみたいやし」

なるほど。美男美女が高い部屋に住み、高い車に乗って、人がうらやむ生活を送っていても、楽しいとは限らないってことか。


渡「あぁ、見た目に飛びついて失敗した」
M「そんなんうちも一緒やで。見た目がいいだけ渡瀬さんの方がマシやん。でも子供ができると関わりもできるし。はよ子供、つくり」
渡「うん、でも最近そういうことも全然ないしなぁ」
そういうことも全然ないだと? 男の俺がいることなど全く気にしていない会話だ。でも、渡瀬さん、寂しいんやろなぁ。攻めるスキはありそうだ。二人の女性にお腹を撫でまわされ話はランニングに移った。
M「河内さん、走り始めてもう3カ月以上でしょ。だいぶ精悍な感じになりましたよね」
河「そやな、特にお腹が」
M「えっ、もしかして腹筋割れてる? ちょっと触っていい?」
俺の了解を得る間もなく、横の席に移動してワイシャツの上から俺の腹を撫でるMさん。
M「うわっ、固っ!」渡「ほんま?私も触ろっ」
二人の女性にお腹を撫でまわされるのは恥ずかしくもうれしい。渡瀬さんは指2本で腹
筋の筋に沿って触るのでちょっとエッチくさいし。
M「渡瀬さんなんて、もっと割れてるんやろ。触っていいでしょ」
この流れだと、俺も触って大丈夫なのかな?
渡「どうぞどうぞ、私のお腹でよかったら」


ワンピースの上からではあるが、引き締まった腹筋が感じられる。あぁ、ナマで触りたい!続いて、Mさんの柔らかいお腹も触ることになった。これはこれで、女っぽくてエロいな。店内で男女がお腹を触りあうという異様な光景を繰り広げつつ、楽しく会は盛り上がり、2軒目のバーに突入。二人はあまり遅くなれないので、軽く飲んでおひらきにした。


渡瀬さんとは(Mさんもだが)、本当に楽しい時間を過ごせたことで、距離をだいぶ縮めることができた。バーを出て、地下鉄の駅に向かう道すがら、俺が「今日は両手に花で、うれしかった!」と言うと、渡瀬さんが「よかった。私もうれしい」と俺の腕に手をまわしてきた。
「あっ、ズルい。私も」
そう言ってMさんがもう片方の腕に抱き付いてくる。ブラウス越しの大きな胸が二の腕に密着する。二人ともだいぶ酔っているようだ。二人の女性と腕を組みながら、股間を膨らませて歩いている俺は、だいぶにやけていたに違いない。さすがに一緒に帰るわけにいかないので、駅で別れる。

「バイバイ! おやすみ!」「ご馳走さま!」と手を振る二人を見送って帰宅。もちろんその夜は、渡瀬さん、Mさんの二人をおかずに、またオナニーしてしまった。

3人の食事会は、予想以上に楽しく盛り上がり、お腹を触りあう、腕を組むといったスキンシップができるほど渡瀬さんとの距離はグッと縮まった(ついでにMさんとも)。

あまり男性として意識されていないんじゃないかという懸念はあるものの、大きなステップで、ここは一気に渡瀬さんの懐にグッと入り込みたいもんだ。渡瀬さんを落とすためにはMさんの存在は少々邪魔ではあるが、当面は3人セットでの活動が進めやすいだろうし、正直Mさんに対してもヤリたいという気持ちが生まれ始めている。
どう進めていったらいいか迷いながらも、ここはしばらく成り行きに任せて3人仲良く活動していくことにしよう。飲み会の翌週、マンションの駐車場でMさんに会った。


「おはようございます。先週はどうも」
と、そっけない。周りの目もあるので、多少よそよそしい対応になるのは仕方がないのかもしれないがちょっと拍子抜けだ。
「あの後、渡瀬さんと話してすごく反省したんです。私ら酔って調子にのりすぎたなって。絶対に河内さん、ヒイてるわって。ごめんなさいね」
「いやいや、楽しかったですよ」
Mさん、少しほっとした顔に変った。
「渡瀬さん、大阪マラソン走るんですよ。すごいですよね。私は応援に行くんですけと、河内さんはやめといたほうがいいですよね」「そうですね。やめときます」


渡瀬さん、フルマラソン走るんや。やるなぁ。でも、その結果、彼女のランニングは入って本気モードに変更しているようだ。いつものランニングコースで、渡瀬さん、Mさんと出会ったが、二人一緒ではなかった。渡瀬さん、単独トレーニングのため、Mさん
とは一緒に走っていないようだ。渡瀬さんのペースや距離にはついていけないし、Mさんは周りの目を気にして俺と二人っきりでは走りたくない様子。結局、俺も一人で走るしかなく、これじゃランニングしている意味がないじゃないか。早く大阪マラソン終わってくれ!


ランニングをサボりがちで、渡瀬さんとの進展はほとんどないまま日々が過ぎていった。まぁ、マラソンが終わったら慰労会目的の飲み会でもしようか。Mさんも同じことを考えていたようで、マラソンの翌週に日程が決まった。次の段階に進むチャンスだし、頑張るぞ!!大阪マラソン前日の土曜日にプライベートの飲み会があり、夕方からキタに繰り出した。1次会、2次会、3次会とハシゴして、時刻は午前1時過ぎ。残っていた野郎たちと別れて、歩きながらタクシーを拾おうかと御堂筋をテクテク南下する。大阪市役所の前には、大阪マラソンの準備が完了し、セットが組まれていた。


(渡瀬さん、ここ走るんや)そう思いながら歩いていると、自転車に乗った外人にナンパされている二人組の女性を発見した。だいぶ酔っているようでこりゃヤラれるなぁと思って素通りしたら、しばらくして俺の横をさっきの外人が自転車で通り過ぎて行った。あれれ、あかんかったんや。振り返ると、その二人組がキャッキャとご機嫌な様子で歩いてくる。いっとこうか。「なぁ、ご機嫌そうやけど、もう1軒飲みにいこうや。どっかいい店知ってる?」
二人とも20代前半くらいか?一人はすらりと背が高く、フィリピン風の石原さとみといった感じの美人。ちょっとビッチっぽい雰囲気だが85点。もう一人はややずんぐり体型で、おかずクラブのオカリナをちょっとかわいくした感じ。50点。


石原さとみが応えた。
「ミナミの○○ってクラブに行こうと思ってるんやけどいい?」「ええよ」
「ふーん、何が目的で声かけたん?」「可愛いし、一緒に飲めたらいいなって」「ほんで?」
「ヤレたら、もっといいなって」
「あはは、アホやな。いい歳してメッチャ軽いし。でも軽いオッサン嫌いやないで。おもろいし」酔いもあるだろうが、ノリはいいし軽そうだ。となりでオカリナは下を向いてモジモジしている。シャイなのか?3人でタクシーに乗り、ミナミのクラブに向かう。
「さっき外人に声かけられてたけど」
「あいつ、あかんわ。何ゆうてるかまったくわからん」
なんや、言葉の問題やったんか。
「たぶんメッチャ優しくしてくれると思うで」
クラブは休業なのかシャッターが閉まっていた。別のクラブに向けて3人で歩く。おかずクラブは酔って気持ち悪いのかほとんど話さない。
「このコ、失恋したばっかで落ち込んでんねん。今日は元気づけの会やねんけどな。私、性格悪いから友達全然おれへんねんけど、このコだけは友達やねん」
石原さとみが一人でベラベラ話している。


「ちょっとコンビニに寄っていい?お酒とおつまみを買いたいねん。クラブまで待ってられへんし」
コンビニで酒とつまみを購入し、歩道に座って乾杯。石原さとみは、自分が性欲が強いこと、若い男とのセックスではなかなか満足できないことなどをペラペラ話している。
「だから、私、オッサンとのエッチのほうが相性いいねん」
「それなら、俺とエッチしようや」
「あはは、そやなぁ。でも今日は3人やからアカンよ。また今度な」
そう言っていたさとみだが、オカリナがコンビニのトイレに行って二人になった途端、俺に身体を寄せてきた。すかさず抱き寄せ、キスをする。さとみも長い舌をベロベロ絡ませて応える。エロくてビッチなキスだ。鼻息を立てながら、だいぶ欲情している様子。したいんやろ?


「うん、したいよ。でも、あのコおるからなぁ。どうする?」
「それなら3人でしようや?」
「ええ歳して、めっちゃ元気やん。私はいいけど、あのコとできるん?」
友達やのにキツイこと言うやっちゃなぁ。まぁ、オカリナもできなくはない。なによりさとみとできるんなら何でもするよ。
「けど、OKしてくれるかなぁ?まじめなコやからなぁ」
戻ってきたオカリナに、さとみが交渉する。
「なぁ、もう酔ってクラブ行くのしんどいやんか。ホテル行って、泊まれへん?」
「えーっ、エッチするのん」「3人はいやか?」「うん」
「たぶんメッチャ優しくしてくれると思うで」
俺の代わりに口説いてくれるのはありがたいが、そうまでして、したいのか?時刻は2時をまわっている。


「じゃあ、絶対にエッチせえへんから、ホテル入って休もうよ。酔ってしんどいやろ。なぁ、絶対にせえへんよなぁ」
「うん、せえへん、せえへん!」
見え見えのウソをつきながら女をホテルに連れ込もうとしている男のセリフやないか。
やっとこさオカリナも承知してラブホに入ろうということになったが、ラブホはどこも満員で入れない。やっと見つけたところも「うちは3人はあかんねん」と断られた。こりゃ無理やなぁ。突然、さとみがタクシーを止めた。もう帰るんかと思ったら、運転手に向かって
「おっちゃん、どっかラブホテル空いてるところまで行ってよ」なんという行動力やねん!「あぁん、入ってる。めっちゃ入ってる」
同い年位のオッサンが若い女2人を連れてタクシーでラブホ探しということに、明らかに不機嫌そうな運ちゃんではあったが、少し郊外のホテル街に連れて行ってくれた。
チェックインするやいなや、オカリナはベッドでダウン。しばらくすると寝息を立て始めた。すると、さとみはベッドルールの扉を閉めて、バスルームへ俺を誘う。


「あのコにバレへんようにね」
そう言いながらさとみは裸になった。胸はやや小さめだが均整のとれたいい身体だ。二人で洗いっこしたあと、湯船に入ってキスをして、手と口で愛撫する。さとみも20代とは思えないエロいフェラで応えてくれる。寝室には入れないので、廊下で挿入。喘ぎ声でオカリナを起こしたくないのか、自分の手で口を押えながら、声を押し殺しでいやらしく腰を振っているさとみの姿にめちゃくちゃ興奮する。さとみもヤリたくてたまらなかっただけあって、愛液がどんどん溢れてくる。どれくらい濡れてるんやと確認してみたら、お尻をつたって廊下を濡らしているほどだ。エロい。エロすぎる!
「ほら、めっちゃ濡れてるで。入ってるとこ触ってみ」
口を押えていない方の手を結合部分に導くと興奮がいっそう高まったのか、大きな声であえぎだした。


「あぁん、入ってる。めっちゃ入ってる。あぁ」
エロビデオのようなやり取りに俺も興奮が絶頂を迎え、ドクドクと射精した。終わったあともキスして頭を撫でていると、さとみはすやすやと眠り始めた。風邪ひくし、ベッドに入れと言っても、まったく起きない。仕方ない。ここで添い寝するか。バスローブとバスタオルにくるまれて、固い廊下で仮眠した。早朝、近くの駅まで二人を送っていった後、俺はすぐにはタクシーに乗らず、数時間後に渡瀬さんが走る道を少し歩くことにした。来週の慰労会も頑張るぞ!


美人ランナーの渡瀬さんが走る大阪マラソンの前日、飲み会の帰りに拾ったビッチ風石原さとみと朝方まで粘ってヤルことに成功した。フルマラソン並みの体力を使った甲斐のあるエロくてきれいな女だったが、連れの女に気を遣って廊下でほぼ裸の状態で寝たためか、ひどい風邪をひいてしまった。
翌日、ボーっとしながらテレビを見ているとマラソンの中継をしている。渡瀬さん、元気に走ってるかなぁ?Mさんはどこで応援してるんやろ?


「Mさんのお隣りの奥さん、走ってるそうやで。すごいよなぁ」と嫁さん。
「ふうん、そうなんや。なんで知ってんの?」
「Mさんから聞いた」
Mさん、ペラペラしゃべったらアカンやん。わかっていたことではあるが、やっぱりターゲットが同じマンションで、子供の同級生の母親がそこに絡んでくるという状況は非常にリスキーだ。ヘタこくと家庭崩壊、マンションの笑いものになってしまう。ややこしい女をターゲットにしたなと思うが、リスクに見合ういい女だとも言える。慎重かつ大胆に進めていくぞ!気合を入れたものの、思いに反して風邪はまったくよくなる気配はなく、高熱が続き、咳が止まらない。こんなしんどいのはいつ以来やろ?


会社は休むわけにいかない状況で、フラフラになりながら出社しているが、今週予定していたマラソン慰労会はとてもじゃないが参加できそうにない。Mさんにショートメールで参加できない旨を伝えると、すぐに返事が返ってきた。『それは残念です。慰労会、延期しましょか?』
『二人ともなかなか出られないなかスケジュール調整してるやろし、俺抜きでやって』
本心ではないが、一応こう言っておかないと。


『わかりました。じゃ、今回は二人で』 
あれれ、『河内さんが来ないと始まらないじゃないですか』っていう返事を期待してたのに寂しいやないか。いずれにせよ、風邪のせいで、絶好の機会を逃してしまった…。
ちなみに渡瀬さん、初マラソンだというのに4時間ちょっとのタイムで完走したそうだ。本気で走りこんでたことはあるよなぁ。俺はというと、やっとこさ風邪から復活したものの、しばらく走れる状態でなかったのもあって、かれこれ一カ月近く走れていない。頑張ってシェイプアップしていた身体も少したるんできた。ひと月も空いてしまうとまたあのしんどいランニングを再開するのは正直おっくうだ。前の飲み会で距離も縮まっていることだし、そろそろ一緒に走るっていう戦法を卒業して、別のアプローチを考えた方がいいんじゃないだろうか。


とは言うものの、なかなかいいアイデアがうかばない。あれこれ考えてもらちが明かないし、思い切って直接連絡してみるか。完走のお祝いの連絡もしてないことやし。
渡瀬さんには2回だけショートメールで連絡したことはあるが、今回は思い切って電話をしてみよう。久しぶりに声も聴いてみたいし。 旦那が会社に行っている平日の昼間に、渡瀬さんの携帯に電話をかけた。おおっぴらに連絡を取り合えない女性への電話は緊張する。呼び出し音がなっている間、自分の心臓のドキドキが聞こえるほどだ。なかなか出ないのであきらめて切ろうとしたら渡瀬さんと繋がった。ドキドキが高まる。


「はい、渡瀬です。河内さん、どうされたんですか?」
「突然すいません。今、大丈夫?」「あのぅ、お話、時間かかりますか?」
あぁ、明らかに迷惑がっている。失敗した!
「いえ、あの、こないだは慰労会参加できずにごめんなさいね。完走おめでとうを言えてなかったんで…」

「ありがとうございます!河内さん、お身体はもう大丈夫なんですか?」明るい声だ。少しほっとした。「おかげさまで、なんとか復活しました」
「もし、ご迷惑でなかったら10分ほどして私から連絡してもいいですか?」
そう言って渡瀬さんはいったん電話を切り、きっちり10分後に電話をかけてきた。
「河内さん、ごめんなさい。さっきはシャワーから出たばっかりで落ち着いて話せる状態じゃなかったんですよ」
えっ、まっ昼間からシャワー?落ち着いて話せる状態じゃないって、服着てないとか?
風呂上がりの濡れた身体にバスタオルを巻いただけの渡瀬さんを想像するだけでたまらん!


「迷惑かなって思ったんやけど、慰労会に参加できなかったし、お話しておめでとうと伝えたかったんで電話してしまいました。すごいタイムやないですか」
「うわ、ありがとうございます!河内さんから電話かかってくるとは思ってなかったんでちょっとびっくりしたけど、めっちゃうれしいです!飲み会、河内さんがいなくって寂しかったんですよ」
うれしいこと言ってくれるやないか。
「風邪も治ったんで、それじゃ、またいきましょね」
「そうですよね。でもMさんがなかなか夜出るのが難しいみたいやし…」「じゃ、二人で慰労会パート2しましょ」
「うーん、二人で、ですか?」
渡瀬さんの反応がいいので、思わず調子にのってしまった。さすがにこれは無理か?
「Mさん、怒れへんかなぁ…」
Mさんに気は遣ってるものの、二人で行くってことへの抵抗はなさそうだ。
「それじゃ、Mさんには内緒で」
「そやね、そうしましょか」


めちゃくちゃいい流れだ。こんなにうまく二人で会う約束ができるとは思わなかった。
今回は渡瀬さんと俺の二人で秘密の共有。二人だけの距離をグッと縮められるチャンスだ。それに、電話での反応。わざわざシャワー浴びてたって伝えたり、俺がいなくって寂しかったって言ったり、渡瀬さん、もしかしたら俺を誘ってるんじゃないかって思ってしまう。もちろん都合のいい解釈だが、ここはこの流れで一気に決めてしまいたい。いつにしよう?俺は明日でも、明後日でも、いつでもかめへんで!


「来週の火曜はどうですか?旦那が出張で、時間を気にしなくてもいいんで」   
間違いなく誘ってる!こんなわかり易い誘い方、今まで聞いたことないわ。来週火曜、もちろんOK!喜んで間男にならしてもらいます。
渡瀬さんとの飲み会が決まってからの5日間は、彼女とヤルことばかり四六時中想像して興奮状態が続いた。ただ、100%ヤレると決まったわけじゃない。この千載一遇のチャンスを絶対モノにするための準備が大切だ。まずは店選び。


1軒目はおいしい料理とじっくり話ができる落ち着いた雰囲気はもちろんのこと、渡瀬さんの気持ちがグッと盛り上がる選択をしなければいけない。さんざん迷った末に、新しくできたお洒落なカジュアルフレンチの店を予約した。2軒目はクロージングする場所だ。やや暗めで、他人の目をあまり気にすることなく寄り添って話できるところがいい。何度か使ったことがあるシャンパンバーを選択しよう。ここの奥の席はゆったり並んで座れるソファー席で、他の席から見えないので、雰囲気が盛り上がれば少しはいちゃつくこともできる。ゴージャスな雰囲気でメロメロにできること間違いなし。もちろん奥のソファー席を予約しておいた。

 
そして大事なのがホテル。先日のように、ホテルが満席で入れないなんてことがあったら最悪だ。火曜なのでおそらくは大丈夫だとは思うが、押さえでシティホテルを予約しておこう。お金は結構かかるが、渡瀬さんとできることを考えると気にしてられない。徹底的に勝負に出るぞ。せっかくのセックスで興奮しすぎてすぐにイッてしまわないよう、前日の晩にシミュレーションを兼ねて渡瀬さん相手のオナニーで精子を出しておくことも忘れない。

 
考えられるすべての準備を整えて、渡瀬さんとのデート当日を迎えた。10分前から待っているとすぐに渡瀬さんがやってきた。黒のタートルセーターにお洒落なジャケット。短めのフレアスカートがエロかわいい。久しぶりの渡瀬さん、たまらんなぁ。
「河内さん、お久しぶりです。あの、今日、主人の出張がなくなったので9時には帰らないといけないんです。ご飯食べたらすぐに帰らないといけなくなったんです。ごめんなさいね」
頭の中が真っ白になっていく…。9時まで2時間あるやないか。そう気持ちを立て直すのに30分もかかってしまった。あぁ、あと1時間半しかない。

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